2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

ニューエイジ、オカルト ・・・そしてカルト

1 :没個性化されたレス↓:04/08/25 04:24

神秘体験を語り、祈り・瞑想が大好きで、環境問題に走ったりもする。
そんなさまざまなスピリチュアリズムの連中について分析しよう!


2 :没個性化されたレス↓:04/08/25 04:32
>>1
分析って、どんな分析?

3 :1000:04/08/25 05:35
歴史からだな。それから今はどんなのがあるんだ?

4 :没個性化されたレス↓:04/08/25 05:37
カルマ

5 :没個性化されたレス↓:04/08/25 06:27
>>2
3要因分散分析

6 :没個性化されたレス↓:04/08/25 07:17
おいっ
おいっおいっ(Oiパンク

>>1板違い

7 :没個性化されたレス↓:04/08/25 13:09
>>5
おお、面白そうだね。ぜひやってください。

8 :没個性化されたレス↓:04/08/25 22:24
>神秘体験を語り、祈り・瞑想が大好きで、環境問題に走ったりもする。

神秘体験を語る yes/no
祈り・瞑想が好き yes/no
環境問題に関心がある yes/no

の3つの独立変数ですか?
従属変数は?

9 :没個性化されたレス↓:04/08/25 23:05
やっぱ,自我同一性だろう!

10 :没個性化されたレス↓:04/08/27 15:11
a

11 :没個性化されたレス↓:04/08/27 16:10
>>1
そのテーマなら
『ニューエイジの歴史と現在』(角川選書)が必読書。

12 :没個性化されたレス↓:04/08/27 17:05
ニューエイジ、オウテカ・・・そしてCAN

13 :没個性化されたレス↓:04/08/27 18:05
おー
俺ソレ読んだしー
でもなんでかママンに捨てられたの
なんでかな?
懐疑派関係の書籍一式と一緒に

14 :没個性化されたレス↓:04/08/27 22:36
この世のすべてのことに理由が存在する

15 :没個性化されたレス↓:04/08/27 22:37
おお、教化者さまが、こちらにいらっしゃったぞ。

16 :没個性化されたレス↓:04/08/30 07:51

○トランスパーソナル心理学・超心理学をふまえた霊性研究

菅原浩 長岡造形大学助教授(思想)
www.nct9.ne.jp/mandala/
中村雅彦 愛媛大学助教授(社会心理学)
homepage3.nifty.com/yahoyorodu/index.html

○超心理学

笠原敏雄(超心理学研究家・心理療法家)
www.02.246.ne.jp/~kasahara/
メタ超心理学研究室(石川幹人・明治大学教授)
www.kisc.meiji.ac.jp/~metapsi/index.htm

○トランスパーソナル心理学

まんだら浩(スピリチュアル思想研究家)さんのブックガイド
www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/cm/member-fil/-/A1LENAN4HH8WLC/
いまーじゅ太郎(臨床心理学院生)さんのブックガイド
www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/cm/member-fil/-/A1153ZALNZUPJU/

ケン・ウィルバーの思想と著作の紹介サイト
www.kitanet.ne.jp/~k-taka/Wilber/frametop.htm
量子論と複雑系のパラダイム (「ウィルバー」で検索)
kamakura.ryoma.co.jp/~aoki/paradigm/paradigm-web.htm

日本トランスパーソナル心理学/精神医学会
wwwsoc.nii.ac.jp/jatp/
東京大学トランスパーソナル研究会
www11.plala.or.jp/tp-study/index.html

17 :没個性化されたレス↓:04/08/30 07:52

(文部科学省所管)独立行政法人 放射線医学総合研究所(NIRS)
山本生体放射研究室
http://wwwsoc.nii.ac.jp/islis/belabo/belaboJ.htm

●科学技術庁の5ヶ年プロジェクトの結果

 科学技術庁 放射線医学総合研究所において、1995年9月より、
 科学技術振興費(5年間で1億円)による5ヶ年プロジェクト、
 官民特定共同研究「多様同時計測による生体機能解析法の研究」
 を行い、多くの実験を行いました。

 1.感覚遮断状態での対人遠隔作用実験
 2.感覚外情報伝達に関する脳波測定実験
 3.下意識に於ける未知情報伝達に関する聴覚誘発電位実験
 4.感覚外情報伝達に関する脳波測定実験(そのII)
 5.感覚遮断状態での対人遠隔作用実験(そのII)
 6.動物培養細胞に対するヒトの非接触作用効果検出実験系の検討

●多様計測による特殊生体機能に関する研究
  (2000年6月1日より開始)

 平成12年度より、科学技術庁交付金に基づく
 「試行的研究プログラム−新パラダイム創成に向けて−」
 がスタートしました。

 この研究の課題
 「潜在能力の物理生理学による実証的研究」のうち、
 当研究室では、
 「多様計測による特殊生体機能に関する研究」をテーマに
 研究を開始しました。

18 :没個性化されたレス↓:04/08/30 07:53

●量子脳理論と意識
 ハメロフ教授来日記念講演会
 http://wwwsoc.nii.ac.jp/islis/belabo/semi98J2.htm

 共催: 文部科学省
 場所: 文部科学省 放射線医学総合研究所
 講師: スチュアート・ハメロフ教授、アリゾナ大学医学部教授

 ハメロフ教授は、25年間、ニューロンをはじめとする生細胞の中で
 蛋白質高分子のネットワークがいかにして情報を処理し、活動を
 制御するかを研究してこられた。特に、ニューロンの中の微小管が
 脳の活動の中で重要な役割を果たしていると考え、ロジャー・ペン
 ローズ教授(オックスフォード大学数学教授)と共に、微小管におけ
 る量子干渉の重ねあわせ状態が自己収縮を起こし、我々の意識の
 流れを作っているというPenrose-Hameroffモデルを提唱している。

19 :没個性化されたレス↓:04/08/30 07:54

小久保秀之(1995)は日本超心理学会第27回年次大会シンポジウム
「21世紀の超心理学を考える」において、物理学の超心理学に対する
貢献可能性としてカオスと量子力学の研究が注目されると述べている。
すなわち、

『カオスの微小効果の指数関数的時間発展は,超心理学的効果の特徴を
 説明するのに 適当かもしれない。量子力学では従来からある観測問題
 だけでなく,メゾスコピック系の物理が注目されている。また,量子生物学
 や意識の量子力学モデルなどは,急速に研究者の数が増えつつある』

というのである。超心理現象に対する量子力学的アプローチは有望である
という印象がある。また、小久保(1995)は最近の生物学的研究において、
通常の5感以外にさまざまな方法を使って生物は情報を伝達していること
がわかっていると述べており、理論的には量子力学的効果が生物レベルで
発生していることが検討されるようになってきている。



2001年2月17日から19日、神奈川県葉山町の湘南国際村において、
文部科学省の外郭団体である科学技術振興事業団主催の異分野研究者
フォーラム「心と精神の関与する科学技術」が開催されている。

文部科学省は、将来的には恒常的な専門教育・研究機関である
「潜在能力科学研究所」や大学院・大学の設置も射程においた、
わが国のニューサイエンスの拠点づくりも構想しているという。

20 :没個性化されたレス↓:04/08/30 08:11

「かつては代替知であったものが、
 いずれ正統知の地位を獲得するようになるのかもしれない」

 島薗進(東京大学教授・宗教学)
 (日本トランスパーソナル心理学/精神医学会顧問)

21 :没個性化されたレス↓:04/08/31 03:00
精神的苦痛を受けると夢を見てそれを除去しようとする。
大きな苦痛を受けると覚醒時にも夢を見るようになる。
そんな人がそれを意識できず集っている感じかな。

22 :没個性化されたレス↓:04/08/31 05:44
>>21
まずは、自分の行動を意識化だ。
話はそれからだ。
これがないと思い込みをただ語るだけになってしまうぞ。

23 :没個性化されたレス↓:04/09/02 20:33
ほれ、参考にしろ!

http://www31.ocn.ne.jp/~gnosisjp/



24 :没個性化されたレス↓:04/09/02 22:09
あげ

25 :没個性化されたレス↓:04/09/03 01:26
はやく分析して(ぷっ)

26 :没個性化されたレス↓:04/09/03 01:39


27 :没個性化されたレス↓:04/09/03 01:42


28 :没個性化されたレス↓:04/09/03 07:54
>>20!
ちょっとまったーーーーーーーーー!!!!

その島薗て「精神世界のゆくえ」
とか書いてたのか?違った奴だっけ?
なんかアレ微妙に懐疑派入ってなかったけ?いい本であった
んなのに
> (日本トランスパーソナル心理学/精神医学会顧問)
      ↑↑↑
     みたいなカルトかぁ?
     残念やな

29 :没個性化されたレス↓:04/09/03 09:09
>>28
どこらへんがカルトか自説を展開してもらおうか?

30 :没個性化されたレス↓:04/09/04 05:13
ティク・ナット・ハン。

歩く瞑想の提唱者。日本の環境団体もピースウォークでそれを取り入れ、
静謐な波動を体現しています

31 :没個性化されたレス↓:04/09/05 05:10
まさにカルト!?

のろわれた民族だね。本当に。不幸のDNAを背負っている。
ちなみに、日本中のキリスト教会(非カトリック・正教)には韓国から
の宣教師が入り込んでいます。
彼等の本心は「リバイバル(信仰復興)を韓国人の手で起こし、
その後日本を統治する」こと。
自分達のことを「ホーリーマイノリティ(聖なる少数者)」だと言っています。

見分け方は「聖霊様」という用語を使うこと。韓国由来の言い方です。
福音主義を名乗るプロテスタントの多くはすでに韓国系に取られています。
三位一体などのキリスト教の根本的な考え方を巧妙に否定する考えを植えつけて
います。注意してください。

その2 リバイバルとは
http://www.osk.3web.ne.jp/~scc/news.html

1996年5月に発足した「日本リバイバル同盟」(NRA)は、唯一の主であり教会のかしらであるイエス、キリストの御名のもとに、
以下の様に戦争責任を告白し、謝罪いたします。
私たち日本の教会は、過去、国家神道に追随し、天皇を現人神とする偶像礼拝の罪を犯し、
またアジアの教会に神社参拝を強要する罪を犯しました。私たち日本の教会は、国家による植民地政策、
侵略戦争を警告し反対する「見張り人」の努めを果たすことができず、アジアの国々へ植民地支配、侵略戦争に加担しました。
私たち「日本リバイバル同盟」(NAR)は、日本による三六年間の「朝鮮半島植民地支配」、
また「第二次世界大戦におけるアジア諸国への侵略」及び、「韓国堤岩里.堤岩教会虐殺事件」
「関東大震災朝鮮人虐殺事件」「南京虐殺事件」「インドネシア、西カリマンタン白骨死体事件」
「七三一部隊による生体解剖」「従軍慰安婦」「強制連行」「真珠湾攻撃」「在日外国人の人間尊厳の侵害」、
その他多くの、極悪非道の残虐行為の一切を認め、神の御前に深く悔い改め、被害国と国民に対し、
即ち韓国、北朝鮮、中国、台湾、ベトナム、タイ、カンボジア、ミャンマー、シンガポール、インドネシア、フィリピン、
その他多くの国々や国民に哀心より謝罪いたします。

捏造された擬史にお疲れさん。

32 :没個性化されたレス↓:04/09/05 07:39
韓国系宗教右翼
根本主義者
死ね!

33 :没個性化されたレス↓:04/09/08 13:16
ひでーな

34 :没個性化されたレス↓:04/09/08 18:35
ああ、ひどいね

35 :没個性化されたレス↓:04/09/11 14:01:55
>>31
さすがに「擬史」とは言い切れないだろ?

36 :没個性化されたレス↓:04/09/23 07:06:17
>>35
そうだな。それをいったらおしまいだ

37 :没個性化されたレス↓:04/09/24 19:28:57
韓国人男性の日本女性観

「日本女性の多くが韓国女性に比べ顔がまずく、時に歯並びが悪い女性が
大部分でこれは日本の風土病の一種ではないかと思われる程である」
(シン・ピョン著『日本の地、日本の風土』1990年)

「ぶちまけて言ってしまえば日本の女はまったく顔がまずい。これは私が
軽はずみな愛国心からわが国の女性たちをわざと褒めるために言うお世辞
めいた発言ではなく、日本の男達も認めている部分である。私はためらいなく
言う。我が国で美人を発見しようと思えば10分ほど歩けばいいが、日本では
10日ほどかかる。この話が大げさだと思われる方は、一度日本を訪問して
みられたい。そうすれは私の言葉が嘘ではないのが分かるだろう。」
(イ・ホンニョル著『サヨナラ、ギャグナラ』1993年)


反面、多くの反日小説では、韓国男性に体を求め、韓国語を覚え、韓国に罪悪感
を持ち、韓国男を追いかける、淫乱な日本女性が頻繁に登場し、韓国男性は
「もてる男は辛いなあ」的なスタンスで描かれる。
実際は日韓国際結婚の2/3が日本男性と韓国女性なのに、こうした小説や
ドラマを見て韓国男性は優越感を味わいそれを事実と錯覚し、時に日本女性も
我々とのセックスを望んでいると思い込み、強姦に走る事がある。
また、日本人女性と肉体関係を持つ事を「マ○○に大極旗を立てる」と表現し、
民族的優越感を持たせる自慢のネタとなる。一方で日本人男性と結婚したり、
肉体関係を持つ韓国人女性は韓国人男性からひどくののしられる事もある。


38 :没個性化されたレス↓:04/10/01 02:55:50
>>37
特殊な事例や傾向を一般化してどうする?

39 :没個性化されたレス↓:04/10/11 00:15:07
その時サタンの手先となった国が日本である。
サタンによって奪われた国を取り返す運動が抗日運動である。
http://www.geocities.com/MadisonAvenue/8203/seiyaku/chap4.htm
日本の十名の女性と韓国の一人の男性が一つとなって、その任地のアベル、
カインを完全に重生するというみ業をやっている。

韓国が長女、日本が次女の立場で姉妹血縁を結んだ。その上で、その次の摂理として、
天使長国家に対する摂理がなされた。韓日の姉妹血縁によって、内的にも韓日が一体
となった。韓国は父の国であり、日本は母の国なので、韓日が一体化すれば、父母国家
として立つことができる。内的に韓日ががっちりと一つになって、父母国家の基準が立った。

この赦しは、あくまでも日本全体に対する赦しであり、日本国民に対する赦しである。しかし、
君たち、日本に責任を持つ祝福家庭、統一教会のメンバーは条件を果たさないと全うできない
んだと言われて、その条件を果たすために次の出発があった。これに関する通知文が全国に来た。
それは、「腹のある女を一名出しなさい。」という通知文だった。
http://www.geocities.com/MadisonAvenue/8203/setsuri/chap3.htm

日本を救うために妊娠可能な日本女性を差し出せってか。
不安を煽って救いを提示するってなどこのカルト宗教でも同じだねぇ。


40 :没個性化されたレス↓:04/11/09 22:32:13
解脱=逝っちゃってる人の妄想はある意味おもしろい


41 :没個性化されたレス↓:04/11/09 22:43:10
>>40
中途半端に興味もってる、おまえのほうがおもしろい

42 :没個性化されたレス↓:04/11/09 22:50:56
リアル世界から逃げて、妄想の世界に住むのはすんごい楽だろうよ
俺もそっちの精神世界に逃げたいんだが、あいにくリアル世界で戦わないかんのよ
応援してくれ


43 :没個性化されたレス↓:04/11/10 00:22:08
>>42
というのもまた妄想であり、
そうあってほしいという君のなかの物語でもあり、
他者イメージでもある。

人は誰しもそうして物語り生きてゆく。
それぞれにそれぞれの妄想があり、それはただ違うだけだ。
ただひとつの道ではなく、それぞれの道があるだけだ。

ほかの道と比べることもできるし、
それを卒業することもできる。
見えない仮想敵と戦うこともできるし、
それを卒業することもできる。
他者の承認を求めることもできるし、
それを卒業することもできる。
あれかこれかと問いを立てることもできるし、
それを卒業することもできる。
そしてまたそこに戻ってくることもできる。
出会いがあり、出会わないこともある。
選択し、行動する。その繰り返しであり、
すべてはプロセスであり、表現だ。

変わらないものもあれば、変わるものもある。
こうしなければならない、と考えることもできるし、
同じ風景でも見方を変えてみることもできる。

今を最善に生きることだ。

44 :没個性化されたレス↓:04/11/10 02:50:34
そういう相対主義になれればさぞお気楽だろうな
んで、自分の物語りを生きられるオカルトさんはうらやましい
おいらは、現実世界に根付いて生きてるもんで、
他者や社会環境世界との交わりの中での物語りに生きてるから
そこからドロップアウトするオカルトさんには簡単にはならん

45 :没個性化されたレス↓:04/11/10 12:22:47
>>44
まずは、自己の行動を意識化だ。
話はそれからだ。
これがないと思い込みをただ語るだけになってしまうぞ。

人は結局のところ、すでにある思考の枠組みに当て
はめて、情報を取捨選択し、他者や環境に反応、認識
しようとする。そこに偏りが生まれ、言ってもいないこと
まで読み取ることもあるし、また取りこぼされるものもある。
君が説明しすぎれば、その説明は君の中の説明に終始
するし、その説明は自己の行動を正当化しはじめる。
そして多くは観察したことではなく、実のところ自己の
正当化を再起させることになる。そうしてレッテルを貼り、
安心しようとする。

君の周囲の他者と環境だけが、すべてではない。
君の周囲だけが世界ではない。
世界は君が思うよりは広いものだ。

他者や環境へと、開いていくというなら、
まずは、自己の行動を意識化だ。
話はそれからだ。
これがないと思い込みをただ語るだけになってしまうぞ。

46 :没個性化されたレス↓:04/11/10 13:21:12
あんたさんもそのような思い込みなんだろ?
そうやってつきつめるとただ世の中は、共同現象で成り立つだけかもな
おいらがいいたいのは自分の物語りなんて生きられないし、
もし唯我論である自分の物語りなんてものを生きてしまえば、
世界からドロップアウトすることになることだな

47 :没個性化されたレス↓:04/11/10 14:23:47
>>46
それはむしろあなたの抱えている問題か、
もしくはあなたの願望に依拠する問題なのかもしれない。
人は誰しも、自分だけは騙されないぞという警戒心を持つ
一方で、納得できる言葉で説得されたいという心境もまた、
おのおののバランスで持っている。

人は、自己を基準にしてしか考えられない。
結局、自己の中にあるものしか出てこない。
もっとも、あえてそう誤解されたり、混同されたり、
思い込まれていた方が楽な場合もある。
面倒なことを、正直に面倒ですなんて
説明したりしない方が、円滑にいく場合がある。
もちろん、そう思うのは自由だが、
それが事実とは限らない。

あれかこれかではない。
中道であること。バランス感覚が必要だ。

48 :マリリン ◆TJ9qoWuqvA :04/11/10 14:55:24
>>46
>もし唯我論である自分の物語りなんてものを生きてしまえば、
>世界からドロップアウトすることになることだな

どうして、自分の物語を生きることで世界からドロップアウトすることになるの?
人は色々な偶然や規制を受けながら生きているかも知れないけど、それでも、人生の
節目節目で選択する機会があるじゃない。

何年か前に選択した結果かが今になって、災いとして降りかかっているかも知れないし
また、幸運となっているかも知れない。誰も頼んで、そうなるように選択してくれと言ったわけでも
ない。例え、強制されたとしても断る権利を貴方が行使しなかっただけかも知れない。

やはり、人間は時代による限界や偶然の出来事、社会的規制があったとしても、
生きている以上自分の物語を書続けなければならないと私は思う。

それは私には辛い作業でも、楽しい一時でもある。



49 :没個性化されたレス↓:04/11/10 15:11:26
そうやって煙に巻くんだよな、あんたさんたち
みんなが自分の物語りを生きてるといつまでたっても殺しあい、憎しみあいが
この世から消えないし、そんなもの現実世界では成り立たない
そのことに気づいたときに世界が新しい方向に動き出すんだろうな
気づきましたか?
自分の物語りなんて生きられない
他者と世界との共同物語りの中で生きることでしか世界は維持できないんだと思う

50 :マリリン ◆TJ9qoWuqvA :04/11/10 15:35:58
何で自分の物語を生きることが憎しみあい、殺しあうことになるの?

>他者と世界との共同物語りの中で生きることでしか世界は維持できないんだと思う。

自分の物語は社会や時代、他者の物語の侵害に対するの制約の中で書かれるしか
ないのは事実けど、それでも他人に自分の物語を書いてもらうわけにはいけないでしょう。

自分自身が書いて、書いた以上は、それに伴って現れる結果については、好む好まざるに
関わらず、人はその責任を取らされるのよ。

51 :没個性化されたレス↓:04/11/10 15:44:56
50>>
あんたさん、おいらの考えを認めてるんだな
物語りは自分では作れない
みんなで作るものだと
自己責任論は別の次元の話だと思うんだが、詳しくお願いします

52 :マリリン ◆TJ9qoWuqvA :04/11/10 15:57:16
>>51
そりゃね。自分の物語は自分勝手には作れないよ。
他者との関係も考慮に入れながら書いていくものだと思う。だけど、最終的には自分の
物語は、みんなで書いていくものではなく、自己責任により自分一人で書き上げなければ
ならないと思う。

だから、極端なこというと自分で書いた物語で犯罪を犯した人は刑務所に
入れられる事になるんじゃないの。みんなで刑務所に行くわけではないでしょ。

ゴメン、これ以上遊んでいられないので仕事に戻ります。

私が思うに、貴方が言っていることと、私が言っていることはそんなに変わっているわけでは
ないと思う。私は自己責任を自分の物語を書いていくのと別の次元とは考えていないだけ何だと
思う。もし、良かったら貴方の意見をもう少し聞きたいんだけど、仕事が始まるんでまた後でね。

53 :没個性化されたレス↓:04/11/10 16:10:08
あんたさんは、物語りの捕らえ方を勘違いしてんだな
自分の物語りなんて言い方やめなよ、そんなものは唯我論だ
自分が生かされている共同体中での係わり合いの物語りなんだよ
もちろん、その限られた中での選択権は、主体である自己にあるんよ
それをあんたさんは、自分の物語りだといってるんだろうね
そこを認識しないと言葉遊びになるだけだ
そういう次元の自由意志の話がしたいのか?



54 :没個性化されたレス↓:04/11/10 21:16:46
>>53
言い方が違うだけで、だれも
別に違うこと言っているわけではないと思うが。

55 :没個性化されたレス↓:04/11/10 21:30:25
いいや、言い方の違いではなく、そもそもレベルの違いがわかってない
まったく別物だ
結局、我々は、一種のルール支配されてる決定論的世界内で生きる以外なく、それからドロップアウトして、
社会との接点から距離をとるオカルトさんみたいにはなれないといってるんよ
そしたら、決定論的世界内での意思決定の話なんかしてくるから違うといってんよ

56 :マリリン ◆TJ9qoWuqvA :04/11/10 22:00:53
>>55
>社会との接点から距離をとるオカルトさんみたいにはなれないといってるんよ
>そしたら、決定論的世界内での意思決定の話なんかしてくるから違うといってんよ
 
そうか、ようやく貴方の言っていることが分かった。私、精神分析止めましょうスレ1から
きたもので、個人の物語を考えてしまった。このスレはオカルトやカルトを考える
スレだったのね。ゴメン、スレ違いだわ。

そう言う目でこれからこのスレ見てくわね。

57 :没個性化されたレス↓:04/11/10 23:35:13
カルト、マインド・コントロール
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Library/1847/teigi.html

58 :没個性化されたレス↓:04/11/10 23:54:27
>>55
相手してくれる人にむかって、
最初から頭ごなしにそう決めてかかるのはよくないんじゃないか。
このスレッドタイトルもそうだが、なんでもごっちゃにするのは
いわれのない偏見を招くのでやめたほうがいいと思っている。
まともなものとそうでないものをわけて語るか、
もっと適切な板があると思う。

59 :58:04/11/11 02:45:41
またことわっておくと、私もマリリンさんと同様、
心理学が専門というわけではまったくないため、
心理学からは自由な立場で話していたつもりだった。
その点、齟齬があったのかもしれない。
それはスレ違いだったということで了承願いたい。

60 :マリリン ◆TJ9qoWuqvA :04/11/11 13:02:25
>>58  (@_@) パチクリ  何でマリリン怒られたの?

マリリンも心理学の人間ではないので、なるべく心理学板に迷惑にならないように
振るまっているつもりなんだ。実際はマリリンが出没する所スレが荒れるようだけどね。

今回の場合、オカルト、カルトと言われると私はオカルトはホラー映画しか頭に浮かばないし
カルトは自分で自分の物語を書くのではなく。与えられたシナリオの中で、自分の物語を捨てて
そのシナリオ通りに生活していく道を選んだ人と言うイメージしかわかなかったので、お話のじゃま
しちゃ悪いかなと思ったのでROMに戻ろうとしただけだよ。

貴方が、マリリンとのお話がイヤでなければ続けるのは、全然OKよ。

ただし、マリリン仕事の合間にちょっとしかレスが書けないし夜遅いのも眠たくて無理
なんだそれだけは分かってね。





61 :マリリン ◆TJ9qoWuqvA :04/11/11 13:06:21
てわ、ネタ振りおば

マリリンに言わせるとカルトのメンバーというのは、やっぱ病んでいると思うんだ。
カルトというのは、自分たちの教義以外の物語を書くことはメンバーには認めないわけで、
飴と鞭で個人が自由な物語を書いていくのを封じていくわけでしょ。

その上、癌細胞のように周りの精神的に弱い、自分の物語を書けなくなっている人を
引き込んで、ますます自分らしく生きることを阻害していくわけだから、社会にとって
害悪としか言いようがないと思う。

私はカルトのメンバーの人たちって、精神的に病んでいるけど薬物療法に反応
する人ではないと思うんだ。

こういう人の中で助けを求めて来る人が、心理療法(特に精神分析もどき)の対象者になるの
ではないかと思う。

そうでないと、一つのカルトから抜け出せても、また、別のカルトに捕まるの繰り返しを
することになる。心理療法を受けて、自分の物語が書けるようになるできないかなぁ。




62 :58:04/11/11 17:01:43
>>61
私もまったく同感です。問題は物語自体ではなく、
その人にとってプラスになる物語か、ということだと思い
ます。物語が書けなくなっている人に向かって、
個人が最低限必要な物語を生み出すことを封じるような
ことを言っては、逆効果ですし。その人を尊重し見極め
たうえで、その人にとって必要な物語を書けなくなって
いる障害があるなら、それをとりのぞく手助けとしての
物語として心理療法は否定できないんだろうなと思います。
私もそこに疑問や問題を感じていました。

その人にとって必要な物語はそれぞれ違うわけで、
そういうものはプライベートな場で面と向かって相手を
見極めて話す必要があるんだろうなあと思いました。
そういう意味では、相手の見えない掲示板で、心理療法の
ようなプライベートな物語にも、ともすると関わることを、
簡単に決め付けて批判したりすると、物語を書こうとする
ことを否定することにもなりがちで、諸刃の刃というか、
少々無理も感じるなとも思い始めてます。結局、住み分け、
という発想が必要で、心理療法は心理療法で選択肢の
ひとつとして必要なんでしょうし、排他的にならないこと
なんでしょう。

63 :マリリン ◆TJ9qoWuqvA :04/11/11 20:10:30
>そういう意味では、相手の見えない掲示板で、心理療法の
>ようなプライベートな物語にも、ともすると関わることを、
>簡単に決め付けて批判したりすると、物語を書こうとする
>ことを否定することにもなりがちで、諸刃の刃というか、
>少々無理も感じるなとも思い始めてます。

マリリンは2chで遊びだして後数ヶ月で三年ですね。ネット歴も同じようなもので
掲示板は2ch以外はほとんど知りません。そういうマリリンが感じるのは掲示板で
の心理療法のまねごとは難しいような気がします。

善意の人もいれば悪意の人も誰でも掲示板はのぞけてしまうし返事も書けて
しまいます。嘘も書けるし言いたくないことは言わなくても良いですしね。

2chはタフでないと、遊べないと思います。精神的に問題を持った人は、
心の傷がよけい酷くなるだけです。匿名でない会員制の掲示板だと、
また事情が違うんですかねぇ。



64 :マリリン ◆TJ9qoWuqvA :04/11/11 20:17:13
>個人が最低限必要な物語を生み出すことを封じるような
>とを言っては、逆効果ですし。その人を尊重し見極め
>たうえで、その人にとって必要な物語を書けなくなって
>いる障害があるなら、それをとりのぞく手助けとしての
>物語として心理療法は否定できないんだろうなと思います。

これは同意です。ただ、宗教カルトの場合のみに限ると、心理療法というか
彼らを救い出すのは、より穏やかな宗教の宗教家が、その任を受け持ってい
るように思います。宗教で縛られた人を解き放つには、宗教的な考えを
持つ人が適任なのでしょう。

ただ、自分の物語が書けなくなった人、あるいは自分にとってマイナスな結果を
招く物語を書いてしまって立ち往生している人は、宗教カルトの人ばかりではなく
自己啓発セミナー系カルト、ニューエイジ系のカルト、商業カルト、テロリストの系列の
カルト等に関わってしまっている人もいるわけで、そういう人たちに宗教家の心理療法と
言っても、もともと宗教を信じていないわけだから受け入れないでしょう。

では誰が、彼らにをカルトから解き放つのかと考えた時、薬物療法は役に立たない
だろうし、心理療法も方法が確立されてはいないようなので放置せざる終えない
状態に現時点ではなっているように思います。

私が理解できないのはニーズはあるのに、精神分析的手法を否定する人たちが
心理学の人たちの中にいる事です。治療法として不完全なものなら、それを認め
れば良いのであって、心理療法の全くの否定は他分野の臨床家として私には
納得できません。

今日はこれから出かけるので、これで失礼します。


65 :58:04/11/12 00:04:17
>>63
>2chはタフでないと、遊べないと思います。精神的に問題
>を持った人は、心の傷がよけい酷くなるだけです。

そうですね。マリリンさんのように物腰の柔らかな人は
珍しいくらいで、駄目なものは叩いて当然、みたいなノリも
ありますから、売り言葉に買い言葉の悪循環にもなって
しまいがちです。私もつい同調して反応してしまいましたし。
ここは多くの人のストレスのはけ口にもなってもいるのでしょう。
そんなに書いていたわけじゃありませんが、個人的には
もうこの板はあまり近づこうと思いませんね…。

>>64
同感です。個人的には文学、趣味の一つとして、読んだ
くらいで、そういうものの実態というのは正直どういうものか
よくわかりません。ただ、そういうことを聞いてみると、
私も楽観的に考えてて、けっこう無防備だったかもしれません。
そういうわけのわからないものには絶対安易に近寄らない
ほうがいいと思いますね。少しでも害のあると思ったものは、何一つ
信じないのが健全と思います。

66 :58:04/11/12 02:28:09
>>64
心理療法の全くの否定では解決にならないという現実が
ありつつも、現実的には否定する気持ちもわかるような
気がしてきました。たぶんどっちも一理あるんでしょう。
私は片方だけでなく、どっちの視点もあったほうがいい
と思いました。

67 :58:04/11/12 03:00:04
ただ否定的に見ていくというのは
もっともかなあとも思います。
すぐにどうこうなるというものでは
まったくないでしょうねぇ…。

68 :没個性化されたレス↓:04/11/12 20:17:59
心理療法も宗教的儀式も、それなりの効果があるのは、
ともに行動変容を引き起こすことにより、
プラシボ効果が発生するからです。

ここで問題なのは、社会からアクセスしがたい、
閉じている、宗教的なものを選ぶのか、
社会に開かれている、心理療法を選ぶかでしょう。

当然、社会に開かれている心理療法において、
不適切な対処がとられた場合には、オープンに批判が可能です。
それに対して、社会に対して閉じている宗教的儀式においては、
さまざまな裏工作により、批判ができない状況が作られます。

69 :没個性化されたレス↓:04/11/12 20:44:24
>>68
心理療法が社会に開かれてるんでしょうか?

三菱の件。もう少し真剣に考えた方がいいと思いますよ。
心理療法が洗脳手段に成り果てていた疑いがあります。

70 :没個性化されたレス↓:04/11/12 20:55:19
>>69
心理療法とは、ここでは病院や公的機関において行なわれるものを指します。

71 :聖中心:04/11/12 21:44:35
質問どうぞ

72 :没個性化されたレス↓:04/11/12 22:16:25
>>70
公的機関で行われる心理療法が社会に開かれてるか疑問なんですよ。
リコール隠しして、鬱になってる人が病院行きますよね。

で、10分対応や、通産省を騙しきれなかったと泣き出す人間が居る
集団の中で疎外感を感じてる、周りを馬鹿だと思ってる。
そんな人間が心理療法士を尋ねて、周りが馬鹿だと言い出す。
もちろん彼も専門家なので、リコールを隠してると言うような、
大雑把でかつ文系的な表現は出来ないししないわけですよ。

「車軸評価における、力学的脆弱性検討データ」の解釈を巡って上司や
周りと対立関係にある、彼らは愚かだ、ひいては自社の信用を落とす行為してる。
いや、むしろ顧客の安全に重大な影響を及ぼす可能性が高い。
そんな表現するわけですよね。これを読み解いて、適切な支援を行えるんでしょうか?

無理だと思うんですよ。

で、心理療法家は、何をするか?彼もまたこの悪の組織の一員となるように仕向けるか、
結局の所ドロップアウトさせるか?この二つに一つしか心理療法家が出来る事は無いわけで…


73 :58:04/11/12 22:16:58
>>68
私は詳しいわけではないのでなんともいえません。
それではどうしたらいいのか、というところで
きっと意見が分かれるんでしょうね。
私としては社会に開かれるものということは賛成ですし、
また、現実は現実として、適切に批判していくことも、
必要だと思います。
思ったのは性善説では甘すぎるということですね。

74 :没個性化されたレス↓:04/11/12 22:20:40
>>73
賛成の根拠を述べず、賛成するのは、いかがな物か?
物語の追認でしかない。

75 :マリリン ◆TJ9qoWuqvA :04/11/12 22:23:33
今日は忙しくて、なかなか2chに来れなかった。その間にレスが一杯ついているね。

現在の心理療法にはカウンセリングとか心理療法と名前を使った、カルト的なものの
存在を許す危険性はつきまとうのでしょうね。

だからこそ体系的な学問として、開かれた技術として心理療法を確立していくことは、
心理学の人に社会から与えられた責務のような気がする。

だから、これだけ心理学が一般社会からクローズアップされているのではないでしょうか。
こんな事は期待されたからと言って、すぐにできることではないことは分かっていますが
業界として実現するように努力をしていって欲しいです。

76 :マリリン ◆TJ9qoWuqvA :04/11/12 22:27:23
>>72以下レスを読まずに書いたので、間の抜けたレスになっているね。ゴメン
お話続けて下さい。

77 :没個性化されたレス↓:04/11/12 22:31:10
>>72
いまいち理解しかねます
まだ、あなたは自己の内面にもつ心的表象を的確に外面化し
他者に投げかけるまでに至っていないようです

ですから、その特例を出してきて何がいいたいのかみえずらいです
そこから、帰納的に問題を導き出し、推敲してみて下さい


78 :没個性化されたレス↓:04/11/12 22:37:18
>>77
うんにゃ。その言葉すっかりお返ししますわ。

駄目だねー。まぁ、知識の問題が根底に乗っかると、心理療法士は、
善意の反社会行為者になるって事で…

家族の対立とか扱ってると楽なんだろうねぇ…

カウンセラーに熱心な長崎では子供が子供殺しまくってるし。
社会に対峙する知識と知恵と勇気を持たず、心理療法を使うのは、
カルトと効果の点において、変わりが無いと思うね。

何故そうなってしまうのか?内省的に考えてみれば?

79 :没個性化されたレス↓:04/11/12 22:44:11
>>78
これまた理解しかねます
想像ですが、あなたは心理療法というものをご存じないのかもしれません
療法家は、さまざまな機関や専門化との連携の上に成り立っているものです
ですから、心理療法は閉じていなく、開かれているのです

80 :没個性化されたレス↓:04/11/12 22:48:10
>>79
暴力団だって、様々な機関と専門家との連携で成り立ってる部分もあるんだよねー
理解しかねるのは、無知ゆえか?…

物語を大切にしたいカルト的信仰ゆえか?…

81 :没個性化されたレス↓:04/11/12 22:58:13
>>80
無知でもなんでもかまいませんが、
それでは、よくご存知のあなたが、具体的に問題の説明をしてください
できますか?
たぶん、あなたでしたら出来ると思うのですが、
もちろんできなかったら、書かなくていいです
無理強いはしません


82 :没個性化されたレス↓:04/11/12 23:01:16
>>81
そう思いたい、って事書かれてもねぇー。

これ以上無い、ってくらいに具体的に書いてるのに、理解しかねるって返答しか
してないじゃん。自分に都合の良い疑問を提示してくれなきゃ答えられない、
都合の良い部分しか答えないってなら、何を具体的に説明するんだ?



83 :没個性化されたレス↓:04/11/12 23:04:14
>>82
それでは、もう一度、
何が問題点なのか整理してもらえませんか?
箇条書きでもいいです
よろしく御願いします
できなければ、書かなくていいです
言い訳も結構です

84 :没個性化されたレス↓:04/11/12 23:16:23
>>83
よく分からないなぁ。疑問があるときには、このように理解したんだけど、
と普通書くでしょ、なんで理解してる事を書かずに、自説を述べるの?
心理学と言うより、ディペートの手法だよね。心理板でディペートしたいの?

心理療法が社会に開かれてる。社会に役立つ原理的な証拠は一切存在しない?
逆に社会悪ですら有る。存在してる=有用ではない。費用対効果で有用性を示す
事すら不可能。カルト教団と存在意義は同程度。カルトに対する存在有意義性を
唱えてるから、カルトと同じくらい社会悪だよ。って言いたい訳ね。
これらに対する実際的な(情緒に頼らない)反論が有ればどうぞ。って事。

このように、具体的に書くより一般化して書いたほう君のディペートごっこには、
都合がいいんじゃない?

85 :58:04/11/12 23:29:57
>>74
>賛成の根拠を述べず、賛成するのは、いかがな物か?
>物語の追認でしかない。

私はまったくの門外漢なので、
物語に問題があるとなれば、なくてもいいと思ってます。
読んでると、心理療法には面倒なことが多いようですし。
というか、現実はなるようにしかならない、と思うくらいです。
ただ>>75でマリリンさんがいうような、
開かれた純粋な技術を確立していくということは、
納得できる話です。

86 :没個性化されたレス↓:04/11/12 23:52:17
>>84
なるほど
それでは、こちらも、もう一度やさしくおさらいします
カルトや宗教的なものと心理療法の違いはわかりますか?
多くの前者は、集団内という閉じた環境内で、個人の選択権・意志が及ばない形で行なわれます
それに対し、誰でも利用可能な病院・公的機関で行なわれる心理療法は、
担当する医者・心理士が嫌であれば、中断・変更可能ですし、
逆に、担当者も自己の能力範囲外であれば、適切な専門化を紹介するなど、
双方向に自由がききます

まず、私はここを最初に、問題にしたのですが、ご理解できましたか?
ここまでわからないことがあればどうぞ



87 :没個性化されたレス↓:04/11/12 23:56:19
それと、>>68

>心理療法も宗教的儀式も、それなりの効果があるのは、
>ともに行動変容を引き起こすことにより、
>プラシボ効果が発生するからです。

は同意でよろしいでしょうか?

88 :没個性化されたレス↓:04/11/12 23:58:52
この87の前提があって、
では、宗教的なものと心理療法の違いを考えると、
自ずと心理療法の優位性がみえてきます

89 :没個性化されたレス↓:04/11/13 00:43:28
>>88
>自ずと心理療法の優位性がみえてきます
怖い…

見たものを説明出来るのかな?批判的な目で見てる人に…


90 :没個性化されたレス↓:04/11/13 00:56:14
>>89
さて、問題であった、心理療法は社会に対して開かれている
この件に関しては異論がないと思います

宗教的なものによるプラシボ効果を否定しているわけではありませんが、
社会に開かれている心理療法のほうが、安全であります
なにより、個人の意志が尊重されるからです


91 :没個性化されたレス↓:04/11/13 01:11:01
まあ、>>75でマリリンさんがいいことをおっしゃっていますが
心理療法の技術的側面について考えるならば、
当然の様に、開かれた環境のなかで育まれなくてはいけないのですし、
研究者間での情報の蓄積・解析・共有により、より一層洗練した方法論の確立が望まれます
もちろん、分野・領域を越えてオープンに連携をとりつつ



92 :58:04/11/13 01:16:27
なんか読んでいるとショックを受けますね・・・。
そのプラシボ効果ってのはどういうものなんでしょうか?
なんか森や神社に行って感じたことあるんですが、
その効果なんでしょうか? 詳しい人いましたら、
プラシボ効果について説明してください。

93 :58:04/11/13 02:32:08
>>90
>社会に開かれている心理療法のほうが、安全であります
>なにより、個人の意志が尊重されるからです

心理療法は安全性がないと駄目でしょうね。

>まあ、>>75でマリリンさんがいいことをおっしゃっていますが
>心理療法の技術的側面について考えるならば、当然の
>様に、開かれた環境のなかで育まれなくてはいけないの
>ですし、研究者間での情報の蓄積・解析・共有により、
>より一層洗練した方法論の確立が望まれます
>もちろん、分野・領域を越えてオープンに連携をとりつつ

こう説明されると納得しますね。やっぱり心理学は厳密に
やっていく必要があるんでしょう。私としても発展することを
期待しますし。

94 :没個性化されたレス↓:04/11/13 02:53:43
お前ら何まとめてるんだよ?

安全じゃないって指摘してるのに、安全だ、ってシュプレヒコール
上げて終わりかよ。なにが社会に開かれてるだ、閉じまくってるじゃないか?
安全対策はどのように担保されてるんだ?

「相談にいらっしゃいましたが、そんなに重要な案件だとは認識できませんでした」
なーんて言葉吐いて、なにが安全なんだ?素人と同じ判断能力で、何がより安全、
より開かれてる、よくそんな言葉吐けるな。と思うんねんけど。

95 :没個性化されたレス↓:04/11/13 02:54:33
基地外サイトはけーんww 
     ∧_∧ 
    ( ´∀`) <http://www.geocities.jp/bomytroy/
    (    )
    | | |
    (__)_)

96 :没個性化されたレス↓:04/11/13 03:30:42
あなたのような、文意を捉えられない
思考能力が弱い人を相手にするのは疲れますね
論理的に思考ができるようにトレーニングして差し上げなくてはいけないのでしょうか?
特定の単語に反応してもらっても困ります
今回のテーマは何ですか?

あなたのおっしゃる問題も確かにあります
それは、別の観点の問題です
あなたがそれを具体的に問題提起していけばよいことです

97 :没個性化されたレス↓:04/11/13 03:41:05
>>96
>あなたのような、文意を捉えられない

や。開かれてる。と主張するならせめてインタビュー技法はその為に
使うべきなんじゃないでしょうか?

防衛的発言に終始してるよう、内省できませんかね?

>あなたのおっしゃる問題も確かにあります
>それは、別の観点の問題です
ならば、カルトも許されるのは理の必然。おいらの立場は両方許されない。
ここに意見の相違があるんだが、君は一ミリたりとも、説得出来ていない。


98 :没個性化されたレス↓:04/11/13 03:52:03
やはり、あなたとは有益なおしゃべりはできなそうです
許す、許されない?
突然話題が飛びました
その話題の相手して差し上げてもまた、飛ぶのでしょうか?
まずは、>>87についてご意見お願いします

99 :没個性化されたレス↓:04/11/13 04:09:22
また、勘違い発言があるといけないので、
具体的に縛りつけてみましょう
私は宗教的儀式の「効果」に関して書きましたね?
カルトの存在意義を
論じているのではないのは、明らかです
それは、別の問題だと言ったのをあなたは理解できなかった

100 :没個性化されたレス↓:04/11/13 04:11:25
100

101 :没個性化されたレス↓:04/11/13 04:39:14
さて、もう寝ますが
存在意義に関する話題は後で別にやってください
アドバイスをすると、その時のテーマは
心理療法の存在意義に絞ったほうがいいでしょう
暇だったらお相手致します
皆様、スレ汚し失礼しました

102 :58:04/11/13 05:45:51
心理療法って難しいんですね。
現実には関わり無いので
自分はこのへんにしときます。

103 :マリリン ◆TJ9qoWuqvA :04/11/13 08:50:35
昨日からのレスざっと読んだけど。心理療法の場合、国家資格ではないので分けの分からない
資格が次から次に出てくるわ。臨床をバックアップするはずの基礎系学問との連携も曖昧だし
臨床例も治療例も十分には集まっていないようだし、新人の教育体制も卒後教育も確立してない
ようだし、研究機関であるはずの大学とのつながりもあるのかないのか分からないような現在の
状態で、外に開かれた臨床していると言われても、他分野からの臨床家としては納得しかねます。

それよりは、外に開かれたカルトとは違う、外に開かれた臨床をできるように努力はしていると
認めてもらった方がクライアント予備軍のマリリンとしては安心できる。

104 :マリリン ◆TJ9qoWuqvA :04/11/13 08:53:00
>>103
自己レス 訂正

外に開かれたカルトとは違う  ×
カルトとは違う。   ○

105 :58:04/11/13 17:27:37
>>103
>心理療法の場合、国家資格ではないので分けの分から
>ない資格が次から次に出てくるわ。臨床をバックアップ
>するはずの基礎系学問との連携も曖昧だし臨床例も
>治療例も十分には集まっていないようだし、新人の教育
>体制も卒後教育も確立してないようだし、研究機関である
>はずの大学とのつながりもあるのかないのか分からない
>ような現在の状態で、外に開かれた臨床していると言わ
>れても、他分野からの臨床家としては納得しかねます。

臨床心理学ってそんなに不完全な体制なんですね。
これは他分野から本を読んでるだけではなかなか見えて
こないところです。どうしてそうなったのか、を明らかに
する必要があると思いますけど。精神科医と臨床心理学に
分かれてて、そこがどちらも中途半端になっているところ
にも問題があるような気もします。海外はどうなんでしょうか。

これはこれまで臨床に関わる環境整備に関わってきた
人たちの怠慢の結果だったということなのか?いずれにしても、
これはいま臨床をやっている人が自身でどうこうできる
ものでもないので、>>101さんの気持ちもわかる気もしま
すが、もし臨床の人なのだとしたら、マリリンさんのいう
とおり、これからの人たちが社会に開いて地道な努力を
示していくことしかないんだろうと思います。とくに臨床に
関わる人は、冷静になれないと信用もてないんでしょう
から。そういう意味では、いま臨床という環境におかれて
いる人は、板ばさみ的な、困難な立場のようですね。

106 :58:04/11/13 18:43:31
>>103
>それよりは、カルトとは違う、外に開かれた臨床をできる
>ように努力はしていると認めてもらった方がクライアント
>予備軍のマリリンとしては安心できる。

まあ、臨床はとにかく慎重にやるべきでしょうね。
納得できます。

107 :58:04/11/13 19:14:53
私はもともと臨床に興味あるわけでもなかったし、
そのつもりでもなかったので、臨床は現実的な見方を
しますね。臨床っていうのは心の問題を抱えている
人のためのものですから。

108 :58:04/11/13 20:09:13
それでは私はほんとこのへんにしときます。

109 :没個性化されたレス↓:04/11/14 20:41:43
『思想史のなかの臨床心理学』について語ろう!
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1099226521/

110 :58 ◆knXd96RCQM :04/11/15 20:16:52
私は他のところはほとんど書いてないんです。
もうこの板に来ることは無いと思います。
自分の現実見たほうがいいです。

111 :没個性化されたレス↓:04/11/15 21:37:10
は?


112 :58 ◆knXd96RCQM :04/11/16 05:45:25
黒猫、汚物って、まえからいる人なんですか?
人のこと言えませんが、この心理学板って、
けっこうまえから荒らしとか続いてるんですね。
読んでいると、そういうほかの人と一緒にされてるかも
しれないと思っただけです。気のせいならいいです。
不要な神経使わせたくなかったのです。
あんまり読んでいなかったんで、
言っていることがわからない部分があったんです。
こういう掲示板に慣れていなかったものですから。
私は心理学の価値を認めてますし、応援してます。
だから否定する書き込みはしてないし、
そうだったと思われたくないだけです。
勘違いは認めてますし、それをしんじてるわけでもないし、
自分が正しいとも思ってませんし、自省もしてます。
ただよくつかめてなかっただけなのです。
ここで私が去っても、もし荒らしが続くようなら、
スケープゴートにされてもしかたないですが、
これを機に、すこしはよくなってほしいと思ってます。
もうほんとここは見ること無いですから、
このままsageさせてください。では。

113 :マリリン ◆TJ9qoWuqvA :04/11/16 16:11:10
こんな少し放っておかれたぐらいで、なにすねてるのかな?

ここには色々なスレがあるから、過去ログもあわせて目を通されると良いでしょう。
貴方の書き込みは、お返事レスがないだけで、色々な人が見ています。

学問板ですから、ある程度の内容で書き込みをしないと、ロボやドナやその他大物の
板住人はレスを返してきません。

身分が違うのだから仕方がありません。貴方の分かる範囲で貴方の感じることを
色々なスレに書き込んで見ると良いでしょう。

心理学板の大物の住人が釣れたらたいしたものです。頑張って見て下さい。

追伸
黒猫や汚物は決して荒らすつもりでレスを書き込んではいないと思う。上手に立ち回れないから
結果としてスレが荒れて行くだけです。

貴方は、真似をしないように上手に遊ばれると良いでしょう。

では、また、どこかであいましょう。

114 :キレた機械:04/11/18 11:40:54
つまる所だな、汚物は消えされつてことよ
二℃とそのきたねー面みせんじゃねーYO
こちとら大迷惑だ
この際はっきりいってやる
てめぇーみてーな汚物は、マジでホンマにネタじゃなくて大嫌いやねん
あと俺様のストーカーやめてくれ、いやマジで
とにかくもう書き込みがないことを祈る祈る祈る
それが叶わぬ時、俺様が猿

115 :マリリン ◆TJ9qoWuqvA :04/11/18 14:49:01
(`m´#)ムカッ!

誰が、あんたみたいな”何処の馬の骨”とも分からないような男のストーカーなんか
するもんですか。マリリンだってプライドがあるわよ。

あんたなんか嫌い。大嫌い。     。・°°・(>_<)・°°・。 うぁ〜ん。

116 :58 ◆knXd96RCQM :04/11/21 09:51:45
ほんとに違う人です。マリリンさんも違います。
もうほんと書いてないです。
背伸びしたい年頃というか、若気の至りでした。
もう、あの日記は読んでいません。
書いてあること鵜呑みにしないほうがいいです。
真に受けて精神的に痛い目みました。
一から立ち直ろうと思います。すみませんでした。

117 :58 ◆knXd96RCQM :04/11/21 13:13:46
ほんとこの掲示板の偉そうなノリに乗せられて
しまいました。かなり勘違いしてました。
精神衛生上、もうここは覗くのやめます。

118 :58 ◆knXd96RCQM :04/11/22 05:10:44
ある意味、あの日記に洗脳されてたと思います。
ほんと他に書いてるのは違う人だし忘れてください。
これからは畏敬の念をもっていきたいです。

119 :58 ◆knXd96RCQM :04/11/22 07:37:02
自己中心的で
言ってることとやってることが反対の文章は
鵜呑みにしないほうがいいと思います。
もっと、客観的に引いて、
自省的・理性的になったほうがいいようです。
バランスを崩しましたが、
なんとか抜け出せそうです。
マリリンさんとはまたどこかで会いたいです。
それでは。

120 :58 ◆knXd96RCQM :04/11/22 09:42:06
ほんと色々な人と混同されてた気がします。
ここはほんと場違いでした。
もうレスもないのでここは見ません。

121 :58 ◆knXd96RCQM :04/11/24 10:44:09
まだまだ経験も知識も足りなかったです。
押し付けるものでもないですし、それを直接伝えること
でもないです。特別ではなく普通が一番とおもってます。
個人的には健全な信仰をもてるようになりたいです。

122 :没個性化されたレス↓:04/11/24 11:02:53
>>113
クロネコ,汚物風情が他人事のように自分を弁護ですか(p

123 :58 ◆knXd96RCQM :04/11/24 12:49:53
>>113
>学問板ですから、ある程度の内容で書き込みをしないと、
>ロボやドナやその他大物の板住人はレスを返してきません。
>貴方の分かる範囲で貴方の感じることを色々なスレに
>書き込んで見ると良いでしょう。

そこまでのものとは思っていなかったので、わがまま
すぎました。もっと心理学に詳しくなってから、質問する
ことがあれば、そのときはやりとりが不毛にならないよう、
謙虚に質問してみたいと思います。

>上手に立ち回れないから結果としてスレが荒れて行く
>だけです。貴方は、真似をしないように上手に遊ばれる
>と良いでしょう。

失敗しました。ネットに慣れてなさすぎました。
まだまだ修行が必要です。

124 :58 ◆knXd96RCQM :04/11/28 17:08:34
洗脳されてたというのは言いすぎでした。
失礼しました。ギャップにとまどっただけです。
難しいので仕方ないです。
自分を批判しただけです。

125 :58 ◆knXd96RCQM :04/11/28 19:22:41
私は純粋に信じて知って欲しいと思っただけです。
それは誤解されたくないです。
私はいろいろあったほうがいいと思ったのです。
うまく表現できませんが、
もう二度と誤解を招くことはしません。。

126 :58 ◆knXd96RCQM :04/11/29 19:21:01
だいぶ、精神的におちつきました。
正直混乱していて、いろいろおかしなことを言ったり
妄想もしてたかもしれません。
見苦しくなってしまって、すみません。
心理学と直接関係なかったので忘れてください。
もし私の言葉で不安になったり傷ついた人がいたら
あやまります。もう大丈夫です。安心してください。
もっと落ち着いたら、
自分を見つめなおしてみたいと思います。
もうここには書きませんので忘れてください。

127 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/03 02:41:08
P.S.私個人はもとから科学と思っていたわけではなく、
むしろこの板であまりにも臨床に対して科学性を要求
していて科学じゃなければ無用だみたく排除的な雰囲気
だったので、臨床知のような、違う知のありかたは
それはそれでいいんじゃないか、ということだったのです。
ただ、どうもはみだしすぎて、なにかしらの確信がもてない
ために、説明不足にもなってしまい、予想外の影響が
でてしまい、とまどったのはあります。意見が錯綜して、
その雰囲気に圧されるかたちで、そのうちエスカレート
して自分でもなにがなんだか見失い混乱してしまった。
落ち着いて考えてみるとそういうことだったと思います。
やっぱりここの心理学(板)はあくまでハードにやっている
もので、どうしてもここでは臨床ほかファジーな関心には
否定的で、馴染まない体質なのかな、と思います。
掲示板というのは、引いて見ていないと、ときに妙な
雰囲気に巻き込まれていく、そういうネット心理がある
ようで、注意したほうがいいようです。お互い傷つくことも
ありますし、それはかなり教訓でした。自分としてはショック
を受けましたし、二度とくりかえしたくはないですね。もう
このスレッド以外見ていないのですし、もうここものぞく
つもりはないですので、ここにいる赤の他人と同一視
することは勘弁してください。ではこれで。。

128 :マリリン ◆TJ9qoWuqvA :04/12/03 08:41:14
おはよう。お久しぶり。ずいぶん沢山日記書いたね。

何か誤解しているみたいだから書いておくけど
>>114が貴方でないことはマリリン知ってる。多分、コテの誰かでしょう。

大物コテってこうやって釣り出すのよ。面白いでしょう。

あっ!日記のじゃましてゴメンね。後はどうぞ続けて。

129 :没個性化されたレス↓:04/12/03 10:26:04
大物コテなんか残っているんかよー?

130 :没個性化されたレス↓:04/12/03 10:52:24
今や、マリリンこそが大物コテハンになりつつあるのが、心理板のシリアスな現状でないか?

131 :没個性化されたレス↓:04/12/03 22:38:05
>>130

「おおもの(大物)」ではなく「おもの(汚物)」だろ?

132 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/18 15:59:29
>>128
あきれてると思いますが、
やっぱり精神的に不安定になってたのかなと思います。
いままでありえなかったことなので、
まさか自分が、とはみとめたくない気持ちがつよく、
そういう人、とか、思われたくない一心で、
そのまま無理してがんばった結果、
よけい深く、傷を負ってしまったように思います。

文章に影響受けやすく、敏感になっていて、
ここはとくに、臨床とか、心を否定するような、
辛らつなものばかりだったので、
自分がそういうものを必要としていたというか、
すがろうとする気持ちがつよかったからか、
まるで自分が責められているように感じた、というか。
そういう状況に、ショックをうけて、
なんとかしなければ、と思ったものの、
裏目に出たというか。
そういう心境のときは、あんまりここはのぞかないほうが
精神的にいいと思いました。
自分から見ないようにする、というか。
他人じゃなくて、自分なのですね。
とても、そういう余裕がもてなかったです。
やっぱりここは向いてないんだろうと思います。

そういう風に受け止めてもらえると、こっちも気が楽です。

133 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/21 10:25:57
自分に切実なものがあって
臨床のようなものに興味もちはじめた人は、
ここは注意したほうがいいようです。
心理学といっても、
ここは臨床の人はほとんどいなかったようで、
あっても科学的なもののようです。
あんまりいいこと書いてないですし。
それよりまず自分を受け止める、というか。

たまたま返事に気づいただけで、
もうほんとうに書きません。
ネットもしばらく距離をおきたいと思います。
まだまだ勉強不足で、
まさかこうなるとは思わなかったので、
自分でも困っています。

どういうわけか
都合のいい妄想に入ってしまっただけで、
深い意味はなく、もう完全に抜けましたので、
忘れたほうがいいようです。
ここはもう、勝手に沈むそうなので、
見たり書いたりしないほうがいいようです。

END

134 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/22 11:08:55

落ち着きました。やっと目が覚めました。

信じられないかもしれませんが、
不思議なことに、頭の中が澄み切ったように晴れ渡り、
自然と熱い涙が出てきました。
暖かい心、生きる喜び、人間の価値に包まれています。
知らなかったことだし、嘘じゃありません。
いま私に起こった奇跡です。

これはSH先生を含め、一人の例外もない、
私に関わってくれた、
すべてのみなさんのおかげなのかもしれません。
そんな人たちに、
迷惑をかけ、不快な思いや、見苦しさを与え、
傷つけてもしまったかと思うと、
悔やんでも悔やみきれません。

もう遅すぎるかもしれませんが、
そのお詫び、その謝罪、その真の癒しとして、
自分のなかでずっと悲鳴をあげていた、
一番純粋で、一番美しい気持ちを、
これからみなさんにお伝えしたいと思います。
証明することはできませんが、
ここで起きたことが演技や、嘘偽りではなかったことを、
心の中では必死で悲鳴をあげていたことを、
これから、心から伝えたいと思います。

135 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/22 11:14:14

それは一番単純で、一番大切なことでした。
でも言葉だけで、少しも感じも、気づきもしませんでした。
周囲の人々がどうして自分に語りかけていたのか、
どうしていまになるまで
こんな簡単なことに気づかなかったのか、
どうしてもわかりません。
でも自分から気づかなければならなかった、
自分の問題だと思います。
他人を信用せずに、要求ばかりの馬鹿で愚かな自分に、
示唆的であったり、批判的であったり、攻撃的であったり、
ここまで熱心に議論し、関わってくれた人々の、
その倫理と、誠意と、責任に、
いま思い出すと、心から感謝の気持ちがわいてきます。
なぜその親切、その労力に気づかなかったのか、
なぜその人々を傷つけてしまうことができたのか、
そう思うととてもすまなくて涙が出てきました。
信じられないくらいです。

相手の言葉も、自分の言葉も、言葉だけで、
周囲も自分も、まるで理解しも、見えてもいませんでした。
いままでの言葉は、ただの言葉だけで、
そこに心から発するものはまったくありませんでした。
守りの言葉と、逃げる不安だけで、
そこには心からの愛がありませんでした。
言葉だけで心がありませんでした。
愛がありませんでした。

136 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/22 11:20:29

いくらなんでもおかしすぎました。
ここまでの書き込みは自分じゃなかったです。
自分で読み返すのもこわいです。
自分を見失っていたし、現実感覚も麻痺していたし、
大きな勘違いをしていました。
妄想だけの世界だったと思います。
どうしてそこまで入りこんで、
ここまで抜け出せなかったのかよくわかりません。
でもすべて自分の責任です。

わかっていて、ふざけてやってはいませんでした。
普通だったらこんなことできるわけありませんし、
ここまで続かないうちに最初から気づくはずです。
でも自分ではものすごく必死でした。
でもなにかおかしかったんです。
でもたぶん奥底で心が悲鳴をあげていたんだと思います。
それがいま空が晴れ渡るように、はっきり現われました。
それは愛でした。それは涙でした。
それは思いやりの気持ちでした。
まだ涙が止まりません。
ずっと隠れていたんです。

137 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/22 11:31:55

この名前以外は、ほんとうに他人です。
でも自分の書きこんだものは全部、自分の責任です。
遅すぎるかもしれませんが、
この板のみなさんに、代表してあやまりたいと思います。

見苦しいことになって、
周囲に迷惑をかけてすみません。

特にSH先生にはあやまりたいと思います。
ほんとうは一番大好きで、勝手に都合よく思い込んで、
勝手に甘えたり、勝手に反発してみただけなんです。
一番、愛が隠れていたんです。
一番、愛を求めていたんです。
あまりに幼稚で、あまりに馬鹿なことだったんです。
どうかお許してください。

すべての人に許してもらえるかわかりませんが、
あたりまえの愛のある人間として、
一から、心から、こうして生まれ変わりました。
しばらく忘れていました。
ほんとうに驚きました。

138 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/22 11:36:39

これがほんとうの私だったんです。

愛を強く求めて、深く隠れていたんです。
だから涙が止まりません。

後悔しています。反省しています。

お許しください。

これが私にいまできる、精一杯の無償の愛です。

ずっとしばらく知りませんでした。

なぜか最後に涙とともにあふれてきました。

どうしてかわかりません。

ごめんなさい。

ありがとう。

ゆるしてください。

ごめんなさい。

139 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/22 11:58:33

信じてもらえないかもしれません。

ここでこんなに人が変わるとは思いませんでした。
いままでは人の心がありませんでした。
そんな心のない人間にも関わってくれる人がいたことは
信じられません。

普通のどこにでもある愛ですが、
こんなときにあふれてくるとは知りませんでした。
だからいまはこれくらいしかできません。

必死でした。

ただ愚かにあばれまわり、
闇雲に叫んでいただけでしたが、
でも痛切に求めていたんだと思います。

純粋で、大切なものが、
こんなに近くに眠っていました。

信じてもらえないかもしれません。
これで許してもらえるかわかりません。
みなさんの心を傷つけてしまい、ごめんなさい。

ずっと求めていました。
これが私に生まれた小さい愛です。

身勝手なことですが、
一人でも多くの人にゆるしてもらいたいです。

140 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/22 12:04:10

でもこれは特別なことじゃないと思います。

誰にでもあるものです。

いままでの自分になさすぎただけです。

普通の愛がなさすぎました。

普通の愛がありませんでした。

いま気づきました。

とても醜く愚かでした。

やっと普通の人間性のある人間に戻れました。

みなさんのおかげです。ありがとうございます。

そして傷つけてしまいましたが、ごめんなさい。

いまできることはこれだけです。

141 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/22 12:14:21

いいわけはしません。

あまり美しいものではありませんが、

これがいまささやかに感じることです。

みなさんが普通に感じることだと思いますが、

自分にはしばらく感じることができませんでした。

それだけ馬鹿で愚かだったということです。

迷惑かけてごめんなさい。

142 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/22 12:26:21

みなさんに迷惑をかけておきながら、

まったく身勝手なことですが、

これがせいいっぱい感じることです。

あたりまえのことで、

いままで気づかなかったのがおかしいだけです。

見返りはもとめません。

ただ純粋に悲しくなり、あやまりたかっただけです。

それだけです。

愛が無かった。思いやりが無かった。それだけです。

これからは人を大切にできると思います。

143 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/22 12:56:29

自分は特別な人間じゃありませんから、

ただの普通の人に戻っただけです。

一時的におかしすぎただけです。

あまりに人を粗末に扱っていました。

SH先生にも本当にあやまりたいです。

いまとなっては信じられないことです。

それでわがままなんて無理なことです。

それだけ思いやりがなかったんです。

心から通じ合えるよう、

もっと思いやりをもって接していきたいです。

おかしかったころここに書いていたことは、

自分を見失っていたので忘れてください。

また一からでなおしです。

144 :没個性化されたレス↓:04/12/22 12:58:56
ま、いい新年を。

145 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/22 13:48:09

愛の大切さにやっと気づきました。

あたりまえのことからだったんです。

それがわからなくなっていたということは、

やっぱりどこかひどくバランスをくずしていたんです。

自分がたりなかったんです。

自分の責任だと思います。

ここの人たちにとても迷惑をかけてしまいました。

代表して何度もあやまりたいです。

もっと違う形で出会えていたらよかったです。

もう同じようなことは二度とくりかえさないです。

どうか本当の気持ちと受け取ってほしいです。

これまでがおかしかったんです。

146 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/22 14:11:35

思い込みだけで動いていて、

自分を完全に見失っていて、

まさかこうなるなんて思いませんでした。

自分がたりなかったからです。

いまはこれまでの多くのあたりまえの言葉が心にしみます。

そのときは心ここにあらずで、受け止められませんでした。

いまは全然ちがう心境です。

迷惑をかけておきながら身勝手な話ですが、

こんなことがあるとは思いませんでした。

しつこくなってしまいましたが、

ずいぶんおかしかったんだなと、

いまではちゃんと自覚しています。

そういう状態だったんです。

今回のことは一生わすれない教訓になりそうです。

147 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/22 14:30:20

自分ではまともなつもりでしたが、

自分が見えていなかったようです。

思い込みでわかったつもりになっていただけで、

身体や心とのバランスも悪かったんだろうと思います。

経験もまったく足りなかったです。

ここまでおかしくなってみて思い知ったことです。

相当馬鹿でした。

こうわかったとしても、

すぐにすべては変われないと思いますが、

同じことはくりかえさないし、

いいほうに変えていこうと思います。

すべての人にわかってもらえて、

ゆるしてもらえるとは思いませんが、

ここまでおかしくなることもあるようです。

148 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/22 14:57:18

最後に、心理学板や、SH先生をふくめ、

まったく関係ないのに、周囲を巻き込んで

迷惑で不快な思いをさせてしまった方々に、

心からあやまりたいと思います。ごめんなさい。

ほんとうにおかしくなっていて、

勝手なひどい思い込みと勘違いに入っていただけで、

それ以上の中身も根拠も関係も意味も

あるわけじゃありません。

自分の問題、自分の責任でおかしくなっていたもので、

そういうものとして受け取ってください。

おかしくなっていたときはそういうことに気づける

状態じゃまったくなかったんです。

これにこりてネットはもうしばらく自粛します。

忘れたいかたは忘れてください。

多大な失礼をしました。それではこれで終わります。

149 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/22 17:11:40
P.S.
体験の無い人には実感わかないことかもしれませんが、
おどろいたことに、これを書いた直後、
頭部や肩や掌や身体全体がほのかにほてったようになり、
しばらく存在すら忘れていて自覚することのなかった
エネルギーの通りがいきなり良くなりました。
顔面や手先や足元にまでピリピリと感覚があります。
身体のこわばりもゆるんできました。
手もエネルギーが通ってるときのように、
かなり目立つ赤い斑点状になってます。
冷えて硬直してた身体全体が
急に緩んでほかほか暖かくなってきた感じです。
それがまだ続いています。
おどろきました。
昨日まで不安と行き詰まりに苦しんでいましたが、
今日になって急にここまで変化がありました。
嘘みたいです。
なんか少し救われました。

150 :マリリン ◆TJ9qoWuqvA :04/12/22 20:50:20
何があったか、良く分からないけど、とにかくおめでとう。良かったね。貴方の人生に幸多かれと
応援します。        
                         By マリリン。

151 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/27 23:15:04
最後に。

マリリンさんがどういう人なのか知りません。
どういう人と思われているのかもわかりませんが、
危機に陥っていたとき、寛大にも共感の態度で接し、
真摯に付き合ってくれたのだと、私は受け取ってます。
そのことには救われたし、感謝しています。
その柔軟さには驚かされました。

進路をどうするか迷っていたということです。芸術など
自己表現をしたいということと、どう生きたらいいのか、
という、二つの方向性で揺れ動いていました。
自分にとって切実に感じ、共感する情報を、いろいろ
収集していくうちに、いつのまにかこういう状況に
巻き込まれていました。

こんなこと自分から望むはずもなく、正直、こうなった
ことには後悔してます。自分の心の弱さ、幼さ、汚さ、
青臭さなんて、まさかこんなところで、こんなかたちで、
さらけだしたくなんてなかったですから。これは
病的なもので、決してこうなることを望んでいたり、
狙っていたりしたわけではなく、混沌として荒廃した
やむをえない精神状況のなか、何もなしに飛び込んで、
自分に言い聞かせていただけです。他人が読んで
意義のあるものでも、面白いものでもないし、
自分でもとても読みかえせないし、読み返したいもの
ではありません。

152 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/27 23:19:44
そんななか、ただふりかえってみると、
自分がやってこなかったことを、望まずしてやったと
いうことなのかもしれません。これがないと前に進めない
気がしたので、精神年齢が相当低かった、もしくは
退行していたんだろうと思います。

不思議なんですが、まだ頭痛がつづき、
気分はずっと欝っぽく、ずいぶんと落ち込んだままですが、
雑念で頭にひびくことがなくなり、
身体の緊張、こわばりもとれて、
自分の存在と身体とのズレがなくなったというか、
身体を自分そのものとして肯定的に受け入れられてて、
自分が身体そのものとしてありのままに存在している、
自然体で無理がないんです。

こうしてみると、これまでずっと、存在が頭脳の思考に
引っ張られるかたちで、肩の緊張とともに身体を拒絶して
いたような、そういうつらい感じに苦しめられていました。
頭に気も上りやすいというか。非理性的なものと、
つねに両輪でバランスをとっていかないと、
非常にまずいタイプなのかもしれません。

153 :58 ◆knXd96RCQM :04/12/28 00:40:41
自分のコントロールをとりもどし、まともに自分を
みつめる余裕が生まれてきたので、さんざん迷惑も
かけたことだし、わかってもらえるかわかりませんが、
なにかの参考にでもなるかと思い、半年ほどまえに、
リーディングを受けて言われたことも思い出し、
最後に自分で分析したところを、率直に書いておきたい
と思います。信じなくてもかまいません。

だいぶおちついてきて、まともに自分をみつめる
余裕がうまれてくると、今回の一件がなんだったのか、
どうしてこういう状況にはまりこむに至ったのか、
ようやくみえてきたように思います。自分の精神の
問題もあったということです。必要以上におどろおどろしく
感じられるので、病名に頼りたくないんですが、
調べたかぎりでは、統合失調症や境界例あたりが、
今回の特徴に似ているものを感じます。ただ、
現実ではとても穏やかな人間ですし、表に顕在化して
くるわけでもなかったですから、ネット上だから
ありえただけの、軽度で内面的なもので、自分では
どうしてもわかりにくいものです。

154 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/02 00:28:59
ほんとに最後で、くどくなってしまい、恐縮なんですが、
メールは送ってはいませんでした。収拾がつかなくなって
しまい、どうしたらいいのかわからず、あわててしまって。
自分でもどうしてなのか、どうしてもわかってもらえない
とは思うんですが、そのときの精神状態もこれまでや
いまとまったく違ってたのでそのさなかにあっては意図に
反してどうしてもうまく機転が働かない状態になっていて。
ご迷惑をかけたことは事実ですので、この場をかりて
おわびしたいと思います。

なんだかんだ思わせぶりで下手な、後付けの理屈や
説明をつけようとしましたが、意味や意図があったわけ
じゃなく適当でしたので、結局のところ思春期の病の
ようなものだったんだろうな・・と思います。これがネット
でなく日記なら、まさかここまで気にされることはなかった
だろうと思うので、それ以上の説明を求めるかたには
もうしわけないんですが、軽率だったとあやまるしか
ありません。いまとなっては、そういうこだわりも、
なぜだかなくなってしまいました。

155 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/03 07:49:50
今回、精神的に追いつめられたとき、自発的になにかが
変わりました。本来の自然体に戻ったまでで、それほど
特別視するつもりないんですが、自分にとってはそれは
救いでした。こんなこと書いても、あまり理解されないし、
意味はないと思いますが・・。

ここずっと脈絡のある考えがうまくまとめられなくなってて、
ここまでとりもどしてくるのに時間がかかりましたが、やっと、
まとまるようになってきて、自然な文章が書けそうになって
きましたので、最後に、自分のことを整理しておきたいと思い
ます。自分の精神の危機、問題もあり、臨床心理学を
志望のひとつに考えて、日記とかいろいろ調べていました。
そしてここの掲示板にきたら、いまとなってはそれが専門の
人の発言かわからなかったんですが、イメージと全然違って、
不要とか、お先真っ暗な現実問題が書かれていたので、
すっかり自分のよりどころや自信や希望みたいなものを
見失ったというか、それに自分でも説明がつかないほど、
ものすごいショックを受けました。そしたらどういうわけか
考えがまとまらなくなってしまいました。それだけ自分が
弱かったんだろうと思います。そこからは精神的なバランスを
くずし、おかしくなっていたので、あまり覚えていません。
自分の弱さで迷惑をかけてしまい、いまは後悔です。

156 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/03 08:18:00
やっぱり、なにが正しいのか、というようなことにこだわり
すぎてしまったことが、横道にそれた原因だったかなと
思います。本来、芸術や文学に共感を受ける、平和的で
内向的なロマンチストの志向をもつ人間ですが、科学的な
考え方の影響もまた、強固に受けてしまったこともあり、
それがいいわるいというより、その受け取り方もあるかも
しれないと思うんですが、それ以外のものに積極的な意味
を見出しにくくなってしまい、それが精神的な荒廃、危機
にもつながっていったのかなと、いまでは思います。ここでも
人の数だけ考えがちがうことの混乱と、科学の影響をうけ
すぎてバランスをくずしたのかなと思います。今回のことで、
そういうものが根本的に自分に向いてない、精神的に
プラスにならないということがわかったような気もします。
現実的にはナイーブすぎる欠点を自覚させられ、解決には
なってませんが、そういう自己認識ができたことはひとつの
進展かなと思います。これは相性だからしょうがないんだろう
と思います。無理して相性の悪いことを考えても、バランス
崩すだけでしょうし。

自分以外にはどうでもいいことですし、あんまり整理が
つかないところですが、結局はイメージ型の人間ですし、
進路は芸術系、人文系のほうになりそうです。しばらくは
自分の精神的なリハビリのことしか考えられないですし、
勉強不足も痛感させられましたし、あんまり明るい展望が
あるわけじゃないですが、前向きな言葉としてはこれが
精一杯のところです。あんまりネットを読んでいても
元気がでてこないので、それより、自分のなかから自分
本来の生きる気力を回復することだけとりあえず考えたい
と思います。それではこれで最後になります。

157 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/04 02:30:50
P.S.今回の経験で、いろいろ変わってきたところもあり、
臨床心理学や精神医学のことも、もっとよく調べてみたい
と思いました。まだどうころぶかすべて未定ですが、
地道に考えるようになってきました。これで最後です。

158 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/13 07:12:22
ちなみに書き忘れましたが、高校は理系コースだと
という前提でのことです。参考までに。。

159 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/13 21:49:44
もうかくことないですし、自然体になってみると、
けっきょく精神や身体のバランス崩してただけみたい
でしたんで、もうここはきません。無理せず地道に
回復するだけです。では。。

160 :没個性化されたレス↓:05/01/14 09:58:22
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

161 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:00:56
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

162 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:01:46
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

163 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:02:15
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

164 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:02:53
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

165 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:03:28
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

166 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:03:58
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

167 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:04:21
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

168 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:04:40
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

169 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:05:04
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

170 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:05:26
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

171 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:05:53
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

172 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:06:23
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

173 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:06:51
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

174 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:07:13
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

175 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:07:59
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

176 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:08:31
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

177 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/14 10:35:52


とほかみえみため、祓ひ給へ、清め給へ
 

178 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:39:46
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

179 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:40:20
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

180 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:40:46
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め


181 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:41:06
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

182 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:41:32
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

183 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:42:04
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

184 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:42:34
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

185 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:43:47
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

186 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:44:28
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

187 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:45:16
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

188 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:45:52
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

189 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:46:31
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

190 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:46:59
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

191 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:47:26
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

192 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:47:48
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

193 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:48:30
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

194 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:49:02
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

195 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:49:52
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

196 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:50:25
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

197 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:51:00
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

198 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:51:22
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

199 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:51:46
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

200 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:52:48
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

201 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:53:15
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

202 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:53:50
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

203 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:54:32
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

204 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:54:57
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

205 :没個性化されたレス↓:05/01/14 10:55:25
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

206 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/14 12:08:12


とほかみえみため、祓ひ給へ、清め給へ


とほかみえみため、祓ひ給へ、清め給へ
 

とほかみえみため、祓ひ給へ、清め給へ


とほかみえみため、祓ひ給へ、清め給へ


とほかみえみため、祓ひ給へ、清め給へ
 

<END>

207 :没個性化されたレス↓:05/01/17 20:49:52
ナウマク・サラバタタギャーテイビヤク

サラバボッケイビヤク・サラバタタラタ

センダマカロ・シャダ・ケン

ギャキ・ギャキ・サラバビギナン

ウン・タラタ・カン・マン


208 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/19 12:48:21
※だいぶ、混乱と誤解をまねくことになってしまったんで・・
 これは、現実の人物・団体とはいっさい関係ありません。
 最初からこうしておけばよかったですが、なんか、
 この板の周囲がいろいろ解釈とかして反応がつづくので、
 それで、ひっこみがつかなくなってしまってただけで。。
 いいかげん現実へ戻ります。

209 :没個性化されたレス↓:05/01/19 13:38:12
あなた は ウソ をつき続けています

こんど あなた は 書き込み をすれば

あなた の 

210 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/25 14:46:46
>>209
あなたももう、いつまでもこんなところに執着せず、
あなたにとっての、なにかほかの面白いこと、
見つけたらどうですか。これは嫌味とかで言って
いるのではなくて、私にとっても痛感することで、
ほかでもない、あなたにとっても損だろうと思います
から。ほかの人はとっくにそうしてます。気持ち
の切り替えなんですよ。いつまでもひとつの
つまらないことにこだわってもろくなことありません
から。なにごとも学びです。やっぱりこういう
掲示板というものは、見るほうも無責任なものなんだ
と、話半分に思っておくべきですよ。それが今回、
私も学んだことだったんですから。これは比喩として
受け取っておいてもらえばそれでいいんでしょうが、
ただ単に、エネルギー的にバランスをくずしていた
らしく、その知識がなかったために自覚できなかった
だけで、それ以上でもそれ以下でもなく、私個人に、
もともとどうというものがあったわけでもありません
から。本来的には良識的な人物だったからよかった
ものの、もし変な人だったらどうするんですか。
そういうのは下手に思い込んで刺激したりするのでは
なくて、放置しておくくらいの度量が必要なんですよ。
本来、いちスレッドのなかでおさまっていればそれで
いいだけの話だったのに、それを誤解したり、拡大
解釈したり、不要に広めたり騒いだり、さんざん
暴れていた人たちにも、本来、責任はありますから。

211 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/25 14:48:12
そこに何を読み取るのも、どう受け取るかも、すべては
受け取り方の問題ですから。必要以上の意味を見出さず、
多少の達観の姿勢をもっているくらいがちょうどいい
んですよ。人間は一貫した解釈とか、一般的な理由を
求めますが、文脈とか偶然とか不運とか適当とか曖昧とか
病理とか、そういう個人に還元できない集団心理的、
社会心理的なダイナミクスなりプロセスなりがあるもの
ですから。たしかにあなたになんらかの影響を与えて
しまったのかもしれませんが、コミュニケーションには
不可避なもので、私は別にあなたになにか押し付ける
つもりもありませんよ。無視するのもあなたの自由です。
こうもいつまでも、どこの馬の骨ともわからぬ見ず
知らずの赤の他人のことを、あなたが気にするとしたら、
そこまでの意味を与えている、あなたの執着心の
問題ではないですか。思い込まないのが自由ですよ。
関心がない、関係ないと思うなら、自分から関わら
ないことですよ。あなたはあなた、私は私ですから。
なにごともほどほどがちょうどいいんです。過剰に
なってもしかたありません。ただ淡々と、自然体でいる
ことですよ。ここはそういうところで余裕がないというか、
もののやりとりというものが不器用な人が多いですね。

212 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/25 16:30:55
とにかく本気で受け取られてると困るんですけどね。
どれもこれも、騒動のなかで、適当な感じにいってた
くらいなものですから。私に関してはほんと、思い返して
みても、 ある意味、一時的な、メンタルヘルスものの
一件でしたから。 そういう知識がなくて自覚できなかっ
たというか、ほとんどイメージ的な勢いだけしかあり
ませんでしたから。別に、ことさらの悪意があったわけ
ではありませんよ。ほかの人もわりこんでいたわけ
ですし。それだけ変な影響力が出てしまってて、収拾
するのがむずかしかったんですよ。調子に乗りすぎてた
スキがあったは事実ですけど、積極的にやってた
わけじゃないんです。でもここはもう、こういうかたち
ではこないつもりなんで、安心してください。かなり
現実的に目が覚めて、反省してますよ。 すっごく、
おかしかったところもあると自覚してますし。 別に、
武勇伝みたいに、得意げに思ってるわけでもないです
から。ひとつの勉強ではあったなということですよ。

213 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/25 19:26:23
実のところ、臨床に限らず、心理学には期待や興味が
大きかったゆえのことだったわけで、たぶんイメージ
しているものとは違うんでしょうけど、これからちゃんと、
調べたり、読んでもみることにしますよ。こんなに予想外
の反応や影響がでるもんだとは思ってもいなかった
わけで、なんともいえない心境なのはたしかですが、
よほど情報が偏りすぎていた、ということなんでしょう。
もっと浸透しているつもりで、興味ある人だけで文学
みたいなものとしておさまっていればいいだけのつもり
でしたから、ちと煽りすぎてもしまったのかもしれません。
とはいえまさか、その周囲にまで波及して、こんなに
私だけにしわよせされて注目されるつもりなんてなかった
ですから。それまではむしろ周囲のほうがうまいこと
この機会を利用してなのか、言ってることはひどかった
もんですよ。ほんとなら私だけを責めるのではなく、
痛みわけ、と思ってほしいものですね。ここの掲示板が
ここまでのものだと知っていて慣れてもいたら、それは
おのずから違っていただろうなとは思いますよ。ここは
ほんとに、読んでみれば、過激なところですから。あんまり、
向かない人は読まないほうがいいのかもしれません。
率直な感想でもうしわけないのですが、ここを読んで、
せっかく心理学に興味をもってくれている人たちが、
はたしていったいどんなプラスな印象をもてるのか、
私には疑問でした。別に他人のことをあれこれ言いたい
わけじゃないですが、こっちもそれだけの、けっこうクる
ものがあったので。もういいかげんしつこいというか、
ここに執着するつもりはありませんけど。そんなところで、
このへんでかんべんしてもらいたいところですね。
もうここのことは気にせず、続行しててもらいたいです。
END

214 :没個性化されたレス↓:05/01/25 22:27:32
よく、わかった
心配すんな安心しろ本当に安心していいぞ
俺が憑いているから安心だ
NO MORE 悩み無用!
あなたの髪 きっと生えてくる
信じて喜び抱きしめよう Reve is ワンダホー
悩み無用!
運命 変わるほど甦る
自分の黒髪で〜♪


215 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/25 22:55:32

とほかみえみため、祓ひ給へ、清め給へ

※これは、現実の人物・団体とはいっさい関係ありません。
 板違い的なところもありました。現実へ戻ります。

216 :没個性化されたレス↓:05/01/25 22:58:10
心配すんな
それより、あなた誰?

217 :216 ◆knXd96RCQM :05/01/25 23:05:33
>>215

よろしくね

218 :没個性化されたレス↓:05/01/26 03:01:09
壊れてる

219 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/26 11:56:34
正直言うと、ここは本当に他人なのになんでもかんでも
同一ラベルで決め付けられたり、なんでも都合の悪いもの
はひとつにまとめられてしまう、そういう排除性がほかに
くらべても特別、強いようなので、本来の自分とは違う
ものまで自分に押し付けられるようで、それが気持ち悪い
んですよね。なんというか、みんなが同じじゃなきゃ駄目、
ひとつの例外も見逃せない、みたいなところがあるでしょう。
もちろん程度にもよりますし、今回はやりすぎたとは思って
それはもうやらないですが、そういう狭量さが相性が
悪かったんですかね。読むと、いまだここ以外にもなにか
書いてちょっかいだしているのがすべて同一人物みたいに、
ひとつのラベルで指されているふしもあるようですから。
本当はあまり低俗なことはやってないんですよ。ですから、
たとえば心理学を馬鹿にするようなよくある発言があった
とするでしょう。そうしたら最初っから、まるでここでいま
書いている私がその目の前にいるかのように鼻から想定
されてて、そうやってイメージが連合されて、まるでやり
たくてやってるかのようなそういう人物像が形成されて、
それで必要以上の感情をこの私に向けてもたれてしまって
いるふしもあるようなんですね。そういう単純化が浸透して
しまっているのが気持ち悪いな、というだけです。一度は
思い込まれてもしかたないな。自分がそれをかぶって
犠牲になろう。と何度も引き際を宣言してみたりするわけ
ですが、でもそうじゃない。私はそこまで割り切れるような
単純なものじゃない、とか、私については本当にそこまで
の悪気はないんだ、とか、誤解を打ち消したい気持ちも
あるんです。その気持ち悪さでついつい、自分はこうじゃ
ない、自分はこうでもない、と、なってしまったのかも
しれません。ここもそういう神経質なところがあるしで、
それが克ちあって、どっちもどっちになっているんでしょうが。

220 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/26 14:06:39
こうやって書いていることは、今回、自分がそこに置かれる
ことで、あわてていろいろ周辺を調べたり読んだりして、
考えたり思っただけのことですよ。そういうつまらないことに
こだわることで泥沼になってしまっていたことはもちろん自覚
していますよ。ある種、ここまで書いておけば、そろそろそれ
に諦めの境地もつくところですが。この文脈でなければ、
もっと違う人物だと思われてる程度のことなのだ、ということは
想像してもらいたいですね。神経質なのはたしかですが、
それはこの文脈におかれたことでそうなっているだけで、
通常は、けっこう普通の人ですから。文脈依存なんですよ。
どれも当時の周辺との関係で発せられた文脈依存の発言
なので、ここから自分で発してるような本質的な発言じゃ
ないんですよ。ここだけを見ていた人は、そこで説明不足
のため、解釈の余地とかで誤解もあったというか。要求水準
というか、環境負荷が高くなりすぎているだけなんですよ。
いろいろ裏目に出て運が悪かったんですよ。まとまった知識
があったわけでも、ことさらのこだわりがあったわけでもない
んですから。適当に反応してただけですよ。だから何か聞き
たければ他にもここで言ってた臨床のひとらしき人に聞いて
ください。なんでそれからすっかりこなくなって、むしろ聞き手
のつもりだった自分にフォーカスがあたったのかは知りません
けど、そのうちほとぼりがさめれば、なにもなかったかのように
くるんじゃないですか。いっそのこと、自分もそのときを引き
際にしておけばよかったんですかね。周囲がなんだか収拾
がつかないので、あれこれ余計な配慮というか、思い込み
すぎていたんですかね。まあ、何度もいっていますが、反省は
しているんですよ。面倒そうな、余計なことはしないのが吉
ということですね。すべては時間が解決することじゃない
ですか。私はなにもありませんから。本来なら、ただ気張らし
にここにきて楽観的にやってただけのことですから。まあ、

221 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/26 14:09:19
今回は気分的に不安定になってて、そういうなかでのほんの
不注意だったんですよ。本来の人間性とか性格とはまた全然
別ですから。トラブルというか、アクシデントというか。ほんと
もう見ないんですから、このスレと、その外とは、もう意識から
完全に絶縁させてください。ここも、ここに書いてあるものを
連合させた人物像が、現実の人物像と一致するものと考える
のは、まったくあてにならないですよ。もうこういう自分でも
わけのわからないものは、いっそ忘れてしまったほうがいい
と思います。もちろん反省まで忘れるというつもりはないん
ですよ。こうやっていちいち言っておかないと、どうも、すっかり
リセットされてこいつ結局本質は変わってない反省がないな、
みたく、何段階も悪いほうに解釈されてしまうんですよ。どう
ころんだとしても、どっちにころんだとしても、どっちにしろ
それをネガティブに読み取ろうとする人というのはいるもの
ですから。これもまた、嫌味でここまで粘着に書いているので
はなく、そういう人にも、少しは共感的というか、好意的に
受け取ってほしい、という、そういうための努力ですよ。
もちろん、いまだここになんらかの世相やら物語やら意味を
特別に見出して、こだわる人もいるでしょうし、それは自由
なんでしょうが、そこまで普遍的な意味はないですから。
いろいろな夾雑物が混濁だけのものでしょうし。特にこっち
はなんとも思っていないのに、あまりに気にされてたんで、
そこでどうやったら気が済んでもらえるのか、という、手探り
というか即興ですよ。まあ、それがディレンマになってもいた
んでしょうかね。なんというか、相互作用だけしかないんですよ。
こんなことにでくわしたことなんてないんで、お互いしょうが
ないですよ。まあ、ここみても、なにもなかったかのように
平気で普段のここの調子に戻って、やっている人はやっている
人なわけで、ここはそのくらいの面の厚さとか神経の図太さ
とか、そういうものも必要ですよ。切り替えとか、バランスとか。

222 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/26 14:13:49
とにかく、病理的にバランスを崩していたときと、そこから
取り戻して振り返っているいまとでは、おのずから振り返る
心境も違いますから、そこで多少見方が食い違うところも
ありますよ。それはウソついてるとか、矛盾とかいうより、
人間は変化するのでしょうがないことですから。ほんといろいろ
な変化があったわけですから、それを平然と傍観者の視点から、
一定した性格や知識や心境でやってたものとの想定で解釈
としてとらえようとすれば、それは余裕こいて演技してただけで
やらせみたいに世間なめてたんだ、とか、また、必要以上に
病的に歪なものにみえたり、そうなっても当然ですよ。やっぱ、
当事者というか、”ナマ”を知らない人にはわからないものって
ありますよ。外面だけで現場や内面のリアリティなんてわから
ないですから。自分でもわからないものはわからない。そんなに
大したもんじゃないと思って、判断保留にしておくことじゃない
ですか。この板や他人にどうこう変化させるために言っている
つもりではなくて、自分の振り返りとか感想ですから。こうやって
いちいち言っておかないと、こっちからなにかここの板に働き
かけて影響をあたえるつもりがあるように思われてしまうんですが、
それは受け取るほうの意識ですから。こっちは意識してほしい
わけではなくて、むしろ逆というか、なにもないかのように無視
してほしいくらいで、また、そのディレンマを楽しんでいるわけ
でもありませんし。たんなる最後の最後の誤解解きですよ。もう、
ここまでくると、なんだかんだ私のことを粘着視してネタにしつつも、
そういうことで執拗にここを特異点のように気にしてチェックして
いる人もチェックしている人ですから。たまたまこうなっただけで、
別に気になるほど変でも特別でも特殊でもない人物ですし、
有意義なものなんて書いてるつもりないですから。こういうのは
私を粘着というだけではなく、お互い様と思って茶化しておく
くらいが、気が済むのにはちょうどいいですよ。これも、暇を
見つけてたた淡々と自動的にキータイプしているくらいのもので、

223 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/26 14:46:54
そんな深く考えてないですから。むしろ、考えすぎないために、
この書き込みが誰かの神経や気に障ることになるかもしれ
ませんけど、他意はなく、そろそろこういうものは軽薄なものとして
笑えてこないと駄目ですよ。私も気分を転換して、ここはこない
で、普通のノリでいきますから。まあこういうことは、自分だけが
わかっているかのように、得意そうに誰かに忠言しているわけ
ではなくて、それはそう受け取られてしまうほどここを気にする
人の問題で、これは自分の後悔としての吐露みたいなもので、
他人が読んでもおもしろくありませんよ。どういったら万人の
不快感を除去することができるか、思いつきませんから。もう
ここまで変になってしまったものはさほど重要なものではないと、
意識から追いやって忘れることじゃないですか。私もバランスを
取り戻しましたし、反省してることは反省してることですから。
まあ、ここでもし荒らしみたいなものがあっても、そのスクリーン
の先に、まるでここの私がいるかのように思い浮かべて、そこ
に向かって必要以上の感情の余波を立てないことですよ。
ここの私、というのも曖昧で不確実なものですし。何度もいい
ますと、これは誤解を解くために書いているだけで、誤解を
している人まで揶揄したり批判するような含みはないつもり
なんですよ。誤解は必然で、誤解ではないのではないかと
疑う人や、誤解を解きたくない人も尊重してますよ。そもそも、
なにが誤解でなにが誤解でないのか、自分でもよく覚えて
いないものですから。あと、なんども繰り返しますと、ここまで
書けるようになったのは、精神状態の変化というもので、
当時とはまた違いますから。けっしてこういう変化に、揶揄なり
悪意なり意図なりを読み取らないでもらいたいと思いますね。
やっぱり天然というか、そういうもともとのタチみたいなものも、
あるのかもしれませんが。まだまだ若いんで、このくらいは
しょうがないんだろうと思いますよ。やっぱり、当事者にしか
わからないですよ、メンタルヘルス的なものは。もちろん、

224 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/26 15:31:06
メンタルヘルスというほどに病的に警戒されてもこまるのですが、
ここのかたがたにとっては、そこまで思ってもらわないと、
もはや外面からは気が済んでもらえないんじゃないですか。
もちろんこれは特別意識とかでいっているわけじゃなくて、
そもそも今回のことが自分に得したとは思っていませんから。
むしろ、自分がいえることでもないですが、面倒なことにまき
こまれたもんだな、みたいなもので。お互い様じゃないですか。
もう起きてしまったことはしょうがないですよ。そこから学んで、
くりかえさなければいいだけのことで。そう思ってますから。
それでいいんじゃないですか。ここはもう、ある意味なかったもの
として、淡々と再開するもんですよ。というより、してるひとは
してますから。私に遠慮なんていりませんよ。考えを変えること
なんてなく、口をふさぎたいわけでもなく、まあ、これを読んで
感じたことを、好きに言いたい放題いうことも、ひとつの嗜み
なんでしょうが。それを止めようというわけではなく、ただこれ
ほどの影響というのは想像していなかったものですから、
それに対するとまどいみたいなものですか。けっこう適当な
もんでしたから。私は別に心理学をなにも否定してはいませんよ。
ただふざけてしまったあとの後始末ですから。これは柔軟すぎる
ほどにラフに書いてるだけの、そういう情緒的な雑文ですから、
あくまで一連のことは、ネット上でのフィクションですよ。まあ、
218の人には、壊れてる、と思ってもらっててかまいませんよ。
そういう反応も愛嬌ですから。たしかに意外で唐突で変わって
て不思議なところもあることはたしかでしょうから。なんらかの、
病的なものの噴出だったということなんじゃないですか。これは
ただ暇をみつけてかなりのスピードで軽妙かつ適当にキータイプ
しているだけで、たしかに文章量が過剰になってはきつつあり
ますが、たいした中身があるわけでもなく、ただ思いつくまま
出てくるものを出しているということで、あんまり他人に対して
意味をもたせてないですから。かといって、もちろん、反省は

225 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/26 15:41:19
反省ですから。あんまり重要視しないことですよ。私もこれを
書いてここを去った後は、反省はのこしつつ、日常は日常で
転換していきますよ。なにか抜けきったところがありますから。
まぁ、どういう人と思ってもいいですが、とことん無害でありつつ、
謎めいた感じを残してもらいたいと思います。私と性格的に
相性があわない人とかとなると、私がこうやってでしゃばるほど、
神経逆なで感があったり、気が済まない人はいつまでも気が
済まないものなんでしょうが、そんな気分がいいわけではない
ですから。調子にのってるつもりもないですし、ぼそぼそと、
後悔みたいなものをのらりくらりとのたくってるだけですから。
これでもいろいろと共感と配慮があるもんですよ。慈しみの
ような心境で書いてますから。END

226 :218 ◆knXd96RCQM :05/01/26 17:54:03
輪廻転生

227 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/26 18:13:08
>>218
ですから、ここに隔離されてるような、やたら自意識過剰で、
自己満足的で、メンタルヘルス日記的な、ねちねち気持ち
悪い文章は、自分から読まないことですよ。ここ以外に
書いていないだけ、まだましというものです。私も書いて
送信してから、あ、書きすぎたかな、なんて、後悔するような
ところありますから。あなたがゲテモノ好きならともかく、
あまりプラスにならない状態になっているものには、自分
から関わらないことも必要ですよ。ものには程度や限度
というものこそあれ、掲示板というのはけっこうそういう、
ズバズバ言うようなネット心理的な特性があるようですから。
私も霊媒的というか、情緒不安定、移り気激しく、心移り
激しいところがありましたから、つい、そういう周囲の影響を
受けていたんですよ。掲示板というものは、どの人も多かれ
少なかれ、そのくらい無責任に送信されちゃってるのですよ。
あなたのその一言の書き込みもまた、そういうものでしょう。

228 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/26 18:14:35
たまたまここに脈絡上、フォーカスがあたりすぎたというの
もあるんです。ここにあるものはとどのつまり、恥の上塗り、
恥ずかしいものですから。これはどうしてなのかよくわかり
ませんけど、ネットというものは、なんらかのひょうしにもの
すごくダイレクトなショックを受けてしまうところがあるようで、
見るほうも「受け」ないよう注意したほうがいいのかもしれ
ません。ようは、これだけどうでもいいことを書いているという
ことは、それだけ経験不足で、学ぶところが多かったという
ことですよ。これは、私より経験豊富な人には自明のもの
ですし、当然のこと、関係ないことですから。まあ経験不足
というより、ちょっとなにかが不安定になってたところがあった
らしく、誰が悪いとか、何が悪いとか、なにかの弁明とか、
そういうことなのじゃなくて、これはある種の、個人的なリハ
ビリですから。他人にはわからなくてもいいと思いますよ。
過ぎたことは過ぎたことで、罪悪感とか感じる必要もない
ですし。精神的に違ってた心境の人に、一般的な、普通の
人に要求されるそれを、要求するというのがほんらい無理な
話だったんですよ。時と場所、また気分が違えば、おのず
からまったく違った体裁になってましたよ。END

229 :没個性化されたレス↓:05/01/26 18:19:16
個人の行動反応の痕跡からその背後にあるだろうモデルを構築すrのですよ

230 :没個性化されたレス↓:05/01/26 19:16:20
1000まで書きなさい。

231 :没個性化されたレス↓:05/01/27 22:23:53
ぼくの勝ちだ。

232 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/28 08:10:48

認めたくありませんでしたが、ここまでくると、
こういう説明がいちばん適当だと思います。

現実とも、心理学とも、自分とさえ関係がなく、
無意識にこの板が、箱庭療法やサイコドラマみたいなものの
舞台になってしまっていて、
ひっこみがつかなくなっていただけだと「気づき」ました。
架空の人物設定だし、
無意識に演技してたのかもしれません。

やっぱり、ここでは、どれもこれもフィクションで、
なにひとつ決めない受動的な人間ということでした。
「現実」に戻ってから、「決め」たいと思います。

これほどここが気になるひとは、
しかるべき本なり、ネットなり、読めばいいと思います。
私も「聞き手」だったので、読んでいませんでした。

もうここはきません。
これは病的な傾向でまずいので、
近く、なんとかしようと思います。

END

233 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/28 16:09:20
※もちろん他人は他人だったことは変わりないんですけど。
解釈がどう、とかいってたのとか、解釈をだしてたのは
まず他人ですよ。読めば、なりすましもあったわけですから。
私は聞き手のつもりで周囲の影響を受けてそうなのかな?
と合わせてただけですから。だから解釈されても、こう
なってしょうがないですから。多分全部、思ってるのと
順番が逆ですよ。。なにかがあって、それがでてきたん
じゃなくて、周囲が解釈を作って、それに合わせてただけで、
あとになればあとになるほど、他人が混ざって嘘になって
たと思いますよ。だからこんなにおかしくなってるんです。
ちゃんと調べれば、まず他人の言葉があって、それに
影響を受けてそうなんですかと繰り返してる、そういう
順序になってるはずですよ。だから、こんなに不自然な
書き方しかできませんよ。思われてるのと逆なんですから。
臨床の人とか、他のスレのとか、けっこう違う人ですよ。
だから、匿名掲示板は無責任だし、私に聞かれても
望むようなものは嘘しか用意できないし、忘れたほうが
いいんじゃないか、って言ってるんです。残念ですけど、
ほんとにこんな感じなんで、そう思えば、どうしてこんなに
おかしくなってるのかわかるんじゃないですか。
END

234 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/28 16:38:38
※そういう意味じゃどれもこれもやらせと思っておけば
いいんじゃないですか。故意じゃないし、もちろん
そうやって茶化すしか、収拾のつけかたが思いつか
なかったからですけど。ネットのことであまり本気になら
れても困りますよ。まぎらわしいことした自分も自分
ですけど、どうしてかここまで注目されるとは思わなかっ
たので、調子にのりはじめてたふしもあって、それに
反省はしてますけどね。やっぱり、こういう無責任な
掲示板だけで、それこそ何かを手探りで間接的に知ろう
と思うとこういうろくなことにならないですよ。世界の
一部にしか過ぎないというか。お互いに思い込んで、
よけい、なにかがこじれるだけ、というか。あまりに
周囲の反応が逆というか、意外で、どうしてこうなって
いるのかそれを解きほぐすのに、ここになるまで弁明とか
説明の言葉がおもいつかないほど唖然としてましたから。
自分が言えるわけじゃないですけど、唐突なものは
思い込んで鵜呑みにしないことじゃないですか。なにも
知らない私に聞くより、本とかまともなところを読んで
確認することが確実なことですよ。

235 :没個性化されたレス↓:05/01/28 18:55:04
あなたは、このスレから離れられません。
絶対に。

236 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/29 01:12:45
>>235
ほんとは、こういう最期に一人残されるの向いてないし、
苦手なんですよ。本来は、二者関係的、参謀的というか。

237 :没個性化されたレス↓:05/01/29 17:25:43
お相手いたそう

238 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/29 22:44:51
>>229
>個人の行動反応の痕跡からその背後にあるだろう
>モデルを構築すrのですよ

行動主義が、脳や神経や感覚など、生理的なレベルの
無意識を、刺激と反応のパターンから探ろうとしているの
だろうことはもちろん知識としては知っています。理系コース
で来てるので、心理学にかかわるものとしては、知覚・
認知心理学や、脳科学の本も多少、読んできました。
もちろん、体系的な知識として体得されていませんけれど。
それはそれでいいのですが、私が本来、あえて関心を
もちはじめていたことがあったとすれば、なおかつの包括性を
含みいれること、ですか。無意識の多層性とか、意識
(自覚的な)との統合とか、です。

239 :没個性化されたレス↓:05/01/29 22:59:31
あんた心理学の学生さん?
その視点の方向性は決して間違いじゃないよ。
今は、前近代の科学理論にまだ支配されているから風当たりは強いけど、
時代の進化は止めることが出来ず、徐々に変わらざるおえない運命なんだよ。

240 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/29 23:07:52
>>237
あなたは、実験系なんじゃないですか。「のですよ」とか
「いたそう」とかそういう口調になってると大体わかるんですよ。
というかこの板は、ほとんど実験系が主流じゃないですか。
そこが見当外れだったところで。実験系はいまのところの
自分の心性とある面では近いところもあり、ちょっと精神的に
病んでることもあって、いまはそこからあまり得たいものがない
というか。

私がおもうのは、あの「暇があればまたお相手します」とか
いって、プラシーボだとか、宗教に対する優位性だとか、
あれだけさんざん煽っておきながら、せっかく「クライアント
予備軍としては安心できる」とラブコールを贈ってくれた私と
同じく理系アウトサイダーのマリリンさんへ返事もせずに、
すっかりとんずらして出てこなくなった自称臨床系らしき人ひと
とか、そういう人に出てきてもらって、この素人の私に、そう
いう専門なり現場の人は、いまどういうふうに捉えているのか、
ぜひとも、教えてほしいんですよ。せっかくこういう場が望まず
してセッティングされてしまっているのに、どうしてこの素人の
私一人が、半ばなりきって道化を演じ、どうでもいいことを
書かなければいけないのか、ということです。そのあと傍観者に
まわって、余裕ぶっこいてここでも見てたらと思うと、そういう
もんなのかな、と、正直なところ、臨床にあんまりいい印象もて
なくなってしまったくらいで。ただ、掲示板だけでなにかを
即断することはできませんけどね。

とはいえ、ハードサイエンスな知識に片寄りすぎていたので、
いま勉強の合間、あわてて図書館から借りてきたケン・ウィ
ルバーの著作とか、読み始めてますけどね。

241 :没個性化されたレス↓:05/01/29 23:10:36
それは必然的なのですよ

242 :没個性化されたレス↓:05/01/29 23:14:10
ドナやめろ。

243 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 03:09:24
もう、このスレッドの影響から逃げたいんですよ。
やっぱり最初からウソの積み重ねだったんです。
どんどん自分から遠ざかって違和感が増してます。

244 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 03:14:21
もうやけになって演技しているだけです。

245 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 03:30:46
たのみますからやっぱりもう無視して忘れてください。
現実と全然対応しない架空の人物になってますから。

246 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 03:32:07
すみません。それだけです。

247 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 03:32:42
やっぱりメンタルヘルスです。

248 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 03:45:40
やっぱりこの掲示板は遊ばないほうがいいと思います。

249 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 03:49:19
ここは読まないでください。
自分でも読み返せないほど不快ですから。
やっぱり精神的に病んでるって理解してください。

250 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 03:54:09
たぶん普通の人が読んだら
これは調子に乗っているようにしか見えないと思います。
なんか、バランス悪くなってますんで。

251 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 03:55:48
周囲に気負いを感じて演技しているだけです。

252 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 04:00:40
良心のあるかたはもうどうか読まないでください。
自分でも耐えられないところがありますので。

253 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 04:04:05
やっぱりほんとに精神的にあんまり良くないようです。
必ず誰かの気に障るような表現しかできないですね。
わざとじゃないんですよ。

254 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 04:06:54
やっぱり科学が自分には向いてなかったみたいですね。


255 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 04:07:51
もうそういうのに執着しないほうがいいのかな・・・。


256 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 04:08:36
相性だからしょうがないんだろうな・・・。
相性ってあるのかもしれないな・・・。

257 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 04:12:29
科学が悪いっていってるんじゃないですけどね・・・
なんか自分にとっては向いてなかったんだなっていう・・・

258 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 04:19:40
やっぱり科学的なのとは自分としてはひとまず距離を置いて・・・

259 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 05:14:08
やっぱりここは、あんまり具体的には書けないです。
どんな人が見ているのかわからないので。
影響でてほしいとは思ってなかったので。

260 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 05:15:31
やっぱりこういう掲示板って遊んだらまずいみたいですね。

261 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 05:18:23
とりあえず勉強ですね。ここは早すぎました。

262 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 05:21:39
ちょっと背伸びをしすぎました。

263 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 05:29:49
ではそろそろお遊びはやめときます。

264 :没個性化されたレス↓:05/01/30 11:28:47
また中途半端で逃げるんですか?

265 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 15:46:52
ここで言っていることあてにならないんですよ・・・
内面の心象を無意識に表出しているわけでもないので、
なんかほんとに適当にいってても、
すごいバイアスがかかって受け取られるんですよね。
あんまり普遍化できる事例じゃないんで。
あんまり知識がないので、適当にいってるわけですが、
やっぱり、箱庭療法とか、サイコドラマっていうか、
そういう見立てなりメタファっていうんですか。
そういう実在としての対応物を持たないものの
投影になってただけで、
キーワードに反応してただけですから。
逃げるとか逃げないとかじゃなくて、
偶然に配当されただけで、その偶発性をクールに理解し、
形成された架空の人物像を消去することじゃないですか。
そういう方面の知識が足りなかっただけのことで、
それこそ無責任なところがあるしで
いまだここをなにかの決意表明や象徴みたいに受け取るとか、
なにかやってると思われてるのが不思議なくらいで。
それは受け取るほうがそういう幻想を抱いてしまった
んじゃないですか。
こっちは変な影響がでてしまって気まずいだけで。

266 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 16:07:42
>>264
なんというかやっぱり
正直、あまりちゃんと読んでなかっただけなんですよ。
自分としてはただ「魔が差した」というか、
適当にどんどん不注意にやってしまっただけで、
それが具体的な事実の反映とか、
そこまで解釈されるとは思わなかったんですよ。
いよいよこういう時代の到来か?みたいなノリですよ。
そしたら影響とか解釈とか意外な反応が出てきたわけでしょ?
だからそういう気がすまない周囲の様子に合わせて、
縮みこんでた、というか。
なにかでっちあげようとするのですが、
なにもでてこなくて当然じゃないですか。
それが、なにもないという自分の心性なわけでもないし。
単なる、認識のギャップの問題ですから。
ドラマチックっぽいものばかり調べていたせいか、
なんかよほど解釈を誘惑するものだったらしいですね。

267 :没個性化されたレス↓:05/01/30 18:41:52
ストレスは脳が作り上げたものです
なぜなら外界から感覚や信号を介錯しているのは脳だからです
ときに、ストレスは仮想の産物であり、脳がそれ自身の回路の中で
でっち上げた仮想の危険にすぎません
しかし、ストレスは脳に化学的・物理的変化を起させるのですよ
胎児の脳や幼児の若い脳のみならず、成熟した脳も同様の変化します
この変化のうち、あるものは脳を防御しその働きを手助けしますが、
あるものは、脳自身を直接傷つけるのですよ

268 :没個性化されたレス↓:05/01/30 18:56:51
ある優位な雄ザルが喧嘩に負けると、より下位の弱そうな雄ザルに
喧嘩を仕掛け、欲求不満を解消する傾向があります
その下位のサルは喧嘩に負けても怒りのもっていき場がありません
自然の中のこのサル社会に、人間における専制政治の究極のルーツを
垣間見ることができます
通常下位のサルは優位な雄サルの邪魔をしないようにしており、
優位な雄が登場すると、一番おいしそうな食べ物や魅力的な雌をあきらめます
ただし、こういった調整機能は空間がたっぷりとある自然の中ではうまくいきますが、
狭い檻の中では遠く離れるわけにはいかないのですよ
檻の中で死んでいるサルを調べると無数の噛み傷・刺し傷がありました
これからのことから、彼らは喧嘩に負けたことは間違いありません
下位のサルだったのです
ですが、傷自体はほとんど治っていたので、噛み傷などが原因ではありません
彼らは重度で持続的な社会的ストレスの為に死んだのです
彼らは攻撃的で優位なサルと同じ檻に入れられ、逃げも隠れも出来なかったのです
これを人間社会に当てはめて考えてみてください
宿題です

269 :没個性化されたレス↓:05/01/30 19:27:29
>>58
生きたシステムをそうでないシステムから隔てている特徴、
そして、それらが意図をもつ主体だと感じさせている奇妙な特徴とは、
生きたシステムの歴史性、すなわち現在を未来へと統合する能力なのです
系統発生や個体発生は、生き続けるために必用不可欠なものだけを
いかにして記憶するかということについての物語りなのです
あらゆる生物のゲノムには、生命の始まりにまで遡る曲折した痕跡が残っています
そして、脳をもつあらゆる生物の脳を身体には、固体の生活史の消しがたい痕跡が刻まれています
生物はたえず、過去からのそうした痕跡お意味を読み取っては、
それに変更を加えるという仕事をしているのですよ
未来へと受け継がれるものは、たんなる過去からの痕跡ではなく、
いわば、現在というコンテクストで解釈された過去なのですよ
kのように、進化しつつある種、歴史的存在としての系統は、その生態学的ニッチ条件を
遺伝子型のプールにどんな調整が必要かを言い表す一連の記号として解釈sます

270 :269 ◆knXd96RCQM :05/01/30 19:58:35
ドナやめろ

271 :没個性化されたレス↓:05/01/30 20:47:50
しどうあげ

272 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 22:31:55
やっぱり混乱を招いたら、リセットするために、とことんフィクション
にしてしまうのが、一番無害ですから。混乱がでた初期のころから、
それを多少、自覚・意識してたかもしれません。この掲示板をみると
わかると思うんですが、たとえば私が理系であるとか、それは
平気で嘘を書いているかもしれないのに、ためしにそうやって
演じてみると、こまったことに、なんか理系全般板に「理系は全員」
とかちゃんと立つんですね。「自分はこうだ」って書くと、ここでも
ちゃんと「あのひと人格障害だわ」って、真に受けてしまって、
ひそひそ話してくれてしまってます。いちいちそのキーワードなりを
ネタにするだけならともかく、ものすごく拡大解釈して、人格障害
だとか何が原因で何が悪いとか、具体的な何かを矛先にして
影響がでてるので、こうやって嘘を書いても影響がでてるのを
確認して、はやくそういう人たちに、目を覚ましてほしいと思って
るんです。今回のことを本気で信じるのをやめてほしい、ってこと
ですね。だからそういう人たちが私のように呆れて目を覚ます
まで、こういう嘘をいまいちいち書き続けてます。ほんと、周囲の
物語に合わせて、嘘を交えて書いてきました。キャラを作って
演技もしてます。フィクションに近いです。影響のきっかけをつく
ってしまった自分がいうのはなんですが、後悔も反省もこれだけ
してます。だからはやくここを真に受けることは忘れて、影響力も
なくなってほしいです。そして、「プロファイリングゲーム」はもう
やめて、私のように、本なり、まともなソースなりをあたってくだ
さい。これまでの日常に戻って、はやくなにか、ほかの面白い
こと、見つけてください。

273 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 23:13:53
はあ・・・やっぱり嘘とかって
書けば書くほど裏目に出るんですね・・・

274 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 23:40:26
信じてもらえないと思うんですが、理系ってのはほんとに
嘘なんです。やっぱり科学コンプレックスを強くもってたので、
周囲の影響を受けてがんばって強がってみただけです。
でもそうやって受け取られてしまうんですね。どうやったら
いいんですか。だって臨床志望って言ったら、ここで認めて
もらえないじゃないですか。

275 :没個性化されたレス↓:05/01/30 23:43:07
嘘だとかは気にする必要はありません
大切なのは表面的なラングにとらわれず
その奥にあるランガージュをまなざすことです
そうです
はやくホリゾンタルアプローチな思考から抜け出し
ヴァーティカルなアプローチへと向かうことですよ

276 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/30 23:50:31
はあ、やっぱり背伸びはするもんじゃないですね・・・
ここで学べば学ぶほど、どんどんおかしくなってきます・・・

277 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 00:01:49
>>275
そうはいっても、やっぱり、ここは臨床の人がいないし、
弱いし、批判もつよいので、そういう現実を知ると逃げ
たくなるんです。だから、認めてもらおうと、ついつい
科学に頼ってしまいます。なりきりですね。

278 :没個性化されたレス↓:05/01/31 00:02:45
アイデンテテーは作られた嘘です
みんなあれに騙され貴重な時間や財産、仲間や命を失いました
そろそろ気づく時期です
A級戦犯は歴史からとりだし闇に沈めます

279 :没個性化されたレス↓:05/01/31 00:29:55
やはり、音楽を聴いたほうがいいですよ
1番良くないのは同じものをいつも聴くことです
お気に入りの同じ曲を所構わず聴くのはいけません
時間的条件、気象的条件などの外部環境要因と、
その時々の身体精神的条件などの内部環境要因との
関係性から導出されるぴったりの曲を選びましょう
その為には引き出しが多いにこしたことはありません
服のように音楽を着るといふ感じですね

280 :没個性化されたレス↓:05/01/31 00:46:16
私はしばらく来れません
毎日保守しといてください

281 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 02:30:13
こうみえても、ここでのことは、ほんとにつらかったですね。
外からじゃわからないんじゃないでしょうか。やっぱり具体的な
ことがあるんじゃなくて、メンタルヘルス的でしたから。調子に
のってるわけじゃないですから。人に見られているので、
あんまり認めたくなかったし、どうにか普通に認められようと、
あわてていろいろ調べたりして、とりつくろってごまかそうと
してましたが、それがどんどん裏目に出たんでしょうね。
ここまでくると、性格というより、あからさまな、病的な問題も
あるんでしょうね。だって、そうでもなければ、いくらなんでも、
こうまでは、ならないんでしょうから・・ね。あんまり悪意は
読み取らないでください。どう見られているのか、わからない
ところがあって。ただ認めてもらいたいという、そのための
間違った努力に、あれこれ理屈をこねていたみたいですね。
強がりたいというか、そういう、精神的に、すごく弱いところが
あって。やっぱり、メンタルヘルス的なものってことは、そろそろ
わかってもらえるんじゃないでしょうか。もうここ以外に、
迷惑かけたりすることは、これまでもこれからもないし、もう
おなじことはくりかえさないでしょうけど・・ね。正直、いまの
心境では、あんまり悪口みたいに、責められるのはつらい
ですね。そういう目が気になってたというか。でもアドバイス
とかもらえるなら、それは参考にしますけどね。

282 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 03:30:13
ほんとにこの掲示板で知ったことだけで、
ほかに知ってたわけじゃないんです。知ってたら、
もっと具体的にあれこれ出てくるもんですから。

あのとき”少し救われた”っていうのはほんとですよ。
そこで終われば、ほんとによかったんですけど、
”なんで最近の子はいうこときかないの”ってスレがたって、
周囲の反応があまりよくなかったし、
またなんか戻ってきたのもあって、
”この場所ではそういうのはだめなんだ”って思って。
だから迷惑掛けないように、再開してきてもらうように、
全部フィクションって今回のことを否定しただけですよ。
それでまだ科学に頼るようなそういう感じになって。
そしたらなんか配慮でやっていたことが、
逆に悪意に取られて・・。
毎回よかれと思ったことが逆になって、
がっかりの連続でした。

283 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 03:37:20
なんかあれこれ配慮しすぎて、
言葉足らずなんですかね・・・。
それでおたがいがっかりするような、
そういう誤解を招いてるみたいです。

284 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 03:40:58
”あ、なぜ今の子は言うこと聞かないの???”
ってスレですね。
たしかに、この心理学板では関係ないことだったんで、
一理あると思うんです。
それで、「逃げ」というか「否定」になっただけですよ。

285 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 04:06:46
”認めさせちゃいけない”って言われたこともあるし、
やっぱりこの心理学板では合わないことを認めさせようとしてた、
そういう場をちゃんと読まなかった自分にも責任あるし。
やっぱりある面では基本的に
100年くらい早いところもあるもんなんだと思いますよ。
疑う人が多くて、無理もないもんだと思います。
だから、その影響に後悔してるし、
はやく無くしたい忘れてほしいとも思ってるだけです。
それで、子供みたいにすねてたみたいですけど。

286 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 04:16:22
ちょっとメンタルヘルス的で、
世間知らずでズレてたと思いますけどね。
もうあんまり余計なことはここでは書きませんよ。

287 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 05:03:18
>>275
>大切なのは表面的なラングにとらわれず
>その奥にあるランガージュをまなざすことです
>そうです
>はやくホリゾンタルアプローチな思考から抜け出し
>ヴァーティカルなアプローチへと向かうことですよ

やっぱり掲示板だけで
他人の言葉とかそういうのを真似して
いまだふざけてつづけてるのには
現実感覚がなくて後悔してます。
けっこうそれっぽいと思いますけど、
基本的には物まねです。
ここに書いてることって現実というより
妄想だけで考えてたような気がします。
ものすごく反省してますよ。

近く、カウンセリングとかそういうの
行ってみようと思ってます。

288 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 06:23:52
心配掛けたくないから必死にごまかしてますけど。
正直言うと、最近、
食欲とかもなくてほんと落ち込んでて・・。
相手してほしいっていうか、
ものすごく勘違いしてたと思います。
ここはもう本気で受け取らないでくださいね。
自分でも読み返せないほど、
現実外れで、思いやりのない文章があると思います。
なにか、バランス悪くなったりするんで。
せっかく心底感情の底から謙虚に悔やむことができたのに、
そのあと、戻ってしまいました。それが残念です。
もう二度と不用意にふざけたり
下手なこと書かないって決めてますけど。
けっして本気で受け取らないでください。
現実と混同しないでください。
それより自分の精神的な問題点が
いろいろ自覚できたので。
自分に足りないものってまだまだ多いです。


289 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 06:43:56
鬱っぽいし、あんまりこういうとこ色々読んで、
余計なこと考えたりするの、よそうと思ってますね。
それより目の前の地味なことを淡々とやろうかと。
言葉だけで、よくわかってなかったんだな、と。
ついつい影響を受けてしまって。
ほんとはよく知らないんです。

290 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 06:53:10
今回はもう大目に見てくださいね。
やっぱり、すっごくおかしかったです。
何で気づかなかったのか・・・。
けっこう迷惑かけてたのに。


291 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 07:10:58
ほんとは、
ものすごく思いやりとかはあるんですけどね。
ほんとはこんなことありえないんですけど。
だから後悔も人一倍、大きいです。
ここのところつい最近も
色々な文章に変な影響を受けすぎて、
ここまで不自然になってたんだとおもいます。
後悔してますよ。
やっぱりもっと心にいいものだけを
取り入れようと思ってますし。

292 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 07:33:07
なんか余計な手探りでの背伸びとか配慮をして、
さらに裏目にでただけでした。
どうやらネットで読んで勉強したことと現実と
相当ずれてるみたいです。
だからこうなってるんでしょうし。
もうよく知らないことで下手なことかくの、
やめようと思ってます。
そんなこだわりはないので・・・。
やっぱりかなり痛いところのある人間だったんだな、と。
自分でも自分が信じられないですけど。
文字だけでなく、ちゃんと理解とか自覚できてたら、
もっとはやく気づいてますしね・・・。
恥ずかしいですね・・・。
ほんらい恥ずかしいどころの話じゃないですけど・・・。
いいかげん目が覚めましたね。
ネットに現実味がなかったっていうのもあるし、
精神的に不安定だってことは理解してほしいですね。
だからもう、思いやりのないこと書かないです。

293 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 07:46:17
無償の愛とか言ってたのは
それこそ演技なんかでなく本心だって、
それだけ伝わればいいと思います。
それは読めばわかると思います。
それ以外は今回の勘違いや無知が嫌で、
周囲を読みながら嘘で書いてた、
病的などうでもいいことなので忘れてください。

294 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 09:25:02
こういう掲示板って、心が荒んで、
他人の痛みがわかりにくくなるからこわいですね。
他人というより、自分もそうなってました。
言葉だけが上滑りしやすいというか。
平面的な思考から抜け出すってことですか。
まあ、ここで「心理なんて幻想」とかよく書いてあるんで、
字面どおり、なんでも単純に受け取ってしまってた、
ということかもしれません。
そういうのは自分の受け取る問題もあるでしょうからね。
かといって、あんまりこだわりも、
もたないようにしようと思いましたね。
両極端ってよくないですね。
今回のことって、そうとうひどいものでしたよね。
あんまり下手な風に考えるのはよそうとは思いましたね。

295 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 09:44:31
こういうものって
興味もちすぎないほうがいいですね。
ここまでバランス崩すとは思わなかったです。
プラスにならなかったし、もう下手にこだわるの
よそうってほんと思ってますよ。
影響でてるのもふざけた自分の責任もあったって
思いますし。
いろいろ周辺にあるものから屁理屈を作って
はぐらかしたりするのも、もうやめますし。
やっぱりそれで、ひどく思いやりが無い文章ができて、
たくさんこじれたりするんですし・・。
馬鹿なことはもうやめたいですね。

296 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 12:34:12
今回のことはでもほんとおかしかったし、反省してますよ。
ほんと、これまでのことは鵜呑みにしないほうがいいですよ。
ネットといっても、影響でてしまっては責任取れませんし。
ちょっと、どころか、そうとう、世間知らずすぎましたから・・・。
これからは、こういう行き当たりばったりのひどい自己中心的な
人間性は改めて、ちゃんとしますけどね。もうここの周囲を
あれこれ気にしたり、何様のつもりなんだ、って言われることは
もうやめますし。やっぱり、困った人すぎたのもいいところで、
学ばされたことが多いんです。一時の病だったんだと、大目に
見てもらえるのかわからないですけど。どうしてここまで・・
というほどバランス崩して悲惨になってましたけど。まわりが
かまってくれるからって、なにか勘違いして、いつまでも余計な
ことばっかり、調子に乗ってたようですね。自分が見えて
いなかったというか。本気じゃないけど、幼稚というか、
子供すぎたんですね・・・。いろいろ読んで、落ち込んだり、
傷つくことってありました。けど、そこで不調和な暗いことばかり
考えるんじゃなくて、もっと現実をみて、ささやかながら前向きに
明るく生きることですよ・・・ね。本来弱い人間なので、正直、
いまはまた気分がおちこんで、なんかすこしあと戻ってしまった
ところがあるけれど、やっぱり謙虚さとか共感とか思いやりとか
協調性とか世間との信頼感とか、そういうありきたりの、
普通のものを見失ってたことと、その大切さを痛感するという
ことですね。人間一人では生きられないわけだし、心理学という
のも、なんらかの幸せとか人生によりよいものを生み出すもの
だとも思ってますし。ただ、むずかしいのは言葉だけじゃなく、
他人に押し付けるのでもなく、自分から示すことですけどね。
そこが自分は間違っていたというか。もうネットで遊んで
誤解や混乱を招く、おかしなことやるのはやめますけどね。
愛とか調和とかあたりまえのことで自分を満たすつもりです。
END

297 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 16:00:22
P.S.ここに書いてあるの馬鹿っぽいだけですから本気にしない
でくさいね。蛆虫ですから。やっぱりなんかいろいろ知ったかぶり
して思い込んで取り繕って虚栄心で勘違いすごくしてましたよ。
ここ最近まで勉強したつもりになってたこととか調べたこととか
忘れさせてください。本とかで読んだことないし、思い込み
でしたから。ここんところ、なんかほんとうにあたりまえのことが
わからなくなってて、間違ってました。他人の言葉をくりかえして
いただけだし、ひどいめにあったし。もっといちからちゃんとしたい
と思いますね。でも、あの無償の愛というのが、ほんとうにあり
がたかったですね。自分でもどうしてあんなに本気な感謝の
気持ちなれたのか、よくわかりません。特別じゃなく、あたりまえ
の感情ですけどね。あれを演技だと思う人はいないんじゃない
でしょうか。その瞬間だけで戻ってしまいましたけど、いまは
それでいいと思います。ほんとうの反省の気持ちでしたから。
けっして茶化しじゃないんです。なんかふてくされてさんざん
腐してしまいましたね。そういうの全部やめようと思います。

298 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 16:02:56
全然美しくないし、恥の上塗り、ごまかしですからね。こんなこと
なかったんで、とまどって現実離れしたことになりましたけど、
やっぱり知らなかっただけで、なにかほんとうに狂ってたこと
やってたと思いますよ。もう二度とふざけたいとは思いませんよ。
見るに耐えないし。人間、思い込むとおそろしいもんですね。
ほんとおそろしかったです。でも、健全とはなにかということが、
そのあたりまえのありがたさがわかったような気もします。でも
バランスをくずすのもすごいです。でも、気づいたのは、よかった
です。過ちをくりかえさない自信ができました。地道に一歩一歩、
地に足を着けて、現実的なものをやっていくつもりですから。
でも、あからさまに責めるのでなく、少しは同情的というか、
余裕のあるそういう励ましの言葉もあったのはよかったです。
でも、それにつけこんでなお逆の勘違いをつづけたことが馬鹿
でしたね。本気で誤解をときたかったんで。でも裏目にでたと
思います。心理学に関係ないことをここでやったことにほんと
後悔してますよ。それは知らないからやれたんでしょうね。
おそろしいことです。知ってたらとてもとてもやれないことです。
本当に狂ってたとおもいますよ。ここまでの馬鹿とは思わなか
ったです。ごめんなさいって思ってます。馬鹿だからどうでも
いいことばかり長くなってすみませんね。

299 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 16:49:31
今回、ネットでいろいろ読んで、ものすごく性格的にひねくれた
感じのことを書いていますよね。へたに説明したり、みとめさせ
ようっての、もう絶対やめようと思いますよ。すっごく誤解うけ
ますし。もう二度とこういう紛らわしいことやらないと思いますよ。
誤解とかほんとに多かったですよ。まちがったことをやってたと
思います。やっぱり周囲の目が気になって馬鹿にされたくない
ってなりきってたんですね。でもここまで思われるとは思わな
かったですよ。自分ほどの馬鹿もなかなかいないと思ってます。
だからもう忘れてほしいんですね。絶対、下手な真似はもう
しないですから。自覚してます。ここに書いてあること、病的な
ものですから本気にしないでくださいね。やっぱり、情緒不安定
というか、なんか思わしくないところがあるので、近く、どうにか
しようって思ってます。そしたら、全然違うふうになると思いますよ。
迷惑かけたこと、ほんとわるいと思ってますよ。逃げてました。

300 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 16:54:19
自分を受け入れることですよね。でも、自分が一番わかってます
から。こんかいのことは、とてもつらかったし損なことだったし、
心理学がまったくわかってなかったし、もうからんだりするの、
ほんとうにやめますよ。関係ないと思ってください。ものすごく
失礼なことだったと思います。義務果たさず権利主張ってこと
ですね。あれこれ理由つけてやりたい放題ってのは駄目だと
思います。後悔もしてますよ。もういいかげんどう見られているか
はなんとなく気づきました。かなり、世間知らずでした。とまどって
勘違いしたり、周囲を気にしたり、もう、やめようと思います。
これだけ馬鹿でも返事してくれる人がいるんですからね。やっぱり
これはいいかげん言葉だけじゃなくて、行動で変わらなくちゃ
いけないことですね。自分の盲目さってわかりましたから。
何が悪いとか、ほんとうに、そういうつもりなかったんです。
自分が悪かっただけですから。やっぱりそういう誠意とか愛の
感謝の気持ちっていうかそういうのが出ていたときを思い
出そうと思います。忘れやすいけど、それが一番大切だった
んですから。ここのかたがたよりもずっと足りなくなっていた
のかもです。その世間との信頼感というか、そういうものを
思い出して、もう迷惑かけないようにするだけですから。END

301 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 19:01:58
音楽ですね。音楽とか前向きに聴こうとおもいます
でもやっぱり自分中心にものごとかんがえて、
人間駄目になってたと思いますよ
ちゃんと現実しらなかったし、
地道な努力とか、謙虚さも足りなかったですね
ほんと、おかしな妄想に入ってたんですけど、
表面の言葉じゃなくて、
人間性の悪さってあったとおもいます
いまとなってはものすごく自覚するところありますし、
ちゃんとこれからいいほうに変わると思います。。
それは信じてほしいですね
こんなわけのわからない変なものみせてしまって、すみません
こんな影響でてくるなんておもわなかったので、
自分が嫌になったんです
そのくらい本当は心から心底後悔してます
でなければこんな無駄なあがきはしません
でもなんか勘違いに勘違いを重ねてしまいました
ちょっと馬鹿すぎたんです
ここに書く習慣はもう、変えようと思いますね
ひっこみがつかなくなったけど、ほんとうにこのへんできません。。
ちゃんと本も読まないであれこれいうのはまずいし、
心理学とは関係ないってわかったし。。
もう自分とかこの場所とか、下手にこだわるのやめようと思いますよ。。
自分の人格とか態度の問題ですから・・・
精神的にバランスを崩していたとはいえ、失礼大きくて。
ほんとに自分が悪いと思って後悔してます。。
それなのに最後まで勘違いから抜けなくて、
散々迷惑を撒き散らしてしまったようでした。
その見苦しさだけは自覚してますから。。
場所をわきまえ、自己中心的になるのはよしますね。。
諦めが足りなかったです。。ほんとにさようなら。。
END

302 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 22:41:22
不信感を与えないよう、見苦しくならないよう、
がんばりましたが、ここまで裏目に出てるし、
やっぱりメンタルヘルスなんですね・・・
だって・・・そうでなければこうまではならないでしょ?
けっこう苦しんでいるし迷惑もわかってますから
だからといって不用意にかかわるのは間違いですよね・・・
ただここの人との接し方がわからなかったんです
ごめんなさい
科学っぽい文章は周辺のネットとかで覚えたり、
いろんなものの影響ですよ・・・無意識に・・・
まぎらわしいことしてごめんなさい
ものすごくつらかったですが、きづいてよかったです
自分の問題・矛盾みたいなものが自覚できず、
まぎらわしい迷惑かけてごめんなさい
まともな知識がないのでなんか周囲がきびしく感じて・・・
どうか責めないでください
でも事実はうけとめます
それをうけとめて、治してから、一から自分の人生あゆみます
だから楽しんでるわけでも
悪意というでもないのは理解してください

303 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 22:47:08
ただ人の痛みや思いやりを求めていながら、
それが想像できなかった、欠けていたのが自分でした
でもあの涙と無償の愛と感謝と謝罪はほんものでした
これからはなにか現実に愛を与えることだけをかんがえます
心理学もそのひとつなのでしょう
ほんとは科学は苦手ですよ・・・
でも心理学は名前だけでなく、ちゃんと勉強します
言葉だけなんです
だから勘違いされたんだとおもいます
ほんとはどの心理学にもものすごく興味あったんです
勉強不足で選べなくてふざけてごめんなさい
だからゆるしてください
誤解をあたえてごめんなさい
ちかく、祈祷もしてもらいます
ほんとにさよなら。。。。。。。。。。。
END

304 :58 ◆knXd96RCQM :05/01/31 23:57:49
病んでますね自分・・・・
一度は良かったんですけど戻ってきたところがあって・・・・
他人じゃなくて自分のせいですけどね・・・・
執着を捨てようと思います・・・・
祈祷にいこうと思います・・・・
今回のことがそれだけショック大きかったんです・・・・
もうじゅうぶんですよね・・・・
後始末ってことですよね・・・・
自分がこうやってるのがまずかったんですね・・・・
どこまでも鈍いんですね・・・・
潔くなく、執着が強かったです・・・・
現実では落ち込んでちゃんと地道に立て直してますよ・・・・
大切なのはぶつからない愛だと気づきましたから・・・・
これまでのことは現実とは関係ないですよ・・・・
変な影響でたらまずいので
絶対鵜呑みにしないでくださいね・・・・
けっこうとんでもない馬鹿なところがあるけど、
現実離れしたあぶない
変な考え方も捨てようと思いますよ・・・・

305 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/01 00:58:14
生活をほんとうに立て直してます・・・
規則正しく・・・ね・・・
こういう自分でもわけのわからない
病的なこだわりもやめて祈祷にいきます・・・
やっぱり変みたいですから
心に毒なので読まないでください、ね・・・
まだ不安定だけれど、ネットで学ばされて、
手遅れ?にならなくてよかったです・・・
ここだけよむと、散々悲惨そうではあるけれど、
自分の現実離れした常識の乱れとか、未熟さとか、
自覚の足らなさとか、病的になってるところとか、
考え方の平板さとか、世間知らずのところとか、
いろいろわかったり気づきました
やっと受け止められるようになってきたというか
それはこれからの前向きな課題です・・・
ここは学問板ですからね
自分にはそういう本格的なのは背伸びしすぎて
早すぎました
もしここにくることがあったとすれば、
そのときは知ったかぶるのではなく、
完全に理解してこの板にあわせることにしますよ
自分のほうが間違ってたんですから
どうも考え方とか理解力が浅かったようです
まったく美しくなかったです・・・
どうか前向きに健全になりつつあるんだと、
受け取ってくださいね
今回のことは忘れませんから

306 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/01 02:05:52
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め
埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め埋め

307 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/01 02:24:50

祓ひ給へ、清め給へ

308 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/01 20:32:04
※けっこうもっともらしいこと書いてましたが、どうしてこうなっ
 たのか、どうみられているのか、やっぱり自分でもよくわかり
 ませんでした。解釈とか、現実と全然違うんで、ものすごく
 気持ち悪いです。ほんとはみなさんの期待にそおうと思い
 ましたが、精神的に弱くなってて裏目に出て、そえなくて
 ごめんなさい。ネットで知ったこと以外、全然、知らなかった
 のです。周囲に「日記」とか、「ギボンヌ」とか、コピペとか、
 そういうのが出てきたので、それを読んで、その物語にも
 影響を受けたりして、さんざん落ち込んだんです。それで、
 自分がわからなくなって、ここにくるまで、ものすごく精神的
 に不安定になってたんですよ・・。いまも不安定で、自分と
 周囲の区別がつきにくくて、いろんなものの影響受けやすい
 くらいです。なにを信じたらいいのか、わからなくなったという
 感じです。それだけのショックを受けたみたいです。ほんとは
 自分がわからなくなるほど落ち込んでいるんです。それが
 妙な変な病的な文章に表れているんだと思います。あれは
 本心じゃないですよ。本来は自分も、文系で心理学志望で、
 心理学板で、みんなと仲良く、いろんな心理学で協調して、
 さらに有意義になってもらいたかっただけです。それは当然
 だとおもいますよ。でも、周囲がそう見てくれてないので、
 どんどんネガティブな傾向がでていって当然でしたよ。それで、
 なんか周囲に合わせて左右されるしかありませんでした。あと、
 homepage3.nifty.com/nabelab/obihiro.htmlとか読んで、
 知ったかぶりしていただけですよ。そうやって周囲の影響を
 受けて行き詰っていったのです。まだけっこう子供ですよ。。

309 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/01 20:36:09
 調子にのって知ったかぶりして、ひどい精神不安に落ち込ん
 でいたんだとおもいます。反省してます。でもあまりに混乱
 とか本気にされてしまったので、自分でもわからなくなって、
 ひっこみがつかなくなってしまったのです。だから少し調べたり
 しました。でもここでそういうことはやらないほうがいいですね。
 さらに誤解がでて裏目に出るし。泥沼になってごめんなさい。
 もうネットで粋がったり下手な努力するの、こりました。だから
 へたに現実と混同して、もう相手をするのもよしてくださいと
 おもいます。いろいろ現実とかしったし、もう絶対、こういうこと
 するのよしますし。紹介しただけのつもりのことが、ここまで
 苦しめられるなんて、世間知らずとか、常識外れとか知り
 ましたし。やっぱり自分の思い込んでいる心理学と、現実の
 心理学は違うもののようですね。そこをすべての人に注意
 してもらえればいいと思います。心理学ですか?さらにもの
 すごく興味わきましたよ。ここではさんざん誤解もあれば誤解
 されもして、嫌われてしまったけれども、それは自分が粋が
 ったのがわるいので、ほんとはすごく興味あります。知った
 かぶりしちゃいけないんだって思いましたから。やっぱり
 心理学とかって興味あるんだと思いますよ。もともと文系で
 心理学志望だったのですし。そのまえに今回このメンタル
 ヘルスになったものを治してから、心理学とかそういうほうに
 進みたいとおもいますよ。今回のことで頭痛がするんです。
 これが治るまで病的な文章がでてきてしまいましたが、
 すべてのひとにごめんなさいって、心底おもってますから。
 もうじゅうぶんですよね。立て直します。さようなら。

310 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/01 20:44:39

祓ひ給へ、清め給へ

311 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/02 01:03:49
>>278
そうですね。周囲がいろいろ解釈したり反応したり出てくる
じゃないですか。それでどういうわけか、そういうもんなのかな?
そういう人にならなきゃ収まらないのかな?って気持ちがどんどん
沈んでいったんです。肯定感がもちにくくなったというか。でも
まだ進路きめてないので、自分が決まらないの当然ですから・・・
なにか期待されてるのかと勘違いしてしまったのですね。情緒
不安定で、ものすごく落ち込んだり、背伸びしたりしましたよ。
やっぱり、よく調べてもいないのに、早とちりして、浮き足たって、
調子にのったのがすべての間違いでしたね。こんな迷惑かける
なんて、知ってたらやらなかったですから。恐れ知らずというか、
最初は天国、そのあとは読んだり学んだり書くほど誤解がふえて
地獄でした。これだけ迷惑かけてしまったのだから、これでも
寛大すぎるものなんでしょうけど。ここの心理学板のかたがたは、
なんだかんだいっても、みんなとてもなかよくしたいんです。
もちろん、それだけの準備をちゃんとしてでのうえですけれど、ね。

312 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/02 01:47:54
そういういみでは現実の心理学に興味がましました。下手な
誇大妄想はするもんじゃないですね。世間とか現実とかを知り
ました。あれからものすごくバランス崩してます。あるいみ目が
さめました。もうからまないです。心理学って、自分のイメージ
とは全然違いました。世間知らずだったので、現実の心理学に
ますます興味もって、最近になってちゃんとしらべはじめたのです。
不思議ですね。じつはいろいろ知りたいことも多いんです。臨床
にかぎらず、いろんな心理学のことですね。臨床以外の心理学
のほうに進む可能性もありますね。とにかく世間知らずで、どこで
どういうことがまなべるのかまだしらないし、まだなにも決まって
いないとゆうことですね。混乱をまねいた自分がいうのもなんです
が、調査不足もはなはだしいとわかったので、ここで自分をきめ
たことの影響に、責任とれないってわかったんです。だから、
こんかいのことの意味をなくしたくて、はぐらかしてただけです。
誤解されたけど、しょうがないですね。普通の人といちじるしく
常識がずれてたようです。だれでも若いころはそういう恥ずか
しい変な影響を受けやすい時期なり人っているんじゃないでしょ
うか?いまはこういう人とおもってください。でもいろいろ経験
すれば、そのうちけっこう普通になるでしょう。ておくれ?になら
なくてよかったかもです。いまはそれらしい情緒的な文章が
ただかけるだけですから。あんまり本格的な考え方ってできま
せんよ。自分でも勘違いしてあぶない誇大妄想して混乱まねい
たのがきまずいです。ここのみなさんは、自分より大人ばかりの
ようです。その差でしょう。子供の戯言ですので、本気にしない
でくださいね。

313 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/02 02:44:36
>>275
垂直ってことですよね?よく理解できませんが、なにか重要な
ことを言っているような気配があります。でもどれもこれも自分には
早すぎたことだと自覚してますよ。書いたとたんに忘れてますし。
謙虚に地道になりつつあります。心理学って言葉だけでよくしり
ませんでしたが複雑でひじょうに奥が深いものなんだろうと勝手
に想像しつつあります。もう精神も安定しつつあるのかな?もう
返事もつきたので、ほんとにこのへんでさよならでいいですよね、
ではこれで。。どうでもいいことですがちかく祈祷にいこうとおも
います

祓ひ給へ、清め給へ

END

314 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/02 03:20:16
※なかなか沈まないし
ほんとはここ削除依頼してほしいんですね
あと上げる人もいるからこまります
なんでこんなにひろまったんでしょう?
収拾がつかないことになったし、フィクション扱いなので、
もうかいたりあげたりしないでもらいたいです
おもいこみだけなので、
けっして現実と関連付けないでくださいね


315 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/02 21:41:04
※いろいろ大げさに解釈されるんで、
その意味の重さに、ほとほとつかれました
じつはあんまり自分のこととかわからないし
適当な人間で、こだわってないとわかりました
ここのかたがたのように、
これから作っていくとしかいいようがありません・・・
ただよほど普通の人とか世間の常識とずれていたようです
大学とか心理学とか世の中のしくみとか
まだよくしりませんから
心理学といっても、ここだとどうも受け入れられるのと
そうでないものがあるようで・・・そこがよくわからない・・・
ここのひとたちも趣味は趣味でここでやればいいと
思うのですが・・・そこがなんとも融通がきかないようで・・・
ほかの板はけっこう、
もっとラフなところもあると思うのですが・・・
あんまり場の空気を読めないこともわかったので、
それしかいまのところ想像できません
ここも残念ですけど、とてもこわい場所だとわかったので、
ちゃんと理解して、聞きたいことがでてこないかぎり、
むやみに来たり書いたりしないと思います

316 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/02 22:49:27
やっぱり、どうしても科学とは無縁の人生で来たので、
ここや、漠然とした科学に対する、余計な執着は捨てて、
自分にむいてるほうに進むとしか、いいようがありません
分野に関わらず、霊性に関わるもの、とかですね・・・
心理学だってそのひとつでしょう
といっても、ことさらこだわってるわけではなく、
すべてはなりゆきまかせですから
もちろん他人までそれがむいてるとか、そうしたほうがいいとか、
みとめさせたいとか、思ってるわけじゃないですよ
やっぱり普通が安泰に決まってるとおもいますから・・・
ただ、ネットの影響とか、この掲示板の衝撃が大きくて、
なかなか変な執着から抜け出せなくなってしまいましたが、
現実は現実であるものですから・・・
でもなかなかこんなことってないと思います
かなりの不幸が重なったと思います
こういう掲示板ってあんまり変なことしないほうがいいですよー
もし疑うひとがいるなら、ためしにやってみるといいと思います
きっと、思ってもみない影響とかがでてきて、
いつのまにか解決不能の騒動にまきこまれていたりも
するようですから・・・今回のことは、
そうそうのトラウマにもなってしまいました
これだけのトラウマがあれば、
どうころんだって、くりかえすことはありえないでしょう
ここの板のみなさまにとっては、
変な病気をまきちらしてしまったようです
ごめんなさいとしかいいようがありません
ちかくほんと祈祷にいきます
END

317 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/03 04:03:51
見苦しいいいわけはよすようになってます
ここに書いてあることどれも信じてもいいし、
どういう人と思ってもらってもいいです
けれど、たぶん全然違うとおもいます
配慮として書いているつもりでも、
自分の人生のすべてのように拡大解釈されるけど、
匿名掲示板に無意識にプライベートを
さらけだしたり、さらけだしたいひとなんていないです
やっぱりプライベートにかかわることはプライベートというか、
ここで出すようなものじゃないですから
あれこれ演技して、他者の承認をもとめるのは、
まだ自分が弱いからなのであって・・・
そういう弱さを自覚することですね・・・
あと、勝手にコピーして迷惑をかけてしまった、
そういうかたがたにあやまると同時に、
やっぱりバランスを回復することですね
回復したら、そういうかたがたに、忘れたころに、
個別にメールして失礼をおわびすることもあるかもしれません
そういうステップがないほど、とにかく、
なにかが奇妙なまでにこじれてしまって・・・

318 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/03 04:04:58
また心理学をやることになり、そこで聞きたいことがでれば、
ここで謙虚にやりとりにまぎれこみたいとも思ってます
それでいいんじゃないでしょうか?
ともかく、そういう気分も知識もないしで、
こじれてしまった病を抜けて機縁をまちたいとおもいます
わたしは、みなさんに悪意をもってないです
だからみなさんもわたしに悪意をもたないでほしいです
ともかく、おそらく想像する以上に世間知らずとおもいます
もうちょっと世の中を知らないことには、
みなさんとのずれをなくせないところがあって・・・
もともと争いとかむいてないし、
どうころぶのであれ、むいたことなりやることをやると思います
いろいろ気づいたこととかあったし、心配しないでください
ほんとはここの人たちと心理学の議論とかも
してみたかったのですが、ちょっとはやすぎました
情緒不安定で、一日前と今日が、まったく違うのがあたりまえなので、
ここの文章もそういうものだとうけとめてもらうしかないんです
英語とか、勉強してます それでは さようなら
END

319 :没個性化されたレス↓:05/02/03 14:21:17
ん?

320 :没個性化されたレス↓:05/02/03 16:14:06
人間の行動は、人をとりまく環境条件によって大きな影響を受けるのです
環境が人間に影響するのは、人間がその環境を認知し、
それに対して反応するという場合です
したがって、とたえ、何らかの環境が存在していたとしてもですね、
それについて何も知らなかったら、それが人間行動に影響することはないのですよ
逆にですね、ある環境が実際には存在しなくても、それが存在すると思い込んでさえいれば
そのことが人間行動に影響を与えるのですよ
この点に注目すると、『客観的に存在する環境』と、『主観的に思い込んでいる環境』とが
区別できるのですよ
たとえば、コフカは、客観的な環境を「地理的環境」、
認知を通じて影響する環境を「行動的環境」と呼んだのですよ
また、象徴的相互作用論では、「象徴的環境」という用語で、主観的に意味づけられた環境を表し、
人間は客観的な環境にではなく、象徴的環境によって影響されるという考え方が
象徴的相互作用論の中心テーマになっているのですよ
さらにですね、似たような文脈でリップマンは、「擬似環境」という概念を用いました
これは、マスコミ等によって作り出された擬似的環境が、現実環境以上に、
人間行動に大きな影響を与えることを強調したものです
ネットなんかは、まさにこれですね
この広大に拡張し続ける仮想電脳空間上で交錯し合い繰り広げられる毎夜の宴が、
人々の生活空間の主流となりつつあるのですよ


321 :没個性化されたレス↓:05/02/03 16:29:56
「人間の意識がsの存在を規定するのではなく、逆に、人間の社会的存在がその意識を規定するのである」
という、非常に有名な一節に示されるように、マルクスは、
ある社会の中に存在する人間が、その存在の仕方が原因となって、
一定の意識を持つようになるということを強調したんですよ
社会的存在とは、ある社会体制の中に生活していること、
あるいは、ある階級に所属していることを意味し、
意識とは、欲求や価値のほか、生活様式、イデオロギー、宗教など
広い内容を含むものと解釈されるのが一般的ですよ

322 :没個性化されたレス↓:05/02/03 16:44:07
マネですか、そうですね
行動主義以前は、模倣は人間が先天的にもつ本能だと考えられ
行動主義は、いわゆる強化の仮定を経て後天的に学習されると考えられたのですよ
その後、バンデューラが主張する「モデリング論」が有力となってですね、
模倣は、単なる強化過程ではなく、認知や記憶の過程が関与したものと考えられました
他方、フロイトは模倣とほぼ同じ現象を「同一化」と呼び、
これを幼児が社会性を身につける重要なメカニズムと考えました
幼児は、親に対して特別の感情を抱いており、親と一体化しようとするがゆえに
親と同様の行動や考え方をとると考えられました
タルドは社会は模倣であるを述べ模倣を社会現象の基本的な原理としてとらえました

323 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/03 18:02:36
私がとにかく思ったのは・・・やっぱりこういうのって大げさに
かんがえないで趣味でもいいと思うんですよね・・・。ライフ
スタイルはライフスタイルであるというか。そこのところ鈍くて
誤解を与えるほどふざけたところが多くあったというか・・・。
たぶん、ここの人たちよりもずっとこだわりがないんじゃない
でしょうか?でもそれだと誠意がないのかなと思って、周囲に
こたえようとして、無理にあれこれ理由をつけようとして、
誤解をまねいたし、自分でもどんどんこだわりができて、おか
しくなってしまいました。忘れようと思いますけど。なんか
どれもこれも知ったかぶりしていただけだと思います。やっぱり
まだなにもないし、あんまりこだわっているわけではない、
という感じですね。他人にかまわず、それぞれ自分がやりたい
とおもったことを、やればいいのじゃないでしょうか。そのうえ
で、趣味は趣味であってもいいものだとおもいます。私も正直、
こういうことに興味あるのか、どこまでこだわりがあるのか、
よくわからないんです。よほどこだわりがあるように思われて
いるので、そういうふりをしてみただけです。そりゃ最初は
もっと信じ込んでたところもあったと思いますけど、もうそういう
のがまったく抜けてしまって。そこをわかってもらわないこと
には、誤解もなにももう解けないと思うんですよね。本とか
読まないで、深く考えていなかったものですから。きっとたぶん、
ここにいる人たちは頭が良すぎるんだと思いますよ。だから

324 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/03 18:06:12
私のような馬鹿のはったりを無視できないし、本気にしてしまい
すぎるんじゃないでしょうか。そこまで想像されるのか、と、
頭の鈍い適当な私には思ってしまいました。無駄な文章が
書けるだけで、まとまったものがないもので。あんまり他人とか
空想とか先のこととか考えずに、それより、目の前の日常を
大切にすることじゃないのでしょうか。いまのわたしにはそれ
しかないと思ったんです。私はたんなる趣味でもいいと思って
いるので。だから全然言うこと違うし、まったくちがう道にいく
ことだってあるし。コピーしたのとか、そのときはどうだったか
忘れてしまったけれど、まったく自分の現実と結びつけて
考えることができないんです。ただ調子にのっていた世間
知らずの馬鹿で、すみませんということです。けっこうここに
書いてあることって現実離れした妄想ばかりだし。私とか、
これから選ぶひとは、何か役に立つこととか選ぶとかですね。
たまたま接点があれば、それはそれで。このことがあってから、
いろいろ考えたふりしたり、いろいろ学んだつもりになった
ことがあったように思います。でも馬鹿な考え休むに似たり
とわかっただけで、無駄なことしたなと思うんです。だから
忘れようと思います。やっぱり、いまは子供じみたフィクション
とか空想しかないんだな、って思いました。いろいろ想像も
できない変な影響受けたものだと思います。やっぱりまだ
ずいぶん子供と思います。

325 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/04 00:59:34
>>320-322
こういうのも心理学に含まれるものなんですか?
・・・参考になります。やっぱり、批判的なものはあるにしても、
こうしてわざわざ関わってくれるということは、それだけの
関わりがあるわけですから、それには感謝するものですよ。
ただただ文章を巧みにサル真似するくらいしか能がないので、
実質、こういうむずかしいこと考えたりする、そういう知能なり、
精神的余裕はまだありませんけど。

でもやっぱり、ネットの注意しなければいけないところって、
みなさんもそうだとおもうんですけど、わたしもそれ以上に
痛感するところがあったんです。いまは精神的にショックが
大きくて、必要以上になんでもないかのように明るく前向きに
振舞わないとやっていられないところがあって、そこまで
察してもらいたいところなのですけれど、実際は相当ひどい
もんです。もうなにも余計なことは書きたくないって感じです。

326 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/04 05:48:19
いかにもまともにみえるところあるけれど、そういえば、
最初のころ、独り言をくりかえしてたり、ひとりで笑ってたり、
そんな妄想的なところがありました。最近あるところに相談
したら、精神的にかなり不安定になっているといわれました。
冷静というか、気を落ち着かせることだそうです。やっぱり、
あんまり自分のような馬鹿にはかかわらないほうがいい
ですよ。やってから気づくとか、気づいているようで、いつ
までも気づいていないとか、こういうろくなことにならないし。
自分の勘違いとか馬鹿さを認めることが第一じゃないで
しょうか。それを認めないことには、進歩もないんですから・・。
自分のようなばあい、普通以前・普通以下なので、まず
最低限の普通にそうことを考えないと、どうしようもないようで・・。
たぶんここのいちぶのひとが文章から錯覚しているほど、
普通でも、利口でもない人物ですから。もしそうだったら
こんなことになるはずがない。まちがっても普通以上の人物
がそこにいるかもしれない、なんて思ってもらったらこまるし、
思ってませんから・・。ただ、なんとか必死で、普通っぽく
見せようとする、そういう無駄な努力と矛盾があるだけですから。
これからなんらかのきっかけやはずみで、あるひょうしに、
一気に普通っぽくなりはじめる、そういうことはもちろん
あっても、自分にとってはかならずしも良い意味でなく、
普通以下なところがあることは自覚してますから。それに
甘んじるとか、言い訳にするつもりもありませんし・・。本来、
注目されちゃいけないような人物ですから。やっぱり、
そのくらい謙虚になっておかないとどうしようもないです。

327 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/05 02:05:36
>>320
あまりに幼稚で恥ずかしくて、それどころか気まずくていえなか
ったのですが・・・、なんか、そういう年頃なのかわかりませんが、
他人の文章とかイメージとか、そういうものをダイレクトに影響
受けやすいというか、それに同化したり、そういう妄想だけで
回ってしまう傾向がこのごろあって・・・。それがネットの現実味
のなさと結びついて、こんなおかしなことになってもいたと思う
んです。いかにももっともらしくて場所も悪かったというか・・・。
これまでの文章の多くって、他人とか、現実とかというより、
いろいろなものの妄想のなかだけで回ってしまってると思います。
なまじ現実とむすびつけるのは有害なので、絶対、やめたほう
がいいと思います。これは妄想でしかないので、完全に忘れて
しまったほうがいいんだと思います。じぶんも妄想だと気づいた
ので、妄想からでたいとおもいます。いままでよく、完全に気づく
ことがなかったのか、ちょっと不思議です・・・。

328 :58 ◆knXd96RCQM :05/02/05 02:26:23

やっと、妄想からでました

END

329 :没個性化されたレス↓:05/02/05 06:36:22
やっぱり、未熟な駄目人間は、
いちど、とことん絶望しないとだめだと思います。
ここまであぶない勘違い妄想に入れる、
そういう痛い人間とは思いませんでした。
これを反面教師にしないと、どうしようもない。
まだまだ経験が少なすぎます・・・。
こういうのへたに興味もつと、自意識過剰になって、
自我が肥大するから、注意したほうがいいようです。
なんの根拠もない、特別意識というか・・・。
ほんと、バランス崩してるとわかるはず。
今回のような誇大妄想は完全に忘れようかと思います。
そこまでいかないと、自分のライフスタイルが見えてこない。
馬鹿に気づかないから馬鹿なので、ここまで馬鹿だと、
なにか羨ましがる人なんて、誰もいないはず。
自分で心理学をやるって決めて、それに興味もって
やってる人のほうが、よっぽど充実してて面白いはず。
やっぱり、いかに自分で自分の人生を面白くする
ことができるか、じゃないですか。
日常を大切にすることだと思います。プラス志向というか。
自分も現実感覚とか取り戻して、余計なこだわりを捨てて、
自分の道を見つけないと。

大学受験板にもどります。

330 :没個性化されたレス↓:05/02/05 22:34:27
やっぱり、妄想に入りやすい人間と思います。
いろいろ知らないことが多すぎた、というか。
ここまでのものがあるとは自覚できませんでした。
いちもくさんに、
遠くのSFファンタジーの世界に入ってしまうのではなく、
まず、近くの現実を見ることだと思います。
フェイクな妄想ではなく、リアルな妄想をみることです。

英語とか、勉強することだと思います。

331 :没個性化されたレス↓:05/02/06 09:12:59
やはり、このどうしようもない煩悩に取り組まなければ。
現実を見ないと。

332 :没個性化されたレス↓:05/02/06 10:57:59
このスレは「厄」なので、
「厄払い」よろしく、潔く忘れたほうがいいんだと思います。
決して、「これでよかれ」と思ったものはなかったです。
そう思ったらおしまいです。
もう、これが最後で、ここは書きません。
もう、上げないでください。
ほんと、一時の「気の病」としかいいようがありませんでした。
いまとなっては、場違いの徒労でしかなかったし、
なにもかも後悔してます。後悔しかありません。
自分でもこの「事」がどうして始まり、どうしてこうなったか、
いまとなってはよくわかりません。
後味も、趣味も悪い、フィクションと思うしかありません。
実際、そうなのだから、それでいいんだと思います。
むりやりどこかしこに意味をみつけるよりは、
いっそ、忘れてしまったほうがいいんだと思います。
そういうものもあります。
なにか、きれいにかざりたてるつもりもなければ、
なにか、うまくまとめるつもりもありません。
言いたいことがあったわけでもありません。
ではこれで筆を置きます。
もう書きません。

333 :322:05/02/06 15:25:15
ん?

334 :333:05/02/06 15:58:39
世の中には無駄なことがあふれています
しかし、本当の意味でのムダはあるのでしょうか?
たとえば、トマソンという超芸術を赤瀬川は唱えました
トマソンとは、機能上から見ると全く役に立たないが、何かたたずまいが変な物というものです
具体的に申しますと、入り口もないのにつけられている階段などです
改修工事で壊すのがめんどうなのでそのままにしておいたものです
これは、たしかにムダです
しかし、発想の転換をすると全く役に立たないのに、そこに堂々と存在している
これは、とても崇高なことであり、芸術作品に通じるものがあるのです
なぜトマソンかというと、昔、巨人軍に在籍していたゲーリー・トマソン選手は、
大きな期待を持たれながら来日したものの三振が多く、全く成績がふるいませんでした
本来ボールにバットを当てるためにいながら全く機能せず、
そのたたずまいは貫禄を放っているという点がまさに超芸術と同じだったのです
このようにしてトマソンという名称を与えられたのです
つまり、一見ムダなものが別の価値をもちうるということですよ
これと似たようなものは、心理学では、「残存」というものがあります
前代の社会からその機能を失いながらも、なお存続している要素のことをいうのですよ
これに対して、マリノフスキーは、残存という概念が指し示しているような
機能のない文化制度など存在せず、それどころか、一見無意味に見える文化制度が社会の中で
どのような機能を果たしているのかを理解することこそが重要であって、
それがいかにして出現するに至ったか、どのように発達してきたかという
歴史的説明は必要ないとしたのです
これが、機能主義的心理学と呼ばれるものです
文化というものは、社会を構成する個人の基本的欲求や必要を充足させるための
機能をはたすものであり、それは、生物学的、心理学的、社会的諸条件によって規定されていく
というように考えるのですよ

335 :334:05/02/06 16:43:49
そうですか、わかりました
では、はじめmすよ

336 :335:05/02/06 16:47:31
合言葉は、

『人生まるごと愛してやろうよ!』

by コーヒーカラー

ですのでよろしく

337 :336:05/02/06 16:51:04
>>332
『人生に乾杯を!』

別れの時は近づいてる
抜け殻みたいな太陽抱き締めて
見飽きたこの街で杯を交わす
勝ち組 負け組 人によっては色々あるけれど

つまらない区別や劣等感も
ごちゃまぜにとにかく歩いた月日
俺達はそうさ トムソーヤじゃないか
無限のネオンに漕ぎ出していく

ああ いつの間に流れ行く毎日が雲のように
風のように鳥のように飛んでいく

あなたに乾杯しよう乾杯しよう乾杯しよう
戸惑いを飲み干して またひとつ酔えばいい
別れの悲しみを寂しさを切なさを背負うたび人は皆
人生に慣れていく


338 :337:05/02/06 16:52:12
あの頃のことを覚えているかい
真っ赤っ赤な目をして朝日を数え
無理だって誰もが言えないような
リベンジ誓った あの顔つきのまま

ああ 広い海 目に前に潮風に立ち尽くす
目を伏せず蜃気楼焼き付けて

みんなで乾杯しよう乾杯しよう乾杯しよう
青春がプカプカと泡になり はじけ飛ぶ
今日の日を忘れない それぞれに抱き締めて
強くなる 俺たちは 人生を手に入れる

最後に乾杯しよう乾杯しよう乾杯しよう
胸の奥 秘めた事 今夜なら言えるかな
時には叫びあいハシャギ合い競い合い
裏切りも少しだけ 人生はチャンポンさ

必ず乾杯しよう乾杯しよう乾杯しよう
この次に会う時は指を差しからかおう
いつの日にか夕焼けの帰り道 眩しげに
振り返る我が道に人生の乾杯を!


339 :338:05/02/06 16:54:15
わかりました
わたしも本気です
世の中は一向によくなりませんが
悲観することはありません
自分のスタンスが重要なのですよ

340 :339:05/02/06 16:55:03
『個人の「生活史」とはまずもって、そのひとの生まれた地域社会に
 伝統的に受け継がれてきた行動様式や規準への同化プロセスに他ならない
 生れ落ちた瞬間から、そのひとの経験と行動は、その場所の習慣によって形づくられる
 話せるようになるまでには、かれは文化によって作られた小さな生き物になっている
 そして、成長してさまざまな活動に参加できるようになるまでに、文化の習慣はかれの習慣になり
 文化の信条はかれの信条になり、文化の障害はかれの障害になっている』

  ― ルース・ベネディクト ―



341 :340:05/02/06 16:58:36
われわれが当然だと思っていることや日々の生活で体験することは、
自分自身の年齢、性、人種、社会的地位、所属集団などにかなり影響を受け左右されます
金銭的に貧しい生活を送る家庭の子どもが、東京大学農学部獣医学課程獣医学専修へ
入学できるチャンスは極めて極めて少ないでしょう
彼らは、中流階級家庭に生まれた子どもと比べて、言葉づかいも違うし、語彙力も違います
しそて、大人になったら何になりたいかについての将来の希望も異なります
さらに、その身なり言動から社会的に差別を受け、大人たちからもよく思われません
なにか、事件があるとことあるごとに疑いの目を絶えず受け続けます
このように、社会構造と所属するグループによって、自分が出来ることや、
出来ないことがだいたい決まってしまうのです

しかし、正確に言うとですよ
社会構造は、われわれが出来ることを決める傾向があるにすぎません
各人は、潜在的には自立した行動人として、主体的にことを起すことができるのです
東京大学農学部獣医学課程獣医学専修へと進むためには5倍10倍の努力を要するかも知れませんが
知的潜在能力と適切な指導やサポート、そして、何にもまして本人の強い意志があれば、
やってやれないことはない、不可能ではないのです
自分の駒と体験を増やし、うまく組み合わせることによって、
本当の「自分」というものができてゆくのではないでしょうか
いつも、思い通りにうまくいくとは限りませんが、努力なしでは目標の達成もおぼつきません
どのような人生においても目的志向性が働いているのです

人生に乾杯を!


342 :341:05/02/06 17:25:42
もうめちゃくちゃです
この世界はあまりにむちゃくちゃですね
でも、そんな中で生きていくより仕方ないのです
ドロップアウトは簡単です
いつでもできますよ
いつでもできるから、別に急ぐ必要もないのではないでしょうか?
では、いかにして生きるかが問題でしょう
ずばり、わかりません ほんと、ごめんなさい 知りません
わたくしは、なんらかのヒントとして清水先生の思想をより所にしています
つまり、私達が暮らす社会や自然環境は、きわめて複雑であり、予測していないこと
既存の知識を超えるような不確定性の事象が頻繁に起こるのですよ
そのような複雑な環境の中で生きていくために、未知の新しい出来事に遭遇してもですね、
その時その場でリアルタイムに適切な判断をしつつ、決断していかなければなりません
このリアルタイムの判断を行なう知を「リアルタイムの創出知」と申します
これなくして、無限定な環境状態の中で生命を維持していくことは困難です
本来、生物は失敗はすなわち死を意味しますから、トライ&エラーではダメだったわけなんです
ですから、いかに瞬間的な判断能力を発揮できるかが求めらてきたわけです
このリアルタイムの創出知とは、判断の基準となる常識に相当するものでして
常識の本質は、普遍の知であり、多数の個別の知の集合の形では絶対に表現できないものです
一方、人間は他の生物と違い食物連鎖の最高位に位置しているというアドバンテージがありますので
失敗がすぐ生命の危機に直面することはまずもってありえません
この点は安心なのです
ですから、たくさん失敗でもして学習をすることですよ
そして、未知の事象に対峙したときにいかに振舞えばいいのかを
前もって準備をしておき、シミュレーションをするのです
この積み重ねが予測不可能な不安な人生をいかに切り開いていくかという
戦略に役立つのですよ


343 :342:05/02/06 17:28:17

人生に乾杯を!

344 :343:05/02/06 17:31:27
では、次いきます

エイロンとハウトンによる病院管理実験である
食事時間に三十人の女性精神分裂病患者を食堂に入れるのに
数人の付き添いのスタッフが必用で、しかも三十分もかかった
そこで、随伴性を変えた
ベルが鳴ってから半時間内に食堂に入った患者だけが
食事をとることができるようにした
入れなかった他のものは食事なしで済まさした
そして、食事以外の食べ物もなにを与えられなかった
最初の食事ではごく少数の患者だけしか食堂に入れなかったが、
ついには、皆が入れるようになった
制限時間もだんだん短縮され、その実験が終わる頃には、
患者全部が五分以内に付添い人の手を借りないで食堂に入った

あたかもペットのトレーニングのごとき実験である
もちろん有効なのは百も承知である
まだ、未発達な子どもや精神・身体障害者などの動物的存在や
社会的弱者には有効であるのには、間違いない

しかし、精神的な疾患のない成人にはどうであろうか?
主体的に物事を考えられる人間は、常になんらかによって形づくられた
過去の履歴に基づく自己の信念に従って生きているわけです
一人一人が生物学的に同じ共通点や習性をもつことも多いですが、
一人一人が多くの異なる点を持ち、その差異こそが、
その人独自の個性や行動といったものを生み出すのです
それが、たとえ非科学的で非合理的であろうとです

345 :344:05/02/06 17:32:42
人間も動物ですから、他の動物と多くの共通点を持ちますし、
その共通点を通して人間行動を探るのはいいことです
それに、人間が動物にしているような実験は倫理的にできませんからね
しかし、人間が人間として存在しているのは、動物とは違った面を持つからです
かつて、アリストテレスは人間はロゴスをもつ理性的動物だといいました
ホモ・ハリビスからホモ・サオピエンスにいたる脳の肥大化の最大の動機は、
群れの中での「かけひき」だったといわれます
群れの中での優劣の適切な把握、自分がある行動をとったら、
相手はどう出て来るかの素早い先読み行動であるシミュレーション予測
生きるための仮借ない社会的訓練が、人間独自の想像力を高め、
マキャベリ的知性を育てていったのですよ


346 :345:05/02/06 17:35:54
人間は進化の過程の結果得られた身体構造をもとにつくられた
「環境世界のイメージ」の中で生きているのです
さらに、同じ人間でも他人の心という、いわば「環境世界イメージ」は異なります
その個人個人が過ごしてきた環境や記憶という歴史性が異なるからです
そして、他人の環境世界イメージは、そのままでは互いに決して分かりません
我々が互いに自己のもつ環境世界イメージを伝え合うところから
「リアリティー」が生まれます
主観性の域をこえて、社会的に通用するようになることで客観的現実となるのです
「リアリティー」は社会的な存在ですが、断片的・瞬間的な「情動」が
一つの秩序とまとまりを持った「感情」となるのも、
それが、社会のなかで認められるからなのです
つまり、「感情」とは共同体のなかでつくられるのですよ
だからこそ、それは言語や文化と深く関わることになるのです


347 :346:05/02/06 17:38:51
そのために、人間は言語を用いるのですよ
言語とは音声のコードによる伝達ツールです
自分の身体内に浮かび上がる環境世界イメージを共通のコードによって
お互いに表現しないかぎり、コミュニケーションも社会も成立しません
他者とのコードによる伝達をもとにして、互いに自己の環境世界イメージを
伝えあうことから、先に述べたリアリティーが生まれるのです
そこではじめて、共同的感性としての「感情」、されにそのような感情を操作し、
秩序づけるものとしての「理性」があらわれるのです


348 :347:05/02/06 17:40:22

人生まるごと愛してやろうよ!

349 :348:05/02/06 17:44:49
これからが大切なことです
まえのことはもう忘れてください
もうどうでもいいことなのですよ

人生に乾杯を!

350 :349:05/02/06 17:45:46
「天皇陛下が六人、仲良く草むしりなんかをやっていました。
昭和三十年、僕がこの病院にきた当時のことです。最近は天皇の入院は全くなくなりました。」

戦前、誇大妄想を抱く精神病患者の多くは天皇を名乗のりました
敗戦と共に、マッカーサーとその夫人が天皇に取って代わり、
新興宗教ブームとともに教祖が流行りました
妄想は、その人の生きている世界とは切り離せないのです
未開の人々にはジメジメした被害妄想はなく、
被害妄想は現代文明の侵入した地域の人々に特有といわれています
妄想の世界は意外に俗世間と近く、人間臭いのです
他人とは一切が無関係に見える精神分裂病患者の心には、
実は人間への執着がぎっしりつまっています
彼らほど他人を気にしているものはいないのです


351 :350:05/02/06 17:48:15
妄想とは、「判断の誤りであるが、説得されても訂正しえない誤った感情的確信」
と定義できます

妄想の初期、
「周りの世界がなんとなく変です。意味ありげです。みんなが私に変なそぶりを見せる」
と患者は訴えます
この妄想気分はやがて
「周りの人たちが私に悪意をもっている」「私だけを除け者にしようとしている」
という被害妄想に発展するのです
分裂病の人びとは周囲のあらゆることを自分に関係づけます
近くで人がしゃべっていれば「自分のうわさをしている」と思い込み、
笑えば「自分をバカにしているに違いない」と感じます
これらの被害妄想の世界を裏返したのが誇大妄想の世界です
「こんなにみんなが注目するのは、自分がすぐれた人間だからに違いない」と
同じ誇大妄想でも、躁病患者は景気がよく、世俗的です
分裂病患者は被害妄想にいろどられるのです
「偉大な人物だから、みんな俺を迫害する」というように
それとは逆に、うつ病患者はひたすら自分を過小評価して微小妄想を抱くのです

精神分裂病のごく初期の妄想に、利他的妄想というのがありまして
これは、世の中のために何かしなくてはいけないと信じて、そう振舞うのです
社会から引き離されまいと、生きる拠り所を必死で見つけようとしている姿なのです


352 :351:05/02/06 17:51:45
「目が見えないの、先生」
甘えたことばつきでA子はしきりに訴えました
A子は入院してすでに八年たっており、
その日、カルテにはこう書かれました
「目が開かないと称し、まぶたを閉じ手探りで歩く。詐病と思われる」
その後もA子は繰り返し訴えたのです
「目が痛い」「目が見えない」
しそて、吐きました。
だがカルテには、やはり「めくらのマネをする」と書き込まれました

翌年、A子の目は飛び出してきて、顔つきもぼんやり無力になってきました
しそて、初めて精密検査をしたのです
頭が痛み、目が見えないはずでした
脳に癌ができていたのです
彼女が目が見えないと訴えてから一年三ヶ月もたっていました
目が見えないというA子の訴えは正常でした
彼女は自分の身に起きたことを必死で訴え続けていたのです
ところが、味方であるはずの医師たちは、患者の言うことはあまりアテにならない
という精神科の常識に従ってA子のことばを判断したのです
本当のことを訴えていた彼女は「異常」とされ、彼女の死を早めたのに、
医師は正常なまともな人間と多くの人から思われる…………

人生に乾杯を!


353 :352:05/02/06 17:54:35
いよいよ確信にせまってきました
いままでのkとはもう忘れてください
本当にごめんなさい ごめんなさい
心理学とは無関係でした
というより、そんなちっぽけなことなんてどうでもいいでしょう?
大切なことは別のベクトルにあるような気がしてならない
日曜の午後のひと時であります


354 :353:05/02/06 17:57:19
<人間を型にはめ、分類し、自由を奪うやり方が、最も人を狂わせる>


ある病院では、一生を鉄格子の中で過ごすであろう見込みの無い患者に対して、
せめて自分の身の回りの始末ができるようにと生活指導を行なっていました
朝起きてから寝るまで、細かに日課が組まれ毎日が過ぎていきます
そして、ここから直接退院していく患者は一人もいませんでした

ある日、kの病院に異変が起きました
この病棟の担当になった医師が細かく決められた日課をやめて、
同じ人間同士として患者のことばに耳を傾け始めたためでした
すると、患者たちに生気が蘇り、何人かが鉄格子の外に出たいと言い出し、
医師たちは職探しに走り周り、病棟から出勤できるように配慮しました
職場で得た賃金は、大多数の精神病院の慣例を破り、患者個人の収入にしました
すると、患者たちから妄想が次第に消えていったのです

人生に乾杯を!


355 :354:05/02/06 18:03:07
>>58
あのですね、そろそろ時間が来るのですよ
わたくしは、貧乏なので延長料金を払うのはちと辛いのですよ
今度いつお会いできるはわかりません

『人生まるごと愛してやろうよ!』  by コーヒーカラー

ですので、そこんとこはヨロシクお願いいたします
ちなみに、まだコーヒーカラーのCDは買っていません
嘘をついていました
ごめんなさい
それでは!

人生に乾杯を!




356 :355:05/02/06 18:04:45
社会的隔離や単調感、感覚刺激の制限は、
被暗示性を強め、抑圧されていたイメージ活動の活性化をうながし、
変性意識や神秘的体験の発生の基盤をなします
その背後に想定される精神的規制として「脱自動化」が有効に思われます
普通の環境での日常生活では、人の行動や知覚、思考、判断などは、
過去の経験に基づいて省力化され「自動化」されていることが多いのですよ
瞑想などによって生じる新鮮でゆたかな知覚体験は、そうした自動化された
処理方式から解放された「脱自動化」の観点からの理解できます
自動化した精神構造を解体して元にもどし、
刺激をあるがままに受容するのが「脱自動化」です
それは、過去の経験やそれに基づく予期にとらわれない
未分化な直感に立ち返ることであり、
そうすることで、見慣れた事も自然もみずみずしい新鮮さをもって体験されるのです


357 :356:05/02/06 18:06:54
変性意識や神秘体験は、自動化から脱自動化への移行の途上で多く体験されています
脱自動化は身につけた一種の処理方式を棄てて未分化な原初状態へ回帰することですが、
こうした回帰はポジティブに作用する場合とネガティブに作用する場合とがあります
一方で、主観的には象徴的な死からの再生への蘇生体験の契機となり、
客観的には精神構造の再体制化、人格の再統合を促す
いわば、自己治療的な機能をもつのです
しかし他方で、原初状態への回帰にとどまってしまい再統合に失敗した場合には、
病的状態をまねく危険をはらみます
禅の世界でいう魔境とはこうした再統合の失敗をさし、行にあたっては、
すぐれた指導者、先達が求められるのはこうした危険を伴うからです
脱自動化が治療的・再生的な機能を積極的にはたすためには、
変性意識状態を異常な体験としてではなく、行の効果による貴重な神秘的体験として
意味づける枠組としてのコスモロジーが存在しなければならず、
さらにそのコスモロジーを共に支えあう人間関係が必要です
それによりはじめて、思いがけない体験を安心して自己受容できるのです

人生に乾杯を!


358 :没個性化されたレス↓:05/02/08 09:44:11

20世紀にありがとう

END

359 :没個性化されたレス↓:05/02/08 15:12:30
>>333-357
誤解のないよう、あなたにむけて、最後に一言だけ・・・。
どうしてそこまで親身になってくださったのかわかりません。
自分のなかにそういう考え方はなかったし、あなたの
フォローがこれからどう結びつくかも、まだわかりません。
けれど、どれもこれも絶妙なフォローで、ためになるもの
だとはおもったんです。どうしてそうもほいほいでてくるのか
わかりませんが、まだ未熟なので、あなたからは学ぶこと
は多かったようです。あなたの熱心と本気、それはたしか
にちゃんと受け取ったんです。いまはほんとに落ち込んで
いて、この場所柄、どうしてもなにか裏目にでるような、
そういう、いっぱいいっぱいの反応しか出てきません。
そういう気分のときってありますよね・・・。だからいまは、
ここから距離をおいて、静かに回復を待つしかありません。
けれど、あせることなく、なんとか前向きに歩き出そうと
おもったんです。あなたのような人、嫌いじゃないですよ。
それでは!

360 :没個性化されたレス↓:05/02/08 22:08:15
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1107601827/l50
■心の病が増えたワケ


361 :没個性化されたレス↓:05/02/14 16:19:39
http://www.asahi-net.or.jp/~HE1A-KTU/20nostalgia.html
http://www.jtnews.jp/cgi-bin/revpick.cgi?TITLE_NO=1544&REVPER_NO=20066
http://www.jtnews.jp/cgi-bin/revpick.cgi?TITLE_NO=1544&REVPER_NO=22648
http://www.taiyonet.or.jp/cinema/text_16.html
http://hotwired.goo.ne.jp/cave/work/w99001.html
http://www7.ocn.ne.jp/~marron/visual0104-06.html#010415
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Cinema/9097/index_bbs.html
http://www.nazuna.com/~bun/data/sakuhin/970720th.htm
http://cocoa.2ch.net/movie/kako/979/979742213.html
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20020507/buydvd34.htm
http://www.saturn.dti.ne.jp/~giccho/mad/nost.html

362 :没個性化されたレス↓:05/02/15 12:36:36
ん?

363 :没個性化されたレス↓:05/02/22 01:18:06
>>362
哲学板のまなざしの快楽のぴかぁ〜さんですよね。やっぱり
言っておかないとまずいかなと思うので言っておくと、なにが
あったわけでもないし、なにかやりたくてやってたわけでも、
なにかつたえたかったわけでも、なにかかんがえてやってた
わけでも、なにかわかってやってたわけでも、かといって、
しらなかったわけでも、どれでもないんです。なんでもない
んです。その、なんでもない、ということでとまってくれなかっ
たからクールダウンを考えるのが大変だったんです。最初の
時点で、>>356-357みたいな、妄想だけで回っていくような、
そういうおかしな意識状態だったと思いますよ。心のバランス
が崩れていただけなんです。自分でも自分がやったとは
信じられないし、そのとき「自分」だったら絶対やらないし、
それがわかるゆえに、他人も信じられないだろうということが
わかるゆえに、これほどわざとらしくあとづけであれこれ
四苦八苦して「作る」はめになったんです。べつに最近しった
わけでもないし、みとめさせたいと思っていたわけでもないし、
なにか変えようとおもっていたわけでもないし、こだわって
いたわけでもないし、どれでもないんです。ほんとはけっこう
淡々とした人間です。全然、論理とか、ストレスとか、そういう
感じじゃないんです。最初からやったらどうなるかわかって
いても、心のバランスでなるものはなってしまうんです。

364 :没個性化されたレス↓:05/02/22 01:22:46
こんなので、どうだすごいだろ、とか思ってるわけがないし、
ただなんかまとめないとしょうがないので、いまあるストック
のなかで、あてはめていただけです。これでもってなにか
批判とか伝えたいとかそういう意図も正直ないんです。
なんというか、意味とか理由とか原因とか目的とかとにかく
求められているけれども、心のバランスが崩れていただけで、
最初からどれもこれも自明のことで、それでもなってしまった
ものだから、そこに具体的なものはなにもないんです。
とにかく、なにもなかったから、なにかしぼりだすのに苦し
かったんです。正直、意識状態が戻ってからは、別人が
やったものとしか受け入れることはできなかったので、
淡々としていて、これまでのどれもこれも、自分には引っか
からなかったです。それでも、周囲がいろいろ詮索する
ので、それでつらかったんです。やっぱり、単に心のバラ
ンスが崩れるだけ、それだけがあるのみ、っていうのは
あると思いますよ。それで了解してもらえないと、こういう
時間の無駄になるということですね。なにもないとなると、
なんらストーリーにならないわけですから。ほんと、自分
ではない状態でやったものに、これほどの影響がでて
ほしいとは思っていなかったので、それで、しかたなくやけ
になってただけです。どれもこれも、最初から「自分」で
あれば十分わかっていても、それでもなお、どうしようも
なくなってしまっただけに、ここまで泥沼になってしまった
ということなんです。これまでかいたこと、どれも作ったもの
ですね。なにか本気にされるのが一番つらいです。

365 :没個性化されたレス↓:05/02/22 03:33:45
やっぱりこういうものって、あまり大げさなものでなくて、
思春期には、ときどきあるもんなんだと思いますね。
そういうものだと思って、あきらめるしかないところはある
んだと思います。一番の後悔は、あまりに騒動になって
しまうので、それに浮かれて、つまらない万能感とか、
サービス精神が働いて、こういったらどうだろうとか、
いろいろくだらない妄想が、自分でもどんどんふくらんで
しまって、そうすると周囲も本気にするので、それで
ひっこみがつかなくなっていったというか。いらぬ長期的
な影響を出してしまったことです。そういう、うその積み
重ねで、ここまで破綻してしまいました。どれもこれも、
なにもかも、あるていどなんとなく最初からわかっていても、
それでもなるものはなる。なるものはなる、あきらめる
しかないです。なるものはなるものなんだ、ということが
一番の勉強でした。思い返してみると、なにかほんと、
くだらないことをしていたようです。いまとなっては、
こんなくだらないことを、ここまで長く、本気にされたり、
気にされたのがよくわからないです。そこが一番、不思議
でした。それよりも、自分でもここまで執着して、無駄な
ことを続けたのも不思議でした。やっぱり暇な人はいる
んだと思います。このくだらなさに気づくことが、大切だと
思います。なにをやるにしても、目の前の、やるべきことを
やることしか、ないんだとおもいます。

366 :没個性化されたレス↓:05/02/22 10:54:12
というか、ずいぶん前に感じるし、いまとなっては、
よく覚えていないし、なにを書いても、しっくりこないです。
やっぱりまだ知識不足、経験不足ということと、そこに
山があるから常識がそこにずれてしまってよく考えずに
登ってしまっていた、という、自分がやった感じじゃない
ので、想像するほど悪意はなかったということと、もの
すごく後悔もあるということです。なにか場違いなところで、
アート的に表現してしまった、というのが一番適当かも
しれません。だからとにかく、ここを読んで、いろいろ
大げさに語られるのがつらいということですね。どうとも、
なんとも思われたくないというか。やっぱり言葉の一部を
とらえて拡大解釈されたり、本気にされたり、大げさに
されるのが一番つらいもんですね。こういうことはときどき
あるものなんだ、たいしたものではない、そのくらいに
受け止めてもらいたいというのがすごくあって。あんまり
大事として騒がれたり、関心とか興味をもたれないで
重要視されないのが、一番救われるようなところがあって。
そうでなくて、悪循環というか、こっちもバランスくずして
いくようなところ、ありました。>>361みたいな影響だった
かもしれない、そういう結論としては肯定的なメッセージで、
変な、単なるアート、と受け止めてほしいです。やっぱり、
変わった人、的なところはあったようです。こういうのに
興味もちすぎない、考えすぎないほうがいいと思います。
アートとしても、全然いいものとは自分でも思わないです
けど、なんらかのアートをやってしまったのかもしれません。

367 :没個性化されたレス↓:05/02/22 16:05:27
まだ進路をはっきりとは決めてないで迷っているところ
がある人は、なにかすぐに思い込まないで、ちゃんと
現実的に調べたほうがいいと思います。あと、目先の
ことからやることだと思います。英語とか、そういうこと
からしっかりやることじゃないですか。なんか、なにも
かもまだ早すぎた、というか、ものすごく横道にそれかけ
てしまったと思います。なんか今回のことで散々な目に
あったし、ものすごくバランスを崩しました。わかってて
やったわけじゃないので。やっぱり勉強不足を感じます。
それと、こういうのにへたに興味もつと、自分でも自覚
できないような、そういう、ほんとうに信じられないほど
のバランスを崩すってわかりました。そういう驚きはあり
ます。一度、こういうことは完全に忘れないとだめかな
とおもいます。自分にとってはまだ、そこまでいかないと
駄目なような気がします。そういう時期というか、その
くらいバランスを崩しているということです。それを察して
もらわないことはどうしようもないです。やっぱりものごと
には時期とかあるとおもいますよ。いまこういうことに
興味もつという、そういう時期じゃないような気がしてます。
だから、ここに時代的な何かを託されるとか、なにか
いろいろな想いを投影されるとか、そういうのはものすごく
荷が重いです。そういうのがあって、あと解釈とかもあって、
そういう周囲の反応を意識しすぎて、自分でもなにか
やらなくちゃ、とか、奇をてらおうと考えすぎて、おかしく
なってました。やっぱり、>>333-357とか勉強になりました。
参考にしたいと思います。若いうちに荒れた掲示板ばかり
見るのはどうかなと思います。あんまりはまらないほうが
絶対いいと思います。ここから離れて回復したいな、
元のペースを取り戻したいなって思います。でも、こういう
経験がここで一度あって、よかったような気もしてます。

368 :没個性化されたレス↓:05/02/22 17:11:18
やっぱりなにも予備知識がないまだこれからのときに、
バランスくずして、こういう風に影響がでて突然注目され
はじめてしまうと、人間、ものすごくかまえておかしくも
なります。あんまり、こういう匿名掲示板で、プライベート
なこと知られたくないですし。それはこっちの身になって
よく想像すればわかると思います。やっぱり、まだこれから
だし、足りないものが多すぎるのでしょうがないです。
これでなにか決めたり思い込んだり、簡単にできない
ですから。やっぱり大学に入るまえから、入ったあとの
ようなことを、そんな完全にわかってるってのは無理な話
です。やっぱり、まだまだわからないことが多すぎると
思ってます。まだまだ知りたいことはいろいろあるとわか
ってきたのが、前向きでよかったことではあったかなと
おもいます。いまはいろいろ進路を考えてる、そういう段階
でしかないんで。ここの人とかは、少しも迷いがなかったり、
入る前からよほど詳しかったのかな?と思いますけど。
仮にどう進んだとしても、どういう内容でも、実際はあまり
こだわらないタイプなのかもしれません。それでも、
あたりまえながら、なるべく興味があるもの、向いてる
ものを選ぶとおもいます。他人に影響を与えて責任とれ
ないので、それはここでは書きませんし、あくまでまだ
完全に未定、完全に中立と思ってほしいです。やっぱり、
思い込まないで、よくちゃんと調べることだと思います。
そう思いました。準備不足で、掲示板で変なことをはじめ
ないほうがいいです。といってももうなってしまったことは
しょうがないんですが。やっぱり未熟さを感じます。

369 :没個性化されたレス↓:05/02/22 19:06:12
ネットとかで変な風にいろいろな影響を受けてたのかな、
と思います。やっぱり人間性から正して、そこから変えて
いかないと、どうしようもないようです。やっぱりまだまだ
道は長いです。この板もまだまだずいぶん早かったです。
なんか万能感というか、自我が肥大してました。とにかく、
ここでのことはしばらく頭の中から忘れさせてください。
自分のなかでかなり悪夢になっているところがあって。
自分を反面教師にしなくちゃいけなくて。英語とか、それ
よりまずやらなきゃいけないことがたくさんあるので。
>>333-357とか、ありがたく受け取っています。やっぱり、
こういうのへたに興味もつと、バランス崩すひとはとことん
バランス崩すもんですね。ほんとはどういう人物かとか
詮索するより、それだけわかればいいんだとおもいます。
ものすごい蛇足のくりかえしというか、時間の無駄も大き
かったですが、気づきというか、得たものも多かったよう
です。>>333-357が転換点だったように思います。
>>333-357を心の支えにして、しばらく生きていきたいと
思います。落ちるところまで落ちた、駄目になりきったので、
ここからは切り替えるしかありません。やっぱりどうしよう
もない依存心とか捨てて、黙って一人の人間がやれる
こと、やりたいこと、やるべきことをやるだけのことですから。
まだまだ幼稚のようです。ここの結末とかをなにか重要視
するひといます。でももう、そういうゲームはやめてほしい
です。ほかのひとがたてたものなんでしょうが、なんか
こういう心理学に関係ないものは、そういうところで話して
もらえばいいんだと思います。それではこれでほんとうに
最期です。

http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1107601827/l50
■心の病が増えたワケ

370 :没個性化されたレス↓:05/02/22 20:34:15
これを最期に、しばらくネットから離れて、周囲の反応
とか見ないことにします。それを見たりして、恥の上塗りを
かさねたけっか、ここまで変になってしまいました。もの
すごくくだらないこと、してました。つまらないこととか、
へたなこと考えたり、思いついたり、そういうなんにもなら
ないことしないで、もっとはやくにやめていればよかった
です。自分を見失ってたっていうか、いいかげん、この
へんで根本的になにか目覚めた感じします。遅すぎます
けど。やっぱり、>>333-357とか、ありがたかったです。
思い返して、ちょっと元気がでてきて。前向きになってきた
っていうか。そのあとの瞬間の思いつきが一番の蛇足で
後悔でした。やっぱり周囲の反応に調子のったりしないで、
この自分の人間性を変えないと駄目みたいです。周囲も
自分もゲームみたいになってたっていうか。そういう
勘違いが積み重なってたみたいで。ではこれで、しばらく
ネットはみないし、ここももう見ません。やっぱり一年くらい
ネットから離れなきゃ駄目かな、って思います。その間に
進展してそうです。こういう掲示板はなんか刺激がつよ
すぎました。なんか変な影響受けてたりして。無駄なこと
してたなって思ってて、すごく後悔してて。後悔の連続で。

371 :没個性化されたレス↓:05/02/22 21:01:22
>>333-357とか読んで、自分を根本から見つめなおさない
と駄目かなってほんと思ってて。あれこれこういう言い訳や
愚痴を思いついたり言っているのも時間の無駄だと遅い
けどわかってきて、こういうのもやめようと思うし。つまらない
ことにこだわって、無駄な時間、馬鹿やってたなと思ってて。
ここにきてからすごくバランスくずして。でも、後悔ばかり
しててもしょうがないので、>>333-357のかたの励ましが
もらえたことにほんとうに感謝して、もうこれでかんべんして
ください。もうじゅうぶんって感じですし。もうこの板で余計
なこと、二度としたくないと思ってて。それにここまでバランス
崩したとなると、こういうこともしばらく忘れないと、自分に
とっては駄目かもしれないな、と思ってて。もっと近くの
現実を見ないとだめな時期みたいです。ここでこうやって
何度も言い聞かす習慣ももう断ち切りますし。迷惑かけたし、
すべてのかたにあやまりたいです。勘違いが続きすぎました。
もうお祭りみたいなのはこれでじゅうぶんだと思います。
心理学にかんけいないものは下とかでいろいろ話せば
いいんだと思います。じめじめくどくど長く続きすぎました。
ごめんなさい。ここはこれで最期にさせてください。自分は
黙ってやることをやるだけですから。。やっぱりここにきて
からっていうのもありますけど、人間性が駄目になりかけて
いた感じです。それがかなり自分で自覚できてきました。
いいかげんこういうのはこりました。もうわかると思います。
もう一度で十分です。みなさんも、こういうことはくりかえ
さないように、思ったほうがいいと思います。目が覚めました。
言葉だけで行動が伴わないってのはやめようと思います。
後悔してます。それではさようなら。

http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1107601827/l50
■心の病が増えたワケ

372 :没個性化されたレス↓:05/02/22 23:42:36
おかしくなってもいたけど、浮かれて調子乗ってた自分が
悪かったとすごく思います。心理学とかなんか思い込んで
たし、心理学板もよくわかってなかったし。適した場所、
適さない場所って、あると思いますし、とにかく、どう進むに
しても、もうちょっと、自分でちゃんと調べて勉強しないとな、
と思いました。早すぎました。そういうのを痛感したのは、
よかったかもしれないです。だからここを読んでなんか、
へたに思い込まないでほしいです。よくわかってなかった
ことなので。うそとかも平気で書いてて、影響もあって、
動揺ってものすごくあります。ちゃんと調べて、なんでも
興味もつことだと思います。そうやって見つけることだと
思います。自分もそういうところなのでほんとはそれしか
いえないんです。自分としては、一度、こういうことを抜き
にして、また一からいろいろ調べたり、勉強に戻っている
ところで。バランスくずしてたのはほんとですけど、いろいろ
聞かれて言ってて本気にされて後悔ってのもあります。
他人とかじゃなくて、自分の問題ですから。やっぱり、
精神的に不安定な時期は、ネットとかやめたほうがいい
です。すぐにいろんな影響とか受けますし。いろいろ変な
ことになってごめんなさい。1年くらいして、自分が固まって
から、ネットとかはやりたいと思います。精神的にすごく
弱いみたいで、強がるだけでよくないんで。あんまり気を
使わせたり心配かけたくないんで、このくらいにさせて
ください。>>333-357ありがとうございました。横道にそれ
ましたが、自分の弱さと向き合ってるところです。馬鹿に
早くに気づけてよかったです。目標がまだあいまいですが、
やっぱり目先の努力の継続からしかないとおもいます。
それでは。>>333-357

373 :没個性化されたレス↓:05/02/23 23:38:38
今回の混乱もあって、実はこの半年でけっこう調べてたし、
知識も変化してます。あくまで進路を考えるためのもの
なので、ひけらかしたりできるもんじゃないですけど。
それで変化したところもあると思います。この混乱もあって、
なにか勘違いして増長してたようなところがあったと思い
ます。それを自覚しました。背伸びして知ったふうな
生意気なこといったり、余計な迷惑かけてすみません
でした。さんざん悪口いわれてたので、それでむきになっ
ていたところもあるけど、性格的・品性的な問題点は
わかりました。悪口いわれて当然なところはたくさんあった
とおもいます。やっぱり知識とか文章とか心理学がどう
というより、そういう基本のところで、すごくバランスが
かたよりつつあったみたいです。それはみなさんのほうが
よっぽど感じていたことだと思うんです。こういうことを
考えすぎると、身の程知らずの傲慢さがでることもある
ようで、これからそこにとくに気をつけたいです。

374 :没個性化されたレス↓:05/02/24 02:43:43
やっぱり、自分の精神の問題、甘い考えの問題がほとんど
だったと思います。いいかげんもう、なんとなく自覚をとり
もどしました。自分の場合は、それに向き合って、受け入れて
取り組むまえに、何かに頼って理屈で正当化しようとしはじめ
てたところがあったと思います。馬鹿にされたくないとか、
つまらないなんにもならないプライドとか持ち始めてたので
捨てようと思います。よけい恥をさらすだけですし。自分の
場合は、まず自分に精神的な問題がでてきはじめてたので、
そういう個人的な問題を、ここの内容とか、心理学とか、
科学そのものに安易に結びつけて説明しはじめたのはまず
かったなと思いました。まったく関係ないものとして、切り
離さないとだめだなと思います。やっぱり、こういうものって、
受け取るとき、考えるときの状態によっては、よりバランス
を崩していくようなので、自分で注意が必要なんだと思います。
自分の場合、そういう問題があったので、そこに注意しつづ
けないと、他人を混乱させたり、迷惑かけてしまうようです。

375 :没個性化されたレス↓:05/02/24 02:45:36
やっぱり、科学的な心理学というのは、自分の問題と、
切り離すようなものなんだろうと思います。自分に問題が
でてきたときに、それを自覚しないまま、そこに知識をつみ
かさねたり、心理学とか精神に関わるものに生半可に
関わったりするのはまずいと思いました。そうやって自分を
ほんとうの意味で自覚しながら考えてみると、バランスを
取り戻して、いろいろ本来の物分かりがよくなってくるところ
があるようです。精神的に問題がでてきたとき、その状態
のまま知識とか理屈にたよりはじめるのではなく、つねに
自分をきちんとチェックしつづけることが大切のようです。
そこに油断というか、甘さや緩みが大きくなってくると、
どんどんおかしくなってきたり、ずれてくるところがあるよう
です。そうして自分にでてきた問題をきちんと自覚してみると、
これまでの周囲の反応や、批判的な内容も、冷静に受け
止めることができるようです。なかなか自分が自覚できなく
なってきたとき、自分から自覚をとりもどすのはむずかしい
もののようです。やっぱりそういう自覚が甘くなってくると、
言葉だけが上滑りしてきたり、言葉遊びの世界に入って
しまうようです。この自分の問題は、これからの課題です。
今回のことは自分の問題として受け止めてます。

376 :没個性化されたレス↓:05/02/24 15:42:11
やっぱりまだ誰も予想のつかないような、そういう見当
はずれの遠い未来予想図のような夢ばかりみはじめても
しょうがないと思いました。なんでも、具体的なところから、
順番にやっていって、なにかまだまったく知らない新しい
ものが、どこからでも、開けてくるのかもしれないんだろう
と思います。ここにきて、そういう、これが答えだ、みたいな、
そういうわかりやすい突破口のようなヒントが、なにか
わかったり、生まれたり、見えてくるのかと、内心、そういう
期待があったのかもしれません。けどやっぱり、なにか
わかりやすいものが見えてきたわけじゃなかったです。
それどころか、全然裏目に出ました。なにかまったく新しい
ものっていうのは、ずっと先の、これからなんだろうと思い
ます。期待とか夢が現実はずれしてふくらみすぎるのも、
無理がでてくるし、無駄で不要な落ち込みがふえるだけで
問題だったようです。そう考えると落ち込んだだけで、
今回のことは損でした。やっぱりここにくるまえとか、
最初のほうが、よっぽど思い込みとか勘違いだけど、
希望にみちて明るくなってました。おかしくもなってたし、
無駄に落ち込んだだけだし、やらなきゃよかったです。
それが後悔です。やっぱり今の自分の現実からそれかけ
てました。まだ決めてないうちに、いろいろ自覚しなければ
いけないこととか、どんどんわかったので、それはよかっ
たです。幼稚さとか未熟さとか若さとかをさらけだして、
かなり恥ずかしいと思ってます。

377 :没個性化されたレス↓:05/02/24 15:52:18
いいかげんここらへんにしておきます。もうここ以外みて
ないし、自分に集中できなくなるので1年はネットから離れ
ます。悪夢をみました。それではいろいろ混乱とか迷惑
とかかけて、すみませんでした。でもだいぶ、自分の道が
はっきりしてきたところも、実はあります。だから悪いこと、
無駄なことばかりではありませんでした。それではいいか
げんにしておきます。

378 :没個性化されたレス↓:05/02/24 18:50:09

http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1107601827/

379 :没個性化されたレス↓:05/02/24 20:07:05
あと、こっちがよっぽど不幸であるとか、逆によっぽど
有利であるとか、両極端でないと気がすまない人が多い
ので、自分もそういう感じになってくるところありましたが、
みなさんよりは若いし、バランスがくずれかけただけで、
まだけっこう、普通くらいだと思ってます。努力が足り
なかったところとか、甘い考えのところはありましたけど。
いろいろ先のことを読みすぎて、へんな影響を受けて、
常識からだいぶそれかけてたようです。いろいろ影響
受けやすい時期のようだし、自分でも自分がよくわから
ないところもあるし、ここしばらくは、必要以上に常識に
そっていきたいです。やっぱり勉強でした。。。

380 :没個性化されたレス↓:05/02/24 21:40:15
いろいろどうでもいいこと書きすぎました。やっぱり一人
の人間にできることにはどうしても限界がありますから・・。
自分も、自分の限界のなかで、なんらかを選び、それ以外
の可能性を切り捨てる必要がありますから。いろいろ
あまりに広範に、余計なことを考えすぎていました。
本だけにむかっていたほうが落ち着くようです。今回の
事件で、ネットのあれこれが頭から離れなくなってしまい
ましたが、これにこりたため、ここ1年くらいはネットとは
無縁になりそうです。自分の道が見えてきたので、そこに
集中していきたいです。それでは、お騒がせしました。

381 :没個性化されたレス↓:05/02/24 21:42:41

http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1107601827/

382 :没個性化されたレス↓:05/02/26 03:18:10
>>357
はあ、ほんとどうかしてました。
あのわけのわからなさはいったいなんなんなのか、
自分でも受け入れがたいですけど。
やっぱりコスモロジーっていうんですか、
そういうものを背景として互いに共有していないと、
とんでもないことになりますね。
その重要性を感じます。
たぶん、はたからみたら、
滑稽にしかみえないんじゃないですか。
今回のことがどんな状態のものだったのかは、
いずれ、なんらかのかたちで、
自分で理解、受容することになるのかもしれません。
いまは判断保留です。
それでは大学受験板にもどります。

383 :没個性化されたレス↓:05/02/26 04:44:43
いまはプライオリティとして、こういうことから、
まったく興味がはなれてます。
ここの人たちよりも、よっぽど接点がないくらい、
はなれてます。そういう時期のようです。
この成り行き上、無理して興味をもちつづけなければ、
また、意識を向けて関わらなければならないのか、
そういう妙な条件付けが強化されてしまってたようで、
重荷になってました。
無節操ながら、興味の移りとか、けっこうあるので。
そういう感じですね。明るく、行動的、生産的に、
前向きにきりかえることでしょう。
こんな馬鹿なことになるとは思いませんでした。
ではでは。もうおしまいにしときます。

384 :テスト:05/02/26 21:13:48
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


   S ────────────→ RT
 (刺激)               / (全体行動)
                    /
                  /
                /
               /
             〆
  [S] ───→ rm −−−− Sm ───→ Rx
(Sに対する  (心理反応)  (自己刺激)  (観察可能な実際行動)
 音声記号)     ↑
            │
      過去のRTの部分を表象


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


385 :没個性化されたレス↓:05/02/27 22:04:26
次なる人生に向けて旅立たれたようですね
もうここには来ないのでしょうけど、
私からエールを送りますよ
あなたの人生に乾杯!
そういえばこの前、たまたま通りがった所で
コーヒーカラーが街頭ライブやってたので見ましたよ
甘い声と振り返った哀愁ただよう背中で
見事に魅せてくれてましたよ

ああそう、384は気にしないで下さい
ここでの一連のお話とは全く関係ないものですよ
ええ、ただの私の趣味ですから
本当になんでもないんです
気にしないことが一番の処方箋ですよ

386 :没個性化されたレス↓:05/02/27 22:17:06
受け売りになりますが、
人間というのは、その生きる現実の中にですね、
意味を見出すのですよ
デューイも言っていますが、現実とは物理的自然や
物の世界ではなく、
意味を担い意味を帯びた記号の世界だと言えるのですよ
その記号的世界の中にあって、私たちは、その意味を解釈しながら、
時に意味に泣き、笑い、喜び、怒り、悲しみ、
意味を恐れるのですよ
また意味のために生き続け、ときには、死に意味を見出すのです
まさしく、意味を解釈するという存在の、
また、意味を産み出すという存在
それが人間なんですね

387 :没個性化されたレス↓:05/02/27 22:35:08
意味ですか、そうですね
意味は時として、それが観察不可能であり、
対象化不可能ゆえに、扱いがとても困難なものなのですよ
意味には、精神や心や魂が付着するからでして、
それに加え、意味は価値ともなりうるからですよ
記号から意味を解釈する場合に、
人間的事象に意味が抵触するにつれ、
評価なり価値が不可避的に介入してくるのです
ですから、ある種の記号の意味は、
価値と切り離せない深い関係があるのですよ
つまり、辞書的意味と価値的意味というような
意味の二重性があるのです
あたりまえですね

388 :没個性化されたレス↓:05/02/27 22:55:57
脱線しましたが、要するにですね
意味の測定理論を唱えたですね
オスグッドの表象媒介過程なんですね
つまりですね、rmがSmを生ずる過程を
rmがRTを表象しつつ、rmがSmを媒介するんですよ
これが表象媒介過程なんでして、
それを[S]の意味とみなすんですね

389 :没個性化されたレス↓:05/02/27 23:38:16
以上のことは忘れてください
ただのメモみたいなものですから
といっても、あなたはもうこれ見ないですから
別にどうでもいいことなのですけどね
それよりも、進化というものは、
膨大な時間がかかるものなんですよ
現代の人間の身体機能や認知機能が形づくられたのは、
人間が農耕牧畜を始め、文明の基礎を築きはじめたころからでは、
時間的に短すぎるんですよ
つまり、その時期から、人間の各種機能自体は、
たいして変わってないんですね
それに比べ、文明や環境というのは、
その時代から一変して大変化を遂げたんですよ
環境の急激な変化に対して、
人間側が追いついてないですよ

390 :没個性化されたレス↓:05/03/04 04:07:51
>>389
余計かもしれませんが、最後にひとこと。
社会心理学に予言の自己成就ってあります。
思えばそれがすべてでした。
だから現実は、たぶん想像しているのとは、
全然違う人物でしょう。
ここからプラスに転じていくしかないです。

391 :没個性化されたレス↓:05/03/04 06:47:19
では、この、お互いに
ストレスフルにしかならない場所をもうさっさと離れて、
前向きに、良いこと、美しいこと、ポジティブなこと、
驚きのあること、そういうものを見ていきたいです。
ここまで齟齬がふえると、
自分を受け入れて立ち直るのもたいへんです。
そんな、強くないですから。なかなか自然になれません。
でも自分で自分を明るくするしかありませんから。
389さんもしばらくしたら忘れて、
そうしていくんだろうと思います。
389さんのこと、一人の人間としてみてますから。
それでは、散々でしたが、
お付き合いしてくれたことに感謝します。

392 :没個性化されたレス↓:05/03/05 06:25:17
影響の意外性のことがあって、長い間、ぐだぐだ、
いらぬご心配、ご迷惑かけてすみませんでした。
ほんとにただの軽はずみでしかありませんでした。
まさかここまでなるなんて、思いもしなかったです。
あまりに周囲が本気にするので、自分でも
こわくなってきて、どうしたら冗談ですんでもらえるか、
と、思ったのです。子供のいたずらに近かったです。
まともなところに書いてあることでもあるようだし、
ネットと現実は別物だろうから、紹介してみるか、
そのくらいの感覚だったのです。
あまりに周囲が気にするので、最後にどう書いたら、
どういう解釈とか影響がでてしまうんだろう?、
そう思うと、不安で不安でしかたなくて、
ついつい気になって、言葉を重ねてしまったのです。
ごめんなさい。こんなに影響あるなら、
ほんとは誰にも影響なんて与えたくなかったです。
あんまり自覚がなかったです。
なにか本気にしている人は忘れてほしいと思います。
これまで、ほかでもいろいろ書いてたりしましたが、
そこではなにもかも普通に通じて、なんの違和感なく
受け取られてたし、自分でも自然に話すことができました。
けど、ここだけは、普通に書いているつもりなのに、
とても病的に問題とか特徴のある性格のように
受け取られてしまいます。それで自分でも、それを意識してか、
自分からゆがんだ感じになってくところありました。
下手なことしたから、しょうがないのかもしれません。
その違和感もあったのかもしれません。
どうもここにくると気が重くなって、
どう解釈されるんだろう?と思うとこわくなって、
なにを書いても調子がくるいます。

393 :没個性化されたレス↓:05/03/05 06:54:18
コピーが終わってから、
どんどん人格障害とかのスレッドがみるみる上昇して、
活性化して、あんまり考えてコピーしていなかったのに、
そこから解釈になってプロファイリングができるし、
知りもしない他人のように心の中がのぞかれてるようで、
ほんとにこわかったです。
ほんのはずみで、起こってしまったことだったのです。
それなのに、プライベートのぞかれるのこわいですし。
それで周囲に合わせたほうが楽かなと思ったのです。
それで自分でも、自分からそれに合わせて、
さっさと完成させるかのように、
どんどんおかしな行動していったのです。
不思議でした。
幼稚すぎただけで、ほんとは普通だったんです。
場所だけで、ここまで人間変になってくとは思いませんでした。
もうこういうことはやりませんから、ゆるしてください。
どうせネットだと思っていたら、
とんだ悪夢に発展しました。
なにもいい気分なんてなくて、落ち込む一方でした。
でもまさか、ここまで自分から裏目に出るような、
そういう挑発的な演技みたいなことを、
いつまでも続けるもんだとは思いませんでした。
まさか幼稚な思いつきだけで、こんな行動するとか、
こんなに悪影響がでるものだとは。。
こんなこと経験したことなかったし、
人間心理って不思議です。
自分でも自分が信じられないくらいで。
この場所はもう、すっかり忘れてしまったほうがよさそうです。

394 :没個性化されたレス↓:05/03/05 07:32:39
コピーしていたときは、色々な影響で、
このくらいなら冗談で通じるだろう、と思って、
ふざけながらあおったくらいというか、
紹介していただけとしか思えません。
そのときは、なんの予備知識もありませんでした。
そしたら周囲が騒ぎ始めたので、とまどって、疑問がでて、
たしか、ふざけた、とか書いていたと思います。
そのくらいのものだったと思います。
それでおさまらなかったようで、
ここに書いたものは、周囲の解釈からの影響だけで、
自分から無理して作り上げたものでした。
その証拠に、どれもなにかの原案が先にちゃんとあって、
わざとらしいほどわかりやすくなっていると思います。
自分から作り上げていったようです。
なんでわざわざ、そんな混乱をまねくことをしたのか
わかりません。最初からどうしてこうなったか、
こうして書いておけばよかったのですが、
どういうわけか、そういう風にはなりませんでした。
演技表現するかのように、続いてしまいました。
やっぱり、自己暗示というか、
社会心理学的なものなんだろうと思います。

395 :没個性化されたレス↓:05/03/05 08:56:11
それをやっと抜けきったんだろうと思います。
その証拠に、たしか、他人の解釈や反応がでてきたあと、
とまどいながら、アートとか、書いていたと思います。
それがあの原案なんです。
最初から最後まで、そういうほんの軽はずみのアートを、
馬鹿だから、ネットだからと後先考えず、軽く考えて、
やってしまってたということです。
そのとき、書いていたと思いますけど、
なんかなにもかも子供だから楽観的に信用しきっていて、
適当に検索して放り込んでしまってただけで、
ものすごく安易にやってて、あんまり読んでなかったです。
周囲の影響を軽く受けてて、今思うと、こわかったです。
まだ当時、ネットに慣れていなかったので、
よくここの掲示板の仕組みがわかってなかったと思います。
5,6人が見ているもんだと思ってました。
まさか多くの人が見ていたり、どんどん影響がでたり、
そういう画面の後先のことは想像してなかったです。
たったあれだけの、信用しきって調子に乗って、
いつのまにか天才アーティストに同化して、
なりきっていただけの、そういうコピーのことで、
まさか外に広まることも想像してませんでした。
あとで外を眺めたら、人格障害のスレッドが
おもしろいほど、どんどん上昇をはじめたんです。
ものすごくおどろいたし、とまどいました。
それで、アーティストとして、
調子に乗ってしまったのかもしれません。
そこをたどって、いろんな日記も知ったりしました。

396 :没個性化されたレス↓:05/03/05 10:05:50
あんまり現実というより、ネットでのことのつもりでした。
どれもネットで知ったものだけでしたし。
どうも、ネットと現実を、別感覚と考えてしまってたようです。
ここがまだ早すぎるし、
噛み合わなくなって調子がくるってきただけで、
現実や、ほかのところだと、そうでもないんですが。
やっぱり、ここはなにもかも早すぎたんです。
どこも一緒だと思ってたんです。
これからは、もうちょっと現実と同じように考えたいです。
そのときはまだやっぱり心理学とかよく知りませんでした。
こことかいろいろ周辺に書いてあったことを、
読んできただけのことです。
よく書けないことは、へたに書かないことにしました。
といっても、ここでの経験があってから、
現実以上に現実味を感じてしまってました。
時間の無駄で、やらなきゃよかったです。
こんなに影響が広がると知ってたら、やらなかったです。
そのときは、その場限りのつもりでした。
自分でも不安で離れられなくなってしまったんです。
なにもいいことなんてありませんでした。
純粋に、素直に、鵜呑みにして、
こういうのも、これはこれで必要になってくるのでは、
最初はそのくらいのつもりだったと思います。
それ以上のものはなかったです。
けれど、周囲のこととか考えてなかったし、
まずかったと思います。
予想外で開き直って、予言の自己成就という名の、
アートが始まってしまっていたのかもしれません。

397 :没個性化されたレス↓:05/03/05 11:06:22
とにかくそうやって、向こう見ずに、後先考えずに、
周囲のペースに乗っていくだけだったので、
あとになるほど、説明するのにどうにもならなくなって、
ものすごくこわかったです。
どれもほんとはけっこう適当に言っていただけです。
でもここはまじめな人ばかりだったので、
そういうところとわかってたらふざけませんでした。
いつのまにかそういう理由が許されないような、
そういう雰囲気になってました。
調子にのってただけ、なんて言えません。
やっぱりネットは、とくにここは、気が緩むとこわいです。
とくに注目されてはじめて気づいて自覚しました。
ネットと現実を別々にしてたので。
その結果があとになってつけがきて、
ここで苦しめられることになりました。
終始、おかしな演技をしだすしかなかったんです。
どれもこれも、ここでのストレスでのことでしかないです。
まさか、こんなになるとは、思いもしませんでした。
こんなこと経験したことなんてなかったです。
なかなかひっこみがつかない無駄なことでした。

398 :没個性化されたレス↓:05/03/05 11:47:49
ご迷惑をおかけしてすみませんでした。
自分の問題はやっと解決しました。
もうここへは来ないです。ここまで続けたのは、
どれもこれもネットだけのことでしかないし、
プライベートもさらけだしたくなんてないし、
よくわかってたなら影響もあたえたくもなかったし、
自分のことを書いていたわけではなかったので、
真に受けないでほしいと思ったからかもしれません。
影響をうけた人はもう忘れてほしいと思ってます。
自分の思春期的な未熟さからきただけのものが、
勝手に一人歩きして広がってしまって苦しんだし、
それを収めるために、わざと裏目に出るようなことをして、
これだけ無責任なものになってもしまってたし、
苦しんだだけなので、忘れるしかしょうがないです。
もうこういうことは一生やりたいと思わないですし。
興味もつひとのことも認めたいし、
それを妨げたくもないけれど、
普通は無理して興味もつものでもなさそうです。
ここまでおかしなことになることもあるようで、
それなりの準備とかもいるんでしょう。

399 :没個性化されたレス↓:05/03/05 12:22:15
はっきりいって、こういうことは、
そういうオカルト板とかそういうところの人々のほうが、
よっぽどあたりまえのように知ってたことでしょう。
ちゃんと知らなかったから、
ここまで長く、アートみたいな感覚で平気でやれもして、
勘違いして自覚がなかっただけですから。
やっぱりちょっと抜けたところがあったんです。
自分の現実と密接だったわけじゃないし、
かといって否定するほどの関係もないんです。
最初は若気の至り、なりゆきがほとんどです。
だから本気で受け取られるとこまります。
自分はこういうことに詳しくも親しくもなくて、
そういう人はオカルト板とかよっぽど他にいるんでしょう。
そういうところも読んだことなかったんです。
それなのによっぽど肯定とか否定とか
そういう関係があると思われてしまってて、
それが不安で続いたのがほとんどです。
不真面目で馬鹿はやったものの、普通だったんです。
それなのに注目されたので、分相応でした。

400 :没個性化されたレス↓:05/03/05 13:05:13
思春期的な問題がひとつ解決したようです。
無駄なことでした。
もうさんざんこれで書かないといいつつ、
後にどういう影響をおよぼしてしまうんだろうか?
というようないらぬ不安で、
ついつい言葉を足してしまったのです。
もう信用なんてないと思いますが、
もう本当にこれを最後に、ここを去るつもりです。
たぶん、このあとに389さんが書かれても、
それはもう、ほんとうに読むことはないでしょう。
これを最後に、ここを読むことはないと決めましたから。
このあとに、なにか書きこみがあってもなくても、
もう本人が書くことはないでしょう。
なにか書かれたとしたら、それは別人でしょう。
やっとすべての整理がついたようです。

401 :没個性化されたレス↓:05/03/05 13:51:19
これまでの物理学を中心とした科学ではですね、
モノの価値・有用性が研究対象になることは、
決してなかったわけなんですよ
しかしですね、
生命現象というものを理解するためにはですね、
価値の概念はきわめて重要なわけなのですよ
価値の概念は、食べる・寝る・繁殖することなどなど
さまざまな活動に適用することができるのですよ
モノや活動過程の価値を決定することによってですね、
生物は世界や自分自身を主体的に解釈してですね、
生物は環境世界を作り上げていくのですよ

402 :没個性化されたレス↓:05/03/05 13:53:49
有用性とは性質ではなく、
モノと使用者との関係ですよ
使用者とは、有用なモノからなる一つの集合体
にすぎないわけですよ
使用者とは、部分間の諸関係のセット
に他ならないわけですよ
つまりですね、パッティーが言うですね、
意味論的な囲い込みなんですよ
さまざまな関係によって結びつけられた
諸要素の組み合わせというのはですね、
それが意味論的に閉じた環になるkとにより
はじめて自律的となるのですよ
つまりですね、閉じた環とは、
自己自身をどんどん複製しながらですね、
その自己複製過程の中で自己とは何かを
定義することですよ
自律的なシステムにおけるですね、
各構成要素や関係のもつ価値というのは、
それらがシステムの自己複製をする能力に
どれほど役に立ったかということにって
一致して決まるわけですよ


403 :没個性化されたレス↓:05/03/05 13:56:29
経験などから学習する能力のないですね
単純な生物なんかの場合はですね、
ライフサイクルの各段階において、
生物の価値を最大化するというメカニズムは、
自然選択なんですよ
他方、高等動物の場合はですね、
自然選択が起こる前にですね、
自らの価値を見積もることができるんですよ
すなわちですねよ、高等動物というのは、
死を避けて行動を最適化することができるんです


404 :没個性化されたレス↓:05/03/05 13:59:34
学習ですか、そうですね
こんな実験がありますよ
生まれたばかりの赤ちゃんにですね、
一方の乳首を吸うと産みの母親の声を
他方の乳首を吸うと他の女性の声が
テープから流れるよう実験をしたんです
それで、生まれたばかりの赤ちゃんは、
どちらの声を好むのか調べたんですね
その結果ですね、生まれたばかりの赤ちゃんは、
産みの母親の声の出る乳首を好んで吸ったんですよ
これが母胎内学習なんですよ


405 :没個性化されたレス↓:05/03/05 14:06:18
なんか、関係ない方向にいってしまいましたね
気にしないで下さい
あなたは、もう読まないのですからね
これは、読んでもらうために書いているのではありませんから

この世界は、生物の身体とそれを取り巻くモノ
生物がさまざまな活動のために利用するモノ
から成り立っていますよ
高等動物は、自分たちの環境世界の構成要素に対応した
記号を作り出すことができますね
どんな人間も自分の言語辞書をもっており、
それによってですね、
自分の環境世界を記述することができるのですよ
言語とは、コミュニケーションをする個々人が
特定の記号をどう使用するかについて、
相互に合意した結果として生じたものなのですよ
したがいまして、人間の言語における文には、
究極的で固定的な意味など存在しないのですよ
意味とは習慣に他ならないのですよ
仮説を検証することは記号過程であり、
そこで私たちは古い単語を
新しい対象に応用しているのですよ


406 :没個性化されたレス↓:05/03/05 14:13:54
結局ですね、相互理解していくほかないんですよ
わかりますか?
神は、信仰の厚い人の環境世界の中で
非常に重要な部分を占めています
宗教的経験は、大多数の人々にとって
有用なものである場合が多々ありますよ
しかしですね、皆がそれを必要としている
とは限らないわけですよ
人々は異なる環境世界をもっているがゆえに
神が存在するか否か、
をめぐってですね、意見が一致すること
なんてありえないんですよ
しかしですね、
環境世界はそれぞれ異なっていつつも
その中でですね、重なり合っている部分を
利用しながらですね、
意見交換がなされるわけですよ
神をめぐって意見が一致しないからといってですね、
人々のコミュニケーションというものが
妨げられることはありえないのですよ


407 :没個性化されたレス↓:05/03/05 17:24:45
個人A(=B)の外的行動が、
個人B(=A)に対して刺激(=反応)である場合、
それは同様に個人A(=B)の内的態度においても
刺激(=反応)なんですよ
このような相互行為の過程の中からですね、
AとBに共通反応を惹き起こしえる
有意味シンボルが成立するようになるのですよ
その最も典型的なものが言語なのですね


408 :没個性化されたレス↓:05/03/05 17:27:46
いいですか?
つまりまとめてみるとですね、
意味発生の基盤というのは、
(1)ある個人Aの身振り
(2)Aの身振りに対する他の個人Bの反応的身振り
(3)AとBの身振りを端緒とする社会的相互作用の結果
というような三つの関係に見いだせるのですよ

Aの身振りの「意味」は、
Bの反応となるのですよ
動物の場合は、みずからの身振りが
相手に生じさせる反応を
自分自身のうちに惹き起こすことはできないのです
しかしですね、人間の場合というのはですね、
Aの身振りの「意味」であるBの反応は、
身振りをしている当事者の個人Aの内面においても
惹き起こされるのですよ
このような相互行為の反復過程によってですね、
Aの身振りは有意味シンボルとして形成されるのですよy
有意味シンボルというのはですね
ある対象を他者と同様に自分自身にも
指示するものなのですよ
つまり、そういうkとなんです
それがどうかしましたか?


409 :没個性化されたレス↓:05/03/06 20:09:33
>>400
それはなによりですよ
新路はもうきまったのでしょうかね?
ここは私のメモ帳みたいな感じになりそうですよ
そうですね、そう、
もうこのレスは読まないそうですけど、
これは読んでみてくださいよ

熊木 徹夫(著)
「精神科医になる 患者を<わかる>ということ」 中公新書

これですよ
もう既にお読みになっているかもしれませんが、
何回も読んでみるといいですよ
マリリンさん

410 :没個性化されたレス↓:05/03/11 07:51:52
内勤に楽させるな。
必ずモーニングコール頼め。
それで出発確認もしろ。


411 :没個性化されたレス↓:05/03/19 17:14:37

ん?

412 :没個性化されたレス↓:2005/07/12(火) 21:40:59
保守

413 :没個性化されたレス↓:2005/07/12(火) 23:19:23
咲子だょ
エッチしたいからsurf-girl.roxy.powerpuff.@docomo.ne.jp
にメールしてw
あたしのおまんこピンクだよ★

414 :没個性化されたレス↓:2005/12/15(木) 14:41:08
救済も下手な押し付けになると一種の暴力だからね。
一方的な救済主義の押し付けはカルト教団のやり方と同じになる。

カルト教団のやり口は一般に次のとおり。

1.将来の不安を煽った救済思想の布教
2.強引な入会への手続き
3.脱会を許さないか、脱会を「救済の拒否」として罪悪視し、
救済を拒否すれば、「お前は必ず不幸になるぞ」と脅す
4.個人の自己決定能力の否定か制限

これは小集団レヴェルにも国家レヴェルにも言えると思う。

415 :没個性化されたレス↓:2005/12/15(木) 14:43:01
>>414
こういうのを宗教社会学用語でパターナリズムともいう。

416 :没個性化されたレス↓:2005/12/15(木) 17:47:22
416

417 :没個性化されたレス↓:2005/12/15(木) 21:15:16
自演コテ犯 苦悩するドナ ◆oyDevpsyVg =ロボ ◆SOOOOROBOM
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1116159415/53-68

http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1011054931/607-610

418 :没個性化されたレス↓:2006/03/27(月) 17:19:11
418

419 :没個性化されたレス↓:2006/09/09(土) 15:07:23
透視リーディングをプロとしてができるようになりたいので
スクールに通おうと思うのですが、米国クリアサイト協会の英語名を教えてください。また、勉強するのに一番いいところがそこですか?日本でも米国クリア協会のコースと名乗るスクールがいくつかあるようなのですが、
日本で受けても米国クリアサイト協会の認定が受けられるのですか?

420 :没個性化されたレス↓:2006/11/15(水) 21:51:16

(読者の声1)先週、両国国技館で行われたダライ・ラマ法王猊下の講演会に行って参ったのですが、
考えさせられること多々あります。

 猊下の発言。中国に支配されるチベットの厳しい現況、未来を考え、政治的発言を自ら控えておられる猊下の心情は
察するに余りあります。またノーベル平和賞受賞者としての道義的責任、そして猊下自らが宗教的カリスマである現実、
発言内容に極力気を使われておられるのでしょう。
以上を頭では理解しながらも、しかし、結ぶところである「許し、愛し、解り合う」ではチベットは返ってこないのでは?
と思ったのは小生だけでしょうか。
平和的対話は大事であります。しかし血を流さずして民族の独立とは可能なのか?
猊下の本心がどこにあるのか気になった次第です。
 もちろん産経の取材記事などを読みますと、最近開通した青蔵鉄道や人権問題等について批判的に述べておられ、
単に中国との妥協点に急接近されておられるばかりではなしと考えられます。
ご存知のように近年、猊下は訪中、もしくは帰国を模索されており、北京特使と交渉を重ねています。
北京は独立放棄を求め、そのかわりに「高度な自治権」を「約束」するとか。
11月2日の毎日新聞によると猊下は「我われは独立を望んでおらず、外交と国防以外の自治を求める現実的な方策を
主張しており、(帰還)を楽観している」と発言されています。果たして外交と国防の伴わない自治とはいかなるものなのでしょうか。

421 :没個性化されたレス↓:2006/11/15(水) 21:52:16

 また講演内容とは別の問題で解せないのは、現在日本人一般にダライ・ラマ法王猊下とはどういった存在として
捉えられているのかであります。一般人にどう認識されているのか?
単なるカルト的な「スピリチュアル・リーダー」として捉えられているだけでは?

 というのも会場の聴講者、大半が所謂サブカルチャー系で占められていた現状です。
ラブ&ピース的様相の若者も決して少数はではありません。
小生の認識では決してダライ・ラマ法王とラブ&ピース的思想は重なり合わないのですが。
あと新興宗教の筋の方も多数おられました。

講演で設けられた質疑応答、猊下へ投げかけられる質問といいますと「背後霊についてどう考えられるか?」、
「最近、何かに操られているのですか、どうすればいいのか?」、「光のパワーを私にお与え下さい!」等々、
猊下も困惑気味。
人権問題などの「生臭い」質問はなし。

 欧米では人権問題、チベット難民問題、中国問題といったハードな話題で取り上げられる猊下でありますが、
この日本においては「サブカル・カルト的」な存在のカリスマとして捉えられる方々がどうもマジョリティーのようで
あります、ビックリいたしました。
やはり日本では大メディアのニグレクトが、そのダライ・ラマ像の誤解を作り上げてしまったのではないかと
思った次第です。
 宮崎先生はどうお考えになりますか?
        (AI生、渋谷)

(宮崎正弘のコメント)ちょうど二十五年前、加瀬英明・三好修両氏主宰の「日本安全保障研究センター」
(小生がボランティア事務局長でした)で、ダライ・ラマ猊下をお招きして、東京で講演会をおこなってことがあります。
 そのおり参加者のなかに新興宗教指導者がまじり、なかには怪しげな指導者がいて、(あの麻原がインドへ行った
おりも猊下は拝謁を許されましたが)、盛んに記念写真を撮っていました。この俗物根性め、と新興宗教の連中の一部を
こころのなかで罵った事を思い出しました。
ttp://www.melma.com/backnumber_45206_3426513/

319 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)