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何故、女は哲学ができないのか???

1 ::2006/12/16(土) 20:04:39
何故でしょうか?


女性に哲学者がいないっていうのも、どうやらこのあたりに関係がありそうな気がする。
いや、もちろん「文筆家」や「思想家」はいるけどね、たくさん。
でも、哲学者となると、とたんに見あたらなくなる。

斎藤環
http://web.archive.org/web/20060421173157/http://www.shobunsha.co.jp/h-old/rakan/14.html

2 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 20:08:26
>>1

女は現実的過ぎて非現実的な哲学的思考が出来ないと思われます。

その上論理的思考力が劣っていて感情的なので無理なんだと思われます。



3 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 20:09:59
男と女はやっぱり違う。

哲学は男の学問だよ。


4 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 20:11:44
女が哲学すると壊れるよ


5 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 20:12:32
女の哲学者は見たことないなー



6 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 20:16:18
女はセンスが悪い
技術が悪い
(例:女美容師)

女はカス


7 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 20:33:41
女の哲学者は見たことないなー



8 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 20:37:18
女が哲学すると時計仕掛けで感情がモロにでるよ

9 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 20:40:35
なぜ哲学は女ができないのか?

10 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 21:19:40
『女は真理を求めない。女にとって真理が何であろう!
女にとっては真理ほど縁遠く厭わしく忌わしいものはじめから何もない。
女の最大の技巧は虚言であり、最高の関心事は、外見と美である』

―ニーチェ「善悪の彼岸」―

11 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 21:42:55
全てにおいて男より劣っているから


12 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 00:53:22
哲学みたいな低脳の逃げ道を男専用の学問だと主張するのか?
男を馬鹿にするなよ。

13 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 09:53:20
女の哲学者は見たことないなー



14 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 14:19:55
真理に生きる女

15 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 15:07:09
女は答え 男は問い                           誰のことば?                      無論   私

16 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 16:58:36
女は自己中
低脳
ヘビ

17 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 18:28:06
女が哲学すると壊れるよ


18 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 16:22:29
女の哲学者は見たことないなー


19 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 17:04:46
なぜ哲学板には女性を人間として扱わないような発言をする人が少なからずいるのか。
何かコンプレックスでもあるんだろうか?
哲学を学ぶ男にモテない男が多いことと関係しているの?

20 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 17:13:26
女性を人間として扱わないような発言をする香具師が男性とは限らない。

21 ::2006/12/18(月) 20:53:18
私が卒論を書いたとき、当時の主任教授に
「女にも哲学ができるんだな」と驚かれた。
しかし自分が哲学してるときは男になってると思う
っていうか、私は男なんだろうと思う。
学会でも発表のときに女を意識して
クネクネしてる女は男に嫌われるよね
でもさー、デカルトにしてもライプニッツにしても
暇をもてあましている王妃との対話とか往復書簡で
いい著作残しているっていうのも事実。

22 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 21:00:21
女性の権利が確立してきたのに、AV女優になる女性が後を絶たないことと関係している

23 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 01:26:42
本来なら服従したいのに身をまかせたいのに、そんな価値をもつ対象を見いだせないから自己主張するようになったんじゃないか。
女が本来不要な人権を当たり前のごとく前提として横暴に振る舞うようになったのは、男や社会に対する軽蔑の現れだな。

24 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 01:28:28
池田晶子など本能的に犬の犬やってたからなw


25 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 02:17:01
女は主人への献身に喜びを抱くようにできているから、
主人と認められるべき者を見いだせないまずい場合には、仕方なく自分を主人とするが、
そんな自分には不満であるから、
そのはけ口としてペットやヨン様が用意されると。


26 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 02:21:29
要は献身的だからだな。
真実を追い求める者は献心的でなければならない。

27 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 02:33:40
これは痛いことだ、献心的でなければならなかったとは。
女は体は譲っても心は譲らないから男ほどには何かを追究することができない。

28 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 02:40:58
女は献身に心酔し、男は献心に陶酔する。

29 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 03:33:15
哲学みたいな低脳の逃げ道を男専用の学問だと主張するのか?
男を馬鹿にするなよ。


30 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 05:22:19
>>27 いい言葉。老いたら使わせてもらふ

31 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 12:31:00
女の哲学者は見たことないなー

32 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 12:43:26
>>31
アーレント、アンスコム、石黒ひで等、多士済々ですが何か?

33 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 17:19:52
出来ないなんて初耳だなー

34 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 17:29:12
石黒ひでって女だったの!?

35 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 18:08:36
失礼な香具師だな。w

36 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 20:14:10
たいていは内面的なことより外見の美などに
気がいっちゃうってのがあるんじゃあないか?
別に女に哲学ができないとは思わないが、
興味の対象になりにくいんだろうなとは思う。

37 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 21:20:32
いまここに生きているあたしを見て! 見えない世界のことなんか考えないで!                                男

38 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 22:52:04
そう言やレズの語源になった女の人って、哲学者じゃなかったっけか?
何したって、可愛い女の子を島に集めた事しか残ってないけど。

39 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 23:23:36
まああれだ、女は脳の構造が男と違う
女が哲学語り始めたら人類の危機だ。
愛情が一番、母性を大事に…いじめ、子殺し、親殺し…(ry
男は度胸、女は愛嬌、片山ウキョーwwwww

40 :第2唯物論:2006/12/19(火) 23:30:29
>>116 あんまり判りやすくないけどさ、毎回書くのは面倒だから前スレからたまには答えも書いておこう だから唯物論では「私というものは」生活していこうという意思をもつ.その意思によってできている
簡単にいうとこうなる、だから  「(人間の意識は)生活物資や生活現象(実体)によって規定され、従属する」事が多いという

生活していこうという意思が根本なんだよな.それからもろもろの意識が生まれる、形而上学でない

そう書くと何だ唯物論とは食おう着よう住もうかいな となるそうは簡単でない
第一に人間は群れようとするからだ

859 :第2唯物論:2006/12/16(土) 22:21:54
>>852 >>853 例も書いておかないと例によって判らない香具師が多発する
アメリカは主観的には純粋にフセインは極悪人であるかどうか判断しようとした
だがいつのまにか石油漬けの自分らの生活に意識が多少従属し、実際以上にフセインは極悪人であるという判断が生まれてしまった
当時アメリカは石油漬けの生活を続けたいという意思があったからだ

 こういう石油漬けの生活という下部構造(生活実体)が正義とはなにかという抽象判断上部構造を規定するものなのである
つまり思ったより人間は生活に意識が従属してることがある
そこから人間とはなにかが思われる

 第2の例 このスレでちょっと前まで決定論が結構人気があった
全部は決まってない未来が決まってると思い込んでしまうのは.未来のエネルギ問題等は物理化学要素でかなり決まって折りそれが未来の生活に重大な要素であるので
世界の他人だけでなく未来をも思う人間の幾人かは、未来は決まってる大変だという警告を発したくなる

ここでつまり決定論は本人らが思ってるように下部構造でなく、未来の生活という下部構造に規定されてる上部構造なのである

この第2の例から最高位の超越をよく考えてね






41 :第2唯物論:2006/12/19(火) 23:31:31
>>116 あんまり判りやすくないけどさ、毎回書くのは面倒だから前スレからたまには答えも書いておこう だから唯物論では「私というものは」生活していこうという意思をもつ.その意思によってできている
簡単にいうとこうなる、だから  「(人間の意識は)生活物資や生活現象(実体)によって規定され、従属する」事が多いという

生活していこうという意思が根本なんだよな.それからもろもろの意識が生まれる、形而上学でない

そう書くと何だ唯物論とは食おう着よう住もうかいな となるそうは簡単でない
第一に人間は群れようとするからだ

859 :第2唯物論:2006/12/16(土) 22:21:54
>>852 >>853 例も書いておかないと例によって判らない香具師が多発する
アメリカは主観的には純粋にフセインは極悪人であるかどうか判断しようとした
だがいつのまにか石油漬けの自分らの生活に意識が多少従属し、実際以上にフセインは極悪人であるという判断が生まれてしまった
当時アメリカは石油漬けの生活を続けたいという意思があったからだ

 こういう石油漬けの生活という下部構造(生活実体)が正義とはなにかという抽象判断上部構造を規定するものなのである
つまり思ったより人間は生活に意識が従属してることがある
そこから人間とはなにかが思われる

 第2の例 このスレでちょっと前まで決定論が結構人気があった
全部は決まってない未来が決まってると思い込んでしまうのは.未来のエネルギ問題等は物理化学要素でかなり決まって折りそれが未来の生活に重大な要素であるので
世界の他人だけでなく未来をも思う人間の幾人かは、未来は決まってる大変だという警告を発したくなる

ここでつまり決定論は本人らが思ってるように下部構造でなく、未来の生活という下部構造に規定されてる上部構造なのである

この第2の例から最高位の超越をよく考えてね






42 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 23:41:27
116?

43 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 23:53:06
>>36
女って外面重視なのか。
そういう気もするし、その逆も聞いた事ある気がするけどな。
哲学者ならともかく男でも殆どのやつが外面の事ばっかじゃね?

44 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 23:54:05
>>38
サッフォーのことを言っているのなら、彼女は哲学者じゃなくて詩人。

45 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 23:55:46
占いにハマるOLを見てると、アホかと思うね。

46 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 00:03:26
女って
@外面A金B金C金Dorz

47 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 00:10:19
哲学をやってる男って、今風の女にとっては一番もてない存在だよね。

48 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 00:11:03
女の哲学者が出てこない以上は女は馬鹿呼ばわりされても仕方ない

49 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 00:13:43
哲学が嫌いということはつまり知的でないということとイコールだからな

50 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 00:29:42
>>48
ロールズの一番弟子、クリスティン・コースガード、
ギリシア哲学者GELオーウェンの一番弟子、マーシャ・ヌスバウム、
そして、ジェンダー哲学の最高峰、ジュディス・バトラー、
すべて女性ですが、なにか?

51 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 00:31:49
いいんじゃないの、女はそれで。
哲学的な問題に頭をなやませることもなく、
ファッションとセックスと陳腐なテレビドラマで幸せな人生が遅れるんだから。これ、皮肉でなくね。
せっかく幸せな脳構造を持って生まれたんだから、それでお幸せに、という感じ。
自分が知的で何かを語る能力があるなんて勘違いさえおこさなければ、それでいいと思うよ。

52 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 00:49:38
>ファッションとセックスと陳腐なテレビドラマで幸せな人生が遅れるんだから

これって、ほとんどの男の人生そのものじゃん。

53 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 00:56:58
まぁ現代じゃ男であれ女であれ哲学なんて興味持たれないって事だろ
現代じゃなくて昔からか?

54 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 01:07:08
それでも細木数子と江原啓之は売れるんだからなぁ。


55 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 01:09:27
私女ですが哲学好きですよ。
昔偉大な哲学者の著書を農民が読んで「なんだ、これはオラがいつも考えていることだ」と言ったように哲学者にはならずとも哲学をしている女性はいると思いますよ?

56 :十二使鳥:2006/12/20(水) 01:31:35
俺様に言わせりゃ、男も哲学はできないよ。
見当違いもはなはだしい。
ちなみに俺様が真理を示してはっきりと「これが真理だ」」とはっきりと
認めた奴は知る範囲ではたったの一人である。
それは女だ。
反論すべきとこは反論すべきだが、認めるべきところは認めなければならない。
真実を追う。のみである。
意外とこれができる奴はいない。特に批判は得意だが認めることができない
奴が多すぎる。認めるとしたら肩書き位かな。
正直、おまいらに哲学は無理だ。

57 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 01:42:17
あんまり理屈コイてると嫌われるぞww


漏れみたいに

58 :十二使鳥:2006/12/20(水) 01:52:03
>>57
理屈っぽいという奴もいるが、
あいにく俺を知る奴は感性の方に注目してるみたいだよ。
でも、理屈っぽい奴それほど嫌いじゃないなあ、俺は。

59 :ドブカツラ:2006/12/20(水) 02:02:38
そう、嫌われる。
理屈と屁理屈は違うんだが、理屈と屁理屈が違う
って言ってる事が既に理屈っぽいらしい

60 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 02:05:27
私も女ですが…
哲学らしき思想を弄んだ事のある者なら、ご自分が持つ認識が何により得られたかぐらいはご存知なはず。
さて、それを踏まえ、男女の思想を分ける基準を何としたのでしょうか?
また、『何故女は哲学出来ないのか?』と問うた時点で、その問は自らに跳ね返っているではありませんか…
「女は○○…」と言う部分は全て「俺は○○…」となり、わざわざスレまで立てて、己を罵ってしまってる。
仮にも哲学板にスレを立てようと思ったのでしょう?だったら突き詰めて、徹底的に思想すべきです。
中途半端で止めるのは、己の精神を捻じ曲げるだけ…何も得られませんよ。

61 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 02:07:45
哲学みたいな低脳の逃げ道を男専用の学問だと主張するのか?
男を馬鹿にするなよ。


62 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 02:07:50
哲学やってたら嫌われるのは当たり前なんじゃないの?
正直理屈っぽい方が人間的に偉いと思う。
でも理屈っぽいのが嫌いな人が多数派だから僕の意見なんて戯言なんですよねー

63 :十二使鳥:2006/12/20(水) 02:10:40
>>59
物理の板でレスしたことがあるが
「屁理屈ばっかいいやがって」
ってい奴はほとんどほとんど負け犬の遠吠えだな。
ほとんど馬鹿上司の言うセリフでもあり、
理屈で言い返せれない奴のセリフだ。

64 :十二使鳥:2006/12/20(水) 02:16:02
ちなみに、理屈はありのままが望ましい。
へたに作れば潰される。
ありのままなら潰しようがないのだ。

65 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 02:44:52
おまえは働け
あほニート

66 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 03:15:31
>>1お釈迦様もイエス・キリストも女はクソだといっていた何故なら欲望に正直な現実主義者だから。余計な空想はしない。これに対し男は欲望とは裏腹にロマンや夢、空想を求める非現実主義者といえる

67 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 03:38:04
いかにも童貞が好きそうなスレッドである。

68 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 04:06:01
男もできないというのは一理あるね。
戦後生まれの男は女々しいからな。
しかし今戦前に戻そうとしてるわけよ。 偉い人達がだ。止めらんね。
ニートも徴兵されることになるかもな。
そしたら死に面したみんなの緊張をほぐす出汁になれるよ。
甘えん坊が命を賭して戦う滑稽かつ悲壮な姿を是非とも見てみたい。
そのためにも自分が甘えん坊でないことが重要だ。


69 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 04:18:38
戦うお坊ちゃんがみたい。
こういうのがいじめに繋がるのかもしれない。


70 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 04:32:40
戦うお坊ちゃんを主客両面から描写できれば、きっといい文学になる。
しかし自分も戦いつつ観察する余裕がなければいけないんだから難しい。

71 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 05:24:13
とりあえず宗教で言うと女の聖人には「修行して聖人なった」って奴はいないんだよ。
男の聖人が死ぬような思いで修行して修行して修行しまくって聖人になるのに比べると、
女のそれは、天から降ってきた奇蹟で凡骨がある日とつぜん聖女になってしまう、
というケースが圧倒的に多い。修行する聖女ってのがいないわけ。
哲学する女の姿の不在っていうのはこのへんに原型があると思う。

72 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 05:42:16
そんなものはトーマス・マンが書いている
そんなものはサン=テグジュペリが書いている
21世紀のこの世にいまさらこてこてのヒューマニズム万歳はいらないんだよ

73 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 06:03:56
哲学を担っているのは男だがその男たちが「男らしい」かというとそんなことは全然ない。
「男らしさ」はどの社会でもまったく自然的ではない要請で、その内容の多くは不感症になることで、
つまり恐怖や不安にたいする不感症、無視することが「強さ」(≒男らしさ)だと考えられていた。
ところで哲学者はといえば、こうした強さとはもっとも縁遠い人種だった。

74 :750:2006/12/20(水) 09:39:44
哲学は男性中心主義だったからだよ。
フェミニズムからの批判くらい読め

75 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 19:34:15
ブスっとすんのはよしてくれ。


76 ::2006/12/20(水) 19:45:41
>71
唯一ノーベル平和賞を取った聖人は女性ですが、何か?

77 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 19:51:51
できないんじゃなくて必要ないんだよ
これ、褒め言葉ね

78 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 19:57:04
さあ仕事終わったら勉強しましょう。


79 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 21:12:42
>>76
いや、だから何なんだ…

80 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 21:53:29
結論が出たな

81 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 22:59:48
種の保存の法則…強い雄が子孫を残す
男子における強さとは何か?
女性が求む強さ(*)とは何か?
*ここが生物的に哲学の必要性を得ない
人間として、男女の文化が融合している現代では
女性が哲学を語ることはおかしくは無いが、
身体的遺伝子を受け継ぐ女性、文化を受け継ぐ男性であった今までに対し
今は人間として男女無く、人生を自由に過ごす権利を持った
結果、晩婚化と、出生率の低下がおきた
これについては政府の高所得者優遇、下級層増税の措置も否めない(ry
少子高齢化になろうとも、われわれ人類が求める道である

漏れはマイノリティーとしておばかでも母性本能豊かな女性キボンヌ
子供めちゃホシス

82 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 04:14:09
人間は、すでに生物学的本能を逸脱した生き物です。
私は女性ですが、晩婚化、未婚化、少子化は先進国の必然で、歓迎すべき事態だと思っています。

83 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 04:17:00
まぁ全部自然現象だものね。

84 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 04:21:19
私は、自分が子供を生むよりは、哲学したい。
これって「反自然的」な欲望だと思いますが(笑)。

85 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 10:53:29
良いと思うよ

86 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 21:36:05
中島義道の本に出てくる女性は、池田晶子、石黒ひで、脇明子の3人だけ。

87 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 21:47:44
少ないと思うよ

88 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 22:52:34
女はもともと、男より劣った存在です。
はじめ男から女が生まれたんですからね。
女は男の援助役なんですよ。
だから人の上に立つ人だって男だし。
科学をここまで発展させてきたのも男です。
体力だけではないんです。
それに女より発達した右脳と、
難題に切り込む勇気と強さがあります。
著名な発明家、作曲家にしても男ばかりです。

89 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 23:10:12
>だから人の上に立つ人だって男だし。

そうかな? 英国のサッチャー首相、米国のオルブライト、ライス、両国務長官。
ドイツのメルケル首相。そして、ひょっとすると、フランスと米国で大統領に女性がなる可能性もあります。


90 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 23:48:21
> はじめ男から女が生まれたんですからね。

無知だな。発生学的には逆なんだが。

91 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 23:50:40
よく知ってるなぁ

92 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 00:11:41
侠気(おとこぎ)遺伝子  男が女性から変化する秘密
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1166465271

93 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 01:23:17
>>88スレタイからして『哲学』に関しての証明をしてほしい
右脳が哲学にどうだから不向きだとかの説明など

過去の歴史は女性の社会と男性の社会が明らかに違うため
哲学に不向きという証明にまで至らない
著名人の例えも氷山の一角の話に過ぎない

94 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 01:47:27
男ってのは女の代わりに外界に出て
いろんな経験をするのが仕事なんじゃないの
その成果をスペルマと出産後の子どもへの知恵の配分という形で
還元するのではないにょか

95 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 01:50:43
>>94
>男ってのは女の代わりに外界に出て、いろんな経験をする

女ってのは男の代わりに外界に出て、いろんな経験をするのもいいんじゃない?

96 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 01:58:50
う〜ん 体力面や体の大きさ、出産や授乳期の脆弱さを考えると、それはどうかなぁ。
それでもよほど実力のある女なら昔からやってるがね。
まぁ男女どちらにせよ個人差というのは無視できないでしょうがね。
ちなみに僕自身は現在のフェミニストのうち大部分はくたばれと思っていますよ。
貴様ら社会に混乱を招いているだけじゃないのかと。
社会における男女の理想的な関係を模索する方向に動くなら単なる女性の
権利拡大だけに走るような活動振りは違うんじゃないのかといいたいですよ。

97 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 02:00:53
>何故、女は哲学ができないのか???
☆哲学を愛智と言う由縁は揺るぎない人間「愛」が人の「知」能の発育を促す所から名付けられたものです。
人間愛の男女比は女子が子供を産み育てることから男子よりも大きな人間愛を備えているのでは、と推測されます。
つまり自己愛に心を委ねた男子が、その目的も指し示すことのできない哲学に取り組むよりも女子の心は遙かに哲学的で有る、と言えます。
実際に☆印しを理解している哲学界の人は誰もいませんし、哲学とは何か?の問いにも明確に答える人もいませんね。
>>1さんは哲学とは何か?の問いに答えられますか?
もしも答えられないので有れば差別的な発言を為さらない方が良いのでは、と思いますね。


98 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 02:10:46
真実は価値を内包するものなのか?
僕もそう願いたいと思うことはある。

99 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 02:16:06
「哲学なんて妄想の固まりでしょ」と言い、
「理屈なんて社会で何の役にも立たない」と俺を諭す。
そんな女と結婚しようとしている俺は、何を血迷ったのだろうか。

100 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 02:31:01
100ゲト
血迷う理由は愛してるからだろ

101 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 08:43:29
女が人の話を聞く動物だからだと思う

102 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 08:56:35
女性と哲学、という主題で最も優れたものといえば、デリダのニーチェ論『尖鋭筆鋒の問題』が浮かぶ。
《女性というものは、引き離すものであり、自分自身から己を引き離すものなので、女性の本質は存在しないのです。女性は、あらゆる→

103 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 09:01:08
→本質性、あらゆる同一性、あらゆる固有性を、終わりなく、底無しに、呑み込み、底から投げ出します。ここでは、哲学的な言述は、盲目になって、沈没する―破滅へと投げ入れられるままになる―のです。》『ニーチェは、今日?』246頁→

104 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 09:05:59
→この作品はデリダが女性性を巧みに彫啄しながら自己の思考の作法とオーヴァー・ラップさせている、短いが優れた作品だと思える。
“女性は哲学的な言述を盲目にし、沈没させる”という言い回しは魅惑的。

105 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 09:07:33
もしくはもっとも孤独な哲学者かも。
哲学しても、他人に見せることは、しなさそう

106 :philein:2006/12/22(金) 09:26:23
男性は、理性に束縛され、女性は、感性に束縛されます。
それ故、理性の塊のような哲学に、男性が弱くても、不思議ありませんし、
哲学が女性にとって、どうでもよくても、当然です。
ただ、理性も感性も、人間にとって、とても大切で、
どちらが足りなくても、危険な人間になってしまいます。
だからこそ、男性は女性を必要とし、
女性は男性を必要とするわけです。


107 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 11:10:25
昨今、人は社会的影響を受け理性も感性も稀薄に成っていますね。


108 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 12:00:23
でも、僕はもう2ヶ月ほど女の人を見た事がありません
まるで架空の存在みたいな感覚になりますネ

109 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 12:48:02
哲学はパズル的・空間認識能力を使うのかも。
「話をきかない男、地図が読めない女」的な解釈をすると
男女は脳が違っていて、きっと哲学は男性向きなんでしょう。
哲学一つをとって男性は生物的に優れているみたいな女性蔑視は恥ずかしいよ。
そして哲学することが高尚であるという思い込みも恥ずかしいよ。
所詮言葉遊びなんだからさ。


110 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 14:58:28
言葉遊び、ね。
それは哲学の価値を弁護する労力から逃げているだけだろ。
「哲学なんてくだらない」と言っておけば、
「哲学って何の役に立つの?」って聞かれたとき困らないようにな。
本当に言葉遊びだとしか思ってないのならあなたは哲学なんて止めたほうがいいよ。
まあ、哲学することで高尚ぶるのは確かに恥ずかしいことだと思うけど。

111 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 16:31:41
>>109
哲学は人が人間として生きるために必要な知能を育てる方法を指し示しています。
ですから人にとって哲学は一番大事なもので、言葉遊び等と軽々しく扱うものではないのです。
だからと言って、哲学は誰にも必要なもので特別でも高尚な学問でもありません。
誰にも大切な哲学を軽々しく扱う、世の風潮は哲学界を担う者達に多分の責任が有ります。
つまり貴方の言葉も世の風潮に依って産みだされたものですから誰も攻めることはできないのです。
しかし、この言葉には賛同します。
>哲学一つをとって男性は生物的に優れているみたいな女性蔑視は恥ずかしいよ。
>そして哲学することが高尚であるという思い込みも恥ずかしいよ


112 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 17:14:41
皆さんは哲学を趣味というくくりで追究しているんですか?

113 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 17:33:36
哲学なんて、それ単体じゃ何の役にも立たないんだから、本業にしちゃ駄目でしょ

114 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 17:58:48
>>113
役に立つ哲学を捜すのが哲学の役目ですよ。

115 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 18:26:58
「哲学なんて何の役にも立たない」というのはソクラテスの頃から言われた。
にもかかわらず、哲学は2500年を生き抜いて今も悠々と存在している。この底力の理由こそ考えるに値するのでは?

116 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 18:37:46
私は高1なんですけど
大学受験を真剣に考えていて
今までは法学部にしようって思っていたんですけどやっぱり哲学って楽しいですよね 文学史もすごく好きです でも 後先考えると法学部かなと‥
女子校なのでなかなか哲学に興味がある人が少ないですし
好きなことと 区別つけなきゃダメですよね(;_;)
雑談すみませんでした。

117 :113:2006/12/22(金) 19:35:31
>>114-115
俺は「それ単体じゃ」と言っているのだが・・・

試しに、「哲学」を「学業」に例えてみ?

118 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 21:20:32
畢竟、ゲーテ的生き方を理想とする、と理解して良いのでせうか。

119 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 21:47:29
>>116
法学部行っても、法律の根本には哲学があることがわかります。
東大法学部の憲法学者、長谷部恭男教授の本をみてごらん。
哲学の議論ばかりだよ。

120 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 22:53:54
哲学のイメージは、より上位の同一性を追及してる感じかな。
競争でもするみたいに

121 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 23:02:13
>>116 全然無意味なこと言うかもしれないけど、知的好奇心は仕事になると僕は思っているけど… 私事というか

122 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 00:07:58
女の、反自然の限界ってどこにあるの 男が用意するの この胸に抱くの 優しく? 傷つけないように しばしばぶっきらぼうに遠ざけながら? それって科学化された場所になるんじゃない

123 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 02:33:57
>何故、女は哲学ができないのか???

逆に,オトコでありながら書いたものがたいしたことないのって
もう欠陥品確定ってことじゃない?

124 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 02:41:06
>オトコでありながら書いたものがたいしたことないのって

ほとんどのオトコはそう。女の学者が同数いれば、女の方が優れているに決まってる。

125 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 03:04:24
そう、きっと運命とか神意とか、決定論的にとかで決まってるんだよね
「きっとそうに違いない」
という根拠のない思い込みではなくて

126 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 07:21:35
単に性の役割の違いから来るものだろ

女の本質は子を生んで育てるもの
男はそれらを養うもの
100万年前から決まっていた


逆に言えば、女は哲学する必要が無かったって事じゃないか?
これから増える可能性はあるけど

127 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 08:49:09
>>126
>女の本質は子を生んで育てるもの・・・100万年前から決まっていた

「生物学は必然ではない」というフェミニズムに代表されるように、
人間はすでに生物学的本性から逸脱した存在なのだよ。
それを認めた上で、ではどうするかを考える方が生産的だろう。


128 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 10:45:59
哲学について長期間考えたりすると 日本の金持ちが馬鹿らしく思える。哲学を考えるうちに価値観も変わるし。ある意味
自分の知性が高価なものになる例え裕福であっても この知能を裕福にせずして 本当にいいと思うのかな?
日本という国をあまり好きにはなれない。すごい速さで変わり続けてく アジアで1番 流行とか追っているように思う
東京なんて何もないよ
ただ便利なだけだ。
ヨーロッパはいたるところに
昔の面影があって 変わっていないだろ?過去と現在を共存している
あくまでも個人的だけど
こんな所に住みたくはないよなクリスチャンなんだけど
ここまでクリスマスを祝う国もすごいと思う
日本って面白い国だ

129 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 21:48:39
大学の哲学科は意外に女が多い

130 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 02:57:49 ?2BP(0)
女の哲学者は見たことないなー


131 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 02:59:49 ?2BP(0)
>>129
具体的に

何%ぐらい



132 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 03:12:33
哲学みたいな低脳の逃げ道を男専用の学問だと主張するのか?
男を馬鹿にするなよ。


133 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 08:55:21
>>131
主観で語ってるんだから答えられるわけ無いだろ…。
129が統計取った研究者だったならすまないけど。

134 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 13:58:43
簡単に言えば女は男と比べて頭の良さを見せ付けたい、賢いと思われたい
という欲求が少ないからだよ。

135 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 16:37:17
ざっぺだから。

136 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 05:09:17 ?2BP(0)
女の哲学者は見たことないなー


137 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 11:11:48
いまどき哲学をやっていて「頭のよさを見せ付け」たり
「賢いと思われ」たりできるもんか?

138 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 15:00:59
「男は普遍に向かうが女は個別的なものの中へ向かう」ショーペンハウエル

139 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 00:05:02 ?2BP(0)
女はもともと、男より劣った存在です。
はじめ男から女が生まれたんですからね。
女は男の援助役なんですよ。
だから人の上に立つ人だって男だし。
科学をここまで発展させてきたのも男です。
体力だけではないんです。
それに女より発達した右脳と、
難題に切り込む勇気と強さがあります。
著名な発明家、作曲家にしても男ばかりです。


140 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 00:38:04
>>139
そういう立派な男を生んだのは女だけどな。

141 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 01:20:33
女は劣ってて当然だと思う
子孫を残すのに関しては女の力が大きい
そんな重大な任務を任されてて遂行しなきゃいけないんだから偏っても仕方ないよ
それを補佐して人間という生き物の在り方を問うのが男

世界を創るのは男
男を産むのは女

142 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 01:29:56 ?2BP(0)
女の哲学者は見たことないなー


143 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 01:40:10
哲学なんていう、なんの役にも立たないものに興味を示さないことが、
女性の優秀さを示してるのかもね。

144 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 03:34:58
哲学みたいな低脳の逃げ道を男専用の学問だと主張するのか?
男を馬鹿にするなよ。



145 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 04:50:38
しかし女は哲学どころか自然科学もやらないわけだ。
哲学は役に立たないが文学なんてさらに役に立たない。
役に立たないもの避ける優秀性、なんかではないことは確か。

146 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 05:42:31
>哲学は役に立たないが文学なんてさらに役に立たない。

文学が役に立たないって、あんまり同意する人いないだろうな・・


147 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 08:36:52
理系とくに工学に興味を示さない女が役に立つたたないを基準に哲学を避けてるわけではないことは確か。

148 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 09:47:05
女性が哲学をしない理由は、賢いから。
男よりも迷わずに男が求める答えに近づく能力を持ってるから。

男性に有能な著名人とかが多いのは、
このスレの住人みたいにいまだに男性のが女性より優位だと
思い込んでる人間が世界中に多いからだ。
分野によって女性への軋轢は今尚厳しい。
男女の優劣を語るなら、過去の男尊女卑の思想を根付かせた歴史を
含めて、すべてにおいて同等の立場に置かなければ意味がない。

149 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 14:24:11
いや、だから、いわゆるその「著名人」のなかで比べても、
女の「文筆家」や「思想家」は結構いても「哲学者」となるととたんに見当たらなくなる、
と言っているんでしょ。女の著名人自体すくないとか、
男女で比べられてるのではなく、女同士のあいだで比べてられてるんだよ。
大学で文系に進む女は沢山いるのに、理系に進む女は少ないとか、そういう意味で。

150 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 15:01:58
理系が嫌いという時点で象徴的だろ。答え探しが嫌いなんだよ。
科学も哲学もアプローチの仕方こそ違えど世界の真理の探求なのだから、
それを避けてるということは、つまり真理を真理として探究する気がない、その関心が弱い、ということだよ。
文学みたいな場当たり的に心をくすぐってくれるものが好きということ。
フェミニズムにしたって学問や思想である以上に政治だろう。
なんか、純粋に答えを求めて研究する、みたいなことが関心になりにくいんだろう、女は。
なぜかは知らないけど。

151 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 17:25:33
>>141
今まで「女は産む事しか出来ないバカ」みたいな意見はよく見たが
「女は産むという事が出来る、他は劣ってて当然」っていう意見は始めてみた
なんかかっこいい考え方だな

152 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 19:54:35
どっちが劣っていようがそんな事はどうでもいい

153 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 22:34:45
ひっぱってくれる男性が好き・・・私の好みを先読みして楽しませて当たり前。
話し合いましょう・・・私の主張を全面的に受け入れなさい、でも二人で決めたことよ。
器が小さい・・・私の幼稚でわがままな要求を聞いてくれない男性。
家事・・・昼間仕事をせずにどれだけ遊んでいようと、夫も平等に負担するもの。
仕事・・・男性は家族を養うために絶対にしなければならないもの。
     女はしてもいいし、したくなければしなくてもいいもの。
離婚・・・女が相手に愛想つかしたら、慰謝料「もらって」するもの。
     男性が相手に愛想つかしたのなら慰謝料「払って」するもの。
養育費・・・女が子供を引き取ったら、相手の男性からむしり取るもの。逆の場合は払わなくてよいもの。
自分磨き・・・同じことを男性がやれば、ただのくだらない趣味。
生命保険・・・男性だけが多額の保険料を負担するもの。夫の命を担保にして、一生働きたくない専業の立場を保証するためのもの。
専業主婦・・・とっても尊い「お仕事」で、外で働くよりもずっと大変。どんな怠慢な手抜きをしても男はゆるすべきもの
        仕事をしたくない女や、就職できない女のための生活保護制度。
妻の小遣い・・・夫が長時間労働に苦しんでいる間に、ママ友とランチ代として浪費するもの。
夫の小遣い・・・とことん切り詰めるべきもの。
給料財産・・・夫のものは私のもの、私のものは私のもの。
借金負債・・・夫の借金は私と無関係。でも私の借金は夫が尻拭いして当たり前。
マザコン・・・男性が親孝行すること。女性の場合はそのまま親孝行。
厚生年金・・・長年結婚「してやった」見返りに、夫から半額を合法的に奪い取るもの。
税金年金・・・一切払わなくてよいもの。
男女平等・・・女の「権利」を主張するときにだけ用いる言葉。
       平等な「義務」を課せられるときは、「女子供」になって拒否できるもの。
レディーファースト・・・女を甘やかす概念だけを都合よく「常識」として輸入する一例。
        女に義務を要求される外来概念は「日本の常識に合わない」と断固として輸入を拒否する。
DV・モラハラ・・・女様にとって気に入らない男の言動は、一方的に悪と断罪できる伝家の宝刀。

154 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 22:48:15
やるじゃないか。

155 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 00:32:34
>>153下げマンの定義にほぼ当てはまる
が上げマンも居ることをお忘れ無く
ただし、そのような妖怪が多い気がするという事は認める
ちなみに上げマンは男をたて、出世させる(いろんな意味)という哲学を持っている
下げマンは自分(ry

スレタイ
自分のため、○○のために…傾向を証明すれば万人の納得する答えに近づく

156 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 13:47:51
っていうかここのスレの住人ってみんな男だと思うんだけど、
男性主観から見ただけの事実で男女の優劣を語っていいのか?
>>153にしても、どこぞのワイドショーや某法律相談番組を見ただけの
上っ面の言葉としか思えない。
第一、金に関して言えば、女の言葉を寛容に受け入れることができない
男性の収入の少なさにも問題があるんじゃないの?
離婚時とかに女性のが慰謝料等を割合多く持っていきやすいのは、
女性の方が社会で高収入を得難いから。
それまで主婦をしていたのに離婚して
職を探さなければならない状況になって、子供もいるとしたら
それを養えるほどの給与の定職に就くのは
社会環境と体力面から難しいと言える。
それにしたって、歴然と女性に問題があって離婚する場合は
男性が慰謝料払う責任はもちろん発生しない。
加えて、家事も立派な仕事である。
ある程度分担したとしても、その作業がどうして円滑に行えるのかを
考えれば、何もしてないなんてことはとても言えないはず。

哲学以前に都合の良い現実にしか目を向けない時代錯誤な考え方の持ち主が多すぎ。

157 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 14:00:21
>>156
う〜ん、だいたいに対しては同意なんだけど。

>第一、金に関して言えば、女の言葉を寛容に受け入れることができない
男性の収入の少なさにも問題があるんじゃないの?

ここは自分で言っていても苦しい言い分だと思わないか?

158 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 14:26:58
>>157
でも法的に、男性が圧倒的不利な請求なんてのはできないからね。
仮に離婚原因が夫にあったとして、その先の妻の生活を「充分」補填し得るだけの
金額が慰謝料として請求される。
もし純然たる生活費のみを慰謝料とすると、妻には一切の自由や生活のゆとりが
与えられないことになる。
それで済ませたいってのは男の身勝手な主張に過ぎないだろ?
先述通り逆に妻に原因がある場合は慰謝料そのものの支払責任が発生しないし。

159 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 14:56:39
>>158
いや、離婚したのに生活のゆとりや自由まで元夫に“与えられる”ものなんですか?
その人はもう夫の束縛はなく、働けるんですよ?
「身勝手な主張」という言い方自体がずるいよ。
例えばある罪を犯した人間が「許してくれ」と懇願したとする。
そして相手は憎悪と抜け目ない狡猾さにまみれながら
「いいや、一生許さない。だからあなたには一生かけて罪を償って貰うわ」と言う。
わたしにはあなたの言っていることはそういうことに聞こえる。
一つの罪に対しては無限の贖罪を要求していいのか?違うでしょう?
罪と贖罪の関係は対等でなければならない。
そのまま結婚が続いていれば、夫は確かに妻の生活を一生保証したかもしれない。
しかし妻は離婚したことで結婚生活時にはなかった時間と自由を手に入れました。
それは無視するんですか?
あるいは「妻がこんなものいらないのよ!」と言うからそれは価値なきものになるんですか?
離婚した妻は、もう元夫のために家事はしません。
それも無視ですか?
例えばある会社が身勝手な理由で社員をクビにしたとする。
そして社員は言った「わたしはこの会社で定年まで働くつもりだった。だからその分を計算して給料を払ってくれ」と。
そういう言い分が正しいと思いますか?
会社が払うべきなのは身勝手な理由でクビにした謝罪の分と、次の仕事を見つけるまでの期間に必要な金額だけで十分なんじゃないですか?

160 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 21:19:18 ?2BP(1)



女の哲学者は見たことないなー


161 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 22:23:22
ロムレムロ

162 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 22:33:58
kudarane-------------------------------

163 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 23:40:09
今はね、男はワーキングプアがふえて、専業主婦なんて養えない。
「妻は、子供が生まれても仕事をやめないでくれ」が、若年男性のアンケート1位になったのが、昨年だもの。
もはや、「俺について来い、お前を幸せにしてやる」って言える男はいないんよ。

164 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 23:41:28


9条は日本人の心の故郷なのです。変えさせません。

故郷を変える人が居るのですか?

http://that4.2ch.net/test/read.cgi/diplomacy/1165452884/l50








165 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 00:22:49
>>163
核心はそこ、人間たる生活に(ry
気づかないうちに奴隷化されてる今の日本
足元が確実に(ry
荒廃する政治と、教育、メディア
この利権社会から脱するのは現在多発しているモラルハザードの後の
革命を待つしかないのだろうか

166 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 00:47:07
哲学みたいな低脳の逃げ道を男専用の学問だと主張するのか?
男を馬鹿にするなよ。



167 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 03:30:32
男は見るのが好きで女は見せるのが好きだから。



168 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 14:01:46
【女性の権利】
女性は働きたければ働いて、働きたくなきゃ働かない、辛くなったらやめていい。
そもそも女性に辛い仕事を押し付けないこと。かといって雑用やらせるのもダメ。
それで給与も昇進も平等にね。ただし残業、転勤、深夜当直させたら女性差別だよ。
間接差別禁止規定って知ってるでしょ。なんでも平等にね。髪形と服装は女性の自由だけど。
それからアファーマティブアクションと管理職30%目標もね。産休育休もね。当然給与40%保障で。
主婦と言っても、家事を強制される言われはないし、出産するかどうかは女が決めること。
でも産まれたら育児を女性に押し付けないでね。二人の子供なんだから当然でしょ。
ただし離婚したら親権は母親のものだよ。育児は女性のほうが向いてるんだし。
それから働く夫を妻が支えるなんて時代遅れの女性差別。これからは働く妻を夫が支えなきゃ。
あ、もちろん収入は夫の方が多くて当然だけどね。妻には扶養請求権だってあるんだから。
それと夫は妻に優しくね。妻が望まないセックスは家庭内レイプだよ。夫が妻のセックスの
求めに応じないと離婚事由になるけどね。離婚したら慰謝料とか財産分与とかまあ当然だけど。
女性はか弱いから母子手当ても生活保護も税金控除も当然だよね。足りないぐらい。
それと女性に女らしさを押し付けないでよ。そんなの窮屈で面倒だし、いまさら男尊女卑ですかって感じ。
でも男はやっぱ男らしくないとね。いつになったらレディーファースト覚えるの?ワリカンなんてありえないし。
少子化だって男のせいでしょ。男がだらしないから女性が結婚できないんだよ。
え?レディースデー?あれはいいの。別に私たちが頼んだ訳じゃないし。店が勝手にやってるんでしょ。

169 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 14:15:53
哲学に向いていない典型みたいだな
釣りだとは思うがw

170 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 07:10:02
女の哲学者は見たことないなー


171 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 13:45:17
女性は右脳と左脳を繋ぐパイプが太く、男性はパイプが細いことが女性は男性よりも哲学的で有ることの証ですね。
つまり女性は男性が難儀する哲学を当たり前と捕らえることができるので、わざわざ哲学をして男性の非難の的に成ることをしないのです。
女性は子供をお腹の中で育て、産まれてからも子供に無償の愛を注ぎ育てますので、それが右脳と左脳を繋ぐパイプを太くした、と考えられますね。
ヨーロッパの島国に病気に罹らない遺伝子を持っている人達がいますが長い間、争いも無く平和な生活を送ってきたのが、その遺伝子を産みだす要因と成ったのでは、と言われています。
>>1何故、女は哲学ができないのか???
女性は生まれ付き男性よりも哲学的で有るから哲学をしないだけです。


172 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 14:40:20
そうですかあ、じゃあ頑張って子供を産んでくださいね

173 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 15:14:45
なぜ、2ちゃんには男が多いのかと、何故、女は哲学ができないのかは関係して
いる点がありそうだ。

174 :名無しさん :2006/12/31(日) 15:28:04
>何故、女は哲学ができないのか???

個体差に過ぎないものを男女カテゴリーで語るその哲学性w。 目出度い。 良き正月を

175 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 15:51:03
>>174
個体性とは言い切れない傾向があるのですよ


176 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 19:18:00
そもそも哲学書自体が気持ち悪いからじゃあるまいかな。
古い哲学書なんか気持ち悪くて読めないって彼女が言ってました。

177 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 23:54:26
そういう選り好みの仕方からして真理から遠いし、哲学的じゃない。

178 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 00:11:54
命を生み落とせるという神業を持ってるから。

男性はただの運搬作業員であるので、一生体感できない。
根源的に男性は女性になりたいという志向があるが、逆は性同一障害以外ではまずない。
哲学するというのは女性になりたいという欲求から生まれる。

179 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 01:08:07
>根源的に男性は女性になりたいという志向があるが、逆は性同一障害以外ではまずない。
えらい断言のしようだが「男性になりたい」みたいなレス雑談系の板でよく見るよ?

180 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 01:12:51
あー、それは男性中心社会における抑圧から生まれる男性への報復願望だろう。
一時的な願望であって根源的ではない。


181 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 01:22:08
この世が生きるに価するかどうかが哲学にとって最も肝要な判断だとはカミュの言だけれど、
すると>>178みたいな見方をするほど、産むことの役目を担っている女性ほど哲学からほど遠くなるんじゃないのかな。
デカルトの方法的懐疑、アリかナシか明らかでないことはとりあえずナシにしておこうという態度が、
近代哲学の出発点であるなら、カミュの命題において、その態度を放棄して産み続けてるのが女性でしょう。
それが根源的であるなら、根源的に女性は哲学的じゃない。

182 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 01:24:55
女にとっては真理などどうでもいい。
だから女が哲学を馬鹿にするのは当たり前。

183 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 01:31:23
哲学みたいな低脳の逃げ道を男専用の学問だと主張するのか?
男を馬鹿にするなよ。



184 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 01:40:12
同意。
女が哲学し始めたら、もしかすると人類は滅びるかもしれない。
とりあえず生んどけ的な馬鹿女がのさばる限り安泰だ。

185 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 03:02:22
えいくらななのふとももだけはがち

186 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 16:27:44
フェミが群がるだけの糞スレ

187 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 22:40:34
哲学を行う上で最もダメは者は自由と平等の心が欠損している者達です。
男から産まれた男は誰もいないのに女が哲学し始めたら、もしかすると人類は滅びるかもしれない、等と自分の浅はかさをさらけだす者。
右脳と左脳つなぐパイプが太く知性を潜在的に備えた女子が哲学を始めたら人類は戦争や貧困・犯罪のない社会を創ることができるでしょう。

188 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 22:46:56
自由と平等(苦笑)
国家から与えられただけの自由と平等ね

189 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 23:43:35
えいくらななのふともも

190 :696:2007/01/04(木) 14:29:54
>国家から与えられただけの自由と平等ね (苦笑)
視野が狭いね。




191 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 01:45:19
哲学は失恋から始まる

192 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 11:38:51
現実への失恋

193 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 23:01:20
女は男より頭は悪いが体が良い。

194 :考える名無しさん:2007/02/04(日) 14:32:24
なんか男女厨が沸いてる
まあこのスレタイじゃ当然か

195 :考える名無しさん:2007/02/04(日) 16:13:27
向こうも過疎板かと思ってたけど結構知ってる奴いるんだな(サンプルは>>194だけじゃない)

196 :哲学者最上位(´Д`)y─┛〜〜 :2007/02/04(日) 16:37:12
>>187
人類が滅ぶところまではいかない。
ただ男の覇気が失せるだけ。

197 :考える名無しさん:2007/02/04(日) 18:20:52
>>187
そういう妄想に逃げた時点でお前の負け
争いのない平和な社会。作れるものなら作ってみて下さい
レスした俺も負け

198 :考える名無しさん:2007/02/04(日) 19:56:46
女はどうしても集団で行動する習性? みたいのがあるから、駄目なんだと思うな。
保守的ともいう。

男と女は、極論的な状況においては、どうしても合わないんだ。


199 :考える名無しさん:2007/02/04(日) 22:53:53
女には必要ないからだろ。
問題があるのは解決が必要だったとしたら、男になぜと問うべきでは。

200 :池田晶子:2007/02/04(日) 23:38:48
私を忘れてません?

201 :考える名無しさん:2007/02/05(月) 01:29:01
DAKARA 物事は例外のないほうが珍しいの
普通、こういうものは例外を無視して言うの

202 :考える名無しさん:2007/02/05(月) 01:30:30
なんてたって単純に考えて人口60億のうち、女は30億いるんだぜ
そん中で哲学者がいないなんてありえねーよ
30億っつったらすごいよ
一生遊んで暮らせる

203 :考える名無しさん:2007/02/05(月) 02:56:36
女は子供を産めるからな
男と違って何かを創造しなくてもいい

204 :考える名無しさん:2007/02/07(水) 17:59:45
まずそもそも女とは何かというところから出発しようではないか

205 :考える名無しさん:2007/02/11(日) 21:42:43 ?2BP(1)
男と女はやっぱり違う。

哲学は男の学問だよ。


206 :考える名無しさん:2007/02/11(日) 21:54:32
女に公共心はない

207 :考える名無しさん:2007/02/12(月) 11:57:23
同意。
女が哲学し始めたら、もしかすると人類は滅びるかもしれない。
とりあえず生んどけ的な馬鹿女がのさばる限り安泰だ。


208 :考える名無しさん:2007/02/12(月) 12:18:21
「何故、女は外科医ができないのか???」
「何故、男はキャビンアテンダントができないのか???」
「何故、男は家事ができないのか???」

209 :考える名無しさん:2007/02/12(月) 13:26:00
女は感情的だから

210 :考える名無しさん:2007/02/12(月) 13:52:16
脳のつくりが違うんだよ

優劣とか関係なく

211 :考える名無しさん:2007/02/12(月) 14:19:56
お前らもしかして哲学する事が頭いいと思ってらっしゃる?
ウィトゲンシュタイン読んでよいい加減 いつまで19世紀ノリなんだよ
もう21世紀ですよ


212 :考える名無しさん:2007/02/12(月) 14:31:07
>>211
思ってないでしょw


213 :考える名無しさん:2007/02/12(月) 15:04:42
哲学する事を卑しい事と心えよ

214 :考える名無しさん:2007/02/12(月) 18:08:49
男と女はやっぱり違う。

哲学は男の学問だよ。

215 :考える名無しさん:2007/02/12(月) 18:11:14
>>211
おまえはウィトゲンシュタインで止まっているらしいな。

216 :考える名無しさん:2007/02/12(月) 19:42:24
>>211
ウィトゲンシュタインあげるならアンスコムだろアンスコム。
女だぞ。

217 :考える名無しさん:2007/02/23(金) 12:42:24
女は生まれながらの哲学者だから、わざわざ哲学する必要がない。

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