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★ 日本はアジアを開放した英雄ある ★

1 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2005/11/22(火) 14:32:11 ID:vDr/hgWZ0

日本を愛するものよ 一度観てくれ 頼む 損はしないから

★★★神特攻隊の動画★★★です ↓↓↓すぐ終わりますよ 長くはありませんので どうぞ

http://nandakorea.sakura. ne.jp/media/sinjituwadokoni.swf


半角ぶん だけ

         
スペース空けてあります くっつけて観てくださいね



マジ 感動する 涙がとまらねぇぇぇーううう。。。(泣き)


★↑靖国反対の人も賛成の人も一度 観てくれ マジ感動するから★


  ↑
感動したやつ 広めてくれ

このままでは 真実 が埋もれてまう。。。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/23(水) 11:11:01 ID:6QtJTD8s0
ABCD包囲網とられたからには、真珠湾攻撃最初にしておかないとすぐに
アメリカに日本本土を攻撃されちゃうからね。
蘭印攻撃するには不可欠だった。


3 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2005/11/23(水) 13:57:17 ID:mzG48AI50


http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Euro/1878/index.html
http://members.at.infoseek.co.jp/koreawatcher/

是非見てみてください
日本は韓国にあやまる必要はありません。

中国 韓国に媚びたら日本は駄目になる

       ★韓国は歴史捏造が大好き★

4 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2005/11/23(水) 14:16:33 ID:mzG48AI50

いまだに中国刑務所で行われている法輪功学習者への迫害実態
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/10/html/d67889.html ←グロです。

おっぱいが剥がれてます 乳首も当然ありません 酷いです

中国怖いよおお。。。
((((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル

天安門事件で学生弾圧虐殺

天安門事件関係HP(グロ注、戦車で挽肉)
http://www.64memo.com/disp.asp?gt=All&Id=1339&
http://www.ngensis.com/june4/june4a.htm
http://www.boxun.com/hero/64/52_1.shtml

天安門事件動画「血路」(46分)進此観看をクリック(酷かったりするけど画像が小さいから見れる)
http://www.64memo.com/disp.asp?txId=12220
【動画】チベットで虐殺を繰り返す、中国軍
http://www.kinaboykot.dk/video.htm
http://ime.st/www.peacehall.com/news/gb/china/2004/12/200412130343.shtml
   ↑
  観たら ショックで飯食えなくなるかも。。。
  ((((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル
  ↑
いまだに 政府に逆らえば 拷問。
拷問で死ぬやつも大勢。いまだに公開処刑もある。
宗教の自由もない。犬も平気で食う中国人民。食うだけなら
まだしも 殺し方が残酷。

5 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2005/11/23(水) 14:48:31 ID:mzG48AI50

http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Euro/1878/index.html
http://members.at.infoseek.co.jp/koreawatcher/



       ★韓国は歴史捏造が大好き★

6 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2005/11/23(水) 15:34:08 ID:mzG48AI50

http://www.geocities.jp/homeyohomero/homeyo.html

正論です おもしろいですよ

7 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2005/11/24(木) 02:17:31 ID:neK0F8IO0

法律なき復讐のリンチ=『極東国際軍事裁判』

 マッカーサーの創るところの、『極東国際軍事裁判』なるものは何であったか。
 いわゆるA級戦犯28人が起訴されたのは昭和21年4月29日(昭和天皇の御誕生日)であり、
東條英機首相以下7人が処刑されたのは昭和23年12月23日(今生天皇陛下の御誕生日)である。
 この一事をもってしても、この裁判がいかに執念深い復讐裁判であり、国民と皇室の離反、
日本の国体破壊をめざした裁判であったかがわかろう。
 この裁判は、法なき裁判である。法無き裁判は、リンチである。
 この裁判は司法の鉄則である「罪刑法廷主義」に背き、戦後あとから作った「平和に対する
罪」といった、新しい刑罰=事後法によって裁いた違法裁判である。
 パール博士は、「格好は裁判の形をとっているが、裁判にはあらず内実は、マッカーサーの
日本占領政策のプロパガンダに過ぎない」と喝破された。
 そして国際法違反のこのような裁判の執行はマッカーサーの裁権であり、違法行為であると
まで非難した。
 さらにキーナン主席検事は「本裁判の原告は文明である」と豪語したが、パール博士は
これに対しても「勝った国が敗けた国の国王や将軍の首を刎ね、人民を奴隷にした中世の
リンチと何ら変わらない復讐裁判劇である。こんな裁判は数世紀の文明を抹殺するもので、
国際法違反である」と重ねて非難している。
 パール判事の判決(意見書)は90万語にも及ぶ堂々たる国際法理論の結晶である。
多数判決=清瀬弁護人の言う、6人組の判決(米・英・ソ・中・カナダ・ニュージーランド)
=杜撰きわまる間違いだらけの判決文より遥かに浩瀚(こうかん)で、適切な国際法理論の
展開である。
 だいたい11人の判事中、交際法学者はパール博士1人であり、ウェップ裁判長はじめ比島、
仏・露・中の5人の判事は裁判官としての資格すらない判事である。
 しかも仏のベルナール判事は、「被告の刑量を定める会議に11人が一堂に会したことは
1度も無い」と内部告発までしている。つまり、6人だけで決めた判決だと言うのである。
ttp://www.geocities.co.jp/Berkeley/7154/11-2.html


8 :アスラン・ザラ:2005/11/24(木) 07:39:38 ID:7dNtnEll0
太平洋戦争を解放戦争と言っているのは、日本を敗戦に導いた戦争責任者の
開き直りにすぎない。あの戦争は避けなければならない戦争であったのであって
決して起って良かった戦争なのではない。そもそも戦争自体国家と国家のエゴ
の衝突にすぎないのだ。もちろんこの責任はアメリカにもある。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/24(木) 22:07:15 ID:XfDhH1ES0
解放と言うが、日本軍進駐後、即独立を認めなかったのはなぜ?
独立を認めたのも、日本の旗色が濃くなってからだし。

10 :九尾狐 ◆85KeWZMVkQ :2005/11/24(木) 22:18:32 ID:RD3SbHKG0
>>8
帝国主義が全盛の時代に、アジアに乗り遅れたアメリカが日本を脅威に感じていたのも理由かと。
当時、アメリカですら識字率が50%をきる時代に、90%以上の識字率を持つ日本は恐るべき存在
であったのもひとつの理由でしょう。
ま、日露戦争を適当なところで講和に持ち込んでくれたアメリカに義理欠いちゃったのも、アメリカ
にとっちゃおもしろくなかっただろうね。

11 :雷電:2005/11/26(土) 04:43:30 ID:2qr+7yqv0
公にはなってないけどフィリピンは今でも「日本が我々の土地に来なかったら我々は
鉛筆一本作る技術もなかっただろう」と言ってるみたいですよ。

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/26(土) 05:10:38 ID:U+oTFbN10
正確に言えば、日本はアジアに希望を与えた英雄である。
短期間で近代化を成し遂げ世界に覇を唱える強国となったほぼ唯一の有色人種国家として。
日本が何を考えていようと、自己のために動いたのであっても、それはアジアの希望となり羨望の対象となった。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/26(土) 08:50:52 ID:BAxIKSeP0
まず戦争したくなかった日本はアメリカの陰謀で真珠湾を起こされて侵略されたと言う事実を認識しないとな。
話はそれからだ。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/26(土) 13:06:46 ID:NsuDmLXEO
英雄アルとか言われてもなぁw

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/27(日) 05:21:40 ID:jKKT/CSX0
英雄ある、って何ある
日本人の中の中国人イメージあるか?

16 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2005/11/27(日) 11:58:34 ID:i/YhIszU0

↓FLASH

かく戦えり近代日本
ttp://www.h5.dion.ne.jp/~shibaoka/kakutatakaeri.html
極東軍事裁判
ttp://popup5.tok2.com/home2/usam/
題名不明
ttp://vipmomizi.jog.buttobi.net/cgi-bin/souko/vip1219.swf

↓サイト
ttp://plaza.rakuten.co.jp/khiroba/diary/200504100000/

自虐史観から解放しよう 感謝すべきフラッシュやサイト
みんなこれを自分の友人や家族に見せてどんどん洗脳を解くんだ

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/27(日) 13:02:25 ID:PW+ANPJi0
http://blog2.fc2.com/fukuji1134/
このブログの謎がとけるかな?

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/27(日) 13:27:10 ID:YY/irD1yO
>>11
同級生におかんがそっちの子がいて、
おじいが日本に感謝しているみたいなこと作文に書いたら、
職員室で問題になったらしい。
その子が書いたんじゃないとか思われたらしい。

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/27(日) 18:16:03 ID:6xdkNIz60
古来日本は朝鮮半島を兄として慕い従いながら
文化の恩恵を受けてきました。しかし、ある時
兄が病気で調子が悪いのをいいことに兄を押さえ込み
兄の財産はおろか生命までも奪おうとしました。
弟に対しては慈しみをもって接していた兄は
弟のなすがままにさせてやろうと大慈悲の心で
弟の暴虐に耐えていましたが、ついに弟は親にまで
手をかけたのです。それには周りの人たちも非難しましたが
弟は聞く耳を持ちませんでした。そしてついに弟は近所の人々を
相手に喧嘩を始めました。しかし、弟は不意打ちで次々と近所の
人を倒してしまうので、ついに兄は立ち上がりました。
兄は弱いものだと思っていた弟は驚きました。
兄の怒りによって近所の人たちも大いに驚き兄に味方しました。
弟は全てを失い近所の人々にもうしませんと泣いて謝りました。
兄はとても慈悲深い心で弟を許してあげて、近所の人にも
とりなしてあげました。近所の人も兄を心から尊敬し敬服して
弟を許してあげました。 兄は弟に色々と物心両面で助けてやりました。
息を吹き返した弟はまた兄を批判したり馬鹿にしたりしています。
まさに喉元すぎればなんとやらですね。 そんなことしてたら
またいずれ痛い目に遭いますよと兄は何度も忠告してますが
弟はなかなか聞こうとしません。 また同じことを繰り返さないことを
願うばかりです。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/28(月) 17:31:01 ID:udPBCWbU0
人類史には、大航海以来の西洋文明の発展・勝利が高らかに謳われているが、その実態は白人が肥えるための道具でしかなかった。
その白人支配を終焉させ、西洋文明を含む全ての文明文化を、真の「人類文明」へと革新させた大東亜開放こそ
人類史においてもっとも賞賛されるべき輝かしい偉業なのだ。

身分階級の撤廃が、全てのものに希望を与え、結果国家全体を躍進させたように
人種階級の撤廃は、白人一極支配の時代とは比較にならない速度で、人類全てを躍進させるであろう。

しかるに、アジア諸国のみならず、西洋列強を含む全ての国家・人類は
大東亜戦争を起こした日本に感謝すべきなのである

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/28(月) 18:20:02 ID:Yp3wbkSz0
アジアの愚民共の為に欧米を敵に回した日本人は単なるバカ。


22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/28(月) 22:20:23 ID:jD9gHi4m0
>>21
同意。
史実のオーストリア=ハンガリーの末期状態をリアルタイムで見てたのに
拡大主義をとろうだなんてもうドキュンすぎ。
小日本主義こそが日本の生きる道なのに

23 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2005/11/29(火) 02:18:58 ID:GV+Uacu00

http://www.youtube.com/watch.php?v=6HZeefT0X20

中国人の性質 ↑マジ野蛮です 観たらトラウマになります
((((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル
でも みんな観て お願い 真実を知ってっ!

いまだに中国刑務所で行われている法輪功学習者への迫害実態
http://www.epoc htimes.jp/jp/2005/10/html/d67889.html ←グロです。
        

       スペース空けてあります ←(注)

★女性のおっぱいが拷問で剥がれてます 乳首も当然ありません 酷いです★

中国怖いよおお。。。
((((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル

いまだに 政府に逆らえば 拷問。
拷問で死ぬやつも大勢。いまだに公開処刑もある。
宗教の自由もない。犬も平気で食う中国人民。食うだけなら
まだしも 殺し方が残酷。

ちなみに 2番目のサイトは ニューヨークで発行されている

★中国のことを書いた新聞★です

24 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2005/11/29(火) 02:35:15 ID:GV+Uacu00

君たちより遥かに賢い

大天才 聖徳太子は 中国は野蛮で話の通じないアホであるので

中国との外交を禁止した。

福沢諭吉も脱アジア論を説いた。

25 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2005/11/29(火) 03:07:49 ID:GV+Uacu00


http://www.takeshi ma-wo-mamorukai.com/com.html


       スペース空けてあります ←(注)

今話題の ★マンガ嫌韓流★ が

★無料で★ 読めます

どうぞ

おもしろいですよ

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/29(火) 16:53:57 ID:qcLHSL3O0
>>1が見えない。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/11/29(火) 20:11:21 ID:sVx7WJ/a0
何も知らないのは不幸を通り越して罪である。

ロシアの朝鮮支配・清割譲危機を防いだ日露戦争
全アジア解放の為満身創痍なった大東亜戦争
これらがなければ白人至上主義はあと50年は続いていた。
日本は本当にアジアを解放した英雄である。

それでも、国連の世界人権宣言発表は1948年。
逆説的に言えばそれ以前は人種差別が当たり前であった。


28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/03(土) 03:21:08 ID:TRgmCyLA0
チャンコロとチョンぐらいだ
日本を目の敵にするアホは

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/04(日) 10:55:19 ID:65UsRHnc0
そのとおりですね

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/04(日) 20:55:32 ID:xWJrTdsw0
いやそうではないよ

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/04(日) 21:02:09 ID:hg311KAL0
>>1
>英雄ある
中国の方ですか?

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/04(日) 22:40:33 ID:BROgRkZG0
生長の家の信者が必死なスレですな

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/07(水) 09:55:43 ID:eqI5wWk50
日本人であることを誇る前に、自分自身を誇れるようにすることが大事だな。
これ真理。

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/07(水) 15:47:37 ID:V9S+/yEq0
マルチするなよ

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/07(水) 20:18:37 ID:9UtMpyoc0
★ 日本はアジアを開放した英雄アル ★

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/07(水) 20:28:50 ID:SK81pXTs0
★ 日本はアジアを開放した英雄ニダ ★

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/07(水) 20:57:08 ID:rQDlzf3F0
70 :日出づる処の名無し :2005/12/07(水) 20:48:01 ID:iTCXJY7S
【言論チンピラ妄言解毒対策レス#87】
Q.日本は解放戦争をしました!!

A.御前会議で決められた大東亜政略指導大綱によると東南アジアの植民地化を
決定しています。

Q.ABCD包囲網とハルノートで日本を虐める白人列強が悪いんだい!!!
A.日本は先に満州事変で中国に関する9カ国条約締結国に敵対しています。本来ならば
瞬殺されても文句は言えません

Q.元々満州は中国の領土ではないんだい!!!!
A.日本は対支21か条要求で満州地方の権益を中華民国に求めています。
また、満州を支配する張学良が28年に国民党に合流を表明した時点で中国統一は成されています。

Q.日本人居留民に対する迫害が原因だい!!!!!

A.そんなのイギリス他列強も条件は同じです。統治権を奪う事の正当化にはなりません。
日本移民を排斥するカリフォルニアを日本が併合するのは合法なのでしょうか。

Q.日中戦争をやめない中国が悪いんだい!!!!!!
A.満州事変は違法な中国侵略です。反撃するのは当然でしょう。また、日本はトラウトマン
講和工作でさらに北支や内蒙古の政治・軍事・資源的権益などを上乗せし講和を不可能に
してしまいました。

Q.じゃあ、結局僕らが信じた解放戦争史観ってなんなの・・・・(´;ω;`)?

A.戦前の体制派が語り継いできたジジイ共の自己弁護です。
最近は厨房や希望のないオッサンの合法ドラッグと成りつつあります。
早く洗脳を解いて社会に復帰しましょう

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/07(水) 22:00:08 ID:V9S+/yEq0
>>1
プw

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/07(水) 22:28:47 ID:PQkekALQ0
え〜っと・・・
反日在日と嫌韓が醜く争っているスレはここですか?


40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/07(水) 22:35:11 ID:rQDlzf3F0
70 :日出づる処の名無し :2005/12/07(水) 20:48:01 ID:iTCXJY7S
【言論チンピラ妄言解毒対策レス#87】
Q.日本は解放戦争をしました!!

A.御前会議で決められた大東亜政略指導大綱によると東南アジアの植民地化を
決定しています。

Q.ABCD包囲網とハルノートで日本を虐める白人列強が悪いんだい!!!
A.日本は先に満州事変で中国に関する9カ国条約締結国に敵対しています。本来ならば
瞬殺されても文句は言えません

Q.元々満州は中国の領土ではないんだい!!!!
A.日本は対支21か条要求で満州地方の権益を中華民国に求めています。
また、満州を支配する張学良が28年に国民党に合流を表明した時点で中国統一は成されています。

Q.日本人居留民に対する迫害が原因だい!!!!!

A.そんなのイギリス他列強も条件は同じです。統治権を奪う事の正当化にはなりません。
日本移民を排斥するカリフォルニアを日本が併合するのは合法なのでしょうか。

Q.日中戦争をやめない中国が悪いんだい!!!!!!
A.満州事変は違法な中国侵略です。反撃するのは当然でしょう。また、日本はトラウトマン
講和工作でさらに北支や内蒙古の政治・軍事・資源的権益などを上乗せし講和を不可能に
してしまいました。

Q.じゃあ、結局僕らが信じた解放戦争史観ってなんなの・・・・(´;ω;`)?

A.戦前の体制派が語り継いできたジジイ共の自己弁護です。
最近は厨房や希望のないオッサンの合法ドラッグと成りつつあります。
早く洗脳を解いて社会に復帰しましょう

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/08(木) 00:49:46 ID:8KzjDGwk0
>>40 極左乙wwww

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/08(木) 01:26:31 ID:gAqlJ4JT0
その昔ジャワにはジョョボの伝説というのがあって
北方から黄色だか白だかの人間達がやってきて
このオランダの圧政から我々を救ってくるとい伝説があった

それが日本軍だったのだ 栄光の大日本帝国万歳ー

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/08(木) 01:51:46 ID:oOqrx8S5o
みなさん、今日は解放記念日ですよ。

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/08(木) 20:36:20 ID:h0lBX7qPO
だったら学校休みにしろや!38度2分あったのに期末テストだから逝かなきゃいけなくて、死にそうだったよーん。うぇーん。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/09(金) 03:11:26 ID:MgoTPhZ90
>★ 日本はアジアを開放した英雄ある ★
>★ 日本はアジアを開放した英雄ある ★

>英雄ある 
>英雄ある
>英雄ある
>英雄ある
>英雄ある
>英雄ある
>英雄ある
>英雄ある  

46 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2005/12/11(日) 13:45:16 ID:115nry2Z0

平成17年10月4日
『朝日新聞』購読やめた
 毎朝『朝日新聞』を読むと腹が立つ。せっかくの朝のすがすがしい気持ちがふっとんでしまう。
それを40年も続けてきた。それでも『朝日新聞』を取ってきたのは、その記事の間違いを批判し、
少しでも世間の皆さんの『朝日新聞』への幻想を打ち破ろうとの思いからであった。
 しかし、最近の『朝日新聞』の不祥事続発から、『朝日新聞』には捏造体質があり、
それも自ら認めたように「構造的な」ものだということも、誰の目にも明らかになった。
購読数も確実に減っているそうである。『朝日新聞』の悪辣さを暴露するという私の役目も
そろそろ終わりにしてもいいころだろう。こう考えて、40年間も続けてきた購読をやめようと決心した。
 10月1日から「購読をやめる」と、販売店に電話した。
相手は「まだ契約が一か月のこっているから、あと一か月はやめることはできません」と言った。
「いま責任者がいないから、あとで電話します」と言う。
契約書を見ると「お客様のご都合による一方的な解約は承りかねます」と書いてある。
冗談じゃない。こっちの「ご都合で」止めるわけではない。
新聞社の側は、正しい報道と記事を提供する義務がある。
その義務に違反し、違反の責任も明確にできないということは、そっちが契約に違反したことになる。
そう言ってやろうと思っていたら、しばらくして電話がかかってきて、
「では10月1日から配達をやめます」と言ってきた。契約の途中でも、やめることはできるのだ。
 10月1日から、『朝日新聞』なしである。腹を立てる必要がない。
これから毎日、すがすがしい朝を迎えられる。精神衛生上きわめてよろしい。
皆さんも、『朝日新聞』を怒っているよりは、見捨ててしまうのがいいですよ。
朝日への最大の批判は購読者数を減らすことである。周りに無批判に購読している人がいたら、
やめるように働きかけましょう。『朝日新聞』もNHKも、
巨大な権威と権力を持っているメディアの力を小さくすることこそ、社会をよくする一歩である。
http://www007.upp.so-net.ne.jp/rindou/sunpyo.html



47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/11(日) 17:11:29 ID:fM41Mjw60
★ 日本はアジアを開放した英雄アル ★

48 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2005/12/13(火) 21:01:20 ID:7Ao2iHxU0

MBSの近ちゃんネタ。2005年12月12日 韓国爆裂トーク
2005年12月12日 韓国爆裂トーク

2005年10月21日 靖国参拝とその影響

http://icepack.hp.infoseek.co.jp/kon/n051017.html


中国 韓国について語ってます
すげえ 熱いよ 面白いよ 観てよ
120パーセント グッとくるよ マジでさ


49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/13(火) 23:06:53 ID:xNYoETx00
70 :日出づる処の名無し :2005/12/07(水) 20:48:01 ID:iTCXJY7S
【言論チンピラ妄言解毒対策レス#87】
Q.日本は解放戦争をしました!!

A.御前会議で決められた大東亜政略指導大綱によると東南アジアの植民地化を
決定しています。

Q.ABCD包囲網とハルノートで日本を虐める白人列強が悪いんだい!!!
A.日本は先に満州事変で中国に関する9カ国条約締結国に敵対しています。本来ならば
瞬殺されても文句は言えません

Q.元々満州は中国の領土ではないんだい!!!!
A.日本は対支21か条要求で満州地方の権益を中華民国に求めています。
また、満州を支配する張学良が28年に国民党に合流を表明した時点で中国統一は成されています。

Q.日本人居留民に対する迫害が原因だい!!!!!

A.そんなのイギリス他列強も条件は同じです。統治権を奪う事の正当化にはなりません。
日本移民を排斥するカリフォルニアを日本が併合するのは合法なのでしょうか。

Q.日中戦争をやめない中国が悪いんだい!!!!!!
A.満州事変は違法な中国侵略です。反撃するのは当然でしょう。また、日本はトラウトマン
講和工作でさらに北支や内蒙古の政治・軍事・資源的権益などを上乗せし講和を不可能に
してしまいました。

Q.じゃあ、結局僕らが信じた解放戦争史観ってなんなの・・・・(´;ω;`)?

A.戦前の体制派が語り継いできたジジイ共の自己弁護です。
最近は厨房や希望のないオッサンの合法ドラッグと成りつつあります。
早く洗脳を解いて社会に復帰しましょう


50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/13(火) 23:16:39 ID:ml+jwRxM0
アジアを開放したかどうかはともかく、日本がいなければ
今頃支那人も朝鮮人も欧米では虫けら扱いされてただろうな。
日本が軍事力を以て白人たちに有色人種の力を見せ付けたればこそ
曲がりなりにも今、連中は人間として扱ってもらえるのだ。
その意味で、支那朝鮮は日本に感謝しなければならない。
非難するなどもっての他、忘恩の民である。

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/14(水) 00:25:04 ID:/7ugETM30
http://anti-emperor.hn.org/sosidan/signature.html
みんなで荒らそうサヨク署名

52 :高村光太郎:2005/12/14(水) 00:59:03 ID:csJ+JUgJ0
 高村光太郎氏の、大東亜戦争開戦時の言葉を探しています。
『黒船以来の総決算が始まった』というような言葉を含む内容なのですが、どなたかご存知の方おられましたら教えて下さいm(__)m


53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/14(水) 17:45:44 ID:hkPkeFR20
太平洋戦争によって結果的に開放されただけであって、
なんらかの利権がそこにあったから攻めて占領した

アフリカ諸国が独立していったように、アジア諸国も近いうちに独立したのは間違いない


54 :日本@名無史さん:2005/12/17(土) 20:30:48 ID:vcAKMsXO0
近代日本が白人最強の時代に幕を下ろしたことは明らかだが、開放はどうだろう。
日本兵士の強い愛国心などの精神がアジアの人々の民族意識を高めたのだろう。
そういった戦前の日本の精神は高く評価すべきだが、真の意味での開放を勝ち取ったのは
アジアしょくの人自身であり、日本はきっかけを与えたに過ぎないのでは

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/18(日) 10:47:38 ID:csWaqIUM0
日本のサヨが太平洋戦争を起こした。
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history2/1134868305/

56 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2005/12/19(月) 22:33:08 ID:6sUY9W780

http://tk01050.fc2web.com/

小泉内閣についてのわかりやすい図

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/20(火) 18:48:51 ID:2csCeDr10
>>54
それだけやれば十分立派じゃないか。
アジア、アフリカの人たちはそれまで300年も虐げられてきたんだから。

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/21(水) 06:33:18 ID:3UoQV+e70
ABCD包囲網によって補給線が絶たれたから太平洋戦争に踏み切ったのであって、
アジア開放は戦争を正当化するための言い訳でしかない。
現実に大東亜共栄圏という名の属国群を作っただけで、現地人を失望させた。


59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/21(水) 21:05:03 ID:dhZO8dj50
いきなり解放出来るはずはない。
緩やかな独立支援占領。
当時の欧米式植民地政策とは全く異なる。
武力を持たず・教育から遠ざけられた現地の人々に
希望の光を灯した。


60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/22(木) 16:39:40 ID:jxPAa/fI0

 YAP+型は“縄文系”の男性とみられる。宝来聡・総合研究大学院大学教授
(人類学)の研究では、アイヌ民族の88%にYAP+がみられる。古い形質を
残した遺伝子型のようだ。このタイプはアジアでは日本列島だけにあり、朝鮮や
中国、シベリアにはみられない。世界を見渡しても日本人のほかには黒人にしか
みられない変わった遺伝子型だ。

 中堀教授は、YAP+の集団を「タイプ2」とした。タイプ2は、都市部では
北から南まで均等に分布し、金沢、福岡、大阪、札幌のいずれで調べても、人口
の三割程度を占める。しかし本州や四国の山間部では五割を占めていた。
弥生人に追われた縄文人という通説にほぼ合致する結果だ。精子濃度が薄いという
特性があるという。

http://www.horagai.com/www/salon/edit/ed2003g.htm

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/23(金) 09:58:26 ID:maVSOFcJ0
アジア開放などと言いながら、シンガポールを「昭南市」と日本風に改名させたり、
インドネシアでは現地の独立指導者達の日本軍に対する不満が多く、日本軍に対しての要望書も無視された。
結局、真のアジア開放は皮肉にも日本の敗戦によって実現されたのであり、
日本がきっかけを作った面があるにしても、決して威張れるものではない。

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/23(金) 12:15:01 ID:JVI7sOhn0
戦争してるときなんだからいろいろ制約があるのは仕方ない。
そんなこといったら日本国民だって不満は大いにあったろう。
自分が手中にしたとこの名前を改称するなんざ古今東西どこでもある話だし、
重箱の隅つついてまで自分の国を悪く言う態度こそ威張れるもんじゃないね。

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/23(金) 12:28:46 ID:c8ZjNEVT0
>>62
はげどう

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/23(金) 17:12:36 ID:maVSOFcJ0
昭和18年11月、すでに日本の敗色が濃厚になりつつある中で、
満州、タイ、フィリピン、ビルマなどの代表が東京に集まり大東亜会議が開かれた。
この会議では東條一人が御満悦な表情で、他の出席者は一様に浮かぬ表情で中にはこの会議を完全に馬鹿にしている者もいた。
またフィリピン代表は演説の中で日本軍の占領行政を批判したが、その部分は翻訳されなかった。

俺たちがアジアを開放してやったと威張る人達と、このときの一人御満悦だった東條がダブって見えてしまうのは私だけでしょうか?


65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/23(金) 20:42:00 ID:DFR2Gd4J0
>>64
その辺りの詳しい情報知りたいよな
実際その時はどう思っていたのか?
戦後はどう思ったのか?
とかな、この話は確かに俺もそう聞いたことがある

まあ歴史の真実は自分は専門ではないから確かめられないし、
誰かの意見を借りるしかないわけだが、
ボツボツ自分で調べてみようかな、2chのみだけではなく

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/23(金) 22:06:10 ID:maVSOFcJ0
日本が降伏した後も東南アジアに残って独立運動に参加して戦った日本兵が少数派ながらいた。

俺たちがアジアを開放してやったと主張する人達は、果たして彼らと同じように行動しただろうか?


67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/23(金) 22:23:08 ID:80NnD/iH0
つくる会教科書より

この戦争は、戦場となったアジア諸地域の人々に大きな 損害と苦しみを与えた。
とくに中国の兵士や民衆には、 日本軍の侵攻により多数の犠牲者が出た。
日本は、占領した東南アジアの各地で軍政をしいた。
現地の独立運動の指導者たちは、欧米諸国からの独立を 達成するため、
日本の軍政に協力した。しかし、日本の 占領地域では、日本語教育や神社参拝などを
しいたことに 対する反発もあった。連合軍と結んだ抗日ゲリラ活動も
おこり、日本軍はこれにきびしく対処し、一般市民もふくめ多数の犠牲者が出た。
また、戦争末期になり、日本にとって 戦局が不利になると、食糧が欠乏したり、
現地の人々が 過酷な労働に従事させられる場合もしばしばおきた。


68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/23(金) 22:33:43 ID:wEPuL5ug0
開放した英雄ある?

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/23(金) 23:22:42 ID:MXig1ZK40
確かに大東亜共栄圏という骨組みは白人列強からの開放と言っても
良いかもしれないが、中身の肉、つまりはバターン死の行進、
三光作戦と言った残虐非道なやり方はどうなるのか?

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/24(土) 06:48:43 ID:n4hU3U850
三光作戦は向こうのプロパガンダだろ。
バターン死の行進はいつも自分ととこさえ食べれない状況で戦闘やってるから
しかたない状況だったと思う。
それとも戦争初期の米軍みたいに自分が苦しいときは、捕虜は取らずに皆殺しにするか
利用する分だけ減らしてから捕虜にすべきだったとも?
合理的に考える米軍なようにはいかんよ。

中韓は日本が負けたおかげで開放されたのだから
日本の功績を打ち消すのに必死なんだな。

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/24(土) 12:26:02 ID:9cLcOpu70
三光作戦
ttp://www.jiyuu-shikan.org/frontline/sonota/sankousakusen.html

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/24(土) 14:06:03 ID:viNRaNIi0
儘滅作戦でぐぐれ

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/25(日) 00:53:34 ID:J+R2zQ6F0
日本の功績って言ってる時点でOUT

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/25(日) 12:24:13 ID:bnIPA79G0

開放じゃなくて解放では?


75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/25(日) 12:30:16 ID:MtDAb1EV0
>>74
そうだが、>>1は「ゆとり教育」を受け(ry

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/28(水) 13:25:22 ID:azCHL5gm0
>74
winnyの掲示板で>1はポート開放の質問ばかりしてたんじゃないwwww

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/30(金) 05:35:15 ID:5anVh3Bo0
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=118084

78 :高野56:2005/12/30(金) 20:10:16 ID:PITelLCn0
いったい誰のおかげで独立できたと思ってるんだ!!!


79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/30(金) 20:43:33 ID:AXn/XXVm0
>戦争してるときなんだからいろいろ制約があるのは仕方ない。

先日読んだ本の中で、陸軍の高級将校が「東南アジアの民を日本人と
同等の立場に見て、独立を付与しようなどという発想は敗北主義だ」
とすごんでいたのがあったが。

不覚にも付箋を貼るのを忘れたので、現時点で出典が明記できないがw

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/30(金) 20:46:50 ID:BDIlnqYG0
>アジアを開放
>英雄ある
>神特攻隊

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/30(金) 21:15:39 ID:aItm/Tni0
物凄く>>1の知能程度が分かるスレでつね

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/30(金) 21:28:16 ID:yAh3SNpA0
>>79
その将校の個人的意見じゃん。
とはいえ、実際、「毛唐は追っ払ってやったから、あとは自分でやれ」なんていわれても、
彼らに自力で国づくりが出来たとは考えにくいが。

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/30(金) 22:28:26 ID:YVSQUWK50
独立を与えても永久に満州国のような状態に留め置くっていうのが国家方針だったはず。


84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/30(金) 23:35:57 ID:yAh3SNpA0
>青年道場には、インドネシア各地の青年訓練所から選りすぐ
った二十歳前後の青年47名が第一期生として入学し、現場の
責任者の柳川宗成中尉の訓示を受けた。

 訓示の内容は、アジアを解放するために日本軍はインド
ネシアに来たが、独立は自分の力で成し遂げるものである。
しかしインドネシアは教育や軍事などあらゆる面で遅れて
いるので、いますぐ独立はできないだろう、日本軍は知っ
ていることをすべて教えるので、一日も早く学んで立派に
独立してほしい、というものでした。

http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h13/jog193.html

日本にはアジア解放の意図があったようだね。

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/30(金) 23:44:38 ID:iwMty+8A0
尉官の訓示を国の総意といわれてもなぁ…

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/31(土) 00:36:04 ID:J5NqzBrR0
つか「独立できる能力がないから監護してやらなければいけない」というのは欧米の植民地支配の
正当化論理と同じなんですが。

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/31(土) 00:46:57 ID:KTGJ/S640
>>86
帝国主義であった以上、欧米とそこまでやってる事に大差ないけど。
>欧米の植民地支配の正当化論理
コレを批判してるようですが、当時は正当なことですよ。なんら国際的に批難されることじゃない。

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/31(土) 01:32:12 ID:DAy8TGlZ0
>>87
それ言っちゃうと大東亜共栄圏とかの理念ががたがたと崩れちゃうような気が…

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/31(土) 03:06:59 ID:/kecJdz/0
>>88
何で?
大東亜共栄圏の意味わかってるか?w

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/31(土) 04:35:18 ID:GK2i3uvE0
>★ 日本はアジアを開放した英雄ある ★
>★ 日本はアジアを開放した英雄ある ★

>英雄ある 
>英雄ある
>英雄ある
>英雄ある
>英雄ある
>英雄ある
>英雄ある
>英雄ある  

馬鹿かお前は?>>1

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/31(土) 08:17:08 ID:KTGJ/S640
>>90
いくら本当のことでも言っちゃ可哀相 ><

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/31(土) 15:26:59 ID:xG2wPtm40
・・・東亜共栄圏の内部には、固より日本以上に
米英思想が瀰漫してゐる。永年に亘つて欧米の支配を
受けた諸民族が、文化の凡ゆる面において欧米思想に
捉はれてゐることは、洵にやむを得ないことである。
支那の三民主義にもこの傾向がある。フィリピンはじめ
キリスト教圏の宗教的影響には、さらに深刻なものがある。
各地の独立運動の指導精神にも米英的な民族自決主義の
色彩が強い。その経済思想は資本主義の影響を受け、
その政治思想は民主主義の影響を受け、その社会思想は
個人主義、階級主義の影響を受け、その文化思想は文
化至上主義の影響を受けてゐる。

 かくの如き共栄圏の住民に皇道を宣布し、日本精神を
理解させることはいふまでもなく困難である。しかしながら
如何に困難であつても、皇道の宣布と、日本精神の宣揚は、
果さなければならない日本の世界史的使命である。蓋し、
大東亜戦争の戦争目的たる東亜新秩序の建設は、即ち
皇道新秩序の建設だからである。
 皇道の宣布は、一部の論者のいふやうに皇道の押売でもなく、
帝国主義的でもない。古今不謬、中外不悖の皇道は
世界の真理である。われわれ日本人はあくまで
皇道に対する自覚と自信とを強く強く持つて行かねばならない。


93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2005/12/31(土) 20:07:20 ID:ZplkdxYV0
>>90
間違ってるのはそこだけじゃないだろw

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/01(日) 14:35:02 ID:DHHbVtdK0
あのさ、以下の件ってどうして日本国内のマスコミは報道してないの?
で、特定アジアにはかみついてみせるバカウヨどもは、どうして黙り決め込んでるの?


米議会決議 大戦の戦争観を明らかに 東京裁判の判決再確認
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-07-18/2005071801_03_3.html

決議は、一九四六―四八年の東京裁判について、
「その判決と、特定の個人に人道にたいする罪を犯した戦争犯罪人として
有罪判決を下したことを再確認する」と述べています。


該当箇所
“reaffirms the judgment in Tokyo rendered by the International Military
 Tribunal for the Far East of 1946-1948 and the conviction of certain
 individuals as war criminals for their crimes against humanity; and”

「東京で1946年〜48年の極東国際軍事裁判によって下された判決と、個人を
人道に対する罪で戦争犯罪者とした有罪判決とを再確認する」
http://www.geocities.jp/dainipponjyuku/01-nippon.html

95 :だつお:2006/01/01(日) 14:51:58 ID:kCA7kTb70
97式中国チンピラゴロツキ機動殺戮マシーンの、
いったいどこが性能不足だった?

3500万ではまだ殺したらなかった?

あれ以上に高性能で効率的な中国チンピラゴロツキ大量殺戮兵器
があったなら教えてくれよ。

サファリパークで動物相手に動物狩りを3000キロもやって
みたところで、それは「戦争」と呼ぶに値しないのか?

西側連合軍からみても中国戦線は動物保護区という意味でしかなく、
それが皇軍に大陸打通されようが大量虐殺されようが全く気にも
止められないことだったのか?

結局「抗日戦争」なるものは、チンピラのアジ演説でしかなかったのだ。

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/06(金) 04:41:26 ID:vQOAof8y0

http://www.tamanegiya.com/baikokudoretudenn.html

日本の政治家 マスコミ 記者 ジャーナリズム などの売国奴一覧です

見てくださいね

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/06(金) 10:40:26 ID:hO8qYxj90
日本の戦争でアジアの人々がヨーロッパで認められるようになったってどういう意味?
日本が中国で馬鹿な真似をしてるときに、アメリカが中国を徹底的にサポートしてましたが。
結局、黄色のお猿ジャップは負けて現在全然かっこ悪い状態じゃん。
日本に感謝する国の方が異常だと思うけど?侵略国家であったのを認めれば良いのに、本当に
お前らってアホらし。
それに、糞大日本帝国よりアメリカ様の下部である現在の平和な日本の方が好きさ。

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/06(金) 11:57:56 ID:qxTyhyxf0
歴史には色々な側面があるということ。

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/07(土) 02:04:16 ID:j0XIiwKN0
>>97 典型的な日教組教育で頭トロトロだな。
おまえみたいなのは、孫の代まで戦後してればいい。
日本の年間ODA総額知ってるか?
その半分を内需に廻すだけで国内経済がどれだけ裕福になるか

まあさておき
誰かがやらなければアジア諸国は全て欧米の植民地になってしまったことは間違いない。
アヘン戦争・ハワイ王国乗っ取りなど挙げたらきりがないが当時は白人以外は人間ではなかった。
露の朝鮮支配・清王朝衰亡で各国割譲を食い止めたのが日本。

ついでに80年代世界最強の半導体王国をぶち壊したのは何処の国だ?
そんなにアメ公が好きならBSE牛肉でも喰ってろ。


100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/07(土) 04:43:05 ID:U7gYdSUY0
>>99
へぇ、お前って本当に馬鹿だね。それでアジアやロシア、ヨーロッパの人間で人体実験してた
超汚い犯罪国家はバカドイツとどこだったっけ?
それに、日本がアジアを侵略したから白人以外が認められた?お前本当にそう思ってるのか?w
本当に馬鹿丸出しだね、それってどこの教育法?頭の悪い極右翼教育法かな?
中国が馬鹿ジャップに侵略されてて中国人にとって最後の希望ってどこの国だったっけ?(笑

だから一言で言ってこういう意味?アジアを解放したんだから、アジア人をたっぷり利用して
殺したり、人体実験したり、ロシアも負けたから彼らもたっぷり殺したり、人体実験したり、
それで良いの?へぇ、本当に馬鹿丸出しだね。お前そんなに大日本帝国が好きなら、
本当にお前みたいなクズが昔に生まれて、神風部隊にでも入ってれば良かったのにねぇ?(爆笑

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/07(土) 10:11:45 ID:M1/mIZLs0
>>100
いやなら日本から出てけばいいじゃん。
下げなくてもいい頭を下げてさ。
祖国を愛せない奴なんて何処に行っても笑いものだけど。

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/07(土) 11:56:09 ID:igE2jQxo0
>日本の年間ODA総額知ってるか?
>その半分を内需に廻すだけで国内経済がどれだけ裕福になるか

日本のODAって実は内需拡大なんだけど、
そのからくりわかるかなぁ?

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/07(土) 15:33:19 ID:VcRe/Htt0
じゃあ国内インフラの整備にまわしてたとしたらどうだろう。
日本人はもう少しマシな暮らしが出来ていただろうか。


104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/08(日) 03:32:14 ID:wCrhjD6R0
>>101
お前が出て行けよ。「今の」日本が嫌いなんだろ?

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/08(日) 13:26:22 ID:jevoyY7J0
>>104
どうしようもありません。今の日本に不満を持ち、ただ日本がもう一回軍事国家化して
日本人のためでもない、ただ政府の奴隷にでもなって大日本帝国とか言いながら
アメリカや他の国々に対抗することだけを考える愚かな人間になりたいと願う>>101
プーか引き篭もりですから。
大日本帝国に対する忠誠心 = 愛国心と主張する>>101みたいな馬鹿が日本に多くいると思うと、
とても悲しくなってきます。いつも暴言ばっか言ってる東京知事の石馬鹿よりも小泉氏のほうが
断然良いです。

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/08(日) 13:34:18 ID:zlV1CwgZ0

 石原ふぁ馬鹿か・・・
 基本的に意見があいそうにないな。>>105

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/08(日) 13:38:05 ID:afNpg1MR0
今の日本に不満のないことは喜ばしいことだな
104と105よ

帝国主義だろうが民主主義だろうが、
しょせんお前らは奴隷に変わりない
そしてどうせ奴隷なら、そんな物騒な世の中よりも
平和で物量にあふれ、少しわがままに生きれる今のほうが良い
というのはいたってまともだな。
まさに動物的な嗅覚で、それをかぎ分けている。

まあ、こんなこといってもお前らは全く気にもしないだろうが
「女」認定してあげるよ



108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/08(日) 13:50:15 ID:EqfA6zgo0
日本を愛するから反自民

まだ愛国心=体制賛美心だと思っている馬鹿揃い?

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/08(日) 13:53:04 ID:jevoyY7J0

>>107
まぁ、でも僕はアメリカ市民なんで、申し訳ないですが「男」です ニヤリ

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/08(日) 13:56:56 ID:afNpg1MR0
アメリカ?
外から何をほざいとる

お前が男だろうがそんなのはどうでもいいんだよ
頭悪いね

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/08(日) 15:56:24 ID:jevoyY7J0
>>110
はぁ?何で日本でも無意味な人間に頭悪いと言われなきゃいけないのかな?
自分の頭が悪過ぎるのを分かってないのかな?自分で言った発言にもうちょっと責任を持てと。

112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/08(日) 16:03:00 ID:wCrhjD6R0
>>107
お前まともに相手する価値ないわ。

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/08(日) 16:33:42 ID:vl0CJEK50
仙台人は全くお金には拘らない人間で、友好的で地域社会にとけ込み
気さくで情の厚い人柄が全世界で賞賛されている。

それに引き替え岡山人は

偏狭で癇癪持ちで議論は声がでかい方が勝ち論理的な話が通用せず、
捏造癖があり認めたくない物から目を背け、お金に目がなく名誉欲が旺盛で
目立ちたがりで、責任を逃れる事ばかり考えて、権利に関しては異常なほど
執着するが義務は果たさない。

仙台人と岡山人は天と地ほどの差があるのである。

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/08(日) 16:44:36 ID:afNpg1MR0
>>111>>112

「大衆の多くは無知で愚かである」

「熱狂する大衆のみが操縦可能である。」

「大衆は小さな嘘より、大きな嘘の犠牲になりやすい。」

「大衆は理解力が小さい 大衆は忘却力が大きい
  大衆は理屈よりも感情に流されやすい」

「大衆は女のようなものだ。自由を支配してくれるものの
出現を待っているだけで、自由を与えても戸惑うだけだ。」

「民衆の圧倒的多数は、冷静な思慮よりもむしろ感情的な感じで
考え方や行動を決めるという女性的素質をもち、女性的な態度をとる。」

「人々が思考しないことは、政府にとっては幸いだ。」

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/08(日) 17:05:55 ID:nGX/JGPl0
>>114
全部ヒトラーの言葉だな。

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/08(日) 17:20:13 ID:x97jrFcpO
アジアを解放したのは、アングロサクソン以外の何者でもない。

1.日本をアジアで暴走させることにより、英仏蘭という支配者を駆逐させる。
 中国大陸では、共産党と対立状態にあった国民党を駆逐させる。
2.そして用済みとなった日本は、アメリカが駆逐する。
こうしてアジアは、実質無政府状態の混乱社会に陥る。
3.そこで発動するのが、ソ連発の世界共産革命…のはずだった。

しかしこのとき、アメリカ内部でソビエトにとって
最も起こって欲しくないことが発生した。

アングロサクソンの静かな蜂起により、
ソ連の最大の支援者であったニューディーラーが駆逐され、
アメリカは一転してソビエトの敵に回る。
時にして1950年前後。マッカーシズムと呼ばれる現象である。

アジアの国々は、宙ぶらりんな状態に置かれた。
元々共産党がスタンバイしていた中国では、農民をかき集めて人民解放軍を組織し、
満州・チベット・東トルキスタン・内モンゴルという広大な地域を、
内外両面からの侵略・共産化に成功した。
ただ、中国共産党の勢力は、ヒマラヤ山脈とベトナムの密林に阻まれ、
それ以上南に及ぶことはなかった。

この結果、東南アジアは宗守国が追い出された状態となる。
何度か旧宗守国からの進攻を受けたが、
第二次大戦により疲弊したヨーロッパ諸国が相手であれば
なんとかしのぎきることができた。

かくして、アジアの国々はアングロサクソンの蜂起によって、
漁夫の利的に独立を勝ち得たのである。

117 :名無しさん@お腹八分目:2006/01/08(日) 19:55:41 ID:iWyRUMST0
>>116

英こそアングロサクソンの本家じゃないのか?

英米こそアングロサクソン国家であるはずだが、この文章によると
ソ連発の世界共産革命は英米の差し金で起こったと言ってるのか?

もっとも意味不明なのは「アングロサクソンの静かな蜂起」なる言葉。

アングロサクソン国家英米の差し金で起こったソ連発の世界共産革命は、
「アングロサクソンの静かな蜂起」により破綻したのかい?

なにが言いたいのかさっぱりわからん?釣られてあげるから詳しくおせーて。

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/08(日) 20:01:14 ID:x97jrFcpO
>>117
当時のアメリカはユダヤに支配されていた。
そしてイギリスは、米ソ独に翻弄されただけである。

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/08(日) 22:38:40 ID:wCrhjD6R0
>>114
それ全部ウヨにあてはまるだろ。
特に5番目。

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/08(日) 23:19:17 ID:Q7D/idlD0
>>117

>>114
はバカで無知だからムダに読みにくい文章を書いているが

ソ連が世界を共産化しようとするのに対して
英米のアングロサクソン勢力が対抗したから
漁夫の利でその中間のアジア諸国は独立した。
つまりアジアの独立はアングロサクソンのおかげ。

といいたいらしい。

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 03:38:06 ID:g2v6kM3w0
>>119>>120

>>114は以下からのコピペ
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1136497533/l50
一度読んでみれば?


122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 10:43:08 ID:ADESnHP+0
ヒトラーは、アメリカ式経済も、共産主義もユダヤ。と言ってた
イギリスも経済はユダヤでしょ、スエズ運河買収も

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 13:30:20 ID:RWHPrKU50
ヒトラーはユダヤ陰謀論にはまっていたからな。

プロトコルなるトンデモ本を本物だと思っていたわけだ。現代の日本だって
韓国人はまあ日本人が嫌う要素は確かにあると思うが、ネットで見かける
極度の嫌韓厨はまるで当時の反ユダヤ。まあ、暴動にならないだけマシだ
と思うが。

124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 13:37:13 ID:9hZCrqTLO
>>1って中国人だろ

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 15:16:46 ID:g2v6kM3w0
ゼンジー北京

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 16:04:10 ID:Z6OBrLeO0
すぐ極右論・極左論
戦争=全面戦争
になるのはここに子供が多いから?

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 20:56:52 ID:Ra62a/rV0
冷静に考えれば、世界中で反日国家なんて、中国、朝鮮だけだろ。
東南アジア諸国を日本が支配していた期間は僅か数年。
しかし、独立後に最も面倒を見ている国は、
1942〜2年しか支配できなかった日本だと思われ

日本がアジアを開放したとは思わんが、
旧宗主国の欧米よりは圧倒的に貢献はしてると思うが。

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 22:42:56 ID:jXfJGuAb0
>>127
戦前、戦中は白人支配から独立を助け、戦後は経済協力を湯水のように行いながら、
常任理事国入りに関しては、知らん顔されている。

それでも、日本はアジアの国に好かれているんですか?

特定アジア以外は、日本を財布ぐらいにしか思ってないからそうなるんだよ。
好かれているのは金だけだよ。
特定三国に至っては、金をむしりながら、内政引き締めのために”ダシ”にされる。

要は日本は世界中から馬鹿にされていると言う事だね。





129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 23:07:55 ID:5KXVDMn8O
「中韓朝からは嫌われてるが、東南アジアからは好かれている」
そんな国民感情をアテにしてる時点で、日本は三流。

じいさまばあさまの代のはるか大昔に日本が憎き欧米を蹴散らし、
慈善事業で戦略無しに金をばらまき、
その結果彼らが日本に親近感を抱いたからと言って、
そんなことで彼らが何かしてくれるのか?
せいぜい日本人旅行者を暖かくもてなしてくれる程度だろ。

東南アジアや台湾の連中は、
中国に反感を感じながらも経済で飲み込まれ、
中国無しでは生きていけないカタにはめこまれつつある。
これこそが外交ってやつだよ。

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/09(月) 23:21:17 ID:vI1PFtNl0
>>129
アテにしてるのは一部のウヨ坊だけで、官僚はちゃんと考えてるでしょ。
地理条件からして、特にインドシナに対して中国がより強大な影響力を行使する
のはしょうがない面もあるだろう。

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/10(火) 00:06:33 ID:NfJMuKuuO
日本人旅行者を暖かくもてなしてくれてるなんて本気で思ってるの?
ボッたくるためにいい顔してるだけだよ
日本人には通常の3倍料金が相場だよ

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/10(火) 00:16:11 ID:bCOdUOgd0
こんなとこで日本批判とか3流とかいう暇あったら、もっと働け

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/10(火) 01:22:06 ID:4Lhdiedp0
東南アジアが華人を毛嫌いしているのは事実
なぜなら漢民族には他者に施すという精神がDNAレベルで欠落しているから。
インドネシアやマレーシアでも華僑は憎悪の対象
この地球にありそうで無いものは華人のホスピタリティ
先の大津波でも被災地の裕福な華僑はほとんど寄付していない。

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/10(火) 10:20:41 ID:NfJMuKuuO
日本のヤクザだって施しなんかしないよ。
ああいう輩が施してくれるとか思ってるのがそもそもの間違い。
一般ピーポーを薬漬けにしてむしり取るだけだよ。
逆にああいう輩が施しをしようとしたら、その金の裏で多くの人が地獄を見てると思った方がいい。
そしたらそんな金受け取れないから。

135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/10(火) 10:25:01 ID:CtDLTWI90
>戦前、戦中は白人支配から独立を助け、戦後は経済協力を湯水のように行いながら、

独立を助け? どこが?
戦後の経済協力? 賠償ビジネスやODAで日本に環流させてるだけだろ


136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/10(火) 12:47:51 ID:wX9iIJVQ0
177 名前:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん[] 投稿日:2006/01/09(月) 20:12:06 ID:Mbbt+blz
『スカルノの生活と闘争小史』の著者ユナン・ナスシオンは、同書の結論のなかでこう述べた。

「日本の占領中にスカルノは、表面上日本軍に協力していたが、心のなかでは
日本から何らかの理想的な変革が得られるとは思っていなかった。
彼の目的はこの協力を利用して、その円熟した外交手腕を伸ばし、
インドネシア民族運動にとって有利な手を打とうとしたのである。もし民族運動指導者が
このチャンスをとらえて、うまく対処できなければ、恰も四方八方敵に囲まれているかのように、
戦っても敗れることになるだろう。もし環境に適応して協力政策をとって、
上べだけ日本に服従しているかのように見せかければ、十回たたかれても、
九回は身をかわすことができよう、というのが民族指導者たちの一致した考え方であった」

この点に関しては、スカルノ自身がAP記者に対し露骨にこう述べている。

「どのインドネシア人も、なぜ私が日本人に協力するかを知っていた。日本の目的はもとより
インドネシア人を利用して、侵略の道具に使おうとしていたから、インドネシア民族の独立を
許すという出たら目な約束を何度もやったのだ。ところが最後になって、日本人は逆に
われわれの道具となり、われわれの民族独立という目的が達成された。われわれは
出来うる限りすべてのチャンスを利用して、情勢全般を掌握してきたので、今や世界には
われわれフ手中から、この独立の成果を奪い取るような国家がなくなった」
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1136800469/177


そうだったのか・・・orz
日本は利用されてたのね・・・・・
っていうか、幻想だよな。
アジア人が日本に感謝してるとかいうのも。
日本がアジアを解放したとかいうのもまともに信じてるのは日本の一部だけだろ。
まあ海外にも一部いるかも知れんが。
他国は所詮他国。
盲信するのは誤り。
利用する、しない。損得でその場限りの条件付の関係になればそれでいいという割り切りが
必要なんだな。
全幅の信頼とか、相互の深い信頼、親日とかは全くのウソまたは幻想でさ。
それを踏まえた上で、それでも友好を唱えながら、国益を忘れずに、
利用されずに、割り切った付き合いをするしかないんだな。結局。どこの国に対しても。

137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/10(火) 21:25:27 ID:iuxbGT+30
モンゴル人民共和国ってどういう扱いなんだ?
植民地?独立国?

138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/24(火) 20:06:28 ID:/fCw3/Vy0
 皇国日本は世界永遠の平和を打ち立てますため、まづ東亜に於ける
新秩序の建設を望み、米英に対して大東亜戦争を宣戦するに至つたの
であります。而して大東亜共栄圏建設の基本理念は過去の世界歴史に
ありましたやうな”力”の原理に基く権力の覇者たらんとするものではな
く、飽くまでも高遠な崇高な平和の真理に深く根を下した建設のため
の闘ひであります。
 皇国日本の世界政策は、建国の肇めから一貫した理念に生きて来て
ゐるのであります。即ち八紘為宇の大精神に則りまして、万邦をして
各々そのところを得せしめんとする 大御心の下に終始したのであり
ます。この真理たるや時間的に見ましても、空間的に見ましても、こ
れを古今に通じて謬らず之を中外に施して悖らない千古不磨の一大理
想であります。日本は国家の全力を傾けてこれを全世界におし汎めな
くてはならないのであります。が、まづ東亜の全域をかゝる道義的一
大秩序の下に安定せしむべき尊い使命を有する国であります。

  ”大東亜共栄圏建設の根本理念”
                 企画院第一部長 秋永月三 1942.2.16放送

139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/25(水) 17:57:51 ID:NN7W8LOP0
>>133
東南アジアで日本軍が欧米の犬の華僑を追放したことはまあ住民にとっても良かっただろう。

>>136
まあ、アジアを開放したのは他ならぬアジアの原住民自身だったろう。しかし、それに誇り高き
日本人兵士とその精神が大きく貢献したのは事実だろう。そういった意味で先人を誇りに思うべき
だと思うけど、別に自分がやったわけじゃないから自分たちが威張るのは・・・。

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/01/25(水) 19:48:12 ID:00SmGYqI0
日本人に出来た事(独立・条約改正)が何故、我民族に出来ないのか。
それで良いじゃん。

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/04(土) 13:12:39 ID:GSQ6Ow9T0
結局、アジアを白人支配から解放するとか、アジア人の共存共栄とか、
相手の立場から考えてやるのは、お人好しの日本人だけなんだね。
欧米列強も支那も現地の国々も、他人をどう利用するか冷徹に計算して
るだけ。
でも、現地の心ある人々から旧日本軍の果たした役割が認められている
のは事実なので、それがせめてもの救いかな。

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/04(土) 13:18:11 ID:5ZSK2ttT0
具体的に

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/04(土) 13:36:35 ID:ooDEuDPe0
第2次大戦後、インドネシア独立に貢献した旧日本軍兵士って
日本から見れば逃亡兵的扱いなんだって。

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/04(土) 18:39:46 ID:Ek6shug/0
そらーそだろ 連合国に敗戦したのに、欄軍と戦ってたわけだから
日本軍として行動してたなら、政府もなんらかの手をうたにゃならん

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/05(日) 01:15:56 ID:PK7v67KF0
日本のした事は支配以外の何物でもありません。

1.中華民国と戦争状態にある時点で何処がアジア解放なんでしょうか?
2.琉球、台湾、韓国を併合し、南洋は日本人が統治し、満州国は日本人の影響力が非常に強かった
 韓国の場合は日本人が統治した方がいいでしょうが、
 台湾なんかは原住民である漢族が登用されずに日本人が統治してました。
 何処が解放?


146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/05(日) 01:53:05 ID:QEoPsyVO0
>>145
プw
台湾の知識層があまりに劣悪だったから採用されなかっただけ
朝鮮半島も同じ
満州も同じ

日本の教育水準と当時の外地と満州の教育水準を比較すれば明らか
近代化できてない朝鮮半島はまるでアフリカの原住民と大差なかった
満州は馬賊の支配の下で、義務教育なんてのも存在しなかった

147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/05(日) 09:26:03 ID:4y4Dnk1G0
50年経ってもその程度とは日本の教育って大したこと無いね

148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/05(日) 09:45:01 ID:/VJ2FEh10
>>146
金美麗に失礼だぞ


149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/05(日) 09:54:58 ID:6C7z9eLK0
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1136970946/l50
日本の平和は左翼が支えている。日本は主権を捨てればより平和に成る。
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1136970946/l50
日本の平和は左翼が支えている。日本は主権を捨てればより平和に成る。
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1136970946/l50
日本の平和は左翼が支えている。日本は主権を捨てればより平和に成る。
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1136970946/l50
日本の平和は左翼が支えている。日本は主権を捨てればより平和に成る。
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1136970946/l50
日本の平和は左翼が支えている。日本は主権を捨てればより平和に成る。
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1136970946/l50
日本の平和は左翼が支えている。日本は主権を捨てればより平和に成る。
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日本の平和は左翼が支えている。日本は主権を捨てればより平和に成る。
http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1136970946/l50




150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/05(日) 14:33:22 ID:k5SC0+wMO
日本語を読み書きできないのを役人として雇うわけにはいかんだろ

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 08:14:10 ID:PjdUaREP0
>>146
日本語を強要されたという朝鮮人に言いたいよなぁ。じゃあ日本語話せるのかよって、

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 09:32:19 ID:xnP5WzFe0
にほんは侵略したよ。なにか悪い?

153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 09:44:27 ID:OVyuB+vK0
強要したのではなく教育したのだ。
ハングルを撤廃したわけでもないのに、何が強要だ。
その手の朝鮮人とそれを真に受ける日本人の言い分はたいがいが嘘である。

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 09:53:08 ID:OVyuB+vK0
>1.中華民国と戦争状態にある時点で何処がアジア解放なんでしょうか?
   
  アジア解放と日中戦争は無関係。アジアのごく一部をとりあげ
  例外をしめしたところで何の反論にもならない。


>2.琉球、台湾、韓国を併合し、南洋は日本人が統治し、満州国は日本人の影響力が非常に強かった
 韓国の場合は日本人が統治した方がいいでしょうが、
 台湾なんかは原住民である漢族が登用されずに
 日本人が統治してました。
 何処が解放?

現地人に支配さしたら、また植民地化されるだろうが。
お前馬鹿じゃないの?
しかも日本は国際法を遵守したし、またそれ以上に模範的精神を備えていたので
理想的な支配の仕方であった。
教育や軍隊の創設や、経済の活性化。
その他にも西洋の統治下では、無かった現地人のことを考えた統治がなされていた。

アジアの解放は結果論かもしれないが、
日本がその役割を大きく担った点においては、
特筆すべきことである。
そしてまた、その点を踏まえなくとも大東亜戦争を悪であると決めつけることは、
無知、愚かの極みである。

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 11:19:52 ID:7RkZ+1We0
>現地人に支配さしたら、また植民地化されるだろうが

日本以外に植民地化されてたっけ

156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 11:59:47 ID:OVyuB+vK0
>日本以外に植民地化されてたっけ

当時のアジアに日本とタイ以外の独立国はなかった。
東南アジアはほとんど西欧国の支配下であり
中国は列強諸国に食いあさられてほとんど国の機能をはたしていなかったし
朝鮮は5世紀ほど遅れたような国だった。


157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 12:12:41 ID:BDRUbT870
日本の敗戦で独立機運が高まった。
日本が勝ってたら、日本の植民地支配や傀儡統治が続き、
反日独立戦争が起きるまで独立は来なかっただろう。
日本がえばれる事ではない

158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 12:19:28 ID:OVyuB+vK0
反日独立戦争は起きないと思う。
なぜなら、弾圧や其の国の伝統排除を行わなかったから
その後どうなるかはわからんが、少なくとも米英の支配よりはマシだった。



159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 12:38:50 ID:7RkZ+1We0
具体的に

160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 12:55:11 ID:OVyuB+vK0
>>159

同ビルマ バーモウ首相
「約五十年前ビルマは三回にわたる対英戦争の結果その独立を失えり、
 英国側はアジアに対する掠奪的野望を以って此等の戦争を遂行せり。
 愛国者は挺身的精神をもって鎮圧、入獄、流謫、拷問及びしばしば
 死そのものを甘受して突進して来たれり、これらの英雄はビルマの
 生存のため苦難を受け遂には斃れたり。

 ビルマ人はアジアを統合せしめアジアを救う指導者を
 待望しつつありしが、ついにこれを大日本帝国に発見せり。

 ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を
 永久に記録せんことを希望するものなり。(独立宣言より)」

161 :160:2006/02/07(火) 12:56:36 ID:OVyuB+vK0
★インドネシア モハメッド・ナチール元首相
「アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。
 大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。」
「大東亜戦争というものは本来なら私達インドネシア人が、
 独立のために戦うべき戦争だったと思います。もしあの時、
 私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。
 大東亜戦争はそういう戦いだったんです。」

★インドネシア アラムシャ 元第3副首相
「我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、
 350年間に亘り幾度か屍山血河の闘争を試みたがオランダの狡知な
 スパイ網と強靱な武力と苛酷な法律によって圧倒され壊滅されてしまった。
 それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を
 断ち切ってくれた。
 インドネシア人が歓喜雀躍し感謝感激したのは当然である。」


162 :160:2006/02/07(火) 12:57:54 ID:OVyuB+vK0
★マレーシア  ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。
 敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
 しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで
 将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、それぞれの民族の
 国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。」
 ------------------------------------------------------
日本はインドネシア語の公用語を徹底して推進し、インドネシア国民
 としての連帯感を人々に植え付け、広域の大衆をインドネシアという
 国家の国民として組織した。とくに若者に民族意識を植え付け、革命の
 戦闘的情緒と雰囲気を盛り上げた。またPETA(ペタ)の革命における
 意義は大きく、これなくしてインドネシア革命はあり得なかった。」
            (ジョージ・カナヘレ『日本軍とインドネシア独立』)


163 :160:2006/02/07(火) 12:59:26 ID:OVyuB+vK0
マレーシア マハティール首相
「日本は、軍国主義が非生産的であることを理解し、その高い技術と
 エネルギーを、貧者も金持ちも同じように快適に暮らせる社会の
 建設に注いできた。質を落とすことなくコストを削減することに成功し、
 かつては贅沢品だったものを誰でも利用できるようにしたのは日本人である。
 まさに魔法も使わずに、奇跡とも言える成果を創り出したのだ。(中略)

 東アジア諸国でも立派にやっていけることを証明したのは日本である。
 そして他の東アジア諸国はあえて挑戦し、自分たちも他の世界各国も驚く
 ような成功をとげた。東アジア人は、もはや劣等感にさいなまれることは
 なくなった。いまや日本の、そして自分たちの力を信じているし、実際に
 それを証明してみせた。もし日本なかりせば、世界は全く違う様相を呈して
 いただろう。富める北側はますます富み、貧しい南側はますます貧しく
 なっていたと言っても過言ではない。北側のヨーロッパは、永遠に世界を
 支配したことだろう。」 (欧州・東アジア経済フォーラム 1992年10月14日)

164 :160:2006/02/07(火) 13:02:38 ID:OVyuB+vK0
彼らの発言が、独立をなしえたからこそ日本を賛辞しているのだ
という意見もあると思うが、俺もそれを否定はしない。

ただ、日本の統治が独立に結びついたことは明らかであるし
また日本の統治に不満をあげることも少なかったであろうと思われる。
統治が続いていたらどうなっていたか、それは分からない。
だが、少なくとも従来の西洋式とはまったく違う統治をしていたことは明らかである。

165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 13:16:59 ID:QlaHyUEOO
ビルマのナショナリストが日本に協力したのも南機関が将来の独立を約束してたからでしょ。
日本が抑圧政策をとろうがとるまいが、現地の権益を手放さないかぎりはいずれ日本は独立の障害と認識されるようになっていただろう。ナショナリズムってのはそういうもの。
日本がうまい具合に負けたから東南アジアの独立が早まったという皮肉な話。

166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 13:44:39 ID:OVyuB+vK0
まあ、おれはそうは思わないが
それも憶測のうえでの話でしかないからな。


167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 13:56:04 ID:/9ZdhcV+0
戦後東欧に共産主義国家が大量に誕生した
ヒトラーは共産主義の手先だったのかw



168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 14:00:25 ID:OVyuB+vK0
なぜ?

169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 14:31:48 ID:QlaHyUEOO
「スカルノは、のちに自伝で「日本軍はここに長く留まらないだろう。彼らは戦争に負け、我々は彼らを破壊するだろう」と考えて日本への協力に踏み切ったとしているが、
対日協力を利用して自らの独立のチャンスをつかむという発想をした点で、スカルノの場合は、東南アジアのナショナリストとしてのひとつの生き方を示す典型的な例だった。(中央公論新社、世界の歴史28巻)」


「ビルマやインドネシアでは、日本軍の進攻当初は、これを「解放軍」として歓迎する空気が存在していたが、
1935年に既に独立準備政府たるコモンウェルス政府が発足し、アメリカによって10年後の独立を約束されていたフィリピンでは、日本軍は敵意をもって迎えられた。
ユサフェ・ゲリラや共産党の組織した反日ゲリラ組織フクバラハップの抵抗に、日本軍は悩まされることになった。
もっとも、コモンウェルス体制を支えていたフィリピン人エリートには、30年代に台頭した社会革命勢力に対抗して、既得権益を養護するという課題があった。
(中略)
体制派エリートの一部は対日協力による権益養護をはかった。表向きは対日協力をしつつ、裏ではユサフェ・ゲリラに結び付いたり、エリート間の対抗関係で、競争相手が対日協力に踏み切ったために自分はゲリラの側にまわったり、
逆に対日協力の枠内で相手との影響力を競うなど、単純には、「対日協力」と「対日抵抗」の二項対立に還元できない図式が生まれた。
このような対応を通じて、国政レベルでも地方レベルでも、体制派エリートが政治的リーダーシップを維持したことから、フィリピンでは、日本占領による大きな政治変化は生じず、
せいぜい日本は現地のエリートに「利用」されただけだという議論も存在する。(引用元同上)」



現地の奴らも一枚岩じゃないから日本が勝ったところで日本の支配に唯々諾々と従うかは甚だ疑わしい。

170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 15:23:00 ID:WDZk5h4n0
フィリピン独立記念での演説   

パルガス フィリピン大使 
「大日本帝国は軍政を最終的に撤廃し、フィリピン共和国の独立を承認するというこのうえ
ない形で、その高邁な精神と理念を証明した。
帝国はその全ての誓約と宣言を誠実に守り、フィリピン国民が憲法を制定し、自らの文化と
伝統に調和する国家を樹立する最大の機会を開いたのである。大東亜において日本帝国
はあまりに激しく、あまりに不当に圧政暴虐の侵略者として非難されているが、その寛容と自
由の実践は世界も驚くであろう。日本は帝国であったが一つの共和国を認め、まさにその樹
立に参画した」

171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 16:23:48 ID:QlaHyUEOO
後のビルマの建国者アウン・サンは戦時下のビルマにおいて「我々の独立は紙の上のものであって、現実にこれを享受している種族はいない。我々と我々の目標の間には長くて厳しい道がある」と公然と演説している。
彼は日本の敗色が濃厚になると反ファシスト人民自由連盟(AFPFL)なる抗日統一戦線組織を樹立して日本に対してあからさまに反旗を翻している(この運動は後の独立に直結する)。



東南アジア各国の独立において日本の果たした役割が大きいことは間違いないが、こういった事例を抜きに「日本の貢献」を評価するのはいかがなものか。

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 16:44:04 ID:PlQ672A80
偉大なる中華の華僑達の抗日闘争こそがアジア解放の原動力となったのだ。


173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 16:54:33 ID:7RkZ+1We0
というのと同レベル

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 17:01:11 ID:WDZk5h4n0
植民地支配を甘んじて受け入れたアジア植民地と言えども
独立運動を指揮するものの考え方はしたたか
日本のいいなりになろうはずもない

フィリピンでコモンウェルズを真に受けて日本に敵意をもった事実はない
コモンウェルズなど日本が支援した独立運動に対する米国の妥協の産物
日本は独立支援国として受け入れられており、日本に対する敵意ではなく
、日本の軍政に対する敵意であることを理解しなければならない

175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 17:02:22 ID:bgZAa05H0
>>171

支那事変当時、中国・蒋介石軍の物資調達は、英国からビルマを通じて行われていた。日本はビルマ・ルート
を立ち切るためにビルマの独立を画策し、鈴木敬司陸軍大佐はビルマ独立の志士:ウォン・サン、ラミヤンと
秘策を練った。

昭和16年2月、鈴木大佐を長とする「南機関」を設立、バンコクで140名の精鋭からなる「ビルマ独立義勇軍
(BIA)」を編成した。日本軍のビルマ進撃と共にBIAへの志願者は増え続け、27,000人にも達した。
鈴木大佐は、一時も早いビルマ独立を参謀本部に進言したが、参謀本部はこれを認めず鈴木大佐に北海道
への転属を命じた。鈴木大佐の転出を嘆き悲しんだBIAは、肖像画と刀剣に添えて感謝状を贈っている。
「我等はビルマ独立軍の父、ビルマ独立軍の庇護者、ビルマ独立軍の恩人のことを忘れない。たとえ世界が
忘れるとも、我々の感謝の心が滅びる事は無い。」

と言うエピソードも併せて語ってくれると偏りが無くていいんだがな。





176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 18:00:43 ID:xEZCIikK0
ビルマ独立軍はイギリス軍と一緒になって日本軍を攻撃したわけだがそれは無視?

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 18:05:34 ID:bgZAa05H0
それは>>174で書いてあるだろうが

178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 18:06:13 ID:bgZAa05H0
違った、>>171

179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 18:43:00 ID:xEZCIikK0
結局ビルマは日本軍を利用しただけで、こっちが思っているほど感謝はしていないってことだろ
日本の常任理事国入りも反対したし

180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/07(火) 23:58:00 ID:KTP33+SO0
松笠元帥は日本を解放した英雄アル

181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 15:42:18 ID:oPMKijtE0
>>163

>>163のマハティールの言葉を聞く限りでは、
日本がアジアを解放する為の戦争をしていたとは一言も語ってない。
ここはアジア解放戦争の有無や是非を語る所だから、
戦後の日本に対する賛辞の言葉の引用は間違いだね。

182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 15:46:26 ID:oPMKijtE0
>>164

統治と言うのは言い換えるなら支配の事でもあるんだよね。
日本が東南アジアを統治(支配)している時点で、
盲目的にアジア解放戦争とは言う事はできない。

183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 16:01:26 ID:oPMKijtE0
>>154

・・・・無関係ではないだろう・・・。
大東亜戦争にはシナ事変も含まれるからな。
太平洋戦争の場合は違うが。
それに「アジアのごく一部をとりあげ」と言うのならば、
東南アジアで起きた出来事も「アジアのごく一部をとりあげ」だ。


1941年(昭和16年)12月10日の閣議決定
「今次の対米英戦争及今後情勢の推移に伴い
生起することあるべき戦争は支那事変をも含め大東亜戦争と呼称す」

>現地人に支配さしたら、また植民地化されるだろうが。
では貴方は日本人がアジアを支配していた事を否定しないのですね?

>日本は国際法を遵守したし
バターン死の行進や泰緬鉄道建設の際に連合国捕虜を多数
殺しているゆえ、遵守などしていません。

>アジアの解放は結果論かもしれないが
貴方はさっき、何て言いましたか?

「またそれ以上に模範的精神を備えていたので
理想的な支配の仕方であった。」

言葉が矛盾しているぞ?

184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 16:03:12 ID:oPMKijtE0
日本が東南アジアを統治している時点で「アジアを解放した」と言う言葉は
矛盾をはらんでいる事に、なぜ気付かない?このスレッドの人間はアホか?

185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 16:05:42 ID:f/53dTVG0
>>183
あんまり馬鹿を相手にしないほうがいいと思う

186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 16:13:36 ID:vUMNwLU60
>>183
>では貴方は日本人がアジアを支配していた事を否定しないのですね?
これが本当ならアメリカ相手にも互角に戦えたろうね
アジアを支配して対米戦を夢想した石原莞爾の悲願だな
日本はアジアを支配していたか
あんた かなりいかれてるねw

187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 16:16:45 ID:oPMKijtE0
>>186

寧ろお前の意見の方が解らん。

何で
日本のアジア支配=アメリカ相手にも互角に戦えた
になるんだ?何か根拠があるのか?

188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 16:28:58 ID:vUMNwLU60
アジアを手中にできたなら経済力、資源、人員、世界に比類するものなどない
いかなる国も手出しできんだろ こんな強国に
アジア支配に比べたら北米支配の合衆国などたかがしれてる
石原莞爾は、はるか未来にこの状況での対米戦を夢想していた

189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 16:34:06 ID:vUMNwLU60
この辺の意味がわからんなら大東亜戦争など口にするなと小一時間(ry

190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 16:37:06 ID:oPMKijtE0
>>188

劣勢の勢力が多勢の勢力を支配するのはよくあること。
モンゴルや清朝などがあげられる。
日本が第二次大戦でアジアを席巻したのと似ている。

191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 16:39:07 ID:oPMKijtE0
カンナエの戦いでも劣勢のハンニバル軍が
多勢のローマ軍を破ったりした訳だし。
仮に経済力、資源、人員で勝っていて強国であったとしても
戦争で勝てるとは限らない。
ベトナム戦争や日露戦争が好例

192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 16:42:16 ID:oPMKijtE0
右翼の言う事は矛盾をはらんでいる。
右翼は日本の統治がアジア解放に貢献したと言うが、
統治=支配な訳で、日本がアジアを支配している時点で
「日本がアジアを解放した」と言う言葉に矛盾が生まれる訳です。

どうやら右翼には日本語も理解できないアホが多いようですね。
右翼は幼稚園児からやり直して下さい。

193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 16:45:39 ID:yAthF+jx0
まぁ実際はアジアの国々の中には、大日本帝国の影響で独立機運が
高まったと思っている国や、実際に当時の日本統治を懐かしんでいる国
が結構あるって所だろ。

逆にアジアであからさまに反対する国は厨獄と姦酷、及び華僑系が
力を持っている地域位だ。

194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 16:46:45 ID:yAthF+jx0
>>192
現地に施した教育についてきちんと学んでくることをオススメする。

195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 16:53:43 ID:vUMNwLU60
全盛期のモンゴルや清朝を滅ぼせる国があったか?
支配できなくなって自滅しただけではないか

>多勢のローマ軍を破ったりした訳だし。
こんなこと言い出す時点で意味がわかってないアホとしかいいようがない
戦術的にかならず勝利することなどないだろ
ベトナム戦争や日露戦争がなんだって?
べトナムがアメリカを滅ぼせるわけでも、日本がロシアを滅ぼせるわけでもない

右翼がどうとか言ってる奴は所詮この程度だろ
日本はアジアを支配してましたかw できるわけねーだろ

196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 17:05:26 ID:yAthF+jx0
>>195
滅ぼすのと戦争に勝つのは同義ではないぞ?

ブサヨはそれっぽい言葉を使ってミスリードするのが得意だな。

>日本はアジアを支配してましたかw できるわけねーだろ
実際に占領下においていた国々がある以上、全アジア支配していたと言う扱いになるが
それがどうかしたか?w


197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 17:08:10 ID:yAthF+jx0
途中で送信してしまった。

全アジアじゃねーや、
全アジアと言わずとも支配していたと言える

に訂正。

198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 17:08:19 ID:ZI6rsnmlO
アジア解放を旗印にしてたくらいだから、日本が東南アジア各国の独立運動家に対して色々と世話をしたのは確か。戦後の東南アジア各国がわりとスムーズに独立を果たしたのもその影響はあるだろね(欧州各国が疲弊していたのも大きいが)。
ただ戦時中に日本が東南アジアの完全な独立を保証するつもりがあったわけではないし、現地の活動家も日本を完全に信頼してたわけじゃない。
こんなところじゃない?
>>175の話なんていい例。
鈴木大佐個人に焦点をあてればハートフルストーリーだが、日本のお偉いさん達がビルマ独立に熱心でないことを端的に示すエピソードともとれる。
ビルマ独立軍はビルマ独立軍で、敗戦間際の日本に牙を向いている(その頃は愛国ビルマ軍と改称してたみたいだけど)。
鈴木大佐の思惑は二重に外れたわけだ。。。

199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 17:13:13 ID:vUMNwLU60
>滅ぼすのと戦争に勝つのは同義ではないぞ?
総力戦になれば、滅ぼせる力がなければ勝つことはできんだろ?
意味わかるか?ベトナム戦争はなんだったんだ?
局地戦など勝手も負けても一時的なものだろw

>実際に占領下においていた国々がある以上、全アジア支配していたと言う扱いになるが
一時的に占領したら支配下か?
中国だけでも占領できないのに全アジアだってw

200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 17:25:53 ID:vUMNwLU60
>全アジアと言わずとも支配していたと言える
じゃどこだよ?
中国も、仏印もインドもビルマも支配できてない
自由になったのはせいぜい欄印と一部の島国だろ
アジアなんて言葉だすだけで笑わせる
あっ後マラヤがあったかな ちっちぇーなーw アジアですか

201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 17:31:33 ID:vUMNwLU60
>>197
ビルマの独立は大東亜会議で承認してる
大東亜共栄圏構想が国内でもやっと練れてきた段階だからな

202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 17:33:20 ID:vUMNwLU60
あげるぞ馬鹿ども

203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 17:42:19 ID:qw+upPIs0
>>199 戦略とか近代戦争の中身について勉強することお勧めする。
とりあえず、手頃な所で「世界軍事学講座」って文庫が入門には良いよ。

近代の戦争の概要についてのサイト
http://yokohama.cool.ne.jp/esearch/kindai/kindai-annai.html
かなり説明が雑で背後関係があまいが、概説としてよくまとまってる。

204 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 17:44:47 ID:vUMNwLU60
反論なしか?
んじゃ結論だ 
「日本はアジアを開放した英雄ある」

205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 18:13:40 ID:oPMKijtE0
ちょっと遅いレスになるけど。

>>146

>台湾の知識層があまりに劣悪だったから採用されなかっただけ
>朝鮮半島も同じ
>満州も同じ

この考え方って、欧米の世界征服を容認してしまう考え方なんだよね。
欧米のアフリカ・アジアの分割を擁護する意見になるよ。
優秀なものが支配すべきだと言うのならば。

206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 18:17:53 ID:oPMKijtE0
>>204

占領する事が解放なら、GHQ(進駐連合軍)は日本の解放者ですよ。

207 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 18:20:53 ID:oPMKijtE0
日本のした事

1.東南アジアを占領した
2.東南アジアを占領中に統治した
3.東南アジアの独立革命家の卵を育てた

結論:
何処が解放なんですか?
解放とは言わば東南アジア諸国が別の勢力に振り回されず自由である
独立した状態になる事ですよね?
日本の占領を受けている辞典で、
東南アジアは自由ではないし日本に振り回されているのだから
解放とは言えない。日本が欧米勢力を駆逐したのは事実だが、
日本の支配を脱しない限りアジアの真の解放とは言えない。

208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 18:23:57 ID:oPMKijtE0
アジアの解放とはつまりアジアが独立した状態である事である。
第二次大戦が終了するまではアジアは独立した状態にはなかった。
是では、アジアの解放なんて妄言でしかない。
日本は戦後のアジア独立ラッシュに影響を与えただけであって、
統治している時点で独立に貢献なんて言う意見は矛盾をはらむし、
アジアの独立を実現させたのは東南アジア人であって、
日本が東南アジア諸国を独立させた訳ではない。

209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 18:25:14 ID:oPMKijtE0
大体、統治する事が解放だと言うのならば
中国がチベットを統治する事は、解放になりますよ。

210 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 18:30:16 ID:oPMKijtE0
一度、アセアン諸国でアンケートを取った方がいいね。
昭和の大戦は日本の侵略戦争だったか、アジア解放戦争だったか、
それとも両方だったのか。
日本人が幾らアジア解放だと強調した所で、
解放された者の意識が解放されたと考えてなければ、
日本人の一方的な思い込みに過ぎない。
アセアン諸国が東亜三国と比較して親日なのは事実だが、
対日感情がいいのと昭和の大戦の時の日本に対する感情がいいのとでは別問題。
親日=日本が解放戦争をしていたと考えるのは愚かだからね

211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 18:37:32 ID:oPMKijtE0
真のアジア解放の旗手は独立運動に携わった東南アジア現地住民であって、
日本人ではない。統治する事が解放になるという理論はかなり馬鹿げている。
統治=解放ならば、欧米が世界を征服して統治する事さえも解放になってしまう。

212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 18:57:22 ID:15agmcZ0O
おまえら、浅はかだよ。
白人から開放したのだよ。人種差別からね。

213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 19:02:30 ID:oPMKijtE0
>>212

台湾島民の場合、日本人(内地人)との待遇に差があり差別されていた。
台湾島民には兵役を受ける必要性がないと言う恩恵もある一方、
(良い事でも悪い事でも意味で)同じ扱いを受ける事はなかった。
台湾総督に台湾島民が起用されなかった事が虚実に現れている。

是は他の連中にも言えて、日本人は満州に移住できるのに
満州人は日本に移住できないと言う不公平な扱いがあった。

白人の人種差別からの解放以前に、
日本人は日本人以外のほかの民族を差別的扱いに置いていたのだから、
日本が仮に白人の人種差別から解放していたとしても、
日本人自身が他の黄色人を差別している訳だからアジア人は喜ばないと思う

214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 19:25:27 ID:YNAmpr2F0
普通に考えて
白人の差別というものはそんなもんじゃないだろうが?
そら統治者の日本人が多少は優遇されるのは仕方ない
だが、それは差別とか呼べるようなもんか?その当時の感覚で

215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 19:37:46 ID:f/53dTVG0
白人の差別の内容を詳しく

216 :funわか:2006/02/08(水) 20:35:29 ID:y09tfdBO0
多くの犠牲を払って日本がロシアに勝利したとき、日本の苦労を思ってルーズベルトは二つの外交政策
をやった。一つはご存知、ポーツマスでの講和会議の主宰だ。彼は日本が勝っている段階で、しかも日
本の戦費が底をつく前に戦争を終わらせようと取り計らった。そしてもう一つはあまり知られていない
が、朝鮮に置いた米公館を閉鎖し外交官を引き揚げさせた。「朝鮮の皇帝は驚いてルーズベルトに泣き
ついた」とヘレン・ミアーズは『アメリカの鏡・日本』の中で書いている。しかし、大統領は「朝鮮が
自主統治にも自衛にもまったく無能力であることがはっきりした」と撤収の理由を説明してやった。平
たく言えば、朝鮮は半人前、それで大きな迷惑を蒙っている国がある。いい後見人についてもらいなさ
いという意味だ。日本が朝鮮を併合するのはそれから五年後になる。

韓国は日本の歴史認識がどうの、文句を言う。日本だけでなく世界がどう見たか、調べてみるといい
http://hw001.gate01.com/funわか/ronreki.htm

217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 20:37:13 ID:f/53dTVG0
指定されたページがみつかりませんでしたw

218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/08(水) 21:09:44 ID:oPMKijtE0
>>214

差別をする側は差別を受けていない訳だから、
差別を受けている者の気持ちは解らない。
日本人は差別をする側だったから、
そんな事(だが、それは差別とか呼べるようなもんか?その当時の感覚で)を言えるのだ。

219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 02:11:36 ID:DBVq/l31O
甘いわ。一回植民地統治されたらわかる。

220 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 04:33:31 ID:MUy14lNC0
日本は侵略戦争しました。
どうもすみませんw
でもそんなに悪いことかなぁと思うんですよ。
60キロ制限のところを67,8キロで走ったくらいの感覚です。
世の中侵略戦争だらけじゃないですかw
大和朝廷は日本列島の各地方を侵略し
江戸時代では北海道、沖縄を侵略したでしょう?
中国だって侵略してあそこまで大きな国家になったんでしょうw


221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 04:53:57 ID:xSmBYLRW0
>>215
アメリカ・インディアンやマヤ、アステカなどの征服地、植民地支配(ほとんどすべてのアジア・アフリカ諸国・民族)
における先住民を差別し、虐待・大量虐殺などを行った。アフリカなどでは、
アフリカ系黒人の人身売買や欧米諸国へ労働力として強制移住させる事(物品として売買される)など正当化するために、
政治的道具(もしくは方便)として人種差別の概念が用いられた。日本人も、安土桃山時代に大航海時代のポルトガル商人によって奴隷として輸出された。
豊臣秀吉によるバテレン追放・キリスト教禁教は、純粋な宗教の禁止・宗教への迫害ではなく、
そうした情勢・趨勢への対応であった(サン・フェリペ号事件)とする見方もある。

白人の文明は、その発生過程に於いて、他に類を見ない程の侵略と略奪をもって語られるが
(たとえば大英博物館は貴重な資料を収蔵して価値有る意義のある博物館だが、
これを称して強盗博物館と自嘲する声もある)、これは大航海時代以降帝国主義時代が終わるまでの時期、
その思想と進歩した科学技術・武力によって、他人種の文明圏に到達すると、(思想として迷いのないかつ優れた武力による)
一方的な征服や虐殺になったために、「白人こそが最も進化した人類である」という価値観さえ生む結果となった
(ラドヤード・キップリング「白人の責務」、セシル・ローズの“神に愛でられし国・イギリス”思想など)。
実際問題として個々の人間を各々の人種間で交換すれば、概ね同じように生活できるため、
今日では否定された考え方であるが、この考えが次第に肥大し、学術分野に於いても、
それぞれの人種に特徴的な差異を、「一方の人種が劣っている証拠」とする説が発表され、
優生学の名で正当化され、乱用された。この中にあって進化論は大いに捻じ曲げられ、後の文化人類学発展を大きく妨げたと考えられる。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E7%A8%AE%E5%B7%AE%E5%88%A5#.E7.99.BD.E4.BA.BA.E3.81.AE.E7.82.BA.E3.81.97.E3.81.9F.E4.BA.BA.E7.A8.AE.E5.B7.AE.E5.88.A5

222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 04:57:43 ID:xSmBYLRW0
>>218

>差別をする側は差別を受けていない訳だから、
>差別を受けている者の気持ちは解らない。

では、お前は差別をしたことがあるのか?
ないだろうが。つまりどちらの気持ちも分からないわけだから
そのような感情議論は無意味

>日本人は差別をする側だったから、
>そんな事(だが、それは差別とか呼べるようなもんか?その当時の感覚で)を言えるのだ。

これも同じ。しかも日本人が差別した、という前提で主張している限り
何の議論でもない。

223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 05:11:59 ID:xSmBYLRW0
しかも、お前ら日本が東南アジアを占領した、
という概念で話を進めているようだが
当時、東南アジアは列強国の植民地であり、属国でもない完全な支配下におかれていた。
だから当時の概念としては
東南アジアを攻める、というよりも列強国を攻めるという概念だろうが。
それをもう一度、考えろ。

今現在、もし米国を攻めたら、インディアンを侵略した、とか
オーストリアに進軍したらアボリジニを植民地化した、というだろうか
時間の経過によって、いくらか東南アジアとは歴史的な差異があるのは仕方ないが
結局日本は、列強国を攻め、東南アジア諸国を開放した、ということで違いない。


224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 06:52:32 ID:acdCMUdy0
>>223
日本が負けた後、東南アジアは再び旧宗主国による植民地に戻りました。
結局、東南アジアは彼ら自身の力で独立を果たしました。

日本が東南アジア諸国を開放したというのは思い上がりです。

225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 10:54:25 ID:2l0ayybE0
>>221
日本人も同時代にアイヌや琉球人を迫害・虐殺していましたが?

226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 11:58:36 ID:xSmBYLRW0
>>224
なぜ、それまで独立戦争で勝てなかった東南アジア諸国が、
大戦後、次々に独立戦争に勝ち得たのか。
それは日本の統治下での軍事整備と教育のお陰である。
西洋統治下では、彼らは武力を持つことはもちろん
教育さえろくに受けれなかった。ただ搾取されるだけだったのである。

>>225

アイヌや琉球人と戦ったのは事実であるが、
迫害や虐殺を行ったという根拠はどこから?

227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 11:59:41 ID:nmerX9/f0
つか、フィリッピンなどは日本の性で独立が遅れたわけだが・・・

228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 12:05:26 ID:xSmBYLRW0
フィリピンは完全な独立をなしえたわけではない。
日本の統治以前にアメリカから独立を約束されていたために
日本敗戦後、すぐに独立したが、その後もアメリカによって間接的な
経済支配が続いた。

229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 12:11:26 ID:6ikcPgjz0
松前藩のえげつない弾圧を知らないの?

230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 12:15:11 ID:xSmBYLRW0
「知らないの?」じゃなくて
ソースでもなんでもいいから説明しろ

231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 12:16:46 ID:6ikcPgjz0
ttp://www.k3.dion.ne.jp/~kamishin/Ainurekishi.htm

232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 12:30:37 ID:xSmBYLRW0
なるほど、勉強不足でした。

233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 12:44:44 ID:xSmBYLRW0
まあでもこういう説もあるから見てみ
____________________________

 松前藩は蝦夷地に関して、支配領域であるとか、領土であるとかいった概念を持っているわけではない。
何よりも蝦夷地を租税の対象としていない点からこれが伺える。
その領域内においていかなる非分をも禁止する責任のある権力、また非分が行われた場合には、
速やかに処断する責任のある権力として松前藩は存在するのである。
 留意する必要があるのは、蝦夷地の民族間接触がアイヌと和人間に起きるものがほとんどであり、
なおかつ和人側が常に加害者であるかのようなイメージがあるということである。
もちろん、こうした傾向はあるのだが、それ以外の人々についてもまったく同様のことがいえる。
 例えば、一六九六年(元禄九)礼文島に漂着した朝鮮人を保護した松前藩の新谷十郎兵衛は

むかし南方の商船がこの地に漂流してきたことがあるが、
そのとき彼ら(アイヌ)は船に乗っていた人たちを殺して、
所持品を略奪したことが発覚した。
そこで松前ではその謀殺した者を摘発し、父母・妻子・一族を火刑に処した。
それで近来では人を殺すようなことも無くなったということである。

234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 12:45:30 ID:xSmBYLRW0
つまり松前藩が蝦夷地を漂着者に対して安全な土地(=非分が禁止された領域)に変化させ、
維持していることを主張しているのである。
これは、蝦夷地は松前藩が統制している非分の行われない土地であるということを、
異国人であるとともに後に幕府との接触を持つことになる朝鮮人に宣言したのである。
 逆に非分が行われたにもかかわらず、それを放置したことを指摘され、
その土地の領有が疑われている事件も起こっている。
ウルップ島アタツトイに漂着したロシア船が、エトロフ島のアイヌに積み荷を略奪される事件が起きた。
このことを知ったロシア人の事実認識は、一七八六年(天明六)に渡島した最上徳内との会談の際に明らかになる。
ロシア人はこの行為を「此嶋は赤人と土人と入會の稼穡場處なれば、異變は相互に助救ふべき筈を、
さはなくて不義不法なる振舞は言語に絶たる次第なり」と認識していたのである。
さらに、「國王のある國は政事ありて、天下萬邦皆不義不法の振舞は無き物なり。
然るに當嶋は國政無きは、國王、領主無き證據瞭然たり。若又日本の屬嶋にして日本の支配の嶋々ならば、
斯の如く不義不法の惡事を働し土人等を嚴く糺明して向後の懲の爲に仕置をせざるや」と徳内は問いつめられる。
主のある国は不法の振舞いはしないが、このように不法の働きをする人が住んでいる千島は日本の政事が行き届いているとはいえず、
日本の支配下にある土地ではない。
日本の領内であると主張するならば、なぜ不義不法を行うアイヌを処罰しないのか、というのである。
徳内はこれに対して「遠國ゆへ國政の行届かざるより、斯の如くなる不義不法の土人も出來する事なり」と弁解しているが、
非常に歯切れが悪くロシア人の主張を認めざるをえない様子である。
非分禁止が執行できない領域に対して領有を主張することはできないという意識を、
ロシア人と徳内は共有していたのである。

235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 12:47:11 ID:xSmBYLRW0
 なぜ、非分禁止が必要だったのか。
ひとつには、非分禁止は領主が領主であるための必須条件であったからである。
この背景には、幕藩領主が共有していた仁政観念が存在する。
つまり、領主は「撫育」によって農民経営の維持をはかり、
それに対して農民は領主に対して貢納を欠かさない従順な百姓であることが求められるのである。
またこれを怠った場合には、領主はその責任を問われることになるのである。
 一般領民に対する「撫育」は、具体的には種米貸・拝借などを指すが、
一六三五年(寛永一二)の武家諸法度に「知行所務清廉沙汰之、不致非法、国郡不可令衰弊事」とあるような、
「安民」条項をも含むものであった。また、大名権力はその領域に対して絶対的支配権を握る一方で、
領民に対して保護義務を負う存在でもあった。保護義務と絶対的支配権の独占の行き着く先は、領域の安全確保である。
つまり領主の持つ絶対的支配権によって、領域を非分の行われない、また行われた場合には領主権力が速やかに処断する空間とすることが求められたのである。
このような「撫育」の性質は、先にみたアイヌへの「撫育」のなかにも表れている。
 とにかく、蝦夷地のなか全体を非分の行われない空間とすることが必要なのであった。
であるから、先にみたようにアイヌが制裁の対象となることもあり得るのである。
ただし、アイヌに対するものと和人に対するものとでは、法の働き方が異なっている。
一例として、蝦夷地―松前地の境界侵犯者に対する刑罰の差異があげられる。
これは「異民族」の処罰はその主権者に委ねるという原則が存在していたことに基づいている。
アイヌに対する処罰の中心は科料であり、それもアイヌ社会に存在するツクナイ慣行に添った形で行われていた。
松前藩の風俗統制に違反したアイヌも、ツクナイの形で処罰が行われた。
先にみた紛争調停の場合も松前藩は強制的な武力介入を考えてはいない。
アイヌ間の紛争にあたって絶対的な法の行使がなされていないのである。
こうした点でも、一般領主の領民に対する支配とは一線を画しているといえよう

236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 12:52:16 ID:xSmBYLRW0
上記のソース
http://www.rikkyo.ne.jp/esp/oikawas/document/buikumain.html

237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 17:11:17 ID:SSmSW9up0
日本がアジアの解放者と言うのならば、
プロパガンダでもいいから現地住民が日本軍を歓迎する映像はないの?

バルト三国地方で解放軍として歓迎されるドイツ軍
http://members.at.infoseek.co.jp/leibstandarte/kk1.html

238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 17:14:25 ID:SSmSW9up0
中華民国、東南アジアでは
日本軍を解放者として歓迎する映像とかないの?
独軍の場合は>>237の通りだ。
為政者の言葉ばかりが引用されている節があるけど、
映像や日本兵の日記には、
解放軍として歓迎された事を示す記録は残ってないのか?

239 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 17:56:59 ID:QgcA78IW0
前にNHKでやってたビルマでの取材で、当時のことを知
るばーさんが日本の軍隊が悪さした話は聞いたことない
と言ってたよ
ビルマでは英軍がきたら、現地の人が日本の軍隊に情
報を教えてくれていたんだとさ

240 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 18:09:11 ID:QgcA78IW0
逆に、インドネシアの歴史の授業で
「日本は開放に来たといって私達を騙していましたが、
本当は支配するためにきていました」
だってさw

でも、その後に
「日本は、私達に教育と戦い方を教えていきました
現在のインドネシアの発展に大きく貢献しました」
というフォローがはいってたよ
なかなかバランスのとれた授業だね

あと、こんなんもあったな
「日本人が目標としていた「八紘一宇」の
宇は日本人を指し、日本人がアジアを支配すると
いう意味です」
違うだろってツッコミいれたくなったw

241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 18:56:23 ID:99pGa7Rh0
>>237
フィリピンの戦没者慰霊祭の映像で、
現地の人が日の丸振って迎えてくれてるのがさがせばあるぜ。

242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 19:02:57 ID:SSmSW9up0
>>240

>違うだろってツッコミいれたくなったw
でもそう見られるのは仕方ないんじゃないか?
幾ら当時を知らない、当事者でもない日本人が昭和の大戦を
アジアの解放だと述べても説得力は薄い。
それに解放された者の目から見ればそう見えるのだろう。
日本人は嘘を付けても解放された者は嘘付かない

243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 19:05:15 ID:SSmSW9up0
>>241

それとアジアの解放と何の関係があるの?
戦没者慰霊祭の時に日章旗を振って迎えてくれたからと言って、
日本軍がフィリピンに進駐した時に>>237のように
花束を渡してくれたりとかした訳でもないじゃん。

244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 19:10:03 ID:SSmSW9up0
アジアの解放だと主張する右翼は為政者の言葉しか引用しないけど、
当時の日本兵の日記には何て記されているんだ?
現場を知らない人間が語っている言葉などあてにならないだろ。
実際に目で見て現場に居た人間の言葉の方が最もあてになる。

右翼は昭和の大戦がアジアの解放戦争だと言うが、
当時の日本兵が解放軍として現地住民に歓迎された話は聞かないな。
右翼は為政者の言葉とアジアの歴史教科書からしか引用しないもん。

245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 19:10:57 ID:/kWJwFX40
>>241
弁当配ったんだろ
マルコスが弁当で自分支持のデモ隊かき集めたみたいに(www

246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 19:49:20 ID:QgcA78IW0
>>242
八紘一宇の意味が違うっていうことなんだが
ウヨサヨネタやりたいみたいなんで 俺はパス

247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/09(木) 21:52:44 ID:eC0PIJsO0
>>245
ホント、チョンは考えることが損益に直結してて卑しいな

248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 08:01:32 ID:FUMWtLGM0
>>244

>現場を知らない人間が語っている言葉などあてにならないだろ。
>実際に目で見て現場に居た人間の言葉の方が最もあてになる。

むしろ客観的な視点から見たほうがあてになる。
現場の声は感情論になりがちで、立体的にものをみることをしらない。

>右翼は昭和の大戦がアジアの解放戦争だと言うが、
>当時の日本兵が解放軍として現地住民に歓迎された話は聞かないな。

現地住民に歓迎されれば、それがすなわち現地を解放したという根拠になるのか?
住民の意思と、情勢の推移というものは直結しないし、相容れない。
日本が東南アジアを開放したのは事実であるし、
それはもちろん結果論的な詭弁ではあるかもしれないが
その視点からの事実に、日本が解放したのではない、という反論は効力をもたない。








249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 10:59:37 ID:4IVzo867O
それはアラビアのロレンスがイギリスがアラビアを解放するというのと似てるなw

250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 17:37:08 ID:pXVNFAgQ0
>それはもちろん結果論的な詭弁ではあるかもしれないが

>それはもちろん結果論的な詭弁ではあるかもしれないが

>それはもちろん結果論的な詭弁ではあるかもしれないが

>それはもちろん結果論的な詭弁ではあるかもしれないが

>それはもちろん結果論的な詭弁ではあるかもしれないが

>それはもちろん結果論的な詭弁ではあるかもしれないが

>それはもちろん結果論的な詭弁ではあるかもしれないが



251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 21:54:14 ID:t4MdXQDJ0
しかし妙だと思うのは何で日本人が昭和の戦争を
アジアの解放だと主張するんだ?
日本人が解放された側の人間ではないのに。
解放された側の人間がアジアの解放だと言うのならば、解放戦争かもしれん。
しかし日本人が解放された側の人間ではない訳だし、
昭和の戦争をアジアの解放戦争だと断言する事はできないじゃん。
東南アジアの人間で昭和の戦争をアジアの解放だと言う奴が居るが、
それはそいつら個人の意見であってそいつら個人の意見だけで
歴史観を構築するのは客観性が伴ってないし危険すぎる。

252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 21:57:22 ID:RkmXoPDhO
だれが言えば納得するんだよ。
ちなみに欧州の人も解放だったと言ってるし
お前の意見こそ客観性がない。

253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 21:58:51 ID:t4MdXQDJ0
右翼の人たちはよく当時の為政者の言葉を引用するけど、
特に>>170とかの意見を聞く限りでは>>170の言葉を述べた人間は、
昭和の戦争をアジアの解放戦争とは一言も述べてない。
>>170の意見って、大日本帝国の誠実な対応を賛美している言葉であって、
昭和の戦争を解放戦争だったとは一言も述べてないんだよね。

254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 22:02:26 ID:CkhP8cP6O
ビルマの首相は日本を解放者扱いしてました。今 我々が米英と対等に会話できるのは日本が血を流し独立させてくれたから……と

ドイツの教科書には
東南アジアの人間は西欧人を追い出した日本を解放者と見た者も少なくなかったと書いてあるらしい。


255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 22:05:13 ID:t4MdXQDJ0
>>160>>161>>162>>163の言葉を読ませて貰ったが、
日本の対応を賛美しているだけであって昭和の戦争を
アジアの解放戦争だったとは一言も述べてない。

256 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 22:06:12 ID:RkmXoPDhO
解放戦争だったか否かというより
解放した、という事実が大事。
それに演説に解放戦争という言葉がないというだけで、
明らかに日本が解放に貢献した事実は認めてるしな。

257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 22:08:18 ID:t4MdXQDJ0
>>254

>ビルマの首相は
それって日本の活躍を誉めているだけであって、
「解放者」と言う言葉は一言もでてないじゃん。

そもそも昭和の戦争を「アジアの解放」だとか「解放戦争」だとか
日本軍の事を「解放者」と述べ始めたのは、右翼の人たちであつて
東南アジアの人たちではないんだよな。
>>255でも述べたが、言葉を読む限りでは「解放」と言う言葉がでてきてない。

258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 22:08:23 ID:ERlVout10
日本は西欧植民地主義に対する東亜の解放の戦いと位置付け
欧米は民主主義とファシズムの戦いと位置付け
共産主義者は帝国主義戦争としている。


259 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 22:10:42 ID:t4MdXQDJ0
>>256

>解放した、という事実が大事。
それお前が言っているだけで、東南アジアの人間は一言も述べてない。
お前の意見で何で事実になるんだよ。

>明らかに日本が解放に貢献した事実は認めてるしな。
言葉を聞く限りでは認めている訳ではないだろ。

260 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 22:14:35 ID:t4MdXQDJ0
右翼の引用する当時の為政者の言葉は、戦争観までは述べてない。
単に日本の対応を誉めて、欧米の事を批判しているだけ。
何で戦争観も何も述べてないのに、「解放戦争」だと決め付けられるんだ?

261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/10(金) 23:05:32 ID:rxbiEeBE0
バカには何度言っても理解できないかもしれないが、欧州でも
そのような見解があるし、アジア各国の首脳クラスの人間が公式の
場でスピーチしている。

ttp://www.page.sannet.ne.jp/yukihiro-i/teikoku/shiryoukan/hatugen.htm

あんたらブサヨの言いがかりにももうウンザリです。

262 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 00:07:05 ID:GXMUgDXv0
>>261

>>261のサイトには問題があるよ。何故かって?韓国人の言葉を引用しているからさ。
韓国人の主張ほど、あてにならないものもない。韓国人は息をするだけ嘘をつくからな。
韓国人の言葉など引用している時点で、このサイトは参考にならない。

263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 00:08:59 ID:GXMUgDXv0
韓国人は歴史捏造に見られるように、嘘吐き民族だからね。
韓国人の言葉を引用しているサイトは参考にならない。

264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 01:08:49 ID:XZCV54db0
ID:GXMUgDXv0

そんなに韓国人を嫌っちゃダメーw
ま、分かりますけどね。


265 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 08:24:00 ID:aCbRsb7m0
韓国人も反日教育を受けていない世代の人には
わりとまともな人はいる。
韓国人だから、という理由で信用できない、とする論理は
必ずしも当てはまらない。

266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 08:28:53 ID:QDrqTxeq0
侵略に善悪はない。
成功したか失敗したか、ただそれだけだ。

成功→大和朝廷による関東、東北侵略 幕府の蝦夷、琉球侵略
   アメリカによるハワイ侵略 秦による全土統一

失敗→日本の中国侵略他

267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 13:06:39 ID:GXMUgDXv0
>>265

また右翼のダブルスタンダードな論理がでた。
日本にとって都合のいい韓国人の意見は事実で、
日本にとって都合の悪い韓国人の意見は嘘と言う、二重基準論理。
日本にとって都合の悪い韓国人の意見は
単なる民族主義に染まった反日意見と糾弾する癖に。

268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 15:04:18 ID:njhPUfn90
中国はチベット解放もベトナム懲罰も勝ち負け関係無く全て正しいのだ。


269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 15:20:07 ID:ViozLq9O0
>>268 中国ってチベットのあの仕打ちを解放って位置づけてるんだw
流石は元チベットの圧制者が政府の要人になってる国だね。
韓国人・在日だからと無下にするのは損するよ。
一部の過激派をマスコミと政治家がクローズアップしてるだけってのが多いから。
過激派の妄言吐きは嫌いだが、ちゃんと理論的な人の意見は1聞の価値ありだよ。
日本近代史を理解していく別の視点って意味で。親日派も多くなってるし

270 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 17:35:31 ID:XZCV54db0
>>267
せっかくブサヨのお友達の韓国人を擁護してくれる者がいるのに
叩いちゃうバカがいる。

271 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 18:07:53 ID:q6q/kaDJ0
自分の嫌いな奴はみんなサヨw

272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 19:02:10 ID:XZCV54db0
じゃあチョンコかチャンコロに訂正しといてやるぜw

273 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 19:07:30 ID:q6q/kaDJ0
自分の嫌いな奴はみんなチョンw

274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 20:53:38 ID:GXMUgDXv0
右翼は言っている事が半島人並で、
ここに書き込んでくる右翼は似非右翼。

275 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 21:15:50 ID:T13Qmg660
日本の先人達に感謝しつつ 乾杯! (神の動画)

http://f45.aaa.livedoor.jp/~crazy/1941128/1941.12.8.htm


・長編フラッシュ 大日本帝国の最期
 → (p)http://www.teiteitah.net/

http://04.members.goo.ne.jp/www/goo/n/p/nipponnippon_2005/main.html
↑の大和@AB

なんとなく良い。

http://yamato.dip.jp/misa/dearm.wmv




276 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 21:22:52 ID:XZCV54db0
>>273
>>274
はいはい、チョンチョンw

277 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 23:12:35 ID:1vWDkJqX0
上村愛子、なかなか良かったね。

278 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 23:16:47 ID:1vWDkJqX0
朝鮮半島は日本によって近代化された。
東南アジア諸国は日本軍の侵攻により独立への光を見出した。
朝鮮と東南アジアに関しては日本が果たした役割は良い意味で大きい。

279 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 23:29:59 ID:GXMUgDXv0
右翼って終戦間際のソ連の対日侵攻を否定的な目で見るのに、
満州事変、日華事変、昭和の戦争は
アジアの解放だとか主張して正当化するのかよ・・・。
言い訳こねても満州事変、日華事変、昭和の戦争は侵略戦争。
如何に大儀があれど、悪である事には違いない・・・。
そうでなければ核攻撃も米兵の命を救った訳だから、
理屈つけられるから核攻撃は善行になると思うけどね。

280 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 23:45:20 ID:v4vAN7y10
>>278
確かに日本の行動を全て正当化できないと思う。でも当時とは世の中の考え方は全く異なるし、
例えば植民地主義を正義と考えていたんだから。それが正しいかはともかく、そういう考えが
あったということを忘れてはいけないと思う。なんでも現在のものさしで計るというのはどうかと
思うし、現在に主流の考えが正しいとは限らない。数十年したら百八十度変わってるかもしれないし。

281 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/11(土) 23:53:01 ID:1vWDkJqX0
>>279
まあ、当時の国際法がどういうものであったか、また当時の国際情勢が
どういうものであったかよく調べてください。
感情に走っては真実は見えてきません。

282 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 00:11:55 ID:2+vipMos0
>>279

>満州事変、日華事変、昭和の戦争

軍人同士の衝突です。

>核攻撃

どうみても非戦闘員をも巻き込んだ無差別攻撃です。
本当にありがとうございました。

283 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 00:16:37 ID:lxhesbMu0
>>279
大義とか言うのがね・・・。大義の為というより、自衛のためと考えた方が無難な点も
多々あるだろうね。大義のため原爆を落としたって言うより、若い兵士の命を守るためと
言った方がまだ納得はできるだろう。受けた側を考えると一筋縄ではないが、一つの考え
だろう。

284 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 08:51:22 ID:7x+X2Ko+0
どっちにしても核攻撃が米兵の命を救ったなんてとんでもない。
とっくに終わらせることもできたのに、核落とすまでやめたくなかったんだよ。
日本が退くに退けないって状況を作りだしといてね
もう攻撃っていうか、ただの人体実験
あめりかしね

285 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 10:26:38 ID:V5OI+QLYO
原爆投下がなきゃ米ソ分割占領あるのみです。
北日本は赤化です。
ヤルタ会談しね。

286 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 15:32:07 ID:POyd+Caa0
>>281

感情に走っているのは>>281の方だと思うけどね。

287 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 15:40:08 ID:Maa83HtE0
戦争を善悪で論ずるのは愚か

288 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 15:47:09 ID:POyd+Caa0
戦争は例えるならゲームで、
ゲームに勝敗があっても善悪がないように、
戦争に勝敗はあっても善悪はないのです。

289 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 17:00:56 ID:Pv15Bnm50
>>256
アホらしwwww
アジアの支配者が欧米から日本に代わっただけだろ。
だいたい南方進出の目的は援蒋ルート遮断と資源の確保なんだから。

結果的にアジア独立を助けたというのも大嘘で、実際にアジア諸国を独立させたのは米ソの圧力。
4年やそこらの訓練で西欧の正規軍に勝てるわけねえだろwww

ディエンビエンフーでフランス軍を粉砕したのは中共が訓練から編成、装備までやった野戦軍。
オランダが再植民地化を諦めたのはアメリカから経済援助を止めると脅されたからwwww

290 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 17:08:24 ID:jr1RW3nC0
>だいたい南方進出の目的は援蒋ルート遮断と資源の確保なんだから
アジアの開放だよ 馬鹿

291 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 17:09:39 ID:jr1RW3nC0
>実際にアジア諸国を独立させたのは米ソの圧力
ぷぷ アホですか どんな圧力がなんでしょう? 見せてくださいwww

292 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 17:11:53 ID:Mvkwl9yYO
支配してないですね
日本は最初は軍制を敷いたが インドシナ諸国を独立させてる。
戦後 オランダは蘭印を再植民地化仕様と舞い戻って来たが スカルノ率いる軍とPETAに負けてる
結局 日本に解放され 独立意識が高まったから インドシナ諸国は独立できた。


293 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 17:22:58 ID:Pv15Bnm50
>>290
アジアの解放者なのになんでベトミンと日本軍が戦争やってんのwwww

>>292
真性のアホだなwww
>戦後 オランダは蘭印を再植民地化仕様と舞い戻って来たが スカルノ率いる軍とPETAに負けてる
勝手に歴史捏造すんなよwwwスカルノなんてオランダ軍に手も足もでなかったろwww
オランダが撤退したのはアメリカから戦後復興援助を止められて金が無くなったからだよww


294 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 17:29:01 ID:Mvkwl9yYO
でも 結果的に勝って 独立したのではないですか?戦時中 日本軍に9日で降伏したオランダにWWW

295 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 17:30:42 ID:Mvkwl9yYO
そりゃ 抵抗勢力もいるでしょう。
西欧側の支那人とか(笑)

296 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 17:36:07 ID:Pv15Bnm50
>>294
そう。彼らは最後は勝ち、目的を達成した。
結果で論ずるならアジア独立に一番影響与えたのが、ドイツ、次がアメリカ、その次がソ連、その次に中共くらい?
日本?何かしたのwww?

297 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 17:44:31 ID:jr1RW3nC0
ドイツがアジアの独立に一番貢献したというなら、今の中国をつくったのは日本になるwww
大日本帝国が中国をつくったwww

298 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 18:08:27 ID:Pv15Bnm50
>>297
中共成立には大いに貢献してるなww
毛沢東が日本軍ありがとうっていうくらいだからww
一体何のために支那で戦争したのやらwwwww

299 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 18:16:39 ID:jr1RW3nC0
>一体何のために支那で戦争したのやらwwwww
アジアの開放と中国の統一
目的は達成した あとは来るべき対米戦にそなえるだけ

300 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 18:48:55 ID:Mvkwl9yYO
毛沢東が日本に感謝するのは当然でしょう。国民党の攻撃で壊滅寸前の所を日本軍が登場して 共産党は反日キャンペーンして生き延びたんですから。
奨介石は日本と戦うより共産党と戦いたかったけど共産党の反日キャンペーンで弱腰と非難されるのを恐れ 共産党の望み以上に抗日戦線を張ったんですよ。
よって 日本のお陰で今の支那があるのです。


301 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 18:58:54 ID:l8+ELNCE0
>>298
アジア中に赤旗を立てるために決まっている。
同志スターリンにも自主的に労働力を提供したしな(www

302 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/12(日) 21:42:02 ID:OHoODQly0
>英雄ある 
>英雄ある
>英雄ある
>英雄ある
>英雄ある
>英雄ある
>英雄ある
>英雄ある 

303 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/16(木) 03:47:51 ID:ABqOTDMa0
>>298
てかだいたいアメリカが蒋介石政府を支援しなければ日本軍があんなに戦線を広げることもなかったと
思う。蒋介石の軍隊って、本人も認めるとおり日本軍の足元にも及ばないぐらい弱い。アメリカの支援
あっての脅威。共産党にいたっては前線から遥か後方で日本人建てた橋やら壊して粋がってただけだし
アメリカの支援ラインを絶てばそれでよかっただけだと思う。

304 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/16(木) 09:08:38 ID:eWAf/8jp0
>>1
おやおや、なんと罰当たりな糞スレをたてたことかw

305 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/16(木) 13:31:12 ID:8yULeajnO
確かに アメリカが支援しなきゃ 国民党は降伏しただろう
奥地の重慶まで逃げても戦えたのはアメリカが支援したから

306 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/16(木) 13:51:57 ID:8aYn4Tba0

在○ウリの妨害によりテレビ、新聞などでは放映されない
ウリ国の実情(ネットラジオサイト)

 http://xc73.ja-21.net/netradio.html

307 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/16(木) 14:31:48 ID:NlzcFqQ90
どうしても日本が悪役でないと都合が悪い人がいるようですね。
そう言う人に限って敗戦直後の朝鮮人寝返りや、
中国における日本人虐殺、中華思想などに言及しない不思議。


308 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/16(木) 15:12:47 ID:GBRSmN/Y0
>>307

中国や朝鮮の悪行が言及されないのは、
ここが中朝のスレッドではないからだろう?
中朝が叩かれないのは、場所が違うから

>どうしても日本が悪役でないと都合が悪い人がいるようですね。
是は被害者意識が強すぎだろう。
誰も日本国や日本人が悪だとは言ってないと思うが

309 :真神龍 (全宇宙全生命永久永遠の大天国):2006/02/16(木) 15:56:49 ID:3cuSXiUO0

South Korea Police

http://video.google.com/videoplay?docid=-3563800969646092226

韓国警察マジでやばい リンチが壮絶



South Korea Police

http://video.google.com/videoplay?docid=-3563800969646092226

韓国警察マジでやばい リンチが壮絶



South Korea Police

http://video.google.com/videoplay?docid=-3563800969646092226

韓国警察マジでやばい リンチが壮絶

http://www.tamanegiya.com/baikokudoretudenn.html

日本の政治家 マスコミ 記者 ジャーナリズム などの売国奴一覧です

310 :真神龍 (全宇宙全生命永久永遠の大天国):2006/02/16(木) 16:31:37 ID:3cuSXiUO0

フィリピン独立記念での演説   

パルガス フィリピン大使 
「大日本帝国は軍政を最終的に撤廃し、フィリピン共和国の独立を承認するというこのうえ
ない形で、その高邁な精神と理念を証明した。
帝国はその全ての誓約と宣言を誠実に守り、フィリピン国民が憲法を制定し、自らの文化と
伝統に調和する国家を樹立する最大の機会を開いたのである。大東亜において日本帝国
はあまりに激しく、あまりに不当に圧政暴虐の侵略者として非難されているが、その寛容と自
由の実践は世界も驚くであろう。日本は帝国であったが一つの共和国を認め、まさにその樹
立に参画した」


311 :真神龍 (全宇宙全生命永久永遠の大天国):2006/02/24(金) 23:01:56 ID:l6KLKpKR0

http://video.google.com/videoplay?docid=-4960427717414049428

南京大虐殺はないという動画←有名人がたくさん集まって論争してます
  ↑
 短いですので 是非 観てください
 お願い致します。

http://video.google.com/videoplay?docid=-4960427717414049428

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  ↑
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312 :真神龍 (全宇宙全生命永久永遠の大天国):2006/02/25(土) 00:39:18 ID:6/OfEFC/0

http://video.google.com/videoplay?docid=-4960427717414049428

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  ↑
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★マスコミ特にテレビは中国共産党の邪悪さを報道してくれい。
 このままでは日本=悪 中国=善になってしまう。
 そんなことあってはならない。絶対あってはならない。★
 ↑
そんなこと許されていいと思うか?
悔しいとお前らは思わないのか?そう思う方は少しでいいから
コピペしてくれ。頼む。このままでは日本は一方的に悪者にされてしまう。
悔しいよ とても悔しいよ みんなコピペ協力してくれ 頼む。
 

313 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 01:16:12 ID:QoxYrKis0
戦前の大日本帝国(一応こう言ってやる)
はある単細胞馬鹿。善と悪の区別がつかないからな(自分がいいと思ったことは
葉全部正しい。押し付ける。細かい理論は軍事などについてのみ)。
まさに12歳の子供だ。馬鹿にとって他国を支配し「共栄圏」を作る事は
何しても「正しい事」だった。

314 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 01:19:10 ID:7xqt6Zn20
>>313
他国の正義を盲信する愚か者よ!

315 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 01:37:12 ID:QoxYrKis0
>>314 盲信してないよ。しっかりと見たよ。
   君も興奮する必要がなくなればよく見
   えてくるよ。

316 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 08:29:33 ID:ALOr1CvKO
南方への進出は資源のためというのもあったし、アメリカと戦う上で必要だった。
だから現地の『空から白い衣の黄色い肌の人間が助けにくる』(日本人は黄色い肌だし、白いパラシュートを用いた)という伝説を利用したりチラシを配ったり現地の独立心をあおった。
軍政でインフラが起きたり、日本式のスパルタ教育や僧侶への配慮が欠けていたことからや欧米の植民地支配で利益を得ていた者からの反発もあった。
だが、その反面で戦後に現地に残って独立の手助けをしたり現地の軍が独立軍として機能した部分もあった。
西洋は無敵ではないということも知らしめたところもあった。
解放と言っても独立に消極的な点もあったのだから一概にはそうとは言えない。
結果的に解放の礎という変化をもたらしたのだと思う。
解放のみが目的という美しいものではない。
戦争とはそうゆうもの。

317 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 16:17:21 ID:f3XYRrOB0
アジアの解放という癖して、
日清戦争と日中戦争で何で同じアジア人を殺し、
アジアの友邦を苦しめるようなマネをしてたんだ?
右翼は中国人ばかりに責任と過失を求めて、
陸軍の北進策を非難するようなマネはしないよな

戦力を北進と南進で二分するようなマネをせず、
南進に集中させていれば、東南アジアは愚かインド亜大陸の解放も
可能だっただろうに

318 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 16:21:11 ID:f3XYRrOB0
と言うか中華民国に協力を求めて、
中華民国を横断してインドに攻め入ると言う方法もできた筈だ
何で、何で中華民国の協力を得なかったのだ?
中華民国とインド亜大陸は隣接した状態にある訳だから、
中華民国に進軍の要求を取り付けられれば、
インド亜大陸の解放もできたのではないか?

何か日本人はアホだよな

319 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 16:35:39 ID:/BOcecXu0
>>318
重慶の国民党政府がアジアの開放に背を向けてイギリスの
飼い犬になっていたから。

320 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 16:51:53 ID:swXtvYf20
図体がでかいだけのその駄目っぷりを遺憾なく発揮した中国に痺れます。

321 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 17:07:32 ID:f3XYRrOB0
>>319

UKの飼い犬と言うかUKの支援を受けていた点では、
日露戦争のときの日本も同じだよね

UKの支援を受けている事は、一概にも否定できないんじゃ

322 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 17:08:56 ID:f3XYRrOB0
確か戊辰戦争の時の場合も同じじゃないか?
幕府軍はフランス人の助けを受けていたようだし、
新政府軍はイギリス人の助けを受けていたようだし

323 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 20:26:12 ID:c/It7LggO
つーか、支那は内戦中だろ。 奨介石や毛沢東は支那の覇権をどちらが握るか 握らないかで アジアの解放なんか関係ないと思うぞ。


324 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 21:32:50 ID:7S84Ddx70
ということで日帝の「アジア解放」のお題目は名目だけということで決定

325 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 22:18:40 ID:c/It7LggO
でも、解放は100%嘘ではないと思う。
石油等の資源が目的でも、結果的に日本はインド支那・蘭印から西欧を、フィリピンからアメリカを追い出し独立させたわけだし


326 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 22:24:17 ID:+Xu2VPoA0
米国と戦争する前に
日本はハルノートを全世界に
公表すればよかったんだよ!

327 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/27(月) 22:43:05 ID:7xqt6Zn20
中国を解放する気は無かったようだね。っていうか、日本は満州国の独立
と権益さえ保持できればよかった。しかし、そこを共産党に付け込まれた。
共産党の謀略で国民党との全面戦争に突入してしまった。

328 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/28(火) 07:26:43 ID:4jj752QN0
>>325
民主党みたいでみっともないぞ

329 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/28(火) 21:32:36 ID:j3C43nIu0
「日本のお陰でアジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して
母体を損なった。しかし生まれた子はすくすく育っている。今日、東南アジア
諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのはいったい誰のお蔭であるか。
 それは身を殺して仁を成した日本というお母さんがあったためである。十二月
八日は我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大な
決心された日である。さらに八月十五日は、我々の大切なお母さんが、病の床に
伏した日である。我々はこの二つの日を忘れてはならない」

 ククリット・プラモードタイ元首相


330 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/01(水) 12:24:36 ID:7eYqUZyo0
>>313
昭和十年代当時、太平洋戦争に至る少し前、黄色い猿と蔑視していたアジアの黄色人種が、第一次世界
戦でロシアを打ち負かし欧米列強と互角に渡り合う力を付けたイエローモンキー日本を封じ込る為に、
当時からの世界最大の超大国アメリカが次々にアジアを侵略し、日本への石油や鉱物資源の80%を奪
取し、日本への輸出を禁止してしまったのです。

鉱物資源が20%しか無いという事は、病院での薬は20%しかないという事なのです。 
80%の人達は死ぬか病気の悪化を座して待つしか無いのです。 病気に罹る以前に、食料が無い、農
薬も肥料も、たった20%しか無いのです。 ガソリンが無いのだから動かせる農機具も20%しか無
い。 食料を運ぶトラックも20%しか動かせない。 農家から都会まで残りの全てはリヤカーで運ぶ
しか無いのです。 そんな事が可能でしょうか? 食料だけではない、リヤカーで都会へ工場や会社、
店舗などへの物資の輸送など、0.00001%も出来はしない。

こうして日本は、ただ、ただ、猿!汚し、気持ち悪し、憎しとしいう、アメリカやイギリスロシアなど
の白人人種の人種差別だけの意識により息の根を止められたのでした。もちろんアメリカはそれを画策
し、そのように仕掛けてきたのです。 「日本よ!どうだ!俺達白人の奴隷にしかおまえ達、猿には、
方法は無いんだぞ!さっさと手を上げて降参し、他の猿共、同様俺達の植民地に成れ!!」 そうした
態度で、、陰に陽に迫って来たのです。太平洋戦争は絶対の生存の危機から脱出するため、生きるため
の聖戦だったのです。 当時のアメリカの政策は、ナチスヒットラーのユダヤ人根絶、アウシュビッツ
以上の人類史上まれにみる、一民族消滅を図る為の行為、愚劣な日本民族挑発行為だったのです。 こ
れに対抗し、生きるための行為、まさしく日本にとっての生きるための戦争、聖戦だったのです。

参考資料:HP、恋愛manual→f u n w a k a論 より

331 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/01(水) 12:40:41 ID:CAVSWDD70
まだ言ってるよこのバカw

332 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 07:43:55 ID:2sS5OtyP0

大東亜戦争で、アジアを解放したよりなにより、この日本が解放された。
大東亜戦争で日本が惨敗してくれたお陰で、
徴兵制もなく、
言論の自由があり、
自由な国で生きることができた
感謝してますよ。


333 :名無しさん@お腹いっぱい:2006/03/02(木) 13:48:13 ID:v4FTFYgq0
支那って図体ばっかり大きいけどアジアに貢献した事って一回もないよね
南北朝鮮ってハッキリ言って支那の一部だよね。
日本はアジアを開放した

334 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 14:13:36 ID:bCSWrNNLO
日本が解放されたのは結果論。
ルーズベルトが死ぬのが遅れたらどうなっていたことやら。

335 :名無しさん@お腹いっぱい:2006/03/02(木) 18:17:39 ID:v4FTFYgq0
支那はアジアの敵
支那は世界のがん細胞
チョーセン・・・そんな国もあったね

336 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 20:58:29 ID:uxyoGCuL0
>>333
日本の貢献度はともかく、中国は確かにアジアに貢献するどころか、相手を蔑み、
侵略しまくったのは間違いないなぁ。

337 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/02(木) 21:16:48 ID:UJYqZMuo0
>>334
人種改良されていたか
それとも肉便器よろしく家畜人やぷーにされていたか
そら恐ろしいわな
確かに結果論として解放したということになるね
でも敗戦後も東南アジア独立の為に死んだ人は八紘一宇を信じていたのだろうし
結果論とも言えない
大東亜会議も開催されたし、政府は大東亜解放をうたったしね
それがプロパガンダだとしても
そう考えるに結果論とは言えない。
只ABCD包囲網などのルーズベルト対日政策がなかったら
日本は聖戦をしていたかどうか??

338 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 19:21:32 ID:2CYUygMI0
大東亜戦争の考えは大雑把に言っちゃえば

上層部:日本生き残りのため
現場兵:アジア共存を夢見て

ってトコじゃないのか?

339 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/03(金) 22:37:34 ID:vygHvGCt0
>現場兵:アジア共存を夢見て

違うね。

現場兵:命令だから

340 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2006/03/05(日) 14:44:39 ID:SJmE/3Ne0
この世のものとも思えない残虐惨忍な映像ですが、目をそらさずに事実を見て下さい。
そして行動を起してください。
一般的な中国人の食事
http://www.asyura.com/2002/war11/msg/982.html
中国の公開処刑
http://www.geocities.jp/hlaasa3/tyu1.html

(画像1)
http://www.petatv.com/tvpopup/Prefs.asp?video=china_dog_cat_fur_boards2
(画像2)
http://www.furisdead.com/feat/ChineseFurFarms/
http://shock.gray-japan.com/movie/animal_html/file-0002.html
http://dolby.dyndns.org/upfoo/mov/1108301570418.wmv

このコピペを板を問わず毎日10回、あちこちに貼り付けてください。 一人でも多くの人に現実を知らせ理解を
得られるように協力をお願いします。


341 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2006/03/05(日) 18:13:09 ID:SJmE/3Ne0

http://www.geocities.jp/yatag arassu/moudamattehairarenai1.htm

韓国についてです。
             ↑ スペース空けてあります

342 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/06(月) 06:44:28 ID:YaHppYTG0
冷静に考えれば日本は秩序破壊者でしかないんだよね
日本に占領されるまでは、独立国家にならずとも植民地でも普通に安定していた
独立国家になる事を至上の価値と右翼は考えているが、
日本に占領されるまでは植民地でも安定していた事を知らないのか?

343 ::2006/03/06(月) 07:06:15 ID:jabAQLtN0
くっさぁ〜~www

>冷静に考えれば

お前は、なぁ〜んにも考えてないよ。ただの思考停止状態なだけ。
奴隷の安定がいいのか? お前が一生奴隷になれ!!

>日本は秩序破壊者でしかないんだよね

当時の秩序破壊・・それを近代化と言うのだ! それを開放と言うのだよ!

344 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/06(月) 08:58:50 ID:YaHppYTG0
ポル・ポト政権により統治されるよりは、
植民地の方がましだった事は間違いない

345 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/06(月) 09:49:48 ID:ADzNzSfJ0
>>344

まあ極論を言ってしまえば
たしかに正論だが、
それを言ってしまうと文化大革命で何千万人
死ぬよりはあのまま日本が侵略してたほうが
結果的に死亡者は少なく、マシだったという
傲慢な理屈も通ってしまうので言いすぎかもよ

346 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/06(月) 10:14:43 ID:2zRzxO100
でも事実だよな。
侵略?なんのこと?

347 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/06(月) 10:54:21 ID:YaHppYTG0
日本は元清に次ぐ異民族王朝「和」王朝をたてて
中国を統治すべきだったな

348 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/06(月) 10:55:24 ID:YaHppYTG0
確かに中国共産党の統治下に甘んじる位なら、
異民族の屈辱的統治を受けた方がましだろう

349 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/06(月) 12:31:33 ID:Co9IoHSY0
よ〜し、みんな氏ね!!!!

350 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/06(月) 14:39:43 ID:UfZOyTRE0
>>348
漢民族にしてみれば清も異民族だよ。


351 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/06(月) 14:46:32 ID:2zRzxO100
清に統治されてたほうが幸せだったな。末期除いて。

352 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/07(火) 08:26:58 ID:XnIM3vdKO
亜細亜解放という目的は果たしたけど、
裏切りと魔女狩りにあった
…歴史とは皮肉なものだね。


353 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/08(水) 01:33:31 ID:Ra3rqJ4iO
40万部のベストセラー『嫌韓流』の第2弾

『嫌韓流2』発売中

意外とおもしれーぞ

354 :あまり美化できない戦争への道1:2006/03/09(木) 19:00:49 ID:LzQx1o7q0
前段階

(日) 日露戦争に勝利。中国東北部(満州)に鉄道権益。
(中) 蒋介石(中華民国・国民党)が北伐で中国東北部の軍閥長、張作霖を破る。張作霖は北京政府を棄て後退。
(日) 満州確保を企む日本軍が張作霖謀殺。国民党の仕業にするがバレる。
(中) 張作霖の息子で満州軍閥を継いだ張学良が反日。満州軍閥が中華民国に従属。
(日) 満州事変。終盤で長城を越えて北京を脅かす。
(日) 日本は国連で非難され脱退。
(日) 中国側に新たな傀儡政権設立。北京周辺を中国から切り離す工作。
(中) 西安事件で国民党・共産党が対日で一致。


355 :あまり美化できない戦争への道2:2006/03/09(木) 19:02:10 ID:LzQx1o7q0
日中戦争の発端である盧溝橋事件は、謎の発砲音に対する日本の攻撃命令で始まる。
発砲音の真偽は定かでないが、一兵士の暴走説や、共産党の謀略説(日本と国民政府の共倒れ)などがある。

(?) 演習中謎の発砲音。
(日・中) 日本と中国は不拡大を確認。
(日) 再度発砲音の後、日本の攻撃命令。
(日・中) 停戦後双方兵の準備。
(中) 中国の散発的な攻撃。
(日) 日本の北京占領。(この後通州事件)
(中) 中国の上海攻撃。(第二次上海事変)
(日) 日本の追撃戦。(南京・武漢・重慶)

日本は戦線を拡大する中でヨーロッパ情勢も絡み、東南アジアの資源地帯に狙いを付ける。
そこを支配する欧米列強と対立する事になり、南部仏印進駐を以て石油の禁輸処置(ABCD包囲網)が採られる。
日本は交渉による打開に失敗。アジアを白人から解放するとの大義名分を持ち出し、窮鼠猫を噛む戦争へと追いやられる。


356 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/09(木) 19:04:09 ID:LzQx1o7q0
半島併合・・・対露防衛
満州事変・・・張学良の追放や不況の打開
日中戦争・・・北支介入による衝突
大東亜戦争・・南方進出による軋轢


↓ウヨサヨが頻繁に使う
「悪 正義 侵略 解放 大義」


357 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/09(木) 19:09:12 ID:LzQx1o7q0
>>319
>重慶の国民党政府がアジアの開放に背を向けてイギリスの
>飼い犬になっていたから。

おいおい
日本が清の抵抗を欧米列強と共に押さえつけ
極東の憲兵と言われてた事も知らんのか

アジアの裏切り者、欧米の走狗、なんてどちらの立場でも言える空しい水掛け論


358 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2006/03/12(日) 19:22:45 ID:Y87JG4060


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★関東では放送されてない★たかじんのそこまで言って委員会52
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/mass/1141728377/l50

約100M
★★★中国は日本を併合する★★★
http://221.250.18.59/838861/taka/2006/0312.wmv
http://221.250.18.59/838861/taka/2006/0312.wmv
http://221.250.18.59/838861/taka/2006/0312.wmv
最大接続数MAX50
午前0時辺りで閉めます
以上

多くの 有名人が論争してます 是非みてください お願い致します

時間がない人は 保存しときましょう。

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関東では放映されてないから コピペして広めてくれ
俺もやるから 頼む http://kamomiya.ddo.jp/ ←他のいろいろな動画

359 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/12(日) 22:30:19 ID:NI/CHU5K0
ソウルから日本をながめていると、日本が心という字に見える。北海道、本州、
四国、九州と心という字に並んでいるのではないか。日本は万世一系の御皇室を
頂き、歴史に断絶がない。それに対して韓国は、断絶につぐ断絶の歴史で涙なく
して見ることはできない。
 現在の日本人の自信喪失は敗戦に起因しているが、そもそも大東亜戦争は決して
日本から仕掛けたものではなかった。平和的外交交渉によって事態を打開しようと最後
まで取り組んだ。それまでの日本はアジアのホープであり、誇り高き民族であった。
最後はハルノートをつきつけられ、それをのむことは屈辱を意味した。事態ここに至
る。座して死を待つよりは、戦って死すべしというのが、開戦当時の心境であった。
それは日本の武士道の発露であった。日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の
一撃を与えた。それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争と大東亜戦争、この二つの
捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の独立をもたらした。この意義はいく
ら強調しても強調しすぎることはない。
 大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗れたのはむしろイギリスをはじめとする
植民地を持った欧米諸国であった。彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったでは
ないか。戦争に勝ったか負けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる、
というのはクラウゼヴィッツの戦争論である。日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。
日本こそ勝ったのであり、日本の戦争こそ聖なる戦争であった。ある人は敗戦によって
日本の国土が破壊されたというが、こんなものはすぐ回復えできたではないか。
 二百数十万の戦死者はたしかに帰ってこないが、しかし彼らは英霊として靖国神社や
護国神社に永遠に生きて、国民崇拝の対象となるのである。

 昭和42年10月ソウルにて朴鉄柱(パクチョルチュ)

360 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/19(日) 18:50:44 ID:Dd1WzumB0
>>359
その内容はイギリスの某歴史家の1950年代内容そのままな件

361 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/20(月) 00:22:40 ID:4CkveNvu0
>>359

右翼ってkoreanの言う事なんて信じないのに、
こう言う都合のいい意見は信じるだなんて矛盾の極みも酷すぎるのではないか

362 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/20(月) 00:25:29 ID:HZ5R7uGm0
>>361

はっきりしているのは、国粋主義右翼、全体主義右翼がkoreanであり、

koreanが、右翼の意味を無視して、気に入らない日本人に右翼のレッテル貼りをしていること。


363 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/22(水) 09:24:28 ID:fI8pVWrH0
要は結果。過程はどうであれ亜細亜は日本のスローガン通り欧米植民地から解放された。

364 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/22(水) 11:04:23 ID:h5Bs6HMG0
何もしてないのにアフリカまで独立するというおまけ付きなのがすごいなw

365 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/22(水) 13:06:04 ID:gtIJQwSE0
アジアを解放したのはアメリカだけどね

366 :平民バカ:2006/03/22(水) 15:48:33 ID:Hj92qK2kO
>>365
米西戦争。フィリピン独立、女性参戦でぐぐれ。
解放者?

367 :平民バカ:2006/03/22(水) 15:54:49 ID:Hj92qK2kO
満州事変・・・共産主義者石原莞爾によって日本軍が赤軍支援に転換した事件


368 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/23(木) 18:23:34 ID:pG7G2rJyO
インドシナの指導者って日本を利用して独立して 敗色が濃厚になると反日に転向なんて勝手だよな…………


369 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/23(木) 18:33:30 ID:g0oc0ufJ0

 〜アメリカ人の考える日本の組織図〜

          エンペラーヒロヒト
              ┃                         
             トクガワ━━━━━━━━━━┓
      サムライ━━┻━━ニンジャ         ┣━━━━┓
        ┃                      ゲイシャ   トージョー
  ムサシ━┻━ジャキーチェン             ┃      ┃
    ┃         ┃               ウタマロ   イソロク
  カミカゼ      ヨコズナ


370 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/23(木) 18:51:10 ID:KG/ll0CY0
なぜジャッキーが入ってんだ?w

371 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/05(水) 23:31:37 ID:mA0muPA/0
インド法曹界の長老パラディ・デサイ博士
「インドは間もなく独立する。この独立の機会を与えてくれたのは日本である。インドの独立は日本のおかげで30年も早まった。
インドだけでなく、ビルマもインドネシアもベトナムも、東亜民族はみな同じである。インド国民はこれを深く心に刻み、日本の復興には惜しみない協力をしょう」

372 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/09(日) 03:38:11 ID:Oq6Kx4oy0
各国の植民地を比較してみるスレ
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1131971657
このスレッド既に落ちてるんだけど
西欧諸国によるアジア支配でも教育制度は整備されていたし
人口も増えてるという資料が出てきていたよ
「西欧諸国のアジア支配は苛烈で日本はそれよりマシだった」
という単純化された見方は修正した方がいいんじゃなかろうか


373 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/09(日) 11:53:05 ID:uQtQVRjZ0
データはいいんだけどさ、当時の植民地の人々は何て言ってるの?

374 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/10(月) 19:45:04 ID:SE2VPms40
当時の人々の証言はあまり当てにしない方がいいかも。
ほれ、哀れな自称従軍慰安婦の証言も証拠にしなければいけなくなるからね。

375 :転載:2006/04/11(火) 00:53:36 ID:q4Mw+EuZ0
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1131971657/431

431名前: 世界@名無史さん投稿日: 2005/11/27(日) 23:25:36 0
>>428 
スリランカは、イギリスの植民地時代に大学まで授業料が無料の教育制度ができ、 
成人の識字率は92%に上ります。高識字率は、乳幼児の死亡率を 17%(日本は4% 
――1,000人に4人)に引き下げ、人口増加率を1.00%にとどめています。 
この識字率の高さは、今後の支援活動を通して地域開発・経済発展を進めるのに、 
効果的で重要な鍵となっていくと期待されています。 
http://www.worldvision.jp/child/world/srilanka.html 

朝鮮の教育制度って大学まで授業料無料だったっけ? 
ついでに大学進学率で言えば、イギリス植民地時代のインド人の大学進学率は 
日本統治化の朝鮮人の何倍も上だったね。 

「総督府は朝鮮人が高等教育を受けるのを極度に警戒していました。 
とくに民立大学の設立に過敏になり、資金を提供した人を喚問や尋問を行った。」 
(藪景三『朝鮮総督府の歴史』・明石書店) 

日本人によって朝鮮に設立された京城帝国大学も、日本人向けに作られた大学だった。 
学生の多数が朝鮮内で超マイノリティの日本人。総督府の内務部長の宇佐美勝夫は、 
朝鮮人教育の目的は中学や大学への進学ではないと明言していた。 


376 :転載:2006/04/11(火) 00:54:52 ID:q4Mw+EuZ0
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1131971657/436

436名前: 世界@名無史さん投稿日: 2005/11/27(日) 23:38:14 0
イギリスの場合は、学校制度を整え、初等教育の普及に努めている。 
例えばインドの場合、現在ある初等教育機関の62%が植民地時代に置かれたものだし、 
高等教育機関に至っては、植民地時代に設立されたものが実に82%を占める。 
他にもインフラの整備や指導者層に対するエリート教育など、経営にはそれなりに力を入れていたようだ。 
これらの下地が後に独立運動の中心となるガンジーやチャンドラボース、ネールらを生むことになる。 

実際、東京裁判のパル判事だって、イギリスが現地人のために植民地に設立したカルカッタ大学に 
イギリスが設置した奨学金制度を使って入学し、法学を学んでいる。その後教鞭をとったのも母校だ。 
まさに彼が法学博士になれたのは「イギリスのおかげ」なんだ。 

アメリカは教育を植民地支配の柱に据えて、全国津々浦々に小学校を建設した。 
そして小学校から大学まで、アメリカのカリキュラムに従って英語で授業を行った。 
ちなみにオランダも教育を政策の柱にしていた。インドネシアのスカルノ元大統領は、 
オランダが作ったオランダ領インドシナにある理系大学で学び、 建築技師の資格を持っていた。 

スリランカでは、植民地時代にすでに大学までの授業料が完全に無料化されていたしね。 



377 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/16(日) 05:53:24 ID:BRKzXg9A0
「世界に最も良い影響与えている国」日本が1位 2
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1142720800/

378 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/21(金) 23:36:38 ID:1Dvzt7fy0
http://www.sankei.co.jp/databox/kyoiku/etc/050802jibaku_etc.html


379 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/22(土) 20:47:43 ID:TdxG0uf50
>>366
アメリカが戦後の独立ブームに与えた影響は大きいだろう。アメリカ外交は第一次大戦前と
戦間期と第二次大戦後で大きく異なっている。第一次大戦前は欧州列強の帝国主義に見習ってアジアや太平洋、
カリブ諸国に介入して帝国主義を牽引していた。しかし、大戦と世界恐慌の後、アメリカは帝国主義の見直しを行う。
ルーズベルトはキューバ憲法のプラット修正条項を廃棄したり、中南米諸国には善隣外交と呼ばれる今までの
介入主義から宥和を第一とする外交に立った。またフィリピン独立法を制定し、帝国主義からだんだんと剥離していったのである。
もともと広大な市場と豊富な資源に恵まれ、周囲に強敵がいないアメリカは植民地に対して執着を持っていなかったのである。
だから帝国主義の路線から簡単に抜け出すことができた。イギリスやフランスが植民地保有に固執したのもその差が大きいだろう。
第二次大戦でドゴールとルーズベルトの仲は終始悪く、チャーチルの夫人はドゴールを尊敬しており、ドゴールの夫人とも懇意にしていた。
また、チャーチルもド・ゴールもこの時点では全世界にもっている旧来の植民地を(全部は無理にしても)大戦終結後も支配し続けていく
意向であったのに対し、ルーズベルトはかような「植民地主義」に批判的であった。チャーチルにとって見ればドゴールは帝国主義を
共に推進する「戦友」であり、チャーチル自身ルーズベルトとの植民地に対する認識の違いを感じていたようだ。
そして戦後、インドネシア独立戦争で戦局はオランダ優勢であったのにも関わらず、オランダが撤退したのはアメリカが背後で
撤退しなければドル支援を停止する、と脅したためである。戦争の傷跡が大きいオランダにとってドル支援を停止されることは、
大きな痛手であったので泣く泣く撤退したのである。またスエズ戦争では英仏に対して撤退するように圧力をかけた。
このように各地でアメリカは帝国主義を止めさせる働きを行った。それは何故か?一つに市場の拡大である。
アジアやアフリカの多くの地域が植民地にされていては宗主国に貿易を全て管理されるからである。このことはアメリカと宗主国の
関係が悪化した場合、宗主国と被支配地域との貿易が滞るリスクをはらんでいることを意味する。寧ろアメリカとしては、全てバラして
それぞれと関係を結んだ方がずっとリスクを減らせるのである。また宗主国は全て先進国である。同じような工業製品を作り、輸出するので、
アメリカにとっては商売上のライバルである。そして植民地では常に宗主国の製品ばかり入り、アメリカの製品はシャットアウトされるので
アメリカから見れば欧州諸国の帝国主義は目の上のたんこぶだったのだ。植民地獲得が後発だったアメリカから見れば帝国主義反対に靡くのも頷けるだろう。
もう一つは冷戦という状況もある。各植民地ではソ連が背後にある共産党ゲリラの暗躍が珍しくなかった。彼らは自治独立を叫び、植民地の人々の支持を
獲得し、この地域に共産主義国家の建設を目指したのである。それはアメリカにとって容認できない事態であった。
左翼ゲリラを放置しておけば、独立を望む植民地の人々は彼らと団結し根強く抵抗する。アメリカがいくら宗主国支持に回って彼らを弾圧しようとも、
雲霞の如くまた起こって、結局疲弊してしまうのは目に見えていた。だから宗主国に放棄を迫り、ここに反共・親米の独立国を打ち立てることが
急務だったのである。民族主義と共産主義が結びつくほど怖いものは無いとアメリカも知っていたのである。(ベトナムでは失敗したが)
だからアメリカはアジアとアフリカを開放した英雄なのである。というのは冗談で、第一次大戦頃から独立は避けられないことだったんじゃないかと思います。
あえて開放者が誰かと決めるなら、米独ソ(日)でしょうね。ドイツは二度の大戦で欧州を衰えさせた。ソ連は左翼ゲリラや共産党を支援し、
独立を働きかけた。アメリカは冷戦での対抗上と市場拡大から、日本の影響は日露戦争での精神的作用と言ったところでしょうか。

380 ::2006/04/22(土) 20:49:33 ID:TdxG0uf50
長々と書いたけど無視して。

381 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/24(月) 15:54:15 ID:rEoj7RZb0
>>380
大丈夫。ちょっと長かったけど、  アメリカが まで読んだ。

382 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/24(月) 16:04:19 ID:cPinfYvo0
>>380
安心しろ。
日本の影響は日露戦争での精神的作用と言ったところ までしか読んでないから


383 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/30(日) 19:14:57 ID:kjRGE2qV0
日本はこの戦争の目的を、欧米諸国の支配からアジアを解放し、
共存共栄の大東亜共栄圏をつくりあげることだとして、
1943年にはビルマやフィリピンの独立政府を承認したが、
その実権は日本の手中にあった。
占領地域では、石油・ゴム・ボーキサイトなどの資源を強引に調達し、
現地住民を土木工事などにあたらせたほか、神社参拝の強制などをすすめたため、
しだいに反日気運が高まった。
とくにシンガポールやフィリピンでは、日本軍は多数の住民を殺害するなど残虐行為をおこなったため、
抗日運動が各地にひろがっていった。


日本は悪いことをしました。
他国が戦犯問題(靖国)に過剰になるのは当然といえます

384 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/04(木) 09:24:00 ID:Mk1sNmaf0

 「日満支経済建設要綱」決定す  内閣情報部 (昭15.11.13)

 世界新秩序建設を目ざす大東亜共栄圏の確立といふ皇国
の大方針は、日独伊三国条約の締結によつて新たなる段階に
入つた。政府としてはこの事態に照応すべく、基本的経済政
策中「日満支経済建設要綱」を過日の閣議に於て決定し、今
後この方針に基づき政策を統一し実行することとした。
 而して右政策の目標とするところは、新経済秩序観に
基づき日満支経済の綜合的発達を基底とする、大東亜共栄
圏の飛躍的前進を計画せんとするにある。
 憶ふに、各国が自由に物資を交易し得ることを建前とする
自由貿易の世界経済は、既に旧秩序としてわれ/\の眼前
に崩壊しつゝある。皇国の経済も、この旧秩序依存の旧体
制を振り捨てて、新たなる編成を決行せねばならぬ。而して
この再編成によつて、皇国の経済をしてより高く、より広く、
より強いものたらしめ、これによつて東亜諸民族の生活向
上を齎らし、各々の所と得しめる如く指導せねばならぬ。
即ち「より高く」とは国民の持つ生活力に一層高度の生産性
を持たしめることであり、「より広く」とは経済相互依存圏
を日満支より更に大東亜に拡大して、鞏固なる共栄圏を
確立することであり、「より強く」とは皇国の経済が外国に
依存する程度を最小限にして、如何なる事態に当面しても
微動だにせざる底力を保持することである。
 かくの如く皇国の経済をして高く、広く、強きものたら
しめるには、全国民の総力を結集して、強固なる意志をも
つて、内に於ては革新に伴ふ苦悩を克服すると共に、外より
来る如何なる圧迫脅威をもこれを排撃し、今後凡そ十年に
して、日本を指導力の中心とする新たなる東亜経済の秩序を
完成しなくてはならぬ。この秩序の中に於てこそ、満洲支
那はもとより東亜諸国の経済は、その輝かしい向上発展を
所期し得るのである。



385 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/05(金) 05:42:55 ID:PmHT3yXu0
関東人=土人

386 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/05(金) 06:20:45 ID:Wq4R1S1I0
在日朝鮮人=土台人

387 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/05(金) 09:48:40 ID:G1WXnZwv0
関西人=原人

388 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/05(金) 14:40:44 ID:Ww3IG4W80
                ヽ:、
     -―==‐_-  、      i !
        ┌`- ゝ.\   i l
         |    ヽ、ヽ | }
         |/   _ .. ゝ.マ ノ―-- 、 _
        //`,.へ‐-->へ、,、 __    ` 丶、
       / /   / ./  i ヽ`、、,     `ヽ_ .. _
       /./ ,.  , ' , ;i!.i.  l   ヽ `` ー‐、/´    ` 丶 、
     //  .;:'  , ' , '〃| !:  l   : ヽ    ヽ:::...       `ヽ、
    ,:';〃, ' .:; '  ,:' 〃:/'''| |i:.  !:   i `.     ヽ       ,   ヽ,
  〃/:/ .::〃,:' ;:' /,'.:/  | :!{::. {:.   i.  l:.   、ヽ 、     / _ .. - "
  ,' ,'.::/ .::〃/ :i:l ;:/'i_」_   !:| i::. l:: : :l . l::.    、ヽ \   /ヽ.
  ! !::!i .:::i !::i .::i:| ':!´l_!_   |:i !‐-| . i  i i !:.  : `,.ヽ ヽ./.  ヽ
  i ! | :::!i :!l :::|:|::,;ィ≡ミ    !i t-_|、`ト:、|i i !:.  :}. :i i:!ー-’  __,ヽ
  |l !.::|.|::l ! ::|:|〈{ !{:;;'|    ゝ.''”;ゞミk;、lヽ | }::.  |i: l. l| ,. ' ̄   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  :! l:::| !:| :!.::!l}` ゞ-'       /.f:';;j,ハ`.|:. |:. |i::.. |.!:i: !ヽ、     |  女の子なら誰だって長勇
     :!:| :!| !:| {    ,      ヽ‘''ン ,;}l、!:: !:: }:!::. i:| !:|、ヽ``、、  ∠ 閣下みたいな殿方が好きっ♪
     'ゝ ! ヾ!ハ.   、.. __    `'    !:.|::. !::}:: !:| l:}|ヽヽ ヽ.`ヽ. \_______
          {:{|\   '、_ノ       , '|::l|::.ノ::l:!::l:l l:}.| `、  ヽ._、\
          l:{|-,‐\       . ' ノソl;/;::ノ:l:;'ノ }l | i i、    `ー ゝ
         , !{/.   ` --┌ ' ´  ノ'´ |'i ||' ,ノ" ,ノ' |__,|  l
           | l |iー‐-- 、/l!__ ... ‐ ´   !| ||  \   └ 、l
        i !.{|ヽ、__ .. ゝ.ハ.__ .. - '´ノリ リ   \     `
          |. ` 〉    __..f´}T ー 、、/ ノ       \

389 :平民バカ:2006/05/05(金) 22:25:35 ID:91TUY/F1O
ルーズベルトなんかはフィリピンやキューバでのやり方がそのまま日本に通用すると考えていた。
また、戦いになったとしても、半年で決着と決めつけて掛っていた。
ルーズベルトやトルーマンがどこまでも残酷になれたのは、日本人を見下しており、日本人に予想外の苦戦をさせられた恨みがあったからである。
政府高官の差別意識に端を発する挑発外交で、徹底抗戦の構えに出た日本軍。
米軍は硫黄島において政府方針の愚かさを痛感する。
もし、この戦いが情報操作されず米国民に伝わっていれば、原爆の悲劇は回避できたかも知れない。


390 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/05(金) 22:42:38 ID:DanNfPPp0
妄想もいいとこだな。
民間人犠牲者も
ドイツ100万
ソ連700万
中国1500万でてる
日本なんて仕掛けたほうなのに恵まれすぎてるよ

391 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/06(土) 11:12:32 ID:4m/4/v400
>>347
とんでもない!それでは日本に中国になれといってるのと同じだぞ!
植民地支配以前に、全然別の国になってもいいのかよ!

392 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/07(日) 08:27:19 ID:GCnIJc750
>>390 中国は内戦の結果だろ。

393 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/07(日) 08:28:01 ID:GCnIJc750
それに、日中戦争は中国が仕掛けてきたんだし。

394 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/07(日) 08:42:20 ID:qT1a03Tg0
>>393
蒋介石の上海租界攻撃の前に、日本から開戦通告を出して北京を占領してる
廬溝橋の前から北京周辺に分離工作を掛けてる

395 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/07(日) 08:46:11 ID:GpBXA3I90
http://blog5.fc2.com/a/aich/file/186_0.jpg


396 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/11(木) 16:02:58 ID:2ZP+xrlT0
でも実際に日本に支配される前のアジアは欧米の植民地として、その恩恵を受け経済発展
してたという面もあるしな
もし日本が支配したとしても金ないからジリ貧だ

397 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/11(木) 17:07:52 ID:XlTHotVU0
>>396
へぇ〜。そいつぁ驚き(棒読み

398 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/12(金) 18:53:29 ID:PU88Nn3q0
『菊と刀』皆 知ってる?

399 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/12(金) 19:00:48 ID:kyo4F73K0
発売と同時に日本の上辺の部分しか研究されてないとか、
ズタボロに批評されたあの本か?

400 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/12(金) 19:42:13 ID:QTPMD90Q0
>>394
北京攻撃前に、現地で休戦協定がなっていたんだが、
それを破り、日本軍に何度か攻撃を仕掛けているし、
分離工作など、現地の反蒋軍閥が、昔からつながりのあった日本を頼っただけ。
反乱軍であった、国民党に素直に従いたいやつらばかりじゃないんだよ。

401 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/13(土) 00:04:36 ID:UtykXyWI0
>>日本はアジアを開放した英雄ある

馬鹿じゃないの。兵隊送り込んで、人を殺した時点で愚かな行為じゃん。
その後に日本が残した様々な物によって発展したのも事実かも知れない
けど、それは結果論にすぎないと思う。
戦後ドイツの医学が発展したのはユダヤ人を大量殺戮した時の研究のお
かげってのと同レベル。

402 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/13(土) 00:16:57 ID:rOHIDiI40
>>401
>馬鹿じゃないの。兵隊送り込んで、人を殺した時点で愚かな行為じゃん。

お前が一番バカだろw お前は兵隊を現地に送りもせず、敵兵も殺さずにどうやって戦争するんだよ。
大陸間弾道ミサイルか?そんなもんあの時代に無〜ぞw

>戦後ドイツの医学が発展したのはユダヤ人を大量殺戮した時の研究のお
>かげってのと同レベル。

内容が全然違うだろ。

>その後に日本が残した様々な物によって発展したのも事実かも知れないけど

>戦後ドイツの医学が発展したのはユダヤ人を大量殺戮した時の研究のおかげ

がどうやったら同レベルのものになるんだよ?お前本当にバカだなw

403 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/13(土) 00:47:28 ID:2tRNLmAE0
日本のアジア解放は結果論に過ぎん。
あの戦争はあくまでも欧米列強から日本を守る為の
自存自衛の戦争だからね。

404 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/13(土) 01:23:01 ID:UtykXyWI0
>402
お前こそバカだと思うポイントがずれててつまりバカなんじゃ。
お前が軍人として戦争に行きたいという思想の持ち主なら俺と
しては何にも言えないけども(一応言論の自由)、死にたくない
殺したくない、誰も死んでほしくないと言う一般的な考えから
すると戦争がおきたあの時代に怒りとかをぶつけるべきやろ?
そんななんとかミサイルの知識をぶつけてるんと違うんじゃぼけぇ

405 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/13(土) 01:57:47 ID:WsuztsrX0
で、植民地解放どころかフランスの植民地でありつづけることを承認しつづけた仏印については?

406 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/13(土) 03:06:30 ID:V/PTkcXV0
200年後はそう語られてるだろうな

407 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/13(土) 05:08:41 ID:nhEoF+eC0
基本的には結果論だろう。
ただ、あの時点で日本が反抗していなかったら
今の世界は西欧の植民地だらけでアジアの経済発展はなかったかもしれないね。

408 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/13(土) 06:21:02 ID:e2R22e460
>>403
日本を守る、ってより、拡大させた中国権益を守り、東南アジア権益を奪うための戦争だけどね。
(東亜新秩序声明)


409 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/13(土) 09:24:51 ID:ASwxkV5o0
>>404
何だこのア。
2chで韓西弁もどき使う香具師ってのはほんとにバカしかいないなw

410 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/13(土) 10:01:41 ID:UtykXyWI0
>>409
関西弁もどきって事でしょうか?
私は生まれも育ちも関西なので関西弁もどきではないのですが何か?

411 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/13(土) 12:47:33 ID:QphVk4xI0
かんけーねよw
2chで関西弁使ってるから突っ込まれてるんだろ?
俺も関西人だが2chで関西弁使ったこと無いよ。キモイだけだし

412 :名無しさん@お腹いっぱい。::2006/05/14(日) 09:37:35 ID:Y1QrKiQj0
345 名前:マンセー名無しさん メェル:sage 投稿日:2006/05/13(土) 23:45:52 ID:6HKni4+4
NHKヒドス。

・日清日露戦争前後の歴史を割と真面目に語る(ただし日清戦争で朝鮮を独立させた事や、
 ベトナムでフランスの植民地支配に加担していた華僑はスルー)

その後、日本への留学生についての話に
VTRと討論参加者(よく考えれば、司会者含めて一人も日本人がいないw)の話のまとめ

・西洋の学問を学ぶため、仕方なく日本に留学(ツンデレ
・同じアジア人なのだから、日本は欧米に喧嘩を売って植民地を解放すべきだった
・なのに第二次日英同盟、石井ランシング協定などでインド・朝鮮・フィリピンを踏みにじり
 清とフランスの圧力に屈して留学生を迫害した
・日本はアジア人を裏切ったのだ!
・現在も日本はアジアから孤立している

最後の〆

・日本がアジアを裏切ってから100年 日本はどうすべきなのだろうか?


413 :えICBM:2006/05/14(日) 13:41:47 ID:6Ok8p53u0
日本が対連合国戦争に参加して無くても、ドイツとの戦争で疲弊した宗主国からの独立はありえたろう。
しかも、経済的にも軍事的にも戦後イニシアチブを握ることになるアメリカが、植民地廃止の姿勢だからなおさら。
東西冷戦もあるから、西側東側お互いに相手側の植民地独立に力を入れるし。

まあ、植民地独立は宗主国の疲弊に伴う歴史的必然ってとこかな。

414 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/15(月) 15:47:28 ID:y9VuxYYQ0
>>413
おまいの考えるIFはどうでもいいんだよ

415 :えICBM:2006/05/15(月) 16:13:16 ID:wJmQwRqh0
>>414
アジア諸国独立の中で日本以外の要因を並べただけだ。
これで十分独立できるってわけだ。
バカウヨにとっては、日本以外の独立要因は全部IFなのは仕方ないが。

416 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/15(月) 16:24:46 ID:y9VuxYYQ0
はいはい、バカウヨバカウヨw

417 :えICBM:2006/05/15(月) 17:07:30 ID:wJmQwRqh0
自覚してるならバカは余計だった。
すまんかった。

418 :武蔵国:2006/05/15(月) 17:29:42 ID:/3zDxqib0
戦後、欧州の植民国家はアジアに再侵攻したよぅな?
そんな余力があったんだねぇ。

419 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2006/05/15(月) 18:02:27 ID:eu6uuUE30
再侵攻された植民地では、旧日本軍に協力した独立運動家たちの多くが引き続き抵抗運動の指揮を取り、現地に取り残された旧日本軍将兵の活躍や、旧日本軍の兵器が使用されたなどの事実がある。

420 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/15(月) 18:57:26 ID:Io89cS/x0
>>414
http://mltr.e-city.tv/faq08h20.html#02406


421 :矢沢永吉:2006/05/15(月) 19:15:01 ID:4JBO0oBv0
こんなとこで匿名でさわいでるなんてフェア〜じゃないね。
しょせんお前らが一生汗水たらして泥まみれになって働いて
稼いだ金は矢沢の2秒♪

422 :えICBM:2006/05/15(月) 19:20:24 ID:wJmQwRqh0
>>418
国連の場でアメリカとソ連から攻撃されて悲惨な目にあっている。
植民地なんて、独立支援と称する相手側陣営に介入してくださいというものだから米ソも無くしたかったのだろう。
そしてアメリカにとっては、市場を植民地として囲い込まれるより、独立させてオープンな市場の方が特。

戦後、植民地宗主国達は、疲弊した自国経済を立て直すのに植民地経済を当てにしたのだろう。
しかし、建て直しにアメリカの援助も大いに当てにしてるのだから、アメリカの意向には逆らえん。


423 :えICBM:2006/05/15(月) 19:22:34 ID:wJmQwRqh0
>>419
お前、旧日本軍の兵器がどれほど時代遅れか知ってるのか?
兵器よりも、日本軍が占領地で行った現地人防衛隊の訓練の方がよほど為になった。

424 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/15(月) 20:28:26 ID:Y7pZadYp0
そうなんですか。
よかったですね。

425 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/17(水) 00:08:22 ID:iFuCzTqWO
近所の爺さんは戦後チャイナに捕まって「仲間にならなきゃ殺す」て脅され戦ってきましたよ

426 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/17(水) 18:22:52 ID:WWrFxQvE0
>日本のアジア解放は結果論に過ぎん。
政治軍事の評価基準は一にも二にも結果でしょう。次は当初の見込みや予定や
計画と結果との比較。動機経緯は無視して良し。

427 :えICBM:2006/05/17(水) 19:22:30 ID:TaTJhWzJ0
>>426
アジア諸国の独立はナチスドイツ、ソ連、アメリカの政策の結果だろ?
日本は結果を出すほどコミットしてない。

428 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/18(木) 04:15:07 ID:BbFXdamN0
>>426
結局、偽善的なんだよな、“大東亜戦争”肯定厨の語り口、ってものが。
社共創厨赤旗聖教新聞の語り口に負けず劣らずで。

429 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/18(木) 18:50:17 ID:tTVpMSzS0
>>426
歴史学は経緯や動機を無視することはできない。何故なら、
こういう動機が結果にどのような影響を与えたか?
この経緯は結果とどう結びついているのか?それらを
解明するのも歴史学だからだ。
結果のみを追い求めるなら受験生レベルだ。それに、君の発言には
政治的意味合いがかなり強いと思えるが…
プロパガンダ宣伝ならよそへ行ってくれ。

430 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/18(木) 22:50:02 ID:Og+g+z9T0
>結果にどのような影響を与えたか?

解放の救世主だったはずの日本軍が、その後現地人の抵抗に苦しめられる結果となりました。

431 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/18(木) 23:24:28 ID:D+nz6VLb0
『スカルノの生活と闘争小史』の著者ユナン・ナスシオンは、同書の結論のなかでこう述べた。

「日本の占領中にスカルノは、表面上日本軍に協力していたが、心のなかでは
日本から何らかの理想的な変革が得られるとは思っていなかった。
彼の目的はこの協力を利用して、その円熟した外交手腕を伸ばし、
インドネシア民族運動にとって有利な手を打とうとしたのである。もし民族運動指導者が
このチャンスをとらえて、うまく対処できなければ、恰も四方八方敵に囲まれているかのように、
戦っても敗れることになるだろう。もし環境に適応して協力政策をとって、
上べだけ日本に服従しているかのように見せかければ、十回たたかれても、
九回は身をかわすことができよう、というのが民族指導者たちの一致した考え方であった」

この点に関しては、スカルノ自身がAP記者に対し露骨にこう述べている。

「どのインドネシア人も、なぜ私が日本人に協力するかを知っていた。日本の目的はもとより
インドネシア人を利用して、侵略の道具に使おうとしていたから、インドネシア民族の独立を
許すという”出たら目な約束”を何度もやったのだ。ところが最後になって、日本人は逆に
われわれの道具となり、われわれの民族独立という目的が達成された。われわれは
出来うる限りすべてのチャンスを利用して、情勢全般を掌握してきたので、今や世界には
われわれの手中から、この独立の成果を奪い取るような国家がなくなった」

「スカルノは、のちに自伝で「日本軍はここに長く留まらないだろう。彼らは戦争に負け、
我々は彼らを破壊するだろう」と考えて日本への協力に踏み切ったとしているが、
対日協力を利用して自らの独立のチャンスをつかむという発想をした点で、スカルノの場合は、
東南アジアのナショナリストとしてのひとつの生き方を示す典型的な例だった。(中央公論新社、世界の歴史28巻)」

432 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/18(木) 23:27:20 ID:D+nz6VLb0
「ビルマやインドネシアでは、日本軍の進攻当初は、これを「解放軍」として歓迎する空気が存在していたが、
1935年に既に独立準備政府たるコモンウェルス政府が発足し、アメリカによって10年後の独立を約束
されていたフィリピンでは、日本軍は敵意をもって迎えられた。
ユサフェ・ゲリラや共産党の組織した反日ゲリラ組織フクバラハップの抵抗に、日本軍は悩まされることになった。
もっとも、コモンウェルス体制を支えていたフィリピン人エリートには、30年代に台頭した社会革命勢力に
対抗して、既得権益を養護するという課題があった。
(中略)
体制派エリートの一部は対日協力による権益養護をはかった。
表向きは対日協力をしつつ、裏ではユサフェ・ゲリラに結び付いたり、エリート間の対抗関係で、競争相手が
対日協力に踏み切ったために自分はゲリラの側にまわったり、
逆に対日協力の枠内で相手との影響力を競うなど、単純には、「対日協力」と「対日抵抗」の二項対立に
還元できない図式が生まれた。
このような対応を通じて、国政レベルでも地方レベルでも、体制派エリートが政治的リーダーシップを
維持したことから、フィリピンでは、日本占領による大きな政治変化は生じず、
せいぜい日本は現地のエリートに「利用」されただけだという議論も存在する。(引用元同上)」

昭和18年11月、すでに日本の敗色が濃厚になりつつある中で、
満州、タイ、フィリピン、ビルマなどの代表が東京に集まり大東亜会議が開かれた。
この会議では東條一人が御満悦な表情で、他の出席者は一様に浮かぬ表情で中には
この会議を完全に馬鹿にしている者もいた。
またフィリピン代表は演説の中で日本軍の占領行政を批判したが、その部分は翻訳されなかった。

俺たちがアジアを開放してやったと威張る人達と、このときの一人御満悦だった東條が
ダブって見えてしまうのは私だけでしょうか?



433 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 11:33:01 ID:2TCnlri50
つーか日本がアジアを開放したって・・・
アホ?
開放できたんなら日本は勝ってるはずじゃん
開放しようとしたことは事実だけど(まぁ代わりに植民地にするだけだが)、失敗したんじゃん
アジア諸国は自力で独立したんだよ

恩着せがましいぞ・・・

434 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 17:20:47 ID:EOQkzubh0
◆歴史模造◆  只今李氏朝鮮時代の歴史模造工作進行中

○【 NHKのチャングム大辞典(特別番組) 】
 「チャングムを観て、朝鮮の歴史や文化を知ってください」(主演女優 イ・ヨンエ)
 「チャングムを観て、朝鮮の素晴らしい歴史や文化を知りました」(NHK視聴者レター)

○【 豆辞典(ドラマ終了後流される解説コーナーより) 】
 「朝鮮は明の属国ではありませんでした」
 「文献の途中から女医と記述されており王の主治医となったことが分かります」
 「朝鮮では韓方という独自の医術が発達しました」

○【 NHKが「世界美術館紀行」で韓国を取り上げた時に予定されていたタイトル 】
  2chの電凸により放送直前に、タイトル変更 ↓↓↓ 
 変更前:「韓国五千年の美の宝庫 〜ソウル・国立中央博物館」
 変更後:「韓国・壮大なる美の殿堂 〜ソウル・国立中央博物館」

○【 NHK教育の高校講座 】
 世界史:「日本は朝鮮通信使からさまざまな文化や技術の伝承を受けました」
     「朝鮮通信使は日本の民衆から大歓迎を受けました」
 地理: 「中国って途上国で貧しいという印象を受けてましたけど、実際に見てみると都会だし豊かなんですね」

http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/nhk/1130095538/


435 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 17:23:03 ID:MZbr+Fig0
良い面もあれば悪い面もあるのは当たり前。

フィリピンのアローヨの言葉⇒「韓国が羨ましがられる理由  “日本が隣にある”」

★フィリピン⇒「私達を奴隷にしていたイギリスを日本が追い出し、独立を約束して、
教育と産業を与えてくれました。その後、アメリカに占領されましたが、アメリカは一方的に物を売るだけでした。」

★フィリピン⇒「私達は日本統治の長かった韓国や台湾の経済成長をうらやましく思います。」




436 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 17:25:58 ID:MZonGDZy0
>「私達を奴隷にしていたイギリスを日本が追い出し、独立を約束して、
>教育と産業を与えてくれました。その後、アメリカに占領されましたが、アメリカ
>は一方的に物を売るだけでした。」

どっからこんな与太話拾ってきたわけ?
何一つとして正しい記述がないんだが。
ネタ?

437 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 17:30:03 ID:MZbr+Fig0
>>436
つttp://nandakorea.sakura.ne.jp/html/daitoua.html

438 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 17:46:02 ID:MZonGDZy0
>>437
・・・・・・いや、だからさ、君さ、自分で引っ張ってきたもの自体が誤っていることに
何も気づいていないわけね

この程度の知識で、したり顔に「議論」されても困っちゃうなw
もし、アローヨがこの発言をしていたらこいつも相当の馬鹿なんだが、まあ
そんなことはないだろうね。

http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/daitoua.html
の低脳が脳内妄想書いただけだろうな、どうせ

439 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 17:58:53 ID:MZbr+Fig0
>>438
具体的な誤りをソース付きで訂正してもらえるとありがたい。

440 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 18:04:23 ID:MZonGDZy0
ソースも糞も・・・、
フィリピンの歴史を繙け、ソース以前の問題だ、ぼけ


441 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 18:54:33 ID:MZbr+Fig0
良いよな、罵倒するだけで終わる香具師はw

442 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 19:33:01 ID:1+mHjOW50
当時の軍に都合のいい人間の証言もってきても説得力なし。
軍協力者とかじゃなくてイパーン民衆の証言はないのか

443 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 19:45:52 ID:MZonGDZy0
>>441
あのな、罵倒とかいう以前の問題なんだが
フィリピンを領有していた国はどこで、それからどうなったか復習してから、
アローヨ発言とやらを読み返してくれな

基本的な事実の時点でめちゃくちゃだろうが

444 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 19:55:57 ID:kPKeTZM40
フィリピンは元スペイン領だよなw

445 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/19(金) 20:05:23 ID:JW3wG4Bq0
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%94%E3%83%B3
>しかし、アメリカは、スペインに勝利した後、フィリピンを植民地とする。
>その後フィリピン議会議員M・ケソンの尽力で、米国議会は1916年ジョーンズ法でフィリピンに自治を認めた。
>1934年米国議会はタイディングス・マクダフィー法で十年後の完全独立を認め、
>フィリピン議会もこれを承諾しフィリピン自治領に移行した。

独立を約束したのは日本じゃなくアメリカ。
なにか勘違いしてるんだろう、このサイトの作成者は。

446 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 01:16:33 ID:yPZg7Oky0
バカウヨって他国の売国奴には寛容なんだねW



447 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 08:41:36 ID:A3ixwT6e0
それより、基礎的素養に欠けるのに、日本賛美だけは熱心なヤシと、
間違いに気づかぬまま、そこから引用してきて平気なヤシと。
バカウヨってどうしてこうもレベルが低い連中ばかりなのか。

448 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 11:06:21 ID:2dn4X+V00
良いよな、罵倒するだけで終わる香具師はw

449 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 11:08:37 ID:4bYj79AI0
出た出た、今日も他人の尻馬に乗るだけで実は自分は何もしていない ID:A3ixwT6e0や
ID:yPZg7Oky0の様な臭い香具師。



450 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/20(土) 11:13:14 ID:A3ixwT6e0
>今日も他人の尻馬に乗るだけで実は自分は何もしていない

それどころか>>435はその他人の誤りにさえ気づかず尻馬に乗っている低脳
つまりこれ

■日本はどういう社会になりつつあるのか

若者向け月刊誌「サーカス」に「都市ゲリラ化するニッポン」という特集記事があった。(中略)
アメリカ追従の小泉・竹中政権下の日本では貧富の格差が開く一方で、
不穏な集団自殺やカルト宗教、詐欺事件、そして凶悪異常犯罪が頻発。
さらにニート、フリーター、失業者700万人が社会への「怨み」を持ち始めている。

その「怨み」の矛先が強者(為政者・富裕層)ではなく、
マイノリティーやさらなる弱者に向い、
ネオナチズムともいうべき人間の良心に反した差別主義となってあらわれ、
あるいは見当違いの排外主義に転化している。

彼らには、複雑な現実を変えるための政策を考える知恵も、気力もないため、
単純な「善悪二元論」「原理主義」に陥りやすい。

そのお粗末な頭脳は、狡猾な為政者たちや詐欺師・カルトから
見透かされ、利用され、操作され、カモにされる対象になっている・・・

結局、搾取される負け組みサラリーマン、フリーターが
犯罪、暴力、差別流布等の反社会的行為の中心になる。

社会の「負け組」が排外主義や人種差別主義を煽る右派カルトや職業右翼に騙されて、
結果的に支配階級に奉仕する被搾取階級になっているという皮肉な構図が透けて見える。


451 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/21(日) 21:34:13 ID:G1zpeN4K0
バカウヨは右翼っていうかどっちかつーとネオナチ
弱者がより弱者を叩きたいだけ

452 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/21(日) 23:03:49 ID:VbcV4NVV0
自己紹介乙w

453 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/26(金) 21:24:09 ID:KOqqlD1H0
>>437
のサイトの記述が間違ってるので指摘・訂正を奨めようと思ったのだが、
掲示板やメールなどが見当たらない、連絡しようがない。
TOPページ ttp://nandakorea.sakura.ne.jp/frame.html

ついでに検索してみたら此処から引用してるのもあるが突っ込みが入ってない。
「私達を奴隷にしていたイギリスを日本が追い出し」をhttp://www.google.co.jp/で検索


454 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/27(土) 07:37:13 ID:QD8tZ97Y0
>>435 
>>437 
>>439 
>>441
見返すとID:MZbr+Fig0が優秀な釣り師に見えてくる

455 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/27(土) 23:01:30 ID:1C6fqOLn0
>>442 こんなのでよければ

インドネシア国立文書館 編著
  『ふたつの紅白旗 インドネシア人が語る日本占領時代』(木犀社 1996)

 ケンペイタイは、常軌を逸するほど、乱暴で残酷でした。・・・・日本人はどうしてこんなことを
するのか、本当に理解に苦しみました。
(H・B・ヤシンさん)

 私が覚えていることは、おそらく、ケンペイタイがあまりに乱暴だったからでしょう、人びとが日
本に協力することを怖れていたことです。それで、自分から進んで日本のために仕事をしようとする
人はいませんでした。当時は、怖がる人のほうが多かったのです。ですから、みんなは日本に協力し
て利を追うよりも、自分の命を大切にしようとしていました。なぜなら、何か間違いを犯したら、日
本の罰則では死刑になると思っていたからです。日本軍が入ってきたときにすでに役所で働いていた
人たちは、そこから移ることができませんでした。ちょっとした過ちでも平手打ちでしたので、みん
なは、とくに体罰を怖れていました。バゲロー[馬鹿野郎]と言って頭を叩くのです。ところが、イ
ンドネシア人にとって、頭は神聖で敬うべきものなのです[それゆえ、頭を手で撫ぜたり、叩いたり
することは慎むべきことである]。私がケンペイタイと聞くと震えあがってしまうのは、私の親友が
彼らの暴力を受けてけがをして、障害者になってしまって以来のことです。
(バルカ・アルガニス・バスウェダンさん)

 日本時代に、ケンペイタイは、もっとも人びとに恐れられていた日本の機関のひとつでした。なぜ
なら、それまでにいくつかの事件が起こっていて、何人かの医師がどこかに連行され、死んでしまっ
て、いまだにどこに葬られたのかわからないままの人もいたからです。
(アリ・アクバル医師)

 電気・ガス局でも、日本人達は乱暴で、下品で、したい放題で、そして、私たちインドネシア人を
見下していました。女性職員に対しても同様でした。
(リリー・ガマル・スタンティオさん)

456 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/27(土) 23:03:48 ID:1C6fqOLn0
インドネシア国立文書館 編著
  『ふたつの紅白旗 インドネシア人が語る日本占領時代』(木犀社 1996)

 ただ、ここで説明しておきたいことは、日本は、(※PETAの訓練において)私たちに闘争心や敵に
立ち向かう勇気を育てるのに成功したいっぽうで、いつか恨みをはらしたいといった復讐の念をも芽
生えさせたということです。当時私たちが受けた扱いは、訓練中の教育方法ということで説明のつく
ようなものではまるでなく、ときには私たちを怒らせるようなものでもありました。インドネシアで
は、権力を持たない私たちと、権力を振るおうとする日本人といった関係になっていました。もちろ
ん、見たところ、ファシスト的な教育でした。厳しくて、口答えはいっさい認められず、不平ひとつ
こぼすことも許されず、私たちは命令に従わなくてはなりませんでした。
 このことは、日本に対して怨みをはらしたいという感情を引き起こしました。さらに私たちも、一
般の人びとに対する日本人の態度が、そのころ、非常に横柄になり始めたことを知っていましたので、
私たちの心のなかでは、ますますそのような感情がかきたてられました。・・・・たとえば[東ジャ
ワの]ブリタルで起こったスプリヤディの反乱や、西ジャワで起こった反乱なども、防衛義勇軍が、
そうした日本の残酷さに対して報復しようと思っていたことを物語っています。
(スティアディ・カルトハディクスモさん)(※は引用者注)

457 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/27(土) 23:04:11 ID:ZvG91ojq0
test

458 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/27(土) 23:51:21 ID:RRSULmGB0
>>456
日本の軍事教練の厳しさが良く伝わってくるね。

>>455
平手打ちなんて、日本軍では当たり前だったろうね。

459 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/27(土) 23:58:08 ID:1C6fqOLn0
>>458
だから馬鹿なんだよ、オマエら系の人種ってのは


460 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/28(日) 00:10:11 ID:jNpkLZGu0
>>459
だから口だけでは偉そうに出来てもいざ先頭になると役に立たないんだよ、お前の様なブサヨってのわw

461 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/28(日) 00:34:01 ID:HXQkPvel0
口では偉そうだが戦闘で役に立たない…
まさに牟田口閣下そのものだな 

462 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/28(日) 01:32:04 ID:EodKaU1Z0
>>461
先制主導コンビ(服部・辻)も入れてやってくれ

463 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/28(日) 02:08:42 ID:sNwkgMB80
ネット右翼の皆さんの意見をまとめると
「大東亜戦争は日本がアジアを欧米列強から解放するための聖戦だったんだ!
でも、それはアメリカに騙されてやったんだ!」
・・・・・・・・こういうことでしょうかorz

464 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/28(日) 12:09:28 ID:jNpkLZGu0
>>463
出直してくれば?w

465 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/28(日) 12:37:17 ID:c7HthzF60
>>463 それは違う
「日本のサヨが太平洋戦争を起こし」「アジアの解放のために戦ってい」たのだから
これを縮めて「日本のサヨがアジアを解放した」
これでいいんですよね?>>464

466 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/28(日) 15:20:14 ID:ipGn4HdO0
>>464
「朝日新聞が戦争を煽って民衆を扇動し」
「ハルノートのせいで、自衛のため止むを得ず、サヨが太平洋戦争を起こし」
「日本はアジアを解放した英雄ある」
つまり
「朝日新聞とハルノートとサヨは、アジアを解放した英雄ある」
でOK?

いい仕事してるじゃないか、朝日新聞w


467 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/28(日) 21:54:34 ID:sNwkgMB80
>>464
>>465
>>466




('A`)

468 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/29(月) 11:51:19 ID:9A/pxf6g0
>>463
多分、連中は
「歴史は嘘、去ってゆくものはみんな嘘、そして、あした来る、鬼だけがほんと!」
って言いたいんだろ。


469 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/11(日) 23:19:47 ID:Pg/wAH8G0
我々日本人は、自らと自らの国に、もっと自信と誇りを持つべきである。
我が国の歴史に恥じるべきところなんてない。とくに明治維新から現代に
至るまでの現代史は誇りを持ってしかるべきである。欧米列強に屈すること
なく独立を維持しただけではなく、欧米列強に追い着き追い越した。
こんな国は世界にない。

470 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/11(日) 23:50:51 ID:SIYzXkBG0
>>469
>我が国の歴史に恥じるべきところなんてない。

自分の国は120%完璧に正しいと思い込むのは反日中国・韓国人と同じ
思考パターンに見える。
もう少しもちついた方がいい。

471 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 21:21:41 ID:FFnjpB+X0
悪い部分も良い部分もいろんな意味で誇りが持てると思うが

472 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 23:00:20 ID:7Z0Jd/CxO
なんで多元的な見方ができんのだ。
一本に集約しようとするからおかしくなる。
「物語」じゃないんだから。

473 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 23:45:26 ID:Z2WVWZsJ0
それが思想房クオリティ

474 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/12(月) 23:56:51 ID:Ly8a5D6X0
>>472
ネットウヨが崇拝する「つくる会」って、歴史は「「物語」だって公言してたね

475 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/13(火) 00:08:58 ID:POL+ttIQO
>>472
は右派(日帝擁護)にも左派(日帝批判)にも云えるけどな。

476 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/13(火) 00:53:04 ID:FzbnV1YY0
■  次々と曝かれるネットウヨの捏造  ■

・アインシュタインの天皇制賛美発言→(捏造。元々博士は共産主義的思想。中澤英雄氏が捏造を暴く)
・福島瑞穂の警官は丸腰で犯人逮捕しろ発言→(捏造。一時ソースが2chコピペ)
・岡田代表の「(中国の)許可を得たんですか?」発言→(捏造。「参拝してもいいが、A級戦犯を美化してないときちんと説明すべき」が岡田発言)
・フィンランドで日露戦争日本勝利を祝って東郷ビールが発売→(捏造。日露とは関係なしでフィンランド人も知らない。「提督ビール」のひとつにすぎず、ロシア提督を含む)
・トルコには東郷通り、乃木通りがある。→(捏造。そんな通りは無い。ちなみにTOGOという靴屋はあった)
・アムステルダムのサンティン市長「日本はアジア諸民族の独立の立役者」→(捏造。サンティン実在せず)
・ハン板で韓国人ストーカーに悩まされるOL→(携帯・自宅・会社・親戚宅でIDが同じ。なぜか捏造と認めない住人w)
・本田総一郎の韓国とは関わるな発言→(金文学の本に記載なし。また「アジア共円圏の時代」P.86に類似の話はあるが別物)


477 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/13(火) 02:02:45 ID:AV4H+a0E0
>468
マッチ擦る
つかの間海に霧深し

身捨つるほどの祖国はありや?

478 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/13(火) 05:56:17 ID:IpPc/jWa0
タイのプミポン国王60年即位式に叶姉妹の姉がいたような。

479 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/06/16(金) 02:13:09 ID:xRw5+dow0
>>476
ネットうよく=ネットウソつく

480 :468:2006/06/16(金) 14:44:38 ID:KA0NJSWq0
>>477
寺山修司の有名な短歌だな。
いい歌だ・・・

481 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/15(火) 00:46:15 ID:ndaVuvou0
神風特攻隊はフィリピンで英雄だった
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/5410/gaikoku_kamikaze/kamikaze_philip


482 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/17(木) 23:45:53 ID:3v7zWOd50


483 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/18(金) 04:05:47 ID:PU4NVlw00
辛よ さようなら
金よ さようなら
君らは雨の降る品川駅から乗車する

李よ さようなら
も一人の李よ さようなら
君らは君らの父母の国にかえる

君らの国の川はさむい冬に凍る
君らの叛逆する心はわかれの一瞬に凍る

海は夕ぐれのなかに海鳴りの声をたかめる
鳩は雨にぬれて車庫の屋根からまいおりる

君らは雨にぬれて君らを追う日本天皇を思い出す
君らは雨にぬれて 髭 眼鏡 猫背の彼を思い出す

ふりしぶく雨のなかに緑のシグナルはあがる
ふりしぶく雨のなかに君らの瞳はとがる
雨は敷石にそそぎ暗い海面におちかかる
雨は君らの熱い頬にきえる

君らのくろい影は改札口をよぎる
君らの白いモスソは歩廊の闇にひるがえる

シグナルは色をかえる
君らは乗りこむ

君らは出発する
君らは去る

さようなら 辛
さようなら 金
さようなら 李
さようなら 女の李

484 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/18(金) 06:02:44 ID:/AWjfX+a0
米ソ正義論者って何なの。。
米ソこそ植民地の権化みたいな国じゃん。
彼らが支配領域を獲得し浄化するためにやった行為はあまりに醜悪。。

485 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/18(金) 12:54:58 ID:qyS1KjIh0
いつも疑問に思ってたんだけどさ、日本が植民地を独立させたってのはちょっと違うんじゃないかな。
実際、WWT以降、植民地を維持する体力を失いつつあった欧米は「完全な植民地って実はコストパフォーマンス
悪いんじゃね?」って考えるようになってて、ある程度の影響力を残しつつも、本国から切り離して自治独立を
させようと考えてた節がある訳だし。実際、インドは英印円卓会議を経て、1935年には新インド統治法で
自治制が導入、アフガニスタンは1919年に独立。イランは1925に王国として独立。イラク、サウジは1932年に独立。
ちなみにサウジはオスマン帝国の末期にはすでに半独立だったけど。マレーシアなんかは独立はしてないけど、
それはマレー人の貴族やエリートがイギリスに対して非常に協力的だったからってのが大きな理由だし、
イギリスもある程度のインフラ整備を行っていた。さらに、フィリピンなんかは1944年に独立が
予定されてたのに、日本軍の侵攻でそれがパアになってフィリピン人をブチ切れまでさせてた。

486 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/19(土) 08:26:11 ID:JIZKFRbw0
>>485
いじめをやめようかな、レベルのものでしかないよ。
気持ちの上でそう思い立っても、時間がたつとすぐ元に戻るような。
切り替わるためには、暴力で物理的に状況を作られなきゃ無理。
その意味で植民地独立に対する日本の寄与は6〜7割ぐらいの大きな
要素を占める。
世の中の人そんな理性的じゃないんですよ。もったいない症候群とか、
もっとやり続けたいとか、いろいろアンビバレントなものがある。
不可能な状況を作られて始めて、ああそうか、やめよう、と引くんです。
485があげた例は本国から見て強烈な異質感があって、扱えない地域ですね。
それは植民地を独立させる動きとは呼べないね。

487 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/19(土) 08:54:46 ID:xTwmeBCg0
>>486
で、植民地解放のはずの大東亜共栄圏内で仏印がそのままフランス植民地で
あり続けたのはなぜ?

488 :名無し:2006/08/19(土) 09:37:10 ID:8gk1nCyg0
「泰緬鉄道の真実」http://www17.ocn.ne.jp/~maru/
映画の間違い: 鉄道は捕虜収容所ではなく日本軍鉄道隊 1.5万人が作った。
        捕虜は運搬作業だけである。
死者の理由:コレラなど疫病による事件であり日本軍も一千名(1割)が病死
      した。捕虜の死亡率(二割)と大差ない。
虐待:工事を急いだので虐待することはあり得なかった。
給料:捕虜には給料が払われた。
食料不足:連合軍が補給を絶ったのだから日本軍に文句を言われても
   仕方がない。

489 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/19(土) 13:25:43 ID:XTqIpRkn0
ブサよってなぜ欧米のアジア植民地政策に対しては寛容なんだ?
日本統治よりマシだって言ってる馬鹿もいるし

そもそも現代にまで日本やアジア諸国(チョン、チャン、¥売国奴)に遺恨残ったの
元凶はアジアを植民地化しようとした欧米が元凶なのに。まあ欧米が怖くて文句
言えないから日本にたかろうとしてるんだろwこの卑怯者共ww




490 :日本@名無史さん:2006/08/19(土) 22:11:21 ID:H0TFzhO/0
我々日本人は19世紀と20世紀には白人からアジアを開放するために戦った。
今世紀には、いよいよ「アジアの解放」を実現しなければならない。
「白人がいなくなった今、誰から解放するのか」だって?
中国共産党からの解放に決まっている。
内モンゴル、チベット、満州、雲南、ウイグルは、侵略国家・中国に搾取されている。
人類の解放のため、全アジア人に呼びかけて、この侵略勢力を追い出さなければならない。
ただし、日本は、絶対に大陸に軍事進出してはいけない。
あくまでも、言論戦と思想戦のみで、中共を内部崩壊させる。
人類とアジアのために、立ちあがらなければならない。我々の武器はインターネットだ。
決起せよ!人類のために。アジアのために。自由と人権のために。


491 :日本@名無史さん:2006/08/19(土) 23:42:24 ID:0trrsMnB0
戦後少しも尊敬されない日本。偏狭なナショナリズムしか持てない君達。

492 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 00:58:12 ID:QmD4//Z30
>>489
>なぜ欧米のアジア植民地政策に対しては寛容なんだ?

その言葉、そっくり大東亜共栄圏内で仏印のフランス統治を認め続けた日本にお返しw

493 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 02:14:11 ID:gs+cVjOb0
>>492
小学生並のお返しw

494 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 12:04:44 ID:0EsqDChm0
http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea.html
みんなこれを見よう

495 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 18:53:47 ID:i7QCthePO
インパールに突っ込んだのは何故か?
それが答えだ明智くん。

496 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 18:56:15 ID:N6ICpZ7D0
test

497 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 19:14:11 ID:L4Vw/m000
>>495
つまりすべての始まりは牟田口にあるということですね!!1!!!!1111

498 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 20:20:32 ID:i7QCthePO
インパールに何故突っ込んだのか?

それが全てを表しているのだよ明智くん。

499 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 20:45:41 ID:gs+cVjOb0
>インパールに突っ込んだのは何故か?
そこに山があるからさ

500 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 22:07:04 ID:YFmBZrCq0
>ブサよってなぜ欧米のアジア植民地政策に対しては寛容なんだ?
>日本統治よりマシだって言ってる馬鹿もいるし
欧米の植民地支配に華僑が寛容なのは現地人と西欧支配を仲介して大きな利益を上げていたから。


501 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/20(日) 23:31:19 ID:4uVmbDl00
大日本帝国マンセ〜な俺でも辻〜んと牟田口っち〜は擁護できんな

502 :えICBM:2006/08/21(月) 05:37:06 ID:TY/86Log0
欧米は植民地経営の経験が豊富なんだよ。
昔は反乱ばかりであったが、その経験を生かし上手くやれるようになった。
もっとも20世紀に入ると民族独立の気運が高まり、欧米もそれに合せて植民地経営を変えていった。

んで、日本だが、植民地経営どころか、対民族支配すらした事が無いから大変。
あちこちで軋轢を生むことになる。
しかも軍の威光をバックにして、植民地経営をするから、反攻して下さいと言うようなもの。
日本は当時、まだ10歳ぐらいだったのではないか?

不思議なのは日本は欧米の植民地化を避ける為に民族意識が高揚させ乗り切った。
しかし、他のアジア地域、中国、韓国、東南アジアの民族意識はあまりにも疎かにした。
アジアの独立と、アジア内の独立は、相反する概念なのか?

503 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 09:33:16 ID:/qG1VHwbO
だいたい、日本のおかげで独立できたなんて
他のアジア人をバカにしてないか?
確かに、日本の侵攻が独立の一因となった面もあるが、
それが全てではないだろう。
日本の戦時理念の欠陥は、亜細亜主義を掲げながらも
そこに欧米列強の理論を持ち込んでしまったこと。

504 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/21(月) 20:42:58 ID:snV3tgtO0
>>503
アジアの国の人間がそう言ってくれてるので、おまいがイチイチムキになって否定する必要なし。

505 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 00:53:19 ID:Q3DsPmFFO
>>504
君は、インドネシアやシンガポールの靖国批判を
どうみているのかな?
日本に感謝してくれている国だからこそ、
きちんと耳を傾ける必要があると思うんだが。
都合の悪いことはスルーでつか?

506 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 09:12:04 ID:vi6DcBuH0
岐阜・陶器画工・二四歳
「今度の支那との戦争は侵略的である。支那と戦争して領土を占領しても我々無産者には何等の利益等ない。
結局戦争は資本家が金儲けするだけでこんな侵略的戦争は反対だ。早く止めて貰いたい。仕事がなくなるから。」
(数回にわたり数名に宣伝、一九三八年二月、造言飛語罪で禁錮四ヵ月)

岐阜・畳職・五二歳
「こんなに働くばかりでは銭はなし税金は政府から絞られるし全く困ってしまった。
それに物価は高くなるし仕事はなし、上からは貯金せよといって絞り上げる。
実際貧乏人は困っている。よいかげんに戦争なんか止めたがよい。
兵隊に行った人の話では全く体裁のよい監獄じゃそうな。兵隊もえらいしええかげんに戦争は止めたがよい。
日本が敗けようと敗けまいと又どこの国になっても俺はへいへいといって従っていればよい。
日本の歴史なんか汚れたとて何ともない。」
(或一人に話す、同年九月、陸軍刑法第九九条違反で禁錮六ヵ月)

岡山・製繩職工・二四歳
落書「労働者諸君賃金待遇に不平はないか、資本家はもうけているぞ、
ファッショ倒せろ、賃銀値上せろ、涸落政党打倒、戦争する軍事費で失業者にパン救済せよ。」
(同年七月二個所に落書、三九年三月、不敬罪で懲役二年)

岡山・役場吏員・三八才
十数回にわたり町村長、農会、警察署長等に投書、「商人丸丸と肥り、農村子弟戦場に血を流す。」
「米の供出を御命令になるのは良家が闇をしている事になる。農家の親分として言分がある。
農家の子弟が戦場で血を流し商人が儲けている。御承知あれ。」
(六月、言論出版集会結社等臨時取締法ならびに臨時郵便取締法違反として罰金一〇〇円)

大阪・鉄工仕上工・二○才
六月中旬工場において八―九名にたいし、「こんな戦争は勝っても決して我々労働者には何の得にもならぬ。
お上の人は闇をしてはならぬと強調しているが、その人達が何をしているのか判ったものではない。」
「天皇陛下がなければこんな戦争をやる必要はない。」
(一〇月、言論出版集会結社等臨時取締法一八条違反として略式命令により罰金五〇円)

507 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 14:28:03 ID:Wm1sYyO30
↑日本労働年鑑 特集版 太平洋戦争下の労働運動
いわゆる左翼活動について書かれた本がソース

508 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 21:37:52 ID:rs9JnMHb0
>>505
シンガポールとインドネシアの靖国批判?その国のトップは

★インドネシア:ユドヨノ大統領:「国のために戦った兵士のためにお参り、当然」靖国参拝に理解
★シンガポール リー元首相:「靖国問題も中国が心理的なプレッシャーをかけているだけ」

と言う発言なんだが??????
もしかして華僑系議員とかのなんちゃって反日発言ですか?????

そんなもんしるかボケw

所で君は終戦後、未だ戦争の爪痕が深く残る時期に、また、今年終戦記念日に各国の首相・元首クラスが
こう言っているのをどうみているのかな?

都合の悪すぎることはスルーが基本でつかぁ?w

509 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 23:10:39 ID:Q3DsPmFFO
そんなもんしるかボケwww

510 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 23:15:19 ID:/TcM/HBa0
都合の悪い事はスルーかww
吉外チャンチョンはさっさと帰れよwww

511 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 23:41:16 ID:Q3DsPmFFO
おっ釣れた釣れたww
食い付き速いな〜
そんな君に素敵なプレゼント

リンク先は最後に掲載。
(その1)

★英 インディペンデント紙
  【日本は平和主義の外套を脱ぎ捨て、再び軍国主義の国旗を掲げる】
  「ドイツのアンゲラ・メルケル首相が定期的に戦時のヒトラーの地下壕を訪問した場合、英国を
   はじめとする世界各国がどのような不快感を抱くのか想像してみるべきだ。
   (中略)
   小泉首相は多くの日本人と同じく、自分の良心から都合の悪い真実を払い落とす道を選択した。
   恥ずかしげもなく戦争の歴史を書き換えて中国と韓国・朝鮮への侵略を『防衛的』としているのだ。
   アジア中で、中国人、朝鮮人、その他民間人を何百万人も殺した帝国主義戦争に対して、
   日本が歴史を十分に消化せず、反省にも欠けていることを、靖国は象徴している」

★英 タイムズ紙
  「靖国神社は、日本の征服や占領に服従させられた諸国においてだけでなく多くの日本人の
   心の中で、20世紀初頭の軍国主義の勃興と結びついている。小泉氏はそのことを十分に承知している。
   境内にある遊就館・戦争博物館は、最近2002年頃に現代風に建て替えられたが、真珠湾への攻撃を
   『戦略的に必要』と片付け、ルーズベルト大統領が戦争に『日本を引き込んだ』と批判する、
   あまりにも歪曲した展示物を公開している」


512 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 23:42:57 ID:Q3DsPmFFO
中・韓を除く世界各地から祝福のメッセージが届いてます(その2)

★英 テレグラフ紙
  「靖国自体は自らを平和の神社と宣伝するが、その博物館(遊就館)は日本は第2次世界大戦への
   参戦を強いられたと描き出し、残虐行為を曖昧に修正し、戦死した犠牲者、特に神風特攻パイロットを
   美化している」

★英 ガーディアン紙
  「靖国神社に隣接する靖国博物館(遊就館)は、日本が西洋の帝国主義からアジアを解放するために
   戦争をはじめたのだという誤った歴史観を強調している。この博物館は、戦争中に日本がアジアで犯した
   数々の残虐行為、例えば1937年の南京虐殺(レイプ・オブ・ナンキン)などには全く言及していない」 

★仏 ルモンド紙
  【毒を塗られた日本の記憶】
  「戦前の超国家主義のイデオロギー的支柱であった同神社が現在も政治的なメッセージを伝えている。
   日本人自身が戦争責任を検証してこそ、近隣諸国との関係における歴史による障害から日本が
   解放されるだろう」


513 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 23:44:08 ID:Q3DsPmFFO
中・韓を除く世界各地から祝福のメッセージが届いてます(その3)

★南ドイツ新聞
  「遊就館の展示は、日本による近隣諸国への侵略をささいなことだったように扱っている。ここは
   日本の極右勢力の歴史観を表現している場所だ。戦争犯罪について日本がいくら謝罪しても、
   靖国参拝ですべて台無しになる」

★ロシア外務省 クリフツォフ報道局副局長
  「過去の日本の行動によって被害を受けた人々の感情と尊厳を傷つけないように、
   非常に慎重に対応すべきだ」

★ダウナー豪外相
  「小泉首相には、豪州はA級戦犯がまつられていることを憂慮しているし、
   地域の人々の居心地を悪くしていると伝えたのだが……」

★豪ABCテレビ
  「彼ら(日本人)はいまだに後悔していない。誰もが苦々しい思いだ」

514 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 23:45:13 ID:Q3DsPmFFO
中・韓を除く世界各地から祝福のメッセージが届いてます(その4)

★ニューヨーク・タイムズ紙
  「小泉首相は、第2次世界大戦の終戦記念日に靖国神社を参拝することで国内では政治的勝利を
   収めたものの、東アジアにおける日本の立場はさらに孤立する危険性を高めた」

★ワシントン・ポスト紙
  「小泉首相の今回の“挑発的”参拝は、これを『日本の軍国主義に対する美化』と批判してきた
   アジア諸国に対する“告別の辞”となった」

★米国務省 マコーマック報道官
  「ブッシュ大統領はこの問題には関与しない。論争には巻き込まれたくない」

515 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 23:46:11 ID:Q3DsPmFFO
中・韓を除く世界各地から祝福のメッセージが届いてます(その5)

★台湾外交部  呂慶龍スポークスマン
  「台日本は過去の歴史を正視すべきで、積極的な方法をもってアジア太平洋地域の平和に
   貢献して欲しい」

★台湾のグループが尖閣へ出航 
  「「小泉首相の靖国神社参拝を非難するとともに、釣魚島周辺で台湾漁船の操業が
    妨害されていることに抗議する」

★ベトナム外務省
    「歴史を正しく認識することが日本と近隣諸国が友好・協力関係を発展させるうえで重要だ」

516 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 23:47:32 ID:Q3DsPmFFO
中・韓を除く世界各地から祝福のメッセージが届いてます(その6)

★シンガポール外務省
  「小泉首相の靖国参拝は遺憾だ。靖国問題は日本の内政であると同時に、国際外交上の
   懸案事項でもある。中韓はじめアジアの国々で反発を呼び起こし、緊密な関係と協力関係を
   築くという地域共通の利益に役立たない」

★シンガポール ジョージ・ヨー外相
  「参拝を大変残念に思っている。日本にとっても決してよいことではない」

★シンガポール ゴー上級相
  「日本の指導者は靖国神社への参拝をあきらめ、戦没者をまつる他の方法を模索するのが望ましい。
   中国が日本とのもめごとを望んでいるとは思わない。中国は経済成長に注力するため平和的外部
   環境を必要としている。また中国の指導者は、両国の協力が双方の利益になると理解している」

517 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 23:48:28 ID:Q3DsPmFFO
中・韓を除く世界各地から祝福のメッセージが届いてます(その7)

★マレーシア/クアラルンプール
  「日本とマレーシアや東南アジアの市民の友情と緊密な関係が、少数の人々の行動で損なわれては
   ならない。日本の政治家が靖国神社を参拝することは、挑発行為と受け取られてしかるべきだ」

★インドネシア ハッサン外相
  「東アジアの緊張が高まっている。アジア・太平洋地域全体の平和と安定にかかわる。
   日本政府は慎重に対処してほしい」

518 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 23:49:26 ID:Q3DsPmFFO
ニュースソース引用先
http://news.independent.co.uk/world/asia/article1219489.ece
http://www.timesonline.co.uk/article/0,,542-2314776.html
http://www.telegraph.co.uk/news/main.jhtml?xml=/news/2006/08/16/wshrine16.xml
http://www.guardian.co.uk/international/story/0,,1845035,00.html

http://www.asahi.com/international/update/0816/003.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060815-00000113-mai-int
http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=AT2M1501N%2015082006&g=G1&d=20060816
http://www.asahi.com/politics/update/0817/001.html
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/america/news/20060816k0000m030034000c.html
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20060816AT2M1501N15082006.html
http://www.asahi.com/politics/update/0816/005.html
http://www.zakzak.co.jp/top/2006_08/t2006081632.html
http://nna.asia.ne.jp.edgesuite.net/free/tokuhou/060101_tyo/

519 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/22(火) 23:55:58 ID:Q3DsPmFFO
ちなみにシンガポールの政界に君臨している
リー一族は名前からもわかる通り中華系ですが何か?

520 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 00:59:29 ID:Raj1519b0
欧米なら日本に責任なすりつけてもおかしくないだろ。自分らが悪い事認める
事になるし。

アジア諸国の靖国参拝非難は日本が悪い事したからというより、
中韓がうるせーから自粛したらって聞こえるがな。

あんた中華系か何か知らん
けど、日本にいちゃモンつけて甘い汁吸おうと考えるんで無く自国発展させる為
に国帰ったら?

表現の自由さえない祖国にいたくないのは分かるけどさ。
あと逆に聞きたいんだがサヨのよく云う日本はアジアの嫌われ者

中韓なんか好きな国世界探してもあるか???

521 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 01:28:04 ID:k93fgwLKO
国民の中でも意見がわかれてんのに。
いつのまにか首相の靖国参拝肯定が日本人の総意であると
勘違いしてる奴らがいるな。
恋は盲目ならぬカルトは盲目ってやつか。

522 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 09:18:38 ID:Raj1519b0
誰も日本人の総意なんて言ってない
日本は法治国家で表現の自由あるし。俺は肯定派だけど
日本擁護したら社会的制裁くらうどっかの国こそはカルト国家、カルト民族
だと思うがな。

523 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 10:41:05 ID:k93fgwLKO
あんたもカルト嫌いか。
そんなあんたに残念なお知らせがある。
近々首相に就任する予定の安倍晋三は
半島カルトの親玉、統一教会とズブズブなお人。
それ以外にも国内のマルチカルト商法集団とも関わりが深い
彼が首相になった暁には、きっと日本を素敵な
カルト国家にしてくれることでしょうよ。

524 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 21:34:22 ID:Vi/2TQto0
>>511->>518
一生懸命貼ったなぁ。では

★英 インディペンデント紙   ★英 タイムズ紙   ★英 テレグラフ紙    ★英 ガーディアン紙
★仏 ルモンド紙    ★南ドイツ新聞   ★豪ABCテレビ   ★ニューヨーク・タイムズ紙
★ワシントン・ポスト紙  ★米国務省 マコーマック報道官  ★台湾外交部  呂慶龍スポークスマン

ここまで全部マスメディアだろwバカかおまwうぇwwwww
どこの世界に他国の新聞の内容を考慮して行動する政治家がいるんだw
あ・・・いたな。民狩とか捨民とか遮会とか狂とか・・・

★ロシア外務省 クリフツォフ報道局副局長
「過去の日本の行動によって被害を受けた人々の感情と尊厳を傷つけないように、
   非常に慎重に対応すべきだ」

★ダウナー豪外相
  「小泉首相には、豪州はA級戦犯がまつられていることを憂慮しているし、
   地域の人々の居心地を悪くしていると伝えたのだが……」
★台湾のグループが尖閣へ出航 
★ベトナム外務省
    「歴史を正しく認識することが日本と近隣諸国が友好・協力関係を発展させるうえで重要だ」

↑おいおい、バカサヨ。外交ルート通じて言ってきてるのは一つもねぇじゃねぇかww
これを 各 国 の 発 言  とするのは如何なものかww


525 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/23(水) 21:35:35 ID:Vi/2TQto0
★シンガポール ジョージ・ヨー外相  >
★シンガポール ゴー上級相
★インドネシア ハッサン外相
↑シンガポール、マレーシア、インドネシアについては更に上級に位置する方々が下の様に発言しているんだがww
★インドネシア:ユドヨノ大統領:「国のために戦った兵士のためにお参り、当然」靖国参拝に理解
★シンガポール リー元首相:「靖国問題も中国が心理的なプレッシャーをかけているだけ」

もっとまともなソース持って来いダッホゥww

526 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 00:43:24 ID:R4HCxMVTO
>>524
>>525
おいおいおまえ釣られてんじゃねぇよ。
よくみてみろ、「祝福のメッセージ」ってあるだろ。
これを「各国の発言」だと勘違いさせるのが
これ貼った奴のねらいだよ。

527 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 03:10:07 ID:do0Amfdn0
(`八´)

528 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/14(土) 13:24:03 ID:MPf8ac+b0
英雄ある!!

529 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/16(月) 17:10:46 ID:FPgHj/pi0
俺は感動したよ。正直に感動して、涙流した。
日本がアジアを解放したかどうか、日本の軍隊が良い事をしたかどうか、
それは分からない。そういうのはもっと後の歴史家が振り返るものなのかもしれない。
ただ、負けるのを覚悟で、死ぬのを覚悟で戦う時があるんだろうなと思う。
神風特攻隊の姿勢を俺は誇りに思うよ。そういう人がいたってことに勇気付けられる。
国の思惑がどうこうは分からんが、戦って命を散らした人を見習いたい。
少なくとも彼らは国や家族を思って戦ったと思うから。
こうやって感傷的なことを書くのが今の日本に生きていると恥ずかしく感じてしまう。
どこか斜めに構えて、死んだら馬鹿じゃん、セックスしてた方が楽しいじゃん、
お金の力には勝てないじゃん、と述べる方が賢いことだと思う人もある。
こんな匿名の場所でくらい恥ずかしいことを堂々と言う奴がいてもいいだろ。

−神風特攻隊− 誇り高き戦士に敬意を表します。ありがとう。

530 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/16(月) 17:44:19 ID:17oCyyFx0
それより・・・

http://human5.2ch.net/test/read.cgi/wom/1160458593/25

531 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/16(月) 22:23:30 ID:Y3X/jIhC0
>>529
>神風特攻隊の姿勢を俺は誇りに思うよ。そういう人がいたってことに勇気付けられる。

反吐が出ますね。自殺攻撃を強要されて断れなかったことのどこが誇りなのか。

特攻隊員が聞いたら泣くぜ

532 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/16(月) 23:10:14 ID:59+umZPe0
>>531
お前のようなバカがまだこの世にいる事に驚き。

533 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/17(火) 21:43:18 ID:WxvzLxg70
富永恭次中将
特攻隊出撃前の訓示では「諸君はすでに神である。私も必ず後を追う」と言ったが、特攻
隊をすべて出撃させたあとは、1945年1月16日出征先のフィリピンのエチャーゲ南飛行場
から台湾台北へと護衛戦闘機を伴って会議を口実に撤退した。その後胃痛を理由に温泉療
養で体を休め、十分英気を養う。2月13日、大本営は第4航空軍司令部の解体を発令した。
台湾への移動は一応口実をつけてはいたものの、上官である第14方面軍司令官の山下奉文
大将にも無断でおこなわれるなど、誰が見ても敵前逃亡そのものであった。

泉守紀沖縄県知事
 ところがここで沖縄県行政に信じ難い大失態が生じたのである。沖縄県知事の泉守紀は
十月十日のアメリカ軍の大空襲に恐怖し県庁を放棄して北部に退避し県行政に支障を与え
ていたのであるが、十二月二十三日、なんと泉は東京に逃亡してしまい、さらにあろうこ
とか人事工作を行い処罰されることなく香川県知事に転出し、政府は臨時に第三十二軍司
令官牛島満中将に行政権限を委譲しようともせず、泉の敵前逃亡から昭和二十年一月三十
一日に新任の県知事として島田叡氏が沖縄に着任するまでの約一ヶ月間、沖縄県行政はほ
とんど停止状態に陥ったのである。
この結果、三月中旬までに沖縄本島北部に疎開した県民は約三万人にとどまり、南部に残
留した多くの県民が、四月一日嘉手納湾に上陸してきた米軍と日本軍の地上戦闘に巻き込
まれ、洞窟陣地内に非戦闘員を抱え込んだ第三十二軍の作戦行動は著しく阻害されてしま
った。

534 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/17(火) 21:44:46 ID:WxvzLxg70
ヒント:戦後自民党に集結して愛国心を鼓舞して靖国利権を貪ったのは、>>533のような連中

535 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/17(火) 21:45:18 ID:vR1y8IdK0
こんばんわ。
案内人の俺です。

今夜、私が皆様にお届けするのは数枚の写真です。
ただの写真ではありません。
万物の常識を根底から覆し得る衝撃の写真です。

この写真を見た瞬間、鳥肌が立ち、ジェットーコースターに乗ってる時のような胃の痛み、
そして軽い目まいを覚え、がくがくと足が震え、夕食は咽を通らず、寝床に入った後も頭に焼きついたその写真が離れないせいで、
なかなか眠りにつけなかったくらいです。
それほどまでに心に突き刺さる写真なのです。
余りに現実離れしてこんな物がこの世に存在するのかと思えるような強烈な代物なのです。

しかし、私は見たことを後悔してません。
むしろ見て良かったと思いました。
雷に打たれたような衝撃は明らかに私自身の世界観を一変させました。
貴方がこれを見終えた後、人生観が360°変わるかもしれません。
この世界で常識と言われてる全ての事を疑わずにはいられなくなるでしょう。
ですが、ショッキングな内容であることに間違いありません。
よって写真を見る方はあくまで自己責任でお願いします。
画像を見た後起こる事について当方は一切の責任を負いません。
見るも見ないも貴方次第。
自分の運命を決めるのは貴方自身なのですから。

さて、決心はつきましたか。
自分の運命に責任を持つ覚悟はできましたでしょうか。

驚愕の世界への入り口はこちらです。http://plaza.rakuten.co.jp/orenozousan/diary/200604020000/

では私はこのへんで。

536 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/17(火) 21:46:18 ID:02r1XJY/0
あじあ開放といいながら神社の参拝をあじあの人間に押し付けていた

537 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/18(水) 10:21:01 ID:2BSyM1mP0
>>536
良かったなぁ、インフラ整えてもらえて

538 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/18(水) 18:51:31 ID:vbw5iTIZ0
日本はアメリカ様に支配されて、インフラも技術も盗めたから良かった
中国もベトナムもアメリカ様に支配されるべきだった

539 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/18(水) 22:04:31 ID:MYo2LlUi0
>>537
戦後の経済支援でな

540 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/18(水) 22:18:21 ID:MYo2LlUi0
第2次世界大戦前に欧米列強の植民地であった現在の開発途上国においても、
鉄道、道路、港湾、内航路、利水などのインフラ整備は宗主国による植民地の効率的統治を主たる目的とするものであった。
現在でも途上国地域に残っている広域的鉄道網をみれば判るように、その多くは植民地国の第1次産品の生産と輸出、
そして治安維持のために整備されたものである

541 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/18(水) 22:33:08 ID:2WrsYWye0
>540
日本の植民地支配の最大の功績は、インフラ整備ではなく、土地や財産を私有化し、市場経済のシステムや
法治主義を導入したこと。
西欧はプランテーション経営のような大農場経営を行い、植民地に市場経済を導入しなかった。
まあ、日本も神社参拝を押し付けるなど見っとも無い事もしたが。

542 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/18(水) 22:46:58 ID:pV039qax0
でも結構戦後もそのまま残ったままになってるぞ>神社
気に入らないならさっさと壊せば良いのに何で取り壊さずに残してあるんだ?

543 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/19(木) 09:44:51 ID:gsjzxIaJ0
>>541
>西欧はプランテーション経営のような大農場経営を行い、植民地に市場経済を導入しなかった。

植民地でも土地私有が認められたからこそプランテーション経営ができたわけだし、宗主国からは工業製品も植民地に輸出されている

はて、これが市場経済でないというのなら一体何だったのだろう?

544 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/20(金) 00:54:06 ID:sUvJpbV70
>543
そりゃ大土地私有であり、農民個々人の私有じゃねーぞ。
例えば、日本史上の荘園は私有地だが、領内の農民は土地所有権を持たない。
だから荘園制の私有は、近代的な私有ではない。これと一緒。


545 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/20(金) 01:15:46 ID:/c+LT/eH0
アイゴー、ウリナラの触れてほしくない話を55分間もするのはやめてほしいニダ。
ttp://vision.ameba.jp/watch.do;jsessionid=D14752E584DA24C9EC07C3CCFF500438?movie=49029

546 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/20(金) 12:10:45 ID:xE93/iMU0
>>544
>領内の農民は土地所有権を持たない。……近代的な私有ではない。これと一緒。

じゃあ日本の植民地の小作農も土地所有権もってませんでしたから、
ヨーロッパと同じですね。
そういえば日本国内にも土地所有権をもたない小作農が過半以上を占めていましたね。
ということで日本にも近代的な私有はなかったということでw

547 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/20(金) 20:29:57 ID:FbBGKG3K0
>546
あのなあ、荘園は名主・作人・下人による多人数で行う農業経営でっせ。
それに対し地主・小作人は小家族が別個に土地を持ち、耕作する小家族農業。
プランテーションは明らかに前者。
今でもアフリカには、白人によるプランテーションがあるが、黒人の群れがゾロゾロと農地へ集団で
赴き、集団で農作業を行う。
要するに、プランテーション経営は個人個人が土地や財産を持つシステムではない。
そして、国民個人個人が土地を持つ、あるいは持つことが可能でないと、市場規模も拡大せず、真の
市場経済も形成できんだろ。

548 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 04:53:29 ID:2ynUMIxt0
意外と知られていないことだが現代でも土地の個人所有を認めている先進国は日本だけ
他の国は全ての国土は国の所有でその使用権を個人が所有しているだけだから
国の命令があれば直ちに立ち退きが決定したりする。

549 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 05:00:20 ID:NAHSY0oW0
>548
妄想を垂れる前にソース出せ

550 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 13:49:46 ID:KnaaN7cg0
インドでも19世紀末には民族資本が生まれ、さらに第一次世界大戦ではイギリスは戦争遂行のために抑制政策を転換し
国内用・軍事用の生産を促して、インド資本の産業は発展している。
都市では英語教育もなされ、弁護士・ジャーナリスト・教育家・官吏・事業家も活躍している。
はじめは親英だったインテリインド人がやがて民族意識に目覚めていく。

551 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 14:25:39 ID:YhKZSXK/0
>それに対し地主・小作人は小家族が別個に土地を持ち、耕作する小家族農業。

小作人が土地所有権を持っている!
近代的土地所有論の分厚い研究も知らずに、よくまあこんなこと平気で書き込めるもんだw

552 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 19:40:47 ID:dOn61kJR0
俺は感動したよ。正直に感動して、涙流した。
日本がアジアを解放したかどうか、日本の軍隊が良い事をしたかどうか、
それは分からない。そういうのはもっと後の歴史家が振り返るものなのかもしれない。
ただ、負けるのを覚悟で、死ぬのを覚悟で戦う時があるんだろうなと思う。
神風特攻隊の姿勢を俺は誇りに思うよ。そういう人がいたってことに勇気付けられる。
国の思惑がどうこうは分からんが、戦って命を散らした人を見習いたい。
少なくとも彼らは国や家族を思って戦ったと思うから。
こうやって感傷的なことを書くのが今の日本に生きていると恥ずかしく感じてしまう。
どこか斜めに構えて、死んだら馬鹿じゃん、セックスしてた方が楽しいじゃん、
お金の力には勝てないじゃん、と述べる方が賢いことだと思う人もある。
こんな匿名の場所でくらい恥ずかしいことを堂々と言う奴がいてもいいだろ。



553 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 19:45:53 ID:62qpd6bS0
超大国米国の侵略を突如受けたのなら未だしも
自らで戦争を始めて欧米の既存の権益を侵害したんだからな。
欧米の領土・資源に手を出して逆襲を受けただけだった、それが太平洋戦争。

同情の余地が無い。

554 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 19:48:02 ID:NAHSY0oW0
>ただ、負けるのを覚悟で、死ぬのを覚悟で戦う時があるんだろうなと思う。

バカだった、ということだな。
自分の満足を得るために国民の多くを殺し国土を焼け野原にする、ああ立派だ立派だ

555 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 19:48:12 ID:yKm6xPpJ0
>550
イギリスは旧来の大領主であるマハラジャを温存して支配しとった。
少なくとも、マハラジャ支配を解体して農民個々人に土地を与えたりはしとらん。
都市部と農村部は違う。

>551
いったい誰が所有権を持ってると言った?俺は所有形態が私有と言ってるだけ。
小作人は地主から借りた(という形態の)土地を個別に耕してるのであり、集団農営じゃない。
これは日本では、検地の一地一作人制により、こうなった。
それに地主・小作人の関係は西欧でも戦前は広範囲に見られ、日本が目茶苦茶遅れていた訳ではない。
・・・文章読めるか?

556 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 23:13:11 ID:YhKZSXK/0
>>547>>555
>要するに、プランテーション経営は個人個人が土地や財産を持つシステムではない。
>プランテーションは明らかに前者。

ってプランテーションが成立するためには土地の私有は大前提だろ?
土地の私有について何か勘違いしていないか?


557 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 00:58:57 ID:8enwGaFr0
プランテーションは荘園と同じ多人数農業。私有ではあるが、領民に土地所有を認める
ものではない。広辞苑によれば、前近代的な農業支配。
近代社会の私有は、単なる個人が土地を持つことが可能で、それを経済取引(売買や担保設定など)
できる状態にあること。
であれば、イラクやアフガンの部族による土地支配は、部族私有であるが、近代的な私有じゃないのか?
私有の概念はややこしいが、日本が両班の土地独占所有(これも私有か?)を解体し、農民や奴婢に土地を
与え、近代的な土地所有制度(民法など)を与えたことだけは事実である。


558 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 01:00:16 ID:I0mvpRAVO
英雄 辻 政信

559 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 01:42:53 ID:b+wM+s1t0
>>557
>プランテーションは荘園と同じ多人数農業。私有ではあるが、領民に土地所有
>を認めるものではない。広辞苑によれば、前近代的な農業支配。
>近代社会の私有は、単なる個人が土地を持つことが可能で、それを経済取
>引(売買や担保設定など)できる状態にあること。

まだ話がわかっていない様子
プランテーションの所有者も個人として土地を持ち、所有地の経済取引も行っていた。西洋人が入り込むことで、西洋の植民地にも西洋近代の制度が持ち込まれた。

集団農営を基準に考えているようだが、そうするとアメリカ南部の奴隷制プランテーションも私有制じゃないってことになるが、いいのか?

560 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 09:21:13 ID:nVj03KUr0
大東亜戦争に関するFLASH
ttp://www.teiteitah.net/emp_jp-1.html

とりあえずこれ見ようぜ

561 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 09:26:43 ID:RD5zYBrm0
ならば、プランテーション経営を近代的な私有と考えるのか?俺には到底考えられないな。
それなら、御家人の土地支配も売買の対象になったが。
プランテーションは単に白人の前近代的な領主的支配にすぎないと思うが。

まあ、どちらにせよ、西欧はアジアに集団農業を行い、領民に土地を与えなかった。インド支配に
おけるライヤット・ワーリー制やアメリカのフィリピン支配における農地解放等もあるにはあるが、
その場合は大規模な資本財の投資が伴わず、結局は独立しても経済発展が難しい。
日本の半島や台湾支配のすごさは、近代的な所有制度と資本財の投資を併行させたことだろう。

562 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 12:50:52 ID:tFd+dLVn0
半島は満州開発で儲かったんだよ

563 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 15:32:56 ID:Z9hnikSg0
東南アジア旅行すると分かるけど、俺らが歴史教育で受けた印象と違うんだよね
植民地時代の建物とかが寂れた町の中ですげぇ豪華に見えるし、白人に対する憧れも日本以上。
つまり、当時のアジアの勢力図を見れば欧米植民地になっていた地域の方が経済的に豊かだったわけで。
なにしろ、日本人はわれわれを侵略したけしからんやつだというアジア人は多いのですが(アジアの人民は感謝してるというのも実は捏造)
欧米人にはよく侵略して植民地にしてくださいましたという感覚があるのでしょうか?不問にしているアジア人もこれまた多いようです。

で、調べてみたら日本とは桁違いの額を投資してるみたい。

      対ヨーロッパ 対西洋分家 対南米 対アジア 対アフリカ  総計
イギリス    1139     6562   3888   3169   1848   17335
フランス    1035     582    292   906   1044    3859
ドイツ     274      130   132    140   -     676
オランダ    1643     1016   145    1998   16    4818
その他     1803     1143   820    101   646    4579
アメリカ    2386     4454   3496    997  158     11491
日本      53      48    1     1128  -      1230
総計      8331     13935  8774    8439  3712    43988

564 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 00:12:42 ID:YaEga8Ml0
>563
なんじゃそりゃ?
西欧の支配に喜んだのは華僑や一部の協力者だろ

565 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 00:17:54 ID:fFrPyJjL0
たとえ日本の歴史がどんなに偉大であっても、
それを語っている奴が立派だということには全然ならない。

566 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 00:25:16 ID:YaEga8Ml0
そういや亀田チャンプが対戦を避けてるとされる某タイ人チャンプが言ってたな。
「15人?兄弟中、6人が餓死した」って。
昔の東南アジアなんて、平均寿命はかなり短く、餓死も珍しくなかった。

567 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 00:36:51 ID:fFrPyJjL0
太平洋戦争はアジア解放のための戦争ではなく日本の自衛の為の予防戦争でした。
意図せぬ副産物である、「解放」を強調しすぎると、
当大戦に関する誤った認識を児童に伝えることになると思います。

1941,11,20の大本営政府連絡会議で決定した「南方占領地行政実施要領」
が、東南アジア植民地占領政策のガイドラインですが、こんな感じ。
========
〈南方占領地行政実施要領〉抜粋 
第一 方針
占領地に対しては差し当り軍政を実施し治安の回復、重要国防資源の
急速獲得(注1)及作戦軍の自活確保(注2)に資す
========
〈解説〉
注1 植民地の資源を日本が奪う、という意味
注2 現地へ送った100万人の日本兵の食料は、東南アジア現地で
自給自足しろ、調達しろ、という意味

これを「急速」に行なうと、盗賊になります。


568 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 00:39:15 ID:fFrPyJjL0
(続き)
========
〈南方占領地行政実施要領〉抜粋
第二 要領
七 国防資源取得と占領軍(日本軍)の現地自活のため民生(民間生活)に
及ぼさざるを得ざる重圧は之を忍ばしめ(注3)宣撫上の要求は右目的に
反ぜざる限度に止むるものとす(注4)
八 華僑に対しては蒋政権より離反し我が施策に協力同調せしむるものとす
現住土民に対しては皇軍に対する信倚(しんい)観念を助長せしむる如く
指導し其の独立運動は過早に誘発せしむることを避くるものとす(注5)
========
〈解説〉
注3 日本軍が調達することで東南アジア現地の住民の生活に支障が
発生しても、住民を我慢させろ、という意味
注4 大東亜共栄圏の宣伝は、それを理由に現地住民に反抗されない程度に
ほどほどにしておけ、という意味
注5 現地住民の独立運動をあまり加熱させるな、と、明言



569 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 00:44:08 ID:YaEga8Ml0
日本は石油や天然資源がほしかっただけ。
チョンや台湾と違い、彼らには謝るべきだろう。

570 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 00:49:01 ID:UIKXjrDA0
日本を貶めようとする畜生が如何なる事をほざこうと



激動し 変転する歴史の流れの中に 道一筋につらなる幾多の人達が万斛の想いを抱いて
死んでいった しかし大地深く打ちこまれた悲願は消えない
抑圧されたアジア解放のため その厳粛なる誓いにいのち捧げた魂の上に幸あれ
ああ 真理よ!
あなたはわが心の中にある その啓示に従って われは進む



の碑文の前には塵芥に等しい。

571 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 01:32:17 ID:/VVTNApg0
日本軍の存在がアジアの独立運動家に
良くも悪くも影響を与えた事は否定しようがないな。
それは良い影響も悪い影響も与えたのだから。

日本軍の存在が黄色人種でアジア人の日本人にできたのだから
俺らにもできると言う認識も与えたと思うし、
その逆で日本軍の辛酸なる暴政が彼らに刺激を与えて
日本軍の暴政支配を受ける事によってナショナリズムが
目覚めたと言うのもあると思うし。

どうあれ日本軍の存在がアジア情勢を良くも悪くも変えたと思う。
日本軍の侵攻と日本軍の暴政支配を受けないと、
彼らには何の刺激もないだろうから独立運動にも目覚めなかったと思うし。

よく言われる肯定的影響ではなくて、
日本軍の暴政支配を受ける事によってナショナリズムに目覚めると言う
否定的影響もあったと思う。

572 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 07:18:41 ID:8lkv4Pfz0
>彼らには何の刺激もないだろうから独立運動にも目覚めなかったと思うし。

日本の侵攻以前から独立運動なんかさんざんやってましたけど
フィリピンは日本が侵攻しなければ独立達成間近だったんだし
植民地解放を唱えつつ、日本の植民地はそのままにし、大東亜共栄圏内
のフランス領もそのまま継続させた単なる植民地拡張運動にすぎないだろ


573 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 09:46:30 ID:1XqB61wl0
そういえばフィリピンは独立したのに、グアムは独立しないな。

574 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 11:11:48 ID:qjyVCIyIO
サムトットマンがすげぇな

575 :志學館大学:2006/10/25(水) 11:15:27 ID:tYVl4eHFO
うん俺も解放したと思う。だってホントに日本が侵略戦争で悪いことしたなら支那朝鮮以外でデモ起きるよね。
なのに起きないよ。言論の自由のある国では。
反日デモ起きるのは言論の自由のない国だけだね。

576 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 11:33:54 ID:wx9GT/060
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577 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 12:39:44 ID:oFaoh/Zd0
>>575
>支那朝鮮以外でデモ起きるよね。

そりゃあ別の話し。
極東三国でデモが起こるのは、練習に“国際エチケットの欠如”が欠如しているから。
東南アジアだけでなく、世界中で靖国参拝とかを気に入らない人間は少数でもいる。

とはいえ、日本が、当時のアジアを救った、特に中国を救った(結果論とはいえ)という風に考えている人間もまたいる。
日中戦争にしたって、すでに戦乱状態だった当時の中国では日本軍が入っていこうがいこまいが、とっくに略奪合戦が繰り
返されていた。
「日本軍に苦しめられた」という数々の“証言”はその時のものなんじゃないかって疑われている。なんせ、現地語しか知
らない人間のわかる言葉で、略奪や強姦をしていたっていうんだから。日本軍が侵略した区域は治安が回復して住民がすご
しやすかったっていうくらいだしね(そうでない部隊もいただろうが)。

578 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 18:17:16 ID:oFaoh/Zd0
>>577
>“国際エチケットの欠如”が欠如しているから

はないだろう。けつじょしているから。だ

579 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/26(木) 00:54:27 ID:cWd9OrVi0
まあ、何にしても日本だけがアジアで特別だった。
欧米列強に対抗できたのも日本だけ。
他のアジア諸国は、部族や宗族社会の延長にすぎないから頼りなかった。
福沢が脱亜入欧を唱えたのも、ある意味当然。

580 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/26(木) 01:39:03 ID:5m9JyGAw0
欧米列強に対抗できたと言う割には欧米列強に対抗したと言うより
欧米列強と組む事が多いのは気のせい?
日露戦争の際に日英同盟、第二次大戦の際には三国同盟。
それに欧米列強と対抗していたと言うより清、中華民国とか、
アジア国家と戦う事が多すぎないか?
欧米と戦う時は常に欧米と手を組んでいるしな。

581 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/26(木) 01:39:35 ID:CBT0fwRE0
日本は帝国主義下の植民地支配を受けていない唯一の国と言えた
私はその事に信頼を持っていた…

植民地支配を受けなかった日本は、共産主義と帝国主義を嫌う条件を持った国で、
世界開放の役割を持つ国だと我々は認めていたのですよ・・・・・
なぜ帝国主義国と同じように覇を求めて中国へ入ってきたのか
中国と日本が戦う事は誰の利益になったか、考えて見ればよく分かるはずです。

1930年代に国民党情報部長だった陳立夫


582 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/26(木) 01:51:16 ID:E/4MhNuO0
>580
俺は別に組むのが悪いとは言わんよ。
対抗とは、組んだり戦ったり、互角に渡り合うこと。

583 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 00:35:05 ID:7ljvSqON0
>1
解放(開放?)という言葉は使う必要なし。
日本はABCD包囲網突破のため石油獲得に行っただけ。それをはっきりと言う方が
外国人を納得させれるだろう。
「解放」などという奇麗事を言うから胡散臭くなってしまうのだ。
ただし、日本がアジアにあってアジアじゃなかったのも事実である。


584 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 08:17:49 ID:vN6sjN120
見たこともない他国の民衆を植民地から解放するために自国民を犠牲にして
戦うなんて物好きな国がはたして過去未来に存在するだろうか



585 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 08:47:25 ID:fkdCW0kX0
あーそういう考え方なんだ

586 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 09:47:13 ID:vN6sjN120
油欲しさにヤブ蕎麦のオヤジがありもしないイラクの大量破壊兵器や
アルカイダの幹部とイラク高官が会っていたなどと捏造やCIA報告を
改竄してイラクを攻めたようなもんだな。攻め落として家捜ししたが
ないものはない!窮し果てたヤブ蕎麦のオヤジがイラク民衆をフセインの
圧制から開放したと詭弁を弄してるのとさほど変らぬ屁理屈だな

587 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 17:30:48 ID:UCBfYhz10
日本を貶めようとする畜生が如何なる事をほざこうと



激動し 変転する歴史の流れの中に 道一筋につらなる幾多の人達が万斛の想いを抱いて
死んでいった しかし大地深く打ちこまれた悲願は消えない
抑圧されたアジア解放のため その厳粛なる誓いにいのち捧げた魂の上に幸あれ
ああ 真理よ!
あなたはわが心の中にある その啓示に従って われは進む



の碑文の前には塵芥に等しい。


588 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 17:46:10 ID:1PDDtVmw0
>>587
パール判事と同じインド人のガンジーは
日本の中国における行動等を批判してるがな

「崇高な大義」ならアメリカも北朝鮮も掲げる
現実は石油封鎖により起きた戦争で
そこに至る経緯に反省点が多々あるわけだが


589 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 18:57:01 ID:PRzXRvyU0
経済制裁の前にもフランスがドイツに降伏するのを見て、
日本が仏領インドシナに進出する事実があるんだな。

590 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 20:07:49 ID:aeLFFO0V0
で、植民地解放とか言っちゃうその口で、仏印はフランスの植民地のままでありつづけることを認めるんだよね

591 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/06(月) 21:22:02 ID:6rAPvCh40
日中戦争・日本が講和のために要求した領土の地図
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2006-09-17/2006091725_01_0.jpg
(ttp://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2006-09-17/2006091725_01_0.html)

592 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/12(金) 12:28:51 ID:m6HmJlb30
市来 龍夫、熊本縣の人、明治三十九年生
吉住留五郎、山形縣の人、明治四十四年生


市来氏は1906年(明治39年)熊本県生まれ、1936年からジャカルタの
日蘭商業新聞に勤務。吉住氏は1911年(明治44年)山形県井岡出身、
昭和5年に旧鶴岡中学校を卒業後インドネシアに渡り、日蘭商業新聞で市来
と知り合う。戦前より現地で新聞記者として活躍していたお二人を、蘭領東
インド政府(オランダの植民地政府)は目障りなために、逮捕、投獄後に日
本に追放されました。大東亜戦争が始まり市来氏は陸軍の宣伝班員としてジ
ャワ派遣軍に加わった。吉住氏は、1944年から海軍武官府で民族主義運動工
作に従事。我が国の敗戦のちもインドネシアに留まり、独立軍の軍事参謀指
揮官として活躍しました。吉住氏は一個師団の軍隊を率いてオランダ軍に対
して結核で血を吐きながら山中を転戦して戦いましたが、昭和23年7月ゲ
デリ州セゴンの山中にて力つきて病没。

市来氏は昭和24年1月マランのサトウキビ畑でオランダ軍と攻防をくり返
した時に、頭部を打ち抜かれて戦死。インドネシアの独立を夢見て、独立軍
にとして戦った我が国の将兵は約2000名といわれています。そのうちの
数多くの方々は、インドネシアの独立を見る事なくオランダ軍との戦闘で戦
死されました。市来、吉住のお二人の御霊も、多くの元日本軍将兵とともに、
独立の英雄として、インドネシアの英雄墓地に眠っています。

http://www.tamanegiや.com/indonesiadokuritu.html


593 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/01(木) 15:29:50 ID:HDX31+OA0
大学の先生にもなってこんなむちゃくちゃなことを言うとは
東北大学おわっとるな
ttp://ha5.seikyou.ne.jp/home/touhokudai-syokuso/docs04/sm040903.html

WikipediaのASEAN旗でも読んでからでなおしな
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E5%8D%97%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E8%AB%B8%E5%9B%BD%E9%80%A3%E5%90%88

594 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/01(木) 18:45:26 ID:PPERHXD60
アジア解放とか偽善を強調する奴より、
民族の栄光とか大帝国建国の為とかほとんど民族的野望を強調する奴の方が好感をもてるな。


595 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/01(木) 19:04:09 ID:aHsNYAxm0
  スレ違いですが以下の書き込みなぞしていたら、元スレは「もうずっと人大杉」でアクセスできず。
  さらに地元の警察と東○国税局からほぼ同時期に所在確認された。
  圧力かな〜? もし圧力なら指示出ししてるのはそこそこのレベルかも。所詮国内だが。
  懐柔なら応じるか考えてもよかったんだがな。圧力なら楽しまないとね。では。

敗戦戦略はまた別にあるが、本土決戦と戦後統治を考慮して、ユダ屋と繋がる鹿児島朝鮮族(東郷茂徳ら)が大本営を主導し、棄民政策が採用される。
戦略上で陸軍兵を海軍の管理下へ。日本人男性の選択的削減(赤紙)(朝鮮族は優先的に残る)・陸軍兵の南方戦線への転換と孤島での玉砕および餓死
(海軍が補給を放棄)・特攻(海軍自身も自己破壊を含む)・シベリア抑留(長州人脈・関東軍人脈の戦後復興への排除)などが戦後殖民地経営の基礎となる。
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attitude.’ Incidentally, Foreign Minister Togo’s wife was Jewish, which. was said to be a source of much embarrassment to Adolf Hitler and. his Nazi minions. Togo had married Editha de Lalande in 1929 in Berlin ...
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Togo had married Editha de Lalande in 1929 in Berlin. when he was 31 and she a year older. Editha, whose maiden name. was Pitsschke, met Togo after the death of her first husband, a Jewish. architect who designed the Japanese Governor ...
was Pitsschke, met Togo after the death of her first husband, a Jewish. architect who designed the Japanese Governor General’s chancellery. building in Seoul, Korea. Togo, a Korean by birth ? his Korean name ...


596 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/06(火) 15:29:36 ID:zPuM+kip0
>>594
うぬごときに好感を持ってもらおうとは微塵も思ってない

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