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人生最大の発見★11

1 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 23:59:50

人生最大の発見は「原則」である。

part1:http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/philo/1044789777/
part2:http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/philo/1065376498/
part3:http://academy2.2ch.net/test/read.cgi/philo/1069867718/
part4:http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1084109863/
part5:http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1094496279/
part6:http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1102440116/
part7:http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1106407926/
part8:http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1113405217/
part9:http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1125583570/
part10:http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1143556084/

webページ:http://www.gensoku.net/

格言集は>2-4

2 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 00:00:31
>300 :考える名無しさん :04/06/21 01:18
>
>491 :1 :03/08/14 00:51
>私がいつも思っていることですが、
>物事は、「核」になるようなものをつかめと言いたい。
>
>思いついたことを格言的に書いてみます。
>
>・物事は単純である
>・「核」になるものをつかむ
>・裏に隠されている原理をつかみ、身につける
>・あらゆるものは独立している要素から成り立っている
>・もっとも原始的な要素を認識すると同時に、全体像も抜かりなく捉える
>・あるがままに捉える
>・全ては解析可能、解決可能
>・柔軟かつ縦横無尽に行動し、様々な手段によって創り上げ、結果を残す。
>・事実でないことは起こらない、何事も自らにとってのみに都合の良い解釈をしてはならない
>・腑に落ちないのであれば理解が足りないのである
>・全ての物事は原則的な振る舞いをしている
>・時の流れをつかみ、先を予測する
>・布石という考え方を知る。唐突に物事は起こらない
>・あらゆるものと「原則像」とを比較して考える
>・あらゆるものを利用する(組み合わせる)ように考える
>・すでに先駆者がいるのであれば利用できるだけ利用する
>・理想を目指すのであれば、関連する情報は全て得ようとする
>・理想を目指すのであれば、さらその情報を最大限の効果を発揮させる必要がある
>・理想の思考というものは存在する、その為には原則的な発想法を知る必要がある
>・どんなものでも道を切り開いていくのである、また、慣れるとそれは当たり前となる
>・常にもっとも効率の高まることを為すのである
>・常に理想を目指して前進し続けるのである
>・常に手応えを感じていなければならない
>・極めた者は山のごとく。事が起こったときにのみ瞬間的に理想的な対応をする

3 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 00:01:38
>301 :考える名無しさん :04/06/21 01:18
>
>492 :1 :03/08/14 00:51
>・如何なる巨大な物事を達成させることも容易なのだ。ただ、それ相当の時間がかかるだけだ
>・できないことは何一つとしてない。しかし空を飛ぶこと(原則を超えること)は当然できない
>・思い通りにいかないことが、もっとも人を苛立たせる。それは理解力不足によって起こる。
> できなければ、「どうあがいてもできない」という事実を認識すれば苛立たしさは消える。
> 地球の引力によって行動が制限されることに対して苛立たしさを覚える人はほとんどいない。
> また、そのような事実が認識できないのであれば、道は閉ざされてはいないのである。能力不足なのだ。
>・人間の根底となる考え方(物の見方)は現在全く統一されていない。
> しかし、見方の違う人の意見を無視してはならない、ただ自分が下す判断のための材料にするのである。
>・「おまえは間違っている」との発言は一つの見方にすぎない。本当に正しいことが分かっていれば、
> 相手を制する必要はない。相手は間違っていても自分には関係ないのだ。極言すれば間違いさせれば良い。
>・「原則」に従っているのは強情であるのとは違う、他人にはみえないものである
>・自分は天才だと思っている間はまだ甘い。
> 神の領域とは全てが淡々としているのだ。全てが「1+1=2」と同等のように感じるのである。
> 世の中の人間が愚かなだけであって、自分が天才なのではないのだ。
>・人に自慢する必要も、説教や怒鳴る必要もない。全てはこちらが握っている。満足させてやればいいのだ
>・人をあるがままに捉えることができるようになるのは「原則」に到達できた者のみ
>・人間の持つ能力の大きさは、その能力より小さい人間には捉えきれない
>・本来、人を使うときはその才能を引き出すように意図していかなければならない。全ては相手ありきなのだ

4 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 00:02:34
>302 :考える名無しさん :04/06/21 01:19
>
>493 :1 :03/08/14 00:52
>・この世の謎は何一つとしてない、謎の答えはすでにある。ただ人間が事実を知らないだけなのだ。
> 万有引力の法則を発見する以前からそれはすでに存在していた。相対論を創り上げる前からそのような
> 仕組みで物事は動いていた。この世の仕組みは変わっていない。それは未知なものに対しても同じなのだ。
>・意外なものが見つかれば、それは意外な発見なのである。原則には反例がない、その裏には仕組みがある
>・人間が最後にたどり着くものは、日々の満足なのである
>・原則を深く認識していれば何もせずとも満足なのである、
> そうでなければ、常に感じている手応えによってのみに、それ以上ない満足を得られるのである
>・全てはその人の自由なのである

>これらは適当に考えて浮かんだものである。
>「原則」を会得していれば、言語のように身に付いているものである。
>
>どれも原則的な発想である。
>
>
>494 :考える名無しさん :03/08/14 00:53
>正直>>498は素晴らしい。
>
>
>495 :考える名無しさん :03/08/14 00:54
>あごめん。>>491
>
>
>496 :adg :03/08/14 00:56
>>>1
>で、マニュアル作ってくれているのでつか?


5 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 00:03:24
参考文献の一部はこちら

・7つの習慣―成功には原則があった!
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4906638015/

・映像の原則―ビギナーからプロまでのコンテ主義
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873765803/

・人生を変える80対20の法則
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4484981068/

・マンガ老荘の思想
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062560585/


6 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 00:06:02
これは「独善」と言うんだよ。


7 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 00:27:50
まだやるすか?

8 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 01:08:27
原則が分かったあとで>>2-3を読むと笑ってしまう
原則に則しているのはほんのわずかで残りは煩悩そのものって感じ

9 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 01:13:14
>>8
卵と鶏はどちらが先というわけでもないんだぜ
思い込みも甚だしいよ

10 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 01:19:53
鶏と卵は鶏が先だよ

11 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 02:57:26
間違えた、卵が先だ

12 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 09:48:33
ビックバンの写真撮影でもしてきたのか。

13 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 10:32:05
ここでいう原則というのは下のどちらの意味だ?

・ジャンルの違うどんな事象に対しても臨機応変に働きかけ、かつ一つのジャンルから学んだ要素を
 他のジャンルの予測、解析に適応することが可能。
 全てのことを納得もしくは解決できる。なぜなら、解決できない時ですら、
 それが完全に不可能なことを疑問の余地なく納得するから。
 また極めて合理的であると同時に、時には矛盾を肯定したりそのまま放っておけるほどの余裕、適当さももつ。
 すなわち原則は万能という先入観すら捨て、時に諦め時に矛盾をも肯定する、
 その徹底した臨機応変さこそ最良の方法でもある。
 どんな事態にも対応できるように、自らが水のように形を変える。軟であることを剛と貫く。
 言い換えれば原則とは、偶然性をもつ人生に対して全てが自分の思い通りになるように、
 現実と自分の意思やしたいことを同じ方向に統一してしまうための思考ツール。

・自然界にフラクタル構造などがみられるように、宇宙開闢以来の根本的な法則がすべてを支配していて、
 物質で構成された人間とて当然その例外ではない。

それともこのどちらでもないのか?俺が見た限りここの考えを大まかに分けたらこの2つになったが。
 

14 :虚構世界内存在 ◆vWilh8Qklc :2006/11/19(日) 10:41:02
問題は、超越論と非超越論のいずれが正しいかということだ。
●探究:超越論(0→1)
http://pub.ne.jp/lewd_mistress/?entry_id=390210
●探究:非超越論(1→0)
http://pub.ne.jp/lewd_mistress/?entry_id=390211

●説明:超越論と非超越論
http://pub.ne.jp/lewd_mistress/?entry_id=398179
●説明:一般人
http://pub.ne.jp/lewd_mistress/?entry_id=390264
●説明:実用主義
http://pub.ne.jp/lewd_mistress/?entry_id=390266

15 :虚構世界内存在 ◆vWilh8Qklc :2006/11/19(日) 10:43:15
論理学が理解できないので、限界に達してしまった。
ある程度は学術書を読むことでカバーできるかもしれないが。

あっしには無理だ!
しんどいから……。

16 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 11:15:30
>>13

・あらゆる問題に一瞬で対処する思考ツール。原則を知らないものが見るとあたかも
超能力を使っているように見える。原則によって可能となるなのは予知、人心掌握、
自然科学の理解、等などで、思考に関するあらゆる分野に亘る。
原則を用いることによってあらゆる望みは叶うが、原則を知ると欲は無くなる。
歴史上で偉大な業績を残した人の多くは原則を会得した人たちである。
当然原則を理解した人たちはお互いに連絡を取り合っており、そうすることによって
彼らの能力はさらに倍加されている。

17 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 11:26:55
>>16
別に挑戦したいとか怒らせるつもりはないが、それがある論拠は?
また具体的な人物は?

18 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 12:29:20
>>14
「存在」という概念自体が言語だから非超越論しか存在しえないことはわかるが、
非超越論が成立しうるのは、「正しい」「間違っている」などの感覚の意味が
時間経過とともに変わらないからであって、そのことだけは超越論的に存在していると言えないか?
ちょっと誤解をまねきそうな文章かもしれんが。

19 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 12:32:14
超越論的に存在しているという文は矛盾してるかもしれんが、うまく言いたいことはくみ取ってくれると助かる。

20 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 14:24:13
猪木を笑う感じで大丈夫なのか > 伊集院

21 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 14:24:44
誤爆スマン

22 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 15:04:45
いだてんの偏りの法則、細かいとこはおいといて、大局的には正しいと思う。
偏りの法則とタオとの共通点を考えてみて。
実際役に立つわ、これ。ありがとう、いだてん。

23 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 15:07:15
>>13
>・自然界にフラクタル構造などがみられるように、宇宙開闢以来の根本的な法則がすべてを支配していて、
> 物質で構成された人間とて当然その例外ではない。
だからこそ
>・ジャンルの違うどんな事象に対しても臨機応変に働きかけ、かつ一つのジャンルから学んだ要素を
> 他のジャンルの予測、解析に適応することが可能。
> 全てのことを納得もしくは解決できる。なぜなら、解決できない時ですら、
> それが完全に不可能なことを疑問の余地なく納得するから。
> また極めて合理的であると同時に、時には矛盾を肯定したりそのまま放っておけるほどの余裕、適当さももつ。
> すなわち原則は万能という先入観すら捨て、時に諦め時に矛盾をも肯定する、
> その徹底した臨機応変さこそ最良の方法でもある。
> どんな事態にも対応できるように、自らが水のように形を変える。軟であることを剛と貫く。
> 言い換えれば原則とは、偶然性をもつ人生に対して全てが自分の思い通りになるように、
> 現実と自分の意思やしたいことを同じ方向に統一してしまうための思考ツール。
が存在する

って流れが存在する以上
この二つからどちらかを選択するとなれば
より根源的な部分に当たる2行文の方でないと
話が矛盾しそうだけど?

ただ、二行目の人間云々は蛇足だと思うな

>>16についてはいつもの馬鹿だから無視して良いよ

24 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 15:50:09
どんな方向からもつきつめていけば原則にいきつくだろ。
逆に原則を知ればあらゆる方向が[分野]がわかるのも当然。
あったりまえーのこんこんちき。
ついでに言うと、1も韋駄天も原則を知っていても使えていない。
それは本人がよくわかっている。なはw
っつーか、既にメルマガで金とって教えている奴いるぜ。なー。1よ。
君と連絡ととった奴だw早速金儲けしてるw

25 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 16:43:10
>>14はただの西尾i信者

26 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 16:52:06
>>23
たしかにそうだな。だが、主に後者より前者を議題としたほうが、人生の実用面では役立つと思う。
もっとも俺のスタンスでは実用的なものを求めるというだけであって、
知的探究心だとか真実の追究を重要視するなら、後者の方が根源的だからふさわしいとは思う。
どちらのスタンスをもつかは各自の自由で、そのほうがスレ的にもおもしろくなるだろうな。
ただみなが自分のたっている視点を認識しておくことは有益だろうが。
それから人間〜はたしかに蛇足だった。指摘してもらって助かったよ。
人が物質でできているから行動パターンも〜というのが飛躍であることに今気付いたよ。
それを言うならまだ物質の自己組織化などを持ち出すべきだったが、(行動も自己組織化もパターンだから)
それすら自信を持っては言えない。
誰かそっち方面が得意な人が、自然界から人間の行動への派生をわかりやすく関連づけて説明してくれると、
かなり安心して身を委ねられる思考ツールになるんだがなー。今後に期待する。



27 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 16:58:24
しかし>>20はすごい誤爆だなw
意味がわからんw

28 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 17:02:00
>>26
そんなすごい「思考ツール」がこんなとこで公開されるとは思えないけどな

29 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 18:25:08
今、ある和食料理屋で働いています。
まだ下っ端ですが、まかないくらいは料理させてもらえます。
自分では努力もしてきてるつもりで、なかなか美味しい料理が作れてると
思っていて、家族も美味いと言ってくれますが
プロ(板長や先輩)に僕の料理を食べてもらうと『マズイ、センスがない』
と言われます。先日、店が終わった後に、思い切って板長に聞きました。
「自分では努力してるつもりです。何がダメなのでしょうか?」
板長は言いました。「正直言っておまえは味覚がずれている。
これは努力ではどうにもならない。おまえの歳なら他の職業でも間に合う」

僕には原則はわかりません。原則わかってる皆さん、原則に沿ったアドバイス
をもらえないでしょうか?

30 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 18:30:57
味覚がずれてる
ってのが事実なら料理人を目指すのをやめるのが一番原則的だと思うけどな

31 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 18:39:15
>29
素直そうでいいな。
お前みたいなやつに限って原則を知ることになるかもしれんな。

ところでキミは先輩や他の人の作る料理と同じ味を出すことはできるのかい?
たぶん味のマネすらできないのではないのかな?

まずは自分の想像した味を作り出せることを第一に考えてみなさい。
その次のステップで自分の料理を考えていく。これすなわち原則の道。

その次のステップに行くのに早くても1年以上かかるかもしれんけどな。
地道にやらんと物事は飛躍してはいかないよ。

32 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 18:51:50
>>26
人が自由になりたいと考えるのは今の束縛状態が気に食わないからであって
自由そのものを求めているのではなく
気に食う束縛状態に移りたいだけ

自由そのものが良いもののように感じるのは
気に食わなかった束縛状態との比較によるものであって
自由そのものが良い状態だからではない

それでもいつまでも自由でい続けたがる人間がいるのは
自分にとって理想的な不自由というものを決めかねると同時に
気に食わない束縛状態につかまることを恐れるためである

素粒子レベルでは存在しない、そのような逡巡が人間レベルでは表れるのは
人間が無数の異なる物質と無数の情報を内包する、複合的要素の集合体であるために
理想とする束縛状態を統一することが不可能であり
最大公約数的妥協点を発見するのも無限に困難なためである

以上より人間の性質は本質的に物質の性質から逸脱してはいないと考察することが可能である


とか?

33 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 18:58:39
韋駄天の理法書が一番わかりやすかった。

34 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 19:17:13
>>29
「味覚がずれてる」って言うのは君がおいしいと思う料理と板長がおいしいと思う料理
が違ってるってことだよね。
もしその店の料理が好きでそういう料理を作りたいと思ってるのなら、我慢して
しばらく修業を続けるのがいいと思う。

もしかすると、料理に自信を持ってるからというのでまかない料理に工夫を凝らし過ぎて
それが不興を買ってるのかもしれない。「しゃらくさいもの作りやがって」と。

35 :29:2006/11/19(日) 20:03:50
確かに板長や先輩が作る料理と自分の料理では味が違うのはわかっていました
でも自分の料理も美味しいと思っていて
自分の色を認めてもらいたかったというのはあります。
見習いの分際で生意気で甘い考えだったような気がしてきました。
明日から、もう一度、イチからまずは板長の味を真似ることから
やり直してみようと思います。
スッキリしました。ありがとうございます。
でも原則はよくわかりません。

36 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 20:04:52
完全にネタだな

37 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 20:07:28
29がんばれよ

38 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 23:33:08
>>33
完全にネタだな

39 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 03:43:46
>>32
おもしろい考えだ。そもそも何かが理解できるだとか、何らかの考え方に身をおくということは、
ある一定の束縛に同意することでもあるからな。
一つの物や事象に対しての働きかけ方のパターンや人間の動詞が、実は一定数しかないこともこれを示している。
禅などで言われる「悟った」者が、自由について完璧に理解した者であるとすれば、
じたばたせずに何もしなくなるというのは納得できるかもしれない。
彼らは自由であるがゆえに、やろうと思えば常に新しいことをし、無限の行動パターンをとることが可能である。
だが価値観やルールの束縛に基づかない新しいことをやっても、他の人間はおろか本人にすらその行動の意味は理解できないだろう。
つまりルールに束縛されないと意味が存在しないことに気付き、なおかつ新しい価値感を創造し続けることもおっくうに
なった人間が、最終的になにもしなくなるというような。
最終的に

40 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 03:48:15
なんかわけわからん終わりかたしてしまったが、ただの入力ミスだ。

41 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 09:32:42
>>39
原則の問題点が分かってきたようだな
ただ、分かったってことはかなり原則に毒されてるってことでもある

原則やめますか、それともまっとうな人間やめますか

42 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 10:31:03
う〜ん難しい問題だ。もともと人生に対する姿勢がふざけているほうだったから、
あまり強く問題点だとは感じなかったが。
なんにせよ、もうちょっとしばらく考えてみるよ。まだ一般的な人生経験が浅いからな。

43 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 10:58:46
1通り読んだが、わからん俺はダメポ?
まず、本でも読んでみることにする。

あのさ、俺がAとBとCを求めていたとするとAとBとCを点で捉えるのではなく
AとBとCを1本の線上に配置してパーツを集めればよい。
ってことでもない?

44 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 11:42:20
まさにそれが原則

45 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 12:02:44
原則があるという原則がある。

おかしくないか?

46 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 14:05:50
ごもっとも

47 :韋駄天はふと考えた:2006/11/21(火) 00:23:31
いつの間にか前スレが終わってる。スレを保存してないのに。

前スレの>>879
>お互いの力の差が少ないほど「偏りの法則・原則」は強く発生します。
>お互いの力の差が大きければ大きいほど「偏りの法則・原則」は弱く発生します。

私にとっては全然おもしろくない法則ですよ。
この法則のせいで私の考えが万人に理解されないのですから。

夫婦が考えの相違や生活の不一致で離婚するケースが多いのも、この法則のせいです。
要するに趣味や知能や考え方が似たもの夫婦ほど、原則の働く力が強いので、お互いの
意思疎通がうまくいって結婚生活はうまくいきますが、趣味も大きく違い、知能も大きく
違い、考え方も大きく違う夫婦では、原則の働く力が弱いので、意思疎通がうまくいかずに
結局離婚となります。

賢くなればなるほど、賢い人の考えは万人の考えとはかけ離れていくので、お互いの力の
差が大きい状態となり、「偏りの法則・原則」は弱く発生します。
つまり賢い人が政治演説をやっても、大衆からは共感を得られにくいということになります。

逆にいえば、大衆と賢さが同じ人が政治演説をやれば、大衆からは共感の嵐で拍手喝采となります。
つまり、大衆と賢さが同じ人でしか選挙で当選せずに、大衆よりもかけ離れて賢い人は、選挙で
落選の運命となります。

芸能界でも同じですよね、漫才や落語やお笑いのバカをやる人ほど大衆人気があり、
芸能界出身政治家やプロレスラー出身政治家が幅を利かせるわけです。

民衆に投票させることで、民衆と同じ賢さ程度の人しか当選しなくなる。
または学歴だけで人の才能を判断する短絡的な大衆によって、学歴しか能のない人が
政治家になっては失政を何度でも繰り返すわけです。

これが民主主義の大欠陥です。

48 :韋駄天はふと考えた:2006/11/21(火) 00:28:51
一ヶ月くらいあれこれ考えて、ようやく原則(偏りの法則)を映像でわかりやすく説明するための脚本の構想がまとまりました。
すでに撮影機材は買い揃えて撮影準備はできていますが、本格的に撮影に入る前に撮影する部分の細かな台本作りに入ります。

原則をどういう形にして映像で伝えれば、より多くの人に理解されやすいだろうかをあれこれ考えた結果、「間違い探しの時空旅行」
というタイトルにすることに決めました。
間違い探しの時空旅行とは、何億年の昔から現在へそして未来へと、ナビゲーターの私と一緒に過去、現在、未来と自在に時間を
越えて時空の旅をしながら、間違った部分を原則を使って検証することで、原則が子供にも簡単に理解されるだろうと考えました。

脚本の大まかな構想

映像のタイトル「間違い探しの時空旅行」

間違い探しの時空旅行のナビゲーターを務める案内人の自己紹介

間違い探しの時空旅行が必要な説明。 <ナレーション>人間の考え方と人間の繁栄する方法が間違っている説明

間違い探しの時空旅行。1,出発前 <ナレーション> 時空旅行に必ず必要になる2つのアイテムの説明

間違い探しの時空旅行。2,それでは出発 <ナレーション> 脳の発想を軟らかくするための説明

間違い探しの時空旅行。3,オカルトの一言で片付けてはダメ <ナレーション> 幽霊の正体はこれだ!

間違い探しの時空旅行。4,科学は生まれたての赤ちゃんと同じ <ナレーション> 幽霊と超常現象の関係

とりあえずここまで。残りの大まかな脚本はまた考えます。

49 :韋駄天はふと考えた:2006/11/21(火) 00:31:03
脚本の構想

間違い探しの時空旅行
<ナレーション>
人間はどこで間違ったのか?白人はどこで間違ったのか?日本人はどこで間違ったのか?
間違ったまま未来へと突き進むと人類はかっての恐竜のように確実に滅びます。

現在の人間の繁栄は地球の環境システムを破壊することで成り立っています。
たくさんの生物が何十億年もかけて作り上げてきた、生物達が暮らしやすい環境システム(生物の楽園)を
人間がたった数万年の活動ですべてを破壊しつくそうとしています。

地球で暮らす無数の生物達は、力関係の微妙なバランスによってお互いが共存共栄しながら繁栄しています。
しかし、そこに力関係の微妙なバランスを全く無視して、共存共栄も必要ないとばかりに、人間の自分勝手な
理屈のみが優先されて、地球上のすべての生物の生息場所を奪っては都市にしたり農地したりしています。
そして地球上のすべての生物が、人間のためだけの食料であるかのような態度で食べ尽くそうとしています。

人間は植物を必要としないで繁栄していけるでしょうか?
人間は海中の生物を必要としないで繁栄していけるでしょうか?
植物の繁栄を支えているのは、無数の昆虫、爬虫類、鳥類、哺乳類です。
人間が呼吸するのに必要な酸素は誰が作っていますか?
植物が活動するために、栄養素を取り出すのに必要な二酸化酸素は誰が大気中に吐き出していますか?

昆虫、爬虫類、鳥類、哺乳類が、他の生物を食べることで体内に栄養素を取り込み、二酸化酸素に混ぜて栄養素を
大気中に吐き出し、それを植物が葉に取り込み太陽光を使って酸素と栄養素に分解して、必要のなくなった
酸素を大気中に放出して、再び昆虫、爬虫類、鳥類、哺乳類が酸素を体内に取り込んで栄養素を加えては、
二酸化酸素にして大気中に戻しているのです。この栄養素の循環システムは海の中でも同じように働いています。
地球上のすべての生物が主従関係という役割に分かれては、お互い共存共栄して繁栄しているのです。

50 :韋駄天はふと考えた:2006/11/21(火) 00:32:13
道路や路地で道に迷ってしまい、進むべき道を間違ったことに気づかないまま歩き続けても、目的地には
いつまでも到達しません。いずれ疲れ果てて歩くことをやめてしまいます。
間違ってしまったことに気づいて、歩いて来た道を再び引き返して間違った場所から出直すことで、
目的地に到達することができるのです。
人間の繁栄も同じです。進むべき道を間違ったことに気づかないまま歩き続けても、半永久的に繁栄し続ける
という目的地には到達せずに、繁栄することができなくなり絶滅していきます。

ですから間違い探しの時空旅行をすることで、間違った部分を検証しながら失敗として認めて引き返す勇気が
必要になります。

それでは案内人の私と一緒に間違い探しの時空旅行に出かけましょう。

間違い探しの時空旅行。その1
<ナレーション>
間違い探しの時空旅行に出かける前に、非常に便利な2つのアイテムを頭の中に入れてください。
このアイテムさえ頭の中に入れていれば、タイムマシンのように自在に時空間を移動できます。
それから、このアイテムを使うことでどんな難問も矛盾なく解決することができます。

非常に便利なアイテム1「すべての事象はつながっている」
宇宙や地球での、世の中に起きるすべての事象は、バラバラでなくどこかで必ずつながっていて、
それぞれに因果関係が働いています。人間が感じることのできる大きな因果関係もあれば、人間が
まったく感じることのできない非常に小さな因果関係もあります。
このつながりは時間を超越した存在で、大昔に起きたことでも現在や未来へとつながっています。

51 :韋駄天はふと考えた:2006/11/21(火) 00:42:35
このつながりを脳で理解してイメージするには、「時間の網」でイメージすればいいでしょう。
空間にびっしりと埋め尽くされた、隙間のない時間には途切れた部分はなく網のようになっています。
たまに網の一部分が破壊されても、すぐに周囲の網の部分と結合して元通りに隙間のない時間の網となります。
この時間の網が圧縮された部分では時間が伝わる速度が速くなり、時間の網が圧力から開放された部分では
時間が伝わる速度が遅くなります。

宇宙が始まった時は、時間の網がもの凄い大きな原則(偏りの力)で圧縮された部分が、耐え切れなくなって
爆発した状態(反原則状態)となります。この時の時間の網は極限まで圧縮された状態ですので、時間の伝わる
速度は最大となります。
そして宇宙が爆発(反原則状態)によって膨張していくのは、時間の網が圧力から開放された状態となり、
時間の伝わる速度は少しづつ遅くなっている状態です。

やがて爆発の力が弱まって膨張しきった宇宙では、時間の伝わる速度は極限まで遅くなった状態(時間の停止)です。
また時間の伝わる速度によって温度も変化していきます。
時間の伝わる速度が速いと温度が高くなり、時間の伝わる速度が遅いと温度が低くなります。

この続きはまた今度。

52 :韋駄天はふと考えた:2006/11/21(火) 00:44:06
余談ですが、撮影機材のビデオカメラは、本当はソニーHDR−FX7がほしかったのですが、35万円上と少し高額なので予算的に
無理したくないのと、二十代のころに一眼レフカメラ5年程度の扱い歴と、三十代のころにビデオカメラ2年程度の扱い歴の
アマチュア程度の腕前では、どうせフルに扱えないだろうと思って、手軽で扱いやすい10万円程度のビクターかソニーの
ビデオカメラに的を絞って、結局ソニーHDDのDCR−SR100にしました。

それから映像と共に流したいBGMも自作で作りたいために、ギターとMIDI機器に音楽制作ソフトも買いましたが、楽器演奏と
音楽制作(DTM)の方は素人なので、いろいろなことを覚えるのに楽しいですがまったく進んでいません。BGM作りは間に合うのか?

あとは、ホームページ制作(Web制作)も少しづつ勉強中なので、いずれ自分のホームページがもてるでしょう。

現在独占状態にある匿名掲示板(ののたんの競馬板)があるのと、いちごびびえす掲示板も自由に使えるので、自分のメッセージを
伝えるだけなら、わざわざ新しい自前のホームページを作らなくてもいいのですが、匿名掲示板では制作&活動資金を寄付してもらったり、
自前で制作した商品(原則普及ビデオとか、競馬の有料予想とか、あげまんクラブの設立や教材の販売など)を売買する商業活動が
できないので、いずれ制作&活動資金を集める時には必要になるだろうとホームページを持つことに決めました。(制作は外部発注にするかも)
ただし、毎週作っている分析データ予想が好調で、競馬で儲けて制作&活動資金をほしいだけ捻出すれば、制作した映像は無料で公開する予定。

53 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 09:45:37
いい流れが断ち切られた

54 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 21:39:06
すげーな

55 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 00:28:47
>>39
その流れは普遍的な流れではないよ
その思考過程には
あたかも根拠であるかのように扱われてはいるけれど
純然たる、”不確かな推測”が含まれているということは
自ら発見しうる事実でしょう?

確証も前例もない推測から導かれたものはすべて推測


それに、どんなに論理的に正しそうに見える理論でも、
事実は意外と、それほど論理的に見える結果を示さないものだから

特に、人間には欲求というものが必ず在って
漠然と最善な結果というものは必ず無い

だから、どれだけ人が賢くなろうとも
結果が一つの方に向かうと考える方が不自然だと考えるのは
むしろ自然なはずだよ




他人の言葉に惑わされず、自分の考えに固執せず
可能性のある事をすべて考慮して見るといいよ
君には可能性がある

56 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 10:40:21
>>41
“分かったということはかなり原則に毒されてるってことでもある“
これに込められた深い意味がわかった。君すごいな。むこうとこっちのつりあいをとったとこに立ってみる。
>>55
流動がいちばんの静止だね。そしてそれをすてる覚悟もある。君たちとの対話はほんとに有益だな

57 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 11:11:55
相対を超える?
しかしみなさん、すごいですね。
全くわからん俺。


良スレの予感。

58 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 13:31:50
偉大な人間は原則の片鱗を無意識のうちに使用していたのだろう

59 :韋駄天はふと考えた:2006/11/22(水) 20:38:08
スレの流れを再び断ち切ってすいません。

原則普及DVDを撮るのに、「スレ1さん」と私との関係を説明する
場面が必要になるので、こういう感じで説明したいと思って、作った台本を
書き込みます。

「スレ1さん」や他の原則理解者たちの、台本について異論があれば書き直しをします。
異論がなければ、こういう感じで仕上がる(多少の手直しはあるかも)と思ってください。

しかし撮影者が私一人で出演者も私一人だと、台本作りも何かと不都合が多いです。
それとも撮影場所に偶然いた人に、直接交渉で出演をお願いするウルトラCも使おうかなとも
思っています。
地元の小学生や中学生に頼めば以外と簡単に出演OKしてくれそうか?

原則普及DVDを作るとは言ってみたものの、実際脚本&台本作りを始めて
みると、予算的なことや出演者のことや、様々な難問がズラリ。
さてどうやって解決しようか思案中。
来年の春までに素材を撮り溜めしまくって、とりあえず30分DVD1本は
完成させて公開したいと思ってますが、予定通りいくかどうか?

台本作りを始めてみると、最終的に30分DVDで最低20〜30本は作らないといけない
感じで、全部完成するまで最低5年はかかる長期戦覚悟が必要かなと思っています。

30分DVDで10本くらいで済むように簡単に作ろうかな(弱気?

60 :韋駄天はふと考えた:2006/11/22(水) 20:41:30
間違い探しの時空旅行で一番初めの間違い検証に、私がなぜ幽霊の秘密から始めたのか?

原則を最初に発見して命名者である「人生最大の発見スレ(原則スレ)の1さん」と私との関係を説明するのに、
幽霊の正体を明かさないと説明できないと感じたからです。
また宗教を説明するにも幽霊の正体が密接に関係していますし、他にも幽霊の正体を明かさないとうまく
説明できない間違い探しはたくさんあるので、一番初めの間違い検証の材料に幽霊の正体を選んだのです。

「人生最大の発見スレ(原則スレ)の1さん」とは、原則の扉の存在を発見して公表した人です。→ここから
原則を使って自然界や人間界のありとあらゆる現象を、理論で解明できる出発点となったのです。

原則とは誰の身近に確かに存在するのに、目に見えず手に触れることもできない無数に存在する扉です。
この原則の扉は鍵さえあれば誰にでも開けられますが、扉の存在を認めて鍵の仕組みを理解する気持ちが
ないと絶対に開けることはできません。
無数の原則の扉はたったひとつの鍵で全部開けることができます。

ひとつの鍵とはたったひとつの法則原理=原則のことです。
たったひとつの法則原理によって世の中のすべてが規則通りに動いているということです。
また無数の原則の扉とは、この世のありとあらゆるすべての自然現象や社会現象を、原則の扉として
例えるのなら、この扉を原則の鍵を使って開けることで、すべての自然現象や社会現象の仕組みの解明が
できるということです。


61 :韋駄天はふと考えた:2006/11/22(水) 20:42:33
この原則の扉の向こうには、私たちが知りたい疑問、難問を解決する方法、私たちの未来を見ることのできる
魔法のアイテム、過去の間違いや矛盾を指摘できるアイテム、人間を正しい方向へ導くことのできる方位磁石、
お金がザクザク入ってくるたくさんの発明が書かれた宝の本、金銀財宝を掘り当てることのできる魔法の地図、
などたくさんの財宝が眠っているのです。

しかし「人生最大の発見スレ(原則スレ)の1さん」は、目に見えず手にも触れることのできない原則の扉の存在を
発見したのに、その扉を開けるための鍵を見つけられないでいた。
「人生最大の発見スレ(原則スレ)の1さん」の目の前や周囲のあちこちには、触れることもできず目にも見えない壁が
あり、その壁には原則の扉らしいものがあると発見したのに、扉を開けるための鍵がどこを探しても見つからない。
何年も探し続けたがいっこうに原則の扉を開ける鍵が見つからない。
扉の向こうには黄金の山など比べ物にならないほどたくさんの財宝が眠っているのに、扉を開ける鍵がなければ
どうにもならない。

どれだけ探しても扉を開ける鍵が見つからないということは、ひょっとして扉と思われていたのは幻覚だったのでは
ないだろうか?
「人生最大の発見スレ(原則スレ)の1さん」は、だんだん自分の大発見に疑問を持つようになってきた。
そして自分の力だけで原則の扉を開ける鍵を見つけるのは無理だと悟った

そう考えた「人生最大の発見スレ(原則スレ)の1さん」は、原則の扉の存在を公表して、原則の扉の存在を信じてくれる
みんなの力で鍵を探すことにしよう。そうすればこの扉が本物なのか幻覚なのかもわかるはず。
でもどこで公表したらいいだろうか?「人生最大の発見スレ(原則スレ)の1さん」はいろいろと考えた結果、不特定多数の
人が大勢集まり、知能の高い人もたくさん集まりそうな場所で公開した方が、いろいろな人からの意見が集まって、原則の
扉が本物なのか幻覚なのかを議論できうえに、誰かが扉を開ける鍵も見つけてくれるかも知れないと考えた。


62 :韋駄天はふと考えた:2006/11/22(水) 20:43:57
こうして「人生最大の発見スレ(原則スレ)の1さん」によって、2ちゃんねる匿名掲示板の哲学板にスレが立ち、原則の
扉の存在をたくさんの人が知る機会が誕生した。
もし「人生最大の発見スレ(原則スレ)の1さん」が、今やこれからも原則の扉の存在を自分の頭の中にだけしまい込んで
いれば、この世紀の大発見は永久に封印されたままだったかも知れない。

「原則スレの1さん」が原則の扉の存在を公開したことで、扉を開ける鍵が私の手によって発見されることになった。
私が原則の扉の鍵を見つけたのは偶然ではない。
「人生最大の発見スレ(原則スレ)の1さん」が、原則の扉の存在を公開したことにつながり必然といえる。

「人生最大の発見スレ(原則スレ)の1さん」が原則の扉の存在を発見して真剣に考えたり悩んだり、公開してスレで
熱く語り議論してきたことで、その考えや悩みや熱い気持ちが、脳内の封印していた発信機脳能力を刺激して脳電波に
変換されて大気中に大量に放出された。

そして私の自由に物事を考える柔軟な思考脳が、どれだけ弱い脳電波やどんな波長の脳電波でも拾える受信機脳の機能と
なっているので、「人生最大の発見スレ(原則スレ)の1さん」が発信した脳電波と、同じ波長の私の受信機脳が原則の
扉の存在という脳電波を受信したのだった。

しかし私の受信機脳が大気中の脳電波をどれだけたくさん拾っても、テレビのように鮮明な画像や文字として脳に映し
出せれる能力は完璧には持ち合わせてはいない。たくさんの雑音やノイズの中からごくわずかに変換できる部分だけを
言葉に変換して本脳領域に記憶するだけである。


63 :韋駄天はふと考えた:2006/11/22(水) 20:45:18
私はそうして本能領域に記憶された、断片的な情報を自由に引っ張り出してはあれこれ思考を重ねては分析して、
メッセージの全体像がどうだったのかを、推測する能力に長けているだけである。
それでも私と考えが似ている人から発信された電波は、私が元々持っている波長との相性が良いので、そうした人からの
脳電波は雑音やノイズが少ない状態で受信しやすい。

双子や仲の良い姉妹が別々の場所にいても、似た行動をしてしまうのも、双子や姉妹の波長が合うから、どちらかが何かを
すればそれが脳電波となって、大気中に放出された脳電波が遠い所にいるもう一方の双子や姉妹の脳で受信する。すると
本能領域の中で言葉に変換されて命令として体に指示されることで、結局似たような行動を取ってしまうのと同じ原理である。
テレパシーという言葉がまさにこれである。

人間は誰でも脳と脳で交信できる「脳内交信能力」を持つが、この「脳内交信能力」を成長過程で捨てる人が多いのも確かである。
なぜ「脳内交信能力」を捨てるかといえば、この交信は受信側の脳に言葉として変換不能な断片的な脳電波や雑音やノイズの方が
たくさん含まれるために、それらを毎日大量に受信してしまうと、言葉に変換不能な断片的な脳電波や雑音やノイズの分析処理と
記憶から消し去る廃棄処分だけで、本脳領域の大半が使われてしまうので、受信する脳電波をあらかじめ制限して自分と似た波長の
電波だけを受信できるようにする、低受信機脳能力のみを残して他は封印してしまうのである。

また発信機脳能力も危険を察知した時や、非常事態の時のみにしか発信機脳能力機能が働かないように制限することで、たいして
必要のない無駄な脳電波情報が大気中に氾濫するのを防いで、自分の危険を知らせたい相手側に雑音やノイズを、少なく拾わせる
ことで、本当に伝えたい情報だけを受信させやすくしているのである。


64 :韋駄天はふと考えた:2006/11/22(水) 20:46:35
それから何でもかんでも受信してしまえば、脳が全部を処理できずに混乱して発狂状態になってしまうので、それを防ぐために
成長過程で発信機脳能力や受信機脳能力の一部だけを残して、残りの大半を使えないように封印してしまうわけである。
何かに怯えているか、呪文のようにわけのわからない言葉を、つぶやくばかりの半狂乱状態になった人がたまにいるが、こうした
人は度重なるストレスによって脳内の制御部分が破壊されて、封印していた受信機脳能力が暴走してしまい、高感度の受信機脳
能力として機能し始めたために、大量の脳電波を受信してしまい処理できなくなった脳が壊れてしまったからである。

私もここまではひどく狂乱状態にはならないが、ごくたまにこれらの症状と似たようになり、突然心臓がバクバクして動悸が激しく
なったり、電気を消して眠るのが怖くなったり、狭い部屋にいるのが耐え切れなくなり、急に落ち着きがなくなり、暴れたくなったり
錯乱しそうになったりと、似たような症状を年に1、2度ほどすることがあるので、そういう時は真冬だろうが薄着で外に1時間ほど出て、
冷たく新鮮な空気をゆっくりと深呼吸で何度も吸いながら、体を冷やして心を落ち着かせたり、何年ぶりかでビールを飲んで脳機能を
アルコールでマヒさせて、脳の電源を完全に落とした状態(大地震が起きても寝たまま気づかない状態)で、眠り(爆睡)については
症状を治している。

また私のように受信する情報を制限するのだが、テレビのチャンネルのように周波数を自在に切り替えて、いろいろな波長の
脳電波を受信できる多周波受信機脳能力を機能できるようにする人もいる。

「虫の知らせ」という言葉があるが、家族の中の誰かが命の危険を察知した時に強力な発信機脳となって、大量の脳電波(危篤信号)を
大気中に放出すると、同じ波長脳を持っている家族の誰かが受信機脳となって、危篤信号を受信して身内の誰かの命が危ない事を悟るわけである。

「原則スレの1さん」と私は双子でもなければ兄弟でもないが、こうした電波のやり取りことができるのは、「原則スレの1さん」と
私の考えが似通っていて同じ波長の脳電波を持っているからで、こうした似た波長を持つ他人は、昔では「馬が合う」「似た者同士」と
いう言葉で表現される。


65 :韋駄天はふと考えた:2006/11/22(水) 20:48:00
そういうわけで、「人生最大の発見スレ(原則スレ)の1さん」が発信した原則の扉が存在するという脳電波情報は、似た波長を持つ私の
受信機脳がキャッチして、断片的な情報として本脳領域に記憶されたのだった。
つまり私は、原則スレが立った事さえ知らないのに、「原則の扉が存在する」「原則の扉を開ける鍵が見つからない」という情報だけは
私の本脳領域に記憶されたことになった。

私が長年いろいろな所から集めてきた情報と、新しく手にいれた「原則の扉が存在する」「原則の扉を開ける鍵が見つからない」の情報が
分析によって結びついたことで、後に原則の扉を開ける鍵の部品の半分をホコリの動きによって発見することになった。
そして数ヵ月後には、米をすすいでいる時に残り半分の鍵の部品を発見して、ふたつの部品を結合させることで、ついに「人生最大の発見スレ
(原則スレ)の1さん」が捜し求めていた原則の扉を開ける鍵が発見されることになった。
その後、私はこの鍵が間違いなく本物であるという確証を得るために、すべての原則の扉を開けれる鍵かどうかを脳内シュミレーションによって、
数年に渡って実験をしていた。

さらに、そのころの私はこの鍵が原則の扉を開ける鍵だとは知らずに、これは理にかなった法則の扉を開ける鍵だと感じて、理法と名づけては
世間にどういう方法で、この大発見を広めようかと思案していた。

そして「人生最大の発見スレ(原則スレ)の1さん」と同じ発想で、2ちゃんねる匿名掲示板を使って世間に広めようという方法によって、必然の
運命に導かれたように原則スレにたどり着いて、私が持っている鍵は「原則スレの1さん」が大発見した、原則の扉を開ける鍵だということを
知ったのだった。

それから人生最大の発見スレ(原則スレ)に私が鍵を持って導かれる前から、スレで原則の扉について活発に議論していた1さん以外の、他の
原則理解者たちの存在も非常に大きい。
彼らが原則の扉について活発に議論をすることで、「人生最大の発見スレ(原則スレ)の1さん」が強く刺激を受けたのは間違いないからであったから。

終わり

66 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 22:26:44
>>韋駄天
いい感じだが、脳(思考)を使いすぎると脳内の回路が爆走しやすくなる部分の表現の
半狂乱については、もう少し穏やかな表現にすればいいかと。腹式呼吸で結構乗り切れるし
効果があるから(中高生等は酒でごまかしたりなかなかできん)そういった方面でも実際
試してみそ。それで効果を感じられたらそっちのほうがいいかもな〜。


67 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 23:35:09
いい感じか?
根本的な姿勢が違うと思うが
それに韋駄天は40越えてるぞ

68 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 00:15:08
まあ,行動してる奴は口だけの奴よりよっぽどいい

69 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 00:54:17
韋駄天の行動力には学ぶべきところが多いな。
実際に成功するやつってこういうやつだと思う。


70 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 00:57:15
だよねぇ

71 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 01:15:31
行動力に学ぶのもいいが、原則とは違うな

72 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 07:40:45
だよねぇ

73 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 08:14:19
なんか1は原則の中身までは理解してなくて、中身を解明したのは韋駄天、
ってことになってる

74 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 09:04:01
だよねぇ

75 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 10:07:47
考えてることが違うだけだろ

76 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 13:27:43
だよねぇ

77 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 14:07:22
韋駄天さ、原則を世の中に広めたとすると、多分韋駄天より深く理解する奴も
出て来て、韋駄天の言うことに「それは違う」みたいに言ってくると思うけど
それでもいいの?

78 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 19:56:18
1が原則の扉+韋駄天が原則の鍵+誰かが原則の世界         1つ足りない 



79 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 01:06:15
>>77
原則を本当に理解していればそのような問題は起こらない

80 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 02:53:39
いまさら

81 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 09:23:58
そもそも原則は文章で伝えられるものではなく、そして意識しているにしろ無意識にしろ誰もが知っていて使っているものなのに
特別なものとして説明していること自体が勘違いをおこす要因。まず説明するならそういったことを先に説明すべきだろう。
文章で説明しようとする試み自体はがんばれよとしかいいようがないが、映像を加えるというのはいいんじゃまいか。
そして過去スレを見たところ、1自体指摘が(誘導)バグってるところもある。原則の同じラインにあるものなのにぶった切り違うと言って
みたり。1つの物事に絞ってそれについて説明していったほうがわかりやすいだろうになあ


82 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 16:09:26
>81
君が説明してみたら?

83 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 21:41:16
ラーメンが食べたいからラーメン屋に行って、お金を払ってラーメンを手に入れる。
だけど、これは自然界の法則が作り出す様々な刺激に、俺たちが反応させられている姿に過ぎない

84 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 00:17:03
いいや、順序が違うね
ラーメンを手に入れてから金を払うんだ

これは重大な違いだ

なぜなら、先に金を払ってしまっては食い逃げができないからだ
これは重大な文化的意味を孕んだ違いだ
見過ごせない




先に金を払うってことはその店はラーメンを売ってるんじゃない
信頼を売ってるんだ
金を払った以上ラーメンは食わせるという信頼だ
ラーメンは信頼の結果に過ぎない
客は金を払ったからといってラーメンを食えるとは限らない

その逆で
後で金を払うってことはその店が客を信頼するってことだ
その後金を払うかどうかは客の自由としても
客は必ずラーメンが食える

信頼という責任をどちらが負うことになるかという違いは重大な違いだ

85 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 08:26:24
原則って細けー!

86 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 09:59:23
何かを身につけるということは何かを大切にすることではないかね。

87 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 12:43:12
"身に付ける"の範囲が曖昧だ
"大切にする"の定義があやふやだ

88 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 18:30:09
>>81に同感する。
韋駄天の話は面白いけど原則等知らない者が勘違いしたら危いかもな。


89 :考える名無しさん:2006/11/26(日) 01:34:40
よっぽど信じやすい人以外はトンデモだって分かるだろ

90 :考える名無しさん:2006/11/26(日) 09:51:06
     _,,;::-―ー-:;:,,、
    /''''''   '''''':::::: :\  
    |::-=・=-;;;;;;;_-=・=-:::|       
    |  .:"ー=〓=-'`:::: |         
    \   `ニニ´ .::::::/   
 ,,.....イ.ヽヽ、ニ__ ーーノ゙-、.
 :   |  '; \_____ ノ.| ヽ i
     |  \/゙(__)\,|  i |
     >   ヽ. ハ  |   |
人間というのはせいぜい部分的に正しいだけだよ。
正しい部分だけを他人として活用すればいいのであって、
おかしい部分だけを集めて、真っ当な部分までついでに全否定する必要はない。
部分部分ならどんな言説にだってけちがつけられる。
別に真理教にもアンチ教にも興味ない。
各々の指摘のなかにはそれぞれ興味深い部分もあるというだけの話。


91 :考える名無しさん:2006/11/26(日) 10:38:57
原則の概念が分からない奴がいるのは意外だよな

92 :考える名無しさん:2006/11/27(月) 14:11:06
考えていたらビックバンと素粒子にいきついてしまいました。
□という空間での素粒子の量は何故変わることがないのですか?
ただ形と組み合わせという変化を繰り返しているだけなのですか?
化学という視点で見ると全てがそう見え状況もそうなり、机上論という視点
で見ると全てがそう見え状況もそうなるのは何故ですか?
原理がわかりません。

93 :韋駄天はふと考えた:2006/11/27(月) 21:57:25
>>77
私の目的は日本人の中から、一人でも多くの「世界民族のリーダー」となれる
器の大きな人材を作り上げることです。
(私の考えに影響を受けてさらに賢くなる方法を使って)

日本人の中から万人の「世界民族のリーダー」が誕生すれば、それらの人達が
世界の中心となって、人間を正しい方向へ導いてくれるのです。
その中から私の理論に異を唱えてくれたり、修正してくれる超天才が出てくるのを
楽しみにしています。

個人愛よりも家族愛の方が強い。家族愛よりも組織愛の方が強い。組織愛よりも国家愛(愛国心)の方が強い。
しかし国家愛(愛国心)よりも人類愛の方が強い。さらに人類愛よりも地球愛の方が強くなります。

人間は個人よりも家族のために命を懸けます。人間は家族のためよりも組織のために命を懸けます。
人間は組織のためよりも国家のために命を懸けます。人間は国家のためよりも人類のために命を懸けます。
人間は人類のためよりも地球のために命を懸けます。

より大きな存在が存亡の危機になれば、小さい存在を無視してまで大きな存在を救おうとします。
これは人間の性質というよりは、すべての生物の性質です。
より大きな存在というのは希少価値ともいえます。そして小さな存在というのは汎用価値となります。

94 :韋駄天はふと考えた:2006/11/27(月) 21:58:35
強い生物が弱い生物を食べるという、「弱肉強食」という考えがありますが、この考えは間違いです。
正しい考えは数の少ない生物が数の多い生物を食べるという、「多肉少食」です。

「希少価値」という言葉がありますが、この言葉こそ「多肉少食」の考えが正しい証拠になります。
人間は誰でも、珍しい物や数少ない物には希少価値を見い出して、高額な値段で買っては大事に扱います。
しかし汎用品(ありふれた物)や大量生産品には、希少価値を見い出さずに安い値段でしか買いません。
また大事に扱わずにすぐにゴミとして捨てたりもします。

絶滅危惧種の保護活動に熱心なのもそうです。絶滅する生物には希少価値を見い出して保護活動をやって
大事に扱いますが、絶滅する心配のない数の多い生物に関しては乱獲して食べつくそうとします。
要するに、「多肉少食」の性質が働いているから、数の多い生物はどんどん殺して食べるが、数が少ない
生物は殺して食べるのをやめようとするのです。
この「多肉少食」の性質は人間だけでなく、すべての生物にあてはまる性質です。

「多肉少食」の性質を原則で説明すれば、岩と砂でイメージすればよいでしょう。
海岸にあふれている砂浜の細かい砂は、元はといえば山にあった岩石だったのが、雨水や水の流れに削られて
小さい石となって川に流れて、下流へと流されていくうちに削られていき、細かい砂となりながら海へと流れ、
波の力によって浜辺へ打ち上げられたのが、海岸の砂です。

力の弱い物質ほど原則(偏りの法則)の力が強く働くので、大きな岩石よりは細かい砂の方が原則の力が強く働きます。
また細かい砂よりはさらに小さな物質である水や光の方が原則の力が強く働きます。

数の多い生物は細かい砂と同じで、元々はひとつの生物(大きな岩石)から派生しています。
数少ない生物(大きな岩石)がたくさんの卵を産むことで、最終的に膨大な数(細かい砂)となって増えていくのです。
つまりは、膨大な数(細かい砂)の生物ほど原則(偏りの法則)の力が強く働き、数少ない生物(大きな岩石)には原則
(偏りの法則)の力が弱く働きます。

95 :韋駄天はふと考えた:2006/11/27(月) 21:59:38
したがって、膨大な数の生物には原則(偏りの法則)の力が強く働きやすいので、他の物質(殺されて食べられることで
食べた生物のエネルギー源)へと変換されやすくなります。

自分が強く相手が弱いから殺して食べるのではなく、自分の数が少なく相手の数が多いから殺して食べようとする。
「弱肉強食」という間違った考えのせいで、人間は間違った方向へと進んでしまったのです。

この「多肉少食」の性質によって、人間の数が地球内で増え続ければ、人間は殺されて食べられる存在となります。
誰が人間を殺して食べるのでしょうか?
それは共食いの性質によって数が増えた者同士で殺し合いをさせたり、自らで命を絶ったり、他の生物が人間を攻撃
するウィルスを作り出しては人間を殺していくのです。
この「多肉小食」の力が働くと、原則(偏りの法則)の力と同じでブレーキ作用がないために、殺されつくして絶滅して
しまうか、絶滅寸前まで原則(偏りの法則)の力が作用し続けます。

逆に数の多い生物を殺しすぎて絶滅寸前にまで追い込むと、今まで原則(偏りの法則)の力が強く発生しすぎた影響で、
数が極端に減少した生物には圧力となった力が溜まり続けています。
しかし、数が極端に減ったことで「多肉少食」の性質が働いて、それ以上殺されて食べられることがなくなると、
溜まった圧力から一気に開放された状態の爆発現象(反原則)となって、急激な大繁殖への流れに切り替わります。

生物が突然異常大繁殖するのは、この爆発現象(反原則)のせいです。
人間も殺し合いをしていた戦争後に人口が爆発的に増えるのも、殺され続けた圧力が戦争中は溜まっていて、戦争終結
とともに圧力から開放されて爆発現象(反原則)によって、人口が急激に増えたのです。

この爆発現象(反原則)は生物の繁殖活動を活発にさせるだけでなく、繁殖地域の拡大や種の発展を促す効果もあります。
人間ならば廃墟の焼け野原から奇跡の復興と呼ばれる現象です。
ドイツや日本が戦争で受けた廃墟状態から短期間で急激な人口増加と都市再建復興を果たしたのは、この爆発現象
(反原則)の力のせいです。

96 :韋駄天はふと考えた:2006/11/27(月) 22:01:02
話が再び戻りますが、一流のスポーツ選手や、何かの分野で活躍した人が世間から注目されるのは、「多肉少食」の性質に
よって希少価値があると認められたからで、天才が誰よりも注目されるのも希少価値がある存在だからです。

こうした数が少なく希少価値があると認められた人物には、「多肉少食」の性質によって保護されて大事に扱われます。
保護されて大事に扱われるということは、滅多なことでは殺されない安全を手に入れたと同じことで、こういう希少
価値の高い人ほど、どんな国家や組織に所属しようが長生きが約束された証明にもなります。

ですから人間は誰でも、不安なく生きられる希少価値の存在になりたくて、一流のスポーツ選手、何かの分野で活躍した人、
世間から注目された人、天才芸術家、天才音楽家、天才発明家、頭の良い天才、歴史上の偉人、などにあこがれるわけです。

そういうわけなので、私も超天才として希少価値がすでに認められているので、私にも「多肉少食」の性質により、
滅多なことで殺されない安全な地位を確保したことになります。
ですから私が超強気に、権力者に攻撃的な批判を展開したり、タブーにふれる危険を冒そうが、誰もが私の言論を圧殺
しようとする力が働かないのです。(むしろ私の言動に腰を抜かすほど圧倒されている人の方が多いはず)

まぁ私には、仮に殺された時のことを考えてすでに策を練っているので、どっちみち私を打ち負かすのは絶対に無理でしょう。
その策とは。
孫子の兵法書で言えば、私はすでに戦わずして世界中の国相手や世界中の人間相手に勝つことに成功しています。

人類や地球を救うという人類愛や地球愛の大儀を掲げただけでなく、人類や地球をどうすれば救えるのか?
どういう理由で人類や地球が滅び行くのか?どうやれば未来が見えるのか?など、具体的なビジョンを指し示した
ことで、私は口先だけの平和愛好者でもなく、口先だけの偽善者でもなく、口先だけの妄想家でもなく、口先だけの
宗教家でもなくなりました。

97 :韋駄天はふと考えた:2006/11/27(月) 22:02:19
口先でウソを並び立てる偽善者ほど「一寸先は闇」という言葉を使います。
しかし一寸先は闇でもなく、ちゃんと未来を見る方法があります。
偽善者はウソつきなので未来を見る方法は使えませんが、正直者には未来を見る方法が使えます。
(未来が見える勝ち組になりたければ、まずは正直に生きて正直な心を作りなさい)

明日が見えずに一寸先は闇と言い放つ者より、1年先が見える者の方が強いので勝ちます。
しかし、1年先が見える者より10年先が見える者の方が強いので勝ちます。
さらに、10年先が見える者より100年先が見える者の方が強いので勝ちます。
さらには、100年先が見える者より1000年先が見える者の方が強いので勝ちます。

つまり、より遠くの未来が見える者ほど最強で無敵ということになります。
万里の先を見ることのできる千里眼を持つ賢者(仙人)の存在もこれに似ている。

孫子の兵法書には、正しい情報を集めて正確に分析した者の方が強いと書かれていますが、より遠くの未来が
見える者が無敵であるとは書かれてはいません。
つまり、原則を使ってより遠くの未来を見ることで、孫子の兵法書を駆使する者にも余裕で勝てるのです。

将棋の世界では、相手よりも常に数手先を読む方が勝ちます。
3手先(3年先)しか読めない日本の政治家や官僚が、計画を立てて政策を行っても、10手先(10年先)を読んで
計画を立てて政策を行う、白人には絶対に勝てません。

さらに、10手先(10年先)を読んで計画を立てて政策を行う白人が、1000手先(1000年先)を読んで計画を立てる
私には絶対に勝てないことになります。
私に勝てる人間は、1万手先(1万年先)を読んで計画を立てる人間しかいないが、私には相手が1万手先(1万年先)を
読んでくるのなら10万手先(10万年先)を読むこともできるので、結局は私には勝てません。

98 :韋駄天はふと考えた:2006/11/27(月) 22:03:55
私が死んでも人類が滅ばない限り私の考えは死にません。

「肉を切らせて骨を絶つ」という戦法がありますが、私の場合はさしずめ「命を取らせて考えを残す」でしよう。

つまりは、偽善者やウソつき達がどれだけあがこうが、私の前にすでに敗北を喫しているのです。
偽善者やウソつき達が私を殺すのは簡単にできても、私の考えを封印するのは不可能でしょう。
良い考えやすばらしい考えというのは、どれだけ弾圧しようが封印しようが必ず後世に受け継がれていくからです。

人間がこれまで繁栄できたのは、ごく少数の偉大な発見者達のおかげです。
偉大な発見者が見つけてくれた財産で、多くの人間がずっと生活できるのです。
2000前の考えであるキリストや仏陀の発見のおかげで、今日までどれだけの人間が
その発見を財産にして生活できているでしょうか?

偉大な発見とは、新しい考えを見つけるだけではなく、新しい方法を見つけたり、新しい道具を
作ったりすることです。
火を発見した人、様々な道具を発見した人、水の上に浮かぶ船を発見した人、電気を発見した人、

今日までたくさんの偉大な発見がされましたが、これらの偉大な発見をしたのはごく少数の人達です。
偉大な発見をするのは天才だけとは限りません。凡人でも偉大な発見をできるし、時には職人であったり、
時には技術者であったり、時には研究者であったり、時には趣味が高じての偉大な発見もあります。

こうした少数の人達が偉大な発見をした財産のおかげで、何億もの人々がその財産を享受できるわけです。
逆に言えば、偉大な発見ができる人達が育つ環境を、常に作れる組織や会社や国ほど、多くの人がずっと
財産を享受できることになります。

99 :韋駄天はふと考えた:2006/11/27(月) 22:05:02
偉大な発見ができる人達が育つ環境を、奪うだけの組織や会社や国では、新しく生まれる財産がなくなり、
使い古された昔の財産までもが枯れてしまい、多くの人が財産を享受できなくなります。
(こういう組織や国では、他の組織や国が偉大な発見したのをパクルだけの存在になり下がります)

ですから、偉大な発見者が常に生まれ続けるような環境作りが正しい社会といえます。
ただし、偉大な発見者がいつも人間の役に立つ発見をしてくれるとは限りません。

薬が発見されれば毒もまた発見されるのです。

人間が正しい方向へと進む役に立つ偉大な発見には評価をして、人間が間違った方向に進む偉大な発見には
批判をする、善悪を見極められる見識者もたくさん育てる環境作りも必要になります。

偉大な発見ほど大きな財産はありません。数万年から数千年もの長い期間でたくさんの人が、その財産を享受
し続けることができるからです。
偉大な発見をする役割の人、偉大な発見を広める役割の人、偉大な発見に評価を下す役割の人、偉大な発見を
享受する役割の人、偉大な発見を大切に守り続ける役割の人、偉大な発見の終焉を認めて廃棄する役割の人、
これらの役割の人達がバランスよく輩出される社会こそが、理想の社会といえます。

偉大な発見を生み続けるだけでなく、偉大な発見の交替時や引き際を見極めることのできる、見識者も
たくさん必要になるわけです。

今日はここまで

100 :考える名無しさん:2006/11/28(火) 23:42:19
>>韋駄天

網でひっかけ作戦かい


101 :考える名無しさん:2006/11/29(水) 16:12:25
92です。
人類は規則性、方向性、組み合わせでしかない存在なのでしょうか?
それによって動かされているだけなのでしょうか?
あるがままに見るとは、人間という視点も外すのですか?
記憶というものがある以上、記憶喪失にでもならないと僕にできそうもあり
ません。

102 :考える名無しさん:2006/11/30(木) 00:59:26
独りよがりな言葉を並べただけじゃ誰にも何も伝わらないよ
対話という概念について学習してからまたきなよベイビーちゃん

103 :考える名無しさん:2006/11/30(木) 19:37:48
>>102  92です。
そう見えましたか、助言ありがとうございます。
ここに来てよかったです。やっていくことがわかりました。
スレ立てさん、韋駄天さん、助言してくれた102さんありがとうございました。

104 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 17:53:31
韋駄天に聞きたい。
五十年後の世界はどうなってると思う?

105 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 23:31:05
五十年後も夕日は綺麗です

106 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 23:59:55
>>105は韋駄天

107 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 20:44:42
お、韋駄天がパタッと止んだ
ついに「原則」が分かったのかな
知る者は言わず、言う者は知らず

108 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 23:12:46
このぐらい空くのはざらじゃなかったか?

109 :韋駄天はふと考えた:2006/12/08(金) 01:15:31
間違い探しの旅シリーズ

肉は毒である。しかし毒であるということは、肉は薬ということでもある。


人々は肉を安全な食品だと間違った認識をしているが、肉は人間にとって安全で
健康な食品ではなく薬や毒なのである。

薬と毒は、元々は同じ用途で使われる物が正反相対する結果をもたらすことに
よって、薬となったり毒となったりする。

人間の体内に取り込むことができる物においての薬と毒の関係は、少量しか
体内に取り込まなければ人体に活気を与える薬としての作用が期待できるが、
大量に体内に取り込めば、人体に害を与える毒として作用する。


今週初めの月曜深夜から、胃酸過多、下痢、嘔吐、消化不良の腹下しとなって、丸2日半
何も食べていなかったが、ここにきてようやく少し食欲が回復して元気を取り戻してきた。

実は先週ごろから、人々が最も関心を寄せる健康&食べ物と原則との関係をいろいろ考えて
いたら、うまいタイミングで自分自身が体調不良になってしまい、より健康&食べ物について
あれこれ考える機会がたっぷりとできてしまった。

110 :韋駄天はふと考えた:2006/12/08(金) 01:40:46
菜食主義である私以外の人間の大半は、肉を安全で健康な食品だと勘違いをして
毎日食べているだろう。

しかし、人間にとって肉は本当に安全で健康な食品なのだろうか?
体調不良でずっと寝ていた間、ようつべで、半年分放映以上のワンピース
(テレビアニメ・愉快な主人公の海賊ルフィと仲間の海賊一味達が世界を冒険する物語)
ばかりをまとめて見ていたら、壊血病(はいけつびょう)にかかった海賊が出てきた。

壊血病(はいけつびょう)は昔の船乗りに多く発症した病気で、長期間船で航海することに
よって、保存の利かない新鮮や野菜や果物を食べることがなくなりビタミンCの欠乏によって、
壊血病にかかる病気であり、この病気による死亡率は50%を越える事例もあり極めて危険な病気である。

壊血病の症状については詳しく書くと長くなるので省略するが、いわゆる血液循環システムに障害が
起きて健康な体を維持できなくなる病気である。

この怖い病気の原因は、はっきりいって肉ばかり食べ続けたせいである。
野菜や果物さえ食べていれば、絶対にかからない病気であるが、昔の船乗りには長期間の航海で
野菜や果物を食べる機会など少なく、樽に保存している塩漬けの乾し肉や海で捕った魚肉などを
毎日の食料にしていた。

111 :韋駄天はふと考えた:2006/12/08(金) 02:00:53
人間は肉ばかり(魚も含む)食べ続けると病気になるというのが、壊血病で
証明されたわけである。
一方、野菜ばかり食べている人が何らかの病気にかかって死亡したという事例は
報告されていない。

人間は体内の健康を維持できる必要な栄養を、肉類(魚類)だけから取り出すことができない
内臓消化機能を持っている。(人間が草食動物であることの証明)
これらの事実を考えると、つまり人間は肉食動物ではなく草食動物であったということになる。

しかし、今日の人間社会では肉食と草食の両方を食べる雑食主義が、健康に良く正しい食事方法で
あると間違った認識をしてしまった。

本当の正しい認識は、人間は雑食もできるが健康な体を維持するためには、主食は植物にして
草食動物のような食生活が正しいのである。

人間の歯を見ればわかるだろう。人間の奥歯には臼歯といって植物繊維を細かくすりつぶすための
歯が並んでおり、ライオンやトラなどの肉食動物にはない臼歯である。
つまりは人間の歯は、前歯で食物繊維を大きく切断して、奥歯で細かくすりつぶしてから内臓の
消化器官へと送って、健康な体を維持するための必要な栄養素を取り出しているのである。

112 :韋駄天はふと考えた:2006/12/08(金) 02:26:21
人間は野菜や穀物や果物の植物さえ食べていれば、体内の健康を維持できる
必要な栄養素を、すべて取り出すことができる、内臓消化機能を持っているので、
菜食主義の人が食品が原因で病気になることはない。

しかし、野菜や穀物や果物の植物を全く食べずに、肉食主義(魚肉も含む)の
食生活をすれば、体内の健康を維持できる必要な栄養素をすべて取り出すことが
できずに壊血病(はいけつびょう)や、それ以外の栄養不足による病気によって
健康を維持できなくなってしまう。

人間の内臓消化器官の能力では、ライオン、トラ、ワニ、サメと同じ肉食生活では、
健康に生きられないのである。

それでは、野菜、穀物、果物と肉類(魚類も含む)の割合を半々にした雑食主義で
毎日食べれば、健康を維持できるとはずと誰もが考えるだろう。

本当にそれが正しいのか?

いいえそれも違う。だいたい植物と肉類の両方を食べる雑食動物の種類は極めて少なく、
雑食動物を身近な例で言えば、人間、サル、クマ、イノシシ、タヌキ、犬、猫、ネズミ、
、ゴキブリぐらいだろう。

つまりは世界中の生物(海の中を除く)の95%以上が植物、植物を食べる生物(草食動物も含む)、
植物を食べる生物ばかりを食べる生物(肉食動物を含む)かのいずれかに分類されて、両方を
食べる雑食生物の種類は極めて稀な存在といえる。

植物と動物の両方を食べる雑食動物は、どちらかだけを食べ続けて生き延びることができなく
なった環境の激動によって、やむを得ずに両方を食べれる内臓消化能力を身につけた動物だけが
繁栄できた、特殊な生物と見ていいだろう。

113 :韋駄天はふと考えた:2006/12/08(金) 02:48:20
元々人間は猿の時代からの名残で植物を専門に食べる草食動物だった。
しかし環境の激変(氷河期・大規模森林大火災・象の大繁殖による森林地帯の減少
・生息地域の陸地の大半が地震による水没で孤立した島となる)によって、
食べれる食物がなくなると木の皮や昆虫まで食べるようになる。
さらに森林火災で焼け死んだ動物の焼けた死骸を食べたり、海岸に行っては
打ち上げられた魚の死骸や浜辺の魚を捕まえたり、貝やカニを食べたりしては飢えを
しのいで生き延びてきた。

植物だけでなくそうした肉類をも消化できて栄養を取り出せれる内臓を持つサルだけが、
雑食動物として生き延びて人間へと変化していった。

しかし、どれだけ雑食動物としての内臓消化能力を高めても、肉類ばかりを食べ続けたら
壊血病(はいけつびょう)になるように、すべての栄養素を肉類だけから取り出す
内臓消化能力は持つことができないのが、現在の人間である。(生肉しか食べれない環境で
生き延びているエスキモーについては、現在分析中)

また数少ない雑食動物といえど、植物(野菜・穀物・果物)と肉類(魚も含む)を同時に
体内に取り込む食事をしているのは人間だけであり、ほかの雑食動物は分類して
食べているのが普通である。

この植物(野菜・穀物・果物)と肉類(魚も含む)を、同時に体内に取り込む
食事をするのが、人間の健康に悪いのである。

114 :韋駄天はふと考えた:2006/12/08(金) 03:15:45
植物(野菜・穀物・果物)と肉類(魚も含む)を、同時に体内に取り込む
食事をするのが、なぜ人間の健康に悪いのかと言うと、人間の内臓消化能力は
肉類だけから、体内の健康を維持できるすべての栄養素を取り出す能力は持っていない。

しかし、ライオン、トラ、サメ、ワニなどの肉食動物を見ると、壊血病にかかることは
ないので、肉類だけからビタミンCなどを含めてすべての必要な栄養素を、補給できる
能力を持っていることがわかる。
しかし、人間にはそれができない。

ということは、植物を体内に取り込んで消化して栄養素を取り込む能力と、肉類を体内に
取り込んで消化して栄養素を取り込む能力とは、別々の内臓消化機能が必要だということになる。

草食動物の腸の長さと肉食動物の腸の長さが違うように、胃の大きさと胃液の強さに、腎臓、肝臓
など、あらゆる内臓の機能が微妙に違うということになる。
植物と肉類では、胃で消化する時間も違えば胃液の強さも違い、腸の長さの違いによって栄養素を
血管の中に取り込む時間も違う。さらには脂肪分が多い肉類と食物繊維の多い植物では取り出した
栄養素をさらに細かく分解していく工程も違ってくる。

115 :韋駄天はふと考えた:2006/12/08(金) 03:16:54
要するに雑食をして、肉も野菜も一緒に食べる生活は、内臓の消化能力への負担が大きいということになる。
胃液の強さひとつとってみても、骨がついた肉を消化するには強い酸性の消化液が必要だが、野菜を消化
するには弱い酸性の消化液だけで充分。

しかし胃の中に、野菜も肉付き骨も脂肪たっぷりの肉も果物もデザートも、何でもかんでも同時に取り入れる
現在の人間の食生活だと、消化液が弱すぎたら肉類や骨を消化できなくなり、消化液が強すぎたら野菜や果物を
消化しすぎて、必要な栄養素までもが胃液の強さによって壊されてしまうことになる。

つまり今日は肉と一緒にフルーツも食べたからビタミンCが補給されていると安心していたら、
実は肉類を分解するために消化液が強すぎて、フルーツからの栄養素が強い酸性消化液によって、
すべて破壊されてしまったということも体内では起きているわけである。

また下痢でお腹が痛くなってきたので今夜はここまででやめる。
何を食べて食あたりになったのか、いまだに原因がわからない。それはじっくりと考えることにしよう。

116 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 08:57:14
駄目だったようだ

117 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 22:46:11
ないない大辞典

118 :考える名無しさん:2006/12/09(土) 20:16:57
ベジタリアンかー
健康に気を使って肉を食べないってところ
もちろんそれは人それぞれだとおもうんだが
人間に一般化するのは早計だよね
思い込みというものがあるんだから肉が大好きなんて人は
肉を食べることによって脳内麻薬が分泌されるわけだし
肉食べないでガリンガリンになっても私は健康だから良いのである
みたいな仙人を気取りたいんならいいけどさ

誰も肉を食べることはやめないのであろう
嗚呼

119 :考える名無しさん:2006/12/10(日) 20:40:09
人生を楽に生きるための楽な方法や仕組みに気付きました、感想を頂きたい。

人間の幸不幸にとって重要なのは
『そもそもこの世や人生をどう捉えているか』だと思う。
例えば、人生は死んだ後の為とか他人は感じてるだけという独我論とかSF小説やMMRのように思ってたり
社会を風刺的に見てたり実社会が基本ではなく2chや特定の宗教や集団を中心にしてると
そうでない場合と比べて非常に楽になると思う。

人生を『こうでないといけない、義務が中心だ、窮屈な現実が全てだ、死んだら終わりだ』
と思うよりも、何でもいいから、例えば本気でMMRのように思ったり
宗教を信じ死後に希望をもてれば
そうでない場合より非常に楽だと思う。

こういう『全ては死んだ後の為とネタだ』という考えはどうでしょうかね?心からMMRになれるように勤めてるんですが・・・

120 :考える名無しさん:2006/12/10(日) 20:47:15
うむ ごくろう

121 :考える名無しさん:2006/12/10(日) 21:31:47
MMRって?

122 :考える名無しさん:2006/12/10(日) 21:47:08
なんじゃ?MMRって?

123 :考える名無しさん:2006/12/10(日) 21:47:31
>>121
どんな事件・事故・災害・国際問題も全てオカルトや擬似科学で説明し
しきりに陰謀を唱える事です。

例えば日常の格差だったら日本はアメリカに支配されている、
アメリカはユダヤに仕切られている、ユダヤは宇宙人に選ばれて指示を出されている、
その宇宙人は別の宇宙人との問題があって〜
などと日常の問題を全て陰謀としたり難しい事は全て
宇宙人や神のせいにしたり
何でもなさそうな事でお祭りのように人類滅亡と騒ぎ
加えて、自分と同じような考えの人は同士のように扱って
オンラインゲームのような遊びを24時間行ってる気分になれるんですよ。

何よりオカルトと疑似科学に話を持ってくMMRなら妄想とも言い切れないんで。
これは使えます。更に批判されて笑われても
「真実を気付かせたくない搾取の黒幕や人間の原始的な本能に染まってる奴が増えたから」
とか自分解釈ができるんで。

124 :考える名無しさん:2006/12/10(日) 22:15:21
逃避方法としては優秀だからそれはいい考えだね

じゃぁ、「そうしたい人はする」ってことで

はい、解散

125 :考える名無しさん:2006/12/11(月) 08:59:42
はいはいww
終了ーーーー

126 :考える名無しさん:2006/12/11(月) 13:05:00
なんやかんやで11まできたのは大変すばらしい
初期の1も大喜びでございましょう


で原則みつかったやつテアゲテ

127 :考える名無しさん:2006/12/11(月) 19:38:33
>>119 >>123
それ韋駄天がやってるよ。

128 :考える名無しさん:2006/12/11(月) 19:49:10
>>119
マジレスすると、宗教ってそういう意味が多分にあると思う。
MMRとかトンデモないものを信じるより、広く世の中に受け入れられて
いるキリスト教とかを信じる方がいいんじゃないかな?

129 :考える名無しさん:2006/12/11(月) 23:39:18
>>126
ノシ


130 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 20:41:37
119です。更に、誇れる原則を見つけました。感想を頂きたい。

重要なのは『役に立つ存在Aで存在A自体を増やす』ことだと思うんです。
例えば、人間の進化は道具で道具を作る事でできる事が増え
更に作った道具でより便利な道具が増えて・・・が繰り返され他の生物より栄えたのです。
人生にしても、金で金を増やすような事をすれば更に金で金が増えて・・・と、金持ちは
更にリッチになってくと思うのです。
個人の知能にしろ、知識欲がある人は効率的な勉強法とかを考えたりと
頭を使い頭の能力を上げたこともあると思うんです(受験勉強とか、興味分野の研究とか)

そこで、人類のというか哲学的な深いテーマにピッタシな事なんですが、重要なのは
「自由意志を使い自由意志事態を増やし更に自由意志で自由意志を増やしていく」
ではないでしょうか?

今は体しか動かせない。しかし自由意志で体を動かすのではなく
自由意志を自由意志自身を増やすように使う。
で、増えた自由意志で更に自由意志を増やしを繰り返せば
上に書いた道具や金の例のようにどんどん発展していくと思います。

どう思いますか?人間が文明を栄えさせたのは道具で道具自体を作った事だし
金持ちがリッチなのも金貸しとか金で金を増やしたからで
人類が科学を持った位の革命的な発展は、今度は
「自由意志を使って自由意志自身を増やす」
ことだと思うんですよ。これができれば科学の幕開けレベルの人類史の進歩じゃないですかね?

131 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 21:04:28
>>130
そういうのは「原則」じゃなくて「法則」というレベル

君はまだ原則にたどり着いていないようだ
原則が分かれば疑問もなくなるよ

ガンガレ!

132 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 21:35:52
そうなんですか?私は鈴木ほうざんという方の著書で
「全ては快・苦・生・死の四つに支配されている」
というのを見て快楽と苦痛が全ての核心と確信したつもりなんですが・・・

人間を含めたあらゆる生物の行動は、結局は肉体的にしろ精神的にしろ
快を感じ苦を感じない為です。
突き詰めると
我々は体を動かすとか話すとか考えるとかで快を得て苦を避けてきた訳ですが
その行動や会話や思考に共通するのは
「自由に動く、すなわち自由意志」
なので
「自由意志で自由に行動したり話したり考えるのではなく
 まずは自由意志で自由意志自身を自由に増やす」
ことが重要なのではないかと思ったんです。

だから自由意志で自由意志が増やせれば快が増え苦が消えると思いました。

133 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 22:52:22
具体性にかけてるな

まずは「自由意志」の定義が必要だ
それが済めば
次に、おそらくは、
「自由意志を”増やす”」の意味が
あやふやであることが浮かび上がるだろう


分相応
何を目指すにしろ
自分として最大限有利に生きるためには
これだけは踏み外してはいけない

お前は自分で思っている以上に馬鹿だから、もう難しいことは考えるな
ということだ

134 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 22:55:00
>132
>「自由意志で自由に行動したり話したり考えるのではなく
> まずは自由意志で自由意志自身を自由に増やす」

通常の日本としては意味は分からないが、言わんとするところは分かる
それ自体はしごく重要なことだろう

おそらく「これ以上自由意志を増やせない。また増やす必要もない」
というように感じる状態になれば
原則も分かっている状態になっている可能性は高い


135 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 22:56:22
3行目の「語」が抜けてた

136 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 22:57:15
>「全ては快・苦・生・死の四つに支配されている」 

四つもあると混乱するだろ・・オマイ頭の悪いんだからw
1つにしとけ・・「快」だけでいい

苦だの死だのを考えて暮らすために生まれて来たワケじゃないぞw

いいか、「1つ」が分かったら初めて次だ
3つも四つも抱えて歩けないより、1つ確実にモノにするのよ
どちらか1つのペダルに足をかけて初めて、もう一方にもう1本の足w

そうすれば自転車なんか簡単てこと

137 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 23:51:27
part1の1に感謝。
この数十分でものの見方が変わった。
すごいというかなんというか。

138 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 00:38:58
変わるだけならカメレオンでも、、、、、、 (っ_ _)っ ドッ

139 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 06:18:53
>>137
詳しくまじ頼む。
興味ある

140 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 06:32:36
間違い探しの旅シリーズ(肉は猛毒編2)

>肉は毒である。しかし毒であるということは、肉は薬ということでもある。

前回の説明で肉は毒であり薬であるということ。また雑食は健康によくないことを説明しました。
今回は、肉食をすることの恐ろしさを説明します。

人間の内臓消化機能は、植物を消化するための菜食のために作られていて、菜食も肉食もする
雑食ための消化機能としては充分な消化機能ではなく、健康を維持できなくなります。

人間が雑食をするようになったのは環境の激変に生き残る手段のためであり、食べられる植物が不足して
目の前で動く生き物や死肉など、何でも食べて消化できる丈夫な内臓でないと生き残れなかったからです。
しかし雑食生活を続けて内臓を丈夫にするにも限界があり、自らの健康を損ねることと外部からたくさんの
薬を投入することで、雑食生活に耐えられるように人間の内臓消化機能を変化させてきたのです。

酒・タバコ・塩辛い食べ物・酸っぱい食べ物・辛い食べ物・苦い食べ物などの食品や嗜好品。
これらはいずれも人間が雑食生活を続けるためには、必要不可欠な薬であり、常に外部から人体内へと取り
込まないといけない薬食品だったのです。
しかし、これらの薬食品は少量しか搾取しなければ薬として機能しますが、大量に搾取すると人体内で猛毒に
変わります。この薬としての境目と毒としての境目の、目分量によるバランス搾取が難しく、大半の人間は
搾取しすぎては猛毒の副作用によって病気にかかり、時には死亡していきます。

141 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 06:33:25
菜食しかしない人間には、酒・タバコ・塩辛い食べ物・酸っぱい食べ物・辛い食べ物・苦い食べ物などの食品や
嗜好品を人体内に無理に取り入れる必要はありません。
これらの毒性の高い薬食品を人体内に無理に取り入れる必要があるのは、雑食をする人間と肉食をする人間のみです。
※菜食主義者と分別するために、雑食人間のことを雑食主義者と呼び、肉食人間のことを肉食主義者と呼びます。

なぜなら雑食主義者と肉食主義者には、常に死や病気の危険と隣り合わせの食生活をしているのです。
植物だけを食べて生き延びれない時代の時には、雑食や肉食は仕方のなかったことだが、今の時代に食べれる植物は
豊富にあるのに、あえて死や病気の危険と隣り合わせの食生活である雑食や肉食を続ける必要は全くないのです。

植物だけが食べられなくなる時代がまた来るかも?という恐怖の時のために、人間は雑食と肉食をして丈夫な内臓消化
機能を維持しようとしているだけです。
要するに自分達の祖先が食べれる物を探し回って苦しんだ恐怖が、本能領域に強く刻み込まれていて、その記憶が
何でも食べて消化できる丈夫な内臓を持ち続けようとする意識に変わり、保険の役割として雑食と肉食を続けているだけです。

しかし、人間が猿の時代よりはるかに賢い知恵を手に入れた以上、どんな環境においても植物を自由に生産して供給できる
システムも開発できたからには、こうした丈夫な内臓を持つ保険の役割は必要なくなり、雑食生活や肉食生活も続ける必要が
なくなったのです。
ところが雑食生活や肉食生活は健康に良いとの人間の間違った教育と間違った社会通念により、いまだに菜食主義へと食生活を
切り替える人間が非常に少ないのです。
過去から現代において賢者と言われる賢い者だけは、間違った社会通念も間違った教育も否定をして、自らの高い知能によって
正しい選択をして菜食主義を貫き通してきました。

142 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 06:34:03
菜食主義者の賢者は、雑食主義者と肉食主義者が世の中に蔓延すれば、争いと貧困と病気が人間社会を蝕むことを知っているのです。

もう一度説明します。
>肉は毒である。しかし毒であるということは、肉は薬ということでもある。

肉食生活の方が多い雑食主義者と、肉食生活ばかりの肉食主義者は、薬である肉を食べ過ぎることによって、体内で毒としての
副作用が生まれているのです。そしてこの副作用によって様々な病気にかかるので、これらの病気を発症させないために、
酒・タバコ・塩辛い食べ物・酸っぱい食べ物・辛い食べ物・苦い食べ物などの薬食品も、食べ続けないといけなくなったのです。

しかし、そうすると今度は酒・タバコ・塩辛い食べ物・酸っぱい食べ物・辛い食べ物・苦い食べ物などの薬食品を、多く体内に
取り込みすぎたことによって、毒の副作用が生まれて今度は違う病気になって、自分の体を苦しめたり死に至らすのです。

環境が激変した猿の時代からの名残で、人間は食べる物に困った時には動く生物なら何でも食べると少し前に書きましたが、
食べ物がない状態であれば何でも食べるのだが、それでも本能領域で選別して食べる順番は決まっているのです。

人間は食べ物がなくなったら植物から動く生物まで、やみくもに何でも食べていくわけではないのです。
本能領域でちゃんと食べる順番を決めていて、その順番に従って食べる生き物を選別しています。
食べる順番として、自分の健康を維持できる安全な生物を選んでいって食べているのです。
健康を維持できない危険だと判断した生き物に対しては、餓死するギリギリの状態まで食べないでいるのです。
この選別食方法は、猿の時代から今日までに病気になって死んでいった仲間の苦しみざまを、間近で見て教わった教訓が
本能領域に記憶されているからです。

143 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 06:34:48
ここでウィルス菌の話をします。
ウィルス菌は大気中に無数の数だけ存在していて、私たちの体の中にも存在します。
大気中に漂う無数のウィルス菌の役割は、動物や生物の死骸に付着することで増殖生物としての機能が働きます。
増殖生物としての機能が働いたウィルス菌は、動物や生物の死骸を分解して増殖エネルギーに変えて、自分の仲間を短時間で
次々に増やしていきます。
同時に動物や生物の死骸から取れた栄養素を自らの体に蓄えて大気中へと放出することで、それらの栄養素をたっぷり含んだ
ウィルス菌を、植物が大気中から大量に取り込むことで植物の成長に必要な栄養素を取り出しています。

植物の繁栄に欠かせない栄養供給システムとしてウィルス菌の役割があるのです。
ウィルス菌が活発に増殖活動をするために原則の力を使っているので、気温や温度がとても重要になり、気温や温度が高すぎても
低すぎてもダメで、気温の低い極北地域や南極地域ではウィルス菌は空気中を漂うばかりで、動物や生物の死骸に付着しても
増殖生物としての機能が働きません。

ウィルス菌の内外の気温差が激しいことによって、原則の力である偏りの力が発生しにくくなり、偏りの力で移動する力が発生
しないと、生物としての動く力も生まれなくなるのです。
この原則の力を使って活動する生物は、ウィルス菌だけでなく植物や動物、人間などすべての細胞組織が同じ方法を使って動いています。
したがって人間の内部の細胞組織でも、温度を高すぎず低すぎずの一定に保たないと、原則の力を使って移動する力が生まれないのです。

144 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 06:35:56
この原則の力を、数字を使って簡単に説明すると。※矢印の数は偏りの力の大きさ(移動する力)を表す。
40←←←←←←←←44
この場合は44の方が力が大きいので40の方へと偏る力が強く発生して、42=42の同じ力になるまで原則の力が作用します。
40→→→→20
この場合は40の方が力が大きいので20の方へと偏る力が弱く発生して、30=30の同じ力になるまで原則の力が作用します。
10←10010
この場合は10010の方が力が大きすぎるので10の方へと偏る力がほとんど発生せずに、5010=5010の同じ力になるまで長い時間がかかります。

20←←←←40←←←←←←←←←44
この場合は、20←←←←40の位置よりも40←←←←←←←←←44の位置の方が力の差が少ないので、この位置の方が先に原則の力が強く
発生して、42=42の同じ力になり、20←←←←42=42になります。
次に20←←←←42の位置で偏りの力が弱く発生して31=31の同じ力になり、31=31←←←←←←42になります。
すると再び、31←←←←←←42の位置で偏りの力が弱く発生して36.5=36.5の同じ力になり、31←←←←←←←36.5=36.5になります。
そうすれば今度は、31←←←←←←←36.5の位置で偏りの力が強く発生して33.75=33.75の同じ力になり、
33.75=33.75←←←←←←←←←36.5になります。以下繰り返し。

こうして3つの位置の力が同じになるまで、延々と原則の力(偏りの力)が働いていきます。
2つの位置の力差が少ないほど、偏りの力は強く発生するので短い時間内で原則の力が終了しますが、2つの位置の力差が大きいほど、
偏りの力は弱く発生するので長い時間がかかって原則の力が終了します。
しかし原則の力が働いている間に、他の力の違う位置と接触すればそこの位置同士でも原則の力が働くので、すべての位置が等しくなることは
時間が動いている限り等しくはなりません。、力の位置がそれぞれに等しくなる時は、その位置において時間が停止した状態のことをいいます。

145 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 10:59:29
再びウィルス菌の話に戻します。

ウィルス菌にも植物の死骸に付着して増殖生物としての機能が働く場合と、生物の死骸に付着して増殖生物としての機能が働く場合と、
動物の死骸に付着して増殖生物としての機能が働く場合と、いろいろなウィルス菌がありますが、元々が植物しか食べなかった菜食主義の
私たちの祖先である猿は、植物の死骸に付着して増殖生物としての機能が働くウィルス菌をどれだけ体内に取り込んでも免疫力を持っています。
しかし、動物の死骸に付着して増殖生物としての機能が働くウィルス菌に対しては、私たち人間には免疫力が弱いのです。
※免疫力とはウィルス菌を殺して食べる細胞を増産できる活力のこと。
(ウィルス菌の増殖を抑えるためにはウィルス菌を活発に食べてくれる細胞を活発に作り出す増産力が必要になる、この増産力が弱いと
ウィルス菌の増殖スピードに負けて、体内がウィルス菌だらけとなってしまう。)

ウィルス菌が増殖生物としての機能を働くためには、エサとなる植物、生物、動物などの死骸(死んだ細胞)が必要です。
またすでに活動を停止した死骸(死んだ細胞)でなくても、活動が弱っている細胞であれば免疫力(ウィルス菌を殺して食べる細胞の増産力)が
低下しているので、ウィルス菌の増殖を食い止めることができずに、細胞が生きたままウィルス菌のエサにされてしまいます。

ウィルス菌の種類は数え切れないほどあり、何種類のウィルス菌があるのかは人間はまだ把握できていません。
しかし、ウィルス菌の種類のひとつひとつは雑食ではなく、特定の細胞だけを選んでエサにする習性があります。
例えば動物の死骸の細胞でないと増殖生物としての機能が働かない場合、植物の死骸の細胞でないと増殖生物としての機能が働かない場合、
昆虫の死骸の細胞でないと増殖生物としての機能が働かない場合など、特定の細胞を選んでエサにして増殖していきます。

146 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 11:01:28
人間が食べる肉にも野菜にも空気中からたくさんのウィルス菌が付着します。
野菜にたくさんのウィルス菌が付着して、野菜の細胞をエサにしてウィルス菌が活発に増殖しても、人間は水で少し洗ってウィルス菌を流し
落として生のまま食べます。火を通してウィルス菌を全滅させずに、生のまま野菜を食べて多少のウィルス菌が体内に入っても、植物の細胞を
エサにするウィルス菌相手なら、人間の体内でどれだけ大増殖しようが、それ以上の免疫力でウィルス菌を食べ尽くす能力を、人間は猿の時代
から持っているので安全なわけです。

しかし、大問題なのは肉に付着して増殖するウィルス菌の存在です。
このウィルス菌は肉細胞を好んでエサにして増殖します。死骸の肉細胞はもちろん、弱った肉細胞や生きたままの肉細胞もエサにして、
短時間で増殖し続けるのです。このウィルス菌を肉ウィルス菌と名づけます。

肉ウィルス菌を大量に人間の体内に取り込むと、人間の体内では生きたまま細胞が食べられることになります。
体内の元気で活発な細胞は肉ウィルス菌に食べられないために、免疫力を使って肉ウィルス菌を食べる細胞を増産して逆に食べてしまうが、
体内ですでに死骸となった細胞や、活動が弱って死骸となる寸前の細胞は免疫力がないので、たちまち肉ウィルス菌のエサにされてしまい
肉ウィルス菌が大増殖していきます。
次第に数が増した肉ウィルス菌によって、体の各部分の大事な機能を果たしている細胞が食べられることで、人間の体は正常な機能に障害を
受けて異常をきたすようになり、病気と言われる症状で出るのです。

147 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 11:03:06
しかし元気で活発な人間(若さも関係ある)であれば、肉ウィルス菌によって食べられた細胞よりもはるかに数多くの細胞を毎日作り出して
いるので、食べられた部分の細胞をすぐに増産して修復すれば、正常な機能に障害が出ることなく病気にはなりません。
ところが、過労状態の仕事で疲れた時、精神的にストレスが溜まった状態、年老いた取った状態などの場合では、ストレスや仕事で破壊された
細胞の方も数多く、それらの破壊された細胞の修復に忙しくて、肉ウィルス菌によって食べられた細胞の修復にまで手が回らない状態となる。
さらに赤ちゃんや小さい子供の状態などの場合は、体の各部分の必要な機能を作りための細胞の増産に忙しくて、肉ウィルス菌によって
食べられた細胞の修復まで手が回らない状態となる。

こういう状態になった人間は、肉ウィルス菌によって大事な部分の細胞が食べられてしまったままになるので、そこの部分の細胞の連結作用と
情報伝達がうまくできずに、障害となって病気と言われる症状が出るようになる。
やがて肉ウィルス菌は内臓細胞だけでなく、神経細胞や血管細胞を食べたり、血管を通して脳細胞に行き脳細胞までエサにして食べるようになってくる。

人間の病気と言われる症状の多くは、こうした肉ウィルス菌の体内大増殖によって細胞が食べられたために起きる。
また病気の残りは、ストレスを抱えていたり、寝不足、運動のしすぎ、働きすぎ、による細胞の大量破壊で、細胞増産修復が追いつかないためである。
また食べ物不足、行き過ぎたダイエット、食欲不振、栄養不足、による細胞増産修復に必要な栄養素不足が原因で起きる場合もある。

こうした細胞の大量破壊によって死滅した細胞が体内に放置されたままの場所や、栄養素不足で細胞増産修復が行われないまま、弱った細胞が数多く
ある場所には、肉ウィルス菌の格好のエサ場となるために、たった1個の肉ウィルス菌がそこの場所にたどり付いただけで、たちまち数時間で何十万個もの
肉ウィルス菌が大増殖することになる。
大増殖した肉ウィルス菌は次のエサ場を目指して移動したり、食べ尽くした周囲に存在する、まだ元気で活発な細胞に数の多さで戦いを挑んで、次々に
エサにすることとなる。

148 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 11:04:22
体内で大繁殖した肉ウィルス菌を撃退するには、細胞ごとが個別に免疫力を使って肉ウィルス菌を食べ続けても、肉ウィルス菌の増殖スピードに負けてしまう。
そこで脳の本能領域に情報を送り、人間の体全体の細胞が肉ウィルス菌と戦う総攻撃の体制に入る。

肉ウィルス菌を体全体で総攻撃する方法。
1,体全体の各細胞が活発に活動を始めて体全体の体温を上げて、肉ウィルス菌の増殖活動を弱める40度以上の体温にする。
(肉ウィルス菌の増殖活動は温度に敏感で、40度以上になると増殖活動が鈍り60度以上になると大半が死滅する)
2,温度を高めると障害が出やすい体の重要な場所の温度を急激に下げて肉ウィルス菌の増殖活動を弱める。
(肉ウィルス菌の増殖活動は弱めるために体温を上げると、細胞修復と細胞増産が必要な場所の細胞も活発に活動ができなくなるので、そうした大事な場所は、
逆にその場所だけの体温を下げることで、肉ウィルス菌の増殖活動を低下させることにとどめる。)

※2,の場合は冷たい氷や冷たいタオルを当てて体の体温を低下させる。
(頭を冷たい氷で冷やすのは、脳の部分が体の各部分に情報と指令を送る大事な場所なので、この場所が体の体温と同じ40度以上であれば、
脳細胞が活発に活動できなくなり、正しい情報と正しい指令を体の各部分に送れなくなるから。)

3,細胞の増産修復に必要な栄養価の高い食品を食べて補給する。その際に新たな肉ウィルス菌を体内に取り込まない。
(栄養価の高くてすぐに体内に吸収できる液状の食品を食べて栄養補給するが、温度の高い熱を通した食品にする。)

これらの肉ウィルス菌を体全体で総攻撃する方法を書くと、誰でも一度や二度は自分も経験したことがあると思い当たるでしょう。
そうです。風邪を引いた時に取る行動が、肉ウィルス菌を体全体で総攻撃する方法なのです。
風邪を引いた当初は、体の各部分で風邪ウィルス菌を撃退していたのだが、風邪ウィルス菌が体内で大増殖すると、本能が体全体で総攻撃する
方法を取るために、体の体温を上げるのです。

149 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 11:06:02
風邪を引いたから体温が上がるのではなく、風邪ウィルス菌の増殖活動を鈍らせて撃退するために体温を上げるのです。
そして寝た切りの状態で運動を一切やめて、体の運動エネルギーすべてを細胞の増産修復と風邪ウィルス菌撃退のための免疫力細胞を増産する
ために使うのです。さらに、不足した栄養素をすばやく補給するために、液体状の雑炊やアルコール入りの雑炊を食べるのです。
また大事な脳の部分だけは、体の高熱で細胞が破壊されないように冷たい氷で冷やすわけです。
そしてマスクをして新たな風邪ウィルス菌を空気中から体内に取り込まないようにしているのです。

風邪ウィルス菌とは肉ウィルス菌のことで、死肉などを食べた時に肉に付着して体内に入ってくるウィルス菌のことです。
コレラ、鳥ウイルス、ペスト、など過去大流行したウイルスはすべて肉ウィルス菌のことで、死肉を食べることで死肉をエサにして
増殖して体内に取り込まれる肉ウィルス菌が原因で、感染型病気の大流行が発生するのです。

こうした恐ろしい肉ウィルス菌の脅威のために、人間ははるか昔から様々な方法を使って、肉ウィルス菌を体内に入れないように工夫して肉を
食べる習慣や生活習慣を身に付けた。

・死肉を食べる際には生肉では食べずに、必ず火を通して焼いて食べることで肉に付着増殖した肉ウィルス菌を死滅させた。
・生肉で食べる際にはエスキモーのように寒冷地の場所(冬)で食べるか、殺したばかりの肉をすぐに食べて肉ウィルス菌を付着増殖させない。
(極北のエスキモーが生肉ばかりを食べても病気にならないのは、極北の寒冷地では温度が低すぎて肉ウィルス菌が生肉に付着しても増殖しないから。)
(また極北のエスキモーが生肉ばかりを食べても壊血病にならないのは、血を多く含んだ生肉からは体内に必要な栄養が補給されるからで、乾燥肉や
普通の肉は火を通すことで原則の力が発生して、必要なビタミンCなどの栄養素が別の栄養素に変換されるので、焼いた肉や干し肉ばかりを食べると栄養不足となる。)
・火を通して焼いた死肉でも何時間も時間をおいて食べると肉の熱が下がって肉ウィルス菌が付着増殖するので、焼いた肉はすぐに食べるように、
バイキング料理や焼肉料理が盛んになった。

150 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 11:08:22
・火を通して焼いた死肉を食べきれずに冷めた場合は、再び火を通して肉ウィルス菌を死滅させてから食べる。
・死肉を鍋料理にして高温の液体に浸したまま食べることで肉ウィルス菌の増殖を防く。
・弱った魚や弱った動物の体内ですでに肉ウィルス菌が増殖しているので、そうした動物を生肉では食べない。
・寒冷地以外の場所で生肉で食べる際には、活きのよい魚や動物を選んで殺したらすぐに食べる。(寿司の調理法)
・野ざらしの死肉を食べても平気な動物はなるべく食用にしない。(ハイエナ、ライオン、ハゲワシ、カラス、ネズミ、ゴキブリなど、何日間も放置されて
肉ウィルス菌がうじゃうじゃ増殖している死肉を食べても平気な動物)
・干し肉や塩漬け肉にして肉ウィルス菌が増殖を防いだ肉を食べる。(水分のない干し肉には肉ウィルス菌が付着しても増殖しないので、塩水で洗えば
そのまま食べられる。塩分は肉ウィルス菌が増殖を防ぐ効果があるので、肉を食べる際には塩をかけて食べる。)
・肉を保存する際には、乾燥した場所か冷凍した場所に保管する。(水分のない乾燥した場所や温度の低い冷凍した場所では肉ウィルス菌は増殖活動できない。)
・しょうゆ、ソースなど植物性の辛いもの食品には肉ウィルス菌の増殖を防ぐ効果があるので、肉を食べる際にはしょうゆやソースを肉にかけて食べる。
・コショウ、唐辛子など植物性の辛いもの食品には肉ウィルス菌の増殖を防ぐ効果があるので、肉を食べる際にはコショウや唐辛子も肉にかけて食べる。
・酢、梅干など植物性酸っぱい食品には、肉ウィルス菌の増殖を防ぐ効果があるので、肉を食べる際には酢や梅干も一緒に食べる。
・コーヒー、お茶など植物性苦い食品には、肉ウィルス菌の増殖を防ぐ効果があるので、肉を食べる際にはコーヒーやお茶も一緒に飲む。
・ビール、酒など植物性アルコール飲料は、肉ウィルス菌の増殖を防ぐ効果があるので、肉を食べる際にはビールや酒も一緒に飲む。
・タバコ、麻薬などの植物性嗜好品は、肉ウィルス菌の増殖を防ぐ効果があるので、肉を食べる際にはタバコや麻薬も一緒に吸う。
・赤ちゃんに母乳以外のミルクを飲ませる場合は、必ず高温で暖めて肉ウィルス菌を死滅させてから飲ませる。
・牛乳を生で飲む際には冷蔵保存するか保存期間の確認をして、肉ウィルス菌の増殖した牛乳は捨てて飲まないようにする。

151 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 11:09:47
・牛乳を水分のないチーズにして保存することで肉ウィルス菌の増殖を防ぐ効果がある。
・肉ウィルス菌が原因で死んだ動物や人間は、すぐさま焼却するか地中に埋めて、肉ウィルス菌の空気中への拡散を防ぐ。

ざっと書いただけで、これだけのルールを絶対に守らないと肉は安心して食べることのできない危険な食品なのだ。
ここまでの説明で、いかに肉が人間の健康を害する猛毒であり、食べ方を誤れば危険な食品であるかがわかったと思う。
要するに、肉ウィルス菌がエサとして増殖しやすいのが死肉であり、肉ウィルス菌の好む死肉を人間も食べるということは、肉ウィルス菌を
体内に取り込んで、大繁殖させてしまう危険が常にあるということ。
一旦体内で大繁殖させてしまうと、肉ウィルス菌が原因で様々な病気にかかる結果になるということ。

それを防ぐために、肉ウィルス菌を殺すことのできるアルコール薬である酒を体内に大量に取り込んでは、肉食を続ける恐怖から逃れようとする。
またタバコ薬を常に吸って煙の殺菌効果で肉ウィルス菌の繁殖を防ぐのにやっきとなる。
しかし、酒もタバコも肉ウィルス菌を大量に殺す効果は高いが、同時に自分の細胞をも大量に殺していることになる。
だから酒やタバコの飲みすぎ吸いすぎによって、肉ウィルス菌が増殖して食うよりもはるかに多くの量の細胞を殺してしまい、修復ができずに
病気になって死んでいく人も多い。

酒・タバコ・塩辛い食べ物・酸っぱい食べ物・辛い食べ物・苦い食べ物などの食品や嗜好品は、肉ウィルス菌の増殖を防ぐための薬食品であり、
逆に言うと薬食品であるからこそ、必要以上に体内に取り入れると、正常な細胞が破壊されてしまう猛毒の危険性も秘めている食品でもある。
毎日どれだけ体内に取り込めば安全なのかは、誰にもわからない、なぜなら毎日食べる肉の量によって薬にも毒にも変化するから。
菜食主義をすれば少量の体内取り込みだけで充分だというのはわかるが、雑食主義者や肉食主義者には本人もどれだけの量を取り込めば良いのか、
わからないのが現実だろう。

152 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 11:11:25
それでも肉は食べたい。
確かに肉はパワーやスタミナを引き出すことのできる薬であるのは間違いないだろう。
しかしそのパワーやスタミナは自分の寿命を削って作られている。
肉食動物は草食動物よりも寿命が短い。
ライオンもハイエナもカラスも、何日間も放置されて肉ウィルス菌がうじゃうじゃ増殖している、死肉を食べても平気なのは、
体内に取り込んだ肉ウィルス菌を骨をも溶かす強い酸性胃で大多数を溶かし、さらに短い腸ですばやく栄養を吸収して
生き残った肉ウィルス菌が大増殖する前に、水分の少ない硬い排泄物の中にすばやく閉じ込めて水分不足で大繁殖を防いで、
体外に排泄物として放出しているからです。
しかし人間の胃には骨をも溶かすだけの強い酸性胃でもなければ、短い腸でもなく、硬い排泄物の中に肉ウィルス菌を
閉じ込めることもできない。

さらに体内にわずかに残った肉ウィルス菌が増殖しても、肉ウィルス菌増殖スピードに負けない、新しい細胞を作り続ける
新陳代謝の速度で、食べられて失う細胞よりも先に新しい細胞を作り出しているから、肉ウィルス菌の増殖に打ち勝つことが
できて、肉ウィルス菌の増殖スピードを上回る免疫細胞増産力で、体内の肉ウィルス菌を全滅させることができるのです。
だがこうした離れ業ができるのも細胞が元気な若いうちで、年老いた肉食動物には若いころの細胞の活発化がなく衰えている。

新しい細胞を作る速度は年老いていくごとに鈍っていき、ついには肉ウィルス菌増殖スピードに負けるようになると、何日間も
放置された死肉を食べて体内に取り込んだ肉ウィルス菌を死滅させることができずに、逆に肉ウィルス菌から体の各細胞を
食べ尽くされるようになる。
こうなってくると、急激に体力が衰え、体の各部の連結がズタズタに引き裂かれて正常な動きもできなくなりマヒ状態となる。
そして数日以内に、強靭な肉体を誇った肉食動物でさえあっさりと息絶えて死んでいく。

153 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 11:12:41
なんだかかわいそうになってきた

154 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 12:01:56
>>139簡単に言うと、最近私が考えていたことが、あっけなくまとめられた、
とでも言おうか。いや、あっけなくは無い。
なんと言うか、主に、人を見る目が変わった。
そして、これから受けるだろう、あらゆる人からのあらゆる仕打ちに対して
今までの何倍も余裕を持って向き合うことができる自信になった。
私はまだ途中までしか過去ログ見てないので、原則をどの程度
つかめているか計りかねているので、よかったら、それを試すような
質問をいただきたい。そんな質問があるのかもわからないけど。





155 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 15:08:02
>>154
お〜そうか、それは良かったと思うよ!なかなか賢そうだしね。
ところで"人からの仕打ち"ってのが気になったんだけど
何かやったのかな?それとも自分に対する人の態度などのことだろうか
少し気になった。

原則をどの程度までつかめているか計りかねているとのことだけど
part1に関しては全部読んでみてもいいかもね
その後半まで読んで分かったって人もいたみたいだから。

でもたぶんここで言うところの原則についてまだ分かってない感じなんだろうね
分かってればそんな疑問も浮かばないくらい単純なことだと分かると思う。
まさに Seeing is believing ってとこだよ。



156 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 16:07:21
韋駄天さん
www.mumyouan.comでEOについて読んでみて下さい。
なんか悟ったとかなんとか言ってますよ。もしかしてヒントになるかも。

157 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 16:59:59
>>155やっとこさ大体読んだ。結局最初に掴んだものでよかったようだ。
ちなみに、「人からの仕打ち」っていうのは、他人が私とかかわる際に
とる行動や態度全般のことを意図して用いた。実際、悪口の応酬で苦い
経験したこともあっての表現ではあるw。
日々原則的な考えをするように意識していきたい限りだ。
ついでに、原則に変わるネーミングを考えて見ようと思う。


158 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 18:15:34
どれだけ体を鍛えようが無駄。どれだけ体が大きかろうが無駄。どれだけ強かろうが無駄。
体の内部から細胞を食い尽くそうとする肉ウィルス菌の前にはすべてが無力になる。
だからこそ年老いた肉食動物は、何日間も放置された肉ウィルス菌がうじゃうじゃいる死肉よりは、若い子羊の肉、若い仔馬肉、
若鳥の肉などを好んでほしがるようになる。
若い肉細胞ほど免疫力が高く、肉ウィルス菌が付着していないことを自分の本能が知っているからである。
肉食をむさぼった人間も同じである。

あなたも生きたまま、肉ウィルス菌によって自分の体の隅々まで食べられたくはないでしょう。
だから肉食主義や雑食主義をやめて菜食主義になりなさいということです。

肉食主義や雑食主義はすべての人々に大きな災いをもたらすのです。

肉ウィルス菌というのは、食べるエサの細胞肉を選んで繁殖する習性があるので、一度人間の細胞肉を食べて大繁殖すれば、
その肉ウィルス菌は他の動物の細胞肉には目もくれずに、人間の細胞肉だけを選んで付着して大繁殖しては食べ尽くそうとする。
人間が肉食をやめないから、新たな人肉ウィルス菌が生まれ続けることになる。
そしてあなたを食べ尽くして障害が出た体を病気で殺しても、大繁殖した肉ウィルス菌は空気中に拡散するから、空気感染で
再び次の獲物の人間をめがけて襲い掛かることになる。

また目の前で殺してすぐに食べる生肉には、肉ウィルス菌は付着しにくく安全だからといって、人間の誰もが残酷な殺し方ばかりを選ぶと、食べられる
動物側も、体内に肉ウィルス菌を大量保有して自衛策を持ち出してくる。
そうとは知らずに安心しきって生肉を食べた人間は、大量保有していた肉ウィルス菌をも一緒に食べてしまい、健康な細胞が次々に食べられて原因不明の
食中毒に苦しみ、肉ウィルス菌を退治するため体が数日間高熱状態でさらに苦しみ、その苦しんだ人からの空気感染によって人食い肉ウィルス菌が
人から人へと伝染していくことになる。

159 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 18:16:06
はるか昔から今日まで、肉を食べることは恐ろしいことだという潜在意識があった。
今でも常温状態の場所で数日間ほったらかしの肉を、火を通さずに食べれる勇気のある者は一人もいない。
また常温状態の場所で雑食動物や肉食動物の生肉を食べようとする勇気のある者も一人もいない。

なぜなら、過去にこれらの肉を食べた者達がどうなったかは、すべての人々の本能の中に記憶されているからで、誰もが
死の恐怖と苦しみの恐怖に恐れて同じマネを絶対にしないのだ。
常温状態の肉には肉ウィルス菌が付着していて大量に仲間を増やしている最中なのだ。
数日もすれば肉ウィルス菌が空気中に拡散して放つ死臭が周囲に充満するようになるだろう。
肉ウィルス菌の仲間が増えると、肉全体から死臭が漂ってくるので、肉の匂いを嗅げば肉ウィルス菌がどれだけ大繁殖したかがわかる。

そうした肉を火を通さずにそのまま食べれる人間は誰一人としていない。
食べてしまえば今度は自分の体が肉ウィルス菌に食べ尽くされるのを知っているからだ。
さらに常温状態の場所で雑食動物や肉食動物の生肉にも、元々からたくさんの肉ウィルス菌が付いている。

いわば、雑食動物や肉食動物は体内には、退治できなかった数多くの肉ウィルス菌が住み着いているので、そんな肉を生肉で
食べるということは、自分の体の中に数多くの肉ウィルス菌を移植させたことになる。
もしそれらの肉ウィルス菌が活性化して大繁殖でも始めたら、たちまち自分の体が食い尽くされてしまう。
だから常温地域に住んでいる人々は、雑食動物や肉食動物を生肉で食べるどころか、万が一の失敗を恐れて火や熱を通して
食べることも避けるようになる。

人間が雑食動物や肉食動物を家畜にして食用にせずに、草食動物ばかりを家畜にして食用にするのは、草食動物は肉食を
しないので体内に肉ウィルス菌が住み着いていないので、それらの草食動物をすぐに殺して生肉で食べても空気中に漂う
肉ウィルス菌の付着を防ぐだけでいい。
さらには念には念を入れて草食動物の肉を火や熱を通して食べれば、より安心できるというわけである。

160 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 18:16:43
それでも空気中に漂う肉ウィルス菌の付着を完全に防ぐことはできない。
たった1個の肉ウィルス菌が付着しただけでも、数時間もあればたちまち何十万個にも増殖していくからである。
そうした肉の周囲の空気中には、大繁殖したたくさんの肉ウィルス菌が肉から放出されて漂っているので
ひとつの肉からわずかに死臭が漂うことになれば、そこにある肉全部にすでに肉ウィルス菌が付着して増殖中であるといっていい。

人間はなぜこんなにも死の危険がある恐ろしい肉を食べ続けるのだろうか?

それはチンパンジーの生態を見れば答えが出る。
チンパンジーは普段は木の植物を主食にしている草食動物だが、時折昆虫や小さい動物を食べることもある。
さらには自分の仲間であるチンパンジーを食べたりもする。なぜか?

チンパンジーが肉食をするのはたんぱく質の栄養の補給のためではない。
自分の強さを群れの中に見せつけるために肉食をするのだ。
草食動物が肉食をするのは非常に危険なことで、草食動物の体内にたくさんの肉ウィルス菌が進入してしまうと、
その肉ウィルス菌が大繁殖する前に退治できる効果的な手段を持たない。
草をエサにする危険なウィルス菌ならば退治できる手段を持っているが、普段肉食をしない草食動物にとって危険な
肉ウィルス菌を退治する手段を持つ必要がないために持っていない。

161 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 18:17:13
草食動物のチンパンジーも同じで、肉食動物みたいに体内に危険な肉ウィルス菌を退治できる強力な武器は持っていない。
そたからこ、チンパンジーが群れの中であえて肉を食べる仕草を見せるのは、言葉に例えると「オレは群れの中で一番
強いチンパンジーだ」「その証拠にたった今から肉を食べてやる」「俺は肉を食べても病気にならない」「なぜなら
俺は群れの中で一番強いからだ」「おまえらに俺と同じように肉を食べることのできる勇気のあるチンパンジーはいるか?」
チンパンジーですら、死臭の漂う死肉を食べれば自分がどうなるかは知っている。
しかし、あえて死の恐怖を克服して病気で苦しむ危険を覚悟で、群れの前で死肉を食う行動を見せれば、誰もがその勇気ある
行動に敬意を抱いて、すんなりと従うことになる。

つまり群れの中で自分の勇気と強さをアピールするために、わざわざ危険を冒してまで死肉を食べるのである。
それでも過去に数多くの勇気と強さをアピールしたい冒険者が死肉を食っては、肉ウィルス菌が原因の食中毒やいろいろな
病気にかかっては苦しみながら死んでいった。
肉を食べて強さと勇気をアピールしたい。しかし病気で苦しんで死にたくはない。

だからこそ人間は、肉と一緒に食べることで肉ウィルス菌の増殖を防いで退治できる効果的な薬食品や効果的な調理方法をたくさん見つけてきた。
酒、タバコ、しょうゆ、ソース、香辛料、塩、こしょう、茶、コーヒー、辛い食品、苦い食品、塩辛い食品など。
肉を火を通して調理する。肉に熱を通して調理する。肉を鍋に入れて熱で調理する。肉と野菜を混ぜて熱で調理する。肉と辛い薬食品と一緒に調理する。
肉と苦い薬食品と一緒に調理する。肉を塩漬けにする。肉を酢漬けにする。肉を乾燥させる。臭う肉は食べずにすぐに廃棄処分する。

162 :韋駄天はふと考えた:2006/12/13(水) 18:17:46
こうした薬食品や安全な調理法をたくさん見つけることができたからこそ、今日では調理法さえ守れば肉料理を安心して食べることができた。
だがそれでも、肉は危険な薬食品には違いない。いつ何時自分の体を食い尽くすかも知れない目に見えない恐怖がある。
だからこそ、人は自分の強さと内臓の丈夫さと勇気を周囲にアピールするために、肉食や雑食の生活をやめないでいる。
暴飲暴食をするのも、取り込む量が少ないと薬だが、取り込む量が多ければ毒物になる酒やタバコを人前でガンガン飲むのも、すべて自分の強さと
内臓の丈夫さを周囲にアピールしたいためである。
自分の強さと内臓の丈夫さをアピールできれば、群れの中や組織の中で、自分の地位や権力が上昇して女性にモテるからである。

もうそんな強さや内臓の丈夫さをアピールする時代は終わった。
なぜなら人間の知恵は昔に比べてはるかに進歩したからで、これからの時代では強さや内臓の丈夫さをアピールする手段は、知恵を
使って安全な食品を選ぶ能力、安全に調理できる能力に長けているかだろう。

163 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 20:55:35
>>144の表現好きだなー。


164 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 21:59:18
>>133
私は自由意志を『自分の好きにできる変化(の範囲、もしくは変化そのもの)』と定義います。
あらゆる物質は変化していますが
自分の体は自分の好きに少しは動かせる。体が第一原因となって
機械・自然と自由に変化する(動かせる)。

>「自由意志を”増やす”」の意味があやふや
今まで、人類は体ではなく、体で動かした『物』により自由な行動を増やしました。
しかし、私が提案してるのは、「人間は自分の体は自由に動かせる」という事自体を解明し
自由意志→体→機械・道具→自然という順序で自然界に影響を与えてたのを、
最初の自由意志で体を物理的に動かすのではなく、
『何故か知らないけど体は自由に動かせる』というのを解明しもっと進歩させて
自由意志→機械・道具または自由意志→自然
と直接動かせるようにできないか?という案です。

いや、これだとオカルトな方向に聞こえるかもしれませんが
人間のあらゆる行動は『体だけは感じるだけではなく自由に動かせもする』
という自由意志によって成立し自然界にはなぜか人間の自由意志があるので
自由意志を解明するのは大きな発展だと思うんです。

オカルトっぽいですが実際に今キーを打つだけでも手の自由意志がなんとなく感じると思うんですよ。

165 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 23:23:36
>>164
では、なぜ貴方はその自由意志を『自分の好きにできる変化』、
と定義したのでしょうか。

僕は自分が思ったとおりに体が動かせない運動音痴です。

つまり、俺は何故2chをやっているのか?、それは面白からだが、
ではなぜ、俺にとって2chは面白いのか、それは得体の知れない
他人と議論が出来るから面白いわけだが、ではなぜ他人と議論が出
来ると面白いのかといえばユニークな考え方に出会えるからだが、
では何故ユニークな考え方は面白いのかといえば今までに見たこ
とがないからそこに興味を引かれるわけだが、ではなぜ見たことも
無いものには興味引かれるのかといえば、神秘性があるからだが、
ではなぜ神秘性のあるものには興味惹かれるのかといえば、・・・(ry

wfawkgnlbm afhjokslmdnvbghfasjdkbfjn


166 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 23:28:38
>>165
>俺は何故2chをやっているのか?

なにを寝ぼけてんのw

   「誰かに認められたい」  ・・それだけじゃんよ

167 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 23:38:17
>166
>「誰かに認められたい」  ・・それだけじゃんよ

それは君の意見

168 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 23:41:19
>>167
  ↑なんの意見でもないw

169 :164:2006/12/13(水) 23:52:10
>>165
>ではなぜ神秘性のあるものには興味惹かれるのかといえば、・・・(ry
これは『快苦』で説明付きます。
主観的に感じるしかない存在なので客観的な確証・証拠は存在しませんが
話す相手が人間ならば、生物は誰しもが快苦を感じるので
なんとなく伝わると思うんです。

結局、人間の行動は衣食住から性欲から娯楽から仕事から戦争から政治から芸術から
学問から哲学から神秘性へのあこがれからなんにしろ
『快を感じ、苦を感じない』為にやってると思います。

〜したい・〜したくないの〜の部分に当てはまる語句は無数にあると思いますが
ではなぜ〜したい・〜したくないとなるのか?というと
『快を感じたい・苦を感じたくない』からです。
この快苦というのは物理的に目の前には現せませんが、例えば
熱い鉄板を触ったり服を着ないでベランダにいたり肌をつねったりすれば
『苦』のみなら分かると思います。快だったら自慰や睡眠とか。
まあ、肉体に限ってはこういう類のことです。

宇宙の謎を解くのも、重要なのはそれで快を感じるからであって
快苦こそが全ての行動の源だと思うんです。だから人間の最終目標は
快苦を自由にすることだと思います。

170 :考える名無しさん:2006/12/14(木) 00:10:48
>自由意志→機械・道具
あるよ
脳神経からの微弱な電流で動かす機械の腕はすでに実現されてる

まぁそういうことがいいたいんじゃないんだろうけどね

とりあえず君の日本語が難しいと思うのは俺だけじゃないと見た

171 :考える名無しさん:2006/12/14(木) 00:18:43
>>169
じゃぁ一つ問題
俺は「「自分がやりたくないこと」をする」のが好きで
「「自分がやりたいこと」をしない」のが好きなんだけど
これ、どういうことだと君は考える?

当然「「自分がやりたいこと」をする」のも
「「自分がやりたくないこと」をしない」のも好きなんだけどね

なぞなぞじゃないよ

172 :考える名無しさん:2006/12/14(木) 00:26:23
統合失調症

173 :考える名無しさん:2006/12/14(木) 13:32:16
自己修養好き

174 :考える名無しさん:2006/12/14(木) 14:06:44
韋駄天へ

こんなんはどう?ラプラスの魔
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%AB%EF%BC%9D%E3%82%B7%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9

175 :考える名無しさん:2006/12/14(木) 23:14:27
>>169 何が問題だと言ってるの?

176 :164:2006/12/14(木) 23:47:32
>>170
>まぁそういうことがいいたいんじゃないんだろうけどね
簡単に言うとオカルト的に聞こえるので説明が長くなりましたが、誤解を恐れず言うなら
幽体離脱とか超能力っぽい事です。
人間は自分の体だけを自由に動かす。これが原則。
しかしこの原則である限り、様々な物理的な事には絶対に逆らえない。
せいぜい、その原則の中だけで上手く生きる術か
精神的に満足を得る程度。
そこで、その『肉体しか自由に動かせない』という原則を変えられないか、という案です。
道具を使うのも体を動かさないといけないので、人間は結局のところ
『肉体』に全てを支配されてると思います。

>>171
全て、それで快を得てるか、もしくはそれをしないと苦を感じるから行ってると思います。
表現方法が違うだけで、例えば勉強なんかは「やりたくない」けどやらないと後の苦痛に繋がるので
理性では「やりたい」と。つまり苦痛を避ける行動の一種。

>>175
今のままでは生物の原則に支配されてるからです。後にはテクノロジーで
機械化とかいろいろできそうですが、クオリアを自在にするとかできれば
娯楽やら感情問題は解決しそうだし
生物の原則の「肉体の一部しか自由にならない」を変えられれば、自由意志で自由意志自体を増やせれば
かなり発展になると思うんですよ。

177 :考える名無しさん:2006/12/15(金) 02:22:30
幽体離脱は練習すればできるよ。最近やってないけど前はまってた。

結論から言ってしまえば、あれは明晰夢の技術を発展させた技法で、現実と変わらないリアルさの5感を持ったまま幻覚の世界で自由に行動できるってこと。

宇宙人に会ったとか神とか天使とか全部イメージの世界が作りだした幻覚だよ。俺もすごい世界とか垣間見た。
圧倒されるほどリアルだから、天使とか信じちゃう人いて当然だよ。

あの世界はアストラル界とか星幽界とか呼ばれてるけど、ようは自分が作りだしたバーチャル空間。
練習すれば自分だけでなく空間自体も操作できるから、君が言ってるように動詞とかの選択肢を増やすこともできるよ。

既存の行動を未知の物とまぜあわせたりできるから、新たなクオリアを作ることもできる。俺は空間全体に自分の触覚をもたせたりできた。

女を召喚してセックスとかもできるし空を飛べたりして楽しいけど、俗説みたいに現実の空間とリンクすることは不可能だから、友達と体験を共有できないことが唯一微妙なとこだ。どこまで行っても一人遊びになっちゃうよ。

生体工学の進歩とかで、脳を人とリンクさせれるようになれば話は変わってくるかもしれないけどね。

178 :考える名無しさん:2006/12/15(金) 02:37:52
補足だけど、心理学とかからわかるように知覚してる現実世界もある意味脳が作ってるバーチャル空間だよね。

脳が作ってるバーチャル空間だっていう結論自体が、バーチャル空間で観測された結果からきてるっていうのが本当に難しい構造で、よく理解できないけど。
ここらへんがクオリアとかの難かしさだろうね。

あとちょっと前に考えてたこと。
リアル、幻覚って構図を捨てて、アストラル界と現実物理空間を関係しあって存在する対等の世界と認識して自分の2本柱にすれば

現実は衣、食、住つまり寝る環境を用意するためと、空間イメージや召喚する物の構築のため、経験のみ収集するだけの場とわりきることができる。

あとはただで何でも手に入るし何でもできるアストラル界でずっと遊んでればいい…。
なんて危ないことを考えていたw

179 :考える名無しさん:2006/12/15(金) 03:20:14
あと予知能力は、超能力じゃないよ。
経験豊かな人とかすごく頭のいい人が、みんなが気付いてない因果関係に気付いて論理的に未来を予測してるだけだよ。
テレパシーも、思考回路が単純な人を思考回路が複雑な人が観察した時に、ある程度考えが読めることとかそーゆー現実的な理由があって存在しているものだと思うね。

180 :考える名無しさん:2006/12/15(金) 06:14:26
中国のサイトで女の写真を集めた。
いろんな女の裸体画像が続いて、ふと、
ひとりのぶさいくな女の顔が目に入ってきた。
昔つきあっていた女とよく似ている。
おもわず保存したのであった。


181 :考える名無しさん:2006/12/15(金) 07:21:27
>>179
信じれば無意識下で世界を変えられるとか、ありえなくはないが、なんでもできるものではないだろう。
確率が低くても母数がそれを解決する場合もあるし、ただの偶然かもしれない。
世界の終わりを予言するものは多いけど相変わらず世界はあるわけだし。


182 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 02:19:19
うそ臭い話ではあるが言ってることは馬鹿じゃいえないことだし
そういうこともあるのかもね

どっちでもいいや
俺はアストラルとかじゃない現実でも
何してたって楽しいし
楽しくないことも嬉しいし
嬉しくないことも楽しいから
エブリデイハッピーアンドアンハッピー
だからALLおっけーだし

みんな好きにしなよって感じ

183 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 02:20:47
多幸感ってやつか

184 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 02:47:41
大事なのは、どう感じるか、じゃなくて
どういう感覚になるか、ってことなのさ

幸せな経験をしなくても
幸せな感覚になれればOK

薬でそれが手に入るなら別にすればいいし
それで体が駄目になっても
死ぬまで幸福感があるなら別に個人にとっては問題のないことさ

薬が切れればきついとか言っても
きつい時期があれば、次手に入れたとき
以前より良いはずさ

でも実際は薬なんて要らない
自分が幸福だ
あるいは
自分が幸福を感じるまでの途中段階にいるんだ
ってことを論理的に納得できていれば
常に幸せな感覚を失わずにいられる

思い込みに理論は有効なのさ
生半可な理論なら毒だけどね

いけないのは中途半端だ
やるなら貫く
それがコツだ

185 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 02:58:45
もしかしてこのスレの過去すれで「俺」と呼ばれてなかった?

186 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 08:42:32
まだいたんだw

187 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 10:20:41
>>184
どう感じるか、どういう感覚になるか ←この二つはどう違うの?

あと、自分が幸福だ という感じ感覚は 論理や論理的納得とは
対極にあるものじゃないの? だから論理的納得が常に幸せな
感覚を失わずにいさせる ←なんて嘘でしょw

だいたい理論に生半可もなにも無くて、理論て1つでそw
1つの問いに理論がたくさんあったら、それはもう理論じゃなく
単なる予測や思い込みに過ぎないじゃんw

188 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 18:12:09
という思い込み

189 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 21:07:58
正しい思い込みもある

190 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 21:32:59
幸せかどうかはそれぞれで判断しよう!

191 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 21:48:44
幸せかどうかはもみあげで判断しよう!

192 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 23:48:07
>>190
>幸せかどうかはそれぞれで判断しよう!

お前はお前の分だけ判断すりゃいいのよ
人様の分に対し→判断しよう←なんて指図がましい事は言わなくていいw

193 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 01:55:31
とりあえず頭悪いやつはwがついてて見分けやすいから助かる

194 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 01:58:39
思い込みって当たる可能性、なきにしもあらずだけど、
目をつむって世界地図から自分の住所を指して当てるのと
同じぐらいの確率なんだろうな。それ以下か。

195 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 01:59:21
>>193
そこ、指図がましい。

196 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 02:04:14
>>195
素敵なセンスだ

197 :韋駄天はふと考えた:2006/12/18(月) 21:57:04
>>174
非常に参考になりました。
各項目がそれぞれリンクされているので、いろいろな項目にすぐに飛べて便利ですね。

特にカントのコペルニクス的転回とプラトンのイデア論に興味を持ちました。
カントはなかなか思考の高い人物だということが。
やはり白人の中ではドイツ人が一番知能が高いということか。

イギリス人を一言で表すならジキルとハイドでしょう。
表向きの顔は紳士でも裏の顔は心が腐って醜い悪魔
二重人格とはイギリス人のためにある言葉。

ロシア人を一言で表すなら野蛮な白猿
短絡思考ですぐに暴力で支配しようとするのがロシア人。暴力崇拝主義者がロシア人。
だからロシア人のマルクスの思想を学んだ者も暴力ですべてを解決しようとする。

アメリカ人を一言で表すなら金権崇拝主義者
元々金鉱山で一攫千金目当てに移民してきた集団の子孫がアメリカ人だから、
金と権利を持つ者が正しく社会と認識して、金と権利ですべてを解決しようとする。

198 :韋駄天はふと考えた:2006/12/18(月) 22:11:33
>>174続き
相変わらず量子力学には興味持ちません。
やはり量子力学の中に詐欺的考えがあることに、本能が
拒絶反応しているからでしょう。

ニュートンの万有引力の項目を見ていて思いついたのが、
ニュートンはリンゴが木から落ちるのを見て引力の存在を思いついたのに、
なぜ赤くて目立ちやすいリンゴが木にたくさん実るのかを考えなかったのでしょうか?
むしろこちらの方が重大な発見につながったのに。

さぁあなたも、「赤くて目立ちやすいリンゴが木にたくさん実るのか?」理由を考えて
みましょう。
・なぜリンゴは目立つ赤色なのか?
・なぜリンゴはたくさん実をつけるのか?
・なぜリンゴを食べるとおしいのか?
・リンゴの木はいったい何が目的で、おいしくて目立つ実をたくさんつけるのか?

ニュートンはリンゴが木から落ちるのはなぜか?を考えた。
あなた達はリンゴが木に実るのはなぜか?を考えましょう。

大発見とはこうした出来事を考えることから生まれるのです。

199 :韋駄天はふと考えた:2006/12/18(月) 22:52:06
間違い探しの旅シリーズ

明治維新の大失敗と明治政府の大失敗

今の時代は明治維新を成し遂げて、日本に西洋式近代文化を発達させた
維新の志士達を英雄扱いしているが、彼らは英雄ではない。
その後の日本の運命を大失敗に導いた国賊集団なのだ。

彼ら維新の志士達は元々は下級武士からなる集団であり、自分達の待遇が改善されないので
徳川幕府に強い不満を持っていた集団でもある。
だから徳川幕府を倒すことのみに心血を注いできた集団であって、そのために白人勢力や
天皇を利用したに過ぎない。

維新の志士達は、前々から天皇に対して忠誠を誓い崇拝し続けた集団ではなく、徳川幕府を
倒すために天皇の権威を利用しようと、急遽天皇崇拝者として心変わりしただけである。
だから明治政府を興した後は、天皇を崇拝するふりをして政権の安定のために利用し、天皇の歴史を
捏造して権威を最大限に高めては、国民に対しては天皇に絶対的服従を強いる天皇崇拝思想教育を徹底した。

こうした間違った捏造歴史で作り上げられた天皇崇拝思想が、明治時代から今日まで脈々と続いたのが、
その後の日本の命運が間違ってしまった第一の理由となる。

200 :韋駄天はふと考えた:2006/12/18(月) 23:07:36
間違い探しの旅シリーズ

明治維新の大失敗と明治政府の大失敗2

田舎者で下級武士の集団であった維新の志士達は、西洋の文化に驚愕した。
田舎者ほど見たことも触れたこともない全く新しい文化に触れると、過大な
評価をする大間違いをしてしまう。

天皇の権威を利用して、暴力革命による明治維新を成し遂げた維新の志士達も、
西洋文明に対して過大な評価をする大間違いを犯した。

何が大間違いかというと、西洋文明は東洋文明よりもすべてにおいて優れており、
白人の考えや態度や行動に間違いはなく、すべて正しいと判断してしまったこと。

何のことはない。西洋文化を日本に持ち込んだ白人は、思想が優れているわけでもなく、
人間的に優れているわけでもなく、正直な態度が優れているわけでもない。
その当時の東洋人や日本人よりも所持している武器と、産業革命による
商品の生産と流通の機械化が、格段に優れていただけなのである。

要するに機械化された生産力と交通網と、最新兵器による武器を使った
暴力による、支配に優れていただけなのが白人が日本に持ち込んだ
西洋文化だったのである。

ところが明治政府の中核となった維新の志士達は、西洋文化のすべてが
東洋文化よりも優れていると勘違いをして、すべての西洋文化を正しいと
判断して日本に浸透させるのに夢中になった。

201 :韋駄天はふと考えた:2006/12/18(月) 23:26:19
間違い探しの旅シリーズ

明治維新の大失敗と明治政府の大失敗3

もし賢い者が明治政府の中枢にいたのなら、西洋文化はすべて正しいと判断する、
こうした大間違いは起こさなかっただろう。

西洋文化の中にも正しい考えや習慣と間違った考えや習慣がある。
日本人には合わない考えや習慣もある。

こうした西洋文化に対して過大な評価をせずに、正誤の判断をきちんとして、
間違った考えや習慣に対しては日本人に浸透させずに、正しいと判断した
考えや習慣に対してのみ日本人に浸透させていれば、今日の西洋文化を中心とした
間違った日本の社会は形成されなかっただろう。

今日の日本人が間違った教育を受けて、間違った価値観を持ち、間違った法律を作り、
間違った社会を形成しているのは、西洋文化をすべて正しいと判断して受け入れてしまった
明治政府からの負の遺産である。

もちろん西洋文化がすべて間違いで東洋文化がすべて正しいと言うつもりはないし、江戸時代や
徳川幕府が正しかったというつもりもない。
どの時代においても、正しい部分があれば間違った部分もある。
それらを過大評価も過少評価もすることなく正しく判断して、正しい部分だけを受け入れて
間違った部分は受け入れないようにしていくのが、国や地域を統率するリーダーや教育者の役割なのである。

ところが明治政府はこうした大事な正誤の分別作業を怠って、西洋文化のすべてを正しいと認識して
日本に持ち込ませてしまった。
この間違いによって、日本人も自らの行動や態度の間違いに気づくこともなく、また白人に対して
「あなた達のこの考えとこの態度は間違っている」と指摘して、白人らを反省させることもできなかった。

この大間違いによって、白人は西洋文化は東洋文化よりすべてにおいて優れていると勘違いをしてしまい、
その後の人類にとって悲惨な、奴隷制度の延長と植民地地域の増加と二度の世界大戦へとつながった。

202 :韋駄天はふと考えた:2006/12/18(月) 23:40:32
間違い探しの旅シリーズ

明治維新の大失敗と明治政府の大失敗4

これからの人類にとって大事な事は、特定の宗教や特定の思想に染まらずに、
正誤の判断をきちんとできる者をリーダーや教育者に置くことである。

どこの国の思想にも、どこの国の教育にも、どこの国の政治にも、どこの国の法律にも、
正しい部分もあれば間違った部分もある。
しかし、間違った部分の方が過去や現在の人類を支配しているのが現実である。

こうした分別作業を誰もせずに放置してきたために、間違った部分が正しい部分を
駆逐してしまったのである。

「悪貨は良貨を駆逐する。」

悪貨を放置すれば、良貨が駆逐されてしまうのである。
間違った考えと思想を放置すれば、正しい考えと思想が駆逐されてしまうのである。
そしてひとつの文明、国、人類が滅ぶきっかけとなってくる。

だからこそ、間違いを見つけて放置することなく、ひとつひとつ駆逐していかないと
正しい考えと思想が増えていかない。  終わり

203 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 00:06:54
>>184
幽体離脱の書き込みしたもんだけど、ちょっと君といろいろ話してみたいなー。まあ話題はなんでもいい。

頭のいい人間の話の飛躍なら不快感も感じないし、自由に語ってほしいなー。
一度にいくつかの話題同時進行もオッケー。こっちもあっちこっち話とばさせてもらうかもしれないしね。
相手の能力に合わせてレベル下げないで、君のクラスの頭の使い方そのままで大丈夫だと思うよ〜

つっても最初に書くことが思いつかねーなー。

人間、生きてくうえで必要なもんって絶対やんなきゃいけないことだからやるじゃん。死なないために。
それ以外の、暇つぶしの優先順位って、君の場合どんな感じになってる?


204 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 00:47:28
自分がすげー楽しいって思っている時の感覚の根本が、
今の状態に全く不満がないっていう一点だけにあるってこと知った時は、安心もしたがショックもあったよ。

暫定的(言葉悪いかも)にではあるけど、その時代のその一瞬には、現実世界に個性をもつ美とか快楽が確かに存在してる
つまり正解があると思ってたのに、

それらは無の快楽に付着する表面だけの飾りだったわけだからね。

もう何もしなくていいのに、今だに暇つぶしを追求してる自分がよくわからないね。

205 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 00:54:16
>>203
184じゃ無いけどちょっと質問

>>178
> 現実は衣、食、住つまり寝る環境を用意するためと、空間イメージや召喚する物の構築のため、
> 経験のみ収集するだけの場とわりきることができる。

> あとはただで何でも手に入るし何でもできるアストラル界でずっと遊んでればいい…。
> なんて危ないことを考えていたw

なんでこんな夢のような状況から普通の生活に戻ろうとしたの?
「アストラル界」では何かが足りない、とか?
それにしてもよく戻れたな。麻薬以上に耽溺しちゃいそうだけど。

206 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 01:16:46
>>205
実は年が若くてまだ一人だちしてないから、(スンマセン、タメ口で)
しばらく現実世界で情報収集したり活動したりしないと、衣食住すらまままらないから。

ラクに必要な金だけ稼げるようになったらまたそっち方面開拓するかもしれないけど。
でも現実世界特有の価値を今後見つけれるかもしれないという、希望も一応捨ててない。

ちょっと薬やってたこともあるから、認識の切り替えはわりとさくっとできて、うまく折り合いがついてる。

たまーに夢で違う人格になったりすることがあるんだけど、(その夢の人格になってる時だけ思い出せる、そいつの記憶とかがある)
そっちのほうが戻ってきた時に若干混乱するかも。そーゆーのを人にやっては前世とかおもっちゃうんだろーなー。

207 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 01:42:19
ちなみに>>13>>26>>39>>56
なども>>178書いた者の書き込みでした

208 :ネオ・マトリクス:2006/12/19(火) 19:18:37
>>177-179
私は164ですがレスさせてもらいます。貴方は非常に良いセンスしています。
結論から言うと貴方のように好きに五感を自由に味わえる、分かりやすい語句でまとめると
明晰夢を自由にできる技術などが可能なら
現実面で娯楽が少なくても誰でも楽しめると思うんです。

思うに、人間が物理的に変わるか感覚の構造を変えないと
あまり革命的な進化はないと思うんです。
なんていうか人間だからこうできる、こうできない、っていう『人間としての原則』から
逃れられない。それから逃れられれば本当にSF映画のように
幸福になれると思うんです。

それでクオリアに走りましたが、貴方の明晰夢の方法でも近いんですが
それだと明晰夢を見るための条件、すなわち生きること・肉体などが壊れれば
見れなくなってしまうんです。
だから、脳がどうなっても平気なように、クオリア・感覚そのものを変えられないか?
感覚を自由にできないか?脳でなくても素粒子一つで
意識が発生できるようにできないか?
と様々なことを思っていますが、貴方はどう考えますか?

最終的な所は宇宙がどう変化しても平気なように、物質がどうなってても
意識だけは存在でき、永遠に感情・思考・感覚が全て自由にできるとかならば
幸福・快楽の極限だと思うんです。

209 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 21:35:38
>>208
ちょっとばばっといろんな面から考えを書きまっせ

「明晰夢を自由にできる技術などが可能なら〜
それから逃れられれば本当にSF映画のように幸福になれると思うんです。」

俺らみたいな前衛的な考えの奴だけ幸せになればいいと思ってんのか、
人類全体をそういう幸福状態にしたいっていうのかでかなり方法も難しさも変わってくると思うよ。

人類全体の幸福を考えるなら、そーいったアプローチより先にやるべき事があるだろう。
スレの趣旨と違うからここではそんな触れないし内容に責任も持たないけど。

人口を減らして、悪い意味で保守的な人間や、その逆バージョンの、弊害など多くを考慮せずに
ばんばん行動にでるやつとか他者を搾取の対象と見るやつとか、他人に自分の考えを押し付けるやつ
つまり馬鹿なやつらを一掃すれば、現段階のテクノロジーで十分人類は幸せだろう。

それが無理な以上、一部のわかってるやつだけしか幸せになれないんだから、人類全体の幸福は諦めるべきだ。

もちろん完全に諦める必要はないが、先が見えない以上、現時点では不可能と思ったほうがいい。
希望が見えてきたら、その時に考えればいい。最初から究極を目指すと、道を見失いかねない。

人が革新的な進歩を求める理由は、知的探究心という高尚な欲が第一にあるからではなく、
案外、ただの現状への不満から来てるもんだ。

人が本心で求めてるものは、意外と日々の安らかな暮らしだったりする。
馬鹿な世間とかつまらない娯楽、価値観から開放され、
本当に大事なものをわかってる気のあう仲間と人間らしい営みをしてみれば、それが実感できるだろう。
もっともそんなことは俺もしたことがないがw

210 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 21:36:17
ま、そんなことはどーでもいいが、とりあえず他人はいいから俺らができることは何かだ。
前も書いたが、脳の生理学だとか、生体工学の進歩とともに状況は変わって行くだろうが、
現時点でできることもいろいろあるだろう。

「 それでクオリアに走りましたが、貴方の明晰夢の方法でも近いんですが
それだと明晰夢を見るための条件、すなわち生きること・肉体などが壊れれば
見れなくなってしまうんです。
だから、脳がどうなっても平気なように、クオリア・感覚そのものを変えられないか?
感覚を自由にできないか?脳でなくても素粒子一つで
意識が発生できるようにできないか?
と様々なことを思っていますが、貴方はどう考えますか?」

可能なことからやっていこう。

現代の日本は安全だから、死の可能性は相当低い。だからひとまず不死を目指すのは先送りしてもいいと思う。

人の新たな可能性を模索するには、やはり薬物や瞑想は必要不可欠だと考える。
あまり知られていないが、強力な向精神性物質を使用することによって体感時間を変化させることができる。

体感時間の変化は薬物の強力さにも左右されるが、
最も強力なものだと5分間ほどの時間を何日もの長さに感じさせるようなものもある。
これをうまく利用すれば、物理空間の体にセーブした状態で別の時間の流れる精神世界にトリップし、
長時間すごしたあとセーブした現実の時空の5分後に帰って来るという浦島太郎のようなことが可能になる。

またあとで続きを書く

211 :韋駄天はふと考えた:2006/12/19(火) 22:55:02
 池田 大作
 Daisaku Ikada 1928-
哲学者・詩人・エッセイスト・小説家・童話作家・写真家・歌人。

創価の池田が哲学者だってw
こいつ哲学者として何かしたことあるのかよ。
悔しかったら2ちゃんねる哲学板に降臨して何か書き残してみろ。池田大作哲学者とやら。
ただし、池田の偽者は降臨するなよ。本人が自ら哲学者として何か書き残してみせよ。

他にも写真家とか詩人とか小説家とか、いろいろ肩書きつけてるけど、こいつ代筆ばかりだろ?
日本語をちゃんと読み書きできるのかよ?カネカネキンコは有名だぞ

それと何やら外国で200以上の称号をもらっているが、こいつ英語や外国語を
ちゃんと読み書きできるのかよ?
いくら悪徳詐欺師でも騙す限度をわきまえているけどな。
また詐欺師に加担する日本人で心が腐った奴でも、ある程度限度をわきまえるのが普通だけどな。

こんな朝鮮人詐欺師が堂々と日本人に成りすまし、堂々と日本で宗教お布施
活動するのだから、この悪党詐欺師を批判すらできないテレビ新聞のマスゴミと
政治家は情けないの一言。

こんな詐欺師に騙される1千万人近い学会員の日本人もアホだが、同胞の朝鮮人
詐欺師を野放しにする在日朝鮮人と半島朝鮮人も情けないよな。

白人も情けない。詐欺師から大金さえもらえば、どんな有名大学でも簡単に名誉博士号の
称号を詐欺師に与えまくる。だから大学の権威は地に落ちたんだよ。

大学の学歴も博士号も称号も論文も、金さえあれば簡単に買えるのがそもそもの間違い。
ユダヤ人の大半は論文も博士号も金で買ってノーベル賞も金で買っているかもしれないし。

とにかく朝鮮人、白人、支那人に、野中以下売国日本人は信用できない奴が多いということ。

212 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 23:19:12
さて、自分という一人の人格が存在し、自分でないそれ以外の空間が存在していると思っている者は多いが、
そもそも自分とは、いろんな欲望を持った複数の下位人格のようなものによって、さまざまな知覚劇場が時間軸にそって
くりひろげられている「スペース」でしかない。
つまりスペース内の下位人格や知覚を統合して自分であると認識している。

さらに内側の知覚だけでなく周囲の空間自体も、スペースの中心点、つまり頭部を中心として
球状に自分のクオリアが具現化していて、それが時間とともに変化しているだけにすぎない。

レースゲームなどを考えるとわかると思うが、あれは車は画面の中央に固定されていて背景の道が動いているだけだ。
それと同じように、自分が空間を移動しているように思えても、
具現化したクオリアが時間とともに形を変えているだけであって、自分(スペース)は移動しているわけではないとも言える。

この考えを突き詰めると、どこまで行っても自分のクオリアなわけだから
位置的には宇宙の果てのさらに外側(本当は3次元空間に端はないが、例えである)に、真の自分の頭蓋骨の内側の壁がある
などという突飛な考え方もできるが、これはまあどうでもいい。
3次元空間という認識の仕方自体が脳の情報変換によるものかもしれないし、これより更に奇妙な発想だってできるだろう。

論点がずれまくって飛躍もあってわけわからん文になってしまったが何を言いたいかっつーと

ようは今知覚してる自分も他人も空間も、全部自分のクオリアっつーこと。
つまり全宇宙が脳に内包されてるミニ宇宙が俺ら一人一人なんだけど、ミニ宇宙同士が影響しあえる場が
この宇宙、現実物理空間といえる。

これをふまえて上に書いたような行動を考えると、
個々はミニ宇宙の管理人として自分のアストラル界で長時間すごしつつ、現実物理空間のセーブポイントにたまに帰る
という、人間の新たな人生に対する認識を作ることがでこるかもしれない。しかも現実宇宙の生存可能時間は非常に長い。





213 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 23:23:20
最後の行w
誤 でこる
正 できる

214 :ネオ・マトリクス:2006/12/19(火) 23:54:34
>>209-210
>とりあえず他人はいいから俺らができることは何かだ。
はい、自分たちだけに絞った方が話が早く進むと思います。

>現代の日本は安全だから、死の可能性は相当低い。だからひとまず不死を目指すのは先送りしてもいいと思う。
これは『効率』を考えるとそうは思えないんですよ。
例えば現代日本でも時間の制約(仕事)や老後、金銭面など様々な問題があり
その一つ一つが自分たちを苦しめ、またこういう哲学的探索をする阻害になります。
だから、より『効率的に』探索を進めるには
ぶっちゃけ死んで100年後とかの先進国の金持ちに生まれ変われば
楽だしてっとり早いかとも思います。
それで、生死・クオリアの謎を、『なぜ今のこの私に生まれたか?死んだら
確実に100年後とかの先進国の金持ちに生まれる事はできないか?』という方向に絞りつつあります。
>>212
>つまり全宇宙が脳に内包されてるミニ宇宙が俺ら一人一人なんだけど、ミニ宇宙同士が影響しあえる場が
>この宇宙、現実物理空間といえる。
全く同意します。もっと言えば、『ミニ宇宙同士が影響してるかどうかも分からない』です。
おそらく、独我論的な立場だと影響してない事だと思います。

>個々はミニ宇宙の管理人として自分のアストラル界で長時間すごしつつ
私はこれに『無の場所で』『確実に』『永遠に』『自由に』『無限通りの快楽・幸福だけ』
というキーワードを加えます。まず、現実の空間や物理現象が必要条件とすると
それらに左右されるので、ミニ宇宙が消滅したり変化する可能性もあり自由が失われます。
あと、他人との干渉もしないで済まないと苦痛が生ずると思うのでお互いの干渉をしないようにします。
理由は、例えば私は青で苦を感じても貴方が青で快を感じたら
お互いの宇宙がお互いの意思で干渉したら、とんでもない事になるという話です。
なので、もしミニ宇宙で愛やら友情を感じるとしたら
そういう意思やらクオリア・意識の謎や独我論的な思考を考える記憶も消して
ただ『愛や友情というクオリア』を感じるのが一番良いと思ってます。

215 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 00:04:07
足りないから欲しくなる

限られているから大事にする

制約があるから燃える

不自由だから面白い


時間むやみに間延びさせたところで
その分をきっちり無駄にする
それが人間だ

100人でする仕事は実質60人いれば終わらせられるが
60人で仕事をすると40人分しか働かないから終わらないのも確かだがな

ようは、理想を語るには現実を知らなきゃ計算を誤るということさ

もっと下地を固めてから
それでも今みたいなことを思うのなら
やれることをやればいいさ

時期尚早だ
もっと現実を学べ

216 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 00:26:06
>>214
う〜ん君が望んでいることは心の原理上不可能だ。
しいて言うならそれに一番近いのは死なんだけど。
人間の心も宇宙も、制約がないと働きが生まれないから、快楽のみがあるというのは無理なんだよね。
苦をなくすことなら可能だが。
先進国の金もちに生まれたいことと、無の空間で永遠に楽しむことの2つが、まったく相容れないもんであることは
わかるよね?
今度書くかもしれんが、俺はアストラル界や変性意識をうまく利用して学習にいかし、現実宇宙で役立てようと思っている。
まあ休憩と学習の場を兼ねた、精神と時の部屋みたいなもんだなw

217 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 00:38:18
>>215
君は>>184かな?そうだったら>>203に君あてのレスをしたから暇だったら語ろうよ

218 :韋駄天はふと考えた:2006/12/20(水) 01:58:26
鳥居は倭人の証。

2000年前の昔の人は、渡来朝鮮人集落と倭人集落を区別するために、集落の入り口に
木製の鳥居を設けた。いわば鳥居は倭人集落へ入るための門であり、倭人にとっては
重要な目印であった。

古代の日本には、こうした入り口に鳥居のある倭人集落と、鳥居がなく巨石を置いて
門や集落の目印代わりにする渡来朝鮮人集落とが別々に存在していた。

やがて人口が増えて倭人集落の規模が大きくなると、鳥居の外に家を構える倭人も
増えてきて、いつしか鳥居のある場所は、倭人集落の中で祝い事や豊作の祭事を行う、
重要な場所として位置づけられることとなる。

また倭人集落から死者が出たり災いが起きたりした場合は、この鳥居のある場所は、
死者の霊を鎮める場所や災いを振り払う場所として使われるようになった。
これが現在において神社といわれる場所となった。

一方、渡来朝鮮人集落では、巨石で囲った場所に死者を祭ったり、巨石と土を
盛り上げた場所を、渡来朝鮮人集落の近くに設けては、祝い事や豊作の祭事を
行う場所として使ったり、死者の霊を鎮める場所や災いを振り払う場所として
使われるようになった。
これが現在において古墳といわれる場所となった。

しかし、近年においては倭人集落と渡来朝鮮人集落とが混在するようになり、
鳥居のある神社が集落にあるからといって、そこが倭人集落とは決め付けれなくなった。

219 :韋駄天はふと考えた:2006/12/20(水) 01:59:27
師走といえばイカサマの季節
株、パチンコ、競馬、競輪、競艇、宝くじ、賭博に関する物は何でもイカサマ有りです。
【甲第十五号証】ロト6・宝くじ・イカサマの可能性
ttp://money4.2ch.net/test/read.cgi/loto/1166103677/

年末に宝くじやロトで一攫千金を狙う人も多いでしょうが、パチンコの遠隔操作と同じく、
宝くじやロトでもイカサマ芝居が多く発生しています。
ジャンボ宝くじにロト6を含めると、宝くじで億万長者になる人は年間で最低300人は
越えていないとおかしい。
また1000万円以上の高額当選した人は毎週20人は生まれて、年間だと1000人近く生まれているはずです。
10年間だと3000人の億万長者が生まれて、1000万円以上の高額当選者は軽く1万人を越えます。

宝くじの歴史は戦後からだとゆうに50年は越えています。
だとしたら、これまで延べ50万人以上の人が1000万円以上の高額当選者でないと、おかしい話になります。
日本国民1億3000万人で割れば、260人にひとりが高額当選したことになります。

でも、それだけの人とそれだけの確率で高額当選したという実感が、あなたの周囲の宝くじを買っている人に
ありますか?
戦後の宝くじの歴史で見て、人口2600人の小さな村で比較しても、1000万円以上の高額当選者は村人の10人が
出ていないとおかしい確率になります。

それだけの当選者がいるという実感はありませんよね?
宝くじやロトはいくらでも当選者数を調整できます。
実際の当選者よりも半分以下の当選者数にしても、宝くじを買った誰もが
調査できないし、誰もが真実を確かめる方法はないのです。

宝くじでの控除率が52%というのが真実なのかさえわかりません。
もしかしたら控除率が80%だったのかも知れない。
宝くじを管理している銀行なんて信用できますか?不良債権を国民の税金で
補充して倒産寸前の金貸し企業を税金で助けるような銀行ですよ。

すべて闇のベールに包まれてるのが宝くじです。

220 :韋駄天はふと考えた:2006/12/20(水) 02:52:33
同和や暴力団の祖先は渡来朝鮮人である。
したがって現在の渡来人である在日朝鮮人とは非常に仲が良い。
また宗教団体や風俗産業やマスゴミを牛耳ってる勢力も祖先は渡来朝鮮人である。

さらに明治から現在に至るまで政治と官僚を牛耳っている勢力も
祖先は渡来朝鮮人である。

我々、倭人を祖先とする純血日本人は、今こそ倭人による倭人のための
倭人国家を日本に立ち上げなければ、日本のすべてを完全に半島勢力に
乗っ取られてしまうだろう。

政治家、官僚、教師、弁護士、司法関係者、売国公務員、マスゴミ、宗教団体、風俗産業、
部落民、在日、暴力団、警察、反日市民団体、いわゆるウソつきの集団である。

我々が戦うべき敵の正体は見えた。

敵は海の向こうにいるのではなく日本国内にいるのだ。

221 :韋駄天はふと考えた:2006/12/20(水) 04:00:59
2000年以上前の古代における倭人の領土は、東は関東平野から西の本州島、
四国島、九州島の日本列島全域、薩南諸島、琉球諸島、台湾島、中国大陸
揚子江沿岸全域、中国大陸東シナ海沿岸全域、中国大陸雲南省、北ベトナム地域、
ラオス北部、タイ北部、ミャンマー北部、ネパール、ブータン、チベット南部と
過去においても現在においても、モンゴル帝国やソビエト連邦に匹敵する領土を
有していた。(日本列島の東北地域と北海道地域はアイヌ人の領土だった)

しかし、中国大陸北部で騎馬民族モンゴル人の南下による略奪と混乱による、
戦火が激しくなると、武装難民となって逃れる漢民族の南下によって、揚子江流域から
平和な民だった倭人が武力によって追い払われて、さらに南下してきた武装難民の
漢民族によって、中国大陸を挟んで倭人国家が東倭人国家と西倭人国家のふたつに
分裂させられてしまった。

また、東倭人国家に属した日本列島でも、騎馬民族モンゴル人の南下による略奪と混乱による、
戦火が激しくなると、武装難民となって逃れる満州族の南下によって、朝鮮族の領土である
朝鮮半島が満州族の中の騎馬部族によって朝鮮半島北部が武力で奪われて、難民となった朝鮮族が
南下して、その一部が海を渡り九州や日本海沿岸の本州島まで渡ってきた。
こうして、九州や本州西部の日本列島国内でも倭人の領土が、朝鮮族によって侵される事態となった。

222 :韋駄天はふと考えた:2006/12/20(水) 04:02:05
そのころ西倭人村落国家の中で、邪馬台国地域を統率していた女王卑弥呼は、東西に分裂させられた
倭人国家をひとつにしようと、東倭人村落国家の奴国を中心とした九州の倭人勢力の村落国家と、
東シナ海の海洋ルートを通じて連携を取り、漢民族のこれ以上の南下拡大を抑えよう考え、倭人の
軍事力を強化するためと、揚子江流域を支配した漢民族を東西北方向の三方面から挟み撃ちで掃討する
ために、中国大陸北部の軍事大国の魏の国と同盟を結ぼうと使者を送った。

こうして、軍事力を強化させた東倭人村落国家の中の九州島においては、倭人勢力が渡来朝鮮族との
戦いに勝利し、敗れた渡来朝鮮族の集団は瀬戸内海を通じて近畿地域へと逃れていった。
その後、近畿地域に住み着いて勢力を拡大してきた渡来朝鮮族が、九州島の東倭人村落国家との戦いに
勝ち、西日本列島の倭人を従えることに成功した。
こうして勝者となった渡来朝鮮族によって、古代日本における倭人に関する歴史の記録と痕跡はことごとく
抹殺破壊処分されてしまい、渡来朝鮮族に都合の良い捏造の歴史記録と遺跡だけが残されてしまった。

223 :考える名無しさん:2006/12/20(水) 18:10:21
仮想のガラス板に手のひらをペタペタと
はりつけるパントマイムをときどき見かけるが
あれを足の裏でやる少女を見た。
はだかでソファに腰掛けて正面を向き
両足をあげたままオナニーをするのだが
その足の裏が声にあわせて動きながら
ガラスの壁を叩いているように見えるのだ。


224 :ネオ・マトリクス:2006/12/20(水) 23:20:14
>>215
>時期尚早だ もっと現実を学べ
現実で困ったのでこの板で残された解決策を探しています。
哲学や宗教が人間の全ての悩み・苦痛を消すのに最適と考えてます。

>>216
>しいて言うならそれに一番近いのは死なんだけど。
そうですね、肉体と脳があらゆる人間の苦痛の源と考えると
生きてる限りは『原理的に』苦痛の消滅は無理ですね。

>人間の心も宇宙も、制約がないと働きが生まれないから、快楽のみがあるというのは無理なんだよね。
しかし、『永遠に快楽・幸福だけ』でないと、時間が無限である限り
苦痛がいつどのようにどう発生するか、確率がわずかでも時間が無限なので
苦痛を味わうことになります。だから『新しい自由な原理』を作らないとマズイ。

それと、苦痛と自殺と生まれる事について考えましたが
殆どの宗教で共通するのは
この世は修行の場か地獄、良い事をすれば良い事が・悪い事をすれば悪い事が返って来る
神といった人間より上位の者がいる、魂といった肉体以外の不滅の自分が居る、
という事だと思うんですよ。だから、やはり人間は本能的というか人間の脳では
この世は苦しいが自殺はダメで死んだ後の為に寿命まで悪い事せず生きる、
というのが目標になってると思うんです。

なので、私や貴方や哲学者のように変に意識やら宇宙やら脳やらクオリアを研究するのは
人間より上の存在や自然・宇宙そのものにとってはかなり良くない行動ではないか?
と考えています。

225 :ネオ・マトリクス:2006/12/20(水) 23:35:16
>>224
続き
しかし、そこでSFや『映画マトリクス』でちょっと考えを変えました。
善悪とか、本能的・無意識的に行いたくない行動とかは、その上位の存在にとって
『ただ都合が悪い』だけであって、それを行っても自分に有害とは限らないのではないか?
本当に自殺や堕落が宇宙全体や自分の今後にとって良くないのか、それとも単に
自分より上位の者がそうさせてるだけで自分には全く無害なのか?
これは分からない。
いや、仮に自分より上位がいても、その上が無限に存在し、下も無限に存在すると考えると
結局は何をしても意味的には同じではないか?宗教で言うような因果も
限られた範囲ではないだろうか?それとも最上位の、つまり俗に神と言う者の意思でもあって
それを知ってその通りに従うのが最適なのか?(それが宗教なのか?)

しかし、そこでまたクオリア・意識・存在・変化・自由といった謎が生まれる。
例えば最上位(仮に神と言う)の者が居たとしても、それはなぜ発生するのか?
なぜそれは行動したのか?などと考えると
神ですら存在や変化や時間といった事には逆らえないような気もする。

という事は非物質的な、物質でも意思でも神秘的でもないただ理論として存在するような
『存在』『変化』『原因』『理由』といったことが全ての根源なのか?
(例えば、あらゆる存在は存在という語句が無いと存在できないように、『存在』は何よりも
 根源的に思える。また、存在する事は変化するので変化も根源的と思う)

226 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 00:43:29
>>224
全ての根源は認識だよ。

ものごとは視野が狭まらないように本来多角的な見方をすべきで、
真実は相対的というのが哲学者がとるべき姿勢だが、
それが可能なのはある程度の理解より上にいるものだ。

君はまだ情報の整理が十分でないからそういった説明じゃ理解できないだろう。
だが悩んでいるようで気の毒だから、少々気は進まないがわかりやすいようあえて断定的な意見を書こう。
まあ宗教のように語弊が生じないように、また誤解してもたいした弊害はでないように
現代風の認識にそってなるべくわかりやすい方便で説明するよう努力はするが。

脳ではないもっとミニマルな要素だけで快楽などを知覚できると思っているようだが、
本当の自分である「スペース」だけでは実は何もできない。論拠は、俺が実際に経験したからだ。

脳に由来しなくても、魂だけで最小限の機能(自由意志、快苦の知覚、根源的な記憶など)
はもっていると感じているかもしれないが、残念ながらシステムに依拠しないと本当に何もできない。
「いろいろできる自分」や「能力」は本当に99パーセント暫定的に脳に依存して存在してるだけで、幻想だ。それすら死んだら消える。

君にとって救いなのは真我は苦や心配を認識することすらできないことだ。もちろん時間も認識しない。

しかし、俺が唯一真我に依拠していると思っているクオリアもある。

それは言葉で説明しにくいが、しいて近いことで表現すると、
何もない感覚、すっきりした感覚や、角のような硬いものとか抵抗に一切ぶつからない感覚だ。

「こ」や「ろ」にくらべた「お」の感覚、何にもぶつからない母音の感覚だ。
これが君の求める感覚に一番近い、死の感覚だ。

227 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 00:57:34
君が求めている感覚は2種類あって、たがいに全く相容れないものだ。

先進国の金持ちというようなことや、全てが思いどうりになる空間というのは、快の追求。
もうひとつの求めているものは苦の滅却。この2つが同時に存在することはできない。

極端にわかりやすく言えば、前者の快楽は
制約を課された空間で、その制約を利用したりうまく処理することに喜びを感じることや
他者より優れていることの快楽、不快に感じた現状が、改善された時の快楽、欲望に依拠した快楽
つまり、
束縛や相対性を必要とするものしかない。

進歩したい、セックスしたい、金もちになりたい、
スポーツ万能になりたい、イケメンにうまれたい
全部そうだ。

仮に文明の進歩でほとんどの不快がなくなり、弊害の少ない快楽のみが重要視された世界でも、
最後にまだ残る不快がある。
更に現状をよくしたいという苦、脅迫観念だ。

228 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 01:17:40
前者の幸せが実はバランスよく味わえるようにできているのが現実世界だ。偶然か作為的にか知らんが。

苦が含まれてしまってはいるが、感知できるクオリアの種類をとても多くすることに成功したシステムだ。
しかし制限、ルールの多い世界でいろいろうまくこなしていけるように、
感じるクオリアの強さが意図的にそうとう弱められてしまっているが。

クオリアの種類の多さよりも強さやエネルギーを感じたいなら方法がないわけではない。
精神分裂病になればいい。問題の処理能力は極端に下がるが、これらは相容れないものだから仕方ない。

輪廻や霊界というのは生きてる人間が考えたもんだ。これらが思いつかれた理由があるのだ。
これらのイメージは現実の違う認識の仕方からきてる。

成仏できないでアストラル界をさまよっている霊っていうのは、統失とかダウン症の知覚レベルのことなんだよ。
広義には俺ら普通の人間もこれだ。
自己組織化された物質による体と精神つまりシステムにすがっている自縛霊なんだよ。
自殺できるのにしてないんだからな。成仏するには死ねばいいだけだから。

輪廻とか前世の因果ってのもあたりまえのことの比喩だよ。
本当は「自分」はないんだから、つねに下位人格が輪廻してんのが俺らだから。
今の自分ではない過去の自分がやったことが、現在の自分の責任になるんだから前世の因果だろ。



229 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 01:23:39
あと自分より上位のものとかについてだけど、

上下といった区別や概念すら、現実世界の人間による概念でしかない
ということを考えてみ

神についてはもっとたってから考えたほうがいいよ。相当難しいから

230 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 04:53:01
物質も人間の活動も、特定の構造をもちパターン化する原則はわかった。

しかし今度は新たな疑問が生まれた。事象の構造の本質を見抜き認識すれば、理にかなった
原則にのっとった行動がとれることはわかるが、
逆になぜ本質を見抜かなければ正確な構造が認識できないのか。
つまり、なぜ理にかなってない誤った認識ができるのか。
そのプロセスがわからん。ある意味原則より難しい気がする

231 :寂しい人:2006/12/21(木) 14:36:54
>つまり、なぜ理にかなってない誤った認識ができるのか。
「誤った」というのも>>229にあるように人間のつくった概念じゃないのか。
誤ったというのはなんらかの理想形や予定とは異なる状況になった場合の概念。
結局自分の思い通りにならないということじゃん。
そんなことおまえはとっくに気づいていそうだがな。


232 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 18:29:32
>>226-229アストラル界に行くための方法はどんなモンですか?
>>216の内容を受けて、私も利用できたらと思ってしまった。無理か。。。


233 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 20:09:36
>>229
こんにちは神様

でも神様なんて珍しいから、黙ってないといじめられちゃうぞ

234 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 20:37:53
人間の作った概念

って表現自体ばか
ほんとばか

概念なんてのは所詮ありうるものの中から
人がチョイスしてピックアップされたものでしかないっての

概念は作られない
発掘されるもの

ここテストに出すよ

235 :ネオ・マトリクス:2006/12/22(金) 00:05:10
>>226
こちらの事ですが疲れや眠気で全てにはレスできません。
>全ての根源は認識だよ
同意しますが、新たに「認識はなぜ存在するのか?永遠にあったのか理由なきにあるのか?」
「認識を支配する法則や認識の変化はどういう理由・原因に因るのか?」など。

>脳に由来しなくても、魂だけで最小限の機能(自由意志、快苦の知覚、根源的な記憶など)
>はもっていると感じているかもしれないが、残念ながらシステムに依拠しないと本当に何もできない。
これは、『新しい好きな自由なシステムを作る』ということで解決しませんか?
例えば素粒子一つで、脳の快楽・幸福だけを味わう部分を構築でき、更に主観時間(体感時間)を
無限まで引き伸ばすとか。

>仮に文明の進歩でほとんどの不快がなくなり、弊害の少ない快楽のみが重要視された世界でも、
仮にでも、そういった『今よりもっと良い世界にどうやったら行くか?』というのは
100%苦が無いにしても99.9999・・・くらいにできれば、今よりはマシだと思い
実際にそうなりたいと願ってます。

>クオリアの種類の多さよりも強さやエネルギーを感じたいなら方法がないわけではない。
>精神分裂病になればいい。
最終手段としてはそうですね。例えば映画マトリクスの考えなんかも、仮に100%そうと信じていれば
周囲の人からおかしく見られても苦痛でないわけです。ただ、厄介な事に100%思う事はできず
「これは現実だ、厳しい実社会だ、死んだら無でこの世は無機質な暗い宇宙だ」という考えに縛られ苦痛が生まれます。

しかし、上でも書きましたがとりあえず『効率』や目の前の事を考え、やはり
全く苦痛が無いにしても今よりマシな、例えば未来の平和な先進国の金持ちに生まれたいです。
どうすればいいでしょうか?それとも貴方も
>前者の幸せが実はバランスよく味わえるようにできているのが現実世界だ。偶然か作為的にか知らんが。
と書いてるので、誰にもこの時代この人間に生まれた理由は分からず死んだ後の正確な事も分からないですかね?
『死んだら未来の平和な先進国の金持ちに生まれる』ができれば
人生の課題はクリアしたも同然なんですが・・・

236 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 00:11:14
>>234
当たり前だろ。君あての文じゃなかったから、そこを誤解されないように気をつけた方便は使ってない
概念を作って固定して媒介できるのは、空間に分子を付着させるなどして(紙媒介、脳の記憶など)
未来の人格が読み込んで思いだせるようにしてる。思いだすんじゃなくてそのつど読み込んでんの

とりうる確率の中から都合いい概念(形態)がランダムの中から見つかったら、それを媒体に記憶させてんの。自動なのよ

237 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 03:28:59
>>232
カバラ
幽体離脱
サマタ瞑想
海外に行ってガンジャ
探せばたくさんある

238 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 03:30:04
座禅も
魔境=アストラル界

239 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 03:36:07
>>231
そのとおりだな。わかりやすい説明ありがとう

240 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 09:39:37
それらは体がしっかりしている上での話しだな。
少なくとも苦痛を抱えていない状態での話し。>>237


241 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 10:32:53
>>240
うん。体の不純物のなさとかにかなり左右されるからな
タバコとかは相当よくない

242 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 10:58:39
若かりしころはもうもどってこない

243 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 20:06:51
このままいくと地球上は石炭化するんだ

244 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 23:51:38
地球だって、どう転んでもいずれは宇宙の藻屑になるから
別に途中で石炭化しようが気にしなくても一緒だよ

245 :韋駄天はふと考えた:2006/12/23(土) 01:00:26
歴史の研究の仕方そのものが間違っている人が多いので、ここにヒントを差し上げます。

・古事記や日本書紀の文献を頼りに研究するのは、未来の考古学者が朝日新聞や聖教新聞の
記事内容から当時の歴史を研究するのと同じほど愚策。

・1500年後の考古学者が遺跡から発掘した朝日新聞全書(朝日新聞社が創刊から廃刊まで
発行したすべての新聞記事の内容)と聖教新聞全書(聖教新聞社が創刊から廃刊まで発行した
すべての新聞記事の内容)を頼りに1500年前の日本がどういう国であったかを研究したが、
疑問点ばかりが噴出して、研究者の間からも様々な説に分かれて論争が続くことになった。

・それはそうでしょう。朝日新聞や聖教新聞のように、支那人、在日朝鮮人、半島朝鮮人、
同和部落民、創価学会員らの都合の悪いニュースは全く記事にせずに、これらの都合の良い
ニュースばかりを記事にするような新聞記事から、当時の歴史が正確に割り出せるはずはないのですから。

・現在においても支那人や在日朝鮮人はウソつきで真実を伏せて捏造ばかりするのに、昔の支那人や渡来朝鮮人が
正直者であるという根拠はどこにもない。
したがって昔の支那人や渡来朝鮮人が書き残した文献の信頼性はないも同然。

・歴史の文献というのは敗者に都合の悪い内容となり、勝者に都合の良い文献として残されるのが大半です。
例:敗者の先住民族インディアンに都合が悪く、勝者の白人に都合の良い「アメリカ新大陸発見」の教科書の内容
他にも「オーストラリア大陸発見」「喜望峰発見」「マゼラン海峡発見」など、いずれも日本の教科書にまで
白人中心主観のままで記載されることとなる。

・ただし魏国と邪馬台国のように、お互いの国境が接することなく戦争も対立関係にない国家間の文献では、
都合の良いウソや捏造をする必然性はなく、真実を書き残している信頼性は高い。

・考古学を研究するには、当時の時代背景を知り、対立関係や利害関係まで知り尽くしてから、
文献を参考にしないと、「朝日新聞や聖教新聞の文献記事だけを研究して、西暦1930年〜2010年間の
日本の歴史を学びました」というバカな考古学者が1500年後にも必ず現れます。

246 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 01:20:09
>>235
さすがに俺も完璧に君の思考パターンの土俵にたって、君の疑問を解決する方向に導くことはできない。
すまないがしばらく自分で考えてみてくれ。
下手にもっといろいろ書き込むより、そっちのほうが近道かもしれない。急がばまわれだ。
ただ今までの書き込みだけでも、見返すことによって、
こーゆー思考の方向もあるということがわかり、視野を広める手助けにはなるかもしれない。
俺も馬鹿だから自己解決してない部分もある。
こっから先は数学を身に付けないと進めないかもしれん。勉強しなければ。

247 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 21:53:34
今の時代の人間も今の時代を正確に理解していない。
歴史とは過去を妄想することだし。

ラプラスの魔だな。
結局外に出てみないと何もわからない。
ゆえに宗教や哲学が多様化する。

248 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 23:12:42
ん〜原則、よくわからないのですが

自分の会社は高学歴が多く

学歴がいまいちで対人関係もうまくなく

手を抜くことが多い自分は職場で評価されていません。

仕事上で将来ある程度評価され

認められる存在になりたいと思うのですが

原則の分かっている皆さん、アドバイスください。

249 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 00:30:53
>>248
高学歴でない、つまり相手にいい先入観を与えられるような
ハッタリというか擬態の手段を持ってないのに、
対人関係を円滑にするような努力をしないし、仕事で手を抜く。

初期条件が不利なのに、それを補う工夫、努力を
最初から出来ないと諦めている。それがよくない。

逆に楽をすることを追求したいなら、認められたいと思う欲望を諦めればいい。

これが原則の観点からのアドバイスだ。あたりまえのことを言ってると思うかもしれないが、
小難しいようなアドバイスが有用になる相手は、あたりまえのことに気付いた上で、
更に細かく効率を追求してるやつだ。

期待はずれかもしれんが、いくら原則の観点から見ても、
簡単な段階でのボケにはあたりまえのツッコミしか返せない。

250 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 00:45:15
手を抜きつつ、人から過大評価されるように擬態することも不可能ではないが、
現時点では、君がどんなことには気付いているのかとか得意なことだとかが
レスから読み取れないから、その方向のアドバイスはしようがない。
どんなことに気付いていないかしかわからない。


251 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 01:00:42
>>248
>仕事上で将来ある程度評価され認められる存在になりたい

いいか、よく聞け
馬鹿はなかなか望みを達し得ない

そこで聴くが、
「評価され認められる存在」とはどうなる事を言ってる?
「ある程度」とは何の事だ?

答えられたら次へ進める

252 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 01:35:05
>>251
そーゆー攻めかたもあったか。関心しちゃった

253 :ネオ・マトリクス:2006/12/24(日) 03:02:21
>>246
分かりました。でも自分では何が目標化は明確に分かってるつもりなんです。
ただ実現する方法が分からない。

自分にとって重要な事の核心は「快苦・幸不幸」だと分かったんですが
それがいつ、どういう様に、どのような理由で起こるかが
実に様々でかなり運任せな部分が多いんです。
で、貴方の言う「システム」が全てを決めてると思って
因果・変化・存在・理由・時間などを調べてますが
そもそもなぜ物事は無ではなく有なのか?
なぜ感覚があるのか?なぜそれらは変化するのか?
理由とは何か?といった事が全く分からない。
これさえ分かれば、自分が存在する理由やこの時代この人間に生まれた理由や
死んだ後も分かりそうな気がするんです。
しかし、人間は物理法則はある程度分かっても物質ではない理論の根源的な
存在・変化・自由・因果・理由・時間・無限といった事は
てんでわかって無いと思うんです。
これらが分からないと、例えどんな原則や良い法則を見つけても
それが「変化」したり「消滅」したら全く無意味だと思うので
こういう根源的な事は重要だと思うんです。。

254 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 03:40:58
ヒントとなりそうなことを書いておく。
宇宙が無ではなく有である理由があるわけではないな。
無というのは、現状を有であると仮定して、その否定として有の側から仮説されたものだ。無というのは有の否定でしかない。
無というのは、有に存在する素材(概念など)を材料に使って表面を覆われて作られたハリボテみたいなもので、幻想だ。
この例えは誤解を招く可能性があるから、慎重に真意を読み取ってほしい。
かといって、ボールがある部屋、ない部屋を比べた時、後者のほうが無に近いというような思考パターン
つまり要素を減らしていって得られる無のイメージも、嘘の無だ。(嘘ってのも例えだよ)
真の無の理解には、その方向に進んで行く思考では辿り付けない。

もう一つヒントを。
有ることに理由があるのではなく、有ること自体が絶対的な理由だ。
有ること全ての中に細分化された要素があって、それぞれの中に因果関係があるわけだが、
その因果関係の中に自分がわかっていることとわかっていないこと2つがある
後者のわかっていない因果関係が存在しているから、これに対応して
「理由がわからない」というクオリアがあるわけだが
もし有ること内部で因果関係が自己完結していたとしたらどうする?
宇宙創造の以前や、有の外部、無が本当はないとしたら?

255 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 03:56:54
「有ること」だけは、自分自身を理由として存在している。
というか、「理由」という概念の大本、発生源は「有ること」なんだが、ここの共通点はまだ理解できなくてもいい。
こうした己自身を根拠にした構造がどうして理解できないかというと、
「有ること」つまり原則のみが、己を理由に存在していることだからだ。
他の派生した、細分化された諸構造や事象は、全て構造の外側に原因をもっている。
原則以外の全てに共通する「外部に原因をもつ」ということを散々認識してきたせいで
この共通構造は普遍であると思ってしまい、反例である原則(諸構造の集合)が理解できない。
ここで頭を柔らかくできるかどうかが最後の壁だ。
諸集合の因果が輪のようにつながって自己完結していること、これが原則、理由なき有の正体だよ。

256 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 04:01:24
×諸集合の因果
〇諸構造、構成要素の因果

257 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 04:11:01
ちなみに俺は他の書き込みでも原則という言葉を使ってきたが、
どんな話題かによって、必要に応じて原則という言葉の指す意味をかえて使っている。(方便)
上の書き込みのような意味での使い方が、俺の原則のとらえかたの本来だ。
これは理解されない可能性が高いから、あまり出す気はなかったんだが。

258 :ネオ・マトリクス:2006/12/24(日) 05:24:16
>>254-257
つまり
有る>各種クオリア(その中に「有る、無い」「理由とは?」「全てはクオリア」「時間」というクオリアも含まれる)
って事ですかね?
無限や因果やクオリアや理由や有無というのも、そもそもが「有る」に含まれてて
「有る」という事だけは、「有る」に含まれる「理由」(原因があって存在する、など)に
従わなくてもいい、つまり「有る」は存在できる理由を「有る」に持っていける、ですかね。

なるほどと思いますが、それでも
未来を確実に自由にしたい、次何を感じるか知りたい(ここで言う次は体感時間の意味での次ではなく
言うならば一瞬後の連続)という欲求は捨てきれず叶えたいです。

あと、貴方の言う理由無きというのはけっこう理解できたつもりなんですが
「時間」「変化」については分からないです。
これは確実に無限か特定の時間が存在するのでは?
感じる時間ではなく、クオリアの変化です。
何から何に変化したかというのを考えると、前の前の前…とか次の次の次…と
「時間」だけは理論的に確証のある時間が存在するように思えます。
貴方は今のクオリアの前の前の前…や次の次の次…を
考えるとどう思いますか?クオリアの変化も前は永遠とか次も永遠なのでしょうか?
それでどう変化するかも全くわからない、確率も人間が感じてるクオリアで
全ては理由無きに存在し理由も確証も無く、唯一絶対なのは「有る」だけ?
(表現方法を断言するならば、状態の変化を前・次といい、それで時間と呼んでるのかも。
 この状態の変化をお伺いしたい)

259 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 06:04:54
時間は状態の変化を表す記号であって
実在する何かじゃない

「状態が変化する」という状態に付属するただの概念

260 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 15:34:27
全ては記号
パーツを集めて組み立てればいい
バグのパーツがあれば完成しないし
全体像が不明ならパーツだけ集めても完成しない
完成すると時間は止まる

261 :ネオ・マトリクス:2006/12/24(日) 17:02:12
>>259
「状態が変化する」というのは確実ですよね。
すると、当然、変化とは?どのように変化していて、どのように変化する?
という「前・次」といった変化に関する時間が生じると思うんです。
これは確実な時間ではないでしょうか?時間という語句を使わないなら
今の状態の前の状態の前の状態の・・・と次の状態の次の状態の次の状態の・・・
はどうなってるのでしょうか?
変化について、なぜ変化するのか、自由にできないか?と
探っていますがヒントでも頂けませんか?
状態の変化の一番前と一番最後についてと、変化はどういう理由で起き
自由にできないかどうかです。
言い換えるならば未来を知る、という事かもしれませんが
変化を知って自由にするのが今の科学のスタンスと近いと思うし
変化こそ調べる核心だと思います。
何かヒントはありませんか?

262 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 17:23:05
>>261
ヒント:根源

263 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 17:48:19
変化しない世界には
その世界を認識するものが存在できないからさ

つまり人間原理

認識するのにも変化という要素が必要だから
と言ったほうがいいかな?

認識できた、ということは
変化をしている
ということであって
変化していないように見えるものは
あくまで認識する側にとって
そのように見えるというだけに過ぎない
変化を一瞬でも止めるような存在は
この世界では認識されない

一度とまってしまえば
再び動き出す原因が存在しなくなる
だから、完全なる停止は消滅と同義と考えてもいい

ただし、認識における変化というのは
絶対的な変化ではなく
相対的な変化なので
たとえ絶対的な停止状態を目撃したとしても
そこに変化を見出すことになる
だから、この世界で、停止による消滅が観測されることはない
あくまでも考え方として
停止は消滅と同義とできるというだけのことであって
現実が認識により存在している以上起こりうることではない

264 :ネオ・マトリクス:2006/12/24(日) 18:18:26
つまり、存在する事と変化する事は理由無きに絶対であり
それが全ての根源である、という事ですかね?

理由が無いとマズイんですが、科学も物事の因果や理由を追求して
それで行動に移し様々なテクノロジーになったと思うので
存在と変化の理由が分からないと、今の科学技術のように
人間が好きに自由に役立てる事はできない、と思うんです。。

人間は絶対的な法則や物理現象が変化する理由を知って物事を上手く利用したので
クオリアとか認識とかいう根源的なことも、絶対的な法則や変化する理由が分からないと
自然任せに近いと思って、延々と探ってます。

物理的な方法ではやはり限界があると思うので、クオリアに関する法則や理由を分からないと
クオリアを自由にはできないと思い、どうしようか悩んでます。
で、人間原理や独我論や唯識論は共通する事があると思うんですが、例え
これらの立場でも「では、クオリア・認識はどう変化するか?次に何を感じるか?
次の次の次の・・次まで好きに自由にすることはできるのか?」
といった問いは共通して存在すると思うんですが
こういう人間的な欲求や快苦・幸不幸に関わる問いについてはどうすればいいでしょうか?
存在する理由が分からなくても、永遠に自由にして永遠に快楽や幸福だけを
味わってたいんですが・・・思いきって、試しに今の法則から抜けるように脳を破壊はどうか?
とけっこう本気で考えてしまいます。

265 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 18:27:27
途中から違う人間が書いてるのに話が一貫してるのがおもしろいな。
もうちょい君に任せるわ。

266 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 18:28:31
君っつーか君らかな

267 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 18:34:17
>>217
浅ましいな
俺はまったく、ぜんぜん、暇じゃないんだよ
すごく忙しい

暇だからするんじゃない、やりたいからする
つまりそういうこと

大体、お前自身が言ったんだろ
飛躍してもいいって
まったく、返事をせずに、まったく別の話に
黙って、勝手に、無視して、飛躍したんだとでも受け取ってればいいじゃねぇか

俺と話したがった癖に、
俺がお前の言葉を無視して自発的に発した言葉に興味を示さず
お構いなしで、自分の主張を押し通そうとするあたり
不遜にも内容が自分には関係ないと思ったのか、主導権を握りたいからなのかしらないが
いくら他より多少賢くても所詮は有象無象、有形無形の一芥だね君も

自分を縛っている自分の中の何かに気づけるといいね、気づけなくてもいいね

268 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 18:36:37
>永遠に自由にして永遠に快楽や幸福だけを
>味わってたいんですが

それを『完全設定』すれば?

269 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 18:37:25
>>203への答えだが
一番は「歌」、
「別にほかの事を一切しなくても気持ちよく歌い続けているだけで、不自由なく生きていける
という状況があるなら、その他の一切、三大欲求を含む欲求を満たす快楽を失ってもかまわない」
という程度のことは考えるぐらいに歌うことが優先順位高いよ

次点としては、いろいろあるが一括りにこう言って良い
「知ること」
人生で行う動作の中には、須く少なからず「知ること」に繋がっている
無意識に行う、息をする、という行為にすら、
すうときには外気の成分を主とする情報が
はくときには呼気の成分を主とする情報が
行為の結果訪れる感覚の決定に多かれ少なかれ必ず影響を及ぼす
そういう要素がすべての動作において見出しうる以上
すべての動作の中から何かを「知ること」が可能だ
だから、一概に何をすること
と言わずとも、何をしていてもそこから、探り出しうる何かを
「知ること」が俺の暇つぶしであって、
極論言えば何をしててもできる暇つぶし
行いうる何もかもが俺の目的にあう行為行動動作となるということ

その中での優先順位は
そのときの体が求めている優先順位と、未来への影響を適宜考慮して
適当に決めればいい
これこそが以前誰かが出した問題の答えの一つなんだがね

270 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 18:40:35
別にすごいことを知りたいわけじゃなく
そのとき知れることを知れればそれでいい
もちろん、知りたいことの優先度というものもあるが
知りえないことまで知ろうとすると
知れることさえ知れなくなる
それが分不相応の報いと言うもので
論理的に経緯を説明しうる単純な因果応報だ


で、その体の欲求の中で
君の指定してきた条件である、生きる上で必要なものを除いた場合に
もっとも強く感じるものが一番として上げた「歌」であって
本質的に見れば結局は「知ること」に含まれると思うかも知れんが
「知ること」を度外視しても、そこに存在する大きな欲求である
と理解してもらえばあえて別にした理由としてなんら不自然な点はないだろう

仮定の話だが、
そのほかのことが「知ること」以外に他に目的を持たないのと違って
「歌」は歌うことそのものを目的とした欲求の方が強く存在する
と言うとわかりやすいかな?

以上のように答えたが、これからどうするのかな?

271 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 19:48:25
>>270
期待どおりだ。君は俺と考え方の系統が違う。
一つずつ誤解を解いていこうと思うが、あまりにもかみ合わなかったら、
お互い疲れるだけだろうから(こーゆーふうに同じ土俵に立とうとする時点で不快なのかな?)
やめるだろうが、まだわからん。

俺と君は思考法も違うが愚かなところも違う。俺の愚かのところは思慮深さのなさ、早い段階で妥協すること。
君の愚かなところは、人の行動をあえて悪い意味にとる傾向だ。
君のほうが、おそらく今まで周囲に失望させられて生きてきたのだろう。
これらが悪い意味で噛みあい、この状況を作りだした。

君の書き込みを無視して新たな要求をしたことを、君はネガティブにとらえすぎている。
そこまで深い意味はない説明しよう。

君の書き込みの内容が、自分に関係ないと思ったわけではない。あの内容は俺自身の思考の方向と
同じようなところがあった。俺は自分と似てる部分より、我々の違いがでてきそうな話題に持って行きたかった。
こーいう意味では自分本位だったかもしれん。それはすまなかった。
しかしそれも相手を軽んじることから来たわけではなく、
君が暇であり、なおかつ1度目の俺の対話の誘いを見ていない可能性が3割ほどはあるように思われたことも
再度の誘いが妥当であると思った理由だ。つまりあの程度で浅ましいと思われることを想定していなかった。
また、あれが完全に俺へのレスという形をとっていたとしたら、リアクションしただろうが
1 俺へのレスでない可能性がけっこうあったし
2 多少俺に向けて書かれた可能性があったとしても、俺がもうそれらに気付いていること
(それまでのレスで気付いてないように見えるのは、相手によって思考法を変えていたから)
1を考えると2を説明するのがめんどくさかったからしなかった。



272 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 20:02:50
さて、上で明らかにしたように、君との対話を望んだ理由は、自分にないものを見たかったからだ。
こう思うのには背景があるのだが、今までの経験に照らしあわせると、
考慮していることが多いというか、閉じた思考体系に縛られにくくするやりかたに気付いている奴同士は、
逆説的だが、似た思考法になることが多いような気がしていた。
だから、考慮していることが多く、自分と考え方が違う可能性も高そうな君の存在は
俺にとってレアだった。そんなとこだ



273 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 20:24:45
>>269
歌という答えは興味深いな。たしかに歌の要素の中の根源は、知ることではないなー。
音楽というのは、音楽的な快楽ももちろんだが、偶然性が生み出すそのときだけの美しさや、
音階などの可能性の多様さなど、他のジャンルよりも独自のおもしろい要素が多いと思う。
君と理由は違うだろうが、俺も音楽は好きだな。

ただ、ずっとやってても飽きないかというと、ハレとケの問題があるからやはりバランスあっての
ものなのかもしれんが、他のことを失ってもいいくらい好きだと思うことがあるのは幸せだな。
俺にはそこまでの好物はないよ。

ところで知ることに行動の重点をおいていることは俺も同じだが、(理由は見る限りほとんど一緒だと思う)
君のほうが、自分の気持ちに正直に行動を選択しているようだ。

俺は今後他のことに関連していったり、派生していく可能性が高いことや
奥が深いことになる可能性が高い(飽きにくそうな)ことなどは、
多少めんどくても頭に取り入れようとするから疲れてしまうことがある。


274 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 20:26:40
「 別にすごいことを知りたいわけじゃなく
そのとき知れることを知れればそれでいい
もちろん、知りたいことの優先度というものもあるが
知りえないことまで知ろうとすると
知れることさえ知れなくなる
それが分不相応の報いと言うもので
論理的に経緯を説明しうる単純な因果応報だ 」

これが楽な選択を生み出す思考なんだろうな。

275 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 20:35:44
なるほどね

俺は期待なんてしていなかったし
予想の範疇内だったよ

予想の中では最良の回答が帰ってきたというところだな
自分のことがよく見えている
すばらしいよ


ところで
悪い意味でとっているように発言するのと
悪い意味でとるのとはどう違うんだろうね?

ネガティブに捉えることと
ネガティブに捉えているように見えることが必ず一致すると考えてしまうとしたら
それはなぜかな?

目的の結果を導くための行動が
実際の気持ちを表現することと両立できなかったとき
人はどう行動するかな?

276 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 20:37:18
俺はこんなことを考えるんだがね、

相手の本音、というか本質を引き出すテクニックってのは
相手を適度に感情的にさせること

そして、楽しい、や、うれしいを、感じさせるより
辛い、むかつく、を感じさせるほうが楽なんだよ

キレはしないが無関心でもいられない
冷静に怒っている状態で自分を偽るのは
難しいと言うより、そうしようとするのを思わず忘れてしまう
まさか、相手がそんな思惑を持って自分を怒らせてる
なんて思いもよらない
しかも、ある程度冷静なら、
思ってもないことまでべらべらと言い立てたりしない・・・かどうかもわかる
感情的になりやすいかどうか
どんなことに敏感に反応するのか
いろんなことが見えてくる

君はどう思うのかな?

277 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 20:43:33
>俺は今後他のことに関連していったり、派生していく可能性が高いことや
>奥が深いことになる可能性が高い(飽きにくそうな)ことなどは、
>多少めんどくても頭に取り入れようとするから疲れてしまうことがある。

考えるのが面倒なほど複雑なことを考えないと予測できない
ということが大体予想できたら
もう考えるのをやめて決断する
それがこれまで培ってきた
俺一流のバランス感覚だ

まぁ今となっては
面倒か、面倒でないか
それすら、どっちでもいいと思ってるけどな

278 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 21:22:04
悪い、遊びの用事が出来てしまった。
多分明日にはレスを返す。

279 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 23:43:29
おれも振られることがある。初めてだ。よって人生なにがあるかわからない。

280 :^^:2006/12/24(日) 23:55:46
あはは^^

281 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 13:11:01
人殺しは、基本的に、
正気・狂気をとわず死刑にしろ。
むしろ、キチガイこそ積極的に死刑にしろ。
矯正しようのないキチガイこそ死刑だ。
正気であったばっかりに死刑にされた
なんてのはしゃれにならん。

刑法を定めたやつは、家族全員キチガイだったのではないか?


282 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 13:12:39
オマイラ ケッキョク コトシモ ナンノ ハッケンモ ナカッタ ワケダ (゚ー゚)(。_。)(゚-゚)(。_。) ウンウンw !! 

283 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 13:18:36
こんなダサい人みたことない!

284 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 17:46:04
たしかに>>281はダサい

285 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 20:27:23
最近本とか読んでて急に思ったんですが
この世は跳ね返りの法則で成り立っているということです。
自分が起こした、生じさせた物事に対し必ず何らかが跳ね返ってくるということです。
まず簡単なところから
壁に対しパンチすればその行為の結果として衝撃というものが跳ね返ってくる。
働けばお金が返ってくる。犯罪を犯せば罰が返ってくる。当然のことです。
だけどその跳ね返りは、生じさせた物事に対しそれ相応の跳ね返りが返ってくるとは必ずしも決まってないこと。
色んな跳ね返り方があるということ。
人が怒りをぶつけてきたとする。怒りで返せばそのまま怒りが返ってくるでしょう。
2chでもそのやり取りが典型的に見られますね。普通の人はそうしてしまいますが
それはあまり賢いこととは言えません。
怒りに対しやさしさをぶつけてみて下さい。そうすればやさしさが返ってくるはずです。
しかし注意しなければならないのはさっきも言ったように跳ね返り方には色々あるということ。
怒りに対し怒りをぶつけてやさしさが返ってくることも、やさしさをぶつけて怒りが返ってくることもあります。
でもそう考えた時に、行為を起こされる側というものが存在します。
AとBがあるとします。Aが赤ちゃんとします。Bがヤクザだとします。
BがAを殴ります。その行為に対しBに必ず何らかの跳ね返りが来ます。
しかしその時Aはどうなるか。Aは赤ちゃんとして生まれたばかりで
殴られるという跳ね返りを受けるような行為はまだ一切行っていない。
でも1つだけ跳ね返りを受ける事を行っていた。それはそこに存在したということ。
そこに存在していたからヤクザに殴られるという跳ね返りを受けた。
跳ね返りを受けたくないのなら存在しなければいい。
お母さんが赤ちゃんを生んだのならその事に対し多くのことが跳ね返ってくる。
お母さんはその跳ね返りを覚悟して育てないといけない。
自分がそれを生じさせたから良い事も悪いことも色々跳ね返ってくる。
それによって跳ね返ってくる悪いことがどうしても嫌なら生まなければ良い。
そういうのを覚悟しても生みたいなら色々な跳ね返りから赤ちゃんを守っていかなければならない。

286 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 20:28:34
また、何か言いたいことを発言してそれによって批判が跳ね返ってくるのが嫌なら発言しなければ良い。
批判する方が悪いんじゃない。その跳ね返りを受ける原因を作った自分が悪い。
それでも発言したいのなら跳ね返りを覚悟しなければいけない。
物事を生じさせれば必ず何らかの形で跳ね返ってくる。
スリにあった、暴力を受けた、なんらかの被害を受けた。
全部そこに存在している自分が悪い。被害を受けたくないなら存在しなければいい。
それでも存在したいならあらゆる跳ね返りを覚悟して存在しなければいけない。
もちろん悪いことを行った人にはその行為に対し必ず何らかの跳ね返りが待っているから
加害者に対し恨みを持つ必要はない。加害者にも必ず跳ね返ってくる。
そういうふうに跳ね返りの法則でできていると思いました。
適当にこのスレに書き込んでみました

287 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 23:16:17
>>275
俺からどういった答えが返って来たら予想の範囲外になってたのか興味が出たが、考え直した。
もしかしたら、君の基準での想定外の行動なんてないのかもしれないからな。
あったとしたら俺が君の予想をかなり裏切った動機から文を書いていた場合くらいだろうが、
あいにく(?)俺はわりと思ったとおりのことをそのまま書いている。予想の範囲内だろう。
さて、物事を悪く捕えるようにふるまうことも可能ということだが、
もちろん君がこれ書くことによって可能性をほのめかしているだけであって、そうしていると言っているわけじゃない。
飛躍の可能性もあるからな。
だから君の気持ちはわからんから思った通りに書かせてもらうとだ、
そういったテクニックは俺は普段もちいないが、有効だろう。感情のコントロール能力も見れるしな。
俺は逆に、素直ないい奴というか、多少本音を見せることもあるキャラを演じることが多い。
↑この一文すら、そういった効果を狙っている可能性もある。

288 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 23:22:53
ところで面倒か面倒でないかすらどうでもよくなった詳細を良かったら聞かせてほしい。
興味がある。
君は俺にそんなに期待していないようだが、俺は君に対して
俺より多くの、または違ったことに気付いている可能性を見い出している。
というか、君が気付いていて俺がまだ知らないことの中で、多くに影響してくる要素がありそうだ。
今言えそうなのはこんなとこか

289 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 23:22:58
キチガイを優先的に死刑にしろ
と書いたら
さっそく
キチガイが



290 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 23:50:35
まんぽこ!

>>287
どうも、君は
「これをやっている、ってことは、あれはやってない」
みたいな考えがあるみたいだけど
その根拠は何なのかね?
これは疑問じゃなく、皮肉だけどね


忙しいからまた今度ね

291 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 00:29:07
おー、やっぱそれか。
ちょっとじっくり考えてみるか。

292 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 00:38:34
あ、つーかそれが原則じゃんか!
君おもしれーなw
ありがとね〜 対話、有益だったわ!

293 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 00:42:44
 (っ_ _)っ ドウッ

294 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 01:55:39
まともな連中がみんなmixiへ去ったあと
2chに
業者とメンヘル以外で書き込んでいる者があると
思うか?


295 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 16:56:39
「俺」以外の対話の成り行きを見てた人たちの中に、余計な混乱を作るかもしれない可能性を危惧したから
、一応書いておく。

自分が従ってる原則が一番見えにくかった。

これにて俺は消えよう。いい反面教師になったろうw


296 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 18:20:28
それは大人の書き方じゃないと思うね
大人は、本来こうであるということを疑うものじゃないだろうか。
君は不平ばかり言っている
本来のあり方は、確かな知識とそれに基づいて作れられたものとい
うことについて評価していない
君は作品を言及してばかりいるじゃないか
だから、確かな知識をもっていないのじゃないのだろう
それじゃあ、知るということについて判らないので当り散らしてい
る子供のようだ。人に届く助言を与えているとはいえないね。

297 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 19:50:00



298 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 19:59:51


派遣社員の元祖は
デリヘルだった!!!

日本ではやっている派遣社員戦法は
デリヘル経営術の2番煎じだったのだ

これはお笑いではないか
日本は昔からこんな国だったWWWWWW





299 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 23:16:37

ここが人類最大の発見の5位に入ってる
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E6%9C%80%E5%A4%A7%E3%81%AE%E7%99%BA%E8%A6%8B&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

by google

300 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 23:19:51
「人生最大の発見」では独占してるようだ

301 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 16:34:09
ほう、気付いたようだね。
でもわかってるだろうが、君は俺を買い被っている可能性もあるんだぞ。
もし俺が君に賢く見えるようにふるまっているだけだとしたら?また逆に愚かに見えるようにふるまっているとしたら?

もう一つ。上のやり方以外で、どの階級の理解レベルの人間から見てもある程度有益なやり方があるならどんなやり方かね?
禅問答ではないよ。

302 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 17:28:20
なーんてねw
こんな感じの、幽白の富樫が書きそうなエンディングが好きなだけだよ。
今度は本当に最後だ。俺は消える。

303 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 18:37:56
はしゃぎすぎだ
黙って消えろ

304 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 21:36:18
テストなんだよー

305 :韋駄天はふと考えた:2006/12/27(水) 21:37:10
東大ってのはバカの集まりだから論文を捏造すれば、
どんな最悪の結果になるのか予測できない程度のオツム。

そもそも大学の権威なんてものは、一般人よりはるかに信頼できる人間が
一般人が書くことのできない論文を書けるから価値があるわけで。

一般人よりはるかにウソつきで一般人でもパクったり捏造できるような、
論文しかかけないのなら大学の権威など必要もない。

自分の所属してる大学や自分の学んだ大学の信頼と権威を自分らで落とすバカ。
こんなことがわからないバカ大学生やバカ教授が全国に多いんだよな。実際。

306 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 21:51:19
戦後からレベル落ちしたな。


307 :韋駄天はふと考えた:2006/12/27(水) 22:08:46
東大生が官僚になれば天下りし放題で、800兆円を越える未曾有の巨額な借金を生産し続ける。

東大生が政治家になれば賄賂に裏金に不正と国民への奉仕はせずに売国行為しまくり。

東大生が共産主義思想に染まれば、勉強そっちのけで学生暴力運動を展開して、国賊行為で
朝鮮や支那への属国化を目指して忠誠を誓う。

東大生が弁護士になれば、何でも人権人権と叫んで金をたかる、人権ヤクザに成り下がり。

東大生が社長になれば業績捏造で投資家から資金を集めて人材は育てずに企業乗っ取り。

東大生が学長になれば大学の予算の裏金作りと不正資金流用。

東大生が教授になれば論文捏造してノーベル賞受賞を狙う。


いやあ東大ってすばらしいですねぇ〜

308 :韋駄天はふと考えた:2006/12/27(水) 22:13:36
間違い探しシリーズ 邪馬台国編1

考古学者や一般考古学ファンの間では、邪馬台国は九州説と畿内説に分かれて
論争をしているが、この論争の元となるのが魏志倭人伝の解釈の相違からくる。

ここで私から考古学者や一般考古学ファンに対して、魏志倭人伝の解釈について
大きな間違いがあることを指摘します。

まず第一の間違いは邪馬台国の方向についてで、魏志倭人伝では南となっているのに、
それを無理やり東と解釈して畿内説に結び付けようとしています。
ここで古代の人に代わって私から一言いわせてもらいます。

「おまえら古代人の方向能力をバカにするな!」

古代人は地図も方位磁石もない時代に、迷うことなく目的地に着けれる方向探知能力を持っています。
そもそも遠い外国へ大事な外交仕事に旅立つ使節団の人々に、方向音痴になって目的地にたどり
着けないような人を選任させるでしょうか?
国の命運を左右する大事な使節団なのだから、地図も方位磁石もなくても方向音痴にならずに、
無事に行って戻ってこれる人達を選任するのは当然です。

そんな彼らが南と東の方向を間違えて、後の書物に書き残すなどという大きなミスはしないでしょう。
現在の公文書もそうです。東京から北京へのルートを書き残した公文書があれば、そこに北京の方角は
西でなく北と書き残す大きなミスはしないはずです。
ですから魏志倭人伝においても南と書かれていれば南であり、東と書かれていないのだから東ではないのです。
畿内説に都合よくなるような解釈はやめましょう。

309 :韋駄天はふと考えた:2006/12/27(水) 22:19:26
間違い探しシリーズ 邪馬台国編2

しかしこの方向についてですが、古代において方向というのは厳格に表現されるものではなく、かなり大雑把に
表現される事が多いのは事実です。
これは現在人においても、かなりいい加減な方向を表現することでもわかります。

例えば北海道札幌市に住んでいる人に東京の方角について尋ねると、ほとんどの人が南の方角と答えます。
ではハワイの方角についても尋ねると、ほとんどの人が南の方角と答えます。
また大阪の方角についても尋ねると、ほとんどの人が南の方角と答えます。
さらに新潟の方角についても尋ねると、ほとんどの人が南の方角と答えます。
でもハワイ、東京、大阪、新潟は、それぞれが近い場所にあるのではなく大きく離れています。
それでも北海道の人にとって自分の住んでいる場所から南の方角にある地名はすべて南と答えるのです。

また福岡に住んでいる人に鹿児島の方角について尋ねると、ほとんどの人が南の方角と答えます。
では沖縄の方角についても尋ねると、ほとんどの人が南の方角と答えます。
また台湾の方角についても尋ねると、ほとんどの人が南の方角と答えます。
さらにシンガポールの方角についても尋ねると、ほとんどの人が南の方角と答えます。
でも鹿児島、沖縄、台湾、シンガポールは、それぞれが近い場所にあるのではなく大きく離れています。
それでも福岡の人にとって自分の住んでいる場所から南の方角にある地名はすべて南と答えるのです。

また大阪に住んでいる人に北京の方角について尋ねると、ほとんどの人が北の方角と答えます。
ではソウルの方角についても尋ねると、ほとんどの人が北の方角と答えます。
またウラジオストックの方角についても尋ねると、ほとんどの人が北の方角と答えます。
さらに札幌の方角についても尋ねると、ほとんどの人が北の方角と答えます。
でも北京、ソウル、ウラジオストック、札幌は、それぞれが近い場所にあるのではなく大きく離れています。
それでも福岡の人にとって自分の住んでいる場所から北の方角にある地名はすべて北と答えるのです。

310 :韋駄天はふと考えた:2006/12/27(水) 22:39:21
間違い探しシリーズ 邪馬台国編3

こういう傾向は西についても東についてもまったく同じです。
つまりは誰でも自分の住んでいる場所を基準にして、そこから南に位置してあれば、正しくは西南の方向に
ある地名でも南と答え、正しくは北西の方向にある地名でも西と答え、正しくは北東の方向にある地名でも
北と答えます。
こういった方向についての感覚は、古代人も現代人も同じはずです。

私が何が言いたいかは、魏志倭人伝に南と書かれていれば、南の方向だけではなく南東や南西の方向も
すべて南と書かれるのです。
この傾向を考古学者や一般考古学ファンが覚えておけば、古代の文書に記載された方向を、解読するのに
非常に役に立つでしょう。

次に魏志倭人伝に書かれた距離についてですが、古代の人はどうやって目的地までの距離を測ったのでしょうか?
魏志倭人伝には目的地までの距離を測る方法として、日数(移動時間)と100里とか500里とかの里歩で表しています。

現在において目的地までの距離を測る手段として、日本ではキロメートルを使っていますが、これは地図や車の走行距離
などに表示されるのを、読み取った場合にしか使えません。個人個人が機械を使わずに目的地までの距離を正確に測る
ことはできないのです。

そこで現代人の私達は、目的地までの距離が何キロメートルわからない場合は、目的地までの日数や時間を表現することで、
目的地までの距離を推測できるような手段を用います。
例えば大阪から東京までの距離を表現する場合には、知っている人なら約500キロメートル弱と答えますが、距離を知らない
人は、大阪から東京までは新幹線で約2時間50分くらいで、飛行機なら約1時間30分くらいと答えます。
また自動車なら高速道路を使って6時間から7時間くらいと答えるはずです。
(ここではあくまでも通常の一般人の感覚に立って表現するので、正確な時間の厳密さを表記しない)

このように現在においても、目的地までの移動距離を表現する場合には、実際の距離で表現したり主要時間で表現したりします。
これは古代人の目的地までの旅行についてもまったく同じ表現が使われたはずです。

311 :韋駄天はふと考えた:2006/12/27(水) 23:16:46
間違い探しシリーズ 邪馬台国編4

では、現在人のみなさんは目的地までの移動距離を表現する場合には、どの手段を一番多く用いるでしょうか?

大阪から東京までの距離を表現する場合には次の方法があります。
1,直線距離にして約500キロメートル弱。
2,新幹線で約2時間50分くらい。
3,飛行機で約1時間30分くらい。
4,自動車で高速道路を走って6時間から7時間くらい。
6,自動車で一般道路を走って13時間から18時間くらい。
7,各駅停車の普通列車を乗り換えながら16時間くらい。
8,船で1日がかり。
9,自転車で6日くらい。
10,馬に乗って4日くらい。
11,歩いて15日くらい。
12,ジェット戦闘機で25分くらい。
13,ロケットで3〜4分くらい。

このうち一番多く使われる表現方法が、1〜4のどれかでしょう。それはなぜでしょうか?
それは通常の移動手段において、すでに使われなくなった移動手段、めったに使われない移動手段、
緊急の場合の特殊な移動手段、費用がかかりすぎる移動手段などでは、表現されにくいのです。
現代人の私達は目的地までの移動距離を表現する場合には、距離で表現しない場合には、実際の移動に費用がかからず、
一番効率が良く手っ取り早くて誰でも使える移動手段で表現するのです。

大阪から東京まで自動車で一般道路を走って13時間から18時間くらいと、誰も表現はしないでしょう。
こうした傾向は現代人だけでなく古代人も同じだったはずです。

古代人によって邪馬台国までの道程を表現しようと思えば、実際の距離、直線距離、歩いた日数、走って移動した日数、
船で移動した日数、馬を使って移動した日数、緊急時の最大速度で移動した場合の日数、各地をのんびり巡回しながら
移動した日数、のどれかで表現するはずですが、魏志倭人伝には日数(移動時間)と100里とか500里とかの里歩のふたつの
方法でしか表していません。

312 :韋駄天はふと考えた:2006/12/27(水) 23:52:18
間違い探しシリーズ 邪馬台国編5

魏志倭人伝ではなぜこのふたつの方法でしか表さなかったのでしょうか?

その答えは、歩きながら距離を測れる場所においては100里とか500里とかの里歩で表現をして、距離を測れない場所に
おいては日数(移動時間)で表現したのです。
つまり古代人は距離を測る手段を知っていたのです。

地図も羅針盤も持たずに機械も使わない古代人が、目的地までの方向を正確に知る手段を持ち、目的地までの距離を測る
手段を持っていたのです。どうやって?みなさんは疑問に思うでしょう。
私も疑問に思ってじっくりと考えたのです。

そしてひとつの答えが見つかったのです。
古代人は次のような手段を用いて目的地までの方向を知り、目的地までの距離まで測っていたのです。

目的地までの方向を知るには明るい昼間は太陽を地形を基準にして使い、夜は月や星を基準にして使っていたのは、みなさんも
ご存知ですので省略します。
みなさんも知らない疑問は、目的地までの距離を測る手段はどうしたかです。

100里とか500里とかの里歩で表現をできる古代人は、1里、10里、100里、1000里の距離がどれくらいかを知っていたのです。
1里の距離を知っていれば10里の距離も知ることができます。10里の距離を知っていれば100里、1000里の距離も知ることができます。
そこでまず、1里の距離をどのように知ったかです。目的地までの距離を表現できる古代人は1里の距離の基準を知っていて、その
距離を頭の中にイメージして記憶しているのです。どうやって?

313 :韋駄天はふと考えた:2006/12/28(木) 00:16:21
間違い探しシリーズ 邪馬台国編6

この距離が1里の基準だと誰かに教われば、その距離の感覚を頭の中でイメージして記憶するのです。
この方法は現代人でも登山家などの一部の人が同じことをしています。
例えば現代人が富士山の標高が3778mだと誰かに教われば、3778mの高さの富士山の風景を頭の中にイメージして記憶します。
次に箱根山付近の山の標高が1500mくらいだと誰かに教われば、1500mの高さの山の風景を頭の中にイメージして記憶します。

ここでその人の頭の中には、ふたつの山の形だけでなく風景を記憶することで、3778mと1500mの高さを基準としてイメージ
できる能力が備わりました。
その人が標高のわからない山を見て、基準としている3778mと1500mの高さをイメージしている脳の中で比較するだけで、この
山は3778mよりは低いが1500mよりは高い。3778mと1500mの中間ぐらいだから、だいたい標高が2000m〜2100mぐらいだろう。
と、地図も測定器具も使わずに、かなり正確に標高の高さをいい当てることができます。

もっとたくさんの高さの山の標高を記憶して、山の高さを風景としてイメージで比較できるようになれば、その人はどんな知らない
山の標高でもほぼ正確にいい当てることができます。
古代人もこの手法を使って知らない土地での距離を測ったのです。

垂直の高さを水平の長さに置き換えるだけです。
誰かから、ここからここまでの距離が1里の長さだと教わります。教わった人はそこの場所の風景とそこから見える周囲の景色や
山の形や島の形を記憶します。次に別の場所でもここからここまでの距離が1里の長さだと教わります。
そこでもまた、そこの場所の風景とそこから見える周囲の景色や山の形や島の形を記憶します。
こうしてこの古代人の頭の中には、ふたつの風景の中で1里の長さをイメージできる能力を備わりました。

今度は全く知らない場所に行っても、どこからどこまでが1里なのかを周囲の風景や山の形や島の形を、自分の頭の中に記憶させた
基準の1里の周囲の風景や山の形や島の形と比較イメージすることで、ここからここまでが1里だということをいい当てることが
できるようになったのです。

314 :韋駄天はふと考えた:2006/12/28(木) 00:48:36
間違い探しシリーズ 邪馬台国編7

もしこの人が1里の基準風景をたくさん記憶していて、10里の基準風景もたくさん記憶していれば、全く知らない土地に行っても、
周囲の風景をながめて「さっきまでいた位置から見たあの山の大きさがこれくらいだから、ここまで歩いてきた時に、あの山を
見るとこれくらいの大きさになったから、ちょうどこのあたりが、さっきまでいた場所から100里目の距離になる」とほぼ正確に
いい当てれるようになります。これは「距離勘」という能力になります。

目的地までの方向を見失ない方向探知能力だけでなく、こうした距離を距離勘だけを使って正確に測ることのできる古代人ばかりが、外交使節団
として選ばれて、倭国の各地を旅して回り、国(集落)から国(集落)への距離を、ほぼ正確にいい当てて里数を記憶したり
記録していったのです。

この「距離勘」の能力は生まれ持った才能から達人能力者へと進化させる人もいれば、努力と経験を積んで達人能力者へと進化
させる人もいます。現在においてもこの「距離勘」能力は様々な分野で必要とされています。

しかし、この距離勘能力を持つ古代の達人を持ってしても、ほぼ正確に距離を測れない場所が存在します。
それはどういった場所でしょうか?
1里の基準風景となった場所は、だいたいが集落はずれの場所だったり、田園風景の広がる平坦な場所だったり、道路は整備されて
いて真っ直ぐな道などで、1里の基準が定められています。
ですからこれらと良く似た風景の場所では、脳の中での比較イメージも難しくなく、簡単に距離をいい当てることができます。

しかし、全く見知らぬ土地を旅するのにこんな場所ばかりではありません。
真っ直ぐな道などほとんどなく藪の中を掻き分けながら、獣道のような狭くて曲がりくねった道を探しながら歩かないといけない
場所や、周囲の風景が全く見えない樹木がうっそうと茂った森の中を歩く場合、平坦な場所などなく急な傾斜の山道や谷や川底を
登り降りしながら歩く場所など。

315 :韋駄天はふと考えた:2006/12/28(木) 01:11:51
間違い探しシリーズ 邪馬台国編8

こうした場所での歩いた距離をほぼ正確にいい当てれるのは、優れた距離勘能力を持つ古代の達人でも困難だったに違いないのです。
したがってこうした所での距離を里歩で表現しても、その距離は実際の直線距離に比較するとずいぶんと長い距離として表現されて
しまいます。

さぁここでやっと原則の登場です。
※原則とは偏りの法則のことで、すべての物質や自然現象は力の弱い方向へと偏る性質がある。
※またすべての物質や自然現象は、原則とは逆に力の強い方向へ偏る場合もあり、この場合は反原則と呼ぶ。
※物質や自然現象が反原則になる場合は、爆発や反発と呼ばれる現象の時に起こり、力の弱い方向へと急激に偏りすぎることで、
原則の偏る力と原則の偏る力との間に衝突しあう強い力が発生して、それが今度は逆方向へ押し出そうとする急激な力となって、
反原則の力が生まれる。(詳しくは原則スレや理法書スレ参照)

人間というのは物質の中に含まれているので、人間の歩く動きや普段の動作にも当然原則の力が作用します。

みなさんもこんな経験はありませんか?
楽な仕事をしている時や、簡単な作業をしている時ほど、時間の経過が早いなと感じた時。
きつい仕事をしている時や、難しい作業をしている時ほど、時間がなかなか経たずに時計ばかりを気にする場合。
そうです。時間というのは感覚においても実際においても伸び縮みするものです。

楽な時や簡単な時ほど、小さい労力を使うだけでよいので力が弱い状態となり、偏りの力が発生して周囲から自分の方へと
力が偏っていきます。つまり自分と周囲とでは時間の流れが違って、自分の時間の流れる速度が速くなり、周囲の時間の流れる
速度は遅くなった状態となります。
またきつい時や難しい時ほど、大きな労力を必要とするので力が強いい状態となり、偏りの力が発生して自分から周囲の方へと
力が偏っていきます。つまり自分と周囲とでは時間の流れが違って、自分の時間の流れる速度が遅くなり、周囲の時間の流れる
速度は速くなった状態となります。

316 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 01:22:34
チラシ サイズデ カイテル トコガ ワラエルw

317 :韋駄天はふと考えた:2006/12/28(木) 01:28:08
間違い探しシリーズ 邪馬台国編9

古代人が、集落はずれの場所、田園風景の広がる平坦な場所、道路は整備されて いて真っ直ぐな道を歩く場合は、歩くのに
楽な時や簡単な時なので、スイスイ歩いてしまい、実際に歩いた距離と比較して時間の流れを速く感じます。

逆に、真っ直ぐな道などほとんどなく藪の中を掻き分けながら、獣道のような狭くて曲がりくねった道を探しながら歩かないと
いけない場所、周囲の風景が全く見えない樹木がうっそうと茂った森の中を歩く場合、平坦な場所などなく急な傾斜の山道や
谷や川底を 登り降りしながら歩く場所では、歩くのにきつい時や難しい時なので、ずいぶんと歩いた感覚なのに、実際に歩いた
距離と比較して時間の流れを遅く感じます。

つまりは、楽で簡単な道を歩いた場合には、実際の距離よりも短く記憶されて記録されて、きつくて苦労する道を歩いた場合には
実際の距離よりも長く記憶されて記録されてしまうのです。
ですから、魏志倭人伝に記録された、この国からあの国までの距離が何理というのは、すべてを同じ距離感覚だと判断するのは
間違いだということです。

ある国とある国との間の地形の険しさや道が整備されていない場合では、きつくて困難な道ばかりを歩かないといけない場合なので、
魏志倭人伝にたとえ1000里の距離と書かれていても、実際の国と国との直線距離は短くなって、500里しかなかった場合やたった
300里の場合もあるのです。
これとは逆に、ある国とある国との間の地形が平坦だったりなだらかで道が整備されている場合では、楽して簡単に歩ける場合なので、
魏志倭人伝にたとえ500里と書かれていても、実際の国と国との直線距離は長くなって、700里ある場合や1000里もある場合もあるのです。

当時の倭国内の状況を地形考えると、整備された道は少なく、日本列島独特の地形の険しさで、実際の国と国との直線距離や移動日数は
魏志倭人伝に書かれている距離や移動日数よりも、かなり短いと判断した方がいいでしょう。

ここでまとめに入ります。
魏志倭人伝に書かれた国と国との距離をそのままうのみにしない。
国と国との距離や日数は、地形や道の政治状況や移動手段によって大きく変わるということ。
まだまだ書きたいことがありますが、今日はここまで。

318 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 18:50:50
>韋駄天はふと考えた

自由とは?スレからやってきました。なかなか面白い内容ですね。
あなたが考える人間の本質、最高の叡智、最高善とは何?
又、ある意味壮大な実験をなさっているようですが何故2chを選択したの
ですか?


319 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 23:25:03
というか、魏志倭人伝は正しい、と判断している時点でアレだと思うのだが。


320 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 00:46:43
tesu

321 :^^:2006/12/29(金) 20:25:01
んまあ、どんな選択方法で、無限種類ある内の、そのどれを選ぼうが、
はたまた、その内のどれも選ばないという選択をしようが、
結果的にはその内の一つしか選べないし、今までだってそうやって選び続けてきたし、
これからも選び続けるのは結果的にたった一つのみ。

つまり、選んだものが最高で必然、
今まで選び続けてきたものが最高で必然、これからも選び続けてゆくものが最高で必然、
そうでありたいってゆうような生ぬるいもんじゃなく、断じて"そう"なのだ。
だって結果的にそれ以外のものを選ぶことなど出来なかった、
これからも必然のたった一つ以外を選ぶことなどできないのだから。

生まれた環境がああだったらとか、あの時こうだったらとか、あいつがどうだからとか考えた所で、
結果的に選んでこなかった道など初めから無かったものと同じ、
その選び方の基準なんてなんだっていい、もちろん面倒臭いかどうかが基準だったって同じこと、
どうしたって結果的に何か一つを選ぶ、もしくは選ばさせる、
その選んでしまった道、選ばされた道に対して、これが必然だと『腹をくくってる』かどうかさ。

クリスマスイブに振られることが必然だった、そしてそれが最高の選択肢だったと『腹をくくってる』ならば、
それは最高のクリスマスイブだったし、これからも最高の日々が続いてゆくのさ^^

♪余計なものなどないよねー ♪んー ♪すべてが君と僕とのー ♪・・・・・・

322 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 20:45:45
しばらく見れなかった間に★11までいってたのなー
★10はまったく見てないや、今のところもう見れないんだな。
おもしろい展開してたのかー???
誰かダイジェストしてくんないかい?一言で言うとどんな感じ?

323 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 20:48:03
>>322  ウダ話

324 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 22:53:44
うだ?

うだうだしい話の略か?

325 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 01:19:27
原則を理解するに至るための具体的な方法はなんですか?

326 :^^:2006/12/30(土) 03:42:18
自分の周りでおきている全ての事象は自己責任である
(他人のせいにしない、環境のせいにしない、時代のせいにしない)
っちゅうぐらいに腹くくってさー、
あとは素直に自然にしてれば最終的に誰でも辿り着けるんじゃねーの。
その境地への到達時間が早いか遅いかに関わる要素は何だろうかなー、
そこまではわかんねーわ^^

んまぁ、その境地に達した者がこのスレを見た時に、
自分の"それ"と同じような事が書いてあるなーてなもんでさー、
自分の中の"それ"っちゅうもんがおぼろげにも確立されつつある者でなければ、
なんのことかさっぱりわからんだろうて、
そんな状態でわかったつもりになっちまった者がいたとすれば、
それは宗教っぽい洗脳みたいなもんとかわんねーから、そうなってしまうぐらいなら、
どっかで原則とかいってた奴がいたなーぐらいでとどめといて、
一旦こんなスレのことは忘れちまったほうがいいかも知れねーよ。

基本は、腹くくって素直に自然に生きる、心の赴くままに

こんなとこじゃねーんですかいな。(知らんけど^^)

327 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 08:28:51
>325
人間として成長していくことだよ

328 :韋駄天はふと考えた:2006/12/30(土) 08:33:46
>>8
未知の世界を人類で初めて旅する冒険者は失敗と間違いの連続なのです。

ライト兄弟は人類で初めて動力による空への冒険者となりました。
ライト兄弟は最初から空への冒険のすべてが思い通りにできたわけではありません。

数え切れないほどの失敗をして、幾度も挫折を味わい、金銭的にも行き詰まり、
周囲の人や世間からは「機械で空を飛べるものか」と馬鹿にされ、「キチガイ兄弟」
だの、「現実と妄想の区別もつかない変わり者」と、軽蔑されることもあったはず。
そして空への冒険をやめようかと何度か考えたはず。

それでもライト兄弟は、空へ自由に飛びたいあこがれと、夢を捨てない少年の心と、
空への強い情熱で闘志を湧き立てて、初の空への冒険者として挑戦し続けたのです。

ライト兄弟が最初に紙に描いた飛行機の絵は、とても空を飛べれるような代物では
なかったでしょう。
紙に描いた最初の飛行機の絵は空想や妄想のたぐいでも、何度も失敗していくうちに、
空を冒険できる飛行機の形が設計図として、少しづつ現実化していったのです。

未知の世界を初めて冒険した者が失敗や間違いだらけなのは当然なのです。
人類で初めて入るジャングル探検や南極探検に、どんな装備をしていけばいいのか?
どれだけ食料を持っていけばいいのか?どんな病気があるのか?どこで寝れば安全か?
恐ろしい動物や生物はいないのか?すべてが謎ばかりで未知のことばかりです。

何もわからない世界を冒険して、失敗も間違いもなく計画通りにいくこと
なんてありません。
(米ソが数年で簡単に月へ到達できた話は、過去の偉大な冒険者達を侮辱したのと同じ)

原則という誰もが知らない世界へ、>>1さんが人類で初めて冒険したおかげで、
次から次へと新しい発見と謎が生まれてくるのです。

329 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 08:53:52
>>326で言われてることは重要。
主体性と責任は一体だからね

>その境地への到達時間が早いか遅いかに関わる要素は何だろうかなー、
意識の強さ(大きさ?)とか切り替えの早さじゃないかな?
ここでは原則とかって言われているみたいだけど、自分の中では「意識領域に治める」などと表していた
世界をより意識的に見るように心がけると良いと思う
それは自分の世界を広く深くするということでもある

意識下に治めた思考・感情系が多くなっていくと、興味深い要素が意識下に加わるだろう

それともう一つ、何事も安易に否定しないことが大切だよ

330 :329:2006/12/30(土) 09:45:04
少し考えてみたんだが

「意識領域に治める」ことの方がより根元的だね
ここで言ってるのは原理を踏まえた上で実際の行動について考察して、実際に状況に応じた選択を出来るように思考ないし行動パターンを定義しておくってことか
行動ファイナンスみたいな

もっと上の次元に行った人はいないの?

331 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 10:38:27
意識しなくても
物心ついたころから
自然とそのように行動してる

って奴はいる

だから、そいつは「それ」を名前を付けて特別に呼ぶこともない
ただの自分の人生

332 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 10:50:41
>>331
その人を哀れだとは思わない?

333 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 15:32:27
>331は勘違いしてるね
物心つくころに得ている精神がそのまま大人になったときのものであれば安っぽいよ

334 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 17:21:53
新庄なんかは原則に沿っているのさw

335 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 22:00:02
ちょっと違うけどね<334

336 :快苦が根源:2006/12/30(土) 22:53:21
クオリアや快苦について考えていったら気付いた事がありました。

行き着く問いは、
・なぜこのような思考や感覚が存在するのか?
・なぜ思考や感覚は変化するのか?
・どうすれば思考や感覚は自由になるのか?
です。

おそらくこれが分かれば全て解決します。

337 :りくーつ・こねりー ◆Cgc5LCr8co :2006/12/30(土) 23:08:11
新庄みたいな生き方は正直あこがれる…
人生最大の発見でもなんでもないけど

338 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 00:53:17
>>336
俺が>>329で言った興味深い要素とは多分それのことです
意識領域が広がって一元的に管理出来なくなると、その考えが必要になります
面白いなぁ

339 :快苦が根源:2006/12/31(日) 01:07:51
>>338
物理的に存在する全ての事に共通して言えるのは
「なぜ存在するのか?」
「なぜ今のこの状態になってるのか?」「この先どうなるのか?」
「どうすれば自由にできるのか?」
といった事だと思います。これを考えて理解したから
人間は物理的な事をある程度は自由にできたのだと思います。

で、そこから考えると、根源的なことも同様のやり方を試すのは良いと思うんです。
「思考と感覚はなぜ存在するのか?」
「思考と感覚はなぜ今のこの状態になってるのか?」「思考と感覚はこの先どうなるのか?」
「思考と感覚はどうすれば自由にできるのか?」

しかし、「なぜ存在するのか?」を突き詰めると、結局は第一原因があった、つまり
原因が無くて存在した全ての第一原因があって、そこから物質や精神や私が発生して
今のこの通りになったという、宗教的な答えになってしまいます。

で、「どうすれば自由になるか?」について考えたんですが
結局は科学は人間が自由意志で自分の体を動かし結果的に物理的に影響を及ぼしたので
「なぜ体は自由に動くのか?自由意志とは何か?自由を増やせないか?」
という最初の疑問に行き着いてしまいました。
つまり、自分が人間であるとか人間はこういう法則に従うという「原則」から
まずは自由になるんです。

340 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 01:35:40
行き着いた
っていう表現が不遜だ

だれがそこが到達点だと決めたんだ?

お前だろうが

オナニー終わったんなら寝ろ

341 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 01:56:39
>>339
はい。
少し考えを進めます。
自由とは、自分の思うままに、ということ
他の何かに従属することをのではなく、主体性を自らに求めることによって実現されます
思い通りにいかないことを他の何か(他人や、自分の感情や、様々な要素)のせいにすることは、主体性の放棄、自由への諦めであります
つまり、当然のことだが、自分の思うことの実現を妨げる要素があるのなら克服すれば良い
もしも感情がそれを妨げているのなら、、?(貴方は何と表現する?)

342 :341:2006/12/31(日) 02:00:43
×>他の何かに従属することをのではなく、

○他の何かに従属するのではなく、

343 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 02:34:31
ちなみに俺なら、
もしも感情がそれを妨げているのなら「再定義」すれば良い と表現します

344 :快苦が根源:2006/12/31(日) 02:45:05
>>340
なるほど。中途半端な発見は他人からするとオナニーですね。なるほど。

>>341
>つまり、当然のことだが、自分の思うことの実現を妨げる要素があるのなら克服すれば良い
これは、私は感情ではなく「物理法則と同様に根源的な法則そのもの」と定義します。
人間や私は確かに自由に動けるが・・・それは限られた自由でしかない。
なぜか、身体しか自由にはならない。
思考や感情でいくら自由にしようとしても自由に動くのが身体だけということは
変わらない。

つまり、もともと物理法則が変わらないのと同じくらいの根源的な法則が妨げてると思う。
そこで、私は以前提案したんですが
『自由意志で自由意志自身を増やせばネズミ算式にどんどん
 自由なことが増えていかないか?』
という方法を考えました。
実現を妨げる要素は今のこの根源的な法則なので、その「根源的な法則」そのものを
自由意志で自由意志を増やしてから変えられないか?という仮説です。

かなり非現実的でSFチックに聞こえると思いますが
自由意志で自由意志を増やすって新しい方法だと思うんですよ。

345 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 05:05:13
>>344
>これは、私は感情ではなく「物理法則と同様に根源的な法則そのもの」と定義します。
俺は今そうゆうことを言ってる訳じゃない。
感情が考えを妨げる場合もあるし、他人のミスで自分の思い通りに出来ない場合もある
しかし、その原因を、直接的、一次的な要因(感情や他人)に求めることは自由の放棄と同義である
だから「自由になりたいのなら原因を自分に求めよ」と言っているんだ
>自分の思うことの実現を妨げる要素があるのなら克服すれば良い
と言うのはそうゆうこと。
端的に言やぁ「諦めたらそこで終わり。諦めるな」「自分の思い通りするんだ」ってこと。
努力すれば出来ることは確かにあるし、もちろんいくら努力しても出来ないこともあるから、諦めは肝心。
それは知ってるでしょ?

自由意志、自由意志と言うけれど、自由じゃない意思などあるの?

あなたに足りないのは実体験じゃないかな
それと目的・目標の概念とか

346 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 05:05:26
不遜な奴は何を言っても不遜だな

お前は三つのころから不遜で
百まで不遜なのだろう

347 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 05:45:11
自由意志などというものはない。
あると主張するやつも
一度精神病にでもかかってみれば
自分の自由にならない意志が動き回るのを知るだろう。
まあ、そのときは、それを他人の意志であるかの
ように感じてしまうようであるがwww

精神病にならなくても
いちど恋愛でも経験すれば
自分の心が自分の思い通りにならないことぐらい
わかるんだ。
あるいは自分のからだが癌にでもおかされれば
自由意志などありえないとわかる。

自由意志というのは実は
健康な肉体がでっちあげる幻想なのだ。
病気になればただちに消える幻である。


348 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 06:00:52
自由意志
って言葉を各々かってに解釈して話してちゃ
かみ合う分けない

みんな自分勝手に
自分の言いたいこと言ってるだけで
議論する気なんてさらさらない

全部チラシオナニー

349 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 08:10:56
>>344
>これは、私は感情ではなく「物理法則と同様に根源的な法則そのもの」と定義します。
俺は今そうゆうことを言ってる訳じゃない。
感情が考えを妨げる場合もあるし、他人のミスで自分の思い通りに出来ない場合もある
しかし、その原因を、直接的、一次的な要因(感情や他人)に求めることは自由の放棄と同義である
だから「自由になりたいのなら原因を自分に求めよ」と言っているんだ
>自分の思うことの実現を妨げる要素があるのなら克服すれば良い
と言うのはそうゆうこと。
端的に言やぁ「諦めたらそこで終わり。諦めるな」「自分の思い通りするんだって意思が自由の獲得に繋がる」ってこと。
努力すれば出来ることは確かにあるけど、もちろんいくら努力しても出来ないこともあるから、諦めは肝心。
それは知ってるでしょ?

自由意志、自由意志と言うけれど、自由じゃない意志などあるの?

あなたに足りないのは実体験じゃないかな
それと目的・目標の概念とか

350 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 12:40:57
>>348
2chでレスをかえしてくるのは
8割方はバカで、残りはキチガイなんだ
だれがそんなものと議論などするかね

おれは
たまたま、まちがってここを覗いているまともな人間が
いたら、そいつに読んでもらうために書いてるんだ
まぜっかえすだけの知障ははじめから関係ない


351 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 12:42:19
>>350根っこが腐ってるw

352 :^^:2006/12/31(日) 12:59:07
>自分の心が自分の思い通りにならないことぐらい
>わかるんだ。

『自分の心』と『自分』ってかー
さて、どっちが本来の自分なんだろうかなー
『自分の心』以外の『自分』ってどうやって
形成されちまったんだろうか、
どっちかってーと『自分の心』以外の『自分』っていうところの
後者の『自分』ってやつの方が怪しそうだね^^(どうだかなー?

353 :^^:2006/12/31(日) 13:35:04
感情が高ぶる時ってのは、
自分の想定範囲外のことが起こった時、
もしくは想定範囲内の極めて低確率の事が起こった時、
って感じじゃねぇか。

つまり、想定範囲の狭い人、
もしくは想定範囲の確率分布の図面が極端な人
(こうなるだろうという思い込みに確率を極端に多くとっている人)
こういう人が感情に左右されやすいじゃねえの。

思い込みが少なく、想定範囲が広ければ広い人ほど、
激しい恋には落ちにくいわな^^(あ〜あっと)

354 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 13:47:48
>>332
♪おーまいじゃにー ♪あんたそいつおーおー
♪おーまいじゃにー ♪ばかだと思うのかいー

355 :快苦が根源:2006/12/31(日) 14:08:09
>>345
おそらく私と貴方の考えの違いはここです
>もちろんいくら努力しても出来ないこともあるから、諦めは肝心。
これで、考えたのですが
「なぜ出来ない事は出来ないのか?できるようにするにはどうすればいいか?
 できない事をできなくさせてる理由は何か?」
と諦めなかった事です。

まあ、SFチックなあまりにも非現実的な事なので抵抗があるかもしれませんが
例えば五感全てを自由に(好きに)感じられるようにする、などです。
それを考えていったら全ての原因は
「今のこの法則そのもの」となりました。

>>348
私の自由意志の定義は「自分の好きになること」です。
つまり、なぜか体はある程度好きに動かせるのに
感覚は好きに動かせない。強制的に五感を感じる。
これを、あらゆる事が例えば指を動かすくらい簡単にできないか?と
思っている訳です。

>>212でミニ宇宙の仮説を教えてくれた人はいますか?

356 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 16:32:41
スレ違いかもしれませんが、頭の良い方達教えてください。僕は中2です。親は
自分達の考えを僕にそっくりあてはめて、それこそが絶対正解というように僕に
完全に押し付けます。僕は僕がやりたいことがある!と反抗しますが、全く僕の
意見を聞いてくれません。いい大学に入って大きい会社に入れば最高だと言っています。
部屋には僕がちゃんと勉強するように監視カメラがついています。家庭教師は東大卒の
男の人が来るのですが、東大に入って官僚や大会社に入って将来安泰に人生を送るのと
どうでもいい大学に入ってどうでもいい会社に入って負け犬になるのどっちがいい?
と毎回呪文のように言ってきます。僕は気が狂いそうです。僕はやりたいことがあるのです
が、まだ中学生なので家出して生活することも考えましたが家を借りることができません。
施設に逃げることも考えましたが、親と施設の人が連絡を取れば連れ戻されることを知りました。
僕はどうすればいいですか?助けてください。

357 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 16:42:42
>>355
鳥のように自由に空を飛びたいと思って、手足をバタつかせて跳び回り続けるのは愚かだ
手の羽ばたき方についていくら考えを練って工夫しても、人は鳥のように飛ぶことは出来ないと言ったんだよ

>例えば五感全てを自由に(好きに)感じられるようにする
方向性は俺と近いんだが、言い回しというか、微妙なニュアンスが異なる

358 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 16:49:18
>>356
そんなことよりね、そんな親に育てられてどうして君のような子が出来たのか疑問だよ

359 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 16:59:19
どんな状況に陥っても、そこに道はある
何事も自分の外部のせいにして停止してしまわなければ
その道は自分の内側から発見される

360 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 17:14:21
>356
ネタかと思わせるほどマンガチックな話だね。w

ところで君のやりたいこととは何かい?
それは勉強しながらすることはできないのかい?
表向きは東大行くために勉強しながらやりたいことをやってはどうだろう?

361 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 19:31:14
植物はコンクリートブロックに押さえつけられても
その隙間から芽を出す、大根もアスファルトの隙間に実をつける
その植物自身は、コンクリートブロックのせいにして成長を止めやしないし
そこにコンクリートブロックがあったことに恨みすらない
生まれる前からそこにコンクリートブロックがあったことが当たり前だった
コンクリートブロックの隙間から芽を出し成長することが必然だった。
その大根はアスファルトの隙間に実をつけるのが必然だった。
自然は道に沿って成長を遂げる

362 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 19:33:06
植物はコンクリートブロックに押さえつけられても
その隙間から芽を出す、大根もアスファルトの隙間に実をつける
その植物自身は、コンクリートブロックのせいにして成長を止めやしないし
そこにコンクリートブロックがあったことに恨みすらない
生まれる前からそこにコンクリートブロックがあったことが当たり前だった
コンクリートブロックの隙間から芽を出し成長することが必然だった。
その大根はアスファルトの隙間に実をつけるのが必然だった。
自然は道に沿って成長を遂げる


363 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 19:35:51
>>356
>僕はどうすればいいですか?助けてください

聴くが、頭の良い俺が「死ね」といえばオマエ死ぬのか?

364 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 21:23:37
>363
>聴くが、頭の良い俺が「死ね」といえばオマエ死ぬのか?

そんなことも分からないのに,よく「頭の良い俺」って言えるね.(プ

365 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 21:48:56
とりあえず、エヴァンゲリオンでも観たら?

366 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 22:19:01
>>364
なんだ死ぬのかよ情けねぇ〜、あはははw

367 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 22:45:47
363は人に言われて死ぬくせに偉そうだな
言われても従わないんだとしたら
そもそも「僕はどうすればいいですか?」という問いが嘘だってことになる、、、、

363みたいにアタマ悪いのはこうやって自分からドツボにはまってくんだよね ^^;
「良いお年を♪」

368 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 22:48:38
訂正 363→364w            ま、似たよなモンだが、、、、
ついでに       「賀正♪」

369 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 23:26:19
>>356
助けてもらうんじゃない
君が自分で勝手に助かるんだよ

君の心の問題を解決できるのは君自身だけだからね

ところで
君はそんなご両親の事が、嫌い、なのかな?

370 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 03:05:17
356がネタかどうかはどっちでもいいとして
こういった事へのアドバイスは厳しいように聞こえるかも知れないが
>>369の言うように
>助けてもらうんじゃない
>君が自分で勝手に助かるんだよ
>君の心の問題を解決できるのは君自身だけだからね

とまあ原則的にというかこのスレ的にアドバイスをするならば、
こんな感じになっちまうんだろうな。

原則的なアドバイスということなのであれば、それは例えば
末期癌であって、余命一ヶ月だと宣告されたのですが助けてください
に対しても同じアドバイスであろうし
第二次世界大戦時に自分がユダヤ人で、アウシュビッツ収容所に入れられているんですが
助けてください、に対しても同じアドバイスであろうし
自分が植物であって、コンクリートブロックに押さえつけられているんですが助けてください
に対しても同じアドバイスであろう


371 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 03:06:07
まあ、イレギュラーもあるので
@偶然にも癌が完治した
A偶然にも収容所から助け出された
B偶然にもコンクリートブロックが取り除かれた
C偶然にも親が自分の生活の面倒をみてくれてかつやりたいこともやらしてくれるようになった

ていう確率もあるがイメージ的にその偶然の発生確率を比較してみるならば、
C>B>A>@、ってとこだろうか、そして、時間的観点からみてみれば、
@やAなんてのはほぼ死ぬまで解決しないイメージ、
Bも死ぬまで解決しない可能性の方が高いイメージだ、その点Cなんてのは、
時間が来れば解決する確率の方が高いイメージだな、自活できるようになってしまえば
好きなことができるだろう、それまでの時間が短くてすむか長くかかってしまうかだけの話だな

本当のところ、原則的な解決方法なんてのは@やAのような状況に陥っていまった者にこそ
必要とされるんだろうよ、Cぐらいの問題なら原則的なことを持ち出さなくても、
俗世間的解決策も探せば幾つか見つかるかも知れないがね、
まあ、もうひと捻り入れると、原則的解決方法以外で解決したものは、
後に反動を受けるんだろうから、解決したと言えるかどうかは疑問だけどな。?


372 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 11:24:48
このスレに出てくる意見には共感できるものが多い
例えば、無自覚の極端と自覚の極端があって、
無自覚は行動や思考を脊髄反射的にし、
自覚は思考回路の改善をもたらすことなど
しかし、肝心の原則というのが正直さっぱりわからない
自覚を極めればそこに到れるだろうか


373 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 11:29:57
あと、上の中学生はとりあえずレールに乗っとけばいいと思う
高学歴は確かに人生に有益だ
健康管理だけはしっかりな

374 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 11:32:14
>>356
>家を借りることができません

中2の僕の優先順位の第一位は屋根付きの家に住む事のようですね
屋根が一番’の考えを捨てない限り、事態が変わる事はありません

南無妙法蓮経♪南無阿弥陀仏♪ヤ〜レン♪ソ〜レン♪ア〜メン♪ソ〜メン♪

375 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 11:58:55
370,371の話は面白いね。

>助けてもらうんじゃない
>君が自分で勝手に助かるんだよ
>君の心の問題を解決できるのは君自身だけだからね

確かにね。
なぜならいくら優れた人間でもその人の事情は知るよしもない、
であれば最適な判断は不可能だ。

それに対して当人であればその環境は十分に熟知しているわけであろうし
知るべきことを知ることもできる。

敵を知り、己を知らば、百戦危うからずではないが、
結局当人が道を切り開くことしかできないのわけだ
(コーチングという手法も結局は当人の意志というわけ)。

確かに癌うんぬんという話も同じかも知れないが、
別の角度から世の中が原則的であれば
技術レベルも向上し、それまでは治らなかった病気が治せるようになる
ところの範囲は広がっていくということかな。

376 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 12:06:08
>372
そうだね,自分にとって未到達なものがあればそれを達するべきだし
それより自分がまだ気がついていない物があればそれを探していくことの方が重要かもね.
簡単に言えば視野を広げろってことね.

377 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 12:28:28
>>372
ある状況について深く考察して、一片の真理に達したとします。後にその状況が訪れる度に毎度深く考えるのは面倒なので、浅いレベルの思考で正しい判断を行えるように格言のようなものを設定しておくのです

【動物】
 ・無意識
【人間】…意識領域の拡大
 ・無意識→意識

【このスレ】…無意識領域の意識による活用
 ・意識→無意識の設定

〇感情について
人や動物の感情の設定は経験によって行われて来ました。意識領域に治めることは可能です。でもあまり安易にするべきではないです

>自覚を極めればそこに到れるだろうか
はい、きっと。

378 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 13:49:14
感情を意識下に収めるというのはどの程度まで可能ですか?
例えば、末期癌の激痛を心地よいと思えるようになりますか?
限界はあるような気がしますが…

379 :356:2007/01/01(月) 13:54:38
沢山の意見やアドバイスありがとうございます!内容はネタではありません。実話です。両親は兄貴が問題を
おこすようになってから、僕に対して今まで以上に異常な期待をするようになったように思います。
今冬休みなので僕だけの時間は風呂に入ってる時と寝る時です。その時間を使って色々と考えてみようかと思います。

とても長いので1と11だけ読んでみましたが、僕にはなんのことだかわかりませんでした。でも、色んな意見の書き込みを
見てなんだか力が湧いてきました。ありがとうございました。

380 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 17:04:57
Good Luck!!

381 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 17:23:15
>379
がんばれ!
そしてまた何かあったら報告よろ!

382 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 17:59:33
>>379
>その時間を使って色々と考えてみようかと思います

結局、屋根のあるとこに住むのが一番’の考えが捨てられなかったよ〜ですねw
その調子だと今後も事態が変わる事は無いでしょう、、、賀正♪

383 :377:2007/01/01(月) 18:14:43
>>378
悲しくて笑い、楽しくて泣くみたいに滅茶苦茶にしてしまうことも可能だと思います
そんなの人としてぶっ壊れてると思いますけどね
出来るんじゃないですかね

384 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 19:11:35
喜びと快楽の神経回路を常にONにすれば
涅槃な感じになるのかな
状況がどんなに不幸でも
幸福な人生が実現するな
でも、現状に不満が無いと進歩がなくなる気もする
進歩自体に喜びを感じるようにもしておけばよいのかな

385 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 19:29:01
人生は有限で、質は如何に満足できたかで決まるのかもしれない
そうであるなら、ストレスが全く無くて
常に喜びに溢れた人生が最高の人生ということになる
ストレスを感じない思考回路を作るには、Mの気質が必要だ
上司にイビられても
ヤンキーに殴られても
事故で半身不随になっても
それ自体に快楽を感じられれば人生は薔薇色となる
論理に穴が見あたらないのだが、俺、あってる?

386 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 20:54:12
>>385
馬鹿かw

>事故で半身不随になっても それ自体に快楽を感じられ「れば」←って、
「ればタラ」文のいったい何処が論理だよw

387 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 21:00:45
>>385
穴どころかバラバラに断裂してます

覚醒剤でもやりゃあ良いんですよ、アホらしい

388 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 23:32:38
>>384
>でも、現状に不満が無いと進歩がなくなる気もする
>進歩自体に喜びを感じるようにもしておけばよいのかな

良い着眼点ですね
進歩したいという意志があるならすれば良いんです。なにも、わざわざ感情を経由する必要はない
生きたいのなら、エネルギー接種の為に食べれば良い、眠れば良い
食欲や睡眠欲があるから食べたり眠ったりするのではなく、生きたいからそうするんです。
でも一々そんなこと考えるのは面倒でしょ?
だから特に考えなくても良いように感情が定義されているんです

考える力が無いのなら、いたずらにいじってはいけませんよ

389 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 23:33:28
>>384
>でも、現状に不満が無いと進歩がなくなる気もする
>進歩自体に喜びを感じるようにもしておけばよいのかな

良い着眼点ですね
進歩したいという意志があるならすれば良いんです。なにも、わざわざ感情を経由する必要はない
生きたいのなら、エネルギー接種の為に食べれば良い、眠れば良い
食欲や睡眠欲があるから食べたり眠ったりするのではなく、生きたいからそうするんです。
でも一々そんなこと考えるのは面倒でしょ?
だから特に考えなくても良いように感情が定義されているんです

考える力が無いのなら無闇にいじってはいけませんよ

390 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 23:33:53
>>385
>上司にイビられても
>ヤンキーに殴られても
>事故で半身不随になっても

どれも嫌だ、避けられることは避けろ

391 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 23:34:52
>>385
>上司にイビられても
>ヤンキーに殴られても
>事故で半身不随になっても

どれも嫌だ。回避できることは回避しろ

392 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 23:36:26
例は極端だが、おなじ不幸があったとしても
人によってストレスの受け止めかたが違うのは事実だろう?
マイナス思考の極端とプラス思考の極端があると思うのだよ
マイナス思考では客観的に恵まれた人生でも
不満ばかりで死んでいくことになる
じゃあプラス思考の極端を目指してみたら?
ってことなんだけど
具体的にどんな弊害がある?
タラレバはそもそも仮定の話だから仕方ない
麻薬とかは弊害の方が多い

393 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 03:09:40
>>392
あなたはマイナス思考・プラス思考って言うけど、軸はどう取ってるの?
感情の範囲で、気持ち良い→プラス、悪い→マイナス としてるように見えるけど、
結果が当初の意思通り→プラス、意思に反する→マイナス というように軸を取る人から見れば、
あなたの言うプラス・マイナスは味付け程度の意味しか為さないよ

>具体的にどんな弊害がある?
感情の満足のみを目的としてる人には弊害はないんじゃないかな
きっと幸せな気分のまま死んで行けるよ

まずは自分の目的を見付けなよ
そして、次に目標を定める


394 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 06:35:16
^^の人に
>>377>>389について意見を伺いたい
見たらレス下さい

395 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 10:54:46
例は極端だが、おなじ不幸があったとしても
人によってストレスの受け止めかたが違うのは事実だろう?
マイナス思考の極端とプラス思考の極端があると思うのだよ
マイナス思考では客観的に恵まれた人生でも
不満ばかりで死んでいくことになる
じゃあプラス思考の極端を目指してみたら?
ってことなんだけど
具体的にどんな弊害がある?
タラレバはそもそも仮定の話だから仕方ない
麻薬とかは弊害の方が多い

396 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 13:58:02
>軸をどうとっているか

自分が思うことを書きます
まず、進歩したい意思の根底には、
それが得られたときの恩恵に対する欲求があります
人からよく見られたい、優位に立ちたいとか
できないよりできた方がうまく行く→ストレス軽減
といった事に対する欲求です
しかし、努力の過程に苦痛が有るため、達成が阻まれます
ところが、人によっては努力が苦にならない、極端には快楽になる人がいます
過程が苦で結果が快より、過程も結果も快の方がいいし、
努力の過程自体に喜びがある方が進歩も速いと考えます
だから、思考回路の修正をそのようにしたいと思います
ところが進歩した自分に喜びを感じる思考パターンには弱点があります
それは事故などで自分の能力を失ってしまう場合です
自分に執着すると自分が損なわれたときにひどい不幸になってしまいます
不幸を避けるには自分を捨てるのが手っ取り早いです
ここにジレンマを感じます
どういう価値観(思考回路)を形成すれば最善なのでしょうか


397 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 14:14:43
>軸をどうとっているか

自分が思うことを書きます
まず、進歩したい意思の根底には、
それが得られたときの恩恵に対する欲求があります
人からよく見られたい、優位に立ちたいとか
できないよりできた方がうまく行く→ストレス軽減
といった事に対する欲求です
しかし、努力の過程に苦痛が有るため、達成が阻まれます
ところが、人によっては努力が苦にならない、極端には快楽になる人がいます
過程が苦で結果が快より、過程も結果も快の方がいいし、
努力の過程自体に喜びがある方が進歩も速いと考えます
だから、思考回路の修正をそのようにしたいと思います
ところが進歩した自分に喜びを感じる思考パターンには弱点があります
それは事故などで自分の能力を失ってしまう場合です
自分に執着すると自分が損なわれたときにひどい不幸になってしまいます
不幸を避けるには自分を捨てるのが手っ取り早いです
ここにジレンマを感じます
どういう価値観(思考回路)を形成すれば最善なのでしょうか


398 : ^^; :2007/01/02(火) 14:50:02
>>396
(不幸の困った点というか)不幸に見舞われた人間の困った点は
実際不幸な出来事が発生し今後もそれが続くかもしれない・・と
いうだけに留まらず、新たにもう1つの不幸を生み出す点にある

それは「自分」を不幸とみてしまう視点」を脳内に作り出してしま
う点なんだが・・実はこの「自分は不幸な人間である」などという
「ありもしない事態」をつい発生させてしまうのが不幸の厄介なとこ

自分は「不幸な出来事に遭遇した人間」ではあるが「不幸な人間」
とまではいえない」←という「事実」が見えなくなってしまう」ってわけ

この「不幸な自分」を主語として自分の身の周りに起きる現象を
とらえ考えて行動を選択してゆくわけだが、「不幸な自分」という
自己否定を前提とした思慮?から一体どんな積極的な考えが生ま
れるだろうか?もう人生の答が出たようなものだ

そこで不幸と遭遇した場合のやり過ごし方だが、それを忘れる事
や無視するなんて芸当・・素人に簡単にできるもんじゃないw
できるのは事実を直視する事=つまり自分に「何が起きたのか」
を知ること、それを「認める」ことができるまで何度も見返すこと

どこまでが事実でどこからが自分の作り上げた想像(や妄想、、、
恐怖のもたらした産物)なのかをハッキリ区別/識別すること
それっきゃないのよw

不幸から抜け出すには、まず事実を把握し事実のみしか受け
入れない自分を訓練するのが賢い
自分は誤魔化せないってことさw

399 :あゆみ:2007/01/02(火) 15:56:09
こんなことをひたすら考えてる人たちは、人生楽しんで生きて
いられるの??不幸とか幸福とか哲学してる人間は、実際自分の
人生は幸福で満たされているって感じているの??そこまで自分
の考えが頭の中でまとめられていて、言葉にできて、すごいなって
思うけど、どうしてそこまで、突き詰めて物事を考えているの?
突き詰めちゃえば何かかわる??
すごく不思議。
私は哲学する人を尊敬する。

400 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 16:13:37
>>399
たぶんみんな何かのために考えているわけではない。
登山家が山に登るように、アマのダンサーが踊りを追究するように、
何でもないただの女子高生がカラオケで好きな曲を熱唱するように、
やりたいからやる。やってしまうからやってしまう。
考えたいから考える。考えてしまうから考えてしまう。
たまに空しくなることはあるだろうが、それでもやりたいものはやりたいんだと。

401 :名無しさん :2007/01/02(火) 16:17:17
>1

1よ。あなたは世界にたった一人だけ、生存する意義のない存在。

これでいい?w

402 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 16:56:45
>>399
>こんなことをひたすら考えてる人たちは、人生楽しんで生きていられるの??
「人生を楽しんで生きてゆきたい」・・そう言ってるの?
それとも「楽しめない」でいるわけ? (秘儀;質問返し ^^;

>不幸とか幸福とか哲学してる人間は、実際自分の人生は幸福で満たされているって感じているの??
今日一日の事しか考えてない ^^; 人生の単位を一日ずつと決めてるからw
幸せも1日単位でしか測らない ^^; だから比較は「昨日VS今日」みたいな
昨日よりマシだったら「より幸せな一日だった」みたいな感じ
「明日はもっと幸せでありたい」と願うだけかな・・w

>どうしてそこまで、突き詰めて物事を考えているの? 突き詰めちゃえば何かかわる?? 
いつもじゃないけど答を出す必要に迫られる時ってあるじゃん
そこでドンピシャの答が見つかった時は一種の感動に包まれる ^^;
日々は見違えるほど変わるのよw

不幸なの !? 

403 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 17:00:53
>>398
考えが進みました
ありがとうございます

例えば、事故で腕を無くしたとする
ここで、自分が不完全になったとか将来不安だとか
考えて気にやむのはただ不快なだけで得は無い
腕がなくなった事実だけ認識すればよい
概念的にはわかります
自分を捨てるのと似てるので意識的に区別がいる気がします

404 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 17:37:38
>>396
あらゆる状況に対する対応策を考え尽して、失敗する可能性を限りなくゼロに等しくして、どんな事態が起きても良いように全部完全に準備出来てから、、さぁ実際にやろう
ってのがあなたの方針ですか。

>しかし、努力の過程に苦痛が有るため、達成が阻まれます
達成出来ないのは苦痛が原因なんですか?苦痛を感じながらも達成する人もいると思いますよ
あなたは自分の力不足を苦痛のせいにしてる
つまり、苦痛に主体性を与えて不変のものと定めて、自分はそれに絶対的な影響を受けるのだと定めて、意志を客体化している
言い換えれば、あなたの中では「感情を制する」という目標(=意志)は感情に負けると既に定められている

感情に触れないように上手くスリ抜ける方法を選んで達成出来ることなど高が知れてるのは言うまでもない

405 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 21:15:18
>>401

これ俺書いたんだけど、違うスレへのレス。 スマソ

406 :あゆみ:2007/01/02(火) 21:35:06
う〜ん。考えることは基本的に好きだし、考えずにはいられないっていうのも
あるけど、考えればそれだけ、現実に打ちのめされていくようで嫌になる。
考えてる事柄のせいなのかな。
不幸ではないです。でも、自分でも時々怖くなるくらい自分の観点が冷徹で人間
失格なような気持ちになる。この冷徹さのせいか、人間も、人間の住む世界も
たまらなく怖くなる。でもどうにか人間のいる世界で生きたいから、哲学を学びたい
し、しっかり自分で考え抜いて生きていきたい。私はこんなだから、哲学して、何らかの答えを導こう
としてる人たちは苦しくないのかな〜と思って尋ねてみたのです♪
質問に答えてくれてありがとうございました。



407 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 21:45:41
それは考えじゃなくて
悩みとか強迫観念でしょ

408 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 22:47:58
>>406
ふむふむ、、、(←じつはよく分かってない ^^;

世の中に「やっちゃいけない事、言っちゃいけない事」は無い
「ど〜したらイイんだろ」「ど〜するべきなんだろ」は考えない
「自分はどうしたい」のか、「誰にど〜して欲しい」と望んでいるか
それだけに集中する・・「自己本位になりきる」ってことだけど

どれかやってみてる !? 



409 :^^:2007/01/02(火) 23:51:40
>>394
>>377>>389について意見を伺いたい
>見たらレス下さい

冷たいと思われるかも知れないけど、そういうの基本的に却下なんだよー。
知らんもんは知らんし、無理にレスしようとしても面倒臭いものは面倒臭い。
うまく表現出来そうにないものは面倒臭いのさ、
それでも折れ様ちゃんが何かを書きたくなっていれば、そんなふうに指名されるまでもなく、
もうすでに、自分から勝手に自動的に書き込んでいるはずなんだよー
コテつけてるか、名無しで書いてるかは知らんけど^^

ということだが、実際のところ、その件について暇をみていろいろとメモに書いたりしてもいるんだけど、
やっぱ出せるほどのもんには仕上がらないのさ、それでも最近の展開を見てたら
なんとなく出したくなったから、
>>377のあたりについて出してみよう(適当だけど、本当に適当^^)

>【動物】・無意識
それっぽいな^^ 、人間も生まれたての頃はここだよね^^

>【人間】…意識領域の拡大
>・無意識→意識
まあ、なんていうか、意識の領域だけがすべての世界であると思い込んでいる
地球上唯一の生命体それが人間、そんなことかな? まあ、そういう人間がほとんどだろうね。
前に誰かが人間は生まれつき人間じゃなくて、人間になってゆくとか言ってた人いたっけかな。

410 :^^:2007/01/02(火) 23:52:18
>【このスレ】…無意識領域の意識による活用
>・意識→無意識の設定
ん・・・、ここがようわからんのだよなー、どう言えばいいものか・・・
折れ様的にはさーここで言ってる【人間】になる必要もなく、
人も生まれたての頃の【動物】このままでいいんだよ、死ぬまでね。
だけど、現状の人間世界は意識領域で構築されちまってるから、
一旦【人間】にならないとしょうがねーんだよ、ここを通過しないで、
【動物】のままでいる奴はバカだのアホーだのということで、
今の人間世界では抹殺されちまうだろうな。
だから、折れ様的に、こうなればいいという図式は、適当に簡単に書いちまうと
【動物】→【人間】→【動物】こんな感じかな。

なんて言うかなー、【動物】は本能のままに生きているバカだとかアホーだとかいうけどさー、
やつらはやつらで学びながら成長してんだよねー、例えばパブロフの犬だったかな、
ベルが鳴れば食料をもらえることを学んだ犬は、ベルが鳴ればヨダレが出る。これもひとつの学び。
(パブロフの牛だったらベルが鳴ろうが鳴るまいがずーとヨダレ出してるから実験にならん、ここは無視な^^)
同じように、お金を出せば食料をもらえることを学んだ人間は、
お金を手に入れたらヨダレが出る←(これは言い過ぎだね、極度に空腹ならあるかも知れんが)。
まあそんなことじゃなくても、お金があればいろいろ出来ることを学ぶ、これも一つの学び。
エロビデオと聞いただけで勃起するとか、これも一つの学びか。
人間の場合こういった学びをいやおうなく体験したしないに関わらず膨大に刷り込まれるんさ。
まあ、でもそういうのを膨大に学ばないと生きて行けない世界になっちまってるから、
その期間を通過しないわけにはいかんのだろうな。
そういうのをさー、そういう学びをさー、いろいろ見極めた上でだ、最終的には無意識に任せちまっても平気
っていうかさー…なんて言うんだろうかなー…ブツブツ…(考え中…中断…とりあえず保留…やっぱ保留)
ここは同意してるとは言い難し面も多めなのかも知れんよ。

411 :^^:2007/01/02(火) 23:52:54
>〇感情について
>人や動物の感情の設定は経験によって行われて来ました。意識領域に治めることは可能です。でもあまり安易にするべきではないです
これに関して言えるのは、基本的にようわからんのだが、最後の
「安易にするべきではない」とあなたが書いた意味なんだが、
要は感情が平坦になってしまいがちで、苦しみが減る分喜びも減るみたいなことになるから、
あながちどっちがいいとも言いがたしだから、そこは慎重にってことを付け足したかったのかな。
そっちへいっちゃうともう戻れない・・・みたいな?

>自覚を極めればそこに到れるだろうか
>はい、きっと。
これに関しては、さっぱりわからんな。
だから、折れ様ちゃんからは、「はい、きっと。」なんてセリフは出ないな。わからんと答えるね。

まとめ、
こんなんで勘弁してくんろー、言っとくけどこのレス適当だかんね。
まあそれでも、あなたが>>377>>389に書いたことは、
折れ様的にも、おおむね同意ってとこじゃないでしょうかね(適当)。
誰が書いたものでも全く同意することはないんでしょうし。
それから、折れ様ちゃんには出来るだけ絡まんでほしいよー、
適当なはずなんだが、こんだけ書くのん、けっこうしんどかったよー^^
じゃーねー、バイビー^^

412 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 02:00:37
今気づいたけど
俺、自分が幸せか不幸か
なんて考えたこともないし
考える必要性も感じたことないや

そういうこと考えるのって
現状、不幸と感じてるか、不幸を恐れてびくびくしてる奴ら
もしくは、幸せをひけらかしたり、自己陶酔したい奴ら、のどっちかなんじゃねぇの?

俺からしたら、幸不幸なんてのは、
実在しない感覚、っていってもいいくらいどうでもいい話かもしれん

有限の時間で区切ってやらなきゃ決まらないし
同じ状態でも見方によって変わるのに
幸せか、不幸か
なんて考えるだけ時間の無駄ジャン

幸せだ、とか不幸せだとか感じるのは自然なことだし、
感じたそれに名前を付けて、こだわって
自分を慰めたり、誇ったり、逆に言葉に振り回されたりするのは個人の自由だけど
俺は興味ないな

なにより、現在を含めた過去のざっくり評価なんざ
糞の処理にすら使えんし

413 :394:2007/01/03(水) 02:08:18
>>409
レスどうも

人間を人間たらしめてるものというか、人間と動物の違いってあまり大きいものじゃないと思います
ムツゴロウさんとか見てたら本当にそう思いますよ(冗談ではないです)
現在の猿って、昔は直立歩行してたらしいですね
猿と人間を分けた要素(きっかけ?)は何でしょうね

414 :394:2007/01/03(水) 02:18:39
>>410
>今の人間世界では抹殺されちまうだろうな。
>だから、折れ様的に、こうなればいいという図式は、適当に簡単に書いちまうと
>【動物】→【人間】→【動物】こんな感じかな。
少し驚きました。やはり二極化の道を辿ると思いますか。っていうか人類の二極化って考え、ご存知ですか?
電波扱いされそうだから控えますが、
俺は>>377に至った後で進化について調べて行くうちに知ったし、今改めて377を見ても、無意識的にその考えを埋め込んでしまったということはないと思うんですけど…

動物は学びを自覚してませんよね
学びの自覚が、動物と人間の分離のきっかけかもしれない
学ぼうとしない人間もいるだろうけど、そうゆう人でも無意識的に学びを自覚しているような気がする
意識の自覚、因果の自覚、進化の自覚、意志の自覚…

「神」って人間が定めた進化の目標だと思いません?

415 :394:2007/01/03(水) 04:54:23
>>411
>最後の
>「安易にするべきではない」とあなたが書いた意味なんだが、
>要は感情が平坦になってしまいがちで、苦しみが減る分喜びも減るみたいなことになるから、
>あながちどっちがいいとも言いがたしだから、そこは慎重にってことを付け足したかったのかな。
そうゆう意味じゃないです
脳に刻まれた感情は学びの記憶のようなものだから、闇雲にいじったら頭がイカレちゃう、
そうはならないまでも無闇にいじることは学びの記憶の損失に繋がりかねないと思うんです

>そっちへいっちゃうともう戻れない・・・みたいな?
そうな感じです

>折れ様ちゃんからは、「はい、きっと。」なんてセリフは出ないな。わからんと答えるね。
なれると思ったから言ったまでです
だって、自覚の極限ですよ?俺にはそれがどんなものだか分からないけど、極限に達すればきっと成りたいように成れますよ


許して下さいよ笑
楽しいじゃないですか、こうゆうの

416 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 11:48:19
なんかやらなきゃいけない仕事があるときに、
いつも後回し後回しになる
めんどくさいって考えが頭から離れないんだよね
原則的になんとかなりませんかこれ


417 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 11:52:07
なんかやらなきゃいけない仕事があるときに、
いつも後回し後回しになる
めんどくさいって考えが頭から離れないんだよね
原則的になんとかなりませんかこれ


418 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 12:06:33
自分の思い通りにしたいとか、自分の自由にしたいとか、
そのなんてーか、自分の感情的なことを含めて、その感覚や感じ方までも操作したいとか、
その全てのすべてを自分の自由にしたいとか、考える人がいるけどさー

そこでひとつ疑ってほしいのは、今上に書いたところに出ている「自分」なんだ、
この「自分」ってのが怪しいんだよ、大抵の人間は、この「自分」ってのが、
コアな"自分"だと思い込んでいるんさ、だから、この「自分」に都合のいいように、
周りの環境や他人や、その「自分」の感情の感じ方まで操作しようとするのさ、

だけどね、大抵の人間の「自分」は、本来のその人のコアな"自分"じゃあないんだよ、
大抵の人間の「自分」ってのは現代風の意識領域で構築された世界の中で、
膨大な学びを刷り込まれながら出来上がった「自分」なんだよ。
言うなれば意識領域世界の舞台に上がっている役者の「自分」ってとこなんかのー。

だからさー、そんな怪しい「自分」みたいなもんの為に周りまで操作しようとすんなって、
「自分」と"自分"が離れれば離れる程、いいことなんてないと思うさー。

419 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 12:07:22
ほんじぁあ、この折れ様ちゃんをこの世に生たらしめている原動力は何?
原動力が「自分」じゃないのだとしたら、コアな"自分"ってなんなの?
ってことになるんだけど・・・・そういう意味で↓

>>409
>【動物】・無意識
>それっぽいな^^ 、人間も生まれたての頃はここだよね^^

ここに、原点を感じてしまうのさ、生まれたての赤子に悩みがないのはなぜ?
生まれたての赤子が自殺しないのはなぜ?
生まれたての赤子をこの世に生たらしめている原動力は何?
意識世界の「自分」じゃなくて、こっちの原動力に任せる方が自然じゃねーかってね^^

>人類の二極化
なんのことかわからん。そんなこと見たことないから、肯定も否定もしようがないが、
たぶん、折れ様ちゃんの考えていることとは関係ないことと思う。

420 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 13:43:28
2chには自分を世間の一般人だとおもってるメンヘルが多い

421 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 13:53:35
>>418
自己の感情を「自分」の思い通りにしたい
ってことじゃないでしょうか。

その「自分」てのは(自己の)意志だと思います
感情はその意志を妨げる要因に成り得ます

元々感情も何らかの意志に基づいて設定されてきたものであり、その旧意志を達成するためには今ある感情に従うだけで良い。
新たに獲得した意志を、感情というシステムを切り捨てること無く達成したい、と思うからこそ、感情をいじる必要が出てくるんじゃないですかね

本来の意志のみに従って生きても良い
選択権は各自にあります

422 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 13:54:29
 ↑ 率直な自己紹介でイイと思う

423 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 14:13:45
>>419
その原動力てのは始原をどこに求めるかによって違うと思います

424 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 15:34:07
よくわかりませんが
無意識とか本能にまかせて社会生活うまくいきますか?
無意識に軸をとろうとするのもある種の思考改変じゃないですか?


425 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 20:23:32
自分の考え不足が見当たらない…
既存の理論の荒が見える
他の人の考えはどれも既に通過したものばかりで、その人がなぜそう考えるのかある程度理解できる

どうやら俺は悟りの入口に立ったようだ

関係ない話ばかりしてすみませんでした
どうぞ原則の話を続けて下さい

426 :韋駄天はふと考えた:2007/01/03(水) 20:25:22
健康食品から普通の製造食品からお菓子にまで、幅広く使われているアミノ酸って、
どうやって作られているかご存知ですか?

特にアミノ酸を抽出して作る製造方法は、ベジタリアンにとって絶対に許すことのできない抽出製造方法なのです。
アミノ酸の製造会社やアミノ酸を使って食品を加工製造している会社は、この重大な事実をひた隠しにしてアミノ酸は
健康に良いとベジタリアンを騙しています。

お菓子や加工食品の裏に記載された原材料のラベルを見てみてください。
たいがいの食品にアミノ酸と書かれているはずですが、アミノ酸の所に豚由来とか動物由来とか書かれています。

この豚由来とか動物由来と書かれているアミノ酸は、すべて豚や牛などの死肉(死肉の大半が肉として出荷できない豚や牛の頭部だと推測)を
大量に抽出タンクに入れて、細かく分解してエキス状にして、そこからアミノ酸を取り出しているのです。

そうです。豚由来とか動物由来と書かれているアミノ酸は、豚や牛などの死肉を液体状に凝縮したものと考えてよいのです。

要するに豚由来とか動物由来とか書かれているアミノ酸を口にすることは、豚や牛などの死肉をそのまま食べているのと
何ら変わらないということです。
そして特にひどいのが植物から抽出したアミノ酸は少なく、豚や牛やニワトリなどの動物から抽出したアミノ酸ばかりなのです。
しかしこうした製造事実の詳細は食品会社からは一切伏せられていて、どうやってアミノ酸を抽出して製造しているのか画像や写真で見せてくれません。

それはそうでしょう、豚の頭や牛の頭が大量に放り込まれたアミノ酸抽出タンクを見ればゾッとするでしょうね。
アミノ酸抽出工程は、まさに家畜処理施設の中と同じ光景なのですから、毎日何百頭もの家畜を殺戮して死肉を作る、家畜処理施設の中を一般に
全く見せないのと同じです。

私達、菜食主義のベジタリアンにとってこうした重大な事実を一切知らされることなく、知らず知らずのうちに毎日アミノ酸を通じて
死肉を食べさせられていたということになります。

427 :韋駄天はふと考えた:2007/01/03(水) 20:26:25
それでも菜食主義ベジタリアンのあなたは、こうした事実を知っても怒りを覚えることなく、今日も豚由来とか動物由来のアミノ酸が使われた
加工食品を食べ続けていきますか?

こうして豚由来や動物由来のアミノ酸が使われている、加工食品ばかりが氾濫している現在の食品事情は、菜食主義のベジタリアンにとって
絶対に許すことのできない状態といえます。

ですから菜食主義のベジタリアンは今こそ団結しないといけないのです。
菜食主義のベジタリアンが毎日安心して食べられる食品を作れる環境の、社会が必要になります。

そのためには全国から菜食主義のベジタリアンが集まって、ベジタリアンから政治家を出し、ベジタリアンだけの町を作り、
ベジタリアンだけの会社を作り、ベジタリアンだけのマンションや住宅地域を作り、ベジタリアンだけの食品会社を作り、
ベジタリアンだけのスーパーを作らないと、もう菜食主義のベジタリアンが安心して食べられる加工食品は、この世からすべて消えてしまうでしょう。

肉食主義者達が作る、豚由来や動物由来のアミノ酸が使われまくる加工食品だけを、食べさせられることに慣れてはいけません。
菜食主義のベジタリアンが安心して食べれる食品は自分達で作らないといけないのです。

428 :韋駄天はふと考えた:2007/01/03(水) 20:27:25
111 :ねぇ、名乗って :2006/12/13(水) 18:33:11 ID:zFxSx+HQ0
俺が四足を食わない理由はなるべく人間の性質の近い生き物は食うべきじゃないって考え
エイズにはチンパンジーを食べる習慣を持つアフリカの部族から発祥したって説がある
狂牛病にしてもイギリスが中東あたりから輸入した肉骨粉に人間の死骸が混じっていたという説がある
性質の離れた五穀野菜に魚あたりの食生活がいいんじゃないかね


114 :韋駄天はふと考えた :2007/01/03(水) 18:15:20 ID:PizDbMp70
>>111
戦争や紛争で殺された人間の死骸を食品に混ぜられて輸出されても、食べる側に
気づけというのが無理な話。

そのうち外国から輸入したアミノ酸にも、人間の死骸から抽出したアミノ酸が
使われることになるよ。
何しろ紛争地域や死刑を乱発する地域では人間の死体ほどタダ同然に手に入るものはないからね。

タダで手に入れた人間の死肉からアミノ酸を抽出して、日本に輸出なんてあの国が喜んでやりそうなこと。

429 :韋駄天はふと考えた:2007/01/03(水) 20:28:35
アミノ酸は動物の死骸から抽出するので、動物の死骸であればどんな動物でも構いません。

安く手に入る動物の死骸ほど、原材料に金がかからずに会社が儲かるわけですから。

例えば保健所などで捨てられた犬や猫などのペットを大量に処分しますよね?

それらの犬や猫などの死肉が、処理業者の手から食品業者の手に渡れば、そこから
アミノ酸が安く大量に抽出できます。
アミノ酸の値段が安ければ安いほど、アミノ酸を使った加工業者に売れますから、
こうした方法で、安く死肉を取り入れる食品業者は後を絶たないでしょう。

日本以外の国からアミノ酸を輸入する場合はではなおさらです。

豚や牛やニワトリは当然でしょうが、ペットだった犬や猫だけでなく、
もしかしたら身元不明の殺された死体や病死した死体からも、アミノ酸を
抽出して日本に安く輸出している可能性もあるのです。

加工食品のラベルにはすべて動物由来と書けばいいのですから、実際に
豚や牛やニワトリの死肉だけでなく、犬や猫や人間の死肉からアミノ酸を
抽出してもすべて動物由来で済みます。

原産地を平気で偽装する食品業者や加工食品業者にモラルなどありません。

ベジタリアンが中心になって食品業者を監視しないといけないのです。

430 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 20:30:26
オフクロハ ウラノ シロイ チラシヲ アツメテ タメコンデル、、、タクサン カクコトガ アルノダ ^^;

431 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 20:33:50
昆虫の油もあるよ。蚕の絹とか。毛織物だってある。
食べるだけが駄目なのか。肌に触れるものや見るだけなら許すのだろう。
このようなものを含めて人生である。厳しい地帯では食べられるものなら
なんでも食べる。つまり、人生に甘えがあるからなのだろう。酸いも甘い
もかみ分けるべきである。
しかし、苦い経験は誰しもあるものだ。そんな経験から、感覚の一部を台
無しにしているのである。嫌なものは嫌だといってもいいだろう。少しの
ものが嫌だからといって、全てが嫌であるという考えは人間には適してい
ない。
まだまだ経験していない喜ばしい出会いがあるはずである。

432 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 18:14:28
>>429
アミノ酸は大豆からも摘出できるでしょう。
死肉に拘っていますが野菜も加工して食べなければ丸飲みする訳にはいきません。
サラダが生きてるのか死んでいるのか分かりませんが胃の中で消化しないと栄養に変えられません。
菜食は地球上の限られたエネルギーを有効的に使う方法ですが生物が生きるには動物や植物の命を
エネルギーに変えなければ生きられないのです。
ただ、食物連鎖の頂点に立つホモサピエンスが余り乱雑な食生活を望と全てに悪い影響をもたらし
ますので控えなくては成りませんね。



433 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 18:44:10
>>419
人間あるがままでいいって思いたい欲望があるのはレスを見て取れる
でも実際は赤ん坊でさえ演技しているだろうと観測されるケースもあるぞい
うそなき、愛想笑いなんかもね。もっとよく事象観察してみてはどうだろう

欲望が食うとか寝るとか遊びたいとか単純で満たしやすいものに設定してあるなら
悩みがないだろうと推測されるのも不自然ではないかもしれないけどね

君のレスはタオにはまりすぎているような印象を受けてしまうな。
そこは観測者の俺の勝手なんだけどね。

実際問題自分の欲望を把握して計画的に処理したようが有意義である
のは事実ではないんだろうか。意識的にガンガンやっていったほうが
幸せという感覚を誘発しやすいのではないかなあ
それを悪と決めてしまいたいならそれでもいいし俺の勘違いで長文になっててもいいし

ただ赤ん坊の観察は面白いね。子供も
一緒に遊んでいると時間たつの忘れるよw


434 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 18:46:57
はまりすぎは言いすぎかもしれないが大分影響受けているって表現かな


435 :韋駄天はふと考えた:2007/01/04(木) 19:41:39
>>318
他スレからわざわざお越しになって、原則に興味を持ってもらったのに、
返答がだいぶ遅れてすいません。
返答が遅れた理由は、即答できる質問でなくあなたの質問がすぐに答えられるほど
容易でなく難しいからです。

質問されてからずっと考えていたら、他の事もいろいろと考えが浮かび、さらにそこかにまた別の事に
考えが浮かんでいくので、当初の質問を考えるのはそっちのけで、他の事ばかり考えていました。

>あなたが考える人間の本質、最高の叡智、最高善とは何?

>人間の本質
私の考える人間の本質は、元の状態に戻すことです。
人間にも他の生物にも、それぞれ地球内における生物活動をするうえで、互いに役割を持ち、
協力しあって連携しています。
どの人間も含めて他の生物のすべて種も、それぞれの種のみの単独では生存できないのです。
違う種同士がいろいろな役割を持って互いに連携することで、すべての種が繁栄できる環境が生まれるのです。

ところが人間の生き方は途中で役割が変わり、間違った方向へと進んでしまったのです。
ですから間違えた部分まで戻って、そこから本来の役割に従って生き方をやり直さないと、
間違いはいつまでも修正されません。

436 :韋駄天はふと考えた:2007/01/04(木) 19:43:30
>最高の叡智
最高の叡智? 質問の内容にどうもピンと来ません。

人間も含む生物はそれぞれが役割が違うので、それぞれに最高の叡智があるはずですが、
知恵の発達ばかりが最高の叡智とは限りません。どの生物より速さを備えるのも最高の叡智であり、
どの生物より大きさを備えるのも最高の叡智であり、どの生物より凶暴さを備えるのも最高の叡智であり、
どの生物よりやさしさを備えるのも最高の叡智であり、どの生物より小ささを備えるのも最高の叡智であり、
どの生物より精神を備えるのも最高の叡智であるというように、どの分野でもいいから極端な状態になれば、
それが最高の叡智といえるのではないのでしょうか?

ですから最高の叡智を求めるのが正しい道とは限りません。と思います。
私にとっての最高の叡智とは、
「たくさんの人の知恵を向上させ、知恵を結集させて過去と現代と未来を正しく読み取る」です。
この質問は難しいので、私にははっきりとは答えられません。

>最高善とは何?
何に対しての最高善なのかがわかりませんが、人間にとっての最高の善い行いという意味ですか?
それとも生物全体にとっての善い行いという意味ですか?

人間にとって最高の善い行いとは、誰か(他生物も含む)に対して、自分の態度と行動が役に立ったという
実感が沸いた時だと思います。
役に立ったと思えば戦争で死ぬのも善し。役に立ったと思えば戦争で誰かを殺すのも善し。
役に立ったと思えば子供をたくさん産むのも善し。役に立ったと思えば生き物の命を救うのも善し。
役に立ったと思えば生き物の命を奪うのも善し。役に立ったと思えば人様の物を奪うのも善し。
最高善は、人それぞれ、時代それぞれ、環境それぞれ、によって変わってくると思います。

私にとっての最高善とは、「すべての道はサハラ計画に通じる」との説法を説いて回ることでしょう。
この質問も難しいので、私にははっきりとは答えられません。

437 :韋駄天はふと考えた:2007/01/04(木) 19:45:04
>ある意味壮大な実験をなさっているようですが何故2chを選択したの
ですか?

2chは、インターネットの中で最も多種多様な人が大勢集まる匿名掲示板です。
私はこの場所に大勢の意見が集まる国家として見立てたのです。
ここでの意見の流れを把握できれば、実際の1億3500万人国家の中に流れる意見も把握できると考えました。
自宅から寝そべってネットを眺めたり書き込むだけで、1億3500万人の国民そのものの意見の流れを簡単に把握できるのです。
もちろん流れを把握しているだけではありません。日本国民や世界人類が不幸になる悪い流れを断ち切って、良い流れを
作り出すための活動もしています。

「一寸先は闇」と言う人が政治家、官僚、マスコミ、学者、教授、教育者、企業経営者、企業幹部にたくさんいます。
こういう「一寸先は闇」と言い放つ人が、国の政治、経済、外交、軍事、情報、教育の主要な部分を支配しているのです。
こうしたほんのわずかな未来でさえ予測して見ることのできない人が、日本国民や世界人類が不幸になる悪い流れを作り出して
いるのです。
彼らには未来を正確に予測できませんので未来がどうなるか見えません。
なぜなら「一寸先は闇」と言い放つ者は、自分に都合のよいウソを並べまくるウソつきがほとんどなので、そうしたウソつきには
未来を正しく見通す力は与えられないからです。

未来を正しく見通す力を持つには、何事にもウソを見破り真実を求め続ける正直者にならないといけません。
正直者になるためには、間違った情報と正しい情報を、大勢の人が自らの能力で選別できる技術力が必要になります。
そうした目的を考えると2chというのは、間違った情報も正しい情報もたくさん氾濫しており、都合の悪い情報のみが隠蔽
情報統制されにくい環境にあるので、この2chで揉まれることによって、未来を正しく見通す力を持つ能力を身に着けやすいのです。

そこで私は未来を正しく見通す能力を身に着けさせるヒントを、大勢の人に与えたいために2chや2ch以外の匿名掲示板を選択したのです。

438 :韋駄天はふと考えた:2007/01/04(木) 20:00:28
未来を正しく見通す力を持つには、過去と現在の正しい情報を把握することで、
未来への道筋が浮かんでくるのです。

未来というのは過去から現在へとつながった延長線であるので、過去や現在の情報が
デタラメであれば、未来の延長線も歪んできます。

現在の私達から見れば過去はすべて過去になりますが、かってはその過去だった状況も
現代であったり未来であったりするのです。

過去を1として現在を2となれば、未来が3になることは誰にでも理解できます。
過去が大きな岩として現在を小さい岩となれば、未来は砂粒になります。
過去が大雨として現在を小雨となれば、未来は雨上がりになります。

このように過去と現代の情報が正しければ、過去と現代をつなぐことで、未来への
道筋が正しく浮かんでくるのです。
しかし、過去か現代のどちらかの情報が間違っていれば、過去と現代をつないでも
未来への道筋が歪んでしまうのです。

ですから未来を正しく予測して知りたければ、過去と現代の情報にウソを混ぜないで、
正しい情報のみにする必要があるわけです。

439 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 21:27:24
韋駄天さんの書き込みはさっぱりわかりません


440 :快苦が根源:2007/01/05(金) 01:26:43
また持論を聞いてください。以前、ミニ宇宙を教えてくれた人とかはいますか?

やはり、考えていくと『役に立つ存在Aで存在A自体を増やす』というのが良い行動に思えるんです。
例えば、
人間が道具を使って道具自体を作る→文明・テクノロジーの進歩
資産家が金を使って金自体を増やす→更に大きな資産家へ
SFで人工知能が自分の知能自体を上げる→映画ターミネーターなどの人間を凌ぐ知能へ

で、上の例から考えて、仮に『自由意志で自由意志自体を増やす』という事ができれば
非常に人間に役に立つ結果が現れるのではないかと思います。

まだ自由意志が存在するのかどうかもハッキリとは分かってませんが、仮に自由意志があるとすると
それは自分で感じることだと思うんです。
つまり手足を動かすのに理屈で筋肉の仕組みがどうこう考えてるのではなく、
なぜか「動かそう」と意識して動かすと動くといった具合に。
もしかしたら、自由意志を調べるのは実際に自分で体の様々な自由に動く部分を動かし
よく体感するのがベストかもしれませんが、
皆さんは自由意志で自由意思自体を増やすにはどうするのが良い方法だと思いますか?
何か意見を下さい。

441 :韋駄天はふと考えた:2007/01/05(金) 11:19:55
罪深きサゲマン女達よ!   よく聞け!

お前達のした数々の悪行が、サゲチン男を急増させて女の幸せを奪い続けているのだ!
それに気づかないサゲマン女のお前達を、私がアゲマン女に変えてみせる。
私の言う事に素直に耳をかたむけるのだ! そして懺悔(ザンゲ)の態度と行動で、今までの悪行をやめて罪滅ぼしをせよ!
そうすれば汝ら女達が、結婚して子供を産み育てて、幸せな家庭を手に入れることができると約束しよう。

汝ら女達の悪行はこれだ!
サゲマン女ほど能力の未熟な若い男に股を開いて交尾をさせてサゲチン男を増やす。
サゲマン女ほどわずかな金で誰にでも股を開いて交尾をさせては女の価値を落とす。
サゲマン女ほど女を幸せにできない男に股を開いて交尾をさせては女の価値を落とす。
サゲマン女ほどウソつきや見た目だけの中身のない男に股を開いて交尾をさせては女の価値を落とす。

サゲマン女の悪行のせいで、女を一生大事にする男は減少して、女を不幸にしても心が痛まないサゲチン男が急増した。

生物や動物でのメスは、能力を上げた優秀なオスのみを選んで、交尾をして自分の子孫を残そうとする。
そのためにメスは能力の未熟な若いオスとの交尾を拒み、オスは自らの能力を高めるまではメスとの交尾を求めない。

しかし、人間の世界では能力の未熟な男や、ウソでごまかした見た目の能力さえあれば、女は簡単に股を開いて交尾をさせる。
そういった能力の未熟な男や、ウソでごまかした見た目の能力しかない男は、自分の内面や才能や技術を鍛えることはしなくなり、
交尾をした女すらも大事にせずに、次々に若い女に乗り換えては、古い女からポイ捨てしていく。

女を幸せにできる精神と能力の未熟な若い男に、股を開いて交尾をさせれば、その男は成長することをやめてサゲチン男となる。
なぜなら女を大事にする精神と能力と技術を向上させなくても、簡単に女を抱けて交尾できるからだ。

サゲマン女の悪行のせいで、サゲチン男が急増すればするほど、女の結婚する幸せから遠ざかり、結婚して浮気をされても
悔しさに一生我慢するか、我慢できずに離婚か、男から逃げられてポイ捨てされていく。
そうして年を取った女の残された長い人生は、独り身でさびしく生きながらえるか、子供だけが頼りのわびしい人生となる。

442 :韋駄天はふと考えた:2007/01/05(金) 11:21:06
罪深きサゲマン女達よ!   よく聞け2!

もうこれ以上、お前達の数々の悪行でサゲチン男を増やすのはやめろ!
サゲマン女が増えることでサゲチン男が増え、その結果、不幸になる女も次々に増えていくのだ。
これを不幸の連鎖と呼ぶ。

不幸の連鎖とは、一人のサゲマン女が何人かの男をサゲチン男にすれば、今度は何人かのサゲチン男によって何十人もの
女が不幸になり、何十人もの不幸になった女から、またサゲマン女が何人も生まれる。
こうして次々に不幸が鎖となって連なり、やがて世の中の大半が不幸の連鎖だらけとなってくる。

不幸にも連鎖があれば、幸せにも連鎖がある。
幸せの連鎖とは、一人のアゲマン女が何人かの男をアゲチン男にすれば、今度は何人かのアゲチン男によって何十人もの
女が幸せになり、何十人もの幸せになった女から、またアゲマン女が何人も生まれる。
こうして次々に幸せが鎖となって連なり、やがて世の中の大半が幸せの連鎖だらけとなってくる。

おしゃれでカッコイイ男だから、金持ちの男だから、有名人の男だから、お金をくれる男だから、仕事のためだから、
美人やかわいいとほめてくれるから、ウソやミエを張るだけの男、不良時代の悪さを自慢するだけの男、こうした単純な
理由だけで、サゲチン男ばかりを選ぶ女によって、いつしかサゲチン男でないまともな男までもが、女を大事にして幸せに
するための精神や能力を鍛えようとせずに、女は交尾のためだけの存在で交尾に飽きればポイ捨てすればいいという感覚の、
サゲチン男が増え続けた。

女を大事にして幸せにしたいと願う男ほど、サゲチン男と付き合った汚れた過去を持つ女を嫌う。
風邪ウイルスが空気感染するように、女が股を開いて交尾して付き合ってきた男の、性格や人格などは肉体交尾感染によって、
女の遺伝子に記憶されたり、女の性格や人格までもが付き合ってきたサゲチン男に似てくる。

サゲチン男と付き合った女は肉体交尾感染によって、知らず知らずのうちに自分もサゲマン女になってることに気づかない。
そうしたサゲマン女と関わりを持ちたくない男は、サゲチン男と付き合ってない汚れた過去を持たない、新鮮な女を求める。
汚れた過去を持たない女を求めるうちに、恋愛対象の女が低年齢化してくる。これが男がロリコン化する要因である。

443 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 17:56:46
2chに来て分かること。
たいていのキチガイというのは
平凡きわまりない、ありきたりな意見しか吐けないボンクラだということ。


444 :   ↑   :2007/01/05(金) 18:23:15
     たしかに平凡きわまりない、ありきたりな自己紹介だな

445 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 19:49:52
>>421
>本来の意志のみに従って生きても良い
>選択権は各自にあります

これは、このスレの1が、★1の>30に書いてる↓

>世の中で、意識を持って動くことができるのは人間だけである。
>「原則」を利用するかどうかを決める権利を持っているのも人間だけなのである。

これと似たようなことを言ってる感じがするなー
むふふ^^、まあいいか・・・

446 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 19:50:30
>>433
>君のレスはタオにはまりすぎているような印象を受けてしまうな。
>そこは観測者の俺の勝手なんだけどね。
>>434
>はまりすぎは言いすぎかもしれないが大分影響受けているって表現かな

それは、そうだと思うよ、こういった本はタオしか読んでいないといっても過言じゃないからな、
だからといって鵜呑みにはしていない、しかしそれは自身で判断できるものではないんでしょうね。
あくまで、折れ様が考えているようなこととの比較対象の相手第一候補ってところなんでしょう、
でも、知らん間にそこから不自然なものまで刷り込まれてる可能性があっても不思議じやないね。
でもさあこうして、このような匿名掲示板からの無数の観測者の表現も比較対象の相手となるわけだよ、
観測者は多ければ多いほどいいさ、折れ様はまあまあ柔軟なつもりだよ(結局つもりとしか言いようねーけど)
その第一候補になるかどうかは、自分の中の"それ"と似通ってるかどうかってとこなんかなー、
それによって興味の惹き具合も変わってくるかも知れないけどね。

>>433
>時間たつの忘れるよw
時間たつの忘れるのはいいね、時間たつの忘れる生活、
時間たつの忘れる人生、どれも好きだな、そんな人生にあこがれるかも知れないね
その道にはおそらく演技的なものは極端に少ないんではないんでしょうかねー
まあ、死ぬまでそんな境地には到達不可能っぽいんですけど・・・
それでも時間のたつのを忘れる瞬間は出来るだけ多くなればいいなー

447 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 19:51:13
でさー、ちょっと話の角度が変わるかも知んねーけんど、あんたさー、
周りに影響を及ぼしたくないとか、誰にも何にも影響を及ぼさずにすむように、
この世界の外へ出たいとか考えたことないか?(折れ痛い奴か?^^)
結論的にはそんなことは生まれ出た時点で死んでも不可能なんだろーけどね。
(何をしても、また、何もしなくても、この世界に影響を与えるから不可能だろーね)

まあ、なんでこんな事を言うかってーと、中途半端で未熟者のこの自分の言動が、
この世界に影響を及ぼしてしまう事に、なんか嫌な感じをもってしまったりしないかいとか、
もしくは、策士のように、こうなればこうなるから今こうするみたいな、作為的感覚、
はっきり言ってやられてる側から、そいつを観測してみた時、嫌なやつだなーなんて感じないか?
まあ、こっちがその上のランクの策士であれば、それをも逆に利用して作為的に操作するみたいな、
これもまた嫌な感覚だ、でも実際はこっちよりも上のランクの策士に作為的に操られていたみたいな、
こんな世界が美しいと感じられるかい?作為の糸が蜘蛛の巣のように張り巡らされた世界、
こんな世界に参加したいかい?知らぬ間に策士合戦に参加してしまってないかい?
それとも、自分が極上ランクの策士だとして、そこから全てを作為的に操作出来たら満足かい?

折れは操られるのは嫌だから、同じように操るのも嫌だ、操りたくもない、
周りが折れの作為的思い通り動いちまったら、たぶん折れは嫌だ、
結果的に知らぬ間に操っていたと後になって自覚してしまうのすら、なるだけ嫌だ、
そんなもんはできるだけ自覚したくない。
そして逆に言うと上には上が発生するんで、
どうしたって折れは他の誰かに作為的に操られるだろう、これまた嫌だね。


448 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 19:52:11
ほんで、何が言いたいかってーと、
結果的に何の影響も及ぼさずにすむ外の世界へ出ることが出来ない縛りがある中で、
策士のように演技的手法を駆使した世界に参加しないですむ道ってのはなんだと思う?

それは、天然・無為・自然・素直ちゅうかなー、その言動に不自然さが無いとか、
うまく表現出来てるかはわかんねーけど、そっちじゃねーのかってな。
(参考例:生まれたての赤子)
生まれたての赤子も周りに影響を及ぼしているよ、だけどね、
やつらはそんなもん自覚してねーのさ。
淡々と自然の摂理に従っているだけ、言わば究極の策士である自然の摂理に操られているだけ、
自然の摂理と一体となっている訳だから、その赤子に影響を受けた人がいたとすれば、
それは自然の摂理に影響を受けたのと同じことだ、赤子からの作為の含有率は0%

しかしまー、そんなもんは一旦【人間】になってしまったら、もう戻れねー領域であって、
不可能事項じゃねーかと思ってしまうんだけどね・・・・。

449 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 19:52:49
とまあ、こんなとこが、この辺↓に対する折れ様ちゃんからのレスってことになってないかなー、

>>433
>実際問題自分の欲望を把握して計画的に処理したようが有意義である
>のは事実ではないんだろうか。意識的にガンガンやっていったほうが
>幸せという感覚を誘発しやすいのではないかなあ
>それを悪と決めてしまいたいならそれでもいいし俺の勘違いで長文になっててもいいし

こんなん書いてみたくなった、折れ様ちゃん、けっこうなノイローゼなんだろ−な^^

450 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 22:37:21


あほのくせに口数が多いのは最悪だな



451 :421:2007/01/05(金) 23:52:49
>>445
>世の中で、意識を持って動くことができるのは人間だけである。
俺はそうは思わない

>「原則」を利用するかどうかを決める権利を持っているのも人間だけなのである。
人間なら大抵の人は利用することが出来るでしょうね
最大限に生かして利用できるの人は限られてるだろうけど

452 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 23:59:32
>>451
原則は誰でも知る事ができるし誰でも利用できる

453 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 01:24:14
>>452
ジャングルの奥地に住む原住民でも?彼らは日本語知らないと思うぞ

454 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 11:55:10
原則とは?

455 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 12:40:25
>>453
原則を知るのに言葉は入らない
言葉による説明のある方が理解しやすい者が
いるとしても、ほんのわずかな言葉で伝えられる
もちろん母国語で知ればよい

456 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 13:21:49
原則を意図的に使ってる人はごく少数だろう

457 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 13:34:44
少数つ〜か、ここには一人もいない

458 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 13:50:04
誰も意図的に使えない

459 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 16:34:24
意図的に使うってどうゆうこと?

460 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 21:54:54
ここの板の方々に聞きたいんだけど
あらゆる洗脳を解く際、以前あった洗脳は消えるもん?
それとも、それを洗脳だと認識していればいいだけなのか?
そして、洗脳だと認識する際の指標ってなに?
完全に洗脳が解かれた時ってわかるもんなのか?

461 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 00:51:17
洗脳と言う言葉自体がおかしい。
他者から見た場合、洗脳されている、と言う。
本人にとっては普通に認識しているだけ。
それが自然だと理解しているだけ。
ゆえに、本人は洗脳されているとは思わず、普通に考えている、と言うのだ。

洗脳が解かれるというのは認識が変わるだけのこと。
昔の僕はこうだったな、と思い返す郷愁と同じ感じ。

462 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 01:02:34
・火遊びしたら寝小便するぞー
・クリスマスにはサンタさんがプレゼントくれるよ
・悪い子はナマハゲに食われるぞー

463 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 02:27:47
まただよ
洗脳って言葉の適応範囲をあやふやにしたまま議論に臨む

愚か者はもの考えなくていい

って何回言えばわかるんでしょうね

464 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 04:02:42
で?

465 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 19:39:03

韋駄天さ、1+〇=@のスレやってね〜か?

466 :433:2007/01/07(日) 22:30:32
>>446
冷静に自分を見てるんだねえ
俺自身もタオには興味あったし今もあるから
あなたのレスに意識が向き返信したんだろうね。


>>447
誰にも影響を及ぼさずにってのは自分も含まれてるのか分からないけど
現実問題人とかかわりのないような生活を送らない限り無理だろうね
無人島に住むとかねえ
まあそれも老後ならありでしょうw
操り問題は基本的には操る側の優位性を感じてしまうから
その存在を感じることができてしまったら自分との格差で劣等感を感じる意味で嫌だね
俺個人はね
それをできるように努力したりその策の対抗策を練るなりの指針にはしてるけどさ
君はずいぶんブルーになるんだね
そういう考えもしていたな昔は。だから俺が今上だとかは思わないもちろん。


467 :433:2007/01/07(日) 22:35:47
>>448
自然の摂理に操られているだけっていう表現は解読不可能だな
自然の摂理という名前の元の事象が何を指しているのか判別できない
ただたとえば二人がけんかをしているとしてそれを赤ん坊が無邪気な笑顔で返す
すると争いは静まりそこは平和になるというようなケースもある
自分たちにない心の調和を観測するからか原因は不明だが
赤ん坊が究極の策士である。なんて表現もあながち間違ってはいないかもしれない
それは彼らを観察することで感じることもできる。
無邪気な笑顔を返すという行動だけなら練習すれば俺にもできるんだけどな
自然とか不自然とかの言葉に妙に俺はこだわっているようだが
そういう不明瞭な言葉は使わなくてもいいんじゃねーのかなっていう感想が出る
物切れのようですまんけどね。

まあ生まれたら死ぬとか物を上に投げれば下に落ちてくる
といった現象に対してに操られてる感じをもつのなら考え変えたほうが健康にいいよ
そういうもんだと思って腹くくったほうがいい。
操り人に対しては学習して行動の精度を上げていくことで策をよけれるようにすればいいし
こんなとこかな。
うむ。全然ほしくないレスあげてる気もしないでもないw
悩み相談ではなさそうだしな。
またレスおくれ


468 :461:2007/01/08(月) 00:20:10
>>463

あの文章から僕の「洗脳」と言う言葉に対する定義を見出せないあなたには何もわからないでし
ょうね。
あの文章では、「洗脳」とは単なるその個人の認識に過ぎない、と言っているのですよ。
わかりませんか?


469 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 02:13:34
手の施しようもないな

470 ::2007/01/08(月) 08:42:31
テモホドコセナイノニ ムダグチタタク オマイノホーガ オロカモノ

471 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 09:53:03
意図しないものが原則に近い

意図したものは原則から遠い

原則様は使うものじゃない

原則様にお使いになっていただきなさい

472 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 10:06:09
>>471
 第三病棟看護士 「患者さ〜ん、お薬ちゃんと飲んでくださいね」

473 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 10:21:33
上等の士は「道」を聞けば怠らずに熱心に実行する
中等の士は「道」を聞いても半信半疑でいる
下等の士は「道」を聞けば腹をかかえて笑う
だが、ばかにされること自体が深遠さをものがたっているのだ

474 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 10:35:07
>>473
看護の士は「薬」と聞けば重症の患者さんをまず思い浮かべまつ

475 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 12:31:56
不言

無我

無欲


476 :461:2007/01/08(月) 13:38:08
>>469

wikiで調べてみた。>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%97%E8%84%B3

なるほど。僕は洗脳と言うことについて甘く考えていたようだ。

477 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 14:19:17
原則は利用の対象にならない
ただある

478 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 14:32:18
原則は使うもの
置いといたり、眺めたり、飾っとくよなもんじゃない
使って「利」を産むもの・・それが原則の条件

使った事のない者には死ぬまで分からずじまいだってこと

479 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 14:53:38
多数決の時間ですよ
>>477が正しいと思う人は○
>>478が正しいと思う人は×
をあげてください

480 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 14:59:03
ベクトルの核は原則である

大抵の人の自我ベクトルは原則ベクトルからズレている

ズレた方の自我ベクトルを核だと思い込んでいる者なら

原則は使うものというだろう

481 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 15:12:22
原則を使うなどというのはどこの傲慢な人間だ
何をしても何をしなくても全ては原則の手のひらの上だというのに

482 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 15:18:33
>>480
つーか、元からあり、森羅万象(人含む)の決まった運動みたいなもんだろ。
自分の核とそれが連動しない限りわからね〜んじゃね?使う使わないというより
そうなるべくしてなっちまうみたいなもんだろ。

483 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 17:40:34
>>481
手のひらが原則だと言ってるも同然なんだが
手のひらを原則だと信じる馬鹿はお前ぐらいのもんだw

484 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 18:09:25
真に自分のうちから出た行為でないと無意味である
という言説がある一方で
社会全般の振る舞いとはテクニックでどうにかなのである
我々は多くのことを自分本来とは関係なしにこなし
しかもコミュニケートしてかなければならないのだ

とても恐ろしいことだとおもう


485 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 19:33:19
>>478
こんな恥ずかしいことを書いたのは誰?
私は原則を理解していないぞーと叫んでいるようなもんだw

486 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 20:43:09
>>478
なんかこのひとがいちばん原則を知ってそう。

487 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 23:06:03
天下を天下の中に隠すのじゃよ

488 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 23:42:21
あまくだり?

489 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 22:52:45
洗脳だと認識する際の指標ってなに?

490 :韋駄天はふと考えた:2007/01/10(水) 22:25:59
あなた達も↓のような経験が一度や二度あるでしょう。私はわずか4年の間に
2回もパソコンをウイルスによって不調になり使えなくなりました。
私達はパソコン製造業者及び修理業者とパソコン関連で商売をしている業者を
あまりにも野放にしすぎました。
その結果が自作自演ウイルスバラ撒きの悪徳商法です。

703 :韋駄天はふと考えた :2007/01/10(水) 22:11:17 ID:ZKnpXOph
ノートンがウイルスを検出しました。
あなたのパソコンを60日間に渡り78250個ものウイルスから守ってきました。
もうすぐ無料期間が終わりますので、ウイルス対策有料ソフトを購入してください。

はぁ????なにいってんの?なんで、たった60日間で78250個ものウイルスが進入してくんだよ?
明らかに自作自演目的の業者の仕業じゃねえか?

犯人はおまえらだろが!この犯罪者かぶれの集団が!!

あちこちのサイトを開く度にコンピューターウイルスがパソコンにバンバン進入してくる。

おまえらな!自分で作ったサイトにコンピューターウイルスを混ぜて、他人の
何十万台ものパソコンを不調にさせたり故障させて、ウイルス対策ソフトを
高額で売りつけてまで儲けたいのかよ?

自転車屋が地域の自転車をパンクさせて回ったり、消防士が管轄地域で放火して
回るのと同じ犯罪をおまえらがやっているんだよ!

てめえらで新たなコンピューターウイルスを次々に作ってはバラ撒いては、ウイルス対策ソフトを
高値で売りつける自作自演商売しやがって!

この腐れ外道共が!    恥知らずの犯罪者共めが!

491 :考える名無しさん:2007/01/11(木) 17:22:33
韋駄天 間に合うと思う?それでもやるか?

492 :考える名無しさん:2007/01/11(木) 19:08:07
韋駄天、そういえば通販で30万もするのを息子が無し無しのお金をはたいて買ったパソコン
1年もしない内にウイルスで不調になって使物にならなくなった。
因みにパソコンの級は持ってる。

493 :考える名無しさん:2007/01/11(木) 22:27:39
よく、認識が世界であり、世界は主観であるから我も彼も無い
みたいな事いう人いるけどさ
俺、多少物理やってるから物が厳然として存在してて
自分の未だ知らない原理で物性が決ったりしていることも理解してるので
あなたが宇宙だ、みたいな話はどうにも受け入れられないんだよね
そもそも脳味噌も物質だし意識はただの神経活動なのに
どうやって宇宙の原理みたいなものを知るっていうんだ?
まあ、そもそもなんで物があるのかは疑問だけど

494 :りくーつ・こねりー ◆Cgc5LCr8co :2007/01/11(木) 22:39:12
>>493
> まあ、そもそもなんで物があるのかは疑問だけど

まあ、CP 対称性の破れについて、もっと解明が進めばいいのだけど

495 :考える名無しさん:2007/01/11(木) 22:44:21
哲学は思考や意識の構造を理解するのに役立つし面白いけど
たまに実証しようが無い事論じるから頭にくる

496 :りくーつ・こねりー ◆Cgc5LCr8co :2007/01/12(金) 06:31:38
>>495
もう少し、寛容に考えてみてはどうだろう?
(昔に書いたことの繰り返しみたいなもんになっちゃうけど)

 >>493
 > 俺、多少物理やってるから物が厳然として存在してて

要するに、あなたの場合は、すでに「物質がある」という前提なんだよね
多分に有名であろう科学者は、ある記者の質問にこんな感じで答えてたりする

「どうして物質があると重力場が歪むのでしょうか?」
「我々が重力場の歪みを物質として認識しているからでしょう」

禅問答のようにみえるけど、
「物質がある」ではなく、「物質として認識している」と答えてる点に注目してネ

この科学者と記者のやりとりから物質があることが問題ではなく、
人が物質を認識していることが問題になってる思う

で、物質というのは、人が物質として認識している、
ということ以上のことはいえないと俺の場合は思えたりする

議論によっては、
そういう得体のしれないもんに還元してもしょうがない場合もあるかもしれない、
と俺は思ったりするけどね

> たまに実証しようが無い事論じるから頭にくる

哲学は形而上学的な問題も含むからね
形而上学的な問題としてしか扱えない問題もあると思うよ
で、明らかに形而下学的な問題を形而上学的に扱うのは意味がないとは俺も思ってるけどね

497 :考える名無しさん:2007/01/12(金) 08:46:30
〉物質は人が認識しているから云々

そこなんだけど、確かに人視点ならそれ以上言えないけど
俺は別に人間が認識しなくても物質はあると思うから
人間の意識があって物質がある
っていう主従関係な捉え方にすごい違和感があるんだ
別に人類誕生以前から地球はあったし人の意識がどうこうしなくても物はある

人の意識はただの刺激に対する神経の反応とか記憶の反芻に過ぎない
生命は極限的に物質だから生命活動は複雑化した物質の動きに過ぎない
原則的にはこういう捉え方はどうなんですか?


498 :考える名無しさん:2007/01/12(金) 19:00:47
>>497
>人類誕生以前から地球はあったし人の意識がどうこうしなくても物はある 

だれがそう言ってるんだ? おまえか? だれも言ってないのか?

499 :考える右無しさん:2007/01/12(金) 19:12:44
>>497全く問題ナシ

500 :りくーつ・こねりー ◆Cgc5LCr8co :2007/01/12(金) 21:07:19
>>497
> 俺は別に人間が認識しなくても物質はあると思うから
> 人間の意識があって物質がある
> っていう主従関係な捉え方にすごい違和感があるんだ
> 別に人類誕生以前から地球はあったし人の意識がどうこうしなくても物はある

俺も、多分、そんなんだとは思ってる

人が認識するしないに関係ない主観から独立した外界、
『世界そのもの』があることを、あなたは*暗黙的*に仮定してることになると思う
『世界そのもの』に、「物質」として認識する原因となるらしいもんが多分あるのだと思う

そして、『世界そのもの』さえ認めない独我論な人もいたりする

で、ここで重要なのは『世界そのもの』は、どんなに頑張っても、
人は認識することはできないことだと思うし、
『世界そのもの』は、ある意味、神の視点で人を超越しちゃってたりすると思う

それに『世界そのもの』がないと自分の体も他者の体もどこにもないことになると思うし、
自分の体と他者の体が同じ『世界そのもの』にあるのだろうということを、
保証する意味もあったりすると思う

単に、人は『世界そのもの』を『世界』として認識してるってことなんだけどね

その人が産まれる前から『世界そのもの』はあっただろうし、
その人が死んじゃっても、その人の『世界』が消滅するだけで、
『世界そのもの』は残るだろうと俺は思ってる

でも、こういうのは、
あなたが違和感を感じるように*暗黙的*な仮定にしてもいいような気が俺もしたりする

501 :りくーつ・こねりー ◆Cgc5LCr8co :2007/01/12(金) 21:15:18
>>497
> 人の意識はただの刺激に対する神経の反応とか記憶の反芻に過ぎない
> 生命は極限的に物質だから生命活動は複雑化した物質の動きに過ぎない
> 原則的にはこういう捉え方はどうなんですか?

意識について捉えるのであれば、原則としてだいたい問題ない気がする

でも、他者に現象的意識があることを、あなたは*暗黙的*に仮定してることになると思う
現象的意識みたいなもんがない体が機能的意識があるかのように振舞ったら、
それは意識があるとみなすのか?という問題でもあると思う
(チューリングテストみたいになっちゃうとは思うけど…)

とりあえず、現象的意識みたいなもんが、あることにしとかないとお話にならないとは俺も思う

でも、現象的意識はどんなに頑張っても観測できないことがここでは問題になると思う
現象的意識について説明はできるけど、現象的意識を説明できないみたいな問題もあると思う
科学では、とりあえず、こんなん、どうしようもないと思うんだよね

現象的意識を科学的にあなたなら、どう扱う?

意識は物質が関係していると俺も思う
ヘンなクスリを打って、ピンク色のゾウが走ったという経験を持った人がいる、
というのを考えれば、体の物質が現象的意識に影響を及ぼしていると思えるけど、
でも、それ「だけ」しか分からない気が俺はするんだよね

502 :考える名無しさん:2007/01/13(土) 08:42:56
言葉がわからなかったからちょっと調べてみたんだけど
機能的意識って分けかた自体が変だ
観測してるは意識じゃなくて体の反応の部分だから
それに意識を引っくるめて呼ぶのはおかしい
(観測できている意識があるという前提が間違い)
もちろん意識も同時に働いているけどそれは別のものだ

意識は非常に複雑な物質の動き
脳内の物質だけでなくその他の神経の刺激や命令にも連動してるししてない場合もある
ただそれだけのことだと思う

どの人解剖したってちゃんと脳細胞も神経もあるんだし神経活動してるんだから
普通だれでも意識はあるでいいと思うんだが


503 :りくーつ・こねりー ◆Cgc5LCr8co :2007/01/13(土) 11:02:50
>>502
> 観測してるは意識じゃなくて体の反応の部分だから
> もちろん意識も同時に働いているけどそれは別のものだ

なら、あなたは現象的意識だけを考えればいいんじゃないかな?
でも、あなたは

 >>497
 > 人の意識はただの刺激に対する神経の反応とか記憶の反芻に過ぎない
 > 生命は極限的に物質だから生命活動は複雑化した物質の動きに過ぎない
 >>502
 > 意識は非常に複雑な物質の動き
 > 脳内の物質だけでなくその他の神経の刺激や命令にも連動してるししてない場合もある
 > ただそれだけのことだと思う

といってるわけなんだよね

> どの人解剖したってちゃんと脳細胞も神経もあるんだし神経活動してるんだから
> 普通だれでも意識はあるでいいと思うんだが

それについては、それでいいと俺も思ってるよ
誰もが現象的意識は自分のしか分かんないと俺は思ってるけど、

 >>501
 > とりあえず、現象的意識みたいなもんが、あることにしとかないとお話にならないとは俺も思う

と俺は書いてるわけだし

どっちにしても、あなたの感じる色や音や匂いや味やさわりごごちは俺には分かんないと思うし、
それ自体を記述することはできないと思うけどね(それについてなら記述できるかもしれないけど)

504 :りくーつ・こねりー ◆Cgc5LCr8co :2007/01/13(土) 11:16:24
修正
×それについてなら記述できるかもしれないけど
○自分のであれば、それについてなら記述できるかもしれないけど

505 :考える名無しさん:2007/01/13(土) 19:54:15
偶然、初めて立ち寄った本屋さんで発見してしまった。
縁はあったようですな。
『クビキリサイクル』から『ネコソギラジカル(下)』まで
戯言シリーズ全部で9巻読ませていただきました。
読んでる時間を感じなかったよ、
時間を忘れられる瞬間をありがとう、誰かさん

506 :考える名無しさん:2007/01/13(土) 20:04:18
9巻立ち読み ^^;

507 :考える名無しさん:2007/01/13(土) 21:55:29
うへー《9巻立ち読み、ただし購入後家の中で》みたいな

508 :考える名無しさん:2007/01/14(日) 23:23:20
イギリスの女は行為中に
FUCKと叫ばない



509 :考える名無しさん:2007/01/15(月) 00:35:00
>>508
早く終わった時に見せる顔はおんなじだぞ (^_^;)

510 :考える名無しさん:2007/01/15(月) 01:15:47
今月号のブルータスに「生命哲学」という言葉があったが
生命哲学とはなんなの?

511 :考える名無しさん:2007/01/15(月) 01:23:43
省略…「基本的にニヒリズムを基底としながらも、Tanzen(舞踏)としての生の中に一人称の自分を投げ込む」という生命哲学としてつかんだ…省略

雑誌、ブルータス2月号 マガジンハウス

512 :考える名無しさん:2007/01/15(月) 01:52:52
うまい飯が食えたら

513 :韋駄天はふと考えた:2007/01/16(火) 12:11:54
東京大学
京都大学
早稲田大学
慶応大学

いずれもバカが受験してバカしか通わない大学


 バ カ ほ ど 学 歴 を ほ し が る 典 型 例


学歴しか能のないバカばかりが国政を担当するから、犯罪と不正と汚職と借金まみれの国家を作る

頭の良い奴は学歴なんてくだらない物はほしがらない


514 :韋駄天はふと考えた:2007/01/16(火) 13:02:47
裁判の歴史を調べれば、裁判制度がいかに矛盾に満ちて、現在においては役に立たない代物だというのがわかる。

現在の日本で採用されている裁判制度というのは、ヨーロッパで繁栄した白人文明からのコピーであり、
その起源は中世ヨーロッパの封建制度の中で生まれたもの。

裁判制度が擁立した元々の理由は、ヨーロッパ諸国の王族、貴族、地主、大富豪、資産家といった庶民を
金と権力で支配する側が、揉め事を起こした際に従来の解決方法では、話し合いによる揉め事の解決が
つかず最終的には、権力や財力を使い武力(軍事力)を背景にした、戦争行為によって解決するという、
争う双方にとっても大きな出費と権力と財力の低下を防ぐ目的。

また支配されている庶民にも争いに巻き込まれる多大なる犠牲という、悲劇の結果を防ぐ目的で、第三者の
立場になる裁判官(判事)が、公平な裁判で互いの主張を聞き入れ最終的に結論を下す(判決)、双方の
利害関係にない立場の第三者が仲介者となることで、武力行使による(軍事力)支配者側の損失を最低限に
抑えられ、庶民の犠牲もなくすことで庶民の不満が貯まって革命や暴動が起きるのを防止し、平和的に
解決できるという目的で裁判制度が普及していった。

要するニダ!
権力者や金持ち同士の争いを平和的に解決する目的でしかないわけだよ、今の裁判制度ちゅうのは。

515 :韋駄天はふと考えた:2007/01/16(火) 13:03:58
だから金持ちと貧しい貧乏庶民が、裁判を使って争っても金持ちの方が勝ち貧乏庶民が負ける。
国家を支配する権力者と一般国民が、裁判を使って争っても権力者の方が勝ち一般国民が負ける。

なぜなら裁判制度の元々は、庶民を働かせて労働搾取している立場の権力側である地主や金持ち同士が、
揉め事を起こして裁判で言い争うわけだから、弁護士を長期間雇う金もたっぷりとあり、裁判に金と時間を
たっぷりと注ぎ込んでも、これまで通りの生活していくのに何の不自由もない。

ところが一般国民や貧乏庶民が、金持ち同士のための裁判制度を使って揉め事を平和的に解決しようとしても、
弁護士を長期間雇う金などどこにもなく、裁判に金と時間をたっぷりと注ぎ込んしまえば、働く時間が削られて
収入が減り、これまで通りの生活していくことができなくなる。

要するに時間と金のかかる現在の裁判制度では、貧しい人は日々、自分で働かないと食べていけないので、貧乏で
あればあるほど揉め事が起きても、裁判を使って平和的に解決する手段が使えなくなり、一方金持ちや資産家は
他人を働かせて労働搾取している立場なので、自分が働かなくても食べていけなくなることはない。
よって裁判に金と時間をたっぷりと注ぎ込むことができるので、貧乏人や庶民との間で揉め事が起きて裁判になっても、
裁判を有利に進める事ができ、庶民や貧乏人にとって金と時間がかかりすぎる裁判制度を使って、揉め事を平和的に
解決しようとする手段を選ばなくなる。

516 :韋駄天はふと考えた:2007/01/16(火) 13:09:51
また仮に裁判を起こしても、弁護士の質と数を揃えて裁判の長期戦に持ち込むなど、最終的には時間と金のある方が
何かと有利な裁判制度のせいで、ほとんどの庶民や貧乏人は裁判に負けることで、さらなる出費となる多額の賠償金支払いの
判決が下ることを恐れて、最初から裁判に訴えることはしなくなり泣き寝入りをする場合がほとんどである。

これが現在の裁判制度の矛盾と欠陥なのだ。

こうした裁判制度の矛盾と欠陥によって、裁判によって揉め事を解決する手段を選べないで不満の溜まった貧乏人や庶民は、
自らが暴力を使って解決する方法を企てたり、非合法の闇組織(暴力団・マフィア)に依頼して、犯罪行為によって解決を
委ねることになる。

つまりは裁判制度の矛盾によって、新たな犯罪が生まれる犯罪の連鎖を引き起こしている。

野蛮な肉食種族であり破壊と殺戮の民である白色人種。
白人人種の国から制度や法律をコピーするとたいがいの事が矛盾に満ちていて、さらなる犯罪と暴力が生まれる要因となる。

517 :韋駄天はふと考えた:2007/01/16(火) 14:27:55
また裁判制度の矛盾と欠陥だけでなく、裁判官、検察官、弁護士などの司法に携わる人間の、人としての能力低下も、裁判の
矛盾と欠陥を浮き彫りにさせている。

裁判官、検察官、弁護士などの司法に携わる人間は、いずれも司法試験に合格しないとなれない職業であるが、この司法試験
制度もまた白人文明国家からのコピーであり、さらには司法試験を受験する資格を獲得するためには、大学入試試験に受験して
合格し、大学に通って単位を取得して、大学卒業資格を先に取得しないといけない。いわば大学制度である。

この大学制度もまた白人文明国家からのコピーである。

したがって裁判官、検察官、弁護士などの司法に携わるためには、まず司法試験に受験して合格しないといけない。
司法試験を受験するためには、大学卒業資格を取得しないといけない。
大学卒業資格を取得するためには、大学入試試験に受験して、合格した後に大学に通って単位を取得しないといけない。
大学入試試験を受験するためには、大学受験資格の検定基準を満たさないといけない。
大学受験資格の検定基準を満たすためには、高校卒業資格か高校卒業資格に準ずる検定試験に合格しないといけない。
高校卒業資格を取得するためには、高校入試試験に受験して、合格した後に高校に通って単位を取得しないといけない。
高校入試試験を受験するためには、義務教育を受けて義務教育終了証書を受領しないといけない。
義務教育終了証書を受領するためには、小学校6年間と中学校3年間の、合計9年間の義務教育を受けないといけない。

こうした、ある資格を取得するために受験して合格するためには、別の資格を有しないと受験する資格が得られない。
別の資格を有する試験を受験するためには、さらに別の資格を有しないと受験する資格が得られない。
このひとつの資格を取得するためには、別の資格を連鎖的に取得し続けないといけない法律制度を、教育制度と呼んでいる。

この教育制度もまた白人文明国家からのコピーである。

518 :韋駄天はふと考えた:2007/01/16(火) 14:31:32
教育、裁判官、検察官、弁護士などの司法を携わるためには資格がいる。この資格を取得するためには、さらに別の資格がいる。
さらに別の資格を取得するために、また別の資格が必要になる。
これは教育、裁判官、検察官、弁護士などの司法を携わるためには資格だけでなく、特定の公務員職種で働くための資格や
官僚試験といった、国会議員や地方議員及び知事、市長、町長、村長以外で、国政や国家機関に携わるためには必要になる資格である。
こうしたひとつの資格を取得するのに、別の資格が次々に必要になる教育制度によって、小学校6年間、中学校3年間、高校3年間、
大学4年間と、最低でも18年間に渡って教育を受け続けないと、資格の取得ができないのが教育制度なのである。

この教育制度が多くの矛盾といじめを生み出し、バカ人間を大量に生産している間違った制度である。

資格に合格するためには、勉強をしないと合格できない。
何の勉強をすれば合格するのか?
それは試験に出そうな問題を正しく解答できるためだけの勉強である。

他の勉強をする必要は一切ない。

試験に出る問題を正しく解答できる勉強さえすれば、誰でも合格できるのが白人文明からコピーされた教育制度である。
要するに試験に出る問題を正しく解答できるように、試験に必要な知識だけを記憶すればバカでも資格が取れるのが、
教育制度と資格制度の矛盾を生み出している。

人間は赤ん坊のころからバカではない。教育制度の矛盾によって、18年間に渡って洗脳され続けて少しづつバカになっていったのだ。

519 :韋駄天はふと考えた:2007/01/16(火) 14:33:43
試験に出る問題を正しく解答できるように、試験に必要な知識だけを記憶すればバカでも、様々な資格が取れるのが間違いなのである。
小中高大学と18年間に渡って、試験に必要な知識だけをひたすら記憶し続けた者が資格に合格して勝者となる教育制度と資格制度。

ひたすら18年間教科書を丸暗記するだけでいい。

自分の頭で考えることも一切不要。教科書以外から知識を得ることも不要。自分の頭でイメージする能力も不要。正義の心を持つことも不要。
道徳とは何かを考えることも不要。悪に立ち向かう勇気も不要。度胸も不要。正直な心も不要。世の中を正しくするという心も不要。

汚ない手段を使おうが卑怯な手段を使おうが関係はない、裏口入学だろうがバレなければいい。
醜い心を持とうが、卑しい心を持とうが、ウソつきであろうが、金の亡者であろうが、そんなことは試験の成績に一切反映はしない。
どんな邪悪な心を持った人間でも試験に合格して資格を得さえすれば、それだけで死ぬまで勝者となれる。
一度資格を取りさえすれば、よっぽど間抜けな事さえしなければ死ぬまで資格は剥奪はされない。

本当は賢く育つ人間も、教育制度の矛盾に洗脳されてはバカにされていく。
本当は正しい心を持って育つ人間も、教育制度の矛盾に洗脳されてはバカにされて醜い心を持つ。
本当は何でもイメージできる脳を持つ人間に育つはずが、教育制度の矛盾に洗脳されてイメージ力を奪われて、被害者の心の叫びや
痛みも苦しみの気持ちもイメージできない脳になる。
本当は何でも自分の頭で考えれる脳を持つ人間に育つはずが、教育制度の矛盾に洗脳されて思考力を奪われて、命令を忠実に実行
するだけのロボット奴隷や労働奴隷とさせられる。

世の中を良くしようと資格を取るのではなく、自分のためだけに資格を取るバカばかりのために、資格を持つバカが自分のためにしか行動しない
ために世の中が酷くなっていく。
世の中が酷くなればそれが自分の生活に跳ね返ってくることも、イメージできない思考できないバカとなる。

今日も全国の至る所で学歴と資格ほしさに、さらなるバカが次々に増殖しているのかと思うと情けない。

520 :韋駄天はふと考えた:2007/01/16(火) 15:04:07
>人を儲けさせる為に予想してるんじゃ無いんだよね。

こういう朝鮮人みたいな卑しい心は捨てた方がいい。
世の中は自分ひとりで成り立っているわけではない。
持ちつ持たれつの世界。

受けた恩を仇で返すのが朝鮮人なら、受けた恩を倍の恩にして返そうとするのが日本人。
当たる予想で恩を日本人に与えてれば、日本人の誰かがきっと倍の恩をあなたに返してくれるものさ。
ただし朝鮮人にいくら恩を与えても、彼らに恩義を感じる心はないから日本人に対して仇を返してくる。
飢え死にしそうなホームレスに儲けさせたくないといって、金持ちが千円や一万円の金もホームレスに与えるのをケチるような、心の狭い香具師ばかりだと世の中がすさんでしまうよ。

521 :考える名無しさん:2007/01/16(火) 15:06:36
まさか自分が韋駄天の意見に共感するようになるとは思わなかった。
共感といっても100%じゃないけど。

522 :考える名無しさん:2007/01/16(火) 19:10:47
理法知る人増えていけばいいな。ガンガレ!

523 :考える名無しさん:2007/01/16(火) 23:59:52
自由意志で自由意志を増やす、という提案はどうでしょうか?
人間の文明の進化なんかも
役に立つ存在A、すなわち道具で道具自体を増やしたから進んだわけで。

自由意志に関しても、道具と同様に、自由意志で自由意志自身を増やせば
かなり良い結果がでると思います。
皆さんは自由意志についてどう考えですか?
どうやって自由意志を詳しく知ればいいと思いますか?

524 :考える名無しさん:2007/01/17(水) 16:25:34
大学からバイト先へ向かう途中、流暢な日本語を話す白人2人に声をかけられた。
パワーフォーリビングを無料であげるから住所氏名を書いてと紙を渡された。
断って自宅で調べてみたら全世界で広告を開始したキリスト教一派の活動らしい。
なんだかな〜

525 :考える名無しさん:2007/01/17(水) 22:52:51
>>524
それ、ダグラスクープランドの『神は日本を憎んでる』みたいな話だな。


526 :韋駄天はふと考えた:2007/01/18(木) 00:34:11
2ちゃんねる掲示板の法学板からのコピペ

483 :韋駄天はふと考えた :2007/01/17(水) 23:08:01 ID:b8XhEYp1
>462
100年前の時代遅れの法律しか学んでないおまえに言われたくないね。

法学板の住人は自分が、旧来の古臭い法律しか学んでいないのかが
理解していないようだ。

俺には、おまえらが中世ヨーロッパ人の思考力しかない
時代遅れの人間に見えて仕方ないのだが。

さすが古臭いオンボロ校舎の東大や京大で学んだ時代遅れの住人らだ。

527 :韋駄天はふと考えた:2007/01/18(木) 00:36:07
484 :韋駄天はふと考えた :2007/01/17(水) 23:12:39 ID:b8XhEYp1
>462
感覚が時代遅れのおまえらに、やさしくわかりやすく説明してやるのはやめたよ。

これからはもっと厳しく説教してやらんとな。時代遅れの法学を学んだ奴には効果が薄いだろう。


はっきり言ってやる。
今の時代は21世紀だ。

そしてこれから先の21世紀の時代はおまえらのような、100年以上も昔の古い時代に制定された
法学を学んだ奴は不要になるということだよ。それだけは覚えとくんだな。

不用品になりたくなかったら、今のうちから古い考えは捨て去って、新しい時代の考えを取り入れるこった。

528 :韋駄天はふと考えた:2007/01/18(木) 00:37:26
487 :韋駄天はふと考えた :2007/01/17(水) 23:27:45 ID:b8XhEYp1
日本国で制定されている憲法も法律も条令も、どれもツギハギだらけの
ズタボロだらけの法律でしかない。

ズボンでいえば、100年以上前に作られたズボンのあちこちが穴が開いたり
破れまくっていて、そこに古着をあてて縫い直して外見の見た目だけを良くしているズボンに過ぎない。
ズボンの生地の裏側から見れば、どこもかしこもツギハギだらけで、ボロ雑巾をズボンにしているのと同じ。

今の日本国で制定されている憲法も法律も条令も、ボロ雑巾となってしまったズボンなんだよ。
そのボロ雑巾と化したズボンを一番間近で見ている法学の奴らが、さらに破れた部分の穴を塞いだり縫い合わせたりして
後100年は何とか国民にはかせて使おうとしているのが笑える。

いい加減に国民にボロ雑巾と化したズボンをはかせるのをやめたらどうだい?
それとも、自分達の頭で新品のズボンを作り出せる力はないバカだから、またどっかの白人国から
コピーすればいいやと思っているのかな?

俺はおまえらバカと違って新品のズボンを作って国民にはかせられる能力はあるが、
おまえらはいまだに100年前のボロ雑巾と化したズボンを補修しながら、国民に
はかせ続けるしか能のないバカ共なんだよ。

529 :韋駄天はふと考えた:2007/01/18(木) 00:39:47
491 :韋駄天はふと考えた :2007/01/18(木) 00:03:08 ID:PH739DzT
徳川幕府を倒した明治政府が、江戸時代の袴(武家法度)を捨てて、日本国民に
西洋から取り入れた新しいズボン(明治憲法)をはかせるようにした。

しかしこの西洋の新しいズボン(明治憲法)は新品ではなく、西洋の白人国家の間では
200年以上も使い続けた古いズボンであり、あちこちに穴が開いていたりホコロビが
すでに出ていて何度も補修をしていた古着のズボンであった。

それを明治政府は、国民には新品のズボン(明治憲法)だと騙して普及させるのに熱心となった。
第二次世界大戦が終わり、日本国は敗戦国となり、新しい支配者からズボン(明治憲法)のはきかえを
進駐軍に要求された。

だが全く新しい新品のズボン(新日本国憲法)を作るだけの能力がなかった法学で飯を食っていた奴らは、
古いズボン(明治憲法)のデザインだけを替えたり、ツギハギの部分を手直ししたり、見栄えを良くするだけで、
さも新品のズボン(新日本国憲法)が完成しましたとばかりに、敗戦で落ち込む日本国民を再び騙してはかせた。
だが、実際には古いズボン(明治憲法)を手直ししただけの見た目だけが新品に見えるインチキ臭いズボンだった。

やがて時代が高度成長期に入り、そして20世紀も終わりを告げたのに、現在においても100年以上前の古いズボン(明治憲法)の
あちこち穴が開いたり破れたりすれば、そのつど法学で飯を食っている奴らに補修されて使われるだけで、ズ本はどんどん古くなって
ボロ雑巾寸前となってしまった。
それもそのはず、ズボン(日本国憲法)がの生地が生まれたのは中世ヨーロッパの時代にさかのぼり、
300年以上も前の生地を使ってズボン(日本国憲法)を作っているのだから、ボロ雑巾と化しても当然。

530 :韋駄天はふと考えた:2007/01/18(木) 00:41:11
かといって150年前のロシアで生まれた生地(社会主義と共産主義の思想を取り入れた憲法)を使って
作ったズボン(ソビエト連邦の憲法)は、あまりにも粗悪品すぎて、ロシア本国ではわずか120年ほどで
ボロ雑巾と化して使えなくなってしまった。

しかし、そのロシア製の粗悪品の生地を輸入して、新しく作った中国製のズボン(中国共産党の憲法)と
朝鮮製のズボン(北朝鮮共産党の憲法)をいまだに国民にはかせて重宝している粗悪品国家もあるが。


丈夫で耐久性の優れた生地(世界中の万民が幸福になれる優れた思想主義)から
作られたズボン(新憲法)は、何千年経とうが色あせることも穴が開くことも、
ツギハギだらけになることもないズボン(新憲法)が作れる。

しかし、ヨーロッパ人やロシア人などの白人が作った粗悪品の生地(白人中心思想主義)では、
丈夫でなく耐久性もないので、その生地を材料にして作ったズボン(憲法)では、数百年使用できればいいほう。
ロシア製の粗悪品の生地(社会主義と共産主義の思想)で作られたズボンだと、わずか120年程度ではけなくなる。

531 :韋駄天はふと考えた:2007/01/18(木) 00:42:21
今現在、日本国民がはく古いズボン(日本国憲法)もすでに耐用年数がとっくの昔に切れており、このズボンをはき続けるのに
国民の誰もが不満を抱くようになっている。
ところが法学で飯を食ってきた奴らの頭の構造が、数百年も遅れていて古いから、この国民の新しいズボン(日本国憲法)が
ほしい要求を無視し続ける。

古い法律しか学んでいない法学の奴らには、白人国から新品の生地(新しい思想主義)を輸入してコピーせずに、
日本人自らの才能だけで、世界に通用する新しい和式の生地(新しい思想主義)を生み出して、新品のズボン(新日本国憲法)を
作れるだけの能力がない。

だから今もボロ雑巾と化した古いズボン(日本国憲法)をはかせつづけようと、穴を塞いだりツギハギを補修していくだけで
国民を騙し続けてはかせている。

532 :考える名無しさん:2007/01/18(木) 01:13:02
心。俺はわがままな死人。裏切られたら傷つき、裏切ったら見て見ぬふり。友よどうせなら俺を嫌いになってくれよ。そうすれば傷つかないですむのに…それでいいの?だけど、一人ぼっちは嫌だよ。いいや、また誰か探したらいいさ。

533 :考える名無しさん:2007/01/18(木) 01:13:51
共鳴できる人に出会えばいいさ。それでいいの?その信頼した友はどこにいくの?どこにでも行けばいいさ。天国にでも宇宙の果てにでも行けばいいさ。それでいいの?其じゃいつもの変わらない俺。俺は変わるよ。

534 :考える名無しさん:2007/01/18(木) 01:14:26
人は皆違うのは承知だけど改めて認めるよ。たしかに、同じ夢追い人と付き合いば楽さ。だけど自分とは違う価値観を認める方が大事なのかな?そうに違いない。だから、俺はお前を認めるよ。死人の殼を脱ぎ捨てるよ。

535 :考える名無しさん:2007/01/18(木) 05:55:02
♪世間知らずだったー ♪少年時代からー 
♪自分だけを信じて来たけどー・・・・

536 :考える名無しさん:2007/01/18(木) 06:05:52
♪夢追い人は旅路の果てでー ♪一体何を手にするんだろうー
♪嘘や矛盾を両手に抱えー ♪「それも人だよ」と悟れるのー

537 :考える名無しさん:2007/01/18(木) 06:27:49
♪愛すべき人よー ♪君も同じようにー
♪苦しみに似たー ♪想いを抱いてるのー

538 :考える名無しさん:2007/01/18(木) 07:26:23
韋駄天は近代システムに囚われたままだ。

539 :韋駄天はふと考えた:2007/01/21(日) 03:49:47
子供を性犯罪から守ると親や地域で公言しているバカ教師の奴らが、
実は教師自らが学校の内外で、子供を性の道具として食い物にしている事実。

子供を犯罪者から守るのではなく、教師らが子供にワイセツ行為をして
非行づけにしたり犯罪づけにして子供の健全な成長を妨げている。

さらには同僚の教師がそれらのワイセツ教師を告発して教職から
追放するのではなく、教師組合が組織ぐるみでワイセツ教師の犯罪行為を隠蔽する。

そしてそれを職権乱用とも思わないノーバカ教師が全国に溢れかえる。
さらにそれが犯罪行為だとも思わない無能教師が全国に溢れかえる。
さらにそれが子供との信頼関係が構築できない最大の理由だと感じない愚かな教師が全国に溢れかえる。

私は教え子にワイセツ行為などしたことなく子供を守り続けた立派な教師であり、同僚の教師も
また子供を守り続けていると平気でウソを言い張るクズ教師。

こういうウソつき教師やワイセツ犯罪教師が教員免許を剥奪されずに教育者として教えていれば、
まともな子供さえもウソを平気でつく大人へと成長し、犯罪を犯しても何とも思わない大人へと成長し、
ウソつき教師やワイセツ犯罪教師の教えをそのまま信じるバカのままの愚かな大人へと成長していく。

教師のみならず、官僚、警官、裁判官、政治家、公務員、マスゴミらが、日本人をバカな民族へと
作り上げて、日本国を世界一の借金クズ国家にしている。

540 :韋駄天はふと考えた:2007/01/21(日) 03:50:40
教師が教え子とワイセツ行為をしても、子供を守ったことに違反していないと
言い張る犯罪教師と同僚の犯罪行為を隠蔽する教師。

子供を守る立場の教師が実は子供を全然守っていないどころか、学校をラブホテル
代わりにして、子供とのワイセツ行為に励むワイセツ教師。
そして親や地域には子供を守っている立派な教師づらをして全国の教壇に立ち続けている。

こういう二面性を持った教師から教わる子供は、教師には表の顔と裏の顔がある二面性を見抜く。
教師として子供を守るという意味が理解できないバカ教師がなぜこうも増殖したのか
それはワイセツ教師には教員免許剥奪という処分がされないからであり、逮捕もされずに実名が公表されないからでもある。

表の顔は子供を守ると言いながら真面目で良い教育者ぶりをする教師だが、
裏の顔は教師という強い立場を利用し、職権乱用を乱発しては教え子に対して
ワイセツ行為をしまくる。

ワイセツ犯罪がバレても、教師失格という烙印を押されて逮捕され、実名が公表されて
教員免許を剥奪されるどころか、仲間の教師ぐるみでワイセツ教師の犯罪行為を隠蔽して
かばいあう。

こういった裏表のある教師が教育者の顔をして、教壇に立つこと自体がまともで
健全な教育現場の崩壊を招いているのであり、こういう裏表のある教師は全国の
教育施設から永久追放しない限り、日本の教育は腐ったままになる。

541 :韋駄天はふと考えた:2007/01/21(日) 03:51:29
学校とは、国家の税金を使って、教師と教え子や生徒同士の恋愛を育む場所ではない。

学校とは、国家の税金を使って子供である生徒に、知恵と体力と勇気をつけさせて、
いずれは国家と国民のための繁栄を築いてもらう立派な大人へと成長させるための場所なのだ。

教師とは、国家の税金を使って、教師と教え子の恋愛を見守る職場で働く者ではない。

教師とは、国家の税金を使って子供である生徒に、知恵と体力と勇気をつけさせる教育を施す者であり、
いずれは国家と国民のための繁栄を築いてもらう立派な大人へと、子供を成長させるための補佐をする者を言う。


何ゆえに国民の税金を使って、学校という教師と生徒の恋愛を育む環境を
与えてやる必要があるのだ?

国民の税金で運用されている学校は、いつから生徒同士の恋愛や教師と
生徒の恋愛を育んで見守るための施設と成り下がったのだ?

さらには国民の税金で運用されている学校や教育者は、恋愛以下の教師の性欲の
捌け口として教え子とのワイセツ行為を公認しなければならぬ?

教師が仲間のワイセツ教師の犯罪行為をかばったり隠蔽したりする行為は、
教育者としての責任と義務と役割を放棄したものである。

このままワイセツ教師の教育界からの永久追放を施さなければ、国民の税金で
生活できている教育者が、教える側の生徒に知恵と体力と勇気をつけさせて、
いずれは国家と国民のための繁栄を築いてもらう立派な大人へと、成長させるための
教育を放棄したと受け止めることになる。

542 :考える名無しさん:2007/01/21(日) 03:51:57

           │
        γ ⌒ヽ    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        i  ○○i  < 私の名前はうんちくマン
       /i  ∀i\  \_______
     ⊂/i  うi\つ
         ゝ   /
      〜/    \
       /  /~\ \
       /  /   >  )
     / ノ    / /
    / /   .  / ./
    / ./     ( ヽ、
   (__)      \__つ


543 :韋駄天はふと考えた:2007/01/21(日) 03:53:59
796 :名無しさん@七周年:2007/01/21(日) 02:17:35 ID:6g8lwNCb0
だから、別にレイプじゃないんだし、お互い合意の上だろ?
こういうのは本人の意志や責任次第なんだから
別に公教育への信頼は失墜しないと思うがな。

809 :韋駄天はふと考えた :2007/01/21(日) 02:36:57 ID:AjN8Q5Mr0
>796
おまえみたいな間違った感覚の奴が教師になるから、教育者としての
責任と義務と役割を放棄したクズ教師が全国の学校に氾濫するんだよ。

教員免許を取得する際の試験内容のどこに、学校とは恋愛を育む場所であり
教え子との恋愛や性行為をしても良いと許可されている?

おまえは、下の文章を1000回読み直して、かみ締めてから明日からの教壇に立て!

教師とは、国家の税金を使って、教師と教え子の恋愛を見守る職場で働く者ではない。

教師とは、国家の税金を使って子供である生徒に、知恵と体力と勇気をつけさせる教育を施す者であり、
いずれは国家と国民のための繁栄を築いてもらう立派な大人へと、子供を成長させるための補佐をする者を言う。

544 :韋駄天はふと考えた:2007/01/21(日) 03:55:51
807 :名無しさん@七周年:2007/01/21(日) 02:33:55 ID:6g8lwNCb0
>805
その考え方で行くなら、男女七歳にして席を別にして
共学を廃止し、男子校、女子校に分けるのが正しいやり方となる。

学校は恋愛する場じゃない、というなら、
恋愛対象になるような不純な要素は排除しなければならんからな。
まあ実際、男子校や女子校は、そういう思想で作られているんだろうが。


822 :韋駄天はふと考えた :2007/01/21(日) 02:51:56 ID:AjN8Q5Mr0
>807
分別がついた男女は別々にして教育を受けさせるのが正しい。
もちろん女生徒を教える教師は女性のみであり、男生徒を教える教師は男性のみとなる。

西洋から間違った教育思想を日本が輸入したために、今日の教育がおかしくなってしまったのだよ。

アメリカの学校を見てみろ。もはや教育としての施設ではなく、生徒同士が堂々と恋愛をしたり、
教師と生徒が隠れて恋愛をするラブホテルとしての施設に、成り下がったではないか。

ああいう施設から立派な大人として成長していく子供は少なく、大半が自分で物事の分別もつかない
バカ国民として、一生労働奴隷の身分として政府にこき使われるだけとなる。

545 :韋駄天はふと考えた:2007/01/21(日) 03:57:01
アメリカの学校だけでなく、日本の学校もそうだが、生徒同士が堂々と恋愛をしたり、
教師と生徒が隠れて恋愛をするラブホテルとしての施設に、成り下がった学校からは
自制心とモラルが欠如したために、殺人や強盗を犯す生徒に教師や、レイプやいじめを
乱発する生徒や教師が続出する。

未成年の犯罪や教師の犯罪の元をたどっていけば、こういうラブホテルと化した学校に
関わっているか、出身者の場合が大半である。

男女混合の普通高校出身の方が犯罪率は高く知能の低くモラルや自制心のない者が多く、
女子高校や男子高校出身の者の方が犯罪率が低く知能が高くモラルや自制心のある者が
多いのが特徴である。


若年者である生徒同士の恋愛と、教師と女子生徒との恋愛には
子供の精神の成長を大きく妨げる弊害がある。

教師と女子生徒との恋愛には、女子生徒が教師との交尾によって、
学校内における絶対的権威の立場にある教師からの、後ろ盾を
得たことによる、女子生徒の権力になびきやすい精神を作り出す。

要するに、教師と交尾をしたがる女子生徒は、子供時代も大人時代も
常に権力の後ろ盾をほしがるようになり、暴力団組織や暴走族という
暴力による権威をほしがるために、不良やヤクザなどの裏社会の人間と
積極的に付き合うことを求めるようになる。

また、資産家、警察、官僚といった表社会の権力もほしがるようになるために、
世の中のすべては、金、暴力、権力さえあれば何でもできると勘違いをする女が育ち、
そうした女から生まれた子供もまた、権力志向が強い子供が生まれて育つことになる。

546 :韋駄天はふと考えた:2007/01/21(日) 03:57:54
若年者である生徒同士の恋愛と、教師と女子生徒との恋愛には
子供の精神の成長を大きく妨げる弊害がある。

若年者である男子生徒と女子生徒との恋愛には、男子生徒に好きになった
女性を守ろうという意識が芽生えるために、 弱い自分を強く大きく
見せようとする傾向が激しくなる。

要するに、若年者であり、体力も精神力も知恵もまだ充分でないくせに、
愛する女性を守ろうとする意識ばかりが先行してしまい、弱いくせに
見た目や格好を派手にして自分を強く見せたり、未熟な精神力のくせに
態度や声を大きくして、いかにも自分が強いかを空威張りによって
誇示したがるようになる。

さらには、同じように自分を大きく見せようとする仲間同士で群れを作って
集団で、周囲の弱い者をいじめたり、脅したり暴力行為や残虐行為を
繰り返すことで、自分の強さを愛する女性にアピールしようと懸命になる。

こうした行為をする若年者は精神力も知恵も体力も未熟なのに、空威張りや
強く見せる格好の見栄だけで、愛する女性に対して自分を強く見せようとするので、
大人になっても中身が成長してこない。

また、未熟者時代からこうした行為を大人が保護をして野放しにさせると、行動が
エスカレートしていき、未成年の殺人や強盗にいじめにレイプが多発するようになる。

それから、こうした者は女性にモテようと大人になっても、中身のない空威張り見栄や
ハッタリだけのウソつき大人となり、次第に昔の仲間うちで集団を組んでは暴力団組織に
加入したり、強盗や窃盗などの犯罪ばかりで生活を求めるようになってくる。

547 :↑↑↑:2007/01/21(日) 23:55:44
君の書くものには全く目を通さなくなってしまって久しい、

しかし、このスレを不定期にアゲることには役立っているようだ。

548 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 00:07:40
http://rararasama.fc2web.com/

↑暇な人はこれでも読んでみよう

549 :気まぐれな^^:2007/01/24(水) 17:03:21
>>467
>自然の摂理に操られているだけっていう表現は解読不可能だな
>自然の摂理という名前の元の事象が何を指しているのか判別できない

ここで折れが書いた「自然の摂理」ってのは、
つまり「それ」であったり「道」であったり、まーこのスレ的には「原則」(折れ解釈)ってとこさ、
まあ、そのうちのどの表現を選んだところで、人によって解釈はさまざまだろーから、どれで表現しても、
100%は伝わらないんだけどね、その時に折れ的にシックリいきそうなのをチョイスしただけさ→「自然の摂理」

550 :気まぐれな^^:2007/01/24(水) 17:04:01
>>467
>まあ生まれたら死ぬとか物を上に投げれば下に落ちてくる
>といった現象に対してに操られてる感じをもつのなら考え変えたほうが健康にいいよ

んー、折れは別に「それ」に操られてる感じを持っている訳じゃなくて、
自分の想いも「それ」の想いと同意っていうか一致というか一体化してしまえば、
操られてるんじゃないんだよ、だけど「それ」の流れと折れの流れが同じになってるなら、
いわゆる表現のひとつとして「それ」に操られてるという表現の仕方も出来るでしょって感じ、
自分の想いと一体化してしまう程の精度で操ってる、いわば”究極の策士”って感じに表現してみたのさ。
だから、そうなるなら、そこに不快感はないよ、むしろ爽快かも。気い使わしてスマヌ^^

で、折れは現時点で「それ」と一体化してる訳じゃなくて、そのように近づきたい、そうでありたいと願う者ってぐらいだろうさ。
そして、自らがそのように近づく事が、この世に原則(折れ解釈)を広めようと願う者の最善の策であるとも思ってるけどね、
なんせ「それ」←そいつこそ”究極の策士”なんだから・・・つったりしてね^^。

こんな表現はお嫌いですか^^。んまあこれも結局推測なんだから、ひとつのボケということさ・・・そういうことにしときまひょ^^
なんか、前に答えてなかったものに答えてみたくなったので書いてみた。ただそれだけのこと・・・

551 :考える名無しさん:2007/01/24(水) 20:16:13
マタ ナガイノ キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー !! 

552 :考える名無しさん:2007/01/24(水) 20:38:13
>>550
言葉に執着しすぎたようだ
ソーリー


553 :韋駄天はふと考えた:2007/01/25(木) 14:26:01
現在の刑法の矛盾点

拉致や誘拐や監禁が一番多い組織がどこだか知っていますか?警察ですよ警察。
裁判所が捜査令状や逮捕礼状を発行すると、警察は容疑者に対して拉致、誘拐、監禁を
突然行うわけです。

容疑者の家族や会社に勤めている上司が、容疑者が警察によって拉致、誘拐、監禁された
ことなど全く知らされないので、突然容疑者と連絡が取れなくなり、犯罪に巻き込まれて、
犯罪組織に拉致、誘拐、監禁されたのでは?と思って、警察に相談しにいくと、実は警察組織と
司法組織が拉致、誘拐、監禁をしていた張本人だという笑えない話が昔も現在も延々と続いているのです。

ところが警察組織や司法組織の人間が自分達こそが、拉致、誘拐、監禁に等しい犯罪行為をしているという
実感が全くないのが大問題なのですよ。
犯罪を取り締まる側が、実は犯罪を一番多く犯しているということの、刑法の大きな矛盾に気づかないという、
警察関係者達と司法関係者達は大バカ者ぞろいということになる。

554 :韋駄天はふと考えた:2007/01/25(木) 14:26:46
現在の刑法の矛盾点

刑法では徹底的な証拠採用主義となっており、証拠が不十分であればどれだけ状況証拠が揃っていても、
誰から見ても凶悪な犯罪を犯した者だと、わかってはいても無罪放免となります。

証拠さえ残さなければ、犯罪のやりたい放題の状況を作ってしまっているのが、法律の大きな問題点なのです。
ですから警察や官僚などの公務員が裏金作りの不正犯罪をしても、証拠となる書類を燃やしたり廃棄処分するだけで、
証拠不十分となり、国民に対する背任行為や犯罪行為として立件も起訴もされなくなります。

また殺人事件においても、殺人犯は凶器と死体の証拠隠滅工作を行い、さらに目撃者がいた場合には、
目撃者の口封じ証拠隠滅目的で、さらなる追加殺人を行おうとします。

つまり法律の矛盾点である徹底的な証拠採用主義によって、事件に巻き込まれて殺された者だけでなく、
目撃者まで殺されてしまう二重三重の犯罪が発生して、追加殺人による犠牲者まで生み出しているのです。
本来なら、一人だけ殺されれば犯罪者の目的が達成されて済んだ事件でも、目撃者の口封じのために、
さらに二人三人と殺されて犯罪被害が増加してしまうわけです。

犯罪を取り締まる側が、犯罪行為の裏づけを確定させるための証拠採用主義にこだわるために、
むしろ犯罪を増徴させて蔓延させているのが現実なのに、この矛盾した現実を理解しようともしない
司法関係者の大バカ者ぞろいのために、今日もどこかで犯罪者が証拠隠滅に成功して大笑いしています。

555 :韋駄天はふと考えた:2007/01/25(木) 14:29:41
現在の法律の矛盾点

司法関係者と警察関係者のすべては、何らかの犯罪を取り締まる側として関わり生計を立てています。
つまり、犯罪撲滅及び犯罪取締り専従職と呼んでいいはずなのですが、ここで大きな矛盾が発生しています。
司法関係者と警察関係者のすべては、犯罪撲滅及び犯罪取締り専従職のために、他に取得している技術や資格を
使って生計を立てることができない者達ばかりではなく、元々他に取得している技術や資格を生かして生計を
立てることのできない無能者の集まりだと言えます。

この法律が生み出した矛盾によって無能集団にされてしまい、犯罪撲滅及び犯罪取締り専従職でしか生計を
立てられない者が、どうして犯罪を撲滅させることができますか?

仮に司法関係者と警察関係者のすべてが、犯罪を撲滅させようと仕事に熱心になればなるほど、世の中から
犯罪が減少して自分達の専従仕事が減っていく矛盾。
そして最終的には余剰人員が出て次々にリストラされていく矛盾。
これでは司法関係者と警察関係者のすべてが仕事を熱心にやろうとする意欲が湧かなくなるのは当然です。
何しろ仕事を熱心にやって犯罪を撲滅させれば、自分達がリストラされて仕事がなくなるからです。

ですから適当に仕事をしたり、犯罪が減らないように刑を減刑してやって再犯しやすい環境を整えたり、
新しい金儲け先の天下り先の確保に熱心になったり、被害届を受理せずに犯罪を野放し放置させておくような、
司法関係者と警察関係者だらけとなります。
こうした矛盾をなくすには、司法関係者と警察関係者の専従職制度を廃止させる法律が必要になります。

556 :韋駄天はふと考えた:2007/01/25(木) 14:31:41
現在の法律は古すぎるので様々な論理的矛盾が発生しています。
司法関係者と警察関係者は主に法律しか学ばないために、法律を通してでしか物事を
判断できない思考回路が形成されます。

新しくて矛盾のない法律であれば問題は起きないのですが、矛盾だらけの法律を基準に
して世の中の物事の判断を下しているから、様々な問題と一般世間から大きく隔離した
間違った判断が下されるようになる。

例えば、少年法にしても未成年者を保護する目的ばかりが優先されて、未成年者が
なぜ凶悪犯罪を犯すのかの、原因究明のための研究と分析が司法関係者と警察関係者の間で
全くなされていない。

現在の法律や刑法はすべて事後法であり、事後法とは、何か問題や犯罪が発生した場合の時のみ
法律や刑法を使って問題解決や犯罪防止策が取られるという、将棋で言えば後手後手の対応策に
なっているのが、古い法律の体系です。

つまり、すべてが後手後手の対応となる事後法によって作られた法律のせいで、すべての対応が
現実に起きてしまった問題や犯罪に即座に対処できず、数ヶ月から数年、もしくは数十年も遅れて
新しい法律を整備してから対応が処置されるようになります。
この事後法による、対応処置の遅れが一般世間との認識の隔離と、法律の古さを生み出すわけです。

557 :韋駄天はふと考えた:2007/01/25(木) 14:32:46
司法関係者と警察関係者は、古い法律体系である事後法しか学ばないために、すべての対応が
後手後手に回るという古い考えによる、論理的矛盾が発生して一般世間との認識の隔離ができる。

例えば、優れた商品を開発生産できる一般企業では、後手後手の対応や後手後手の認識で商品開発を
進めてはいない。10年先や20年先を見通して、先手先手の認識や判断ができる者を選んでは、常に
先手先手による対応や商品開発を進めています。

これを事前法による認識の仕方や対処の仕方と呼びます。
事前法とは、どんな問題が発生するだろうかを事前に分析研究しておいて、対処の仕方や対応の仕方を
準備しておいて、いざ問題が発生してもすばやく臨機応変に対処して、問題発生による被害を最小限に
食い止めようとする論理的思考です。

この事前法による論理的思考で商品を開発するために、もし自社で作った商品に何か問題が発生しても、
事前に対処解決する方法が研究されていた問題のために、消費者との間で素早い対応処置が施されるので、
消費者との大きなトラブルになることはなく信頼関係が構築されやすい。

ところが司法関係者と警察関係者の論理的思考は、旧態依然の古い事後法認識であるために、
法律を適用される国民との間で摩擦ばかりが起き、国民との間に信頼関係が構築されない。

558 :韋駄天はふと考えた:2007/01/25(木) 14:33:54
司法関係者と警察関係者だけでなく政治家も官僚も公務員全般も含めて、全員が学生時代に
古い法律体系である事後法しか学ばないために、すべての対応が
後手後手に回るという古い考えによる、論理的矛盾が発生して一般世間との認識の隔離ができる。

したがって新しい法体系で必要になるのは、事前法を学ばせた者を司法関係者と警察関係者に置く
法律を作ることであり、この事前法を学ばせるのは公務員だけでなく、すべての国民に適用させる
教育制度を設立しないといけない。

事前法を学ぶことにより、物事や問題を認識する思考回路は、従来の後手後手の認識から刷新されて、
先手先手の認識がされることになる。
司法関係者と警察関係者が事前法を学ぶだけで、現在の法律ではどんな新しい問題が発生しようが、
法律の適用外による新規の犯罪が発生しようとも、事前にどういう問題や犯罪が発生するかを研究分析して、
それに対処できる対応策をすでに考えているので、素早く問題解決にあたることができる。

古い法体系である事後法による論理的思考だと、法律に関係する何か問題が発生しても、それに対処するには
早くても数年かかり、遅ければ数十年もかかって国民の不満と苛立ちが爆発するが、新しい法体系である事前法に
よる論理的思考だと、すでに予測対処しておいて問題が発生しないか、仮に問題が発生していても早ければ数週間、
遅くても数ヶ月で対処して問題解決するために、国民からの不満も爆発しなければ、国民と法に携わる者との
信頼関係も構築されて法律による安心感と信頼感は絶大なものとなる。

一刻も早く、政治家や官僚も含む司法関係者と警察関係者には、先手先手による論理的思考ができる事前法を
学ばせるための、教育環境を整えなければならない。

559 :韋駄天はふと考えた:2007/01/25(木) 14:34:43
事前法を学んだ者が、政治家や官僚も含む司法関係者と警察関係者として仕事をすると、
世の中がどう変化するかを事前に予測してみます。

今回の2チャンネル閉鎖問題を例にとってみると、インターネットを使っての犯罪、
インターネットに関係する著作権問題、インターネットでの差し押さえ問題等。

こうした問題が発生することは、事前法を学んだ優秀な者達によって、すでに数年前から
研究と分析がなされており、それに対応するための新規の法案も数種類以上作成準備して
いるので、その数種類の法案候補の中から、今回の問題事例に一番ふさわしい対処法案を
すばやく国会の議事承認案に上げて、承認を受けた後に数週間以内で法整備をすることができる。

またこういう事前法による論理的思考によって作成された法案は、ざまざまな分野での
数百種類にものぼっており、いずれの法案も問題が発生すると予測される前々から、国会の議題に
上げて充分に審議されており、問題が発生するまでいわば凍結法案状態にされていた法案である。

よって国会で承認されてから凍結法案状態にするので、何か問題が発生すれば凍結を解除するだけで
数日以内に新規の法律が問題解決へ適用されることになる。
従来の古い法体系だと問題が発生してから、その問題に対処できる法案を最短で数ヶ月かかって作り、
さらに最短で数ヶ月かけて国会で審議して承認するような遅い対応処置は発生しなくなる。

凍結法案状態とは、何か問題が発生した時に備えてあらかじめ作っておいた適用されない数百件もの
法律のことで、これらの法律が適用されるのは、実際に問題が起きた時のみであり、問題が解決した
場合や、時代が変わってすでに問題が発生する要因がなくなった法律を凍結法案状態にしておく。

あらかじめ事前法認識によって新規に作って、適用されるのを待っている法律を問題が発生するまで
凍結状態にするだけでなく、時代の変化によって古くなってほとんど適用されなくなった法律も廃止する
替わりに凍結法案として置いとく場合に有効である。

こうして古くて使われなくなった法律を順次凍結法案にすることで、法律の統廃合省略と簡潔化が進められて
新規に法律を増やしても、時代が経過するごとに法律が増え続けていく矛盾がなくなる。

560 :考える名無しさん:2007/01/25(木) 19:04:32

                              (o_ _)o バタ !! 



561 :考える名無しさん:2007/01/28(日) 10:25:29
韋駄天 ファイオッ age

562 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 22:32:11
「原則」を理解している人に聞きたいんだけど

生きていることって何?

何のために人は生きているの?

仕事、毎日つらいです。

つらい仕事をしなければ生きていけないし・・・

生きることに迷っています。

563 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 23:42:49
お前なんでいきてるの?
その答えが答え
お前が全人類共通の生きる意味を心配する必要はない

つらい仕事をしなくても生きていけます
つらくない仕事をすれば良いです

生きることに迷うって言葉よくないです
それっぽい言葉を使うと言葉に酔っぱらって
本質を考えるのを放棄する癖がつくからね

以上

564 :考える名無しさん:2007/01/31(水) 08:42:03
>>562
産まれて、まだ死んでないから生きてるだけ

565 :考える名無しさん:2007/01/31(水) 19:27:39
>>562
>生きていることって何? 
生きていることって・・「その日したい事をする」ことよ
ゴキブリの毎日となにも変わらない
お前いったい自分を何だと思って暮らしてるのよ?
人なんてゴキブリと大して違わないだろがw

>何のために人は生きているの? 
何のために人は生きているかというと・・「その日したい事をする」ためよ
したい事が無いときは「何もしないこと」をすればいい、じっとして動くな
心配しなくても じきしたい事が出て来る

>仕事、毎日つらいです。 つらい仕事をしなければ生きていけないし・・・ 
仕事やめろ
つらい仕事をしなくても生きて行けるから
それに大して生きていたいようにも見えないぞお前w
まず仕事やめろ、話はそれからだ

>生きることに迷っています
生きることに迷ってるんじゃない・・お前は「する事」に迷ってるのよ
で、「する事」に迷う必要なんかない
だってこの世に「しちゃいけないこと」だの「しなくちゃいけない」ことは
一つも無いんだからさ

ま、迷ってるのが好きなら死ぬまで迷ってりゃいいじゃんこの幸せ者w

566 :考える名無しさん:2007/02/01(木) 01:52:04
つらいことをする素晴らしい効果さえ知ってしまえば
つらい仕事を続けていても良いけどな

567 :考える名無しさん:2007/02/01(木) 18:20:23
>>566たとえば何ですか?

568 :考える名無しさん:2007/02/02(金) 03:20:36
骨は折れると硬くなって直る
体を支えるのをやめるともろくなる

皮膚は極度の摩擦が続くと硬質化する
いたわりすぎると軟くなる

ネガティブな経験は
戻ろうとする意思さえあれば
勢いあまって進歩につながる
楽しいだけでも堕落する


でも
つらい、いや、やめる
だと
ただつらいだけになる


例えも何も修羅場の経験が
どれだけ実力を左右するかなんてのは
社会に出ればいくらでも実例が見れる

569 :通りすがり:2007/02/05(月) 17:10:03
原則って一体なんなの?
どういう時に使うものなん?
NLPとやらが世間で出回っているが、それと関係あったりするん?


570 :考える名無しさん:2007/02/10(土) 15:03:32
少なくとも努力できる環境にいて
少なくとも予想される困難に備えて努力をしてこなかったなら
それは自業自得。

環境にもよるが、コンプレックスだって自分を鍛える機会にすることは出来る。
不味いものばかりだからって自分の舌をちょん切って料理させたら駄目だな。
周囲が不味いものばかりだからこそ、最低限大切にすべき箇所もある。
最低限すら大切に出来ない状況も確かにあるけどね。

571 :考える名無しさん:2007/02/10(土) 23:18:02

自然にしていなさい

その行いを続けてるうちに集まって来たものがその人に必要だったもの

その行いを続けていても集まって来なかったものは初めから必要の無かったもの

元々その人に必要の無かったものを不自然に求める必要はない

自然にしていれば自然に満たされる

572 :考える名無しさん:2007/02/10(土) 23:44:37

愛とは

「愛している」ていうような能動的なもんじゃないんだよ

どちらかといえば「愛してしまう」ていうような受動的なもんさ

自我から生まれる能動的なもんじゃない

自我など無関係にどうしたって「愛してしまう」

自然にわき上がってしまう想い

自然に愛おしく想ってしまうもの

その時は自然にまかせて愛してしまおう

それが自然にしていることなんだから

573 :考える名無しさん:2007/02/11(日) 00:45:38

ゲットするとかしないとかそんなことすら無関係

ゲットしようがゲットしまいが「愛おしく想ってしまう」

こちら側へ何かが返ってこようが来まいが無関係

その想いが伝わろうが伝わるまいがそれも無関係

どうしたってその人の幸せを願ってしまう

自分の存在がその障害となるならば

遠く離れてその人の幸せをそっと願うこととしよう

それも愛それも自然の流れ

574 :考える名無しさん:2007/02/11(日) 00:52:44

真に自分とくっつくべき相手が存在しているとするならば

それは自然にしていれば自然に現れるのでしょう

もしそれが現れなかったなら

自分は元々誰ともくっつ必要がなかったのでしょう

自分には不足分が無いほどにもうすでに自然に満たされていたのでしょう

それもいいだろう自然に流れていこう

あふれ出る愛を撒き散らしながら

575 :考える名無しさん:2007/02/11(日) 19:52:52
おまえの愛って小便みたいだなw

576 :考える名無しさん:2007/02/11(日) 21:37:37
撒き散らしながら・・・

577 :考える名無しさん:2007/02/12(月) 01:06:54
正直、いま就活中のオレは癒された。

578 :考える名無しさん:2007/02/12(月) 21:39:08
よかったな

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