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本当に頭の良い人は難しい文章を書かない

1 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 19:30:54
誰にでも理解されるように難解な思想をわかりやすく文章に出来る

2 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 19:32:17
>>1
つまりカントやアインシュタインや西田幾多郎はアホだ、と言いたいわけね

3 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 19:35:33
>>1
どういうこと?理解できるように書いて。

4 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 19:39:54
南海キャンディー鈴木

5 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 19:40:30
ポストモダンが許されるのは小学生までだよね。

6 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 19:58:21
簡単に書き過ぎると本意が伝わらない場合も有るけど

7 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 20:03:20
>>1は類推バカ。

8 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 21:16:56
頭の悪い人は難しい文章を書く。


じゃない?論理的にいえるのは。

9 : :2006/01/18(水) 21:28:26
うんこ

10 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 21:29:13
ちんこ

11 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 21:37:37
文章をみたら会社勤めをしているかどうかはだいたい解るね。



12 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 21:43:41
どうやって答え合わせするんだろうね。

13 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 21:46:03
>>1
どっかのバカ教授に「本当に頭の良い人は難しい文章を書かない」
とでも言われたんじゃないのか?

ウチの大学でもコイツ使えねーなと思うヤシに限って
こういうことを平気で言う

学生のレポートが見づらいと言うのは解るが
どうも大人げないよな

14 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 21:50:49
エクリチュールは所詮ガラクタだから。すなわち書かれたものは真実をそのまま記しえないのだから。エクリチュールがガラクタである事を自覚した上で書く事が重要。ただ単に独りよがりな文章と戦略的なレトリックとの差はガラクタを自覚しているかどうかだ。


15 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 21:55:53
醤油チュルチュルはガラクタ!?

16 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 21:57:47
頭のいい人の書く論理的な文章は内容が高度であると同時に、構成力すなわち形式美も備わっている。

17 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 21:58:13
頭のいい人は大体、文章なんか書かないで手旗信号を使うね。

18 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 21:59:19
ロゴス中心主義者キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!
のか?

19 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 22:04:40
>>2
大学者といわれるような極めた人が入門書を書いたら
そこらへんのヘボ学者が書くより、よく噛み砕いたわかりやすい文章になることが多いということ。
本人の研究がわかり易いかどうかは関係ない。

20 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 22:17:31
大森荘蔵の言葉でこういうのがある。
他人に分かりやすく説明できないなことは、自分でも分かっていない。


21 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 22:20:15
いい流れになってきているようで。哲学版にも良識のある方もいらっしゃるのでこうして来てしまう。

22 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 22:20:47
>>20
頭悪いやつは自分でも分からん文章を書くしね…
当たってるかも

23 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 22:26:22
>>19
しかし、実際に頭の良い人で読みにくい文章を書いた人が多数存在する以上

「本当に頭の良い人は難しい文章を書かない」
⇔「難しい文章を書く人は本当には頭が良くない」
と主張することは絶対にできない。これは明らか。



24 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 22:38:00
このスレでは「頭の良さ」とは伝達能力なのか?
思考能力と伝達能力ではズレがあるだろ。
それに、読む側が頭悪かったらなんにもならないだろ。

「本当に頭の良い人は難しい文章を書かない」という言葉こそ頭の悪い発言かもしれない。

25 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 22:39:44
このスレでは「頭の良さ」とは伝達能力なのか?
思考能力と伝達能力ではズレがあるだろ。
それに、読む側が頭悪かったらなんにもならないだろ。

「本当に頭の良い人は難しい文章を書かない」という言葉こそ頭の悪い発言かもしれない。

26 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 22:40:44
頭の悪い二重カキコに反省。orz

27 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 22:43:32
すぐに思考能力へ逃げる人って普段何してる人?ニートかな。企画書を書く機会はないのだろうか。素直に能力を認められないかね。あ〜うっとーしいって思う。哲学版いやだW

28 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 22:46:31
科研費の申請書は書いたことあるが企画書っつーのは書いたことないな。

29 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 22:51:08
>>27
>哲学版いやだW

こんなやつの企画書みとうないw

30 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 22:54:12
あっそWWW


31 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 22:55:24
>>23
19=1じゃないので悪しからず。

わかり難い文章でなければ書けないこともあるからね。
すべての文章が一般人に向けて書かれる必要はない。

しかし、公開された場所や一般の聴衆に向かって
わかりやすい言葉で語れないのは、本質をまだつかんでいないからだろう。

32 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 22:58:03
>わかり難い文章でなければ書けないこともある
>わかりやすい言葉で語れないのは、本質をまだつかんでいない

どっちだよw

33 :犬逃人:2006/01/18(水) 23:00:14
熟語やカタカナ言葉を多用した文章は、固い感じがしますね。専門用語などはカタカナが多いですし。

その点が、難しいのでしょう。
あと、年配の方は難しい熟語を用いられる方が多いですね。
恐らく、それは位相差であって仕方ないでしょう。

34 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:03:07
何か最近WWって大文字で書く奴をよく見るが
流行ってるのか??

35 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:06:39
>>32
>どっちだよw
上の文と下の文は、誰に向けられた文章であるかという、対象が違う。

36 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:07:43
WかWの違い?たいした意味はないんじゃ??

37 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:09:12
>>35
つまり

頭のいい人は対象にあわせて言葉を選ぶ

と言うことか

38 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:10:37
極度に独創的なこと以外は、
頭がよければ、分かりやすく説明できるはず。

極度に独創的なことは、既存の言葉・枠組みでは説明できないから、
難解にならざるをえない。

39 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:11:32
結局>>1が馬鹿ってことね。

40 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:12:38
「易しい」「難しい」は書き手のみによるものでなく、
受け取り手にもよる相対的なものだからね。

書き手と読み手のレベルが近くないとダメだと思われ。

41 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:14:09
>>37
言葉というものは誰かに向けられたもので、
対話的なものであるということ。


42 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:14:26
>>38
なるほど説得力があります。
>>39
大人になりなさい!!ガキ?

43 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:18:10
>>1
どんなに頭のいいヤツでも
基本的な国語の読解力もないヤツにまで分かりやすい文章は書けない

44 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:22:42
>>43
論理的な文章を書くコツを知らないの?

45 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:24:17
認知症 こういう言葉を使うヤツは頭が悪い。
痴呆症 頭がいいヤツはこういう言葉を使う。

わかりやすいとはそういうことだ。
言葉の抽象性を具象化する術に長けているというべきじゃないかな。

46 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:24:54
頭のいい人は大体、文章なんか書かないでフェロモンで伝達するね。

47 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:28:54
論理的な文章の形式面は似ている。主張がありその根拠がある。そして例示や説明がある。これらを意識していない文章はわかりづらい。

48 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:29:01
どこの蟻だよw

49 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:32:08
>>44
基本的な国語の読解力がないヤツにさえ
分かりやすい論理的な文章って何なんだよ?
たとえあったとしても
そんなものはそもそも内容もない代物だろ


50 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:37:08
「認知」のような専門用語を一般人とのコミュニケーションで使っているのに出会った時、頭が悪い人だと思う。もっとも敢えてギャグとして使う場合は別。
「痴呆」をどの文脈で使うかによるが、一般にギャグとして流通しうる言葉だ。
つまりコミュニケーション能力があるかないかの話になる。

51 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:41:05
「認知」ではなく「痴呆」しか通じない一般人って
場末の飲み屋でとぐろを巻いているような低学歴のおっさんぐらいだろう

52 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:41:18
>>49

基本的な国語力とはどのくらいのレベルの事?まさかポスト構造主義の文章が読めるレベルじゃあるまい?

53 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:41:22
教えてエロイ人
ttp://karlen.ni-ya.cc/puzzle/karlen_sarai.html

54 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:53:52
>>38
既存の言葉・枠組みでは説明できない「独創」はないっしょ。

55 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:54:16
>>51
私は九州大卒だが認知という言葉は普段使う事はないね。


56 :考える名無しさん:2006/01/18(水) 23:58:25
>>52
わざわざ基本的な国語力と言っているのに
ポスト構造主義の文章が読めるレベルと飛躍するそのココロは?

57 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 00:05:05
>>51 思い出した!
ある知り合いの結婚式に呼ばれた時、ヒキコモリ歴二十年の独身院卒のおっさんが友人の挨拶を言う事になって『認知』という言葉を出したのには驚いた。人と接した経験ないようなオッサンだった(苦笑)。こんなオッサンがたくさんいるんだろなW


58 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 00:09:22

>56
軽率でした。煽り向けの発言でした。すみません。

59 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 00:12:45
またWの人が荒れてるね

60 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 00:22:54
>また?同じ人かどうかわかるの?

61 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 00:23:02
( ‘д‘)W(´D` )

62 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 00:41:07
客観的に同じ人かどうかは関係ない。
匿名掲示板上で同種のアクションを起こす人は、
同じ役割を演じるという意味で同一人物。

63 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 00:49:47
>>62
なるへそ。


64 :犬逃人:2006/01/19(木) 01:15:15
痴呆症は差別用語に認定されなかったっけ?
痴も呆も「おろか」とか罵り言葉だからという理由で。

今では、認知症(認知障害)が主流になりつつある。

65 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 01:48:31
そうでしたか?ググッてみます。

66 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 01:51:46
難しい文章は書くよ。カントとかヘーゲルはどうなの?

67 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:01:10
私が思うには、難しい文章というよりわかりづらい文章が嫌です。
主張と理由や適切な例示などを無視した独善的な文章が苦手。

68 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:01:56
主観性を満たすシステム論的並行解釈によって構築されたオマージュは
継続的に事象表現の襞を漸次概念領域へと織り込む。この際事象表現の
襞は決して新たな現象そのものを生成しているということは出来ず、
ただオートポイエーシス的にシステム自身が自己展開しつつ象徴界としての
内的外界を飲み込んでゆく有機的過程を暗示するにとどまるということ
である。

69 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:05:23
>>68 のような文章は、単に用語が難しいだけで、しかもそれは翻訳でしょ?

70 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:06:55
用語をきちんと勉強して、原文の構造を知っていれば、ある程度何を
言いたいのかは分かる。そこまで努力しないで「難しい」なんて
言ってるのは、読まなくてもいいでしょ。新書でも読んでれば。

71 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:08:27
まあ、ヘーゲルの翻訳はひどいが、彼はああいう書き方しかせず、
にも拘らずあれだけの影響力を持ち得たのだから、当時の知的レベルは
驚くべきものだったと言えるでしょう。

72 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:10:14
ラカンの『エクリ』も本国では売れたというから、仏の知識人はレベルが
高いと言えば高いかもしれない。しかし、よく考えてみれば、
日本でも江戸時代までは学者は普通に中国のものをすらすら読んでいた
わけで、これもすごいことだろう。しかも、大半が漢文で書いた。

73 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:10:39
分かり難い専門的な文章というのはかえって翻訳しやすかったりする。
その反面、分かりやすい日常的な会話の方が翻訳に苦労したりする。
難しい文章といわれるものの多くは思考の省力であったりすることがよくある。

74 :考える名無しさん :2006/01/19(木) 02:11:35
誰にでも分かる文章というのはどういう風にでも解釈できるのがほとんど
だから誤解や矛盾を生む場合が多い
それをさける為に、つまり文章を書きながら誤解や矛盾の出てきそうな
個所1つずつに詳しい説明などを付け加えていくと非常に難解な文章に
なってしまう、というカラクリ

75 :十二使鳥:2006/01/19(木) 02:12:14

俺様は難しい文章は書けない(ど〜ん!)

76 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:12:27
まあ、チンコとマンコの構造をよく勉強していれば、大抵の難解は
文章はおのずから氷解するのであるが、諸君にはまだそれは難しいだろう。

自分の場合、難しい文章に遭遇すると、まず、チンコをもそもそいじくる。
そして自分のチンコに質問する。チンコは快く答えてくれる。
なんて素敵なチンポだろうか!?

人は彼をチンポ太郎と呼ぶらしい。

77 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:13:35
>>69
ばーか。
今俺がテキトーにあちこちから引っ張り出してきたバラバラな単語を
それらしく言葉並べただけだ。自分でも意味わからんww

78 :犬逃人:2006/01/19(木) 02:14:24
>>79
難解だわ。

79 :PLAYBOY ◆VGMdSbKWD6 :2006/01/19(木) 02:14:53
>>68
その言い回しは適切ではないと思う。

「パーコレーション転移」とかを例示したらどうだろうか。………睡眠状態(意識ない状態)から目覚めた状態(意識ある状態)への移りかわり。

わかりやすい文章とは意識に目覚めを伴って理解されうるもの、と言えるのでは。

つまり理解されうるべきクラスター(集合)を或るしきい値を以て、系の単連結へと導く。………そういった書き方を為された文章かと。

80 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:14:58
>>77 そうとは思えんが。

81 :ぽっくん:2006/01/19(木) 02:15:47
いいスレだね。

でもいいじゃん小難しい言葉で語ってる世界の人々のことなんてほっとけば。

多くの人の心を動かすのは簡潔な言葉。

難しいほど誰にも影響を与えない。

82 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:15:58
まあ、現代思想関係の文献が意味不明の用語に満ちているのは自分も認める。


83 :犬逃人:2006/01/19(木) 02:16:18
79じゃなくて、>>76の間違いよ。

84 :ぽっくん:2006/01/19(木) 02:18:48
いいじゃん。誰にも影響与えないんだから。言論人遊びだろ。

85 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:24:14
>>80いいや、そうだって。
ただ哲学的にカッコよさそうな単語を文章としてそれらしく見せてみただけだ。
どこの文章のコピーでもないぞ。それは。

86 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:29:02
>>81
アフォリズムキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

87 :犬逃人:2006/01/19(木) 02:30:59
適当にコラージュした割りには、意味が繋がってるように思える。
本当なら奇跡?

88 :犬逃人:2006/01/19(木) 02:34:47
アフォリズムでも、ムズいのあるよね?

風が吹けば桶屋が儲かる。
これをいちいち論理的に考察すると、めんどいが、分かりやすい。

一が分かると十も分かる人って羨ましいわ。

89 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:35:09
>>87
俺こういうのけっこう得意だ。どうだ芸術家だろう、ん?

>主観性を満たすシステム論的並行解釈によって構築されたオマージュは
>継続的に事象表現の襞を漸次概念領域へと織り込む。この際事象表現の
>襞は決して新たな現象そのものを生成しているということは出来ず、
>ただオートポイエーシス的にシステム自身が自己展開しつつ象徴界としての
>内的外界を飲み込んでゆく有機的過程を暗示するにとどまるということ
>である。

暇だったらだれか続きを作ってくれ。もちろんどっかのコピーではなく自分
のチョイスしたイカス難解単語を駆使してだ。


90 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:37:25
>>82
そういうのって、意図的にやってるんじゃないの?

91 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:39:23
>>74の言うことが最も妥当。
難解な文章になってしまうのは仕方のないことでしょ。
ただ、用語ばかりに捉われて本質を見失うような議論をしてる
厨が少なからずいるのも事実。

92 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:51:49
誰にでも誤解されないようにしようとすると文章は回りくどくて説得力がなくなる。
単に分かりやすいだけの文章はどういう風にでも解釈できるものになる。

明快で分かりやすい言葉で、
その場の状況の文脈で核心を突いるもののみが分かる人には分かる。

分かりやすい文章はあっても、万人に分かりやすい文章はない。



93 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 02:56:04
というもっともらしい言説すらうたがうのが哲学

94 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 03:00:17
極端な話、でたらめに並べた言葉の羅列が常に不毛であるとも
限らんだろ?


95 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 03:06:53
偶然の渦中で快活に駆け回ることの出来ない精神は非生産的な役立たずである。



96 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 03:11:55
言葉をでたらめに並べるほうが難しい。
一見バラバラにできたとしても、何らかの意味を持った連想となってしまうだろう。

97 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 03:13:50
難解か簡潔かより、ようは内容



98 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 04:24:25
杜玖椀を知らんようだね? >1

99 :しろうと ◆AUSirOutoE :2006/01/19(木) 05:16:02
>>1
文系の人は数式が出てきただけで難しく感じると思いますが、
理系の人はみな「本当に頭の良い人」ではないということですか。
そしてそれが違うなら文系でも、難しい文章を書いたからといって、
ただちに頭の良し悪しに短絡させることはできないんですよ。


100 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 07:54:08
論外だなw

101 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 07:55:52
難しい文章を書くのは馬鹿。
ただし数学が難しく感じる文系はもっとばか。

102 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 08:26:11
>>101
杜玖椀を知らんようだなw

103 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 08:42:31
文字という記号を使いこなせる人、その側面から賢いと言われる人は
意味意義を的確に分類し、正確に対応させるだけでなく
状況に合わせて文字を易化させることが出来る。

104 :1:2006/01/19(木) 15:02:42
釣りでした。

105 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 18:23:31
「ボキャブラリーというのは『どれだけむずかしい言葉を知っているか』ではなく、
『どれだけやさしい(人に伝わりやすい)言葉を知っているか』という意味なんです」

106 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 18:24:59
あまり小難しい言葉ばかり使ってると、こういうソフトを作られてネタにされるYO
http://www.vector.co.jp/soft/dos/amuse/se007728.html

107 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 22:30:36
難解さには二種類ある。
特定の予備知識を前提に書かれていることによるもの(予備知識のない人には難解に見える)
日常語の意味を飛躍させて使っていることによるもの
哲学の難解さは主に後者である。

108 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 22:37:21

こいつ馬鹿

109 :考える名無しさん:2006/01/19(木) 23:51:32
頭のいい人は、
「伝えたい人に」理解させる文章を書く

110 :考える名無しさん:2006/01/20(金) 02:21:14
つまり、伝わらなくてもいいバカ向けには書かない。

111 :ぽっくん:2006/01/20(金) 17:08:37
アフォにもわかるアフォリズムは偉大だ

112 :考える名無しさん:2006/01/20(金) 22:17:30
アフォは わかったつもりになってるだけ

113 :考える名無しさん:2006/01/21(土) 07:35:14
自分に酔いまくってるうんこ女
ttp://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=TARDY&P=2

114 :考える名無しさん:2006/01/21(土) 09:56:10
                 ヽ\             |
                  l  `ー-::、_       ,,..'|ヽ.
                 :人      `ー――'''''  / ヽ
              _/  `ー-、          ,.-'"   \ー-、
           ,.-'"  \:      \      .,.-''"     |
         /.     \        ~>、,.-''"      |
    ,,..-‐'''""        ヾ    ,.-''"|    /――――、/



115 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 13:59:21
てか難しい思想だろうと人に伝えなければ無意味だろ

116 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 14:10:32
言葉の解釈の難しさと、言われている内容の理解の難しさは区別しなきゃダメ。
後者は、その本を読むまで自分の中に存在していなかった思考の枠組みを
作っていくことの難しさであり、これは避けようがない。

117 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 14:17:13
「本当に頭の良い人は難しい文章を書かない」と言う奴の大半は
自分に容易に理解できる文章を書く人こそが頭がよく
またそれを理解できる自分はやはり頭がいいのだ
そして自分に理解できない文章を書く奴はみんな頭が悪いのであって
頭のいい自分にはそうした奴らが書くものは理解できなくても仕方がない
そう言いたいだけ

言うなればそびえ立つクソのようなバカの壁



118 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 14:21:14
読みやすい文章を書くというのは、労力の問題だよ。
読みやすさのために手間を惜しまなければ、誰でもできる。
頭の良し悪しなど関係ない。

119 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 14:25:57
「一般人には難解と思われている○○の本を理解できる俺は頭がいい」
というタイプのバカの壁もある。

120 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 14:26:32
そうだね、その通り

121 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 14:29:34
養老の文は非常に分かりやすいが

122 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 14:33:07
でも哲学の本を読む難しさというのは、主として「その本を読むまで自分の中に存在していなかった
思考の枠組みを作っていくことの難しさ」の方だから・・・。

123 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 15:53:09
頭のいい人は難しい文章でも簡単な文章でも、両方兼ね備えて使い分けができる人だと思うよ。

124 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 20:40:18
それは「頭がよければ何でもできる」という誤った前提をしいている。

125 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 20:44:47
頭いい頭悪いなんて周りの人大勢が決めるんだから

とりあえず噛み砕いた文章を書けない人間に
世間呈からの評価が多く集まるとは思えない

自分は頭いいと思っていればいいよ

126 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 22:48:36
難しいことを分かりやすい文章で書くためにはある種の頭のよさは絶対必要。
問題を整理できる能力、要点(本質)を明晰に抜き出せる能力、
シンプルかつ効果的な言葉を選び、組み立てる能力、論理力など
これらはどうみても頭のよさの中核に位置する能力だ。

127 :考える名無しさん :2006/02/08(水) 22:56:00
スポーツ新聞の社会面の記事は一般紙に比べて
非常に読みやすく分かりやすいので、記事の内容を理解しやすい

128 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 22:57:59
>>127
皮肉だとしたら大したもんだ

129 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 23:27:40
本当に頭のいい人は、ある事柄について理解しているためにそれを噛み砕いて説明できる。
それが、難しい文章を書かないということ。難しい文章も易しい文章に直せる

130 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 23:33:03
専門家向けに書く難解な文体と般ピー向けに書く平易な文体とを使い
分けられる椰子が神。

131 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 23:40:00
>>129
あほらしい。そもそも日常言語で伝えられないような内容もあるんだが?
それを理解できないタコが、なんでもかんでも「噛み砕いて」とか
たわけたことを抜かすんだな。

132 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 23:44:46
>日常言語で伝えられない

ねーよwwwじゃあなんで辞書が存在するんだwww
お前のスキルの問題

133 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 23:45:51
>>132
科学的事実などは特殊経験とよばれ日常言語では到達できないといわれている。

134 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 23:45:59
詩的な文体、学術的な文体、新聞的な文体etc
確かに口語に近い文体ですべてを汲み尽せるわけではないだろうが
なんとか頑張ってできるかぎり口語的な文体に近い形で
説明しようという試みは評価できるだろ

135 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 23:47:08
95 名前: 空欄 ◆0t.sPaCE.. Mail: sage 投稿日: 05/12/23(金) 03:12:43

誰でも参加できるということは、誰もがその場にいてして
その言葉の意味を確かめられるような言語使用に限られてくると思いますが

そうなると科学によって発見された言語はほとんと使えないでしょうし
人間の感覚経験にしたがっていけば、太陽は静止している大地に対して
東から西に回るようにみえるのであり、天動説のような世界観が自然だ
という結論も導かれてしまう。

136 :↓極めつけの馬鹿:2006/02/08(水) 23:53:55
132 名前:考える名無しさん :2006/02/08(水) 23:44:46
>日常言語で伝えられない

ねーよwwwじゃあなんで辞書が存在するんだwww
お前のスキルの問題


137 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 23:56:41
辞書やるから理論経済の論文や数学の論文を読んでみろよ
きっと分かんないだろうから

138 :考える名無しさん:2006/02/08(水) 23:59:46
本当に頭の良い人は難しい文章を書かない

なるほど、それはある意味で正しいが、
それは「難しい」を、どのレヴェル以上と設定するかにも依存する。


139 :考える名無しさん:2006/02/09(木) 00:07:41
論理学の世界では、読みやすい論文を書く能力と論理学者としての能力は、
必ずしも比例しないようだ。哲学でも同じではないかな。

140 :考える名無しさん:2006/02/09(木) 00:32:01
読み手の条件を無視して著者のことだけを考えてみると、
親切か親切でないか、それにむけて労を惜しむか惜しまないか、それをするだけの能力があるかないかってこと。

141 :考える名無しさん:2006/02/09(木) 22:36:44
哲学者や数学者を無条件に頭がいいといえるかどうかという問題もある。
頭のよさにもいろいろあるから。


142 :考える名無しさん:2006/02/10(金) 01:55:56
1へ


書くよ。

143 :考える名無しさん:2006/02/10(金) 02:10:44
午前一時55分
>>142が急に妙なレスをしたことについて

144 :考える名無しさん:2006/02/10(金) 02:17:47
むしろ、手前の文章を翻訳して、それで英・仏・独語になればいいのではないか?
経済学の論文は、いくら(素人には)難しくても、英語に容易に転換されるだろう。
日本の(自称)「哲学者」の書いた文章が、日本語オナニーを超えて読めるものに
なれない場合があるのは確かだと思う。でも最近そういうオナニー文章は減ってき
たと思う。


145 :考える名無しさん:2006/02/10(金) 02:33:19
専門書に日常のそれで挑むのはきついわな。ただ、57の言うように専門書の
それで日常一般でフツーに常用しちゃうのも痛いわけで。この場合はどっち
にも様式があるからじゃねえの?あるあるネタで笑えるのなんかそのおかげだろと。

146 :考える名無しさん:2006/02/10(金) 02:36:13
軽罪学と比較してる馬鹿とか氏ねばいいのに

147 :考える名無しさん:2006/02/10(金) 02:47:11
経済学とかは専門用語と下地になってる理論がわからんだけだろ? 日本の古典文学を読むのと一緒だよ。

148 :考える名無しさん:2006/02/10(金) 03:06:04
すまん。68辺りの海苔で書いちゃた。吊ってくる

149 :考える名無しさん:2006/02/10(金) 13:08:10
そんな議論するような問題じゃねぇだろ。
どんな文章を書く時でも、「中学生に理解できる」くらい分かり易く
文章を書くよう努力するのが普通。
何故ならそうしないと自分以外には理解出来ない暗号になってしまうから。

後は誰に向けて書くかだな。
同業者相手なら専門用語を使っても構わんだろうし、
一般向けなら多少冗長になっても分かり易い表現を使う。
更に自分の指定した意味で捉えて欲しい用語を使う場合は注釈を付ける。
そしてペーペーの書いた論文は注釈だらけw
論文を書き慣れるにつれて注釈が減っていくのはある意味妥協かも知れん。

150 :考える名無しさん:2006/02/10(金) 14:21:07
ドイツ人は頭悪いってか?

151 :考える名無しさん:2006/02/10(金) 22:01:26
簡単な言葉に直すのが面倒でなく
それでいてはーめんどくせ

152 :考える名無しさん:2006/02/10(金) 22:30:28
>>150

総じて、哲学的思索はドイツ人には有害である。
文章をあいまいかつ不可解なものにする傾向があるからである。
ある哲学の学派への愛着が強ければ強いほど、
文章もそれだけ悪くなる。

          ヴォルフガング・ゲーテ

153 :考える名無しさん:2006/02/10(金) 22:49:44
そりゃ、哲学だの生命科学だののように
とにかく誤解でもいいから素人にイメージをもたせられるような学問なら
1の言う通りかもしれないがねw

154 :考える名無しさん:2006/02/10(金) 22:54:51
言葉に出来ないものを伝えるってのは中々むじゅかしい

>152
哲学をやってもマトモに振舞えるゲルマン人は我々の上をいくね

155 :考える名無しさん:2006/02/11(土) 11:20:05
自身の中で答えがでてもそれがいいと評価されても
出力する時において
難解で困難なものを創るよりも誰にでもわかりやすく役立つものを創ることのほうが難しい

ゆえに答えが出てもそこからの編集が頭を使う
本当に頭の良い人というのは自分の中に出てきたものを内容中身をいじくらず、一般的
にしたり、誰でもわかりやすいように編集しているのではないか?

156 :考える名無しさん:2006/02/11(土) 12:11:57
>>14
>すなわち書かれたものは真実をそのまま記しえないのだから。
真実をそのまま記さないならそもそも誰も使わないだろ。
お前は馬鹿か?
読んだ事をそのまま書いてるアホだ。

157 :考える名無しさん:2006/02/12(日) 01:18:45
「本当に」幻想。

158 :考える名無しさん:2006/02/12(日) 04:44:34
杜玖椀テクノロジーによって初めて杜玖椀構造そのものが、
いや、さらに、人間椀椀オランウータンビーツが、
いやそも杜玖椀テクノロジーによって初めて杜玖椀構造そのものが、
いや、さらに、人間椀椀オランウータンビーツが、
いやそもそもオマイッチョオマンジャ外部問題が、
いやされに宇宙創生意味論運知が、
テクノロジーによって初めて規定されているということに
まだ気がつかないのかな?



159 :考える名無しさん:2006/02/12(日) 07:16:59
文章は難しくてもいいと思うけど、哲学は部外者から見るとバカみたいな
事ばかり書いてあるから、それが難しく書いてあると、本当にバカバカ
しい冗談のように見えてしまうんじゃないかな。難しく表現しないと表現し
きれない事もあるんだけど、客観的に見ると、それが滑稽なんだろうね。
でも、哲学をやるなら、難しい表現にも多少は我慢すべきだと思うよ。
バカバカしいなら、いったん休んで距離をとるのもいいんじゃないかな。
戻ってくる気も起こらないなら、それはそれで幸せなことだし。

160 :考える名無しさん:2006/02/12(日) 15:20:06
哲学のやり方を易しい文章で教えてください。

161 :考える名無しさん:2006/02/12(日) 16:05:35
>>156
論理学を勉強してください。


162 :考える名無しさん:2006/02/12(日) 16:05:55
>>160
「驚き」(タウマゼイン)を、考えることを通して
洗練された驚き――「観照」(テオリア)――へと変える

163 :考える名無しさん:2006/02/12(日) 16:24:37
細部について語る必要にせまられることが多いので
一見わけのわからない文章に見えるのは仕方ありません。


164 :考える名無しさん:2006/02/12(日) 17:07:57
>>156
例えば、Aという事象があるとする。言語を使用する生き物と化した人間は事象Aを言語において捉えたいと欲望する。
しかしAという事象を正確には言語によって記述しえない。その理由はソシュールetc.の理論から説明されているが省略…私の頭が悪いため。すなわち事象Aと言語にはズレが生じる。つまり差異化が起きる。
また人間はAという事象を再現したいという欲望が生じる生き物である。すなわち事象Aを反復したいという欲望が生じる。
このように人間は事象Aを正確には記述しえずズレた状態で言語を使用し、共同幻想やら個人幻想やらを築いて生活している。

なぜガラクタの話を出したかという俺の動機としては、ネットを通じたコミュニティが自分の真実とはズレた所へどんどん進んでいっている様子に気付き、不快あるいは不思議に感じたから。

知識不足で中途半端ですみません。

165 :考える名無しさん:2006/02/12(日) 20:28:37
なぜむずかし言葉しかつかえないのか?

答え
@自分の言葉ではないから(うけうり)
A自分のことを賢いと思わせたい

166 :考える名無しさん:2006/02/12(日) 20:48:03
つーか自分がよくわかってないところをごまかしたいってのが
一番の理由だろ。
学術論文でよくあるw

167 :考える名無しさん:2006/02/12(日) 20:53:05
指先の運動は頭にいいんだぜ(・∀・ )
http://tv.isg.si/site/ftpaccess/penspinning/PDS_PowerSpiner_1st.wmv
http://www.penspinning.info/


168 :指し指 ◆6wmx.B3qBE :2006/02/13(月) 10:53:20
難しいとはいったい何か。

169 :考える名無しさん:2006/02/13(月) 11:25:10
馬鹿の逆ギレみたいなスレだな

170 :くろしろー ◆rJrN8dAq0M :2006/02/13(月) 12:07:57
http://d.hatena.ne.jp/kurosiro1/
くろしろー経済学16アップしました。
もてないあなたにも朗報が!

171 :考える名無しさん:2006/02/13(月) 12:40:52
哲学好きって感覚派というより理論派だろ?

172 :考える名無しさん:2006/02/13(月) 15:03:37
理路整然としていても理路の解らぬ馬鹿には難しい

173 :考える名無しさん:2006/02/13(月) 19:15:10
人生楽しいのは感覚派の方

174 :考える名無しさん:2006/02/13(月) 19:29:12
ウツな感覚の人は

175 :考える名無しさん:2006/02/14(火) 03:04:17
>>166
査読制度を馬鹿にする風潮のある哲学界ですから

176 :考える名無しさん:2006/02/14(火) 05:31:40
>>166
ごまかしのできる学問とそうでない学問があるよね。
まあ生命科学なんてのもかなりあやしいことが今頃露見しつつあるわけだが。

177 :考える名無しさん:2006/02/14(火) 11:08:19
前になんども報告書き直してて、自分で何を書いてるか分からなくなった途端に
周りの人に伝えたいことを理解して貰えたことがあった。
言葉を弄くりまわしても、伝わらない時は伝わらない。
伝わる時は伝わる。

哲学やっていて学んだことのひとつ。
いや、俺の文章能力が低かっただけかも知れんのだがね。

178 :考える名無しさん:2006/02/14(火) 12:54:29
>>175
正しく判断できる香具師が「査読」しているとは思えないからしょうがないだろ。

179 :考える名無しさん:2006/02/14(火) 23:19:42
それは制度の問題ではない。
査読制がある方がないよりはよいのではないか?
なかったら大変だぞ。

180 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 00:11:21
主の言いたいことを分かり易く訳すと…
「分かり易い文章を書く人は頭が良いように思えた。」

ただそれだけのこと…

181 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 00:31:08
>>179
どう大変なんだ?w

182 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 00:32:33
分りにくい文章を頑張って読むとクッダラナイ内容だったりすると、腹が立つってだけだろ。

183 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 00:49:16
>>181
そりゃあますますイカサマ天国の傾向が助長される罠ww

184 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 00:50:42
>>183
へえ、そうかい。w

185 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 00:57:06
「難しい文章を書かない本当に頭の良い人」と言うのは具体的に誰のことですか?

>>1に賛同した人は答えて下さい。

186 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 00:58:15
>>183
いやもういくとこまでいってるから
これ以上は無理
嘆かわしいことだがね

187 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 01:13:37
難しい文章、書くよそりゃ。
期待しちゃダメだよ。

188 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 01:19:38
書き直すたびに難しくなっていく

189 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 01:43:30
何方か暇な方この粘着荒らしの相手してあげて下さい
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/fashion/1137237816
↑何か書くと必ず反応が返って来ます。
言ってる事が抽象的で観念的なことばっかで、気持ち悪いです。

190 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 01:49:08
天才となんとかは紙一重だ。
共通項はどちらも凡人には理解されない。

191 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 01:52:16
でも単なるあふぉがそう強弁する場合が多いんだわ
で、それが淘汰されない、不思議な業界なのよね

192 :考える名無しさん:2006/02/15(水) 02:08:20
哲学って…


良い悪いは別として、結局内向きの学問なんだよな。

だから、分かりやすい文章(外向きなベクトル)には向かいにくいんじゃなかろか…。

ま…分かりやすくしてくれりゃ。頭いいか悪いかではなくプレゼン能力という頭の良さはあるな。

193 :指し指 ◆6wmx.B3qBE :2006/02/15(水) 02:29:17
難しいって何か分かった
誰もわからない事だな

194 :マーボχの美意識 ◆Vl.LIe4j2A :2006/02/15(水) 09:10:39
Leisured being prepared previously of the delinquency doing
If you consider the history of the science by this extremely non-sincere
attitude a little though the purpose is to protect viewed aspect such as "Whole
of the fact" clear though form the tide title of a secret room in which it was
called the interpretation and the concept called various scientific truth
without often inclining the ear to the voice that the shadow of the hand of
Erasha other than the ego and the seen subject flickers in various phenomena in
the brain judgment early and have rolled up
Externals in which it .... is made to compete in the scientific aspect ..content
of the spirit.. state power and the world from the aspect of the spirit is
penetrated come vividly to the surface. The incompleteness worth the doubt of
the result even if succeeding in expressing of the science all of various
phenomena of the human psyche as the result numerically remains being left.


195 :考える名無しさん:2006/02/16(木) 20:38:56
まあキリストは分かりやすく説明してたかな

196 :考える名無しさん:2006/02/18(土) 11:52:01
精神病の人が書いた文章と哲学書ってにてるよな

どことなくさ。以前自分が書いたチラシの裏見て思った…


197 :考える名無しさん:2006/02/18(土) 13:50:43
>>196
その発想が精神病ぽ

198 :(-=・=-)    (-=・=-):2006/02/20(月) 01:53:44
(-=・=-)  (-=・=-)  (-=・=-) 
    (-=・=-)  (-=・=-)
(-=・=-)  (-=・=-)  (-=・=-)   

199 :考える名無しさん:2006/02/20(月) 02:10:59
西洋の哲学書は思考はもちろん難解だけど言葉自体は優しいよ。
難しいのはあれだ、岩波の翻訳書。

200 :考える名無しさん:2006/02/20(月) 02:34:46
難しいものはやっぱり難しいよどうしても。
あきらめて読解力をつけな。

201 :考える名無しさん:2006/02/20(月) 03:01:17
というか言い方が悪いな、難解なのは翻訳であって、
哲学書でも大森荘蔵の文章とかは易しい。

202 :考える名無しさん:2006/02/20(月) 03:17:46
それって一般向けの本だからだよ。
それと科学哲学という「シロウト」でも参入できる哲学の分野だから。
法哲学も同様なんだけどさ、ふつう哲学の側に論理的土台があって
どこから自説なりを作っていくんだけどさ
法哲学や科学哲学はそれが逆なのよ(笑)
ま、いいんだけどちゃんと体裁整ってれば。
で、欠点はさ、発展性や創造性がまるで低いわけ。
現代哲学はただでさえ行き詰まってるのに。
法哲や科学哲学は自分らの理論の隙間に「つかえる」
とおもったものをポンポン援用しちゃう。
道具的理性を地で行ってる人たちの分野。

碧海純一の法哲学概論を読めばわかるけど
カントやヘーゲルの哲学について
恐ろしいほど簡略に説明されてるよ。
「ああ、法律家ってこう哲学を見てるのね」ってのがよくわかる

203 :考える名無しさん:2006/02/20(月) 03:43:43
バカホモ

204 :考える名無しさん:2006/02/20(月) 03:45:07
ピュププp

205 :考える名無しさん:2006/02/20(月) 04:11:31
>>202
こういう恐ろしいカンチガイ君がいるのもご愛嬌

206 :考える名無しさん:2006/02/20(月) 04:28:59
×どこから自説なり
◯そこから自説なり

それと全ての法律家がそうとは言えないのはよくわかってますが

207 :考える名無しさん:2006/02/20(月) 06:55:09
訂正と見せかけ釣りか…よくやるよ

208 :考える名無しさん:2006/02/20(月) 13:15:50
哲学は、「問う」だから。


209 :考える名無しさん:2006/02/20(月) 13:22:30
分かりやすい文章、って言う所がハゲ。

210 :考える名無しさん:2006/02/20(月) 14:36:09
トーシツはハゲないから気にすんな

211 :考える名無しさん:2006/02/20(月) 15:29:36
流れとよどみ は一般向けですよ?

212 :考える名無しさん:2006/02/20(月) 15:34:26
またトーシツか

213 :考える名無しさん:2006/03/11(土) 05:43:53

哲学を知らんようだね?

                  r'"⌒ヽ
                 /◎ω ◎\
             ,____/ヽ  -==- /
          r'"ヽ   t、  ヽ___/
         / 、、i    ヽ__,,/
         / ヽノ  j ,   j |ヽ 
         |⌒`'、__ / /   /r  |
         {     ̄''ー-、,,_,ヘ^ |
         ゝ-,,,_____)--、j
         /  \__       /
         |      "'ー‐‐---''
        ,ハ    ,ィ'   ,;-ゝ、
        /ミ`ーt!,_,ィ-‐彡''"^ヽ
        /  ヾ::::::::::::::::r''"  ぃ ;}      
       l   t:::::::::::/    ノ /       
       l!   `'T7′   / /



214 :考える名無しさん:2006/03/11(土) 06:09:57
はいはい杜玖椀ネタマジつまんない

215 :考える名無しさん:2006/03/11(土) 21:38:05
かの有名なアインシュタインも科学は数式以外は誰にでもわかるようにあるべきって言ってた。
その数式に哲学の人はATフィールド作ってるんだもん。

216 :考える名無しさん:2006/03/15(水) 02:43:24
物事をより詳しく認識することができるなら、その物事をよりわかりやすく説明できる。

は正しいのかどうか。

217 :考える名無しさん:2006/03/22(水) 22:32:16
語彙や文脈の解釈を難しくすることによって
著者が読者を選んでいるんじゃないか?

218 :考える名無しさん:2006/03/22(水) 23:04:36
難しい言葉を使うってことは、
その言葉を理解して使ってるってことじゃないのか?



219 :考える名無しさん:2006/03/22(水) 23:06:26
難しい言葉も理解してて、人前では敢えて意識して
簡単な言葉に言い換えられる人が賢いってことなんじゃ?

220 :考える名無しさん:2006/03/22(水) 23:16:32
誰にとっても理解しやすい文章を書く必要があるのか?

221 :考える名無しさん:2006/03/22(水) 23:29:55
対象を選ぶかによるんじゃないか?

ただ万人に伝えたいのなら、選ぶべきだろう。
意味わかんない話なんて、誰も聞きたくないだろう

222 :考える名無しさん:2006/03/23(木) 00:53:01
平易に述べたつもりでも・・ってのはある。

223 :考える名無しさん:2006/03/23(木) 21:31:55
言葉の質自体は、普段の口癖であって脳への相関性はあまりないと思うよ。
ただしゃべることで前頭前葉が発達したり、ストレスを発散したり、
現在の精神状態が言葉の品位をつくりあげているのなら
間接的な反映はあると思うけど。

224 :考える名無しさん:2006/03/23(木) 21:35:16
ところで
なんで分かりやすくないといけないの?

225 :考える名無しさん:2006/03/23(木) 21:46:53
みんなわかりにく〜い

226 :考える名無しさん:2006/03/23(木) 21:51:22
>1
まったくそのとおり。ジャーゴンばかり並べて、本人もわかっていない
文章を平気で書きまくる人間が多い。
哲学の研究ではなくて、哲学者の研究をやっている人間に、この傾向は多い。
哲学やってる大学教員のおっさんよ、ここを見ていて、心が痛まないか?
恥ずかしくないか? 陰で学生にバカにされているって、わからないか?

227 :考える名無しさん:2006/03/23(木) 22:11:08
>>224
はやりだから。
70-90年台は難しく語れば語るほど「本物」っぽかった。

228 :考える名無しさん:2006/03/23(木) 23:03:14
分かりやすい文章を書くか、それとも読みやすい文章を書くか。
これからはどっちにしようかな・・・。

229 :考える名無しさん:2006/03/23(木) 23:07:05
簡単な言葉で難しいことが説明できるのは、文筆の才能があるってこと。
だけど、文筆家としての才能と学者としての才能は必ずしも比例しない。
優れた学者でなおかつ優れた文筆家であれば、なにも言うことはないけど
文筆家としての才能がないからといって、その人の学者としての才能まで
全面的に否定するのはどうかと思う。そういった人間の中で学者としての
才能に長けている人間に対しては、それこそ文盲に接するのと同じぐらいの
覚悟で、その人の文章の判読や、その人との議論に臨む必要があると思う。
(カントなんかはまさにその典型例)

230 :考える名無しさん:2006/03/23(木) 23:25:28
単語は難しいものを使ってもかまわないと思うけど
(ひとつの単語で意味を纏めて表したりして説明を省けるし。省かれすぎても困るけど)
2chとかでたまにいる大正〜昭和初期臭のする妙に堅苦しい文章はうっとうしい。
自己満足とか背伸びは文章に持ち込まないでほしい。


231 :考える名無しさん:2006/03/24(金) 01:33:05
「難しい文章を書かない」「本当に頭の良い人」とは具体的に誰のことですか?

そんな人はいるんですか?

232 :考える名無しさん:2006/03/24(金) 05:40:59
それは僕の事です。

233 :考える名無しさん:2006/03/24(金) 23:42:45
難解な事柄を分かり易くしたければ詩人に任せればいい。

234 :考える名無しさん:2006/03/25(土) 00:03:46
余計に分かんなくなると思う。

235 :考える名無しさん:2006/03/26(日) 18:44:54
簡単な事柄を難解な文章で書くことこそ真の天才だろ。

236 :考える名無しさん:2006/03/26(日) 20:07:06
カントもラカンも、内容がわかってから読むと
至極まともなことを書いている。

237 :考える名無しさん:2006/03/27(月) 01:50:56
1+1=2を証明し、公理として確固たるものにしたペアノは面倒臭い奴だが天才です。

238 :考える名無しさん:2006/03/27(月) 11:12:27
確か32頁費やしたんだっけ?>1+1=2

239 :考える名無しさん:2006/04/03(月) 05:59:33
うむ。そのとおりじゃ。

240 :考える名無しさん:2006/04/03(月) 08:48:42
1+1の証明に何で32ページも? 0'+0'=(0'+0)'=0''でいいじゃん。
公理の説明に32頁ってこと?

241 :考える名無しさん:2006/04/03(月) 13:34:40
フロイトの「フォーダー」は、現実の母(他者)の消失の際限であり、
それを象徴化することで、母の消失の苦痛を解消する。
ここでは、「いないいないばー」の他者出現の反射から、
自己的な他者出現の操作が行われている。

242 :考える名無しさん:2006/04/03(月) 13:41:30
そらもおれもあおいなぁ

243 :考える名無しさん:2006/04/03(月) 18:00:11
難しい文章を書かない=頭のいい人
という定義に、
難しい文章を書けない=頭のいい人
という意味が読み取れる。
それは>>1自身のことですか?


244 :考える名無しさん:2006/04/03(月) 22:55:49
語彙力が無い頭のいい人は明らかにスレタイになる

245 :名無しクオリティ:2006/04/03(月) 23:01:48
至った者が悩むとすれば、伝える術

個人的には難しい文章を「書かない」で説明できる人物は優れているだろうな

優れた者が必ずしも理解し易い言葉で語るとは限らない

246 :考える名無しさん:2006/04/03(月) 23:17:24
 馬鹿が開き直ってこういうこというのが一番不快だね。死ねば。

247 :考える名無しさん:2006/04/03(月) 23:37:23
有能な学者が分かりやすい文章を書くとは限らない。
特定の学問だけで有能かもしれないから。

バランスよく頭がいいなら、分かりやすい文章を書ける。
バランスよく頭がいい者は、問題を整理し簡明に説明できるに決まっているから。

248 :名無しクオリティ:2006/04/04(火) 00:20:09
おそらく多くの方がこの程度のレスに反応する私をくだらないとお思いだろう
確かにくだらない。
だが、しばしば娯楽というものにはくだらないものがある
つまり、これも私のささやかな楽しみであろうかな

>>246
何も読めぬ者が恥を知れ
この板どころかネットも止めてしまえ
むしろ、君の現実生活に心配を抱くよ

249 :考える名無しさん:2006/04/04(火) 00:23:13
 ハァ?何も読めぬ者って俺のことw???

お前が何読んだんだ、言ってみろw。

 どうせちょっと読みかけてわかんないんでそんなこと書いてんだろw?

250 :考える名無しさん:2006/04/04(火) 00:35:20
杜玖椀
蛙邊矧憎眞璽斐螺禰佐々屠嗣簾邊嗣
苧埜苧埜眞陀徽蛾津羹埜靴禰

251 :名無しクオリティ:2006/04/04(火) 00:38:25
>>249
素晴らしいほどの愚かさ
どうか釣りであって欲しいものだよ

いや、実に楽しい
君のような者がここにいるとはね

私の意図は私の発言に含まれているのだよ
今すぐよく寝て明日スッキリした頭で何時間も考えることを勧めたい

252 :考える名無しさん:2006/04/04(火) 00:45:31
らいっつもらいっつもいっつもろっつってろわだらいっつもろっつってんっつってんいっつもろっつってろわだらいっつもろっつってんっつってん

253 :考える名無しさん:2006/04/04(火) 00:51:52

>「本当に頭の良い人は難しい文章を書かない」
>ー誰にでも理解されるように難解な思想をわかりやすく文章に出来るー

これの難しいところは、「本当に頭の良い人」がどういった人か明確でなく、
「難しい文章」かどうかの判断が読者の読解力に関わっている点です。
 簡単にこれを反対に表現すると、
 「本当に頭の良い人は難しい文章を書かない」は
→「本当に頭の悪い人は簡単な文章を書かない」
 「誰にでも理解されるように難解な思想をわかりやすく文章に出来る」は
→「誰にでも理解できるような簡明な思想をわかりにくく文章にできる」
 になります。
しかし、本当のところは、優れた思想家の考えたことに注解者や解釈者が必要になります。
当然外国人の思想には翻訳家が翻訳し、わかりやすく解説する人が必要です。
で、「難しい文章」はあっていいのですが、いくら易しくしてもそのままでは普通の人には理解できません。
それが理解できる人が多ければ多いほど、その思想は理解されたと解釈するのが、大衆を相手にする
当然の思想家の態度だと思うのです。

254 :考える名無しさん:2006/04/04(火) 01:27:34
難解な文章と理解不能な文章は違いますからねえ

255 :考える名無しさん:2006/04/04(火) 01:57:30
みているだけでいいのぉ〜?

256 :考える名無しさん:2006/04/04(火) 05:27:09
本当に頭の良い人は我々愚民には何もお与えにならない。
宗教にははまっておりませんがなにか?

257 :考える名無しさん:2006/04/04(火) 06:14:34
本当に頭の良い人は誰にも理解できないレヴェルなので誰にも理解できないことを書きます。

258 :考える名無しさん:2006/04/04(火) 06:16:04
わかる!
ほんっと、天才のレベルって理解できないよね!
うん、うん!

259 :考える名無しさん:2006/04/04(火) 08:12:27
これにて終了〜(´∀`)

260 :考える名無しさん:2006/04/05(水) 14:24:30
川原エイホー先生がゆってたけど、

ヘゲルの『精神減少額』とか
二死田とか
どんなにがんばってもこれ以上わかりやすく言えないものはあることはある
んだってよ

それを「観念論だ」とか否定するのはあまりに理夫人
なんだてよ


261 :考える名無しさん:2006/04/08(土) 11:42:05

間違ったことは、分かり易い文章で表現できる。


262 :考える名無しさん:2006/04/08(土) 11:43:15

アフォリズム・あほリズム・あほイズム

263 :考える名無しさん:2006/04/27(木) 19:28:30
一般向けは簡単な内容だからじゃない?
難しいことを極力わかりやすくに説明するのが頭良い人

264 :考える名無しさん:2006/04/27(木) 20:28:50
数学や科学の論文を判り易く書いて頂戴なんて馬鹿。
人文に関しては数学や科学に比べて論理の適応の底が浅いから難しい文章を書くのは吹かし者の証。


265 :考える名無しさん:2006/04/27(木) 22:34:12
論旨明解に書ける能力という意味での文才、言語能力は、頭のよさの中の重要な一つ。これは断じて否定できない。
文才と無関係な頭のよさがたくさんあるとしても。

266 :考える名無しさん:2006/04/27(木) 22:39:49
論旨明解に書けるのは文才以前に内容を理解していることが前提になる。
抽象観念の域を出ない哲学で科学のように記号数式や難解な用語を使う必要は存在しない。
よって哲学で難解な屁理屈を展開するのはふかし者。(例:カント)

267 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/27(木) 22:41:14
天才とは世界を単純化させることについての天才だ。
力でやろうとするとヒトラーになるが。

268 :考える名無しさん:2006/04/27(木) 23:23:46
|
|__/ヽ
|'''''':::::::: \
|_, )ヽ ,,゜ .::| 大ってんプッ
|ニ´   .:::/
|-‐‐―´\


269 :考える名無しさん:2006/04/28(金) 01:47:27
>>231
ファインマン

270 :考える名無しさん:2006/04/28(金) 23:17:41
>>231
社会科学者の小室直樹

271 :考える名無しさん:2006/04/28(金) 23:29:23

文章の良し悪しが、書き手の主旨を評価する基準にはならないかもしれないが

少なくとも、他者に伝わらない言葉に 存在意義は無い。


272 :考える名無しさん:2006/04/28(金) 23:40:36
       ________   
     /:.'`::::   :::::\   
    /::            \   
   /::.  ⌒''ヽ,,,)ii(,,,r'''''' ::: ヽ
   |:: ン -==-∴-==- < |
蛙邊鍼憎魔璽夷羅子佐々屠嗣簾邊嗣
   |:: ン -==-∴-==- < |
   |:: ン -==-∴-==- < |
  ,;';;;;;_-=・=-;;;;; -=・=-彡;;;;;ヽ、
      .. -=ニ=-     

これが基本です。これを押さえておかなければ、全くお話になりません。


273 :考える名無しさん:2006/04/28(金) 23:55:36
頭のいい人はむしろ文章を難解にしてふるいにかける傾向があると思う。

274 :メフィスト:2006/04/28(金) 23:58:42
ケケケケ・・
 
 どシロート相手のこけおどしも

 才能のひとつさ

 このあいだ先斗町でキリストと飲んだとき

 俺自分が喋ったことが教説になったら理解でけへんね、

 早い事くたばってラッキーって、喜んでた。

               ケケケケ・・・

275 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 00:12:45
>>273
閉じた世界の語彙や、独創的で無説明な言い回しが 知性的だと勘違いしてた馬鹿が
ソーカル事件でコケにされまくったワケだが?

ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%AB%E4%BA%8B%E4%BB%B6

276 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 00:46:20
>>275
と言われても、難解な言い回しをする馬鹿もいれば
難解な言い回しをする賢人もいるとしか言いようがない。
それは馬鹿がいることを指摘した事件であって、
賢人がいないことを指摘したわけではない。

277 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 00:50:27
>>273
頭のわるい人だけを残して裸の王様になりたいのかね?

278 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 01:31:27
頭のわるい人は難しい文章は書けないけどね

279 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 01:47:03
中一の国語の評論と高三のそれとでは難しさが違うけどそれは作者の頭の善し悪しで決まるものなの?

280 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 01:49:46
yes or no

281 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/29(土) 01:52:20
政治板で朝生実況したら書き込み禁止w

282 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 01:57:09
>>281
でかした。朝生忘れてた。

283 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 02:00:16
要するにポストモダンへのルサンチマンを晴らそうとしてるだけでしょ。

難しい/易しいの基軸が狭量な主観でしかないから議論にもならない。

284 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 02:01:17
対象によって
簡単にしているときと
難解にしているときがありますよ

対立的な論議とかは
考える時間を少しでも長引かせ
反論の機会を与えぬよう難解にしたりとか
意地悪をします

友好的だとわかりやすーく
説明します


285 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 02:14:27
哲学者の著書が分かりにくいと思ってるヤツはとりあえずショーペンハウアー読め。
この人は「本当に難しいこと」を「本当に分かりやすい文章」で書いてる。

286 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 02:19:50
キリスト教の予備知識とかがなくても読める?

287 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 02:19:56
馬鹿が頭の良い人/悪い人を判別してる時点で既にナンセンスなんだよ。

288 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 02:23:07
不細工でも美人かブスかの判別はできる。

289 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 02:28:19
>285
何が「分かった」のか「分かりやすい文章」で教えてくれ。

290 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 02:38:15
>288
賢者と馬鹿が、頭の良い人/悪い人を判別しています。
その場合あなたは馬鹿の判別を信じる人のようですね。
それはそれで結構。

それと顔の美醜と頭の良し悪しって何か関係があるんですか?

291 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 02:42:06
賢者か馬鹿かはだれが判別しますか。

292 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 02:44:53
判別したがるのは間違いなく馬鹿だね。

293 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 02:46:27
判別式は便利。

294 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 02:51:28
D<0解なしの問題の真理(解)を必死で追求する哲学者の甲斐性。

295 :285:2006/04/29(土) 03:00:04
>>286
ショーペンハウアーの思想は西洋哲学から東洋思想、
キリスト教、仏教、自然科学、音楽、芸術にいたるまで
思想文化の展覧会状態なので、わざわざ予備知識を得てたらきりがない。
(ただそれにも関わらず読みやすいというのがミソ)

>>289
上の説明に準じて、彼の思想はあまりにも広範多岐にわたるため
前後で論述が食い違ったりといったことが多々見受けられる。
ただ、そういった相反する思想の並立こそが世界の真理なのであって
社会通念にいちいち一貫性を期待してはいけないというのが
自分が彼の著書を読んで分かったこと。

296 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 03:39:13
どういった文章であれ、”相手”がいてこそ成り立っているものじゃないの?
それとも自分は優秀だと酔っているとか。
身近な、誰と想像できる相手ならともかく、不特定多数が見る場所での難解な表現はいかがなものでしょう。


297 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 07:48:42
本来読むべきでないはずの人間が手にできてしまう状況が大衆文化社会なんだからそんなこと言っても意味がない。

読者にも程度があり、それに応じた文章を書けばいいわけで、そんなのは著者の勝手だし、
そもそも「万人にわかる表現で書かれた文章」自体が虚妄。

その程度のことがわからない人間はおとなしく自分の考える
「万人にわかる表現で書かれた文章」でも読んでいればいいわけで、
「自分」が理解できないだけの「難解」な本に勝手に手を出して
ブー垂れてんじゃねえっての。

自分に理解できないことはないはずだという下らない思い込みも捨てるべき。

298 :俺哲を聞け:2006/04/29(土) 12:38:30
【ポストモダンへのルサンチマン】とか言ってる時点で 二重に駄目。

まず、ポストモダンを価値として絶対視している点。
でなければルサンチマンなんて言う訳が無いよね?
構成でなければ判断は偏向する。だから駄目。

第二に、ポストモダンやルサンチマンを知らない人には
意味が通じず、言葉のハッタリとしてしか 発言の存在意義が見出せない点。
哲学板だからと言い訳するのか? ルサンチマンに【俺解釈】を付け加えるのか?


299 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 12:39:18











あ〜 マンコして〜


300 :考える名無しさん:2006/04/29(土) 23:19:11
>298
【ポストモダンへのルサンチマン】というキーワードにお前のようなアホが敏感に反応してる時点で
俺の言説の目的は達成されている。
【ポストモダンへのルサンチマン】を抱えていない人間にそれが伝わる必要は全くない。


>1のような馬鹿が言うセリフってこの哲学板では「フランス現代思想」や「ポストモダン」を念頭に置いて書かれている。
「わからなかった奴」がひたすらルサンチマンを晴らそうとしてしつこくスレ立てをしている。
そういった馬鹿の自己主張がウザいという話であって、
そのどこに「ポストモダンを価値として絶対視している点」があるのか?

で、「難しい/易しいの基軸が狭量な主観でしかないから議論にもならない」という書き込みには反応しない(できない)が、
それは俺の主張通りでいいわけ?

で、「誰にでも理解されるように難解な思想をわかりやすく文章に出来る 」人って具体的に誰?

301 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 02:01:52
いやー頭のいい人は普通に難しい文章を書きますよ。
なんでわかりやすくないといけないんでしょうか。
ヘーゲルの長谷川訳だって重要な単語を抜きに出されてますが

302 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/30(日) 02:06:17
関心の範囲が追いついていないと、どんな話題なのか理解出来ない
ということは普通にあるなw

303 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 02:12:43
とりあえず、内容と表現をわけちゃおうか。文学的には邪道だが、哲学的にはありかもな。

1.やさしい表現でやさしい内容
2.やさしい表現で難しい内容
3.難しい表現でやさしい内容
4.難しい表現で難しい内容

2.ができるのが一番頭が良く、1.と4.は普通の頭だね。
たいした内容がないのに、理解しにくい表現をつかって内容のなさを
ごまかすというのが、頭の悪さがばれにくい故、よく使われるテクである
というそういうお話だな。

304 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 02:17:24
しかし難しく高度な内容が理解できる以上、4>>>1と考えたほうが、やはり妥当か。

つまり 2>>4>>>>1>>3

かな。

305 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 02:20:08
オメーらが受験のとき古文・漢文や英語で単語覚えた時のことを
思い返してほしいのだが
ひとつの単語でいくつかの意味を持つものがあっただろう
あれと同様に哲学用語にもそういうものがある
あと言いまわすにはあまりに複雑な概念をひとつの語に代表させて
いる場合がある
それを「わかりやすくわかりやすく」の一本張りで書いたとしてもクソになるだけだよ

306 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 02:22:16
本質や理論を著者本人も把握しないまま書かれてある哲学的書物はぶち破るべし!!!!!!!

307 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 02:22:34
>>305の表現はわかりやすから、1.か2.に該当しそうだな。つまり頭が悪いとは
いえないということだな。

308 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 02:26:22
解釈の余地のないものを書けたら素敵やん。

309 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 02:27:55
このスレ的にはデリダのいくつかの著作は死ねってことだろ?


310 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 02:31:21
デリダは難解を通り越していかれてる

311 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/30(日) 02:39:59
『他の岬』、何となく分かってた気もするんだがなw

312 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 02:45:07
難しいことはやさしく書けない
だから、難しいのだ
やさしく書けるなら元々やさしいこと、
一見難しそうだけど実はやさしいこと
のどちらかである

313 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/30(日) 02:46:41
必要なのは強度だとか、ここで良く行ってたな。

314 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 02:48:58
頭の悪い哲学者=姉歯建築士ってことか

315 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/30(日) 02:52:01
鮮やかな釣られ役、本当にありがとうございました。

316 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 02:52:55
どういたしました。

317 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/30(日) 02:53:52
さくらっ、俺は寅さんか?

318 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 02:59:04
>>312
「やさしく書く」ということは案外難しいんだよ。
「やさしく書く」のは簡単なことだというなら、それは間違いだろうな。

319 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 03:06:47
ある分野でいくら頭が良くたって、専門外の分野についての文章はまるで理解できない
というのはありがちなことだから、難しい文章を理解できないからといって頭が
悪いとは限らない。もっとも、自分に理解できない文章を書く奴はすべて頭が悪いと
結論づけることもまたできないわけであるが。

320 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 05:52:39
語学力のない頭のいい人っているのか?
イメージで何でも構成しちゃうの?

あ〜でも、アインシュタインってその類だったんだろうか?
でも、一般人、若しくは教授様レベルを遥かに超越した物事を論じる時って
やっぱその人たちに理解してもらうような優しい文章は無理じゃなかろうか?

ま、俺も頭悪いんで仕方ないね。うほうほ、哲学、うほうほ、ピース、キラーン☆

321 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 12:11:41
A=a として議論を進めるとしても
哲学は人間を扱う学問である以上【A】なり【a】の示す内容の定義は
非常に広範囲且つ多様になる可能性があるんだが、記号論者って
人間の性質をそこまで突き詰めて【A】なり【a】なりを設定しているの?
例えば
【日本人】=【日本国籍者】という定義を出したとして
これはどの程度、正確だと言えるかな?
記号論は空虚にかんじるなぁ。

322 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 14:25:05
>321
誰がどこでそんなこと言ってんの?

そんなことを言ってる「記号論」者など聞いたことがないんだが。

323 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 15:48:19
>>1
まず"本当に頭の良い人は〜"という都合のよい推論形式をやめるように。
「頭の良い人は難しい文章を書かない」って
理解するのが難しいかどうかは完全に読み手側に在るわけで
書く側は基本的に頭の中でそういう言語が飛び交っているわけだから
「頭の良い人は難しい文章を書かない」という文章の論理じゃ
頭の良い人の頭の中では難しいことばは飛び交ってない
ということになってしまい
論理的におかしなことになる。それを強引に理解力のない馬鹿のエゴに付き合って
「誰にでも理解されるように難解な思想をわかりやすく文章に出来る」という論理を
前提にしてしまうなら、それではその考え方のうちで指定されてる"頭の良い人"は
"頭の中では難しいことばは飛び交ってない頭の良い人"が本当の頭の良い人だと
いうことになってしまうよ。そんなんでは、そのような考え方を持つ人間が
実際の優れた考えを持つ人間(つまり一般に言うところの頭の良い人)に出会うことは
まず不可能だね。(なぜなら彼は"頭の良い人"について判断力を持っているとは
言いがたいのだから。)

324 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 18:20:28
第三者からすれば
『貴方の着てるブラウス、エビちゃんがCancamで着てたのと似てるね』も
『貴方のマルクス主義解釈は、アドルノが「啓蒙の弁証法」で書いてたことと似てるね』も

意味不明の不明瞭さ、説明の不足、閉じた世界での限定言語による発言、
という意味では 同じぐらいの価値しかない。

ファッションは所詮、個人の趣味の範疇だが
第三者に理解されない哲学など存在意義が無い。

325 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 18:22:51
本当に頭の良い人は2ちゃんに来ない

326 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 18:32:03
となりの助教授がきてるかもね。

327 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 18:46:08
馬鹿学生がとなりの助教授をしらぬまに2ちゃんで煽っている件について

328 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 21:19:41
しろうと談義でどうにかなるのが哲学の難点ともいえるな。
いや、どうにもなってないはずなんだが、とりあえずそれで飯が食えてしまう。
そういういい加減な業界だってことだ。

329 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 21:25:38
と、しろうとサマがうそぶいていたってね。

330 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 22:00:06
だからしろうとさまがうそぶけるのはてつがくくらいなんだわ

331 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 22:16:53
吾邊矧雑痲璽斐螺禰佐々砥笥簾邊匙

332 :考える名無しさん:2006/04/30(日) 23:12:06


         ,..--‐‐‐‐‐‐‐‐---..
       /::::ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;) ←329
      i⌒ヽ;;|.  -=・=‐  .‐・=-.|
     /::::::::::::::::::::::"ゝヽ    ヽノ
     /::::::::::::::彡彡,,ヾ, ヽヽヽ  i
    | ∵∴∵ ` ー--‐ '"'´∵∴|  はい、アヌスを攻められると弱いんです★
    | ∵∴∵∴∵∴∵∴∴∵|
     \ ∵∴∵∴∵∴∵∴/
    _ /:|\\  、.,,,,..  ,/入






333 :考える名無しさん:2006/05/01(月) 00:39:23
>>331
ハルヒは堂々と脱ぎはじめ
まで読めた

334 :考える名無しさん:2006/05/01(月) 00:42:36
      ____
     /∵∴∵∴\    
    /∵/∴∵\∵\   
   /.∴\___/   ぷぷぷぷぷうっぷっぷっぷうううううっ  
  (∴∵∵∵∴∵∴ \  
 .  \∵ _∴ _ ∵∴ ヽ 
      ̄\  ̄ \\ ∴∵ヽ
       ヽ∴∵) ヽ∴∵|
       丿∴./  . ヽ∴ |
       (∵/     |∵ノ


335 :考える名無しさん:2006/05/01(月) 01:54:42
頭のよい人は哲学をやらない、考えるのである。

336 :考える名無しさん:2006/05/01(月) 04:55:55
本当に頭のい人は頭の限界にも気づくんだが
勘違いは一生気づかない。

337 :考える名無しさん:2006/05/01(月) 05:17:00
限界に気付く→神経症→

338 :考える名無しさん:2006/05/01(月) 21:27:46
何か言っているようで、何も言ってない。

何も言ってないようで、何か言っている。

『易経』の文章が、まさにこんな感じで
私は大好きだ、あくまでも好みの問題であるが。

339 :考える名無しさん:2006/05/01(月) 21:49:09
起承転結のない文章は酷いですね。

340 :考える名無しさん:2006/05/02(火) 03:11:56
ホアエズオドプゲラプゲラレンチョピピレンチョピピットコリアーッ!! ホエズオドットアーアーッ!!
 ホアプゲラレンチョピピーッ!! アーッ!! ホアーッ!! 、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!! ーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!! ーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!! っ、ホアほほ、ほーっ、ホアアーホアーッ!! 、
ほーっ

341 :考える名無しさん:2006/05/08(月) 16:14:35

 頭のいい奴は文章ではなく図示する。
空海が密教を持ち帰ったとき、密教の極意のニュアンスは
左脳を使う経典や言説では説明できないゆえ、右脳をつかう
グラフィックや彫刻立体芸術の大伽藍が出現した。
 言葉や文章ではいかに易しくしても限界がある。

342 :考える名無しさん:2006/05/08(月) 16:26:55
頭の良い奴は、相手のレベル以上の話はしない。
よって無口である。・・・おそらく・・・多分

343 :考える名無しさん:2006/05/08(月) 16:34:16
おれ以外にも天才がいたんだ

344 :考える名無しさん:2006/05/08(月) 19:01:53
>>342
それいえてるよ。話をしようとしてもいっても理解できないだろうな。
と思ったら、話さないからね。そしたら、まわりのみんなが理解できない
だろうなと思ったら、話すのやめるわ。だから、必然的に無口になるんだ。
話しても無駄なことを話さない人間が、頭がいいと思うね。

345 :指し指 ◆6wmx.B3qBE :2006/05/08(月) 19:23:47
僕は頭がいいけど理解できないなと思うこともベラベラと喋るよ。
みんな当然分からないからつまらなさそうに聞いてるね。
でも、黙ってるよりいいと思ってそうしてるけど。

特にこの板の住人のように哲学とかについては難しいと思う。
軽がるしく「死んだらどうなるんだろうね」とか言い出すやついるけど
そこでこちら側があまりにも”やりこんだ”ことを話すとひかれたりするからね。
理解されないでひかれるわけだから終わってるよね。別にいいんだけどね。
僕は僕でそういう自分を理解してくれる人を探してるわけだから。
だからやっぱ思ったことは言う事にしてるね。
そういう評価さえ得られずに、無口な人だと思われるよりはいいと思うんだ。
気持ちは分かるけどね。

346 :tar:2006/05/08(月) 19:34:42
無言実行って人混みの中だと気づいてもらえなくてあれだね。

347 :tar:2006/05/08(月) 19:38:17
なに言ってんの俺。

348 :考える名無しさん:2006/05/08(月) 20:00:10
>>342
それなんかわかります
>>345
私は黙るか
その人のレベルに応じて
形容比喩というものを用いて話します
小学生に話してる位に話さないと辛いときがあります

349 :考える名無しさん:2006/05/08(月) 22:04:56
聞く側が複数である場合、
正しい言葉が、ひとつの意味で解釈される可能性は ほぼ0%だ。
それでも語るのは、1%でも伝えたいからだ。
理解されることのない高級言語は、ラリの戯言と同じだ。

350 :考える名無しさん:2006/05/08(月) 23:10:56
天才の理解の仕方は「ニュアンス」のようなものらしいです。
頭がいいとかのレベルの人とは違うようで、人に説明するのが上手とは
思えない感じの話を聞いた事がある。
また、理解させるのが上手なのと理解するのが上手なのは別。
更に、自称「頭がいい」他称「頭がいい」わけ隔てなく、思いやりが無
いと説明は下手。

351 :考える名無しさん:2006/05/09(火) 00:25:35
>>340
頭良すぎ。

352 :考える名無しさん:2006/05/09(火) 06:54:09
soukana?

353 :考える名無しさん:2006/05/09(火) 09:10:58
ここのやつらがバカなだけ
「分かりやすく」とかなに言ってんの?

354 :考える名無しさん:2006/05/09(火) 09:42:30
難しい、というか独特の言い回しや用語を用いる人間には
そのことによる自分への利益誘導を狙っている場合が多い。
たとえば業界用語なんかは、仲間内で利益を共有している
もの同士が、それを不用意に部外者に漏らさないようにする
意図がこもっている。難しい文章というのも根本的には
そういうのとあんまり変わらないんじゃないだろうか。

355 :考える名無しさん:2006/05/09(火) 11:20:31
難しい文章

356 :考える名無しさん:2006/05/09(火) 11:22:29
造語の専売特許で儲けようぜ。

357 :考える名無しさん:2006/05/09(火) 11:53:25
1.カラスは黒い
2.カラスは白い
3.アルビノのカラスは白い

この場合、1と3は正しくても2は常識的に間違っている。
分かりやすい文章を書く人は1と3を上手に行き来し、
なおかつ2のような表現を極力避ける。

358 :考える名無しさん:2006/05/09(火) 11:59:08
詩では有効

359 :考える名無しさん:2006/05/09(火) 20:46:08
>>340
頭良すぎ。




360 :考える名無しさん:2006/05/09(火) 22:27:46
ポストモダンではもっと有効

361 :考える名無しさん:2006/05/10(水) 00:20:13
「ポストモダン」へのル・サンチマンなんだよね、つまるところ。

362 :考える名無しさん:2006/05/10(水) 08:54:21
>>361
俺はポストモダンの被害は特に受けてない。
無意味なんだよね、つまるところ。

363 :考える名無しさん:2006/05/10(水) 22:56:52
>>340
頭良すぎ。



364 :考える名無しさん:2006/05/10(水) 23:15:48
まともなポストモダンをお願いします

365 :考える名無しさん:2006/05/10(水) 23:24:36
ホアアーッ!! ホアーッ!! っ、ホアほほ、ほーっ、ホアアーホアーッ!! 、


366 :考える名無しさん:2006/05/11(木) 00:04:11
>>365
頭良すぎ。

367 :考える名無しさん:2006/05/11(木) 00:04:49
日常使う やさしい 言葉は、日本人が日常出くわす
具体的な事物を記述する為に作られたモノがほとんどだから、

抽象的な事柄を記述する為には役者不足だろう。

368 :考える名無しさん:2006/05/11(木) 00:11:13
とりあえずこの板で役者不足になるところまで
誰か書いて欲しいね。

369 :考える名無しさん:2006/05/11(木) 02:35:48
難しい以前に、文法が間違っているのを発見したり、文脈が整理されていなくて、
捩じれているのを読まされると、げんなりする。この人頭悪いんじゃないかって。

370 :考える名無しさん:2006/05/11(木) 03:00:14
例えば、ある業界の初心者に対して、業界用語を頻繁に使って説明する奴とかを見ると、説明する気あんのか?って思う。
ホリエモンとかそうだな。
頭はいいけど、説明する気が無さそうな。
そういう奴って、優しくない様に見えて、結果的に損してる様には見えるよな。損って金銭の面じゃないよ。
人間性をどう見られるかって所でね。

371 :考える名無しさん:2006/05/11(木) 03:52:55
興味があれば、自分から知らない用語は調べるはず
わざわざ興味のない奴に一から細かく説明してやる義理はない




372 :考える名無しさん:2006/05/11(木) 04:06:24
>>371
興味があるから調べるつもりで聞いてきてると言う状況も考えられるな。
と言うか、初心者が聞いてきてると言う状況が前提なので、その状態で専門用語を使った所で相手が理解出来るかどうかを考えれば、出来る訳もないので説明する事自体が無意味になってしまう。
つまり、人の事を考えられない独りよがりな人間に見えるな俺は。

373 :考える名無しさん:2006/05/11(木) 23:00:34
お釈迦さんは説法を「俗語で説け」と勧めてますね
また「人を見て法を説け」とも言ってます
孔子もソクラテスもイエスも話す言葉はとても平易です
つまり、本当に頭の良い人は難しい言葉を使わないというより
本当に頭の良い人は相手の能力に合わせて説明できる
相手の理解力を推し量ることができる
というのが正しいのではないでしょうか?

374 :考える名無しさん:2006/05/11(木) 23:20:45
下らない議題なり

375 :考える名無しさん:2006/05/11(木) 23:29:32
下らない論議のみで
一蹴する人間は下らない人間なり

376 :考える名無しさん:2006/05/12(金) 00:14:27
「カラスは白い」が文学で有効なのは、
その表現が読者の常識に反しているからそれに非日常性を感じたり、
矛盾した表現と感じられて矛盾を解消するような解釈を自然と考えてしまったり、
何かの暗喩と感じられて・・・以下同上・・
とかの効果があるからだと思う。
「カラスは白い」がポストモダンでより有効なのは、上記の効果の他にリアリティを感じさせるから。
基本的に文学書はフィクションとして、哲学書は現実の解釈または現実そのものとして
受け取られると思う。
陳腐な例かもしれないけど、幽霊話は作り話として聞くより事実として聞いた方がずっと面白い。

377 :考える名無しさん:2006/05/12(金) 00:43:02
>>365
頭良すぎ。


378 :考える名無しさん:2006/05/12(金) 11:18:51
本当に頭の良い人はわかりやすく説明する
なぜなら世の中は頭の悪い人が多数派だからだ
多数派に支持されるためにはわかりやすくしなくてはいけない

わかりにくく説明する人は支持されるよりも勝つことに専念する
勝った先に誰も支持されないことをわかってないから結局頭が悪いのだ

と、ここまでは規模の大きい話し

規模が小さい場合は難しい言葉を使って相手を丸め込む人間が勝者だと思う

379 :考える名無しさん:2006/05/12(金) 11:55:35
本当に頭の良い人は自己安定の究極のみを目標とし、
ものごとの勝敗それ自体には興味を持たない。

380 :考える名無しさん:2006/05/12(金) 12:31:17
本当に頭のいい人は、大衆が自分を理解できるとは最初から思っていないので、
自分自身で問題を解決するために難しい言葉で考え、そして書く。 

381 :考える名無しさん:2006/05/12(金) 12:36:51
前口は本当にバカだわwwwwありえないバカだ

382 :考える名無しさん:2006/05/12(金) 12:38:04
お前本当にバカだよ

383 :考える名無しさん:2006/05/12(金) 15:33:10
自演をする人間は紛れも無い馬鹿。

384 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 01:20:37
うんこちんちん

385 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 01:25:09
欲望とは他者の欲望を欲望することなのだよ?

386 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 04:40:30
知識層と大衆が離れすぎちゃった気がするな
もうお互いに無関心。

頭がいいとか賢いが単なる属性、特徴の表示よりも
ネガティブな意味に使われるこの頃だと。

387 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 11:44:45

多くの哲学者が、表現力に劣り、
自己顕示欲の虜であることは否定のしようもないが

簡単な言葉で表現すれば、万人に理解されるというのは幻想だ。

結局は、表現のレベルと、解釈力のレベルの
3次元的配置があるに過ぎない。

さらに、知的虚栄心が 事態をより混沌とさせるわけだが・・・

388 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 13:39:24
二十世紀におけるナチ台頭や核開発などによって、
学術的理想を追求しようとする姿勢自体が一種の
背徳的行為として大衆に認識されてしまった。
もちろん学者の間からは異論があるだろうが、
学問を追及する=人類の滅亡に加担するという
感覚が少なからず一般人の間に広まっている。
それ故自ずと学術と大衆の間の溝は深まる。

389 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 15:40:05
>>388
よーするに普通の人が「科学ってやばいよね」って思い始めて
科学者は「いやいや、そんなことないですねん、ボクら一生懸命やってますねん」
ってことね


390 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 16:30:12
なにをいってる学術的理想は昔からクソだった
神学の時代も今も変わらん 本当に考えてる人間は
最初から「学問を追及する」なんて虚栄から思考してるわけではない
大衆だろうが人類が滅亡しようが表現力が乏しかろうが
ある新しい比喩と思考の結果があればよい
難しいとか言ってる奴は最初から読む気がない そんな奴らいらねー
死ぬほど本気さがあって数ヶ月も読みつづけてみれば、
そしてその経験を数年も積み重ねれば大抵のものは読み解けるようになる
それをやる気がない奴は読みたかったり新しい比喩を得たいののではなく
最初から虚栄だったに過ぎない
問題は事実かどうあるか、あるいはある思考がどのようにあるかであって
「表現が悪い」だの「この解釈は〜」だのではない もともと人文は文学からはじまったが
文学においても表現だの言い出したのはみんな才能のない2流の連中であって
そういう連中が勝手に"表現"という語を意図したに過ぎない 最初に思考した人間は
いつもテクストと思考に対して本気だったのであって、表現だの言い出したバカ共の実体が
なんの才能もないのに自分が才能あると勘違いして無理やり書いた連中だけだ
そんな奴らのテクストなど消えて当然だし、事実消えていく しかしまったくいつの時代もくだらない
相変わらず歴史から学んでる連中はわずかで未だにコマーシャリズム全盛で
どこもかしこも自称天才、他称天才で溢れてる 本気で思考してる人間はいつの時代でも本当にわずか
あとは百万のカスどもか、意味のない幻想を抱いて人間の性質や限界を知らない奴かだ
いつまで教育が求められてるだの、「人類の進歩」だのという幻想から抜け出すんだ
たぶんあの種の人間とこの現実と歴史との関係は、言葉を借りて言うなら、運命のせいだ
すでに奴らはどうしようもないしどうするべきでもない

391 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 16:36:14
「〜に過ぎない」は頭の悪い証拠だろうか

392 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 16:44:55
頭のいい人は下ネタがだいすきだがオナニーはしない。

393 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 16:49:26
頭の悪いという現象は存在しないが
仮にそれを定義するのだとするとそれは当然現象学的に述べられるのではなく
客観的存在性として述べられなければならない でなければ定義は成立しない
まず半分しか読まれないという時点で客観的分析には困難が予想されるが
なぜなら「〜過ぎない」の価値判断の論拠は文章全体と主に後半の文章なかで提示されてるが
もし全体でなく"前半"なるもので客観的存在性すべてが決まるのだとなると
これは論理が妥当である条件を満たすことができないから、必ず全体が確実に予測されなければならない
となるとそれはさらに針の穴を通すような無意味な困難さを招くのであり
これが正確であることは原理上できない
そしてそれ以前に自由連想法における提示において何より重要なのは
その論理形式における文章の意図であり針の穴を通すことではない

394 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 16:51:40
これはオナニーか?

395 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 16:53:04
>392
何でお前が「頭のいい人」の性生活のすべてを把握してんだよ。
これだからバカは...。

396 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 16:55:01
アインシュタインがアイ〜ン手淫

397 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 16:56:47
アインシュタインがアイ〜ン手淫という現象は存在しないが
仮にそれを定義するのだとするとそれは当然現象学的に述べられるのではなく
客観的存在性として述べられなければならない でなければ定義は成立しない

398 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 16:59:55
アインシュタイン自伝「ぼくは毎晩手淫していた」好評発売中

399 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 17:02:11
自分が面白いと思ってんのかな、この馬鹿。

400 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 17:07:33
>>395
行間を嫁

401 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 17:08:30
うるせー馬鹿

402 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 17:10:11
馬鹿っていうほうが馬鹿

403 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 17:54:45
 一昔前ならこういうことも言ってよかったかもしれないが、今となってはねぇ。

 一般学生とかがほとんど本読まなくなっている一方で、東大京大、せいぜい早慶の
院生あたり(またはそのOB)には、びっくりするほど読んでいるやつが今でもいる。

 むしろ、知識層の程度の高いのは、ディレッタンティズム満たし放題で、一昔前の
アカくずれよりもあきらかに賢いもんなぁ。

 

404 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 17:59:06
やはり詰め込み教育>ゆとり教育だと?
寺子屋システムと国指定義務教育による信頼性の高い規格化された知識層の大衆化システムの
両立こそが至上だと?


405 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 21:06:28
知識や教養が卑下されてるっていうけど、それはごく一部の先進国に限っての話で
ほとんどの貧困国(アフリカ等)や発展途上国(中国、インド等)ではいまだに
学問を取り入れることが切実な命題としてのしかかっている。
そういった国では学問が難しいとか文句を垂れる余裕がないから
おそらくスレタイみたいな命題自体が成り立たない。
そして昔は日本もそうだった。

406 :考える名無しさん:2006/05/13(土) 21:29:27
>>390 >>393 とりあえず読み辛いな



407 :考える名無しさん:2006/05/14(日) 01:40:25
アインシュタインが子どもに
「相対性理論ってなんスか?」と聞かれたとき
こう答えたそうな

「好きな人といるとき時間が早く感じるよね?
 嫌な時間は時間が遅く感じるよね?
 まぁそういうことなんだ、わかったかいジャリガキ?」
と、こんな内容だった、と思う

賢い人は器がでかいのかもしれない

408 :考える名無しさん:2006/05/16(火) 04:42:21
あたし、ものごっつ難読な文章を書くの得意なんだけど。
読みたい?>>ALL

409 :考える名無しさん:2006/05/16(火) 04:57:41
とりあえず、杜・玖・椀、この3人くらいは押さえてるんだろうな?

410 :考える名無しさん:2006/05/16(火) 05:34:14
>>408
読むの面倒なので
私は要らないです

411 :考える名無しさん:2006/05/16(火) 06:10:50
汚れた六尺は、雄の臭いがムンムン強烈で、俺の性感を刺激する。前袋の中のマラは、もうすでに痛いほど勃起している。
六尺の中に顔を埋める。臭ぇ。
汗臭、アンモニア臭や、股ぐら独特の酸っぱい臭を、胸一杯に吸い込む。溜まんねえ。


412 :考える名無しさん:2006/05/16(火) 20:22:45
>>408
読みたい

413 :考える名無しさん:2006/05/16(火) 23:12:41
自分はバカだから難しい文章はわかりませんって素直に白状しろよ。

現実を見据えないと何の進歩も無いぞ。

414 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 01:36:05

平均を基準にすれば、人間の半分はバカなんだけど
半分以下の人間にしか理解されない哲学って、存在意義あるの?

ってか、哲学書って ほとんど自己満足で書かれてるよね。
自分勝手に【定義】とか【公理】なんて決め付けちゃってさ。

哲学学者が居ないと大衆に理解されない哲学なんてナンセンスじゃないの?
大体、哲学学者は、本当に哲学の内容を理解して、自分なりに止揚してンの?


415 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 02:01:36
>>414
>平均を基準にすれば、人間の半分はバカなんだけど

他人事のように言い放っているが、自分が最低ラインにいることをしっかり自覚しないと何も始まらんぞ。

416 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 02:16:12
>>415
wwwwwwwwwwwwww

自分がそのラインのはるかに下にいることを証明してしまった琴荷気付かないのか?

417 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 17:34:39
>平均を基準にすれば、人間の半分はバカなんだけど

バカの基準を数字のようにとらえてるから、
>>414の疑問はそもそも意味なーい。

>>415
つっこみどこちがーう ワラチマタジャマイカ

418 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 19:58:39
哲学者ではヘーゲルとハイデガー
あるいは文学の世界ではジョイスが
特に目立つ存在であるが
彼らに独特のあのもってまわった表現
細部にこだわりすぎて焦点のボヤケタ言葉
前後の脈絡が不透明で、不自然で、無意味に錯雑でネジクレタ文章は
精神病から来る言語のいがみとみなすべきである。


419 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 20:11:03
サルトルはドラッグを摂取した勢いで
駄作『弁証法的理性批判』を書き上げた。

420 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 20:13:17
418はネタにしては思い切りが足りなくて、
本物っぽく見えてしまうので微妙。笑い辛い・・・

421 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 20:31:45
Beethovenの癒し
http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1147948907/


422 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 20:38:46
中央値と平均値を混同するのばバカに見えるからやめとけ>414

423 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 20:47:24
馬鹿が「大衆」とか言ってると吹き出しちゃうよね。

424 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 21:26:27
この世において,やっぱり全て波で成り立ってると思うんだよね。物理のさ,あの波。

だから伝えたい事を長々と直ぐ読むだけでは理解しにくい文章を書く人も,分かりやすく伝えられる頭の良い人になるための途中なんだと思う。



425 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 21:43:15
>>424
違うね。波は右脳。粒子は左脳。
この世は、波と粒子で成り立っている。

波はたしかに分かりやすい(例えば書き言葉の英語[筆記体]、読み言葉の漢字[数千種類])。
分かりにくいのは粒子(例えば読み言葉の英語[24文字しかないので単語が長い]、読み言葉の漢字[音訓をいちいち覚えないといけない])

426 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 21:53:34
いや、素粒子が波だとか粒子だとかは、計算の便宜の為であり、実体はどちらでもないんだけどね。
ある場面では波として計算した方が楽で、ある場面では粒子として計算した方が楽なだけ。

427 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 21:58:00
引き続き当板きっての馬鹿どもによる難解なモノローグをお楽しみ下さい。

428 :425:2006/05/18(木) 22:02:06
スマソ、訂正。
書き言葉の英語[筆記体]、読み言葉の漢字[形から一目で分かる]・・・波動
読み言葉の英語[24文字しかないので単語が長い]、書き言葉の漢字[数千種類覚えないといけない]) ・・・粒子

429 :sage:2006/05/18(木) 22:02:22
むしろだね、素粒子は風の如きものと考えたほうが良いだろう。

430 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 22:47:52
バイオリズム

431 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 23:18:31
結論はない

432 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 23:37:30
本当に頭の良い人は 難解なだけで無内容な文章を 書かない

433 :考える名無しさん:2006/05/18(木) 23:48:19
本当に頭の悪い人は 難解な文章に内容があるかどうかなんて 判定できない

434 :考える名無しさん:2006/05/19(金) 00:26:17
433
それは当たってらぁ〜

435 :考える名無しさん:2006/05/19(金) 01:20:10
>>433
真似するな

436 :考える名無しさん:2006/05/21(日) 10:12:48
本当に頭の悪い人は 難解な文章に内容があるかどうかなんて 判定できない
ということ自体は正しいが、それゆえにそれを利用したイカサマも横行するのであった

437 :考える名無しさん:2006/05/21(日) 13:29:04
本当に頭の悪い人は 難解な文章のどこが具体的にイカサマなのか 指摘できない

438 :考える名無しさん:2006/05/21(日) 15:06:26
頭の悪さじゃなくともイカサマを指摘できないことがあるよね。
専門外のことなんか詳しくわかんないっしょ。

439 :考える名無しさん:2006/05/21(日) 16:11:22
本当に頭の良い人は 詳しくわかんない専門外のことについての批判を 鵜呑みにしない

440 :考える名無しさん:2006/05/21(日) 18:20:08
真実の多くは伝えたくないものなの。
玉虫色で言質を取らせず将来の訴訟を回避するグレーの契約書が書ける人は優秀なの


441 :考える名無しさん:2006/05/21(日) 18:33:06
>>1
文章が簡単か難しいかはどの言葉や言い回しを選択するかというだけのことではないか?
頭の良し悪しは内容で決まるだろ
つまりオレは頭が悪いってわけだ

442 :考える名無しさん:2006/05/21(日) 20:05:08
本当に頭の良い人は 「真実」や「本質」という言葉を軽々しく 使用しない

443 :考える名無しさん:2006/05/21(日) 20:10:32
つまり442は頭が悪いってわけだ

444 :考える名無しさん:2006/05/21(日) 20:15:57
>>443は読解力皆無の人ですか?

445 :考える名無しさん:2006/05/21(日) 20:17:53
悪かったw
442はそれなりに頭の良い人

446 :考える名無しさん:2006/05/21(日) 20:49:26
本当に頭の良い人は 自分の読解力を棚に上げて「難解な言葉」なんて単純な 抽象をしない 

447 :考える名無しさん:2006/05/21(日) 23:20:47
実際の話し、多くの哲学書が「俺定義」から始まってるんだし
言ってみりゃ、著名な哲学書も公に認知されてるだけの「俺哲学」。
「俺哲学」が他人に判り辛いのはある意味当然だけど、書いた奴の努力も足りんワナ。
だから哲学者は、哲学をやる前に哲学学者をやらんとイカンし、文献研究家に転向しちゃう奴もでてくる。
書く側の哲学者に、読者への配慮があれば、人間の社会はもっと住み良くなってたかもな。


448 :考える名無しさん:2006/05/23(火) 22:33:24
本当に頭の悪い人は 原書を読んでいる人を原書を読んでいるという理由だけで 文献研究家・訓詁学者扱い

449 :考える名無しさん:2006/05/24(水) 06:47:49
例えば一般人には解読不能の「暗号」がもつ役割のように
難しく書くことで何らかの目的を達成し得ることはあるんじゃないか。
だから頭の良い人だからこそ目的次第では難しく書くんじゃないの?
その点で目的こそ頭が良いのか悪いのかを判別する材料になるとは言えるかもね。

450 :考える名無しさん:2006/05/24(水) 07:08:03
難しく書かないと箔がつかないとでも思ってるんだろ。哲学者どもは。

451 :考える名無しさん:2006/05/26(金) 12:39:51
自分を頭よく見せようと必死な人って逆にバカに見えるじゃん。
意思伝達よりも自己演出優先しちゃってるような感じで。
内容に対してここまで難解な文章じゃなくても十分表現できるとしか
考えられない場合は、その難解な文章を好んで書いた人は頭悪いかも。
この言い方だと個人差があるだろうから結局相対的な問題になっちゃうけどさ。

452 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 00:46:33
哲学がどうとか言うなら小学生に分かるように説明できなきゃな。

453 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 01:08:11
訳の分からない気取りで、わざと難解そうな文章を書く人はどうせみんなから捨てられる。
このことは、肝に銘じておいたほうがよい。
日本の知識業界は、長く1920年代からの、昭和初期の新カント学派と呼ばれる、
「ドイツ哲学の学者達」の悪弊に始まって、やたらと難解な文章を書くことが、
偉い事だとだという巨大な思い違いをしている。この病気は今でもなかなか治らない。
本当は自分の頭が良く無いだけのくせに、やたらと、象徴語と、
ドイツ式観念語(本当は禅用語を無理やり当てはめただけ。観念とか本質とか根本とか意識とか。500語)
を使いたがる読んでいる方はいやになる。
こんな下手な誰も説得できないような文章を、苦しみながら書いてるとあとあと大変だろうな。
どうせ誰も読んで分かることは無いのだから。当たり前のことを、はっきりと書くことができない。
やたらとこねくり回してそれが「するどい批評になっていなければいけないと、勝手に思い込む。

http://www.soejima.to/ 副島隆彦の学問道場
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/株式日記と経済展望
http://geopoli.exblog.jp/地政学を英国で学ぶ
http://kyuuri.blogtribe.org/ Libertarianism @ Japan
http://www.aynrand2001japan.com/index1.html アイン・ランド研究会


454 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 01:17:48
じゃあ、「誰にでも理解されるように難解な思想をわかりやすく文章に出来る」のって誰なんですか?

455 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 07:20:04
そもそも頭がよかったら哲学なんてやらん

456 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 07:26:21
「〜に過ぎない」馬鹿

457 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 11:59:34

 と り あ え ず 、 か ん じ は つ か う な !








458 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 15:04:45
頭の良い人はどんな文章でも書けるだろ。
薄っぺらい内容を難解に見せたり、難解な内容をわかりやすく書いたり。
バカは難解にしか出来ないけど。

459 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 15:07:32
>>1
もっとわかりやすく書け。




460 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 16:46:09
ある思想なり概念なりを把握した人は、それを表現するとき
わかりやすく言えないといけないと思う。
ただ、「わかりやすい表現」は、多様な読まれ方をされてしまう
危険があるため、表現者は正確に伝えるためには、どうしても
厳密な定義をして、自分の表現したいことを表現せざるを得ないとも思う。

「難しい文章」というのは2パターンあるように思います
1つ目は、抽象的な思想なり概念なりを正確に表現しようとして
さらに抽象的な定義を積み重ねていくため、抽象語が溢れる文章。
2つ目は、ある思想なり概念なりを、著者自身の中では把握されて
いるにも関わらず、それを表わすにふさわしい言葉が見つからないため、
新しい用語を独創したり、近似した表現に留まってしまうというケース。

1つ目のパターンは、日常語から離れた抽象性のため、難解に見えそう
だけど、論理規則がしっかり守られて展開されていれば、「腰を据えて」
読む覚悟さえあれば、読解は可能だと思う。例としてはヘーゲルの「精神
現象学」とかね。
本当に難しいのは、2つ目のパターンで、これは抽象語を使わずに
平易な文章で書かれたとしても、「この言葉は何を示しているのか?」
という議論を呼んでしまい、結果的に多様な読まれ方をされてしまう
ため、一意的な解釈が難しくなる。例としてはドゥルーズ=ガタリ。
特にガタリ単独の著作とかね。

461 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 18:23:18
>>460
数学苦手だろ

462 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 18:51:43
何でもかんでも二つに分けるのは頭悪い証拠ですかそうですか

463 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 19:07:45
>>460
内容の陳腐さを隠蔽するために晦渋な表現を多用するパターンと
考え抜かずに中途半端なままで言語化しようとして支離滅裂になるパターンが
典型だと思うが。

464 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 21:22:53
読み手があほ過ぎて難解に感じてるだけというパターンもあるよね。

465 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 21:41:42
>>464
学部生向けの数学教科書を読みこなせないような下衆が「難解だ」といっても
聞き流せばよい。

466 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 23:06:37
今NHKの視点論点で藤原智美ってやつがしゃべってたんだが、
話を聞いてて、はじめはただキモいだけだった。でもだんだん可哀想になってきた。

本当に頭が悪い人に対しては、非難する気にれないもんだと思った。

467 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 23:08:00
批難批難。非難じゃない。

468 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 23:09:10
本当に頭のわるい人は論理と類推を区別しない。

469 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 23:13:37
食べ物の好き嫌いの禿しいヤツは、本当に頭の悪い人のように見える。
俺だけかな?

470 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 23:16:42
本当に頭の悪い人は、脳内で想定した論敵と実際に対話してる相手とを混同する。

471 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 23:18:29
本当に頭のわるい人のファルスは傷ついている。性的な意味で。

472 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 23:23:42
数学好きだけど、数論幾何ムズいぜ
道のりが遠い

473 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 23:30:02
本当に頭がよい人は国学好き。

474 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 23:31:51
頭のいい人は、バカにも理解できるように書ける。

475 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 23:34:21
じゃあ、バカもあるとあらゆる概念を理解できるってことだな?

476 :ゆん:2006/05/30(火) 23:37:22
何だったか忘れたけど、
ある組織の後継者を決める際に、
とんでもない馬鹿を連れて来て
業務内容を理解させた人に決定ー、ってお話がなかったっけ?

477 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 23:40:42
バカでも理解は出来る。
ただし、知識を活用できないし、すぐに忘れる。

478 :ゆん:2006/05/30(火) 23:43:03
>>477
あぁ、それだ。
応用が利くか利かないか。

479 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 23:43:31
じゃあ、この世界には究極的に、難解な概念ってのは存在しないってことね?

存在するすべての概念の一つ一つはすべて誰にでも理解できると。

480 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 23:44:37
こけこっこー

481 :ゆん:2006/05/30(火) 23:46:16
難解な概念をダレにでも理解させられるか、って議論じゃないのか?

482 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 23:46:49
>>479
きちんと説明されていれば、誰でも理解できるさ。

483 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 23:55:50
>482
ある一つの「難解な概念」をわかりやすく説明するために用いられる言葉の意味について誰もが寸分違わぬ認識を持っているとでも思ってんの?

484 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 23:57:04
誰でもはちょっと無理。

485 :tar:2006/05/30(火) 23:58:44
本当に頭の良い人は難しいので文章を書かない。

486 :考える名無しさん:2006/05/30(火) 23:59:47
>>475
極論を持ち出してごまかしてもだめだよ

487 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 00:01:26
>本当に頭の良い人は難しい文章を書かない

な に オ レ の こ と か え

488 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 00:04:01
全部エブリシングお見通しだ!

489 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 00:04:57
>486
ごまかしているのは、お前。

>>1に何て書いてある?

490 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 00:06:49
>>483
だから言葉の説明や定義をするんだろ。
言葉の説明を省略すると難解な文章が出来上がるだけだぞ。

491 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 00:13:40
>490
その「言葉の説明や定義」は徹頭徹尾誰もが納得するものとして成立するのか?

異なる見解の人間はいないのか?
使っている意味の範囲が違う人間はいないのか?

発言者が意図した意味と多種多様な受け手が受け取る意味に齟齬はありえないのか?

492 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 00:16:35
>>491
議論のための議論をしているね。つまり、言葉遊び。

答え:誤解の無いように説明・定義する。

以降は放置します。

493 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 00:19:48
>>489
1の言葉を100%の人にと受け取るのが極論じゃないのかね?
そういう極論が、不必要なレトリックで内容のない駄文を重ねる似非を擁護することになる
ってことだよ

494 :tar:2006/05/31(水) 00:23:39
>>1は自分が書いたスレタイを誤解している。

495 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 00:34:14
>492、>493
あのね、俺の言ってる「受け取る意味」の「齟齬」ってのは、
自分の都合に良い解釈をしない者との「齟齬」って意味じゃないから。

何で>1でもないのに自分の解釈の方が正当だって言えるのか。

496 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 00:42:18
1がどう思おうと、まともな人間の共通認識ってものがある

497 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 00:43:37
>492
「誤解」って何のこと?
何にでも正しい「理解」ってのがあるのか?

「誤解が無い」って発言者自身が「誤解」していない可能性ってのは無いの?

都合の悪い方向へ向かっているから思考停止って、そりゃ頭の悪い人間のやることじゃないの?

498 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 00:49:42
>496
「まともな人間の共通認識」? はあ〜? 何? それ?

何の権利があってお前そんな大それたこと言ってんの? 何様なんだよ。

お前、その「まともな人間の共通認識」という概念を俺にわかりやすく説明してくれ。
絶対に「誤解の無いように説明・定義」してみな。

499 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 01:39:07
>>498
まともじゃない君には理解できなかったようだね?

500 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 02:38:27
凡人にしてみたら文章力なんて実社会でどの様に役に立つかどうか。
これが寛容ではないだろうか。伝わる文を書かないといけない。
本多勝一氏の「日本語の作文技術」をお勧めしよう。

501 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 02:50:52
面倒なんで空気読まずに自分の見解を述べると、
そんなのは性格の違いだと思う。さらに言えばTPOによって違うと思う。

例えば意地の悪い人が一般人には理解させようともせずに
難しい論文を書く事だってあるだろう。
そうでない人はわざわざより分かりやすく推敲して仕上げる、という事があるだろう。
例えば損得主義の人は、特になるなら分かりやすい文にするだろうし、
得にならないなら自分の書きやすい文に仕上げる。
どんな文においてもわかりやすさを求める、なんてのはよほどの変人奇人しかありえない、ということ。

502 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 05:34:04
哲学の場合、維持の悪い人を装うのが可能なんだよ

そこが問題

ところでスギ様の絵を盗作しといて
厚みがどうのとかみっともない言い訳してる馬鹿は
哲学的にどうよ?

503 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 06:39:16
文章について話し合うスレなのに漢字の間違いが目につく。

>>502
維持→意地 の誤りでは?

>>500
寛容→肝要 の誤りでは?

504 :ゆん:2006/05/31(水) 09:07:18
>>500
>凡人にしてみたら文章力なんて実社会でどの様に役に立つかどうか。

なんか、気持ち悪い文章だぞ。



505 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 09:24:57
理解不能な文章を崇拝する阿呆は詐欺師のお得意様です。

506 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 18:26:11
難解な文章と理解不能な文章の違いが分かる人間が居ないとき、
それは理解不能な文章と片付けられるよ
社会的に考えるから難しいのであって、結局は自分自身で分かればいいんだよ。

507 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 21:33:08
>>506
> 難解な文章と理解不能な文章の違いが分かる人間が居ないとき、
> それは理解不能な文章と片付けられるよ

自分には理解不能、という結論は妥当だが、誰にとっても理解不能、という
過度の一般化をする人はさすがに少数派だと思うぞ。

508 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 22:16:56
そもそも難解、簡単はほぼ総ての人間にとって
同じように難解、簡単と分けられるものなのだろうか?

509 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 22:22:11
難解、簡単という尺度は人類共通だが、
特定の文章を読むときに難解と感じるか、簡単と感じるかは人それぞれだろ。

510 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 22:26:45

言葉の存在意義は、特定された意味を
その原型を保ったまま他者に伝達するところにある。

どんなに気取った文体であろうと
他者に意味の原型を伝えきれないのなら、

それは駄文だし、それを書いた奴は馬鹿だと言える。
従って、「難解な」文章を書いて悦に入っている手合いは阿呆である。


511 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 22:56:22
>510
中学生レヴェルだな。

>言葉の存在意義は、特定された意味を
>その原型を保ったまま他者に伝達するところにある。

言葉に厳密に「特定された意味」など無い。
すべて発言者と受け手の任意である。
したがって「その原型」などという奇妙奇天烈な概念は虚妄に過ぎない。

そんなことも理解できないバカが、何で勝手に「言葉の存在意義」を規定してるんだ?

512 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 23:07:15
生産的じゃないな?

513 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 23:09:57
文章の意図を読み取らずに、片言節句に拘って難癖をつける人は頭が悪い。

514 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 23:14:33
意図は読み取れたかどうか分からないから、表現を見るのだよ?

515 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 23:18:49
>>514
>>510程度のカキコの意図も読み取れないような中学校からやり直すべきだろう。

516 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 23:21:06
辞書に載ってない言葉を使うなってことだろ?

517 :514:2006/05/31(水) 23:22:30
>>515
なぜ俺に言うのかね?

518 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 23:36:26
確かに文意は予想がつくが、それが正しいかどうか分からないので意図を尋ねるわけだ。
しかしいかに言葉を言葉で説明しようとも皆が同じ解釈をするとは限らない・・・っていうのがお前らの得意分野だろ。

519 :考える名無しさん:2006/05/31(水) 23:44:23
世界と人間の思考とは論理形式を共有していますか?

520 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 00:18:38
またまた具体的な反論ができずに「生産的じゃない」と一方的なレッテル貼りをして退けたり、
自分の意図にそぐわない読みをしないのは読み手が悪いとか独善に凝り固まったり、
「辞書に載ってない言葉を使うな」とか言語そのものより辞書にプライオリティー置いてる間抜けとか、
何でそんなにアホがしたり顔で言語コミュニケーションについて語ってんだよ。

521 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 00:35:34
アホじゃない奴が語らないからだよ。

522 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 01:55:44
難しい文章を書ける人は、難しい文章を書けるという能力がある人

という認識しかない。頭がいいとか悪いとか関係ないね。
ただその能力が突出している分、他の能力が極端にない! とおもわれ 

523 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 02:09:55
ナウなヤングにバカうけな本を、書き手や読者層をバカにしないで、
真面目に読解しようとすると限りなく難しくなる気がするんだが

524 :850:2006/06/01(木) 02:21:44
難しい文章を書く人は、これくらいわかるだろう?って思っているかも
しれないが、じょーーーーだんじゃない!!

本当にわかりたくてもわからない人が圧倒的多数なんだよ。
これが現実なんで。わからない人には罪はないんだよ。

もてない男が、どーーーして女どもは、おれを気にいってくれんのだ!
と泣き叫ぼうが、女に罪はないのと同じなんだよな。

  「気難しい男と難しい文章は、やはり うけない。」


525 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 03:04:52
同じ分野の入門書を10冊読んで理解できないならあきらめなさい。
または時期尚早とおもって精進しなさい。
著者はそれでも著書の中に現れる数式を減らしてくれているのです。

526 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 03:14:29
>>525
> 同じ分野の入門書を10冊読んで

そんなことをするのは理解する気の無い奴だけ

527 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 03:30:18
tokuwan wo siran you dana?


528 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 03:55:50
とりあえず>>510はアホだろ。
悪いこと言わないからリーマンやってろ。

529 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 06:54:43
無内容な難解さこそが哲学の存在意義である
文芸をたしなまない平民には向かないのである

530 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 10:42:47
「難しさ」にもいろいろあんだろからさ、具体的に難文を示してどんな所が解りづらいのか検討しれば?

531 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 14:53:59
あんだろからさ

532 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 15:10:11
本当に頭の良い人は読者が理解できるように記述できる人さ。

533 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 15:14:23
>>532
おまいは頭がいい、だからカエレ!
粘着するほど頭わるくないよな?

534 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 16:18:46
本当に頭のいい人は、深いことを敢えて表現しようとしない。
そういう難しいことは、たいてい失敗する場合が多く、
そんなことをする暇があれば、他にもっと有意義なこと出来ると考える。
難しいことはごまかしながら、相手を納得させられる人間のこと。

535 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 16:20:37
もちろん、盗作ではありません。
私は例えば同じ構図でも、空間、その雰囲気ですね、
それから絵の具の盛り上げ方、材料、画質、全てにおいてですね、
私のオリジナリティをもって描いた作品です。


536 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 16:33:45
バイト初日、精神病院で
ほんとの基地外の言動を目の当たりにした時は笑いも悲しみも
色んな感情が全て吹き飛ぶような衝撃を受けた。その後
バイトに通うたびにある感情が芽生えてきた。それは殺意である。
外見上は人間であるが、明らかに自分と違う生物のような気がしてくる。
だから殺意が湧いてくる。
それと同じように、一行すら理解に苦しむ文章を読んでいると殺意がわく。
人間の言葉を表面的にだけ操っている猿のようだ。
しかし同様に難解な文章でも、一行は理解できるが全体としてよく分からない
文章がある。この場合は、逆に私たちより進化した動物の言葉のようで
有難がって聞き入る場合もある。



537 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 16:46:24
そう言って彼は部屋へ戻っていった。

看護士「どうしたものでしょう先生」
医師「お手上げだな。精神病院にバイトで来ていると彼はすっかり思い込んでいる。どうしたものかな、難しいよ。」
看護士「退院はまだ・・ですか・・?」
医師「ああ、まだだ。当分は無理だろう。」

538 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 16:51:32
>>537
その程度でお手上げなら藪医者認定必至

539 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 16:55:21
しねぼけ


540 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 18:25:54
文章を複雑化させることで賢く見せようとする馬鹿がいる

            こ れ が 真 理

541 :考える名無しさん:2006/06/01(木) 21:53:28
>>510はアホではない。
日常生活で言葉によるコミュニケーションが円滑に営めていれば
意味の原型が伝わっているように思えるだろう。正常だよ。
>>520の方が本当に頭の悪い人のように見える。

542 :考える名無しさん:2006/06/02(金) 14:16:44
>>540
>文章を複雑化させる
それこそが現代の哲学に残された唯一の存在意義であり、
文芸の高邁な雰囲気に馴染めない低脳は哲学から離れなければならない。

543 :考える名無しさん:2006/06/02(金) 19:14:29
バカを「わかった」気にさせるような文章を書く人間は、
その程度の能力があるというだけの話。

受け手が知的コンプレックスから解放される、という満足感が
商売として成立するのはそれはそれで別に構わないことだが、
こういった安易な「わかりやすい本」の読者は
従来の知的コンプレックスによって蓄積されたルサンチマンが災いして妙に攻撃的である。

このスレがいい例だが他のスレでもこうした連中のルサンチマンは炸裂している。
「『哲学』者『哲』学者」スレとか、「外国語は必要ない」スレとか。

こうした読者は類に漏れず最初っから結論ありきで、
疑義を提示してももともと自分で思考する能力に欠けているので、
具体的に疑義の内容に絡むことができずに
「議論のための議論」とか「批判になってない」とか
しょうもないレッテル貼りでその場の誤魔化し、ひたすらお題目を連呼するばかり。

こういう奴らは板の害悪である。

544 :考える名無しさん:2006/06/02(金) 22:59:28
>>543
その解釈の正しさはどうやって測られる?
それから、その文章自体にもレッテル貼りがあるように見える。
「議論のための議論」や「批判になってない」は、
個々のやり取りの中で正しい場合もある。
「ひたすらお題目を連呼するばかり」が害悪なのは同意。

545 :考える名無しさん:2006/06/03(土) 05:44:01
頭のいい人が、難しい文章を書かないかどうかはわからないが、内容をなるべく
わかりやすく不快感をもよおさせないようにすると思う。


546 :考える名無しさん:2006/06/03(土) 09:07:07
そもそも通常の言語でかけない種類の内容なら、それ相応の定義と記述の体系があって叱るべきだろう。
そうしないで母国語で組み立てているからには、母国語を使用する人間から文句を言われてもしかたがないな。

547 :考える名無しさん:2006/06/03(土) 09:12:15
もともと無内容名のを装飾することも可能な世界があるのです。

548 :考える名無しさん:2006/06/03(土) 09:23:53

163 名前:名無しさん@恐縮です :2006/06/03(土) 08:59:54 ID:TiLk3awa0
モシャ彦の新発言キタ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!


643 :名無しさん@6周年:2006/06/03(土) 08:51:21 ID:OPXMs5dN0
さっきNHKで「重さが二倍くらい違う」って言ってたぞw

号いくらっていうのはよく聞くが、絵の秤売りは聞いたことが無いw




549 :考える名無しさん:2006/06/03(土) 17:01:54
空間、それからマチエル(絵の具の立体感)、色彩、それから材料ですね、


550 :考える名無しさん:2006/06/03(土) 18:34:39
少なくともネット上に限った上では、
「わざわざ」を「態々」と表記したがる奴なんかはバカだと思う。

551 :考える名無しさん:2006/06/03(土) 21:55:49
その場で言えばいいだろバーカ

552 :考える名無しさん:2006/06/03(土) 22:55:21
頭の良い人なら「熊々」と書く。

553 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 00:05:13
哲学の右と左
右:難しい言葉で戯れる派
左:哲学の閉塞的状況を打破したい派

554 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 06:12:34
喪間斐螺堵虞慧螺霏霏でつか?


555 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 06:38:59
>>551
はたしてそうかな?
その考えにこそとらわれているんじゃないのかな?


556 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 09:07:39
今月に入ってから「コンシューマ」という言葉を2回以上使った奴は
アホだと思う。

557 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 09:09:35
シューマイなら3回食ったよ

558 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 09:16:16
>550、>555みたいなバカに限って辞書的な用法に反している書き込みをネットで見掛けると、
ログの流れを全く無視してもう鬼の首でもとったように嬉々と指摘するんだよな。

「的を射る」とか「すべからく〜すべき」とかいうバカのひとつ覚えの受け売りで。

559 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 09:21:47
>>558
アンカー間違えてるぞ

560 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 09:22:41
>>558
はたしてそうかな?
その考えにこそとらわれているんじゃないのかな?

561 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 09:24:41
>558
「鬼の首〜」とか「限って〜反している」とかいうバカのひとつ覚えの受け売りで。


562 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 09:30:36
普通の用法じゃん。

そんなことも難しいとか言ってるなら本来のお前のランクに相応しい小学校の検定教科書でも読んでいたらどうだ?

563 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 09:50:21
書籍はその内容に応じて一定量の共通認識を要求する場合がある。

そんなこともわからないバカが自分のレヴェルを顧みず知的虚栄心を刺激されて
勝手に無茶をして挑戦した挙句当然挫折して、著者が悪いとこんなところで愚痴を垂れる。

醜いね。

564 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 10:02:38
カレー食ったらすべからくて、めっちゃ汗が出たけどおかげでお肌すべすべき。

565 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 10:09:30
>558
「たらちねの〜」とか「あをによし〜」とかいうバカのひとつ覚えの受け売りで。

566 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 10:11:35
>556
お前にかかっちゃ一般的に使用される経済用語さえ使用不可なんだから敷居高いよな。

悪いこと言わないから、小学校検定教科書を読め。各社版全巻揃えて。
難しい言葉を使わない理想の著者による理想の文章だ。改訂時にはまた各社版全巻揃えて。
一生続けろ。理想の読書じゃないか。

567 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 10:22:27
>>566
一般的って言葉の意味知ってるか?


568 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 10:25:46
>>567
>>566は2回以上使ってしまったようですw

569 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 10:59:12
ポイントは頭の良し悪しを判断するのは誰か?という事かな?

ややこしく言った方が「賢い」「賢そう」と判断してくれる相手なら容易い。

570 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 12:42:10
なんか感情論的な流れだな・・

571 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 14:08:44
>>570
はたしてそうかな?
その考えにこそとらわれているんじゃないのかな?

572 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 18:27:11
>>568
はたしてそうかな?
その考えにこそとらわれているんじゃないのかな?


573 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 19:48:54
九官鳥が紛れ込んでいるね。

さすがバカ御用達スレ。

574 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 20:22:17

もっとわかりやすく。






575 :考える名無しさん:2006/06/04(日) 20:33:04
バカの欲望は果てしない。

576 :考える名無しさん:2006/06/06(火) 17:51:32
>>567
いやぁ親上京君悲惨だなぁw
潜伏スレを暴かれて照れ隠しに大暴れw
ぶひゃひゃひゃ
池田並みの単純自動スクリプトっぷりで天晴れじゃw

577 :考える名無しさん:2006/06/11(日) 05:30:21
あっそ

578 :考える名無しさん:2006/06/13(火) 22:01:24
読み手のレベルに合わせて文章を
書けるのがおつむのいいヒトだろ

579 :考える名無しさん:2006/06/13(火) 22:38:01

だから、このスレでは、ひらがなしか つかわないのさ。




あっ、ごめん、カタカナをつかっちゃったよ


580 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 21:07:45
賢い人は、簡単なことを難しく言わないだけ。
難しいことは難しい。

581 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 21:11:36
>>575-580

いやぁ親上京君悲惨だなぁw
潜伏スレを暴かれて照れ隠しに大暴れw
ぶひゃひゃひゃ
池田並みの単純自動スクリプトっぷりで天晴れじゃw


582 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 21:32:56
>本当に頭の良い人は難しい文章を書かない
表現力に乏しく難しい用語を用いる人と、
語彙力に乏しく簡単な用語しか使えない人の差でしかないと思われ。w

それだけを見て頭の良し悪しは分からない。までも、表現力のない香具師の
頭の良さは基本無意味だろ。www 誰にも理解されないちゅうに。www



583 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 22:38:21
そもそも言語というツールを使っている時点で、一定の人間を対象から外しているのだし
>>1の言うことは情報伝達の方法が発達するにつれてある程度は解消されるだろうけれど、完全に解消されることはあり得ない
本当に頭のいい人っていうのは、理想気体みたいなものだね

584 :考える名無しさん:2006/06/14(水) 23:41:03
>>1によるとフェルマー予想を証明したワイルズは頭が良い人でない事になるな
証明を全て理解できる人は世界レベルでも殆ど居ないよ
数学でなくとも同じ話だ

585 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 00:03:24
現実の問題を議論しているときに「完全〜な〜〜は存在しない」と言い出して脳内世界に
逃げ込む人は哲学をする能力が欠落している。

586 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 00:10:55

 わかんないから、マンガにしてくれないかな。








587 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 00:20:58
哲学に数学のような厳密さはない

588 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 09:55:18
・・・頭の良し悪しは分からんけど、

俺、学校の勉強って、
あんまりよく分からなかったんだよね。

学校で教えてくれることって、
ある程度、形がついた完成品、みたいな感じじゃん。
いわば、純粋な結晶ね。

純粋な結晶って、俺の中にある手持ちのカードと、
何の反応も起こさないから取り込めない、って言うか。
暗記はできるんだけど、理解できない、みたいな。

だから、どうにかして取り込もうとするなら、その結晶に、
わざと不純物を混ぜて、俺と反応するようにしないと、
どうにも飲み込めない、感じ。

ああ、頭悪いな俺。
伝えたいことを、言葉にできない。

589 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 10:06:08
自分で考えなければ理解できないのは当たり前

590 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 16:31:06
教科書に載ってるある一つの項目の情報って
完全な理解に対しての全体の20%くらいしかない希ガス
英文法にしても物理の公式にしても
5倍量くらいの体験をしないと、血肉にならないんよ。

仕事で使うようになって、後から教科書読むと
すごく重要なエッセンスがかかれていたことが実感できるんだが。

591 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 16:37:17
>>585
そもそもこの命題が現実の問題じゃない
本当に頭が良い人というのは抽象化された概念だ
現実の問題なら
○○は××より頭が良い
の様な個別具体的事情が提示されるはず

592 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 16:37:38
       ___
     /::::::::::::: \
     /  -=・=-  |
    |   ( ●●)  | 
    |     |∪|  |   杜玖椀を知らんようだな
    |     ヽノ  |
    |        /
     ,__ ) ,__ )




593 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 17:43:02
頭の悪い貴方は専門用語を使いたがるのは、どう見ても事実なのだ

594 :考える名無しさん:2006/06/15(木) 19:00:08
杜玖椀宮家だろ

595 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 19:14:36
>>1
じゃあ、もっと簡単に書いてよ。





596 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 02:59:50
難しい文章を使う奴とはつまりジュースを買って「これはアップルジュース」だっていう奴だ。

りんごジュースじゃないの?

いや正確にはアップルジュースだ。

アップルってりんごじゃん。

厳密にはアップルじゃないとだめなのだ。

なんで?

お前はアフォだな。

ごちゃごちゃ言ってる奴らは所詮この程度で議論どころか会話すらできないカスなのです。

597 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 03:02:34
>>596
4,50代の人間の9割8分がそれだな。

598 :そうだね。プラグマティズムだね。:2006/06/17(土) 03:43:53

知識の有る無しを基準に人様の知性を推し量るのは間違い。
人様の知性は思考の整合性によって推し量られるべきなのだ。

知識という『型』を沢山覚えることを知性だと考えているヒトは
多芸な犬猫と大して変わらない。


599 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 03:50:48
日本の入試関連全てが「知識という『型』を沢山覚えること」で成り立っている件について

600 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 11:46:25
sineyokuostakodomo

601 :考える名無しさん:2006/06/17(土) 11:52:25
715 :名無しチェケラッチョ♪ :2006/06/10(土) 16:11:29 ID:???

▼・ェ・▼↓こうなっちゃおしまいだワン!

876 名前:考える名無しさん :2006/06/09(金) 16:40:13
( ´,_ゝ`)ひょったら節まで盗られてお次はどんな妄想語をわめこうかと必死な晶子信者ですw



602 :考える名無しさん:2006/06/18(日) 19:17:37
わろす

603 :考える名無しさん:2006/06/19(月) 23:24:20
( ´,_ゝ`)信者哀れすぎw
いやwもは( ´,_ゝ`)信者哀れすぎw
いやwもはや信者ですらない、ただの俺

604 :考える名無しさん:2006/07/05(水) 00:01:49

     ,r;;;;ミミミミミミヽ,,_ 
    ,i':r"    + `ミ;;, 
    `,|  / "ii" ヽ  |ノ      今一番流行ってるクラブミュージック、
     't ←―→ )/イ      それがプギャオのヒョッタラどしどし上京節です。
       ヽ、  _,/ λ、       
    _,,ノ|、  ̄//// \、      
_,,..r''''"   | \`'/  /    ̄`''ー
      |  /\  /
      |/)::::/\/



605 :考える名無しさん:2006/07/05(水) 22:31:43
で?

606 :考える名無しさん:2006/07/06(木) 22:53:55
          ______
         /:::::::::::::::::::::\
       /::::::::::::::::::::::::::::::::\ ←573
     /      ∵    3 丿   
    /\    U   ___ノ
  /   .\      ____ノ\
        \______ノ  .\



607 :考える名無しさん:2006/07/06(木) 23:04:44
>>598
ちちちち・・・チミの話はよく分からん。w

>知識の有る無しを基準に人様の知性を推し量るのは間違い。
っていうか、知識の有る無しは、知識の有る無しであって、
知性にあらず。w 知識とはその語のごとく色々な物を識別する
知の数であり、こういう解釈、もっともらしい皆が納得できる理
屈付けを知性と呼ぶのでつ。

>人様の知性は思考の整合性によって推し量られるべきなのだ。
思考の整合性ってなに。そこを詳しく。

>知識という『型』を沢山覚えることを知性だと考えているヒトは
>多芸な犬猫と大して変わらない。
うん、確かに。


608 :607:2006/07/06(木) 23:07:10
文章校正しわすれますた。w


609 :考える名無しさん:2006/07/06(木) 23:09:04
          ______
         /:::::::::::::::::::::\
       /::::::::::::::::::::::::::::::::\ ←607
     /      ∵    3 丿   
    /\    U   ___ノ
  /   .\      ____ノ\
        \______ノ  .\



610 :考える名無しさん:2006/07/22(土) 18:59:07
>>540
>文章を複雑化させる
それこそが現代の哲学に残された唯一の存在意義であり、
文芸の高邁な雰囲気に馴染めない低脳は哲学から離れなければならない。




611 :怨霊 ◆evilme7pG2 :2006/07/22(土) 19:03:27
枠取り妖怪スレとビジネスの囲い込み

612 :考える名無しさん:2006/07/22(土) 22:55:10
でも、やっぱりどうあがいてもあの3人には勝てないんだろ?


613 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 04:44:58
屡沙運知鰻がにじみでてるな

614 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 04:51:00
いきなり難しいのからチャレンジするからじゃないかな。
読む本は自分のレベルに合わせて選んで、だんだん難しいのに
進めばいいと思う。

615 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 09:26:12
物事を理解しようとする粘り強さや知的好奇心のない人に
複雑な内容を伝えようとすれば特別な仕掛けと時間がいる
それは頭の良し悪しというよりパフォーマンスの次元だね

専門的な知識や基本的な情報を共有できている人たちから
文章の難解さを指摘されるようなら自分の頭を疑うべきだね

616 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 12:04:22
ぜんぶひらがなにすればいいんだよ

617 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 12:32:51
難しい事柄を難しく書くよりかは難しい事柄を簡単に書く方が難しいといえるけど、
ドゥルーズ曰く、哲学というのは自分の限界を超えるような難しいことを考えるん
だから、仕方がないんじゃないの?
大体世間に通りの良い「わかりやすい思想書」って、簡単な事柄を簡単に書く類の
何の価値もないものでしょ。

618 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 13:23:08
難しいのではなく、命題に触れた主体がバカなのでは?
難しさって相対的で主観的だから。
命題には真、偽、無意味は言えても、難度は言えないはず。

619 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 13:25:38
考えないことは難しいと言われる

620 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 13:26:57
歩くことは難しいと言われないぞ!

621 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 13:52:36
ひとの文章が理解できないのは
自分の頭のせいではないと信じてる吉外が多すぎる
2ch

622 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 13:56:25
お前ら言ってることが難しすぎて分かんないよ。
もっと簡単に書いてくれ。

623 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 14:12:16
例えば>>618
「何を難しいと感じるかは人それぞれだから、一概には言えないよ。」
でいいじゃん。ってことだろ?
俺もそう思う。

624 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 15:11:51
要するに
文末に「。」をつけた後に「w」をつけるのが一番頭が良いってことだな!

625 :考える名無しさん:2006/07/26(水) 15:49:43
>>621
文章が理解できないのは、絶対的に自分のせいだと思う。
文章=理解できる、が前提だから。
理解できない文章は、そもそも文章じゃないでしょ?
無意味だから、理解できない




626 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 00:25:24
>>576
これぞまさに堵虞慧螺簸轡未満の痴態と言えよう。

627 :考える名無しさん:2006/07/27(木) 06:42:19
まあとにかくだ、蛙邊矧憎眞璽葦螺禰沙都簑砥嗣簾邊匙ってことだ。

628 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 00:14:06
読めないことに価値があるって言いたいのか?

629 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 00:18:40
ようはレベルに合わせてって事だろ。
宗教学者は同等の知識がある学者同士では難しい議論もするが
無知な一般人に対しては宗教を簡単明瞭に教える。

問題なのは、認識論だよな。学術的知識がある人同士なら誤解が少ないが
無知なものに簡単に説明して誤解が無いと言う方が難しい。

つまり>>1は無知だと言う事だな。こんなのあり得るはずが無い。

630 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 00:54:32
はたしてそうかね

631 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 00:56:28
そうだよ!

632 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 00:59:16
なおるよ!

633 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 05:33:39
哲学の本が分かりにくいのは、難しい文章だからではない。
本当は、事前に何冊も読んでおくべき本を読まずに、いきなり
難しい哲学書に手を出すから分からない。何だか分からない
哲学の本は、先に予備知識として何冊か読んでから戻ってくると
格段に易しく感じられる。
自然科学の本と違って、見た目が読めば分かると思わせるところが
なおさら罪深い。最初から、この本を読むためには、あの本と
この本を読んでからにしてくださいと明記してあれば良いのにと、
よく思う。


634 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 10:44:33
翻訳モノの場合、難しいのは書いた当人の論理や用語が
難しいのではなくって、翻訳が恐ろしく下手で癖があるからというのが
お決まりのパターン。
ただただ翻訳として粗末なだけなのに、難解で読みにくいほど
高尚だと崇拝する奴がいるから悪訳が減らない。

635 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 11:24:27
なんだこのバカなスレタイは、、、

636 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 11:36:29
>>1
語学修行をしなさい。原語で読めば意外と簡単だったりする。

637 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 12:02:15
>634
>難解で読みにくいほど高尚だと崇拝する

いまどきそんなことを言ってるのはお前くらいのもんだろ。
この思考停止馬鹿。

638 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 12:18:51
馬鹿が書くと難解になるのは事実

日本のマルキストは馬鹿のオンパレードだ

639 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 12:25:19
どういうことだ

640 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 12:49:29
ボクチンが物理を理解できないのは、物理学者が馬鹿だからなのれーすアハハハー

641 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 13:49:30
そのとおりだすよ

日本人の書く物理学の教科書ってば
欧米の教科書のあちらやこちらから引用してきた寄せ集めで、
しかも、マネしているのがバレてはまずいので
すこし表現をかえてみたりする。
するとそれが不自然な記述になって理解しづらいものになるます

理数系の本は、欧米の人が書いた教科書をえらぶのが吉だすよ

642 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 13:57:46
と、私文洗顔の641はつぶやいた。



643 :考える名無しさん:2006/08/01(火) 13:59:48
>>641
> 理数系の本は、欧米の人が書いた教科書をえらぶのが吉だすよ

そんなことは常識。日本語よりも英語の方が理解しやすいしね。

644 :考える名無しさん:2006/08/03(木) 23:33:42
相対的=人それぞれ
重層的非決定=人それぞれ
ニヒリズム=かっこつけ
パラダイム=常識
イデオロギー=思いこみ
テクスト=文章
エクリチュール=文章
コンテクスト=話の流れ
コード=お約束
アイデンティティ=わがまま
アフォーダンス=わかりやすさ
アウラ=よくわかんないけどなんかすごい
現前性=ある
反グローバリズム=金持ちムカツク
身体性=ボクね、こう見えてもなかなか頭でっかちってわけじゃないんだなぁ。わかる?

645 :背の高いブ男:2006/08/04(金) 05:14:27
全然、わからんな。


646 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 08:09:48
>634
>難解で読みにくいほど高尚だと崇拝する

いまどきそんなことを言ってるのはお前くらいのもんだろ。
この思考停止馬鹿。


と思わせておいて、実は最初の奴が言ったとおりだったりするんだよ。

647 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 08:28:59
俺も最初はそう思っていた。しかし彼らはただ表現が豊かなだけなのだ。
自分の知らない日本語をやたら使っている文章を見たら、
それだけでそいつを馬鹿呼ばわりか?自分の知識のなさを反省できんのか?


648 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 08:39:03
逆に無条件に称揚する奴が多いのではないかな?

649 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 08:54:02
無条件に称揚するとしたら中身を見てないからだろ?
そういう奴ははなからほっとけばいい。本の読み方を知らないだけだ。論外。
簡単な文章も難しい文章も中身を理解した上で優劣をつける姿勢に変わりない。

650 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 10:34:42
思考停止、称揚にしたって高尚、崇拝にしたって
あんまりこなれた言葉じゃないよね。

651 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 10:36:09
語彙の面でわかりにくいのはともかく、晦渋で遠回りな文章は
書いてる奴の頭を疑う


652 :考える名無しさん:2006/08/05(土) 11:00:03
>>651
翻訳ものの哲学書とかね。w 
”この訳者、理解して翻訳してねーぞ”、みたいなね。www

653 :考える名無しさん:2006/08/18(金) 00:42:24
怪獣だ怪獣。

654 :曙太郎:2006/09/01(金) 01:34:30
           _,..,,..,、.,、,,
        /´.,:;:;:;:;:;:;:;:;;;;;`;.、   俺は身長203cm体重215kg、元横綱だよ。
       /.,:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;;;;;;,.`、    
        /.,:;:;:;:;:、:;:;:;:;:;:;〃彡;;;;;;;,.ヽ    俺に意見したそうな奴がガン飛ばしてきたら
      l.,:;:ッvソヾゞ;:ソ'"´ぐ;;;;;;;;;;;-、;.    いつも受けて立ってるよ。
       ;;'"`"      ミミ;;;;;;;/;'ヘヾ,    
      {!       ,.  lヾ、;;;!ヾ;ヲ!1    まあ俺がドアあけて立つと大抵無言になるけどな。
      !    _,,;='_"`、,    `っ} !    
      {=;;;、、_ゝk'.ゞ';`'´     '´ `‐- 、    喧嘩売った相手が
       `}^'ソl  '.、´  、 , '     |/   `` ‐ 、    身長203cm体重215kgの大男だったら
        ! 〈  , ヘ   `    //       \     そりゃあビビるだろ。
   , -─‐‐- 、^,.j,‐_、   ,ノ 〃         \    
  / . :..:..:.::.::.::::::.ヽΞ‐'´`ヽ,ノ /            ヽ    相手をよく見ずに喧嘩を売るから、
. /∨/ . :..:..:::::::::::::.ヽ、__,. ノ /               ヽ     こういう事になる。
ヘ、{〈kv, . :..:.::::::::::::::::.|`ー-‐' ´                 ヽ    
!くミ;;ヾ《ソ;. :.:::::::::::::./                        、  それでも挑んでくる血気盛んな奴も
``ー;彡;くノ;::::::::./                        ',    いないではないが
、ミt7=-〃`ー''",            ヽ、              ,     K1も少々嗜んでいるのでね。
``=fヲ'    /            ヾ{             i      この歳まで負け知らずだよ。
  /                    }!}、            i!


655 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 01:27:33
僕は軽々しく「頭が良い」などという言葉を使う人間は嫌いだ
なぜなら,「頭が良い」ということの定義は人それぞれであるからだ
定義の違う言葉を断定的に使うことに何ら違和感を覚えないというのには理解に苦しむ
たとえばある人が,「あいつは頭が良い」と別の人に言ったときに,
両者の間で定義が異なっていたらどうであろう(往々にして異なっていることが多い)
そこで両者の間に認識の差が生まれる
しかし最初から,「高学歴だ」とか「暗記力がすごい」とか言っていれば,
こうした認識の差は生まれない

656 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 01:33:44
>「高学歴だ」とか「暗記力がすごい」とか言っていれば

それもバカっぽいよ、すごく。

657 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 01:45:48
ちからのないひとほどやさしいはなしをむずかしくいう
ないようのうすさをなんかいなはなしかたでごまかしているのだ

きょえいしんのほんしつはじっさいがどうであるかというよりも
あいてがどうおもうかをきにするところにある
つまりじぶんがそれほどのゆういせいやじつりょくがないことがぜんていになっている

哲学創世記において無知の知を見いだしたソクラテスがどれだけ偉大かが分かる

658 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 02:15:03
難しく言おうが易しく言おうがバカはバカ。

そしてお前も間違いなくバカ。

肝に命じておけ。

659 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 02:29:42
バカって言う奴がバカー
うわぁぁぁあん

660 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 02:42:45
バカが何かを褒めようが「バカが褒めた」以外の意味は無い。

じっと自分の掌を見てみろ。

「バカ」って書いてあるから。

661 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 03:07:39
ここでどんなに議論をしても多くの者が納得出来るような天才と馬鹿の定義も定めらない
(独善的な)哲板住人が他人を馬鹿だと罵倒する..

馬鹿は天才の足を引っ張る事しかないが馬鹿がいなければ天才の存在意義はない
現代の哲学者の中でインテリ気取りな奴は時代錯誤もいいところ

662 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 03:24:11
算数もできないのに数学やろうとするようなものだろ。

663 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 03:46:54
じゃあハスミってどうしようもなく・・・・

664 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 03:53:53
算数と数学って別物じゃないか?

665 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 04:06:20
フロイトは全ての欲は性欲に起因すると言うが
自分のボキャブラリーの多さを自慢したいだけのつまらん自己顕示欲もか?

学術書ならともかく一般大衆向けの雑誌や新聞、
著書などで普段使わないような難しい表現とか多様する奴は馬鹿じゃねーの?と思ってしまう

666 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 05:31:36
自慢したいだけと決めつける奴は馬鹿じゃねーのと思ってしまう

667 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 17:17:56
>フロイトは全ての欲は性欲に起因する
俺はまさにそうなんだよな・・・・orz

668 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 22:44:47
馬鹿に合わせて書く必要などあるか。
「2×3は6だよね」という確認に「だって2を3回足すんだから」という蛇足を付加するのは小学生低学年までだ。
分かりにくい文章ならどのように分かりにくいかを具体的に指摘できなければならない。
それ以外は全て馬鹿の「甘え」だ。

669 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 22:58:56
バカに合わせて書いて商売してる奴がいるから、ますますバカがつけあがるんだよ。

670 :考える名無しさん:2006/09/05(火) 23:34:38
ハッハハハー見ろ! バカが自明のようだ!

671 :考える名無しさん:2006/09/06(水) 03:27:55
おまいらにためになる諺を教えてやろう
『馬鹿と鋏は使いよう』

バカを否定してるうちはまだまだだ
自分がバカだって事を自覚出来ないからバカなんだろw

672 :考える名無しさん:2006/09/06(水) 04:36:51
>>13
人に解らせる文章を書けない人の言い訳かい?

673 :考える名無しさん:2006/09/06(水) 04:54:50
リビドーだろ

674 :考える名無しさん:2006/09/06(水) 04:55:05
わざとやってるんだよ。
解るとかなんとかいう以前に
中身の有無を悟らせないテクニックだ。

675 :考える名無しさん:2006/09/06(水) 08:01:59
おれだろ。


676 :考える名無しさん:2006/09/06(水) 08:54:23
難しさの種類や度合いが違うってことだけだろ。

677 :850第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/09/06(水) 13:10:35
  日本はやればできるのにフリーターの状況を改善が掛け声だけで進みそうないのはそれをしたくないある大きな「下部構造」があるんじゃないかと
それが哲学的問題

浅学を恥じずに書けばたとえば日本指導層は、未来はエネルギー問題で非常に厳しい先行きがあり、(何か出ると思ってるにもかかわらず潜在意識では悲観的)
生活が厳しいほうが車等をかわずに未来に対応できるんじゃないかという無意識(問題の全貌を捉えてない)(下部構造)が働き、ゆえにフリーターの状態は改善したくないとか

一般に若者の経済状況を大きくは改善したがらない




678 :考える名無しさん:2006/09/06(水) 18:38:12
はーい!

素人とかいう人の文は頭が悪い文の典型だと思います先生〜( ・ω・)∩

679 :考える名無しさん:2006/09/07(木) 13:09:48
>>1
>>本当に

1人じゃ生きていけないんだから…確かに書かない人の方が賢い人は多いかもしれんがね

680 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 08:46:35
匿名でも説得力はあるんですよ?
毎度毎度匿名掲示板で言うのは無意味としながら、では、
そもそもその説得力が無いと自覚しながら、君はなにをほざいてるつもりだね?
トクワン君w


681 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 06:52:59
しっかりと郵政民営化を受け継いでまいりたいと、こう思うわけであります。

682 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 07:19:30
小泉さんの方が分かりやすいよ。安倍より小泉さんの方が頭がいいね。
安倍は、自分のブレインから聞いた話を丸暗記して話しているだけだ。
小泉さんのようにバカみたいに簡単な言葉に自分で言い換えていないから
安倍はダメです。身に付いていない暗記バカ。

683 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 08:18:04
吉田茂のお孫さんでポストは幼少のころから決まっていたわけだけど内政はともかく東アジア特に中国との関係がどうなるか

684 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 11:13:18
アタマがいいからといってセックスをすぐ受け入れてくれることはない
むしろアタマ悪いほうが女は股をひらく
ここの住人がセックスするためにはセクハラするくらいしかないんだろうな

685 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 13:24:31
物理板へいって、明晰かつ明快な文章を学んできなさいよ

686 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 14:23:12
>>685 おしっこ飲んでみるか?

687 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 19:37:37
うっちぃのは美味かったぞ

688 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 20:37:33
>>684
>>686
失せろ、ごみ

689 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 23:07:43
>>685学んできました。

16 名前:ご冗談でしょう?名無しさん :2006/09/28(木) 21:25:17 ID:???
アインシュタインそろそろ死んだほうよくない


690 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 00:13:50

  /⌒ヽ__// ‖\\__/⌒\
  ( ◯ / /)  (\\ ○ )
  \ / ./● I  I ●\\/  
   /  // │ │ \_ゝヽ
   /     /│  │ヽ    ヽ
  /    ノ (___) ヽ    |
  │     I    I       |
  │     ├── ┤     |
  \    /   ̄  ヽ    /
    \    __   '  /


ひとつしっかりと憲法改正に邁進したいと、こう思っているのであります。



691 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 02:11:08
『図解雑学 哲学』を読むと馬鹿でも哲学者になれるぞ

692 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 02:23:05
馬鹿は馬鹿のままじゃないかな。

693 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 03:57:43
マヌケと馬鹿を選ぶとしたら、おまいはマヌケだな。
中身からっぽのウリナラ人と同じ脳みそという意味w

694 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 05:10:39

  /⌒ヽ__// ‖\\__/⌒\
  ( ◯ / /)  (\\ ○ )
  \ / ./● I  I ●\\/  
   /  // │ │ \_ゝヽ
   /     /│  │ヽ    ヽ
  /    ノ (___) ヽ    |
  │     I    I       |
  │     ├── ┤     |
  \    /   ̄  ヽ    /
    \    __   '  /


ひとつしっかりと憲法改正に邁進したいと、こう思っているのであります。



695 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 14:18:59
>>691

それ、隠れた名著ですよね。


696 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 18:51:51
>>691
哲学者だからって頭いいとは言えないんじゃね? 特に深い理論があって言ってる訳じゃないけど

697 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 18:58:07
昔、哲学とは科学だった
今はただのオナニー

698 :考える名無しさん:2006/10/13(金) 01:16:17
860 :考える名無しさん :2006/09/01(金) 13:52:39
宇宙の果てまで探しても、こんな恥辱生物体は名古屋の一画にしか見つからない(藁

なんでも哲学 endless

55 :考える名無しさん :2006/08/30(水) 07:04:35

  (( (ヽ三/)    (ヽ三/) ))
      (((i )__  ( i))) 
     / /⌒  ⌒\ \
     ( /( ●)  (●)\ )   
     /::::::⌒(__人__)⌒::::: \
     \ ∵∴∵∴∵∴∵∴:入
      |.(    'ー-‐'  ヽ. ー' |
      |.(    'ー-‐'  ヽ. ー' |
      ヽ.      /(_,、_,)ヽ  |
         |  / ̄⌒ ̄ヽ   |
     ⊂\/  ヽ  ̄~ ̄ ノ   \/⊃
       \/|  ` ̄ ̄    |\/
        彡\  `ニニ´ .:::::/ミミ
         /.∴\___/     
        (∴∵∵∵∴∵∴ \  
 .        \∵ _∴ _ ∵∴ ヽ 
            ̄\  ̄ \\ ∴∵ヽ
             ヽ∴∵) ヽ∴∵|
             丿∴./  . ヽ∴ |
             (∵/     |∵ノ



699 :考える名無しさん:2006/10/13(金) 01:23:08
♪♪hey hey hey 時には喪こせよMovement♪♪

http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/motenai/1159195374/

がっかりさせない期待にこたえてサビ残で鬱なオイラを捨てるよ♪
自分で動き出さなきゃ
何も起こらない夜に
デモ隊組織し自殺者救え♪

700 :考える名無しさん:2006/10/13(金) 02:40:47
頭がいいやつは脚本とか監督はできる。未知の問題とかに対処できる。
しかし、建前の頭がいい奴とは正確に行動ができるだけで
全体にある問題を解決する能力に著しく欠如している。
これは教科書主義や科学万能主義を教わった短絡的な性格な
香具師が陥る社会現象でもあるよね。

701 :考える名無しさん:2006/10/13(金) 02:44:03
ttp://www.u-tokyo.ac.jp/stu01/images/clip_image002_015.jpg
東大法学部でオール「優」で、3年で司法試験合格し、4年で国家公務員試験1種合格した
で、4年の演習の指導教員と一緒に研究書を書いて出版するという現在、財務省勤務の女
_____________________________________________________________
合格者が語る司法・国1突破勉強法ttp://www.utnp.org/2006/09/_1_1.html
山口真由は、主席で法学部を卒業し、現在は財務省事務官として活躍してる。3年に司法試験、4年に
国家公務員1種試験法律職に合格。成績も卓越して、教養学部前期過程で全科目で優を取得し平均点は97.6点。
法学部でも全科目で優を取得。ラクロス部男子のマネージャーやスキーパトロールボランティアを学業と両立したことも評価され、
総長賞を受賞した。二つの難関試験受験の体験談や勉強法、大学の講義との両立方法を聞いた。
_____________________________________________________________
ttp://www.u-tokyo.ac.jp/stu01/h12_08_j.html 山口氏は、平均点97.6点で教養学部前期課程の全コースで優を取得し、
法学部においても全コースにおいて優を取得して「卓越」と表彰される。また3年次に司法試験に合格、
4年次に国家公務員試験にも合格。課外活動においては東京大学運動会男子ラクロス部のマネージャーとして
1部リーグ優勝を果たした。また、スキーの才能を生かし、スキーパトロールのボランティア活動に参加している。
現在、演習担当教員との共著として研究書を刊行するための努力を重ねており、同氏は卓越した知的能力と
奉仕精神を兼ね備えたすばらしい人物であるとの評価を得てる。
______________________________________________
<参考>教養学部時代の画像ttp://www.dande-lion.net/future/images/iv4_05.jpg ttp://www.dande-lion.net/future/images/iv4_03.jpg
<関連スレ>【東大法の】山口真由さん【怪物】 ttp://school5.2ch.net/test/read.cgi/shihou/1160541981
東京大学大学院法学政治学研究科法曹養成専攻19号館 ttp://school5.2ch.net/test/read.cgi/shihou/1160061921

702 :考える名無しさん:2006/10/13(金) 03:27:07
ほんとによければ、とりあえず哲学はやらん

703 :考える名無しさん:2006/10/13(金) 03:59:20
死んでるって何が?俺に伝えろよ全部。誰が死んでるんだ

704 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 06:27:13
>>700
うさ うう さう ささの問題。

705 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 08:19:13
訳の分からない気取りで、わざと難解そうな文章を書く人はどうせみんなから捨てられる。
このことは、肝に銘じておいたほうがよい。
日本の知識業界は、長く1920年代からの、昭和初期の新カント学派と呼ばれる、「ドイツ哲学の学者達」の
悪弊に始まって、やたらと難解な文章を書くことが、偉い事だとだという巨大な思い違いをしている。
この病気は今でもなかなか治らない。本当は自分の頭が良く無いだけのくせに、やたらと、象徴語と、
ドイツ式観念語(本当は禅用語を無理やり当てはめただけ。観念とか本質とか根本とか意識とか。500語)を使いたがる。
読んでいる方はいやになる。こんな下手な誰も説得できないような文章を、苦しみながら書いてるとあとあと大変だろうな。
どうせ誰も読んで分かることは無いのだから。当たり前のことを、はっきりと書くことができない。
やたらとこねくり回してそれが「するどい批評になっていなければいけないと、勝手に思い込む。
副島隆彦「属国日本論を超えて」

(副島隆彦「今日のぼやき」2001.5.21より抜粋)
私の頭の中は、今でもこのように、雑然とした理解で成り立っている。生活実感で理解できないと「理解」と
いうのはそもそも成り立たない。私はもの書き言論人としては、素人さん(一般大衆)レベルでの実感での理解、
というのをものすごく重視する。わけの分らないことを書く人や、その文章を毛嫌いする。
このことは、私は、「オッカムの刃」 Occam’s razor と言う考えを自分の思考原理に置いているからだ。
全ての事柄(事象)を徹底的に明晰にしようとする 思考方法であるオッカムの刃 については、そのうち書く。
この日本語という限界言語によってでも、私は、明確なものをぎりぎりまで追究して、死んで行こうと思っている。
(抜粋おわり)


706 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 10:01:34
>>705
あなたは「呪われている」ことを
肝に銘じておいたほうがよいだろう

707 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 01:17:07
昔、哲学とは科学だった
今はただのオナニー


708 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 22:26:45
>>2
アインシュタインは国語とかぜんぜんだめだったっポイからね。
自分では理解できても、それを他人に伝えるという点では馬鹿だったのかもね。

709 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/10/16(月) 23:02:11
「天才とは物事を単純化する力である」。天使もいれば悪魔もいる。

710 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 11:20:27
ところで悪魔はいても、天使はいないわけだがwwwwwwwwww

711 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/10/17(火) 21:40:50
羽根を生やした赤ん坊でも期待してんのか?

712 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 20:31:05
それは、おとこ?おんな?

713 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/10/18(水) 21:44:28
人は生れ落ちたりし時は未だ男にもあらず女にもあらず。

714 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/10/18(水) 21:45:26
死して再び性のくびきを逃れん。

715 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 21:50:15
あーあ。頭狂っちゃった。

716 :考える名無しさん:2006/10/18(水) 21:52:14
さよなら、良い死を

717 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/10/18(水) 21:55:42
さようなら。時の流れに身を任せる枯葉のような方。

718 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 16:03:39
>さようなら。時の流れに身を任せる枯葉のような方。
と言いつつ時の流れに身を任せる枯葉のような処刑ライダーは滝の方に流れて言った、とさ。
オーイ処刑ライダー大丈夫かー、ウワー助けてくれーゴォーゴォー
それから誰も処刑ライダーを見た人はいませんでした。


719 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 21:34:40

本当に頭の良い人が難しい文章を書かなくて

誰にでもわかりやすい文章を書いたとすれば

読者は皆、こんな文章なら俺にでも書ける、と

馬鹿にするのがわかっているので、

頭が良い人と思われたい人は、難しい文章を書く。


720 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 21:39:38
ものすごい理論とかなら分かりやすく書いた方がいいだろうけど
ものすごい事なんて書けるほどの頭の奴がいないから
解読しずらい様に書く

つまりは本当に頭がいい人は難しい文章なんて書かないってこと

721 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 22:14:50
>>1そうとも限らない

722 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 22:37:51
頭が良すぎる人の理論が斬新ならば
説明するのに難しくなってしまうこともある

だがほとんどの場合、頭良く見られたいがために
解読しずらい文章を書く

論文や評論家の文章などはその典型
全然たいしたこと書いてないのにやたら読みにくくする

723 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 22:46:47
カントももう少し頭が良ければ明瞭に書いたかもしれないね。

724 :考える名無しさん:2006/10/19(木) 23:31:52
本当に頭のいい人は難解なことをきわめて平易な言葉で書いているのに、
それすら理解できない馬鹿が多いだけだ。

725 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 00:06:42
省略,深い意味,難しい話題,相手の立場とか考えて空気読んで話す
相手側から見たら正解かもしれない

726 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 04:06:13
ポモ厨涙目wwwwwwwwwwwww

727 :61:2006/10/20(金) 08:23:12
まあ
喪まいら
お  ち  つ  け

中学生がいきなり微積分をやろうとしても
難解の極みに決まってるだろ?
微積分をやるために、必要な知識がないからだ

哲学は学問(哲学研究)でもあるんだし
それなりに、難解な専門用語ってのがある
しかも、下手に歴史があるもんだから
専門用語それぞれに、沢山の解釈がくっついてる

こういうのを批判するのは簡単だ
だけどな
長い歴史をかけて、いろいろ研究されてきた言葉を抜きに
自分の言葉で、なにか語ろうとするのはムズかしいんだ
つまり
何にも習ってない中学生が
いきなり微積分の解き方を考え出すようなものなんだ

ただ、ダレに話すか、という問題はあるよ
仲間内じゃなく
フツーのヒトたちに話しかける場合に、専門用語を使う奴は馬鹿だ
とはいえ
分かりやすい言葉だけで、哲学ができると考えるのもキケンなんだ

先人の努力を無視する奴が知を愛するなんて、
とても思えないだろ?

728 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 09:17:22
結局、哲学を学んでも何も得られない。
得られた人間を見たことがない。

729 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 10:27:11
そいつが哲学やってる聞いたとたんに、引かれたり怪しい目で見られるのはどうしてなのか考えてみると、分かるんじゃないか?

730 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 13:13:44
>>728

まあ
お ち つ け

古代ギリシャの数学者、エウクレイデスは
弟子入りした若者にこう聞かれたそうだ

「ここで勉強して、何が得られるんです?」

エウクレイデスは、家の人にこう言ったそうだよ

「この若者に、金をやって帰ってもらえ
 彼は、学ぶことで何かを得られると思ってる」

まあ、不愉快かもしれないが
学問は、学問したいからやるんだよ

731 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 15:02:51
学問の自己目的化?

732 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 16:30:52
>>731

悪いことかな?

オットーやハーンは
核兵器を作るために
核分裂の研究をしたわけじゃない

核兵器を作るぞ!って
学問に外から目的をもちこんで
はじめて核兵器が作られたんだ

学問に目的をもちこむのは、フツーのヒトたちだ
そして、フツーのヒトが利用するために
学問は自分から目的を持つべきじゃないと思うよ

学問をいいことに活用したい、とか
学問を戦争に活用したい、とか
どんどん利用していいんだ

でも、学問自体が目的を持つと、すごくキケンなんだ
それはたとえば
ブルジョア科学の打破という目的で
遺伝学が一掃されてしまったソビエト生物学を見れば分かると思うな

733 :考える名無しさん:2006/10/20(金) 18:09:03
くだらない事書いてないで、ちゃんと勉強してろよ!!

734 :考える名無しさん:2006/10/21(土) 04:41:44
>>733
いや、大事なことだぞ
そういや、ベルリン大学哲学科を出たヤシが
こんなことを言っていたんだ

「死んでしまった言葉
 本にだけある言葉
 誰にも分からないような言葉はもうウンザリだ

 わたしたちに必要なのは、生き生きとした世界を語る言葉だ」

これを言ったヤシは
ゲッペルスというオッサンだ
ちなみに彼は、ナチス=ドイツの宣伝相だった
もちろんナチスだからって間違ってると言うつもりはないよ
ただ、これだけは言える
分かりやすいものを求めると、キケンなことになりやすいって

哲学の基本は、無知の知だ
分からないものを、分からないって知ることで
はじめて、知を始めることができるんだ
知にとって一番キケンなのは
分からないのに、分かったつもりになることなんだ
分かりやすいものを求めて、分からないものを排除することなんだ

だから、フレデリック=ジェイムソンのような現代の哲学者が

「わたしは、昼休みのコーヒーテーブルで
 気軽に読めるような論文を書く気は、まったくない」

なんてムカつくことを言ってるが
実は、こういう態度こそ、もっとも学問として誠実な気がするな

735 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 14:15:19
お茶を飲む人間は、哲学的である。
何故なら、お茶の葉は大地の恵であるからだ。
また、その知恵は真の意味で湯飲み構造であるといえる。

だから、個人的には >>1 は間違いだと思う。

736 :考える名無しさん:2006/10/22(日) 20:25:34
俺はなんとも思わない

737 :第2唯物論 ◆WprJp6iJ4I :2006/10/22(日) 20:33:52
ちょっとわかりやすい唯物論

 北朝鮮は一応共産主義もどき国なので(>>252先進国は全収入の2%相当を世界の貧困層に供出すべきだというXファイル)に書いたように、世界の富裕層は、少しは物資と富のごく一部を世界の生活に困窮してる
多くの貧困層に少しは再分配すべきだと思ってる、それがイデオロギーの基本中身なのである

 ところがアメリカ日本等は、貧困に少しは心を痛めるが多少まとまった再分配はしたく無い、しなくていいと思ってる
そうすると.再分配を腹のそこでは基本では主張してる北朝鮮を疎ましく思う、ある意味良心をついてるから非常に疎ましくついには大変な悪だと感じてしまう
悪だと感じると自分ではこの問題を追い払えるからである(北は2%で無く5%くらいはと思ってるかもしれない)

 次に悪だと感じられてる.北朝鮮は今度は自分らがつぶされると感じてしまう、相手の習性を結構感じるのである

このように北と日米等の対立は根っこに富と物資の再分配の問題を>>252 Xファイルのように抱えているのである
まずそれを日米ははっきりと認識する必要がある 、核問題の陰に生活物資と富の再分配の問題が底にあるのである

 韓国左派とノムヒョン氏はうすうすわかりかけてる

738 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 03:28:27
ttp://plaza.rakuten.co.jp/2220s/

739 :考える名無しさん:2006/10/23(月) 03:59:19
>>731
学問で得られた知識で、何か人の役に立てればいいと思います。
科学技術を学んで、エネルギーを開発したりだとか…
科学者はエジソンのようにもっといろんな材質で研究して、成果を出すべき。
そのために税金でまかなわれても、おれはいいと考えている。
被災地を救済するロボット開発だとか、公害を出さないエネルギー源とか…
そういう人の役に立てる科学技術だったら、俺は税金を増やして、投入しても良いと考えている。
将来、いざ地震が起きて助けが欲しいときにロボットに助けてもらえたら、税金が返ってきたと思える。
そういう緊急時はいつどの人に起こるか分からない。その人を救うために税金が投入されても良いと考える。
ちょっと話がそれた、スマソ。

740 :考える名無しさん:2006/11/08(水) 17:06:24
>1って頭の良い悪いっていう広範囲なカテゴリーじゃなくて
文章能力が高いか低いか、じゃないの?
それを頭の良い悪いの一分野として考えてるならいいけど。
でも書く内容にもよるよね。論文・散文・詩。
例えば「詩人」の定義だけでも論文一つ書けるし。
一般人向けの本なのに専門家しかわからない文章書く人は専門家にも
馬鹿だな、と思われるんじゃない。

741 :考える名無しさん:2006/11/08(水) 22:55:10
電化製品の分厚い説明書は頭悪いと思う

742 :考える名無しさん:2006/11/13(月) 00:44:22
分厚いかな?

743 :考える名無しさん:2006/11/13(月) 00:58:07
電化製品の説明書なんか読まんだろ普通。

744 :考える名無しさん:2006/11/14(火) 07:57:10
ほーっ、ホアエズオドプゲラプゲラレンチョピピレンチョピヒラレンチョピピーッ!!

アーッ!! 

ホアーッ!!


745 :考える名無しさん:2006/11/14(火) 08:47:05
>>744
ほっしゃん。か

746 :考える名無しさん:2006/11/14(火) 23:54:34
入り組んだ思考をする人間は、
説明・注釈が必要な概念を無前提に使用するってのもあるな。
数学に例えるとコホモロジーはそれ自体は強力な道具であるが、
それを自由に使いこなすには圏と関手・商ベクトル空間の知識が前提となる。

747 :考える名無しさん:2006/11/15(水) 01:16:21
つまり、分かりやすく思考の筋道を説明しようとしても、
その無前提の部分を説明することにより分量が多くなるか、
結局説明しても受け手がその説明された内容を
知識不足も含めて理解できないが為に堂々巡りとなってしまうかになる。
まあ、「難しい文章をできるだけ平易に」なんていうのはやはり限界があるんですよ。

748 :考える名無しさん:2006/11/15(水) 01:54:14
バカの幻想でしょ。

それ自体に酔うだけの。

749 :考える名無しさん:2006/11/15(水) 02:45:18
ラムゼイ文参照

750 :考える名無しさん:2006/11/15(水) 02:53:00
ヒロト、マーシー、民生。例えば
 歴史の本の最後のページ 白紙のままで誰にも読めない 歴史問題
 俺は俺の死を死にたい   そのまんま
 ヒゲとボイン       体制or反体制 
                       一例

ジャンル違くてすまそ。でもこういうことでしょ?俺は哲学書より彼らの方が
哲学してると思うぞ。しかも簡単な言葉で。



751 :考える名無しさん:2006/11/15(水) 05:58:15
難しい言葉を使う奴は
本に載ってる書き言葉から知識を得
自分で咀嚼して理解していないので
そのままのかたちで伝える


752 :考える名無しさん:2006/11/15(水) 07:22:01
ほーっ、ホアエズオドプゲラプゲラレンチョピピレンチョピヒラレンチョピピーッ!!

アーほーっ、ホアエズオドプゲラプゲラレンチョピピレンチョピヒラレンチョピピーッ!!

アーッ!! 

ホほーっ、ホアエズオドプゲラプゲラレンチョピピレンチョピヒラレンチョピピーッ!!

アーッ!! 

ホアーッ!!
アーッ!!
ッ!! 

ホアーッ!!


753 :考える名無しさん:2006/11/15(水) 18:10:15
>750 で結論?


754 :短パン:2006/11/15(水) 18:23:04
>752 で結論?


755 :短パン:2006/11/15(水) 18:27:34
よかったじゃないか。
お前はまだ、どぅやら生きているらしい。

父さん、安心したぞ?ハゲw

756 :考える名無しさん:2006/11/15(水) 19:20:11
205 名前:考える名無しさん :2006/11/15(水) 19:15:44
http://hobby8.2ch.net/test/read.cgi/pav/1159073874/
短パンのキチガイレスを晒すスレ


206 名前:考える名無しさん :2006/11/15(水) 19:17:23
短パン 死ね。

757 :短パン:2006/11/15(水) 19:26:33
あっ。すげぇなぁ、おまえw
ぴゅあAUから、出向して来たのか・・・・。

・・・。「俺の恥晒し」は。自治に在るんだけどね?
あすこをリンク汁。
その方が、俺にとっても、手っ取り早いんだがなw

758 :短パン:2006/11/15(水) 19:28:24
って、感じw

おまえじゃ、ま・だ・ま・だ・w

759 :短パン:2006/11/15(水) 19:31:57
何処にも「神」など、いないんだがな・・・・。
何を求めてんの?
アホじゃないの?

っつか、キングオブあほw

死にたきゃ、勝手に死ねば?
知らんよ。おまえが誰かなんて。よぅ

760 :短パン:2006/11/15(水) 19:35:52
[life]と「live」の違いを、言ってみろ?
生命として同じでも、意味は全く異なっているんだよ。

・・・考えも無いくせに。なんだ?

761 :考える名無しさん:2006/11/15(水) 21:31:20
楽屋の裏でパン食うのがlife、表で歌うのがlive。

762 :考える名無しさん:2006/11/16(木) 02:18:43
本当に頭の良い人はバカに向けて説明的な文章を書かない

763 :考える名無しさん:2006/11/16(木) 02:44:23
「本当」ってなんだよ。
「本当の天才は何でもできるんだよ」とか、
「本当の天才はどっかおかしいんだよ」とか、
「本当の天才は誰にも理解されないんだよ」とか言う奴って凄く頭悪そう。
自分が持つイメージを「本当の」にしてるだけだろ。

764 :考える名無しさん:2006/11/16(木) 02:44:48
>>762
同意。

例えば>>752なんて、素人に説明するのは無理。
プロならすぐ諒解できる。

765 :考える名無しさん:2006/11/16(木) 02:55:01
中沢新一信者乙! 奇声は奇声だろよ。

766 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 13:45:06
バカが書いた小難しい文章はそれはそれで愛らしいよ。
実用性はないけどね。

767 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 16:45:20
>>760
俺様が夜勤者だという事実を意図的に忘れてほざくとはwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


768 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 21:17:52
本当の天才はちんちんしゅっしゅ

769 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 22:13:52
本当に頭の良い人は、定義そのものを疑うので。
簡単な文章しか書けないというのが正解では?

770 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 22:17:30
若しくは、自分が定義を作る側であった場合。他者が作り出した定義との争いを避ける為に。
簡単な文章を書いてそれを行うとか。
色々思いつくだろ?
あれ?    マジレス駄目だった?

771 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 23:29:29
どこがマジレスなんだボケが

772 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 17:50:43
難しい文章といっても色々あるわけだよ。
難しい、難しいと連呼するばかりでいつまで経っても受身の姿勢でこちらが
わかるようにまで説明している文章を、と言ってもてめえ自身が不勉強を
棚に上げているだけという気もしないではない。
最近の子は、そもそも文章に触れる機会が著しく減っているので、そういう連中に
とってわかりやすい文章というのは、もはや文章ですらなくなって絵文字のようなもの
に成り果ててしまっているのかもしれない。

773 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 17:59:32
つまり読み手の読解力がなけりゃ難しい文章となるということだな。

こうやって要約できにゃいかんわけだw


774 :龍宮:2006/11/23(木) 18:00:25
永い

775 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 19:38:25
本当に頭が良くて難しい文章を書く人もいる。
アドルノとか、ド・マンとか、ジョイスとか。

776 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 20:17:03
いや、アドルノは馬鹿。
これだけは言える。

777 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 20:32:56
そもそも、頭の良い人=個人個人がそれぞれ望ましい思考だろ?
頭の良い人は難しい文章を書かないだなんて。
お笑いじゃないか。
何だって言える。

778 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 20:49:30
頭の中が漫画だし、携帯でしか文字で表現したことないのがほとんどなんだから
まともに文章が読めるわけないじゃないか。小学校から国語のお勉強をやり直す
というのもありかもね。

779 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 23:17:42
>>776
いや、アドルノは文章の達人。
友人のドイツ人は新たな哲学的文体を発明した点を絶賛していた。

780 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 23:27:41
哲学者の文章は、何を論じるかによって、文体もいろいろだ。
デリダにはデリダの、アドルノにはアドルノの文章の必然性がある。
「頭の良い人」は云々という問題ではない。

781 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 23:43:18
まず『頭の良い人』の定義を説明して頂きたいです

782 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 23:57:09
頭の良い人は哲学なんてやらない。(現在では)

783 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 23:57:18
論文とは馬鹿の書くものである

784 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 23:57:46
頭の良い人=難しい文章を「書けない」人

785 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 00:01:17
>>782哲学は今は役にたたないからか?つまり環境適応能力が高く社会で高く評価されてる価値観を実現する奴が頭が良いの定義なのか?

786 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 00:01:54
ハイデガーは文章下手だよね
頭良いけど

787 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 00:04:03
幼稚園だって難しい文章書けないが頭良くないだろ

788 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 00:09:01
>>785
もう哲学は終わってる。

789 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 00:09:21
>>786
お前アフォか。Sein und Zeitは朗読しても美しいんだぞ。
フッサールの悪文とはえらい違いだ。

790 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 00:12:43
ログを読んだ
結局『頭の良い人』の定義が相対的なものであるということしかわからなかった

791 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 00:17:39
>>789
例の使い方などうまいが文章はいまいちだと思うんだよなー
俺がアフォってのもあるかな

792 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 00:19:23
>>788終わっている哲学をやるのは無意味と言える。常に意味のある事をやるプラグマティズム的な人間が頭が良いのかね?

793 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 10:34:22
哲学のテキストは、そこで論じられている問題と格闘したことのある者には分かるが、そうでない者には分からない。
「頭が良い」かどうか、「文章が難しい」かどうか、は皮相な事柄。

794 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 11:25:54
達筆は字が上手というのは間違え、あれは字が腐っている書き方で
文章を難解に書いて、すごいように表現しても実際は中身がないのと同じかと
字も文章も、分かりやすさ、他人への思いやりが無いものは
記録として表現するようなものではなく、ゴミと同類だろう。

795 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 11:32:02
>字も文章も、分かりやすさ、他人への思いやりが無いものは
記録として表現するようなものではなく、ゴミと同類だろう。

違うな。難しい問題と格闘している文章は、どうしても難しくなる。
その意味を解読して「やさしく解説できる」のは次の時代、あるいは、
問題が成熟して誰の目にも見えるようになるからなんだ。
本物の哲学のテキストが難解であるのは、必然性があるんだよ。


796 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 16:47:39
>>795
やってる人間が言うだけの必然性なら密教の経典にでもあるわな

797 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 18:20:27
>>796
ナーガールジュナなど仏典の「難解さ」という問題はたしかにある。
真理をエリートのエソテリック・サークルが独占しようという意図もある。
だが、西洋哲学の古典がどれもそれぞれに「難しい」のは、
新しい問題をその時点の言語で表現しようと格闘することに由来する。
哲学のテキストが難解な「必然性」を、まずはそこに見るべきだろう。

798 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 21:27:24
難しさの質が問題だな
難しければ価値があるという誤解もはびこっているし

799 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 21:29:52
政治家の演説なんて難しい言葉を使ってるだけで中身スカスカ

800 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 21:50:05
シキツヒコタマテミ

801 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 22:21:34
絵本でも読んだらどうだ。

馬鹿は馬鹿なりに。

802 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 00:17:32
たしかにまずは絵本だな。
哲学なんて口にするんなら、まず最低限、堵虞慧螺を読んでからだな。

803 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 00:26:02
(理論)物理学・・・(分子)生物学・・(大脳)生理学・・的な「証明」
・・というレベルで「証明されている」ことだけで「十分」であり、それらの
「証明」を、あなたの頭脳が「理解できるか否か」は、それらの「証明の正当性」
には、なんらの影響を及ぼすことは無い・・ということです。
本日は脳内睡眠物質の蓄積により就寝させて戴きます。


804 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 02:50:03
伝えたい事を伝えるという行為に「理解し易い」いう点は必要なない。
頭のいい人は文章や発言の難しさなどを考えたりはしない。

805 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 02:59:01
本当に頭の良い人になりたいがために、
わかり易い文章を書こうとする人ほど頭の悪い人はいない。

806 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 03:17:42
私の言うことはレヴェルが高すぎて5世紀後にしか真価は理解されない。
と言って適当な文章書いて儲けられます。

807 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 03:19:54
ホアどぶちゃドエズットコち^゚)^゚)゚。プ。フぢっぷぷらだお!
ほほほ、ほーっほ、ほーっぷープゲラレンチョピピーッ!! アーッ!! ホアーッ!! 、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!! ーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!! ーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!! っ、ホアほほ、ほーっ、ホアアーホアーッ!! 、
ほーっ、ホホアどぶちゃドエズットコち^゚)^゚)゚。プ。フぢっぷぷらだお!
ほほほ、ほーっほ、ほーっぷープゲラレンチョピピーッ!! アーッ!! ホアーッ!! 、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!! ーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!! ーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!! っ、ホアほほ、ほーっ、ホアアーホアーッ!! 、
ほーっ、ホホアプゲラレンチョピピーッ!! アーッ!! ホアーッ!! 、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!! ーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!! ーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!! っ、ホアほほ、ほーっ、ホアアーホアーッ!! 、

おまえらには理解できないだろうねw

808 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 07:39:50
>>806
>私の言うことはレヴェルが高すぎて5世紀後にしか真価は理解されない。
と言って適当な文章書いて儲けられます。

もちろんそうだ。いつの時代にも、そういう手合いはいる。
しかし、解き明かす価値があると思われ、人々がその努力をする文章だけが後世に残る。
本物の「難解さ」とはそういうものだ。


809 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 21:09:54
うむ。

810 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 21:12:16
たしかに後世に残る文章は少ないな。


811 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 21:38:42
根本的な所に戻りなさい。このスレの題名は“本当に”頭の良い人と言っている。難しい文章を書く人は頭はいいが本当の頭の良さではないと言ってるだけで難しい文章=馬鹿とは一言も言ってない

812 :THE グル :2006/11/25(土) 22:26:33

いいですか、

チンチンシュッシュッ チンシュッシュッ

これが断言できます。

定説なんです。

どうかしましたか?



813 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 22:41:48
簡潔な物言いは天才の世界・・単に頭がいいだけでは無理

814 :地べたを這う哲学者:2006/11/26(日) 00:12:50
>>811
>難しい文章を書く人は頭はいいが本当の頭の良さではないと言ってるだけで

「本当に頭のいい人」といえば、たとえばパスカル。文章も明晰。
だが、ロックやスピノザもまた「本当に頭のいい人」だが、文章は難解。
文章の明晰さのような目に見える分かりやすさだけで、「本当に頭のいい人」を定義するのはおかしい。

というか、「本当に頭のいい」ことに価値があるのではなく、「本当に大事なこと」について考えた人こそ偉いんだよ。
「十で神童、十五で才子、二十すぎればただの人」ともいう。
「本当に頭がいい」信仰は、いいかげんにやめたら(^^)。

815 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/11/26(日) 00:13:31
オッカムの剃刀。

816 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/11/26(日) 00:19:36
フランシスカン、イギリス島住人、経験論。

817 :考える名無しさん:2006/11/26(日) 00:19:57
>>814いえこのスレの主旨を言っただけで僕自身は全く信仰してないっすよo(^-^)o

818 :考える名無しさん:2006/11/28(火) 11:42:44
独仏英羅希はできないと、例えば哲学で知ったか以上の事を語るのは難しい。
よく文系理系の話で出てくる文系は文系というより単に勉強しない人。


819 :考える名無しさん:2006/11/29(水) 00:15:52
>>812
お前は本当に頭が良いですね

820 :考える名無しさん:2006/11/29(水) 16:03:52
つまり、難解な文章を書くと本当に頭が良いと勘違いしているDQNを
煽って奉るスレなんですね?

作文DQNは誤字ばっかりさらってw、どこぞの編集部で歓迎されるよw

821 :考える名無しさん:2006/11/29(水) 17:52:11
どんな読み手を想定して書いたかということがもっとも重要

822 :考える名無しさん:2006/11/30(木) 05:14:53
極一部の人しか解釈できないような難文では意味がない。


823 :考える名無しさん:2006/11/30(木) 07:47:12
てか、誤字や意味が違う使い方をしていて難解な文章を書く香具師は池沼でFA
だと、こいつは自分で誤字があるのは絶対に認めないからな

824 :考える名無しさん:2006/11/30(木) 14:39:58
バカにはバカ向けの文章
2ちゃんには2ちゃん向けの文章
学会には学会向けの文章
学生には学生向けの文章
マゾのはマゾ向けの文章

を書く人が本当にアタマの良い人

825 :考える名無しさん:2006/11/30(木) 15:21:12
その文脈を意図的に踏み出して書く人がさらにアタマの良い人

826 :考える名無しさん:2006/11/30(木) 15:55:44
おまいら、はげだろ?

827 :考える名無しさん:2006/11/30(木) 20:40:30
最初にはげと言った者がはげに決まってる

828 :考える名無しさん:2006/11/30(木) 20:45:04
なんだか無茶苦茶だな

829 :考える名無しさん:2006/12/01(金) 00:25:38
>てか、誤字や意味が違う使い方をしていて難解な文章を書く香具師は池沼でFA

こいつ自爆だよね。

さすが「池沼」の「香具師」には敵わないってことでFA?

830 :考える名無しさん:2006/12/01(金) 10:30:43
正確を期するならわかりずらい文章になっても致し方ない。

831 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 07:06:07
>>829
自爆の意味も理解していないDQNがいるようだ

832 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 10:40:56
「本当に頭の悪い人」が更に自爆してるようだ

833 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 12:39:25
おまいらしつこい

834 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 12:41:52
「本当に頭の悪い人」が更に自爆してるようだ

835 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 13:16:31
哲学は言葉遊び

836 :考える名無しさん:2006/12/02(土) 21:55:42
哲学に簡明さを要求するのは、猛獣を檻に閉じ込めるのと一緒だ。

837 :考える名無しさん:2006/12/06(水) 13:02:18
因数分解できないものを因数に分類するのが、エセ科学。エセ理屈。
因数分解できないものを因数があると説明するのが宗教や池沼。



838 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 02:22:50
ようするにおまんじゃろ?

839 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 02:27:19
>>838
>おまん
おちん

840 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 13:37:58
要約できる文章の、要約より長い部分て何なのですか?

841 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 13:43:00
38000円476頁の哲学書の内容が7頁に要約できるとすると、37441円は詐欺ですか?

842 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 13:44:34
「要約で内容がわかる」ということはどういうことなのですか?

843 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 13:57:12
>>840
それがバファリンのもう半分になる。

844 :考える名無しさん:2006/12/08(金) 14:55:08
ジャーラスタ

845 :考える名無しさん:2006/12/09(土) 09:28:08
ミナサン、ニューイン レキハ ナガイン デツカ?

846 :考える名無しさん:2006/12/11(月) 00:25:42
杜玖椀も知らない低学歴が多すぎる。。。

847 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 02:58:20
知らないふりしてたんだよ?

848 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 06:40:44
本当は知らないんだろw

849 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 08:13:31
同じようなことを考えた人でないと、哲学なんて電波と変わらん。
あと従来にない概念を説明しようとすると、どうしても電波な造語になる。
その電波な造語を直観で解り合える人が、その哲学者の読者になる。

こんなところではないかな? 「難しいのは書き手の頭が悪い」とかの問題ではなくて、
こいつがこんなことを考えるのは分からんでもないと思えることが出発点だと
思うけど。

850 ::2006/12/12(火) 10:07:49
文章教育が盛んになったことによって
「うまい文章」「きれいな文章」「名文」という単語が
きかれるようになった。そうしていつの間にか
同じ棚に「概念」やら「思考」やらが並んでいると
勘違いする手合いが増えた。

ところがもちろん、もともと文章というのは
それを読む側にとっては、常に構成されたそれ自身であるが、
書く側にとってはそうではない。
キルゲゴール的に連想の赴くままに書きつらねる場合もあるし、
自分の頭に明晰に浮かんだものだけを書いて
ひねくった概念などには見向きもしないパスカル流、もありえるし、
要するに色々である。

それが読み手にとって、常に構成されたそれ自身に見えるからと言って、
同一レベルの判断基準で「うまい文章」やら「わかりやすい文章」やらを評価するのは
無理だ。無理というか、それをしてしまうということは
どこかで矛盾していることを意味する。

つまり「文章」なんて単語に自分が出会っている、という時点で
吐き気をもよおしてなければならない。
求めるのは意味・概念・思考の痕跡だけで十分で、
常にそのようにしていれば、無駄に長い中身のない長文など
読まずに済みます。

851 ::2006/12/12(火) 10:09:02
無理だ、じゃなくて
ナンセンスだ、って書けばよかった

852 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 10:37:29
本当に頭のいい奴は小泉首相やお笑い芸人のように簡潔でビビットな言葉を放つ。

853 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 17:56:24
不完全性定理についてのゲーデルの論文は優しい文章でつか?

854 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 18:05:03
私は言葉を信じない
人の心を信じる

855 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 19:33:10
抽象的過ぎてわからん

856 :考える名無しさん:2006/12/12(火) 20:07:34
生活者の立場に沿った文章を書けよな、お偉いさん方・・・
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/lifesaloon/1147088804/l50

857 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 02:25:34
>>847
説明してください

858 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 02:50:24
インテリもどきが恥ずかしげもなく提示する「生活者」のイメージと
それを楯に何か言った気になる知的劣等者の得意気なサマは貧しい。

859 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 13:12:22
>>840
>>841
要するに、人によっては、必要のない、オマケだろうね(笑)。

860 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 16:22:09
非情に抽象的で分りやすい文章を書ける人います?

861 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 16:24:58
↑非常に

862 :考える名無しさん:2006/12/13(水) 18:41:13
ハスミンは???

863 :考える名無しさん:2006/12/14(木) 19:27:18
はすみんだな

864 :考える名無しさん:2006/12/14(木) 23:04:03
みんだなお

865 :考える名無しさん:2006/12/16(土) 22:38:23
学問に近道なし――高尚な概念を理解するのは容易ではないのを前提とした上で、
分析的に理解する場合に理系が、総合的に理解する場合に文系が全うな道となり、
前者の最も抽象的な方法が数学、後者の最も抽象的な方法が哲学に相当する。
両者ともどこまでも、難解さを極められる点では代わりないが、特に違う点があると
すれば、部外者が初めてそれらの学問に接した場合の理解の仕方かと思われる。
数学の場合、理解「できる」か「できない」かに二分されるのに対し、哲学のほうは
「ここまでわかる」と「ここからわからない」という理解の程度の差がそこに発生する。
そのため数学のほうは分かる人間と分からない人間との間に壁を作るが、哲学は
分かる人間と分からない人間の違いが明確につかないために、壁の代わりにどの
学説を信じ、どの学説を信じないかといった派閥争いが生まれることになりやすい。
数学は主張の真偽が絶対的である反面、理論を理解できない人間を欺く道具として
利用される恐れがあり、逆に哲学は他者を欺くのには使えないが、主張の真偽を
必ずしも明らかにできない点が問題点であるといえる。前者はユダヤ的、後者は
キリスト的、それぞれの長所である真偽の絶対性と、他者を欺かない誠実さとを拾い、
逆にそれぞれの短所である偽証性と、真偽の不確かさとを捨てるのが理想といえる。

866 :考える名無しさん:2006/12/17(日) 11:15:01
で !?

867 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 17:00:44
>本当に頭の良い人は難しい文章を書かない

こういうこと言う人、本当にいるんだよ。
今までに2人出会った。
2人とも知的コンプレックスのある人だった。
1人は元ヤンキーだった。
その人に理解できないことを話すと、殴りかかってくるような目つきで見るから、沈黙せざるを得なかった。

868 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 19:44:44
簡単に言えばいいのに難解な言葉をこねくりまわし自己陶酔してるような文章は読んでて恥ずかしいのは確かだな。

869 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 21:56:56
頑迷なウンコのひとりよがりのレスも読んでて恥ずかしいのは確かだな。

870 :考える名無しさん:2006/12/18(月) 23:38:10
>>868
それを簡単にいえば「恥ずかしいぞ!」ということですね。

871 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 00:58:20
>>870
それでは何がかわからんだろ

872 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 01:43:03
>>870
あいつ訳わかんねぇwww

マジ童貞じゃね?

ヤバいってwww

簡単にするとこんな感じだな

873 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 10:45:38
基本の理解の浅い者ほど 話や説明がクドくて理解困難な日本語使うね
頭悪いんだから仕方ないんじゃネ?

そんなのとハナシしない、クチきかない←のが賢い

874 :考える名無しさん:2006/12/19(火) 19:00:55
ウィズダム。

875 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 15:05:35
これはあれだなw

876 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 17:34:53
>本当に頭の良い人は難しい文章を書かない
頭の良いに本当も本当じゃないもないし
難しい文章を書くと頭悪いみたいだな、頭悪いのは1だな
>誰にでも理解されるように難解な思想をわかりやすく文章に出来る
難解な思想というのは、誰にでも理解されるというものではないから難解なんだろ
わかりやすいというのはそんなに重要なのかな
わからないことを、わかったような気になったのでは、わかるようにはならないし
それは騙されるもとだね、本当に頭が悪いんだろう


877 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 23:36:12
↑ IQ 25 !? 

878 :考える名無しさん:2006/12/28(木) 23:57:07
本当に頭の良い人は、こんなバカにこの思想の理解は無理だと卓見するので、難しい文章は書かない。

879 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 00:45:51

「最終学歴 プフヒャヒャヒャ゚ンチチン大プ゚チュップ゚シュッ゚プチュップ゚シュッ゚゚チュッ学部卒」・・・・・




880 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 00:52:25

「東○大学大学院理学研究科後期課程修了」

881 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 00:54:18
      ○  ○  ○
      ‖__‖__‖
     /       \
.    │ -= =-∴-= =- ヽ   
    /     ゝ     ヽ  
   / ´ ヽ` ̄ヽニソ  ー-゙:.、 「最終学歴 於鰻蛇絽大学 砧砧出出朕出出学部卒」・・・・・



882 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 00:54:23
教養学部の大学院で変な学位取ると、後悔することになる。

883 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 03:23:11
哲学=杜玖椀

884 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 06:33:48
頭がいいか悪いかは文体見ればすぐ分かる

885 :考える名無しさん:2006/12/29(金) 17:10:24
副島の言葉が2ちゃんに広まってきたようだな。それではいつもの書くかな。

訳の分からない気取りで、わざと難解そうな文章を書く人はどうせみんなから捨てられる。
このことは、肝に銘じておいたほうがよい。
日本の知識業界は、長く1920年代からの、昭和初期の新カント学派と呼ばれる、「ドイツ哲学の学者達」の
悪弊に始まって、やたらと難解な文章を書くことが、偉い事だとだという巨大な思い違いをしている。
この病気は今でもなかなか治らない。本当は自分の頭が良く無いだけのくせに、やたらと、象徴語と、
ドイツ式観念語(本当は禅用語を無理やり当てはめただけ。観念とか本質とか根本とか意識とか。500語)を使いたがる。
読んでいる方はいやになる。こんな下手な誰も説得できないような文章を、苦しみながら書いてるとあとあと大変だろうな。
どうせ誰も読んで分かることは無いのだから。当たり前のことを、はっきりと書くことができない。
やたらとこねくり回してそれが「するどい批評になっていなければいけないと、勝手に思い込む。
副島隆彦「属国日本論を超えて」

(副島隆彦「今日のぼやき」2001.5.21より抜粋)
私の頭の中は、今でもこのように、雑然とした理解で成り立っている。生活実感で理解できないと「理解」と
いうのはそもそも成り立たない。私はもの書き言論人としては、素人さん(一般大衆)レベルでの実感での理解、
というのをものすごく重視する。わけの分らないことを書く人や、その文章を毛嫌いする。
このことは、私は、「オッカムの刃」 Occam’s razor と言う考えを自分の思考原理に置いているからだ。
全ての事柄(事象)を徹底的に明晰にしようとする 思考方法であるオッカムの刃 については、そのうち書く。
この日本語という限界言語によってでも、私は、明確なものをぎりぎりまで追究して、死んで行こうと思っている。
(抜粋おわり)


886 :考える名無しさん:2006/12/30(土) 19:07:47
学歴があっても頭が悪くては意味がないですね

887 :考える名無しさん:2007/01/04(木) 16:55:38
最大公約数的カキコ

888 :考える名無しさん:2007/01/13(土) 17:11:50
まあ某は勘違いするわな。

889 :考える名無しさん:2007/01/14(日) 07:14:44

韓国人はなぜ全てを自分の物にしたがるの?
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/korea/1125556253/

890 :考える名無しさん:2007/01/20(土) 01:31:43
Einsteinの文章ってそんな難解じゃないと思うんだが。。

891 :考える名無しさん:2007/01/28(日) 15:52:03
最近カキコないけど、どうしたの??

892 :考える名無しさん:2007/01/28(日) 15:54:51
「難しい」の基準を挙げて、その基準を正当化することがということを論証してくれないと困る。

893 :考える名無しさん:2007/01/28(日) 16:27:10
文の難しさっつーのは、美術で言えば配色の複雑さみたいなもんだろ

そんなに簡単な文が良いなら、白黒にしてしまえばいい
これなら万人に伝えやすくなるだろうからな

音楽に例えるなら、純正律でカノンか?
また、えらく色あせた、つまらん世界になってしまうがな

つーか、誤解あふれる曖昧なのが粋なんじゃねーの?
人間ってそんな感じでしょ

ま、単調なものこそ気高く美しく、創り上げるのは難しいってことには同意だが、
それしかできないようじゃ、やっぱりつまらん人間だな
・・・あぁ、これが世間一般で言う「頭の良い人=つまらない人」ってイメージの元かもなw

894 :考える名無しさん:2007/01/28(日) 16:35:16
以心伝心という言葉しか残ってない時代です。

895 :考える名無しさん:2007/01/28(日) 16:40:48
ホワイトヘッドのような不明瞭で難解な文章も味がある。

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