2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

時間って何?人間が作ったもの?パート 2

1 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 03:44:34
時空間が存在しないなんて戯言。
ビルの屋上から飛び降りてみろ。
哲学馬鹿は氏ね。

2 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 03:47:49
オマエモナ

3 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 04:04:42
ま、これくらいの釣りがないと議論が弾まないでしょ。
3ゲット。

4 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 04:06:33
前スレ
時間って何?人間が作ったもの?元々存在するもの?
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/philo/1149518603/l50

5 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 05:17:24
5get

6 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 06:07:19
時空間を否定したことはないけど・・・

時間の存在しない可能性は哲学ばかりでなく、科学者も言及しているんだが。
あと時間に終始が存在しないという研究もある科学者はやっている。
大科学者であるホイーラーは、時間は要するに理解の道具だと述べている。

あと仮説でしかない理論を、さも事実であるがごとく言っている人もいるね。

科学のグレーゾーンに対する科学者の一つの見解が茂木、竹内氏の共著で語られている。
「トンデモ科学の世界」だっけ?

認識の性格の理解ということがわかっていない人が多いな。

7 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 06:14:37
あと、時間不在説がどこで主張されているかが理解できない人が多すぎる。
自然を理解するうえで時間は不可欠だが、だからと言って自然に存在するわけではない、と言っているんだが。

8 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 06:19:26
つまり認識の性格が時間という次元を必要とするだけということ。

見たものがそのまま科学になるわけでもないし、また科学は自然のそのままの反映でもない。
それはあくまでも自然の一部である人間の認識活動がもたらしたものであり、当然認識そのものの性格を通して成立している。

9 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 06:22:18
素朴反映論者が多すぎ。

10 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 06:25:40
同じことばかり書いて、さすがに厭きたな。w

傍観するか。

11 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 07:14:37
>>6
あんたも仮説だろうがw

12 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 07:20:07
ここも実念論 対 唯名論の論争か。

13 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 07:22:12
>>7-8
そういう認識論があるからって何故時間が存在しないという
決定的証明になるんだ。
あんたらを素朴認識論信者と呼んでやる。

14 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 09:16:15
バーカ、カーバ、というレスですな。

さすが2ちゃんねるの哲板ですな。 笑

15 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 09:51:30
哲学って定義を議論するべきなのに、存在するの定義が一向に示されないんだよな。
絶対有を存在するとするのか、
人が認識した時点で存在するのか、
定義したから存在するのか、
定義した結果、解が得られたから存在するのか、
そこんとこどうなの?

16 : :2006/07/08(土) 10:20:04
存在とは
一つは物理的存在するもの...大多数の識者に対し、相互作用を及ぼすもの。
さらに、一つには概念的に存在するもの...批判的に考察した時に疑いの余地の無いもの、矛盾の無いもの。
時間が存在するとしたら、後者だね。
しかし、便宜的に存在するに過ぎないね...充分利用価値はあるけど。 

もっと言えば前者だって..実体は無くても力だけだったりって事もあるかも知れなしね。つまり識者側の相互作用にが主因って事だね。

17 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 10:31:03
>>16
「識者間の相互作用」ってよく定義された言葉では無いので、
定義の議論には向きませんね。
物理的にっていってもいろいろありますよ。
物質、質量、力、次元、エネルギーはどう分けられますか?

概念的に存在するってのは、定義してそれを元に計算及び実験を行い
結果が正しかったら存在すると考えて適当だということかな。

18 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 11:09:53
>物質、質量、力、次元、エネルギーはどう分けられますか?
そういう分類をしている事自体が既存概念に囚われているんだね。
まずは、相互作用にしか過ぎないんだわ...
識者とは感覚をもった物体と言うか相互作用を認識できるものって言う事だね


19 :たけし:2006/07/08(土) 11:11:23
時間というのは、環境に変化があったから発見できたんだと思う。
生まれたときから、ずっーと暗い何もない部屋に誰とも接触しないところで暮らしていたら、
その場合、誰が世話すんねんって事はありますが、それはおいといて、
その場合、「この部屋の外はどうなってるんだろう?」ぐらいは考えるだろうけど、
変化を目の当たりにしないから時間という概念が生まれないんじゃないかな?
僕らの地球だって、自転によって一日の長さの中に昼と夜が生まれて、公転によって一年の間に四季がある。
時間と云うのはそういう変化の周期性に由来してるんだと思う。
余談でした。

20 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 11:11:39
相互作用でないものって何かあるんですか?

21 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 11:29:27
>>18
物理的に言うと観測可能なものってことかな。
時間は相対的には観測可能ですね。
延びたり縮んだりすることが確認されてます。

22 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 11:34:27
厳密に言うと観測じゃないよ...観測というのは処理が伴うんだね
力を受けるかどうかって事。
時間そのものからは力は受けないんだわ...


23 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 11:46:06
観測することは系に作用をおよぼしますね。
相互作用が必ず生じるわけです。
時間の相対変化を観測する場合、
人口衛星の時間変化と地球上の時間変化を比較するわけですが、
この処理が観測といえるかどうかってことかな?

24 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 11:52:09
相互作用は押されているか、ひかれているかに帰結する。
観測はそこに、質量とか、温度とか、エネルギー、時間、速度とか変換するステップを入れる事だ。
そこにおいては、便宜的な手法や考えが含まれて来ているって事だ。
しかし、何度も言うけど充分利用価値はあるけど、実生活には直接関係ないところで解けない疑問があるんだね..



25 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 12:16:30
実生活と関係なくは無いですね。
時間の相対変化を観測できないと、GPSは機能しないわけですから。
また、エネルギーの変換を相互作用と呼ばないのはあきらかな間違いです。

26 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 12:30:47
自然を理解するうえで空間は不可欠だが、だからと言って自然に存在するわけではない、と言っているんだが。

27 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 12:32:40
哲厨房は次元の定義をはっきりしろや。

28 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 12:43:33
内部運動を除く物体の空間運動において、その運動を記述するのに、
線形(独立)自由度が4(必要十分)であること。
これは自然の性質ではなく、人間の理解である。

29 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 12:55:20
>>26

いや、自然存在を次元で理解しているが、次元そのものは自然の抽象であり自然存在ではない、と言っているだけ。

オマエかく乱して遊ぶつもりだな。w

30 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 13:16:30
空間を3次元で理解しているがそれは抽象であり自然存在ではない。
時間を1次元で理解しているがそれは抽象であり自然存在ではない。

31 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 13:43:47
まあ、古くからある議論の一形態だな。
これは実念論 対 唯名論 でくくられる話で、
カントの「物自体はわからへんねん」やら、
フッサールの「コップがあるかないかは、よう分からんねん」があって
「時間なんかないねん」で当スレに至るワケやな。

まあ結論を言ってまうとやな、
「ま、どっちでもえーやろ、な?」

32 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 14:11:43
存在するものだけが存在する、というだけだよ。
大きさの無いものはやはり存在しないし、幅の無いものも、厚みの無いものも存在しない。

存在するものを存在しないもので理解しているだけ。
前スレの二項対立という考えを提出している人がいたけど、それが参考になる。

33 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 14:17:57
>>32
> 大きさの無いものはやはり存在しないし、幅の無いものも、厚みの無いものも存在しない。

電子や光子に「大きさ」があるのか?

34 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 14:26:53
大きさを”測る”と言う行為に疑念が既にあるのですよ。
大きさなど無くても存在は可能 存在していると認識(影響)させる事は可能...

35 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 14:52:10
物理も数学もわからん奴には「時間」はわからんよ。
君らが思っているほど素朴な代物じゃないぜ。

36 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 14:58:02
いや物理も時間は判っていないよ。

37 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 14:59:31
>>35

よくもまあそんな嘘をつけるもんだな。w

38 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 15:02:12
時間の存在を証明するのは簡単すぎる。

人間は生まれて死にますが、
その間に存在するものはなんでしょうか?
「時間」です。ほら簡単。

39 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 15:02:27
ファインマンは時間について尋ねられたときに「そんな難しいこと聞かないでくれよ」と答えたそうだよ。w

40 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 15:03:45
>>35はあのファインマンを超える天才であることが判明しました。

41 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 15:27:13
時間を語るのは偏微分方程式を自由自在に弄べるようになってからでよい。

42 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 15:31:33
自由自在に弄べるが、それとは関係なしに時間は存在するだろ。
>>1はアホか?

43 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 15:34:13
ああ、素朴実在論の人ですね。われは○○をおもう、ゆえに○○は存在するw

44 :two time physics:2006/07/08(土) 15:36:12

二時間物理を知らんようだなw

45 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 15:46:21
笑うしかないよなあ・・・

46 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 16:20:47
おっぱ おっぱ

    \(゚Д゚\)



47 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 17:37:31
さてさて、どうしたもんかも。w

48 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 17:54:50
赤ちゃんがお腹すかせてますけど?

49 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 18:33:09
ミルクが欲しいってさ。

50 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 18:35:57
時間は変化を表す道具。


51 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 18:55:40
>>48

50がミルクをくれたよ。

52 :一言居士:2006/07/08(土) 18:58:53
>>50
私と同意見ですね。

53 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 20:28:01
エントロピーは変化を表す道具です。

54 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 20:29:39
そんな大嘘はメンヘル板でやってよw

55 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 20:30:19
時間が仮想なら空間も仮想でないと困るんですが。

56 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 20:36:52
>>54
何が嘘?

57 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 20:38:45
俺の早漏は時間のせい。

58 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 20:39:07
>>53が大嘘ってことじゃね?

59 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 20:39:15
いいえ

60 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 20:39:57
>>58
エントロピーは何を表してるの?

61 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 20:41:26
時間とか空間とか、別に問題意識無くても..楽しくやっていけるからね〜
それに、数学だって、物理だって、宇宙の始まりとかを解明する事以外の物性論やってるなら、時間がどうだって事は疑問に思う必要なんかないし。
そういう時間があったら、もっと他の事を探求したいって事だね。

この板であたかも物理とか数学とかしった被りで住人をあほ呼ばわりしてる奴も所詮香具師だね。


62 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 20:43:42
>>61
日本語でOけ

63 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 20:47:18
> 時間がどうだって事は疑問に思う必要なんかないし。

宇宙論屋でもそんなことは気にしない。

64 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 20:48:36
所詮、物性屋は応用香具師に過ぎんw


65 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 20:49:32
>>63
そんな宇宙屋はもぐり

66 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 22:11:56
>>55
詳しく。

67 :two time physics:2006/07/08(土) 22:14:25

マジで知らんの? 具具ってみろよ。

68 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 23:06:55
>>66
実在を仮想で割ると何なる?

69 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 23:10:16
、もっと他の事を探求したいって事だね。

この板であたかも物理とか数学とかしった被りで住人をあほ呼ばわりしてる奴も所詮香具師だね。



62 名前:考える名無しさん :2006/07/08(土) 20:43:42
>>61
日本語でOけ


63 名前:考える名無しさん :2006/07/08(土) 20:47:18
> 時間がどうだって事は疑問に思う必要なんかないし。

宇宙論屋でもそんなことは気にしない。


64 名前:考える名無しさん :2006/07/08(土) 20:48:36

70 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 23:23:14
と言うかさ、物理の素養もないのに時間が理解できるわけないじゃん

71 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 23:33:36
時間が気のせいなら重力場も気のせい
さあ、窪塚ジャ〜〜〜〜ンプ!!!!

72 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 23:38:24
哲学をやっている人は必死に時間がないことにしようとするんです。
無責任な人が多いんです。活動的ではなくダラダラした生活を送る人が多いです。

73 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 23:50:15
dx/dt が理解できないアフォが哲学をやるんでしょうか?

74 :考える名無しさん:2006/07/08(土) 23:59:41
燃料投下したのに燃えない奴らだな

75 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 00:21:24
ちと真面目に言うと、
時間概念以前に「速い」「遅い」などの感覚があった。
空間概念以前に、「大きい」「小さい」「長い」「短い」「高い」「低い」
「厚い」「薄い」があった。
これらを単純に直線的に抽象化(尺度化・標準化・一般化)した概念が
ユークリッドとかニュートン的時空である。カントも同じ。
このような抽象化が絶対でないことは後に明らかになった。





76 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 00:25:05
>>73
日本の哲学は文系。加速度を数学するのは理系。

77 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 00:36:42
>>74
日本ではそのようでんな。
しかしまあ解析力学の本書いてる香具師の中にも、
dx, dt, dx/dt の区別がつかなかったり、
なんでqとqドットを独立変数みたいに扱えるんでっか?と訊かれると
答えに窮するもんもおりますんやわ

78 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 00:37:57
77訂正

>>73でした

79 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 00:42:34
過ぎ去ったもの
いまだ出現しないものは等価なの?

それとも

過ぎ去ったもの、現に存在するもの
が実在で

いまだ出現しないもの
は非実在なの?

80 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 00:42:53
qとqドットを独立変数として扱えるのはどうしてなんですか?

81 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 00:48:42
>>80
扱えるようなより広い空間=接束の中で捉えなおすからでんな

82 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 00:53:46
>>81
レスありがたいです。なるほど先生、非常に明快ですね。
ところでもうひとつスレ違いの質問してもいいですか?
ものの本には、偶数スピンの場は引力しか生み出せない、
と書いてあるのですが、これはどうしてなのでしょうか。

83 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 08:24:39
大科学者でも時間とは何かがわからないと言っているんだが。
ある大科学者は要するに理解の道具だ、と述べている。
ドイツの科学者は存在しない可能性を述べている。
松田さんは著書の中では結論を出していない。
時間とは何か、を書いた外国の物理学者も結論をだしていなかったはずだ。

著名な科学者たちの時間言及を調べたことないのかな、と思われるのがここでの多くの理系の発言。

84 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 08:33:41
けっきょく時間についてはまだわからないというのが現状で、存在しない可能性に言及しているのは哲学者ばかりではなく科学者もいる。
ここはやはりオープンマインドで、実在理解の媒介であり、時間は存在しないという主張にも耳を傾けるべきだろう。
この主張は一部の科学者も考えていることだし、中には著名な科学者もいるのだし、けっして可能性は否定できない考えだろう。

85 :毛無しさん:2006/07/09(日) 08:38:01
ここの奴らは存在しないと断言してんだぜ?

86 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 08:46:25
有ると断言しているのが理系だよ。
なんぞはからん、理系の親分みたいな科学者がわからんと言っているのにねえ。
ホラはやめろ、理系の卵たち。w

87 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 09:06:44
べつに有ると断言しても、無いと断言しても良いさ。
ただ、科学では時間は存在すると主張するのは主流だが、確定していると主張するのは明らかな誤謬。
時間が何だがわかっていない段階だ。
逆に哲学では無いと主張するというのも明らかな誤謬。

けっきょく現在の段階ではまだわからないというのが正解。

88 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 09:12:08
個人の資格で断言するのは良いんじゃね?
哲学では、と言ったら嘘だけどね。
科学では、というのも嘘だし。

その辺を踏まえれば良いだけじゃないのかな。

89 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 09:25:33
物理学を勉強している香具師は、「物理現象に還元できない『精神』などは存在しない」
と信じがちだが、この主張は物理学の一部でもないし、科学的なものでもない。
「時間は存在する/しない」という主張もおんなじじゃね?
この場合の「存在する/しない」が何を意味しているのかの分析は、
物理学じゃできんだろうし。

90 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 09:35:59
てか、生半可に哲学を齧っている香具師にもできないことは、
このスレが証明してっか。
この場合の「存在する/しない」の意味を少し考えれば、
このスレの発言の大半が無意味なことはすぐに分かるんじゃね。

91 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 09:49:45
過ぎ去ったもの
いまだ出現しないものは等価なの?

それとも

過ぎ去ったもの、現に存在するもの
が実在で

いまだ出現しないもの
は非実在なの?


92 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 11:23:16
時間がなんなのかはよくわからないが、無いとは言ってない>>86


93 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 11:24:17
時間の有無を論じるのはトンデモであって、科学ではない。

94 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 11:25:00
>>91
少しまじめに特殊相対論やってみろ。

95 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 11:29:04
最低4つの自由度がなければ現実に運動は記述できない。

96 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 12:00:48
存在しない可能性を述べているプロの科学者もいるわけだが。

97 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 12:02:22
生半可に哲学を齧った者と生半可に科学を齧った者同士のスレでつか、ここは。

98 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 12:04:56
まともな奴が2chに来るわけないだろwww

99 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 12:09:34
過ぎ去ったもの
いまだ出現しないものは等価なの?

それとも

過ぎ去ったもの、現に存在するもの
が実在で

いまだ出現しないもの
は非実在なの?


100 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 12:20:23
赤疾駆霊高度

101 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 12:23:33
江戸川啓志

102 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 14:26:21
半可通スレいうんだよw
だとしても、哲厨の幼稚さが目立つな。

103 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 14:28:56
>>102

ようこそ、酢豆腐の同志よ。

104 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 16:25:21
理系の無知と幼稚さも目立つよな。
科学者の代表みたいな人たちの時間理解を知らないのは驚き。

105 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 19:20:15
普通に知ってるだろ。ここに何度も書かれてたじゃないか。
それを見ても理解できないから、あーでもないこーでもない
言ってるだけ。物理を知らんし学ぼうという気もないんだわ。

106 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 19:28:07
だからさ、物理を考え抜いた人が時間がわからないとか、存在しないかも知れないとかいっているんだから、ちょっと学んだだけの人があーだこーだと決め付けるなという話だろう。

一知半解は哲学も理系も同じじゃないか、ということじゃね?

107 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 19:30:43
どっちもどっちってことで。www

108 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 19:34:51
>>104
あのな、大物科学者だって、妄想はするんだよ。

109 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 19:40:45
>> 104
> 科学者の代表みたいな人たちの時間理解を知らないのは驚き。

科学者の代表だろうが、小童だろうが、関係ないんだよ。
実験・観察と一致するかどうか。科学の価値判断はこの一点につきる。
時間が存在するだの、存在しないだのを判定するような実験・観察は
誰も考案していないんだから、時間の存在・不存在は現時点では
科学の俎上にのぼっていない。

110 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 19:41:39
時間に分からないこと、腑に落ちない点がある事はは事実だが、それは空間にだってある。
実は、時間無しの運動方程式だって可能なんだよ。
位置と運動量だけで6次元空間を組めば、表に時間を出さなくても運動を記述できる。
しかし、結局は置き換えているだけで、時間を消せるわけじゃない。
幼稚な哲厨は、すぐに順序だ、記憶だ、変化だといいだすが、それこそ、思い込みなのかも
知れない。ホイーラーの言うように(解らなかったら自分で調べろ!)ね。
とにかく文哲は不勉強。

111 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 19:44:49
>>108
一般論で片付けるなよ。w

>>109

だからさ、さも存在するのが確定していると思っている理系が多いのはおかしいだろう。

112 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 19:49:05
とにかく理系は科学の現在がわかっていないんだよ。
基本的なことはまだわかっていないことが多いんだよ。

たいていの学問は基本的なことが一番最後にわかるものなんだ。
科学もそれを逃れられない。

113 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 19:49:33
>>111
> さも存在するのが確定していると思っている理系が多い

ソースは?

114 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 19:52:28
>>113

本読めば?

115 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 19:55:51
>>113
ソースは>>111の脳内だろw

116 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 20:04:56
いまどきの若い子はすぐトンデモ本に影響されるからw

117 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 20:33:54
過ぎ去ったもの
いまだ出現しないものは等価なの?

それとも

過ぎ去ったもの、現に存在するもの
が実在で

いまだ出現しないもの
は非実在なの?

118 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 20:45:38
>>111の文脈に整合するような「存在」の解釈を1023通り考え付いたが、
そろそろ風呂に入る時間なので、ここに書き記すことが出来ず残念である。

119 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 20:46:57
此処に来ている、科学者の代表のつもりでいる人には、
まともに知識振りかざしても、このテーマは重すぎて手に負えないよ。
それが解らないなら、まともな科学者とは言えないね。


120 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 20:51:16
時間が無いとするなら、俺はA地点からB地点に移動できたのは瞬間移動した事になる。

結論:存在するってば。

121 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 20:53:20
「科学者の代表」という表現を使っている人は、主張の内容そのものよりも
発言者のランクの高低を気にする人なんだろうね。

122 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 20:55:10
>>120
その考え自体が既に既製概念にのっているかも知れないと言う事が主要テーマなのですよ。
あなた方の中途半端は物理だか、数学だか知らんけど、知識中心で得たものでは答えな無いのですよ。
ただ..考えるプロセスはもしかしたらって事かね。


123 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 20:56:54
>>121
皮肉に決まっているでしょ...


124 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 20:57:10
時間について何か語っているような錯覚に陥っている人が
何人かいるようですね。
物理学者の注目を集めるような実験を提案したらいかがですか。











出来るもんならねw

125 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 20:58:29
文哲さんの世界では、実証実験よりも、大先生の仰せが重要だから、ランクづけは
命よりも大切なんだよ。

126 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 20:58:29
かみ合っていないのですよ..
既成概念に疑問を持たない椰子とは。

127 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 20:58:43
>>123
皮肉にせよなんにせよ、「科学者の代表」という表現を使うこと事態が事大主義的だw

128 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 21:00:20
既成概念に合理的疑問を持つのは結構だが、勉強不足の曲界で原始に戻られてもなw

129 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 21:00:20
既成概念に疑問を抱く=新しい実験を考え付く


です。

130 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 21:01:33
既成概念にとらわれないところから時間がある事を証明できる実験ができるか?

131 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 21:03:04
はっきりしているのは、現状の物理学では時間の絶対性において矛盾があるは確実と言う事だよ。
利用価値はあるが...

132 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 21:03:54
例えば、>>117のようなことは、特殊相対論の同時性や光円錐について全く無知である事を示している。

133 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 21:04:30
矛盾に疑問を持つか持たないかと言う事...
持たないやつはこのスレにはそぐわないのでは?

134 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 21:04:54
時間の絶対性って何だ??

135 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 21:09:14
矛盾のない理論に、思い込みで矛盾をこじつける人、例えば相間(相対論は間違っている)さん
みたいなのが多くて。

136 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 21:13:59
>>135
ノー天気だな〜

137 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 21:22:42
前スレで相対性理論から時間の不在を説いていたのがいたな。

138 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 21:25:56
でたでた

139 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 21:26:17
いろんな解釈があるもんだw

140 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 22:04:20
けっきょく半可通同志の議論で、結論はよくわからないということでOKか。w

141 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 22:07:46
不完全性定理は証明されているんだh

142 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 22:13:34
ある方が安心だよ

143 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 22:15:41
「矛盾」が確実なら論文発表すればよいだけです。

144 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 22:35:52
神は必ず答えを出すが、いい答えを出すとはかぎらない


145 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 22:56:45
サメに食われてろw

146 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 23:03:00
なんくるないさー

147 :考える名無しさん:2006/07/09(日) 23:20:28
霊があるとするとどんな矛盾が起こる?

148 ::2006/07/09(日) 23:44:07
へへ。俺の釣りにのって馬鹿野郎合戦になったな。

物理の基本を書くね。
ニュートン物理で力は運動に定義される。運動は時間と空間の割合で定義される。
時空間は幾何学で定義される。アインシュタインの相対性力学は時空間の幾何学を
非ユークリッド幾何学に置き換えている。物理学の命題である幾何学の存在を物理
学で証明するなんてことはできないよ。幾何(時空間)は存在するかを議論してね。

149 ::2006/07/09(日) 23:51:12
この手のスレは1を詐称するのが必ず出てくるんだよな。

氏ねよw

150 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 01:24:43
>>148がトウシロウなのは用語の使い方でも解るねw
「相対性力学」なんて恥ずかしいことを言う物理屋はいない(相対論的力学)し、時空間の幾何学ではなく、
時空の幾何学、かつ、相対論を前提とすれば、それは最初から幾何学化された時空であり、別に新たに置き
換えられて非ユークリッド幾何学になったわけでもない。
もともとニュートンは時間を幾何学化などしていないよ。

151 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 02:30:04
力は運動に定義され、運動は時間と空間の割合で定義され、時空間は幾何学で定義されるは正解。
高校レベルの物理。俺の読んだ物理の参考書は点の説明からはじめたぞ。
相対性力学は単に書き間違いじゃない。確かに相対性理論ではリーマン幾何学を使ってるよ。

152 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 07:51:46
たしかにリーマンなんて気楽なもんだよ、
自営業に比べたら。

153 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 11:49:07
大学一年程度の物理も知らん奴が物理を語るのは笑止
そんなことは一目で見抜けるんだぜ

154 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 12:42:14
>>153
昨夜から日中にかけて、
引きこもりが物理を知ったかぶりで、生半可な知識を振りまいている、惨めさ。

155 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 13:05:29
>>151
ニュートンは、ユークリッド空間+時間(パラメータ)で、これは幾何学化された時空とは意味合いが違う。
アインシュタインは特殊相対論においてミンコフスキーで時空一体の幾何学化を図った。
さらに、一般では、リーマン空間で歪んだ時空として重力場を表現したわけだ。

156 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 13:13:28
物理学は、時空が、○○空間(数学の・ある・無矛盾な公理系)と考えれば、宇宙は定性定量的に
よく説明できますよ言っているだけ。
実際に宇宙のすべてについ観測実験し尽くしたわけじゃないから、常に反証可能性はある。

157 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 13:19:50
反証可能性とは、既存の理論と食い違う自然現象が新たに発見される可能性は常にある、
ということ。まぁ、当たり前のことなんだけどね。

158 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 13:43:57
相対性理論で思い出したけど、光の速度を超えられれば、
ワープは可能なんだっけ?
もしそうだったら、光速を超えられるものがもしあれば、
それにとっては時間はあっても無くても関係なくね?

159 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 14:00:24
物理に興味があるんなら、物理学科の講義に潜り込めばいいんじゃね

160 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 14:12:45
どちらにしても現時点での物理学で時間の存在はできないってことなの。

161 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 14:34:19
「時間は存在する」、「時間は存在しない」という文字列を物理の言葉に翻訳できていない、
という言い方が正しい。

162 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 14:54:32
というか、物理の言葉だけではなく、日常言語にも、その他のどんな言語にも
翻訳できないとすると、今のところ無意味だというしかないのでは。

163 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 15:32:25
物理学は時間が存在しているとして組み立てられ、今のところ十分に合っている。

164 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 17:55:41
存在が単に仮定されているだけなんて哲学としては不十分。

165 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 17:58:33
精神的な未成熟な顧客を騙すには、 「安心」、「安全」、「確実」、「保証」といったキーワードが非常に有効です。

166 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 17:59:55
あなたの存在は仮定されているだけですよw

167 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 18:12:35
「絶対」を与えるのは宗教であって学問ではありません。

168 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 18:16:33
そうそう何もかも科学でわかっちゃったら、おもしろくもおかしくもないぞ。
わからないからおもしろい。
何もかもわかっちゃったことにする宗教は別の意味でおもしろいけど。

169 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 18:21:02
賢人ですがなにか?

170 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 18:26:57
>>163
念の為、昨夜から今日の日中に一人芝居している、ノー天気で引きこもりの生半可な物理を知っていると自ら名乗る御仁へ
>今のところ十分に合っている。 →  今のところ十分に間に合っている。

171 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 18:29:37
物理を知らな過ぎる人が約一名w

172 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 18:45:36
時間なんて飾りです、科学者にはそれが判らんのです

173 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 18:54:36
オモスレえ。

174 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 18:58:40
典型的な擬似問題です。

175 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 19:04:47
>物理?自然科学?を滔々とそのくせ、生半可なくせにカキコしている御仁へ
今、流れている時間はいつ始まったのだろうか?
空間には限りがあるのだろうか?
それを、素直に納得できる概念は有るのだろうか?
と言う素朴な疑問や試行に対するレスなんだよ。
素直に自分の頭の中の基本となっている認識から疑問を持つところから入って行かないと
ぜんぜんかみ合わない、空回りしているんだと言う事に気づく事が肝要。

176 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 19:09:26
擬似問題の典型です。

177 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 19:13:51
> と言う素朴な疑問や試行に対するレスなんだよ。

素朴な疑問を素朴に考えることを妄想といいます。
まともな人は素朴な疑問をきっかけとしてキチンと科学の問題に昇華させるものです。

178 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 19:15:03
>>177
科学ってなに????

179 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 19:17:18
普通にいえば時間はあるんじゃない。


180 :178:2006/07/10(月) 19:17:48
自己認識に疑念をもって批判的になるのが科学の基本だよ。
それとも何か..既製の法則とか公式に合うものを探すのが化学か?

181 :179:2006/07/10(月) 19:19:15
後者は科学ではなく工学だよ....

182 :181:2006/07/10(月) 19:21:10
もうひとつ..おれ、あんたほど暇でないから..ちょい落ちるからね

183 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 19:21:49
>>177
時間とは何かという問題意識を持つことはアリだけど、
それを実験と観察の言葉にどう翻訳するかが問題ですね。
大抵の科学者はノー・アイディアだと思います。
アイディアが無ければ黙るしかありませんね。

>>175さんは何かアイディアがあるんですか?何もアイディアが無いクセに、
低レベルなコピペを繰り返しているように見受けられますが・・・

184 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 19:37:45
線形自由度の一つ

185 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 19:41:22
時間と空間の自乗和は保存する ←これは何でしょう?半可通さんたち、どうぞw

186 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 19:43:19
>>183
人の気持ちが分からない奴だなw

>>175の真意を翻訳してやるぜ
 既成概念に疑いを持たないお前らは馬鹿!
 既成概念を検証する俺様は崇高!

187 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 19:48:47
時間がいつ始まったかというときの「いつ〜何時」とは何の尺度?

188 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 19:52:16
>>187
ひょっとしてあんたは疑問すらもってないのか???


189 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 19:52:43
>>186
>  既成概念を検証する俺様は崇高!

>>175さんは時間の本質を検証するような観察や実験を提案されているのでしょうか?
ざっと見たところ、時間の本性に関する疑問を抱くことが大事、という主張を繰り返すばかりで、
そこから先は何一つとして主張していないように見受けられますが・・・

190 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 19:53:29
どうみても時間はないです。ありがとうございました。

191 :188:2006/07/10(月) 19:53:39
>>187
偏差値教育で、与えられて物しか脳みそにない人ではないの????

192 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 19:55:05
議論というより、煽りあいのスレですね

193 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 19:55:59
いや〜、時間の始まりを何時と聞ける程の池沼ではないものでw

194 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 19:56:59
宇宙が何処で始まったと言う厨房もいますねww

195 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 19:57:40
この時空は何時何処で始まったの?

196 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:00:32
議論のテーマを教えてくれ

197 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:03:04
タイトルにある通りじゃないの?

198 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:03:22
>>175は井の中の蛙

時間の本質なんていうのは、数多くの天才・碩学たちが寄ってたかって
研究しても碌な進展が無く、未だに店晒しになっている難問の一つ

素朴な疑問を抱くのは勝手だけど、その問題意識を持っているのは自分だけだという
勘違いは噴飯ものだ

199 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:07:04
普通に人間は時間作ってないだろ

200 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:08:17
まあ、あるけど何なんだろうというのが大方の人。
人間の気のせいだという香具師は、気のせいが歪んだ重力場にジャンプ。

201 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:14:05
>>200
出たな、重力場厨。w

202 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:16:38
>>198

無理しなくていいからさ。
考えたことも無いんだろう?

203 :186:2006/07/10(月) 20:19:11
図星だったようだなw

 既成概念に疑いを持たないお前らは馬鹿!
 既成概念を検証する俺様は崇高!

204 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:20:29
理で説明するにしてもわかりやすくまとめてくれ

205 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:21:17
空間の自乗和と時間の自乗和を足してみろってww

206 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:23:23
>>203
おまえは単なるひねくれ坊主だろw

207 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:26:16
大体こんなとこで頭脳を誇示してもむなしいだけだろ。

208 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:30:26
頭の悪さを誇示する香具師は多いな

209 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:31:16
ちっぽけなプライドを観察するために顕微鏡を買ってきます!

210 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:32:09
可視光で見えるほど大きなプライドか?

211 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:35:08
オモスレエ。w

212 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:37:49
煽ると思うがママ。www

213 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:39:36
煽り厨が巣に帰ります。

哲板、面白いので時々煽りに寄るから、これからも宜しく。www

214 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:45:43
dd

215 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:46:21
どこをどう煽られたのか、全く分からない半可通たちなのであったw

216 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 20:48:13
特殊相対論は、棒が縮んだり時計遅くれたりするんだろ?
そんな馬鹿な事があるのかよ?

217 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 21:23:17
>>216

へたくそ。w

218 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 22:15:04
時間の使い方が下手な人が集うスレはココですねw

219 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 22:24:55
なるほど

220 :考える名無しさん:2006/07/10(月) 22:48:33
>>218
覗いたオマエモナーw

221 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 01:21:20
超干物理論を知らんのか?

222 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 04:44:45
超乾き物理論

223 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 09:58:28
時計があるから時間があると感じるだけで
実は因果関係があるだけ

224 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 10:55:44
自分で言ってて矛盾に気づかないのかこいつは?

225 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 11:27:26
指摘してやれよ。w

226 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 12:55:00
だから時間は存在しないって。

227 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 14:22:21
時間として認識される何かは存在してるぞ。

228 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 16:51:12
>>227

時間が存在するとしたらどういう形で存在していると思うわけ?

229 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 17:08:42
ガキをほっとけば成長すると思うのは間違い
しっかりと世話しなきゃならんのよ

230 :227:2006/07/11(火) 17:30:31
>>228
時間が物理学・幾何学では時間がこのように定義されていると述べるのが
正確なんじゃない。認識なんて不完全なものなんだから真実を完璧に表現
するなんて不可能なんだから。

231 :227:2006/07/11(火) 17:35:33
おっと、時間の記述が重複。

232 :考える名無しさん:2006/07/11(火) 19:13:00
真実はぼんやりしている。

233 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 07:24:19
真実なんて存在しない

234 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 08:03:27
>>233

自然に存在するわけではないな。

235 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 08:55:03
時間とは麦踏み機である。今は無い。

236 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 10:27:36
相対性理論の四次元の枠組みではタイムトラベルの可能性が示唆されているけど
これって明らかにおかしいんじゃない。

237 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 10:57:14
真実ってのは0と1で構成されたプログラムのようなものだろう。
デコードの仕方により様々な形態のものに見える可能性がある。
いわばゲームソフトとPSの関係のようなものだ。
しかしこの場合PSもゲームソフトによって記述されていることになる。
そこが玄妙なところだな。
脳量子論とか面白げだよなあ。オカルトくさいが。

238 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 12:29:09
この世界は変更不能なCD-ROMか書き込み可能なハードディスクか?
俺らは単なるキャラクターか、それとも窺い知れない世界の何かとつながっているのか?

239 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 13:31:23
宇宙はなぜ自らを意味解釈できるような存在を産み出し得たのか

240 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 14:02:30
なぜは問えない。

241 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 14:18:59
「なぜは問えない。」
「なぜ?」
「問えないって行ってるだρが!」

242 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 14:35:37
空質問

243 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 14:36:23
>>236



244 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 21:29:11
哲厨は相対論とSFの区別もできないらしいw

245 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 21:32:50
カントが言った「時間と空間は、感性の形式」説が、一番妥当と思うんだがなぁ。

246 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 21:36:47
言葉遊びとしては上出来

247 :考える名無しさん:2006/07/12(水) 21:37:33
所詮は詩

248 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 00:36:39
「時間」は時間という名前を与えられた時点で虚像になり
時間の本質を失ってしまったから、つかまえるのは無理なんじゃないか。
ものに名前をつけるのは他のものと区別するためで、名前があるということは
時間はそれだけでは存在できないということではないか。
ヘレンケラーが初めて水という名前を知ったとき、
彼女はイメージ=虚像としての水を得る代わりに、「水」を失ってしまった。
私たちも既に時間を時間という名前のもとで認識してしまっているから
個々に異なる時間の虚像を持っている。それを取り出して見比べているだけ。
時間の実像を見るためには、記憶喪失になって言葉を失う必要があるのでは。
文系女の発想で申し訳ないけど。





249 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 02:45:23
メルヘンティックでいいなあ。

250 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 06:39:21
運動変化している自然を自然を抽象化した、しかし自然には存在しない次元で理解しているだけ。

次元は自然と関係が有るが、次元自体は自然存在ではないといっているだけ。

理系は認識そのものの性格を理解していない人が多い。
というかそういう問題意識が欠けている。

251 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 06:54:25
時間は存在するというのは一応、時計が証明してるだろ。

存在しないとするなら、無い事の証明は無理でも、
では、時計は何を計っているのか?

という問い、に時間以外の明確な答えを用意しろ。

それができないのなら、時間は存在しない派のヤシはもう黙れ。


252 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 07:51:25
>>251

時計が計ってるのは秒単位の変化だろ。
時計は人間が作ったものだし、それが時間の証明にはならない。
時間は概念が存在するだけだ。

253 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 09:55:33
>>251

その素朴さはたいがいですね。www

254 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 10:03:21
>>252

あなたみたいにまともに答えても、この人には問題意識も理解しようとする気持ちも無いからねえ・・・


255 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 10:16:13
自分の意見・考えに盲信的な人にはなに言っても無駄

256 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 10:49:01
自分が縦横高さではなく、縦横高さで理解しているだけなんじゃないかという考えには根拠がある。
縦横高さ、左右上下なんてのは見方を変えるだけでみんな変わってしまう。
縦は横になり高さにもなる。
左右上下も同じ。

さて、時間が次元の一つなら、じつはやはり他の次元と同じように理解の道具ではなかろうか?という主張も十分根拠がある。

257 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 11:33:48
>>252
真剣にばかなのか?
その秒という時間の単位や概念が実際に存在するんだろ?

もし時間という概念が生まれない状態。
すなわち時間が存在しないんなら、すべてが永遠にストップするんだって事も
わからんのか?

258 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 13:11:45
>>252

な、恐るべき素朴さだろ。w



259 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 13:14:08
>>257

根本的にバカなのはあんただよ。w

260 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 13:15:01
>>257

>>252だが。
私は『秒単位の変化』と言ったんだ。
変化を表すのが時間だ。時間は元から存在しない。
時間が存在しなくても変化は存在する。
全てが永遠に止まる事はない。

それと、口の聞き方に気をつけろ。

261 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 13:20:29
空間を3次元、時間を1次元として理解はしているが、時間と空間が仮想というわけではない。
何が運動変化しているのだろうね?本当にそれは自然かい?

262 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 13:25:57
運動変化してるのは『全て』でしょ。
この世に変化しないものなんて見た事がない。

263 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 14:14:16
ウィルスは分類に悩まないよね。
ふたなりなんてのは人間が分類するからこその話だろう?
自然はあるがままにあるだけだ。
理解が鵺的な存在を<創り出す>だけで、ウィルスもふたなりもオレはどっちだなんて悩まない。
どっちだよー、なんてのは人間が出現して自然を理解しようとする試みから出てきただけだ。
鵺的な存在は歴史的な過程でいくらでも出現したのだろうが、それらはオレはどっちだ!と煩悶することはありえない。

理解とは何かを人間は理解する必要がある。

264 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 14:33:27
>>263
時間の話とは関係無いと思うが。

265 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 14:37:00


ハロワ5時までだから
まだ間に合うだろうが

かっちゃんは妙な余裕の2ちゃん



266 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 15:50:42
定常状態だと時間は回ってるのかね?

267 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 15:51:42
零点振動も運動か?

268 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 17:29:26
>>264

理解の本質から説き起こしているだけだよ。

269 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 18:11:15
>>260

>>257だが、
悪い。
変化を時間としてるだけってことか。
それなら納得。
確かに変化するものが無い状態、例えば宇宙空間がなくなれば、
時間は存在しないといえるかもな。
そういう事ならわかる気がしてきた。




270 :考える名無しさん:2006/07/13(木) 22:16:51
理解が時間という次元を必要とするだけだ。
自然に次元が存在するわけではない。

271 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 00:08:52
アイドリングストップ運動は静止です。

272 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 00:24:51
人はそれを時間と呼ぶんだぜ

273 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 00:26:39
時間を1次元と理解しているだけ。時間は次元そのものかどうか怪しい。

274 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 01:23:17
時間の最小単位というものがあるとして
それがどんどん積み重なっていくイメージをすれば
時間がひとつの座標軸として存在するという主張も理解できると思うが

セル画みたいなもんか

275 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 01:35:49
イメージw

276 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 02:59:35
そこ笑うところじゃないよ

277 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 05:12:56
次元の出発点が自然存在とでも主張するのかな?

278 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 05:37:00
時間が存在すると主張している人は時間がなんだかわからんが存在するというわけ?

279 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 07:14:12
正体がわからんものは存在していないというわけ?




280 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 07:23:14
>>279

論点を摩り替えるな。
そんなことは言っていない。

281 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 11:37:03
言っとるやんけ

282 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 11:42:01
空間を3次元、時間を1次元として理解しているのであって、空間、時間が次元そのものな訳ではない。
実際、現在では、空間は10次元として理解されつつある。

283 :小松:2006/07/14(金) 12:55:32
>>279

私は>>278ではないが、正体がわからないもの、観測の仕様がないものは存在しないと認識するのが普通かと。

284 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 13:34:32
>>283

ふむそうだな、たしか理系はそう言ってなかったか?

285 :中西克徳:2006/07/14(金) 13:46:01
1次元の線人なる者は線の両端から挟まれるとどこへもいけない。しかし二次元の面人になると回り込むことができる。
二次元の面人は周りを取り囲まれるとどこへも行けない。しかし三次元の立体人は上を跳び越すことができる。
三次元の立体人は四方を囲い込まれると何処へも行けない。しかし四次元の時間人はワープすることができる。

286 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 15:19:14
時間って人間が作ったものじゃないの?

287 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 16:23:51
>>283
ダークマターは存在しないと?

288 :小松:2006/07/14(金) 17:08:13
>>287
ダークマターは今の技術では観測は出来ないが、存在する事はわかっている、と聞きますが。


289 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 17:37:39
そういう意味ではないが、個人的にダークマターは存在しないと予測する。


290 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 17:42:51
「観測はできないが、存在することはわかっている」ということは、
カントの「物自体」みたいなものですか。

291 :小松:2006/07/14(金) 18:23:21
>>289
それはなぜですか?

>>290
少し違うと思いますが。
ダークマターについては今の技術では観測出来ないだけで、
絶対に観測出来ない訳ではないそうなので。


292 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 19:15:49
銀河系の総質量とか、大局的には観測できるが、希薄に過ぎるとか、重力以外の相互作用がない、
などの理由で、具体的に取り出して観測する事がまだできない。

293 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 22:01:09
何割かはニュートリノであろうと言われているが、到底足りない。

294 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 22:05:49
ダークマターはかなり苦しい説明だよ。w

295 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 22:18:03
うれしい説明ではないな。

296 :考える名無しさん:2006/07/14(金) 22:18:51
目に見える物質しか信じない科学宗教も
同じ人間のことを「教祖」と崇拝する人工宗教も同じように感じる。

目に見えるものしか信じれない人は、自分で制限を規しているので
きっと視野(信念や思想)も狭いことと思う。

人間は地球(宇宙)に寄生している生物に過ぎない。
(他の動物がわざわざ自然を混乱させているようにも思えない)
「時間」を作ったのは人間以外にありえないと思う。

297 :我  無:2006/07/14(金) 22:51:47
宇宙項の復活を、アインシュタインが聞いたら何と言ったろう?
こんなものは私の考えた宇宙項ではない!!とでも言ったかな?

最新の観測結果は非常に微妙だと思う。
ダークマターを含む宇宙の総質量は従来の予想を遥かに越えるものであるにもかかわらず、
宇宙は減速どころか加速膨張している。
アインシュタインの宇宙項は、減速膨張や再収縮を防ぎ、静的な安定な宇宙像を求めるもの
だったはず。まさか、宇宙をポンピングするために再登場させられるとはw
一方、ダークマターすら部分であり、さらにダークエネルギーまで溢れ出し、宇宙が膨張
すればするだけ増える、真空のエネルギーなんてものまで語られる宇宙論。
荒唐無稽かと思いきや、真空のエネルギーらしきものは、20世紀の半ばまでに、宇宙規模
ではなく、実験室のレベルで予想され、現在では実験的に存在を証明されている。
しかもその現れ方が、純粋数学のΖ関数がらみ。

時間も含め、こうしたトンデもな宇宙が、とても人間の勝手な思いつきでたまたま説明でき
るとも思えない。
人間が、たまたま自分たちの思考で理解できる形に組んでいるのではなく、ほとんど宇宙の
ありように近い形で理解を「模索」してきたから、ここまで来れたのだと思う。

298 :考える名無しさん:2006/07/15(土) 04:24:34
個人的になんだが、自然はただただ運動して存在し、人間が次元で理解しているだけで時間も諸次元も自然には存在しないと理解している。
自然に理論そのものは存在していない。

ビッグバン理論は次元を理解していない謬説としか思えない。

299 :考える名無しさん:2006/07/15(土) 10:50:27
ルソーは「有るものを否定し、無いものを説明する。」と述べたそうだ。
ダークマターのその類だろう。

何年探すやら。
これからも見つからだろうよ。

300 :考える名無しさん:2006/07/15(土) 10:51:36
>これからも見つからだろうよ。

→これからも見つからないだろうよ。

301 :考える名無しさん:2006/07/15(土) 11:22:10
楽譜だけ見て音色を想像することができるプロフェッショナルがいるのはこのスレですか?

302 :考える名無しさん:2006/07/15(土) 11:24:52
ツマンネ

303 :小松:2006/07/15(土) 20:07:35
>>299
私は学者じゃないし、唯の高校生なのでダークマターについての正確で詳しい知識はあまり無いのですが、
『観測することが出来ない』とは聞いた事がありません。
ダークマターは観測することは出来ないのですか?


304 :考える名無しさん:2006/07/15(土) 22:41:26
ダークマターを必要としない宇宙論もある。
他にもいろいろあるしね。

面倒だからここではやらないけど。

305 :考える名無しさん:2006/07/15(土) 23:19:39
ビッグバンなんてまだ信じてんの?
宇宙は膨張なんかしてないんだよ。

306 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 00:51:28
1990年代後半からの精密な観測の結果では、加速度的膨張ということになっておりますが?

307 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 01:52:15
精密な観測って何よ?

308 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 01:55:16
サイエンスその他を読めば?

309 :おせっかいな通行人w:2006/07/16(日) 02:09:37

http://www.nikkei-bookdirect.com/science/page/magazine/0405/sp_3.html?PHPSESSID=5885054c9721792b8ebbe67a0e3e53a7

http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/1894/ucyu-bocyo.htm

http://www.astroarts.co.jp/news/2004/06/03dark_energy/index-j.shtml

http://www.aa.alpha-net.ne.jp/t2366/%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%81%AF%E5%8A%A0%E9%80%9F%E8%86%A8%E5%BC%B5%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%8B.htm
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/t2366/%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%81%AE%E8%86%A8%E5%BC%B5--%E6%B8%9B%E9%80%9F%E8%86%A8%E5%BC%B5%E3%81%8B%E3%82%89%E5%8A%A0%E9%80%9F%E8%86%A8%E5%BC%B5%E3%81%B8.htm

http://www12.plala.or.jp/ksp/astronomy/cosmologicTerm/

http://www.iias.or.jp/old/event/lec20021116.html

310 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 04:21:08
そう簡単に解明されて欲しくないと思う自分がいる

311 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 05:27:30
時間的空間的終始は認識が必要なだけで自然自体には存在しない。

312 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 05:28:04
「それを描くことができなければ、それを理解することはできない」アインシュタイン

313 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 05:33:00
観測とその解釈は区別したほうが良い。

ビッグバン学説の根拠はじつは確実でもなんでもないことは物理学者も指摘しているところ。

314 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 05:38:20
認識の性格を考えなければならない。
自然認識は、じつは認識の性格ということを考慮しなければ、より正確にはできない。

多くの科学者はそのことを理解していない。

315 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 05:57:13
遅延選択実験を知った時は鳥肌立ったけど
どうも何かトリックがあるような気がするんだよなあ

316 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 06:39:03
ダークマターってのはダイソン球なんじゃね?

317 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 06:46:11
いんや、高次元の重みだろう。

318 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 08:23:02
ダークマターは重力が主役の宇宙論に必要な存在。
違う宇宙論ではすでにシミュレーションで現在存在する銀河系のほとんどの形を再現できている。


319 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 09:37:58
>>318
kwsk

320 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 09:39:47
「私たちは、何かの外見でないような、最終的な本質を手に入れることは決してないだろう」
デイビッド・ボーム

321 :考える名無しさん:2006/07/16(日) 11:05:21
>>319

プラズマ宇宙論、ペレットでググれ。


322 :考える名無しさん:2006/07/17(月) 17:42:38
けっきょく人間は自然の運動変化をその認識の性格上量で捉えるしかない。

その道具というか媒介が時間。

323 :考える名無しさん:2006/07/17(月) 22:48:33
宇宙そのものが、時間の観念が異なる生命の、なにかの一部だったら・・・?
(ビッグバンも大きな生命の躍動の一部だったら・・・?)

時間そのものは、地球における人間の観測の媒体にすぎないのではないでしょうか?
 ※時間→時空の流れ、という見方はのぞく

いずれにせよ、宇宙全体が死を迎えるまでは
なにも答えは出ないような気がします(宇宙は永遠に∽、と信じてますが)

324 :考える名無しさん:2006/07/17(月) 23:52:18
時間に関する有名な本はなんですか??

325 :考える名無しさん:2006/07/18(火) 08:17:13
自然は運動変化しているだけ。
その過程で人間が出現した。
そして人間自体もその運動変化の過程で消えていく。
そのほかの物理的存在も同様であり、宇宙自体は永遠。

326 :考える名無しさん:2006/07/18(火) 08:23:51
「時間の矢」ってあったなあ。未見だけど図書館で見かけたことがある。
あと松田さんの講談社新書、入不二さん同新書、数年前にキリスト教会から受賞した物理学者のがあったな。

ざっと思い浮かぶのはこのくらいかな。
時間についての言及は宇宙論の本にも書いてあるのはある。

327 :考える名無しさん:2006/07/18(火) 16:00:32
ttp://www.amazon.co.jp/gp/product/toc/4152080639/ref=dp_toc/250-1665960-3202641?ie=UTF8&n=465392

これかな。
ボール・デイヴィス「時間について」

328 :考える名無しさん:2006/07/18(火) 23:08:32
>>325
運動変化の定義は?

329 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 00:06:35
>>324 とりあえず哲学ではベルクソンが基本だと思う
   俺には読めん代物だけど。
   324さんがもし俺ほどの学力なら中島義道あたりでいい本探してみれば?

330 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 04:25:56
運動方程式で定義されるのが運動
その運動方程式は時間を含む

331 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 06:38:20
>>328 >>330

前スレでさんざん既出。

332 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 13:25:15
中学理科の範囲だなw

333 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 15:44:15
中学校では時間微分形式やらないよw

334 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 15:45:59
>>325の運動変化とは脳内の戯れ言。

335 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 15:56:08
”時間微分形式”なんて概念は大学の物理、数学にもありませが何か?
微分形式は常識ですがねw

336 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 16:32:09
(時間で微分した)微分方程式 のつもりなんだろうね。

337 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 17:51:37
>>335
バカですか?

>>336
そのとおり。

338 :考える名無しさん:2006/07/19(水) 21:20:38
微分形式って言葉を使いたかっただけなんです。
そういう年頃なんです。










時間微分形式wwww

339 :考える名無しさん:2006/07/20(木) 00:56:21
時間微分と微分形式があっても時間微分形式はない

340 :考える名無しさん:2006/07/20(木) 01:23:09
333 名前:考える名無しさん[] 投稿日:2006/07/19(水) 15:44:15
 中学校では時間微分形式やらないよw
 


341 :考える名無しさん:2006/07/20(木) 21:30:00
時間で微分した形式ww

342 :考える名無しさん:2006/07/21(金) 15:17:11
時間で微分した形式にできないので、スレが止まってしまったのかな?

343 :考える名無しさん:2006/07/21(金) 15:48:56
学部、院でも時間微分形式をやりませんw

333 名前:考える名無しさん[] 投稿日:2006/07/19(水) 15:44:15
 中学校では時間微分形式やらないよw

344 :考える名無しさん:2006/07/21(金) 17:31:37
時間微分形式はわかったから話進めろよw

345 :考える名無しさん:2006/07/21(金) 19:42:13
時間で微分した形式ww

346 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 12:19:36
>>1は池沼。

347 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 12:22:34
>>1は釣り。

348 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 12:39:17
(*´艸`*)ププッ


349 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 12:50:32
337 名前:考える名無しさん[] 投稿日:2006/07/19(水) 17:51:37
 >>335
 バカですか?

 >>336
 そのとおり。

350 :生粋の哲学人:2006/07/27(木) 14:30:05
>>1
だかだぁ、我々わぁ、この幅の無い瞬間瞬間の間にしか生きてないし、
過去から未来に流れる時間なんて見たことないのぉ。

時間が一直線上に伸びているといった錯覚は、過去の時間を己の記憶と関連付け、
未来の時間を物理式に求めたにすぎない。全然直線とはいえない。

で所詮物理式は、神々しき自然を数式で何となく記述したらそれなり
の精度で上手く行っているに過ぎないのよねぇ。

自然や世界を数式で求めようとすれば、物質同士の相互な連携(重力、電気力うんぬん)に
直面して、狭い範囲であればそれなりの精度で未来が求められるだけに過ぎない。

だかだぁ、直線的な時間ちゅうのわぁ、物理学とか数学の中でのフィクションなの。

藻舞ら、ちったぁ本読むか想像力を鍛えろ。ぱあたれ共。

351 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 14:38:39
>>350
>我々わぁ、この幅の無い瞬間瞬間の間にしか生きてないし

幅が無いのなら、「間」もないし、生きることはできないと思うが。

352 :生粋の哲学人:2006/07/27(木) 14:41:17
何となく閃いた。

「物」を「観測」する「こと」事態が「時間」だわなぁ。



353 :生粋の哲学人:2006/07/27(木) 14:43:44
>>351
またぁ。「生」とか抽象的な用語を持ち出すとは・・・
間と生にどういったご関係が?。


354 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 15:15:56
幅というのは概念。

355 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 22:26:01
>>352
物の「長さ」「距離」「位置」を観測する時には時間は必要ないでしょ。
時間は「変化」を観測する時に「便利」。

356 :考える名無しさん:2006/07/28(金) 05:02:14
位置だけ観測ねpu

357 :考える名無しさん:2006/07/28(金) 07:28:19
このスレタイは、
時間は物理的な意味で観測可能か?
という解釈でいいのかな。

358 :考える名無しさん:2006/07/28(金) 07:32:30
そうだとすると、時間と相互作用するものが必要になるのかなあ。

359 :考える名無しさん:2006/07/28(金) 07:57:36
例えば、重力は物質と相互作用して、エネルギーに変換される。
物質もエネルギーに変換されるから、物質が存在するなら重力は存在するといえるのかな。
光はエネルギーに変換されるから、光は存在する。
つまり、電磁場の時間変化は存在するといえるが、
この場合電磁場は存在するとしても、時間はどうだろうか。

360 :おつかい大好きマーくん:2006/07/28(金) 13:43:12
時間という言葉は人間がつくったと思う。
でも時間という事柄は人が生まれる前からあったと思う。
それでなければ言葉として生まれなかったと思う。
そして人意外の生物も物質も今を生き、過去と未来があると思う。
時間があるから(この理由だけではないけど)生物も物質も変化する。

361 :考える名無しさん:2006/07/28(金) 20:35:59
その重力場が、時間無しには存在しないわけだが。

362 :考える名無しさん:2006/07/28(金) 20:38:47
観測量に対し「存在するかどうか」という問いかけは擬似問題だな。つまり言葉遊び。

363 :考える名無しさん:2006/07/28(金) 21:33:40
>>361
重力は時空と相互作用するといってもいいのかな。
とすると、時間は物理的な意味で観測可能ということでFA?
時間のようにもともと定義であったものが実は観測可能であったりするところが興味深い。

364 :考える名無しさん:2006/07/29(土) 01:48:44
>>350
自我は過去の記憶の連続性から経験的に自覚されるものだと思うが
それも錯覚ということになるな。

観念論っていきつくところ、我思う故に我有りだが
もっとつきつめれば唯識。
石のように何も考えないで、ただあるだけの世界。
これが真実って言われてもなあ・・・



365 :考える名無しさん:2006/07/29(土) 02:48:39
1mは存在するかといえば、1mの長さのものは存在するとは言える。
1mは単位や尺度として存在する。


366 :考える名無しさん:2006/07/29(土) 04:52:49
時空のゆがみは存在するか?

367 :考える名無しさん:2006/07/29(土) 06:58:39
ゆがみ自体が空間をもとにする考え。。

368 :考える名無しさん:2006/07/29(土) 14:07:44
空間ではなく、時空のゆがみですが?

369 :考える名無しさん:2006/07/29(土) 14:15:35
じゃあね、云々かんぬんしかじかで、
何用の時間、これそれ用の時間があり、
これそれ用の時間じゃないんだろうね

370 :考える名無しさん:2006/07/29(土) 14:55:42
用も糞ももないんですね。
時間と空間の自乗和はすべての慣性系で保存されるんですね。

371 :考える名無しさん:2006/07/30(日) 08:25:28
概念としての時間は当然存在する
ただリアルにあるのは今だけ

372 :考える名無しさん:2006/07/30(日) 08:33:50
時空間が存在するなら、それを証明するのは哲学の仕事ではない。

373 :考える名無しさん:2006/07/30(日) 13:10:17
哲学者、宗教者たちが時間が存在しない、というのは
「時間は概念としてしか存在しない」という意味だ。

「ただの概念をまるでリアルに存在するかのように心配したり、恐れたりしている」
ことに対していった言葉。

374 :考える名無しさん:2006/07/30(日) 13:49:19
現代ではこの問いは意味を成していない。
時間の代わりの言葉を探すべきだ。
虚は人間が作った概念か?
数は人間が作った概念か?
などなど。

375 :考える名無しさん:2006/07/30(日) 13:55:11
>>374
そういう問いが出るほど、人は概念に毒されている。
哲学は概念を概念を引っぺがすことだが、最初から無理がきております。

376 :考える名無しさん:2006/07/31(月) 10:23:47
宇宙自体に理屈はないけどね。
理屈は人間のものなんだ。

377 :考える名無しさん:2006/07/31(月) 10:33:18
次元は自然の一部である人間が自然から抽象した観念的存在でね。
次元そのものは自然には存在しない。
時間は次元そのものだ。

378 :考える名無しさん:2006/07/31(月) 11:57:55
>>376
宇宙を数学で記述しても、かなり広汎にわたって宇宙の方にも齟齬が出ないのはどうしてかな?

379 :考える名無しさん:2006/07/31(月) 12:00:52
>>377
空間も次元を3つ組にした概念でね、自然には存在しない。

380 :考える名無しさん:2006/07/31(月) 12:35:37
>>378

はなから齟齬は出っ放しだろうよ。


381 :考える名無しさん:2006/07/31(月) 12:39:26
>>379
ん?
空間を三次元で説明するだけだろう?
そして運動する空間を四次元で説明する。

382 :考える名無しさん:2006/07/31(月) 13:29:18
なんですか、その「運動する空間」て?

383 :考える名無しさん:2006/07/31(月) 13:30:14
>>378
ほう。面白いご意見をお持ちのようだ。詳しく。

384 :考える名無しさん:2006/07/31(月) 13:38:54
そろそろ科学なくなるぞ。いっとくが俺はやるだけのことはやったからな。まわりにいた人間になにいわれても言い訳しないくらいに全部いえるからな

385 :考える名無しさん:2006/07/31(月) 22:09:06
基地外とトンデモの巣窟はここですか?

386 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 15:17:18
みんなお薬でトリップしてるだけ。

387 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 16:58:53
>>385-386

友よ!

388 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 21:23:35
時間ってさ、自分に近いところは長く、自分から遠いところは短く感じるよね。
これって空間と同じじゃん。
なんかやばくない? 俺ってすごいかも。大発見かも。 こんなこと言ってた偉い人いた?
時間と空間の同一性について語ってた人って過去にいました?
いたならどんな評価受けていたか教えてくださいm(_ _)m

389 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 21:27:30
いるいるいたいた
笑うとこでいいんだよね。

390 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 21:48:11
時間と空間に同一性が認められるなら、
過去も未来も現在に在るわけだね。
記録だけが在るわけだね。
まるで宇宙が一つの本であるかのように。
そしてその本の著者がいるかのように。


391 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 22:12:48
読者はどこにいるの?
本の外にいるってこと?
なんか恐い


392 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 22:17:38
ひるむな!
世界内存在がひるむ必要はない。
そうとも世界の本を読める精神は蚊帳の外に違いないさ。


393 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 22:54:58
自分が消えれば時間も消えるさ

394 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 23:23:15
>>390
ユークリッドである必要はない。
特殊相対論ではミンコフスキーだし、一般ではリーマンだ。

395 :考える名無しさん:2006/08/02(水) 01:02:57
時間が存在するとする。
で、時間はA→Zと流れる。
万物が「バランス」として成り立つのなら、
当然(?)我々が認識できる空間以外の空間では、
時間はA←Zと流れているはずだと思うが、どうだろうか?

396 :考える名無しさん:2006/08/02(水) 01:47:37
>>395
時間が存在しようがしまいが人間が巻き戻しのように動くことはないだろうね。
熱が低い方から高い方へ、スピンが逆方向へ云々てのはあり得なくもない。
その場合逆ベクトルとしてA→-Zに流れるとか。
結局A←Zを観測することはできず、Aを始点とすることに変わりないと思う。

397 :考える名無しさん:2006/08/02(水) 18:53:15
>>393
自分が寝ている間は世界は一気に消滅して、
朝起きたらまた以前と同じ世界が復活するわけですね

398 :考える名無しさん:2006/08/02(水) 20:08:13
>>379

うーん、と。
自然存在を次元で理解するのだが次元そのものは実在しない。
ここまでは互いにOK、ということかな。

399 :考える名無しさん:2006/08/03(木) 01:46:56
さて、次元で理解して、それを演繹した結果が自然現象を定量的に予言説明できるのはどうしてですか?

400 :考える名無しさん:2006/08/03(木) 08:06:11
>>399

定量的に予言説明できることは否定していないのだが?

401 :考える名無しさん:2006/08/03(木) 09:01:27
だからどうして?
理解する為に、本来ないものを導入したわけでしょ?
ない筈のものから導き出される結果が、何故自然現象を定量レベルで説明できてしまうのですか?

402 :考える名無しさん:2006/08/03(木) 10:18:56
座標原点が存在しないのは認めてくれるよね。

403 :考える名無しさん:2006/08/03(木) 13:00:36
座標原点に何か特別な意味でもあるのですか?

404 :考える名無しさん:2006/08/03(木) 13:03:40
絶対空間絶対時間と座標を混同してるんだろう。

405 :考える名無しさん:2006/08/03(木) 19:21:03
2ちゃんねるって顔文字使わない人多いよね。どうしてかな? ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \/ \/ \Σ(!? ̄Д ̄)゚Д゚)・Д・) エェーッ!!&br
(*゚▽゚)*。_。)*゚▽゚)*。_。)ウンウン
ドモ o(^0^o) (o^0^)o ドモ


406 :考える名無しさん:2006/08/03(木) 22:41:09
タイプが面倒。同じコピーする手間かけるなら、AAを写しちゃう。で、何か?

407 :考える名無しさん:2006/08/03(木) 23:58:53
トンデモ的解釈座標原点乙

408 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 01:23:26
最近過疎化したね?

409 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 01:24:51
時間微分形式の呪いだよw

410 :小松:2006/08/05(土) 02:55:01
時間が存在すると思っている方の理由を聞きたい。
このスレを>>1から見ても納得の出来る理由が無かったので誰かお願いします。


411 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 03:05:08
時間がないと、時空のひずみもないので、重力場もない事になる。

412 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 04:42:07
時間を仮想とするのは詭弁哲学のバカw

413 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 11:55:18
時間はあるよ。
過去の時間が記憶で、この今、幅の無い瞬間が今で、未来は物理式の時間。w

だから人が普通時間といったら、この三つの形態を言ってるんだよね。w

で、哲学が言ってる時間は、時間というものを時間軸で考えて四次元とか
はナンセンスだ、と言ってるだけだよね。w


414 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 11:57:48
×だから人が普通時間といったら、
○だから人が普通に、時間といったら、

×時間というものを時間軸で考えて四次元とか
○時間というものを時間軸で考えて四次元時空とか


415 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 12:02:29
時間がない、とあえて指摘するときは

その「ただの記憶に過ぎない過去」「だだの物理式の時間に過ぎない未来」に囚われすぎて
今をないがしろにしてると言いたいとき。

416 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 12:59:32
時間とは存在の形式である

417 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 14:57:34
時は存在の論理、文法である。
それは存在の可能性と必然性である。
世界は存在の文章である。


418 :小松:2006/08/05(土) 14:58:44
でも原始人が存在していた時代や、それ以前の時代には時間は存在してませんよね?
そこに存在していたのは変化だけです。
例えば空が暗くなったら眠る、明るくなったら起きる。
ここに時間は存在しないですよね?


419 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 15:08:58
この世界は一つの既成の文章である。


420 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 15:11:08
そういわれても、こまっちゃう。

421 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 15:43:10
著者も存在の文法に縛られている。


422 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 15:46:35
なぜならそれが著者自身であるから。

423 :考える名無しさん:2006/08/06(日) 01:04:03
多くの場合、時間とは記憶である。

つまり、人の記憶というものは、常に事と時間の対で成り立っている。
これを時系列記憶と言う。

要するに、遠い過去、ちょっと遠い昔の過去、近々の過去、さっき等などと
表現され、記憶には殆どの場合同時に時間も記憶している。
このためには、人は時間をリニアな直線的第四の次元軸と錯覚してきたわけだね。

までも、時間論は、古典の分野か?。w

424 :考える名無しさん:2006/08/06(日) 02:39:23
重力場時空一体でないと存在できん。

425 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 02:04:57
ほしゅ

426 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 04:08:11
時間とは人間が物質の変化から導き出した抽象

時間とは人間の脳における記憶と変化

時間とは絶対性を求める人間の生み出した幻想

時間とは空間の対極の虚構

時間とは動きをすべての事象を定義づけるための概念

時間とは無情なる悪魔

427 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 10:01:45
風変わりな、奇妙なサイト見つけたよ。
気休め、気分転換にいいと思う。

http://www.enterprisemission.com/moon1.htm

428 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 10:07:50
時間とは空間である。『相対性理論』Einstein、を読んでみれ。

429 :考える名無しさん:2006/08/07(月) 15:03:05
ホワイトヘッドによれば時間も空間も出来事から抽象延長化されたもの

430 :考える名無しさん:2006/08/08(火) 00:00:13
時間って人間の約束事だろ

431 :考える名無しさん:2006/08/08(火) 01:39:58
重力場も約束事だから、気にしなければみんな窪塚w

432 :考える名無しさん:2006/08/08(火) 03:31:05
長さをmで測るかfeetで測るかは約束事。
長さという概念も約束事。

433 :考える名無しさん:2006/08/10(木) 20:38:20
自然自体、ただ漫然と存在するのではなく極めてシステマチックに構成されている。

434 :考える名無しさん:2006/08/11(金) 03:32:15
長いからなんだというのだ。短いからなんだというのだ。
頭が良いからなんだというのだ。頭が悪いからなんだというのだ。
我々は現実世界に基準を設けながら、何かを比較する。
だが、それに何の意味があろう?
個人の人生には全く関係のないことである。

435 :考える名無しさん:2006/08/11(金) 03:33:57
頭が悪いのはよくわかった。

436 :考える名無しさん:2006/08/11(金) 13:53:02
力と理解されているものは存在する。
しかし力そのものは存在していない。

違いがわかるかな?

437 :考える名無しさん:2006/08/11(金) 13:54:28
ニュートンの重力概念を批判したライプニッツの思想は理解されるべきである。

438 :考える名無しさん:2006/08/11(金) 21:23:52
力と理解されるがそのものは力でない何かが、空間と認識されるが空間そのものではない何か
について、変位と理解されるが変位ではない何らかの変化分について、積分のようだが積分で
ないことをされると、エネルギーと理解されるがエネルギーではないものを貯めたと理解して
も他のでないもと整合性のある体系を作っているがいなくて、観測される物理量はみんな気の
せいなのである。

439 :考える名無しさん:2006/08/11(金) 21:56:03
新掲示板。
おいで。

http://www3.ezbbs.net/28/sinsisou/

440 :考える名無しさん:2006/08/13(日) 23:19:37
「実在する事象の時間的な運動ないし展開そのものと、その時間の経過を測る尺度や規定とは、密接に絡み合いながらも、やはり区別されうる。
ベルクソンが言ったように、コーヒーに入れた砂糖が溶けるまでには時間が掛かるのである。しかし、砂糖の溶解という実在の過程と、それを何分間かとして認識する時間規定もしくはその数値とは、やはりお互いに別物である。」
渡邊二郎『自己を見つめる』
http://www.bk1.co.jp/product/2202484

441 :考える名無しさん:2006/08/15(火) 02:59:17
>>440
何をいまさら。
溶解過程における空間的変位が溶解という実在の過程そのものでない事となんら変わりはない。

442 :考える名無しさん:2006/08/24(木) 01:42:06
ほしゅ

443 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 04:15:25
age

時間が存在すると仮定する。
どんなに短い時間を考えても未来も過去も混在することになる。
このことは存在しないものが存在することになるので不合理となる。

ただし人間は現実を量としてしか認識できない。
時間は他の次元と同様に認識する道具に過ぎない。

444 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 09:12:49
未来や過去は人間の作り物、時間よりあとづけ。

445 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 11:41:34
時間も、だよ。

446 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 14:04:34
空間も、だよ。

447 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 15:01:39
からい

448 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 16:18:17
空胃

449 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 16:28:05
あまい

450 :考える名無しさん:2006/09/04(月) 16:32:52
尼居

451 :考える名無しさん:2006/09/07(木) 13:30:37
亜麻慰

452 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 12:22:59
時間なんて存在しねぇよ。人が考えたただの概念だ。未来や過去なんかなくて今あるこの瞬間が全て。

453 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 12:28:51
物が動いているように見えるから、またその記憶を残す機能が生物にはあるから、
時間があるように錯覚しているだけで、実際は既成概念にあるような時間など存在しない。
時間があるから物が動くのではなく、物が動くから時間がある。
時間を止めれば空間は静止するのではなく、無になる。

454 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 12:38:08
時間止まっても誰も気付けないでしょ

455 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 12:45:31
もし時間が存在して時間が止まったとしても、ただ時間が止まるだけで世界そのものはそのまま動き続けるだろ。

456 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 12:47:06
皮肉だな

457 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 17:42:18
俺なんかよく時間止めて銭湯の女湯に入りまくってるけどな

458 :考える名無しさん:2006/09/11(月) 21:35:29
時間止めてると空気はどうなってるの?

459 : ◆GOD..../vU :2006/09/11(月) 22:58:11
時間が止まったら、世界も止まる訳だが?
>>455
一度死をもって、お前の時間を止めたらわかるよ。
世界が止まる(認識出来なくなる)から

460 : ◆GOD..../vU :2006/09/11(月) 23:02:43
>>458
固体になってる。
 
>>458の言う時間を止める。が空気のみの運動エネルギーを0とした場合。

461 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 00:40:20
光も猛烈な赤方偏移で届かなくなるな。

空気は固体同然、おまけに真っ暗、多分絶対零度。
そんなところで女湯覗いてどうすんだろうね?

462 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 01:08:00
>>457←典型的文系的発想
>>461←理系的回答(特に典型ではなく、自明的)


463 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 01:22:51
時間を止めて云々という発想自体ご都合主義の何ものでもないな。

464 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 02:53:36
時空一体でないと運動も何も説明できない。

465 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 12:32:55
ネタにマジレスするまでが護身術だよ

466 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 20:29:22
DQN哲の時間幻想論

467 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 21:05:30
時間と空間は互いに独立してるんだよー☆

468 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 21:13:49
>>467
相対論を理解できない文毒

469 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 22:23:20
なぜか読めない

470 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 22:30:34
なにが?

471 :考える名無しさん:2006/09/12(火) 23:19:20
空気が

472 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 03:51:47
無理もない。アフォ哲がない事にしなくてごねてるだけだから。

473 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 04:14:49
>>452
時間の三世を仮定し、なおかつ過去、及び未来が無いと仮定すると
現在さえも無い、なおさら瞬間も無い。

474 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 05:27:57
>>473
じゃあ空間のここそこあそこも無し

475 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 05:29:47
なんでdtだけをない事にしてdxの実在については何の言及もないのかね?

476 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 05:47:37
>>475
アフォ?
ここは時間についてのスレであって、時間tにおけるdtだけで良いのになんでdxが出てくる?

477 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 06:37:52
時間と空間は互いに交換し分離できないというのが普通の考え方だから。

478 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 14:32:39
在るものだけが在り、無いものは無い。
よって未来、過去は無い。
現在、つまり現に在るものだけが在る。

そして在るものは運動するものとして在る。

479 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 14:43:20
現在しかないとすると、運動もなくなるのでは。

480 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 17:37:02
>>477
アフォ?→アフォ確定

>時間と空間は互いに交換し分離できないというのが普通の考え方だから。
理由がこれで、だからdxの登場ってか、dの意味も知らず語るなや。


481 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 19:08:06
>>480

ds^2=(cdt)^2-dx^2-dy^2-dz^2=(cdt)^2・(1-((dx/dt)^2+(dy/dt)^2+(dz/dt)^2)/(c^2))

李白相手にいい読経だな?

482 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 20:55:50
禿藁

483 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 21:04:36
>>1
哲学音痴は死ね。

時間があろうが無かろうが、物が落ちるのは、時間とは無関係だ。w


484 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 21:19:40
>>483
重力場は時空の歪みなんだけどね?

485 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 22:03:02
>>481
アフォ確定→アフォ丸出し

486 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 22:25:54
>>485
反論できないバカ丸出しw

487 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 22:28:44
>>484

そうあわてずに。w

488 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 22:29:29
鉄板で時間を問うな、あほらしい。


489 :考える名無しさん:2006/09/13(水) 22:31:37
過去時間とは・・・未来時間とは・・・そして今とは・・・

古典哲学を少しは学べ。


490 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 00:08:59
>>489
カビ生えて腐ってますよw

491 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 01:04:13
>>486
反論?
支離滅裂な等式にどう反論しろと?
アフォのやりそうな手口だなw

492 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 02:20:59
>>491
まさか、平坦時空の計量すら知らないバカが時間について云々していたとはな!

493 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 02:35:06
実在しなくても計量は出来るよ

494 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 03:06:48
>>492
だが、それが哲学というものなのだよ。

495 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 04:43:55
>>492
wiki房うぜ

496 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 04:47:11
>>493
時-空一体の計量だからね。

497 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 04:48:33
数学も物理学も出来ない厨房哲藁

498 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 05:14:12
>>494
言葉遊びの役立たずw

499 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 08:34:41
何でこんな糞スレが2スレ目?
 
空間って何?人間が作ったもの?
距離って何?人間が作ったもの?
時間って何?人間が作ったもの?
 
・・・つまらねぇんだよ!
何もかもつまらねぇんだよ!
生きてたって何もいい事なんて無い。あー・・・つまらねぇ。。。

500 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 10:23:24
死ねばいいじゃん

501 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 10:28:52
科学という学問が発展途上で基礎も未だしだからなあ。
哲学がいろいろ時間概念をいじくっているのは科学にも責任がないわけではない。

その証拠に科学者に時間概念を尋ねても一致することはあまりない。
言葉遊びをされたくなければ、科学が時間概念を確立しなければならない。

哲学者はたぶん一生遊べるんじゃね?。www

502 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 10:31:10
哲学者=ニート

503 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 10:46:09
最近くだらない夢をみる。何なんだろう

504 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 18:44:39
若年性アルツハイマー

505 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 18:49:59
つくつくぼうしが鳴き始めたからだにゃ。

506 :考える名無しさん:2006/09/14(木) 23:14:36
哲馬鹿時間を騙れずW

507 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 02:10:42
>>481
馬鹿の等式w

508 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 03:48:58
>>507

お前の知能じゃ難しいかも知れんが、あと、

(ct)^2-x^2-y^2-z^2=(ct')^2-x'^2-y'^2-z'^2

なw



509 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 04:10:01
>>508
それで?白雉は何を言いたい?
全く数式の使い方も知らないようだなw

510 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 04:22:11

x^2+y^2+z^2-c^2t^2=x'^2+y'^2+z'^2-c^2t'^2

白雉の等式w

ばかじゃねーの数式書いて自慢してやがる、>>508の白雉w

511 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 04:23:59
ヘイジツの深夜活動している奴にろくな奴はいない

512 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 08:06:34
>>511

四時が深夜か早朝かは人によるか。
老人なら早朝。
若い人には深夜?

ろくな奴という定義が難しいよな。
深夜執筆をしていた小説家、思想家もいたよな。
小説家、思想家がろくな奴でない、というのは私的価値観じゃね?

そうで無い奴だ、というのもなんだし。
ここで深夜に投稿している人間が後年名を成す人物になる可能性の全否定はできないし。

513 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 15:11:48
>>509-510
お前のブラウザがおかしいんじゃねーの?
階乗記号"^"が表示されないで、上付きの"-"に変わっている。
符号と空間時間の順序が変わっているから、>>508の表式とは違ってるが、
順序と符号を入れ替えても結果は同じだ。
>>508は白雉の等式どころか、特殊相対論を一言で言えばの表式だよ。


514 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 15:44:13
> 511 名前:考える名無しさん[sage] 投稿日:2006/09/15(金) 04:23:59
> ヘイジツの深夜活動している奴にろくな奴はいない

04:23:59w

515 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 19:16:24
>>513
>特殊相対論を一言で言えばの表式
アフォ

おまえ >>481>>508のアフォだろ

516 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 20:15:54
>>515
つか、相対論も知らない馬鹿だろおまいw

517 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 21:46:26
相間さんだろw

518 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 22:19:26
過去現在未来は決まってて人間がそのなかを光速で進んでるって本当ですか?

519 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 22:21:19
>>518
うそです。

520 :考える名無しさん:2006/09/15(金) 23:45:26

ここは如何に知ったかぶりを出来るかを競うスレでつか

521 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 00:44:26
>>520
あなたのシッタカをご披露下さい。

522 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 04:37:35
シッタカは旨いらしいよ

523 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 04:46:15
夜な夜な哲板を徘徊するシッタカ2ch漬けニートとは関わりたくないので以後は書かない。

524 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 10:46:31
次元の起源を考えてみよう。
まずは周りのものの対照比較は高さ幅奥行きを知ることが必要になる。
このことは高さ幅奥行きで対象を認識することであって対象がそれらによってできているわけではないことを意味する。
では運動量はどうやって知るのだろうか?
それらを知るために太陽の運動を認識したりする。
日の出から次の日の出までを一区切りにするのは当然だろうし、このことは洋の東西を問わない。
さらに日時計などができたりして太陽の運動量が細分化される。
そしてこの運動量で人間の運動量を比較することになったりする。
基本的にはある運動量をもって他の運動量を量ることには現在まで変わることは無い。

では物理的存在が縦横高さで理解しているだけで対象そのものは縦横高さでできているわけではない。
つまり次元で理解しているだけで、次元で対象が構成されているわけではない。
では時間はどうなのだろうか?
太陽が日の出から次の日の出までを一日とする。
この一日はけっして同時に存在するわけではない。
これはどんなに細分化しても同じである。

時間という次元はやはり他の次元と同様に自然の運動量を量る道具であり現実に存在するわけではない。

525 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 11:12:54
>>524
相変わらず現代流の次元のお勉強してないね。

526 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 11:14:03
過去の次元と現代流の次元が違うような発言w。

527 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 11:22:12
ピラミッドの体積を次元で理解する。
太陽の運動を時間で理解する。

オレは現在も昔の次元で理解しているんだが。
>>525はどんな次元で理解するんだ?。www

528 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 11:22:17
線型独立な最大自由度(これでも完全な定義ではないが)

特定の座標表記と次元を混同しない事。
単位と次元を混同しない事。


529 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 11:24:33
>>527
1.5次元とか、π次元とか、無限次元はどう理解する?

530 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 11:25:52
三次元を媒介に理解していると主張しているだけだが?


531 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 11:30:08
だから次元なんて無いんだよ。
次元実在論者なのか?
だったらどんなに細分化していても、基本的には一日が現前していると主張していることになる。
わたしが朝食をした過去と今パソコンを目の前にしている時間が現前しているなんておかしいだろう?

時間が存在すると主張するのはそれと同じことだよ。
要するに時間は他の次元と同じでたんなる理解の媒介だよ。

532 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 11:30:53
だとしても、r-θ-φでもいいわけだろ?

533 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 11:32:00
どんな現在流の次元(w)でもそんなバカなことは証明できないだろうよ。
証明できたら時間という次元の現実的存在を信じよう。

534 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 11:33:21
>>531
それはただの単位と順序の取り方で、時間空間の自由度とは関係ないってば。

535 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 11:38:14
思考がごちゃごちゃだな。

536 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 14:34:35
本質という考え方が無いようだね。w
ある大科学者ホイーラーは時間は要するに理解の道具だと述べている。
また<現代>のドイツの科学者は時間が存在しない可能性に言及している。
ブリゴジンは時間には終始がありえないという弟子の研究を紹介している。
あとの二つはわたしの主張からも出てくる。

現代流(w)の次元理解とは無関係なオレと同じ理解をこの現代科学者たちは示唆している。
科学者の言説の可能性を無碍に否定する大先生に乾杯。w

537 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 14:39:26
ファインマンは時間は難しすぎてわからないと述べている。

・・・あんたは天才だよ。www

538 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 15:05:57
オレはあんたのわけのわからん現代流w次元理解より現代科学者の言説に可能性を信じるよ。

じゃあな。

539 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 16:01:02
まあ権威をもって対抗するのはなんだが、現代科学者の何人かはそう考えているということだよ。
錚々たる科学者たちがそう考えるのはオレと同様不勉強で無知だから、というのは説得力が無いな。

とりあえずはここでやめておくよ。
近い将来科学者たちに改心するのが出てくるかもね。www

540 :考える名無しさん:2006/09/16(土) 22:05:55

公認自作自演スレ

541 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 11:50:07
ホイーラーやファインマンの言っている事はまったく「次元」が違ってるんだけどな。
むしろ、通常我々が連続や当然の順序として理解している事の多くが、経験によるだけで
何の保証もされていない、というようなことをいっているので、線型空間の最大自由度や、
多時間、超多時間を含めて時間を仮想だとは思ってなかったと思うよ。

542 :考える名無しさん:2006/09/17(日) 12:24:20
あんまりマジで相手すんな。こいつはトンデモ。

543 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 04:46:18
動きが時間を作ってるだけなんじゃないかなー。

何かモノが動くとそこに時間という存在があるように錯覚するだけで…。
すべてのモノが静止した場合を考えると、その静止した状態で時間が
刻々と流れている、流れているが動きの変化はないと考えるのは間違いで、
全静止状態では時間もまた静止している。
静止状態から何かが動くとそこに時間の流れがあるんだと錯覚しているだけ。

時間とは動きの事だと思う。

544 :考える名無しさん:2006/09/18(月) 06:14:12

公認馬鹿スレ

545 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 00:54:14
動きは4元ベクトルの変化

546 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 00:59:36
>>544
同意、如意。

547 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 01:01:09
>>537
時間ほど分かりやすいものはない。何をそんなに悩んでいるのかな?

548 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 01:04:45
>>543
僕も同じように考えていました。
僕の場合は「力が時間を産む」と考えています。
我々には力があるので、未来は内在していると考えています。
外界の出来事は客観的に見て過去だと考えられると思うので、現在は我々の表面。
と考えていました。


549 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 13:51:41
力なくても動くからね〜

550 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 13:56:59
>>543
何に対して静止しているのか?

551 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 13:57:57
どうしてこうの幼稚なのばかりなんだ?

552 :考える名無しさん:2006/09/19(火) 23:01:23

>>1のおおもとが幼稚だから

553 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 14:27:09
魔の時間てある?(1〜2分位)w

554 :考える名無しさん:2006/09/21(木) 14:37:56
逢う魔が時

555 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 16:13:39
age

556 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 21:14:38
哲学書すらみたことない俺だけど、時間は人が作ったもの、ただの尺度だと思う。
物理的な長さや重さ、質量みたいなもんじゃないかな?
それで長さと時間は結構共通点があると思うんですよ。
長さの終始点は存在しないと思うし、定規等でしか計れないってとこも似てるような…
ってか支離滅裂だね…

557 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 17:08:09
時間という次元は遥か昔から存在した
人間が作った物ではない

558 :考える名無しさん:2006/10/03(火) 22:20:33
>>557
それ言うと、「自然はあるがまま、次元は理解のために人間が作った」厨房が湧くと思うぞ。

559 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 09:49:20
次元はあるよ、ここにあるよ。

560 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 13:03:14
無いものは無い。

561 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 14:59:37
まずいものはまずい

562 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 19:47:28
時間が無ければ、いかなるものも存在できない。
何らかの有が存在した時点で時間という流れは始まっているニャー

563 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 19:53:59
ごじゆうに考えてもらえます

564 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 20:11:44
無理だろ

565 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 22:25:24
時間とは、三次元の連続だと考えてみたけれど、それを積み重ねたものを過去と呼ぶのだから、未来は時間じゃない事に・・・・
解らなくなってくるニャー


566 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 23:53:32
>>565
特殊相対論では、空間が縮んだ分、時間が遅れるのだよ。

567 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 01:14:18
>>566
今の空間が1だとすると時間も1進んで、次の空間が2になると時間は2進むって事ですか?
特殊かどうか解らないけど、相対っていうイメージで…

568 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 05:31:59
慣性系同士、空間と時間の平方和は一定ってこと。ただし、時間はictの空間尺度で表す。

569 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 05:51:39
お前らが依拠する科学者たちの時間理解は根本的なことを忘れているんだが。

570 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 10:16:38
>>569
9○49

571 :考える名無しさん:2006/10/26(木) 01:35:55
たっぷりと睡眠時間を「長さ」で摂るから難しいのである。
ある単位時間を入れ物のような物として捉え、この間にどれだけ多く「寝て」いられるかという睡眠のエントロピーを
制御することにより、より短時間で必要十分な睡眠を摂り補うことができ、時間をより有効に使えるのではないか、

という俺の理論を、今朝の寝起きにふとんから出たくない一心で頭をフル回転させて導き出した。
発想しだいで時間の密度が変わったりしないかな・・・


572 :考える名無しさん:2006/11/06(月) 22:58:18
最近時間がなくなってきた。
時間から外れてきた。
時間の圧力を感じない。

573 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 15:54:27
時間論age

574 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 20:10:44
「超多時間」って何なの?

575 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 20:14:28
>>574
http://www.google.co.jp/search?q=%E6%9C%9D%E6%B0%B8%E6%8C%AF%E4%B8%80%E9%83%8E

576 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 20:32:23
見たけど分かりません・・・

577 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 21:00:48
>>572
たぶん、時間がなくなったというのは、客観的・物理学的時間が仕切っている規則として
の時間(勤務時間)がなくなったということだ。だから、時間に追われなくなった、朝も
ずっと寝ていられる、圧力も感じないのだ。いつも6時起きの人間からみたらうらやましい
生活だ。ニート、無職の人の生活...


578 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 21:25:34
まあ時間が無いとか言い出すのはただの暇人ってこった。
哲学的にどうかはともかく、ね。

579 :考える名無しさん:2006/12/04(月) 14:21:51
物質が宇宙内で同時に崩壊しつつあるだけだろ

580 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 05:46:04
ゼロ次元→大きさが<無い>
一次元→幅が<無い>
二次元→厚みが<無い>
三次元→運動してい<無い>


581 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 05:52:21
さて、四次元は?
今には幅が<無い>
仮にどんなに小さい時間の単位が在ったとしても、大きさが在れば過去も未来も混在することになる。
従って「今」には幅が無い。
過ぎ去ったものが、未だ来たらざるものが、現実に存在することは<無い>。

現実と現実を理解するためには次元が必要なだけ。

今そのものは、運動を静的に認識したものだから、幅が無いんだけどね。

科学者たちは自然が無矛盾でなければ理解できないという基本を忘れ去っているだけだ。

582 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 06:03:20
次元は自然の抽象なんだが自然そのものではありえない。
無いものは無い、当たり前だ。

時間は自然の運動を量として理解するための、運動の抽象であり、運動そのものではない。
だから、量として理解するしかない。

時間で理解できるからといって、時間が実在するわけではない。

方程式において無限大を示すときには、その理論の有効性の限界を示すとラーナーは述べる。
わたしはそれに、出発点もまた有効性から除去すべきだと主張する。
座標原点は相対的であり、認識の相対性も意味している。

わたしという存在は生まれてから今まで相当に運動変化して物理的状態が大きく違うのに、同じ<わたし>として認識される。
つまり運動変化している物理的存在を静的に認識するわけだ。
方程式においても、物理的存在は運動しているのにもかかわらず、いったん<静止>して運動量として認識しなければならない。
この認識の在り方が次元を要請している。

だから科学理論はその有効性にもかかわらず相対的な真理でしかない。
しかしこの相対的真理は、自然が無矛盾で理解できるからなのだ。

583 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 07:13:53
要は、<無い>ものは<無い>、というだけだけどね。
それが否定されたら時間という次元の実在を認めるしかないな。w

584 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 07:34:46
時間の方向はエントロピーの増大する方向

585 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 08:46:38
三次元にしても自然の抽象だろう?
<運動していない>三次元なんてどこにあるんだよ。w

よって三次元は運動する自然の抽象の一つであり、三次元なんてのは自然の何処にも存在しないわけだ。

んじゃ、ここまで。

586 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 09:02:15
訂正
> <運動していない>三次元なんてどこにあるんだよ。w

三次元は運動の要素が無い。
運動していないモノなんて自然の何処にあるんだろうか?

587 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 09:05:25
百歩譲っても時間なんてまだわかっていないんだよ。
実在するなんて断言することは誰にもできない。

じゃ。

588 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 09:16:55
暗中模索の状態だ

589 :考える名無しさん:2006/12/21(木) 22:02:02
引力

590 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 01:21:40
神、魂は人が作ったもの。
時間、空間は人が認識したもの。

591 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 01:34:31
そうだったのかぁ 世界が広いよ パパ

592 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 14:14:12
age

593 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 05:39:39
再age

594 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 09:05:29
相対論なんかまだ信じてんのかw

595 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 18:55:26
相間さんw

596 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 03:06:21
時間は存在しない。
変化に人間の思考が方向を持たせたがるだけ。


597 :くじら:2007/01/09(火) 21:02:27
時間あげ

598 :考える名無しさん:2007/01/09(火) 22:45:08
>>596
空間はあるの?

599 :考える名無しさん:2007/01/10(水) 02:00:59
時間っていうのは人間が物質の存在とか性質とか運動とかを
定義、または観測するために便宜的に定めたものを言うだけじゃないの?



600 :考える名無しさん:2007/01/10(水) 14:54:21
で、空間は実在するの?

601 :考える名無しさん:2007/01/10(水) 16:44:18
>>600
実在しないお。

602 :考える名無しさん:2007/01/11(木) 06:42:48
空間も時間も実在する。
空間が無かったら、飯も食えない、絵も書けない、本も読めない、2ちゃんも出来ない
時間が実在するも糞も無い、宇宙に時計を持っていけば分る
空間・時間が実在しないなんて、悪辣な戯言だ 

603 :考える名無しさん:2007/01/11(木) 12:42:03
>>601
そこまで言い切るなら、ま、いいだろう。

604 :考える名無しさん:2007/01/11(木) 16:42:17
実在するというより認識するんじゃないの?

605 :考える名無しさん:2007/01/11(木) 19:55:17
坐禅と見性第50章 公案と見性B流れる水
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1167920142/

606 :りくーつ・こねりー ◆Cgc5LCr8co :2007/01/11(木) 22:21:03
>>604
俺もそんな感じ
俺の素朴なフィーリングでも書いておこう

時間も空間も人の認識による世界の切り取り線みたいなもんじゃダメなのかな?
いいかえれば、時間も空間も人の認識による世界の補助線みたいなもんだと俺は思ってるけど
いずれにしても幾何学空間が世界に実在するとかいうのは、ヘンテコな感じが俺はするけどねえ
(時間は空間の性質とかいう解釈もあるみたいだけど)

マクタガートのパラドックスがどうのとかいわなくても、時間は実在しないと俺は思う
人が感じる時間は錯覚のような気が俺はするけどな

そして、時間の長さの測定は定規で長さを測定するようなもんで、
測定できるから長さが実在するとかいうのと、あんま、かわんない気がする
時刻が定規の目盛みたいなもんのような気がするし

で、世界そのものは実在していると俺は思うけど、
世界そのものに時間や空間が内在しているとは俺には思えないんだよなあ

で、別の意味での時間の実在についての議論では、
過去や未来の世界が連続して実在している(厳密ではないけど世界が時空連続体ちっくな実体)なら、
そういった意味で、時間が実在するといってもいいかもしれないけど、
そんなん、人に分かるわけがないと俺は思うしねえ

で、このスレでは、どっちの意味での実在を問題にしているのか、よく分かんないんだよなあ

607 :考える名無しさん:2007/01/20(土) 19:00:27
>時間も空間も人の認識による世界の切り取り線みたいなもんじゃダメなのかな?
>いいかえれば、時間も空間も人の認識による世界の補助線みたいなもんだと俺は思ってるけど
>いずれにしても幾何学空間が世界に実在するとかいうのは、ヘンテコな感じが俺はするけどねえ

はあ、良い譬えですね。
これ紹介して良いかな。

608 :考える名無しさん:2007/01/20(土) 20:02:22
犬にも時間感覚はあるのだろうか?
ワシも長く生きてきたワン
とか

609 :考える名無しさん:2007/01/20(土) 23:19:25
人間に時間を感じさせる「時間そのもの」のような何かが自然に存在しているのか?

610 :考える名無しさん:2007/01/21(日) 05:07:39
次元というのは自然という存在の抽象だとわたしは理解している。
時間は運動を理解するためのものだから、運動の抽象ではないだろうか。

人間の理解の特徴は、静的だということだろう。
論理的には現在しかない。
この<現在>は静的に認識された運動、とわたしは理解している。

611 :考える名無しさん:2007/01/21(日) 05:14:39
空間も運動を理解するためのものだろ?

612 :考える名無しさん:2007/01/21(日) 09:58:58
ちと整理する必要があるな。

613 :考える名無しさん:2007/01/21(日) 13:54:03
してみな。

614 :りくーつ・こねりー ◆Cgc5LCr8co :2007/01/21(日) 19:11:04
>>607
ご自由にどうぞ

615 :考える名無しさん:2007/01/21(日) 22:31:19
>>611
そうだよ。

616 :考える名無しさん:2007/01/21(日) 22:36:50
じゃ、空間も人間が作ったもの。

617 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 09:56:43
理解された自然と自然自体はズレがあるんじゃね?

618 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 10:12:50
ずれがあっても一向構わん。
時間も空間も人間が理解のために作った架空の概念だと言うなら、それはそれでいいだろう

619 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 17:42:02
認識というのは相対的だろう?
しかし認識ひいては論理も大体でOK。
厳密に考えるとズレが出る。

バークレーとか過去において数学の論理のいい加減さを糾弾した人がいるけど、たしかにその通りなんだけど、厳密に考える人もまた認識の相対性を厳密には考えていないところがある。

620 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 18:05:42
ほお、「その通りなんだけど」ってことは、あなたはその「糾弾」を理解し、
それに賛同しているわけだ。それじゃ、その「数学の論理のいい加減さ」とやらを
説明してくれないか?

621 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 20:51:51
関係ない俺が答えてやるよ。
「数学的な論理のいい加減さ」だよな。
数学的論理ってのはIf A tThen Bというロジックを元にしている。
そうなると「If A Then B」自体を証明する外側の論理が必要になる。
その自己言及の連続になる。何も確たるものはない。

622 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 21:05:50
数学の論理のいい加減さがわからないなら哲学は止めたほうがよい。w

623 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 21:09:12
>>622

>>620の物分かりが悪いだけでしょ。

624 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 21:17:43
いい加減な数学より使い物にならない哲学って

625 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 21:28:15
>>620
If A tThen Bというロジックって何なのさ?
ともかく、このルイス・キャロルの時代から進歩がない香具師らの
駄法螺だってことは分かったから、聞く気は失せたな。w

626 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 21:40:22
>>625
ああ、言う気も無くなるお返事ありがとう。w
昔黒木サイトでもこんな発言があって笑った。
親分の黒木も頑迷固陋だから撤退した。

認識の自己言及に過ぎないんだけどね。
認識自体を認識することができないのが殆どの理系。

稀にはわかっているのもいるけどね。
そんなのはほんとにマレ。

止め、ヤメ。

627 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 21:40:45
>>623
おまえみたいな、馬鹿の癖に自分にものが分かっているように思い込む香具師は、
いつまでたっても進歩がないだろうな。哀れだな。w

628 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 21:45:09
>>626
黒木ってのが誰だか知らないが、演繹の正当化の不可能性ってことなら、
数学の論理に限った話ではないし、理系・文系というような大学入試の
区分にも関係ない。

629 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 22:19:19
ああ、哲学の意味がわかっていない人間がここにも一人。

わかっていないのは627、オマエだ。
もう来るな、バカ。

630 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 22:37:51
黒木w いたなー 懐かしい名前だw

631 :考える名無しさん:2007/01/23(火) 02:58:11
>>629
なに1人で頑張ってるの?

632 :考える名無しさん:2007/01/23(火) 03:23:42
時間も空間も人間の妄想です。

633 :考える名無しさん:2007/01/23(火) 05:05:14
そうでつね

634 :考える名無しさん:2007/01/23(火) 19:38:14
数学科で哲学にも興味がある奴と話すとたまに話が通じる奴がいる。
一つ哲学でも啓蒙するか、なんていうチンピラはダメだな。

いずれにしても数学の基本的なことなんて未だ確立していないんだけどね。

ああ、基本的という意味がわからん奴はスルーしてくれ。w

635 :考える名無しさん:2007/01/23(火) 20:03:05
数学基礎論

636 :りくーつ・こねりー ◆Cgc5LCr8co :2007/01/23(火) 20:03:22
>>634
> ああ、基本的という意味がわからん奴はスルーしてくれ。w

ものすごく無意味な主張だと思う
いい逃げしてるだけだと俺は思うけどな
これがあなたの哲学なの?

あなたがチンピラにみえる

637 :考える名無しさん:2007/01/23(火) 20:27:37
図形って面白かったな
数式捏ね繰るよりひらめきで解ったりするから

638 :考える名無しさん:2007/01/23(火) 20:35:21
3次元止まりか。

639 :考える名無しさん:2007/01/23(火) 21:23:36
>>636
あんたにどう思われようとどうでもいいことだ。

言い逃げという指摘は正確だけどね。w

返事読めばどの程度かわかるし。
この手の返事はいくら言っても無駄ということは嫌というほど体験しているし、コリゴリしている。
いくら言ってもわからない奴と話すほど徒労は無い。

三十六計逃げるにしかず、ってね。w

640 :考える名無しさん:2007/01/23(火) 22:32:18
時間の無駄だよ
こういう感覚は何時頃芽生えたんだろうね

641 :考える名無しさん:2007/01/24(水) 00:59:08
クソスレ認定

642 :考える名無しさん:2007/01/24(水) 18:53:57
age

643 :考える名無しさん:2007/01/25(木) 09:37:53
数学ってのは人間の歴史と関係している。
基本を理解しようとするなら自然観と認識論が前提になる。

たんに数学だけ勉強しただけでは無理な話。
理数系の多くはこの辺のまったく問題意識が無い。

たまに視野の広いのがいるけれど、それでも対話には苦労する。
単なる数学厨と話すのは時間の無駄。

644 :考える名無しさん:2007/01/25(木) 14:10:50
哲学の自然観や認識論には限界がある。
量子力学的不確定性に対する理解は良い例だ。
決定論厨だらけ。

645 :考える名無しさん:2007/01/26(金) 00:16:18
数学は哲学から出ましたからね

646 :考える名無しさん:2007/01/26(金) 00:24:12
はい。唯一使える形而上学。

647 :考える名無しさん:2007/01/26(金) 06:09:48
>>644

やはり意味がわかっていない。
並立して理解しているというのは致命傷。

648 :考える名無しさん:2007/01/26(金) 06:37:16
>>643
数学の勉強が不足している奴はそもそも論外なわけだが。

649 :考える名無しさん:2007/01/26(金) 06:41:25
哲学ってのは、場かさ加減をごまかすのに適しているからね。

650 :考える名無しさん:2007/01/26(金) 12:20:42
>>648

やはりダメだな、こりゃ。w

651 :考える名無しさん:2007/01/26(金) 12:30:50
ベルグソンはなかなか鋭いことを言っている。
・・・根本的に勘違いしているところがあるんだけどね。

現在の学的水準から言えば一枚届いていないのだが、知性の考察としては理数系関係のそれなど問題にはならないくらい深い。

652 :考える名無しさん:2007/01/26(金) 21:25:05
そのモノと観測量は違う、とは、一見もっともらしいが、実は大穴。

653 :考える名無しさん:2007/01/27(土) 03:30:09
>そのモノと観測量は違う

詳しく。

654 :考える名無しさん:2007/01/27(土) 04:53:14
時間というのは
夜間があり昼間があるその繰り返しだ
決して人間が作れる物じゃない

655 :考える名無しさん:2007/01/27(土) 08:06:56
赤道上空をマッハ1.5くらいで西回りに飛び続けると、夜昼の繰り返しは無くなるんだがね?

656 :考える名無しさん:2007/01/27(土) 20:43:15
>決して人間が作れる物じゃない

どう理解しているのかな?

657 :考える名無しさん:2007/01/27(土) 21:12:18
>>654は最高の馬鹿。
「その繰り返しだ」と誰が認識するんだ?
そんなことも分からずに、「その繰り返しだ 決して人間が作れる物じゃない」なんて言ってるのか?
時間がどうやって存在するのか、まったく分かってない証拠だな。
>>654は最高の馬鹿。

658 :考える名無しさん:2007/01/27(土) 21:47:33
物理板からコピペ。FAQになってるらしい。

Q:
「電車などに乗って動いている人は、相対性理論により、止まっている人より時間が遅く進む」と
教わりましたが、ちょっと考えたら、電車に乗っている人を基準にすると地上に止まっている人の
方が動いているように見えるはずです。そうすると、地上に止まっている人の時間のほうが遅く進む
ことになってしまいます。おかしくないですか?

A:
電車に乗っている人と地上に止まっている人の違いを考えると、電車が動き出したり止まったり
する時に体感する加速度があります。つまり、重要なのは速度ではなく加速度なのです。

ちなみに、重力のあるところでも時間は遅くなるって知ってますか?地球上にいる私たちの時間も
遅くなっているのです。驚きでしょう?重力と加速度は本質的に同じ物です。要するに私たちには
重力という名の1G相当の加速度が常にかかっているわけです。


659 :考える名無しさん:2007/01/28(日) 06:01:20
>>652

いいっ放しかよ。>>653に答えてやれよ。w

660 :考える名無しさん:2007/01/28(日) 23:21:38
>>653の疑問は「そのモノと観測量は違う」というところだけだろ。
>>652が言ってるのではなく、哲屋の多くが言ってる事で、>>625が答える範疇ではない。



661 :考える名無しさん:2007/01/29(月) 00:59:33
観測量は例えば「重量」、モノとモノの関係だね。
そのモノの「重み」・「重さ」を感じるのは人間。

662 :考える名無しさん:2007/01/29(月) 01:42:27
ほう。
あなたは、980000ニュートンの重さを感じられる訳だね?

663 :考える名無しさん:2007/01/29(月) 07:39:20
>>661は相当丈夫な奴だと思われw

664 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 17:28:25
時間って何なのか分からない。

時計の針は勝手に進んでいくし、人生のカウントダウンされてるようで
なんか腹が立つ。

665 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 20:51:04
当たり前だけど時間なんてないよ。時計がなくなったらこの世から時間はなくなる。

666 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 21:09:08

釣りか、ただの馬鹿か?

667 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 21:48:44
あだあだ

668 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 22:18:06
時計がなくなったらってのは陳腐だけどさ。
時間がないってのはあってるよ。
まだ若いんだろうから許してやんな。

669 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 22:24:32
空間もない。

670 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 22:32:40
時間なんてない、時間がないってのはあってるよ
そう言っている限り、時間はある。

671 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 22:33:43
ずっと時間の存在が不思議だった。

人は過去にも戻れないし、未来も分からない。
今を生きてる。

何故時は進みつづけるんだ?
人の成長も時間なのか?
小学生並の質問だか、
だれか教えてくれ。

672 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 22:36:02
d(x^2-(ct)^2)=0

673 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 22:44:23
時間の本質は生滅流転であり、その具体相は栄枯衰勢である。
などと云って見ても仕方ないのだが。

674 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 22:46:17
時間があるって言うやつはどこにあるのか教えてくれ、いやマジで。


675 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 22:46:43
>>674
お前の心はどこにある?

676 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 22:48:19
つまり、その「仕方なさ」において時間性のより深い意味が
見え隠れしているともいえるのでのである。


677 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 22:56:20
言い換えれば、時間性において「存在」の否定、つまり
「仕方なさ」において「虚無」が、「否定性」が「時間意識」の
根源として立ち現れるのである。これが「根源的脱自」の
相即に他ならぬのであるのである。


678 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 23:00:00
時間と空間は相互に入れ替わるので、どちらかだけが仮想という事はない。

679 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 23:01:18
意味がわからんが・・・

680 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 23:05:03
空間が縮むと時間が伸び(遅れ)る

681 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 23:13:45
重力場(加速系)で時間が遅れるのは分かりやすく云えば、
重くなって動きが鈍るのである。

682 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 23:22:01
ここから
質量×運動=一定 という関係が推測されるが、
これがE=mc^2の意味である。
c^2を一定とすれば、E^-1が運動を表している。

683 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 23:26:37
おっと〜、「運動」の次元(単位)を示してくれ。

684 :671:2007/01/30(火) 23:28:38
すまん…馬鹿な俺には難しすぎたみたいだorz

685 :考える名無しさん:2007/01/30(火) 23:49:59
>>679
時間と空間は4次元時空の違う要素でしかない。
簡単に言えば速度が異なる者同士にとっては、各々の点の同時刻が変って来る。
αにとってA点の時計が0時の時、B点の時計が1時を指し、C点の時計が23時を指すが
βにとってはA点の時計が0時の時にB点の時計もC点の時計も0時を指す
という事が起こり得る。

686 :考える名無しさん:2007/01/31(水) 00:14:48
時間ヤバイ 超ハヤイ

687 :考える名無しさん:2007/01/31(水) 01:12:22
特殊相対論では、空間の自乗と時間の自乗の和は慣性系によらず保存する。

688 :考える名無しさん:2007/01/31(水) 01:13:56
自乗和が取れると言うことは、どちらかが実在で、どちらかが仮想であると言えるのだろうか?

689 :考える名無しさん:2007/01/31(水) 01:16:36
また、重力は、空間の時間方向への歪みと見る事が出来る。
もし時間が仮想なら、空間が実在でも、重力は仮想となり、窪塚ジャンプは、
誰にでも容易なものとなろう。

690 :考える名無しさん:2007/01/31(水) 02:28:57
アインシュタインさん出てきたな。
うむ。時間とは人間のわがままだ。

691 :考える名無しさん:2007/01/31(水) 09:31:36
>>683

誰か答えられる奴いる?
いや、俺はわかんないんだ。

692 :考える名無しさん:2007/01/31(水) 13:32:16
単位の次元もわからないような量は定義出来ない。
そんなものは議論の他だ。

693 :りくーつ・こねりー ◆Cgc5LCr8co :2007/01/31(水) 20:07:58
>>682-683 >>691-692
> 質量×運動=一定 という関係が推測されるが、
> これがE=mc^2の意味である。
> c^2を一定とすれば、E^-1が運動を表している。

なんていうか、

 E = mc^2
 (E : エネルギー m : 質量 c : 光速度)

E はエネルギーであるだけであって、c の光速度が定数なだけと思うよ
「E^-1が運動を表している」とかいうのは意味不明だと思うけどな
静止した質量 m の物体がもつエネルギーの量を表す式だと思うし

 E^2 = m^2c^4 + |p|^2c^2
 p : 運動量
 (この式がわけわからんちんの場合、ローレンツ変換をちょっぴりお勉強してみてください、
  非相対論的極限ですぐ出てくると思う)

物体が静止してる場合、上式の運動量 p は 0 になると思う(E = mc^2 が導出できると思う)
いずれにしても、式が表す結局のところは、

 質量とエネルギーは等価(特殊相対論の帰結のまんまだけど)

ということじゃないの(c は定数なわけだから、c を 1 にするような単位系を仮定すれば c は消えちゃうし)

式をみるかぎり、静止してる質量 m の物体に、
ものすごいエネルギーがあるってことになると思う(c はものすごく大きな定数なわけだし)
その質量をうまい具合に使って、ものすごい爆弾を作ったりすることもできるんだと思うよ

とかなんとかいいながら、俺もよく知らなかったりするから、ちゃんとした詳しいことは、物理板で聞いたほうがよさげだと思う
いずれにしても、時間とはなんの関係もないと俺は思う

694 :考える名無しさん:2007/01/31(水) 20:10:56
>>693
「〜と思う」大杉。
もっと調べてからレスしれ

695 :りくーつ・こねりー ◆Cgc5LCr8co :2007/01/31(水) 20:21:05
>>694
じゃあ、

 >>694
 > いずれにしても、式が表す結局のところは、
 >
 > 質量とエネルギーは等価(特殊相対論の帰結のまんまだけど)
 >
 > ということじゃないの(c は定数なわけだから、c を 1 にするような単位系を仮定すれば c は消えちゃうし)

これでいいかな

696 :りくーつ・こねりー ◆Cgc5LCr8co :2007/01/31(水) 20:21:42
>>694
じゃあ、

 >>694
 > いずれにしても、式が表す結局のところは、
 >
 > 質量とエネルギーは等価(特殊相対論の帰結のまんまだけど)
 >
 > ということじゃないの(c は定数なわけだから、c を 1 にするような単位系を仮定すれば c は消えちゃうし)

これでいいかな

697 :考える名無しさん:2007/02/01(木) 00:26:31
まあ、単位の次元合わせに気を使うかどうかで、多少とも物理学を齧った人間かどうかは
見え見えなわけで。

698 :考える名無しさん:2007/02/01(木) 00:27:45
両辺の単位の次元の合わない等式なんかもってくる段階で、厨房丸出し。

699 :りくーつ・こねりー ◆Cgc5LCr8co :2007/02/01(木) 00:46:36
>>697
> まあ、単位の次元合わせに気を使うかどうかで、多少とも物理学を齧った人間かどうかは

どこで気づかってないの?

>>698
> 両辺の単位の次元の合わない等式なんかもってくる段階で、厨房丸出し。

そんなんどこに書いてるのかな?

700 :考える名無しさん:2007/02/01(木) 01:27:21
りくーつ君じゃなくて。

701 :考える名無しさん:2007/02/01(木) 14:21:42
age

702 :考える名無しさん:2007/02/03(土) 11:18:38
いつの間にか、りくーつ君に鳥付いてるw

703 :時間博士 ◆miEz2glo12 :2007/02/08(木) 15:59:30
私が答える。私は答えを知っている!

704 :時間博士 ◆miEz2glo12 :2007/02/08(木) 16:05:36
時間は人間が作ったものです。
>>678
空間と時間は我々の認識の取っては、時間のほうが根本的な条件です。
>>680
哲学では、それ以前の問題。このスレタイも時間があるかを問題としているんだから、その存在を前提とする「伸びる」では答えになってない。

705 :考える名無しさん:2007/02/08(木) 16:08:59
>>671の発言はかなり時間の根本というかその存在を探る上で貴重な重要な発言ですね。
特に、
>人は過去にも戻れないし、未来も分からない。
>今を生きてる。
の部分。


706 :時間博士 ◆miEz2glo12 :2007/02/08(木) 16:17:17
>>705は、私の発言。
で、>>670
>そう言っている限り、時間はある。
というのはどういう意味?

>>665
>時計がなくなったらこの世から時間はなくなる。
はどういう意味? 同じ意味の繰り返し?

あと、運動のことを色々言っている人がいるけど、まあ、それは近い。
運動の数。運動は数えるというか、認識するというか、測定するというか、捉えなければならない。
その捉えられたものの数が運動。
で、結局のところ、その運動を認識するというか、「運動」として捉える、運動の数として捉える、要する流れとして捉えるには、自己が必要ですから、自己が時間を作るのです。
運動というのは、時間を含みますから、結局運動も、時間も、自己の知覚というか認識によって、成立します。

707 :時間博士 ◆miEz2glo12 :2007/02/08(木) 16:20:20
>その捉えられたものの数が運動。
は、その捉えられたものの数が時間、の間違い。


708 :時間博士 ◆miEz2glo12 :2007/02/08(木) 16:28:36
空間と時間のことを言えば、先ほども言ったけど、時間のほうが根本です。
それは、例えば、空間にある建物を認識する場合、前から見て横から見て後ろから見るんですね。
で、同時に見ることはできないから、その見え方を調整するんですね。
で、空間は、広がりを持ちますから、「ある空間に建物がある場合」でも、それを認識するには、時間によって、調整しなければなりません。
時間によって、空間やそこにある物は認識される。統合されるともいえる。

709 :時間博士 ◆miEz2glo12 :2007/02/08(木) 16:30:51
ある空間にある建物を認識する場合、時間によって見え方を調整し、それによって広がり・空間を認識し、その建物を認識する。
で、本当の始まりは。時間によって見え方を調整し、からです。

710 :時間博士 ◆miEz2glo12 :2007/02/08(木) 16:34:49
で、建物を認識するのも「時間」がかかります。神ではないから、一発で全体を見ることが出ない。
前を見て後ろを見て、横を見る。で、その「時間」は過程であり、運動であり、その認識が時間意識。
時間意識が時間であり、その公共的なものが、公共的な時間。例えば、西暦とか、元号とか。

711 :時間博士 ◆miEz2glo12 :2007/02/08(木) 16:42:12
別の例で言うと、誰でも街に出るとき、自動車には気をつける。それは、事故にあって、死にたくないからだ。
怪我をしたくないから。で、それは、自分が未来のことを予想してるんですね。そして、自分が街に出たのは、昨日注目している学者の新書が発売されたと新聞で見た。
それで街に出た。
すると、自動車に気をつけて、信号で待っている自分は、未来のことを予測し、そして、過去のことを覚えている。
事故を予測し、書籍が発売されたことを覚えている。
そうやって、人間は絶えず、未来を予測して、過去を記憶する。

まあ、音楽の場合でもそうですよ。野球の場合でも。

712 :時間博士 ◆miEz2glo12 :2007/02/08(木) 16:47:40
>>452はどうでしょうか? 確かに、運動を認識というか、過程を認識するのは、今ですけど。
運動の数が時間で、それは今認識するんですけど、未来や過去は存在しますね。
それは、「今」に存在しますね。
未来は、期待とか予測は今に存在して、過去は、記憶は今に存在します。

未来も過去も今だという意味では、全て今ですけど。

713 :考える名無しさん:2007/02/08(木) 18:55:33
だから、
変化の別名ってことでいいんじゃね?  >>ALL

714 :考える名無しさん:2007/02/08(木) 19:24:44
時間とは命  
時は金なり
時間私は普段それを知っているがそれについて尋ねられると
何も答える事ができない

715 :考える名無しさん:2007/02/08(木) 19:48:19
ワーキングプア、、、時の経過が貧乏を呼び込む時代、、、もう政権交代だろ

716 :考える名無しさん:2007/02/08(木) 20:04:46
どうして時間論になると相対論を避けて、感覚的なプリミティヴな議論に終始するのかな?

717 :考える名無しさん:2007/02/08(木) 20:25:06
>>716
相対論を話に組み入れようとすると頭から湯気が出る人がいるんだよ

718 :考える名無しさん:2007/02/08(木) 20:43:53
オーバーヒートとかいうやつ?

719 :光源氏:2007/02/08(木) 20:54:50
自分を逆三角形の頂点にして自分の親を四人線で結び親ひとりひとりをまた(自分にとって祖父母)四人の親で結んでみてください。それをまた…という具合に図を作ると膨大な逆三角形ができあがります。自分にはこれまでに27劫の親がいます

720 :考える名無しさん:2007/02/08(木) 20:58:05
自分を頂点にして逆三角形にした図を隣人と照らし合わせてみるとどこかで日本人は全員になっている筈です。つまりみんなどこかでいつの時代か共通の親になっています。この話を近くにいる友人と話てみてください。歴史上の人物で共通する筈です。

721 :光清和源氏と村上源氏:2007/02/08(木) 21:02:30
意識がわかる(心に浮かびあがる)共通する歴史上の人物(色々な方法で共通人物を見つけてみてください)何かが起こります。本当に面白いことが起こります。

722 :考える名無しさん:2007/02/08(木) 21:04:20
三角形の頂点ていくつ?

723 :考える名無しさん:2007/02/08(木) 21:11:05
>>722あなたひとりですよ。あなたから時間軸を上へ(過去へ)とおしあげていってください。あなたのご先祖様が底辺に山ほどいます。歴史上の有名な人物が必ずいる筈です。遺伝子(阿頼耶識)が覚えている筈です

724 :考える名無しさん:2007/02/09(金) 01:42:20
頂点が1つの3角形ね

725 :考える名無しさん:2007/02/09(金) 07:11:02
タケシのコマネチ大学数学科にでも出てきたらw

726 :考える名無しさん:2007/02/09(金) 07:38:40
にゃんにゃんか

727 :考える名無しさん:2007/02/09(金) 16:53:40
>>11
>変化の別名ってことでいいんじゃね?  >>ALL

運動を量でしか認識できない人間が必要な次元。

728 :727:2007/02/09(金) 16:55:17
訂正
>>11>>713

729 :考える名無しさん:2007/02/09(金) 16:56:54
うん?
番号表示が変だった。

730 :考える名無しさん:2007/02/09(金) 18:41:04
>>727
日本語で桶

731 :考える名無しさん:2007/02/09(金) 20:02:57
>>730
韓流で表記寄席

732 :考える名無しさん:2007/02/09(金) 21:17:26
変化?運動?そっちが時間の関数でないん?

733 :考える名無しさん:2007/02/11(日) 18:53:32
age

734 :考える名無しさん:2007/02/12(月) 06:36:40
ヒント:数には大きさがない。

735 :考える名無しさん:2007/02/12(月) 08:38:22
実数には大小関係がある

736 :考える名無しさん:2007/02/12(月) 22:21:25
時間は虚数?

737 :考える名無しさん:2007/02/12(月) 23:31:51
ないの?

738 :考える名無しさん:2007/02/13(火) 06:25:53
ヒント:存在するものだけが存在し、存在しないものは存在しない。

739 :考える名無しさん:2007/02/13(火) 06:36:42
時間について面白い議論が天文関係にあったなあ。
時間非在説も説得力があった。個人的にだが。w

740 :考える名無しさん:2007/02/13(火) 11:33:55
今しか無いなぁ、過去も未来も現在の記憶の中にあるだけだし、 わけわからんよ全く。

741 :考える名無しさん:2007/02/13(火) 14:46:49
未来が記憶にあるのは統合失調かなんかじゃまいか?

742 :考える名無しさん:2007/02/13(火) 14:48:49
>>740
特殊相対論でもやってみれば?

743 :考える名無しさん:2007/02/13(火) 15:29:10
>>740
未来の記憶って、過去なんじゃないかそれは。

744 :考える名無しさん:2007/02/14(水) 07:25:08
>>740

たしかに「今」しかない。
でも今には幅、つまり大きさが無い。
でも「今」の正体は運動を静的に捉えたものだ。
運動は無を媒介にして量でしか理解できない。

時間というのは人間に必要なものだが、自然に存在するわけじゃあ無い。

745 :考える名無しさん:2007/02/14(水) 18:59:15


746 :考える名無しさん:2007/02/15(木) 02:09:25
空間というのは人間に必要なものだが、自然に存在するわけじゃあ無い。

747 :考える名無しさん:2007/02/15(木) 15:31:57
たしか東洋の陰陽学では
「時間」と「空間」は
「プラス」と「マイナス」の
相対的な関係にあると
説いてるけどね。
時間が動的、空間は静的。

748 :考える名無しさん:2007/02/15(木) 16:37:11
物理的時間、心理的時間(思考に由る)。

749 :考える名無しさん:2007/02/15(木) 18:57:50
物理的空間、心理的空間(思考に由る)。

750 :考える名無しさん:2007/02/15(木) 19:00:59
たしか特殊相対論では
「時間の自乗」と「空間の自乗」は
「マイナス」と「プラス」の
相対的な関係にあると
説いてるけどね。
時間の自乗と空間の自乗の和は一定。

751 :考える名無しさん:2007/02/15(木) 23:57:12
で、時間だけ空想なの?

752 :考える名無しさん:2007/02/16(金) 00:01:41
age

138 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)