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インド神話・インド哲学について語る 第2章

1 :天之御名無主:2006/09/15(金) 23:45:26
前スレ
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/min/1018866702/
前スレから
1 汎神論者 02/04/15 19:31
語ります。
どんどん語る。
他の人もどうぞ語ってください。
漫画・小説・ゲームにでてくる神の本来の姿や意義の解説もします。
だそうです。

ドラヴィダ系神話ってあれば、そっちもね


2 :天之御名無主:2006/09/16(土) 00:07:32
実は、ヒンズー教とバラモン教とラマ教の違いを
知らないんだな

3 :大辞泉:2006/09/16(土) 00:52:30
【ヒンズー教】
広義には、インドに発生したすべての宗教をさす。
狭義には、バラモン教がインドの民間信仰と融合しつつ、4世紀ごろからしだいに形成されて現在に至る、
インドの民族宗教。インド教。

【バラモン教】
古代インドで、バラモン階級を中心として行われた民族宗教。
ベーダ聖典を根本として複雑な祭式規定を発達させた。インドの哲学観念や社会制度の強固な基盤となった。

【仏教】
釈迦の説いた仏となるための教え。キリスト教・イスラム教とともに世界三大宗教の一。
人生は苦であるということから出発し、八正道の実践により解脱して涅槃に至ることを説く。前5世紀、
インドのガンジス川中流に起こって広まり、のち、部派仏教(小乗仏教)・大乗仏教として発展、アジアに
普及した。日本には6世紀に伝来。多くの学派・宗派がある。

【ラマ教】 チベット仏教の俗称
7世紀、吐蕃王国時代にインドから伝わり、チベットを中心に発展した大乗仏教の一派。
後期インド仏教の教理と密教を継承。15世紀にゲルク(徳行)派がおこり改革。黄帽派といわれ、以後主流と
なり、ダライ=ラマはその教主。ほかに、非改革のニンマ(古)派など諸派がある。13世紀以降、モンゴル・
シベリア、シッキムを含むヒマラヤ地域に広まった。ラマ教。

4 :大辞泉:2006/09/16(土) 00:53:12
【シク教】 《Sikhism》
ヒンズー教から派生した宗教の一。開祖はナーナク(1469〜1539)。
ヒンズー教とイスラム神秘主義とを習合、偶像崇拝を禁止、唯一永遠なる神の信仰を説き、階級・人種差別を
認めない。パンジャブ地方を中心に強い勢力をもつ。

【ジャイナ教】 《梵Jaina, Jinaは勝者の意》
インドの宗教の一。開祖は、前6世紀ごろ、ほぼ釈迦と同時代のマハービーラ。ベーダ聖典の権威を否定し、
無神論で、アヒンサー(不殺生)をはじめとする禁戒・苦行の実践を説く。3世紀ごろ、白衣派と裸行派に分裂。
商業者に信者が多い。耆那(ジナ)教。

【マニ教】 《Mani》
3世紀にペルシアのマニが創唱した宗教。ゾロアスター教を母体とし、キリスト教・仏教の諸要素を取り入れて、
光(善)と闇(悪)の二元論的世界観を根本に、禁欲的実践による救済を説く。4世紀を最盛期として西アジア・
ローマ帝国に広まり、6世紀以後はペルシア東部からチベット・中国(唐)など東方に広まったが、13〜14世紀に
急速に衰えた。中国では摩尼祆教とよばれた。摩尼教。

5 :天之御名無主:2006/09/16(土) 22:28:50
オウム真理教は?

6 :天之御名無主:2006/09/18(月) 00:58:55
>>3
>>4
サンキュー
ゾロアスター教を母体にしたものもあったんだ

7 :天之御名無主:2006/09/23(土) 20:19:18
シバ神が好き

8 :天之御名無主:2006/09/26(火) 20:03:03
釈尊当時の頃のインド思想と、仏教を誰か比較してくれませんか?

9 :天之御名無主:2006/09/26(火) 22:41:09
魔術の鬼神族ヴィディヤダーラ
森に潜む鬼神族グヒヤカ
病魔と殺戮の女神チャンダーリー・マータンギー
辺境の守護民族アータヴァカ
ガンジス河に住むワニの化物クンビーラ

ドラヴィダ系というかインドの賎民の神だとこんなやつらだな


インドのアチャラナータの説話だと
なんか、夢の中からブッダ?心臓をやぶってたくさんのアチャラナータが出てきた
てのがあったな
詳しいことは忘れた

10 :天之御名無主:2006/10/03(火) 22:31:14
wikipediaのハリハラの項目にのってるエピソードに思わず轟沈した。

11 :天之御名無主:2006/10/07(土) 21:55:58
http://bbs.2ch2.net/test/read.cgi/sns/1158794718/


12 :天之御名無主:2006/10/14(土) 22:03:56
ガルーダ
http://www.os.rim.or.jp/~act/
http://www.os.rim.or.jp/~act/garu/god-data/god-a.htm

13 :天之御名無主:2006/10/14(土) 22:06:04
インド神話
http://homepage3.nifty.com/banmaden/india.htm

14 :天之御名無主:2006/10/18(水) 12:31:33
インド神話で戦隊もの作ったら

シヴァブルー
ビシュヌグリーン
インドラブラック
ブラフマーホワイト
ラクシュミーピンク

レッドがいない

15 :天之御名無主:2006/10/18(水) 12:43:22
>>14
アグニレッドで。

16 :天之御名無主:2006/10/18(水) 12:47:59
よりにもよってアグニがリーダーか

17 :天之御名無主:2006/10/18(水) 12:56:13
アグニがレッドになったとこで残りの5人から散々苛められてそうだ


カワイソス

18 :天之御名無主:2006/10/18(水) 13:01:06
ラクシュミーたんは苛めないお

19 :天之御名無主:2006/10/18(水) 13:06:27
ビシュヌも基本は優しい感じがするしし
ブラフマーは人畜無害な感じ

だからリーダーイジメをしそうなのは
シヴァブルーとインドラブラックの2人

20 :天之御名無主:2006/10/18(水) 14:47:20
アグニ

(;ω;)

21 :天之御名無主:2006/10/18(水) 16:13:02
リーダーなのに他の戦隊メンバーにいじめられるのか…

22 :天之御名無主:2006/10/18(水) 18:33:23
アグニはわりと気性が激しい神様なんだが

23 :天之御名無主:2006/10/18(水) 18:42:45
シヴァの方がもっと気性荒いし
インドラの方がもっと性格悪い罠

24 :天之御名無主:2006/10/18(水) 20:58:39
インド神話に関するもので何か面白いマンガある?

25 :天之御名無主:2006/10/18(水) 22:36:48
聖伝


は違うよね

26 :天之御名無主:2006/10/18(水) 23:48:27
聖伝は名前だけ使ってましたな全然違う話

27 :天之御名無主:2006/10/19(木) 01:03:05
涅槃姫みどろってしってるかい?

28 :天之御名無主:2006/10/19(木) 10:39:22
しらない

29 :天之御名無主:2006/10/19(木) 12:04:09
オウム真理教の本尊は何?

30 :天之御名無主:2006/10/19(木) 21:41:51
麻原彰光

31 :天之御名無主:2006/10/25(水) 19:12:41
>>8 コピペですが。

釈迦は前6―前5世紀の四姓制度の下で、バラモンの祭式万能主義と、カーストによる差別を認めぬ
立場に立って、慈悲による人間の平等を唱えた。

釈迦は人間の価値は現実の人間の存在と行為によってきまるものであるとし、真理を発見し、真理に
基づく正しい生活を確立しようとした。

したがって、仏教の最大の特色は、神と人との関係において宗教が成立するのではなく、人間自身に
根ざし人間自身の生き方を根本問題とするところにある。

仏教の根本教説たる縁起、四諦、八正道は現実の正しい認識を基礎に、自らの中に真理を実現しよう
とする実践の問題を基本課題とする。

32 :天之御名無主:2006/10/29(日) 11:00:27
今度こそマハーバーラタの全訳がなされるのか?
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4876017395/

タイトルはマハバーラトとなってるけど、「バーラト」ってインドの中での
インドの呼び方らしいね。もしかしてバーラトってバラタ族からきているのか。

33 :天之御名無主:2006/10/29(日) 14:57:53
どーやらそーっぽいが。。

今度は途中でお亡くなりにならないことを祈る

34 :天之御名無主:2006/10/29(日) 15:35:57
マハーバーラタの原典訳に携わった人物は、その訳業を完結せずに死を迎えるという恐怖のジンクスがあるからな。
上村さんが入院したって聞いたときはまさかと思ったが、やっぱりそうだった

35 :天之御名無主:2006/10/30(月) 03:01:53
怖いジンクスだな

36 :天之御名無主:2006/10/30(月) 09:46:57
老齢に入ってから長大な作品を訳すというのが、一種の死亡フラグに見えてくる。
岩波の旧版のドン・キホーテの訳も途中で訳者が亡くなってほかの人にバトンタッチしたんだっけか。

池田 運氏には元気に長生きしてもらって、できればラーマーヤナの全訳も・・・

37 :天之御名無主:2006/10/30(月) 12:28:12
オカルト板で話題になりそうだな
訳者を死なせる呪われた物語


自分も全訳読んでみたいけどこうもバタバタ死なれると
そのうち訳したいと思う人がいなくなりそうで不安

38 :天之御名無主:2006/10/30(月) 12:35:31
海外での訳者中途死亡率はどうなんだろう。

39 :天之御名無主:2006/10/31(火) 01:06:15
デスノートならぬデスストーリー



この物語を訳した者は




















氏ぬ

40 :天之御名無主:2006/10/31(火) 16:51:19
高齢になってから長大な作品の翻訳を始めるのは
「これを訳し終えるまでは死なない」って気がするからだと思う。

41 :天之御名無主:2006/11/01(水) 16:18:00
この世には人知を超えた力が存在するんだよ

42 :天之御名無主:2006/11/02(木) 11:42:36
>39みたいに行あけてつまらんこと書く奴は氏んでほしい。

43 :天之御名無主:2006/11/03(金) 16:39:22
質問デス
インドラが持ってる武器ヴァジュラってどんな感じ?想像つかない
一応「金剛杵」と訳されていたけど鈍器?


44 :天之御名無主:2006/11/03(金) 17:13:07
個人的イメージとしてはゼウスの持ってるアレと同じなんだが…
チャクラムとか鎚矛とか剣とかいろんな説(絵とか)があるっぽい
で、基本的に投擲可能・不死身と豪語してたヴリトラを殺せるくらいの威力

モチーフは雷なんだけど、伝承によっては仙人の骨とかでできてるんだよね…

45 :天之御名無主:2006/11/03(金) 19:31:27
これの一番左の武器じゃないの?
http://p.pita.st/?m=57hwghrf

46 :天之御名無主:2006/11/03(金) 19:53:35
それは密教の三鈷杵じゃないのか?
同じヴァジュラでも帝釈天時のとインドラ時のでは違うと思う。
神格落ちてるじゃん

47 :天之御名無主:2006/11/03(金) 20:07:10
このイラストの武器インド神話時のヴァジュラとして紹介されてたんだが

48 :天之御名無主:2006/11/03(金) 20:09:59
とりあえず金剛って金剛石(ダイアモンド)のことだよね?
ダイアモンドのように硬い雷の属性持った武器って感じしか想像つかない

49 :天之御名無主:2006/11/03(金) 20:13:44
>>45
上左右のインドラとシヴァはわかるとして
下のがよくわからないんだが

50 :天之御名無主:2006/11/03(金) 21:15:16
チャクラム持ってるのはヴィシュヌだおw
スダルシャナだっけか?

51 :天之御名無主:2006/11/03(金) 21:17:05
>>47
ヴァジュラではあるが、密教のヴァジュラ(三鈷杵、金剛杵)ってことだろ
神話の時代にその形は無いはず

52 :天之御名無主:2006/11/03(金) 21:39:13
インドラが幼女に…

よく見たら酒瓶みたいなのあるけど
幼女になってもソーマ飲むのか

53 :天之御名無主:2006/11/03(金) 21:51:21
>>44
クシャーナ朝とかの
ヴァジュラパーニヤクシャという神のヴァジュラは棍棒だな


54 :天之御名無主:2006/11/03(金) 23:00:06
>>45
ヴィシュヌとシヴァが女体化するのは分かるが、何故にインドラまで??
だが、かわいいので許す

55 :天之御名無主:2006/11/04(土) 00:07:57
ヒント:本のタイトルが萌え萌え幻想武器事典

56 :天之御名無主:2006/11/04(土) 00:17:18
>>54
俺的にはインドラよりシヴァが女体化する方が変な感じがする
ヴィシュヌはモーヒニーの話もあるから良しとしてシヴァはあれだぞ
リンガ(男根)崇拝で有名な神だから激しく違和感

57 :天之御名無主:2006/11/04(土) 00:19:14
>>54
インドラって全身にまんこがあった時代があったような。
インドラがある聖仙の娘に手を出しところ、怒った聖仙が罰として
彼の全身にある目を全部まんこ化させたという。インドラはその後
必死に修行してなんとかまんこを目に戻したのだとか。
たしかこの話は学研の本に載ってた。

58 :天之御名無主:2006/11/04(土) 00:37:18
>>57
俺の聞いた話ではインドラが手を出したのは仙人の奥さんだった
神話だし色んなパターンの話があるのかもしれんな

仙人に付けられたマンコのいくつかには処女マンコもあって
生理が来て血が出たりもするマンコもあったそうだ

59 :天之御名無主:2006/11/04(土) 00:49:33
しかしインドラ節操ないよなあ

シヴァもセックス大好きだが、あれで奥さんのパールバーティ一筋だし
なんて名前かは忘れたがリンガの下に置く台座はパールバーティのマンコらしい

60 :天之御名無主:2006/11/04(土) 02:07:25
シヴァはパールヴァティーと合体して女体化したことがあるぞ…

インドラの目って、最初に女陰を全身につけられて、後に目玉にしたんじゃなかったっけ?
あと、自分も妻だと聞いたよ

台座もだけど、リンガを置いてあるあの空間自体が女の子宮だよww
つまり、貫いて結合してる状態なのよwww

61 :天之御名無主:2006/11/04(土) 09:18:21
それをインドの寺院に祭ってあると思うとスゴいな
日本じゃ考えられん光景だw

62 :天之御名無主:2006/11/04(土) 09:24:18
インドラの浮気症には奥さんもよく憤慨したそうだからな

夫よ我が陰(ほと)に帰れ

とか言ったんだよな?

63 :天之御名無主:2006/11/04(土) 09:46:12
>>129
コピペ改変してみた

ブラフマー「俺のチンコどーよ?」
ビシュヌ「いやいや俺のチンコの方が凄えだろ」
シヴァ「プギャー!!俺のチンコに比べれば二人とも超雑魚!」

大方神話にあった話とズレてないからすごい

64 :天之御名無主:2006/11/04(土) 10:38:06
>>56
リンガ崇拝は>60とかでも言われてるとおりに男女の合一が基本だから
男性だけでは成り立たないと思われ。必ず女性とワンセット

まあ、女体化に違和感あるのは同意だがw
インドだけだろこんな神格はww

65 :ハル:2006/11/04(土) 17:33:19
シヴァ様って、カーマ神(愛神)の矢に打たれてもパールヴァティ無視!だったのに、彼女が苦行して奥さんになった途端、セックスしまくり!私も苦行するゾ。

66 :天之御名無主:2006/11/04(土) 18:15:56
インドの神様や仙人なんてそんなもんです

67 :天之御名無主:2006/11/04(土) 20:53:58
奥さん一筋かと思えばモーヒニーに情交せまって、アイヤッパン作っちゃうし!

68 :天之御名無主:2006/11/05(日) 01:25:27
梵天     ブラフマン
帝釈天   インドラ
持国天   ダータラシュトラ
広目天   ヴィルパクシャ
増長天   ヴィルーダッカ
毘沙門天  クベーラ(ヴァイシュラバナ)
吉祥天   ラクシュミー
弁才天   サラスヴァティ
鬼子母神  ハーリティ
大黒天   マハーカーラ
閻魔     ヤマ
歓喜天   ガネーシャ
夜叉     ヤクシャ
阿修羅   アスラ
乾闥婆   ガンダルヴァ
迦楼羅   ガルーダ
緊那羅   キンナラ
摩喉羅迦  マホーラガ
火天     アグニ
水天     ヴァルナ
風天     ヴァーユ
伊舎那天  イシャーナ
地天     プリティヴィ
日天     アーディトヤ
月天     チャンドラ
大自在天  マヘーシュバラ
摩利支天  マーリーチ
韋駄天    スカンダ
荼吉尼天  ダーキニー
羅刹天    ラークシャサ
迦陵頻迦  カラヴィンカ
那羅延天  ナーラーヤナ

69 :天之御名無主:2006/11/05(日) 01:55:24
大自在天、マヘーシュヴァラはシヴァ様。全てを意のままに出来る者。てか、観音もシヴァ?

70 :天之御名無主:2006/11/05(日) 02:06:45
だが降三世明王になかなか改宗せんからとウマー妃(パールバーティ)と一緒に踏んづけられてないか大自在天(シヴァ)

踏み殺されたが仏の慈悲心により復活し以後は仏道に帰依したとか

71 :天之御名無主:2006/11/05(日) 02:09:49
これだな
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E9%99%8D%E4%B8%89%E4%B8%96%E6%98%8E%E7%8E%8B&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

72 :天之御名無主:2006/11/05(日) 02:17:06
不動明王、大黒天、シヴァ様がイパーイ(嬉)歓喜天(ガネーシャ)も、なかなか仏法に帰依しなくて観音様が女身なって慰めて守護神にした。父子そろってゴイス。

73 :天之御名無主:2006/11/05(日) 02:27:24
どちらかとゆーとそれは
結局そんなのを黙らせた観音様が凄いんだぞゴルァな話なんだけどね

74 :天之御名無主:2006/11/05(日) 02:30:31
仏教とヒンズー教は仲悪いからね

75 :天之御名無主:2006/11/05(日) 02:36:34
ゴイス!観音、恐るべし!ヒンドゥー神は人間どもに人気があるから仏教に取り込んじゃえ!て感じなんでスか?人間臭さが親しみやすいというか。嫉妬もするし、奥さんとケンかもする。

76 :天之御名無主:2006/11/05(日) 02:40:02
セックスマンセーwwwwwなヒンドゥー教と
セックスマンセーとかマジきめえwwwwwな仏教だから水と油は当然
お互いに邪教といいあってるしな

片方は邪教の教えを受け入れず
片方はその邪教の神を調服して家来ABCにしたり

77 :天之御名無主:2006/11/05(日) 02:44:43
>>74
でも密教は仏教とヒンズー教が融合した形態だと聞いたことがあるけど。

78 :天之御名無主:2006/11/05(日) 02:51:27
>>75
どうだろうね
とりあえず釈迦がリアルで生きてた頃から取り入れられてた神はインドラこと帝釈天だったような
その後が梵天
(ただし梵天は取り入れられただけで
帝釈天みたく仏典にいろんな話があるわけでなく仏教的には影が薄い
唯一の見せ場が梵天勧誘か)

ヒンドゥー教は釈迦死語のお経でもう少し後代に下がってからだったキガス

79 :天之御名無主:2006/11/05(日) 02:53:50
>>77
インドを色濃く受け継いだ密教はまた別
ヴィシュヌが仏教を邪教としたように通常は
仏教とヒンズー教は仲が悪い

80 :天之御名無主:2006/11/05(日) 02:56:07
ヴィシュヌの化身の一つにブッダがあるよね?うちの親の宗派は仏教であれ他宗は法傍(法をそしる)として認めません。なので私は隠れシヴァ様信徒です。

81 :天之御名無主:2006/11/05(日) 02:58:50
できればsageてください

82 :天之御名無主:2006/11/05(日) 03:10:00
これ読むと西洋から東洋の
天使や天部そして悪魔に詳しくなれる
http://www.amazon.co.jp/gp/product/456966685X/ref=pd_bxgy_b_text_b/503-8587661-4135932

83 :天之御名無主:2006/11/05(日) 03:14:19
間違えたこっち
http://www.amazon.co.jp/gp/product/456966685X/sr=1-4/qid=1162663931/ref=sr_1_4/250-6599803-9714669?ie=UTF8&s=books

84 :天之御名無主:2006/11/05(日) 10:13:48
ふと思ったんだが>>45のイラストでインドラが座ってるのって何?

85 :天之御名無主:2006/11/05(日) 10:56:29
ぶっ殺したブリトラ

86 :天之御名無主:2006/11/05(日) 19:25:45
あれじゃただのデカい蛇だな……
本来の光り輝くお姿はどこへ行ったのやら

てか、インドラのヴリトラ征伐話って時代が移るごとにインドラの活躍が減っていくからカワイソス

87 :天之御名無主:2006/11/05(日) 20:06:52
時代の流れと共にヒンズー教が主体となるしそのへんは仕方ないんじゃないかね
古代のバラモン系の神様達なんか最早名前だけで活躍すら全くしてないのがほとんどだし
その神様達と比べると幾分マシな感じ
インドラの場合はヒンズー教より帝釈天となってからの仏教系のお話やお経、説話なんかの方が有名な感じだね

88 :天之御名無主:2006/11/05(日) 20:10:32
しかし毘沙門天(クベーラ)が帝釈天の部下になってるのが不思議

インド神話の方では関わりがなかった筈だよね?
いったいどんな経緯で部下になったのか

89 :天之御名無主:2006/11/05(日) 20:20:20
帝釈天といえば葛飾柴又

90 :天之御名無主:2006/11/05(日) 22:59:45
リグ・ヴェーダにしろヒンズーにしろインド神話は大好きだw
あの話のスケールのデカさがいい

都市破壊したり山破壊したり世界破壊したり
神様達の持ってる武器が武器というより兵器っぽいのもいい

91 :天之御名無主:2006/11/05(日) 23:18:23
インド神話は神様連中が性格濃い奴らばっかなのがいい

92 :天之御名無主:2006/11/05(日) 23:39:27
稀にそうでないのもいるようだ

3:天之御名無主 :02/05/09 01:24
シヴァ
ヴィシュヌ
インドラ

ヒンドゥー教の三大神


89:天之御名無主 :04/03/26 18:24
>>3
三大神ってシヴァ、ヴィシュヌ、ブラフマー
じゃないんですか?


90:天之御名無主 :04/03/26 20:42
>>89
you are right


91:天之御名無主 :04/03/30 01:39 [sage]
>>89
人気が上位3位までの神様でしょ?
トリムールティならそうだけど。
ブラフマーはあんまり人気ないそうですよ。



ブラフマー一応ヒンドゥー教では三主神なのに
影が薄いのも極めれば個性の内か?

93 :天之御名無主:2006/11/06(月) 00:02:56
間隔の空きっぷりにワロタ

94 :天之御名無主:2006/11/06(月) 00:57:07
ブラフマーは、ブリグ仙に挨拶しなかったばかりに崇拝者がいなくなったそうですね。シヴァは奥さんと性交中で、リンガ崇拝。

95 :天之御名無主:2006/11/06(月) 01:08:47
もともと哲学上の観念の神格化だからねぇ
実利が無いと民衆は崇拝しないのでしょうよ

96 :天之御名無主:2006/11/06(月) 09:59:40
そういえばブラフマーは萌え萌えにも登場してなかったよ
神様で登場してたのは順にインドラ、ヴィシュヌシヴァの三神と
そして英雄代表アルジュナ を加えた計四名だったし



ブラフマー…

97 :天之御名無主:2006/11/06(月) 10:22:37
>>91
シヴァ 絶倫
ヴィシュヌ 暢気
インドラ 酒豪
パールヴァティ 愛一筋
ラクシュミー 超美人
サラスバティー 勝ち気

インド神話の主要な神様の性格を一言で表してみた
こんな感じ?

そしてブラフマーは地味という言葉しか思いつかん

98 :天之御名無主:2006/11/06(月) 11:31:15
ブラフマー、地味そうでも奥さんとは近親相姦だよ。

99 :天之御名無主:2006/11/06(月) 11:58:15
>>14-20の流れの中にも人畜無害って感じに書いてあるしな<ブラフマー

近親相姦の割には地味なのは何故だろう

100 :天之御名無主:2006/11/06(月) 12:35:11
>95だろ
バラモン階級のウパニシャッドに通じた一部しかブラフマーの真の価値は分からないんだから、
神格高い神とはいえ民衆に無縁だったんじゃないの?

バラモン教のディヤウスみたいに、固有の神話とか民衆を引きつけるエピソードとか実利が
無いからでしょ。

アスラが暴れた時とかも、ブラフマーは神々に指示は出すけど自分はほとんど動かないし、
実働はシヴァとヴィシュヌやインドラがやってるし

101 :天之御名無主:2006/11/06(月) 12:52:43
なるほど

102 :天之御名無主:2006/11/06(月) 13:01:41
>>99
戦隊ものの色すらホワイトだもんね



だが>>20以降見てると戦隊ものの流れで1番可哀想なのはアグニレッド

103 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

104 :天之御名無主:2006/11/06(月) 16:04:45
↑十八禁画像
 スレに関係なし

105 :天之御名無主:2006/11/06(月) 16:49:26
>>103
今時こんなワンクリックに引っかかるのもいるんだろうか
この間も業者が出会い系スレを民族学板に立ててたし
業者必死だな

106 :天之御名無主:2006/11/06(月) 16:51:16
>>11も気になる
あれは何のスレ?

107 :天之御名無主:2006/11/06(月) 17:12:14
2ch従業員誹謗中傷係★元龍貴★阿部将英

108 :天之御名無主:2006/11/07(火) 05:24:06
インド神話やヒンドゥー教関連の書物を読んで、エッチな気分になって困ります。
真面目に読みたいのに。(特にシヴァ様系)
そんな気分になる方いらっしゃいますか?
神罰!?

109 :天之御名無主:2006/11/07(火) 08:42:46
神罰

110 :天之御名無主:2006/11/07(火) 08:43:29
>>108
1人でオナニーでもしてろ

111 :天之御名無主:2006/11/07(火) 09:52:23
してる奴いるって。
子供ができなくて神妃とのセクース規制された神もいたよ。

112 :天之御名無主:2006/11/07(火) 10:10:47
>>108
腐女子は801板へ逝ってくれ

113 :天之御名無主:2006/11/07(火) 10:14:53
>>108
シヴァ受801サイトでも作れば?

114 :天之御名無主:2006/11/07(火) 15:06:42
勝手に新たな神話を作ってしまう位、好きです(汗)
これも神罰モノ?
私の妄想と一緒にしたら失礼ですが、特にインド神話って、信仰する人の思い入れがすごい。神様映画まである。

115 :天之御名無主:2006/11/07(火) 15:57:51
>>114
ここはお前の日記帳じゃないんだ
チラシの裏にでも書いてろ、な
(AA略)

116 :天之御名無主:2006/11/07(火) 15:59:24
801板に誘導したいが腐女子の人は迎えに来てくれるだろうか

117 :天之御名無主:2006/11/07(火) 16:09:35
>>114きめえ

118 :天之御名無主:2006/11/07(火) 16:22:37
http://www.geocities.jp/unbore_9/index.html
http://www.geocities.jp/unbore_9/fanatic/myth/hinz/hinz.htm

119 :天之御名無主:2006/11/07(火) 16:49:47
>>114
自分のサイトで存分に語れ

120 :天之御名無主:2006/11/07(火) 22:43:27
プギャー!「もてない女」板に自分の板作った。そこで妄想してやるぅ!
でも、純粋に子供の頃からインド神話は憧れだよ。

121 :天之御名無主:2006/11/09(木) 20:42:43
カーマスートラの書ってどれくらいえっちなの?

122 :天之御名無主:2006/11/09(木) 20:59:20
官能小説には劣るな
基本は教科書だし

123 :天之御名無主:2006/11/10(金) 10:08:56
ハヌマーン→孫悟空という事でおk?
豚とかっぱと坊主はなにになるんだろう・・

124 :天之御名無主:2006/11/10(金) 12:06:16
>>123
ハヌマーンが孫悟空に変化したんじゃなくてモデルって事ね

ハヌマーンの存在知った西遊記の作者(複数いたと言われてるけど)の誰かが
ちょwサルwおもすれーwwwこいつをモデルにした主人公作るおwwwwww
とかなって出来たのが西遊記の孫悟空

あくまでモデルで同一神という訳じゃないから
豚河童坊主になる者はインドの方にはいない

あと悟浄が河童になったのは日本に入ってからだったりする

125 :天之御名無主:2006/11/11(土) 14:19:23
私はガネーシャ好きなので、家にガネーシャのカードやポスターがあるんですが、
ガネーシャ・サラス・ラクシュミーの三神の図柄を多く見るんですが
(ガネーシャかラクシュミーが中心のやつです)
あの図柄は何かに由来してるんですか?
詳しい人教えてケロ

126 :天之御名無主:2006/11/11(土) 14:47:44
>>125
ラクシュミーは幸運を司る女神。サラスヴァティーは知恵を司る。
ガネーシャは、障害を取り除いて、商売の成功をもたらす。
等の事から、めでたいって意味があるんじゃないかなぁ。誰か詳しい方教えてプリーズ。

127 :天之御名無主:2006/11/17(金) 13:16:02
リシケシュ行きたいとか思ってる人は
藤原新也「黄泉の犬」のヒマラヤのハリウッド読むといいお( ^ω^)

128 :天之御名無主:2006/11/21(火) 21:03:37
>>96
今更だが
>英雄代表アルジュナ

 こ こ が 激 し く 気 に な る

129 :天之御名無主:2006/12/01(金) 18:15:50
腕が四本もある所にエロスを感じる

130 :天之御名無主:2006/12/01(金) 23:41:58
ヒンドゥーの神様や神話って、雰囲気からしてエロいよな

131 :天之御名無主:2006/12/01(金) 23:47:18
ミトゥナ像とかいいですねw

132 :天之御名無主:2006/12/02(土) 06:02:17
>>128
英雄、代表どっちかに引っかかっる?

>>96じゃないけど、英雄に間違いないと思うけど。

133 :天之御名無主:2006/12/02(土) 08:52:02
単に萌え萌えをうpしろ言いたいだけだと思うが

134 :天之御名無主:2006/12/02(土) 12:09:50
ヒンズーの主流をなす二大主神信仰だが、
実態は圧倒的にビシュヌが人気(クリシュナなど化身含む)。
シバの信者はビシュヌの四分の一ほどに過ぎない

135 :天之御名無主:2006/12/02(土) 13:11:18
>>134
ヴィシュヌ、ずるくね!?ほとんど化身で人気保ってる。その点、シヴァは性格の濃さでインド人の心、鷲掴みだけどな。

136 :天之御名無主:2006/12/02(土) 13:45:18
シヴァもいろいろな土着神の話を吸収してる。
だからマハーデーヴァとかニーラカンタとか
ナタラージャとかいろいろ「別名」を持ってる。

137 :天之御名無主:2006/12/02(土) 14:52:37
シヴァとパールヴァティの、聞いてる方が恥ずかしくなる喧嘩のエピソードが好き。

138 :天之御名無主:2006/12/02(土) 15:28:31
シヴァはもともとは暴風雨神の一柱だしな

一方、ヴィシュヌが化身つくりまくるせいで仏陀は……

139 :天之御名無主:2006/12/02(土) 19:59:46
ヴィシュヌはあらゆるものに変身して己の力を発揮したが、
中でもインドを代表する英雄・クリシュナがその化身であると信じられたことは、
この神のインドにおける地位を不動のものとした。

シヴァが恐怖と破壊の神として畏怖されたのに対し、ヴィシュヌは愛と犠牲の神として民衆の心を掴んだ。

140 :天之御名無主:2006/12/03(日) 00:02:12
矛盾する力、性格が同一の神格の中に存在するのは、ヒンドゥーの神様の特徴?
シヴァなんてモロそうだよな。

141 :天之御名無主:2006/12/03(日) 00:16:50
アルジュナはインドラの代理として、いくつかのアスラの種族に、
凄惨極まりない戦争を仕掛けた大虐殺者。
アルジュナにより「神の敵」「邪悪」と呼ばれるが、これらのアスラは何か具体的な害を働いた訳ではない。
アルジュナは外界から隔絶され楽園そのものだったアスラの都でも、
無抵抗で泣きながら逃げ惑う非戦闘員(女子供)にいたるまで、容赦なく殺し尽くした。
これらのアスラが「神の敵」「邪悪」とされたのは、善行苦行の結果、
ブラフマーに「神には殺されない特権」を与えられ、インドラの支配に屈しなかっただけの事だった

142 :天之御名無主:2006/12/03(日) 13:41:00
ソースを教えて欲しい。旧約聖書の聖絶に通じるものを感じる話だなー。

143 :天之御名無主:2006/12/03(日) 13:55:54
ソースもなにもマハーバーラタは基本でしょ
虐殺されたアスラは、プラフラ−ダの子孫・その数3千万のニヴァータカヴァチャスと、
「黄金の都」と呼ばれる世界から隔絶されたアスラの楽園の空中都市

元々、リグヴェーダの時代から、インドラは征服者アーリヤ人の英雄神として、
先住民を象徴するともいう、ダーサやパニを初めとする種族(後にアスラ分類される)
から略奪・征服しまくってるし

144 :天之御名無主:2006/12/03(日) 14:27:28
「原典訳マハーバーラタ」(ちくま学芸文庫)が手ごろでオススメ

145 :天之御名無主:2006/12/03(日) 14:52:03
マハーバーラタってスケールでかいなぁ。図書館から借りて
訳してある分までだけでも読んでみるか。

146 :天之御名無主:2006/12/03(日) 19:51:17
>>143
あの話ってすごく後から取って付けた感があるな……

147 :天之御名無主:2006/12/03(日) 20:14:05
インド神話は
「実は○×は△○だったのである!」
って感じの後づけが多いですね。

148 :天之御名無主:2006/12/03(日) 21:44:09
インドラって名前の意味は何ですか?

149 :天之御名無主:2006/12/04(月) 14:36:07
【雷を操る者】とかでなかったけ?
「インド」の語源なんでしょ?

150 :天之御名無主:2006/12/04(月) 17:03:53
「インド」と関係ないのになぜ「インディアン」?
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/geo/1018608425/

> 51 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:03/02/12 12:27 ID:kwSqHEC9
> インドの語源はインダス川から来ていると思われ。
> 「大河」を意味するサンスクリット語を語源としてヒンドゥー教もシンド人も
> ヒンディー語もヒンドゥスタン地方もインドラ大神も分化したらしい。

> 82 :名無しさん@お腹いっぱい。[sage]:2006/02/10(金) 22:44:53 ID:uLu4sxG7
> インドとは川の意味。
> 大河が流れているから、その周辺ではインドあたりのことをインダス(川)と読んでいた。

151 :天之御名無主:2006/12/04(月) 17:58:33
インド人はインドなんて言わずに、自分達の国の事を「バーラト」ってよんでいるよ。
ヒンディ語Ψ

152 :天之御名無主:2006/12/04(月) 19:04:48
そうすると、「インド」というのは何語ですか?

153 :152:2006/12/04(月) 19:06:54
すいません。すぐ上に書いてありました。レスどうも。

154 :天之御名無主:2006/12/04(月) 19:12:48
中国の殷はインドと関係ありそうだという説を
何かで読んだんですが、信憑性はどうですか?

155 :天之御名無主:2006/12/04(月) 19:49:17
無いだろ。ちなみにヒンドゥー(シィンドゥ)はもともとペルシャ語

で、インドラの語源は力(インドリヤ)とか点火者(インダ)じゃあないだろうか(詳しく知らんw
バラモンは表の名と異なる本名・実名を隠す習慣があったから、
同様にインドラの本名も隠されたのかもしれない

真の名は本質に通じる言霊思想の影響で、
みだらに本名を唱えるのははばかられたのだと思われ
(ゲド戦記とかエジプトの神とかも同じ)

156 :天之御名無主:2006/12/04(月) 20:00:48
>みだらに本名を唱えるのは

イヤーン オニーチャン(*・∀・*)エッチー!!

157 :天之御名無主:2006/12/04(月) 20:23:46
>>156
お前は今インドの真髄を見た

158 :天之御名無主:2006/12/04(月) 21:00:16
>>153
コーイー・バート・ナヒーン(*´∇`*)Ψ
だぉ。

159 :天之御名無主:2006/12/06(水) 05:21:35
>>158
調べた。ヒンディ語で「いいんですよー」の意ですね。

160 :天之御名無主:2006/12/06(水) 13:44:11
シヴァ・ヴィシュヌは2大神
でもそんな私はガナパティーヤ派・・・・

161 :天之御名無主:2006/12/06(水) 13:51:07
ガネーシャが象頭になったのは、家に入るのを邪魔されて怒ったシヴァに頭をチョンパΨされたから・・怖い父親だな。
(母、パールヴァティの入浴中の見張り番の為に、造られた)

162 :天之御名無主:2007/01/07(日) 23:36:13
age

163 :天之御名無主:2007/01/08(月) 21:40:05
すいません 質問があります
インドで復讐の神と呼ばれる神様は何という名ですか?
よかったら背景も教えてください

164 :柴田 博康 :2007/01/11(木) 20:58:44
柴田 博康
SHIBATA    HIROYASU
http://www.e-office.gr.jp/albef/member/m-shibata.htm

平成5年公認会計士登録
登録番号 第11585号
出身校・学部  明治大学商学部

e-mail shibata.cpa@tkcnf.or.jp


165 :天之御名無主:2007/01/12(金) 21:36:39
http://www.e-office.gr.jp/albef/member/m-shibata.htm


166 :天之御名無主:2007/01/12(金) 22:04:33
オクタヴィアヌスの妻の名前ってなんでしたっけ?

167 :天之御名無主:2007/01/12(金) 22:57:47
皆さんどうしてそんなに詳しいの?
最近、インドに興味を持ったのですが、ヒンドゥーの入門書を
何か教えていただけないでしょうか?

168 :ハル:2007/01/13(土) 03:47:33
>>167
参考になるかどうかわからないけど、私がインド神話に興味を持って、最初に買った本です!

(*^-^)つ〃「インド神話入門」長谷川明・著・新潮社(とんぼの本)

神様の絵がすごく豊富!!カラーだし。
神話も初心者向けに、分かりやすく説明されていますよ!
ぜひ、どうぞ!

169 :天之御名無主:2007/01/13(土) 06:50:21
http://www.e-office.gr.jp/albef/member/m-shibata.htm


170 :天之御名無主:2007/01/13(土) 08:38:23
>>168
どうもありがとうございました!

171 :天之御名無主:2007/01/13(土) 09:02:04
縊死堕

172 :天之御名無主:2007/01/13(土) 10:58:04
ある程度知識を得たらマハーバーラタ読んでみるのも手だよ

173 :天之御名無主:2007/01/13(土) 16:25:00
まはばらたより、エロ本嫁。

174 :天之御名無主:2007/01/13(土) 20:18:46
http://www.e-office.gr.jp/albef/member/m-shibata.htm


175 :天之御名無主:2007/01/13(土) 22:56:57
http://www.e-office.gr.jp/albef/member/m-shibata.htm


176 :天之御名無主:2007/01/14(日) 02:38:34
>>173
うむ

177 :天之御名無主:2007/01/16(火) 01:29:17
>> 176
氏ね。

178 :天之御名無主:2007/01/17(水) 05:26:04
http://www.e-office.gr.jp/albef/member/m-shibata.htm


179 :天之御名無主:2007/01/18(木) 14:17:33
>>178
縊死堕氏ね。

180 :天之御名無主:2007/01/19(金) 10:22:12
毘沙門天はクベーラだけど、四天王の他の面子はインド神話に出て来る?
一応ヴィルーダカとかサンスクリット名としてはあるんだけど。

181 :天之御名無主:2007/01/21(日) 13:14:48
氏ね。氏ね。氏ね。氏ね。氏ね。氏んじまえ。
黄色いサルめをやっつけろ。
夢も希望も奪ってしまえ。
氏ね。氏ね。氏ね。氏ね。氏ね。氏んじまえ。
金で心を汚してしまえ。

182 :天之御名無主:2007/01/22(月) 01:03:12
持国天(ドリタラーシュトラ):「国を保持するもの」
1、バラタ族を二分する大戦争で、一人生き残る盲目の老王。
死後、クヴェーラのいる天へ昇天した。
2、多頭の巨大なナーガ

増長天(ヴィルーダカ)「成長したもの」
バールフットの遺跡に南方を守護するヤクシャに、ヴィルーダカと名付けられたものがある。
増長天の起源はこの夜叉と考えて良いと思われ。

広目天(ヴィルーパークシャ);「異形の目を持つもの」
1、シヴァの異名の一つ
2、ナラカ(アスラ王ヒラニヤークシャの息子)の従者のアスラ
3、ランカーの魔王ラーヴァナの側で、ラーマと戦ったラークシャサ
4、聖仙カシュヤパとその妻ダヌから生まれた、ダーナヴァ(アスラの一派)の一人

183 :天之御名無主:2007/01/22(月) 23:26:56
>>182
レスサンクス。
増長天だけは出自が謎っぽいね。ますます調べて見たくなったわw

184 :天之御名無主:2007/02/08(木) 01:12:02
ギリシャ神話・哲学を学んだ者ですが、インド神話・哲学の名著を教えてください

185 :天之御名無主:2007/02/08(木) 18:24:58
仏陀語録

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