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【信長】是非に及ばず【本能寺】

1 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:12:24
是非に及ばず “本能寺”の不可解について書かれた著書に関する
感想や意見を求む!

「是非に及ばず」
山口敏太郎
<1月23日発売>明智光秀は謀叛人ではなかった!
信長殺しの真犯人とは?権力者により闇に葬られてきた真相を霊視という手法によって炙り出した歴史小説

2 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:14:36
「是非に及ばず!(もうしょうがないです)」 って意味だったっけか?
今更本能寺の変を語るのも古い感じもするけど、また流行ってるのか?

3 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:15:55
で、犯人誰なの?

4 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:17:09
山口敏太郎氏、小説家転向第一弾の作品であるこの本は
織田信長最後の半年間を描く歴史小説。
本能寺の変は光秀の犯行ではない!その真犯人を推理するどんでん返しの数々を
書いた名著です。

5 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:18:05
是非に及ばず!は 志半ばで終わる信長の心境です。 ここで終わるのもしょうがない
って意味だと理解していますが違いますか?

6 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:19:05
>>3
信長を京都呼び出したのは誰だ?
護衛もつけずに本能寺に居た理由は?
それを考えれば犯人は簡単にわかるだろそれは皇st..

7 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:21:14
是非に及ばず。この無茶な設定で、ここまで描けたことが奇跡だと思ってます。
言葉の意味は「もういいや」じゃないですかねぇ?

8 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:22:53
詳しい本データはこちらから。
ttp://www.garo.co.jp/
ttp://www.garo.co.jp/book_info/zehi.html

明智光秀は謀叛人ではなかった!
信長殺しの真犯人とは?権力者により闇に葬られてきた真相を
霊視という手法によって炙り出した歴史小説

9 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:24:50
日本史版ってID出ないんだね。
そいじゃ、著者が大いに自分で持ち上げそうな予感。

さあ、張り切って参りましょう。

10 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:25:39
>霊視という手法によって炙り出した歴史小説
はぁ?霊視で歴史が語れるか!?
きちんとした資料も使ってなければ、ありがちで古いネタを引っ張り出してきやがったな。

11 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:27:17
まさか秀ちゃん?
うそだろ、、、、、、

12 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:37:05
霊視と謳っているが、どこが霊視でどこが作者のフィクションか判別できなかった。
ただ、読んでみて歴史的知識ないと信じてしまいそうな、無茶な構成でもないの
が不思議な本。

13 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:39:47
山口敏太郎って超能力者が信長を呼び出して書いたわけ?

14 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:49:22
面白そうじゃん。
この本は知らなかったけど、とんでも系じゃなかったら読んでみたい。
他の人の感想をもっと聞かせてくれ。

15 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:51:17
>とんでも系
ビンゴ。
サイキックリーディング(霊視)を遣って書いている。
要するに歴史資料を調べましたが、それで出てこない資料は
霊視で出しました、という本。
図書館で借りて読んだが、歴史小説ファンとして認めたくない。

16 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:53:19
ムー系?

17 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:56:42
「是非には及ばず」という、信長にまつわる言葉をタイトルに関した本作だが、
これまでも様々なところで議論されてきたテーマ、
『明智光秀が信長を殺したのは、間違いではないか?』
に真正面から取り組んだ力作になっている。
これまでも、「信長殺し、光秀ではない 八切意外史」で八切止夫氏が主張
してきたネタであるが、ここで山口氏はある画期的な方法で、真実を抉り出す。
それは、「サイキックリーディング(霊視)」による検証であった――。

霊視による検証で、明智光秀という一人の人間の魅力が、実にいきいきと描かれている。
まるでその時代を見てきたかのような描写は、サイキックリーディングだからこそ
成し得たのだろう。

416ページに及ぶ長大な歴史絵巻であるが、山口氏の筆で鮮烈に色づけられ、
実に飽きさせないのも特筆すべき点だ。

2006年、面白い時代小説が読みたければ、是非お勧めしたい。

18 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 18:57:24
353 :本当にあった怖い名無し :2006/02/03(金) 18:55:24 ID:Pgl+JrtO0
>>352
>>17
それもあるが、AMAZONの小説レビューもパクリだったみたいだぞ。
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1137485805/179-180
これが180の部分だけ削除されて、転載されている。
で、レビュアーは自分が書いた顔だ。


19 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 19:21:40
読む気がうせた・・・・

20 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 19:36:22
いくら「信長の棺」が20万部売れたからって・・・、
もう信長と本能寺の謎解きは食傷気味なんだが

21 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 20:03:10
>>13
山口敏太郎は、プロレスライター→オカルトライターに転身後、
オカルト界でも散々問題を起こして読者から見捨てられたライター。
超能力者でもなんでもなくて、ただの妖怪マニア。

22 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 20:37:15
著者がどんな香具師か汁と、本を買うのも不気味になってきた
見かけたら立ち読みで済ますよ

23 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 22:21:28
逆に俺は興味が涌いちゃったけどね。
見かけたら買お。

24 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 22:59:55
分からない事何度掘り起こしても分からんもんなぁ
所詮空想でしかない

25 :日本@名無史さん:2006/02/03(金) 23:03:01
同じタイトルの本が何冊かあるな。

26 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 00:22:36
どんな本なんだろう?マジ興味でてきたな

27 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 00:26:40
>>21
本人は自分が超能力者とも霊視したとも書いてなかったけどな。
霊視うんぬん以前に小説として面白く読めた。
21さんは売れない同業者っぽいんだけど、ここは大人が多いから
少しみっともないですよ。


28 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 01:02:26
確かに私怨くさいなw
著者の来歴も詳しすぎるし。
21は想像するに著者と同じフィールドで仕事
してたライターだったが、一足先に作家になった
この著者に嫉妬していると思われ
ここは歴史板なんで、元の板戻ったほうがいいよ

29 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 01:22:05
>>28
著者来歴は、検索ですぐに出るぞ。
>>21が書いたのよりも、詳しくなw

歴史板だから、というのは的外れな指摘でしかない。
逆に歴史板住人だからこそ、著者の事を調べる事もあるだろう?
逆に>>27-28みたいなことを書かれると、歴史板住人の品性が疑われるから、
止めて欲しい。

30 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 01:42:19
まあ21の場合は明らかにオカルト版から流れてきてるけどね。
散々問題起こしてるなんてアマゾン見たって出てこないし、
そんなに評判が悪ければ毎年本なんか出ないんだけど、歴史版
で評判になるのが悔しいからこれからも必死で書くんだろうね。

31 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 01:44:14
>>30
お前もな

32 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 01:48:40
歴史板住人だが。
>>18を見て、このスレ流し読みしたんだがね……。
歴史小説という以前の問題を沢山起こしているな。
そこからリンクを辿っていけば、もっと詳しく著者の事判るだろう。

>散々問題起こしてるなんてアマゾン見たって出てこないし
当たり前だと思うんだけど。AMAZONがそんな事を書いたら問題だ。

>歴史版 で評判になる
少なくとも、俺はこの本要らんな。



33 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 01:52:03
>>30は「版」なんだな。

34 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 02:14:01
>>32
>>そこからリンクを辿っていけば、もっと詳しく著者の事判るだろう
本当にここの住人か?

35 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 02:25:42

歴史系の本として正しい評価を下したいんだろうが、さすがに元々軽犯をおかして歴史ものに
逃亡してきた著者のものだし。あえて警告を下しておきたい。オカ板住人として、せめてこれだけは。


36 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 02:44:45
軽犯罪って何?


37 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 02:58:29
わいせつ物陳列。

38 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 03:06:23
この作者前科者なのか!
詳細よろしく>>35のオカ板住人



39 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 03:08:32
オカルト板の人間の内輪もめを大げさに言ってるだけ。
過去検挙されたりとかそういう事実は無い。
それよりも作品の内容について歴史的にみてどうなのかを議論していきたい。
オカルト板の話題はオカルト板でやってくれ。

40 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 03:10:34
本能寺の黒幕って誰よ?
この点ちゃんと知りたいし興味あるんですけど。

41 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 03:18:22
この作者は無断転載しまくるくせに一反木綿は脳内映像だと
妖怪を否定する妖怪ライターですよ。そんなライターが歴史
小説書けるわけないし、どうせゴースト立てたか盗作したに
違いないので、読む必要なし!

42 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 05:33:07
世界最高のゴーストとインクワイヤラーに評された俺がきましたよ。

「是非に・・・・及ばず」ってホントに言ったの?
あの状況でそう言えるってなんかかっこよすぎない??
それとも敦盛的死生観からの創作なの?
もし史実なら信長に惚れそうだ。


43 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 06:19:01
読まないと評価できないのだが、惹句を見ただけで読む気が失せてしまったので、コメントできず。
400頁2000円というのはペーパーバックのように安い値段ではないので、
薄々感じられるハズレの場合のダメージを考えると手が出ない。

レビューを見るとずいぶん良さそうな感じだが。
2000円の単行本、テーマ的にもそんなに刷っていなさそうだし(5000〜6000部くらいか)、
試しで読む人続出だと、つまらなくても著者の売り上げに貢献することになって腹立たしい。

ともあれ、もうちょっと細かいレビューが出るの待ってから考えるわ。

それにしても、なんであんな読む気が失せるような箇所を惹句に引用するんだろう。
全編に渡ってああなのか?



44 :43:2006/02/04(土) 06:22:24
>>27-28
いやに細かく>>21を特定できてるようだけど、そんなに敵が多い人なの?

と思って「山口敏太郎」で検索してみた。






おー。


45 :43:2006/02/04(土) 06:41:28
連投でスマヌ。

検索結果から辿ってみて、著者の人となりは別にどうでもいいのだが、
ようやく是非に及ばずについて触れているらしい書評っぽいものを見つけた。


###############
書評はしないけど (逸匠冥帝)

2006-02-03 02:00:43

今度の本の感想:
正直に言えば「描写のあまりない小説」。
登場人物のやりとりと、状況説明やら解説やらが機関砲のように出てくるが、
細かな描写はほとんど書き込まれていない。
個人的な印象としては“格闘技漫画”の手法に近いもの。
リアルな試合の駆け引きが描かれ、
その途中に、別の人物による技の解説や
選手のプロフィールが克明に語られる・・・
物語の展開よりそちらの蘊蓄系統のものが幅を利かせて、
引っ張っている感じでした。

ただこの傾向が、ページが進むにつれて減っていく。
どんどん描写の部分が増えてきて、だんだんに小説らしくなっていく。
ライターから作家へ変貌していく様子をリアルタイムで見ているようで
とてつもなく複雑な気分でした。

今後については静観。
揉み手しながら「山口先生〜」なんていうことは絶対にしないでしょうけど。



46 :43:2006/02/04(土) 06:42:10
ソースはここ。
http://blog.goo.ne.jp/meitei_1804/e/e9b202ff4a065f565aad9065ac3d67bc

47 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 12:38:58
無断転載って言ってるけど、ムーの写真を使ったが真相だよ。
あそこの画像自体転載の転載だし、オカルト業界だとよくある事で終了。

それより歴史小説と見てリアリティーの面はどうよ?

その点が気になります。

48 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 12:56:39
明智光秀の背後に黒幕が居たって説は昔からあるよな。

49 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 13:18:35
明智光秀の黒幕は天○で信長を殺した後いらなくなったから
森に一人誘い出して殺されたって話もあったよね。

この作者の本はまだ手にとって無いけどどういう点が意外な事実なわけ?

50 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 13:38:06
栃尾刈谷田川の戦い ○謙信軍 対 ●反乱軍
謙信の初陣。病弱な兄、晴景に変わって出陣した。
実戦経験の無い謙信だったが、油断していた敵を畳掛け、初陣とは思えない華々しい勝利を飾った。
これによって家中の期待が高まり、上杉家は謙信が継ぐ事になった。

北条征伐 ○上杉軍 8万人 対 ●北条軍 9万
関東管領として、北条を征伐した戦。 関東豪族のほとんどが上杉謙信の側についた。
北条軍は撃破されまくり、殺されまくりで小田原城に追い詰められる。
北条軍は小田原城落城寸前まで追いやられるものの信玄が助けに入ったため助かる。
関東管領として始めての戦であった。

川中島の戦い ○上杉軍1万3千 対 ●武田軍2万
無敵の武田騎馬軍団も毘沙門天の化身上杉謙信には勝てるわけがなかった。
啄木鳥戦法も軍事の天才謙信には見破られ、武田軍は山本勘助や弟ら重臣を失う。
車がかりの陣で武田軍は追い詰められ、死者四千六百三十人、負傷者七千五百人を出す大被害を追った。
謙信は単騎特攻して信玄と一騎打ちするなど大活躍を見せた。

唐沢山城救援戦 ○上杉軍13 対 ●北条軍3万 
上杉側の関東の豪族、佐野昌綱を救援するため、北条の大軍の中を数騎で特攻。
謙信の威勢に恐れをなした北条軍は怯えて近づく事が出来なかった。

手取川の戦い  ○上杉軍2万 対 ●織田軍4万8千
最大勢力の織田も軍神上杉謙信の前では赤子同然だった。
能登畠山を軽々と滅ぼし、謙信に怯え逃げる織田軍を追撃。
織田軍は二千人近くの死傷者を出して、大敗する。
信長自身、近習ら数十騎とともに命からがら美濃へ逃げ帰ったという。
もし謙信が寿命で死んでいなかったら信長は滅んでいただろう。

松川の戦い ○上杉軍2千 対 ●伊達軍4万
この20倍にも及ぶ戦力差を本庄繁長の巧みな戦術で克服し、奇跡的な大勝利を得ている。
伊達軍は大量の死傷者を出して大敗、撤退する。
この戦いを捏造と言う伊達厨がいるが、もちろん負け惜しみから来る妄想なので注意が必要である。

51 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 13:40:11
書店に平積みしてあったんで買ってみた。
ちなみに明智に黒幕がいたという説ではなかった。
楽しく読めたんでまあ当たりだった。





52 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 20:56:47
こんな物書きがいたのか。今日初めて名前知ったよ。
これ買う前に他の歴史もの参考にしたいんで、なんかこの人の書いた良い歴史もんある?

53 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 22:53:39
今日気になったから手に取ってみた。
目新しさは無いが良く書けていると思った。

54 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 23:01:42
なんか、これのスレ、出版社の工作員が混ざってないか?

55 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 23:15:26
>>54
むしろ著者本人の可能性は?

「是非に及ばず」の内容に関する質問や感想を言えば、
きっと親切でファンサービス精神に溢れる著者が
ここで答えてくれるのかもしれません。


56 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 23:24:01
歴史板にこの本の話題が出ている部分を抜粋した。
参考にして欲しい。
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history/1137820002/105
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history/1137820002/108
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history/1133440712/552
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history/1133440712/568

57 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 23:27:34
2006/02/02(木) 12:56:12
2006/02/01(水) 20:30:29
2006/02/02(木) 13:57:23
マンセー書き込みの時間と日付。
(一つは読む気が失せた、と言う書き込み)

このスレが立ったのが、2006/02/03(金) 18:12:24

ちなみに>>56は歴史板の「信長関係」を少し探してみたもの。
まだ探せば工作員の影が出てくるかも。


58 :日本@名無史さん:2006/02/04(土) 23:32:10
追加
2006/02/02(木) 00:40:55
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history/1138027856/44
2006/02/03(金) 00:09:49
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history/1138027856/48

2月1日〜3日に集中。
信長系スレだけでもこんだけ。
基本は「この本、読んだけど〜」で始まる。

59 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 00:15:32
ここまでBBSで自分の本を宣伝する著者も珍しいな
それだけで、立ち読みケテーイ

60 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 00:21:17
>>54
当たり


61 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 00:46:52
信長関係の著書は結構チェックしてるんだが、これは知らなかった。
新しい情報や説があるのかが気になるな。

62 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 00:49:04
>2月1日〜3日に集中。
というのがポイントだな。
1月25日くらいだっけ?この本が出たの。
400Pの小説を読む時間を逆算して、
「大体これくらいで書き込みを始めたら不自然じゃないだろう」
と思ったんだろう。

63 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 01:20:29
スレが出来た日が関係あるのかな?
まぁ、どうでもいいけど内容について意見は無いの?

64 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 01:25:25
素朴な疑問
是非におよばず、と誰か聞いたのか?

65 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 01:27:34
>内容について意見は無いの?
これだけの色々なスレに投下しているが、結局誰も食いついてない。
スルー状態ってことが、何よりも雄弁に物語っていると思うんだけど。

で、俺もこのスレで存在を知って図書館に行った。
入っていたから、ぱらぱらって読んでみたよ。
まず、文章が読みづらい。おまけに説明がクドイしねぇ。
霊視っていうけど、「結局は歴史小説だろ?」と思っていたんだけど、
兎に角オカルト臭さが鼻につく。
結局、途中で放り投げて借りなかったよ。

本って、自分に合わないと読めないからなぁ。
俺とこの山口敏太郎って人は、縁がなかったんだな。

66 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 01:30:42
蘭丸じゃなかった?

67 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 01:34:21
>>66
一緒に死んだじゃん。

68 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 01:39:36
創作じゃねーの?

69 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 01:43:33
だろーな。信長の性格なら可能なら逃げる、逃げれず死んだから美化しただけだろうな。

70 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 01:49:43
で、今回この霊視では誰を呼び出して書いてるって設定な訳?

71 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 01:53:50
このスレ見てとりあえず興味は持ったから立ち読みはしてみようかと思う。
購入はしないと思うけどね。

72 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 02:14:14
超怖い話Hを買ってきた。
この本むちゃくちゃ面白いお
こんなすごい本書ける作者がこんなしょぼい文庫本で
文章へたくそな自称本が立派な装丁というのは許せな
いな。この平山という作者、マジで直木賞狙えるクラス
だお、とにかくすぐに買ってよんだほうがいい

73 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 02:28:37
霊能者が書いた歴史小説ってw

74 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 07:17:27
霊視という時点ですでに or2

でも著者は霊能者ってわけでもないらしい。

霊能者じゃない人が霊視ってできるもんなの?

おしえておかるとのえらいひと。

75 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 11:10:29
明らかにオカルト本なんだから、板違いだと思う。

76 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 14:54:04
内容はそんなにオカルトしてないよ。
仮説が著者の想像を霊視に置き換えてるだけ。
歴史検証の本じゃなくて歴史小説としてなら読める。


77 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 15:27:29
光秀が謀叛人でないことと、犯人を秀吉、家康と
見抜いているのは秀吉の大返しの速さの不自然から導き出した点は
面白かった。
信長が本能寺に泊まったのは信長殺害の気持ちを抱く謀叛人を招き寄せる仕掛けだとか。
公家の地位を断った理由の裏とか本能寺に抜け穴があったとかについては
漫画的な要素で描いており、途中であほらしくなって読む気が無くなった。



78 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 15:31:28
信長の本能寺は明智と誰かの共謀説が有力だろ。


79 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 18:32:37
家康説は「信長殺すべし」の
秀吉説は立花女史の
本能寺トンネルは「信長の棺」の
すべてパクリ小説だな

80 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 20:11:16
ただたんに良くある話

81 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 20:41:12
山口敏太郎の「是非に及ばず」では
信長は公家から与えられた役職を蹴ったのは、それ以上の存在を
狙っていたからだって書いたあった。
この本、霊視を元にしてるらしいけど、大胆な展開の小説だったな。


惟任日向守は謀反人にあらず!
本能寺の変の下手人は日州ではなく、筑前と三河殿の陰謀
であったと論旨を天海してるよw

82 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 20:43:08
近江人は渡来人の末裔です!
この者どもに惑わされることのないように!


83 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 20:53:55
なんか、この著者(出版社?)は必死すぎて萎える。
こうまでして宣伝がしたいのか?

84 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 21:48:30
日本人の殆どが地方によっちゃ渡来人の子孫だけど?
そもそも何をもって日本人って言うわけ?


85 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 21:49:49
本の感想を書くと関係者とか言うのは同業者?

86 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 22:01:55
むしろファンだろ。あえてアンチを釣り上げるための。

87 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 22:08:06
ようはアンチ同士がじゃれ合いたいだけの餌まき。

88 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 22:11:49
どっちもどっちだw

89 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 23:21:41
歴史板的には、

『出てけ!』

90 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 23:29:53
同じタイトルの歴史検証本があるけど、そっちは面白いよ。
まだこっちの作者の方の内容は読んでないから正しくは比較出来ないけどな。
オカルト板の住人はオカルト板で話題を展開して欲しい意見には同意する。
歴史小説なら歴史小説として内容を議論してくれ。

91 :日本@名無史さん:2006/02/05(日) 23:45:16
>>89
板の代表者の気分になってるんだね。
頑張れよ。

92 :日本@名無史さん:2006/02/06(月) 02:00:15
びみょー

93 :日本@名無史さん:2006/02/06(月) 02:37:27
著者は元々オカルトライターで、作品も「霊視で書いた」とか言ってる。
文章力から言えばオカルト側から言うと「是非に及ばず」レベルなわけだが、
歴史小説としての評価というのはオカルト側には下しがたい。
歴史小説に対する知識や蓄積は日本史板の歴々にはかなわないから。
このオカルトライターが、オカルトではなく歴史作家として良いものを書いている
というのなら別にそれはそれで喜ばしいことだと思う。
が、内容の善し悪しについてオカルト側では判断できないというか、すでに
当人が「オカルトじゃない」と言い張っている(でも霊視)ので、
歴史ものに詳しい日本史板の意見を乞いたい、ということかと。

要約すると歴史物の専門家(読む側の)の意見を仰ぎたい、と。
持ち上げてる意見は、みんな同じところを褒めてるんだが、400頁もあって
褒められる箇所はほぼ全部同じ場所しかないのか?とか、いろいろ
疑問があるわけよw

94 :日本@名無史さん:2006/02/06(月) 09:26:43
「信長の棺」をパクって、オカルトっぽさをミックスした感じ?
薀蓄はよく調べてるっぽいけど、読みづらい。
サンカがやたらに強調されてるような気がしたが、著者は得意分野なのか?
五右衛門と阿国の組み合わせって、あれはゲーム戦国無双のイメージ?

95 :日本@名無史さん:2006/02/06(月) 13:04:47
>>93
他人の意見じゃなく自分で読んで判断すれば?


96 :日本@名無史さん:2006/02/06(月) 13:08:19
>>95
良く読めよ。
色んな人の意見が聞きたいって話だろ。

一応斜め読みはしてみたけど歴史家が見たらふんっと鼻で笑われる程度の幼稚な検証内容。
小説としても面白いかどうかは疑問かもな。

97 :日本@名無史さん:2006/02/06(月) 14:39:09
読んだー。
・小説として読むと、辛い
・歴史小説だと思って読むと、つまらない
・オカルト小説だと思って読むと、普通より下くらい
・トンデモ本としてもつまらない

薀蓄がうざい(無駄に説明が多い)のは、調べた事を羅列しているからかも。
後半少し小説っぽくなってきたが、それまで。
だいたい、小説の体裁を整えていないような本を「小説」です、といわれても、
と言う話。
この人、物書きなのに、何でこんなに文章が下手なんだろう。

あと、やたら全体的に軽い雰囲気はどうにかならないのか?と思った。

98 :日本@名無史さん:2006/02/06(月) 14:43:14

いわゆる良くある本だと思う。
ムーの記事を読んでるような錯覚を受けたからそっち系が好きな人には受けるかも知れない。

99 :日本@名無史さん:2006/02/06(月) 15:59:15
まだ行きつけの本屋では見かけないし、ネットで注文するほどの購買意欲は湧かない。
正直、
ttp://www.garo.co.jp/book_info/zehi.html
を読んだだけで萎えた。歴史小説の文章じゃない。
帯の文って、一番客引きになる部分のはず。文字通り”引いて”しまったのは漏れだけですか?

100 :日本@名無史さん:2006/02/06(月) 16:11:01
技巧から内容から、要するに板違いってことになるんかな。

101 :日本@名無史さん:2006/02/06(月) 16:18:20
なりそうだねぇ>板違い。

102 :日本@名無史さん:2006/02/06(月) 16:25:41
内容は後半は普通の歴史小説だった。

103 :日本@名無史さん:2006/02/06(月) 18:24:33
信長検証本は食傷気味だなぁ。
よほど面白く無いと読みたくない。


104 :日本@名無史さん:2006/02/07(火) 02:01:12
俺の著書を読め〜3行だけでもいい〜
盗作した文章などーどうでもいいから〜♪

105 :日本@名無史さん:2006/02/07(火) 02:10:42
ぜ火に尾呼ばず

106 :日本@名無史さん:2006/02/07(火) 15:24:07
買った。

今から読む。

107 :日本@名無史さん:2006/02/07(火) 16:09:59
立ち読みで十分だった。

今、本屋から帰って来た。

108 :日本@名無史さん:2006/02/07(火) 16:24:21
司馬遼太郎みたいな本だった。

109 :日本@名無史さん:2006/02/07(火) 17:35:27
普通に暇な時間に読める程度のレベルの本。
目新しさは無い。


110 :日本@名無史さん:2006/02/07(火) 17:50:22
本能寺の黒幕って誰よ?

111 :日本@名無史さん:2006/02/07(火) 18:03:40
>>108
司馬遼太郎先生に謝れ!グスン

俺も最初だけ読んだけど、普通〜それ以下といった感じだったな。
とにかく読み難い。

112 :日本@名無史さん:2006/02/08(水) 00:44:32
前半より後半の方が面白かったけどな。



113 :日本@名無史さん:2006/02/08(水) 01:28:10
本能寺の黒幕は堺商人とフロイスです

114 :日本@名無史さん:2006/02/08(水) 03:25:16
寺の坊主共に決まってるだろ黒幕。

115 :日本@名無史さん:2006/02/08(水) 09:54:51
実は俺なんです。黒幕

116 :日本@名無史さん:2006/02/08(水) 18:46:19
著者は信長の生まれ変わりなんですw

117 :日本@名無史さん:2006/02/08(水) 19:43:01
それなら電波っぷりも納得。するわけねえだろ。板の面汚しだ。

118 :日本@名無史さん:2006/02/08(水) 22:50:02
著者は光秀の転生者

119 :日本@名無史さん:2006/02/09(木) 15:15:13
普通の作品5段階評価で3

120 :日本@名無史さん:2006/02/09(木) 15:24:23
>普通の作品5段階評価で3
普通の小説としては「2」以下だと思った。
なんでこんなもん買っちまったんだろう。orz

121 :日本@名無史さん:2006/02/09(木) 15:31:14
こういうジャンルが逆に好きな人もいるんじゃないか?

122 :日本@名無史さん:2006/02/09(木) 17:50:25
>>121
歴史小説だから評価を一段サービスだったんだけどな。

123 :日本@名無史さん:2006/02/09(木) 18:13:21
そんなに叩かれるほどの作品じゃ無いと思う
だからと言って面白いわけでは無いけどな

124 :日本@名無史さん:2006/02/09(木) 18:18:27
歴史検証の整合性についての意見が知りたい。

125 :日本@名無史さん:2006/02/09(木) 18:21:35
>そんなに叩かれるほどの作品じゃ無いと思う
いや、1900円のハードカバー本という事を考慮すると、
文句の一つも言いたくなる。
内容も詰めればもっと少ないページ数でいけたはずだし。
次この人の本が出たら、買わずに様子を見ることにした。
AMAZONレビューにはもう騙されないぞ。

126 :日本@名無史さん:2006/02/09(木) 19:54:40
この人の著書に関するレビュー、他の本も見てみた。
どれもこれももやたら持ち上げてるんだけど、
熱狂的ファンがいるの?
それとも、本人が自分で書いて。。。んなわけないか。


127 :日本@名無史さん:2006/02/09(木) 20:11:32
森蘭丸の霊能者説というのは、どこかで読んで記憶がある。
この本のどこまでが、霊視かわからないが、当たっている
部分もあるかなとは思った。


128 :日本@名無史さん:2006/02/09(木) 20:29:53
だれか、素人の霊視と、想像の違いを教えてくれ

129 :日本@名無史さん:2006/02/09(木) 22:28:21
燃料投下をしとく

ttp://www.geocities.jp/ranmaru_asagake/asagake.htm

130 :日本@名無史さん:2006/02/09(木) 22:29:42
鈴木眞哉・藤本正行『信長は謀略で殺されたのか―本能寺の変・謀略説を嗤う』(洋泉社、2006年)


131 :日本@名無史さん:2006/02/09(木) 22:52:26
本能寺の変関連の本で色々な視点で検証してるの
ありませんか?妄想まみれなのは御免です

132 :日本@名無史さん:2006/02/09(木) 22:57:11
黒幕は家康ってこの本にはあるな。

133 :日本@名無史さん:2006/02/09(木) 23:09:35
この本だと家康も黒幕の一人で実は・・って読めるけど。

134 :日本@名無史さん:2006/02/10(金) 07:42:45
>>131
この本は>>130どうですか?

135 :日本@名無史さん:2006/02/10(金) 13:49:04
仙台人は全くお金には拘らない人間で、友好的で地域社会にとけ込み
気さくで情の厚い人柄が全世界で賞賛されている。

それに引き替え岡山人は

偏狭で癇癪持ちで議論は声がでかい方が勝ち論理的な話が通用せず、
捏造癖があり認めたくない物から目を背け、お金に目がなく名誉欲が旺盛で
目立ちたがりで、責任を逃れる事ばかり考えて、権利に関しては異常なほど
執着するが義務は果たさない。

仙台人と岡山人は天と地ほどの差があるのである。

136 :日本@名無史さん:2006/02/10(金) 14:13:40
霊能者ってどうよ?

137 :日本@名無史さん:2006/02/10(金) 14:26:27
お国自慢厨氏ね

138 :日本@名無史さん:2006/02/10(金) 14:29:46
>>134
ぐだぐだ聞く暇あったら書店で確認汁
ちなみに、買って読んだ俺の感想では、従来の説の寄せ集めでここの
板住人ならば買う価値茄子。高校生なら買ってもいいかも。
という意見でどうだ、貧乏人め。

139 :日本@名無史さん:2006/02/10(金) 14:32:11
蘭丸の降霊術については突っ込みどころが多くて逆に突っ込めなくなったよ。


140 :日本@名無史さん:2006/02/10(金) 15:06:03
矛盾点をさらして欲しい。


141 :日本@名無史さん:2006/02/10(金) 15:10:26
>>129
燃料投下したならまず火種を入れなきゃ。

142 :日本@名無史さん:2006/02/10(金) 15:24:11
無断転載はするなって言ってるけどネットにアップしている時点でw
研究目的や検証のためなら引用は大丈夫ってことも知らないのだろうねー。

143 :日本@名無史さん:2006/02/10(金) 18:04:18
燃料の記事は確かにいろんな意味で面白いけど、どう突っ込んだらいいのかが
まず解らない。


144 :日本@名無史さん:2006/02/10(金) 19:28:40
いぜんNHK出版の歴史読本で
織田信長は光秀の教養、武芸、に対して嫉妬心を抱いていて光秀をいじめていたと
ありましたが真相はどうなんでしょうか。詳しい方お教えください

145 :信長:2006/02/10(金) 21:02:22
>>144
んなこたーない。

146 :日本@名無史さん:2006/02/10(金) 21:04:34
>>144
ころころ変わるNHK。

147 :日本@名無史さん:2006/02/10(金) 21:39:26
光秀は、連歌の会でも名歌をたすう詠んでいますが信長は
人生50年・・・の舞ばかりで一つ覚えでとても知性などあるとはいえません
また人のうわさを人一倍気にする性格だったと言うところにも無教養ゆえの
被害妄想があるようにおもいました 
やはり教養コンプレックスだったとはかんがえられないでしょうか


148 :日本@名無史さん:2006/02/11(土) 00:50:39
部下が優秀でも上司は普通嫉妬しないでしょ。


149 :信長:2006/02/11(土) 01:20:21
>>147
儂は院卒だがね。

150 :日本@名無史さん:2006/02/11(土) 03:24:47

スケート板で安藤美姫の人気に嫉妬したババァとブスが
ものすごい勢いで安藤美姫を叩いています。
我らがカワイイ美姫ちゃんを守るために、この醜いババァどもに
織田信長の如き容赦のない鉄槌をもって天罰を下しましょう!

http://ex12.2ch.net/skate/


151 :日本@名無史さん:2006/02/11(土) 10:51:38
なんて言うか、これ書いた人は猛烈に電波っぽい気がして速攻で図書館に返還

152 :日本@名無史さん:2006/02/11(土) 11:03:27
妄想歴史患者への解毒剤

信長は謀略で殺されたのか―本能寺の変・謀略説を嗤う 新書y
鈴木 眞哉 (著), 藤本 正行 (著)

夢もロマンもないけれどw、本当の史実とはこういうものだ。



153 :日本@名無史さん:2006/02/11(土) 14:48:48
真実は闇の中

154 :日本@名無史さん:2006/02/12(日) 22:45:02
あげ

155 :日本@名無史さん:2006/02/12(日) 23:20:23
信長関連の本なんて、マトモなものから適当なものまで、
異説を書いたらそれで売ろうみたいなモンも多いから。
いちいち検証なんてやってられないんだけど。

かえって、本の宣伝かと思っちゃうよ。

156 :日本@名無史さん:2006/02/12(日) 23:25:16
読んでないけど、研究史の整理?

157 :日本@名無史さん:2006/02/12(日) 23:31:58
147へ、人生50年…× 人間50年…○ 馬鹿ですか?

158 :日本@名無史さん:2006/02/12(日) 23:47:07
検証して論破してボコボコに打ち砕いて欲しい

159 :日本@名無史さん:2006/02/13(月) 11:42:18
>検証して論破してボコボコに打ち砕いて欲しい
・検証するほど暇じゃない
・歴史ファンがそんなに買っていない
・ボコボコにしたところで意味がない
・このスレのレスを見ると「価値なし」という判断が出切る

よって、検証しないのは「是非に及ばず」。

160 :日本@名無史さん:2006/02/13(月) 12:08:30
その前にまず「興味の端っこにも引っかからなかったから読んでない」

161 :日本@名無史さん:2006/02/13(月) 16:11:58
えーしてよ検証

162 :日本@名無史さん:2006/02/13(月) 17:24:17
2ちゃんねるで作品を評価すること事態、ありえないんだがw
検証も同じく、最初からすべての作品をけなすことが前提

163 :日本@名無史さん:2006/02/13(月) 21:09:03
じゃぁ貶してくれ

164 :日本@名無史さん:2006/02/13(月) 22:16:33
森ちんまる

165 :日本@名無史さん:2006/02/14(火) 22:34:09
この本読んだ奴の感想はどうよ?

166 :日本@名無史さん:2006/02/15(水) 02:46:22
是非に及ばず。

167 :日本@名無史さん:2006/02/15(水) 12:33:30
霊媒師の書いた歴史小説なのか?

168 :日本@名無史さん:2006/02/15(水) 13:24:09
是非、宜保愛子様にも出筆して頂きたかった

169 :日本@名無史さん:2006/02/15(水) 16:33:46
>>151
誰のこと指しているの?

170 :日本@名無史さん:2006/02/15(水) 17:20:37
>>169
山口敏太郎とかいうやつ。
著者プロフィールを読むと、「間敏幸」とかいうオカルト畑の奴が書いたらしいな。
何で俺、こんなの買っちまったんだろう。orz

171 :日本@名無史さん:2006/02/15(水) 18:31:11
さて、どこから突っ込めばいい?


172 :日本@名無史さん:2006/02/16(木) 18:25:26
山口敏太郎の本面白いじゃん。

173 :日本@名無史さん:2006/02/16(木) 18:44:05
>>172
是非に及ばずしか読んでないけど、そんな面白くない。

174 :日本@名無史さん:2006/02/16(木) 18:52:16
読んだ人内容の矛盾点について教えて

175 :日本@名無史さん:2006/02/16(木) 23:04:18
>>174
>読んだ人内容の矛盾点について教えて

って、それ以前の問題だろ。
まともな歴史ファンは読まないだろうからね。

176 :日本@名無史さん:2006/02/17(金) 12:35:30
>>175の補完

文献資料が大好きで、学術的に認められたものしか信じないという
正統派歴史ファンは読む必要の無い本。
異端書や、新説、異説、といったいかがわしい匂いが好きで、歴史
なんて、為政者が都合よく書き換えてるから所詮真実は闇、という
人なら読んで楽しい本だな。

177 :日本@名無史さん:2006/02/17(金) 12:40:35
>>176
読んでないくせに偉そうな口叩くなよ、バーカ!しね

178 :日本@名無史さん:2006/02/17(金) 12:53:32
>>177
それが人に教えを請う態度なのかな?
読後感を高校生にも理解できるように端的な表現をしたつもりなんだが。
キミはたぶんオカルト板の住人なのかな。
歴史板は難解すぎたみたいだね。


179 :日本@名無史さん:2006/02/17(金) 16:56:18
ttp://www.garo.co.jp/book_info/zehi.html
読めば分かるだろ。文章力、歴史認識の浅さ・・・まさに「読むに及ばず」だ。

180 :日本@名無史さん:2006/02/17(金) 17:08:45
もっと内容を知った上での批判をして欲しいよね。

181 :日本@名無史さん:2006/02/17(金) 19:56:58
77,94,96,97,109,111,120,125,173は読んだ上でマイナス評価してるよな。
それでも読まなきゃだめか?

182 :日本@名無史さん:2006/02/19(日) 00:35:36
2ちゃんの評価だから何かいいたいなら自分で読むがよろし。
1人が何度も書いてるだろうし。ってことで176に一票だ。
気になるのは知り合いでいわゆる勘の強いヤツが、
これまで出てない事実が書かれているとは言っていた。


183 :日本@名無史さん:2006/02/19(日) 00:36:13
歴史に詳しい人から見て変だなと思う点を上げて欲しいのだが

184 :日本@名無史さん:2006/02/19(日) 13:47:13
>気になるのは知り合いでいわゆる勘の強いヤツ
それこそ「オカルトに傾倒しているやつ」の戯言でしかない。
歴史ファンじゃなく霊視ファンなのか。
歴史ファンとしては霊視に頼った時点で歴史小説じゃないと思うんだが。

185 :日本@名無史さん:2006/02/19(日) 15:15:25
>勘の強いヤツが、これまで出てない事実
あほらし

>>183
俺は179に一票だ。そこの紹介文だけでもおかしいとこありすぎ。
あの文読んで「変」って思わない歴史ファンなんているのか?
歴史的にも、文章的にも。

186 :日本@名無史さん:2006/02/20(月) 13:19:27
歴史的観点から見るとこの本はどうなのよ?

187 :日本@名無史さん:2006/02/20(月) 15:44:17
>>186
・方言指導が入っている割にあまい←時代考証含め
・全体的に安っぽい
・霊視で歴史を語っているのは間違い

188 :日本@名無史さん:2006/02/20(月) 17:03:33
時代考証について聴きたい。
どのあたりが駄目?

189 :日本@名無史さん:2006/02/21(火) 09:43:53
TV時代劇と同じ程度の知識で時代を語るから考証ができてないと言われる。
オカルトファンタジーだから板違いだって言ってんだろ。

190 :日本@名無史さん:2006/02/21(火) 14:09:38
どういう所がそうなのか本文から具体例を入れて話してくれないか?
歴史については解らないんで。

191 :日本@名無史さん:2006/02/21(火) 14:17:13
クレクレウゼェ

192 :日本@名無史さん:2006/02/21(火) 15:17:16
歴史の知識の無い知ったかしかこの板に居ないのだからしょうがないw

193 :日本@名無史さん:2006/02/21(火) 23:25:04
まだ50ページほどしか読んでないけど、この著者、近江の地理には疎いようだね。
例)・「滋賀県今井市」ってどこだよ…。(P45)
  ・「浜街道」には触れてるのにもっと重要だった「朝鮮人街道」には触れてない。(P19)
  ・安土城が炎上しても琵琶湖が赤く染まるほど隣接はしていない。(P9)

安土を扱うならこれくらいは調べろよ。
こんなの滋賀県人に聞けば、すぐにわかるようなことなのに…

あと(現代のw)名古屋弁には気を遣ってるみたいだけど、近江言葉には無関心なのな。

194 :日本@名無史さん:2006/02/21(火) 23:31:21
>>193
君のような書き込みを今まで待っていた!!!!!!!!!

195 :日本@名無史さん:2006/02/22(水) 14:06:00
>>193
・安土城が炎上しても琵琶湖が赤く染まるほど隣接はしていない。(P9)

現代では干拓のため、確かに琵琶湖は隣接していないが、天文10年当時は
安土山は琵琶湖に突き出した岬であったため、湖面が赤く染まるのは可能だった
のでは?古地図見て確認ヨロ

196 :日本@名無史さん:2006/02/22(水) 15:10:29
>>193 >>195
こういった検証を行っていただく事で、増刷時には修正が出来ます!
ありがとう!









とかだったら、厭だなぁ。

197 :日本@名無史さん:2006/02/22(水) 15:21:03
専門家の検証による矛盾点の指摘は痛快で読んでて面白い。
こういう流れでスレを高めて行きたいですね。

>>196
増刷される程売れてないんじゃないの?

198 :日本@名無史さん:2006/02/22(水) 18:21:32
>>195
>現代では干拓のため、確かに琵琶湖は隣接していないが、天文10年当時は
安土山は琵琶湖に突き出した岬であったため、湖面が赤く染まるのは可能だった
のでは?古地図見て確認ヨロ

琵琶湖本体ではなくその内湖だよ。


199 :日本@名無史さん:2006/02/22(水) 21:59:50
>>195,198
西ノ湖を琵琶湖の一部と見るか否かは難しいところですね。
現在では明確に分けられますが、当時は水位によって繋がったり離れたりしていたようです。

200 :日本@名無史さん:2006/02/22(水) 22:30:30
>>195
x天文 ○天正

201 :日本@名無史さん:2006/02/22(水) 22:51:00
>>199
西ノ湖は当時の巨大な内湖の名残だよね。
その内湖は大きな入江のようなものでちょっとした湖といって良いほどの大きさで、
それを琵琶湖云々言うのは、例えるなら東京湾を太平洋だと言うようなものだよ。

202 :日本@名無史さん:2006/02/22(水) 23:01:00
流れ斬ってスマンが質問です
本能寺の変、事後の巧木元綱の動向及び行動解りますか?
教えて(・∀・)カコイイヒト!

203 :日本@名無史さん:2006/02/23(木) 01:34:42
X琵琶湖の水面に、傾く安土城が映りこむ(P9)
○西ノ湖の水面に、傾く安土城が映りこむ

だな。西ノ湖に映りこむことはあっても、琵琶湖には移りこまない
ということで、考証もめちゃくちゃということ。

204 :日本@名無史さん:2006/02/23(木) 01:45:58
時代小説やテレビで西ノ湖は琵琶湖と言われてないか?
正月やってたドラマでは、安土城から信長と秀吉が西
ノ湖を見下ろして琵琶湖と言ってたけど。






205 :日本@名無史さん:2006/02/23(木) 02:14:19
現実問題、水際に建っていた訳でもなし、小高いとは言え安土山山頂の天主が湖面に映り込む訳
ないっしよ。
せいぜい、山頂の火災によって湖面が照らされた程度のことだろうね。

206 :日本@名無史さん:2006/02/23(木) 02:29:32
風情のない言い方だなw

207 :日本@名無史さん:2006/02/23(木) 03:03:10
是非もなし

208 :日本@名無史さん:2006/02/23(木) 12:33:02
【無断】妖怪王・山口敏太郎スレ 4パクリ【転載】
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1137485805/l50
で新たなパクリ発覚。つまり、この本もいろんな参考文献からパクリまくった繋ぎ合わせに過ぎないと思われ。

209 :日本@名無史さん:2006/02/23(木) 23:26:01
>>208
ソースだせ。
是非に及ばずについてに関するパクリ疑惑があれば面白いけど
妄想での発言は萎える。

210 :日本@名無史さん:2006/02/24(金) 15:56:57
作者の霊視自体が妄想と言えるのでは……。

211 :日本@名無史さん:2006/02/24(金) 17:23:22
歴史的に見ておかしいかどうかを証明したい。

212 :日本@名無史さん:2006/02/24(金) 22:25:07
直感とか想像とかで情報補填されてる歴史関連の文章を、実際の歴史と照らし合わせるのは無意味かと

213 :日本@名無史さん:2006/02/25(土) 14:50:25
>>211
他の人も書いているが、サイキックリーディングって時点で
検証する気など失せるし、検証に価するとも思えない。
占い師に「貴方の前世は平安時代の貴族でした」って言われて、家系図調べるようなもんだ。

霊視=板違い。

214 :日本@名無史さん:2006/02/25(土) 18:18:58
オカルト板から来た同志よ

せっかく出てってくれたんだから、こんなとこまで
追いかけて奴の駄目っぷりを暴くことはないだろう。
ほっといても、みなさんわかってらっしゃるようだし。
格闘技、民神、オカルトと続いてここでも自滅するのは
時間の問題だ。

215 :日本@名無史さん:2006/02/25(土) 18:42:14
>>214
禿同

216 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 04:45:07
しかし、ここまでジャンルを転々流浪しながら、
行く先々で同じ問題を繰り返して、まったく性質の違う読者群から、
まったく同じ追い立てられ方をする著者っていうのも珍しいかも。
彼は今度はどこに流れていくんだろう。

知ったこっちゃないが、くれぐれも今までに追い立てられてきた
ジャンルに舞い戻ってきてほしくはないものだ。


217 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 05:09:10
いまさら、棺読んでみた。なんか面白かったが、ミステリ的には設定下手だな。
主人公悲願の謎解きなのに、
偶然関係した女の親戚に真相のほとんどを語ってもらうというのがな。
本能寺が秀吉の仕業なのはまあそりゃそうだ。

218 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 10:07:41
本能寺の黒幕は秀吉じゃないだろ。
情報は漏れていたと思うけど。

京都に信長を呼び出したのは誰か考えてみれば黒幕が誰かわかるだろ。
兵も連れず乗った理由もw

219 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 10:19:45
>>218
〉京都に信長を呼び出したのは誰か考えてみれば黒幕が誰かわかるだろ。
〉兵も連れず乗った理由もw 兵も連れず乗った理由もw

妄想逞しいことでウププ。

220 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 13:34:24
と、いうか黒幕説は無数にあるし、どの説も確たるものが無いって所で
50歩100歩だから後はストーリーとして面白いかどうかって差だけだと思う。

>>218
公家とか天皇が黒幕説もあるね、NHKでは坊主が黒幕って説をプッシュしてたけど。


221 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 13:41:33
敵が多かった人間だけに誰が黒幕でもストーリーは成り立つんだよ。


222 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 14:03:50
棺もあれは娯楽小説の粋を出てない気が汁。
検証作品としては今まであった他の話を引っ張って来てたりして萎えた。

朝廷黒幕説・足利義昭黒幕説・羽柴秀吉黒幕説・徳川家康黒幕説が有名な説だな。
どれも真偽については確かに似たようなものだけどね。

223 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 14:05:44
やはり朝廷は関わりが有ったと思います
それと足利義昭も何らかの形で光秀と関わっていたのではないか。
朝廷は本能寺に信長を誘い出したような気がします
光秀の謀反の理由はやはり信長の横暴から朝廷を守るためと自身の天下取りのためではないだろうか
信長はかねてから正親町天皇に譲位を求めていました。
自信が推挙する誠仁親王を据えて朝廷を牛耳ろうとしていたからだと思います。
それを恐れた朝廷側はかつて、足利義昭将軍に使えていた光秀をたぶらかし、信長のかわりになってもらいたいともちかけたと思います。後押しは朝廷がするという約束の元で・・・
その裏づけは、本能寺の変を起こしてからの光秀の行動があまりも彼らしくない、なにかを待っているような様子なのです。それは朝廷側の次の指示を待っているかのようです。もちろん光秀にも動機はたくさんあります。
信長に対しての怨恨、将来への不安・・・
それがまたとない千載一隅のチャンスがやってきた!
あの用心深い信長がわずかな供回りをつれて本能寺にやってきたのだから・・・


224 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 14:09:14
いくら秀吉が傑物といえど、本能寺の変から先のことを全て計算通りというのはちょっと無理があるのでは?

毛利との和平工作、光秀との決戦、柴田勝家を頂点とする織田家中の反秀吉派との対決、
徳川家康はじめ、諸国の大名への手当て・・・これらを全て読み通すのは、神ならぬ秀吉には不可能でしょう。
もし計算していたとすると、かなり長期に渡る周到な準備工作が必要であり、
信長がたまたま少人数で本能寺に宿泊したのも計算のうちでなければなりません。
それに、当時の通信手段を考えれば、やはり秀吉は「起きてしまった事への最良の一手」を打ったと考えるのが妥当ではないでしょうか。

信長が死んで困るのはやはり秀吉でしょう。
もう1人困るのが明智光秀です。
両人ともに、身一つからの叩き上げで、家中に基盤がなく出世も早いことから家臣の中で浮いた存在になっています。
こう考えるときに頭をよぎるのが、「秀吉+光秀共犯説」ですがこれもやはり無理があるでしょう。
また信長がいなくなれば一番困るのは当の秀吉であると思います。
それに家督はすでに信忠に譲ってあり、ほかにも柴田や丹羽、光秀など、ライバルは存在し、他の大名たちも天下を望んでいるわけで、
信長の死=天下人という構造はいくらなんでも、秀吉でさえおもってなかったでしょうから

225 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 14:11:29
秀吉が黒幕であるか、朝廷が黒幕であるかどちらかが可能性が高いのでは無い かと

家康説は微妙。

226 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 14:14:41
浄土真宗の説も濃いぞ。
あれだけの事されたんだから黙っちゃいないだろう。
恨みも一番濃いし、今と信者のノリも全く違う。



227 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 14:47:54
で、この作者は何と?

228 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 14:49:43
朝廷説が一番有力だけどストーリーとしては膨らみが無いわな。

229 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 15:00:20
過去のことだし調べようが無い。あとは作者の文章力にかかってる。

230 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 16:44:09
邪馬台国はどこだったかみたいなもんか。

231 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 16:58:45
信長が生きていたら困る人だろ

232 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 17:06:42
>>231
そんなのたくさん居ると思うけど。


233 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 17:14:12
千利休黒幕説なんてのもあったな。

さて、
この「本能寺の変」は様々な憶説が生まれています。なぜ、光秀は信長を襲ったのか??
@怨恨説 A野望説 B朝廷黒幕説 C足利義昭黒幕説 D徳川家康黒幕説


234 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 17:19:29
本能寺には直接の黒幕はいないと思っています。 そそのかした人はいたのかも知れません が、それを黒幕とは呼べない気がしています。 そそのかしたのはおそらく朝廷関係の人物 で、もっと言ってしまえば吉田兼見その人でしょう。

235 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 17:24:53
延暦寺の僧侶が怪しいと思う。

236 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 17:36:03
簡単にいうと歴史本じゃないから板違いでええやん

237 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 17:39:09
>>236
折角盛り上がってきたのに水差すな

238 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 18:08:23
家康説も色々議論されてるけどね。


239 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 20:33:05
千利休とか怪しいよな。

240 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 22:07:48
鈴木・藤本の本は読んだか?

241 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 22:26:26
光秀はバックに朝廷がいると思わされてたんだろうよ。そうじゃなきゃ、
自爆以外の何ものでもない。朝廷のお膝元で堂々やるんだからな。
秀吉は朝廷と通じてただろうよ。
家康らを出し抜いて天下とれるかは完全に計算できてないにしろ、
信長が生きてたままじゃ、一生這いつくばって終わりだもんな。

242 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 23:06:21
本能寺に呼び出したのは朝廷。


243 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 23:21:54
実行犯である惟任日向守光秀を除くならば、
最大の黒幕は藤原一族でしょうか。(組長や紀香ではない)
藤原一族とは、すなわち朝廷や、一族の象徴である天皇であるということです。
信長の朝廷に対する行動に不安を抱いた藤原氏が、光秀をたきつけ暗殺を成功させた。
そして、信長の後継者秀吉は、朝廷の思惑どおり関白職を喜んで拝して朝廷庇護者となり、
以後、締め付けを喰いながらも三百年以上にわたって一族を継承し続けた。
信長との主従関係に不安を抱き始めていた光秀に踏ん切りをつけさせた「黒幕」は、藤原一族と
そして血縁的には藤原氏とも呼べる天皇ではないかと思います

244 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 23:46:16
光秀は日ごろ信長に虐待を受け恨んでいたところに朝廷から危険人物を消せと勅令がくる。
さらに同じく恨んでいた家康が支持すると約束、足利義昭からも将軍職を譲るといわれて
光秀の野望の炎が燃え上がり・・・

            ∧_∧
     ∧_∧  (´<_`  ) 馬券のグループ買いみたいな予想だな。
     ( ´_ゝ`) /   ⌒i
    /   \     | |
    /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
  __(__ニつ/  FMV  / .| .|____
      \/____/ (u ⊃

245 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 23:48:56
前日に茶会で利休とあってる信長。

246 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 23:51:27
黒幕は「足利義昭」ではなかったと

247 :日本@名無史さん:2006/02/27(月) 23:56:29
「朝廷も征夷大将軍様も家康殿も応援してくれてるんだもんルンルン♪
秀吉だけは敵だか味方だかわけんねーけどな。」

248 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 00:21:20
黒幕は坊主だろw

249 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 01:22:23
今の所一番有力な黒幕は朝廷説でFA?

250 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 01:30:16
家康に荷担した肉人を忘れるな。

251 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 01:41:35
まあ、信長憎しでいろんな人間の利害が一致したんだろうな。

252 :光秀:2006/02/28(火) 01:51:43
むしゃくしゃしてやった。 相手は誰でもよかった。今は反省している。

253 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 01:56:30
信長本のスレって、もしかしたら関係者が宣伝のために立ててる?
そんな気がしてきた。

254 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 01:58:08
怨念路線で言えば延暦寺の僧侶。
信者は焼き討ちだし全国にもシンパはいたから
おびき出すのも討つのも難しくない。

255 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 01:58:45
>>252
藁太

256 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 02:03:00
すべて信長のせいにして怨念を信長に向けさせたのは秀吉。

257 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 02:08:19
秀吉が黒幕なら光秀なんか使わないだろ。


258 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 04:13:06
結局一番得をしたのは秀吉

259 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 06:08:28
光秀と細川幽斎との座興から信長打倒の筋書きが出来上がって
いたとか!?両人とも冗談のつもりが光秀の信長に対する
やるせなさと憤慨が積もり募って彼の心境は
               ↓
『とき(土岐?)はいま あめ(天下?)がしたたる 五月かな』

260 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 07:38:47
是非に及ばずって誰が聞いた言葉なんでしょう?
信長の近くにいた者は全部死んだ気がしますが。蘭丸は生きてたんでしょうかね?

ここに遊びに来てください

http://8005.teacup.com/zhi/bbs

261 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 14:00:54
秀吉黒幕説
どうやって秀吉は本能寺の変を知ったのか
通説では事件から一日後の六月三日
光秀から小早川隆景に宛てた密書が奪われ、
秀吉は本能寺で信長が倒れたことを知ったという。
何故密書が奪われたかというと密書を携えた間者が
間違って秀吉の陣へ突っ込んだらしい。とてもおかしい話である。
合戦中なので懸かり火や軍旗くらいはあるであろう。
また、秀吉方の兵士がひっとらえたという事もあるが間者ともあろうものが
敵に捕まる恐れのある地を通るというのも考え難いのではないだろうか。
それでは何故秀吉の陣へと密書が渡ったのだろうか。
やはりそれは最初から秀吉に宛てた手紙だと考えられる

262 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 14:03:55
翌日の六月四日、秀吉は高松城主・清水宗治の切腹を条件に
毛利家と和睦したというのは知っての通りだ。
しかしこのわずか二日間、いや秀吉が変を知ったのが三日の夜だ。
そして確証を得たのが四日。一日もたらずして講和など可能なのか?
ここからわかるのは秀吉が本能寺の変を確信していたということである。
秀吉が情報を知ったのは敵からの密書と言われている。
秀吉ほどの武将であればその密書が敵の謀略で
あるかもしれないということは秀吉も考えたのであろう。
家臣や兵士もその事を聞けば動揺してしまう事は分かっていたはずだ。
しかし彼はすぐさまその事を家臣に打ち明けたのである。
その上、信長は秀吉を中国征伐に向ける際、「講和はまかりならぬ」と厳命したそうだ。
やはり彼は信長が死んだという事を確信していたのではないだろうか?
そうでないとここまでの英断はできないはずである。
光秀が信長を討った旨を秀吉に伝え、秀吉はすぐに行動を起こす。
こんな作戦がなかったとも言いきれない。

263 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 15:59:53
棺信者来たw

264 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 16:24:47
信長の自作自演説
信長には自殺願望が在ったと言う説がある。
腹心の部下を追い詰めた挙句殺してくれと言わんばかりに無防備な姿を晒した。
意識ではそんなつもりは無かったが無意識では死にたがって居た。

究極的には織田家の集合無意識が真の下手人


265 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 16:28:16
本能寺秀吉黒幕説ってありえ んでしょ。
敵前退却しなきゃならないし 下手したら近畿から明智に挟み撃ちされる。
まあ本能寺で結果的に一番得したのは秀吉だからそういう勘繰りがでるのも

266 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 17:22:14
黒幕はドラえもん

267 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 17:51:34
まぁ
秀吉が黒幕であろうがなかろうが
結局織田を乗っ取ったのは事実

268 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 19:15:37
秀吉は陽気なキャラを装っているが狸オヤジぶりは家康の比ではない。

269 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 19:31:23
>>260
本能寺にいた侍女などの女性は逃げられた。

270 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 19:31:27
>>263
八切止夫ジャマイカ

271 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 19:55:59
>>260
作り話だよ。自刃したとかさ。おろおろ逃げまくったに決まってる。
死に様ぐらいは武士の情けで脚色してくれてるさ。

272 :日本@名無史さん:2006/02/28(火) 23:09:02
信長は死体見つかってないんだよな。
死に様なんて誰も知らない。

273 :日本@名無史さん:2006/03/01(水) 00:04:42
信長の子孫ってまだいるんですか。
それとも全滅してしまったんですか

274 :日本@名無史さん:2006/03/01(水) 00:09:11
まずは、信長の死によってダレが得をしたのか?
秀吉・家康・毛利に長曾我部、まだまだ多くいるコトでしょ。
得をした人間が黒幕扱いされるのは、古今当たり前のコトでしょう。
っが、信長の死によって一番得をした秀吉にしたところで、変直後、運良く毛利と和睦出来たからヨカッタものの、
もしも和睦に失敗していたら・・・・
更に更に、家康が黒幕ならば、なにも上京中に光秀にコトを起させなくとも領国にいる時の方がダンゼン有利でしょ?
又当時、交戦中、或いは攻撃目標とされていた毛利氏や長曾我部氏にしたって、
信長の死は一時しのぎにはなったものの、タイシテ得したワケでもないような。

275 :日本@名無史さん:2006/03/01(水) 00:11:14
そういえば昔浅草で信長のドクロの見世物あったな

276 :日本@名無史さん:2006/03/01(水) 00:20:51
毛利とは戦ったふりだよ。「もうちょっと待ってね」と。

277 :日本@名無史さん:2006/03/01(水) 00:46:17
全員仮説だらけの妄想議論だw

278 :日本@名無史さん:2006/03/01(水) 01:03:56
>>277
エリートの使う日本史の教科書は詳しく真実が書いてるんだよ。
国を背負って立つ人間の教育用で非売品。学校外に持ち出し禁止。
他言無用。

279 :日本@名無史さん:2006/03/01(水) 01:46:49
戦ったフリw

280 :日本@名無史さん:2006/03/01(水) 01:57:54
川遊びしてただけだもんな

281 :日本@名無史さん:2006/03/01(水) 02:11:57
ソースの無い話題です。

282 :日本@名無史さん:2006/03/01(水) 02:12:04
信長の遺体が発見出来なかったのは脱出に成功したものの京、安土は明智軍に支配されしばらく身を潜めているあいだに秀吉が明智を倒し信長が秀吉の前に現れるとクロカンの機転により信長抹殺。そして信長の遺体は世に出ることなく。

283 :日本@名無史さん:2006/03/01(水) 02:27:27
信長脱出健在を秀吉が知る前に、くろかんが情報入手そして黙殺。

284 :日本@名無史さん:2006/03/01(水) 03:12:25
みんな黒こげだからどれが信長だかわかんねーだよ。事実は単純なものだ。
現代の科学の時代でも焼死体が本人かどうかの身元確認は大変な作業だ。

285 :日本@名無史さん:2006/03/01(水) 16:03:49
黒幕なんていない

286 :日本@名無史さん:2006/03/01(水) 18:37:24
そこで時空の旅人説ですよ

287 :日本@名無史さん:2006/03/01(水) 18:43:02
タイムパトロールの仕業でしたか。

288 :日本@名無史さん:2006/03/01(水) 20:29:06
あののの、おいら、せんじつの、むこうはっちょうのおいどのの、おかみさんちにの、いったのさ。
そいつはごうせい。あののの、ごうせいだっけの。だっての、おかしらつきの皿がでてきたんでやんしょ。
いやあ、そいつはの、なかったさ。おいらもいっかい、いってみるさあ。

289 :日本@名無史さん:2006/03/02(木) 00:20:28
>>273
織田信成も知らんのかおまいは。

290 :日本@名無史さん:2006/03/02(木) 15:28:20
秀吉はまだ出世途中だし討っても意味なし

291 :日本@名無史さん:2006/03/02(木) 19:20:46
で黒幕は結局誰よ?

292 :日本@名無史さん:2006/03/02(木) 19:46:58
そんなものはいない。
by鈴木眞哉、藤本正行

293 :日本@名無史さん:2006/03/03(金) 03:07:17
だって霊視とかって脳内の話なんだから

294 :日本@名無史さん:2006/03/03(金) 09:12:32
まとめると黒幕はフロイスだな

295 :日本@名無史さん:2006/03/03(金) 09:15:09
信長が死んで一番得したのは、秀吉だね。

でも、黒幕は家康かな?

296 :日本@名無史さん:2006/03/03(金) 10:27:52
黒幕は利休

297 :日本@名無史さん:2006/03/03(金) 10:42:44
>>273
お前が信長の子孫だよ

298 :日本@名無史さん:2006/03/03(金) 15:51:29
黒幕は佐久間信盛


といってみるテスト

299 :日本@名無史さん:2006/03/03(金) 20:56:11
>>298
こわっぱ、テストにもならん。
その名前二度と口にするな。腸が煮えくり返る。

300 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 12:19:27
>>298
>黒幕は佐久間信盛

死人に口なし、手もなし。

301 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 12:53:51
朝倉義景しかいないだろ。
信長包囲網の盟主である義景が放った最後の刺客が明智光秀。

302 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 16:56:46
>>301
妄想はほどほどにしとけよ

303 :age:2006/03/05(日) 17:05:46
>>301
>信長包囲網の盟主である義景

ハァ〜?

304 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 18:14:28
>>301
信長包囲網の黒幕は足利義昭で盟主も足利義昭
それと光秀は将軍上洛時にすでに朝倉を離れていたろがばーか
仮に送り込んだとするなら、刺客になる前に滅亡寸前だった時の朝倉を助けるだろ
妄想はチラシの裏でやってろアフォが

305 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 18:16:10
↓ここで例のAA

306 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 18:26:52
>>301
      r;ァ'N;:::::::::::::,ィ/      >::::::::::ヽ
.      〃  ヽル1'´        ∠:::::::::::::::::i
       i′  ___, - ,. = -一   ̄l:::::::::::::::l
.      ! , -==、´r'          l::::::/,ニ.ヽ
      l        _,, -‐''二ゝ  l::::l f゙ヽ |、 ここはお前の日記帳じゃねえんだ
        レー-- 、ヽヾニ-ァ,ニ;=、_   !:::l ) } ト
       ヾ¨'7"ry、`   ー゙='ニ,,,`    }::ヽ(ノ  妄想はチラシの裏にでも書いてろ
:ーゝヽ、     !´ " ̄ 'l,;;;;,,,.、       ,i:::::::ミ
::::::::::::::::ヽ.-‐ ト、 r'_{   __)`ニゝ、  ,,iリ::::::::ミ
::::::::::::::::::::Vi/l:::V'´;ッ`ニ´ー-ッ-,、:::::`"::::::::::::::;゙ ,  な!
:::::::::::::::::::::::::N. ゙、::::ヾ,.`二ニ´∠,,.i::::::::::::::::::::///
:::::::::::::::::::::::::::::l ヽ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ /
::::::::::::::::::::::::::::::! :|.\;::::::::::::::::::::::::::::::/ /

307 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 19:27:24
義景が信長包囲網の黒幕というのは通説となりつつあるけどね。
昭和の史観から進歩してない無知な人が多いね。


308 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 20:08:24
妄想バンザイー。

309 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 20:50:39
義景ヲタは形勢が不利なので義景盟主説から黒幕説に切り替えたようです
まぁ、それならちょっとは肯定してやるが

越前朝倉氏は下克上してから、たったの5代しか続いていないしょせん成り上がりもの
名門武田が加わる包囲網で盟主になれるとは思えん
将軍家が盟主だからこそあの包囲網が完成したのであって、
そうじゃないと武田があんだけ四方に敵を作ってまで反信長に協力するとは思えない

310 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 20:55:17
むしろ漏れが義景ヲタに聞きたいのは
明智光秀が朝倉家再興を願い(山中鹿之助みたいなの)信長を討ったかどうかだ

311 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 21:51:15
>>309
切り替えた?
何を意味不明なことをいってるんだ。
義景の話が出たのは>307が最初じゃないか。
もしかして頭がおかしいのか?キミは。

312 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 22:19:12
>>311
>>301

313 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 22:22:45
なるほど。似たようなことを主張する人がいるんだなぁ。
やはり世間が義景の重要性に気がつきつつあるってことか。

314 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 22:22:59
>>310
ありえねーーーーWWWWWWW

315 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 22:29:01
信長も朝倉義景を最も怖れていたようだ。
その証拠に信玄上洛の報を聞いてもわずかの手勢しか差し向けていない。
田舎大名の信玄ごときは片手間で倒せるが義景には全能力であたっても勝利しがたいことを悟っていたのだろう。

316 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 22:34:10
なかなか説得力のある主張だね。

317 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 22:38:44
信長スレで朝倉の話になると必ずヨシカゲヲタと昭和史観の人が同時に現れるんだけど
中の人同じじゃないのか

318 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 22:44:26
>>315
確かに。
信玄が信長の一部将である家康に敗れて死んだのに比べて
信長本隊を敗走させた義景の強さは際立つ。

将軍が義景を頼ったというのもわかるね。

319 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 22:53:20
朝倉義景が黒幕っていうのは斬新だなぁ
でもそう考えると確かにいろいろとつじつまが合うな
光秀が自分以外の命令で動くとしたら天皇か将軍か義景しかいないからな

320 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 22:58:46
自演だらけだな

321 :日本@名無史さん:2006/03/05(日) 23:04:13
>>318
義昭は越前を出奔したことを死ぬまで悔やんでいたというからね。
義景に因果を含めて慰留されたのを無視して信長を頼ったのが間違いだったと。

322 :日本@名無史さん:2006/03/06(月) 06:21:57
義景オタ自作自演マンセー。

323 :日本@名無史さん:2006/03/06(月) 07:49:36
>318
>信長本隊を敗走させた義景の強さは際立つ。

何時?
元亀元年の朝倉攻めの時は撤退だよね。
しかも浅井の裏切りがなかったら朝倉氏は滅亡していたよね。

324 :日本@名無史さん:2006/03/06(月) 08:02:39
おいおい、浅井は裏切ってないだろ。
裏切ったのは浅井に知らせずに戦を仕掛けた信長じゃないか。

元亀元年の挟撃はすべて義景の軍略の凄まじさにある。
信長が進撃してきたところを浅井と挟撃するところまで義景は見通していたわけだ。
長政の嫁の内通のせいで最後の最後で信長を逃がすこととなったが。

325 :日本@名無史さん:2006/03/06(月) 09:01:00
>>324

ハイハイ。
義景マンセーからすれば「浅井の裏切り」は予定の行動だということだよね。


>長政の嫁の内通のせいで最後の最後で信長を逃がすこととなったが。

小説ネタ有難う。

326 :日本@名無史さん:2006/03/06(月) 11:42:29
漏れは義景マンセーヲタじゃないけど

実は義景が包囲網の黒幕説は当時の政治状況を考えればありうる
実は義景が包囲網の盟主だった説は朝倉氏の格が低すぎてありえない
実は光秀が朝倉義景が送り込んだ刺客で本能寺の黒幕だった説もありえない
本能寺の数年前に光秀が、
石ころのような存在だった漏れを拾ってくれた信長に感謝した手紙か書状をのこしてるし
それから、数年間の間になにか叛意をそそのかせる人が居たか、もしくは自分で殺ろうと思いついたんだろうけど
その時には義景はすでにこの世に居ない
山中鹿之助みたいにお家再興を願っていたなら、朝倉の血を受け継ぐ遺児をたてると思うし
それらしき行動は一切していない

327 :日本@名無史さん:2006/03/06(月) 13:21:57
朝廷黒幕説が一番有力だと思いますが何か?

328 :日本@名無史さん:2006/03/06(月) 13:27:49
将軍家黒幕説に違いない

329 :日本@名無史さん:2006/03/06(月) 13:27:51
何か一人熱くて痛いのがおるなwwwwww

330 :日本@名無史さん:2006/03/06(月) 21:29:00
まったくだ。
>>326は必死すぎ。
義景の偉大さを認めたくないというその気持ちはわかるが。

331 :日本@名無史さん:2006/03/06(月) 22:17:24
義景マンセーしてる人が全部同じ人に思えるんだけど
俺だけか?

332 :日本@名無史さん:2006/03/06(月) 22:21:33
>>331
お前だけ
義景が信長以上に偉大な人物で本能寺の変の真の黒幕なのは通説となりつつあります。
昭和の史観は早く捨てた方が良いよ。

333 :日本@名無史さん:2006/03/06(月) 22:55:58
>>332
素人なんで教えて欲しいんだけど、
具体的に誰が主張してるの?
参考文献挙げてチョ。

334 :日本@名無史さん:2006/03/06(月) 23:21:24
素人にはわからないかもしれないけど、朝倉義景が黒幕って考えるのが普通だよ。
そう考えるとすべてがいろいろとつじつまが合うから。
光秀が自分以外の命令で動くとしたら義景しかいないからな。

335 :日本@名無史さん:2006/03/06(月) 23:39:28
>>334
素人なんで教えて欲しいんだけど、
誰の本読めば一番わかりやすいの?
全くわからないから教えてよ。
通説になりつつあるんでしょ?

336 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 00:00:15
>>334
なるほど。確かにその通りだね。義景黒幕説が通説になりつつあるのは、
やはり世間が義景の重要性に気がついたってことか。

337 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 00:29:40
自作自演マンセー

338 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 01:49:36
>313
やはり世間が義景の重要性に気がつきつつ
>336
やはり世間が義景の重要性に気がついた

自作自演、もうちょっとうまくやればいいのに。語彙が貧弱なんですね。



339 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 02:29:05
自作自演は日本史板の基本だよな。              ∧_∧
           ∧_∧                   (´<_` ;) ・・さ、流石だな、兄者
           ( ´_ゝ`)←義景ヲタ            /   ⌒i  でも、IDでねーしPC何個もイラナクネ?
          /   \                 / ィ   | |
     / ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄/
__ _/  Prius  //  FMV  //  VAIO // Mebius // LaVie  /____
   \/_/ ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄/
   _ /ThinkPad //WinBook//DynaBook//Libretto // Presario/
   \/_/ ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄// ̄ ̄ ̄ ̄/
   _ / Inspiron //Endeavor//InterLink //  Evo  //Let'sNote/
   \/____//____//____//____//____/
         │        │        │        │        │          ┌─┐
         └────┴────┴────┴────┴───────コ.│

340 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 11:44:23
ここまでバレバレな自作自演は初めて見たよ。
面白すぎ!!!

341 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 11:49:42
>朝倉義景が黒幕って考えるのが普通だよ。

全然普通ではないと思うが・・・・

342 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 11:56:53
ここは釣堀ですか?
皆釣られすぎ
いーよもう


343 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 12:01:03
まさにこれだな。


スレと関係ないんだけどさ、俺「釣り」とか「釣り師」っていうのは、

 釣り師 ↓     
.            /| ←竿
     ○  /  |
.    (Vヽ/    |
    <>     |
゙'゙":"''"''':'';;':,':;.:.,.,__|_________
             |
  餌(疑似餌)→.§ >゚++< 〜
                 の組み合わせだと思ってたんだけど、

最近自称釣り師がダイレクトで自分の本音を攻撃されて「釣れた!」とか
言ってるの多いよね。
 これは、どっちかというと、

          ,〜〜〜〜〜〜 、
|\     ( 釣れたよ〜・・・)
|  \    `〜〜〜v〜〜〜´
し   \
゙'゙":"''"''':'';;':,':;.:.,.,  ヽ○ノ
          ~~~~~|~~~~~~~ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                 ト>゚++<
              ノ)

かと思うんだけど、どうよ?

344 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 12:07:09
>>343
おまえ天才wwっうぇwwww

345 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 12:26:02
反論出来ないと釣りとかネタだって言ってごまかす奴いるよな。

346 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 15:48:19
で、結局黒幕は?

347 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 16:07:47
>>345
〉反論出来ないと釣りとかネタだって言ってごまかす奴いるよな。

相手にされないと逆ギレする奴いるよな。

348 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 16:13:34
釣られてやるよ。釣りだとしてもアフォ丸出しで恥ずかしいと思うのだが。

>319
そう考えると確かにいろいろとつじつまが合う
光秀が自分以外の命令で動くとしたら天皇か将軍か義景しかいない

>334
そう考えるとすべてがいろいろとつじつまが合う
光秀が自分以外の命令で動くとしたら義景しかいない

349 :足利義昭:2006/03/07(火) 16:13:38


350 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 16:16:53
>>347
>>反論出来ないと釣りとかネタだって言ってごまかす奴いるよな。

>>相手にされないと逆ギレする奴いるよな。

勝利宣言して逃げ出す奴も居る

351 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 16:17:16
黒幕なんぞいない。
黒幕つくり好きだな。。。

それより、なんで同じようなスレッドばかりあるのかが謎だ。

352 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 16:24:00
天正10年の光秀は替え玉。

353 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 16:31:19
>>350
>>反論出来ないと釣りとかネタだって言ってごまかす奴いるよな。

>>相手にされないと逆ギレする奴いるよな。

>>勝利宣言して逃げ出す奴も居る

必死に自演して多数派工作する奴も居るよ。

354 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 16:41:16
黒幕は居るだろ。
農民じゃなくてその黒幕の放った兵に殺されたのが真相。



355 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 16:58:18
朝倉義景、1573年没
本能寺の変、1582年


356 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 17:11:26
茶人が黒幕なんじゃないの?
前日にあってる訳だし、利休みたいな茶坊主だったら本能寺を指定することも可能。
茶の湯の時には武器は持参しないのが通例だし、茶会に出るなら兵も少ないとかって考えられないか?

357 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 17:20:59
>>356
>茶人が黒幕なんじゃないの?

ただ茶と菓子が振舞われただけで、香具師が言っているような茶会なんてなかったよ。



358 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 20:59:12
結局、義景黒幕説を突き崩すほどの反論出せないようだね。
まあ信長の野望でしか戦国時代を知らない厨ばかりではしょうがないか。

359 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 21:32:46
まったく下らんね。もうやめたら、どしろうと。

360 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 21:45:20
関係ないけど、今川義元が上洛を決意したのも、
越前・近江を抑える朝倉義景が支援してくれる
との見通しがあったかららしいというのが
最近の研究で明らかになりつつあるらしいですね

361 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 21:53:29
>>358
それは言い過ぎ
知識のある人でも凡人は斬新な説はとかく否定したがるものです

362 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 21:56:27
大人気だな、おい。

363 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 22:19:53
漏れも朝倉黒幕ってのは結構ありえるんじゃないかと思ってるんだけど…

364 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 22:21:15
>>358
>>355

新刊の「信長は謀略で殺されたのか」も嫁。
黒幕説が馬鹿にしか思えなくなるから。

365 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 22:26:47
と、バカがなにやら吠えておりますが。

366 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 22:27:42
ていうか、信長はキンキラキンの城作っただけ。

367 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 22:28:54
越前大野に極楽浄土を体現した義景に比べれば、、、ね。

368 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 22:30:11
まあ同意

369 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 23:06:46
>>360
義元・信玄ともにそう。
朝倉義景の戦国終結への志しが両雄を動かしたんだ。

370 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 23:18:57
戦国終結させたいなら他人に頼らずに真っ先に上洛しろ

371 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 23:38:20
>>358
お前バカだねぇ。
つ朝倉義景、1573年没
 本能寺の変、1582年
本能寺の変が起きたとき、朝倉義景はいません。

372 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 23:43:07
バカはおまえでは?
黒幕説を言ってる人は
義景の遺言にしたがって光秀が信長を討ったって主張だろ?

盛り込み済の事実を反証にしてどうするんだ。
トンマな奴だ。

373 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 23:43:19
>>371
それ捏造、
実際は生き延びて裏から光秀を操っていた事が
最近の研究で明らかになりつつある。

374 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 23:48:04
楽しそうだな、おい。

375 :日本@名無史さん:2006/03/07(火) 23:56:00
確か天海僧正の正体が朝倉義景なんだっけ?

376 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 07:56:57
なるほど。
そう考えると確かにいろいろとつじつまが合うな。

377 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 11:52:41
春は変なのが増えるなぁ。
自分は賢いと思ってるんだろうな。

朝倉義景?ハァ?

378 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 12:55:09
俺は林佐渡だと思う

379 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 13:28:57
ばか、ばっかw

380 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 14:41:55
>ばか、ばっかw

っていうより義景マンセーの自作自演さ。

381 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 14:43:39
みんな見守ってやろうよ。
こんなネタ珍しいんだから。

うん、そうだよ義景はサイコー!!
こういう餌撒いて育てていこうよw

382 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 15:17:22
>>301からの流れワロス

383 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 17:03:51
>>373
詳しく書け。最近の研究の成果について。
ドキドキ。

384 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 17:58:32
釣られるなよ。

385 :カロンヌ子爵夫人:2006/03/08(水) 18:00:02
大奥は浅野ゆう子でしょ

386 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 18:53:24
はぁ?バカじゃないの?
義景は1573年に死んで金箔髑髏にされたんです><

387 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 18:58:48
>>377,386
なにその昭和の歴史感覚wwwwwwwwwwwww


このスレ、義景黒幕説を唱えてる人以外は子供が多いな。
ちゃんと勉強しろよ。

388 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 19:13:19
まったくだ。
義景の偉大さを認めたくないというその気持ちはわかるが。

389 :日野富子:2006/03/08(水) 19:15:31
そうだよ、私はドラマなら「やまとなでしこ」が好き

390 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 19:39:11
>>387.388
詳しく書け。最近の研究の成果について。
ドキドキ。

391 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 20:03:02
必ずワンセットで来るのがこたえられんな

392 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 20:44:48
越前大野城の裏手には飛騨まで続く抜け道があった。
遠く武田と連携するための間道である。
さらに日本海側は織田の手が及ばない自由の海だ。
毛利との連絡は非常に密であったらしい。
義景は実に外交達者だな。

393 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 20:52:20
朝倉義景が黒幕のわけがない。
記録から伝えられる朝倉義景の風貌はかなりのイケメン。教養にあふれる知的エリート。
甲高い声で癇癪持ちのDQN信長とは見た目・風格からして違う。
そんな朝倉義景が陰でこそこそと陰謀を張り巡らせているのはイメージに合わない。俺の中では朝倉義景は悲劇の名将ってカンジ。

394 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 21:03:21
いや、それ以前に義景は本能寺の変の時には(ry

光秀が以前関わってたという点では足利将軍説の変形と見るべきか?

395 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 21:07:19
>>392
最近検証が始まっていますね
居ながらにして全国の大名や実力者を操る朝倉義景
自らの力のみを頼りに畿内濃尾を駆け回る織田信長
元亀の両雄は対照的とも言える個性をわれわれに見せつけてくれますね

396 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 21:09:05
>>394
過去ログ嫁
論破された説にいつまでも固執するな。低能。

397 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 21:11:02
オレは五十嵐是清の正体は義景だと思う。

398 :桂昌院光子:2006/03/08(水) 21:18:58
ちがう!五十嵐淳子だよ

399 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 21:26:13
これまで不当に評価されていた朝倉氏が最近の研究でかなり見直されてきているのは知っていたがここまで話題になっているとは。すごすぎる!!

400 :シッシーナ公爵夫人:2006/03/08(水) 21:27:19
五十嵐淳子が朝倉氏の養女になれば解決

401 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 21:28:15
義景が天下を取っていれば日本の未来は変わっていた

402 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 21:32:20
>>396
早く根拠出せ低脳電波

403 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 21:35:15
>>401
少なくともそれは確実に言えるだろうな。
もっと文化的で成熟した大人の国になっていたことは間違いない。

404 :シッシーナ公爵夫人:2006/03/08(水) 21:37:54
五十嵐淳子がダメなら桜田淳子にしよう

405 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 21:37:59
>>393
現実的には朝倉義景がイケメンだってことと黒幕かどうかってこととの間には何の因果関係も無いな。

406 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 21:39:54
そうかんがえると今のわれわれの存在は朝倉さんあってのことなのだなあ、と
しみじみ。。。

407 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 21:42:28
>>405
イケメンかつ黒幕とは義景はすげー

408 :良子皇后:2006/03/08(水) 21:42:35
朝倉はドラマに出演してますよ「ナースのお仕事」の主役で
養女は五十嵐淳子に決定

409 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 21:50:32
このスレの義景マンセーはすべて自作自演です
本当にありがとうございます

410 :七誌:2006/03/08(水) 21:54:08
確かに義景が黒幕だとするといろいろとつじつまが合うね。

411 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 22:00:18
やや。あなたもそう思いますか?
実はわたしもそのように考えていたところなのですよ!!!

412 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 22:10:39
長年の痞えがすっと消えていくようだ。
わかってしまえば単純なことだが。
どうしてもっとはやく気がつかなかったのだろうか。
コロンブスの卵か。

413 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 22:21:54
ここは酷い釣堀でつね

414 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 23:13:07
じゃ何故に、天下を取らなかったの?朝倉くん。(半島人)

415 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 23:15:05
     /\___/ヽ
    /         \   …信長マンセー厨キモス…、
   . |  /    \   |   義景の偉大さが分かる僕は奴らより、上の人間なんだ…
   |    (゚)   (゚)   .|   今日もスレ覗いて、ここで低脳どもをわからせてやる…
.    |     )●(    |   …お前達と僕とでは民度が違うんだ…
    \    ▽    /   …
    /`ー‐-∪‐―´\    義景こそが本能寺の変真の黒幕なんだ…
                  そう考えれば、すべてがいろいろとつじつまが合うから…
.                  昭和史観の奴は来るな…
. .                …

416 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 23:20:00
>>414
バカだなぁ。
天下を狙うとかそういう厨房じみた考えで動いてるんじゃないんだよ。
朝倉さんは。

417 :日本@名無史さん:2006/03/08(水) 23:23:55
そりゃそうだろうな。
彼はノブごときとは器が違う。

418 :日本@名無史さん:2006/03/09(木) 01:40:47
そもそも信長が本能寺で暗殺されたとかいうのが電波。

419 :日本@名無史さん:2006/03/09(木) 07:48:13
>>417
まあね。
信長がその生涯で煮え湯を飲まされたのは朝倉義景だけだからね。

420 :日本@名無史さん:2006/03/09(木) 12:38:34
あははははーもっと、もっとー

421 :日本@名無史さん:2006/03/09(木) 16:08:37
織田信長は朝倉義景にヒドイコトしたよね(´・ω・`)

422 :お江与:2006/03/09(木) 16:20:30
大奥の養女は浅野ゆう子に決まり

423 :日本@名無史さん:2006/03/09(木) 19:52:37
奥さんの美人度でも朝倉の方が上だったらしい。
ホント、織田信長はぜんぜん朝倉に勝てないね。

424 :日本@名無史さん:2006/03/09(木) 20:06:36
>>423
朝倉の奥さんは、織田の妹だってことしらないの。うちらでもしってるのにww
うふふwww

425 :日本@名無史さん:2006/03/09(木) 20:13:34
乗ってる車も朝倉はレクサスだから。
のぶながは原チャリしかもってなかったらしいぞ。

426 :クレオパトラ:2006/03/09(木) 20:26:44
織田?それって織田裕二のこと?織田はダメ!浅野ゆう子にはあわないざますからだめざます。

427 :日本@名無史さん:2006/03/09(木) 20:42:29
織田の妹は、結構美人だったと聞いたことある。秩序という言葉をならった蔵の中できいた。

428 :あい:2006/03/09(木) 20:56:16
ねぇねぇ、じゃあなぜ義景さんは金ヶ崎で信長を討ち取る大チャンスを見逃したのかなぁ?
それとなんで一門(景鏡)から裏切り者がでたのかなぁ?
みなさんが言ってる義景さんならどちらもないようようにおもうんだけど…

429 :日本@名無史さん:2006/03/09(木) 20:58:50
>>425
嘘つくな。
義景はフェラーリ一筋。レクサスなんか買うわけない。

430 :モーロワ伯爵夫人:2006/03/09(木) 21:06:58
浅野ゆう子が浅井長政と結婚して近江を納めた

431 :日本@名無史さん:2006/03/09(木) 21:13:45
>>429
知ってる、知ってる!
一乗谷からはフェラーリが発掘されてるんだってね!

432 :日本@名無史さん:2006/03/09(木) 21:50:48
朝倉義景さんて小姓にフェラーリしてもらうの好きだったらしいよ。
信長さんも相当好きだったみたいだけど。

433 :日本@名無史さん:2006/03/09(木) 22:13:33
織田の娘は、断じて小金井なんかじゃねえ。あれは、武蔵だから決定。
よくいうだろ。どうだ?あのことばをいってみろ。

434 :日本@名無史さん:2006/03/09(木) 22:35:40
何故に、信長スレに金のドクロがでてんのら。キモス。

435 :日本@名無史さん:2006/03/10(金) 00:15:36
武蔵小金井

436 :大奥御年寄・朝比奈:2006/03/10(金) 00:21:32
武蔵小金井を浅野温子にあげたので
浅野ゆう子は大奥に入城した。

437 :日本@名無史さん:2006/03/10(金) 06:40:58
このスレは義景さんの活躍ぶりについて情報が多くて勉強になるなぁ。

438 :日本@名無史さん:2006/03/10(金) 15:31:03
【信長厨】悲劇の名将・朝倉義景【氏ね】
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history/1141971204/


糞スレがたちました

439 :日本@名無史さん:2006/03/10(金) 15:39:54
>>438
お前だろたてたの

440 :日本@名無史さん:2006/03/10(金) 20:25:04
義景大人気ですね。
株式ゲームバブルがはじけた今、世間の注目が派手な信長より地に足がついた義景のようなタイプに移ってきたということでしょうか。

441 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 00:19:10
>>438
基地外を隔離するためには丁度良いな

442 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 11:54:53
まったくだね。
狂ったように信長信者が向こうのスレに書き込んでいて笑える。

443 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 12:15:16
>>442
お前義景マンセーだろ?

444 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 12:17:22
442に同意。
このスレも正常化すると良いな。
いままでは義景説に対する感情的なレスばかりで
まともに議論ができなかったからな。

445 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 12:19:06
>>442
 >>441を覗いてみた。あはは、ホントだ。

446 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 12:54:23
>>442,444-445
自演だろ?

447 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 12:59:47
朝倉氏って元亀年間はどのくらいの石高があったの?

448 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 13:01:15
>>442-445
また自演してるのか基地外め
素直に↓のスレで餌まいてこいよ

【信長厨】悲劇の名将・朝倉義景【氏ね】
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history/1141971204/

449 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 13:02:37
>>447
お前もあっちのスレ池
基地外義景マンセーが正しい答えを教えてくれるお

450 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 13:04:45
またノブナガ信者の荒らしが始まったのか

>>444
とうぶん正常化はムリみたいですよ

>>447
越前一国の石高をぐぐれば住む話では

451 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 13:06:50
>>450
氏ね自演野郎


452 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 13:09:13
>>448-449
落ち着けよ、おまえが基地外じみてるぞ。
自分の思い通りに物事が運ばないからといって切れるのはまるきり子供と同じだ。
いいかげんにしなさい。


453 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 13:10:23
斬新な説が出てくるとどうしても異常な粘着アンチが沸くねぇ。
いや、春だからか?

454 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 13:12:39
みなさん、無視して話を続けたらいかがですか?

>>447
越前だけだとだいたい50万石ですね。
京都を押えた信長に正面から対抗するにはやや厳しい数字でしょうか。

455 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 13:16:30
若さゆえに義景の地に足のついた考え方に反発して出奔した光秀が
信長の下で理不尽な労苦を強いられるうち義景の正しさに気がついた
という解釈はできるだろうな。

人が心を変えるときになにより影響するのは過去の経験だからね。

456 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 13:31:57
>>454
義景の時代はもうちょっと石高は多かった
浅井とあわせて100万石に届くかというくらい
正面戦闘も考えられるレベルだね
小谷城までは進出しなくてはならないのので柴田勝家のような戦術はとれないにしても

>>451
おまえが消えろよ。嵐野郎

>>455
わかるわかる。自分が上洛すれば信長の立場にならざるを得ないことを義景はわかっていたんだろうね
光秀は結局それを理解できなかった。義昭はあるいはわかっていても彼には他に取るべき手段がなかった

457 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 13:32:07
>>448
相手は基地外なんだからスルーしなよ
朝倉が本能寺の黒幕だなんて思ってるのは義景マンセーの一人だろうし、
どうせ>>450,452-455は全部自作自演だよ

458 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 13:34:51
↑自分で自分を慰めるなよ。基地外w

459 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 13:36:20
447ですが454,456thx.
浅井氏って40万石近くいってたの?

460 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 13:40:38
簒奪せざるを得ないのを嫌ったといえば
格好はいいけど天下静謐のためには他に
方法が無いわけじゃん。
やはり単に臆病だっただけでは?

461 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 13:43:42
案外、義昭追放後であれば義景は信長に従ったかもな。
自分で設定した道理でもって自分の行動を縛ってしまう。そういう側面が彼にはあったと思う。

462 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 13:45:09
>>459
Yes

463 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 13:49:06
>>460
誰だって悪人になるのはイヤだろ。
それともより大きな目で見れば善を成したことになるのか?
そうかも知れなくとも、それは単なる考え方の違いでは。

光秀も血気盛んな頃は同じようなの評価の尺度だったんだろうけども。

464 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 13:54:54
なんだか漏れもだんだん義景が黒幕に思えてきた…

465 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 14:03:13
不遇の光秀に越前時代への郷愁のような感情が表れた、という推論はいいにしても・・・
上洛以降、信長と義景はずっと対立していたわけで両者の間に連絡はなかったでしょ。
その点で決定的に弱いね。まあ、連絡があったことを証明するのは大変困難だろうけど。


466 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 14:17:21
そうか?信長の監視下にある足利義昭が武田や毛利と連携をとれるくらいだから
信長の家臣である光秀が諸大名と連絡をとるのは比較的容易だろう。
直接のやりとりでなくとも情報収集活動として朝倉氏の関係者と接触が無かったと
考える方がおかしいのでは。

467 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 14:22:14
光秀にとって義景はグレてたころの高校の先生みたいなものか。


468 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 14:31:23
朝倉義景ってすごいんですね。

469 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 15:05:34
1533年   越前の戦国大名朝倉孝景の嫡男として生まれる
1548年   朝倉家5代当主となる
1552年   足利義輝将軍より一字拝領。義景と名乗る
1559年   従四位下に叙せられる
1565年   窮地の足利義昭将軍を保護
1567年   家臣の堀江景忠の謀反を平定。一向一揆軍を撃破
1568年   若狭へ派兵
1568年   足利義昭将軍を傀儡とした信長と対立
1570年04月 信長本隊を金ヶ崎で挟撃粉砕。敗走せしめるも秀吉にはばまれ信長の首を討つに至らず
1570年08月 浅井救援に軍勢を派遣。信長勢を潰乱せしめるも、家康勢に腹背をつかれたため撤退
1570年09月 下坂本の戦いで信長旗下の森可成・織田信治を撃破
1570年09月 若狭国を平定
1570年10月 比叡山に布陣後、上坂本を占領
1570年11月 比叡山穴田口で織田勢を撃破
1571年11月 樫田の戦いで織田方の坂井政尚・遠藤胤俊を戦死せしめる
1571年12月 織田方の要望を受け入れて和睦
1572年   足利将軍をして本願寺・武田・毛利に援軍要請。信長包囲網の盟主となる。このころ明智光秀ら旧幕府衆への誘降活動を開始
1572年07月 北近江で信長本隊と対峙。持久戦となる
1572年12月 積雪のため補給網を維持できず撤退
1573年07月 浅井の援軍要請を受けて、ふたたび北近江に出陣するも刀禰坂の戦いで敗北
1573年09月 逃亡先の大野郡賢松寺で自刃。享年41歳

辞世の句「かねて身の かかるべしとも 思はずば 今の命の 惜しくもあるらむ」


470 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 15:12:36
朝倉義景ってすごいんですね。
特に動員力で上回る信長を相手にして常に勝利しつづけるその采配の凄まじさ。
やはり信長包囲網の盟主だけのことはあります。


471 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 16:31:58
ハイハイ。

で、義景マンセーって何が生きがいなのかな。

472 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 17:04:38
>>471
自作自演して信長厨に義景の偉大さをわからせる事

473 :まさにこのAA:2006/03/11(土) 17:31:42
     /\___/ヽ
    /         \   …信長マンセー厨キモス…、
   . |  /    \   |   義景の偉大さが分かる僕は奴らより、上の人間なんだ…
   |    (゚)   (゚)   .|   今日もスレ覗いて、ここで低脳どもをわからせてやる…
.    |     )●(    |   …お前達と僕とでは民度が違うんだ…
    \    ▽    /   …
    /`ー‐-∪‐―´\    義景こそが本能寺の変真の黒幕なんだ…
. .                …昭和史観の奴は来るな…
. .                …

474 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 18:20:46
なんだか漏れもだんだん義景が黒幕に思えてきた…

475 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 18:24:30
>>469
たった41歳で死んでしまったのか。哀れ。。。
もっと長生きしていたらどこまでいったかわからんな。明や朝鮮をを征服していたかも。

476 :七誌:2006/03/11(土) 18:49:08
200スレ近くも義景について語られてるのに
黒幕説を誰も否定できないのが笑えるw


477 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 19:07:13
悲劇の名将朝倉義景の生涯

1533年   越前の戦国大名朝倉孝景の嫡男として生まれる
1548年   朝倉家5代当主となる
1552年   足利義輝将軍より一字拝領。義景と名乗る
1559年   従四位下に叙せられる
1565年   窮地の足利義昭将軍を保護
1567年   家臣の堀江景忠の謀反を平定。一向一揆軍を撃破
1568年   若狭へ派兵
1568年   足利義昭将軍を傀儡とした信長と対立
1570年04月 信長本隊を金ヶ崎で挟撃粉砕。敗走せしめるも秀吉にはばまれ信長の首を討つに至らず
1570年08月 浅井救援に軍勢を派遣。信長勢を潰乱せしめるも、家康勢に腹背をつかれたため撤退
1570年09月 下坂本の戦いで信長旗下の森可成・織田信治を撃破
1570年09月 若狭国を平定
1570年10月 比叡山に布陣後、上坂本を占領
1570年11月 比叡山穴田口で織田勢を撃破
1571年11月 樫田の戦いで織田方の坂井政尚・遠藤胤俊を戦死せしめる
1571年12月 織田方の要望を受け入れて和睦
1572年   足利将軍をして本願寺・武田・毛利に援軍要請。信長包囲網の盟主となる。このころ明智光秀ら旧幕府衆への誘降活動を開始
1572年07月 北近江で信長本隊と対峙。持久戦となる
1572年12月 積雪のため補給網を維持できず撤退
1573年07月 浅井の援軍要請を受けて、ふたたび北近江に出陣するも刀禰坂の戦いで敗北
1573年09月 逃亡先の大野郡賢松寺で自刃。享年41歳

辞世の句「かねて身の かかるべしとも 思はずば 今の命の 惜しくもあるらむ」

彼は光秀をして本能寺の変を演出した黒幕でもあった。

478 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 19:13:18
>>476
それだけ矛盾点が少ないってことだろうな。
ま、このスレの場合は必死で反発してる
信長マンセーの知的レベルにも問題があるわさ。

479 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 19:14:50
>>476
>200スレ近くも義景について語られてるのに
>黒幕説を誰も否定できないのが笑えるw

無いものを証明しろって言われたってむりさ。

それより一連の自作自演は見苦死よ。



480 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 19:23:33
なんだむりなのか。
泣きが早いな。
ていうか、わざわざ自分の無能を宣言しに来るなよw

481 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 19:26:05
フェラーリを乗りこなす朝倉さんが信長なんかに負けるはずがない。

482 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 19:36:12
関係ないけど、今川義元が上洛を決意したのも、
越前・近江を抑える朝倉義景が支援してくれる
との見通しがあったかららしいというのが
最近の研究で明らかになりつつあるらしいですね

483 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 19:40:01
>>475
基本的には平和を愛する朝倉義景が外征を試みるとは思えない。
天下だって狙わないだろう。


484 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 20:01:08
           _
           {!!! _ ヽ、
            ~ `、  \
       ∧_∧  , ‐'`  ノ
      ( ´)3(`)'" .ノ/←織田信長
  ,-‐'⌒" ̄ `Y"   r '    (レイプ魔)
γ' −、_,-ュ ・   ・ノ
(_     }-‐´;`ー イ
 ` " ̄` T  з  )
     (      '´ ̄"`ヽ
     /  布武_,,,,,、  j
    /   /`'  {  /
   /  ノ      |  (_,,-,
   \  `ヽ    / __ノ アウアウ
     \ \    ̄ _,,..,,,,_    
      ノ  _>   ./ ,' 3 `ヽーっ ←浅井長政      
     <.,,_/~    l   ⊃ ⌒_つ (被害者2)    
             `'ー---‐ー--''"              
                        _,,..,,,,_
                       ./ ,' 3 `ヽーっ ←朝倉義景
                       l   ⊃ ⌒_つ (被害者1)
                        `'ー---‐ー--''"


485 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 20:12:11
朝倉義景が黒幕っていうのは斬新だなぁ
でもそう考えると確かにいろいろとつじつまが合うな
光秀が自分以外の命令で動くとしたら天皇か将軍か義景しかいないからな

486 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 21:08:51
鈴木眞哉・藤本正行の主張

1、事件を起こした動機には触れても、黒幕とされる人物や集団が、どのようにして光秀と接触したのか説明がない。

2、実行時期の見通しと、機密漏洩の防止策への説明がない。

3、光秀が謀反に同意しても、重臣たちへの説得をどうしたのか説明がない。

4、黒幕たちが、事件の前も後も、光秀の謀反を具体的に支援していないことへの説明がない。

5、決定的なことは、裏付け史料がまったくないことである。「秘中の秘」だから史料が残らなかったなどと言う人までいるのにはあきれてしまう。


487 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 23:06:10
義景黒幕説はこのような反論をすべてクリアしてるね。
素晴らしい。

488 :日本@名無史さん:2006/03/11(土) 23:15:02
一条谷の裏手には飛騨まで続く抜け道があった。
遠く武田と連携するための間道である。
さらに日本海側は織田の手が及ばない自由の海だ。
毛利との連絡は非常に密であったらしい。
義景は実に外交達者だな。

489 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 03:51:16
信長も朝倉義景を最も怖れていたようだ。
その証拠に信玄上洛の報を聞いてもわずかの手勢しか差し向けていない。
田舎大名の信玄ごときは片手間で倒せるが義景には全能力であたっても勝利しがたいことを悟っていたのだろう。

490 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 03:52:01
朝倉義景が黒幕っていうのは斬新だなぁ
でもそう考えると確かにいろいろとつじつまが合うな
光秀が自分以外の命令で動くとしたら天皇か将軍か義景しかいないからな

491 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 04:46:15
義景マンセーは新しいネタ作れ
最近ワンパターンでつまらん

492 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 09:05:44
朝の4時台にキモイ発言するなよw

493 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 09:36:49
そういえば姉川の戦いで実際に敗走したのは織田方らしいね。
戦後、朝倉浅井の支配地に変動が無いどころか逆に江西から琵琶湖南端の坂本までもが蹂躙されている。
さらに朝倉は織田との戦いとは別に若狭に兵を出しているくらいだ。
これは織田方が負けたと考えなくてはつじつまが合わない。

494 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 10:59:35
なるほど。
そう考えると確かにいろいろとつじつまが合うな。

495 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 11:05:43
自作自演


496 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 11:22:20
笑 面白い説だね! w  腰抜け朝倉が?

497 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 11:32:20
信長は謀略で殺されたのか―本能寺の変・謀略説を嗤う 新書y
鈴木 眞哉 (著), 藤本 正行 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896919955/250-3604891-9409048


498 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 12:01:08
まともに反論もできない厨は↓こちらの隔離スレへどうぞ。

【信長厨】悲劇の名将・朝倉義景【氏ね】
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/history/1141971204/

ここは本能寺の変の原因などについて語るスレですから

499 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 12:29:20
悲劇の名将朝倉義景の生涯

1533年   越前の戦国大名朝倉孝景の嫡男として生まれる
1548年   朝倉家5代当主となる
1552年   足利義輝将軍より一字拝領。義景と名乗る
1559年   従四位下に叙せられる
1565年   窮地の足利義昭将軍を保護
1567年   家臣の堀江景忠の謀反を平定。一向一揆軍を撃破
1568年   若狭へ派兵
1568年   足利義昭将軍を傀儡とした信長と対立
1570年04月 信長本隊を金ヶ崎で挟撃粉砕。敗走せしめる
1570年08月 浅井救援に軍勢を派遣。信長勢を潰乱せしめる
1570年09月 下坂本の戦いで信長旗下の森可成・織田信治を撃破
1570年09月 若狭国を平定
1570年10月 比叡山に布陣後、上坂本を占領
1570年11月 比叡山穴田口で織田勢を撃破
1571年11月 樫田の戦いで織田方の坂井政尚・遠藤胤俊を戦死せしめる
1571年12月 織田方の要望を受け入れて和睦
1572年   足利将軍をして本願寺・武田・毛利に援軍要請。信長包囲網の盟主となる。このころ明智光秀ら旧幕府衆への誘降活動を開始
1572年07月 北近江で信長本隊と対峙。持久戦となる
1572年12月 積雪のため補給網を維持できず撤退
1573年07月 浅井の援軍要請を受けて、ふたたび北近江に出陣するも刀禰坂の戦いで敗北
1573年09月 逃亡先の大野郡賢松寺で自刃。享年41歳

辞世の句「かねて身の かかるべしとも 思はずば 今の命の 惜しくもあるらむ」

越前に文化の華を開かせた文人大名である朝倉義景は
織田の無法な挑戦を再三、力ではね退けた名将でもあった。
また彼は光秀をして本能寺の変を演出した黒幕であった。


500 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 12:31:23
生涯最後の戦いである刀禰坂までは無敗だったんだ…
すごすぎるな義景は。
はるか先を見通して本能寺の変を演出したというのもうなずける。

501 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 13:21:44
負け犬の遠吠え。

502 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 13:31:57
>>500
信長の最大最強のライバルといわれるだけのことはありますよね。

503 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 13:43:21
もともと義昭の越前行きは光秀ら幕府衆らが根回ししてたわけだから朝倉氏と幕府衆の関係は相当深いものだったんだろう
とすると朝倉義景の遺言が光秀に伝わっている可能性は十分あったわけだよな.いや深い深い

504 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 13:48:00
結局、義景黒幕説を突き崩すほどの反論出せないようだね。
まあ信長の野望でしか戦国時代を知らない厨ばかりではしょうがないか。

505 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 13:57:10
負け犬の遠吠え。

506 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 13:58:43
それにしても義景黒幕以外の話が出なくなったね。
説得力がありすぎて誰も何もいえなくなったのか。

507 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:01:48
>>504
信長最大最強のライバルであった義景以外に黒幕なんて考えられないからね。
まあ、黒幕がいると仮定すればノ話だけど。

508 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:09:11
負け犬の遠吠え。

509 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:10:11
自作自演は日本史板の基本だよな。              ∧_∧
           ∧_∧                   (´<_` ;) ・・さ、流石だな、兄者
           ( ´_ゝ`)←義景マンセー         /   ⌒i  でも、IDでねーしPC何個もイラナクネ?
          /   \                 / ィ   | |
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__ _/  Prius  //  FMV  //  VAIO // Mebius // LaVie  /____
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510 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:11:50
負け犬の遠吠え。

511 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:12:09
>>507
オレはかなり説得力があると思うよ。黒幕説。

512 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:13:25
またノブナガ信者が火病ってきましたね。
そんなに義景の偉大さを認めるのが悔しいのか。
悔しかったら反論すればいいのに。
ま、ムリだろうけどw

513 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:14:05
なんだか漏れもだんだん義景が黒幕に思えてきた…

514 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:17:33
義景と信長の戦いはまるっきり正邪の戦いの様相を示していると思う。
最後に正が破れるわけが判官びいきの日本人の同情を誘うんじゃないか。
最近になって義景の評価が大きく見直されているのは正義を愛する日本人の本来の真性が戻ってきたからだとはいえまいか。

515 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:20:02
負け犬の遠吠え。


516 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:20:59
>>514
まさに禿同

517 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:21:54
>>500
こと戦略眼という点では義景には戦国隋一の評価をあげてもいいかもね。

518 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:22:03
>>516
作自演ウププ。

519 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:26:49
>>517
なにしろ信長包囲網の盟主だからな。朝倉義景は。

520 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:27:24
さすがフェラーリをさっそうと乗りこなす朝倉さんですね。

521 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:27:27
>>518
自作自演ウププ。


522 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:28:48
朝倉義景が黒幕っていうのは斬新だなぁ
でもそう考えると確かにいろいろとつじつまが合うな
光秀が自分以外の命令で動くとしたら天皇か将軍か義景しかいないからな

523 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:32:52
一条谷をひそかに脱出した義景は本能寺、関ヶ原と暗躍し、幕末の大政奉還にも深く関わったらしい。
最近の研究でつぎつぎと明らかにされている。

524 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:33:27
負け犬の遠吠え。

525 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:34:05
悲劇の名将朝倉義景の生涯

1533年   越前の戦国大名朝倉孝景の嫡男として生まれる
1548年   朝倉家5代当主となる
1552年   足利義輝将軍より一字拝領。義景と名乗る
1559年   従四位下に叙せられる
1565年   窮地の足利義昭将軍を保護
1567年   家臣の堀江景忠の謀反を平定。一向一揆軍を撃破
1568年   若狭へ派兵
1568年   足利義昭将軍を傀儡とした信長と対立
1570年04月 信長本隊を金ヶ崎で挟撃粉砕。敗走せしめる
1570年08月 浅井救援に軍勢を派遣。信長勢を潰乱せしめる
1570年09月 下坂本の戦いで信長旗下の森可成・織田信治を撃破
1570年09月 若狭国を平定
1570年10月 比叡山に布陣後、上坂本を占領
1570年11月 比叡山穴田口で織田勢を撃破
1571年11月 樫田の戦いで織田方の坂井政尚・遠藤胤俊を戦死せしめる
1571年12月 織田方の要望を受け入れて和睦
1572年   足利将軍をして本願寺・武田・毛利に援軍要請。信長包囲網の盟主となる。このころ明智光秀ら旧幕府衆への誘降活動を開始
1572年07月 北近江で信長本隊と対峙。持久戦となる
1572年12月 積雪のため補給網を維持できず撤退
1573年07月 浅井の援軍要請を受けて、ふたたび北近江に出陣するも刀禰坂の戦いで敗北
1573年09月 逃亡先の大野郡賢松寺で自刃。享年41歳

辞世の句「かねて身の かかるべしとも 思はずば 今の命の 惜しくもあるらむ」

越前に文化の華を開かせた文人大名である朝倉義景は
織田の無法な挑戦を再三、力ではね退けた名将でもあった。
また彼は光秀をして本能寺の変を演出した黒幕であった。

526 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:34:56
生涯最後の戦いである刀禰坂までは無敗だったんだ…
すごすぎるな義景は。
はるか先を見通して本能寺の変を演出したというのもうなずける。

527 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:35:39
負け犬の遠吠え。

528 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:36:04
>>526
信長の最大最強のライバルといわれるだけのことはありますよね。

529 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:36:39
もともと義昭の越前行きは光秀ら幕府衆らが根回ししてたわけだから朝倉氏と幕府衆の関係は相当深いものだったんだろう
とすると朝倉義景の遺言が光秀に伝わっている可能性は十分あったわけだよな.いや深い深い


530 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:39:59
負け犬の遠吠え。

531 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:40:36
負け犬の遠吠え。

532 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:41:25
負け犬の遠吠え。

533 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:41:53
負け犬の遠吠え。

534 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:42:17
負け犬の遠吠え。

535 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:43:02
負け犬の遠吠え。

536 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:43:54
負け犬の遠吠え。
負け犬の遠吠え。
負け犬の遠吠え。
負け犬の遠吠え。
負け負け犬の遠吠え。
犬の遠吠え。
負け犬の遠吠え。
負け犬の遠吠え。


537 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:43:57
負け犬の遠吠え。

538 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:46:13
負け犬の遠吠え。

539 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:46:39
負け犬の遠吠え。

540 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:47:35
ついに我慢ができなくなって火病りはじめたw
これだからノブナガ信者には困る。
程度が低いにもほどがあるぞwww

541 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:49:06

不遇の光秀に越前時代への郷愁のような感情が表れた、という推論はいいにしても・・・
上洛以降、信長と義景はずっと対立していたわけで両者の間に連絡はなかったでしょ。
その点で決定的に弱いね。まあ、連絡があったことを証明するのは大変困難だろうけど。


542 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:50:23
関係ないけど、今川義元が上洛を決意したのも、
越前・近江を抑える朝倉義景が支援してくれる
との見通しがあったかららしいというのが
最近の研究で明らかになりつつあるらしいですね

543 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:51:39
朝倉義景が本能寺の黒幕っていうのは斬新だなぁ
でもそう考えると確かにいろいろとつじつまが合うな
光秀が自分以外の命令で動くとしたら天皇か将軍か義景しかいないからな

544 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:55:29
>>540
みんなが自分と違う考えを支持しているのが我慢できないんでしょう。
かといって違う説を提示してみる勇気も能力もない。
自分に害を及ぼしているわけで無し、それなら黙っていればいいのにそれはできない。
だから荒らすんですよ。要するに子供と同じ。無視して会話を続けましょ。

>>542
詳細希望。

545 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:56:01
義景の最後は、脱糞死であつたということが
最近の研究で明らかになりつつあるらしいですね


546 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:56:59
>>541
そうか?信長の監視下にある足利義昭が武田や毛利と連携をとれるくらいだから
信長の家臣である光秀が諸大名と連絡をとるのは比較的容易だろう。
直接のやりとりでなくとも情報収集活動として朝倉氏の関係者と接触が無かったと
考える方がおかしいのでは。


547 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 14:58:21
生涯無敗というのはすごいな
義景の軍略の底知れなさ。覗うのも恐ろしい

548 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:00:11
543の意見に同意
あと、松永や武田などが動いたのも義景の指令があったからだろうな
あくまで俺の個人的意見だけど


549 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:02:40
>>542
義元・信玄、それに毛利も同じ。
朝倉義景の戦国終結への志しが諸国の英雄を動かしたんだ。


550 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:03:28
なんだか漏れもだんだん義景が黒幕に思えてきた…

551 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:11:17
義景の最後は、脱糞死であつたということが
最近の研究で明らかになりつつあるらしいですね


552 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:12:29
良かったですね。

553 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:12:34
それは酷い死に様ですね

554 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:13:17
脱糞で人が死ぬかよ。
あんまり非科学的かつ幼稚なことをいうな。

555 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:13:57
>>549
ホントだとしたらすごいよねえ。義景。

556 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:14:47
過去ログ読んでみたけど義景黒幕派の圧勝って感じだな。

557 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:15:41
>>551
ホントだとしたらすごいよねえ。義景。

558 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:16:33
まったくだ。

559 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:16:45
>>554
ノブナガ信者の嵐ですから。
黒幕説が否定できないからくだらない煽りばかりしてるんだよ。奴ら。
頭の弱い人たちなので相手にする必要ないです。

>>555
義景が信長包囲網の盟主だったのは通説のレベルまであがってきたといっても過言でないですよ。

560 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:16:53
「死せる義景、生ける信長を斃す」

なんか義景ってヤバいな

561 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:16:57
〉過去ログ読んでみたけど義景黒幕派の圧勝って感じだな。

そうだね。暇の度合いでは。




562 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:17:44
さすがフェラーリを乗りこなす義景さんだけのことはある。

563 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:19:02
なにしろ生涯無敗だからな。義景さんは!



564 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:19:51
若さゆえに義景の地に足のついた考え方に反発して出奔した光秀が
信長の下で理不尽な労苦を強いられるうち義景の正しさに気がついた
という解釈はできるだろうな。

人が心を変えるときになにより影響するのは過去の経験だからね。

565 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:20:32
>>560
なにせ戦国隋一の軍略家ですからね。朝倉義景は。

566 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:23:12
>>554
〉なにしろ生涯無敗だからな。義景さんは!

なんせ江村専斎曰く「逃げの義景」だからねぇ〜
負ける戦いには出向かなかった。

567 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:25:58
是非に及ばずって意味としてはどういう意味なんだ?
仕方ないって意味か?

568 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:27:47
「是非に及ばず」はキャッチコピーとして牛一がよく用いたフレーズだよ。

569 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:30:28
負ける戦いをしないのはあたりまえじゃん。
もしかしてこの人>>566馬鹿?

570 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:31:32
>>569
言ってやるな。
人間、負けてばかりいるとそういうことがわからなくなるんだよ。

571 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:31:48
なんせ江村専斎曰く「逃げの義景」だからねぇ〜


572 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:32:57
悲劇の名将朝倉義景の生涯

1533年   越前の戦国大名朝倉孝景の嫡男として生まれる
1548年   朝倉家5代当主となる
1552年   足利義輝将軍より一字拝領。義景と名乗る
1559年   従四位下に叙せられる
1565年   窮地の足利義昭将軍を保護
1567年   家臣の堀江景忠の謀反を平定。一向一揆軍を撃破
1568年   若狭へ派兵
1568年   足利義昭将軍を傀儡とした信長と対立
1570年04月 信長本隊を金ヶ崎で挟撃粉砕。敗走せしめる
1570年08月 浅井救援に軍勢を派遣。信長勢を潰乱せしめる
1570年09月 下坂本の戦いで信長旗下の森可成・織田信治を撃破
1570年09月 若狭国を平定
1570年10月 比叡山に布陣後、上坂本を占領
1570年11月 比叡山穴田口で織田勢を撃破
1571年11月 樫田の戦いで織田方の坂井政尚・遠藤胤俊を戦死せしめる
1571年12月 織田方の要望を受け入れて和睦
1572年   足利将軍をして本願寺・武田・毛利に援軍要請。信長包囲網の盟主となる。このころ明智光秀ら旧幕府衆への誘降活動を開始
1572年07月 北近江で信長本隊と対峙。持久戦となる
1572年12月 積雪のため補給網を維持できず撤退
1573年07月 浅井の援軍要請を受けて、ふたたび北近江に出陣するも刀禰坂の戦いで敗北
1573年09月 逃亡先の大野郡賢松寺で自刃。享年41歳

辞世の句「かねて身の かかるべしとも 思はずば 今の命の 惜しくもあるらむ」

越前に文化の華を開かせた文人大名である朝倉義景は
織田の無法な挑戦を再三、力ではね退けた名将でもあった。
また彼は光秀をして本能寺の変を演出した黒幕であった。


573 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:33:54
>>572
ホントに勝ちまくってるね。
信長が弱いわけもないだろうから、義景が強すぎるのか…

574 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:34:49
ノブナガ信者が昭和の化石史観でしゃべってるのが
よくわかる流れだな。

575 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:35:02
なんせ江村専斎曰く「逃げの義景」だからねぇ〜

576 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:36:21
義景マンセーが似非司馬史観でしゃべってるのが
よくわかる流れだな。


577 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:43:01
似非司馬史観って何?
ああ、俺様用語ですか。そうですか。


578 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:44:05
このスレのアンチ義景は本当にレベルが低いね。

579 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:45:09
>>575
論破された台詞を何度も繰り返すなよ。
ノータリンか、おまえはw

580 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:51:33
>>578
レベルが低いというよりどうも私怨くさい。
間抜けなレスをして叩かれた間抜けが粘着してる印象だ。

581 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:52:52
信長の本名は金信長。つまり朝鮮人だった。それを知った信長の自殺説。

582 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 15:54:32
>>572
まさに常勝無敗の経歴だね。
義昭が二度にわたり義景を頼ったのも頷ける。
されに応えた義景はすごいね。

>>579
まあまあ。大人なら笑って流してやりなさい。
喧嘩しないでなごやかに行きましょう。

583 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 18:11:36
>>562
もしかして「蝉之御たんす」ってフェラーリのことだったのか!

584 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 18:27:41
精神鑑定の必要なマンセーがいるのはこのスレですか?

585 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 18:53:05
違います。

586 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 18:57:37
自覚症状がないのは当然です。

587 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:07:38
そのとおり。
ノブナガマンセーはさっさと精神鑑定を受けてきなさい。

588 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:12:37
俺もそう思う。
自作自演で荒らしつづける信長マンセーは
マジで病院に行った方がいいよ。
おまえ気づいてないだろうけどホントきもいよ。
何が楽しくて一日中荒らすの?

589 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:15:43
ここに居るのは義景マンセーだっしょ。

590 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:16:30
マンセーというか、黒幕肯定派がたくさんいるね。
彼らは別にまともでしょ。

591 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:17:50
しかしノブナガ信者は一日中粘着してるんだな。よほどヒマなのかな?

592 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:22:57
毎日一人で一日中自作自演をしている義景マンセーよりは暇かもね

593 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:25:17
ほら、また出たw

594 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:27:34
>>591
ヒマなんだろうなあとは思う。
あのレスの幼稚さを見る限り、まともに社会生活を送れてないヒッキー臭がぷんぷんするよ。

595 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:28:57
・・・あんまりスレ違いの話題で
熱くなるなよ。みんな。
義景黒幕説の分析に話を戻そうぜ。

596 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:30:01
>>592
妄想激しすぎだぞ、あんたw
みなが自分と同じだと思うなよwww

597 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:35:16
>義景黒幕説の分析に話を戻そうぜ。

別にスレたてりゃーいいじゃん。


598 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:36:17
信長が義景に負けっぱなしだったっていう史実はマンセーには我慢できないんだろうな。きっと。

599 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:39:20
いくら判官贔屓でも義景脱糞死の史実は覆せない。

600 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:41:15
>>599
論破された主張を何度も繰り返すなよ。低脳w

601 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:43:27
悲劇の名将朝倉義景の生涯

1533年   越前の戦国大名朝倉孝景の嫡男として生まれる
1548年   朝倉家5代当主となる
1552年   足利義輝将軍より一字拝領。義景と名乗る
1559年   従四位下に叙せられる
1565年   窮地の足利義昭将軍を保護
1567年   家臣の堀江景忠の謀反を平定。一向一揆軍を撃破
1568年   若狭へ派兵
1568年   足利義昭将軍を傀儡とした信長と対立
1570年04月 信長本隊を金ヶ崎で挟撃粉砕。敗走せしめる
1570年08月 浅井救援に軍勢を派遣。信長勢を潰乱せしめる
1570年09月 下坂本の戦いで信長旗下の森可成・織田信治を撃破
1570年09月 若狭国を平定
1570年10月 比叡山に布陣後、上坂本を占領
1570年11月 比叡山穴田口で織田勢を撃破
1571年11月 樫田の戦いで織田方の坂井政尚・遠藤胤俊を戦死せしめる
1571年12月 織田方の要望を受け入れて和睦
1572年   足利将軍をして本願寺・武田・毛利に援軍要請。信長包囲網の盟主となる。このころ明智光秀ら旧幕府衆への誘降活動を開始
1572年07月 北近江で信長本隊と対峙。持久戦となる
1572年12月 積雪のため補給網を維持できず撤退
1573年07月 浅井の援軍要請を受けて、ふたたび北近江に出陣するも刀禰坂の戦いで敗北
1573年09月 逃亡先の大野郡賢松寺で自刃。享年41歳

辞世の句「かねて身の かかるべしとも 思はずば 今の命の 惜しくもあるらむ」

越前に文化の華を開かせた文人大名である朝倉義景は
織田の無法な挑戦を再三、力ではね退けた名将でもあった。
また彼は光秀をして本能寺の変を演出した黒幕であった。


602 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:44:38
>>600
呆れた妄想を何度も繰り返すなよ。負け犬w

603 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:45:07
>>602
悔しかったら反論してみろw

604 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:46:07
若さゆえに義景の地に足のついた考え方に反発して出奔した光秀が
信長の下で理不尽な労苦を強いられるうち義景の正しさに気がついた
という解釈はできるだろうな。

人が心を変えるときになにより影響するのは過去の経験だからね。

605 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:46:53
なるほど。
そう考えると確かにいろいろとつじつまが合うな。

606 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:47:15
>>603
負け犬の妄想に反論する価値ないよ。


607 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:47:21
もともと義昭の越前行きは光秀ら幕府衆らが根回ししてたわけだから朝倉氏と幕府衆の関係は相当深いものだったんだろう
とすると朝倉義景の遺言が光秀に伝わっている可能性は十分あったわけだよな.いや深い深い

608 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:47:32
俺にもレスしてよ

609 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:47:51
なるほど。
そう考えると確かにいろいろとつじつまが合うな。

610 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:48:02
>>606
なんだ。もう泣きが入ったのか。
情けない奴だw

611 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:49:05
やはり義景はすごい。
大政奉還に関わっていたというのもあながち嘘ではないかもしれん。

612 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:50:35
>>610
エ〜ン、エ〜ン(ToT)

613 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:50:52
信長も朝倉義景を最も怖れていたようだ。
その証拠に信玄上洛の報を聞いてもわずかの手勢しか差し向けていない。
田舎大名の信玄ごときは片手間で倒せるが義景には全能力であたっても勝利しがたいことを悟っていたのだろう。

614 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:52:14
エ〜ン、エ〜ン(ToT)

615 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:52:30
>>612
いくら泣いてもゆるしてやらんぞ。
基地外粘着め。

616 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:52:41
ネー
  ∧ ∧    ∧ ∧
 ( ・∀・)  (・∀・ ) 本当は、
  (∩∩)   (∩∩)  仲良しなんだよねー
 のぶなが よしかげ

617 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:53:24
エ〜ン、エ〜ン(ToT)

618 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:53:43
朝倉義景が黒幕のわけがない。
記録から伝えられる朝倉義景の風貌はかなりのイケメン。教養にあふれる知的エリート。
甲高い声で癇癪持ちのDQN信長とは見た目・風格からして違う。
そんな朝倉義景が陰でこそこそと陰謀を張り巡らせているのはイメージに合わない。俺の中では朝倉義景は悲劇の名将ってカンジ。

619 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:55:41
信長マンセーはなんでこんなに悔しがってるの?w

620 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:55:42
>>616
カワイイ! (・∀・)

621 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 19:56:21
>>619
気のせい

622 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:00:04
義景に詳しい方、います?

623 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:00:25
>>619
あまり刺激するなよ。
暴れられると大変だから。

624 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:01:30
でもとっても悔しそうだよ?信長マンセーの人。

625 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:01:58
酒の肴にしちゃってゴメンね。

626 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:03:36
>>624
一日中粘着してるくらいだからな。
頭がおかしいのでしょう。

627 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:04:46
確か天海僧正の正体が朝倉義景なんだっけ?

628 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:04:55
目糞鼻糞を笑う。

629 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:06:51
結局、義景黒幕説を突き崩すほどの反論出せないようだね。
まあ信長の野望でしか戦国時代を知らない厨ばかりではしょうがないか。

630 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:08:19
鈴木眞哉・藤本正行の主張

1、事件を起こした動機には触れても、黒幕とされる人物や集団が、どのようにして光秀と接触したのか説明がない。

2、実行時期の見通しと、機密漏洩の防止策への説明がない。

3、光秀が謀反に同意しても、重臣たちへの説得をどうしたのか説明がない。

4、黒幕たちが、事件の前も後も、光秀の謀反を具体的に支援していないことへの説明がない。

5、決定的なことは、裏付け史料がまったくないことである。「秘中の秘」だから史料が残らなかったなどと言う人までいるのにはあきれてしまう。


631 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:09:44
義景黒幕説はこのような反論をすべてクリアしてるね。
素晴らしい。

632 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:09:52
義景黒幕説はすべてクリアしてるね。
説得力の点では白眉といえるのじゃないか?

633 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:10:30
関係ないけど、今川義元が上洛を決意したのも、
越前・近江を抑える朝倉義景が支援してくれる
との見通しがあったかららしいというのが
最近の研究で明らかになりつつあるらしいですね

634 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:12:16
やはり義景さんはすごい。
大陸の文化を輸入していたらしい。
ステレオはB&Oだってよ。

635 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:15:15
一条谷の裏手には飛騨まで続く抜け道があった。
遠く武田と連携するための間道である。
さらに日本海側は織田の手が及ばない自由の海だ。
毛利との連絡は非常に密であったらしい。
義景は実に外交達者だな。


636 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:19:38
さすが義景さん。聞いた話では最近六本木ヒルズにオフィスを構えたらしいですね。

637 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:21:28
今日もスレを荒らされ
今日も自演され
今日も妬まれ
今日も粘着される


助 け て く だ さ い

               ∧劣∧
             ⊂<`∀´> ←義景マンセー
              ∧ノブ∧と)
              ( ´Д`;)⊃
             (つ  /J
             | (⌒)
             し⌒

638 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:23:45
>>636
そりゃすごい
まさにIT時代の勝ち組だな
情報力を駆使して信長包囲網を構築し、本能寺の変を演出した義景だけのことはある

639 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:30:42
なんだか漏れもだんだん義景が黒幕に思えてきた…

640 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 20:49:23
反論もほとんど論破されたみたいだし、この辺でFA?

641 :日本@名無史さん:2006/03/12(日) 23:04:47
一斉に書き込みが止まるところが笑える。

642 :日本@名無史さん:2006/03/13(月) 05:54:51
阿呆臭〜〜〜

643 :日本@名無史さん:2006/03/13(月) 06:55:15
屁垂れマンセーがうつけ人気に嫉妬だね。

644 :日本@名無史さん:2006/03/13(月) 06:55:54
もとい糞垂れだったね。

645 :日本@名無史さん:2006/03/13(月) 07:55:12
深夜から朝方になるとウツケマンセーの書き込みばかりになるところが笑えるW


646 :日本@名無史さん:2006/03/13(月) 08:23:19
なんせ江村専斎曰く「逃げの義景」だからねぇ〜


647 :日本@名無史さん:2006/03/14(火) 10:26:23
ttp://www.asahi-net.or.jp/~BH3H-SMJY/zuiso/d251.htm
既出だったらスマソ。けどなかなか面白いネタ。

648 :日本@名無史さん:2006/03/14(火) 19:33:25
ぼくちんはワロタぞ!ふははは

649 :日本@名無史さん:2006/03/14(火) 22:29:19
義景マンセーは?
逃げたの?

650 :日本@名無史さん:2006/03/14(火) 23:41:08
糞垂れマンセーは勝利宣言をして逃げました。

651 :日本@名無史さん:2006/03/14(火) 23:53:04
>>650
・ω・)つI

652 :日本@名無史さん:2006/03/16(木) 17:00:59
うんこー

653 :日本@名無史さん:2006/03/20(月) 14:47:10
負け犬どもめ

654 :日本@名無史さん:2006/03/20(月) 15:11:00
エンタメとしては漫画へうげものの本能寺の方がおもろいな。
ま、比ぶべくもねーけど。

655 :日本@名無史さん:2006/03/22(水) 10:12:30
>>654
知ったかの低脳は黙っててくれない?

656 :日本@名無史さん:2006/03/23(木) 15:05:21
で、誰が黒幕?

657 :日本@名無史さん:2006/03/24(金) 14:40:39
>>656
信長の自作自演が真相

658 :日本@名無史さん:2006/03/26(日) 03:29:12
本能寺の変と直後の出来事に関する俺的考察

首謀者:足利義昭(@毛利)
参謀:安国寺恵瓊

主な参加者:明智光秀
        毛利輝元
        羽柴秀吉

兼ねてより秀吉と親交を深めていた安国寺恵瓊により
羽柴勢と毛利勢の和睦が成立。
織田信長を誘き寄せるために秀吉が「援軍要請」を行う。

初期計画
明智光秀の手勢が本能寺と二条城を襲撃し、信長と信忠を暗殺。
またそれが失敗したときには中国に置いて暗殺する。
その後に足利義昭が京都に上洛する。

659 :日本@名無史さん:2006/03/26(日) 03:35:54
変更された計画

本能寺の変後に京都に向かった謀反軍(羽柴勢)が明智光秀を攻撃。
足利義昭の意図に反して羽柴秀吉が作戦中核に座る。
義昭は大阪まで行くも京都に入れず、軟禁される。

安国寺恵瓊との繋がりにより、毛利は豊臣政権の中核になる。
五大老には中国地方の大名毛利、小早川、宇喜多が就くことになる。

660 :日本@名無史さん:2006/03/26(日) 03:48:11
最終結果

小早川から上杉に大老職が移されたことから毛利と豊臣の仲に溝ができる。
小早川秀秋は秀吉の養子だが、秀次事件も絡んで所領や地位の没収が
相次ぐ。

既に毛利から豊臣の重鎮と化していた安国寺恵瓊は
毛利と石田光成の間に立つも輝元は動かず、大阪に。

関が原では毛利勢は動かず、小早川は寝返り。
天下は徳川家に。

661 :日本@名無史さん:2006/03/32(土) 12:51:43

 ((((;゚Д゚)))ザクグフゲルググ

 エイプリルフールのネタかと思ったら、ソースも日付3/31。
 マジネタかよ!!!

 【NHK】大河ドラマ「功名が辻」で舘版・信長、「本能寺の変」ならぬ「本能寺が変」?
   舘版・信長の最期は、サーベルにブーツの洋装に加え、銃撃戦、正室・
   濃姫と笑って死ぬなど意外性の連発だ。30日、NHK大河ドラマ「功名が辻」
   (日曜午後8時)で、前半のヤマ場となる「本能寺の変」の収録が行われた。
   織田信長役の舘ひろし(56)は「『俺たちに明日はない』みたいな銃撃戦の
   末に自害する」と、設定の一部を明かした。
   足元に黒革のブーツ、手にはサーベル、そして、弓矢ではなく銃弾に
   倒れる…。諸説ある「本能寺の変」は、過去に何度も映像化されているが、
   舘版は異色ずくめの内容になった。
   昨夏のクランクイン以来、7カ月の収録を終えた舘は「最初に描いてた
   エキセントリックな信長を演じられたかな」と満足そうに振り返った。舘は
   自分の信長像をスタッフと相談し、ブーツを履き、洋装に近い形で最期を迎えた。
  http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1143809546/l50

  ソースhttp://www.nikkansports.com/entertainment/p-et-tp0-20060331-13367.html
     http://www.sanspo.com/geino/top/gt200603/gt2006033108.html


662 :日本@名無史さん:2006/04/02(日) 01:58:47
>>657
このスレタイの「是非に及ばず」だと自作自演説だな。


663 :日本@名無史さん:2006/04/02(日) 04:26:04
自分の身になって考えてみると面白いかも

信長を討った後、それから明智はどうすれば生き残れたのでしょうかね

664 :日本@名無史さん:2006/04/02(日) 09:59:07
>>663
犯行当時、心神薄弱の状態だった、と偽って人権派弁護士に弁護してもらう。

665 :日本@名無史さん:2006/04/02(日) 18:54:35
>>657
それなんて影風魔ハヤセ?

666 :日本@名無史さん:2006/04/03(月) 13:24:24
http://hp27.0zero.jp/533/sengokudai/

667 :日本@名無史さん:2006/04/11(火) 01:25:26
>>663
明智じゃなくて、明智を除く信長の周辺みんなが
謀反人だったわけでしょ?>この是非に及ばずによると

668 :日本@名無史さん:2006/04/11(火) 07:42:53
>>663秀吉のいなくなった場所へ行く。コソーリ中国小返し

669 :日本@名無史さん:2006/05/13(土) 11:12:07
レスの上の方にも書いてあるが
密書を携えた間者がよりにもよって秀吉の陣地に迷い込んだ
というのは不自然きわまりないし
それよりは、秀吉が都合のいい話を作らざるを得なかった
と見る方がはるかに自然なのは確かだ。

誰が首謀者か、まではわからないが
秀吉は朝廷とはずっと良い関係なんだな。

670 :日本@名無史さん:2006/05/13(土) 15:37:43
このスレタイの是非に及ばずには、秀吉が従軍記者
に自分に都合よく記述を変えさせるエピソードが
あった。朝廷も秀吉も思惑は一緒だったようだな。

671 :日本@名無史さん:2006/05/14(日) 02:42:46
http://blog.m.livedoor.jp/nobunaga_1534/index.cgi

672 :日本@名無史さん:2006/05/14(日) 02:45:42
すみません。

土曜の夜に、彼女と本能寺で変なことしました。

周りにもカップルが何人かいて、本能寺で変なことしてました。

夏になると本能寺に忍び込んで変なことしているカップルが多いらしいです。

鴨川でキスまではできますが、なかなか最後まではできないです。

そんな時に、近くに本能寺があるのかもしれないですね。

変な報告ですみませんでした。


673 :日本@名無史さん:2006/05/15(月) 20:30:18
不自然といえば、毛利家の行動もそうなんだが、

「秀吉を追撃するべきとする吉川元春・元長父子に対し、
隆景は「誓紙の血が乾かぬうちに追撃するのは不義であり、
信長の死に乗ずるのは不祥である」(信長の死を知らなかったという説も)と主張した。
のちに秀吉はこの行為を深く感謝し、毛利輝元とならんで五大老に任命される。」

以上はwikiの引用だけど、不義が一般的だった戦国時代でも
その最右翼の毛利家がそんな馬鹿正直なことをするなんて、らしくないし
一方で、信長暗殺の受益者でもあったことを考えると、なんかあるんだろうとしか思えない。



674 :日本@名無史さん:2006/05/15(月) 21:02:22
>>673
毛利が本能寺の利益受益者になれたのは、結果的に秀吉と講和してかつその
秀吉が中央の覇者になったから。
もし毛利が秀吉を追撃していたら、それは中央政局の覇権争いに参加する事
を意味する。当時のボロボロだった毛利がそんなことをしていたらそれこそ
滅亡の可能性だってあった。

675 :日本@名無史さん:2006/05/15(月) 21:37:04
>>674
バカだね。順序が逆だろ。
もし毛利が秀吉を追撃していたら秀吉は明智と戦う余裕なんか無かったから
中央の覇者になるなんて夢のまた夢だよ。

実際、上杉は柴田勢を追撃したし、北条は滝川勢を追撃した。
柴田はうまく撤退したが、滝川はボロボロになって軍団解体。
毛利だけだよ。こんな馬鹿正直?だったのは。

676 :日本@名無史さん:2006/05/15(月) 22:36:41
それは祖父と両側(特に隆景)の賜物です。

677 :日本@名無史さん:2006/05/17(水) 00:23:57
おれは「是非に及ばず」という小説を含めて、いわゆる陰謀説を書いたものはあまり知らないんだが
秀吉が偶然密書を手に入れた、という話にはうさんくさいものを感じてたね。

>>675の言うように、毛利が追撃しなかったのも確かにおかしい。
ただ、>>675>>674の反論に正確にはなってないようだが、
>>674
>当時のボロボロだった毛利がそんなことをしていたらそれこそ
>滅亡の可能性だってあった。
は、あとづけの説明を無批判に受け入れているのでは?という感じがする。

というのは、毛利がボロボロになったのは強大な織田と対立していたからで
織田が内部分裂して弱くなるならこんなに有り難いことはない。
秀吉が後継者となって織田をまとめ直すことは、本来望んでいるはずがない。

もちろん、秀吉が天王山で勝つことは予測できなかったはずだが、
秀吉が負けるとしたら約束を守るのは無駄になるし
秀吉が勝つとしても、鬼のいない間にできるだけ領地を回復して将来に備えておきたいはず。

どちらにしても約束を守ることには意味がない。
しかも乗っ取りで成長した毛利家が義理を理由に追撃しないと言っているとすれば
疑わない方がおかしい。


678 :日本@名無史さん:2006/05/21(日) 22:56:16
安国寺恵瓊と秀吉のつながりが怪しい

679 :日本@名無史さん:2006/05/22(月) 02:11:38
山口敏太郎 って評判悪い人?パクリ多いとか2chで書かれてるけど。

680 :日本@名無史さん:2006/05/22(月) 07:02:45
馬鹿だね「本音と建前」ってことをしらないのかい。
秀吉が勝とうが光秀が勝とうがそんなことは大したことではなく、
様子見だったんだよ。

必ずしも秀吉が勝つとは限らないし下手に光秀に楽勝されても困る。
潰し合いをしてくれればもっての幸いだったんだろ。



681 :日本@名無史さん:2006/05/22(月) 10:05:47
それが正解だろうね。とりあえず調子のいいこといって秀吉に恩を売っておく。
あとは中央で光秀と秀吉が血みどろの闘争を続けてくれればよし、と。その間に
体勢を整えなおすこともできる。理想的な展開は、毛利が力を回復した時に秀吉
が敗北、そのかわり光秀もへとへとになっているというところか。

しかし秀吉が短期間に圧倒的勝利を収めてしまったので、いまさら前言を覆す事
もできず、せいぜい新たな中央政権に手出しを控えたことによる恩を売る事しか
選択肢がなかったと。

682 :日本@名無史さん:2006/05/24(水) 00:29:50
>>679
悪い人ではないんじゃない?妖怪系はガキが多いから、
大したパクリじゃない事を大げさに言ってるだけって
感じ。


683 :日本@名無史さん:2006/05/24(水) 08:36:25
秀吉だな

684 :日本@名無史さん:2006/05/26(金) 22:04:52
>>682
そうそう、山口敏太郎は以前
「妖怪進化論」が○○にパクられたとか、
「魔界・接触編」は俺が魁で、××はマネだとか一人で大騒ぎしてたね。
やっぱりガキだからしょうがないって感じ?

685 :日本@名無史さん:2006/06/01(木) 01:05:46
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E6%95%8F%E5%A4%AA%E9%83%8E+%E3%83%91%E3%82%AF%E3%82%8A&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

686 :日本@名無史さん:2006/06/02(金) 13:10:28
「敵は本能寺にあり」なんて言われて、家臣は「はいそうですか」って付いて行くものなの?

687 :日本@名無史さん:2006/06/02(金) 13:22:29
本能寺から今日で424年目か・・・

688 :日本@名無史さん:2006/06/02(金) 21:46:23
>>686
仮に自分の上司に対する謀叛と置き換えて考えると、
俺なら「はいそうですか。」と付いて行ってしまいそう。

689 :日本@名無史さん:2006/06/03(土) 22:15:31
本城惣右衛門覚書
http://homepage2.nifty.com/ishinnokiseki/mituhide/honjo.htm

資料 本能寺の変 [本城惣右衛門覚書]
http://www.sky.sannet.ne.jp/kyoshio/HJ/HonjyoSouemon.htm

明智光秀が謀反を起こし、織田信長様に腹を召させた時、本能寺に私たちより先に入ったと言う人がいたら、それは嘘です。
まさか、信長様に腹を召させるとは夢とも知りませんでした。

その時は、太閤秀吉様が備中で毛利輝元様と対峙していたので、明智さまが援軍を申しつけられたのです。
京都の山崎の方へ行くと思っていたら、逆の京都市内の方へ行けと命じられましたので、、

討つ相手は徳川家康様であるとばかり思っていました。
また、本能寺というところも知りませんでした。

進軍の途中、軍勢の中から馬に乗った二人の武将が前に出てきたので、誰かと思ったところ、
斉藤内蔵助殿の子息で小姓を二人連れていました。

本能寺へ向かう間、我々はその後ろについて行きました。
片原町に入った時、子息殿は北の方へ行き、我々は南の堀に沿って東に向いて進んだところ、本能寺に入る道に出ました。

橋の側に門番がいたので私たちは殺して首を取りました。
そこから本能寺内に入ろうとしたところ、門は簡単に開いて、中は、ネズミ一匹いないほど静かでした。



690 :日本@名無史さん:2006/06/03(土) 22:16:51
門番の首を持っていたところ、北側から入ってきた三宅弥平次殿と伝令将校の二人がやってきて、
「首は討ち捨てろ。」と言われましたので、堂の下に投げ入れました。

本堂の表から中に入ったところ、広間には誰もいなくて、蚊帳が吊ってあるだけでした。
寺の台所の方を探索したところ、白い着物を着た女を一人、捕らえましたが、侍は誰もいませんでした。

捕らえた女は「上様は白い着物を着ておられます。」と言ったのですが、
その時は、その女が言った「上様」が「信長殿」とは分かりませんでした。

この女は斉藤内蔵助殿のもとに連れて行きました。
旗本衆の二、三人が肩衣に袴の裾をたくし上げた姿で堂の奥に入って行き、そこで首を一つ取りました。

一人の男が、奥の間から、麻の単衣(寝間着)を着て、帯もしないで、刀を抜いて出てきたので、
私は蚊帳の陰に入り、その者が通り過ぎるのを待って、背後から切って首を取りました。

その頃には建物の中には我が軍の多くが入っていました。
この襲撃時には、以上のとおり、敵の首を二つ取りました。

褒美として、槍を貰ったので、野々口西太郎殿に伝えます。

691 :日本@名無史さん:2006/06/03(土) 22:18:47
信長の遺体が発見されないのはなぜだ?

692 :日本@名無史さん:2006/06/03(土) 23:46:37
>>691
2日午前6時頃、京都市中央区の路上で、腐乱した男性の遺体があるのを通行人が見つけました。
京都府警の調べによりますと、男性は住所不定無職の織田信長さん(当時49)とみられますが、遺体の損壊が激しく、調べを進めています。
織田さんは1582年6月2日に明智光秀容疑者(当時55)によって殺害されたとされますが、その後、遺体の行方が不明となったままでした。

693 :日本@名無史さん:2006/06/04(日) 02:58:59
阿弥陀寺の住持が本能寺から持ち去り、自寺で埋葬・供養したと
証言している点については、どうなんでしょうか?

694 :日本@名無史さん:2006/06/04(日) 05:06:48
>>689-690
よくできた描写パロだな〜
と思ったら、本物なのか?

695 :日本@名無史さん:2006/06/04(日) 21:14:41
今日の「巧妙が辻」を見た。
このままでは上洛した信長が天皇を討つのではないかと思った光秀が、
タイミング的に今しかないと本能寺の信長を討ったという設定だった。
比叡山攻めにも反対していた光秀の性格から考えると十分ありうる話。

この話って司馬遼太郎の小説にはあったのかな。

696 :日本@名無史さん:2006/06/05(月) 01:44:28
原作では

本能寺で信長が死んだ

と言うような一行での扱いではなかったか?

697 :日本@名無史さん:2006/06/05(月) 01:52:18
>>694

かなり柔らかい口調の現代語訳です。

698 :日本@名無史さん:2006/06/06(火) 00:39:28
そろそろ明智光秀が謀反人じゃないってドラマや映画が
できても良いころだと思うのだけどな。


699 :日本@名無史さん:2006/06/06(火) 21:10:21
いよいよ来週の大河は本能寺の変ですな。
これで低脳信長厨どもの鼻があかされる時がきたなw

700 :日本@名無史さん:2006/06/06(火) 21:11:01
700

701 :日本@名無史さん:2006/06/07(水) 00:59:47
何で明智光秀は軍勢を率いて京に向かっても織田信長に気付かれなかったのでしょうか
信長が本能寺を囲まれるまで気付かなかったのが不思議でなりません
京の治安警護をして異変を知らせる配下は居なかったんでしょうか
当時大都会の京で何の疑いも持たれずに本能寺を軍勢で囲むという行為は
いくら見かけが味方の軍とはいえ非常に緻密な計画が必要だと思うのですが
信長への情報を遮断できる程の協力者が居たのでしょうか

702 :日本@名無史さん:2006/06/07(水) 02:50:34
宵事にアナル奉仕強要された蘭丸が手引きしたんだよ
蘭丸は信長を捕え光秀に面通りを請うがその場で斬られた
光秀は信長を殺すよりは生かしておいて実権を奪い
織田家中の大分裂を目指す
しかし秀吉の野心のデカさは計算外だった
結局捕えられた信長を全く意に介しない秀吉の進撃に敗退
その後、秀吉により信長もろとも斬られた


703 :日本@名無史さん:2006/06/07(水) 05:34:53
>>701
京都の公家衆が正親町天皇にナイショで手引きしました。はい。

704 :日本@名無史さん:2006/06/09(金) 01:47:10
>>701
是非に及ばず読めば?スレタイだし。

705 :日本@名無史さん:2006/06/10(土) 02:28:22
蘭丸はあまりおちょくらない方がいいような気もするんだけどね。

706 :日本@名無史さん:2006/06/10(土) 14:55:45
>>705why?

707 :日本@名無史さん:2006/06/10(土) 15:40:29
ところで、
「是非に及ばず」
って、どういう意味なのかしら?

708 :真相・本能寺:2006/06/10(土) 18:07:44
てんのう「やっときましたね。おめでとう! このてんかとういつを かちぬいたのは きみたちがはじめてです
のぶなが「てんかとういつ?
てんのう「わたしが つくった そうだいな にほんしの てんかとういつです!
ひでよし「どういうことだ?
てんのう「わたしは へいわなひのもとに あきあきしていました。 そこでおうにんのらんをひきおこしたのです
かついえ「なに かんがえてんだ!
てんのう「おうにんのらんは ひのもとをみだし おもしろくしてくれました。 
   だが それもつかのまのこと せんごくにもたいくつしてきました。
みつひで「そこで てんかとういつ‥か?
てんのう「そう!そのとうり!! わたしは てんかを とういつする てんかびとが ほしかったのです!
のぶなが「なにもかも あんたが かいたすじがきだったわけだ
てんのう「なかなか りかいが はやい。 おおくの だいみょうたちが てんかびとになれずに きえていきました。
   しすべき うんめいをせおった ちっぽけなそんざいが ひっしにいきぬいていく すがたは
   わたしさえも かんどうさせるものがありました。わたしは このかんどうを
   あたえてくれた きみたちにおれいがしたい! どんなかんいでもあたえてあげましょう
ひでよし「おまえのために ここまできたんじゃねえ!よくも おれたちを みんなをおもちゃにしてくれたな!
てんのう「それが どうかしましたか?すべては わたしが つくった モノなのです
のぶなが「おれたちは モノじゃない!
てんのう「てんのうに ケンカをうるとは‥‥どこまでも たのしい ひとたちだ!
   どうしても やるつもりですね これも いきもののサガか‥‥
   よろしい しぬまえに てんのうのちから とくと めに やきつけておけ!!

709 :日本@名無史さん:2006/06/10(土) 19:21:14

これが有名な天皇機関説ってやつか。



710 :日本@名無史さん:2006/06/10(土) 19:39:22
パーティーは信長、秀吉、光秀、勝家?
てゆうか信長は天下統一してないだろうに。
かみ→後醍醐天皇
パーティー→尊氏、直義、師直、師泰ってところが適当かな。

711 :日本@名無史さん:2006/06/10(土) 20:06:56
島津四兄弟にしておけ。かみは秀吉かな?九州統一後の敵ということで。

712 :日本@名無史さん:2006/06/10(土) 22:56:08
長宗我部にしとくべき

713 :日本@名無史さん:2006/06/11(日) 17:21:50
「このっ、キンカン頭が!!」
「お前の領地、ボッシュート」


謀反を起こすその前にフリーダイヤルオージンジ・オージンジ

714 :日本@名無史さん:2006/06/11(日) 17:33:18
ちゃらっちゃらっちゃーん♪

715 :日本@名無史さん:2006/06/12(月) 02:10:23
是非に及ばず=いたしかたない
信長がよく言ってた台詞
今日のNHKでも出てたね。決め台詞みたく。

716 :日本@名無史さん:2006/06/13(火) 21:08:09
本能寺の変はブック
http://hobby8.2ch.net/test/read.cgi/sengoku/1149963046/

717 :日本@名無史さん:2006/06/20(火) 00:35:58
山口さあ、またいい加減なUMA本監修しやがったな?
おまえみたいなネタ寄生ライターなんか、もう世の中に需要ないんだよ。
おとなしく佐川ででも働いてろっつーの。

718 :日本@名無史さん:2006/06/20(火) 00:52:43
>>717
嫉妬君妬み君は別スレいってくれませんか・・・

719 :日本@名無史さん:2006/06/20(火) 01:02:27
需要がないって、需要あったから本が出たわけではないのでしょうか・・

720 :日本@名無史さん:2006/06/20(火) 13:55:46
>>718
自分は初版2万を割ったことないので、こんなカスの嫉妬する理由がない。

>>719
そうとは限らないわけです。

721 :日本@名無史さん:2006/06/20(火) 17:23:58
本能寺の変
http://hobby8.2ch.net/test/read.cgi/sengoku/1149962316/

722 :日本@名無史さん:2006/06/20(火) 18:40:24
本のウジ。変´´

723 :日本@名無史さん:2006/06/20(火) 19:30:01
6月30日の金曜ロードショーで「戦国自衛隊1549」放映決定

724 :日本@名無史さん:2006/06/21(水) 17:26:51
信長ってカエサルと似てるんだよな。ブルートゥスが光秀でオクタウィアヌスが秀吉

725 :日本@名無史さん:2006/06/29(木) 22:51:53
是非に及ばすって
一体誰が聞いたんだ?


726 :日本@名無史さん:2006/07/01(土) 00:58:48
今日の12チャンネルの番組でも出てたね。「是非に及ばず」って。


727 :日本@名無史さん:2006/07/01(土) 09:12:36
>>725
 周りにいた女性たち。女性は逃げられた。

728 :日本@名無史さん:2006/07/09(日) 23:28:13
あん

729 :日本@名無史さん:2006/07/19(水) 22:10:07
円堂晃氏の 「本能寺の変」 本当の謎 叛逆者は二人いた はどうでしょうか?

衝撃の展開で、しかも、謎が氷解していきます。

裏をかききった光秀も、さらにそれに備えた秀吉も凄かった。
これぞ、戦国大名だと思った。

諸氏、ぜひお読みくだされ。

730 :日本@名無史さん:2006/07/20(木) 14:03:04
 本能寺の変のすべての謎が解けなければそれは真実ではないのである。
 なぜ信長の遺骸が不明なのか。信長軍百人と明智軍1万3千人が戦闘を行う。
明智軍は完全武装で鉄砲も使用するのだから30分以内に決着する。遺骸が行
方不明になる事は有り得ない。信長は秀吉軍によって二条城で殺害され遺骸は
隠された。明智軍が遺骸を発見すると光秀が天下を取ってしまうからである。
 なぜ暗殺動機が不明なのか。光秀は犯人ではなく、暗殺する動機がない。彼
は品行方正な性格で信長との信頼関係も盤石である。天下取りの計画性の無さ
は彼の無実を物語っており、計画無しで謀反はしない。
 なぜ天王山の狭隘部である大黒崎の陣を引き払ったのか。彼は主殺しにされ
た者が天下を取っても長続きしない事を悟って、秀吉に勝ちを譲ったのである。
 なぜ信長は中国出陣の直前に上洛したのか。天皇に謁見してキリスタン追放
の綸旨を貰うためであり、茶会など行う余裕はない。本能寺が延焼したのに九
十九茄子の茶入れが無事であった事が茶会否定の証拠である。
 なぜ秀吉の中国大返しが成功したのか。毛利と和睦後では和睦する時間が無
い。事前に信長の許可無しの和睦では秀吉は切腹を逃れられない。毛利が信長
の死を知らない筈が無い。(分かれば毛利軍は中国侵略の恨みから秀吉軍を追
撃する)。事前に毛利と同盟を結んでいたのである。秀吉は影武者を使って高
松に居る様に工作した。
 なぜ光秀の出自と前半生が分からないのか。光秀の正体は天皇の血筋を受け
た長屋親王の子孫で、支配者から見ると邪魔な存在だから正体を隠した。天皇
家の祟りを恐れて秀吉も家康も彼を殺すことが出来なかった。童謡通りゃんせ
の発祥地は川越市の三芳野天満宮で、光秀(天海)は母(三芳野)を偲んで三
芳野天満宮と名付けた。光秀の正体が斉藤義龍である証拠となる。
 物的証拠の一つとして細川家文書があるが、暗殺の動機が娘婿の細川忠興を
取り立てるためと言うのは動機として成り立たない。そんな理由で彼が危険を
冒す訳が無い。光秀が津田宗及に宛てた書状の筆跡と異なる。なぜ、こんな偽
物の文書が存在するのか。それは信長殺しを光秀になすり付けるためであり、
陰謀である。


731 :日本@名無史さん:2006/07/22(土) 12:53:07
信長は桶狭間の合戦を経験してる上、天下人とって命を狙われてることは知っていたのに
なんで自分の宿舎である本能寺を石垣城壁で囲っておかなかったんだろう?
秀吉・家康は桶狭間や本能寺の変の二の舞を防ぐために、自らの京都宿舎として聚楽第・二条城を築城したのに。
ローマ教皇も謀反が起こった時は、聖アンジェロ城に逃げ込んで何を逃れたのに。

732 :日本@名無史さん:2006/07/22(土) 13:49:21
戦国時代
http://hobby8.2ch.net/sengoku/

733 :日本@名無史さん:2006/07/22(土) 14:06:16
本能寺の変によって誰が利益を得たか?で見ると、
黒幕は秀吉と正親町天皇ってことになるな。

734 :日本@名無史さん:2006/07/22(土) 19:22:58
もし、光秀が謀反をおこすと前々から決断していたとして、協力を仰ぐとしたら、
やっぱり秀吉しかいないですよね、軍団長クラスの武将では。
逆に「秀吉は味方につく」という確信がなければ決起できたでしょうか。

735 :日本@名無史さん :2006/07/22(土) 21:22:18
結果的に織田の正規軍(明智・滝川・柴田・佐々・佐久間・)倒して、宇喜田や小寺、
毛利みたいな中国地方の土豪たちと関係築いた秀吉って どう考えても織田軍の裏切
り者で敵だよね。 戦後の秀吉の安国寺や村重とのやり取り見てるとどうしても毛利
との黒い繋がりを疑わずにはいられない。本能寺も摂津、高槻方面なら管轄下だし、
奈良方面の丹羽とうまくやればいくらでもまとまった兵を短時間で動かせたはずだよ。
かつて三好の連中が足利将軍襲撃したみたいに。 そう考えた方が丹羽の織田信澄襲撃
がスマートだ。


736 :日本@名無史さん :2006/07/22(土) 21:43:20
ちなみに730の話はおおよそ同意だが、光秀=斎藤義龍 説は初めて聞いたし、
わからん。なんとも言えない。どっちにしても信長にあれだけ信用されてた光秀
の謀反は考えにくい。護衛を任される程信用されてたからこそ近くにいたはず。

737 :日本@名無史さん:2006/07/23(日) 18:52:53
一般的には明智軍は、本能寺〜二条城〜安土城と進軍していったみたいに言われてる
と思うんですが、これってちょっと不自然な気がしませんか?
もともとは信長の命による出陣なわけですし、数百とか数千とか、何日もかけて行軍するのが
普通だとおもうんですが。
素人考えですみませんが、「まず二条城」じゃないのかなあ、ふつー。

738 :日本@名無史さん:2006/07/24(月) 17:41:03
ヒント:信長宿舎、落とし易さ

739 :日本@名無史さん:2006/07/24(月) 22:08:21

光秀が変を起こした理由なんだけどさ
http://hobby8.2ch.net/test/read.cgi/sengoku/1153663793/l50

740 :日本@名無史さん:2006/07/31(月) 10:45:09
本能寺の変は一つのマインドコントロール
 昭和50年、地下鉄烏丸線建設の時偶然に信長が足利義昭の為に建てた二条城の石垣が発見された。場所は二条
通よりずっと上で、二条通にない物がどうして二条城と呼ばれたのか。これは神が秀吉と家康の悪業を暴かれたので
す。信長は二条城で殺され、犯行現場を本能寺にすり替えた。信長の怨霊を怖れて二条城を破壊した。二条城が犯行
現場では都合が悪い。この城を落とすのは難しく、落とすには内応者が必要です。秀吉と内応者(堀秀政)との関係が
明るみとなって、犯人が秀吉と分かってしまう。だから、秀吉は条里の区画を変更したのです。信長公記によると、
「5月29日信長公御上洛。御小姓二、三十人召し列れられ、御上洛。直ちに中国へ御発向なさるべきの間、御陣用
意仕り候て、御一左右次第、罷りたつべきの旨、御触れにて。」5月29日信長公が上洛された。小姓2、30人連
れて上洛。直ぐに中国へ出発される間、出陣の用意をいたしまして、御一掃次第、尊い所を退き発つと知らされ。
この一掃の意味は敵を掃除する事で、尊い所は天皇の御前と読める。すると、キリスタン追放の綸旨をもらって直
ぐに中国出陣となる。ここでおかしいのは、すぐに中国出陣なら安土城から出発すればいいのに、なぜ、上洛する
必要があったのか。家臣に出陣の用意をさせているが、その家臣はどこにいるのか。上洛してから用意させている
から軍団も引き連れている筈である。宿泊地は二条城である。一報しだいと言う解釈では上洛の目的が不明となり、
意味が通じない。上洛という言葉が2回使われている。御小姓を連れて上洛は後から捏造された物である。この翌
日6月1日には本能寺の事件が書かれていて、お茶会などの記載は無い。茶会は嘘。土方次郎兵衛は御家人であっ
たが、信長が自害した時上京の柳原にいて不在であった。お供出来なかった事を悔いて切腹した。信長の伴が少な
いのに不在にする訳がない。


741 :日本@名無史さん:2006/08/05(土) 16:12:42
 光秀の無罪は証明された
 信長公記は言う「秀吉が高松城を取り囲んだ時、毛利、吉川の大軍と対峙し
た。信長はこれを聞き、天が味方した。中国を片付け、その勢いで九州まで制
覇すると秀吉に伝えた。」
 信長は毛利の大軍が出て来た事を絶好のチャンスだと捉え、九州平定まで考
えた。だから、信長は中国出陣を急いだのである。毛利が籠城する前に叩かね
ばならないと。柴田勝家は上杉征伐、滝川一益は北条攻略、織田信孝は四国平
定(6月2日出帆)で、九州まで制覇するには残っている軍団をすべて動員しな
ければならない。信長は中国出陣を6月2日と定め、明智軍団を京に召集し、
自ら指揮を執る為、旗本と近江衆などを率いて上洛し、2条城に宿泊した。後
詰を信忠に命じて、信忠軍団と信雄軍団が後続する予定であった。
 このような状況下で、茶会を行ったり、家康を接待する事は有り得ない。6
月2日は明智軍団が中国へ出陣する日で、事前に明智組下の細川藤孝、筒井順
慶、池田恒興、高山右近、中川清秀等が上京していた筈である。その隙を衝い
て光秀が信長を暗殺する事は不可能である。
  中国出陣日を6月2日にした根拠
 信長公記は言う5月29日信長公が上洛、直ちに中国出陣するからその用意
をしておけ。
 多聞院日記は言う「6月2日、順慶今朝上京、上様(信長)急に西国へ出馬と
て、すでに安土へ帰られた故、帰還した。」
 筒井家記は言う「備中赴援に明智組下として出向するよう、安土より命令を
うけ、京へ向け上洛しようとしたところ、途中にて本能寺の変を聞き、信長公
は安土へ戻られた故、6月2日に郡山城へ引き上げた。」
 偽の朱印状で騙されたのです。これらの記事を捏造する意図は考えられない。
 細川家記は言う「6月3日に本能寺の変を宮津城で聞き、藤孝父子はもとど
りを切った。」この文書は嘘である。 


742 :日本@名無史さん:2006/08/10(木) 00:02:59
メンドクセェな
信長は本能寺で死んだの、信忠は二条城で死んだの、光秀が謀反したからなの、
秀吉は偶然密使を捕えたの、家康は命からがら伊賀越えしたの

俺はそれで何の不都合もにゃい


743 :日本@名無史さん:2006/08/20(日) 12:41:09
 周山城に秀吉の暗殺部隊が潜んでいた
 京都の山奥の周山に大規模な総石垣作りの山城の遺跡が発見された。虎口(門
の入り口近くに堤を築いて敵の侵入を防ぐ施設)があった。誰が何の目的で作っ
たのか分らない。老人雑話では光秀が夜周山に城普請して謀反を企つと言って
秀吉がからかったとあるが、光秀には坂本城と亀山城があり、このようにぜい
たくな山城は必要ない。光秀名君伝説は、丹波の百姓が国人などの中間搾取層
に搾り取られていたのを、国人を退治して年貢を軽減したからであり、百姓を
酷使する築城工事を光秀が行わなかったからである。光秀は亀山城を出発して
老いの坂を越えて本能寺に攻め込んだとされているが、周山城は愛宕山を挟ん
で亀山城の東に位置し、周山城から出発すればあたかも亀山城から出てきたよ
うに見えるのである。老いの坂を越えて二つの道のりは合流している。実際は
亀山城を出発したことになっているから、老人雑話の周山城の話は嘘である。
と言うことは秀吉自らの行為を光秀になすりつけたのである。その証拠に彼の
築いた大阪城と名護屋城には多くの虎口施設がある。
 高松城にいたのは秀吉の影武者と宇喜多秀家軍で秀吉本隊は周山城にいたの
である。明智軍は6月2日の中国出陣に向けて出発し、二条城の周りに待機し
ていたが、細川藤孝の偽の朱印状(信長は中国出陣をとり止めて安土に帰った)
にだまされて帰還しようとしたが、事情を聞くために安土城に向かった。明智
軍にすり替わった秀吉の暗殺部隊が信長を暗殺したのである。堀秀政が裏切っ
て大手門を開いて導いたからこのような陰謀が成功したのです。安土城にいた
信忠は、徳川家康がそそのかして指揮した織田信雄軍と京極高次軍によって滅
ぼさせられた。


744 :日本@名無史さん :2006/08/22(火) 04:47:24
アゲ

745 :日本@名無史さん:2006/08/22(火) 14:09:08
なるほど素晴らしい、感服仕った。

746 :日本@名無史さん:2006/08/22(火) 18:57:00
なんか、あまりにも荒唐無稽な話ですね。
なんか物的証拠でも、残ってたんでしょうか?

上のような結論に至る筋道が見えないので・・・

信長の娘婿の蒲生氏郷や、乳兄弟の池田ツネオキがおとなしく秀吉の下に
ついた理由は説明できるのでしょうか?

747 :日本@名無史さん:2006/08/23(水) 08:38:28
理由なんて霊視にはつけられないよ……

748 :746:2006/08/23(水) 19:49:57
ageてみる

返事を待ってるんだが・・・

749 :日本@名無史さん:2006/08/24(木) 14:26:55
是非に及ばずって意味はどういう意味なんだろう

750 :日本@名無史さん:2006/08/24(木) 19:09:39
>>749
ああだこうだ言うまでもない⇒「仕方がない」
って意味だったと思う。

751 :746:2006/08/24(木) 19:33:26
信長殺しの実行犯は光秀、その光秀を討ったのは秀吉。
まして信長を殺すために秀吉が兵を動かしたり、家康がからんでくる事はありえないと思う。
いつの時代でも主殺しは大罪であって、秀吉が信長・信忠殺しに係わったなら、
同じ同僚の丹羽長秀や、池田ツネオキが秀吉につく訳がない。
さらに家康がこの事件に係わっているのなら、光秀を討った後に狙われるのは家康であって、
清洲会議で仲間割れなんてやってる場合ではないのではないか?
信長の事業を受け継ごうとするのなら、信長殺しに係わった物は滅ぼさない訳にはいかなかったと思う。

752 :日本@名無史さん:2006/08/25(金) 21:22:50
ageてみるか・・・

753 :日本@名無史さん:2006/08/27(日) 12:15:01
 日本書紀に隠されていた暗号
 なぜ、男性天皇であった伝統が聖徳太子の時代から女性天皇に変ったのか。
このことに疑問を感じないのは不思議である。日本書紀は矛盾点が多く改ざん
されている可能性があるため、内容が難解で改ざんしにくい先代旧事本紀大成
経を調べてみると、推古天皇治世の中に突然、欽明天皇の事績が出てくる。こ
れにも改ざんの魔の手が伸びていた。何か手がかりがないかと見ていると、見
出しが目に入った。帝皇本紀上巻上に継体天皇の事績が書かれている。その後
を推定すると、上巻下が安閑天皇、中巻上が宣化天皇、中巻下が欽明天皇、下
巻上が敏達天皇、下巻下が崇俊天皇となる。次が聖皇本紀上巻上となっている。
聖徳太子の聖の字と一致するから、聖徳天皇に推定する。上巻下は高市天皇、
下巻上は天武天皇、下巻下は長屋天皇となる。このように推定した根拠を示す。
 日本書紀によると、欽明天皇と石姫皇后の間に2男1女が生まれ、皇太子は
箭田珠勝大兄皇子と言い、二男は渟中倉太珠敷尊と言う。ここでおかしいのは、
二男の名前が本名でなく、諱(死後の尊称)であり、珠の一字からこれは箭田珠
勝大兄皇子の諱である。すると二人の天皇のうち一人は偽者であると言う暗号
になり、用明天皇の存在が消えてしまうのである。敏達天皇が亡くなればその
皇太子・彦人大兄皇子が天皇になればよい。敏達天皇と広姫皇后の皇太子押坂
彦人大兄皇子の又の名を麻呂古皇子と言い、用明天皇と広子の長男も麻呂古皇
子と言う。同じ名前なら入れ替えても同じであると言う事は入れ替わったと言
う暗号である。押坂彦人大兄皇子は麻呂古皇子(朝鮮人)に入れ替わったのであ
る。彼は皇太子なのに天皇になれず、いつ亡くなったのか分からない。まるで
聖徳太子とそっくりである。聖徳太子の正体は押坂彦人大兄皇子で、皇位継承
第1候補者で天皇になっていた。このことを隠すための嘘の女帝が推古天皇で
ある。用明天皇は聖徳太子の血筋を朝鮮人に卑しめて、天皇になれなかったと
するための虚構である。高貴な天皇家が朝鮮人を妻とする筈がない。

754 :日本@名無史さん:2006/08/27(日) 12:17:57
 朝鮮人が聖徳太子を暗殺したことが証明された
 日本書紀によると645年に大化の改新の政変が起こり、蘇我入鹿は中大兄
皇子と中臣鎌足らに暗殺された。それを目撃した古人大兄皇子は走って帰り、
「韓人、鞍作臣(蘇我入鹿)を殺しつ、吾が心痛し。」と言った。朝鮮人が蘇我入
鹿を殺した。胸が張り裂けそうだと言った。史学会の学者は現場に朝鮮人がい
ないので、朝鮮の政治がらみで殺したと歪曲した解釈にした。騙されている先
入観でものを考えるから、判断を誤るのである。朝鮮人は中大兄皇子(百済王
豊璋)と中臣鎌足(新羅武王)らである。
 大阪府にある野中寺の弥勒半跏思惟像には次のように書かれている。天智5
年(666)栢寺の智識ら、中宮天皇の大御身労き座しし時に詣り、誓願して弥
勒の御像を奉る。栢寺の縁者が中宮天皇の病気平癒を祈願して弥勒像を贈った。
中宮とは皇后と言う意味ではなく、宮に中(あ)たると言う意味で天皇を指す。
上宮が聖徳太子であるから、中宮は聖徳太子の子・高市皇太子、下宮はその孫
・長屋親王となる。高市天皇は毒殺された。
 二人は天武天皇の血筋ではない。
 天智7年(668)に中大兄皇子は天智天皇になる。23年間皇太子のままで
いたのはおかしい。成れない事情があったのです。高市天皇が亡くなって成れ
た。この時の斉明天皇は嘘。中大兄皇子が生まれた年は625年で、大海人皇
子は621年である。天武天皇の方が兄である。中大兄皇子の周りは胡散臭い。
 文武元年(697)に軽皇子は文武天皇になる。高市皇子が亡くなるのを待っ
ていたように。この高市皇子は嘘で長屋親王である。この時の持統天皇は嘘。
女帝は聖徳天皇らを隠すための隠れ蓑の役割である。聖徳太子の暗殺を隠すた
めに645年を挟んで太子の事跡を前年にずらし、長屋親王が太子の孫である
ことを隠すために彼の事跡を後年にずらしているのです。


755 :日本@名無史さん:2006/08/27(日) 12:59:32
本能寺      関が原
石田三成  →  天海
    (同一人物)

756 :日本@名無史さん:2006/08/27(日) 13:45:24
>>755馬鹿発見

757 :日本@名無史さん:2006/08/27(日) 16:14:56
>>755
妄想ジャンキー発見

758 :田吾作:2006/08/27(日) 16:46:30
蘭丸を仕留めたのは安田作兵衛じゃが、
信長を仕留めたのはわしじゃ。

まぁ、小作の戯言なので誰も信じてくれんだろうが。

759 :日本@名無史さん:2006/08/28(月) 10:41:08
まえテレビでやってたけど、光秀の軍勢の行軍の音が聞こえないなんてあり得ないん
だってね。試しに作ってたけど、相当離れてても凄い音してたよ。

やっぱりあれは、本能寺で閲兵した後京都に示威行動を行ってから改めて毛利攻めに
本格的に出陣するつもりだったと思う。その前に、新たな官位を断り、暦や年号という
天皇の最後の政治的機能さえ口を出そうとしたところから、中国攻め、並行した四国攻
めを天下布武の区切りにしようとしたんだろう。その後どのような政治形態をイメージ
してたかは神のみぞ知る、だけど、世界を見てきてる宣教師達がブレインだから、別に
天皇制システムに頼らなくても色々考えたあろう、信長なら。

なんで光秀が裏切ったかは、そのような天皇廃止を止めようとして、かな。
でも、それ以外にも諸々の恨みは深いからなあ。肉親焼き殺されたり嫁に横恋慕されたり、
「切り取り次第与える」とか酷すぎ。
朝廷が切り崩しの対象にしたのはあると思う。一番近いし文化人だし。

760 :日本@名無史さん:2006/08/28(月) 19:08:29
>>759
朝廷が黒幕というのは十分ありえるね。
歴史上、天皇制に真正面から挑戦しようとした人は足利義満にせよ信長にせよ殺されている。
朝廷が黒幕だと、当時の人が薄々気づいてたとしても朝廷に手を出せる人はいなかったと思う。
外国と戦争して大敗し、無条件降伏でもしない限りは・・・

761 :日本@名無史さん:2006/08/28(月) 22:43:21
石田光成が天海なの?


762 :日本@名無史さん:2006/08/29(火) 15:56:38
>>759
音を出さない様にして行軍してるのと、音をそのまま出して行軍しているのとの
違いを全く考慮に入れずに検証してたテレ東の番組か?
音を出さない工夫がなかったと思っている時点でダメだろう。
当時、夜襲などがなかったとでも思っているのか?

763 :日本@名無史さん:2006/08/31(木) 11:42:44
 朝廷黒幕説の物的証拠はないし、状況証拠もその証拠から光秀がやったと言
う事に結びつかない。朝廷と光秀が共謀したという証拠が何処にあるのか。
 それに比べて私説は次のとおり完全です。
  本能寺焼失にもかかわらず、九十九茄子の茶入れが無事であったことから
 茶会を否定することが出来、犯行現場を2条城に推定し、この城が2条通に
 ないことから秀吉が条里を変更したことを見抜いた。
  秀吉の中国大返しは短い時間の間に和睦できない、105キロを2日で踏
 破できない(時速3キロで35時間かかる、睡眠、休憩などを考えたら人間
 業では出来ない)、毛利が侵略された恨みから追撃しない筈がない。以上の
 理由から秀吉は事前に毛利と同盟を結んでいて、信長の中国出陣を誘い出し、
 上洛させたのも秀吉の計略かもしれない。
  日光の陽明門の木造から光秀が天海に化けたことが分かり、安土古城図か
 ら本能寺の変の犯人が秀吉、家康、丹羽長秀、前田利家、堀秀政、細川藤孝
 らと分かります。
  日光の三猿の彫刻から目鼻が縮んだ猿の顔は秀吉の肖像画にそっくりで、
 手が長いことの意味は悪巧みをしたという意味で、猿が胡坐を組んで後ろ向
 きに落ちようとしているのは、信長が暗殺された事を暗号によって表現して
 いる。
 以上の物的証拠によって、犯人は秀吉と家康であり、光秀は濡れ衣を着せら
れた事が証明された。


764 :746:2006/08/31(木) 18:22:10
>>763
あなたの言ってることは、物的証拠とは言わない。推測の域をでてないよ。
本能寺の変の犯人とする6人の繋がりも、なんでその6人なのか解らないし
日光の三猿に至っては、コジツケとしか言えない。


765 :746:2006/09/01(金) 19:05:39
>>763
反論が無い様なのでさらに言えば、九十九茄子は無事だったとしても
本能寺焼失で行方不明になった茶器は存在するー(朝倉文琳だったか初花だったか忘れたが)
九十九茄子だけをあげて、本能寺が現場でないと言うのは言い過ぎ。
さらに秀吉の大返しの行軍速度にしても、不可能ではない。現に賎ヶ岳の時は岐阜から、戦場まで
驚異的なスピードで行軍しているし、信長も岐阜から京まで2日程で行軍している。

766 :746:2006/09/02(土) 19:19:01
>>763
返事がないですねー・・・

これ以上言ったらイジメになりそうなんで、やめときます。

767 :日本@名無史さん:2006/09/02(土) 20:12:30
;^^ コピペだからでない?三猿の話は時々見掛けるよ。少しっつアレンジはしてるけど


768 :日本@名無史さん:2006/09/04(月) 12:55:47
フリーメーソンがユダヤ議定書で白状している。科学は神を否定し、非ユダ
ヤ人をゴイム(獣)にして、悪魔の手先にするための嘘である。新聞、雑誌など
で洗脳しシオンの賢哲の計画通りことが進んでいる。悪魔の世界制覇は目前だ。
 歴史もフリーメーソンの計画通り進んでいる。ロシア革命はロシア帝国がユ
ダヤ人を迫害するので、同胞を救うために起きた。日露戦争で戦費調達したヤ
フ商会はフリーメーソンである。第1次、第2次世界大戦などの戦争はフリー
メーソンが行わせているのです。アメリカの9・11テロはフリーメーソンが
行った自作自演のテロで、テロとの戦いを錦の御旗にして、それを口実にして
第3次世界大戦へと誘導し、世界を完全に支配しようともくろんでいる。
 歴史はフリーメーソンに都合が良いように改ざんされている。神と悪魔の戦
いハルマゲドンは日本で行われるのです。

 九十九茄子の茶入れを商人が盗み出したと言う話ですが、明智軍が信長を殺
すために周りを包囲しているから、脱出は無理。明智軍の将卒クラスしか信長
の顔を知らないのだから、本能寺内にいる者は皆殺し。信長が女装して逃げる
ことも想定済。
 2条城は壊されたと言う話だが、莫大な費用をかけたものを壊す訳がない。
足利義昭のために建てたが、本当は天皇を護衛するために築いたのです。
 日光の三猿の彫刻は次の様な物語を暗示している。
 目鼻の縮んだ顔の猿は秀吉そっくりで、後ろを向いて、手を長くして座って
いる。この手が長い事の意味は悪企み(信長暗殺)していることの暗号。
 胡坐をかいた猿(信長)が後ろ向きに木から落ちようとしているのは、信長暗
殺の暗号。
 木から落ちた信長を猿(光秀)が下を向いて見ている(信長の遺骸を捜してる)。
猿(秀吉)が正面をにらんで、光秀の肩を抱いている(信長の死を前知し、千利
休として宰相にする)。他の猿(家康)が手を長くして前を睨んでいる(信長の死
を前知し、天下取りを企てる)。
 木から落ちようとしている秀吉を胡坐をかいて待つ家康。
 (猿)お福を荒波から救い、手を長くしている(天下取りを企てる)猿(光秀)
 お福が妊娠した(光秀の子を宿し、後にすり替わって家光になった)。


769 :日本@名無史さん:2006/09/04(月) 13:39:54
近江国蒲生郡安土古城図(ハ見寺蔵)は貞享4年(1687)に描かれた物である。
 大手門へ通ずる大手道の脇に、羽柴秀吉、家康公、武藤助左衛門、江藤加賀右衛
門の屋敷があり、百々橋より大手門に通ずる道の脇に秋田城介信忠、武井肥後入道
の屋敷がある。城郭内に堀秀政の名前があり、城より離れた区画に森乱丸の名前が
あり七曲り道がついている。
 安土廃城後100年後に書かれたという事は、何か意図があったと思われる。そ
れは天海(明智光秀)が無実の汚名を晴らすべく、本能寺の変の真相を後世に残す
ために暗号を仕組んで、子孫の者に書かせた物です。普通は築城の時に書かれる物
であり、羽柴屋敷などという個人名は入れないのです。
 武藤助左衛門は丹羽長秀の名前が五郎左衛門であり、武門の誉れが高い丹羽長秀
と読める。江藤加賀右衛門は後に加賀守になった前田利家と分かる。武井肥後入道
は後に肥後を治め、仏門に入った細川藤孝だと分かる。
 本来、本丸に信長が、二丸に信忠が居住する筈なのに、城郭外に信忠の屋敷があ
るのはおかしい。これは信忠が信長とは別の場所にいたことの暗号で、百々橋を瀬
田橋に読み替えると、信忠は安土城にいた事になる。
 城郭内に堀秀政の名前があるのは、二条城で内応して大手門を開けたのは堀秀政
と分かる。城外の区画に七曲り道がついているのは、七曲り道がある場所は岐阜城
で、森乱丸は岐阜城にいて、本能寺の変で活躍した森乱丸の話は嘘だと分かる。
 大手門を攻撃する先頭に羽柴秀吉がいて、2番手に家康、3番手に丹羽長秀、4
番手に前田利家が続いている。信長を殺したのは秀吉で、家康、長秀、利家らは安
土城の信忠を殺害した。中国出陣中止の偽の朱印状を書いたのは細川藤孝である。
このように光秀が暗号を駆使して本能寺の変の真相を教えてくれている。安土城に
羽柴秀吉の屋敷がある訳がない。秀吉は長浜城に常時居住し、無駄な物となる。城
郭外の屋敷に泊まったら暗殺される恐れがある。


770 :日本@名無史さん:2006/09/05(火) 13:20:46
>>765
 日光の三猿に至っては、コジツケとしか言えない。
 それは貴方たちの感性が鈍感で、頭が錆びているから理解出来ないのであっ
て、私のように研ぎ澄まされた心眼で見れば見えてしまうのです。

 さらに秀吉の大返しの行軍速度にしても、不可能ではない。現に賎ヶ岳の時
は岐阜から、戦場まで驚異的なスピードで行軍しているし、信長も岐阜から京
まで2日程で行軍している。
 賎ヶ岳の戦いの行軍も嘘。10キロ以上の重さの鎧を着けて行軍するんです
よ。そんな無理をしたら疲労困憊で、その後の命がけの戦闘はスタミナが切れ
て、秀吉軍が大敗走する。この時も秀吉軍は岐阜に帰らず、途中の城に隠れて、
岐阜へ帰ったのは秀吉の影武者と滝田一益軍である。君は秀吉のトリックに騙
されているのだ。

771 :日本@名無史さん:2006/09/05(火) 13:23:31
http://i-bbs.sijex.net/imageDisp.jsp?id=sexypics&file=1157426511369o.jpg

欄丸

772 :日本@名無史さん:2006/09/05(火) 13:25:02
森三兄弟のうち、長男は文字通り護衛役で、2人の弟が夜伽役?

773 :746:2006/09/05(火) 18:35:29
>>770
とりあえず、反応があったみたいなのでうれしいです。
日光の三猿は、あなたの勝手な解釈の仕方です。
それと、あなたの説に矛盾する事を「嘘」の一言で片付けてしまうのは
如何なものか・・・
本能寺の件に関しては、今まで研究者達が考えに考え抜いて導き出した結論が
定説になっている。
あなた個人の勝手な思い込みとどちらが正しいかは、言うまでもないでしょう。

774 :日本@名無史さん:2006/09/09(土) 17:25:45
>>773
 本能寺の件に関しては、今まで研究者達が考えに考え抜いて導き出した結論
が定説になっている。
 
 研究者達が考えに考え抜いて導き出した結論が真理だと言う証拠が何処にあ
るのか。本能寺の変がなぜ、これほどまでに謎めいているのか。それは支配者
(秀吉と家康)が自分たちの都合が良いように歴史を捏造して来たからで、その
矛盾点が謎として残っているのだ。だから、君たちみたいに教科書に書かれて
いることがすべて真実であると思っている、そのことに何ら疑問を持たない、
洗脳されている者は白痴以上の馬鹿としか言いようが無い。
 もし秀吉と家康が組んでたのなら、何故、小牧長久手で、あれだけの損害を
家康は秀吉に与えたのか?

 この戦いの原因は秀吉の3家老が家康と内通していると言う疑いで、秀吉が
3家老を誅罰したのであって、秀吉のお家事情になぜ、家康が口をはさみ、そ
れが戦争の原因となるのか。そんな事で武士は命を懸けない。
 家康軍1万と秀吉軍8万が本気で戦えば、数がものを言って秀吉軍の大勝利
となる。それなのに両者は対峙しているだけで、戦闘はなかなか始まらなかっ
た。家康軍の奇襲で池田恒興と森長可が戦死した他は被害が少ない。これは八
百長の合戦で、池田恒興と森長可は本能寺の変の真相を知っているため口封じ
のために殺された。小牧長久手の戦いは秀吉と家康の同盟関係を否定させる目
的の八百長の戦いである。

 細川家文書の光秀自筆の手紙を立花京子氏が花押などが偽物と言っている。
 こんなことは私が前から証明していることで、明智軍法記、光秀が津田宗及
に宛てた手紙の筆跡と異なり、花押の光秀の秀の字が他と違っている。史学会
はこれを本物と断定している。馬鹿につける薬はないとはよく言ったものだ。
 この文書が偽物なら、光秀有罪論は成り立たなく、本能寺の変は陰謀と分か
り、私説の秀吉と家康の共謀説の正しいことがいよいよはっきりする。

775 :日本@名無史さん:2006/09/09(土) 17:28:47
 資本主義経済は悪魔の偽りの経済だ
 資本主義経済は弱者の犠牲の上に成り立つ経済であり、ちょうど江戸時代、
武士が百姓を奴隷にして重い年貢を取り立てて、百姓の生き血をすすっていた
事と同じである。その時は生き血をすすられて犠牲になる者が大勢いたから、
経済がなりたった。今のようにぜいたくになって、犠牲になる者が農家しかい
ない状態では経済が成り立つ訳がない。それが今の不況の原因である。勝ち組
が負け組の生き血をすすっているのだ。悪魔の吸血鬼アメリカに国益を絞り取
られ、国が破産しているのにそれを借金で誤魔化している。最後には国に、金
と資産をかすめとられ、円が大暴落して、日本は物を輸入することが出来なく
なって、食料危機となり大パニックとなる。後は戦争を待つのみ。
 2・26事件はその悪魔の資本主義経済が原因で起こった
 昭和11年2月26日、青年将校率いる決起部隊が政府要人を殺害する事件
が起きた。首謀者は暗黒裁判によって裁かれ銃殺刑に処せられた。
 当時の日本は世界大恐慌の影響で経済が沈滞し、関東大震災によって発生し
た大量の不良手形が原因で銀行、企業が相次いで倒産し、民衆は金に困窮して
生活苦にあえいでいた。農村はアメリカ向け輸出生糸の暴落とそれに連動して
米価が暴落し、東北地方はそれに輪をかけて凶作にみまわれて飢餓に苦しみ、
娘の身売りなどで命の糸をつないでいた。
 民衆が塗炭の苦しみにあえいでいる原因は、政権維持にしか眼中にない政党
と、これに結託し民衆の膏血を絞る財閥と、これを擁護して圧迫する官僚と腐
敗する軍部にあり、これらの特権階級が搾取しているからである。したがって
、疲弊した農民を救うためには、税金の免除と米価の安定を図る必要がある。
その障害となる特権階級の奸賊を倒し、国民を愛する天皇の考えが行き届く国
家に建て替えようと青年将校が決起した。しかし、昭和天皇は朝鮮人で偽天皇
だから、奸賊と同類で、彼らの尊い意志を無視して抹殺した。
 彼らが頼りにした真崎大将はソ連の工作員で、満州侵略に反対していた皇道
派の軍人を抹殺するために、青年将校をそそのかし、実行させたのである。天
皇を中心とした統制派の軍部の陰謀である。


776 :日本@名無史さん:2006/09/09(土) 17:48:52
あっちとこっちに同じ話を貼るなよ。しかもツマラナイ

777 :日本@名無史さん:2006/09/09(土) 21:38:39
是非に及ばず

自決して火をかけるしかないという意味だろう


778 :746:2006/09/10(日) 12:13:00
>>774
おいおい、言ってる事が支離滅裂だぞ。何が言いたいんだ・・?コピーならコピーだけに絞れよ・・・
秀吉と家康が組むなんてありえねーって言ってんじゃん。
真理なんて言い出したら、実際現場に立ち会った者にしか解らねーって。
ただ、定説と呼ばれてるものの方が筋が通っていて納得できるってことだ。

779 :日本@名無史さん :2006/09/10(日) 21:35:51
>>778
つコピペ

780 :日本@名無史さん:2006/09/11(月) 02:09:34
ところでおまいらこのスレタイの「是非に及ばず」って本読んだ?
モレ的には割りと面白くて続編の「なにわの夢」も読んだがな。

781 :746:2006/09/11(月) 19:11:05
>>779
失礼しました。つい、熱くなってしまった・・・

782 :日本@名無史さん:2006/09/15(金) 09:42:51
 明治維新にまつわる陰謀をあばく
 1853年米国ペリー提督は日本を占領するために来航し、国富を略奪する
ための日米修好通商条約を締結させた。この不平等な条約によって、日本の金
貨を同量の銀貨と交換出来る様になり、米国はその金貨を外国で大量の銀貨に
換え、それをまた日本の金貨と交換して限りない利益を得たのです。幕府は金
の流失を防ぐため、金の含有量を少なくした金貨を鋳造したために、金貨の価
値が減り物価が高騰して、庶民を苦しめた。欧米諸国は日本を侵略するために、
幕府と革命軍に軍備を貸して、互いに戦わせ弱ってから支配すると言う漁夫の
利を得る作戦を企てた。これはフリーメーソンの陰謀である。革命軍を指導し
たのが米国人フルベッキで、武器を調達したのが英国商人グラバーである。
 坂本竜馬はこの陰謀を悟って、大政奉還によって同士討ちを防いだのです。
これによって、フリーメーソンの恨みを買い暗殺された。
 ここに「倒幕リーダーの歴史的結集」と記された写真がある。フルベッキを中
心にして、倒幕の英雄が写っているが、坂本竜馬などの著名人の顔が周知のも
のと違うのは、フリーメーソンが陰謀を隠すための捏造の手段である。中央で
刀を抱いているのは、後に明治天皇に摩り替った大室寅之祐で、左端に立って
いるのは後に竜馬に化けた勝海舟で、頬骨が尖った特徴的な顔の人は横井小南
で、調査するとこの写真は本物と認めざるを得ない。幕府のお尋ね者で偽名を
使って逃げている者が、自家の家紋の紋付の着物を着る訳がない。フリーメー
ソンと結託した土佐藩が竜馬を暗殺後、海舟が竜馬に化けて写った写真が巷に
広まったのです。
 坂本竜馬は明智光秀の一族明智秀満の子孫で、家紋は違い桁に桔梗である。
日本霊異記は言う。長屋親王の骨が土佐に流れ着いて祟りをなして農民が死ん
だとある。光秀は長屋親王の子孫であり、こうした因縁によって、秀満が土佐
に移り住むことになったのである。
 竜馬が滑稽な手紙を書いて乙女姉を笑わせたり、国家を論ずる時に、男女の
卑俗な機微を喩え話の猥談にして、三条実美卿を大笑いさせた等の話は、戯曲
師が話を面白くする為に装飾したもので、誠実な竜馬が冗談など言わない。

783 :日本@名無史さん:2006/09/16(土) 19:03:02
 聖徳太子の謎
 蘇我馬子の専横によって、蘇我稲目の娘の子が用明天皇になり、次に崇俊天
皇になった。崇俊天皇が暗殺されて、蘇我氏の血筋の男子が絶えた状態になっ
た。当然聖徳太子が天皇になれば良いのに、用明天皇の妹が推古天皇になった。
なぜ、太子は天皇になれなかったのか。摂政を務めるなら天皇になれば良い。
 この後押坂彦人大兄皇子の子が舒明天皇になり、其皇后が皇極天皇になった。
皇極天皇在位中に蘇我入鹿が専横の罪で中大兄皇子に暗殺された。彦人皇太子
は蘇我氏の血筋ではない。なぜ、天皇の血筋が本筋に戻ったのか。どうして、
本筋に戻った事が蘇我入鹿の専横となるのか。皇極天皇は後に斉明天皇になる。
この辺りの皇位継承はおかし過ぎて話しにならない。時の彦人皇太子がいつ亡
くなったのか分からないのもおかしい。
 聖徳太子は仏教を普及させた事になっているが、神道の奥義書、先代旧事本
紀大成経を撰述している。この中に予言書の未然本紀がある。神仏論争時代に
この両立は難しい。
 太子の正妃は莵道貝蛸皇女であるが、太子が病となり、妃の膳大郎女が看病
して二人が同時に亡くなった。太子の死亡年が621年と翌年の2説ある。太子
を妻でなく妾が看病し、二人が同時に死亡し、その年が2説ある。こんな話は
不自然であり、2説あるのは捏造の疑いがある。
 「上宮聖徳法王帝説」に、聖徳太子と山背大兄王が親子でないと言う人がいる
ようだが、それは良くない事だとある。そのように言論統制するのは本当の事
が広まると困るからである。書記は太子の子が山背大兄王だと言っていない。
 729年に長屋王が死亡し、737年藤原不比等の4子が疫病で死亡した翌年から
藤原氏が法隆寺の食封を再開し、夢殿を建立した。これらの行為は長屋王の怨
霊封じであり、長屋王が太子の孫だと分かると、法隆寺が太子一族の怨霊封じ
の祈祷をした事が分かる。
 隋書に、600年倭王あり、姓は阿毎、字は多利思比孤(天足彦)で天下を支える
男(天皇)となる。この時は推古天皇で男の天皇は聖徳太子以外は考えられない。

784 :日本@名無史さん:2006/09/16(土) 19:05:13
 法隆寺の謎
 聖徳太子は607年に法隆寺を父用明天皇の為に薬師如来像を本尊として建てた。
 しかし、623年に太子の菩提を願って遺族が造った釈迦如来像と鎌倉時代の阿
弥陀如来像が同じ金堂に三具並んでおり、中央の釈迦如来像が本尊だと分かる。
薬師如来像は釈迦如来像に比べて鋳造技術が進歩した物であり、前者の方が後
作となり、製造年が逆転する。法隆寺の本尊が2具あるのはおかしい。
 書記に670年に法隆寺が焼失したとある。しかし、「法隆寺縁起幵記資財帳」
には再建されたと言う記載が無く、建物の尺度が大化の改新以前の高麗尺で後
の唐尺でないから、再建説は成り立たない。様式も雲形斗?など飛鳥時代の物
である。西院伽藍内を掘ったが焼土は無かった。
 すると、若草伽藍説が出てきたが、再建するなら同じ場所に建てる筈で、法
隆寺の南に面する向きと若草伽藍では、ずれている。区画の時代が違うのだ。
 609年に造られた飛鳥寺の丈六如来像の大衣は、右肩から前を覆って後ろへ
回して左腕前膊にかけているから襟が2重である。しかし、法隆寺の釈迦如来
像は襟が1重で最後は左肩の背面に垂れている。作者は両方とも止利で、前作
が正しく着用し後の物が着用法が分からないのは理解に苦しむ。釈迦如来像は
溶銅が拙く鋳造し直した跡がある。
 このように文化が衰退したのは侵略されたからであり、大化の改新を境とし
て飛鳥から天平へと移り、唐様式になったのも侵略が原因である。
 書記が670年に法隆寺が焼失したと記した目的は、唐文化によって再建した
事にしないと飛鳥文化の技術の高さを否定出来ないからだ。
 やはり、聖徳天皇は大化の改新時に暗殺されて、それを隠蔽する為に622年
に病死したと言う嘘を後世に残す為に釈迦如来像が造られ、薬師如来像は聖徳
太子の様な聖者が仏教を勧めたと言う方便で仏教を普及しようとした。其像が
あった寺が太子の崇りで焼失したから法隆寺に移したのである。


785 :信長:2006/09/17(日) 00:04:12
ソガヒトミさんはお元気ですか?

786 :日本@名無史さん:2006/09/17(日) 00:58:31
秀吉はあやしいな。
会社にも似たようなやからがいるが、
一番信用でけへんわ。

787 :日本@名無史さん:2006/09/17(日) 17:12:44
 アメリカの正体を見破れ
 米国はドルを湯水のように印刷しても、各国がドルを買い支えてくれる。日
本は円高になると輸出不振となるため日銀がドル買いをする。この資金は外資
の餌食となる。
 米国の外資が不良債権で6兆円を注いだ新生銀行を10億円で買い叩いた。
旧長銀の負債は免除された。
 1985年プラザ合意によって円高不況になり、1987年景気を良くする為に公定
歩合を引き下げた。インフレ傾向になった為、公定歩合を引き上げ、不動産融
資総量規制を行うと、1990年バブル崩壊が起きたとある。しかし、これは計画
的に起こされたのである。米国のソロモン・ブラザーズ証券等が事前に売り逃
げして、巨万の利益を上げた。これらの外資が日本政府とくるんで意図的に株
価操作を行った。デリバティブ(株の先物取引)を利用して株価が下がる方に投機
したのです。バブル崩壊はアメリカが仕組んだ株と土地のいかさま博打である。
 米国は日本製品を、ダンピング関税、スーパー301条、いわれのない損害賠償
等で締め出した。米国はいんちき国家である。
 米国はユダヤ悪魔教徒の秘密結社(フリーメーソン)が支配する国家で、軍産
複合体は戦争によって成り立ち、資本経済は戦争後の復興事業で不況を脱して
来た。
 アメリカは真珠湾攻撃の騙し討ちや9・11テロ(自作自演)等で戦争の口実を得
て、軍事大国になり、核の威嚇外交で国を支えている。
 オーム真理教の村井秀夫が右翼に刺された時に「ユダにやられた」と言ったの
はフリーメーソンの意味。ユダヤを敵視して様に見せていたのは、高等戦術で
ある双頭作戦で、戦争は相手が無いと出来ない。自由主義も共産主義もフリー
メーソンが作ったもの。
 郵政民営化は郵便貯金等を外資に貢ぐ為のもの。
 ジェイコム株上場の株価誤入力事件は、新生銀行からの転職者が行った陰謀
で、外資が暴利を得た。10分間で大量のデーターの中から誤入力を見つけて買
い付ける事は難しい。
 堀江貴文が行ったニッポン放送買収資金は、リーマン証券から受けたもので、
逮捕によるライブドアの株価下落等によって、外資は不当な利益を得た。

788 :日本@名無史さん:2006/09/18(月) 09:28:40
 ファチマ第3の予言
 貴方たちは、私の忠告を妄想だと言って無視したり、自分の知識を誇って、
無知だとあざ笑って、自尊心を満足させましたね。それで、改心の機会を失い
ました。
 麻原の死刑が確定したように、貴方たちの死刑も確定しました。原爆の超高
熱で焼かれるのです。どこへ逃げても、天変地異によって、マグマと津波の生
けにえになる。たとえ、あの世へ逃げても、地獄の極熱の業火で、魂まで焼き
尽くされる。悪業の報いを受けるのである。そうしなければ、犠牲になった動
物たちの魂を救えないし、宇宙が破滅する。
 聖母マリア像が血の涙を流している。神が貴方たちを哀れんで、救えない苦
しみの血涙を流しているのです。


789 :信長:2006/09/18(月) 20:41:43
風来坊に行ってくる。

790 :日本@名無史さん:2006/10/28(土) 18:58:54
是非に及ばすって
一体誰が聞いていたんだ?

791 :日本@名無史さん:2006/11/03(金) 01:56:32
>>790
ミンキーモモのテープに録音されてたんだよ。

SOS 是非にぃー 及ばずぅー
SOS 是非にぃー 及ばずぅー

って。

んで、焼け落ちた本能寺の建材を並べて地面にSOSって文字を作ったんだよ。

792 :日本@名無史さん:2006/11/03(金) 02:14:49
>>791
おい、歳がばれるぞ、そのSOSって一体何十年前だよ。
って、自分の歳もばれるが。

793 :日本@名無史さん:2006/11/06(月) 13:02:47
というか「日向殿謀反」の報を受けて
くだくだ弁明を始めて是非に及ぶ信長を想像してしまった。

一時代を築いた人物でなければ取り上げるような言葉でもないな>是非に及ばず


794 :日本@名無史さん:2006/12/07(木) 12:49:06
 ずいずいずっころばし ごまみそずい
お〇んこちん宝はめまくり、ごまのはいの秀吉淀はめっこ
 茶壷に追われて トッピンシャン
茶壷=千利休(光秀)が自分の正体をばらして、秀吉を追及する 
 抜けたらドンドコショ 俵のねずみが
利休切腹で危機を脱して、腹鼓を打って笑う 俵藤太(藤原氏)の子孫のはげねずみ(秀吉)が
 米くってチュー チューチューチュー
天下を盗んで(千万石取りとなって)チューと鳴いて喜ぶ 
 おっとさんが呼んでもおっかさんが呼んでも
殺されて怨霊となった信長(おっ父さん)と濃姫が幽界から、秀吉に早く来いと呼んでいるが 
 行っこなしよ
なかなか死なない  
 井戸の周りでお茶碗欠いたのだーれ
茶室で茶碗=利休を切腹(芝居)させたのはだれだ
本能寺の真犯人(鬼)は誰だ
                       天海(光秀)作


795 :日本@名無史さん:2006/12/07(木) 13:21:06
 悪魔の暗躍
ロシア連邦保安局(旧KGB)の元スパイ、リトビネンコ氏と女性記者ポリト
コフスカヤ氏は、チェチェン武闘勢力のテロ事件とされている、モスクワ劇
場爆破事件と北オセチア学校占拠事件は、KGB(フリーメーソン)の自作自
演だと暴露したために抹殺された。


796 :日本@名無史さん:2006/12/07(木) 13:40:04
 住基ネット裁判の判事が自殺した
 フリーメーソンの国民背番号制度に逆らったから暗殺されたのである。これ
で国民の個人情報はフリーメーソンに把握され、反逆者は抹殺される。
 アメリカがイラクを撤退したのは中東戦争を引き起こそうとするため、仮想
敵国はレバノン、イランである。北朝鮮経済封鎖は朝鮮戦争を引き起こすため
、郵政民営化造反議員の復党問題は憲法改正(自衛軍海外派兵、先制攻撃可能
)のためである。


797 :日本@名無史さん:2006/12/11(月) 15:38:55
 信長の遺骸があれば明智光秀が天下を取っていた
 信長を殺し、京を支配した光秀は、浪人や野武士を恩賞で誘えばすぐに2万
人ぐらいの兵力を獲得できるのである。元名門の六角氏や京極氏などの家来が
参加すれば一大勢力となる。中国道の狭隘部である山崎を制することが出来る
天王山を先取出来れば、秀吉が大軍で押し寄せて来ても狭隘部で鉄砲隊と槍ぶ
すまで応戦すれば秀吉軍を壊滅させることが出来る。なぜ、明智軍は山崎に敷
いた本陣を引き払ったのか。光秀は主君殺しの汚名を着せられた者が天下を取
っても長続きしないことを悟って、秀吉に勝ちを譲ったのだ。本当に天下を取
りたかったら、信長の偽首を作って宣言すれば光秀の天下となるのだ。やはり
、信長は2条城で殺され秀吉が光秀が天下を取れないようにするために信長の
遺骸を隠したのである。


798 :日本@名無史さん:2006/12/12(火) 01:27:34
同じ作家の本の新作が出たね
ttp://www.amazon.co.jp/gp/product/4792603994/ref=pd_rvi_gw_1/503-7628115-3356753
今度はいろんな時代を書いてるようだけど戦国ものもありそうだ

799 :日本@名無史さん:2006/12/13(水) 01:11:23
今日のドラマの秀吉だけどなんか上品すぎてたな。。。

800 :日本@名無史さん:2006/12/28(木) 13:04:18
 名張毒ぶどう酒事件の犯人はGHQ(フリーメイソン)
 昭和36年3月28日、名張市公民館で生活改善グループが懇親会を開き、
毒ぶどう酒で女性5人死亡、12人が中毒になった。参加した3人の男性の中
で奥西勝氏が容疑者に挙げられ、自供を証拠として死刑判決を受けた。しかし、
いくつかの矛盾点が出てきた。
 使用されたと思われる農薬ニッカリンTの特定成分が事件直後に行われた有
機化学の鑑定では残留していなかった。
 王冠の折れ曲がりは人の歯によって形成されたものでなく、奥西氏の歯型と
も食い違う。
 赤い農薬を白ぶどう酒に入れたのに変色に気付かなかったのはおかしい。
 女性全員を毒殺する目的で行った犯行で、妻と愛人との三角関係を清算する
と言う動機はおかしい。
 湯呑一杯分で致死量になるように計画されたもので専門家による犯行である。
農薬では臭いと味でばれてしまう。帝銀事件で使われた、遅効性の青酸化合物
が使われた疑いがある。
 以上のことから自供を証拠にするには事実と異なり無理がある。
 ぶどう酒の瓶の王冠を覆う封緘紙を傷つけずに開栓出来る事から、第三者が
毒を入れた可能性がある。
 王冠は栓抜きで開けられ、その後歯型の様なものが付けられたのである。と
いうことは、この王冠は証拠品として警察がねつ造したと考えられる。警察を
牛耳る事が出来るのはGHQ以外考えられない。
 昭和35年6月19日にアイゼンハワー米国大統領が訪日する予定であった
が、左翼学生による安保闘争で中止された。その報復と世相かく乱のために、
731部隊の研究員を使って工作させたのだ。
 帝銀事件はGHQが朝鮮戦争の前に共産勢力を一掃する手始めとして、73
1部隊の研究員に工作させて世相をかく乱し、松川事件等で国鉄等労働組織を
壊滅しようとしたのだ。
 鬼畜米英の悪魔と特高警察で象徴される日本の悪魔が、戦後紳士に化けてい
たが、時おり本性を現すのである。これから、国家権力の牙が国民を襲う。


801 :日本@名無史さん:2007/01/05(金) 16:00:55
 富士は晴れたり日本晴れ。神の真の神の力を現す代となれる。仏も十も何も
かもはっきり助けて御苦労のない代が来るから、身魂を不断に磨いて一筋の誠
を通してくれよ。今一苦労あるが、この苦労は身魂を磨いておらぬと越せぬ、
この世始まって二度とない苦労である。この結びは神の力でないと何も出来ん。
人間の算盤では弾けんことぞ。日本はお土が上がる。外国はお土が下がる。都
の大洗濯、鄙の大洗濯、人の大洗濯。今度はどうも堪えてくれと言う所まで、
後へ引かぬから、その積りで掛かって来い。神の国の神の力を、はっきりと見
せてやる時が来た。嬉しくて苦しむ者と、苦しくて喜ぶ者と出て来る日本は神
の国、神の力でないと何にも成就せん。人の力で何が出来たか。皆神がさして
いるのざ、何時でも神かかれるよう様に、綺麗に洗濯しておいてくれよ。戦い
は今年中と言っているが、そんなちょろこい戦いではない。世界中の洗濯だか
ら、要らぬものが無くなるまでは、終わらぬ道理が分からぬか。臣民同士の戦
でない、カミ(悪)と神、アカとあか、ヒトと人、ニクと肉、タマと魂の戦ぞ。
己の心を見よ。戦いが済んでいないであろが。それで戦いが済むと思っている
とは呆れた者ぞ。早く掃除せぬと間に合わん。何より掃除が第一。寂しさは人
のみか、神は幾万倍ぞ。寂しさ越えて時を待つ。神が世界の王になる。天子様
が神と分からん臣民ばかり。口と心と行と、三つ揃うた真を尊と言うぞ。
 悪(メーソン)の仕組みは、日本魂を根こそぎ抜いて日本を外国同様にしてお
いて、一呑みにする計画であるぞ。日本の臣民、悪の計画通りになりて、尻の
毛まで抜かれていても、まだ気付かんか。上に立ちている人、日に日に悪くな
りて来ているぞ。メグリ(罪を償う事が廻って来る事)ある金でも物でも持ちて
いたらよい様に思うているが、えらい取り違いであるぞ。世界の何処探しても、
ここより他に神の真の道知らす所無いのざぞ。心にメグリ積むと動物の入れ物
となるぞ。神の入れ物、動物等に自由にされていて、それで真の神の臣民と申
されるか。判らんと申してもあまりであるぞ。ゴモク吐き出せよ。そのままに
しておくと段々大きくなりて始末にゆかんことになりて、終いには灰にするよ
り、手がなくなるぞ。


802 :日本@名無史さん:2007/01/06(土) 15:55:21
 ついにフリーメーソンが金正日に朝鮮戦争の指令を出した。Xデーは200
8年4月8日。去年は洪水などの災害で食糧危機になっており、原油高騰で戦
時の燃料確保が難しくなっている。Xデーまでは中国などが支援を続けていく
ことになる。日本は憲法が改正され、同盟国の韓国が侵略されたら集団的自衛
権の行使の名目で自衛軍を海外派兵せざるを得ない。北朝鮮の後ろには中国、
ロシアがいて、日本は格好のカモになって攻撃を受ける。最後の頼みのアメリ
カは最後に日本を裏切って日本を攻撃する。その時になって朝鮮戦争の黒幕が
アメリカだと気付いても後の祭りである。


803 :日本@名無史さん:2007/01/09(火) 16:43:14
 信長の遺体はどこへ行ったのか
 明智軍13000人が本能寺を襲撃した。信長護衛隊は100人余。信長隊
は早朝の寝込みを襲われて寝巻姿。それに反して明智軍は鎧兜で完全武装。鎧
武者の弱点は喉の突き一点のみ。寝巻武者の弱点は体全体である。宝蔵院流の
槍の使い手、可児才蔵でも体が無防備では二人掛りで攻められたら1分と持た
ない。だから、明智軍が総攻撃を掛けたら5分とかからないのである。信長は
切腹する前に殺される。信長の遺体が行方不明になる事は有り得ない。
1 遺体爆破説
 本能寺に鉄砲に使う火薬が保管されている筈がない。
2 本能寺抜け道説
 抜け道があったのなら、信長は容易く脱出して安土城に帰還する。この抜け
 道は緊急避難用であるから極秘にされており、外部の者が知って封鎖する事
 は不可能。
3 隠し部屋説
 光秀は本能寺の間取りや寝所を知っており、その周りの隠せそうな場所は虱
 潰しに捜索した筈である。隠し部屋や抜け道を作る位なら始めから足利義昭
 の為に建てた2条城に泊まれば良い。大金をかけて建てた2条城を壊す訳が
 ない。
4 遺体埋葬説
 遺体を土に埋めても表土の色と形状で判ってしまう。
5 明智軍兵士持ち運び説
 兵士が裏切る筈がなく、光秀の謀反は極秘事項で秀吉などが知り得ない。
 以上のことから、信長は本能寺に存在していなかった事になる。
 秀吉が摂津茨木の中川清秀からの文書で本能寺の変を知り、6月5日付けで
信長父子は危機を脱して膳所へ逃れたと言う返書を出している。時間的に信長
暗殺の第1報を知っているだけなのに、遺体不明の情報は知り得る筈がない。
光秀は何日間も捜索したのである。この秀吉の段取りの早さは異常である。遺
体を隠した理由は隠さないと光秀が天下を取ってしまうからである。信長生存
情報を流して光秀に味方する武将を阻止した。もし、光秀に味方すると信長が
生きていれば大軍で攻め滅ぼされてしまう。秀吉が信長を2条城で殺害し、遺
体を隠したのである。


804 :日本@名無史さん:2007/01/12(金) 15:07:00
 日本は悪魔の支配下
 日朝共同声明は小泉総理と金正日が協議して出したものだが、一日でお互い
の利害を調整出来る訳がない。事前に外務官が条件を提示し合って合意にこぎ
つけたのである(本当はメーソンの指示)。だから、外務省は拉致被害者の生
死一覧表を事前に把握していた筈で、小泉が訪朝時に初めて見たと言うのは嘘
であり、偽りの一覧表だと判断すれば書類を叩きつけて帰ってくれば良かった
のである。金正日は拉致問題に終止符をうって、日本の経済支援を獲得しよう
としたのである。金正日はしたたか者で日本の総理など相手にしないのである。
 日朝共同声明は拉致被害者の帰還によって小泉総理の人気を高め、メーソン
の傀儡政権である小泉内閣を継続させて、日本の国益を吐き出させる為の策略
である。それが証拠に参議院選挙の前日に、曽我ひとみの娘とジェイキンスが
帰ってこれたのだ。郵政民営化はアメリカの年次要望書にうたってあり、郵貯
と簡易保険を外資が獲得する為の措置である。北朝鮮の核開発は、日本に危機
感をあおって憲法を改正させて集団的自衛権を行使させて、日本を戦争に巻き
込む為の陰謀である。
 太平洋戦争はアメリカが仕組んだ陰謀で、日本が国力が10倍もあるアメリカ
に戦争(負けると判っている戦争)を仕掛ける筈がない。日本は支那事変には
められ、蒋介石支援ルート(米英)によって本当の敵が米英だと知らされ、経
済封鎖、石油禁輸によって国家存亡の危機に追い込まれたから、やむなく、米
英に宣戦布告したのである。アメリカは国際法を踏みにじった、非戦闘員の大
虐殺(大空襲、原爆投下)を行ったのである。そんな国が日本の危機を救って
くれると思っている者はおめでたいと言わざるを得ない。


805 :日本@名無史さん:2007/01/17(水) 16:02:49
 科学は詭弁学である(メーソンによる)
 光の速度で飛ぶ事が出来るUFOで速度の加算法則を思考実験してみる。U
FOAとUFOBが光速度Cで並行して飛行している。UFOBから見たUF
OAの速度はC−Cで0となる。今度はお互いに逆行してすれ違った場合、U
FOBから見たUFOAの速度はC+Cで2Cとなる。UFOAを光と見立て
ても同じ事が言える筈だが、光の場合は両方ともCとなるそうである。なぜ、
物体で成り立つ法則が光では通用しないのか。測定機器で測るとCとなるよう
である。昔から光は瞬時に伝わると考えられて来た。オリオン座のリゲルは7
00光年(光速度は30万q毎秒)の距離にあり、今輝いている光が700年
前の光だと到底思えない。光は波でなく光子であり、その集合体が波の様に見
えるのである。だから、マイケルソン・モーレイの実験でエーテル(光の媒体)
の存在が否定されても構わない。相対性理論は真っ赤な嘘である。
 がんは発がん性物質によって遺伝子が傷つけられて発生すると言われている
が、発生したがん細胞は生まれたての様に若く盛んに細胞分裂を繰り返す。な
ぜ、細胞分裂で出来た細胞が急に若返ってがん細胞になるのか。新たに発生し
た細胞と考えざるを得ない。すると、細胞分裂以外の方法で発生した事になる。
このことを科学で説明する事は出来ない。女性の卵子細胞も同じ事が言える。
ボウフラはたまり水からわく。この不思議な現象を神道では邪気によって生物
が生まれると解明している。

806 :日本@名無史さん:2007/01/19(金) 18:06:48
 安土古城図は本能寺の変の犯人達を教えている
 安土廃城約百年後に描かれた物で何の目的で描かれたか判らない。大手道の脇
に羽柴秀吉、家康公、武藤助左衛門、江藤加賀右衛門、武井肥後入道夕庵の屋敷
がある。本丸に堀秀政の名がある。しかし、この大手道は繖山から流れる川の流
域にあり、沼と湿田に阻まれて道として機能していない。普通大手門は玄関であ
るから城下町に続く筈だがこの大手道は続いていない。道幅も広く直線的で、防
御面から見ると不可解である。この大手道は偽りの道で本当の大手道は百々橋に
続く道である。すると安土古城図は何を言いたいのか。城攻めは大手門から攻撃
するから、本能寺の変の犯人を教えているのである。
 武藤助左衛門、江藤加賀右衛門、武井肥後入道夕庵は信長の家臣名簿にない。
暗号になっていてそれぞれ、武門の誉れ高い五郎左衛門尉である丹羽長秀、加賀
の太守前田利家、信長の死後仏門に入り肥後へ移った細川藤孝と読める。
 また、本能寺の変の犯人はその後の出世度でも判る。変の前から変の後にどの
様に変わったか。
 光秀 34万石→0 信長の死後、後継者争いの生存競争の為に事前に味方を
作って置かなかったとは考えられない。
 秀吉 12万石→200万石 毛利との短期間の和睦、中国大返し、短期間で
武将を味方にする事は無理。
 家康 200万石→250万石 変後の混乱中に駿河と甲斐を手に入れた。
 丹羽長秀 10万石→123万石 山崎の戦いの戦功だけでは恩賞が多すぎる。
 前田利家 12万石→100万石 賤ヶ岳の戦いでの柴田軍離脱だけでは恩賞
が多すぎる。
 堀秀政 2万石→29万石 大した戦功もないのに加増されている。
 細川藤孝 11万石→39万石 戦功もないのに加増されている。
 6月2日は信長の中国出陣の日で、明智軍は早朝2条城の周りで待機していた。
藤孝が書いた信長の偽の朱印状(信長は中国出陣を中止して安土へ帰った)に騙さ
れ、事情を聞く為に安土へ向かった。周山城に隠れていた秀吉軍が明智軍にすり替
わった。2条城は堀秀政の裏切りで大手門が開き秀吉軍、丹羽軍に攻撃されて信長
が討たれた。安土城は家康の指揮で利家軍、信雄軍に攻撃されて信忠が討たれた。

807 :日本@名無史さん:2007/01/20(土) 10:08:06
 安土古城図は本能寺の変の犯人達を教えている 続編
 本能寺の変の犯人はその後の出世度でも判る。
 京極高次 0→1万石 浅井氏に滅ぼされてから再興、手柄なしの再興はな
い。高次と近江衆が裏切って安土城の大手門を開いたのである。家康は信雄に
信忠を討ったら天下を取らせてやるとそそのかしたのである。
 安国寺恵瓊 0→3万石 手柄なしの加増はない。
 小早川隆景 6万石→63万石 手柄なしの加増はない。
 毛利輝元 160万石→112万石 秀吉との和睦の条件である5ヶ国割譲
は小早川隆景がその代わりの領地を得ているので成り立たない。毛利は秀吉と
同盟を組み八百長の戦争をしていた。高松城にいたのは秀吉の影武者と宇喜多
軍である。
 信長の妹・お市の3姉妹の茶々は秀吉の側室、小督は家康の嫡男・秀忠の正
室、お初は京極高次の正室になっている。なぜ、利用価値のない信長の血筋の
娘を嫁にしたのか。それは信長の怨霊封じの為である。怨霊は自分の血筋の者
には祟れない。
 信孝らの四国渡海は6月1日の予定であったが、本能寺の変の知らせを待つ
かのように延びていた。とても偶然とは思えない。
 大化の改新で朝鮮人の蘇我氏(中大兄皇子ら)が聖徳太子を暗殺した。本能
寺の変の首魁は秀吉である。いつまで嘘の歴史を引きずって行くつもりか。日
本の恥である。  

808 :日本@名無史さん:2007/01/21(日) 07:46:05
さてと、そろそろいいかな?

809 :日本@名無史さん:2007/01/26(金) 15:53:04
 出口王仁三郎 続・瑞能神歌(予言)
シベリア狐は死にたれど(ソ連崩壊) 醜の曲霊は種々に  妖雲呼んで東天は 北から攻め入る非道さよ
オホーツク海や千島船 樺太島を揺さぶりて  雪割草の間より 暗雲低く仇鳥の
舞い下り上る恐ろしさ  北海道から三陸へ 雪崩の如く押しよする
ここを先どと連合の 戦の場や神の国  華のお江戸は原爆や 水爆の音草もなき
一茫千里大利根の 月の光も哀れぞかし  残るは三千五百万 星条旗の旗の下
どっと攻め入るアメリカの 沖縄沿いや人のなく  非義非道の場所狭く 八百曲津見神八岐大蛇
哀れ崩るや日の本の 血汐に赤き統一も  アメリカの殺戮も ここに終わりて神の子は
再び原始に帰るぞかし
大江の幽山に立籠めし 醜の邪霊の重なりて  今は九尾の本姿 世界隅々またがりて
組んずほぐれつのたうつる 姿は哀れ曲津神  八百曲津見神八岐大蛇 その行くさまの凄まじき
物質界の曲津神 狂人の如く振舞いて  世は様々の相克ぞ
世の大本も散り失せて 月の輪台の影あわれ  お蔭信心なしいたる 信徒は今は離れ去り
真実の三千五百人 残る教の幕開きは  この時からと高熊の 山の五十鈴や清水台
国常立の大神の 岩戸開きはこの時ぞ  固き巖に手をかけて 振うて落す地獄道
ノアとナオとの火水霊 現れ出でて揺さ振れば  一天にわかに掻き曇り 矢を射る如く流星の
地球に向いて落ち来る 大地一度に震動し  吼へば地軸の回転も 止るばかりの大音響
物質浄土は忽ちに 地獄餓鬼道修羅と化す  山は崩れて原野裂け 人は哀れに呑み込まる
身の毛のよだつ凄まじさ 今明かに書き置くぞ  三段いよいよ開く時 三千余年の昔より
国の御祖の選まれし 中略  神代ながらの祭政一致 開き始めて日の本の 中略
ここに従ふ三五の 人の心ぞ尊とけれ  宇宙を拝し宣りませば 世界は輝きおのころの
東天に向い伏し拝む 地上天国この秋ぞ  


810 :日本@名無史さん:2007/01/27(土) 11:06:52
信長の遺骨、どうなったか知ってる人いる?
火災で完全に消滅することはないと思うんだけど?

811 :日本@名無史さん:2007/01/31(水) 18:02:28
信長の身柄は本能寺で光秀に協力した雑賀衆が勝手に連れ去ったんですよ。
光秀は約束が違うと狼狽したでしょう。
連れ去られた信長は生きたまま縛られて雑賀の郷の糞壷に投げ込まれました。
信長の死因は自害でも焼死でもなく「溺死」です

812 :日本@名無史さん:2007/02/22(木) 03:34:17
>>811
それだ!

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