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【人でなし】 人肉喰ってた日本軍 【真の自虐】

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 02:20:54 ID:nRsnCcWU0

大戦末期は味方の人肉食ってたという話は有名。
ほんとバカウヨの大日本帝国妄想は自虐的ですよね。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 02:57:57 ID:0s9dwr3m0
チョンと一緒?

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 03:05:46 ID:Ff+Z2yVp0
戦死者の半分以上は餓死だからな。
すさまじい食糧事情だっただろう。
無理もない。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 14:14:50 ID:HfwfJIZM0
>1

キミもジャングルや戦場で食い物がなくなった、その気持ちが判ると思うよ。

馬鹿左翼は、平時で自らの前向きな意思で凶悪事件を起こした犯人を擁護するけど、戦場という異常な場所で、ギリギリまで平常心を保とうとした兵士が仕方なく犯した過ちはに対しては容赦ないね。


5 :名無し@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 14:15:43 ID:VW6QNyZv0
戊辰戦争の時、薩摩の兵士も旧幕府軍の死体の内臓を食ってたらしいよ。

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 15:00:55 ID:8jni8dc+O
キムチ臭い書き込みばかりですね。
ソースを出してから存分に語って下さい。


7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 15:41:03 ID:o68sFSs70
>>6
映画の野火でもみろや
人肉食問題は敵兵の肉も喰ったので実は東京裁判でも取り上げる予定だった
もちろん戦場の兵士ばかりを責められない
無茶な計画と命令を下した軍上層部に最大の責任がある



8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 15:57:26 ID:WNuOYb190
慰安婦が日本兵の言うことを聞かない場合、首チョンパ
スープにして皆で飲んだんだよ。  北の慰安婦

9 :人肉・胎児食は、中国人の日常食:2006/01/09(月) 16:00:13 ID:hXpXY6qJ0

脳で見ると、中国人は前頭葉の前頭前野の働きが極端に弱い。

この部分は道徳心や羞恥心、理性などを司っている。

アメリカの研究だと殺人者や殺人未遂者に前頭前野の働きが弱い者が多い。
キレやすい、扇動され興奮しやすい、犯罪を犯しやすい、恥を知らない、
論理の通っていない主張をするといった中国人の特徴は、脳の機能障害
から来ている。

従って脳を治療しない限り、中国人の行動パターンを変えさせることは不可能。

中国で問題なのは胎児食でなく、赤ちゃんが殺されて食べられていることです。
一人っ子政策で、二人目以降の子は莫大な罰金を取られる。

そこで生まれた子を業者 に売り、業者が首を絞めて殺してから食材として販売する
ことが行われている。

これはいかなる国でも殺人罪だが、中国では一人っ子政策のため野放しになっている

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/10(火) 02:19:50 ID:o4Xhy6Kw0
>>7
だね。

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/10(火) 10:10:06 ID:NfJMuKuuO
鎌倉時代にも飢餓が人々を襲い赤子を食ったりしてた
こりゃ日本の伝統だな…

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/10(火) 14:42:07 ID:58XeKs8vO
飢餓ゆえの人肉食つうのは人間の生理的行動。
日本人に限ったことではなく、どっかの雪山に飛行機墜落した時、生き残った外人の団体も飢餓のため人肉食をしていた。
カニパリズムとは種類が違う。

13 :人肉は、中国人の日常食:2006/01/10(火) 22:31:19 ID:jLYtblRT0
中国人は人肉を食べることを楽しんできた

だが中国人は違う。あきらかに人肉を食べることを楽しんできた。
人肉食、人相食、夫食婦、婦食夫、易子而食(親がお互いに子供を交換して食べる)こういう記録が
中国の史書の随所に見いだされる。

あの春秋戦国の覇王桓公は子供の丸蒸しを料理として賞味した。
宋代には人肉料理のメニューさえある。そのころ食肉用の人間は「両脚羊」と呼ばれていた。

1984年、台湾近郊で炭鉱事故がおこり、ただ一人生き残った炭坑夫は生き残るために人肉を食べた。
そして「息の切わた人間の肉はおいしくない。やはり生きている人間の肉はうまかった」と発言して
大きなニュースになった。

人を食べたからではない。どれが美味しかったという点でだ。
それについて台湾大学の教授が人肉と牛肉と豚肉のいずれが、より栄養価が高くうまいか
を新聞紙上でコメントした。

このことは如実に中国の社会常識として現在でも人肉は食用たりうることを物語っている。
(封神演義  安能 務氏より)

http://www.asyura.com/2002/war11/msg/982.html


つまり中国にとって人間を食べるという行為は飢餓をしのぐのためではなく、食文化の一つなのだ。



14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/10(火) 22:38:13 ID:cwZI5o+u0
天明の飢饉において会津にカニパリストが大量発生した件

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/10(火) 23:25:37 ID:AOzaG81Q0
>>12
「アンデスの正餐」ね。

>>1
その程度の話、ここに腐るほどでてるから全部食ってから来い。
世界食人史一人目
http://academy.2ch.net/test/read.cgi/whis/990595677/l50
世界食人史二人目
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/whis/1040466301/l50
世界食人史3人目
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1124366866/l50

関連スレ
「人肉食文化」
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/min/963544411/l50

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/10(火) 23:56:39 ID:72QihgR8O
日本兵近所のじっちゃんが言うには手が一番おいしくてあとはまずいって!

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/11(水) 02:36:46 ID:lbO9hqGOO
尻だろう、普通は。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/11(水) 09:52:43 ID:jJzAAeqP0
野口男三郎事件か。

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/13(金) 08:05:21 ID:Sv4WlWqo0
日本人は白人を食べて生活しました。

おそらく白人になりたかったのでしょう
戦争中、小笠原列島の父島で日本軍守備隊が
撃墜した米軍パイロットを食べていた。・

島の食糧事情は悪くなっかたのに、異常な
指揮官と副官たちが先頭にたって食人を
おこなっていました。

戦後、守備隊の指揮官ほか、首謀者は
戦犯として死刑になりました

参考 秦郁彦著 「昭和史の謎を追う 下巻」
    ”人肉事件の父島から生還したブッシュ”より


20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/13(金) 08:15:03 ID:LhbUcjYEO
>>19
それで、日本人に食われた白人の総数は何人ですか?

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/13(金) 08:42:27 ID:gLlTxlbDO
>>19
それきいたことあるな。アメリカだったか戦後五十周年で雑誌にいろいろ日本軍の蛮行として
撃墜したパイロットをフライにして食べたとかかかれてたらしい。

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/13(金) 15:56:14 ID:9kj1ROKcO
父島事件は犯罪ですから。
で、一部の犯罪をもって日本軍全体を評するのは乱暴ですよ、と言いたい。

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/15(日) 13:19:33 ID:mRCYe2+F0
>>22
それが工作活動っていうものだよ。

中国人は、文化大革命のときに何万人の同胞を食ってるか知ってるか?
大躍進政策のときに自分の子供を食ってるやつは何百万人いるか知ってるか?


24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/15(日) 17:55:52 ID:lyo0fEhJO
確か角川映画の野性の証明だったかでも高倉健が人肉食うシーンやったんだよな。

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/16(月) 01:30:03 ID:5Hap71hRO
>>1
おいキムチ野郎!
生きる為に人肉食って何が悪い!
戦時中、最前線で辛い思いをされた方々の気持ちを考えろ!


26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/16(月) 03:17:45 ID:h8rWuw0m0
喰いました!!!って証拠ないの?反論できない確かな証拠。
証言とかだとチョンの従軍売春婦みたいなやつもいるし
自記も信用できないし
飴シナチョン側の証拠だと捏造工作のような気もするし

結局全部信用できないな・・・・・・・・

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/16(月) 03:43:45 ID:uui+LSvzO
>>9それは事実なの?


28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/16(月) 10:42:11 ID:JtrnicSQ0
人肉は美味なのだろうか?
未だに赤子の蒸し焼きも食したためしとて無いので
機会があれば支那人の真似をして試みてみたく思うぞよ。


29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/16(月) 11:45:31 ID:y7+b1i5E0
確か孔子の好物って人肉だったよな。

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/16(月) 13:48:42 ID:SLU301X/0

 人肉はウマイらしい。一度食ったらやめられないとか…。

 味的には豚肉に近いらしい。

 まあ、豚の表皮がヤケド患者の応急的な皮膚移植に使われる位だから
 人間の肉に似てるんでしょうな。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/16(月) 19:26:36 ID:oe0GUgjkO
>>30
クセになるって野性の証明が流行ってた頃に聞いたことある

吸血鬼伝説とかって食人から出たんだろ?

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/16(月) 19:29:09 ID:oe0GUgjkO
そういえば昔パリに留学しててフランス人の彼女殺して食っちゃった日本人いたよな?
あいつ日本にいるのか?

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/16(月) 19:58:01 ID:jWoJykNJ0
のうのうと生きてるよ>奴
アレが一般社会に野放しになっていることが
少なくとも日本の汚点だな

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/16(月) 21:50:43 ID:g71JZ57G0
まあ心神喪失で釈放したのはフランスの裁判所だから。

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/19(木) 14:43:49 ID:hUJpOSSj0
あれは、日本で必ず極刑になる・・・と期待したからでは?
なのに日本は期待に背いて・・・
おかげでフランスの対日本評価(特に司法、道徳)は
大いに低下しましたと。


36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/21(土) 16:24:10 ID:xwC/v18X0
よくよく考えると奥崎謙三は飢餓の経験はないんだよね。
でもあの切れっぷり。恐ろしい。

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/21(土) 22:57:17 ID:E3pY25a40
http://x51.org/x/05/01/2721.php
サイトは怪しいが食人が歴史的だったことについての科学的根拠だそうだ
始めの写真がちょいグロ{?}なので注意

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/22(日) 02:16:20 ID:vTZuPlQR0
三沢光晴vs朝鮮半島
http://bb.futaba.ne.jp/~images/misawa01.jpg


39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/30(月) 20:13:52 ID:P+9yfldr0
戦場で食い物なくなってくると一番怖いのは
隣の戦友

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/30(月) 20:38:26 ID:fUvGOyok0
>>39
自分自身

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/30(月) 21:47:46 ID:iIiag3h00
靖国英霊の1/3は餓死だからな

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/30(月) 22:38:26 ID:MqJfJ1Me0
餓死か略奪かどちらかを選ぶんだ

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/30(月) 22:59:14 ID:NrypftSf0
沖っきい、かっこいい。

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/31(火) 00:28:51 ID:Pnuga5FA0
>>41
2/3だろ。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/31(火) 07:38:36 ID:VdUjcAKK0
餓死&病死らしいね
マジで惨い・・・
それに遺体の100万体!以上無い
遺族の半数は国から紙切れを貰っただけ


46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/31(火) 07:53:46 ID:kbG90Clk0
>>45
喰われたのが百万体?

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/02(木) 06:09:19 ID:lUraIwBU0
>>1
はいはい、良かったですね。

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/02(木) 07:04:09 ID:/p6AqheUO
ガダルカナルはひどかったらしい。
インパールでも、人肉を樽詰めして飯盒のフタで焼くと本で読んだ…
腿の内側がいいらしい

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/03(金) 04:43:52 ID:kGuithoUO
しかし、腹こわさないか

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/03(金) 17:48:30 ID:GWCf5ZynO
今でこそタブー視される人肉喰らいだが、
日本でもつい最近までは、生き延びるための緊急避難ではなく
景気づけ程度のこととして気軽に行われていた。

たとえば、幕末維新の会津戦争では、
捕えた敵捕虜の腹を生きたままかっさばいて
その生き肝を喰らうということが行われていた。

このような生き肝喰らいを行っていたのは、
本土最南端の薩摩兵と、そこから遠く離れた会津の農民であったから、
生き肝喰らいは、地方や身分を問わず全国規模で定着していた
日本の伝統・文化であったということだろう。

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/03(金) 18:12:22 ID:ccsmVJNL0
旧日本軍じゃないがレニングラードとかも酷かったらしいな

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/03(金) 19:19:38 ID:+D6gotsZO
ターニャの日記

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/03(金) 23:24:24 ID:UCIeXk+t0
ガキとチョンくせースレだな

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/03(金) 23:55:02 ID:0adHJ3uE0
ここで出てる証拠って映画だけですか・・・
日本の食人の歴史では、戦国時代の城攻め、飢饉の際の記録以外は無いはずだが。
しかも、城攻めの時は食べないで餓死する方が多い。生きた人を食べた形跡のは無い。
また、飢饉の際は鬼として表され、忌み嫌われるもので鼓舞的な意味合いを持つとはとても考えられない。
そもそも、人が中国のように多いわけではないから、食べるよりは懐柔して使うという思考方法なんだが
ちなみに、証拠は戦国時代・江戸期の各記録。
こういう文化から近代になって日本人の突然価値観が大陸的になるとは、考えられないのだが。
ま、大陸の率先して日本兵に志願して同胞やらを攻撃した人達ならわからんが

>>50 腑分けすら嫌忌され、仏教的管理倫理が浸透させられてたのに?
それと最近まではというなら、ソースを掲示してくれ。
最近まで食人したというのは中国の一部と隔離された少数部族以外に聞いた事ない。
もちろん、犯罪者や精神異常者は別・・・・って当たり前か

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 17:46:19 ID:qw+upPIs0
食人鬼の日本兵を肯定したい方々、早く反論を!
もちろん、妄言でなくちゃんと証拠とソースの掲示を


56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 18:34:47 ID:ELIB/mXG0
ちょっと話がそれるけど、人肉って味付けによってはおいしくなるのかな?
昔中国では人肉を食べていた時代があったらしいけど、まずかったら習慣には
ならないでしょう。

別に食べたくないが。人肉はしょっぱい・すっぱいって聞いたことがある。
本当なんだろうか。

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 19:13:00 ID:oWnbmZfw0
ニューギニアではレイプして殺して食うというコンボを
行っていたのが日本軍です。
中国戦線では、食料はあったようですので人肉食は記録にないようですが、
レイプは頻発し、その上バレないよう殺せと命令が出ていましたので、
ほとんど殺されたようです。そして軍用犬に食わせていたという事例もあります。

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 22:05:41 ID:WJghDMl20
>>57 ニューギニアについては、明快な証拠を俺が知らないので何とも応答できないけど、
中国戦線については確かに日本軍だね。証拠も記録も残ってるね。
でも、日本兵になった朝鮮人というのが、現地での証言や当時の状態から証明されてる。
まず、顔や骨格などから胴長短足の日本人体型とは尽く犯人が違うとのこと。
また、朝鮮からの志願兵についての戦場での扱い方や注意事項など、彼等が行ったという証拠が次々出てる。
特に、韓国の大学教授などが発表してたり、信頼に足るものばかり。
ネットでもこういうことに関するサイトがたくさんある。
ここで掲示しきれないのでこっちの板に出てるサイト見て
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history/1128507996/l50
注意としては、一個のサイトだけを見て信用するのではなく、いくつかのを梯子すること。
間違ってたり、偏見で書いてるところも多いから。

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 23:41:38 ID:rG2Y15nrO
>>56
一般に、草食動物の肉は美味で
肉食動物の肉は不味いと言われている。

水鳥なんかも、水田の蛙を食ってる夏期は
とても食えたもんじゃないけど、
稲刈り後のモミガラを食ってる冬季なら
食おうと思えば食えないものでもないらしい。

身分の貴賎や地域を問わず
日本に永らく受け継がれてきた
食人文化が衰退を始めたのは明治以後。
決定的に消滅したのは第二次大戦の敗戦後。

これは、日本人が欧米の文化を取り入れ
(動物の)肉食文化が浸透していく流れと一致する。

日本で食人が途絶えた原因は、
日本に欧米の価値観が浸透したことも一因であろうが、
より決定的かつ直接的な要因は、
日本人の肉が不味くなってしまったことではないかと思う。

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 13:40:47 ID:wlCsUKQT0
>>59 うまいらしいよ、人肉。
肉食獣の肉もまずくはないって。アメリカ牛なんて動物性たんぱく質で育てられてるわけだし。
http://tanakanews.com/e0706BSE.htm{飼料についての部分であるよ}
それとどんなに調べても近代・中世での日本での食人風習が見つからないんだけど
本の探し方かサイトの掲示お願い。
前に述べてる人がいるけど飢饉とかは食人が行われるけど、忌み嫌われてるし風習化してない。

人肉味の豆腐が売ってるとのこと
http://x51.org/x/05/05/1632.php
中国人の食人について
http://www.aozora.gr.jp/cards/000372/files/4270_14876.html
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/5916/jinniku.html
食人{カニバリズム}についての考察
http://x51.org/x/05/01/2721.php

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 16:10:05 ID:99pGa7Rh0
日本人が人肉食ったのなんて、大昔の大飢饉の時と

佐川一政先生位だろw

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 16:45:12 ID:MimCTjD00
残念ながら大日本帝国陸軍では頻繁に食われていたようですね>人肉

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 17:08:21 ID:99pGa7Rh0
>>62
月並みだけど
ソォォォォース プリィィィーズッ!
あ、どっかのばばぁとかの体験談は駄目だぜ。
ちゃんとした検証がなされてる調査報告書だからな。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 18:45:19 ID:wlCsUKQT0
>>62 いくら探しても父島事件と飢饉の話しかないんだけど

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 23:18:31 ID:XzQXGoHoO
日本の食人文化否定派はよく、
日本では肉食が忌まわしいものとされてきたと言っているけど、
それは現代においてタバコが社会的に迫害されているのと同じ。

肉食に対してうしろめたい気持ちを持っていることと、
実際に肉食を行うこととは、何ら矛盾するものではない
(米沢市のウェブサイトを読めば、
古く江戸時代から牛肉のマーケットは開拓されていたことが伺える。
http://www.city.yonezawa.yamagata.jp/shisei/norin/yonezawabeef2.htm

現に、文明開化後には牛鍋が急速に普及している。
もし人々が本気で肉を食べることに嫌悪感を感じていたなら、
このようなことは起こるであろうか
(ちなみに、明治政府がこれを煽った背景には、
牛を代替品にすることで食人をやめさせたかったという思惑がある)?

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 23:46:23 ID:XzQXGoHoO
現在の我々は、人間を動物を含めた自然から
分離させて特別なものとして捉えているが、
この世界観は明治政府が西欧から輸入した
近代法の影響による部分が大きい。
立憲的意味での憲法は人権思想を明文化し、
私法は私権の主体としての人と
物権の客体としての物(動物含む)とを峻別した。
これらは普遍の真理でもなんでもなく、
長い人類の歴史の上ではむしろイレギュラーにあたる。

かつて人は、自然の一部に過ぎなかった。
家畜を解体して食べるのも、人を捌いて食べるのも、
人々の意識の上では意識的に区別されるものではなかった。

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 00:08:49 ID:ImV33/b/0
牛肉に関しての証拠を示してくれてのご高説痛み入るが、肝心の食人について触れてないんだけど。
しかも、牛肉を食べるように指示したのは、西洋が牛肉を食べていたため。
肉を食うことで西洋人のような体格を手に入れようという意図の今流行の食育の観点から。
これは明治初期の富国強兵策の資料にある。
http://www.isop.ne.jp/atrui/ushi/playback/mgyu/mgyu12.html
http://suisandonya.foods.co.jp/isyokudougen/050928.html
他多数。ちなみに、人肉云々については一切無い。
また、動物の肉を食べるのは縄文時代から当然日本でも行われてる。
http://www.uraken.net/zatsugaku/zatsugaku_11.html
http://www.eonet.ne.jp/~chushingura/p_nihonsi/episodo/201_250/217_01.htm
こちらも他多数。とりあえず、一番上からでそこそこまとまってるとこを掲示。
他にも必要ならUPする。簡単に出てくるから。
また、江戸時代に肉食をしなかったのは禁令があったため。
http://kumamoto.lin.go.jp/shokuniku/eiyochisiki/bukkyo/index.html

それと>>65>>66の論調では肉食に付いての嫌忌とそれが払拭されたことについて書いてある。
これには一理あると思うが、肝心の人食は何の根拠もなく、当然のように出ているだけ。
なぜ出てきたかについては一切書かれていない。
そこでなぜ人食が出てくるのか?
ここを否定派は知りたい。ソースが薄弱でもいいからとにかくなぜ日本人が人を食べていたと考えるのか
この根拠に付いて書いて欲しい。そこに掲示されてるサイトにも食人など一切触れていないし。

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 00:44:33 ID:ImV33/b/0
ようやく勘違いしそうな日本人の食人に関する記事が見つかりました!
記事の下にある書き込みを必ず読んで下さい。捏造である証拠が出てるので
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/20210948.html
一時期、朝鮮新報{有名な日報に非ず}で特集された物らしいです。
その後記事が無くなってる事から他の証拠等が出てきたために削除されたと思われます。
最近「泣く子は多く飴をもらえる」という国民性だと悪く言われる朝鮮人ですが、
明確に証拠が出た場合、証拠にしなかったり、自ら破棄したりなど正直だという人間的に良い面があります。
このことから、既に明確に否定された内容だったと考えられます。
まあ、まだ否定されたことを知らずに証拠として書き続けてるサイトも幾つかありましたが・・・

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 04:15:24 ID:4YVQQhDX0
日本人は売春を拒否した「慰安婦」を食ったと共和国のハルモニが言ってました!

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 11:29:11 ID:4IVzo867O
まあ、食人みたいな暗部は歴史から抹消しようとするのは当たり前だろ。
食人に限らずいろいろ都合の悪いことは抹消するわけだから、幕末だってそうだし。
しかし、食人に限らず共食いって行為自体よくないんだろうな。
狂牛病も牛に肉骨粉食わせて共食いさせた結果だしな。

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 13:40:23 ID:kD33cDZ00
>>69でっち上げの無根拠だという話が出て久しいんだが
地位確立のためにって。ちなみに中国人が日本兵に化けて行ってたというのなら資料ある
>>70表に出てこないだけで今は結構調査で出てきてる
特に西欧の新聞とかも範疇に入れると完全な抹消は事実上不可
父島事件とか消すべきと思うことも出てきちゃってるけど

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 16:31:07 ID:pfV7qak80
>>69
ハルモニの証言じゃ駄目だ!w

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 17:01:15 ID:zubdYIuy0
人肉が柘榴の味がする
というのは真実ですか?
未だ一度も食した例しとて無いもので


74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 17:36:12 ID:jwYQ6TK0O
ネタや妄想で埋め尽されてる2chにあって、
なぜ食人ネタは逐一マジレスで反論がつくの?
なんかやましいことでもあるの?

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 17:41:54 ID:ulbmweuV0
ネタ・妄想ではまともに返答できないから離れちゃう。
残るのはマジスレで話し合おうとする人と荒らしか本気で信じてる奴。
2chでも学問板とかはマジで話し合う人が結構集まってるしね。
加えて、こういうのを本気にするバカが異常繁殖してるから。
検索とかしてみるとわかるけど、こういうとこの妄想やネタを根拠にサイトで書いてるバカが多い。
悪意があって、実害が伴いモノを火消ししないとまずいだろ。2chの運営上も

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 21:11:02 ID:VDz18d/J0
アウシュビッツとかだってあったらしいもんな。
極限状態の人間なんて当てにならんだろ。
常食してるチャンコロは別として

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 02:10:28 ID:spddU0x40
>>76 確かにそれであるって可能性も否定できないな。
父島事件でもこんなこと主張してるのもある。
http://d.hatena.ne.jp/s_makoto/searchdiary?word=*%5B%CB%D2%B2%CE%C5%AA%B9%B6%CE%AC%C0%E1%5D
なんか、調べれば調べるほど反対のも出てくるね。

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 06:53:29 ID:n3NHjfSZ0
小学校の時生理的に受け付けない先生が戦争行って人肉食べたと
言ってたのを聞いてますます生理的に受け付けなくなった。
それ以来ますます口きくのやめた。

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 10:26:48 ID:I/hdSq8HO
戦前まで日本には食人文化が根強く残っていたことは否定しないが、
うんこを食べる文化があった対岸の国よりはマシだと思う。

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 11:51:23 ID:fBVN7S5m0
うんこ舐め?漢方の診断法ですよ。
日本皇室でも最近まで行われていて
嫌がった昭和天皇がやめさせたとか。

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 12:02:44 ID:XZCV54db0
>>80
>日本皇室でも最近まで行われていて
>嫌がった昭和天皇がやめさせたとか

それよく見るけど、ソースおくんなまし。

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 12:14:57 ID:fBVN7S5m0
皇室もウンコ舐めてたのがそんなに悔しいのか?w
皇室=朝鮮出身だから、ではなく同じ中国文化圏だからなんだよな。
恥ずかしいことではないぞ。

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 12:15:33 ID:fBVN7S5m0
皇室が舐めてたわけではないな。
皇族のお医者さんだな。

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 12:22:10 ID:gtViTtfv0
嘗糞の儀やっぱあったんだ? うわ、最悪w
人間業とは思えない。

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 12:42:17 ID:I/hdSq8HO
アダルトビデオの1ジャンルとして
スカトロプレイが最初に確立されたのは、
なんと日本においてであった。

GHQによって強引に排除された日本の伝統文化は
こうして形を変えて今も生き続けている。

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 12:55:32 ID:XZCV54db0
>>82
能書きはいいから早くソース

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 13:09:51 ID:kFUYrZVX0
嘗糞
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索

嘗糞(しょうふん)とは、人間の糞を舐めて、その味が苦ければその人物の体調は良くなっており、甘ければ体調が悪化していると判断する、古
代中国や朝鮮半島の李氏朝鮮時代まで行われた民間療法。儒教では孝行の一種とされている。

嘗糞の記録は中国の南北朝時代や唐代の説話にも見受けられる。『二十四孝』や『日記説話』によれば、南斉時代に庚黔婁と言う役人が父親
が病気になったので帰郷すると医者に、を嘗めて見ないと状態が解らないと言われ、その味が甘かったので憂いたと言う「嘗糞憂心」の故事が
残っている。

朝鮮では、6年以上父母の糞を嘗めつづけ看病し病気を治した孝行息子の話などの記録があり、指を切って血を飲ませる「指詰め供養」(断指)
や内股の肉を切って捧げる「割股供養」などと共に、親に対する最高の孝行の一つとされた。断指及び割股に関しては『三国史記』の統一新羅
時代に記述が見られる為、同時代に唐から入ってきたと推測される。こうした風習は朝鮮時代まで続いた。世宗が編纂を命じた儒教的な教訓を
纏めた書、『三綱行実図』には孝行の一例として挙げられている。『朝鮮医籍考』によると、後に娯楽化し、人の糞を舐めてその味で誰の糞である
か当てる遊びが流行した。

また、朝鮮王の中宗は、解熱剤として人糞を水で溶いたものを飲んでいたという(東亜日報 2005年8月22日)。

20世紀に入っても人間の大便を民間医術に使用する例があり、『最近朝鮮事情』には重病人に大便を食わせる例が載せられている。また『朝鮮
風俗集』には人中黄(冬期に竹筒に人糞と甘草を交ぜ地中に埋め、夏期に取り出し乾燥させて粉末にしたもの)と言う民間薬が載っている。

過去に、大韓民国の韓国放送公社でも放送された事があり、嘗糞は「お世辞の言葉」としても使われ、お世辞の度が過ぎる輩の事を「嘗糞之徒」
と言う。

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 14:13:10 ID:ViozLq9O0
臥薪嘗胆の逸話の王様が捕まってた時に、嘗糞を心得てると嘘ついて敵のに行った。
結果、信頼を勝ち取り、解放されて勢力を備えて、敵の孫へ同じような仕打ちをし返したって話もあるよね。
呂氏春秋の話だったはずだが。
でも、実際は乳幼児の診察方法であって、それ以外のだと行った人の身体に悪いんだって。
江戸時代の医学書からの抜粋とかにあったよ。

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 14:47:10 ID:ViozLq9O0
そういえば、朝鮮の医学書に人肉が万能薬だって書いてあると聞いたんだけど本当?
現代医学や漢方にも無いような健康食がそこには記載されてるって聞いたんだけど。
ちなみに漢方薬にミイラと子供の肉があった。博物館で読んだので掲示できないけど

日本での嘗糞の儀についてソース見つからないw掲示お願い。
ついで、ここのところの日朝同祖論の出所
http://www.geocities.jp/nannjakorea/person/tennou.html
祖先に付いての日本と韓国の認識の違いが根本。祖じゃないのにね

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 17:25:38 ID:I/hdSq8HO
この板は日本近代史板で、
現にスレのテーマも日本の食人食糞文化だろ。

いちいちチャンコロがどうだのチョンがどうだの、
関係ないところへ話題を飛ばそうと躍起になってるネットウヨは
いい加減にしてくれないかなあ。

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 17:38:12 ID:XZCV54db0
>>90
じゃあお前が日本の食人食糞に関するデータを持ってこればいいじゃない。
話はそれからだなw

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 18:00:28 ID:I/hdSq8HO
>>91
日本の食人風習(カニバリズム)については、
野性時代1976年8月号〜翌7月号の連載で詳しく触れられている。

「滴血法」「合血法」という、
白骨化した遺体の血縁関係を探る方式が生み出された背景には、
日本で食人が横行していた事実があると言えよう。

江戸時代の飢饉のときに限った話ではなく、
戊辰や里見八犬伝でも滴血法が触れられている。

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 19:16:18 ID:XZCV54db0
あのぅ、ソースは野生時代ですか。
それ、ここで見付けたんでしょう?
しかも食人は会ったとは言えないってオチだし。

ttp://homepage1.nifty.com/hongming/kansho/nihonshi.htm

それに君は「滴血法」「合血法」について
>白骨化した遺体の血縁関係を探る方式が生み出された背景には、
>日本で食人が横行していた事実があると言えよう。
と見解を述べておられますが、「滴血法」とは血の繋がりがある者の
遺体に、同じ系統の血を持つ生きている者が血を滴らせると
反発されずに染み込んでいきますよ ってものだそうだし。
全然食人に結び付いていないですよ。
もう少し科学的な根拠を見せて頂けるとありがたい。

あ、でも野生時代って雑誌の存在は知らなかった。
面白いものを教えてくれてありがとう。

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 21:57:15 ID:I/hdSq8HO
>>93
滴血法の普及・発展は、それを必要とする社会的背景があったことを意味する。
近世以前の日本においては、滴血法による照合を要する死体が
そこらじゅうに散乱していたということである。

そして、滴血法を要する骸とは白骨死体、
すなわち食人の犠牲となった者の骸だ。

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 22:22:20 ID:BsKTzyx30
>>94ほっておけば白骨化するんですけど。
しかも、大乱の後の京の洛外では白骨するまで放置とかざらだし。
羅生門での髪抜きですら怪談になるレベル。
貴方のイメージ道理でもとても食人と結び付けられない。

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 22:32:14 ID:em5wd7Ai0
ダイエーの社長には疑惑があった
300人の部隊で20人しか残らなかったとか


97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 23:08:16 ID:WrWmfO9oO
糞スレだお(^ω^)


というふうに返すしか無いな。どんなに説明しても理解しようとはしないだろうし一方的な虚妄を貼り付けるだけ。
携帯からググってみたが明確なソースが無い。第三者の国でそういう明確な記述がされた歴史の著書があれば信じるが。

ちょっとでも歴史や文学の知識がある人間ならわかると思うんだけどね。文学や歴史を思想で汚さず第三者の目から見れたら…の話だけどさ。

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 00:41:17 ID:y5m4kXDg0
>>96
食料配給具合はどうなの?そういう資料も何もなしで批判とかしているの?バカ?

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 01:09:27 ID:Pv15Bnm50
>>4
兵士に食い物持たせず戦わせる帝國軍はやっぱり糞だろw
帝國軍が近代的国軍なら、蝶やトンボも鳥のうちだなwwww


100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 09:15:38 ID:2+vipMos0
>>99

>兵士に 食 い 物 持 た せ ず 戦わせる帝國軍はやっぱり糞だろw

補給網がズタズタにされた事しらねぇんだろコイツw

>帝國軍が近代的国軍なら、蝶やトンボも鳥のうちだなwwww

どう繋がりがあるのかさっぱりワカンネ 低脳晒しage

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 10:14:32 ID:Pv15Bnm50
>>100
>補給網がズタズタにされた
それを 食 い 物 持 た せ ず戦わせるっつーのww
やっぱアホだろお前wwwww

餓島やウ号作戦しらんの?

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 10:18:35 ID:8GAK6EALO
スレタイからは、まるで日本兵だけが食人をしていたかのような
心象操作をしているかのように伺えて、なんとも気分が悪い。

明治以降の近代化の流れの中で食人は急速にタブー化していったし、
昭和に入ると食人は世間にキチガイ扱いされるまでに至っていた。

日本兵による食人はあくまで戦場下での緊急避難的な措置であり、
近代化以前庶民の間で日常茶飯事的に普及していた
風習としての食人とは根本から異なることを確認しておきたい。

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 10:43:24 ID:1KsYHUV20
昭和12年12月の南京攻防戦を直接取材した朝日毎日の従軍記者は
明確に南京事件の存在を否定しており、彼らの証言を裏付ける多
くの証拠写真が残存しているからである。

「虐殺?全然見たことも聞いたこともありません。夜は皆集まりま
すが、そんな話は一度も聞いたことはない。誰もそういうことを言
ったこともないし、朝日新聞では話題になったこともありません。
難民区は兵隊や憲兵がいて入れませんでした。
ですから市民は安全でした。一般市民の屍体というのは一つも見て
いません。紅卍字会の人が戦死体をかたづけたりしていました。」
(山本治氏 大阪朝日新聞記者)


「南京事件ねえ、全然聞いてない。もしあったとすれば、記者の中
で話が出るはずだ。記者というのは、少しでも話題になりそうなこ
とは、互いに話をするし、それが仕事ですからねえ。噂としても、
聞いたことがない。
朝日では、現地記者を集め、座談会もやったが、あったなら話がで
るはずだ。報道規制?何も不自由は感じていない。思ったこと、
見たことはしゃべれたし、書いていた。」
(橋本登美三郎氏 朝日新聞南京派遣記者団キャップ)                                          

 「私が編集局長の時、南京に特派した記者たちを集めて、一人一人
聞いてみたが、そのようなことは見たことも聞いたこともない、と
いう返事ばかりだ。何万、何十万なんていう虐殺など、絶対にない。」
(細川隆元氏 朝日新聞編集局長)   


104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 11:11:39 ID:7CjPmzlE0
クリストフのインチキ人肉喰報道の話は有名。
ほんとバカサヨの日本断罪妄想は自虐的ですよね。
戦争問題が解決済みである事実を否定したい方々、早く反論を!
もちろん、妄言でなくちゃんと論理と根拠の掲示を

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 11:26:33 ID:8GAK6EALO
>>104
なに戦争問題とか意味不明なファビョり方してるの?
単に日本人が内輪で食人や食糞をしていたって話でしょ?

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 11:57:30 ID:2+vipMos0
>>101

>それを 食 い 物 持 た せ ず戦わせるっつーのww
>やっぱアホだろお前wwwww

バカでぇ〜。基本的に食料は兵に持たせるんじゃなくて輸送で
現地に送るんだろうがw

どこの国でも補給網やられりゃ食料も武器も届けられねぇだろうが。
それを補給網がやられる=飯持たせずに戦わせた
となるお前の脳みそは何か湧いてるぜwww

それともお前の国の兵隊はオベント持って戦地へ赴くのか?wwwww

どう見てもどアホはお前です。本当にありがとうございました。


107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 12:31:04 ID:Pv15Bnm50
>>106
無敵皇軍厨乙wwwwwww

結局飯抜きで戦わされたんだろwwwwやっぱクソじゃんww

皇軍が糞であったという結論は瓦無いといことで宜しいか?

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 13:37:24 ID:TgG5+x6C0
>>107

はい皇軍と>>106が糞ということでよろしいと思います

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 13:52:19 ID:QEUWE8cH0
近代戦争についての月刊誌とか文庫とか安いの出てるから。
少し大きめの本屋のミリタリーコーナーにあるよ。立ち読みだとちょいきついけど

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 13:53:57 ID:2+vipMos0
>>107
>>108
わざわざIDまで変えて池沼が自演乙w



111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 13:55:23 ID:Pv15Bnm50
皇軍厨涙目wwww

112 :      ̄ ̄ ̄V ̄ ̄:2006/02/12(日) 14:09:57 ID:2+vipMos0
      ∧__∧   ________   
      <# `Д´>/ ̄/ ̄/    
      ( 二二二つ / と)   
      |    /  /  /   
  __  |      ̄| ̄ ̄     
  \   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\     
  ||\             \  
  ||\|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄        はいはいわろすわろす
  ||  || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| 
     .||             ||           〃∩ ∧_∧
                           ⊂⌒(  ・ω・) 
                           `ヽ_っ⌒/⌒c     
                                ⌒ ⌒
     ∧_∧ ミ ギャーッハッハッハッ!
 o/⌒(. ;´∀`)つ 
  と_)__つノ  ☆ バンバン


113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 14:17:03 ID:8GAK6EALO
↑本論で論破されると、チョンのレッテル貼りで逃げるネットウヨ。

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 14:17:50 ID:oc/mx5yb0
食料は現地調達→飢餓・食人の悲劇
慰安婦は前線にも組織的に調達

この違いが皇軍の体質を表していますなぁ
慰安所設置しても強姦は減らなかったしな
変態?

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 14:18:51 ID:2+vipMos0
誰がどのレスで 論 破 されたんだよ〜wwwww
何のソースも無しに勝手に妄想並べ立てて勝利宣言か?w
リアルでバカだろオマエ〜wwww

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 14:22:32 ID:8GAK6EALO
↑wの数は、テンパり度の指標である。

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 14:22:53 ID:2+vipMos0
はいはい、チョンコチョンコw

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 14:27:39 ID:8GAK6EALO
↑強がりながらもwの数を控えめにするツンデレなネットウヨ

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 14:30:57 ID:rEqRD2z90
宮内庁のページ

@秋篠宮(+紀子様)の日程→日程ぎっしり。
世界一の王家の”最重要公務”はもちろん、通常公務もばっちり多忙にこなします。
http://www.kunaicho.go.jp/dounittei/gonittei-3-2006-1.html                  (⌒▽⌒)

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓(超えられない壁)

A皇太子(+マサコ)の日程→す、少くねー。特にマサコの方。                 (▼III▼)
それなのにスキーや乗馬はOKなの?いいなー。テラウラヤマシス
http://www.kunaicho.go.jp/dounittei/gonittei-2-2006-1.html

------*特別ふろく*
◎紀子様の結婚時の写真(23才)◎   (;´Д`)ハアハア
http://019.gamushara.net/bbs/tv/html/img20051028091949.html

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 15:06:35 ID:QEUWE8cH0
>>114 強姦事件とか日本人兵じゃないって大分前に証明されたジャンw
これについて、韓国・在日人ではもう主張して無いよ。
従軍慰安婦についても、正当な雇い方をしてるのがほとんど。
これも韓国の大学方で発表があったはずだけど。食人については、今まで誰もソース持って着てない。
それらしいの持ってきた人でも一人だけ、しかも食人否定の人。
もちろん、それも証拠を持って否定してある。
って、ことで食人主張の人はソース掲示。ソース無しは以下から妄想という決断でOK?
正当な反論が無い場合{悪口・非論理的・中傷などだけの場合}は、OKということで

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 16:28:20 ID:Pv15Bnm50
>>117
まだいたのwwwww


122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 16:29:21 ID:4qjcqT8M0
「パンがなければ人肉を食べなさい」
   某国王妃の名言




123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 17:10:54 ID:tzz7KjiO0
いやさすがにそれはない…
(@{}@)

124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 17:13:53 ID:tzz7KjiO0
物資の輸送がままならなかったから食ったんだよ。
最初から食いたくて食った訳じゃない

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 19:46:48 ID:POyd+Caa0
こんな事を言っては悪いが、人肉喰うのの何処が悪いんだ?
生きた人間ではなくて死人の肉を喰っている訳で、それ自体が問題だとは思えん。


126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 19:53:28 ID:0ZHCRYPv0
朝日は、身勝手で 感情的で、
残酷で、(いなくなれ)
もはや無力だ。

それでも 朝日社員は信じている、
サヨクの力を。

脱ジャパニーズ宣言。
朝日新聞

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 21:29:23 ID:skM5Otns0
>>125 人肉を食うとか自体ははっきり言って、悪くないと俺も思う。
問題は、人肉食い=獰猛な大悪党 って図式の上で言われてること。
だから、この図式が無ければ皆ここまで否定しない。
苦笑しながら、「そういう資料無いんだけどね」ってちゃちゃ入れる程度。
ここで日本兵が人肉食いって言ってる輩は、日本人兵をそういう悪役にしたくて持ち出してるに過ぎないんだよね。
はっきり言って、悪役だって証明できれば食べたかどうかなんて関係ないんだと思うよ。


128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 21:34:32 ID:S7GP7NCs0
つうか殺人行為なんですが…

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 21:44:46 ID:skM5Otns0
>>128 戦争と侵略を良し時代の段階で、殺人行為が悪いなんて・・・
歴史的に言って悪いことは、味方・同属の殺人、それによって秩序を乱すこと。
それ以外では殺人を悪いとされてない。推奨される時すら多々。
生物学的にもそれは正統だし、キリスト教もイスラム教も許してるよ。
その前に、ここで言う人肉食いって殺して食うのが前提なの?

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 22:10:18 ID:OHoODQly0
なるほど、戦前の世界に殺人罪はなかったんですな

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 22:12:33 ID:8GAK6EALO
※適宜中略

【刑法190条】
死体を損壊した者は、三年以下の懲役に処する。

【刑法37条】
自己の生命または身体に対する現在の危難を避けるため、
やむを得ずにした行為は、これによって生じた害が
避けようとした害の程度を超えなかった場合に限り、罰しない。
ただし、その程度を超えた行為は、情状により、
その刑を軽減し、または免除することができる。

食人は死体損壊罪の構成要件に該当する。
しかし、構成要件に該当していたとしても
緊急避難が成立していれば犯罪は成立しない。

旧日本兵のような、戦場での餓死をしのぐための食人であれば、
生命>死者に対する国民一般の有する尊崇であるため、
緊急避難の成立により死体損壊罪は成立しない
(極限状況での精神状態を考慮すれば、
心神喪失・心神耗弱による責任阻却で
死体損壊罪の成立が否定ないし
必要的減軽処理がなされるという構成もあろう)。

これに対し、明治政府による近代化以前に
風習として日本各地で行われていた食人については、判断が難しい。
衡量の対象として天秤に乗せるべき法益が
いずれも社会的なものであるからだ。

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 22:15:01 ID:S7GP7NCs0
>>129
ほんとは喧嘩したくは無いですが、
カニバリズムについては、も少し勉強された方が…。
特に生物学において正当って点とキリスト、イスラムの部分。

戦争観に関しては多分、永遠に平行線な感じなんで
どうでもいいです。

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 23:03:41 ID:skM5Otns0
>>132>ほんとは喧嘩したくは無いですが
>戦争観に関しては多分、永遠に平行線な感じなんでどうでもいいです。
これには同意なので私もちゃんと勉強した上でのことで、
ただの妄言や無根拠の話ではないと言っておきますね。
私自身もそれがわかった時はかなりの衝撃でしたし。
ちなみに、カニバリズムも異常心理学系の用語として以外で使う場合は意味が変るので一応注意を。

134 :133:2006/02/12(日) 23:06:03 ID:skM5Otns0
>少し勉強された方が…。
丁寧なご心配、ご配慮には感謝します。
本当にありがとうございました。

135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 23:33:59 ID:7CjPmzlE0
「中国で日本軍が人肉食った」とか暴言記事書いたのがNTのニコラスクリストフ
実は市場で「妙に新鮮な肉」を買ったら、後で日本軍と無関係な殺人事件が出てきて
「あの肉はその時の肉だったのでは」なんて噂が立ったってだけの話。
NTは朝日と提携して日本支社が居候までしてる関係で、クリストフはそれに染まって
馬鹿な記事書いたんだろーってことだが、
人肉ネタの反日厨は、あーいうデタラメやらかす体質をきちんと反省したほうがいいぞ


136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/13(月) 00:16:48 ID:2m0oDYuq0
>>135
デタラメ言う人たちのことを反日厨というんですよ

137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/13(月) 10:00:05 ID:UIbA4H8m0
ニューギニア原住民を黒豚という隠語で呼び
食って飢えをしのいだことは有名ですが、
レイプして茹でて食ってたことはあまり有名ではないですね。

138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/13(月) 12:27:10 ID:/Xjgn4l6O
以上、ソース無しのサヨのプロパガンダスレでした。これにて、終了いたします。w

139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/13(月) 12:48:05 ID:UIbA4H8m0
ソースはあるんだよ。探してご覧。
君達は素行が悪いのでリンクは貼らないけど。w

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/13(月) 14:01:33 ID:ZJkFcc120
せめて抜粋くらい貼り付けてよ。
つか、いくら探しても見つからないんだよね。
>>68が示してくれた解決済みの捏造を根拠にしたやつ以外は

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/13(月) 14:21:45 ID:/Xjgn4l6O
>>139は、ソースをだせないそうです。終了ww

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/13(月) 14:35:04 ID:DNZbj7w20
: :     O二))二二二)|: :  ::: : : :  :: : : : :: : :   : :  ::
: : : :         ||:     | |:: :: : ::   :::: : : : :: : :   : :  ::
 :::        || .    | | : : : : :: : :   : :: : : : :: : :   : :  ::
. ::: : ::      || .    | |     いいことした後は
::: : : :      nn    .| | : : : : :: 気分がいいな♪
 ::: : : :      ,ヘ,..,   | | : : : :: : :   : : : : : :: : :   : :
: : : :     <;;)´q;゙>  | |      ∧∧     ∧_∧   チョンなんて生かしておいても
: : : : : : :    //~~|~|  | |    (,,゚Д゚)    (´∀` ) .いいことないからね
: . : :     〜(';;メ;@  | |    (|  |)     (    )
::: ::         し'`   | |   〜(_つノ    人  Y
. ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ .     | | ̄ ̄  し'  ̄ ̄(_(__) ̄ ̄ ̄
        ⊂∴∵⊃
>>1

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/13(月) 15:31:15 ID:8/YNb38l0
帝国主義アメリカ合衆国や日本帝国主義の戦前の
大犯罪を許すな!

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/13(月) 15:33:20 ID:w8tj2YPy0
110 名前: 107 投稿日: 2001/08/06(月) 08:02
>>108
そういう事でしたか、、
以前の(1〜2年前)ネタではこんなコト無かったんですが、、
アルミの穴には気を付けるよう心がけてます。
以前に肺気胸で入院するハメになってしまったもんで。
レスありがとうございます。



145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/13(月) 15:33:55 ID:w8tj2YPy0
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146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/13(月) 16:25:27 ID:3n/3+WTU0
>>143 具合的には?

147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/13(月) 16:46:01 ID:3Y0oaZ1b0
日本軍の人食いレイプとかかな
あまりの酷さに戦勝国も遺族感情に配慮して
追及を差し控えたとされている

息子さんは名誉の戦死を遂げられました、では納得できても
息子さんはイエローモンキーに食われました、ではやりきれないからな

148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/13(月) 16:48:07 ID:3Y0oaZ1b0
横レスです

149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/13(月) 21:06:21 ID:CzDoAgnuO
おまいら、米牛輸入問題のスレ見てたらこんなん出てきたぞ

http://that4.2ch.net/test/read.cgi/diplomacy/1135435648/121-

このスレの>>121から読んで、プリオンの面から食人について語られてる

150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/13(月) 23:02:36 ID:JSRIiF6X0
おお、やっとまともそうな証拠が!!これでまともな議論になる!
一通り見たけど、目が痛くなるね。で、なかなかに面白いね
そのブリオンについては、>>37>>60が掲示してくれてるサイトとも合致するね。
ちなみに、このサイトのだと秋田のマタギに関して注目されてる。
考察・引用とかもなかなか説得力あると思う。{引用先が・・・微妙だけど}
とりあえず、秋田のここに関してのみに区切って話してかない?
広げるとごちゃごちゃになりそうだから。>>148乙です。

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/13(月) 23:08:38 ID:JSRIiF6X0
訂正 >>148>>149

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 02:12:45 ID:KGwQY/k50
ってか、
食人をしたことのない民族なんているのか?



153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 03:47:24 ID:sGZoTz44O
>>152
先進国では既に街に自動車が走り
家庭にはラジオが普及していた時代に未だに人食ってたのは、
国単位のマクロなくくりで見れば
日本人含めた東アジアくらいのもんだぞ。

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 06:38:29 ID:saluZ8Ib0
道路に死体があっても、持ち帰って食わないのは
まずいんだよ


155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 10:30:35 ID:hWtqQRvV0
人口が膨れあがれば、
その内・・・・・・・うー寒。

156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 11:00:42 ID:ziPoCDj8O
昔から小さい子供の神隠しは跡を立たず遺体さえも出てこず…
いったい跡形も無くどこへ消えたんだろうとずっと不思議に思っていたが…
怖い怖いよ…((( ;゚Д゚)))ガクブル

公的機関はなかなか調査しないだろうから大手保険会社が老人遭難死の点から調査してくれるといいな。

しかし…それを読んでいくと官邸ホームページが天皇断絶説を載せてたっていうのも驚き!
今の今まで全然知らなかったよ!!

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 11:48:21 ID:8Ae07GtQ0
日本軍じゃないけど戦時中の「ひかりごけ事件」とか、
食人じゃないけど日本軍の兵隊さんを含む「アナタハンの女王事件」とかがある。

ただ、フォローさせて貰えば、極限時なら日本人に限って起こることではない、ってことだな。
平時での食人は佐川君くらいしか知らん。

158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 13:56:51 ID:ziPoCDj8O
>>149のリンク先の人がスレ立ててるみたいだから
食人についての関連スレとして貼っておく

天皇機関説を社会生態学的に考える。
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/soc/1139132859/

何かいろんな問題と複雑に絡み合ってるね
日本の歴史とも無関係じゃないみたいだし

159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 18:55:46 ID:sGZoTz44O
2chのオタクどもに物申す!

戦前の日本人が人肉を食っていたとしても、
だったらなんだって言うんだ?
人肉を食わない奴は偉いのか?

人肉を食う奴の中にも立派な奴はいるし、
食わない奴の中にもダメな奴はいる。
自分に自信のない奴に限って、
人肉を食うか食わないかみたいなくだらない形式論で
人間の価値を決める傾向があると感じてるのは、俺だけ?

戦前の日本人の大半は、2chなんかでクダ巻いてる
お前らよりもよっぽど立派だったろうよ!

160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 18:59:35 ID:Qt6DFUWX0
帝国主義日本wwwwwwwwwwwww

161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 19:01:07 ID:ziPoCDj8O
秋田県民キター!
(((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
人食いはダメだよ病気になるよ。

162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 19:42:44 ID:hlrPebwT0
戦前の日本人は>>159よりは立派だろうな

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 20:03:16 ID:b/Ony6kM0
アジアの解放といって現地人を食ってれば世話ないですね。


164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 20:06:18 ID:pE5qY1ql0
>平時での食人は佐川君くらいしか知らん。

「両脚羊」とか言ってる民族もあるぞw

165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 20:45:01 ID:6befcSSG0
>>163
ソースが無けりゃタダの落書き

166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 20:52:13 ID:b/Ony6kM0
「南京事件」の著書で有名な秦先生の論文など
多くはないけどソースはあるんだよね。
タブーもタブーなカニバリズムだから、
公的な文書としては残ってる事は少ないけど、
「自国兵は食うな!」というブラックジョークのような通達が
残ってる。wwひでぇよな。

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 21:04:58 ID:D+IOw40m0
人肉も食えないへたれが前線で戦えるか ボケ

168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 21:07:09 ID:hlrPebwT0
開き直るなよ ボケ

169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 22:35:34 ID:9qpfzggs0
俺は南方で人肉のすき焼きを5人前喰ったぞ!

松川事件の取調べ官による暴言



170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/14(火) 23:42:15 ID:6befcSSG0
日本軍が人肉を食ったって話だけは良く聞く。話だけはな。
そこで質問。

一番食料的にきつかったであろうガ島戦線でそんな話を聞かないのは何故?

171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/15(水) 17:05:34 ID:7Bfz4a3Y0
>>164 中国の資料では普通に出てくるよね。
異民族は同じ人間ではないってので異民族の人をそう呼ぶそうだ。

>>170 確かに話だけが多いな、戦争のやつだと。
しかも、現地ではそういう噂すらないのに、日本政府内とか朝鮮政府とかでは聞くとか。
そういうのって、戦後の情報操作とそれに乗っかった連中の流言とかなんじゃない?
戦後政治家でも新興派は過去の政治家を悪く言ってっての日本でもしてるから。

そういえば、>>149の資料に関する話ってどうなの?
可能性あり?それとも妄言ぽいの?

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/15(水) 17:40:07 ID:1IyqvTt7O
>>166の通達は?

173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/15(水) 20:36:58 ID:/B4WNjCm0
>>171
さすがにガ島は食人ネタの舞台にするには悲惨過ぎて、
さしもの食人あった派の人たちも弄る気にはなれなかったんじゃね?

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/15(水) 20:37:36 ID:/B4WNjCm0
>>173>>170ですた

175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/16(木) 01:59:26 ID:9+nKAfJ2O
上のほうで、人肉食うくらいならその人肉を育てるための飼料を
直接食ったほうが断然効率がいいとか言ってた奴がいたが、
日常的な食料として人肉食うような土人だった
近代以前の日本人がそんな計算するわけないだろ。

日本と違って古くから文明が栄えてた欧米ですら、
中世までは科学者たちが永久機関の発明を試みてたんだから。

176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/16(木) 02:18:26 ID:D8QJY9mn0
>>175 すまんが、確認させてくれ、ネタだよね?
違うとなると・・・・・まして、本気で言ってるのだと、議論を成立させる自信無いw

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/17(金) 08:12:18 ID:QnrIfZL+0
>>175
日常的に人喰っていたのは中国人。
中国食人史ってほんがある。

178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/17(金) 08:49:58 ID:hfOXFl3YO
中国で食人が日常的だったのなら、
有史以来明治維新でパクり対象が欧米に変わるまでずっと
その中国の文明や文化を周回遅れで猿真似し続けてきた日本も当然、
中国と同様食人が横行していたと考えるのが自然だが。

179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/17(金) 12:35:19 ID:KSDf2wNw0
>>178
>パクり対象が欧米に変わるまでずっと

遣唐使の廃止依頼、日本はシナをパクリ対象とはしていません。
平安時代からは国風文化です。

子供>大人
女>男

という価値基準でシナでは人肉が取引されていました。
また、親のためにまさに身を売った“美談"までがシナにはあります。



180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/17(金) 15:44:36 ID:PdaHFfpC0
>>178

>中国と同様食人が横行していたと考えるのが自然だが。

自然かどうか知らないが、そんな大雑把なつながりで食人があったと
結びつけるおまいの思考はどちらかと言うとオカ板向きだな。

181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/18(土) 14:24:47 ID:sBAXo0ZM0
中国には売買取引の品として人間の肉が残ってるけど、
日本の資料だと残ってないよね。食文化に関する資料にも。
猪だの仏教的にタブーのものも記されたりして残ってるのに、
そんなに頻繁に食べられていて何で載らなかったの?
飢饉や城攻めの資料には書かれてるけどさ。

182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/19(日) 01:43:57 ID:vbcQgJ5oO
現代の感覚で食人をネガティブに捉える奴が多いみたいだが、
食人のポジティブな側面からも目を反らすべきではないと思う。

例えば、明治期に積極的に外国の文化を取り入れた日本だが、
特に食文化においては日本への導入そして日本の食文化との融合が
上手くいった背景に、当時の日本で一般的であった食人文化がある。
食にタブーを設けない日本人の価値観が、和洋折衷とも言うべき
日本独自の食文化を発展させたのだ。

183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/19(日) 15:57:58 ID:FLMjKC6+0
>182
何度も言わせない。
>上手くいった背景に、当時の日本で一般的であった食人文化がある。
当たり前のように言ってるけど、これについてまだ立証されてない。
ソースお願い。まだ、秋田であったかもってレベルでしょう?

184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/19(日) 16:54:13 ID:1rJ959+jO
もっかい秋田県民のとこ読んでこいよ

185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/19(日) 17:23:35 ID:oAJqFMUW0
>>184
日本人全体の常食扱いと言う風に書かれてる部分が読み取れないんだが。
すまんが、抜粋してくれ。

186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/19(日) 18:14:24 ID:PnMda0sg0
中国の古典文学に食人が堂々と登場するくらいだから中国人は人食い人種です。

187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/19(日) 19:44:07 ID:JzjDswqJ0
>159
太平洋戦争やその前後を言えば、国家の指導層や軍の上層部
が持ち続けた夢想的な判断の結果を、末端や前線の兵士が身を
もって対価を支払う破目に陥った。
各地の島嶼戦で起きた食人事件等は「作られたメデュース号の
筏」とも言える。

188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/20(月) 22:04:25 ID:mJVBmzJd0
ゆきゆきて神軍みてみれ

189 :論点:2006/02/22(水) 01:03:53 ID:msF1Q+uP0
今の価値観、倫理観で過去の食人文化を非難でき無いと思います。
今でも、極限状態では誰でも人を食べると思います。
今、食人をしている国。特に食料難でも無いのに、
ありがたく食人している国が非難されるべきです。
今、食人している国はどーこだ?

190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/22(水) 01:07:15 ID:BuHtTVz8O
>>189
日本と中国

191 :論点:2006/02/22(水) 01:17:19 ID:msF1Q+uP0
>>190
バーカ!

192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/22(水) 01:17:38 ID:3x8R6PjlO
>>188
映画がソースですか、そうですか・・・

193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/22(水) 01:32:20 ID:XuyJC0kE0
>>190
ワロスw

194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/22(水) 01:49:37 ID:W8bT2ONn0
>>1
また、在日バカウヨらしい、糞スレですね。


195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/22(水) 01:51:06 ID:W8bT2ONn0
胎児アートとして人を喰う。
http://x51.org/x/05/08/1010.php
シナ人は現在に至るまで、好んで人を食らう風習がある。
胎児アートとして人を喰う。
http://x51.org/x/05/08/1010.php
シナ人は現在に至るまで、好んで人を食らう風習がある。

http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097002.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097001.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097003.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097004.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097005.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/to-HK-01-2.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097008.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097011.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097010.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097012.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097009.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097007.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097006.jpg




196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/22(水) 09:06:20 ID:429o5/w80
「ご飯がおへんのどしたら、
 人肉を御召し上がりにならしゃったら
 如何で御座りましょうや?」
   仏蘭西王妃マリ・アントワネット


197 :真神龍 (全宇宙全生命永久永遠の大天国):2006/02/25(土) 00:46:36 ID:6/OfEFC/0

http://video.google.com/videoplay?docid=-4960427717414049428

南京大虐殺はないという動画←有名人がたくさん集まって論争してます
  ↑
 短いですので 是非 観てください
 お願い致します。

http://video.google.com/videoplay?docid=-4960427717414049428

南京大虐殺はないという動画←有名人がたくさん集まって論争してます
  ↑
 短いですので 是非 観てください
 お願い致します。

★マスコミ特にテレビは中国共産党の邪悪さを報道してくれい。
 このままでは日本=悪 中国=善になってしまう。
 そんなことあってはならない。絶対あってはならない。★
 ↑
そんなこと許されていいと思うか?
悔しいとお前らは思わないのか?そう思う方は少しでいいから
コピペしてくれ。頼む。このままでは日本は一方的に悪者にされてしまう。
悔しいよ とても悔しいよ みんなコピペ協力してくれ 頼む。
 

198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/26(日) 23:28:07 ID:xEktywKYO
愚か者ほど他人の評価を気にしてやっきになる。

199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/26(日) 23:31:58 ID:b+t+PsyK0
日本軍が現地人を狩りレイプをした後に人肉を食っていたのは揺ぎ無い事実であり重大な戦争犯罪だ。
ネット右翼達が否定し捏造だと叫ぶが、正直やれやれだよ。


200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 00:21:54 ID:Xt+Umzvp0
敵の包囲下にあり、極度の食糧不足に見舞われた
レニングラードやスターリングラードといった町でも人肉食は行なわれていたよ。
極限状態での日本軍の人肉食?だからなに?という感じだよ。
餓えてもいないのに人肉を食す民族のほうがよっぽど異常ですね。

201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 00:29:56 ID:2K27F1QO0
やっぱ日本軍は人肉食ってるか

202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 00:34:37 ID:qNXCDl5n0
>>199=201

>現地人を狩りレイプをした後に人肉を食っていたのは

そういうシナ人の風習は、日本人にはありません。

両脚羊
http://www.google.com/search?hl=ja&q=%E4%B8%A1%E8%84%9A%E7%BE%8A&lr=

203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 00:39:58 ID:2K27F1QO0
>>202
>>199は俺じゃないけど?

204 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 00:56:22 ID:2CGbQgmIO
そもそも朝廷もシナの分家が勝手に独立宣言したものなんだから、
その朝廷にリードされて構築された日本の食文化に食人があるのは
当然のことだと言えるわな。

205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 07:59:47 ID:nCNZvPHt0
>>202
いくら自分が自演厨だからって勝手に決め付けて欲しくないな。
それと捏造ソースを何信じているんだ???(笑)
そんな事で日本軍の悪行が消えるとでも思ってるのか?
自分=日本だからその神聖を侵されたくないんだろうね〜〜〜〜
ぷ〜〜〜〜ぷぷ(笑)

206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 16:47:23 ID:swXtvYf20
>>204
>その朝廷にリードされて構築された日本の食文化に食人があるのは
>当然のことだと言えるわな。

お前オカにでも板いけよ。ここは学問板だからお前の思い込みレスは要らねーんだ。

207 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 23:13:25 ID:0dDbAyC20
>>205 >日本軍の悪行が消えるとでも
悪いことはしたってのは事実だろうな。
でも、否定されてるような悪行まで捏造されるのまで背負い込まされるのはどうかと思うぞ。
特に、ここで食人が戦争中に有ったと言ってるやつはソースも根拠も出してない。
それなのに相手を非難するのも、勝手に思い込んで自分の尺度で判断するのはどうかと。
学問板ってのもあるがそれ以上に話し合い、コミュニケーションの基本中の基本

208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/28(火) 14:23:29 ID:2c9AcLP10
>>204 日本書紀の悪意を持って書かれてると思われる天皇に付いても食人の記録は無いのだが
妊婦の腹裂だのが書かれているのに食人に付いて書かれてないのは不自然
追い落とすなら当然書くでしょう。書かれた当時既に禁忌とされてるんだから
また、中国においても食人は一部の地域を除いて三国時代には廃れてる。
一部の将軍の悪行として書かれるくらいにはなってる。
特に日本が影響を受けた{渡ってきた?}言われる呉に食人文化は存在してない。
すると、朝廷の食人文化とやらはどこから来たの?

209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/28(火) 18:47:06 ID:PjYzS5F20
ソースは出てんじゃねーの?
スレを頭から読み直すのもよし、
ググれば文献とその内容紹介もいくつか出てくるしな。
禁忌だから、もちろん数は少ないが。


210 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/28(火) 19:47:42 ID:OlxGWaX50
http://d.hatena.ne.jp/s_makoto/20050807#20050807f1

「父島人肉事件」。*1

酒宴の「つまみ」が足りなかったので捕虜を殺して食った
という聞くもおぞましき事件だ。

殺され、調理され、喰われた米兵捕虜は8名。

訴追を受けた元日本軍将兵は27名(「29名」の記述もあり)、絞首刑5、
終身刑5、有期刑15という、まさに「収容所ぐるみ」の犯行だったようだ。

実際、戦時中の日本軍による人肉食の話なら枚挙に暇が無いと言えるほどに存在
するのに、人肉食に関わって処断されたケースは父島事件のみである。
背景にあったのは「飢餓による人肉食は裁かない」という連合国(というより米国)の基本方針らしい。







211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/28(火) 21:43:50 ID:b9/YZ9KX0
>>209 否定されて無いソースは父島と秋田のしか示されて無いよ。
それを超えて当然として話す人が数名居るがその人からは掲示無い。
上の二つについても他の人から。それ以外は何にも出されてないよ。
ちなみに、否定された内容のサイトも乱立してる。
どんな否定をされてるかは100台とかにいろいろ出てる

212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/01(水) 14:04:15 ID:owU/uO8Q0
白豚黒豚といって隠語までつくって食ってたんだよな。
しかし、秋田のはなしを真に受けてるのが笑える。ww
あまりに事実誤認が多いネタなのでスルーされてるつーのに。

213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/01(水) 14:15:28 ID:DzIOWsW30
>白豚黒豚といって隠語までつくって食ってたんだよな
ソースよろ
>あまりに事実誤認が多いネタなのでスルーされてるつーのに。
人の釣りを邪魔しない。肯定派は食いつくぞ
その前に否定されて無いのも事実、バカにする前に書いてる人の意図に気づこうな


214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/01(水) 15:21:55 ID:KLzL35FMO
肯定派否定派っていう対立軸ができてるのが笑えるw

215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/01(水) 15:24:05 ID:owU/uO8Q0
>>213
否定されてないのではなく、スルーされてるんだな。
それに、食いついてるのはお前だけ。バカちゃう?ww

216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/01(水) 16:06:13 ID:5wrX0f1w0
消化器官は食べないように、人の消化器官で人の消化器官は消化できない。狂牛病は牛に牛の消化器官を混ぜたものを食べさせたから、牛は反芻胃だから、消化できないと又胃に戻して消化しようとします。
何回もやってると半分消化された形で牛の体内に入り、元々、消化器官だったから小腸の細胞になり(少し蛋白質が変質)何回も肉骨粉に成りを繰り返せば病的プリオンができて狂牛病になる。

217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/01(水) 16:57:04 ID:VGOItyFf0
>>215 本気で>>213の言ってること理解できたないよ、この人w
>>214 対立構造にしなくていいと思うんだけどな
まあ、何にも根拠示さずに言い張る側とそれを論破する側
言い張る奴がもっと議論できれば対立構造にしなくてすむんだろな

218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/01(水) 17:29:33 ID:LQStrQhU0
アメリカハムつう問題もあったね。
友軍の人肉は食うな、連合軍の肉はしかたねーよな、つうのが
日本軍の基本方針か?

219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/01(水) 17:30:17 ID:e5reIXM80


220 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/01(水) 17:39:01 ID:LQStrQhU0
人肉食はあまりにも衝撃的であるために、国際的にさまざまな波紋を起こ
しました。父島事件を裁いたグアム法廷について、米軍新聞のグアム・ニュー
スが大々的に取り上げていたようですが、ある日、突然に報道を中止しました。
なんでも、アメリカ本土の母親たちが<息子は名誉ある戦死と信じていたのに、
敵に食べられてしまったとは>と大統領に訴えた結果、中止になったようです。

  事情はオーストラリアでも同じで、政府は被害者の近親に与える精神的シ
ョックなどを考慮し、情報秘匿の立場を採用しました。そうした経緯は、A級
戦犯を裁いた東京裁判にも影響を与えました。

221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 07:30:37 ID:XQnKd/G40
千葉大の秦教授は、戦時中の父島事件を中心に、皇軍のカニバリズムを次のように分析しています。
(秦郁彦「昭和史の謎を追う(下)」文芸春秋)

  第二次大戦でカニバリズム(人肉食)が登場するのは、太平洋戦線の日本
軍だけのようだ。大小の離島に置き去りにされ、飢餓の淵をさまよう戦争は、
日本軍にも初経験であった。200万を超える戦没者の7割前後が広義の飢餓
によって倒れたとする試算もあるくらいだが、実数は確かめようもない。
  
指揮系統が切れ、軍規が崩壊した前線の末端でカニバリズムが横行したと
いう風聞は、決して少なくない。ニューギニア、ガダルカナル、フィリッピン、
インパール戦線の従軍記には、この種の内輪話がよく出るが、事柄が事柄なの
でほとんど間接話法で語られている。
  
東京裁判には、ニューギニア戦線で1944年12月、第18軍司令官から
「連合軍の屍肉を食うことは許すが、友軍の屍肉の場合は処罰する」
旨の軍令が発せられ、該当する4名の兵が処刑された事実が報告された(1946.12.11法廷記録)。

それ以上の詳細は模糊としてつかめないが、カニバリズムが連合軍の法廷
で裁かれたのは父島事件だけであり、それも飢餓という極限状況下の事件でな
かっただけに人々を驚かせた。


222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 15:13:43 ID:TnWgbPZo0
人肉食は人類の禁忌に触れる大罪だろうが
そのような行為を行った個人ではなく、
そのような行為を行わざるをえない状況に追い込んだ
東条を始めとした為政者に怒りを感じるのは
日本人らしい情緒的反応だろうか?

223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 15:20:05 ID:bCSWrNNLO
>>222
>人肉食は人類の禁忌に触れる大罪

よくそんなことを言えたものだな。
先祖や日本文化を愚弄する奴は許さん。

224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 15:20:50 ID:xy/qsF9U0
別に大罪でもないんじゃないか。

おれも本当に追い込まれたら・・・

225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 15:29:45 ID:TnWgbPZo0
人肉食は日本文化ではなかろうが、
しかしながら雰囲気で物事を決する定見と論理に
欠けた無責任社会・日本の愚かさが、人肉食をせざるをえない
状況を生み出したとはいえるだろう。

226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 15:45:38 ID:PChfwqGy0
>>222

カルネアデスの舟板

227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 17:48:23 ID:CrmfiguO0
レイプした後、茹でて食ったという証言が残っています。


228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 17:51:50 ID:o75A1H1n0
朝日が取り上げたけど、ツッコミが殺到してあっという間に
消えていったニューギニアの話かね。

229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 17:58:07 ID:CrmfiguO0
殺到などしていませんが。(´∀`)

右翼紙国民新聞がクレームを出しましたっけ?
しかし、イチ右翼紙の偏ったクレームをもって、「ツッコミが殺到」
とはいいません。

230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 18:00:40 ID:dOUy/qy00
アサピーにすらとっくに忘れられた捏造話に縋らないとやっていけないのね。

231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 18:10:20 ID:CrmfiguO0
まず、クレームが殺到という前言は撤回しましょうね、馬鹿なネットウヨクさん。

その上で、捏造と言い切るからには
なにかしら根拠があるんでしょうが、それを示して下さい。
まさか、右翼の偏った論調を鵜呑みにしただけというわけでは
ないんでしょうから。(´∀`)

232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 18:14:39 ID:9ein1e1m0
>レイプした後、茹でて食ったという証言が残っています。

そもそもこの発言自体に何の根拠も示されてないわけだが、それで
他人に根拠を求めるとは面白い人ですね。(´∀`)

233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 18:23:30 ID:CrmfiguO0
証言があったことは事実ですし、
その後、イチ右翼のクレームしかなかったことが
最低限の記事の信憑性を保障しています。(´∀`)

また、それ以上の信憑性を知りたいのならば、
記事を書いた者がはっきりしている以上、
そこに当たれば判断できると思われます。
あなたのように、なにもせずに捏造と騒ぐ愚か者のやることです。
右翼機関紙・国民新聞ですら、「調査」(全容は未発表という不十分なものですが)
をもとに文句を言ってる訳で。

234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 18:25:19 ID:CrmfiguO0
とりあえず、クレームが殺到という前言は撤回しましょうね、
馬鹿なネットウヨクさん。(´∀`)

間違いを間違いと認められない人間が、なにを言っても
所詮は馬鹿なネットウヨクの戯言としか判断しようがありませんので。

235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 18:28:22 ID:2PFxafOh0
当時の諸君や正論にも反論が載ってたが。

236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 18:43:00 ID:CrmfiguO0
せめてタイトルか掲載号くらいあげて下さい。
探しようがないですから。

237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 09:15:10 ID:2CYUygMI0
証言だけで判断するユニークな方がいらっしゃいますね

238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 13:08:22 ID:d/VJPjtr0
具体的証言の証明力は、書証などより高いって知ってた?

239 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 13:09:42 ID:XfVQM+Tf0
どこに具体的証言とやらがあんの?

240 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 13:09:46 ID:Nj7d3bBs0
裁判かなんかと間違えてるんじゃないの

241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 14:40:07 ID:mrIs0XTq0
偽証罪の無い裁判で、証言の証明力などありません。

だいたい、各地のB,C級裁判なんて、裁判自体やってないで有罪じゃないか。


242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 14:51:56 ID:Z/P0oifb0
>その後、イチ右翼のクレームしかなかったことが
>最低限の記事の信憑性を保障しています。(´∀`)

どういう理屈ですか?
反対意見が少ない事が、信憑性を高める、保障があるってどういう意味?
たとえば、右派の意見に、週金くらいしか反論がなければ、
右派の発言はすべて正しいって事になるんだよ。


243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 15:55:42 ID:d/VJPjtr0
あなたの言ってる例は妥当性に関してですよ。
妥当ではないラリッた右翼の主張など、無視されることも多いのは
事実ですが、そのことを持って主張が正しいなどとはいえません。
いろいろな意見があるという事実は言えますが。

反面、証言を内容とした署名記事に対し、右翼が反論を試みながらも
具体的な内容に対し反論が皆無であることは、
今のところ証言を否定する材料がないという最低限の「信憑性」を
保障するということですね。

244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 16:13:15 ID:Jo1aBmUg0
>>243
どこのコピペ?

シャドーボクシング? それとも壁打ち?w

245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 16:15:31 ID:Jo1aBmUg0
つか、この文面って以前に見た記憶が・・・

法板かどっかの聞きかじりコゾウが同じこと書いてたなw

246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 16:18:47 ID:XfVQM+Tf0
詭弁のガイドライン、ってやつにぴったり合致しそうだなw
>d/VJPjtr0

247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 16:25:01 ID:d/VJPjtr0
反論よろしく。
具体的な反論が出来ずに日本軍レイプ人肉食が捏造だといっても
相手にされないのと同様に、
具体的な反論が出来ずに人格攻撃に走るのは、あなたのバカさを
晒してる事にほかなりませんよ。w


248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 17:05:18 ID:Jo1aBmUg0
>>247
まずは、あなたが複数の整合性のある具体的証言を提示して下さい。

証拠能力があると見なされた(みなされうる)具体的証言とやらを、まずはあなたが
出してくれないと話になりませんよ。

・ 証言者
・ 証言内容
・ 証言がなされた日時・場所
・ その証言に立ちあった(記録した)者
・ その証言が証拠能力があるとみなされた根拠
・ その証言が証拠能力を有していると判定した人物もしくは機関

回答お待ちしております。

249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 17:06:34 ID:Jo1aBmUg0
つか、改編コピペの人工無能じゃ話にならんかw

250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 17:51:24 ID:NVYygGz40
本当に低脳ですね。

・ 証言者
・ 証言内容
・ 証言がなされた日時・場所
・ その証言に立ちあった(記録した)者
これらは、全て記事内容。

・ その証言が証拠能力があるとみなされた根拠
証言はおしなべて証拠能力はあります。
信憑性については>>243など参照のこと。

・ その証言が証拠能力を有していると判定した人物もしくは機関
記事を書いた人物及び発行者。報道として当然の事ですね。



251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 17:57:40 ID:NVYygGz40
真実と考える証言などをもとに記事を書くのが報道機関の
仕事ですから、その後は当事者などの異論反論など批判を通じ
読者は信憑性を判断します。これは言論そのものの性質ですが、
この記事の場合、その後、イチ右翼のクレームしかなかったことが
最低限の記事の信憑性を保障しています。(´∀`)
つまり、証言を内容とした署名記事に対し、右翼が反論を試みながらも
具体的な内容に対し反論が皆無であることは、
今のところ証言を否定する材料がないという最低限の「信憑性」を
保障するということですね。



252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 17:58:37 ID:NVYygGz40
また、それ以上の信憑性を知りたいのならば、
記事を書いた者がはっきりしている以上、
そこに当たれば判断できると思われます。

右翼機関紙・国民新聞ですら、「調査」(全容は未発表という不十分なものですが)
をもとに文句を言ってる訳で、

 あ な た の よ う に 、 な に も せ ず に 捏 造 と 騒 ぐ 

 の は 愚 か 者 の や る こ と で す 。

わかりましたか?ww >>248

253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:01:23 ID:Jo1aBmUg0
>>250
なんだ、ただの馬鹿かと思ったら釣りだったのか・・・やれやれ、つきあってやるかw

> これらは、全て記事内容。

それを示せと言われてるのに、こんな簡単な日本語も理解できないとは・・・リアル厨房かw


> 証言はおしなべて証拠能力はあります。

寝言をほざくな、だったら裁判等で証拠として採用されない証言はなんなんだよw
証言が無条件に証拠能力を持つんだったら、この世に偽証罪なんてものはねーよボケ。


> 信憑性については>>243など参照のこと。

具低的にどの証言について述べているのか示せと言われてんのに、何を明後日の方向の話をしてんだよ。

> ・ その証言が証拠能力を有していると判定した人物もしくは機関
> 記事を書いた人物及び発行者。報道として当然の事ですね。

はい、お疲れさん。
ID:d/VJPjtr0は何一つ、具体的事例も、具体的根拠も示せないただの三流釣り師ってことね。

ID:d/VJPjtr0たん、釣りするならちゃんとネタ仕入れてやろうなw  

254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:02:13 ID:Jo1aBmUg0
>>252
まずあなたが示しなさい。

あると言った方が立証する これが基本だよぼくちゃんw

255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:05:31 ID:Jo1aBmUg0
>>251
> 真実と考える証言などをもとに記事を書くのが報道機関の
> 仕事ですから、その後は当事者などの異論反論など批判を通じ
> 読者は信憑性を判断します。

はーーーい!! 質問で〜〜〜すw

だったら何で、捏造記事で社会問題や犯罪を犯して、その度に謝罪する
報道機関が後をたたないのですか?w

報道機関の情報が正しいのなら戦時中の新聞報道も、朝日新聞の捏造記事も
ぜ〜〜〜ぶ正しいのですね?


ID:NVYygGz40さん、病院からカキコしてます? 可哀想に・・・

256 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:08:08 ID:Jo1aBmUg0
>>252
>  あ な た の よ う に 、 な に も せ ず に 捏 造 と 騒 ぐ
>  の は 愚 か 者 の や る こ と で す 。
> わかりましたか?ww >>248


ぷっw

私が一度も 「 捏造 」 と言ってないのに、私が捏造と騒いでると嘘を垂れ流す。

ID:NVYygGz40ちゃん・・・

きみのやってることを、 世 間 で は 捏 造 と い う の で す よ  わかりましたか?ww

257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:11:36 ID:NVYygGz40
結局

 な ん の 根 拠 も な く い い が か り を 付 け る し か 
 
 脳 の な い 低 脳 右 翼 と い う こ と の よ う で す 。

ソースは知ってるものと思い省いてきましたが、以下に文章が載っていますね。http://www.midori-kikaku.com/mariko/j-ist01.html

つっこむのもこアレなのでスルーしようともおもいましたが
>だったら裁判等で証拠として採用されない証言はなんなんだよw
これは証拠価値、あるいは証明力がない(つまり信憑性)と判断されて、
証拠採用されなかっただけでして、その証拠能力には過不足はないんですよ。
バカが知ったかぶって恥を掻く典型です。


258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:15:26 ID:NVYygGz40
バカ右翼と言い争いをしても得るものはないですので
具体的な証言を列挙してみましょうか。
全て発行当時、具体的な反論がなされなかったものです。
反論があるのなら具体的にどうぞ。

「この悲惨な出来事は、わたしの目の前で起きたのです。日本兵がわたしの
母をレイプし、そのあと殴り殺したのです。母は体をばらばらに切断され、
皮をはがされ、肉片として軒先に吊るされ、この飯ごうでゆでられました」

「その日の午後、長男は日本兵に命じられてサゴヤシを取りに行きました。
翌朝になっても戻らないので、日本兵が兵舎にしていた教会に様子を見に行くと、
日本兵はみんな寝ていました。台所ではナベが火に掛けてあったので、フタを
開けてみると人肉で、兄が食べられたとすぐにわかりました。肉がこそぎ落とされた
兄の骨を集めて持ち帰り、埋葬しました」



259 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:18:22 ID:NVYygGz40
「日本兵にブタを持ってこなければ母親を殺すと脅されたので、ブタを工面
して持っていくと、日本兵は母親をレイプし、殺しました。それも胸だけをカットして、
ゆでて食べるという方法です。母は出血多量で死ぬまで、そこに放置されました」

「日本兵の宿舎でセックスの相手をさせられました。兵隊の階級には関係なく、
多くの人の相手をしました。約10人ぐらいの未婚女性がいましたが、疲れてできないと
拒否して殺された者もいる。第一キャプテンの名はウエハラ、第二はワギモトでした。
わたしは幸い宿舎から逃げ出せました。何ヶ月かわからないけど、長い間でした」


260 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:22:59 ID:Jo1aBmUg0
妄想乙w

>これは証拠価値、あるいは証明力がない(つまり信憑性)と判断されて、
>証拠採用されなかっただけでして、その証拠能力には過不足はないんですよ。


それを世間では証拠能力がないと言うんだよ
バカが知ったかぶって恥を掻く典型です。

261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:24:13 ID:Jo1aBmUg0
>>257
結局

な ん の 根 拠 も な く  右 翼 と レ ッ テ ル 貼 り を し て 絡 む し か 
脳 の な い 低 脳 サ ヨ と い う こ と の よ う で す 。

262 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:26:41 ID:Jo1aBmUg0
>>258
発行当時にクレームが付くつかないは、その記述が事実であるとの根拠にはならな。

んじゃ何か? 報道機関が発行したものでクレームがつかなかったものは全部事実で
証拠能力があるとみなされるのか?

ぼくちゃん、あのね・・・チミのおつむの中のお花畑ではそうかも知らんが、この地上に
そのような世界は存在しないんだよ。

263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:28:05 ID:Jo1aBmUg0
>>258
まずちみが、発行当時に具体的に反論がなされなければ、それが
事実認定されるという判例を出しなさい。

出すことが出来なければ、チミの主張は単なるチミの妄想に過ぎない。

264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:31:13 ID:NVYygGz40
これ以上ない見事な負け惜しみですね。ww
具体的な反論もできずに罵詈雑言。

>>261
証拠能力つーのは講学上・あるいは法廷用語であります。ので
日常会話で使われる言葉ではないでしょうし、
議論に際し使う以上正確に使ってください。知ったかぶり馬鹿右翼さん。w

265 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:32:42 ID:XfVQM+Tf0
http://home.att.ne.jp/blue/gendai-shi/asahi-hanzai/new-guinea.html

とりあえず、この記事によると。

兵隊とパプア女性との間に性的接触は全くなかったようだ。これに類する話を聞いたことがない。当時のパプア女性は例外なく熱帯性皮膚病に侵されていた。そのうえ蚊除けのため特異な臭いの植物油を体に塗っていた。これらが、兵隊除けにも作用したのだろう」

 筆者は1912年生まれ、技術史が専門で軍隊経験はないようですが、現地を歩いたうえでの著作です。
 私も陸軍、海軍合わせて50人以上から話を聞きましたが、まったく同じ指摘がありました。「強姦など考えられない」というのです。ここにいくつか紹介しますが、当時の現地の女性に関する観察は省略し、結論部分を記すことにします。
  「・・皮膚病などで不潔であり、そんな気を起こす日本兵が一人としていたとは思えない」(元41師団大尉)
 「まして動物性蛋白質欠如による栄養失調の体で。ニューギニア戦の実態を知らないこと甚だしい」と書くのは元海軍軍医でした。
 「荒唐無稽なのは常識で考えてもわかるではないか。第一、強姦が事実なら、混血の遺児がたくさん出たはずです。しかし、ニューギニアに遺児は一人もいません」と話すのは、第18軍の少佐参謀。

とりあえず>>257
はまたアカピーの捏造という可能性が高いですね。

266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:33:15 ID:Jo1aBmUg0
それに週刊朝日や朝日新聞って、取材ルールや報道のモラルを守らないので有名だよね。

そういえば2003年に、拉致被害者の地村さん夫妻などが週刊朝日に抗議してたよなw

【 自宅を訪問した際に「取材ではない」などと偽り録音したうえに、記事として発表 】


いやぁ〜〜信憑性が高い週刊誌だことw

つか、ゴシップや時事を扱う 単 な る 週 刊 雑 誌  に、なんの信憑性があるんだよw

267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:34:48 ID:Jo1aBmUg0
朝日新聞カレンダー
http://freett.com/asahistory/


朝日のヤラセとモラルのない報道姿勢の証拠群w

268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:35:42 ID:Jo1aBmUg0
これだけ捏造・でっちあげ・ヤラセをする朝日を信用しろと言われてもねぇwww

269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:38:04 ID:Jo1aBmUg0
>>264
いつまで逃げてるのかな?w
早く具体的に、『 報道に反論がなければ事実とみなされる判例 』 なり、法令を出しなさい。

『具体的な反論がなければ事実』てのがチミの妄想じゃなかったらね

270 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:41:58 ID:NVYygGz40

 国 民 新 聞 ソ ー ス で す か? 

反論はそれのみですから、それを出すしかないんでしょうが。w

だいたい、
 
人 様 の 著 作 を 都 合 よ く 抜 き 出 し 、
 結 論 だ け 自 説 を 持 っ て く る と い う 手 法

をとる文章が信頼おけると思うのなら、あなたは余程の世間知らずでしょう。
取材に基く、朝日記事のほうが何倍も信頼おけるというものです。

271 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:44:30 ID:CnE5E5f70
リンク先は産経新聞および正論の記事なんだがリンク先を読みもせずに
断言するとは余りにも恥ずかしいヤツだな。

272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:45:58 ID:Jo1aBmUg0
>>270

何 度 も 捏 造 事 件 を お こ し て い る 朝 日 が ソ ー ス な ん で す か? 

273 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:46:25 ID:NVYygGz40
馬鹿な右翼の結論として

 朝 日 だ か ら 信 用 で き な い

とそれだけのようですね。
バカじゃなかろうか?ww

国民新聞も
>私も陸軍、海軍合わせて50人以上から話を聞きました
この聞き取ったとされる内容を記事とするのなら、
少しは信用が置けるのですが、

人の著作から事例を抜き出し「私も陸軍、海軍合わせて50人以上から
話を聞きましたが、まったく同じ指摘がありました」と結論付けるトンデモな内容ですから
信頼する以前のお話ということになります。

274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:47:51 ID:Jo1aBmUg0
>>270
> 取材に基く、朝日記事のほうが何倍も信頼おけるというものです。


>>267 は ぱ ー ふ ぇ く と す る ー で す か ?

 朝 日 の 度 重 な る 捏 造 ヤ ラ セ は 無 視 で す か ? 

275 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:48:33 ID:nep9FMpm0
どうも彼の脳内では「国民新聞」という文字が勝手に浮かび上がって
見えてくるようですね。

276 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:49:56 ID:Jo1aBmUg0
>>273
朝日が信用できない根拠は提示されていても・・・

(∩ ゚д゚)アーアーきこえなーい


朝日の捏造記事を突きつけられても

(∩ ゚д゚)アーアーきこえなーい


具体的に判例・法令に基づく根拠を示せと言われても

(∩ ゚д゚)アーアーきこえなーい


ID:NVYygGz40ちゃんは幸せな人ですねw

277 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:50:42 ID:XfVQM+Tf0
いや、国民新聞じゃないですけどw

278 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:51:18 ID:NVYygGz40
産経の記事でも正論の記事でもないでしょ。
以下のように書いてる以上。

>左の写真のように、産経新聞(1998年12月25日付け)は「報道は全くの虚構」の
見出しで、私の調査結果が月刊誌「正論」に載ることを紹介しています。
もちろん、朝日新聞、週刊朝日を名指したうえでの報道でした。
http://home.att.ne.jp/blue/gendai-shi/asahi-hanzai/new-guinea.html
http://home.att.ne.jp/blue/gendai-shi/

つーか、国民新聞がソースとした人も田辺 敏雄氏で、
この問題で、反論したのはたった一人ということでよろしいでしょうか?

279 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:51:20 ID:Jo1aBmUg0
ID:NVYygGz40ちゃんは、都合の悪いカキコは全て

(∩д∩)アーアー みえないー みえないー

(∩ ゚д゚)アーアーきこえなーい

280 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:51:46 ID:XfVQM+Tf0
ぬお、既に指摘されてたw

281 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:52:17 ID:Jo1aBmUg0
>>278
だから反論がなければ、その記事が事実認定される法令なり判例をまず出せコゾウ

282 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 18:55:49 ID:NVYygGz40
>>277
文章も中身も国民新聞の反論(つーかいいがかり)にそっくりだったので
そのように書いてしまいましたが、国民新聞もネタ元のページだったようですね。w
そして、

 全 く 具 体 性 の な い 反 論 を 各 メ デ ィ ア に

 流 し た の も そ の 人 で あ り 、

その人しか反論していないということでよいのでしょうか?

283 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:00:49 ID:Jo1aBmUg0
>>282

 ま っ た く 具 体 性 が な い ど こ ろ か ヤ ラ セ 捏 造 を 繰 り 返 す

 朝 日 グ ル ー プ の 週 刊 誌 記 事 が 正 し い 根 拠 は 何 で す か ?

朝日の捏造ヤラセの数々
http://freett.com/asahistory/

284 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:02:41 ID:NVYygGz40
朝日だから、以外の理由をお願いしたいですね。
あと、質問にも答えて下さい。

285 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:04:41 ID:Jo1aBmUg0
>>284
まず捏造常習犯の朝日の記事が信頼にたる根拠を示せ。

それと、反論がなければ、その記事が事実認定される法令なり判例をまず出せコゾウ

286 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:12:07 ID:NVYygGz40
やはり

 朝 日 だ か ら 

という反論しかなんですね。この低脳野郎には。ww
なお、以下の記述を参照のこと。
判例だの言ってるだけの低脳野郎には理解できんかもしれんけど。

>真実と考える証言などをもとに記事を書くのが報道機関の
仕事ですから、その後は当事者などの異論反論など批判を通じ
読者は信憑性を判断します。これは言論そのものの性質ですが、
この記事の場合、その後、イチ右翼のクレームしかなかったことが
最低限の記事の信憑性を保障しています。(´∀`)
つまり、証言を内容とした署名記事に対し、右翼が反論を試みながらも
具体的な内容に対し反論が皆無であることは、
今のところ証言を否定する材料がないという最低限の「信憑性」を
保障するということですね。

287 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:14:58 ID:DGLZP4dY0
国民新聞なんて一行も書いてないリンク先を見て「国民新聞」と繰り返す
低脳が言ってもねえw

288 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:15:05 ID:NVYygGz40
右翼機関紙・国民新聞にしか反論がなかったと思っておりましたが、
田辺敏夫氏という方、一人しかこの記事に反論はなかったということのようです。

反論が殺到、など書いていたネット右翼もいましたが、嘘吐きということでしょうかね。

289 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:15:05 ID:Jo1aBmUg0
>>286
大口叩いて信頼に足る根拠ひとつ示せないオコチャマw

つか、それはチミ個人の主観じゃないのかね。
その認識が世間一般ないし、歴史学会やはたまた法曹界で通説と
なってることを示してから大口を叩こうね。

わかったかい? ボクちゃんw

290 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:16:24 ID:NVYygGz40
>>287

 国 民 新 聞 の ネ タ 元

ですよ。読解力をほめてもらいたいもんです。ww

291 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:16:36 ID:Jo1aBmUg0
しかしまぁ、このレベルの低さって・・・・
ID:NVYygGz40は、VIPか極東から来た厨房?

292 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:17:08 ID:TIRt/xqf0
リンク先も読まずに「国民新聞」という妄想に取り憑かれた嘘つきが
いるようですな。

293 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:23:04 ID:NVYygGz40
つまるところ以下の証言に反論はない、ということでよいでしょうか?
バカな右翼との言い争いには飽きましたので。w

「この悲惨な出来事は、わたしの目の前で起きたのです。日本兵がわたしの
母をレイプし、そのあと殴り殺したのです。母は体をばらばらに切断され、
皮をはがされ、肉片として軒先に吊るされ、この飯ごうでゆでられました」

「その日の午後、長男は日本兵に命じられてサゴヤシを取りに行きました。
翌朝になっても戻らないので、日本兵が兵舎にしていた教会に様子を見に行くと、
日本兵はみんな寝ていました。台所ではナベが火に掛けてあったので、フタを
開けてみると人肉で、兄が食べられたとすぐにわかりました。肉がこそぎ落とされた
兄の骨を集めて持ち帰り、埋葬しました」

「日本兵にブタを持ってこなければ母親を殺すと脅されたので、ブタを工面
して持っていくと、日本兵は母親をレイプし、殺しました。それも胸だけをカットして、
ゆでて食べるという方法です。母は出血多量で死ぬまで、そこに放置されました」

「日本兵の宿舎でセックスの相手をさせられました。兵隊の階級には関係なく、
多くの人の相手をしました。約10人ぐらいの未婚女性がいましたが、疲れてできないと
拒否して殺された者もいる。第一キャプテンの名はウエハラ、第二はワギモトでした。
わたしは幸い宿舎から逃げ出せました。何ヶ月かわからないけど、長い間でした」


294 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:27:24 ID:IyU+NBVY0
>日本兵はみんな寝ていました。台所ではナベが火に掛けてあったので、フタを
>開けてみると人肉で、兄が食べられたとすぐにわかりました。

しょっちゅう爆撃のあったニューギニアの前線で全員寝ているとは凄いねw
しかも鍋の中身が一目で人肉であり兄だと分かるとはこの人は超能力者ですか?

まあどれもこれも三流SM小説レベルだな。

295 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:29:35 ID:Jo1aBmUg0
>>293
だから・・・
まずは、その週刊誌の三文記事が信頼に足る根拠を示せ。

学術誌ならともかく、読み捨て前提のゴシップ・時事・芸能記事を扱う週刊誌の
記事なんざ、誰もいちいちまともに扱うわけない。

つか、週刊朝日のような芸能・ゴシップ関係まで扱う大衆週刊誌の記事に、反論が
ないからといって事実認定されるなら、それこそ週刊実話も週刊金曜日もポストも
漫画週刊誌も、ID:NVYygGz40にとって事実なんだな。


幸せな子だねぇwww

296 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:29:41 ID:TswBd1pf0
産経新聞や正論の反論に対し言い返せなかったと言うことは
デタラメだったと言うことだな。

297 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:31:58 ID:NVYygGz40
具体性もない、他人の著作の都合のいい切り張りが
反論といえるのなら、そうでしょうね。w

しかし、現実は右翼の戯言ということにしかならないでしょう。

298 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:32:02 ID:Jo1aBmUg0
>>293
> つまるところ以下の証言に反論はない、ということでよいでしょうか?

反論

まずその記事が事実であると立証しろ。

週刊誌の三文記事を見て、それが本当に証言者が言った言葉なのか
どうやって判断できるんだね? 

チミのように電波受信してる人以外は不可能だよw

299 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:32:04 ID:XfVQM+Tf0
ずれるけど、ニューギニアって今でも(?)人肉食の習慣があるみたいだな。

ほら、どっかの国の「三光作戦」ってあったでしょ。

あれと同じで、自分の国にある習慣と照らし合わせて・・・

300 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:34:00 ID:Jo1aBmUg0
>>297
真性の痴呆か?w

エログロ小説のような週刊誌の三文記事になされる反論は唯一つ

その記事が事実であると立証しろ、話はそれからだ。

301 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:36:39 ID:NVYygGz40
>>298
著者も証言者もはっきりしているものですから、
その点に文句があるのなら、調査すればすぐにわかるとことで、
その点を捏造する理由はないということです。

反論もないしね。ww

しかし、さっきからお前は低脳なレスしかできてないが
大丈夫か?頭の方は。

302 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:38:19 ID:IgaY8pMe0
でっかい本屋に
食人辞典?みたいなタイトルの分厚い本が売ってた
表紙の絵見て見るのやめた

303 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:40:16 ID:Jo1aBmUg0
>>301
> 著者も証言者もはっきりしているものですから、
> その点に文句があるのなら、調査すればすぐにわかるとことで、
> その点を捏造する理由はないということです。

やっぱり真性の馬鹿?  立 証 義 務 放 棄 宣 言  カヨwwww

> 反論もないしね。ww

当たり前だw
事実関係の立証されていない週刊誌の三文記事は論ずる以前の問題だからな。
立証もあれてない 『 お話 』 に、反証なんてあるわきゃない、ほんとお馬鹿さんだねぇw

304 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:40:47 ID:sM6+azc50
http://home.att.ne.jp/blue/gendai-shi/asahi-hanzai/new-guinea.html
左の写真のように、産経新聞(1998年12月25日付け)は「報道は
全くの虚構」の見出しで、私の調査結果が月刊誌「正論」に載ることを
紹介しています。もちろん、朝日新聞、週刊朝日を名指したうえでの報道
でした。
しかし、今日にいたるも朝日新聞社は頬かぶりを決め込んでいます。

反論できないのは朝日のようですな。

305 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:41:30 ID:Jo1aBmUg0
>>301
ぼくちゃん立証責任があるのはチミなんだが、そんな基本的なことすら知らないの?

306 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:43:08 ID:Jo1aBmUg0
ID:NVYygGz40は、挙証責任(証明責任)を放棄


ID:NVYygGz40の主張 週 刊 朝 日 の 記 事 だ か ら 正 し い  馬鹿ですなコイツw

307 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:46:05 ID:NVYygGz40
>>303
立証義務は証言の提示で果たしてるということですよ。
文句があるのなら反論して証言の信憑性を崩せばいいのです。
裁判手続きでも同様ですね。

しかし言論の場において「立証責任」云々を
言い出したのは小林よしのりでしたっけ?
低脳がその無知を正当化する飛び道具となってる感があり
余計な事をしたもんです。最近の彼は、その反省から
ネット低脳右翼に厳しいようですが。

308 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:50:35 ID:Jo1aBmUg0
>>307
事 実 確 認 の 取 れ て な い 証 言 は 無 意 味

朝日の三文記事の何処に、事 実 確 認 の 記 述 が あ る の で す か ?


証言に事実確認の必要がないなら反証は・・・

「私は全く違う証言を聞きました。その記事はでたらめです。」 これでいいのか?w

309 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:53:49 ID:NVYygGz40
と思い込みたいんでしょうね。
言論により相手を論破できる知性もなく、
かといって裁判手続きを理解する程度の努力もなく、

自分が認めたくない事実を「立証責任」を叫んで否定する

こんな低脳右翼になりたくないもんです。

310 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:56:07 ID:Jo1aBmUg0
週刊朝日の記事には・・・

>>293のような裏付けのない証言はあるが、その証言を検証した旨の記述もなければ、
その証言が正しい根拠も何一つ提示していない。


ID:NVYygGz40 「 これこれこういう証言がある 」 「 週刊朝日の記事になっている 」


「 はぁ そうですか、で?その証言が正しい根拠は? 裏付けは? 」


ID:NVYygGz40 「 そんなものは必要ない 」



ID:NVYygGz40ちゃんの脳内世界って凄いねwww

311 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:57:02 ID:Jo1aBmUg0
>>309
おやおや具体的な反論ができないのですか?

「私は全く違う証言を聞きました。その記事はでたらめです。」 

これに対して具体的な反論ができないなら、それはあなたが間違ってるからですねw

312 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 20:00:26 ID:NVYygGz40
証言というのは直接見聞きしたことを語ることですから
信憑性は様々なれども、事実確認は基本的に必要ないんですよ。
他者の証言が補強証拠となり証拠採用されることもあったりします。
必要なのは信憑性判断ということになります。
証言無しに確認できるのなら、人証は始めから必要ないということになりますし。

この「日本軍レイプ人食い証言」では、多くのものが同様の証言をなしてることから
信憑性は高いと判断できますね。

313 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 20:02:47 ID:NVYygGz40
田中利幸メルボルン大学教員は以下のように語っています。

>「東京裁判でオーストラリア側が日本軍の人肉食を戦争犯罪として明示したのに、
審理からは抜け落ちた。オーストラリアでは、食べられたと見られる自国兵の死体に
ついて約100のリポートが出ている。だが、戦闘中なので目撃証言が乏しく、裁判は
難しかったようだ。これらの史料に、わずかだが現地の人たちの人肉食被害が出てくる。
現地の人たちについては集落のなかでの出来事なので、むしろ目撃者は多かったのでは」

「集落のなかでの出来事なので、むしろ目撃者は多」く、
彼らが同様の証言をなしていることは信憑性判断にプラスに働くと思われます。

314 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 20:05:37 ID:NVYygGz40
とりあえず、記事をよく読み落ちついた議論をしたいですね。
バカ右翼には立証責任云々を言えるだけの法律の素養もないようですからして。

「この悲惨な出来事は、わたしの目の前で起きたのです。日本兵がわたしの
母をレイプし、そのあと殴り殺したのです。母は体をばらばらに切断され、
皮をはがされ、肉片として軒先に吊るされ、この飯ごうでゆでられました」

「その日の午後、長男は日本兵に命じられてサゴヤシを取りに行きました。
翌朝になっても戻らないので、日本兵が兵舎にしていた教会に様子を見に行くと、
日本兵はみんな寝ていました。台所ではナベが火に掛けてあったので、フタを
開けてみると人肉で、兄が食べられたとすぐにわかりました。肉がこそぎ落とされた
兄の骨を集めて持ち帰り、埋葬しました」

「日本兵にブタを持ってこなければ母親を殺すと脅されたので、ブタを工面
して持っていくと、日本兵は母親をレイプし、殺しました。それも胸だけをカットして、
ゆでて食べるという方法です。母は出血多量で死ぬまで、そこに放置されました」

「日本兵の宿舎でセックスの相手をさせられました。兵隊の階級には関係なく、
多くの人の相手をしました。約10人ぐらいの未婚女性がいましたが、疲れてできないと
拒否して殺された者もいる。第一キャプテンの名はウエハラ、第二はワギモトでした。
わたしは幸い宿舎から逃げ出せました。何ヶ月かわからないけど、長い間でした」
http://www.midori-kikaku.com/mariko/j-ist01.html

315 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 20:08:02 ID:8EXmBtFrO
朝日どうのこうのは関係ないが

その取材自体が正当に行われたか否かの検証が必要でしょ?

実際のところマスコミ取材で、言い含めたり金握らせてヤラセさせるなんか
日常茶飯事なんだからさ。

316 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 20:16:24 ID:8EXmBtFrO
それと複数の証言者がいるからてのも変じゃない?

いくら複数いると言っても、それはその記事の中にそう書かれてるだけでしょ。
検証可能な別の調査で、その記事と同様の結果がでないと信憑性は語れないよ。

317 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 20:16:53 ID:NVYygGz40
>>315
さっきから、そういうことを言ってるのですが。

「朝日がァ」「立証責任がァ」を繰り返すだけでは、先に進みませんしね。
その上で、取材先や取材した人物の具体名を挙げての記事で、
その点での疑義は理由がないと考えるのが蓋然性の高い推測ではないでしょうか?
必死に否定したくてたまらない人達・勢力がごまんといる以上。

318 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 20:19:57 ID:NVYygGz40
>>316
記事自体が再検証可能なつくりになってますからねぇ。
「検証可能な調査記事」ですよ。
私は信憑性ありと思いますが、疑義があるのなら
再検証してみるといいんじゃないですか?

319 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 20:23:23 ID:NVYygGz40
証言者、証言地、現地で取材を仲介してくれたものと所属する団体、
全て実名で挙がっていますし、調査記事としてこれ以上は望めない体裁を
とっています。再検証は容易でしょ?

320 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 20:42:16 ID:Z/P0oifb0
人殺して煮ているのに、誰も鍋の番はしてないのか?
つか誰も見張りにたたず、第三者の接触を許したのか、
こいつらホント兵隊か?
ゲリラや敵兵だったら、手榴弾をひとつつかえば全滅だ。

そして皮膚を引き剥がすってのがわけわからん。
人の皮を剥ぐってそんな簡単にできないし、
そもそもやる意味がない、

また胸だけわざわざ切り取って煮る意味もわからん。
そのまま放置する意味も、騒ぐわけなんだから、普通騒がれたらたまらんから、
その場で殺すだろう。

突っ込みどころが満載だよこれ。


321 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 20:59:20 ID:NVYygGz40
ニューギニア戦線では、その食料のなさと表裏なのでしょうが
原住民とは奇妙ともいえる共存と敵対の関係がありました。
水木しげる爺の従軍記などはその雰囲気を伝えてくれますが、
レイプして食って寝てるという風景にさほど違和感は感じません。
大体が、日本軍は近代と反近代が同居した軍隊で、
あなたのように、机上の論理のみで意義を唱えることが虚しくなるほど
奇妙な行動が多いものです。インパールでの牟田口の行動など、
ネタとしか思えませんが、事実です。

322 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 21:00:36 ID:NVYygGz40
うまい、お代わりだ!

「・・・・二日後には別の捕虜が引き出され、機関銃中隊長の中島昇
大尉が木刀で乱打したあと兵隊に銃剣で突かせ、絶命した後、やはり
寺木が解体の仕事をやらされた。摘出したキモと肉はその夜、的場大
隊長の開いた酒宴に供されたが、そのあと兵隊たちが死体の肉を争っ
て持ち去ったため、ほとんど骨ばかりになってしまった」

「グアム島の米海軍による軍事法廷は、五月から九月まで半年かけて
進められた。・・・・もっとも注目を集めたのは父島事件で、凄惨な
証言が次々に登場した。なかでも立花中将の当番兵が人肉を供した酒
宴の様子を述べ、立花が『これはうまい、お代わりだ』と要求したく
だりになると、法廷は水をうったようにシーンとなってしまった」

(秦郁彦『昭和史の謎を追う(下)』文芸春秋)

323 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 21:02:44 ID:NVYygGz40
人肉食自体が人類としてイレギュラーですから、
きちんと調査記述すればするほどネタっぽくなるのかもしれませんが。

「明治大正昭和 事件犯罪大辞典」、「新聞集成 明治編年史」より。
明治25年 大分県
 河野儀平 妻を殺して、その生肝を眼病の母に食べさせる。
明治26年 三重県
 高島久次郎 墓を暴いて小児の死体を掘り出し、蒲焼にして食う。
明治35年 東京都
 野口男三郎 少年を殺して臀部と踵の肉を切り取る。それで人肉スープを作り、
       ハンセン病の義兄に飲ませる。
明治35年 島根県
 持田捨太郎 梅毒薬として利用するため、墓から人骨を掘り出す。
       人骨は黒焼きにし、木炭やイタチの黒焼きと配合して薬とした。
明治35年 大阪府
 安藤小三郎 共同墓地の番人であった同人が生首を密売。
明治39年 長野県
 馬場勝太郎 女性とその子ども、子守りの3人、さらに別の女性ひとりを殺害して、肝を取る。
       「ハンセン病の薬にするので、女の肝を手に入れれば150円の報酬を払う」と
       “大阪の男”に誘われる。
明治40年 福島県
 大竹某 墓から死体を掘り出して、梅毒薬を作る。
明治41年 三重県
 小林助五郎、広松兄弟 7年間に渡って、火葬場の死体から脳漿を抉り出して
            「人油」として売る。
昭和8年 群馬県
 火葬場従業員が性病患者に依頼されて、死体を焼かずに脳を密売。
 火葬場の敷地内には焼かれなかった死体が1570体埋めてあった。

324 :また、在ウヨ工作か:2006/03/03(金) 21:04:35 ID:mrIs0XTq0
>>人肉食自体が人類としてイレギュラーですから、
それは、中国の漢方薬のまねごとだろ。
習慣でもなく、極少数の犯罪でしかない。

人食いは、シナと、朝鮮の習慣であって、日本の習慣ではない。


325 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 21:06:58 ID:mrIs0XTq0
胎児アートとして人を喰う。
http://x51.org/x/05/08/1010.php
シナ人は現在に至るまで、好んで人を食らう風習がある。

http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097002.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097001.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097003.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097004.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097005.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/to-HK-01-2.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097008.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097011.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097010.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097012.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097009.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097007.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097006.jpg

326 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 21:07:49 ID:mrIs0XTq0
墓地から死体30体を盗んでスープを作る 中国
http://x51.org/x/04/04/2906.php


327 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 21:09:24 ID:XfVQM+Tf0
てかドイツでも戦後になっても人肉食事件とかあったが
だからなんなんだという気がするが。

328 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 21:09:53 ID:mrIs0XTq0
中国のウラ文化(その一)
http://drhnakai.hp.infoseek.co.jp/sub1-6.html

告発  非人間的な中国人は赤ん坊を食べる
http://tcnweb.ne.jp/~perfect/china.htm


329 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 21:14:08 ID:Z/P0oifb0
原住民食うより、原住民の食料を奪えばいいだけだろうが。
原住民を狩りか、漁で食料をとらせて、畑から略奪すれば、
それだけでいい。わざわざそんな非効率的なことをする必要がない。
レイプはあっただろうが、ぶっちゃけ言っちゃ悪いが、
あっちの女性でたつ人がどれだけいたか疑問。
正直俺はただでもごめんだ。

そして戦争中なのに、全員寝ているなんてありえないって。
見張りも当然いるし、歩哨の引継ぎなどもあるし、そうしないと、隊員全員の生死に関わる。
つか軍隊がそんなゆるゆるだったら、どんなに兵隊さんも楽だったろうか。

目撃者を生かしておくのも疑問だ。
上層部にばれれば当然大問題。
そいつは軍法会議で死刑。そんなリスクをおかしてまで
多くを生かしたのもわかわからんな。

そして牟田口がいつ人食えと言ったんだよ。

330 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 21:17:00 ID:mrIs0XTq0
遇羅文『大興虐殺調査』
(二)「紅八月」赤色の恐怖と広西省人食い事件

三、 群集全体が狂気じみた段階:特徴は一言で概括できる:人食い集団。
例えば、武宣市では、まるで伝染病が氾濫した時、死体を食べて目を赤く
した犬の群れのようであった。人々は人肉を食べる。
気が狂ってしまったように食べまくる。何かするとすぐに人を引っ張り出して「批判闘争」を行う。
そして、批判闘争の後は必ず彼らを食べる。
一人が倒れれば、息を引き取ったかどうかも構わずに、大勢の人が群れをなして押し寄せる。
それぞれが事前に用意してきた包丁やナイフを倒れた人を目がけてどこの部分でも構わずに人肉を切り取る。
…ここまで来ると、一般の群集も人食いの流れに巻き込まれて行く。
ほんの僅か残された罪悪感と人間性も、「12級台風の階級闘争」によって、綺麗さっぱり吹き飛ばされてしまう。
人食いの疫病は武宣市を席巻した。最頂点に達した時の形式は、
「人肉宴席」と言っても、全く誇張ではなかった。
人の肉、心臓、腎臓、ひじ、関節、関節の筋を…蒸す、煮る、焼く、炒める、餡かけにする、
油で焼くなど、盛りだくさんの料理を作り出した。そして、酒を飲み、拳を打ち、論功行賞を行う。
まさに人食い最高の時期に達した。
最高権力機構である「武宣県革命委員会」の食堂でさえ、人肉を調理したことがあるのだ!

http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping-7.html
http://www.wufi.org.tw/dbsql/jshowmsg.php?id=322


331 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 21:18:04 ID:8EXmBtFrO
>>318
それって要は、あなたは何も検証してないってことですよね。

なんだ、要するにあなたが検証もせずに信じてる、ただそれだけの話ですか(笑)

あなたが無検証に週刊誌の記事を信じてるだけの話なら、他の方から反論がないのも当選ですよ。

「私は検証してないが信じてる」

こう仰る方に言えることは、「そうですか、私は信じてません(または信じてます)」
という感想ぐらいですからね。

332 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 21:18:35 ID:mrIs0XTq0
>>323
古代から、そして現在でも漢方薬として人を食っているのは、シナ。

シナの文化を真似て逮捕された数人の犯罪者を持ち出して、歪曲するな。

http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097001.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097003.jpg
http://hk.geocities.com/ennet369/111111/20011016unv020097004.jpg

333 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/04(土) 08:11:23 ID:EvgzPzJk0
その写真しか見たこと無いけどねえ

334 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/04(土) 10:01:36 ID:smorDQg30
皇軍100万人 立派に餓死いたしましたw



335 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/04(土) 18:07:36 ID:/FcbAswY0
食ってたのはハムだな
アメリカハムつってな

336 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/08(水) 00:22:40 ID:Ra3rqJ4iO
40万部のベストセラー『嫌韓流』の第2弾

『嫌韓流2』発売中

意外とおもしれーぞ

337 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/18(土) 20:57:45 ID:DgESWObsO
>>329
戦時中は周りに女なんかいない状態だったんだよ。
しかも生死のかかった極限状態。
そうなったら子孫を残すという本能が働いて女だったら誰でも良く、
とにかくしたくなるってもんだ。
人間死を意識した時が一番性欲が強くなるって知らないのか?
心中事件なんかも、やってから死ぬの多いんだぜ。

338 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/18(土) 22:32:16 ID:G24ZbCfEO
人肉を喰うのは、敵兵に囲まれたり飢饉になるといった、異常な飢餓状況下では、致し方ないとおもわれるゎ。古くは聖書にも籠城戦で食粮が無くなって、住民が互いの子供を交換して飢えをしのいだと書いてるし。
中国では、飢えた主君に自らの太腿肉を献上して忠とされたり、飢えた親に、自分の子の肉を与えて孝とされている。

339 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/18(土) 22:38:10 ID:G24ZbCfEO
人肉を喰うのは、敵兵に囲まれたり飢饉になるといった、異常な飢餓状況下では、致し方ないとおもわれるゎ。古くは聖書にも籠城戦で食粮が無くなって、住民が互いの子供を交換して飢えをしのいだと書いてるし。
中国では、飢えた主君に自らの太腿肉を献上して忠とされたり、飢えた親に、自分の子の肉を与えて孝とされている。

340 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/18(土) 23:14:14 ID:yv3lGeM+0
仁旦というクスリの語源ですね。古くは人胆で漢方薬。江戸時代
首切り役人 山田朝(浅)右衛門の内職で斬った後の人体からの
キモ。副収入で番町に浪人のクセに立派な屋敷を立て住んでた
 明治初期 絞首刑制度がつづく迄ヤッテタソウナ

341 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/18(土) 23:25:19 ID:yv3lGeM+0
○=仁丹
×=旦

スマン

342 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/09(日) 03:24:19 ID:Ko31o0cs0
>>1戦後の左教育にものの見事にのっかってますねwwwwwwww

343 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/09(日) 03:45:53 ID:VaeIPqGb0
食ってたことは確かだからな
右も左もありゃしない

344 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/09(日) 03:48:35 ID:VaeIPqGb0
政治つーのは結果責任だからな

・・・・史上最悪のバカ殿つったら昭和天皇だろ

345 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/10(月) 02:19:26 ID:54cH7aN10
ニューギニアでは、飯盒に脳みそ詰めて持ち歩いてたやつがいたとか。

確か「敵兵の肉は食ってもいいが、友兵の肉はダメ」とかいう指令が
どっかで出てたんだっけ?

346 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/11(火) 02:29:21 ID:amHmHqP8O
>>88 越王勾践の逸話か。呉王夫差が病気になった時に戦に破れ降伏し奴隷としてつかえていた勾践回復祈願の為と糞尿を食したって話だな。ちなみにその事だけで解放されたわけではない。

あと、孫とはなんだい?解放後国力を蓄え呉を滅ぼしたが、同じ仕打ちを仕返してはいない。

夫差は勾践が奴隷になった時みたいに自分も降伏するから命を助けてと嘆願したが配下の進言に従い降伏を受け入れず、夫差は自害したはず。

越王を情けで生かした為に呉の滅亡を招いた。夫差を生かすと言う事はいつの日か越を滅ぼされるかもしれませんぞ。越王が呉を滅ぼしたように…との配下の言を聞いて降伏を受け入れなかった勾践が同じ事をするはずがないがな。

まあ>>88例に出すならもう少し頑張れ。

347 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/11(火) 02:51:27 ID:zEUdYZx80
親戚のジイさんは中国人の捕虜の脳みそを興味本位で食ったって言ってたな。
仲間とくじ引きして負けたんだってさ

348 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/11(火) 15:05:46 ID:8VsFSG2O0
所詮証言だから本当かどうかはおいといて、

ガキにそんな事を話すあたり、おまいの親戚の爺さんとやらは人間として失格。

349 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/11(火) 15:32:48 ID:fA5gmWO90
ハムみたいに塩漬けにして食ったんだってな

350 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/11(火) 20:00:46 ID:MTQsoImo0
ツタヤで人食い大陸とかいうドキュメントビデオ見たけど
ニューギニア人が人食べてたよ。
女が少ないんで男同士の乱交シーンや死体にたかったウジ食べ
てるとことか下半身ワニに食べられちゃったシーンとか色々あった。
人間を食べた残骸の腕とかが落ちてた。

351 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/11(火) 20:30:04 ID:3UTI+WVc0
日本軍の人肉事件というと、
硫黄島であったのではないかといわれているな。

秦の『昭和史の謎を追う』だったか、
文春文庫で読んだ記憶があるな。

まぁ、かなり特殊な事例なわけだが。

352 :徳川宗家:2006/04/11(火) 20:37:04 ID:BtabsPJE0
悲惨な戦争ではよくあることだよ。
日本だけの話じゃないよ。
どこでもあるから、気にしない。
それが「戦争」だから



353 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/11(火) 21:28:31 ID:cxBqyvoe0
餓島でもニューギニアでもレイテでも父島でも人肉食いはあった
一番酷いのは父島の例で師団長以下将校連中が米兵の肉で宴会開いた

354 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/11(火) 21:37:49 ID:zIKfzkex0
ちっいいいいいいいいいいいいいいいいい!!
うんこくせええええええええええええええええええええええええ!!

355 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/12(水) 00:05:17 ID:L2np3ywqO
浅い浅い!NHKのドキュメンタリー番組で東北の爺さんが暴露してた。成人は臭いんだと。だから原住民の子供誘拐して食ってたんよ!

356 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/23(日) 01:06:31 ID:lOykTp4B0
大戦末期、福岡で、撃墜されたB29の搭乗員を生体解剖して、
その肝臓をすきやきにして食べた「油山事件」つーのもあったらしいね。


357 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/23(日) 01:14:49 ID:GS6OmT5f0
食わないで飢え死にする方が自虐だろ?日本語分かって使えよ!

358 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/23(日) 08:16:23 ID:Ob5I6RLYO
>>356
これっすか。

http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage271.htm
http://gonta13.at.infoseek.co.jp/index.htm

359 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/23(日) 11:26:01 ID:JqtWQ7RFO
>>358
うわー、生きながら解剖かよ!
麻酔もしなかったのかな?
鬼畜米英とか言っててよく食えるな。
まだ生きてる奴いるのかな?

360 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/23(日) 15:35:29 ID:GS6OmT5f0
鬼畜は貴重な食料です。ナム。

361 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/23(日) 16:18:23 ID:c+6sFrfR0
中国の(中国人による)人肉市場は有名だけど…
デマばっかだったらあとでばれるから心得とけよ
穢れが大嫌いな日本人は簡単に人肉とか敵兵なんて食わないよ
発想が「憎けりゃ食う」おまえらとは違うんだよ半島人



362 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/26(水) 22:42:59 ID:zbRsCCEBO
日本や中国だけでなく、遠くアフリカの地にも未だに人食いがいるようだ。

http://www.ocn.ne.jp/news/data/20060426/a060425162313.g21anjmy.html

363 :平和市民:2006/04/26(水) 23:37:47 ID:YcKVeuzA0
左派よ結集しよう!! 今こそ糞ウヨを徹底的に論破するのだ!!
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1146053626/l50

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364 :中道 ◆rBmfiUE12. :2006/05/05(金) 00:16:39 ID:+Df94fq80

南京入城式など1938年、当時の動画です。
心優しき日本軍人の姿が収めされています。

http://www.youtube.com/watch?v=uq1ZEdp9-VM
http://www.youtube.com/watch?v=PkJ6Q6NLyCs
http://www.youtube.com/watch?v=_NH_a94fzEw
http://www.youtube.com/watch?v=sAHEKebbhy0
http://www.youtube.com/watch?v=O0ZPeFDG_BA
http://www.youtube.com/watch?v=6_0w2UP1s1Q


365 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/08(月) 14:37:18 ID:ndBSOyvi0
>>1
■変態的な殺し方で日本の捕虜を虐殺
> 1937年当時、上海に住むスイス人写真家Tom Simmenによって撮影された
> 18枚の写真には、中国兵の日本人捕虜に対する残虐性が記録されていた。
> 「彼らは楽しんでいた」 「彼らは、首が切り落とされるのを待ち、その首で
>  フットボールをプレーし始めた…、本当に酷いことだ」
> 「中国兵は、木の台の枠に首をはめ込み、吊るし、餓死するまで放置するなど、
>  日本の捕虜に対して様々な虐待を加えていた」
http://edition.cnn.com/WORLD/9609/23/rare.photos/index.html
(※リンク先のQuickTime movieをクリックして下さい。)

済南事件で中国人に虐殺された日本人の検死写真を・・・
http://www2u.biglobe.ne.jp/~sus/horrible.htm
>  上のゾッとするような写真は、「731部隊によって生体解剖される
> 中国人の犠牲者」という題で海外を中心に広く出回っているものである。

中国の抗日記念館に展示されていた人形
http://sakuratan.ddo.jp/imgboard/img-box/img20060426173938.jpg

満洲どよよん紀行9 731部隊 ハルピン
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo9.html
> 右の写真は731部隊関係だとしている。
> また「勿忘九・一八東北淪陥十四年史実展覧図片集」という本には、
> 「100部隊における人体細菌実験」とキャプション付きで載せてある。
> (第100部隊は関東軍軍馬防疫廠)
>
> 実はこれは済南事件の時の写真で、場所は済南医院の一室である。
> 支那兵に虐殺された日本人被害者を検死しているところなのだ。
3 反日アミューズメント 中国人民抗日戦争記念館
http://www.asahi-net.or.jp/~KU3N-KYM/tyousa02/tushu3.htm

366 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/08(月) 14:55:14 ID:ndBSOyvi0
つい半世紀ほど前まで、中国で普通に行われていた罪人の処刑風景。
(グロ画像につき開く方は自己責任で。 詳細は下記参照)
http://www.ogrish.com/archives/2004/september/OGRISH-dot-com-torkill1.jpg
http://www.ogrish.com/archives/2004/september/OGRISH-dot-com-torkill2.jpg
Tortured And Killed In Public During WWII In China
http://www.ogrish.com/archives/tortured_and_killed_in_public_during_wwii_in_china_Sep_14_2004.html

凌遅(りょうち)・・・・・・切り刻み
受刑者の肉を少しずつそぎ落とし、長時間苦痛を与えた上で殺す刑。削いだ肉は執行者や為政者が食す場合もある。剥皮(かわはぎ)、抽腸(はらわたの抉り出し)、烹煮(かまゆで)等と共に中国で行われた処刑方の一つ。
http://homepage1.nifty.com/nWojoushou/keibatu6.htm

29ch - 【マジで】 凌 遅 刑 【残酷!】
http://makimo.to/2ch/academy_china/1026/1026895921.html

凌遅刑と思われるその他の画像
http://news.sina.com.cn/c/2003-11-11/00592108826.shtml
http://www.thenausea.com/elements/China/
( ↑から torkill2.jpg、exechin.jpg、
 A man committed a crime for murdering a royal family member.jpg )

367 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/08(月) 15:03:52 ID:ndBSOyvi0
741 マンセー名無しさん:2006/05/07(日) 00:46:41 ID:7a7qd96R
   スレ違いかもしれんが、

   日清戦争の時、旅順で日本軍による民間人虐殺事件ってあったの?
   NHK教育を見てたら、そう説明されてたんだけど。

   虐殺死体画像を映して、従軍カメラマン「カメイ・コレアキ」って人の
   セリフとして「我が軍は市内に侵入すると、兵士・農民を問わず
   抵抗する者はことごとく殺し、全く許すことはなかった」ってのを朗読してた。

   あと、福沢諭吉の脱亜入欧バッシングもあったな。


747 マンセー・名無しさん日:2006/05/07(日) 01:37:52 ID:JVlOjGOO
   >>741
   旅順虐殺は中国と反日左翼が騒いでいる事件ですね。
   たしか民家に逃げ込んだり民衆の中にまぎれて発砲して来た便衣兵と交戦して多数
   の死傷者が出た事件だったはず。
   それを当時の中国が南京事件のように日本軍の虐殺として非難したもの。
   その報道を確かめる為にベルギーの外交官が現地で調査をしたら、日本側の主張が
   妥当として虐殺を否定していたはず。それに当時、国際的な戦争になれていなかっ
   た日本はフランスの国際法学者フォーシーユを伴い、いちいちこれは国際法に適っ
   た行為か説明を受けながら行動していた。それに明治天皇は日本にいる中国人に乱
   暴を働いてはならないと命じて国際的に評価された。たしか日清戦争での中国側の
   残虐行為が酷く、それが後の「生きて虜囚の辱しめを受けず」という言葉が生まれたそう。
   その意味は生きながら清国兵の捕虜になったら、性器を切断されたり、顔の皮を剥がされ、
生きたまま切り刻まれる・焼かれる等々の残虐行為を受けるので、それならば死を覚悟し
て戦死した方が良いと言うこと。

368 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/09(火) 17:44:04 ID:adKEVgQi0
ホントあいつら中国人は人の命を「命」と認識していないんじゃないかとさえ思える


369 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/10(水) 14:01:46 ID:1hq4bN3bO
いくら他国をおとしめても
日本軍がやった事実は消えないよ

370 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/10(水) 14:07:15 ID:61K8c3WW0
>>369 前の方を読んでみな。
やったという証拠は皆無。だから、話題が変っちゃってる。
証拠出せるなら出して、話題を提供してください。

371 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/17(水) 01:50:27 ID:UJiT8/kW0
飢餓状態に陥って、止むに止まれず人肉に手を出してしまった人たちをとやくいうのは
酷だと思うけど、ただ、そういうことがあったという話は、光人社文庫のニューギニア戦記ものには
たいていでてくるね。

372 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/17(水) 02:33:15 ID:MAWIx7J6O
ここですか韓国人の自演スレとは

373 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/17(水) 23:23:14 ID:pq0kApxv0
いいえ、中国人や北朝鮮の工作員も湧いている様でつw

374 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 22:39:30 ID:K7fK8MLF0
友軍の肉は食うな、つう切ない通達が出てる。
体が弱った戦友肉を食ったというエピソードは残ってるから、
結構食ってたと思われ。

父島事件を引くまでもなく、敵や現地人の肉は当然食ってたとも。

375 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 22:56:35 ID:UeQpeRYK0
極限状態になれば誰だって何だって食うでしょ。


376 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 23:05:50 ID:K7fK8MLF0
現地人を狩って食ったり立場の弱い戦友を潰して食ったりは
なかなかしないと。

377 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 23:56:17 ID:Jlpn27AA0
そう、しないよな。

378 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 00:18:16 ID:g4dAvzw+0
日本軍はしたんだろ?だから、通達でやめろ!と。

379 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 00:20:37 ID:+eKOHbmd0
無関係な者ならまだ食えるけど、
戦友はさすがに食えんなぁ。

380 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 00:27:39 ID:g4dAvzw+0
極限状態では何だって食うような人でなしの
お前の感覚など当てにはならんなぁ。

381 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 15:51:37 ID:2dn4X+V00
>>376
ネット弁慶が言ってもなあ・・・
生きるか死ぬかの極限状態なら生きるために何でもするでしょ

382 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 16:37:09 ID:4bYj79AI0
まぁ極限状態にあっても食料を友軍に届けるために、
自分は飲まず食わずで歩き続け飢え死にした天晴れな兵もいたけど。>高砂義勇軍兵

383 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/22(月) 07:02:09 ID:DGcZ8qHT0
台湾の原住民は立派だね。
日本人とは比べものにならない。

384 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/22(月) 09:41:23 ID:dP9JPMCOO
>>369
でも中国人が日本人に復讐されても仕方がないわな。

385 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/22(月) 11:05:30 ID:g1DzQRG7O
てかロシアでは普通に人肉売られてたんだろ
捨て子や身寄りの無い子供は刈られてたのは有名な話


386 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/22(月) 14:51:13 ID:B1QjxiuO0
レイプした上で食ったりしてる>日本軍
頭おかしいんじゃねーの?

387 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/22(月) 22:05:47 ID:3n3DP4Ab0
こんなマイナーな板でしか書けないなんて
ずいぶんチョンの肩身も狭くなったもんだ。

日本人は、人肉なんて食べません。w

388 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/22(月) 23:31:26 ID:8XiDiTmJ0
>>384
そもそも他人様の土地に土足で踏み込んで、傀儡政権樹立だの自由飛行だの特殊貿易だのヘロイン密造だの
やってるほうが怨恨を生み出してるんじゃん、っていう大前提があるけどな。
ま、もっとも、「ボクちゃん中心主義」「八紘一宇中華主義」の狭量なナショナルティシズム系属種に、
他民族のパトリオティズムの理解なんて不可能だからしゃーないか。
“情緒力”なんかめちゃめちゃ貧しそうなのは、2ちゃんの書き込み見れば一目瞭然だし。

389 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/23(火) 07:11:42 ID:UcD1A29R0
>>371
飢餓状態、極限状態といえば、ロシア革命後の人肉売買ですね。


ロシア革命
http://ww1.m78.com/honbun/russia%20revolution.html
革命は戦争より遥かに甚大な被害をもたらした。1925年までボルシェビキ政府は有効な
国内支配を完成できなかったとしている。その期間の自然死によらない死者は少なくとも
1400万人といわれ、大半は餓死である。街には人肉販売店ができ、交通は途絶しその
なかを難民が徒歩で国境を出ようとし多くは途中で倒れた。



「NHKスペシャル  映像の世紀」 第10集 民族の悲劇果てしなく
○ ロシア難民 (1921年頃)
塩漬けの人肉を売買 難民の死:飢えと寒さ

「ナンセンの語録」より
「わたしはこの目で見てきました。ロシアの市場では、公然と塩漬けにされた人肉が売られています。
 数百万もの人間が飢えと寒さで残酷なほどゆっくりと死を迎えているのです。
今、我々は一人になって考えるべきです。何もしないで見ていることが果たして許されるでしょうか。
ロシアのすさまじい冬は刻一刻と近づいています。もう一刻の猶予もないのです。」
http://honda4377.hp.infoseek.co.jp/iori-13.htm


ロシア 革命 人肉 - Google 検索
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%80%80%E9%9D%A9%E5%91%BD%E3%80%80%E4%BA%BA%E8%82%89&lr=


390 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/23(火) 08:54:34 ID:SMv8tgNg0
>>1
お前の同胞はベトナムで何をしたんだ?

391 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/23(火) 13:19:00 ID:NKpiGMjE0
>>382
日本会議系宗教右翼が持ち上げることの多い高砂族ですけど、
靖国カルトに奉られるのは我慢ならんと抗議運動中ですな。

右翼のアリバイ作りのために作られたオナニー慰霊碑も、
台湾人は一基を残しすべて撤去。w

立派です。

392 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/23(火) 20:02:15 ID:d6SXtRYo0
>>391
近年まれに見る凄ぇ低級な釣りだな。

>靖国カルトに奉られるのは我慢ならんと抗議運動中ですな。

中心になってるのは外省人の高金素梅って女だな。
すなわち中国人。おまけにコイツ、台湾のサイトでも
「こんな恥知らずな女を誇り高い我が高砂義勇族ゆかりの者と思わないで欲しい」
と高砂義勇族遺族が言ってるくらいなんだがw

>アリバイ作りのために作られたオナニー慰霊碑も、
>台湾人は一基を残しすべて撤去。w

これも市長は外省人だったなw


393 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/23(火) 22:58:40 ID:OYaHzxCZ0
>>392
匿名で他人を中傷している貴方の方が胡散臭い


394 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/23(火) 23:44:40 ID:d6SXtRYo0
>>393
おいおい、俺のレスのどこに中傷が入っているのか是非教えてくれよw

395 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/23(火) 23:45:26 ID:d6SXtRYo0
>>393
おいおい、俺のレスのどこに中傷が入っているのか是非教えてくれよw

396 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/23(火) 23:46:00 ID:d6SXtRYo0
>>393
おいおい、俺のレスのどこに中傷が入っているのか是非教えてくれよw

397 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/23(火) 23:47:22 ID:d6SXtRYo0
>>393
おいおい、俺のレスのどこに中傷が入っているのか是非教えてくれよw

398 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/23(火) 23:48:45 ID:d6SXtRYo0
>>393
おいおい、俺のレスのどこに中傷が入っているのか是非教えてくれよw

399 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/23(火) 23:50:00 ID:d6SXtRYo0
>>393
おいおい、俺のレスのどこに中傷が入っているのか是非教えてくれよw

400 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/24(水) 00:03:39 ID:99K0LbGO0
台湾も日本と同じで大陸系の工作にあってて大変なんです><

401 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/24(水) 11:00:07 ID:wzoZHT1s0
       ____
      /∵∴∵∴\
     /∵∴∵∴∵∴\
    /∵∴//   \|
    |/   (・)  (・) |
    (6       つ  |    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |    ___ |   <  小便食らえ、中共の犬
     \   \_/ /      \_________
   /⌒ \____/ ⌒\
\ /     ¬         \            / ̄ ̄ヽ
  \                 \         /      \
   \   ・  |   ・      \      /        ヽ
     \   /  \   | \   \   /          |
      \         |   \   \/    |       |
        \     l    |    \__/      |      |
         \ ̄  ―-  (__   __/        |      |
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               つ・ ・           /  |
\          /  ;;);;)    ・      /
 \                     ・
   \         *          ・
     \____/              ・

http://www.geocities.jp/tyuugokujinno2/tyugokujin.htm

402 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/24(水) 11:02:51 ID:kmoNvaVF0
まあ、あれだ、戦没者の追悼はしたいが、
日本の軍国主義や皇民化政策を肯定する気はサラサラないというのが
台湾の意見の最大公約数ということだな。
日本国内でもこれは同様で、パラレルな問題が靖国カルト問題といえる。

高砂慰霊碑も本来の追悼の意味を持つ一基を除いて、
日本の右翼がオナニーやアリバイ作りの為に寄贈したものが多数あったりしたんだが
それらはきれいさっぱり全て撤去される理由はここにある。

403 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/24(水) 16:22:23 ID:Fa5c+IXl0
>>402
どこを立て読み?

404 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/24(水) 17:42:05 ID:i0QySOE4O
ウヨがウヨウヨ2ちょんねる

405 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/26(金) 00:45:34 ID:mlVHNQNQ0
中国人は人肉喰ってるよ

406 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/02(金) 08:40:35 ID:EYk0GAu10
■ある医師の述懐『キヤンガン、山下将軍降伏の地』
フィリピン人「日本の占領下で最も残虐だったのはコリアンだった。赤ん坊を投げて銃剣でうけたのも彼らだった。皆がそう信じている。」
http://www.net-ric.com/advocacy/datums/95_10irohira.html

■当時の中国人が描いた漫画「日本の軍旗を振り回す朝鮮人が中国人を殺す!」
http://photoimg.enjoyjapan.naver.com/view/47/43/enjoyjapan_13/40000/39250.jpg

■中国人 謝永光著『日本軍は香港で何をしたか』
(朝鮮人は)一般の日本人よりも背が高く、日本の正規軍よりももっと凶暴だった。
民家に乱入して婦女暴行を働いたのは、ほとんど日本人の手先となって悪事を働いていた朝鮮人であった。
当時香港住民は日本軍に対するよりももっと激しい憎悪の念を彼らに抱いた。

■仏誌Paris Match元特派員アルフレッド・スムラー著『ニッポンは誤解されている』
別に日本人戦犯の責任を軽減するつもりはないが、占領地域で最も嫌われたのは、このころ日本国籍を持っていた朝鮮人だったことに注意しておかなければならない。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4531080548/249-1372373-3521946

■オーストラリア人ケニス・ハリスン著『あっぱれ日本兵』
彼ら(朝鮮人)は(日本人に比べ)大型で、顔は平たく、知性に劣り、日本人が与えた屈辱を我々に転嫁した。
どんなに試みても、我々は彼らと本当の付きあいは確立できず、体罰となると、日本兵よりも彼らをはるかに恐れた。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4425946316/qid=1099204982/sr=1-1/ref=sr_1_8_1/250-8480028-1317830

■『ミャンマーの人々はビルマの竪琴をどう観たか』
ミャンマー人「日本人兵より朝鮮人兵の方がきつかった」
http://www.asahi-net.or.jp/~cr1h-ymnk/96-02-01.html

407 :るん:2006/06/02(金) 16:10:21 ID:Mv6FBphhO
何か…朝鮮・中国系の方って日本が嫌いだからってあからさまな書き方してて子供っぽい…ι最近のニュース等でも感じてたけど。同じ系統のアジア人として恥ずかしい↓↓

408 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/02(金) 23:05:10 ID:IehLHVZk0
ニューギニア戦線で1944年12月、第十八軍司令部から
「連合軍の屍肉を喰う事は許すが、友軍の屍肉の場合は処刑する」
旨の軍令が発せられ、該当する4名の兵が処刑された

東京裁判 法廷記録より


409 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/02(金) 23:08:18 ID:qBZGyLjQ0
東京裁判をソースに持ってこられても困るな。
あんないんちき裁判。

410 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/03(土) 00:05:23 ID:n1uDdWTp0
辻〜んは人肉を食したんだよな
ガイシュツだったらスマヌ

411 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/05(月) 21:35:33 ID:mQadQAYxO
極限状態なら仕方ない希ガス>人肉

412 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/05(月) 22:51:32 ID:0QSg2w6x0
第5福竜丸のような100%死を目前にした絶望的状況でも人肉は食してなかったんだろう?
それと同じ文化で育った日本人が今も昔も人肉食したなんてちょっと信じられないなあ。

413 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/06(火) 14:29:36 ID:NHqOBKYHO
>>412
元々、国民党がアメリカでやったプロバガンダだし。

414 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/08(木) 03:20:59 ID:+Y4JMFwg0
>>412
「絶望的状況下」においてなら、それこそ「ひかりごけ事件」とかいろいろあるじゃん。
ましてや「父島事件」とか「九大事件」とかは、「絶望的状況下」とは程遠いわけで。



415 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/08(木) 04:19:54 ID:RraimZjV0
「父島事件」も「九大事件」も例外だろう。
戦国時代でも敵を食ったなんて話は聞いたことが無いぞ。

416 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/08(木) 14:48:13 ID:qtUP/7d90
>>415
>>408

ニューギニア戦線で1944年12月、第十八軍司令部から
「連合軍の屍肉を喰う事は許すが、友軍の屍肉の場合は処刑する」
旨の軍令が発せられ、該当する4名の兵が処刑された

東京裁判 法廷記録より


417 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/08(木) 17:40:31 ID:RraimZjV0
>>417
ニューギニアでは飢えが原因だ。
命令が出される以前に、現地では敵であろうと味方であろうと死体であれば食う者が出ていたんだ。
その命令が、飢えも渇きもない状態で出ていたとしたら確かに大問題だったでしょう。
しかし、実際は通常の倫理感が通用しない極限状態での出来事だったから問題はない。

418 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/09(金) 01:31:52 ID:MqbT3Uv+0
アメリカハムとかとてもとても極限状態とは思えねーけど

419 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/20(火) 00:58:45 ID:TgtjkfYy0
ニューギニアでは現地の食人族が日本兵を見ると「食われる!」と
逃げ出したくらいに見境無く人肉を食ってたからなあ・・・

420 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/22(木) 11:17:32 ID:fT46/y350
>>419
何をさも自分で見てきたかのように語ってんだこのバカはw

421 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/22(木) 22:07:24 ID:ETR8GTXnO
日本の理性の代表格である帝大医学部の教授が、
飢えに困窮したわけでもなくあくまで粋狂として
人肉すき焼きパーティを開催した事件をどう説明してくれますか?

422 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/22(木) 22:13:18 ID:fhElNCKZ0
知るかそんな事w

423 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/23(金) 02:03:25 ID:LnFg0esg0
俺のヘソクリは朝鮮系、女房のは韓国系の仮名口座へ。
http://web.archive.org/web/20040203224840/http://www.yuriko.or.jp/ronbun/sapio.htm
仮名口座だけじゃない!在日の脱税特権「五箇条のご誓文」
http://www.yuriko.or.jp/column/colum99/corum990819.htm
在日韓国・朝鮮人一世の9割9分は強制連行とは無関係。
http://mirror.jijisama.org/zainiti_raireki.htm
敗戦に苦しむ日本人に横暴の限りを尽くした在日。
http://mirror.jijisama.org/sangokuzin.htm
在日朝鮮人連盟(朝鮮総連の前身)による朝鮮人戦勝国民、日本人四等国民宣言
http://www.kcn.ne.jp/~ca001/D35.htm



424 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/23(金) 16:00:30 ID:fRK/G4LO0
通達があったのならしたんだろうなあw

425 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/01(土) 07:33:13 ID:A5KezSir0
飢えで友軍を食べたようだな。

426 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/01(土) 08:11:58 ID:xuyJA0Us0
先年亡くなったダイエーの創業者・中内某が書いてた
レイテ戦線に送り込まれ部隊が壊滅、山中を彷徨っていた時
一番怖かったのが米兵よりか隣に寝ている戦友だったという

427 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/01(土) 15:23:16 ID:ymLJqmtF0
まあ、別に人肉を食った歴史は、日本に限らないが

428 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/01(土) 16:52:43 ID:1DMkKdhY0
もう過ぎ去ったことだよ、歴史だよ、許そうよ、許されるために。

429 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/16(日) 08:34:07 ID:IRJpui2RO
愛知のキチガイ脳糞古川は神だと思っている。

半年ほど前の正月休みに両親と愛知のキチガイ脳糞古川の実家(もんじゃ焼き屋)に 食べに行った時の話。
両親と3人で鉄板を囲んで食事をしているといきなり脳糞古川が玄関から入ってきた。
もんじゃ焼き屋に似合わない勝負服ないでたちで。

脳糞古川が「私いつもの〜」と言って二階へ上がろうとすると、
店内にいた高校生集団が「脳糞古川さん!」「脳糞古川さんかわいいー!」などと騒ぎ出し、
脳糞古川が戻ってきてくれて即席サイン会になった。
店内に13、4人ほど居合わせた客全員に店内にあった色紙を使い サインをしてくれた。
高校生達が脳糞古川の母校愛知のキチガイ高校トラウマ部だとわかった脳糞古川は いい笑顔で会話を交わしていた。
そして脳糞古川は「またね〜」と二階に上がっていき、店内は静かになった。

私と両親は脳糞古川の気さくさとかわいさに興奮しつつ食事を終え、会計を済ませようとレジに向かうと、
店員さんが階段の上を指差しながら 「今日のお客さんの分は出してくれましたから。また来てくださいね」と。

あれには本当にびっくりした。

430 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/16(日) 10:09:25 ID:feLMFlQHO
日本人は血が好きなんだよ。
切腹といい、自爆特攻といいすぐ血を流したがる。
歴史だって血塗られた戦史にはキチガイじみたヲタがつく
新選組しかり、特攻隊しかり。
血が流れる様を想像してぞくぞくしちゃうような民族なのさ。

431 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/16(日) 16:38:15 ID:sPOYcUIs0
http://cgi.coara.or.jp/cgi-bin/cgiwrap/dost/keijiban3/bbs.cgi

432 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/17(月) 13:24:16 ID:xH+Bpzy+0
ダイエーの創業者・中内某
確か200人の部隊で20人しか残らなかったらしいね
この極限飢餓経験が原因で人格が変わったらしい・・・

腹いっぱいのすき焼きが喰いたい!
これがダイエー躍進の原動力・・・



433 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/22(土) 14:59:00 ID:r9ll8IXR0

開戦するときは、宣戦布告ナシの不意打ちだまし討ち。
敗北するときは、本土空爆だけで無条件降伏した前代未聞の国。
(^Д^)プギャ━




開戦するときは、宣戦布告ナシの不意打ちだまし討ち。
敗北するときは、本土空爆だけで無条件降伏した前代未聞の国。
(^Д^)プギャ━




開戦するときは、宣戦布告ナシの不意打ちだまし討ち。
敗北するときは、本土空爆だけで無条件降伏した前代未聞の国。
(^Д^)プギャ━




開戦するときは、宣戦布告ナシの不意打ちだまし討ち。
敗北するときは、本土空爆だけで無条件降伏した前代未聞の国。
(^Д^)プギャ━


434 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/06(日) 03:59:54 ID:Buw6QvlV0
大戦末期、日本軍の支配下にあったベンガル湾のアンダマン・ニコバル諸島(ジャワ島地震の津波被害
で有名になったところですね)でも、スパイ容疑で殺害した島民の遺体から肝臓を取り出し、
傷病兵に食べさせていた、という事例があった。食べさせられていた兵のほうは、それが人のものとは知らず、
食糧不足のはずなのに、なぜ、こんなにたびたび肉が食えるのかと、不思議だったそうだ。


435 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/06(日) 10:45:47 ID:DyJXpsj2O
はいはいチョンチョン

436 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/13(日) 22:31:27 ID:Pg0o1jcv0
小松真一氏の手記より

>(ミンダナオ島では)友軍同志の撃ち合い、食い合いは常識的となっていた。行本君は
>友軍の手榴弾で足をやられ危うく食べられるところだったという。

>ルソンの話を聞くと(中略)山では食糧がないので友軍同志が殺し合い、敵より味方の
>ほうが危い位で部下に殺された連隊長、隊長などざらにあり、友軍の肉が盛んに食われ
>たという。(中略)あらゆる犯罪が行われた事は土民の感情を見ても明らかだ。

437 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 22:53:37 ID:pFyjT4t+0
>>436
ミンダナオについて
人を食う為に手榴弾?オイオイ、無茶苦茶だな。そんな事したらグチャグチャになり過ぎて食用にならんだろ。

ルソン島について
伝聞じゃねぇか。

もっとマシなソース引っ張って来いボンクラ。

438 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 23:09:35 ID:3fx5/toZ0
別に好きこのんで人肉食ってたわけじゃあるまい。日本人は。
ひどい飢饉でもう食べるものが無い、死ぬっていう時に、
遺体は食べたっていう話はあるけど。江戸時代にな。
『ひかりごけ』なんかでも、生命維持の為に食べざるを
得ない状況下での人間の心理を書いてるんじゃなかったか?

中国では、人肉はグルメ食材てな時期もあったらしいけどな。

439 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 23:15:43 ID:qoewQG400
人肉なんてくってたら
狂牛病みたいなしょうじょうでるんじゃないのか?

440 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/15(火) 12:04:50 ID:fCnUePLg0
433の発言は頭おかしいでしょ。
オレには到底理解できない

441 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/15(火) 13:15:18 ID:ZziehhEWO
>>439
昔の話でよく耳にする「狐憑き」っていうのは、
要は食人でBSEを発祥しちゃったってことだよ。

442 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/16(水) 21:10:08 ID:AokVe3E10
奥崎のおっさん呼んでこい。

443 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/16(水) 21:57:14 ID:Ce05vRfIO
>441
ソースどこ

444 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 03:08:59 ID:v1s1ffBC0
原住民をレイプした上で殺して食ったりしている日本軍
新手の呪術みたいなもんかね


445 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 03:17:07 ID:uQXuiygR0
>>438 これってどうよ

>40 :日本@名無史さん :02/08/05 21:19
>119 名前: 天之御名無主 投稿日: 01/12/16 16:21
>江戸時代後半まで、一部の地域では
>奇形児を神格化して祀っていた。祀られた奇形児は
>成人とともに一日だけ、何をしても許される日を与えられる。
>そして、その後、村人達に食べられてしまう。
>といった話を何かの本で読みました。
>詳しい情報を知っている方いませんか?
>出来れば、本も紹介していただきたいッス
>違うスレからのコピぺ。
>ちょっと話題が違うかもしれませんが、奇形児つながり。
>私も知りたいので誰か知識のある方教えてほしいです。


>というのを民神板で読みました


446 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 12:02:47 ID:D1UH3Kam0
酒たまねぎや ura ホームページ

なんと素晴らしいサイトでしょうか

447 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 12:14:46 ID:+kvx2mCU0
超切迫した食糧事情の中
同族を殺して喰らうのは世界共通だな

娯楽で人食いするとこは許せんけどな

448 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 12:27:59 ID:wUrc98HC0
日本軍が食っていた話ははじめて聞いたが、
仮に食っていても軍隊だけだからなぁ。
大陸某国家のように、グルメやらなんやらで胎児を食ったりはしていない。
一般的日本人は。


449 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 15:10:37 ID:ImyZlWPo0
ちょっと似たスレです、よろしくお願いします〜

    人肉を日常的に食べていた日本軍   
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1156745771/l50

日本兵はフィリピンとかで現地人やアメリカ兵を殺して食ってた
現地人は黒ブタ、アメリカ兵は白ブタと呼んでいた
そして、それさえなくなると
くじ引きしたり、階級の低い者、軍規を乱した者など
仲間の日本兵も殺して食っていた
http://homepage3.nifty.com/cinema1987/moviecritic/review12.html
辺見庸の「もの食う人々」にも日本軍の人肉食の話が出てくる

手塚治虫のお父さんはフィリピンの奥地に行って、
空腹の毎日を暮らしていたが、
本当に何もなくなると誰かがちゃんと「野豚」を捕まえてきて食べさせてくれたという。
お父さんは何かを見てしまった、そしてそれを隠しているような怯えをみせたという。
それが「ゆきゆきて神軍」を観て何だか答が分かったというのです。
http://www.toyama-cmt.ac.jp/~kanagawa/cinema/singun.html

「また太平洋戦線の島嶼等で日本軍が各地で食料が尽き苦戦していた際、
戦死した兵士の死体の肉を奪い合って食べ、軍上層部でも問題となった。
これに対し、1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」とし、
これに反した4名が処刑された(但し、敵軍の死体は食べても罰するという記述は無く、
フィリピンのミンダナオ島では非戦闘員を含む住民が日本兵に殺害され、
食べられるという事件が起こっている)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0

戦後、マニラ東方山地にこもった振武集団の参謀長だった少将が、
集団で人肉を食べた兵たちを銃殺刑にした事実を暴露した。
http://www.sankei.co.jp/pr/seiron/koukoku/2005/0509/photogallery.html

世界にこの真実を知らせよう!

450 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 16:29:32 ID:D1UH3Kam0
酒たまねぎや ura ホームページ

なんと素晴らしいサイトでしょうか

451 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/04(月) 21:32:42 ID:/SgJpcE10
江戸時代を楽園のように思い込んでいるウヨ達を楽しく論破しましょうw

【江戸時代は暗黒時代スレ】
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history/1152269729/

452 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/05(火) 13:14:37 ID:4KDmETwv0
連合国側のオーストラリアを最も怒らせたのは
日本兵がオーストラリア兵を食べてしまった事なんだそうな。
遺族に説明のしようがないとさ。
そりゃそうだろ、貴方の息子さんは日本兵と勇敢に闘って食べられてしまいました。
なんて口が裂けても言えないわな。正直に話したとしても、その意味を遺族が理解
できずに頭が混乱するんじゃなかろーか。

腹が減ったら敵兵を食べてしまう日本兵。恐るべし

453 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/05(火) 13:17:45 ID:FKVQ9OwX0
軍旗はためく下に

454 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 13:03:15 ID:gTULPHhZ0
人肉食うなんて極限状況の飢餓でどこの文化圏でもやってるよ
嗜好品として食ってる中国とは違う

455 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 13:48:51 ID:Id9Xccn3O
>>454
同意
極限に飢えた状況で
生き残る為にはしょうがないよ

バンザイ突撃は
降伏出来ない日本軍の
生きる希望が無くなったら発生する
それでも生きる希望を
捨てない人は布とか木片炭にして食べてる

456 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 19:16:07 ID:GQAKZso5O
なぜ必死に中国をひきずり下ろして
刺し違えようとしているのか知らないが、
日本のカニバリズムは何も
大東亜戦争における飢えた軍人だけの話ではないぞ。
九州帝大すき焼き事件や、薩摩兵の生き肝喰い風習を知らんのか。
これらはいずれも、酔狂や箔付けの類だぞ。

457 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 22:19:47 ID:Id9Xccn3O
>>1
それがなに?
みんなお腹が空いたら何か食べるでしょ
たまたま人肉しかなかっただけ
伊達や酔狂で食べた人はいるが
好きで食べる人はいないよ

458 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/08(金) 23:39:40 ID:5J84N+jN0
中国人は好きで人肉食っている。


459 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 00:08:04 ID:8wiKccAb0
NHKの硫黄島ドキュメンタリーは人肉喰いについては何も触れていなかったな。

その点スターリングラードのドキュメンタリーはドイツ軍兵士が人肉を食った事を喋っていたよ。
どうしようもない極限状況だったから止むを得ず食ったって証言してた。人間なんてそんなもんだろ。

460 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 00:10:09 ID:HnWgB4/d0
旧軍の指導層が悪い、補給が無くなればどういう状況になるか、研究せず精神論
でのみ将兵に耐乏を強い、投降を許さず、しかしあくまで自決は進退窮まった時
行うのであっていくら日本兵でも生きられる状況にあっては死にたい者はいない
だろう、旧軍上層部の考え方は牟田口のような補給を無視した戦法を取った例を
見ても分かる。


461 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 00:14:11 ID:+JtK3rWd0
牟田口の作戦を許可したのは東條と寺内

462 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 00:18:50 ID:r8Yf41ln0
東條とて、まさか補給路の確保もできないインチキ作戦とは思わなかっただろ。

463 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 02:00:08 ID:+JtK3rWd0
作戦遂行が困難なのは承知していたはずだよ。実際に無理ですと反対意見も出ていたぐらいだからね。
牟田口を処分できなかったのは、彼を処分してしまうと自分達にも責任追及が及ぶことを考慮して責任をウヤムヤにしています。

464 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 08:36:16 ID:g0YmEYxH0
>>456
それだって食文化として確立したものじゃないだろう
事件というからにはそれ一度きりだろうし
薩摩兵の生き肝喰い風習っていうのか?
酔狂も箔付けも言い換えればハメ外しと儀礼だ

465 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 09:15:37 ID:sBLIWOCN0
食文化ならしかたないけど、食文化でもないのに喰うのは最悪だよね。

466 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/20(水) 17:50:35 ID:wpgLxFu10
>>465
おっと、大陸からきたのかな?
非常時に食べるのと、日常で食うのとどっちが気持ち悪い?
いつも食してるから解かんないのかな?

467 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 15:12:55 ID:S/OT/ON70
どうせ食うなら美人食べたいよ!!!!!!!!!

468 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 17:52:04 ID:cFlmuLYuO
中国は肉屋で売ってたくせにな

469 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 19:14:22 ID:al0JXMRv0
どうでもいいが、硫黄島での人肉食なんて聞いたこと無いんだけど、ソースは無いのか?

470 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 19:23:04 ID:2H3f2mjk0
 食べ物がなくなったのでわれわれは山東のある小さな駅で肉饅頭をいくつか買って、
列車のなかで食べることにした。われわれは腹を空かした狼や虎のようにかぶりついた。
 突然、周其美が悲鳴をあげた。「何、これ? 何、これ?」
 みんなは飛びあがってのぞきこんだ。
「あっ、爪だ、人間の爪だ。人間の爪が入ってる!」
 みんなはたちまち人肉を食う話を思い出した。
 ぎえっ! 妹妹は私の上一面に吐いた。私も吐き気がこみ上げてきた。
ほかの仲間たちも、つぎつぎに真っ青になって震えだし吐きはじめた。
人間が人間を食うなんて、なんという世の中だろう!

471 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 19:29:36 ID:al0JXMRv0
>>470
中国の昔話しか・・・怖い話だ。

472 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 19:34:20 ID:2H3f2mjk0
>>470
文革体験記の一節です。

473 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/04(水) 19:48:22 ID:ffnJlF+B0
これそんな最近の事なのかよw

474 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/05(木) 21:20:46 ID:5vCi/k080
>>1が真っ先に食いそうだな

475 :世界@名無史さん:2006/10/07(土) 00:37:11 ID:/PhdROny0
つまり非常時の山東ならともかく、中国に人を喰う文化など無かったという証言だな。

476 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/07(土) 18:40:21 ID:9JA97BAL0
>>475
中国人が日本の2chに来てまで必死に自国弁護する様は涙ぐましいぜw

477 :世界@名無史さん:2006/10/09(月) 09:49:47 ID:MpiMWEGZ0
読解力が無くて結果的に支那を弁護する>470を書いた、無能な味方>476乙。

478 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/10(火) 00:03:04 ID:tqavXN1/0



479 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/11(水) 22:46:24 ID:bgMxhKNy0
>>470 >>472

それって1次情報者によって書かれた1次史料なのか?w


480 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/12(木) 02:06:59 ID:v9hD0dKaO
ニューギニアや南方戦線でも人肉食が有り、白人も食べたと帰還兵が証言している。

481 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/12(木) 14:27:17 ID:zAPKe/G/0
でたw 証言w

482 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/13(金) 15:02:20 ID:oVzNVdPV0
中国人は昔から食人の習慣があるじゃね〜か!
儒教は食人を進めてるし・・・

現在でも、赤ん坊食べてるらしいな・・・
http://www.geocities.jp/tyuugokujinno2/tyugokujin.htm

483 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/13(金) 22:09:43 ID:+sGBiEd2O
水掛け論はもうやめろよ。
日本にも中国にも食人風習は存在してたんだよ。
ただ、日本の場合は政府がアメリカの傀儡になったから
アメリカの意向で無理矢理食人をやめさせられただけなんだよ。

484 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/13(金) 22:22:06 ID:7QcVNHpI0
日本はいつ食人風俗(カニバリズム)をしていたのだ?

485 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/13(金) 22:49:47 ID:6PBwukSJ0
>>483
>日本にも中国にも 食 人 風 習 は存在してたんだよ

何県に存在してましたか?

486 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/13(金) 22:51:00 ID:ZRY2pA8E0
で、この話の出典、知ってる人っている?

>40 :日本@名無史さん :02/08/05 21:19
>119 名前: 天之御名無主 投稿日: 01/12/16 16:21
>江戸時代後半まで、一部の地域では
>奇形児を神格化して祀っていた。祀られた奇形児は
>成人とともに一日だけ、何をしても許される日を与えられる。
>そして、その後、村人達に食べられてしまう。
>といった話を何かの本で読みました。
>詳しい情報を知っている方いませんか?
>出来れば、本も紹介していただきたいッス
>違うスレからのコピぺ。
>ちょっと話題が違うかもしれませんが、奇形児つながり。
>私も知りたいので誰か知識のある方教えてほしいです。


>というのを民神板で読みました

487 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 08:49:28 ID:d5l2ybly0
究極の状況では日本人も人肉を食べるだろうといっている諸君よ!
お前達の一族に支那及び鮮人の血が混ざり込んでいないか確認よろしくw

488 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 09:26:58 ID:NABV2iR20
硫黄島戦線を生き残った方は食うもんがないから炭食ったって言ってたな。

489 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 09:38:01 ID:pQiCMRQc0
何の炭だったんだろうな。

490 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 10:20:20 ID:d5l2ybly0
戦時中南方戦地で日本軍が餓えて人肉を食ったと言う話をまとめると、一つの共通点が見えてくる。
なんとも残酷だが鍋・飯盒で、骨ごとぶつ切りにしてゆでて食したと言う点だw
戦前の日本で肉を骨ごとぶつ切りにしてゆでて食すると言う食文化は聞いた事が無い。
そういえば野蛮な大陸系日本人や無知な半島系民族も、日本軍と称して従軍していたんだよな〜・・・・w

491 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 10:53:30 ID:27PDnWGX0
>>490
ネタだろうけどあんまり頭の悪い書き込みするなよ

492 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 11:06:32 ID:PLA8bWwg0
人食った兵士は周りから一目でわかったらしい。
餓えで衰弱した兵士達の中で、一人だけ脂でギトギトして、人を見る
眼光が言いようのない鋭さを持つんだとか。ポートモレスビー帰りの
爺さんが一度だけ話てくれたことがある。

493 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 11:10:27 ID:NABV2iR20
ポートモレスビーみたいな激戦地で戦って餓死戦死した人間に
どれほどの脂肪があったのか調べてみたい。
果たしてギトギトになる程のものなのかどうか。

494 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 11:30:28 ID:lltCKYSz0
亀梨和也・赤西仁の相談を受けていた
http://kameari.15.dtiblog.com/


495 :世界@名無史さん:2006/10/14(土) 11:31:28 ID:pQiCMRQc0
そう話してくれた爺さんの眼光が・・・・、ってオチを期待した俺ガイル。

496 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 12:46:12 ID:TT+7t1sjO
>>487
さりげなく議論を後退させるなよ。
戦時中前線の飢えた日本兵が食人をしたという論点はすでに決着済みで、
今はもう、日本には切羽詰まった状況じゃなくても
人肉を食う風習があったという話に移行してるんだが。

497 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 12:50:12 ID:NABV2iR20
>>496
>戦時中前線の飢えた日本兵が食人をしたという論点はすでに決着済みで、

何レス目で決着が付いているのか教えてくれ。

>日本には切羽詰まった状況じゃなくても
>人肉を食う風習があったという話に移行してるんだが。

何レス目でそんな話に移行しているのか教えてくれ。

498 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 16:19:26 ID:4Wbq9Ntu0
>>486なんとも信じれぬ話だ。そんな事が本当にありえたのか?

499 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/15(日) 08:56:45 ID:QSbT2+9I0
>>496
はいはい、勝手に決着かw
馬鹿の結論は短絡指向だのうwww

500 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/15(日) 09:03:31 ID:QSbT2+9I0
何が何でも旧日本軍が人肉を食い、日本人には「水ゆでにした人肉食w」の文化があったとしたい外国人達よw
根拠たる根拠を持ち合わせず、伝聞による伝聞を鵜呑みに白痴的な理論武装かねw

501 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/16(月) 09:46:15 ID:T9+uKdP80
>>496
>今はもう、日本には切羽詰まった状況じゃなくても
 人肉を食う風習があったという話に移行してるんだが。

ほおう、日本にそういった「風習」があったのかね、是非その根拠を論理的に説明して頂きたいなぁ。
支那と朝鮮を除く何処の国でもいや全世界といってもいい、例外的な事例はあったにしろ日本人にそのような「風習」があったという事を見聞きしたことが無いものでねぇw

502 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/18(水) 21:38:12 ID:GteE8d1X0
で、この話の出典、知ってる人っている?

>40 :日本@名無史さん :02/08/05 21:19
>119 名前: 天之御名無主 投稿日: 01/12/16 16:21
>江戸時代後半まで、一部の地域では
>奇形児を神格化して祀っていた。祀られた奇形児は
>成人とともに一日だけ、何をしても許される日を与えられる。
>そして、その後、村人達に食べられてしまう。
>といった話を何かの本で読みました。
>詳しい情報を知っている方いませんか?
>出来れば、本も紹介していただきたいッス
>違うスレからのコピぺ。
>ちょっと話題が違うかもしれませんが、奇形児つながり。
>私も知りたいので誰か知識のある方教えてほしいです。


>というのを民神板で読みました

503 :funわか ◆8EMk6i5vZ2 :2006/10/20(金) 04:20:49 ID:VH/Y1m8V0
>>339-342
信濃ではないわ!!!!左翼ではないわ!!!!!!!!!!!!木下を騙るな!!!!!!!!!!!!!!!
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>>334
酒たまねぎやを馬鹿にするな!!!!騙るな!!!!!!酒たまねぎやを馬鹿にするな
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するな!!!!騙るな!!!!!!酒たまねぎやを馬鹿にするな!!!!騙るな!!!!!!酒た
まねぎやを馬鹿にするな!!!!騙るな!!!!!!酒たまねぎやを馬鹿にするな!!!!
騙るな!!!!!!酒たまねぎやを馬鹿にするな!!!!騙るな!!!!!!酒たまねぎやを
馬鹿にするな!!!!騙るな!!!!!!酒たまねぎやを馬鹿にするな!!!!騙るな!!!!!!

504 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 00:16:26 ID:7jCSGGSfO
>>500
近代以前の日本人が伝統的に食ってたのは、
水ゆで人肉じゃなくて人間の生き肝。
それ以外の部位は非常食。

505 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 13:27:45 ID:mBCaCa0x0
>>504
日本人が人の生き肝を伝統的に食ってたと言う根拠をお示しくだされw

506 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 19:25:45 ID:QzkR07Mt0
日本人の人肉食について素晴らしい証拠を見せてくれると聞いて飛んできますた

507 :えICBM:2006/11/11(土) 14:11:49 ID:LV4MQmDn0
>>493
ニューギニア戦線参加の軍医の手記にもそんな記述はあった。
こっちは、目がぎらぎらしてる上に、精神が崩壊し獲物を狙うように同僚を見ていたとか。
この危ない兵士に出会ったとき、たまたま軍医の連れが体壊していた。
彼は置いていってくれと頼んだが喰われると思い、恨まれるほど叱責して連れて行ったそうだ。


508 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 16:08:51 ID:6xjWSOQX0
日本人は残酷でモラルがないから

509 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 16:20:20 ID:aoVZ2Qp5O
中国人は現在でも犬をくう。そっちのほうがきつい

510 ::日本@名無史さん :2006/11/11(土) 17:42:38 ID:kLYu+m4Y0
中国人は今でも一人っ子政策から漏れた赤子を喰う。そっちのほうがきつい。

511 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 19:58:39 ID:pc/GUh+e0
江戸時代には囚人にウンコを食わせていた。

512 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 22:21:40 ID:tv+VhJrMO
日本がつつかれると中国に八つ当たりしてお茶を濁す。
要は東アジアの土人どもは揃いも揃って人肉食ってたってことだろ。

513 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 22:27:17 ID:LOOrYz3i0
512がいいこといった!

514 :世界@名無史さん:2006/11/12(日) 09:22:29 ID:gqKX6c9e0
我々日本人は、旧南アフリカ政府も認めた名誉白人です。
東アジアの土人どもとは一緒にしないで下さい。

515 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 20:46:48 ID:fR2K2l4Z0
戦後に八路軍に頼まれて八路軍に参加した旧日本兵部隊は
八路軍兵士が捕虜や一般人を殺して喰うのを見て八路軍を見捨てたそうだ。

516 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 02:19:07 ID:qDsnqS1H0
そういえば靖国でも奉ってたよな、カニバリストを。


517 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 02:36:57 ID:qNnEkcw60

朝日新聞を誹謗中傷している人は負け組だった。



http://society3.2ch.net/test/read.cgi/mass/1163525590/l50


518 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 18:45:50 ID:49NXxoNaO
>>514
南アフリカが日本を名誉白人と認めていたことと
日本におけるカニバリズムの有無とに、何か関係があるのか?

519 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/16(木) 20:13:27 ID:MFVfFf6cO
日本人は、朝鮮人の嘗糞風習と中国人の食人文化を併せ持つ、
東アジアを代表する究極のハイブリッド土人である。

520 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/16(木) 20:51:28 ID:JnXNEp7x0
平時に食人するのと戦時に食人するのは違うよ。
中国の場合は食人が文化になってしまっているが、
日本の場合は仕方なく食っただけだ。

521 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 06:07:35 ID:GT0TYA/IO
>>520がいい事言った

522 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 06:57:39 ID:AYmBt0gq0
レイプして食ったりハムにして食ったり工夫はしてるな、日本軍は。
立場の弱い同僚をいじめる代わりに殺して食ったりもしてる。ここら辺は文化だな。

523 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 11:07:26 ID:xddDBMJHO
補給が追いつかない戦地で食ったのはまあ緊急避難だとしても、
本国で肝とか食ってんのはどう考えても食文化だろ。

524 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 13:22:37 ID:/pQz1qI00
だから、近代でも生き胆を食う文化があったという証拠を出せよ。

525 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 17:42:31 ID:QIJdJymB0
大和民族が異常なのは大昔からだからねぇ

526 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 22:39:19 ID:BCTBJlKi0
日本に人肉食の習慣は無い。
あるというならどんな資料でもいいから挙げてみてくれよ。
ただ日本も東洋の国だから
中国の古典の影響をうけた人がいたのでしょう。

527 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 07:50:05 ID:kOE+5sau0
人肉すき焼きで宴会やるのは日本軍ぐらいだろ

528 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 10:25:57 ID:lf5XtBS60
江戸時代の日本は世界最大のミイラ輸入国
ミイラを薬と言って煎じて飲んでいた

529 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 10:53:32 ID:4+IBuaHMO
在日の先生がいて、社会の時間に平和学習とかいうのを教えます、、、でもそれは全部、嘘の南京や慰安プゥばかり、、どうしたらいい?

530 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 12:35:59 ID:X6yVcjBS0
南京虐殺や慰安婦拉致監禁レイプという現実を認めればいいと思う

531 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 16:10:41 ID:5R0T4Dyp0
南京戦で50万人の民間人を殺し、肉饅頭にして食した日本軍は鬼畜以外の何物でもない!

532 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 17:22:19 ID:izGvbjhl0
日本人は不浄を嫌う神道の国だ。
その中でも人間の死体はもっとも穢れたもののひとつで忌み嫌うんだ。
その穢れたものを進んで口にする輩は周囲からの非難は免れないし、確実に異端者だね。

533 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/19(日) 17:32:54 ID:izGvbjhl0
>>528
>ところ変わって、今度は日本の場合。
>日本語では、エジプトの乾燥遺体を「ミイラ」と呼ぶ。
>これは周知のことと思われるが、「ミイラ」とは、実はMummyを日本語訳したものではない。
>英語という言葉が知られるよりも以前、江戸時代初期に、この言葉は作られた。

>1549年、フランシスコ・ザビエルの到来によって日本とポルトガルの交易が始まる。
>当時の西洋では、ミイラといえばアラビアの「万能薬」。
>ちょうど、万能薬ミイラが大ブームになり、ミイラ取りがミイラになったりした時代である。
>日本にもたらされたミイラ薬もまた、「西洋で使われている万能薬」という触れ込みであった。
>輸入された、「ミイラから作られた薬」は、江戸時代の将軍や大名の間に流行し、粉末にして、滋養強壮剤として頻繁に呑まれていた。
>ただし、これが本物のミイラであったかどうかは、確かめるべくもない。
>当時のヨーロッパで、すでに偽ミイラの製造が頻繁に行われていたことを考えると、エジプトのミイラであった可能性は、むしろ限りなく低いと思われる。
ttp://www5b.biglobe.ne.jp/~moonover/bekkan/mummy/1.htm

534 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 00:28:28 ID:oFifwCFc0
>>459
それ見たわ。
たしか尻の肉が一番やわらかくて高値で売買されてたとか。

535 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 21:56:54 ID:aJmbWgMD0
佐川は二度と食いたいとは思わん味だったって言ってたな。
実際どんな味なんだろ。

536 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/25(土) 22:00:37 ID:+UuU7xeX0
大和民族は人食い鬼畜民族

537 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/25(土) 22:35:10 ID:YPKFE7Fn0
↑うわぁ、コレほど中身の無いツマラン釣りは久し振りだ・・・

538 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/28(火) 06:22:57 ID:S9jr8Bq70
>>532
でも死体から取り出した肝は薬扱いしてたんだろ?

それから、出産の後で、母親にその胎盤を食わせる、って風習も結構多かったらしいけど、
神道的にはどうなのそれって?

539 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/28(火) 12:03:33 ID:OsZSuSlFO
>>527
旧日本軍の英霊に失礼。
彼らは、補給の途絶えた戦地において、
餓死・病死した戦友の亡骸を仕方なく食っただけだ。
餓死の心配のない本国において、わざわざ自分から殺して
好き好んで自発的に人肉すき焼きパーティなんかするのは、
日本の理性の代表格である帝大教授とその仲間たちだろ。

540 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/28(火) 13:47:57 ID:9BYzNAfm0
>>538
>でも死体から取り出した肝は薬扱いしてたんだろ?

江戸時代に人の肝を取り出して売りさばくことができたのは、ごく限られた数の、特権を持つ人だけだった。
だからその時代に、大々的に人の肝が流通していたかというと、そういうことはない。

>それから、出産の後で、母親にその胎盤を食わせる、って風習も結構多かったらしいけど、
>神道的にはどうなのそれって?

胎盤は出産後に不要になった自分の体の一部だから
死体とは違って、穢れの問題にはならないかもしれないね。ただ神道的には、出産それ自体が穢れです。
人間の死体、そして血というのは神道においてはご法度で、なるべくそれに近づかない、触れない、という基本原理があると思う。


541 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/29(水) 18:32:34 ID:ilvNmwRX0
鬼か・・・・wwww

542 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/29(水) 18:34:10 ID:ilvNmwRX0
人生は喰うか喰われるか、喰われないようにガンバレ

543 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/29(水) 19:09:14 ID:0fwiS43q0
支那の代表的な古典文学である三国志演技には、自分の妻を殺してその死体を料理し、客人に出すことが美談として描かれてます。
水滸伝には倒した敵の死体を料理して、食う場面が英雄的な行為として描かれてますね。
どちらも中国の民衆に親しまれてきた講談が元になってできた本なので
支那では特別な異常者でなくても、食人をしていたのでしょう。

544 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/06(水) 00:03:00 ID:74iVg6Az0
日本人は人食い土人

545 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/13(水) 20:11:01 ID:fPiMh9wy0
"Apart from this, the Chinese often ate their enemies out of hatred or revenge during wartime."

中国人はしばしば戦争中に敵を食ったよ。

"During World War II, hate-cannibalism is reported to have occurred in China.
Later, as the civil war between the Communists and the Nationalists went on for control of China,
some Communist soldiers were executed routinely in a far-interior district; and their flesh and bones were eaten out of a spirit of revenge.
One American priest told of seeing a Chinese Nationalist officer cut out and eat the heart of a Chinese Communist."

第二次世界大戦でも中国人は敵を食ってたよ。(日本兵が中国人に食われていた。)その後の内戦でも共産主義者が、捕らえた国民党の兵士を殺して食っていたよ。

"In short, the Chinese are not necessarily different in any significant way from most other peoples in the world.
And yet they are quite unique in the sense that there are so many examples of learned cannibalism throughout their history."

中国の歴史には人肉食の記録がいっぱいあって、とってもユニーク。

p. 166:
"We have learned that there were far more instances of learned cannibalism than of survival cannibalism...
 Although we have reported more instances of learned cannibalism in this book,
the actual number of victims caused by survival cannibalism could be far greater."

この本で紹介した学術的な事例は一部で、もっと沢山の人間が食われていたかも。

Cannibalism in China Key Ray Chong ISBN 0-89341-618-5
ttp://dienekes.ifreepages.com/blog/archives/000498.html

546 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/14(木) 07:55:48 ID:mn1jlUM40
>>539
父島で米軍パイロット捕虜らを斬首したうえ、宴会開いてどんちゃん騒ぎやって
戦後、米軍の裁判にかけられて処刑された日本軍将校の階級及び氏名
109師団長(中将)・立花芳夫、308大隊長(少佐)・的場末勇、海軍大佐・吉井静雄
陸軍中佐・伊藤喜久二、陸軍大尉・中島昇。他に海軍の特別根拠地司令官(中将)・
森国造も連座したが一旦終身刑の判決を受けた後、豪州軍の裁判であらためて死刑
まさに鬼畜の所業だが、米側遺族の心情に配慮、あまり大っぴらには報道されなかった。

547 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/20(水) 19:38:23 ID:l5VEWrHB0
また旧日本軍最強伝説が・・・



日本軍は中国人2万人の皮をはぎ取り、銀行を襲撃して金品を略奪・・この目で確認「反日教育」
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1166608299/
http://p2.chbox.jp/read.php?host=news18.2ch.net&bbs=dqnplus&key=1166608299&ls=all




548 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/21(木) 05:01:07 ID:Q+LUACoP0
オーマイニュース(笑)

物的証拠何一つ無し(笑)(笑)(笑)

人民解放軍は自分達のやってることをいちいち披露しなくともよろしい

549 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/21(木) 12:25:13 ID:fusno8910
ここまでレスが進んでいながら、具体的な証拠が皆無。
素晴らしい糞スレですね。

550 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/21(木) 15:38:01 ID:RBuKchC/0
豚肉は人間と非常によく似た蛋白質構造のため
消化しても脂肪として蓄えられ、エネルギーにしかならない。
だから人肉も食っても筋肉にはらない。


551 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/22(金) 07:22:45 ID:+fI8K0+Z0
んな訳あるかいw

552 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/22(金) 09:48:00 ID:Mk/3kR3G0
人肉は別として、人の一部を食べるということ、これは
日常的に行われています。
爪を噛んで食う人、鼻糞ほじって食う人、青っぱな飲む人。
以上が日常的に見られます。
貴方も人の一部を食べる、目撃者になりましょう。

553 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/22(金) 09:53:54 ID:Mk/3kR3G0
人肉は別として、人の一部を食べるということ、これは
日常的に行われています。
爪を噛んで食う人、鼻糞ほじって食う人、青っぱな飲む人。
以上が日常的に見られます。
貴方も人の一部を食べる、目撃者になりましょう。

554 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/22(金) 10:08:55 ID:5fe25XwU0
隣家のオヤジなんざ、働くのが嫌で食い物なくなると我が子を一人ずつ
締めて食料にしてるがな

555 :.鶏の親の嘆き:2006/12/22(金) 21:58:42 ID:Mk/3kR3G0

隣家のオヤジなんざ、働くのが嫌で食い物なくなると我が子を一人ずつ
締めて食料にしてるがな

これなら意味がつうじるでしょー。。。。センスいいね。

556 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 04:39:05 ID:D4ZB57bc0
餓死か人肉かの選択と、日常での人肉食の中国とは意味が違う。


557 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 06:26:01 ID:HF+BRbA60
以上、日本軍では虐殺、強姦、人肉食は日常的に行われていた、との
結論に達しました。

みなさんお疲れ様でした。

558 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 07:15:53 ID:+Ih/r4er0
糞スレ

559 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 07:42:15 ID:Xmu/7Jdx0
日本軍で人肉食が流行りだしたのは、辻政信が胆力つけるとか
戦意高揚のためと称し肝の干物などを食ってみせたのが発端

560 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 12:59:00 ID:j14pHy55O
>>546 硫黄島で死闘してる最中に(´Д`)

561 :ホッシュジエンの国内ニュース解説:2006/12/23(土) 12:59:40 ID:jfiTK+Qg0
 旧日本軍将校2人が中国で1937年、中国兵を日本刀で殺害した人数を競う
「百人斬(ぎ)り競争」をしたとする当時の新聞報道や、後にこの問題を扱った
書籍を巡り、2人の遺族が「うそを書かれ故人を慕う遺族の気持ちを傷つけられた」
などとして、朝日、毎日両新聞社などと本多勝一・元朝日新聞記者に出版差し止めや
計1200万円の損害賠償などを求めた訴訟の上告審で、最高裁第二小法廷(今井功
裁判長)は22日、遺族側の上告を棄却する決定をした。朝日新聞社などの勝訴が確定した。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 彡ミ    ___  __    日本軍が中国でやった虐殺問題だが、これも
  |ヽ  /|  ,,,,,,,,l /  /    動機が大きな謎だ。おもしろ半分ではあるまい。
  |ヽ   | | ミ ・д・ミ/_/旦~~ 
  ⊥   |  ̄| ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| 中国侵攻が当時の英軍事産業の経営危機に基づく
  凵    `TT | ̄l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l 日本側の厚意なら、これにも理由があるはずですね。(・д・ )

06.12.23 朝日「旧日本軍の『百人斬り』めぐる訴訟 本社などの勝訴確定」
http://www.asahi.com/national/update/1222/TKY200612220388.html

562 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 21:46:15 ID:IBARjCAI0
>>559
オマエは佐川君がフランスで人肉を食ったから、日本人は人食い民族だと主張するつもりか?
適当なことばかり書き込むなよ。

563 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/23(土) 21:53:17 ID:TgyYBgnX0
>>557




中国軍のことかい?






564 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/24(日) 01:33:28 ID:sh2Ctfgc0
>>557
人肉食は中国の文化なんだが・・?
まぁそこまで貧乏になると人肉食わないと食いつなげないから・・・仕方はないが
虐殺と強姦はソースがない上に状況的に在り得ないかと

565 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 05:24:09 ID:IdphdlnSO
ニューギニアに出征していた祖父によれば、人肉を食べるなんてことは断じてなかったらしい。そんなもの、一度も聞いたこともないと。ワニや亀とか草を食べて飢えをしのいだみたい。あと、芋を栽培していたみたいよ。

566 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 07:26:59 ID:uxfC+bT20
「軍旗はためく下に」

567 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 18:12:12 ID:56HRWaom0
>>565
ワニとか亀って隠語だよ
口が裂けても人肉っていえないから・・・
今でも二ホンカモシカを山ヤギとか言って食ってるという所もあるし

568 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 19:37:53 ID:dTsBruZsO
ここで必死に日本の食人文化を否定している人たちに、一言物申したい。
そうやって国士様を気取って悦に入ってんだろうけど、
人肉食を汚らわしいものとして躍起になって拒絶することこそ、
先祖や日本の文化に対する侮辱に他ならないんじゃないの?

569 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 19:43:51 ID:fGghwYYz0
半島人に言わせりゃそういう物言いになるだろうな。

570 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 20:49:20 ID:uxfC+bT20
芋栽培してたのは現地人(土の人)、それを敗残の日本兵がかっぱらうもんだから
原住民に憎まれて蛮刀で首チョンパとか槍でブスリというケースも多かった
そもそもラバウルは別にして、ニューギニアや餓島では逃げ隠れするので精一杯
作物栽培なんて余裕はない

571 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 21:03:21 ID:MZ9pqQ2+0
>>568
その前にここで旧日本軍の極限状態におけるやむを得ない状況での食人を、
あたかも食人が日本文化に根付いていたとのミスリードに必死な人達の愚かさに失笑w

572 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 22:33:36 ID:wm+FasPb0
文化ってのは、そうやって根付いていくもんだ。ナマコとか納豆とかw

573 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 23:04:43 ID:usF3E+yM0
>>572
意味不明

574 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 01:13:00 ID:0q/qoNXN0
どこかのお姉ちゃんが男の一部を口にしてたけど
あれも人食いかねー

575 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 01:39:35 ID:OfLewWS10
>>570
芋ってのは、さつま芋なんだけど
昔から現地人はさつま芋を栽培していたの?

>>567
ワニや亀だけでなく、トカゲやこうもりとかも
隠語なの?

576 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 02:55:48 ID:ued+aWvQ0
>>574
これも人をクッタ話
   ウケww

577 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 06:34:16 ID:5A1lMfGW0
>>575
南方はタロ芋でないのけ?
ヤシの木なんかも所有者が決まってるらしいが

578 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 08:03:34 ID:qQzgKtEm0
江戸時代250年の間に肝を取ってたの人間は10人にも満たないから話にならないだろうw
それなら、十字軍の時代から、ミイラを薬にして食ってた西洋人もカニバリストの人食い種族に分類されるはずですね。

579 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 08:30:49 ID:AqXdTOkMO
>>577
タロ芋ではなく、米とともに食料として配給されていた、サツマイモを日本兵は栽培したらしいですよ。日本と違い三ヶ月余りで食べるようになり、芋焼酎まで作ってたみたい。ちなみに栽培していた時期は、戦線を後退する前です。

580 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 23:28:52 ID:w6RO6/7v0
>>575
人肉の隠語だったら、ゆきゆきて神軍にでてくる、白豚、黒豚の"豚"じゃないのかな。
ワニや亀も恐らく、人肉とは別に喰われたのは事実だと思う。

うちの爺さんから、戦場の話を聞いたことがある。東部ニューギニアではなく、西部ニューギニアなのだが、
ゴキブリ、蜘蛛、イモムシ、ミミズ、飛んでくる蝿やアブ、川魚、ワニやトカゲやネズミなどの野生動物草や木の皮など、
口に入れられるものは、何でも見境なく喰いまくったと話していた。
爺さんに、人肉も喰ったのと、聞いたら、長い間があったが、
その見境なく喰ったもののなかに、人肉もあったことは間違いはないだろうということだった。
戦場の飢えのなかで、手にとったものは何も考えずに、反射的に口に入れていたと
いうことだった。毒(たとえば毒草)や食べ物の寄生虫かなんかで、苦しんで死んだ仲間もたくさんいたともいう。
気づいたころには、あたり一帯は数人の日本兵以外、原住民や大多数の同僚も含め、川魚、虫や野生動物など
動くあらゆるものはほとんど跡形もなく、居なくなっていたということだった。

原住民や、多くの日本兵にとっても悲惨だったし、人間以外の動植物にとっても、たまったものではないだろう。
それが南方の戦場というものだ。



581 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 23:50:19 ID:w6RO6/7v0
付け加えれば、うちの爺さんを含む、原住民や捕虜、同僚の兵士を殺して、人肉を喰うなどの
殺生の限りを尽くした部隊や兵士もいた反面、現地住民と仲良くなり、彼らの庇護を含めて、
人肉を一片たりとも喰わずに、うまく生き延びた兵士たちもいた。
ニューギニアに一度だけ入ったことがあるが、親日的な村もあって、彼らが話すには日本兵が原住民と
一緒に狩猟や畑仕事をしたりして、仲良くなったという話だった。

ゆきゆきて神軍のように、狂気の限りを尽くす部隊もあれば、うまく現地自活をやり遂げて、人肉食のような
悲惨を避けた部隊もあったという。その2つはあまりにも落差が大きすぎるし、その両者を分けたのは
なんだったのかというのが、今の私の最大の疑問。部隊の指揮官の素質だろうか・・・?
皆さんはどう思いますか?もっと、日本兵を人肉喰いまくったなどと極端に咎めたり、
あるいは人肉食はなかったと一方的に擁護する自慰思考・・・交じり合わない罵倒ではなく、
もっと建設的な方向へ話をもっていくべきだと思いますが


582 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/28(木) 00:28:23 ID:3eo0KzCMO
そのとおり。
戦前の日本には、人肉を食う人もいれば食わない人もいた。
食う人の中にも、極限状態で緊急避難的に食う人もいれば
箔付けのために自ら進んで食う人もいた。
勝手に論点を日本人は「皆」食人をしていたか否かに設定して
議論をミスリードする食人否定論者には、正直うんざりしている。

583 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/28(木) 22:18:47 ID:73Y2QOJw0
>>568
一般的な風習として根付いていなければそれは文化とは呼べませんよ。
ある集団の,、一部の人間のやったことを殊更に強調して、あたかもそれが
その集団全体の傾向であると主張したり、文化であると主張するのは明白な誤りでしょう。
あなたが食人が日本の文化だったと主張するつもりであるのなら
父島事件のような事例を、日本の歴史の中から探し出して提示するべきだ。
あなたの主張が正しければ、似たような事例が、それこそ無数に発見できるはずです。
そういった事例があれば。

だから>>545で私が提示したような資料、文献を提示しなさい。
そうした基本的なこともやらずに、いい加減な主張だけを繰り返すのは無責任です。
日本の文化をよく知りもしないのに、侮辱しているのはあなたのほうではないですか。

584 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/29(金) 08:25:31 ID:floqN8Oz0
>>583
過去レスの薩摩や会津のケースがそれじゃね?ごく最近の例では胎盤注射もそれに当たるかもしれん。

まあ人肉は家畜のように大量生産が難しいんで、ブタウシトリの如き当たり前の食習慣になるわけがないわな。
極限状況の例と、ごく一部の好事家の趣味、どちらも一般性のある話にはならんよ。日本に限らずね。

585 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/29(金) 10:16:53 ID:2P/eaq1z0
人肉食は中国の文化なんですから勝手に奪ってはいけませんよ!

586 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/29(金) 14:59:24 ID:hJS4YXyO0
ここはチョンのスレ??

587 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/29(金) 16:12:04 ID:s/ErqD+g0
シナのカニバリズム文化
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1124366866/446-447

588 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/30(土) 06:54:35 ID:y41aFoCw0
日本人であろうと支那人、西洋人、土人を問わず、人肉喰いは本能
ある時期からは支配層が自らの必要性から倫理などという規範をつくり
人肉を食らうことを厳禁したので以来人倫に反することとして禁忌された

589 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/31(日) 13:28:09 ID:3FrAMnCd0
「他所もやっていたから」って言うのは日本人独特の言い分だよね。
日本には独自の倫理観がない、未熟な国であることを宣伝したいのかね。

中国が市場で人肉を売っていたとして、
日本も同じことをやって良いのか?

590 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/31(日) 15:12:12 ID:hatzrrei0
このすぐ極論に走る頭の悪さに乾杯!w

591 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/31(日) 23:37:33 ID:uzqCY9Ct0
>>589
見事な論点のすり替え。
3FrAMnCd0は間違いなくアホ

592 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/01(月) 17:08:15 ID:qs3D/0tNO
>>571
他人のミスリードを非難しながらさりげなく自分がミスリードとは、
これまたタチが悪いですね。
日本の食人風習を、日本軍による極限状態での
緊急避難的な食人に根拠づけるアプローチが、
これまでの議論の流れの中にありましたか?
日本の食人風習の根拠となる、時代・地域をまたぎ、
かつ極限状態ではない状況での食人事例は、
他にいくつも挙げられているはずですが。

593 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/01(月) 18:35:33 ID:WWJocX/q0
>>592
はいはい、
>日本の食人風習の根拠となる、時代・地域をまたぎ、
>かつ極限状態ではない状況での食人事例は、
>他にいくつも挙げられているはずですが

何処に挙げられているのか教えて。
明確に証拠としてあるのは、父島事件と飢饉の話しかないんですけどね。
後は、映画の話とか、証言のみとか、噂話とか、工作活動とか、そんなものしかありませんね。

それとも、事例が挙がっているのだから証拠など必要ないといいますか?

いやいや、どんな火病をしてくれるのか楽しみです。

594 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/01(月) 23:34:55 ID:C/nIM5N30
>>584
薩摩の奴らが肝を取り出して食ったっていう一件だけなのか?1500年近い日本の歴史のなかで一件だけ?
そりゃほぼ日本には、食人の習慣は無いってことなのでは。
胎盤の話は前にも書いたけど、それは自分の体の一部を口にする行為なので
論理・道徳とは無縁の話でしょう。



595 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/01(月) 23:35:52 ID:C/nIM5N30
>>584
薩摩の奴らが肝を取り出して食ったって話でしょう。
でもその一件だけなのか?書物に記録された1500年近い日本の歴史の中でただの一件?
そうなれば日本には、食人の文化や風俗はほぼゼロなのでは。
胎盤の再利用については自分は前にも書いたよ。胎盤の再利用は妊婦が自分の体の一部を食べたり
薬として利用する行為。だから論理的、道徳的には問題にならない行いだね。

596 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/01(月) 23:36:43 ID:C/nIM5N30
>>584
薩摩の奴らが肝を取り出して食ったって話でしょう。
でもその一件だけなのか?書物に記録された1500年近い日本の歴史の中でただの

一件?
そうなれば日本には、食人の文化や風俗はほぼゼロなのでは。
胎盤の再利用については自分は前にも書いたよ。胎盤の再利用は妊婦が自分の体

の一部を食べたり
薬として利用する行為。だから論理的、道徳的には問題にならない行いだね。

597 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/01(月) 23:52:49 ID:C/nIM5N30
>>584
薩摩の奴らが肝を取り出して食ったって話でしょう。
でも、その一件だけなの?
書物に記録された、1500年近い日本の歴史の中でただの一件?
そうなら日本には、食人の文化や風俗はほぼゼロだと思います。

胎盤の再利用については自分は前にも書いたよ。胎盤の再利用は妊婦が自分の体の一部を食べたり、薬として利用する行為。
だから論理的、道徳的には問題にならない行いだね。

598 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/01(月) 23:55:03 ID:ufpxY6440
単に江戸期に入って長らく戦争がなかっただけで
カニバリズムの土壌は根付いていたんだろ。
でなきゃ普通生き胆食おうなんて発想は生まれねえよw

あと胎盤注射は母親でも何でもない第三者が金払ってやってる行為だろ。

599 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/02(火) 01:11:19 ID:h/+TdUOJO
どっかの国だったか葬式で亡くなった人の肉片を
敬愛の現れとして儀式的に喰ってるとこもあるし
そういう儀式はもしかしたらどっかの地方でひっそりあったかもしれんね
江戸時代にミイラを薬として輸入してたし

でも昔話なんかだと生き肝喰うと病が治るとかの話あるけど
大抵魔物の所業と位置付けられているから基本的にはやっぱり人喰っちゃいかんと思ってたんでない?



600 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/02(火) 07:34:33 ID:sQusEDXF0

人肉食うのに確実な証拠を残して食うヤシが何処にいる!
内容が内容だけに、たとえ自分や仲間が人肉食ったとてできれば
他人に隠れて喰い事後も知られぬように隠すのが普通
ましてなんとか生き残って日本に戻ってきてから自分の家族や孫に
実はワテ戦時中に戦友の肉食うたんや、て告白するヤシなんかおらんぜ
だが、偶々食わんかった兵の証言がある以上食ったヤシがおるんは間違いない


601 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/02(火) 23:28:10 ID:CGd16ikS0
>>600
戦争時の極限状態で人肉食があったことを否定する奴はいない。

日本で人肉食が伝統的にあったということを否定しているだけだ。

論点を摩り替えるな。

602 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/03(水) 11:51:52 ID:BAge79pi0
>>598
江戸時代のひとつ前の時代の戦国時代には、戦争はそれこそ数え切れないほどあったぞ。
この時代の文献も江戸時代のものと同様に、いっぱい残ってる。
それなのに戦国時代や、それより以前の昔の記録の中から、幕末に起こったとされる事件と
同様の出来事が発見されないのは、おかしくないか?

それから胎盤?何が言いたいんだ?
胎盤は妊婦の出産後に胎児と一緒に出てきて、その後は不要になる体の一器官だよ。
プラセンタ注射だろうが、薬として再利用しようが、不都合は見当たらないだろう。

603 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/03(水) 12:40:03 ID:CHNKxD96O
薩摩って江戸時代になってから琉球使って中国と交易始めてるから、
そこから食人風習が入ってきたんじゃね?

604 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/03(水) 13:32:52 ID:QtzDI9xZ0
日本でも人肉食は禁忌とされるが、伝説の酒呑童子説話中の源頼光一行や、
安達原の鬼婆の家に立ち寄った旅人等、説話にカニバリズムが散見される。
「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅(すすきもち)を、
7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。

江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門が死体から採取した肝臓を
軒先に吊るして乾燥し、薬として販売したとされる他、戊辰戦争の折には薩摩藩の兵が死体から肝臓を
取り食用にしたという説を信じる者も居た。

確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。明治以降は、明治3年に刑部省弁官布告にて
人体各部の密売を禁じた公文書が残っている。また、太平洋戦争中に起こった人肉食事件(通称ひかりごけ事件)は
日本中を揺るがす大問題に発展した。また太平洋戦線の島嶼等で日本軍は各地で食糧補給が途絶したため、
戦死した兵士の死体や落伍した兵士を密かに殺すなどしてその肉を奪い合って食べる事態が頻発し、軍上層部でも問題となった。
これに対し、1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」とし、これに反した4名が処刑されたが、
この布告は餓死寸前の末端兵士たちにはむしろ生存手段としての人肉食を示唆することになった(敵軍将兵の死体は食べても罰するという記述は無く、
フィリピンのミンダナオ島では非戦闘員を含む住民が日本兵に殺害され、食べられるという事件が起こっている)。
主に日本軍による人肉食が発生した戦場はインパール・ニューギニア・フィリピン・ガダルカナルなどである。
日本軍による連合軍兵士に対する人肉食は、多くが飢餓による緊急避難であったことや、人肉食に遭った
兵士の遺族に対する感情などを考慮した結果、その多くは戦犯として裁かれることはなかった。
奥崎謙三は部下の肉を食べた上官の戦争責任を追及すべく活動しており、その様子は映画「ゆきゆきて神軍」に収められている。
しかし緊急避難性がないとして起訴された事案もあり、1945年6月から8月にかけて発生した「九州大学生体解剖事件」は、
撃墜されたB-29搭乗員のウィリアム・R・フレドリックス少佐以下米軍捕虜8人を裁判なしで死刑処分とし、九州大学に連行して
生体解剖した上、堀内清真少将ら軍人5名がその肝臓を試食したとされる。これは飢餓地域ではない国内で発生した事件であり、
戦争犯罪として裁かれた。ただし、東野利夫らは、自白の強要によって捏造された事件であると主張している。
他に同様に戦犯として裁かれた数少ない人肉食事件としては「父島事件(父島人肉食事件)」がある。
合衆国第41代大統領ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュは同時期に父島上空で乗機を撃墜されたが、
味方潜水艦に救助され辛くも難を逃れた。しかしこの事件は彼の日本人観に大きな影を落としたという。
1981年フランスで日本人留学生であった佐川一政が知人女性を殺しその肉を食べたパリ人肉事件
(「パリ人肉食事件」とも)が起こる。当時学生であった佐川は25歳のオランダ人留学生の女生徒を殺害し、
食べていた事が報道され世界中を震撼させた。その後、フランスの裁判で彼は精神異常状態であったという理由から、
無罪を勝ち取り帰国する。この公判は不当であったという評価を受けていて、また彼は自分の書籍中で自分の父が
判事を買収したと言及している。この事件は彼を有名にし、彼の書いた小説は大ヒットをする。また、一時期はコメンテーターとしても活躍した。
なお、お骨を食べる社会文化的儀礼としてのカニバリズムは全国に広く残っている。

605 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/05(金) 17:13:56 ID:tE6fVkh70
>>604
転載乙
目が疲れるから、今度はリンクを貼るだけにして下さいね^^^^^^^^^^


しかしwikiのこの文章にも問題があるな
遺族が骨を食べることはカニバリズムでは無い

カニバリズムとは人 「肉」 「嗜」 食のことであるわけで
つまり人の肉そのものを好み、習慣的に食べることなんだよ

書き手も最初に
『カニバリズム(Cannibalism)とは、人間が人間の肉を食べる行動、
或いは宗教儀礼としてのそのような習慣をいう。食人または人肉嗜食とも言う。』
とか書いときながら思いっきり矛盾してるがな

606 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/06(土) 03:14:37 ID:uspeULg50
>明治以降は、明治3年に刑部省弁官布告にて人体各部の密売を禁じた公文書が

つまりそれ以前は行われていた、ということか。
しかも政府直々に禁令を出すということは、日本各地で行われていた、ということか。


607 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/06(土) 04:01:00 ID:TpjpGmQJ0
飢えて死んだ戦友の屍肉を食うのは極限状態では非難できない
自分が同じ状態に追い込まれた時、果たして己の心を制御できるかどうか?
許されないのは、生きている戦友を殺して己の腹に納める行為
先年亡くなったダイエー創業者の中内某が敗残兵としてレイテ山中を
彷徨っていたとき一番怖かったのは、米軍でなく隣に寝ている戦友だった
何時殺されて食われるかも知れないという不安で安眠ばかり、と述懐してた

608 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/06(土) 04:03:03 ID:TpjpGmQJ0
はは、訂正しそこなった!
不安で安眠ばかり→安眠できなかった

609 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 10:18:21 ID:KUeQ60XiO
薩摩の肝食い風習は、琉明交易を経て中国から入ってきたというより、
それよりずっと前の先史時代に民族移動と共に
カンボジアから入ってきたというほうが正しいかもしれない。
これに対し、出羽を中心とする東北日本海側・内陸部の
カニバリズムは現地の発祥だろう。

610 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 13:00:30 ID:QAR4GLx40
人肉食への嫌悪感くらい戦争時の生存本能は凄いって事よね。
耳遠いじっちゃんへの挨拶は敬礼。表情がマジになってかっこいい。
本物は違う。

611 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 15:21:54 ID:3HB9ShcM0
本当の美食家は人肉の禁断の美味を知っている。

その禁断の魅力は
背徳の味である。



612 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 15:28:24 ID:3HB9ShcM0
古来、人食を許されたのは神のみである。
神へのささげものにいけにえとしての
若く美しい女性がささげられた。
人間のが人間を食べるのが許されないのは
倫理観とと思ってる方が多いと思う。
しかし、本当は身分なのだ。
人間の身分が神の食べ物を食べることが許されないのだ。
人間が人間を食す時!
”神”を味わえる。
人間には許されない背徳で禁断の魅力的な行為なのである

613 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 16:02:22 ID:eQUoEY200
>>611
え?
人肉って脂っこすぎて不味いって聞いたけど・・・?

614 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/25(木) 17:11:44 ID:cpITZBmt0
まさに大トロ?

615 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/25(木) 18:56:12 ID:6dtI25GW0
敗戦戦略はまた別にあるが、本土決戦と戦後統治を考慮して、ユダ屋と繋がる鹿児島朝鮮族(東郷茂徳ら)が大本営を主導し、棄民政策が採用される。
戦略上で陸軍兵を海軍の管理下へ。日本人男性の選択的削減(赤紙)(朝鮮族は優先的に残る)・陸軍兵の南方戦線への転換と孤島での玉砕および餓死
(海軍が補給を放棄)・特攻(海軍自身も自己破壊を含む)・シベリア抑留(長州人脈・関東軍人脈の戦後復興への排除)などが戦後殖民地経営の基礎となる。
ファイルタイプ: PDF/Adobe Acrobat - HTMLバージョン
attitude.’ Incidentally, Foreign Minister Togo’s wife was Jewish, which. was said to be a source of much embarrassment to Adolf Hitler and. his Nazi minions. Togo had married Editha de Lalande in 1929 in Berlin ...
PDF/Adobe Acrobat - HTMLバージョン
Togo had married Editha de Lalande in 1929 in Berlin. when he was 31 and she a year older. Editha, whose maiden name. was Pitsschke, met Togo after the death of her first husband, a Jewish. architect who designed the Japanese Governor ...
was Pitsschke, met Togo after the death of her first husband, a Jewish. architect who designed the Japanese Governor General’s chancellery. building in Seoul, Korea. Togo, a Korean by birth ? his Korean name ...

616 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/25(木) 23:12:18 ID:Rflyu2200
>>614
大トロとは比べ物にならんほど重いと思うが

617 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/25(木) 23:29:21 ID:5x7eYxEa0
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1169728153/

【中韓】 「南京大虐殺で日本の軍令に違反して中国女性へ強姦を始めたのは韓国軍」〜中韓のけんかで中国が反撃 [01/23]

618 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/26(金) 01:07:06 ID:qJURk9+j0
友軍の場合はガリガリにやせ衰えているので、脂身はほとんどないだろう。
多くの場合、人肉食ではもっぱら腿肉を銃剣なんかで切り取っていたようだし。
(歩いているので、足は最期まで肉付きが他よりいい)

619 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/16(金) 06:46:23 ID:RhvR6nSp0
関連スレ

食人民族中国人 チャイナカニバリズムhttp://academy5.2ch.net/test/read.cgi/china/1159587253/



620 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/16(金) 12:43:23 ID:TK+sqk2o0
1 :おさかなくわえた名無しさん :2007/02/15(木) 22:37:20 ID:gIZCPGDM
962 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2007/01/12(金) 06:52:38 ID:0wf1ypQR
最近近くに越してきた一家の夫が、どうやらコンクリ殺人の犯人らしい。
すでに町内はパニック状態で、
署名を集めて出て行かせようとしたり、その一家には何も売らなかったりとかなりの差別っぷり。
私はひょんな事からコンクリの奥さんと話すようになったんだけど、
引っ越しても引っ越してもストーカーのように追いかけ続ける人が何人もいて、移り住んだ地域の人達にソース付きでバラしてしまうらしい。
そしてそれは妻が子供を連れて別居しても続いてしまうので、離婚もできないらしい。

23 :おさかなくわえた名無しさん:2007/01/13(土) 11:33:58 ID:1ooRv/+3
前スレ962だけど、
全部本当だよ。日本も捨てたものじゃないね。
昨日、家にコンクリの奥さんから電話かかってきて、
「私たちの事、掲示板に書いたでしょう!」って言われた。
生活板住人だったみたい。
「どうなるかわかってるでしょうね!」って言われちゃったから、もうすぐコンクリにされちゃうかも。

63 :おさかなくわえた名無しさん:2007/01/13(土) 18:35:59 ID:1ooRv/+3
>>57
石川県。田舎を転々としてるみたい
リストの名字と一致しないから、たぶん婿養子なんだろう。
中学生の娘がいるからたぶん最後の人。仕事はしてないっぽい。
あと>>53、引っ越してきて直ぐの時にストーカーにそれやられてた。
ついでに市のサイトのBBSにも書かれてたよ。

5 :おさかなくわえた名無しさん :2007/02/15(木) 22:39:15 ID:gIZCPGDM
この事件を知らない方はここにあります。多分冗談だろ?と思いますが事実です。
これがあの震撼させた事件です
http://tokyo.cool.ne.jp/maromi/pic/jyoshikouseiconcretehannninnpic.htm
http://www5e.biglobe.ne.jp/~rolling/concrete.htm
http://2ch-library.com/news/concrete/

そして主犯・宮野は2月2日に出所済。

621 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 10:25:51 ID:PyErpGFw0
ある少女のケースのあたりから
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5

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