2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

坂本龍馬殺害の真犯人を追え

1 :龍馬:2005/12/11(日) 19:36:30 ID:zYWESH060
わしを殺したんは誰ぢゃ???

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/12(月) 07:06:48 ID:vRZcutC00
菊屋峯吉
パシリにされてあったまきた

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/12(月) 18:07:14 ID:ocE583H70
新説誕生!!!

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/12(月) 18:21:44 ID:5xEbnh3J0
容疑者ファイル

1、佐々木只三郎(え〜っと・・・あいつは悪者だって皆言ってるし・・・殺っちゃっていいのかと思いました。)

2、西郷、大久保(いやいや、将軍残せなんてとんでもない戯言でごわす。天誅でごわす。)

3、近藤勇(俺は・・・俺はやってねえええええええええ!!!!!)

4、伊藤博文(オキニの芸者が竜馬さんと被ってしまい、カッとなってやった。今は後悔している。)

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/20(火) 16:11:42 ID:bsppRuNDO
黒幕・薩摩、仲介・御陵衛士[伊東甲子太郎]、実行犯・見廻組

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/29(木) 15:44:51 ID:qL9LQ7t80
>>1
おれ

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/29(木) 17:38:57 ID:yj9ibuHDO
実行犯が、伊東甲子太郎の命令を受けた斎藤一だという説が面白くて好きだ。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/31(土) 01:58:38 ID:IqL0y7jj0
坂本の側頭部に致命的な一撃をくらわした男
それが実行犯であり首謀者であった!























その名は中岡慎太郎

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/18(水) 20:03:55 ID:X6u5QPRC0
もう150年前の事なので、追えと言われても・・・


10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/19(木) 15:25:27 ID:HMdoP59BO
時空警察がいるさ!

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/19(木) 19:33:15 ID:37jo/2oL0
>>10
あれでは大久保だったが

12 :名無し@お腹いっぱい。:2006/01/20(金) 19:15:08 ID:a0Iy3DZH0
見廻り組が実行、潜伏先を匿名で幕府側に密告=大久保一蔵。こいつだ!!


13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/20(金) 19:30:09 ID:WPQ2Dwtg0
>>12
何で見廻組が征長以来犬猿の仲の薩摩が流した情報を真に受けんの?

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/20(金) 19:30:50 ID:WPQ2Dwtg0
>>12
何で見廻組が征長以来犬猿の仲の薩摩が流した情報を真に受けんの?

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/20(金) 19:31:37 ID:WPQ2Dwtg0
二重書き込みスマン

16 :名無し@お腹いっぱい。:2006/01/20(金) 19:44:07 ID:a0Iy3DZH0
薩摩からの情報とは流さない。あくまでも匿名で、情報の出先がわから
ないようにしたのでは?

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/21(土) 14:01:02 ID:UZMvLKc20
ソースがわからない様なうわさ話を真に受けるワケ?

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/21(土) 17:01:11 ID:xwC/v18X0
軍鶏鍋の軍鶏が怒ったんですよ。それで決闘になりまして…

19 :名無し@お腹いっぱい。:2006/01/21(土) 18:54:38 ID:KMZHUdrH0
しかし見廻り組の「今井」、「渡辺」発言には食い違いがあり信憑性にかける
のでは。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/22(日) 18:37:17 ID:IzMi5HvW0
十津川郷士?

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/22(日) 19:51:45 ID:gmlaqVeu0
疑うまでもなく見廻組。

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/25(水) 08:14:59 ID:4yEzjz6VO
後藤象二郎ちゅう 線も捨てきれんのぉ…一番 得するがはあいつじゃきに 当日の居場所に土佐藩邸も近かったしのぉ…

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/30(月) 20:10:19 ID:P+9yfldr0
中岡はなんで生きてたんだ

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/30(月) 22:51:55 ID:NrypftSf0
わたくしは、そろそろ、自首したほうがいいでしょうか?
いつもどきどきしています。
わたしがやりました。と、死ぬ前に一度言ってみたいのです。

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/30(月) 22:56:48 ID:OLuiHGMIO
スレタイいいね

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/31(火) 00:39:46 ID:LvNuN/3C0
すでに >>2で結論が出てるだろ

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/01(水) 18:13:33 ID:frPZ94Z20
スレタイに中岡も入れてやれよ。

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 20:30:50 ID:xe4c0doE0
>>103
戦前の日本の神秘主義者、例えば大本系とか天行居の友清勧真といった人達は
それ読んで霊的国防ということを意識したわけだけど、はっきり言って情報不足という他ない。古いよ

『シオンの議定書』が当時の帝政ロシアの秘密警察にいたセルゲイ・ニールスの手によるものだった
という事実は誰でも知ってると思うが、『シオンの議定書』が偽書としてもダメなのは
メイスン=ユダヤの組織という物語を語っている点であり、今だにそのエピゴーネンを生み続けている事だ
メイスンはユダヤの組織では無いし、あきらかに事実に反している

例えば戦前のヨーロッパのオカルティズムの文脈では、エジプトの系統を継ぐと自負する
メンフィス・ミスライム系の影響が強かったし、メンフィス系のメイスンだったR・シュタイナーは
アーリア・ゲルマンを至上の民族と考えてたわけで、ユダヤ色なんて全く無いね
また両親共にメイスンの家系に生まれたブラバツキーにしても、ロシア系ユダヤ人を賤民呼ばわりしていたし
ナチスとはある意味、紙一重の反ユダヤの位置にいたわけだ

そもそもキリスト教社会におけるユダヤ差別問題とか、その脅威がもたらす共同幻想は
メイスンとは別問題なんだけど、なぜか悪魔的な存在として一緒にされてる
悪魔というのが、あくまでカトリックから見ての悪魔に過ぎないという点に気が付いてない


110 :名無しさんの主張 :2006/02/27(月) 00:17:31
109は誤爆だ。ここはオカ板じゃねーなw


111 :名無しさんの主張 :2006/02/27(月) 03:36:54
そうだよな、カトリックからの視点で見てる著者達がフリーメイソンは
世界政府を作ろうとしてるんだ、気をつけろ。みたいなこといってるだけなんだね。

日本でいうと、森ビル近くに集会場があるし、おまけにホームページまで公開されてるもんな。

カトリックは信者たちにメイソンに入るなと禁令出してた時期があったのは事実。
だがあくまでカトリック寄りの視点、陰謀論を振り散らかす方々はさ。


29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/28(火) 02:05:47 ID:XJX/tiHh0
週末の時が近づいている。好むと好まざるにかかわらず、
それはわれわれすべての直面しなければならない、運命である。
2001/9/11世界は週末の目撃者であった。我々が見たもの経験したものは、
まもなく明るみにでるであろうはずの大災害とは較べくべくもないだろう。
これまで非常に多くの命が失われてきたが、それ以上に多くの命が失われるだろう。
今存在している、あるいは古代からある人間の政府は1つの完全な支配も出来なかった、
いかなる政府も失敗してきたし、失敗するだろう、これからたぶん次のようになる

中東和平の完璧な手の施しようのない瓦解
バチカンとエルサレムは宗教テロリストによって破壊される
すべての宗教に世界的な規模での崩壊
すべての宗教が禁止される
世界中の平和と安全宣言に続いて、国連は臨時単一世界政府を樹立する、
新しい単一世界国家の市民が出現する


アメリカ、イギリス、中国などの政府は瓦解し、その他の世界政府も瓦解し、無政府無秩序状態に陥る、
そこで新政府機構は少数エリート官僚といくらかの役人が支配する。新しい新世界政府が創出されるにつれて、
大量総統作戦が開始し経済復活し、病気、加齢などないし、ひとつの復元された人間の家族によって地球はひとつのパラダイスとなる。



30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/01(水) 21:32:17 ID:398Uhxgg0
斉藤一

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/08(水) 00:42:01 ID:Ra3rqJ4iO
40万部のベストセラー『嫌韓流』の第2弾

『嫌韓流2』発売中

意外とおもしれーぞ

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/09(木) 01:24:47 ID:RFnIh6QB0
真犯人は朝鮮総連。

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/09(木) 12:13:11 ID:SeXaYYGC0
いろんな説が出てくるってこと自体龍馬がさまざまな方面からの恨みをかってたってことだろうな
俺は土佐藩があやしいとおもってるけど

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/09(木) 23:49:25 ID:CuJv5UR+0
黒幕は土佐藩っす。
土佐藩内がほぼ武力倒幕で固まったこの時になって、いまだに慶喜温存に
こだわっていた龍馬は邪魔者以外の何ものでもなかったらしいっす。
下手人はそうとう身近な者だったらしいっす。


35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/09(木) 23:56:16 ID:h3K1UxsG0
>>34
土佐ほどの巨藩が、藩内では取るに足らない身分だった龍馬を殺す必要性があったか?

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/10(金) 00:44:17 ID:wzeDhbNt0
>>35
取るに足らない身分ではあったが、あまりに派手に動きすぎいて、
たしかに放ってはおけない存在にはなっていたんだろう。




37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/10(金) 12:24:04 ID:9R69JUIJ0
同意。そもそも黒幕はどうやって隠れ家を探しあてたのか?
薩摩や長州あたりが一介の浪人相手にそこまでリスク背負うか、といった疑問が湧くんだよね
まあ黒幕が何であれ暗殺実行犯たちのあの手腕はかなりのものだと思う


38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/10(金) 19:58:14 ID:lHjvK5cYO
中岡はいい男じゃ
若くして死んだのはもったいない

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/10(金) 20:10:17 ID:uxsdhNdd0
竜馬を殺したのは中岡慎太郎、中岡が致命傷を負ったのは竜馬の反撃にあったため
加治将一「あやつられた竜馬」

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/10(金) 20:58:17 ID:cF7C5LJk0
>>38
本当に惜しいね。

坂本だけ襲われれば良かったのに・・・。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/10(金) 22:09:25 ID:9R69JUIJ0
俺は中岡慎太郎によく似てる。外見だけ。人にそう言われたのがそもそも幕末に興味もったきっかけ
この人の写真見たとき、ウリふたつというのは本当にあるものだと少し驚いた
高知に縁戚はないが

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/10(金) 22:18:43 ID:W0E9nJ1O0
うpうp
と言ってみるテスト

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/10(金) 22:18:57 ID:A5OyHeBU0
>>41
結婚してくれ

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/10(金) 23:39:53 ID:NCj/3iU/0
>>41

中岡似の人が2Ch見てるのってちょっとイヤ…

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/11(土) 18:33:53 ID:2u3kaVlb0
竜馬を殺したのは、中岡慎太郎。
中岡を殺したのは、瓢亭の女中。(笑)

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/15(水) 00:11:23 ID:YocDpU3J0
>45

それが本当ならこわいですね^^;

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/18(土) 00:55:39 ID:DIWt/FrM0
>45
ハリネズミ乙

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/21(火) 03:16:22 ID:ow10wx4z0
大政奉還に反対だった、長州・薩摩のあほな奴

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/22(水) 10:13:43 ID:y5ZCJXs90
犯人は長州者

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/22(水) 14:54:46 ID:MLcjanz5O
バーデンバーデンでの長州閥排斥の密約に参加した東條を筆頭に、
昭和期に至り長州閥を駆逐し軍部を手中に収めた東北勢力。

さらには政府をも飲み込み、
総国民に白虎隊の精神を浸透させることに成功した。
白虎隊の逸話は戦時教育を通じて子供たちに叩きこまれ、
学徒動員・神風特攻隊に具現化した。

まさにこのとき、東北の人々の美学であった白虎隊の精神が、
日本国民全員の共有するところのものとなったのだ。

しかも、これらは長州藩閥の時代における独裁とは異なり、
東北の市民の支持を得て行われた、
まさに民主主義の結実であったと言える。
大陸や太平洋での日本軍の活躍に、
昭和初期の不況にあえぐ国民は、希望の灯を見い出した。

白虎隊の精神はヒトラーやムッソリーニにも感銘を与え、
白虎隊が果てた飯盛山では、
ヒトラーとムッソリーニから贈られた記念碑が
まばゆいばかりの輝きを放っている。

今の日本に欠けているのは、この白虎隊の精神ではないだろうか。
子供たちに、大人たちや国のために命を投げ出す覚悟がなくして、
この国の繁栄はありえないのである。

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/22(水) 15:04:17 ID:MLcjanz5O
現在の会津若松市民は、あたかも藩士・領民たちが
藩を挙げて新政府軍に抵抗したように誤解していますが、
実際ところ当時の領民達は藩が課す重税に頭にきて、
あっさりと藩を見限っちゃたんじゃないんですか?

さらに、領民達は新政府軍に「通報しますた」を繰り返したため、
会津藩の作戦は新政府軍に筒抜けだったと言うのは本当ですか?
領民達は維新後零落した藩士達を積年の恨みとばかりに差別して、
藩士達の困窮に追い討ちをかけたと言うのは本当ですか?
その後旧藩士達は三島知事の犬に成り下がり、
自由民権運動弾圧にかこつけて
かつての領民達に報復したというのは本当ですか?

いやー、旧士族ならばともかく、領民の末裔の会津人が
会津武士道とやらを崇拝し、長州・薩摩を憎んでるなんて、
それこそ笑い話ですね。
もともとの武士の人口比率は1割にも満たない上に、
会津の旧士族は斗南はじめ全国へ離散していってるから、
現在の会津人はほとんど領民の末裔のはずでしょ?

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/22(水) 15:09:11 ID:MLcjanz5O
じつは最近、私の会社に商品を卸している高知県の会社の人が
会津若松市に行きまして営業したのですが、
「土佐は薩長の同盟軍だったからお前のところとは取引しない」と
方々で散々言われて、まるで商売にならなかったそうです。

先祖が会津藩を見限ったのはやむをえないけど、
見限った連中の子孫が白虎隊の悲劇を自分達の悲劇にしてしまっているのは、
ちとふざけているのではないでしょうか。

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/22(水) 15:18:54 ID:MLcjanz5O
松平容保は非戦闘員(女子供、百姓)まで
かき集めて自分の盾とする、卑怯者でしかない。
特に百姓は畳を背負わされて最前線に並ばされ、
文字どおりの盾であった。

白虎隊が悲劇となる原因は、正規軍ではない白虎隊や娘子軍、
二本松少年隊のようなゲリラ組織を編成した
会津側の戦奉行が問題であったのだ。

それまでも京で素性の知れぬ新撰組を配下として使う等、
松平容保には問題行動が多かった。

薩摩の軍律では、戦闘員たる武士に対しては戦士としての礼を、
非戦闘員の軍事活動に対しては、賊、草扱いで捕らえれば厳罰である。
白虎隊も薩摩の手に囚われていれば全員、賊として斬首の上取り捨てだったろ。
正規兵なら降伏後に会津所払い追放だけで済んだものを。
非戦闘員の戦闘行為は一揆・騒擾と同じである。

これは戦時国際法でも同等である。
東北人の血をひく東条英機が、
学徒動員・神風特攻隊を正当化するために美化しなければ、
白虎隊などただのテロリストと変わらなかったのだ。

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/22(水) 20:24:55 ID:5rc3KVCw0

こぴぺ?

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/30(木) 01:59:45 ID:tUZHIEltO
山中で切腹して悲劇の主人公となった白虎隊はみんな上級武士の子息達だよ

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/15(土) 21:03:19 ID:GfOBd1zf0
age

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/03(水) 01:55:08 ID:pAsXHs+f0
長州でひょ

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/04(木) 00:46:08 ID:lzHetUgk0
犯人は軍鶏でつ
食べられそうになったから逆に食べてしまった・・・

本能寺の変と同じで容疑者は全員灰色だが決定的なものがないというだけでは

59 ::2006/05/05(金) 02:59:25 ID:Gq7o3BVW0
京都見廻り組でしょう…

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/05(金) 16:34:11 ID:2jke6WCY0
中岡暗殺に巻き込まれただけ、とか

61 :のりちか:2006/05/07(日) 12:32:06 ID:LXx9ZeUW0
>45
まだハリネズミ好きな人っているんですね。
お仲間がいて嬉しい。

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/07(日) 14:04:18 ID:ALXcxBjYO
今は自殺説が有力らしい。
自殺の話を聞いた竜馬を怨んでいる見廻り組の一人が中岡に重傷負わせて脅し自分の手柄にした。

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/07(日) 18:04:47 ID:g5wo90RZ0
ある本ではアメリカだかの裏組織なんて書いてあった。
来週その本また図書館から借りてくる。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/08(月) 01:40:22 ID:Z83jAnTR0
KGBの陰謀に決まってるだろ

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/03(土) 07:54:52 ID:FGY/YFk20
>>55
「白虎隊の真実」
白虎隊は結局、戦力にならず退却戦の足手まといになるために置き去りにされてしまった。
孤立した隊士たちは、投降派と抗戦継続派が対立し味方同士で斬り合いになった。
驚いた飯沼貞吉は他の隊に救援を求めに走るが、救援が駆けつけた時にはすでに多くの死傷者がでていた。
救援の隊の指揮者は、この混乱が他所に漏れ全体の士気が衰えることを恐れて、軽傷の者を含めて全員を”処分”した。
飯沼も斬られたが、不穏な空気を読んでとっさに逃げ出したので、止めを刺されずに済んだ。
前日に仲間とはぐれて生き残った他の白虎隊士は城に入り落城までの抗戦に参加するが、飯沼は酒蔵や観音堂に潜んで会津戦争の終結まで逃げおおせた。
白虎隊士処分の秘密を知る飯沼は身の危険を感じて、変名して東京に逃れる。
その後、明治の世となり世間が安定すると飯沼は自らの保身のためか、あるいは何者かに教唆されてか、白虎隊の最後を自刃によるものとする手記を書いた。
飯沼が生涯、会津に帰らず、没後二十年以上たってから分骨されるまでは、墓所も郷里に持てなかったのは、このような真実があるからだ。


66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/05(月) 17:22:37 ID:H7S8iRLmO
中岡なのかな?

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/05(月) 22:25:10 ID:Q80/zSYt0
ほたえなぁ

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/06(火) 22:27:31 ID:Ai5A4xbp0
黒幕は長崎の武器商人ジョン・グラバー
実行したのは薩摩関係って説もあったなぁ。

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/08(木) 16:24:36 ID:g95JzExtO
今井が切って 黒幕はグラバー

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/08(木) 23:19:35 ID:VHt+5VXS0
本当は長州から贈られたフグを喰って中毒死したのが真相で、二人の名誉の
ために斬られて死んだことに偽装されている。

要するに「西郷隆盛イモ喰って死んだ」を故意に流布させたと同じく、腹黒い
長州の陰謀による犠牲であった・・・合掌(-人-)

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/22(木) 02:52:43 ID:Maj36in40
土佐陸援隊と薩摩の吉井

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/22(木) 04:45:32 ID:iC8Qh2+w0
しんすけ、ほたえな

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/22(木) 05:45:56 ID:C2Mbs3KaO
( ´ Д `)<わしを殺したのは……ぜよ!
間違いないっ!

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/20(木) 21:11:39 ID:r7iDjIcq0
たしか犯人の一人が藤吉に十津川郷士とかいう名刺みせて
中に入りすぐ藤吉を殺したんだよね。
でもこの経緯ってどうして語り継がれたんだろう?
藤吉はほぼ即死だっただろうし、中岡はこの経緯を知るわけなかっただろうし…

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/21(金) 21:38:54 ID:fe7k8gET0
シャモ買いに行ったやつの作り話

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/29(土) 02:33:40 ID:YUOSQQQJ0
>>74
近江屋新助じゃない?

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/29(土) 23:52:52 ID:hHMUlD3sO
>>12
大久保一蔵は利通じゃなかったっけ?
幕臣大久保一翁の間違いでは?

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/30(日) 00:24:29 ID:ZjQYy5pD0
架空の人物説

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/30(日) 22:51:37 ID:akD0RzBY0
私は首謀者を中岡だと思っている。
動機は思想の食い違い。
決行の日、二三名の手練れで、
外界との接触を断ち、あの部屋で、
斬り合い、龍馬に致命傷を与えると共に自らも深手を負ったと……。

理由は、語られる詳細の手際が良いこと、
居場所が漏れていたこと、龍馬の死に際に語った内容と様子。
とかから。もちろん、根拠らしい根拠は無い。

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 00:28:19 ID:+tuPuPOC0
掛け軸に飛んだ、龍馬の血飛沫の角度から
中村半次郎実行犯説を、NHKの歴史番組で
見たことがあるけど、あれはどうなったんだ?

血飛沫の角度が示現流だって・・・W

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 00:40:14 ID:qhHxlSik0
>>80
「痕跡ひとつは全てを語る」は確かだが、
さすがにその暴論は良くオンエアされたな(笑)。

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 00:54:14 ID:qhHxlSik0
ふと思い出すと、小山ゆうの作品では、
どことなくおたるさんかその息子が情報を漏らしたように描かれているね。
おたるさんと龍馬の出会いは偶然だが、
そうだとすれば運命の悪戯としか思えない。

まあ、私の中ではやはり中岡首謀説が固いのですが。

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 01:21:41 ID:YvZWGei90
>>80
示現流の特徴は何と言っておった?
単なる兜割の如き大振り程度では示現流とは断定が出来んしな。

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 12:10:52 ID:ii5H6SFIO
>>82
『おーい!竜馬』か
それまた懐かしいのを持ってくるなww
もし、竜馬が峰吉に軍鶏を買いに行かせなかったら、
岡本健三郎は残っていたかもしれないね
そして、中岡慎太郎と竜馬と一緒に攻防戰が始まり、
結局、暗殺未遂に終わると勝手に妄想するw

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/31(月) 23:04:58 ID:aq6yKNvW0
中岡とかってアホすぎるw
見回り組に斬られました

86 :犬道楽:2006/08/01(火) 23:19:54 ID:LrN2vdT70
>>83 遅レススマソ

あまり良く覚えていないのだが、
何でも、掛け軸の血飛沫を分析したら、
下から上に向かって飛んだ形跡が認められるとのこと。

つまり上から下に向かって、
物凄い勢いで刀が振り下ろされたのだと・・・

だから  示 現 流   だって・・W

中村半次郎個人の特定に関しては、忘れた・・・スマソ



87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 00:38:02 ID:z0DUp/xZ0
「ものすごい勢いで振り下ろされたから示現流」とは、
これまたすごい暴論が出ていたのですな。
確かに流派の中でも示現流は、
「一太刀に全てを想いを込める」と言われ、
似非両手持ちの代名詞とも言える、
使い手は半端じゃない勢いと言われるが、
それだけで決めるのは……、

だって、それ、流派が何でも、
要は「振り下ろす力が凄かったんです」ってだけやんw

まあ、確かに凄い勢いで振り下ろされたのなら、
二刀流の使い手は除外されるとか、そう言う消去法には役に立つだろうけど。

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/02(水) 10:28:13 ID:80RG4xQHO
中村半次郎じゃなくて田中新兵衛だったりしてw

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/03(木) 17:39:32 ID:c17ipYwv0
>>86 その番組、俺も覚えている
仮にもNHKの番組なんだから、もう少し論理的だったぞW

京都国立博物館所蔵の、龍馬の血しぶきが付いた近江屋の掛軸、
血しぶきの飛んだ方向を調べると、斬られた時の龍馬の頭の位置と
振り下ろされた刀の角度が判る・・・・という話だった。

鞘の付いた刀で、龍馬は防戦したが、物凄い力で振り下ろされた刀は、
龍馬の刀の鞘を割り、竜馬の頭も割ったと・・

これほど激しい打ち込みは、 示 現 流 に違いない!
そして、これ程の使い手は、 や は り 人 斬 り 半 次 郎!
番組中、示現流の説明や、稽古風景も照会された
番組を見たときは、妙に納得したものだったが・・・・・・

薩摩黒幕説はよくあるけど、薩摩実行犯説はさすがに少ないね。



90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/03(木) 18:38:35 ID:Lee3edtWO
今井信郎はどこの藩出身?

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/03(木) 20:46:11 ID:TUtc1D0z0
幕臣の次男三男坊じゃねえの?

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/03(木) 21:51:19 ID:I6M6QjAfO
ここまでのレスをみたところ、最有力容疑者はどうやら軍鶏だな。

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/04(金) 00:29:30 ID:RYkyIATSO
軍鶏=峰吉か岡本健三郎?

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/06(日) 19:19:21 ID:9qyTfCQL0
新資料が出てくるといいのに。
宮内庁隠し持ってないか?????
維新の元勲が絡んでいて、
表沙汰にできないとか?

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/06(日) 21:37:55 ID:JVcAgc30O
不思議なのがさー
中岡が事件後行きていて、一時飯も喰えるくらい回復したのに
犯人が誰なのか語って無いんだよねー
ちゅうこたあ、中岡が知らないヤツって事じゃんねー


96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 01:44:17 ID:GjLxBCBi0
散々既出だ

97 :クラトス元帥 オキシドール王国 :2006/08/07(月) 11:40:09 ID:XxopXTlk0
まず龍馬の功績から検証す。
・薩長同盟
・大政奉還

薩長同盟に反対した薩長の志士はいたのだろうか?
大政奉還に反対した人はむろんいた。
となると、薩摩藩、長州、幕府側の人間・・となる。
薩摩藩だとすると、西郷隆盛・大久保利通などが関わっていた可能性がある。
明治の要人が龍馬暗殺に関わっていた可能性もある。
新撰組や京都見廻組の犯行の可能性もある。
以上をヒントにして考えて見て下さい。

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/07(月) 12:11:15 ID:hwpYhSreO
薩長連合は当初、かなり反対した志士はいたよ
蛤御門の変以来、長州藩は薩摩藩及び会津含む幕府を嫌っていたからね
そこで、坂本竜馬がもともと長州藩と繋がりがあったので、
薩摩藩や幕府をどう動かすかかなり考えていたはずだ
しかし、なかなか薩摩は動かないし、幕府なんて一浪志のために動くはずもない
結構、時間を費やしたが、その間、竜馬は幕府から睨まれ、
長州も薩摩も睨まれていた。賛成した人は少ないと思う

99 :坂本龍馬殺害の真犯人を追え:2006/08/11(金) 15:36:00 ID:RdmVtN98O
なぜあの時あんなに長州人が入京していたんだろうか?

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 00:33:14 ID:9Fu8oaIA0
あの時について具体的に

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/14(月) 00:50:00 ID:Hv5QJiYLO
見廻り組の佐々木は信憑性ないの?

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 14:32:42 ID:nmpZ0hsC0
>>101
んーわからんぜよ

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 19:13:52 ID:DndtU2Hj0
そもそも、坂本竜馬なる人物が、後世の創作です。
その証拠に、わたしの周りに坂本竜馬を見たことの
あるひとはひとりもいません。
わたしたちの心が創り上げた、架空の人物なのです。

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/29(金) 22:12:59 ID:1mXZS57Y0
竜馬を暗殺した犯人・・・それは岡田以蔵!
土佐勤王党の弾圧で落命した以蔵の怨念が時空を越えて
その辺のこじきに乗り移った

「おのれ〜、竜馬〜!どういて助けに来てくれんかったがか〜!」


・・・って「IZO」の見杉かなw

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/15(水) 16:42:00 ID:zkjYD/zS0
命日キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 19:24:20 ID:rwjZAAO70
千葉さな子

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/08(金) 11:20:47 ID:vQjUeUQ80
やっぱり、見廻組。
坂本、近江屋潜伏の情報は、数日前に面会した藤堂平助が、
妾宅にいた斉藤一を通して新撰組にもたらした。
新撰組は、幕臣取立てにより、見廻組に(形の上で)編入
されたので、見廻組に報告し、佐々木は自ら、人数を率いて
討ち取りにいった。

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/08(金) 11:30:16 ID:E1nAggTJO
見回り番 渡辺篤 ←晩年朝日新聞に 龍馬暗殺したのは私です。

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/08(金) 11:33:25 ID:E1nAggTJO
でも、坂本龍馬って薩摩藩かっこしたり長州藩のかっこしたりと身を潜めたからなW

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/08(金) 11:47:04 ID:vQjUeUQ80
(107の続きです)
藤堂は伊東甲子太郎についていって坂本に面会した
わけだが、仮説として、「藤堂は、単に尊皇攘夷運動
がやりたくて新撰組を離れ、伊東の御陵衛士に加わっ
た。」としてみると、この藤堂〜見廻組ラインが現実
味を帯びてくる。
また、藤堂自身が近江屋まで佐々木らを連れて行き、
一階にいた峰吉に引き合わせたとすれば、刺客団がす
んなり2階に通されたのも説明がつく。

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/08(金) 20:45:55 ID:i0nZVw6BO
佐々木只三郎?だっけ。霊山歴史博物館に龍馬を斬った刀あったよ。

112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/08(金) 21:11:49 ID:9r/9QgSW0
どういう経緯でそんなもん飾ってるんだか

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/09(土) 10:58:16 ID:rrqIX6YuO
赤報隊
天誅隊

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 16:51:50 ID:jjtC7Tn0O
暗殺されて龍馬は即死だか中岡慎太郎は数日間生き延びてから死んだ
その時の証言で中岡は暗殺隊が四国の方言をしゃべっていたと証言したらしい

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 23:44:12 ID:hVcAdk8t0
そんなこと今ごろ言われても・・・

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 10:41:15 ID:J2uNVcym0
ただ、「こなくそ!」と叫んだ、と言う中岡の証言に関しては
今のところ、納得できる答えが出てきてないのも事実。
見廻組だとすると、まず、江戸っ子だろうから、例えば
「こら!くそ!」
ならありえるかな。薩摩の場合、似たような言葉だと、
「こんくそが!」
ぐらいしか思いつかない。薩摩弁の場合、おそらく最後の
「が」は必ず言うと思うので、訛りの問題も含めて中岡が
聞き間違える可能性は低い。


117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/12(火) 20:11:14 ID:RXEDAJV70
・四国の方言を話す
・竜馬に恨みあり
・剣の達人

山内容堂か!

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/13(水) 00:01:22 ID:Z90NHT+x0
幼童は江戸が長いからなあ。土佐訛とかあったんかね。

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 12:54:03 ID:vbYoeWuvO
乱闘の最中に、刺客の刀を鞘で受け止めた龍馬がこなくそっつったのを
混乱した中岡が聞き間違えただけじゃね?

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 13:07:35 ID:c7YbgZojO
>>116 見廻り組→江戸っ子
どんな理屈だよw

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 23:53:47 ID:PJ+0UQt30
この時代の人たちの生死観てよくわからないものがあるね。
竜馬だって護衛を複数つけてピストルでも持たせておけば暗殺されることもなかったのに。
危機管理という発想が全く感じられない。
一番わけわからんのは池田屋の志士たち。
古高俊太郎が捕縛されてケツに火がつきまくってる状況で、どうして大勢集まって飲んだくれていられるのか。

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 01:14:27 ID:rCUxCVbu0
いやむしろあそこは連中を泳がせといた方が幕府にとってはプラスになっただろうに。
志士達が京都を火の海にして天皇を連れて長州へ行ってくれた方が幕府としてはらくちん。
全ての罪を長州に押し付けて天皇ごとアボン。

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 18:24:37 ID:UJgZDGq90
まぁ少なくとも 中岡の顔見知りではないんだよな

124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 23:13:05 ID:QDsyJtr1O
真犯人がどうしても知りたいぜよ!!!
過去に飛びたいぜよ!

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 23:59:13 ID:++4HsGv+0
だから軍鶏だって。

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 00:34:03 ID:cQuKIUWI0
龍馬は脳をやられたんだぞ
軍鶏はありえない

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 16:46:19 ID:QuLgnVzDO
んじゃバタリアンだな

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/29(金) 11:58:47 ID:RtS32g+y0
こなくそや伊東カシタロウの来訪も
事件直後に出てきた情報じゃなくて
維新後の検証で俄かに取りざたされたものだったりする
瓢亭の下駄やら、今井の供述も信憑性が低く
薩摩による情報操作であるという見方も有力

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/29(金) 12:05:05 ID:tFcnL7z5O
もう、時効ぜよ。
いい加減に遊び半分にほたうな。


130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/29(金) 12:08:02 ID:ac8zSXiM0
中学の時社会の先生が、

坂本龍馬は寺田屋で新撰組に殺された

って言ってたよ。

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/29(金) 12:12:48 ID:DLQbjuj90


 左翼が平和主義であることは世界は知っている



http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1167318432/l50





132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/05(金) 02:27:43 ID:jG5iq16p0
「(龍馬)暗殺の犯人わかったよ。また連絡するね」とかいう土佐藩士の手紙が見つかったんでしょ?
続きはどうなったんだろうか・・・

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/07(日) 12:39:08 ID:azxqiLPY0
新撰組が龍馬殺してもなんの利益も無い

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/12(金) 13:57:39 ID:Owi2X3nZO
絶対見廻組の野郎ぜよ

135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/12(金) 15:16:17 ID:UbR9o2RA0
はっきりいって、龍馬が殺されようが殺されまいが歴史の流れは変わらない。
いちいち犯人を追及しても意味が無い。

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/12(金) 18:26:19 ID:whuOoDka0
龍馬暗殺。
誰が命令して、誰が手を下したかは、歴史の大きな謎だろ。
解明することには意味がある。
それで、歴史の流れがどうとかは関係ない。

137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/12(金) 18:32:50 ID:0Fv7zjGD0
>>135
お前犯人か

138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/14(日) 02:28:18 ID:tdgoth8YO
薩長の志士

139 :名無し募集中。。。:2007/01/31(水) 04:23:00 ID:c7PeMFLv0
確実なのは暗殺されるべくして暗殺されたこと
しかも室内に斬り込むというのはかなりレベルが高い

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/31(水) 23:59:13 ID:STfwn+2hO
居合いの達人が斬ったっていう説もあるよね。

龍馬に「お久しぶりです」みたいに言って
龍馬が誰だ?と顔を覗こうとしたときに
居合い斬り。

141 :名無し募集中。。。:2007/02/01(木) 03:03:16 ID:pf7hpWSY0
龍馬が最初に頭斬られたのが本当なら居合いはないんじゃないの?

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/01(木) 18:56:37 ID:h0ITesqVO
正座で龍馬と向かい合った時に斬ったっていう。
正座の状態から右足あげて踏み込んで同時に刀で横に一線。

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 22:33:14 ID:9Py4mS7+0
>>139
室内に切り込むのは、短い刀を持てばいい。それは、ヒットマンなら常識だよ。
銃で言えば、ショートのショットガンが接近戦に向いてるの一緒だ。
それよりも、大政奉還後に暗殺されたのが、ヒントだな。

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 00:28:41 ID:VgYU/Icp0
うーん。難しいね。最近は薩摩にそそのかされた見回り組みがやった
説が一番怪しいという説だね。
でも、その前後の伊東か子太郎の行動も怪しいね。

145 :名無し募集中。。。:2007/02/22(木) 14:50:39 ID:/EpdK1eL0
>>143
室内での暗殺は路上よりも遥かに難易度が高い
敵が何人いるかも中がどういうふうになっているのかもわからない
また近江屋の場合横に寺があり逃げ込みやすく
すぐ近くに土佐藩邸があることからも暗殺する側にとってはかなりの悪条件
実際幕末の数々の暗殺の中でも室内で斬り込んだ例はは稀だよね

146 :名無し募集中。。。:2007/02/22(木) 14:57:36 ID:/EpdK1eL0
薩摩と見回り組があの時期に親密な接触があったとは考えにくいんじゃない?
薩摩が龍馬暗殺に関るとするならば薩摩が相当信頼をおいている刺客でないと難しいだろう
あの時期に龍馬や中岡の暗殺に薩摩が関っているなんてのは絶対漏れてはいけないのだから

147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 15:31:54 ID:KFh48O7+0
薩摩陣営が薩摩と名乗って依頼したんじゃないと思うんだが
それこそ「十津川郷士」と名乗ったのと同じように

148 :名無し募集中。。。:2007/02/22(木) 19:03:40 ID:6pleEjds0
まあふつうに考えれば見回り組単独が一番自然だと思うが

149 :名無し募集中。。。:2007/02/22(木) 19:07:01 ID:6pleEjds0
まあふつうに考えれば見回り組単独が一番自然な気がするが

150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/23(金) 17:45:53 ID:vwoG6I2S0
789 :名無しさん@七周年:2007/02/22(木) 23:25:47 ID:k9qYDeZ/0
  [日本の堕落は明治維新から始まった]
明治新政府は「尊皇攘夷」の合言葉のもとに幕府を倒して政権を奪取した。
ところが、新政府が樹立される直前、一つの奇怪な暗殺事件が生じた。
それは維新の立役者の一人〔と言はれる〕坂本竜馬の暗殺である。

竜馬は、ユダヤフリーメーソンのふところに深く入り込み、フリーメーソンに
取り込まれたかに思えたが、ユダヤの危険な正体、その秘密を見てしまった
のではないか。それ故に、フリーメーソンは竜馬暗殺の謀略を仕かけた。

明治新政府は「尊皇攘夷」の国策を「尊欧攘日(攘亜)」すなわち、
ユダヤ欧米を尊び、日本(アジア)を打ち払えという路線にスリ変えた。
「日本を討て」ということは、明治以前の古い日本を討ち滅ぼせの意である。

旧日本討伐戦の司令部となったのは東京帝大と慶応大学であろう。
欧米留学組の学者インテリが「閥」をつくった。
つまり、ここにユダヤは日本精神絶滅戦のための強固な橋頭堡を確保したわけだ……

今、日本民族有志に要求されて居ることは、「明治維新」についての
価値評価を完全にひっくり返すことである。つまり、「明治維新」は日本亡国
の始まりであるとするのである。「明治」は日本史上前代未聞の売国奴の
権力が出現した時代である。と、価値観を逆転するのである。
これこそ、日本民族が必要とする、「歴史修正」の大前提である。

「孝明天皇弑逆から日本は闇の時代に入った」ことに日本民族有志は
気付かなければならない。明治維新政権なるしろものは、尊皇攘夷を
大義名分にして徳川幕府を討伐して、権力を盗み取った。
ところが彼らは「尊皇」どころか、孝明天皇を邪魔者として、弑逆したのだ。

明治維新を全否定せよ!!
この大跳躍が成し遂げられないならば、日本民族は、このまま、
野垂れ死にする他ないのである。

37 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)