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豆まきの豆は落花生?!

1 :天之御名無主:03/01/26 01:07
ダンナが北海道出身なのですが
「豆まきの豆は落花生(しかも殻付き)だ!」と。
京都出身の私は大豆(炒り豆)に決まってる!と
信じてたもので。。。今は東京に住んでますが周りに聞いても
みんな大豆だと言います。ダンナにだまされてるんでしょうか?
それとも地域によっては落花生まくの?

2 : ◆RED.UP.yas :03/01/26 03:01
(ё)<呼んだ〜?

3 : ◆RED.UP.yas :03/01/26 03:03
コネチネ

4 :冬厨ひお++ ◆BSF/iBOFUY :03/01/26 05:50
くりとりすつかわないのならぼくがつかうよー

ていうかくりとりすってただのいぼなの?



5 :天之御名無主:03/01/26 07:30
なめてみろ!
わかる。

6 :天之御名無主:03/01/26 12:33
大豆に一票。

7 : :03/01/26 13:01
台湾のエロ画像掲示板が今一番ホットと言えませんかね?

http://wossal.k-server.org/tw/



8 :2003年の恵方(えほう)は「南南東」です。:03/01/26 15:56
 節分とは、もともと季節の節目を指す分かれ目のことでした。
 長い冬が終わりを告げ、生命の息吹が感じられる春となる。まさしくその瞬間のことを示しました。
 春の始まりのことを立春といいますが、節分はその前日にあたります。
 今の暦では2月3日が節分ですが、昔の暦(旧暦)では立春を1年の始まりとしていたので、節分は
大晦日にあたりました。大晦日は鬼門が発生する日、節分は翌日からの新しい1年を迎える大切な日
だったのです。

 節分行事はもともと「追難(ついな)」という宮廷で行われていた儀式が民間に伝わったという説が
あります。
 九世紀の中ごろ、宮廷儀式として行われていたころには追難は「鬼門」封じの為に行われ、目に見え
ない悪霊を追い払うためのものでした。この儀式で鬼を追い払う役は「方相師」と呼ばれ、恐ろしい面を
つけて矛と盾で不吉な鬼を追い払うのです。当時は方相師の前に目に見える対象がなかったのですが、
いつの間にか鬼の討伐隊長であった方相師が鬼に格下げされてしまいました。どうやらこれが現在の
節分行事の鬼のルーツのようです。

 豆まきのための重要な道具、大豆。
 なぜ大豆がこれほど重要視されているのでしょうか。
 大豆はもともと満州が原産地とされています。中国ではしたたかな生命力をもつこの穀物を重要視し、
しだいにまじないの中に取り入れていきました。それが日本でも受け入れられたようです。
 節分に使われる豆は煎られて用いられますが、春を迎えるにあたり五行思想により春が苦手とする
金気を封じるために火で煎って、その豆を投げつける、つまり痛めつけるということが鬼門封じと重なって
今ある形になったとも考えられます。

 仏教の世界にはこんな伝説があります。その昔、京都の鞍馬山に鬼が住んでいて人々を苦しめて
いました。そこへ七福神の一人、毘沙門天が現れ、三石三斗(約600リットル)の豆を鬼の目をめがけて
投げるように言い残しました。
 悪魔のような鬼の目、つまり「魔目(まめ)」めがけて豆を投げれば「魔滅(まめ)」につながる、という
わけです。豆ひとつにもいろんな意味があるのです。

ttp://www.denroku.co.jp/cultureclub/history/susume.htm

9 :2003年の恵方(えほう)は「南南東」です。:03/01/26 15:57
 2月3日は節分。最近、まいた豆を拾って食べられるようにと家庭、保育所や幼稚園、学校で殻付きの
ピーナッツをまくところがでてきました。

 豆まきの時に、落花生をまく習慣は、地域性があるようです。出身地の豆まきの状況を、いろいろな人に
聞いてみると、地域性がみえてきました。関東、関西から沖縄までは、大豆をまいているとのこと。
 しかし、新潟から福島の線から以北は殻付き落花生をまくことが多いようです。
 では、いつから殻付き落花生をまくようになったのでしょう?
 宮城では、都市部では30年ほど前から、農村ではここ10年ぐらいから大豆から殻付き落花生に変わっ
ているようでした。

大豆から殻付き落花生に代わった理由を聞いてみると、「大豆をまくと、土がついてしまうので、まいて
から拾って食べることができない。殻付き落花生ならば、土の上にまいても拾って食べることができる。」と
いう答えが多く聞かれました。おそらく、大豆に付着した土の病原性細菌(ボツリヌス菌が一番危険)を
避けるために考え出した事のようです。しかし、細菌学的に考えると、土がついた落花生の殻を洗わずに、
手で、または口で割って、「清潔」と勘違いしながら食べることのほうが危険と思われます。 

ttp://homepage2.nifty.com/smark/peanat.htm

10 :2003年の恵方(えほう)は「南南東」です。:03/01/26 15:58
 落花生をまくのは北海道と東北地方。つまり雪の多い地域です。
 殻付き落花生なら、雪の上にまいても、濡れたり湿ったりするのを気にせずに食べられるからでしょう。
 道内でも、例えば札幌市内のとあるエリアなど、不思議と大豆がよく売れる所もあるんですが、どうやら
それは転勤族の多い新興住宅街のある地区のようです。本道と東北以外の地域では、古くからの伝統と
してやはり大豆を使うのが常識。

 ちなみに、落花生を扱う関東や関西の豆加工会社等で構成する『日本落花生研究会』によると、
「大豆は夏の豆だけど、落花生は秋冬にとれる豆。カロリーも高いことから、もともと冬に食べる豆として
寒い地域で好まれる傾向がある」んだとか。
 
ttp://www.ne.jp/asahi/ys/namaramuchyo/nanda/honbun/mamemaki.html

■ ピーナッツの知識 ・・・ 生まれは南アメリカ

 ピーナッツは南アメリカ原産のマメ科の植物。16世紀ごろ、ヨーロッパをはじめとする各国に広がり、
やがて世界中で栽培されるようになりました。日本へは、中国から伝わったとされています。
 日本に来たのは江戸時代。
 世界各地を経由して、ピーナッツが日本に伝わったのは、18世紀の初め。ちょうど日本が江戸時代
だった頃のことです。しかし、その当時はほとんど誰もピーナッツを食べることがありませんでした。
 本格的に日本での栽培が始まったのは、明治時代に入ってから。ピーナッツは、日本では比較的
歴史の浅い作物なのです。

■ ピーナッツの名前いろいろ

 落花生をはじめ南京豆(なんきんまめ)、唐豆(からまめ)、南蛮豆(なんばんまめ)、オニマメ、など
など。これらはみなピーナッツの別名です。
 落花生というのは、「花が落ちて実が生まれる」という意味で、落花生が実を付ける様子を表したもの。
 また、南京豆というのは、中国南京から渡来したことを示しています。この他にも、地豆(じまめ)や
底豆(そこまめ)など、地域によってさまざまな呼び名があるようです。英語ではPeanut。

ttp://www.denroku.co.jp/cultureclub/culture/col0102.htm

11 :2003年の恵方(えほう)は「南南東」です。:03/01/26 16:00
調べてみて、新たな疑問が?
節分で撒いた豆を食べる地域と、まく豆と食べる豆は別という地域とに分かれるんだね。

12 :1です:03/01/26 16:14
ありがとうございます!
そっか、北海道、東北など雪の多い地方では殻つき落花生なのですか。
納得です^^ 疑って悪かった〜ダンナ。
豆は拾って食べるそうです。でも年の数は関係ないそうです。
うち(京都)もまいた豆拾って食べてましたが、年の数だけ。
細かいところで違いがあるんですね。

恵方までわかってうれしいです^^
 でも太巻き食べるのは関西だけなんですよね?
まー 今年は 落花生をまいて 太巻きも食べようと思います。折衷で。
ありがとうございました^^

13 :冬厨ひお++ ◆BSF/iBOFUY :03/01/27 07:39
(・ー・)ここにおちたりあまったおまんめはぼくがいただきっ

14 :冬厨ひお++ ◆BSF/iBOFUY :03/01/27 07:41
(|)←(・・)おまんめ

(▽)←おまんめ

(    |(|)|    ) おまんめ

∞ぴーなつ
8らっかせい

15 :bloom:03/01/27 08:28
http://www.agemasukudasai.com/bloom/

16 :天之御名無主:03/01/27 12:21
家ではミックスナッツ使いますよ

17 :天之御名無主:03/02/02 19:48
「節分」と豆まき ttp://www.three-code.com/date/setubun.htm

文武天皇の世、慶雲3年(706)に疫病がはやり多くの民が死んだため「土牛」を作って疫気を祓ったと
続日本書紀に記されている。
そもそもは中国から伝えられた習俗で、鬼の面をかぶった人を桃の木の弓矢で射って追い払い、新しい
年の福善を願ったものが伝えられたという。
宮中の官職の者が鬼の姿をしたのを災害や疫病など災いに見立て、黄金の仮面に矛(ほこ)や盾(たて)を
持った者が豆をまきながら鬼を追い払い新しい年を迎えた。これが現在の節分すなわち追儺(ついな)
行事の始まりであるとされる。

ではなぜ節分のときなぜ豆をまかれるようになったのか?
一説では宇多天皇の時代、鞍馬山に住むある別当が二匹の鬼が京の都に入る夢を見たので報告した
ところ七人の博士が三石三斗の炒り大豆で鬼の眼を打ち撃退したからだという。

豆のように硬いものというのは東洋占術「木火土金水」の五行では「金」に属し、また古来疫病や災厄と
いうのも「金」気に属するものと考えられていた。
大豆は炒られることによって火気にあてられ「火剋金」すなわち「結合によって元の物質は破壊される」の
原理で剋され、疫病や災厄を撃退する物質となる。
まかれたり食べられたりすることで「とことんやっつける」という意味があるようだ。

節分に豆で邪鬼をはらう行事が室町時代の京都で行われたことは「看聞日記」の1425(応永32)年の記録
にある。また「臥雲日件録」によると1447(文安4)年頃には、立春前夜、豆をまき「鬼は外、福は内」と
唱えたと記されている。

豆まきのときは「鬼は外、福は内」というのが一般的だが、そう言わないところも多い。
例えば、福島県の二本松地方では「鬼は外」と言ず「鬼外」と「ワ」の音を抜かして言う。これは二本松
藩主が丹羽氏なので「鬼は外」と言うと「お丹羽様外」になってしまうから。
川崎市の千蔵寺も本尊が厄神鬼王という鬼面の神様なので「鬼は内」と鬼を暗くした堂内に呼び込み、
住職が鬼たち説教をして、悪い鬼は改心させ社会復帰させるという。

18 :天之御名無主:03/02/03 22:06
地域によっては鬼も神

19 :冬厨ひお++ ◆BSF/iBOFUY :03/03/13 10:08
夢占い

ターンテーブル 突然方向が狂ったり捻じ曲がったりして道に迷う夢はデーモンdeamon
           の力による。目覚めはすこぶる悪い。

逃れられない夢、拘束される夢、落下する夢の殆どは悪魔の仕業

最近ようやく勝てるようになってきた

対処法1 1点凝視。古来からある技法。他霊体が邪心で侵入した時、一瞬だけ視線が歪みます。
      矯正して下さい。起きている時に練習しろ。
対処法2 内村とウチバカツノリと西村知美。(・ー・)悪魔だよ。 既に釜の蓋は開いていたよ。
対処法3 おまえららすかるやね(アライグマやタスマニアは悪魔の性格そのもの。そもそも魔物)
      ネバーギブアップです。何故かこのニ語に弱い。欠点隠しに彼らは必死になって言うかも。
      しかしそのとき冷や汗は隠せまい。
対処法4 積み重ね。対処法1も組み合わせてなんでも良いから継続させよう。
対処法5 あまり他のものを見ない。見る時は視線が飛ばないようにゆっくりと目を動かせ。
      ゆっくりのったり歩くのもなかなか有効。

(・ー・)本体はしぃの猫顔黒蔭に似ていた。ただのとげとげ陰だね。蒙古硬破斬くらわした。
他人のせいにしたり苛められているフリが得意だ。
悪魔の霊能1 偽危険。僕にはテレビが発火したように見せてきた。その隙に何かするみたい。
         偽危険はフェイントだ。他人を不安にさせるのが得意だ。

ちなみにカタチである聖書、教会、しょくだい、ローソク等は悪魔には効果などない。
カタチに拘った時、全ては悪魔の所有物となる。

20 :山崎渉:03/03/13 12:41
(^^)

21 :山崎渉:03/04/17 09:49
(^^)

22 :山崎渉:03/04/20 04:39
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

23 :山崎渉:03/05/21 22:23
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

24 :山崎渉:03/05/28 15:13
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

25 :山崎 渉:03/07/15 12:44

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

26 :天之御名無主:03/11/24 03:29
もうとっくに解決しているようだが。

うちは北海道で、殻付き落花生をまく。
トシの数だけたべることに決まっているが、誰も決まりを守らないで勝手に幾つも食う。
馬鹿な姉が「こうめちゃん」をまいた歳もある。だれも怒らず、ありがたがって食っていた。
ちなみに、まいたマメをひろって食う。

北海道では1さん宅のようなもめ事が日常的に起きている。
というのはみな全国各地からの移民の子孫だから、そういう文化の地域差がモロに家庭内で衝突するのだ。
ちなみに他には「雑煮論争」などもさかんで、時期がくるとどっかのラジオ局が必ず特集している。
たなばたも7月と8月両方あったりする。
成人式も日取りが自治体によっては別の日だ。数えの自治体と満の自治体もある。はざまにおちて成人式にまねかれない人もいる。

もめないのはクリスマスぐらいではなかろうか。
あ、そういえば、盆踊りは比較的もめない。

27 :天之御名無主:04/01/28 23:42
時節柄、あげときますね。
そうそう、今年・2004年の恵方(えほう)は「東北東」のようです。

28 :天之御名無主:04/01/29 01:35
ちょっと聞きたいんだが・・・
豆まきの時は「福は内」「鬼は外」どっちを先に言う?

山形庄内地方では「福は内」が先になるけど・・・

29 :天之御名無主:04/01/29 02:11
節分の歌では「福は内」が先だね

30 :天之御名無主:04/02/01 13:38
宮城でも落花生です。大豆(?)をまくのは上京して初めて知った。
東京で売ってる「でん六豆」が全部(?)大豆なのにはショックを受けたものです。
あと、「鬼は外」「福は内」の順です。


31 :天之御名無主:04/02/01 14:11
出身は福島。
でん六のお面をつけ逃げ惑う父親にむかって
「鬼は〜外、福は〜内」と言いながら殻つき落花生を投げ付ける。
その後、でん六豆と拾った落花生をおいしくいただく。

幼稚園では、子供たちが各自作成した鬼の面をかぶり、
中央の壇上から先生がばらまく殻つき落花生を拾いまくる。
建て前のモチまきみたいな感じ。

32 :天之御名無主:04/02/01 22:36
>>30
私も宮城県出身だが、家でまくのは同様に落花生だった。
東京に引っ越して、節分時期の給食に袋入りの大豆が出たのには
正直驚いた。「こんなもん食うのか?」というのが正直な感想。
クルックー


33 :天之御名無主:04/02/03 00:05
家は北海道。で、豆まきの豆は落花生。
後始末が大豆より楽だし、撒いた豆も殻むけば食べられるのが(・∀・)イイ!!


34 :天之御名無主:04/02/03 00:21
私も札幌で生まれ育ってウン十年ですが、ずーっと落花生で豆まきです。
節分後に、部屋掃除してて隅っこに拾い忘れた落花生を見つけるのが好きw
でも、大豆に比べるとご利益なさそうなイメージ>落花生

35 :天之御名無主:04/02/03 23:31
今日の毎日新聞で、森鴎外の作品を引用して、古代ローマにも死霊を追い退けるため、
「黒豆」を背後にむけて投げる習俗があったことを紹介してたね。

36 :天之御名無主:05/02/02 15:53:11
北海道では、落花生を撒く。
関西資本の大丸デパートでは、大豆で苦戦を強いられている模様。

37 :天之御名無主:05/02/02 19:24:14
落花生が本邦に伝わってきたのは江戸時代の中頃だが、最初は、琉球や清国の
変わった植物として観賞用。
産業的に栽培されるのは、幕末にノビスパン(メキシコやカリフォルニア)から
搾油用の品種が入ってきてから。
東北地方がくまなく日本の支配下に入ったのは安土桃山時代。


38 :天之御名無主:05/02/09 00:27:10
ちょい待て!!鹿児島では落花生蒔いたぞ!
めっちゃ南やん


39 :天之御名無主:2005/05/09(月) 23:15:00
宮崎も落花生ですよ。

40 :天之御名無主:2005/06/07(火) 08:56:48
うちは大豆です。
年の数だけ食べます。
でも好きだからもっと食べちゃいます。
撒いた豆は捨てます。
殻付き落花生見た事無いです>>千葉生まれ千葉育ちなのに。

41 :天之御名無主:2005/12/01(木) 14:33:53
中森明菜「 落花流水」

テレビ東京系新春ワイド時代劇「 天下騒乱 徳川三代の陰謀」 主題歌
OA:2006年1月2日 14:00〜
12月7日発売

作詞:松本 隆
作曲:林田 健司
編曲:坂本 昌之



42 :天之御名無主:2006/05/24(水) 04:27:21
新潟は落花生でした。
でも、テレビやアニメを見るとどれも大豆で羨ましかったです。

43 :天之御名無主:2006/08/22(火) 16:36:03
落花生はおいしいね^^

44 :天之御名無主:2006/12/13(水) 11:22:48
たったいま落花生食べておいしかった

45 :天之御名無主:2006/12/13(水) 19:04:57
味からいうと落花生のほうがおいしいけど

46 :天之御名無主:2006/12/16(土) 01:31:38
大豆は固くて色が白くて、
「固いもの」も色の「白」も陰陽五行では「金」だしね。大豆が本当よ。

私は出身北海道。
落花生以外にいろんな豆を混ぜてまいたよ。
なんだか豆なら何でもOKみたいな感じだった。
北海道って、そうした行事はとても簡略に、
有り合わせで都合のよいよう変化させる土地でしょ。
しきたりがうるさくなくてよいけどね。

そういえば赤飯は小豆でなくて、甘納豆を入れて作っていたよ、
私の家や近所では。
甘納豆の周りがほんのり甘いお赤飯が普通だった。今もそうかな



47 :天之御名無主:2007/01/13(土) 06:37:56
・゜゜・。\(・o・ )オニハソト!( ・o・)/・゜゜・。フクハウチ

48 :天之御名無主:2007/01/19(金) 13:11:03
鬼は外!(/>ω<)/・。゜・。・o゜。。゙(ノ;▼ω▼)ノヒィー

49 :天之御名無主:2007/01/28(日) 12:41:13
炒った大豆はおいしいお( ^ω^)

50 :天之御名無主:2007/02/09(金) 12:25:45
今年は落花生

51 :天之御名無主:2007/02/16(金) 11:22:00
節分が過ぎたけど聞いてみたい、近くのスーパーの節分のコーナーでこんなのが流れてました。
鬼はうちと聞き間違えた鬼と鬼問答をするのが喜多見?の氷川神社とか…
他にもいろんな風習があるみたいですが、変わったのがあったら教えてください。

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