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レオ・シュトラウスのスレッド

1 :考える名無しさん:2005/09/24(土) 17:04:44
一説にはネオコンに思想的影響を与えたとも言われる(否定的な見解もあるが)
レオ・シュトラウスのスレッドです。

2 :考える名無しさん:2005/09/24(土) 20:00:57
(∩ ゚д゚) アーアー聞こえない聞こえない

3 :考える名無しさん:2005/09/25(日) 12:40:00
哲学王 『レオ・シュトラウス』
http://adbusters.cool.ne.jp/strauss.htm

4 :考える名無しさん:2005/09/25(日) 16:37:28
プラトンの亜流でしょう

5 :考える名無しさん:2005/09/25(日) 16:51:35
http://ja.wikipedia.org/wiki/レオ・シュトラウス

レーオ・シュトラウスまたはリーオ・ストラウス(Leo Strauss, 1899年9月20日 - 1973年10月18日)は、ドイツ生まれでアメリカで活躍した政治哲学者。

6 :考える名無しさん:2005/09/25(日) 16:52:15
>>4
んなこと言ったら、西洋哲学の全てはプラトンの亜流

7 :考える名無しさん:2005/09/25(日) 17:29:45
レオ・シュトラウスはアリストテレス派でしょ。

つーか>1よ、スレ立てたならちゃんと話題振れよ。


8 :考える名無しさん:2005/09/27(火) 14:43:11
>>7
アリストテレス派ってのはどういうこと?
プラトンの著作の注釈の方はかなりやってるけどね。

9 :最初の一冊:2005/09/28(水) 13:01:03
ホッブズの政治学
レオ シュトラウス (著),
添谷 育志 (翻訳), 飯島 昇蔵 (翻訳), 谷 喬夫 (翻訳)

単行本: 306 p ; サイズ(cm): 19 x 13
出版社: みすず書房 ; ISBN: 462203641X ; (1990/10)

〈近代性〉とは何か?政治哲学の創始者トマス・ホッブズの
思想を解剖し、近代文明の無意識に迫る。「シュトラウス
学派」を形成した亡命知識人の透徹の書

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/462203641X/

10 :考える名無しさん:2005/10/01(土) 00:46:19
次の一冊は?

11 :考える名無しさん:2005/10/02(日) 17:00:37

          ___  o
         ( ;;;;;_;;;;; )/'''
       丶.-'~;;;;;;;;;;;;;;~'-、
      /~;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,ヽ、
     ,;';;_"-=・=-;;;;;;;_-=・=- ;;ヽ、
 __,,::r'7" ::.              ヽ_
 ゙l  |  ::              ゙) 7
  | ヽ`l ::              /ノ )
  | ヽ"::::''   ̄´.::;i,  i `'' ̄    r';' }.
  |┴────゙||───||゙────┴|
  |   ̄ ̄ ̄ .||.  ̄ ̄ .||.  ̄ ̄ ̄  |
  |  -=・=-=・=--=・=-=・=-=・=-   |
  |_____      ,,ノ(、_, )ヽ、      _____|
    .{  ::| 、 :: `::=====::" , il   |
   /ト、 :|. ゙l;:        ,i' ,l' ノト、
 / .| \ゝ、゙l;:      ,,/;;,ノ;r'" :| \
'"   |   `''-、`'ー--─'";;-'''"   ,|   \_





12 :考える名無しさん:2005/10/18(火) 17:14:41
アメリカのシュトラウス主義者の話。

UP 396号
(2005年10月)

[書評]21 
いまでもアラン・ブルームのことを憶えていらっしゃいますか?
そして今でも興味があると言ってくださいますか? 
高田康成

13 :考える名無しさん:2005/11/23(水) 12:51:44
sage

14 :考える名無しさん:2005/12/13(火) 09:30:35


15 :考える名無しさん:2005/12/18(日) 01:01:47
ポール・ウォルフォヴィッツの国際関係論の師がアルバート・ウィルシュテッターで政治学の師がレオンだからネオコンの源流といわれてるけど、微妙に違うようなさげ

16 :考える名無しさん:2006/01/31(火) 04:15:01
しぶいスレだね

17 :考える名無しさん:2006/02/25(土) 02:48:46
ネオコン

18 :考える名無しさん:2006/02/25(土) 03:26:26
>>3
よくさがすなあ。
俺もレオ・シュトラウス大好きなんだよ。
コジェーヴも。

19 :考える名無しさん:2006/02/25(土) 03:29:24
どうりで文体がヘタな翻訳っぽいとおもったら
管理人がカナダ人だった。
母国語がフランス語か英語かしらんが
ともかく母国語で考え、それをいったん頭の中で
日本語に直してから書いてるんだろう。

20 :考える名無しさん:2006/03/09(木) 01:06:02
リベラリズム 古代と近代
レオ・シュトラウス 著

石崎嘉彦・飯島昇蔵 訳者代表
叢書【フロネーシス】 
2006年2月発行
税込定価 4620円
A5判 464頁
ISBN4-88848-831-2

<気概>と<節度>――真のリベラリズム論
古代の哲学的思考の核心を取り出すことにより、疎外された
近代的「自由」と近代的合理主義を超克し、現代人に「気概」
と「節度」を取り戻させる、有徳的な生のための哲学的リベ
ラリズム論。本邦初訳の論文集。

http://www.nakanishiya.co.jp/modules/myalbum/photo.php?lid=193

21 :考える名無しさん:2006/03/09(木) 02:41:24
そういえばNHKのBSで見たな。アメリカの保守がどうたらで6時間番組だった。

22 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/03/09(木) 06:59:58
西部劇とペリーメイスンのファンだったんだと。

23 :考える名無しさん:2006/03/09(木) 07:49:13
アラン・ブルームは高弟。

24 :考える名無しさん:2006/03/09(木) 12:51:57
>>1
http://www.asyura2.com/0505/holocaust2/msg/773.html


25 :考える名無しさん:2006/03/09(木) 15:24:11
だってガス室や人体から日用雑貨やランプのシェード作ったとか完全なウソだもん。



ま、ほかの方法では殺したのかもしれませんけどね!!

26 :考える名無しさん:2006/03/09(木) 18:43:22
>>25
http://www.jca.apc.org/~altmedka/gas.html

27 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/03/09(木) 19:11:53
俺の『夜と霧』旧版の末尾についてる壮絶な写真うpしちゃろか?

ネオコンの弁護するつもりなんざ、さらさらないが。

28 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/03/09(木) 19:15:15
>>24
スゴィスゴィ

29 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/03/09(木) 19:56:47
>>20
「ガッツ」のある世界が好きらしいな・・・。


30 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/03/09(木) 19:58:03
ガッツ!

31 :考える名無しさん:2006/03/09(木) 22:37:51
アメリカの保守とはそういうもの

32 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/03/09(木) 22:42:51
マッチョ志向で男尊女卑とか万国共通じゃないか?w

33 :考える名無しさん:2006/03/09(木) 23:43:17
ちょっと違うけど特ア的な志向でもあるねw

34 :通行人:2006/03/14(火) 05:27:34
L.シュトラウスは同じ亡命ユダヤ人のE.フェーゲリンの権威主義と比べると、遥かに自由主義的だと思ひますが。
シカゴ大学にはH.アーレントなどもゐた訳だし。
政府が大衆を情報操作するのは当り前のことでせう。
G.ブッシュが熱狂的なリボーン・クリスチアンだと云ふことが問題で、ネオコンがシュトラウスの息がかかつてゐると云ふのは、ユダヤ陰謀説の一種に過ぎない。

35 :考える名無しさん:2006/04/04(火) 14:02:19
なるほどね

36 :考える名無しさん:2006/04/04(火) 20:08:30
何の根拠も無い

37 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/04(火) 23:06:34
>>34
九十年代に入ってからの、ネオコンのキリスト教福音派への
接近について話題にしたいのか?w

38 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/04(火) 23:07:32
ブッシュ・シニアの再選失敗の原因になった。

39 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/04(火) 23:09:38
フランシス・フクヤマの『歴史の終わり』も、
「ガッツ」が歴史を動かすって話らしいなw

40 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/05(水) 18:41:26
ガッツ!!!!!!

41 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/05(水) 22:58:03
キリスト・イエスの性格の強さは「ガッツ」だったのか?

違うだろ?w

42 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/05(水) 23:00:46
ナチに追われて亡命した気の弱い温厚なユダヤ系知識人が
「強い、正義の国アメリカ」に憧れ、同一化しようとした
俗流思想かなぁ。

43 :考える名無しさん:2006/04/05(水) 23:05:06
恋をしよじゃないか

44 :考える名無しさん:2006/04/05(水) 23:08:32
スレを間違えた。
ま、どこでも一緒だけどな アヒャ!

45 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/05(水) 23:11:33
言葉一つで火山の噴火引き起こしちまうような立場に
立たされたことあるか?w

46 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/05(水) 23:14:02
好きでなったんじゃないんだからな、嫌だって言っても
逃げられないんだぞw

47 :考える名無しさん:2006/04/05(水) 23:15:48
超人を夢見たひと。

48 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/05(水) 23:18:24
ばっべるのとうにすんでいるっ〜♪

超人願望なんて卒業できない内は奇跡なんて起こせないもんだ。

49 :考える名無しさん:2006/04/10(月) 11:53:54
大学の教職課程の哲学で石崎先生にシュトラウス教えてもらった。
今から13年前かな、倫理学的考察でシュトラウスの政治哲学を
読み解く感じの講義だったが、その頃は全く興味がなかったな。

50 :考える名無しさん:2006/04/16(日) 02:51:43
アレントの同僚だったんだよな

51 :考える名無しさん:2006/04/16(日) 02:59:56
>49阪南大学ですか?

52 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/26(水) 23:33:53
気概は重要だが、そのためには正しい土台が必要だ。

53 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/26(水) 23:54:21
信が曖昧だと、土壇場でグラつくからな。

54 :考える名無しさん:2006/04/27(木) 01:32:58
『政治哲学とは何か』は読んだ。また読み返そう。
『リベラリズム 古代と近代』は図書館に
購入依頼したがまだ来ない。おせーよ。

古典古代も面白いが、
しかし政治の本質を突いているのはマキアヴェッリだと思う。

55 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/04/27(木) 22:43:59
マキャベリについて面白い解説を書いてるのは、やはりラッセルの
『西洋哲学史』だろう?w

56 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/05/21(日) 22:33:04
これも上げとくぞ。

57 :考える名無しさん:2006/05/21(日) 23:06:43
52・53が意味不明

58 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/05/21(日) 23:08:06
小泉の糞が俺の受け売りで「民、信なくば立たず」って、
やってたろ。

59 :考える名無しさん:2006/05/21(日) 23:15:39
ジューはエジプト帰れ。

60 :考える名無しさん:2006/05/22(月) 00:03:47
ジューはエデンの園帰れ。

61 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/05/22(月) 00:07:39
次の方どうぞ。

62 :考える名無しさん:2006/06/23(金) 13:20:14
            ∩_
           〈〈〈 ヽ
          〈⊃  }
   ∩___∩  |   |
   | ノ      ヽ !   !
  /  ●   ● |  /
  |    ( _●_)  ミ/ <こいつ最高にアホ
 彡、   |∪|  /
/ __  ヽノ /
(___)   /


63 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 22:27:08
まだ日本じゃ浸透してない哲学者だな。
みんな先入観持ちすぎ。ガチガチに厳しいことしか言わないと思ってるけど
ぜんぜん違うから。
同じようにヘーゲルもぜんぜん違うから。

本当にヤバくて厳しいのはむしろプラトン・アリストテレス。
あの二人のめざす政治をいまやったら間違いなく革命おきるよ。

64 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/19(水) 20:55:02
思えば80年代のネオコンは、アフガンでムジャヒディンを支援するくらいの
思想的寛容度はあったわけだな。

65 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/19(水) 21:11:12
>>37-38
2000年の大統領選じゃ「思いやり保守」とか言ってたけど、
「新保守」とは言ってなかったもんな。

今じゃ保守を通り過ぎて原理主義思想集団だ。

「近代"modern"」の本質とは、文字通りの意味において非・歴史性だろう。
ところが歴史を全く背負わない社会というものは存在しない。

同時に「非・歴史的」であるということは、人工性の強調も意味する。

66 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/19(水) 21:55:06
・・・結局、現代人にとって「近代」を特徴付けるものは
何かというと、宗教改革・ルネッサンスに端を発して18〜19世紀の
自然科学の大発展に由来する人間神格化の科学合理主義、乃至、
進歩主義なわけだ。

67 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/07/19(水) 22:06:52
論議に付いてこれるレベルの奴がいないってのは寂しいのぅ・・・。

68 :考える名無しさん:2006/08/09(水) 02:04:40
なんだコイツ

69 :考える名無しさん:2006/08/16(水) 01:25:22
古典的合理主義の再生
ホッブズの政治哲学

70 :考える名無しさん:2006/08/19(土) 20:35:55
age

71 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/09/01(金) 21:40:34
愛国の血糊―南北戦争の記録とアメリカの精神 (単行本)
エドマンド ウィルソン

傑出した「マン・オブ・レターズ」であったエドマンド・ウィルソンが
「アメリカ最大の危機」であった南北戦争を人々がいかに経験したかを、
リンカーンの演説、南部副大統領やグラント、シャーマン、リー将軍らの
回想録、南部婦人や黒人女性の日記、ホウムズ最高裁判書の書簡、
『アンクル・トムの小屋』、「アウル・クリーク鉄橋」、『ラヴネル嬢』
などからの膨大な引用によって、生き生きと語る。歴史、伝記、日記、
文学批評、文学史、誌、小説と多彩な資料を検討し「悪との戦いの神話に
とりつかれたアメリカ人が戦争をメロドラマ化した」という結論を、
明晰で力強くかつ平易な文体で語る本書は、著者のライフ・ワークの
一つであり、その面白さは「新歴史主義」をはるかに凌ぐ。

http://www.amazon.co.jp/%611b%56fd%306e%8840%7cca%2015%5357%5317%6226%4e89%306e%8a18%9332%3068%30a2%30e1%30ea%30ab%306e%7cbe%795e/dp/4327471895/

72 :考える名無しさん:2006/09/01(金) 21:46:12
ソレいいな。欲しい。
顔はブルドッグだな。
シュトラウスはほんと聡明なイケメン顔だったけど。

73 :考える名無しさん:2006/09/01(金) 21:46:28
 *     +    巛 ヽ
            〒 !   +    。     +    。     *     。
      +    。  |  |
   *     +   / /   イヤッッホォォォオオォオウ!
       ∧_∧ / /
      (´∀` / / +    。     +    。   *     。
      ,-     f
      / ュヘ    | *     +    。     +   。 +        
     〈_} )   |                                
        /    ! +    。     +    +     *         http://ex16.2ch.net/news4vip/
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||
―――――――――――― 
VIPPER怒らすとひどい目にあうお(#^ω^)

74 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/09/01(金) 22:24:58
ウィルソン六冊注文して三万円になっちゃった・・・。

75 :考える名無しさん:2006/09/02(土) 00:45:18
高弟アラン・ブルームはブ男だったなあ…。

76 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/09/02(土) 11:32:47
ウィルソンをwikiで調べて見れ。


77 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 16:57:06
age

78 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 12:21:16
age

79 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 17:27:57
age

80 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/09/30(土) 19:46:10
批評集からすればウィルソンは古典的人文主義な風かな。

「最後のマン・オブ・レターズ」というのは確かにそうかも知れない。

81 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/09/30(土) 22:30:19
おお、初版で去年出たばっかしじゃん。


82 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 02:18:05
エドマンド・ウィルソンがなんの関係があんの?

83 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 04:23:45
age

84 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/10/10(火) 18:56:38
シュトラウスの政治思想は俗悪版大審問官って風だな。

ファシスト相手にドストエフスキーを持ち出しても無意味だが。


85 :考える名無しさん:2006/11/06(月) 01:55:59
イラク戦争にアメリカを駆り立てたネオコンの原点とは? 
レオ・シュトラウスの思想(橋本努)

http://shop.kodansha.jp/bc/books/ratio2/

86 :考える名無しさん:2006/12/14(木) 03:49:34
レオ・シュトラウス著 『僭主政治について』が、
まもなく現代思潮新社から刊行予定です。
上巻と下巻に分けて二巻本で刊行されます。乞うご期待


87 :考える名無しさん:2006/12/22(金) 09:00:54
>>86
どれだけこの日を待ちわびたことか!
やっぱり日本語で読めるってのは大きいね。
英語じゃないとあの一種魔性的な文体の雰囲気は分かんないけどさ。
次訳されるのは何だろう、饗宴のヤツかな。

88 :考える名無しさん:2007/01/07(日) 08:19:13
>>84
スターリニストにはどうなのよ

89 :考える名無しさん:2007/01/22(月) 19:02:58
シュトラウスは近代的な個人主義には批判的だったのかな?

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