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哲学って何の役に立つの?

1 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 15:30:27
哲学が役に立ったお前らの実体験教えれ

2 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 15:41:39
哲学で彼女ができました。

3 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 15:51:17
あほにはロケット工学に必要な数学も
巨大建造物に必要な設計計算も
必要ないさ

4 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 15:52:53
数学はロケット工学に役立って、
設計計算は巨大建造物に役立って、


哲学は何に役立つの?

5 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 15:54:57
>>4
な、やっぱりあほには必要ないことが
これで証明されただろ?

6 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 15:56:20
哲学が何の役にも立たないことだけが立証されました。

7 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 15:57:46
哲学でセフレが10人できました

8 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 16:00:02
哲学で宝くじが当たりました。

9 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 16:02:28
哲学で身長が伸びました

10 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 16:05:01
哲学で嫌いなヤツが死にました

11 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 16:06:07
762 :考える名無しさん :2006/11/16(木) 02:18:43
本当に頭の良い人はバカに向けて説明的な文章を書かない

12 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 16:07:35
哲学で末期ガンの母親が助かりました。

13 :酸素ボンベ:2006/11/18(土) 16:15:45
役立つ役立たないより
知恵を愛して思い考えるという事が楽しいんだよ
目に見えにくい色んな所で役立つというより証明されている
確かに哲学者が聞かれて1番困る事は「何をしているんですか?」らしい
報酬は良い方ではないし世間の目も気になるらしい
でも多くの生徒が専攻してる学問だし改革革命は哲学的要素が強いのも事実だ
貴方も其の手の本でも見て自分の心と体で彼らの言葉を実感してみては?
其の体験により言葉の幅が増えたりなるほどなーと思えれば
貴方の人生に少しでも役立つ物になるんじゃない

14 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 16:24:48
諸学の根源が学にあるからに他ならない。

15 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 18:47:17
「役立つ」ことを行うためには、そもそも「役立つ」ということがどういうことなのかが判然としていなければならない。
「役立つ」とは何か、ということを最も根本的・一般的・普遍的に問うことが出来るのが哲学。

個別の「役立ち」を追究するに過ぎない諸学に対して、「役立ち」一般を問うのが哲学。

16 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 18:58:15
全ての学問は哲学から始まったのだ。
衣食住さえあれば生きていけるが、ちょっと頭が良い人は物事を深く考えるんだ。
「この世界はどうなってるんだろう?」と考える人がいたからこそ、科学なども発達した。

頭良い人というのは常に哲学しているもんだ。

17 :考える名無しさん:2006/11/18(土) 19:56:57
バカと鋏は使いよう、というからね。

頭のいい人が哲学を応用すれば年収1億円は軽く稼げるよ。

18 :考える名無しさん:2006/11/27(月) 18:15:26
>>1
自分の極めたことが哲学の意とすることと重なっただけかな、
そのお陰で普通、難しいとされる社会的、個人的な問題は直ぐに答えをだせるよ。
でも、その答えに普通の人が付いてこれない、と言う問題が有るけどね。
だけど、誰もできなかった難問を容易く解決すると周囲の人達はビックリしますよ。
経験から言えることは過去の哲学に捕らわれず、哲学の基本に立ち戻り探求することだね。
そうすれば、人生で哲学ほど役に立つものは無いことが良く分かるよ。


19 :考える名無しさん:2006/11/27(月) 18:20:18
『哲学』ってのは
ただの趣味でしかないよ
考える事が好きな人こそ
極められる贅沢な学問


20 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 10:00:08
哲学ならば趣味である
趣味は学問でない

よって哲学は学問でないw

21 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 11:42:06
>>18
抽象的になら誰でも何でも言えるから、具体的に言ってくれ。
誰もできなかった難問って何?どうやって容易く解決したの?
哲学の基本って何?

22 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 12:15:04
猿馬鹿にはわからんだろうねw
黙って死ね

23 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 13:08:46
>>18
哲学で末期ガンの母親が助かりました。

24 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 13:25:58
哲学は何かに役にたつから存在するわけじゃなく、そもそも哲学がどうしても
必要な問題を人間が考えないわけにはいかないから、存在する。

人類が何万回滅んで生まれ変わろうとも、哲学だけは必ず存在しているだろう。

25 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 13:35:10
例えばある人が人の評価に対して悩んでたとする。その時に哲学的見方ができれば他人の評価など真実ではなくただの解釈に思え、その悩みがちっぽけに見えて気持ちが楽になる。哲学の利点とは全てを傍観的に見れる事により自分の精神を楽にする事ができる

26 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 15:43:01
>>25
ショボい哲学だな

27 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 16:34:34
>>26他にもあるが万人に共通する実践的な面だけを論っただけ

28 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 16:49:04
>>24
        /                  ヽ                              =二=二 ̄  ̄ ̄ ̄
      /       ⌒ ̄\   __,..   i           ,. ,._   ,.-,.、         -=二_ニニ==-
      i        -,-===ゞ' く__,. _   i          // j / / ノ     -=ニ_ ̄
    i           ..::::ノ   ヾ ̄ヾ-    i      __ノ `-/ノ  `ツ       __ニ_二=-
     |         ....:::::  .   }:.      |     //  // _,_{ ̄/ ̄ ̄ ̄ ̄/^/;;'´ ̄ ̄
    |          ,イ  ,;_  .,ノ:::...     i     ヾ、_/  /_i______i_ヾ:;' 
      |        / ,  ´ ー ´`i      ノ        / -=j"  ,_/
     !       ノ /-====ー、 i     ノ ,.--、    /   /  /
      ヽ       {    ⌒ " ,、  ノ  }ヽ \  ノ   _}  / \
        「実は、そうでもなかったりする。」


29 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 18:09:04
哲学から民主主義が生まれたり道徳が生まれて法律になったりしてるんでしょ??役に立ってると思うけどなぁ。

30 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 20:03:25
民主主義って哲学から生まれたの?

31 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 20:37:46
>>29
この辺のスレ見てると、従来の哲学が築き上げた財産を再び無に返すような事をしてる。
建設性が失われたならば、役立たずと言われても仕方ない。

32 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 21:36:48
>>30 人間の自然状態や理想の社会について考えていく中でだんだんと民主主義に似た形が生まれていったんだよ。多分。
>>31 私はあまりこのスレには来ないからよく分からないけど…このスレを通り越して哲学そのものを役に立たないって言うのは言い過ぎなのでは??

33 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 23:22:27
しかし、現実の問題として「オーバー・ドクター問題」とかいうスレもあるし、
予算の削減とか哲学科廃止とかいう動きだって、ないわけじゃなかろう。
この種の問いに対しては、哲学をやっている人たちも真摯に答えたほうが
いいのではなかろうか。

34 :考える名無しさん:2006/12/05(火) 23:25:26
哲学以外の学問は生活に役立ち、哲学はそれ以外の学問に役立つ。
つまり、哲学は直接、生活に影響を与えない。

35 :18:2006/12/05(火) 23:25:39
>>21
個人的な問題から大きな問題まで理を以て解決する(答えをだす)のです。
理とは良心に裏打ちされ磨き上げた人間愛ですので悪意を含む者以外は、その答えに誰しも賛同するのです。
ですから何十年も争い続け悩みと成り、人の心を蝕む問題も早期に解決する智恵を理は産みだすのです。
>哲学の基本って何?
多くの人達は哲学のことを難しいとか勉強をしても理解でず分からぬもの、ではと勘違いしています。
哲学の勉強しても理解できぬのなら勉強しない者に哲学が理解できる分けがない、と先入観が産まれてしまいます。
ところが哲学は勉強をして理解するものでは有りませので勉強しないで理解できる仕組みに成っているのです。
哲学の哲の文字は道理にあかるいこと、を指し示していますが哲学とは道理にあかるく成る為に物事の理を悟ることが目的なのです。
何故、哲学が物事の理を悟ることを目的とするのか、の答えは人は物事の理を悟らなければ知能が潜在してしまい智恵を産みだせない、
と言う仕組みに心がセットされているからです。
哲学を幾ら勉強しても物事の理を悟ることが哲学の目的だ、何て誰も言ってませんが、これは本当のことなのです。
ですから役に立たない哲学を選ばずに即、役に立つ哲学の道を歩んで下さい。






36 :考える名無しさん:2006/12/06(水) 02:27:15
>>1
ゼミの発表でネタにできた。
友達は何書いていいか迷ってるみたいだった。
ちょっとかじってて良かった。

37 :短パン:2006/12/06(水) 02:36:59
あっ。わりぃw
哲学って、せんずりなんだけどさ。。。

38 :重複につき誘導:2006/12/06(水) 03:55:45
哲学って何のためにあるの?
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1121617724/


39 :考える名無しさん:2006/12/06(水) 08:05:17
>>35
あのさ、会話ぐらいできないの?
どんな難問をどのように解決できたのか、その一部始終を簡単にで良いから説明してくれって言ってるんだが。
例えば「2×3」という問題を「2+2+2=6」と解決したと。
哲学の基本についてもズバリと書いてくれよ。
「哲学の基本とは〜です」の形でね。

40 :考える名無しさん:2006/12/06(水) 09:01:05
まず、暇つぶしに役立つ。
それと、哲学をやっていると
多くの人が欲しがっているいろいろなものが下らないと分かり
欲しくなくなる。
で、そういうものを得るための活動から開放されて、
自由な時間が増える。
(最初に戻る)

41 :考える名無しさん:2006/12/06(水) 11:21:52
凡人にはいらんからね。
氏ね。

42 :考える名無しさん:2006/12/06(水) 16:15:11
>>39
一部始終を公にすれば、それに関連する人が見た時に誰がどの件のことを言ってるのかが、すぐに分かりますよ。
プライバシーの侵害に繋がりますので理を以て超法規的方法としか言えません。
>哲学の基本についてもズバリと書いてくれよ。
「知を望む純粋で謙虚な心」この心の持ち合わせが無ければ一歩も前には進めません。




43 :考える名無しさん:2006/12/06(水) 16:24:51
下手な逃げ方

44 :考える名無しさん:2006/12/06(水) 16:33:02
土方、ギャル男がこういうスレたてんだよね。
猿に哲学は不要。

45 :考える名無しさん:2006/12/06(水) 16:46:32
>>42
難問を解決する様子をプライバシー侵害せずに伝えるくらい、理を悟ったはずの方には至極簡単な「問題」だと思うんだが・・・。

46 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 00:46:33
>>44みたいな奴ってホント可哀想になってくる

47 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 03:32:05
土方のおまえのほうが哀れだよ。
失せろw

48 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 04:02:01
哲学が本当に役立つなら世界はもっと平和になってるだろうな

49 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 15:16:40
役に立つか立たないかで考えないほうがいいんじゃないか?哲学を必要としてる人がいるんだから哲学はあるんだよ。
パチンコだって必要としてる人もいれば、必要ない人だっているし。
あと、馬鹿には必要ないって言ってる人、自分で思ってるほど賢くないと思うよ

50 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 15:51:18
>>哲学を必要としてる人がいるんだから哲学はあるんだよ。
じゃあ、役に立つんじゃないか。

51 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 16:11:20
哲学の利点、一を知って十を知る事ができる

52 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 17:48:46
>>45
問題の解決方法は、その対象に己の心を置き換えて、とことん思惟を深めることで答が見えますよ。
ただ自分に悪意が有れば、この方法は通用しませんが、そうで無ければ殆どの問題は解決できます。
また対象に悪意が有れば、それを明らかにし正すだけの心構えも必要ですね。



53 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 18:33:37
哲学の存在について哲学するスレという事か

誰かが述べた通り、哲学は必要無い人には全く必要が無く、その逆もまた然り。
つまり、必要とする人間が居なくなるまでは必要とされ続ける。故に存在する意義はある

哲学が役に立つかどうかは実例が無い為どうとも結論付ける事は不可能

54 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 22:34:48
>>52
「具体的」の意味知ってる?

55 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 00:28:45
哲学は人それぞれ答えが違うもの。絶対的なものじゃない。
そして哲学とは[考えること] だから人は皆哲学をしてるんだ。




56 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 01:48:52
現代の知の巨人の名にふさわしい養老孟司先生も「哲学は無意味」派だよね。
著作にも「哲学者がそんなに永遠不変の真理がほしいなら私が脳を固定してやろう」という
趣旨のことを書いてたし。
これって要するに「哲学者は死ね」ということでしょ。
嫌悪感が良く表れてますね

57 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 02:20:32
石原真理子に、アッパレをやる!
文句を言うやつは絶対、中身を見るな。テレビで話しているのも聞くな!
どうせ文句いってるやつに限って、実は中身興味心身なんだろ。
偽善者どもめ! オマエラは人間のクズだ!


58 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 02:35:37
なんで偽善者が出てくる?

59 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 02:57:22
哲学は自分の志のよりどころです。科学者にも宗教、哲学性がなければ人間的には未熟性が残るでしょう。
違う例ですが、文学書を読む力なくして医書を読む力なし。と貝原益軒がいってます。

60 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 09:55:41
 結構ヤクたつんじゃないの? たとえば、無資格で税理士の仕事するとタイーホだ。

 税金の事務処理できる能力があるなら、試験受けて税理士になったら? 資格取れないの?
 この答え、哲学じゃないと出ないよ


61 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 15:57:48
無償で他人の税務をする場合や、自分の税務を行うことには違法性は有りませんよ。



62 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 16:01:10
>>56
養老先生は池田晶子と仲がいいんじゃなかったっけか。
大森壮蔵と対談したこともなかったっけ。それともそれで嫌いになったのか。

63 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 16:04:28
バカにされたんじゃないの?
養老が言ってるのって、哲学じゃなくて思想ばかりだから。

64 :考える名無しさん:2006/12/09(土) 16:51:54
哲学ってさ、結局ほとんど役に立たないし、ほとんど意味ないけど
やんなきゃいけないんだよね。縛られてるんだよ。
うんこに似てる。

65 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 01:07:53
暇つぶしだな
別に社会の役に立つとは思ってないけど
個人で楽しむみたいな感じかな

66 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 01:14:07
役に立たないということが分かった、という意味で役に立ったわけだよ。

67 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 02:54:12



         /⌒ヽ
  ⊂二二二( ^ω^)二⊃ ミルコは2007年に世界チャンピオンになるお
        |    /       ミルコは2007年に世界制覇するお
         ( ヽノ 2007年世界チャンピオンの模様を収めたDVD発売まだかお
         ノ>ノ         ミルコは2007年に世界制覇するお
     三  レレ




68 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 03:55:58
精神的な支柱なら
哲学じゃなくて思想でいいしなあ

69 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 06:44:07
人間同士の折衝のあり方を後から研究して、後の世の平和に役立てれるんじゃないか。

70 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 07:30:59
哲学であるていど女は口説けるよ

71 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 10:24:16
哲学用語なんて日常で使ったら馬鹿女はウザがり、頭のいい女は呆れるだろう。

72 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 10:27:26
↑哲学用語を使う事が哲学だと勘違いしてる奴

73 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 10:30:06
↑じゃあ哲学でどう口説くの?
 あと、まったく専門用語を使わない哲学ってどんなの?

74 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 12:37:01
>>69
そういうのって法学とか政治学とかが研究してるんじゃないの?

75 :考える名無しさん:2006/12/14(木) 17:24:49
弩虞慧螺すら読んでいない低学歴が哲学を語る意味は皆無

76 :考える名無しさん:2006/12/14(木) 18:03:36
学歴を誇る奴も語らないほうがいいと思うよ

77 :考える名無しさん:2006/12/14(木) 23:36:26
ここまでで、>>75のレスが最もレベルが低いな

78 :考える名無しさん:2006/12/15(金) 00:28:53
哲学を有益にするか無益にするかは各々読者の読み方による。
俺は哲学書を論理の繰り返しドリルとして使ってる。
哲学書ほど、回りくどく、かつあからさまに論理の組立によって人を納得させようとしてるものはない。

79 :考える名無しさん:2006/12/15(金) 04:25:54
しかし学歴云々は論外としても、
弩虞慧螺も読んでないようじゃあ単なる妄想マイ哲学になっちゃうでしょ。

80 :考える名無しさん:2006/12/15(金) 04:34:35
おまえアホだなw
その書物以前も哲学者はいんだろ?アホリーマンよ。
だからおまえは平凡なんだよ。

さて、哲学いらねーとおもうなら、1は哲学しなくて良し。

だまって丼の吉野家板にでもいっとけ。

あほたれ。

81 :考える名無しさん:2006/12/15(金) 08:57:35
だからおまえは平凡パンチ、まで読んだ

82 :考える名無しさん:2006/12/15(金) 09:15:13
の宮台の社会考察欄
まで読んだ

83 :考える名無しさん:2006/12/15(金) 11:20:48
>>1
京大に現役で入れた。

84 :考える名無しさん:2006/12/15(金) 12:41:35
女を近づかせないオーラを纏うことができる。

85 :考える名無しさん:2006/12/15(金) 16:01:37
若い女を口説く意味もあるかもわからん。

孔雀の雄が綺麗な羽を広げるみたいなね。
まあ詩人や預言者のほうがいくらか羽は綺麗かもしれんがw

86 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 02:47:45
> その書物以前も哲学者はいんだろ?アホリーマンよ。



87 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 07:03:49
>>80
きみ、やばすぎwww

最低限の常識くらい身につけろw

88 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 08:12:45
>>87
おまえ、くさすぎwww


最低限の常識だろ?風呂入るのはw

89 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 18:02:34
>>88
顔真っ赤にしながら書き込み乙

90 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 18:08:01
うるせー

91 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 18:31:21
ふがいない。まったくふがいない。

92 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 21:11:06
より良い生を探求するのが
哲学だよ

うまいもん喰って
セックスばこばこするのが一番

そういう考えの人には
必要ないよね

93 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 21:20:23
@うまいもん食ってセックスばこばこするのが最上の生き方

A哲学は人間の最上の生き方を探求する

よって、@の生活を送るのが哲学者のあるべき姿である

94 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 21:28:40
何故、最上の生き方=@なのか?

95 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 21:29:24
確かにwww

うまいもん喰って
セックスばこばこするのが一番

そういう考えの人にとっての哲学は

うまいもん喰って
セックスばこばこするのが一番

なんだろうね



96 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 21:31:54
その自明の最上生活を送ることの出来ない負け犬が
哲学(プゲラ
に現実逃避するんだよ。

97 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 21:39:23
哲学科のやつ見てみろよ。
哲学科じゃなくても文系大学院でもいいよ。

ネクラぶっさいくの奴ばっかだろ。

絶対に何か相関関係があるw
それこそ論文の題材になるんじゃない?

98 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 22:01:11
>>97
おれ、言っとくけど池面だよ

99 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 22:49:13
とりあえず、週末の夜に2chのマイナー板で、煽りレスを書き込んで得意になるような人間が、良い人生を送っているわけがない。


100 :100:2006/12/17(日) 22:50:25
100ゲト

101 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 22:54:49
ネクラぶっさいくとヤリタイ

102 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 01:10:10
1みたいな猿に哲学はいらないんじゃないの?

103 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 01:28:27
,......,___        アッー!         ___  猿だって賢くなりたいよな
  {  r-}"'';                    (,- ,_'',;  
__ノYv"-ァ'=;}                  ,_、 Y' リ''ー
  ヽー-ハ '、                 / キ}、 {"ー {⌒
  ト ハ  }      ,. -ー─-- 、___ /   ハノ`{  {
 ! ! !__! ,-、_    ,,( ,  純一    ̄`ー、 /"''ー;ー'"
 |___|! !ー-ニー、;、;'""ノ';{  iー       ヽ=ニ=),..- '"
 K \ヽ !`ーニ'-、{  (e 人  |' ̄ ̄/`ー!  | /   /⌒
  \ヽ !、ヽ, "")ー-'"| !  |   |  /!  |___{,、  /  /
    \"'ヽ'ー-"  _! ||  }   ー─|  | / ヽ/  /
ニ=ー- `!!!'     ''''ー'"{  |     |  /  /`ー|\/
ーーーー'        _ | ./      ヽ__ /  | !

104 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 02:18:28
昔話の好きな哲学の人に聞くのは酷かも
しれんけど、これから世の中がどう発展していくか
何か言える人いないの?

105 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 02:54:05
他人に頼るな猿よ。
ママの乳まだすってんのか?
自分で解答出せよ。
カス

106 :Tar ◆SQIDAUQYpc :2006/12/18(月) 04:09:55
何か言える人いないの?

107 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 04:16:09
ス レ 違 い

108 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 04:19:10
>これから世の中がどう発展していくか
板 違 い
http://academy4.2ch.net/sociology/

109 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 04:26:35
そしてわざわざ鳥までつけた
Tar ◆SQIDAUQYpcは
僅か一回の書き込みで旅立って逝った・・

110 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 02:40:33
気に食わない質問(=結構本質を突いてたりする)を部外者からされると、とにかくアホ扱いして
逃げるだけだよ、哲学研究者なんて
自己中心的なレッテル貼りして満足してるようでは、右翼左翼とかカルトと同じ

111 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 02:50:35
哲学は社会の予測や展望はしません。
インチキ臭いシンクタンクやインチキ臭い社会学にお問合せください。

112 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 05:37:52
哲学では社会がどうなっていくかはわからんが
>>110がTar ◆SQIDAUQYpcであることはわかる件について

113 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 14:06:51
>>1
体系的な考え方が身に付きました。
何をするにもそれが役に立つんですよ。
人間に関すること以外は・・・。

114 :考える名無しさん:2006/12/23(土) 22:09:37
政治に少なからず関係あるんじゃない?

115 :短パン:2006/12/23(土) 22:15:39
>>106
・・・例え、言える者がこの世に在ったとしても。
「誰だって、自分で忙しいんじゃ!ゴラァ、はげっw」

116 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 19:04:04
まず、「世の中」が何を指していのか、はっきりさせろや

117 :考える名無しさん:2006/12/24(日) 21:49:03
>>1
暇つぶしだね。
心の中で考える。
何かが起きたらそっち行く。

118 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 00:50:13
哲学で末期ガンの母親が助かりました。

119 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 01:38:40
>>118
それは、ないだろう。

120 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 04:25:41
哲学の人はいつも不戦敗だね。
これから世の中はアンチオブジェっクト指向な
ことをすれば道が開けます。具体的なことは
言えませんが。多分ここまではあってます。


121 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 04:36:27
「っ」と「多分」がほんの少しだけ気になる。

122 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 22:05:26
哲学の恩恵に預かっている人間は非常に少ない。
それに対して科学などはどうか?
言うまでもないだろう。
日本においてライフラインを使わず、薬も服用せず、化繊の衣服を着たことのない人間がどれほどいようか。
哲学の存在意義に疑問を持つのはごくごく自然なことと言える。


123 :考える名無しさん:2006/12/25(月) 22:16:28
哲学なんて19世紀の前半くらいで終わったのに

124 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 00:17:12
 哲学者が人の心を読まなくなってから久しい。そんなのは哲学者の仕事じゃない、
と人はいうであろう。そうかもしれぬ。しかし、それならば、哲学者がもはやほと
んど問題にもされないからといって、驚いてはなるまい。

E・M・シオラン「生誕の災厄」

125 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 00:48:12
役に立った気にさせるだけだろ

126 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 00:51:40
ひまつぶしかな。

127 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 01:05:14
哲学の役に立つ部分は心理学や社会学に
なってしまったとか

128 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 01:23:26
心理学とか社会学みたいな方法論的に失敗した学問が役に立つ?

( ´,_ゝ`)プ

129 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 01:31:09
学校で学ぶ哲学は単なる趣味の教養で心のゆとりにしかならない。
自分で独自に行う哲学はいろいろな価値観を創造できる強い味方である。
おまいらは前者。

無限ループに陥るのも前者。
そもそも答えなどない。

130 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 18:40:24
人生の付属か?

131 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 19:36:10
>>127
おまえ面白いこと言うなw

132 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 20:42:53
哲学は役には立たない。 むしろ心安く生きるには不要。

133 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 20:49:56
役に立たないということがわかる、ということが一番役に立つことかもしれないネ
何が役なのかが実は今もってわかりませんけど


134 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 22:33:34
哲学は生きる上で何に役に立つかは分からんが、だからと言って哲学を軽く考えちゃ駄目と思う。
宗教だって社会に生きる上でどう役に立つんだろう?

135 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 22:55:41
宗教は宗教で役にたってるんじゃないですか?
僕は無神論者ですが、
心の脆い部分を多くの同士的な人達と支え会ったり、一人ぼっちで親族などの頼りもなく 寂しくて何かにすがりたい人達にはちょうど良いシステムじゃないですかね。
オウムなどそう言った宗教の意味は全く無いですし、無くなるべきですが…。

136 :考える名無しさん:2006/12/26(火) 23:03:13
自分がどう生きていくか考え決断するために哲学は必要だと思う

137 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 00:14:07
自分の哲学はいいからもっと一般的な
最新の哲学理論みたいのって何かないの?

138 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 12:10:26
量子論があるじゃないか

139 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 20:35:41
哲学は俺のオナニーの役に立ってる

140 :考える名無しさん:2006/12/27(水) 22:21:30
本ではさんでやるつもりなのか?

141 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 10:08:41
哲学は読書ではない

オナニーはちんぽではない

142 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 11:18:51
役に立つかどうかはひと次第という側面もあるよ。
とりあえず作家志望のひとには役にたつかも。哲学っぽい小説ってけっこうあるから。

143 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 12:23:56
>>135宗教はもうすぐ無くなるよ。

144 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 12:27:00
>>137あるんじゃないの

145 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 12:36:59
>>104言えるけど君に話しても始まらないような気がするな。

146 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 13:05:58
>>143
そうなの?
最近ニュースを見てないから知らなかったよ。法律でも出来たの?

147 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 15:02:20
>>1
意味のない論議に花を咲かせるのに役に立つ。
あゞ、素晴らしきかな。

148 :ピストリーウス:2006/12/28(木) 15:57:34
このまま独りで孤独なまま五十年も不安定な思いをしながら生きてかなくっちゃならないとおもうともう不安で仕方がない

149 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 16:01:04
数学や物理やった方が間違いなく賢くなれるだろ。

150 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 16:16:56
>>104
>昔話の好きな哲学の人に聞くのは酷かも
>しれんけど、これから世の中がどう発展していくか
>何か言える人いないの?
人は誰でもが生まれ付き備えてる知能の3%を使い、残りの97%は潜在知能として生涯、使わずに終わります。
近未来に人々は物事の理を悟り、使われることの無かった潜在知能を育て100%の知能を使い争いや奪い合いの無い平和な人類史を構築します。
つまり人が智恵を備えて賢く成り、人の無知に付け込んで成り立っていた宗教も騙しが効かず自然消滅の道を歩む、と言うことに成ります。
このことは、五千年も前から西暦にすると2017年頃と予測されていてアルマゲドンと言われ宗教家達が挙って恐れています。
哲学の哲の文字は道理にあかるいこと、ですが人が道理にあかるく成るためには物事の理を悟る必要が有りますので、哲学は人類の歴史を幸転する最も大切な役目を担っているのですね。
でも人類史の素晴らしい夜明けを迎える為には、皆さん一人1人の心がけが一番、大事なのです。





151 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 16:57:23
いい線いってるねえ

152 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 16:59:36
>>149実生活にはどれほど役に立っているのかな

153 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 17:14:36
マジで!あと10年で宗教なくなるの!

154 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 17:34:27
無知は永遠なり

無くなったらそれこそ奇跡だ

155 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 17:55:45
>>153もっとはやいね

156 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 18:13:38
カルト集団は予言が外れたその時にこそ団結力を強め、布教に励みだすそうだよ。
「わたしたちの祈りのおかげで忌むべき未来は回避されました」と。

157 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 22:05:14
こういう難しい板で普通に話ができる人は本当に頭が良いんだろうなあ。みなさん尊敬します。マジで

158 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 22:17:30
      / ̄ ̄\
    /ノ( _ノ  \    うるせーな!       
    | ⌒(( ●)(●)      おらデブ  
    .|     (__人__) /⌒l       
     |     ` ⌒´ノ |`'''|   
    / ⌒ヽ     }  |  |         __________て
   /  へ  \   }__/ /             | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| | |(
 / / |      ノ   ノ           | | \      / | | |’, ・
( _ ノ    |      \´       _    | |   \ ノ(  /   | | | ,  ’
       |       \_,, -‐ ''"   ̄ ゙̄''―---└'´ ̄`ヽ   | | | て
       .|                        __ ノ _| | | ( ←ドアホ板
       ヽ           _,, -‐ ''" ̄|_ ̄_o o o___|_|r'"

159 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 22:46:35
ひいいいいいィィィィィィィィ

160 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 23:56:36
おひょひょひょひょひょひょひょひょひょひょひょひょひょひょ

161 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 00:15:21
>>153
>マジで!あと10年で宗教なくなるの!
人は物事の理を悟り知能に磨きをかけると力を崇拝し理に反する蒙昧が創り上げる単純な未来を、ほぼ的確に予測できるのです。
ノストラダムスも、その1人ですが彼は1503年に産まれ、1566年に亡くなった500年前の預言者ですが紀元前数千年も前に記され
ている黙示録に紀元年で2017年ごろ、水瓶座に差しかかると宗教は消滅すると記されている、と言われています。
時代的にも人類が潜在知能の使い方を知り、智恵を産みだし価値観の逆転が始まる時代が間近に迫っている、と言うことですね。
人類が潜在知能の使い方を知ることをパンドラの箱が開かれ、とし価値観の逆転が始まる時代をアルマゲドンと言う人類の最終
戦争として宗教家達が恐れていますが、そのアルマゲドンは智恵を使い成されますので血の一滴も流れず平和裏に行われるのです。

162 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 19:22:45
「何の役にも立たないもの」の見本としてのみ哲学は役に立っています!
パカにするなよ

163 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 21:52:08
>>162 おまえがパカなのだよ!哲学に全く関係の無いパカはここへ顔を出さなくても良い。

164 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 22:11:23
ここのスレはほとんど高三までのやつなんじゃないか!哲学を馬鹿にするぐらいしかできて無いからなあ

165 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 22:55:41
>>161は予言のことだろうが、やろうとして出来るものではないよ!ノストラダムスは
特別だ。それに聖書による予言も。このスレでいうのは全く場違いだが....
じつは、聖霊とか宇宙人が人類をサポートしているんだよ。その関係で予言が可能に
なっている。
聖書の黙示録も本当のことだ。信じようが信じまいが勝手だが、いい加減に生きている
ものはそういうことには関心が無いな。


166 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 23:46:27

「最終学歴 プフヒャヒャヒャ゚ンチチン大プ゚チュップ゚シュッ゚プチュップ゚シュッ゚゚チュッ学部卒・・・・・




167 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 23:52:43
哲学がなんの役に立つのか考える。
それも哲学

168 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 01:16:32
「哲学とは何か」という原点に立ち戻れば、こんな問いには簡単に答えられるのに・・・

169 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 01:25:46
「おまえらたまには、はたして俺らって哲学の役に立つの?と逆に問いなおしてみーや」
             
                         マルチン・ハイデガー

170 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 01:55:27
人生に意味がなければ哲学にも意味はない

171 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 02:18:53
はたしてそうかな?

172 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 02:34:40
>>170君は成績があまりよくないな。>>171も同じ

173 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 02:36:53
はたしてほんとうにそうかな?ww

174 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 02:38:20
スパイとかラスプーチンとかこそがリアルだと思い込む
どうしようもない隘路に無自覚にはまりこんでいるということだろう。




175 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 02:41:10
>>172
君は極端に頭が悪いな。>>173-174もおなじ

176 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 05:05:22
>>175
早く、冬休みの宿題の計算ドリルを終わらせたまえ

177 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 06:15:56
>>1-177は極端に頭が臭いな。>>177-1000もおなに

178 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 07:40:32
「最終学歴 プフヒャヒャヒャ゚ンチチン大プ゚チュップ゚シュッ゚プチュップ゚シュッ゚゚チュッ学部卒・・・・・



179 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 13:18:18
>>167
>哲学がなんの役に立つのか考える。
>それも哲学
哲学は人の知能を育てるのに役立ちます。
>>168
>「哲学とは何か」という原点に立ち戻れば、こんな問いには簡単に答えられるのに・・・
その通りですね。
哲学とは哲(道理にあかるいこと)を学(目指す)ものです。
>>170
>人生に意味がなければ哲学にも意味はない
逆ですね。
哲学が人生の意味を知らしめてくれます。






180 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 14:02:22
西洋哲学では役には立たんな。

181 :哲学:2006/12/31(日) 14:13:33
人である限り、誰でも哲学を身につけます。
なぜなら、人は、生まれながらにして人ではなく、
人の設計図を、どこかで調達し、それに成ろうとする時、
人としての人生が始まるからです。
間違って、犬の設計図を手にしてしまうと、犬に成ります。
成人という言葉がありますが、実際に人に成りきるのは、難しいでしょうね。
時には、犬に、時には、猿に、時には狼になるかもしれません。
レベルの高い設計図を手にしてしまうと、自分を卑下し、自殺してしまうかもしれません。
哲学とは、そのような設計図を理解し、修正作成するするための技です。
かりに、他人の設計図を利用するにしても、ある程度中身を理解し、
自分に適合させる技術がないと、
設計図が自分に合わなくて、葛藤してしまいます。
ですから、普通は、ある程度設計図を理解、修正する技を、自然と身に着けます。
体系だっていなくても、自己流でも、人間設計図を見極める技、これ即ち哲学です。


182 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 14:34:37
いいね、それいい感じだね、あんた気に入った

183 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 14:37:50
究極的にいえば、設計図自体無いのが一番のような気もするけどね

184 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 19:36:04
>>181
それって思想とか宗教の仕事だろ

185 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 19:58:30
この設計図に従って生きろと押し付けるのが宗教
宗教が多種類なように、設計図も多種類
他人が作った多種類の設計図のうちのひとつを押し付けるのが宗教
他人が作った多種類の設計図のうちのひとつを自分で理解もせずに
信じてしまってるのが信者
欠陥設計のよる欠陥住宅に住んでいるにもかかわらず
自分では何にも気づいていないうえに、
他人にも同じ欠陥住宅を勧めるすすめるのが信者

186 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 20:07:59
役に立つかのように見せかけるのが哲学なんだよ。

187 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 20:16:44
哲学を究めていくと
役に立つとか立たないとかなんてどうでもよくなるのさ
役に立とうが立つまいが、儲けようが儲けまいが
そんなことに左右されずに、そんなことは何の関係もなく
いつ何時にどんなことがおこっても
不幸でも幸福でもない境地に達するのよ

188 :考える名無しさん:2006/12/31(日) 21:26:55
バシャールの哲学は面白いな!みんなも参考にするといいよ

189 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 10:21:42
>>187
正月、早々で悪いんだけど排他的に成ったり厭世観に陥るようじゃ究め方が間違ったんじゃないの?


190 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 10:58:23
大乗仏教の特に法華経でいえば独覚道のなかにいるニヒリズムに陥った輩になる。小乗の思想。

191 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 11:55:35
>>181
もっともらしいこと言っているみたいだがぜんぜんちがう。
人は生まれながらに人に決まっている。人は犬にはぜったいになれない。あたりまえ
人は人、無理に理想を高くしても辛いだけ。自分になるだけでいい。
すべては自分の中にあり自分に問いかければ分ることである。
ときおり道を指し示す者(書籍等)が現れるが参考にするのも良しとするものである!

192 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 12:19:21
181の使っている『人』の定義と191の使っている『人』の定義の違いから
誤解が生じ191から181へ
>もっともらしいこと言っているみたいだがぜんぜんちがう。
という言葉が飛び出したように思われる
と俺は予測するね

181が使った『人』の定義は、
俗世間的常識に属されて自然でなくなってしまっている所の
地球上で唯一の生命体『人』というか
すでに自然ではない設計図を知らぬ間に取り込んでしまっている
地球上で唯一の生命体『人』というか
そんな感じの定義で『人』として使ってるんじゃないかな

いまだ設計図を持っていない「人」というか
他の生命体と同じように自然に振舞っている「人」という所の
定義でみれば、人は生まれながらに人に決まっていると
いうのも頷ける>191

まあ、俺は181じゃないから本当のところは知らんけど

193 :考える名無しさん:2007/01/01(月) 13:01:31
猿「哲学って何の役にたつの?」

脳みそ無し「哲学って何の役にたつの?」

194 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 01:06:37
>>187
ようするに哲学を究めると言わざる聞かざる人間
になるようだな。そういう人間は魅力的とは思えないな。
ただの自己満。哲学自体にも同様なことが言える。
今哲学は完全に地に落ちている。だからこそこには
可能性があると見ている。哲学は他の分野、社会を
先導していくという野心を取り戻すべきだ。

195 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 01:17:03
>哲学は他の分野、社会を先導していくという野心

先導だって・・・( ´,_ゝ`)プ

196 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 02:10:52
>>1
哲学を学ぶことにより、
意図的に詭弁を弄しそれを恥じない輩や、無駄に理屈っぽい奴らを冷静に観察することができるようになる。

197 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 02:51:51
>>196
そんなことは哲学を学ばなくともできる。


198 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 03:06:47
296 名前:名無しさん@恐縮です :2007/01/02(火) 01:12:47 ID:/X9KjFEh0
内部リークです。はじめに、僕は桜庭選手のファンでもなんでもないですが、問題提起になれば
と書き込みします。
桜庭選手の抗議の足が滑ると言うものですが、オイルリングサイドではココナッツオイルの臭いがしてました。
で、本日になって当日放送していた局(もちろん皆さんご存知だと思いますが)から、オイルを塗っている映像が
発見されています。しかし、先日のボクシング中継での疑惑の判定の事もあって、局側はもみ消そうと
しています。
信じてもらえないようでしたら、ひとつ皆さんも確認できる事として、証拠(になるかは皆さんの
判断ですが)をあげておきます。拳の骨折ですが、OFGが試合の物とすり替えられていたようです。
中身は僕もわかりませんが、桜庭選手以下、ほかの選手の物とは違う物だったようです。各スポーツ紙
で確認できると思いますが、桜庭選手にはあるスポンサーのロゴがありません。
あと、入場で沢山の人を使いボディーチェックも免れています。おまけに、勝利後すぐ道着を着て
隠滅をはかっているようにも受け取れます
皆さんがどう思うかはお任せします、少しでも問題提起になればと思います。



199 :philosophieredes Wesen:2007/01/02(火) 09:37:54
狼に育てられた人がいました。
その人は、発見された時、狼とまったく同じリアクションをしたそうです。
言葉は当然、狼の言葉しか理解しません。
時間が経つにつれ、次第に人間的動作をするようになったそうです。

さて、人に育てられたら、確実に人になるでしょうか。
たいていの人は、普通に人になります。

ただ、人を人たらしめるソフトウェアは、非常に精密です。
簡単なコンピュータソフトを作った経験のある方は、
ちょっとしたミス、たとえば、大文字小文字の書き違いでも、
まったく、奇妙な動きをするのに気づいたはずです。

人を人たらしめる作動プログラムは、
どんな複雑なコンピュータソフト以上に精密なはずです。
ですから、自分で修正する能力がないと、
犯罪者、自殺者になってしまうかもしれません。

哲学とは、バイオマシン作動プログラムを
開発、修正する学問です。


200 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 09:51:22
哲学はプログラムの修正をする学問ではないな。哲学はプログラムを解釈して
いるだけだ。

201 :ヘーゲル:2007/01/02(火) 10:38:34
書物の前言は、哲学的著作には余計なことであるだけでなく、哲学という事柄の性質から考えれば、不適切であり、哲学の目的に相反するように思える。

哲学の本題は、
目的に言い尽くされることはなく、目的に辿り着く過程に言い尽くされる。

結論が真にすべてではなく、そこに至る過程も含めてである。
目的自体は、傾向か、たんなる動きにすぎない。現実が欠けている。生命のない一般的事柄である。裸の結論は、傾向を後に残した屍である。
また、違いはむしろ、本題の境界であり、本題の途切れるところに境界があるわけだから、本題ではない。
だから、目的や結論を扱ったり、あれこれと違いを示したり、評価することは、思うほどに難しい仕事ではない。
つまり、そのような行為は本題を通りすごしてしまい、本題と取り組むことはせず、本題に留まって本題に没頭したりしない。
また、そのようにして得られた知識は、常に他の知識を引き合いに出し、自分の考えにこだわり、本題に留まり、本題に夢中になることはあまりない。
意味内容と確実なことを評価するのは最も簡単で、
それを理解するのは少し難しく、
最も難しいのは、両者を融合することであり、その表現方法を示すことである。



202 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 17:14:00
哲学が何の役に立つのかという問題が既に哲学

そもそもそんな事を言ったら他の物事も何の為にやってるのかという事になる

数学の難しい定理や趣味で習ってる手芸、ゲーム等…

203 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 17:16:04
>>202
あほだな

204 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 18:14:49
お前がな

205 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 18:34:41
役に立つ、価値がある、意味がある・・・
それを問う前にまず目的を述べみろ

206 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 18:42:56
述べみろ

207 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 22:13:15
やめなよみんな。ちょっとした間違いじゃないか。自分だって間違える事くらいあるだろ。
それに自分の意見と違うからって反論する事ないじゃないか。
それが当たり前だと思わないか?

208 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 22:27:11
>>205
>それを問う前にまず目的を述べみろ
哲学と言う名称はデタラメに決められたのでは有りません。
哲学の哲とは道理にあかるいこと、で有り学とはそのことを目指す、と言うことです。
ですから哲学とは道理にあかるく成ることを目的とする、ことです。
道理にあかるく成れば全ての理と知に通ずる心(潜在知能)が育ち、人は始めて正しい知恵を産みだすことができるのです。
正しい知恵を産みだせれば人類社会は戦争も貧困も犯罪も虐めもない平和で豊かな新しい人類史を築くことができるのです。
これが>役に立つ、価値がある、意味がある・・・ の答です。



209 :考える名無しさん:2007/01/02(火) 22:45:39
人はものごとから距離を置いて全体像を考えてみたくなる。
それが科学や哲学になる。哲学は、科学よりもさらに思いっきり距離を
とってものごとを見る。哲学は、より広くより遠くから全体像を見よう
とする。そして、あまりにも極端に距離をとりすぎて、社会の具体性
を無視する気持ちに捕らわれる害が出てくる。哲学に禅の世界のような
ものを求めて、社会から一時的にひきこもって癒し効果を得る方向も
あるが、そういうのは逃避的に癒されるだけで、役立たずの哲学だと
言える。しかし、大衆は今そういう哲学を求めている。そういう大衆の
ニーズに答えられるという意味で哲学は役に立っているという情けない
状況だ。

210 :弁証法:2007/01/02(火) 23:22:14
ドイツでは、作文を評価する場合、
弁証法的に論拠しているかが、一番の評価基準となります。

ドイツにおいて、エンジニア資格を取得するには、
この弁証法をマスターしている必要があります。
ドイツの技術論文で弁証法的に論拠されていないものなどありません。

弁証法は、ヘーゲルが開発した真理表現方法であり、
そのもとになっているのは、ソクラテスの問答法です。

どのような哲学的結論、真理にたどりつくかは、
哲学の本質ではありません。

いかにして結論にたどりつくかが、大切です。
道のりに、哲学の9割があります。結論にたどりつく方法に、哲学の本質の9割があります。

ひとつの結論にしかたどりつかないのは、宗教家であり、
無限の結論にたどりつくのは、哲学者です。




211 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 01:34:41
思哲系の人間ってなんで傲慢なのが多いんだろう?

212 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 01:45:28
偶然さ

213 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 02:03:59
7903. Posted by 清原も鉄入りグローブの加担か・・・orz 2007年01月02日 19:58
EDWINロゴ縫い付けてある部分は、中綿を出し入れする継目があるって知ってた?
一般的に言えば、あれはダテにつけているわけじゃなくて、メーカーが規約どおりに作ってきたどうかを協会(WBCなどの主催機関)が検査してから、ズルできないように封印するためのもの。

そこで、なんで封印のしていないグラブを使っていたのか?なんでレフリーもそれを見逃していたのか?
という当たり前の疑問がわくわけよ。

要するに、はじめからサク潰しを全員で狙っていたわけだろ? 落ちぶれたサク相手にヌルヌル作戦やら中綿抜き作戦をやる。卑劣さや醜さが透けて見えるから祭りになってるわけで・・・



214 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 15:07:52
哲学って何なのか、役に立つかなんて私にはどうでもよかった。
しかし「アミ小さな宇宙人」「バシャール」「神との対話」を読んで大きな衝撃を受けた。
それ以来この人生を楽しめるようになったし、実際、望むように好転しているように感じる
のである。
宇宙が遊びの場であること、いつも見守っていてくれることを理解したからなのだろう。

215 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 16:43:49
中卒ヤンキー「哲学って何の役たつの?」

いいそうだな。
ニヤニヤ

216 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 16:49:44
数学や物理を度外視した哲学は役に立たんだろなたぶん。

217 ::2007/01/03(水) 16:54:10

おまえ相当頭悪いな。

218 :考える名無しさん:2007/01/03(水) 19:20:54
>>217とまったく同じ。

219 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 02:36:46
中学生のとき
世界は可能性の数だけ分岐するとか
10年前は10光年後ろにあるとか
仕組みと働きは違うとか
人間原理とかの話を聞いてカルチャーショックだった。

最近の衝撃的な考え方って何かない?

220 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 12:41:12
哲学が役に立つなどと本当に思ってんのかw

221 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 13:02:46
哲学が役に立たぬ、などと本当に思ってんのかw



222 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 13:32:15
>>219
>最近の衝撃的な考え方って何かない?
哲学とは道理にあかるく成ることを目指すものですが、その意図は人が道理にあかるく成れば誰もが生まれ付き備えている知能を潜在から目覚めさせ思いの方向に向けて、人生に活用することができます。
道理にああかるく成るには学歴や知識や性別や年齢に関係なく全ての人は、その機能を備えていますが、ほんの僅かな基本的な条件が有ります。
それは子供の頃に誰もが備えていた知を望む純粋な心と、それを受け入れる謙虚な心です。
人は成長すると、この二つの大切な心が稀薄に成り世の中を色眼鏡をかけて見るように成ります。
つまり、衝撃的な出会いを見過ごしてしまうのですね。


223 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 14:38:34
役に立つと見せかけてその実なんの役にも立たないのが哲学だろ。
この板に何年もいればいい加減気づいてもよさそうなもんだがなw

224 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 16:58:42
哲学が役に立たないのを認めたくないのは少しわかるよ
何年も哲学は有用だと信じてきたんだからね。でも現実を見なきゃ

例えると、結婚詐欺師に騙されたどブスみたいなもの

225 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 17:21:04
哲学板になぜいんの?w

馬鹿は役にたたんw
スレたてろ。

226 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 18:16:45
>>219
>世界は可能性の数だけ分岐するとか
>10年前は10光年後ろにあるとか
>仕組みと働きは違うとか
>人間原理とかの話を聞いてカルチャーショックだった。

もう少し詳しく聞きたい

227 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 00:41:26
役に立たん言ってるやつは、
おまいの人生が何に役に立ってるか
考えろよw

228 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 00:45:36
しいて言えば謙虚になれる

229 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 08:10:48
馬鹿と鋏は、使いよう。
どんなものでも、旨く使えば役に立つものです。
ただ、知恵は必要でしょうね。
哲学とは、知恵のない人に知恵を授けるもの。
知恵のある人には、必要ないでしょう。
その人は、すでに哲学者ですから。

230 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 08:33:36
本当は哲学がどうのこうの言ってるうちはたいしたことないんだよね。
そういうのは通り越していなければならない。

231 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 08:52:30
ソクラテスの無知の知とは、
真っ白な、何も知らない子供の心で
もう一度、ゼロから考えましょう、
ということです。
もちろん、無限の知識と比較して、
有限の知識は、限りなくゼロに近いですけどね。

232 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 10:28:13
馬鹿に哲学は不要。

塗装工のヤンキー。

233 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 10:31:45
↑とりあえず謙虚になれるってわけではないのはわかった

234 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 11:45:03
いまさらニーチェなんて研究してどうするの?
俺なんかもうニーチェは研究し尽くして次のステップに進んでるよ。
ここのやつらはアフォばっかだな。ニーチェなんていつまでも研究する対象じゃないよ

235 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 11:47:49
次のステップってどんなん?

236 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 11:50:18
おまえそんなことはないぞ。ニーチェ研究者にはニーチェ研究者なりの深い部分で他の哲学研究者を追い越している側面がある筈だ。ニーチェにそのくらいのことはある

237 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 12:02:51
>>230
>本当は哲学がどうのこうの言ってるうちはたいしたことないんだよね。
>そういうのは通り越していなければならない。
本当は理解できないから飛ばしちゃてるんだろ、、

238 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 12:17:04
哲学=高学歴用の知的な宗教

みたいな誤解してるDQNが大量にいるので哲学科の予算は不滅です

239 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 12:20:36
>>237いやいや、ほんとうに今はどうでもいいんだ。「神との対話」みたいなのにはまっているからね!


240 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 14:59:16
ドンキで田舎弁ヤンキーが
「哲学って何ひつようなんだべ?」
ってトークしていたよ。

241 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 15:37:26
>>239
その、神ってものが曲者なんですよ。
人が意図の基で創られた神を信じちゃうと何でも神任せに成っちゃつて人は思考停止に陥っちゃいますよ。
過去、私も神について探求したけど、結果は本当の神とは誰もが持っている良心と一分一厘の狂いもなく
動いている自然だ、と言うことに結論をみました。
つまり全ての人の心に知能を育てる良心と言う神の存在が有るのだ、と言うことです。
ですから、私には世界に六十数億の神と自然の神が有りますので争う心が生じませんよね。
貴方も常に御自分の心の中にある良心と言う神と対話をなされば必ず新しい道が開けますよ。


242 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 16:28:46
239さんも、
その意味で、神という言葉を使ってるかも。

243 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 16:41:42
キリスト教があまりにもへなげだったので、西洋人は考えざるを得なかったのですよ。
グーたらがいいもん。

244 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 18:57:30
★女子短大生切断遺体事件、予備校生の兄を逮捕

哲学が間抜けだからこういう事件が起きるんだろうが
2500年もの間、何してたわけ?

245 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 18:59:01
>>241そんな考えはあまりにも単純すぎる。おそらく君は「神との対話」等の本を読んでいないのは明白であり、
そのような考えに浸っているということは、このような本は興味ないだろうと思われる。
 まあどうでもいいんだけど、私はこの本はとても気に入ってる!





246 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 19:03:40
読んだことねえが開いたことならある。世界政府を創るとかなんとか

247 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 19:27:37
「六十数億の神と自然の神が有ります」
は、なかなか、いけてると思いましたが。


248 :考える名無しさん:2007/01/05(金) 19:43:50
どう考えても高校生程度の知能やなあ!しょうがないよ

249 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 00:54:21
↑どう考えても小学生程度のしょうがない知能

250 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 08:39:40
 古代には、特に哲学者たちのあいだに、すすんで故意の窒息死という挙に出る者
が多かった。、自ら死に至るまで呼吸を止めるのである。一切にけりをつけるため
の、このきわめて優雅な、きわめて実用的な方策は、いまや完全に消滅してしまい、
いつの日か復活する見込みとてない。

シオラン

251 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 08:45:30
僕は道を歩いていて、ときどきクスッと笑うことがある。
「ああ、自分は天下の於鰻蛇絽大瑚螺鰻蛇慧慧蛇豫那学部卒なんだ」と思うと、嬉しさがこみ上げてくる。
激烈な入学試験を突破してから○年。
於鰻蛇絽大に入学したときのあの喜びがいまだに続いている。
「最終学歴 於鰻蛇絽大学 瑚螺鰻蛇慧慧蛇豫那学部卒」・・・・・・




252 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 15:05:31
>>250
謙世観や諦めの心に捕らえられると探求心が稀薄に成りますので哲学はできませんよ。
シオラン君に会ったら、そう伝えておいて下さい。
本を読み憶えて他人の考えを吹聴せずに、自分独自の考え(探求結果)を発表しなさいよ。
それが哲学ですよ。

253 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 18:47:34
>>252 あの世で会ったらそうします。
あとシオランを誤読していると思われますので、一度読んでから申し上げましょう。
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0023.html
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya1164.html
彼は物凄い深みの探求をし続けた人で「反哲学者」を標榜してますが真の意味で
思想家と思います。

私も10年以上思索を繰り返してます。自分の言葉で語るのが面倒なだけです…

254 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 19:12:44
なまけもの。

255 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 19:15:17
哲学が出来なくても人は生きていけるが、
息をしなければ死ぬ。

256 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 19:26:24
哲学に逃げるな、哲学で戦え。

257 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 20:31:22
自分に勝てれば無敵なんだがな・・。
哲学はその一助に多少なりはするよ。

258 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 22:25:06
ものを考えることは、個性を複雑にすると思う。

259 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 23:04:21
哲学を知って苦しい事が増えた。どうして他の人達はあんなにのびのびと生活できるのかと思うと、自分が嫌になり、世間が嫌になった。          でも哲学を知らなかったら自分は不幸だったと思う。役には立たないけど。

260 :考える名無しさん:2007/01/06(土) 23:34:18
>>253
哲学の誤りに気付いた反哲学徒は大勢います。
だが、その人達の書が世の中を変えるに至ったのか、と言うと何も変わりませんでした。
つまり哲学者の批判はできるが実際、世の人々に覚醒を及ぼす書は現れ無かったのです。
私の言いたいことは既に結果のでてる過去の意識に捕らわれず、哲学は新しい道を進まねば成らない、と言うことです。
貴方も10年以上、探求をなさった方でしたら>あの世で会ったらそうします、等と悪ふざけは止めて下さいね。


261 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 07:06:51
哲学じゃあ飯は食えません。不可能です。

262 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 07:42:31
       ____
     /      \
   /  _ノ  ヽ、_  \
  / o゚((●)) ((●))゚o \  ほんとは堵愚慧螺に興味があるんだお…
  |     (__人__)    |
  \     ` ⌒´     /


       ____
     /      \
   /  _ノ  ヽ、_  \
  /  o゚⌒   ⌒゚o  \  でも普通の哲学書と違って独学が難しいんだお…
  |     (__人__)    |
  \     ` ⌒´     /


       ____
     /⌒  ⌒\
   /( ●)  (●)\
  /::::::⌒(__人__)⌒::::: \   だから読まずに馬鹿にして逃げるお!
  |     |r┬-|     |
  \      `ー'´     /


263 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 08:20:41
自虐か?

264 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 08:48:00
哲学が役に立つことはもう歴史が証明している。
ただ、その実感が伴わないだけだ。

265 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 08:49:48
現代の政治家、科学者に哲学がないから、
こんな世界になったのです。

266 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 09:02:14
いや、哲学がないわけじゃない。
ただ政治家や科学者を見る目が変わったのだ。

267 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 09:04:19
まさしく、
見る目を徹底して考察するするための哲学です。

268 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 09:43:43
哲学をそんなことに使うなよ。
猜疑深くなるだけで、何の役にも立たないぞ。

269 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 09:53:30
たしかに、
すべてを疑うところから、
言葉の定義を一つ一つ定義していくところから、
はじめます。
「見る」とは何か、
徹底して考えます。
一生、哲学しつづけます。
それが嫌いなら、
パスしておく方が、懸命です。
何事も、中途半端は、こわいです。
テロリストみたいになります。

270 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 11:16:01
>>269
哲学は処世だぜ。
一生何かを見るだけの人生でいいのかよ?


271 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 12:10:02
結局そうなりますね。

272 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 16:28:20
哲学は人々が付けて苦悩している、蒙昧と言う固い目隠しを取り除くことが目的だと思うね。
心の目隠しが取れれば世の中をスイスイと渡れるので、処世術の一種だと言っても正解ですね。




273 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 16:38:41
どんな処世術を身に着けるか、
それは、勝手です。

ただ、一生後悔しないものを身に着けておいた方が
得ですね。

その選別眼は、どう身に着けるか。

賢い人は、勉強しなくても、なんとかなります。

そうでなかったら、哲学なども役立つのですが、
哲学が、賢い人用になっていると、
意味がなく、ない方が、いいかもしれません。

自己矛盾ですかね。



274 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 19:18:53
自分の哲学がいつも正しいわけないだろ。
誰かの考えと衝突したり、負ける事だってあるさ。

275 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 19:26:33
このスレはじめて来たけど知的だな!

276 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 19:30:09
東芝の社長がさっき出てたけど大学院で政治思想史専攻してたんだってさ。フッサールと相互主観性についての論文がどっかに掲載されたとかなんとか

277 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 20:25:58
無関係

278 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 21:27:55
ハッキリ言ってね。哲学なんて想像力のない人間のする学問だよ、
というか学問ですらない、単なる個人的な信仰。一種の宗教。
嘘だというのなら、その哲学で何が出来るのか書いてみな。

279 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 21:38:33
自分を生かすも殺すも自由自在

280 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 21:48:37
たしかに、
哲学が特定の人たちのオモチャになっているのは、
否定できないですね。
ただ、これは、悲しい現実です。

281 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 22:00:32
何処までが哲学で、哲学じゃないのかはっきりしてないから哲学が学問なのか
それとも単なるオモチャなのかわからない。

282 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 22:05:29
筆頭家老酒井主税

283 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 22:09:00
ソクラテスの時代、
哲学は、あらゆる真理探究を受け持っていました。
ところが、近代になり、
学問は、分業化し、哲学の仕事は、
特定の人の慰みとなってしまったのです。

これは、悲しい現実です。
ですが、いまさら、古典科学の時代には、
戻れません。


284 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 22:26:49
単純な哲学でも良いから
大衆は考えられないものか…

285 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 22:42:34
ただ、あらゆる科学の基本的手法は、
すべて、もとは、哲学的手法から、きてますから、
哲学的手法は、生きています。

ですが、
「何のために、科学的進歩があるのか」
この重要な命題を、哲学する科学者、技術者、政治家が
いません。

ですから、地球環境を破壊しても、なおも科学的進歩を追及します。
悲劇ですが、哲学者は言います。
「始めがあれば、終わりがある」
「形あるもの、いつか壊れる定め」

哲学不在故、人類が滅びても、
平然としていられるのが、哲学者です。

286 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 22:52:13
本来、哲学は大衆のもので誰でもに分かりやすいものなのです。
その哲学を大衆から奪い取り不可解なものとしたのが哲学界です。
ですから、今も哲学は大衆が理解しやすい仕組みに成っています。

287 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 23:57:00
ソクラテスは、奴隷を働かせて、
哲学に専念できました。
哲学は、当時、限られた自由人のためのものでした。

哲学は、まさに、今、大衆のものたりえる時代になったのかもしれません。
ただ、生活苦から解放された自由人のものであることには、
かわりません。

288 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 00:22:15
今年哲学来るよ

289 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 00:31:43
>>278
笑わせてくれるね。核保有ブラッフが核武装論と別の議論とか言ってたバカは誰だ?w
さすがの俺でも『構造と力』ぐらいは全部きちんと読んだ上で
浅田に関してコメントしてる。少なくとも本気で核武装に向かって突き進みかねないと、
大国の情報機関に本気で信じ込ませなきゃ通用せんのだぞ。批評空間も逃走論も
ヘルメスも文化臨界点もちゃんと全部読んでるし、岩波の原典もある程度読んでる。
だから、お犬様のウンチを公園からひろってくる雑魚によるゴミ以下のレスと違って
本質を捉えてるし、情報も半端なく深い。
別の議論にしたら、最初からブラッフだと見透かされるようなやり方になるだろう。
誰がそんな愚かなブラッフを仕掛けるんだよw
少なくとも、社会全体に与える言論の衝撃も
かなりの強度だけど、良貨なので悪貨(原典を全然読んでないバカ)に
駆逐されがちだな。まだだ!まだ実際に核保有に向けた具体的な動きを見せなきゃならん。



290 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 09:43:49
物の見方が変わること、道理に強くなること、それは認めるよ。
でもね、たとえば食事とかの時に、
あなたは哲学という眼鏡をかけて、哲学という箸で飯を食うわけだ。
でも、飯は箸で食うものだし、箸二本あれば足りるじゃない。

291 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 09:47:39
二本じゃない、一 膳だ。

292 :考える名無しさん:2007/01/08(月) 12:47:17
大衆に哲学がないだなんて悲しいこと言うなよ。
処世術としての哲学ならまだまだ世間にある。

293 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 18:53:52
>>290
哲学は道理にあかるく成ることが目的ですよ。
道理に強くなること、は道理と敵対しちゃうでしよ。
人は蒙昧と言う先の見えない目隠しをしていますので、それを外すのが哲学ですよ。
蒙昧と言う目隠しをしてたらご飯が食べにくい(人生が歩みづらい)でしよ。
試しに、君の目を両手で覆ってご覧よ。何も見えないでしよ。
それが今の状況で手を離すと道理にあかるく成ったときの君なんだよ。
心の目だから世の中や人の心がよく見える、ってことだけどね。
人生で転ばなく成れば、哲学は役に立つでしよ。

294 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 19:28:35
確かに目隠しを外すことは出来るね。
でも、それ以上のことは出来る?

295 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 19:31:51
なんでこの人、哲学諸も読まないで、哲学は道理に明るく云々って辞書の記述を暗記して繰り返してるわけ ?
馬鹿なの?

296 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 20:07:43
>>293
転ばぬ先の杖学なんて身につけたらそいつはダメになる。

297 :停止しました。。。:停止
真・スレッドストッパー。。。( ̄ー ̄)ニヤリッ

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