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具象絵画なんて全部ゴミだよ

1 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/26(日) 15:23:02
クールベ、ヴェラスケス、レンブラントとかのリアリズム絵画なんてドブに捨てて良いよ。

2 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/26(日) 17:23:26
具象て何ですか?

3 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/26(日) 20:40:36
>>1
あさ

4 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/26(日) 21:40:06
ローライズジーンズの股上くらいあさ

5 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/26(日) 22:49:00
ドブに捨ててあったら拾う。


6 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/26(日) 23:12:31
その前に1の脳味噌を便所に流したほうがいい

7 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/26(日) 23:21:09
具象<>抽象 なんて分け方が古。

8 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/26(日) 23:53:31
どうのこうのいって、
前世紀後半から絵画といえば具象画だろ?

9 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/26(日) 23:57:05
単に話題のスレを目指して必死なんですよ私はw。

10 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 00:04:38
だったら、
みた奴が時間を損したと思うようなカキコをするなよ。

11 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 01:44:20
なんでこの絵が受賞?って絵はありませんか?
もちろん、審査員と自分の感性が違うってことでしょうが、それでも
納得行かない!ってのがありますよね?
例えば福岡県の青木繁記念公募展のこれ。
ttp://www2.city.kurume.fukuoka.jp/aoki/record/queryinfo.asp?ID=306
けっしてこの作家をけなしているのではありません。
どのように観ればいいのか教えて下さい。

12 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 03:42:07
否定してもらいたいのは分かるが、
いろんな公募と審査員が存在するんだな、と思うくらいにしか・・。
具象・抽象関係ないこと。

13 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 04:05:45
いや、否定されると受賞に対する疑問が募るばかりだし、・・・。
よくわからん。

14 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 04:10:42
どっちに転んでも君は納得しないよ。
気にするな。
でも君はもっといい絵で落選したと俺は思ってるから。


15 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 04:57:44
僕は出してないのです。 ピカソやマチスやミロなどは、分からないなりに
なんとなく価値が分からんでもないのだが・・・。

16 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 06:31:23
2です。
>>1はまず、質問に答えろ。

つまり、>>11の作品が、具象ってことですね。

・・・ぜんぜんワカラン。
抽象画っていうのも、写実主義っていうのも、
なんとなく、てか、はっきりとした定義が
わかるけど、具象って何?

11みたいなのでいいんだったら、
え?これだったら、わたしのが上手いじゃんみたいな

17 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 09:59:00
>>15
あさ

18 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 11:06:40
青木繁記念公募展はもろ、もろ地元(九州)優先。
あと審査員に芸大関係者と谷がいるから、
芸大卒有利。

まだ鹿児島の枕崎のコンクールの方が公平だよ。
でも2年か3年に一度

19 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 13:42:14
11の受賞した人の作品いいじゃん。独特の世界観

20 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 15:06:45
正直11は微妙

21 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 15:38:58
え〜おもしろいじゃん 二人並んでんだよ

22 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 15:51:04
何か狙いすぎてる感じな奇怪さが浮いてる様な気がする
自分は自分の目に自信ないから、あくまで個人的な意見だけど

23 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 19:10:13
ちょっと笑った>>11
あからさまにリヒターのパクリ、それも劣化版じゃないですか。。。

24 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/27(月) 20:05:40
芸大卒だし・・・
上野の森や毎日現代でも大賞とってるし・・・
作品B級でもいきなり賞取るでしょう。

25 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/28(火) 00:46:12
なんでフォトレアリズムって人気があるのだろう?


26 : :2006/03/28(火) 03:27:00
1はダ・ビンチもフェルメールもゴミだというのか?

 こういうのに限って、モナリザは抽象だ! などと言ったりするんだよな。

 結局、中傷だったりして。

27 : :2006/03/28(火) 03:36:27
よ〜し、僕は誰にでも分かりやすく美しい絵で頑張るぞ〜!!

28 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/28(火) 12:57:46
>>11
なんかうすよごれた感じの作品。
平面+3次元イリュージョン構成にも新鮮味を感じません。

29 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/28(火) 16:23:22
>>1はリアリズム絵画なんて、と言いたかったけど、抽象画スレに対抗してスレタイつけちゃった子

30 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/30(木) 02:35:37
>>11
レンブラントの方がマシだな

31 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/30(木) 02:44:29
写真の登場で、リアリズム絵画はおろか今は抽象画の存在意義すら危うい。

32 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/30(木) 02:56:01
マシて

33 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/30(木) 05:46:45
2chだから

34 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/30(木) 07:39:45
>>31
きっと絵画の造詣が深い方ですねWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW。
写真の登場でリアリズム絵画の存在意義が危うくなったのはいつ頃から
なんでしょうか? 是非ともキミから聞きたいですWWWWWWWW。

35 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/30(木) 15:29:16
なんで草を一杯はやしてるんですかWWWWWWWWWWWWW

36 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/30(木) 16:14:40
>>34

なんだよその草はw
存在意義が危うくなったと、少なくとも同時代の古典派は危機感を抱いたし、
現実はそれでもリアリズム絵画は命脈を保ってはいるが、実際それはかつての
存在感とは較べようもないほど細々としている。当然だ、メディアの数が比べ物にならないもの。

37 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/30(木) 17:03:41
あーさー

38 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/30(木) 17:05:03
べーつに危うくないデ〜スuun chu!

39 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/30(木) 17:46:05
現在進行形の絵画のずえ〜んぶがリアリズム絵画なんだよwあせーよマジでw

40 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/30(木) 18:00:36
>>1が言ってるのはそっちの意味じゃないだろw>>39

41 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 04:05:44
>>36
写真と絵画のリアリズムを混同している絵画素人で一般人の
視点からすれば、そうも思うだろうな。
絵画メディアの幅が広がっているのは当然だが、この人は何
を勉強してリアリズムを語ってるんだか・・バイブルの美手
帳ばっかり眺めてないで足を使ってその目で確認した方がいい。




42 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 18:24:44
>>41
バイブルの美手帳を読んでる俗人とは一味違う貴方に
是非、写真と絵画におけるリアリズム及び優位性を語って欲しいところであります。

43 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 18:26:00

の違い  をどっかにいれといてくれ

44 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 20:20:59
写真を基にして描いても、油絵の絵肌の迫真性は、凄いよ。
絵肌にしか現せない幻覚性がある。
(それなりの技量を持って描かれたものという注釈は付くがなw)
写真が、リアリズム絵画を超えることは、未来永劫ないだろう。
(それなりの技量で描かれたものに限るww)

45 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 20:41:26
ttp://id27.fm-p.jp/19/kumojixxx/

46 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 20:56:21
迫真性においては、絵画にも対抗し得るところがあるだろうけどね。
が、写真の記録性、アクチュアリティ、加えてナマの迫真性も
これら全ての要素から訴えてくる、現実的感動には対抗できない。
事実19世紀において絵画の前衛は一斉に抽象化の道を辿っている。

写真では表現できない内面的表情がとか頑張るけど、苦しい弁解だね。


47 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 21:07:56
というか単純に絵画以外に絵画という属性を持ちうるものは存在しないという点において絵画の立場は揺るがない
逆に写真は写真でしかありえないわけだから写真と絵画が戦って一つが残るなんてことはないと俺は思う

48 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 21:09:26
w(。o。)w おおっ!!絵画vs写真になっているウ〜。

49 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 21:18:43
写真があらゆる面において絵画を凌駕するなんて言ってないけど
ルネサンス以降の自然主義的な手法はとっくに役目を終えてるって事

ところで、絵画の絵画たりえる属性ってどんなもの

50 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 21:21:48
絵画以外のものが絵画になることは不可能という唯一性

51 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 22:25:58
ダリのパン籠とか見ると
一種の抽象画になってるよ

52 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 22:43:03
どこがだよ、典型的なシュルレアリスム絵画じゃん

53 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 22:50:09
>>52は感性が鈍いな。感性が鈍いということは作家にはもちろん鑑賞者にもなれないということだが

54 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 22:50:21
パン籠って典型的シュルレアリスムか?

55 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 23:37:18
パン籠って滅茶苦茶文学的含みを持った作品だろ、抽象とは正反対と言っても良い。

56 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 23:39:26
それより俺は>>52に疑問を感じる

57 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 23:40:41
そうだな。

58 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 23:51:11
表面的なヴィジュアルとしてはアレだけど、手法としては典型的と言って良いんじゃない?

59 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/31(金) 23:52:40
手法?どゆこと

60 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/32(土) 01:47:33
文学的含みがありそうで実はなーんもないに1億ダリガラ

61 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/32(土) 03:08:10
>>46 「写真の記録性、アクチュアリティ、加えてナマの迫真性も
これら全ての要素から訴えてくる、現実的感動には対抗できない。」

絵画をよく観たことないのかな。





62 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/32(土) 03:15:56
>>61
お前は絵を見る前に、日本語を理解するところから始めろww

63 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/32(土) 03:30:56
↑こういうのはどこの板にもいるな。



64 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/32(土) 04:42:02
プラドは一日の日曜日に観に行ってきます。


65 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/32(土) 04:55:23
546 :番組の途中ですが名無しです :04/12/03 23:32:31 ID:798VlfNh
韓流ブームで日本人の女性が韓流スターにサランセヨー状態なのに
ウヨク2chは馬鹿みたいに差別してシオレストどもばっかりだ。

569 :番組の途中ですが名無しです :04/12/03 23:36:00 ID:798VlfNh
お前れ死ね!!シオレスト日本人クタバレ、アホ、カス!!!!!!!!!!!!

583 :番組の途中ですが名無しです :04/12/03 23:38:31 ID:798VlfNh
>>576
お前は異常なんだよ。このキチガイ!!!!!
外国人差別すんなこのキチガイシオレストめ!!!!!

609 :番組の途中ですが名無しです :04/12/03 23:42:50 ID:qkv2WEOQ
シオレストって、なんだ?

620 :番組の途中ですが名無しです :04/12/03 23:44:53 ID:798VlfNh
シオレストじゃなくてレイシストだった・・・・。くそーーーーーー!!!!!!!!!!!

シオレストのガイドライン保管所
http://www.geocities.jp/shioresuto/index.html


66 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/32(土) 06:41:55
>>1

67 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/32(土) 11:53:15
カメラは目の前の光を捉えるだけ。
人間の頭ではインプット→考察(感性)→アウトプットということができる。

もともと過去の巨匠のリアリズムは、この考察・感性の点に
もっとも重点をおいてる。
コロー「十分観察したのち、あなたの印象に溶け込んだものだけを加えるのだ」
ドガ「見て描くのはけっこうなことだが、記憶によって描くのはいっそうよいことだ」
マネ「風景を愛さない者に絵は描けない」
発言の記録は残ってないが、ベラスケスやレンブラントも同様の考えを
持っていたことが、絵を見ればわかる。
クールベは、印象や感性はどうでもよく嘘でもいいから厚塗りしろ、なアカデミーに対しての
"写実主義"なんだよ。写真的な"リアル"とは考え方が違う。

まあ現代の二流画家によるスライド投影機リアリズムのおかげで
リアリズム全般が勘違いされてる感はある。でもいつの時代にも
二流画家は存在するわけで、そこだけ見てリアリズム全部が感性を
忘れたと見誤るのはやめてほしいよ。


68 :つっこみ太郎:2006/03/32(土) 11:59:02
クールベの絵って、
当時のアカデミーの人たちと比較しても、かな〜りの厚塗りだと思う。

69 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/32(土) 15:15:46

アカデミーの絵が厚塗り??よーわからんわw

70 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/32(土) 15:56:06
厚塗りってとこじゃなくて、「嘘の塗り」ってとこがポイントだろう。よく読め。
「立体表現」「質感表現」のために見えてないのに適当にディティールを埋めて行く手法。
それを指して「嘘の厚塗り」って言ったんだ。

この画法は、コローの言っているような
「観察して印象に溶け込んだものだけを加える」画法とは異なって、
感性や観察が生かされることはない。
それどころか嘘を加える嘘リアリズムなわけだ。
そこにクールベは疑問を提じて"写実主義"が生まれたんだろうが。

71 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/32(土) 15:57:14
疑問を呈して

72 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/03/32(土) 16:23:28
アソパソマソ:◆Booon/H0vE に永久追放令が発令されました。
アソパソマソ:◆Booon/H0vE を発見した方は、
是非、好きなようにして叩いてあげて下さい。
このコテハンは、10chの住人に多害な迷惑をかけている最悪な人物です。
住人も大変困っています。
ですので、皆さんの力で、アソパソマソ:◆Booon/H0vE を叩いてあげて下さい。
そして、アソパソマソ:◆Booon/H0vE を10chから追い出しましょう。
ちなみに、主な出現場所は、中学生板となっております。
PC版 http://www.10ch.net/chugaku/
携帯板 http://www.10ch.net/chugaku/i/

尚、このレスをコピーしまくって、様々な板に貼り付けて下さい。




73 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/02(日) 11:36:26
>二流画家によるスライド投影機リアリズム

そりゃ、極端な例だと思うけど、
今現在描かれている大抵の具象画は写真的にみえるよ、
ベーコンしかり、フロイトしかり、
平山郁夫や千住博だってそうだし、


74 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/02(日) 12:04:29
更に、リヒター、タイマンス、そのフォロアー、

75 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/02(日) 12:05:16
あたし、もう写真なしには絵はかけないの。

76 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/02(日) 14:18:29
それはあんたの勝手

77 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/03(月) 02:22:45
みなさん、写真だけが田よりです。

78 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/05(水) 01:18:06
写真見ながら描くなら写真でいいぢゃんか

79 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/05(水) 06:14:36
CGか

80 :わたしはダリ?名無しさん? :2006/04/05(水) 13:38:26
>78
え〜、写真使わずに描いてる作家ってあんまりいないんじゃない?

81 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/05(水) 17:36:05
もう具象も抽象もないという考えが
アメリカでも主流ですよ

82 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/08(土) 11:19:40
純粋に写真からの転写というわけでもなく、
かといって純粋に肉眼でもないというのが多くみたいだ。

フォトリアリズムの代表格みたいなエステスだって一枚の写真からの転写ではなくて、
複数枚の写真からいろいろ転写してきて組み合わせているということのようだし、
あんまり、好きな絵ではないけどね。

83 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/08(土) 19:36:14
むしろ、こんだけメディアが増えた今絵画なんてゴミだな

84 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/09(日) 03:39:46
絵画のゴミは多い。
しかしメディアは増えたものの殆どがやはりゴミばっかり。
十把一絡げで括れないでしょ。

85 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/09(日) 06:47:58
絵画、メディア、ゴミ。個々の性質に変化なければ何と呼ぼうと勝手だわいなw

86 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/16(日) 14:55:34


87 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/19(水) 03:38:02
ごみって

88 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/22(土) 18:27:43
1.のことじゃない?

89 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/23(日) 14:12:03
もし、捨てる人がいたら
絶対拾うな俺は。

90 :5だけど、(89ではない):2006/04/23(日) 14:40:27
「人の精神がどこに向かうべきか」が無く、統計みたいな話をしても美術論にはならない。
>>67>>70の話などから、>>1が言いたかっただろう事を、汲み取って考えてみることも出来ると思う。
>>15は、ちょっと駄目だけどね。自分よりも短命な、親より先に死んでいく子どもは多い。

91 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/24(月) 08:27:38
捨てるネ申ありゃ拾うネ申ありーてことでok

92 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/24(月) 20:12:19
>>11
亀レス

腐った写真のような絵だね。

93 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/25(火) 20:40:13
実物見たらきっとすげーんだぞ

94 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/27(木) 01:21:03
このてあいは、写真でみると凄そうだけど、実物みるとそうでもないというパターンが多い。

95 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/27(木) 15:59:58
写実系も同様だよね。
写実系もジャンルの存在自体は否定しないけど、
細かく筆を動かしてるだけの勘違いナルシストが多い。




96 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/27(木) 17:43:57
力技ですのうw

97 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/27(木) 17:47:37
現代美術系の平面のコンペない??

98 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/29(土) 20:44:25
現代美術の平面って世の中の98%の人が見ても意味フだよね

99 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/29(土) 22:47:33
んなこたーないw

100 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/04/30(日) 00:19:42
はいはい100ゲットしますよ

101 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/05/09(火) 00:16:28
このスレもあげちゃうもんね

102 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/05/09(火) 21:49:12
美術鑑賞@2ch掲示板なんて全部ゴミだよ

103 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/05/09(火) 22:34:31
釣られてあげようか?

104 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/05/11(木) 20:30:35
釣られろよ!

105 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/05/14(日) 12:12:35
>81
アメリカは抽象主義絵画のような薄っぺらい絵画を広めた馬鹿な国。
勝手にしろと言いたい。具象も抽象もないと考えてる時点でアメリカは
アウトだな。審美的要素しか意識しない絵画など、稚戯に等しい。
具象絵画は複雑かつ高密度です。「世界」の在り様と同様に。描いた本人
ですら判然としていない。しかし、秩序を希求する。この激越な葛藤が
無ければ絵画たりえない。ベラスケスがゴミとか言ってるヤツは精神が
幼稚です。彼こそ抽象主義絵画がやった事をはるか以前に実践し、超克
してるじゃないですか。


106 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/05/14(日) 17:44:33
うわっダイヤモンドヘッド

107 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/05/15(月) 00:37:38
真面目に相手するべきだろうか?

>>1は、具象も >>15抽象も分からない訳だが、
「話題のスレを目指して必死なんですよ」と、意味の分からないことを言っている。

アメリカの芸術がどうとかより、>>81の言い方が気になる。



108 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/05/15(月) 00:43:07
抽象主義絵画?

109 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/05/15(月) 00:45:51
幼稚という話ならば、

人類的なものを「俺」という単位で「拾う」と言っている、
>>89もかなりなもので、それに比べれば具象・抽象の話などどちらでもかまわない。


110 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/05/15(月) 00:58:13
具象も抽象も無いと考えて、出来上がるのは‘ABCマート’みたいなモノだろうけれど、

アメリカは広いですよ。話がつまらない。

111 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/05/15(月) 01:02:14
自分のレスは棚に上げさせてもらうけど。
高潔な精神性を帯びた目の眩むような美文だが、情念先行で緻密な考証に欠く。
なんつってな。
こんなことしてるとあなたはいつか落ちた髪の毛に地獄まで引きずられると本気で思うね。
ウンコ風呂から上がるのにいっちくそ気い使ってんじゃねーつの。
悪いがこっちは記念にもの悲しげな像でもこさえる予定だ。( * )=3

112 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/05/15(月) 01:07:19
隙があれば本旨を逸れた反論ばかりつく。

113 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/05/15(月) 01:17:37
ちなみに私のために書いたのかと勘違いしたくらいに同意だっぺ。

114 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/05/15(月) 01:27:20
>>107
お前が同一人物だと思ってる書き込み全部違う奴だと思うぞww

115 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/05/15(月) 01:36:05
ちなみに111=112=113=115だけど。
他は知らないべ。

116 :105:2006/05/26(金) 01:41:03
>111
落ちた髪の毛一本にも、そこに「世界」があり、「現実」があるのなら人は拾う
べきです。そこが地獄につながっていようがいまいが、私の知ったことでは
ありません。第一、「現代」自体がすでに地獄みたいなものでしょう?この
どうしようもない巨大な愚劣を相手にいかに芸術は闘争すべきなのでしょうか。
希薄なイメージでは容易に淘汰されます。どう社会に生き残り、一矢報いるかを
死ぬ気で考えない幼稚な「お芸術」は早々と消えます。例えば、デュシャンの模倣や
焼き直ししか出来ない人間や、浅薄な妄想の産物であるアニメに偏重する人間など
です。資本主義や大衆社会、グローバリゼーション、オリエンタリズムは恐ろしく
強いですよ。言語を絶するほど強烈です。どうやってこの窒息状態から脱出することが出来る
のでしょうか。詩的なものが金銭と交換されうると考えてる下劣な商人や大衆どもをどう
捻じ伏せ、黙らせるか。これは難題です。

117 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/05/26(金) 01:55:14
というか、
捻じ伏せる以前に、
今描かれている絵画というものを、まともにあいてしている人ってどのくらいいるの?

118 :105:2006/05/26(金) 02:03:25
相手にしてもらうのですか?相手にさせる必要があるのではないですか?

119 :105:2006/05/26(金) 02:06:37
サドは相手にして欲しくなくても、相手にされましたよ。

120 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/05/26(金) 22:43:09
あなたが闘争して勝ちたい理由は何ですか?





121 :105:2006/05/27(土) 00:46:17
明確な勝利というものが果たしてあるのかどうかは分かりません。むしろ、
「無い」に等しいでしょう。しかし、「撹乱」はありうるでしょう。

122 :シャア・アズナブル:2006/05/27(土) 17:05:21
レス、ありがとうございます。

心に念じたことは、必ずその様な結果をもたらします。それは20世紀までに、
明らかにされてきたことです。あなたの>>116はとても面白く、共感される所も
あるのですが、私は大衆社会と戦う気持ちはありません。芸術というのは、心を
伝えるだけの単純な仕事だからです。ラスコーの洞窟の壁画のように単純に、
心を伝える作業をするものだと認識しています。
それゆえ日本文学の「有心」というものが、文学の奥義であり、1年1組の名札でも
あると考えています。
【言い換えれば、大したことを思っていない人の作品なら、大したことはない。】
私は、地獄を拾っても幸福でいられる免疫を持っていますが、もちろん拾う地獄は
自分で選びます。免疫のない人であれば、無理に地獄を拾わせるべきではない。




123 : ◆RAIDEN/jf2 :2006/08/19(土) 02:59:28
子供がゾウを描くと、
ネールはこの国に、ゾウをプレゼントした。


124 : ◆RAIDEN/jf2 :2006/08/19(土) 14:13:43
ヒトラーがそうする前に、
こめかみにピストルを当てた渠を描いた画家もいる。

そう、見えたからでしょう。

125 : ◆RAIDEN/jf2 :2006/08/19(土) 14:18:41
心の底に、強く前向きな心を持って頂きたいと思っています。

流行のポジティブ・シンキングよりも深いところで、

126 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/03(日) 05:58:57
まぁゴミだね

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/07(木) 15:02:29
関連wiki
http://wiki.ninki.org/wiki.cgi?p=%b6%f1%be%dd%b3%a8%b2%e8%a4%ca%a4%f3%a4%c6%c1%b4%c9%f4%a5%b4%a5%df%a4%c0%a4%e8


128 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/08(金) 23:20:58
銀塩写真は光画。
具象絵画こそが真の写真。

129 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/13(水) 20:38:55
過疎スレ

130 : ◆RAIDEN/jf2 :2006/12/15(金) 20:38:45
先の先の先まで、思考できない人の相手は疲れる。

131 :わたしはダリ?名無しさん?:2007/01/12(金) 00:02:32
>>130はなにを得意そうに

132 :Mercurius ◆RAIDEN/jf2 :2007/01/13(土) 14:07:48
プリミティブな聖書の物語として、
神は世界中から『ゴミ』を集めて、最初の人間『アダム』を創造した。

価値を作り出す、価値を見付ける、価値のある物を育むという事は、
とても骨の折れる作業で、本質的にはとても似ている事だね。

133 :わたしはダリ?名無しさん?:2007/01/15(月) 14:38:01
>>11
変な絵・・・ って感想しかないな

134 :わたしはダリ?名無しさん?:2007/01/15(月) 23:14:42
ちいさいにんげん


135 :わたしはダリ?名無しさん?:2007/01/16(火) 02:50:16
抽象絵画を描く時、どうやって描く?
何かをイメージしているならそれは具象的要素を含む

逆に、具象絵画を描く時、どんなことに気を遣う?
画面内での色の配置に気を遣うなら、それは抽象的要素を含む

136 :わたしはダリ?名無しさん?:2007/01/16(火) 06:45:27 ?2BP(36)
苦笑も含む

137 :わたしはダリ?名無しさん?:2007/01/16(火) 07:18:46
抽象絵画を描く時、何もイメージしてないので抽象的要素大。

逆に、具象絵画を描く時、配色に無頓着なので具象的要素大。苦笑的要素絶大。




138 :わたしはダリ?名無しさん?:2007/01/26(金) 01:23:44
作品を言葉で議論している時点で何か違くない?

作品に対する批判とかは自分の作品を通して表現すれば良いのに・・・
ってそれが出来ないからここに来てんのか私は(>.<;)

139 :わたしはダリ?名無しさん?:2007/01/26(金) 02:03:23
誰が議論してるの?

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